14:59 (bee_GM) HCシナリオ「不可視の檻」を始めさせていただきたいと思います。
14:59 (bee_GM)  
14:59 (bee_GM)  
14:59 (bee_GM)  
15:00 (bee_GM) 咲良は、今日も寮を出ると、博倉東駅に向かいます。
15:01 (bee_GM) 博倉東駅から、博倉学園前駅まで、3駅20分。そこはいつも都心に向かう客でひどいラッシュになっています。
15:02 (bee_GM) 咲良が駅のホームに上がると、案の定、今日もものすごい列が出来ています。
15:02 (bee_GM) では導入ということで、RPどうぞ~
15:05 (B07Sakura) 【咲良】「自分の寝起きの悪さは、もうどうにもならないくらい…頭に来るよね、こんな人混みの中で電車に乗るなんて憂鬱すぎ…」気を抜けば左右の人混みに押し流されそうな状況に辟易しながらも…その駅構内の最後尾近くで立ち尽くしています、この電車に乗らないと間に合わないので嫌々乗ろうと言う感じで。
15:07 (bee_GM) そして、不機嫌な顔をしている咲良の前に、電車が滑り込んできます。客たちは、列に従って乗り込んでいきますが、次第に列は崩れ、我先に、という感じで押し合いへし合いになってしまいます。
15:10 (B07Sakura) 【咲良】「上手く割り込めたらいいんだけど…そう言う、訳にもいかない…かな、これじゃ。」我先にと進む乗客達へと、その小柄な身体で押しのけるように何とかドアの内側に入ろうとして「…やっぱり、もっと早い時間の電車に乗れれば良かった。」ベルが鳴る前には中に入ることが出来たものの、左右から押し合うような位置に不快な気持ちを露わにし。
15:12 (bee_GM) そして、咲良を載せた電車は走り出していきます。まだこの路線には女性専用車などはなく、あたりは主に男性で占められています。
15:12 (bee_GM) 博倉学園の女生徒の制服は、その中でもけっこう目立っているようです。
15:15 (B07Sakura) 【咲良】「もう、本当に…暑苦しい、なぁ…」首もとを僅かに緩めながら、周囲の視線など意に介した様子もなく出発を待って「次はこの時間には絶対に乗らないようにしないと…」
15:17 (bee_GM) そして、電車が走り出し、速度が安定してきて、揺れも少なくなってきたころ。
15:17 (bee_GM) 咲良、魔力判定を。
15:17 (B07Sakura) 2+2d6
15:17 (kuda-dice) B07Sakura -> 2+2D6 = 2+[1,3] = 6
15:18 (B07Sakura) 期待値にも届かないぜ…
15:18 (bee_GM) では、咲良の近く、男を挟んだ向こうにいるOL風の女性が「きゃっっ!」と声を上げた。
15:20 (B07Sakura) 【咲良】「うん?…」聞こえてきた声、不思議そうに視線を其方に合わせて。
15:21 (bee_GM) では、もう一度魔力判定を
15:21 (B07Sakura) 2+2d6
15:21 (kuda-dice) B07Sakura -> 2+2D6 = 2+[6,3] = 11
15:22 (B07Sakura) 何とか2桁越えた…
15:22 (bee_GM) 咲良には、その女性の上半身に、半透明な魔力の塊がまとわりついているのが見て取れる。
15:22 (bee_GM) 女性の大きな胸は、まるで誰かに揉まれているように揺らめき、彼女はそれに赤面して……けれど、明らかに誰の手も触れていないその状況に困惑している。
15:24 (B07Sakura) 【咲良】「……半透明の塊……魔力を感じる、けど。」あれが魔族の仕業、とすれば…何とかしたい、と思いつつも満員電車の中では変身するのもと悩み。
15:25 (bee_GM) では……もう一度、魔力判定。
15:25 (B07Sakura) 【咲良】「……全くもう、こんな場所でも悪事をはたらいてる、のね。」と不快な現状で、機嫌がただでさえ悪いのに…眉を吊り上げ、怒りを露わにして。
15:25 (B07Sakura) 2+2d6
15:25 (kuda-dice) B07Sakura -> 2+2D6 = 2+[6,6] = 14
15:25 (bee_GM) おお、では
15:26 (bee_GM) その「何か」の魔力的な感覚器官が、咲良のかすかな魔力に気がつき……咲良を「見た」のがはっきりと分かった。
15:27 (B07Sakura) 【咲良】「不味い、かな…こっちを見られた。」と此方側に気付いた事を気付く…けれど逃げるには周囲が邪魔でどうしようもなく。
15:28 (bee_GM) 【女性】「はぁ……ぅんっっ……」顔が甘く歪み……周囲の男たちがぎょっとした目で彼女を見ている。
15:29 (bee_GM) 「それ」は女性の上半身から離れると、咲良のほうへと。あまり動きは機敏でないようで、隣の男の肩に移った。
15:31 (B07Sakura) 【咲良】「この位置じゃ、逃げられない…」両肩が当たり、非力な身体では押し返す事もままならない…変身する訳にも行かず、防御する手段さえなくて。
15:32 (bee_GM) そして。次の駅に到着するため電車が減速した瞬間。「それ」は咲良の身体に飛び乗ってくる。
15:33 (bee_GM) わずかにぬめった粘体の感触は、咲良の肩をすぐに包み込んでしまう。
15:34 (B07Sakura) 【咲良】「ひゃ…っ、この…」肩を揺すり、何とか逃れようとするけど…避ける場所もなく、肩にぬめる液体のようなものが張り付くのを感じ、小さく悲鳴を上げてしまう。
15:34 (bee_GM) 周囲の男性客が、咲良を不審そうに見てきます。
15:35 (bee_GM) 粘体は咲良の身体を包み込むと……難なく服をすり抜け、直接素肌を触ってきます。
15:36 (bee_GM) おそらくは半魔力体……この粘体は、おそらく周囲の一般人には見えていないということが、咲良には分かります。
15:39 (B07Sakura) 【咲良】「あっ、くう……」視線を感じ、身体を揺する事さえダメだ、と理解させられて…鞄の前に両手を置いたまま、抵抗する事もなく素肌を嬲られ「う、くぅん……っ」背筋からの粟立つ感覚、周囲の視線と彼女自身の敏感な肌が、その触れる粘体の動きを知らせてくる。
15:39 (bee_GM) では……容赦なく、スライムの攻撃です。戦闘扱いにしますので、アクト宣言あればどうぞ
15:40 (B07Sakura) あいなー、攻撃どうぞー
15:40 (bee_GM) 2d6+6 浸透攻撃+催淫
15:40 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+6 = [6,2]+6 = 14
15:40 (bee_GM) 適用ダメージを半分にしてくださし
15:41 (bee_GM) スライムは、肩から咲良の上半身をすっぽり覆ってしまいます。そして、さっきの女性にしたように…咲良の整った乳房を、揉みはじめます。
15:42 (B07Sakura) 《視姦の檻》と《張り付く異物》を使用しますね。
15:42 (bee_GM) 了解っ
15:44 (B07Sakura) 【咲良】「ん、くぅ……」周囲の視線に晒されながらの辱め、沸き上がる羞恥心に口元を歪め…それでも愛撫に耐え続けて、粘体に揉み上げられる不思議な感覚に震え。
15:45 (bee_GM) 粘体が触れたところは、不思議なほど火照ってしまいます。毒を持っているのか…くにゅり、と咲良の胸はいやらしくまさぐられてしまいます。
15:45 (B07Sakura) 我慢ならない行為、けれど…それをはね除ける事の出来ない状況に、悔しさから唇を噛みしめて…
15:47 (B07Sakura) 【咲良】「くふ、ぁ…っ、くう……」火照り始め、快楽に対して更に敏感になる身体、胸元を探られた矢先に…小さく漏れた喘ぎ声、慌てて掻き消すものの。
15:47 (bee_GM) 周囲の男性客は、何事か、と咲良をちらちらと見ています。
15:48 (B07Sakura) 今ので集まる視線を想像してしまえば、気恥ずかしさに顔を真っ赤にして…瞳を僅かに潤ませながら、堪え忍ぶしかなく。
15:48 (bee_GM) そのとき、「博倉中央~、博倉中央駅です。お降りの方は、足下にご注意ください~!」
15:48 (bee_GM) と、ドアがぷしぃ、と開いて、乗降客が激しく動き始めます。
15:51 (B07Sakura) 【咲良】「ひゃ……っ」先程までの状況に、ドアが開く事に気付かなかったのか…入れ替わる乗客に、押し流されて。
15:53 (bee_GM) 人並みの中、咲良は反対側のドア際に押しつけられてしまいます。
15:53 (bee_GM) 背中をドアにあて、博倉学園の制服で強調された胸は……傍目にも分かるほどいやらしく蠢いています。
15:54 (bee_GM) 咲良が抵抗しないのをいいことに「それ」はじっくりと、ねっとりと咲良の乳房を責め立て、媚毒をすりこんでいきます。
15:57 (B07Sakura) 【咲良】「あ、う……っ」このまま、反撃出来ないまま過ごす事に、焦燥と苛立ちが募る…けれど、媚薬を刷り込まれていく身体は、心とは裏腹に感じてしまっている。
15:57 (bee_GM) では、二度目の攻撃。
15:57 (bee_GM) 2d6+6 浸透攻撃
15:57 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+6 = [5,6]+6 = 17
15:58 (bee_GM) HPに8点。アクトあればどうぞ
15:58 (B07Sakura) 逃げ場もなく、窓灯りに照らされる少女の表情は何処か悩ましく…気の強そうな表情が泣き顔になる様子は周囲の加虐心を煽ってしまいそうで。
15:59 (bee_GM) もう、咲良の異常に気付き……何かのプレイかと、しげしげ見ている男の姿も見える。
16:00 (bee_GM) 衆人環視の中、咲良の整った胸は卑猥に歪み、誰が見ても揉まれているようにしか見えない。
16:00 (B07Sakura) 《濡れ透け》のみで、かな。
16:00 (bee_GM) おっけー。
16:01 (bee_GM) では、揉み回される乳房は、それ粘液というよりは……咲良の汗で、ブラが貼り付き、制服の上からくっきりとその形が晒されていく・・
16:03 (B07Sakura) 【咲良】(こんな、の…他の人に見られちゃう、なんて…)言葉に出せない言葉、漏れそうになる声を必死に堪えながら…耐えていれば、制服の上から透けて見える胸元、薄桃のスポーツブラが周囲の視線に晒されて。
16:04 (B07Sakura) 【咲良】「……ん、ぁう……っ」強く揉み上げられた拍子に、また声が漏れてしまう…俯けば前髪で双眸は隠れるものの、震える口元が感じている様子を示してしまい。
16:06 (bee_GM) 咲良は震える手で時計を見る。電車は……あと7分。学園駅では、こちらの扉が開くはず……
16:06 (bee_GM) しかし、粘体は咲良の乳房を、そしてよりによって乳首を、こりゅこりゅと執拗にいじりまわしてくる。
16:08 (B07Sakura) 【咲良】(まだ…着かない、の…?)学園までの距離は遠く、粘体の愛撫は次第にエスカレートしていく…次第に身体が、快感に素直に反応してしまっているのが怖ろしくて。
16:10 (B07Sakura) 【咲良】「ひ、ぁう……ん、ぁ……」胸元の突起は敏感に…快感のパルスを伝え、声と言う形で反映する。周囲に見られているのに…声を押し殺す事が出来なくて。
16:10 (bee_GM) そして、次の駅につく。咲良の身体は男の身体に押しつけられてしまい……
16:11 (bee_GM) その拍子に、男の肘が咲良の胸を突いてしまう。わざとなのか、どうなのか……
16:12 (B07Sakura) 跳ねた拍子に、びくっと顔が上がる…周囲の状況を確認しようと、視線を上げれば…押しつけた相手には、物欲しそうにしている表情を見られてしまうだろうか…
16:12 (bee_GM) 「それ」の愛撫は納まらず、なおも激しさを増す。咲良の淫靡な様子に耐えかねたのか、彼女の太ももに伸びる、誰かの手……
16:13 (B07Sakura) 【咲良】「……ん、ぁ……っ」胸に触れられれば、漏れる声…甘く誘うような。整った顔立ち、唇から漏れる声…吐息は次第に荒くなっていく。
16:15 (B07Sakura) 【咲良】(え、これって…?)粘体の動きは止まらない、けれど…其れとは違う、誰かの指先を太股に感じて…びくりと震えてしまう、意識しなくても、意識させられてしまう。
16:16 (bee_GM) その手は、咲良の太ももをすりすりと撫でる。そして、次第に大胆になっていって……咲良のスカートの下に潜り込もうとしてくる。
16:18 (B07Sakura) 【咲良】「うあ、ぅ……其処、は……っ」指先が太股に伸びて…指先で下着を押さえる、其れだけは…と言うように。
16:19 (bee_GM) そのとき、その指に呼応するように、粘体がくにゅりくにゅりと蠢く。乳首の先端の穴をほじられるような感覚……
16:20 (B07Sakura) 【咲良】(嘘、嘘でしょ…っ)痴漢行為、まさかの…乗客からの愛撫に戸惑いながらも感じてしまう、抵抗の意思を見せた彼女に対して「ひぅ、ん…っ」粘体の責め、思わず下着を隠していた指先で胸元を押さえてしまい、無防備な…此処までの愛撫に湿り気を帯びた下着を晒してしまう。
16:21 (bee_GM) そして、その誰かの指が……咲良の、湿った下着に、触れてくる。
16:21 (bee_GM) 笑ったのだろうか。指が微かに震えると、下着を、処女穴に押し込むような、乱暴な愛撫を行って。
16:24 (B07Sakura) 【咲良】「ひぁ、ん……ひ、ぅん……っ」大きく仰け反った身体、漏れてしまった喘ぎ声…指先を押し込まれた経験など在るはずもなく、指先でぐりぐりと押される度に甘い声を上げてしまう。
16:25 (bee_GM) 指は濡れた下着を這い回り、そしてすぐに……指で、下着を除けようとしてくる。
16:25 (B07Sakura) ぞくぞくと、身体中を走る快感…膝が震え、閉ざそうとする太股がきゅう、と割り込んだ指を挟み込んでいき。
16:25 (bee_GM) そのあいだも、粘体は咲良の乳房を犯し、こりゅこりゅと乳首穴を開発して、媚毒を注入していく。
16:29 (B07Sakura) 【咲良】「やめ、こんな…事…っ」手先の続く先、誰かも分からない相手を探すように…泣き顔で相手を探し、指先が下着をずらすのを感じながら「あっ、ひう…っ、あ…っ」隠す事の出来ない声、悩ましげな表情は…次第に快感に惚けはじめて。
16:30 (bee_GM) すると、今度は誰かの手が、咲良のお尻をなで始める。下着をずらした指は、咲良の処女穴に直接触れると、割れ目にそって、ねちねちと指を動かして……
16:30 (bee_GM) ふと、思う。自分はこんなところで……処女を?
16:31 (bee_GM) そして粘体の攻撃を
16:31 (bee_GM) 2d6+6
16:31 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+6 = [3,3]+6 = 12
16:33 (B07Sakura) よーし、此処で《ぎこちない仕草》と《純潔の証》遣っちゃうぞー
16:33 (bee_GM) mjd
16:33 (bee_GM) ではロールプレイを!
16:35 (B07Sakura) 【咲良】「待って、や……」割れ目をなぞる指先、次に至る行為には何となく理解できていて「こんなの、って……」誰とも分からない指先を、挿入されてしまう…その行為に恐怖しながら、首を振って。
16:36 (bee_GM) しかし、痴漢の指は、咲良の濡れそぼり、発情して汁を垂れ流す穴の中に、つぷり……と入っていく。
16:36 (bee_GM) 浅く、様子を確かめるように。男の、ごつい指が、何度も出し入れされて。
16:39 (B07Sakura) 【咲良】「……っ、あ……」指先で押さえつけ、逃れようとした矢先に…指先で貫かれる、震える腰が快感を伝えて「ひぅ、ん……ひ、あぁ……っ」浅く、けれど…彼女には初めての体験、出し入れされる度に腰が大きく跳ねて、唇を開けっ放しにしたまま…声を漏らす、其処より先まで貫かれたらと言う焦りと僅かな期待に突き動かされながら。
16:40 (bee_GM) 粘体はすっかり咲良の乳房を開発していって、もう胸からは快楽しか覚えない。
16:41 (bee_GM) そして、指は様子を見るように、少しずつ奧へと侵入していって……その先に、肉の門の感触が触れたのか、指を止めてそれを撫で回す。
16:41 (bee_GM) 「処女かよ」という声が、聞こえた気が……
16:45 (B07Sakura) 【咲良】「……っ、あ……っ」指先が粘膜を探り当てる度に、自分で触る以上の…快感が付きまとう、ぎこちないながらも腰を動かしてしまい。「……っ、うう、あ……」堪らない羞恥心、まるで性行為の興味本位で自分から誘っていたかのように……思われているのではないか、と。
16:46 (bee_GM) 咲良の妄想は、決して的はずれではない。その証拠に……指先は、処女膜を何度も撫で回すと……みちり、とそこに力を込めた。
16:46 (bee_GM) 咲良のお尻を撫でる手。いつのまにか背中にも誰かの手が回され、火照った少女の身体をいやらしく撫で回す。
16:46 (B07Sakura) 【咲良】「止め、て……っ」呟いた言葉から、懇願するように…相手を見つめる、今の自分にはこれしか出来ないのだと悔しくて。
16:47 (bee_GM) もう、少女が痴漢されていることは明らかで。それでも声を上げない咲良を、いやらしい視線が包んでいる。
16:48 (B07Sakura) 胸からも、お尻からも…快感しか感じない、背中を撫でる度に腰が跳ね、反れて…顔を隠す事さえ出来ない。
16:49 (bee_GM) 快感と、涎と涙でくしゃくしゃになった女子中学生の顔。写メの音まで響き始める。
16:50 (bee_GM) そして、咲良の震える声は意に介さず……男のごつい指は、咲良の処女膜をみちみちと引き裂いていく。
16:52 (B07Sakura) 【咲良】(や、やだ…こんな、の…っ)写真にまで撮られ、今の自分の痴態が記録されていく…処女膜を圧迫する指先、感じる痛みさえも、現実味を帯びぬ光景で。
16:52 (bee_GM) そして。さすがに奧までとはいかないが……指先は処女膜を完全に貫通し、咲良を「女」にしてしまった……
16:53 (B07Sakura) がくがく、と揺れる脚が…折れる心と共に崩れて、そのまま奧まで導いてしまって…
16:53 (bee_GM) ぶじゅり……と愛液が掻き出され、咲良の太ももを伝う。
16:53 (bee_GM) そのとき
16:53 (bee_GM) 「博倉学園前~、博倉学園前です」
16:54 (bee_GM) と、咲良の背中のドアが、不意に開いた。
16:54 (B07Sakura) 【咲良】「ああ……ひ、ぅ……っ、っ」初めてを指先に奪われ、貫かれる…上がらない膝、落ちる腰は指先で支えられるようにして…
16:55 (B07Sakura) 引き抜かれると同時に、達してしまったのであろう…指先に、愛液をぷしゃ、と飛沫かせてしまって…
16:56 (B07Sakura) 扉から押し出される、ドアの側面に寄り掛かるようにして…先程までの愛撫からの余韻に浸ってしまいながら、駅に降りて…
16:57 (bee_GM) 駅に降りると、着乱れ、汗で濡れそぼった咲良はじろじろと見られる。
16:57 (bee_GM) 博倉学園の制服が多い・・・幸い、知り合いはいないようだが。
16:58 (bee_GM) そして、咲良のふと共に……ツゥ、と赤いスジが
16:58 (bee_GM) 1本垂れていった。
16:59 (B07Sakura) 未だに興奮冷めやらぬ身体、美少女の部類に入るであろう…整った顔立ちに、甘い快感の余韻を残して…
17:01 (B07Sakura) 【咲良】「あ、う……」電車の警笛音、慌てて…その場を立ち去るしかできなくて、悔し涙を浮かべながら歩き始める。
17:02 (bee_GM) しかし、まだ……昨夜の処女喪失の余韻を強制的に与えるように、乳房はぐねぐねと形を変える。
17:05 (bee_GM) しかし、まだ……さきほどの処女喪失の余韻を強制的に与えるように、乳房はぐねぐねと形を変える。
17:06 (B07Sakura) 【咲良】「まだ、こいつ…くっつい、て…っ」胸元からの快感、未だに陵辱は続いている事を理解させられて…慌てて振り払うように、して。
17:06 (bee_GM) くりゅくりゅと、そいつは咲良の乳首を集中的に責め立てる。
17:07 (bee_GM) 魔力体……ということは、魔力を纏った攻撃でないと効果がないのだろう。
17:10 (B07Sakura) ならそうですね、近くのトイレにでも駆け込んで…粉砕したい所かなあ、変身して…
17:10 (bee_GM) うみうみ。問題ありませんよ
17:11 (bee_GM) やっちゃう?
17:11 (B07Sakura) ですね。
17:12 (bee_GM) では、咲良は顔を赤くしながら駅のトイレの個室に駆け込みます。
17:12 (B07Sakura) 駅のトイレに駆け込んで、誰もいないのを確認すれば…ペンダントを双剣に変えて変身します。
17:13 (bee_GM) 変身すると、纏う魔力を感知して……粘体の動きが活発化します。
17:13 (bee_GM) では……戦闘開始っ
17:13 (bee_GM) こちらIV3なので咲良の攻撃でどうぞっ
17:14 (bee_GM) [催淫]状態をお忘れ無くっ
17:14 (B07Sakura) 同時に溢れる魔力が、着ている制服を強化し、ただの布地から魔法衣へと変えていくのです。
17:14 (bee_GM) しかし、そいつは咲良の服に潜り込んだままなのです。
17:15 (bee_GM) ヒロインの濃密な魔力に震え、悦び、咲良の胸を激しく責め立てます。
17:15 (B07Sakura) 《ピアッシング》で攻撃します。
17:15 (B07Sakura) 1d6+10
17:15 (kuda-dice) B07Sakura -> 1D6+10 = [3]+10 = 13
17:16 (bee_GM) 防御手段? ありませんよ
17:17 (bee_GM) 剣で切り裂かれると、それはびくびくと跳ね回ります。効いているようです。
17:17 (bee_GM) ではこちらの攻撃。乳首穴をきゅぷきゅぷと
17:17 (bee_GM) 2d6+6 浸透攻撃
17:17 (B07Sakura) 【咲良】「さっきとは、違うよ…魔力を込めた振動波、刃に纏わせれば効くでしょう…?」と未だに快感に震えながらも、怒りを露わにした声で。
17:17 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+6 = [2,2]+6 = 10
17:18 (B07Sakura) アヴォイドするしかないな…
17:18 (B07Sakura) 2d6+6
17:18 (kuda-dice) B07Sakura -> 2D6+6 = [2,6]+6 = 14
17:18 (bee_GM) よけられた~
17:18 (bee_GM) 巧みに身体と魔力の流れをねじって、性的な刺激を緩めました
17:19 (bee_GM) では咲良のターン
17:20 (B07Sakura) 【咲良】「あの場所じゃ、魔法を使う事が出来なかった、からね…先程までの恨みは、晴らさせて貰わないと気が済まない、のよ。」
17:20 (B07Sakura) 再び、振動する刃で粘体を切り裂いていく…
17:20 (B07Sakura) 《ピアッシング》のみ
17:20 (B07Sakura) 1d6+10
17:20 (kuda-dice) B07Sakura -> 1D6+10 = [6]+10 = 16
17:20 (bee_GM) はいなっ
17:20 (bee_GM) 14点貰って残18
17:21 (bee_GM) 開発せよ!
17:21 (bee_GM) 2d6+6 浸透攻撃
17:21 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+6 = [6,6]+6 = 18
17:21 (bee_GM) ブッ
17:22 (B07Sakura) 此処でアヴォイドで避けたら凄いね。
17:22 (bee_GM) 凄いね
17:22 (B07Sakura) 2d6+6
17:22 (kuda-dice) B07Sakura -> 2D6+6 = [2,6]+6 = 14
17:22 (bee_GM) 惜しくはあったw
17:22 (B07Sakura) 無理、これで実はHP0なんです。
17:22 (bee_GM) 割り込んでリザ使う?
17:23 (B07Sakura) うん、遣うー
17:23 (B07Sakura) 倒れて、だと堕落判定失敗が怖そうだ…
17:23 (bee_GM) では、堕落判定後に全快復か、回復後このダメージを受けるか選んでください
17:24 (B07Sakura) と言う訳で、HP25→16になった。
17:24 (bee_GM) おっけ。では咲良のターン
17:24 (B07Sakura) 使用アクトは此処ではなしー
17:24 (bee_GM) はいなっ
17:26 (B07Sakura) 【咲良】「くふ…っ、この…」折れそうになった気持ち、けれど…持ち前の気持ちの強さが、気持ちを奮い起こさせる。胸から、感じる甘い刺激…粘体により淫らに開発されてしまった事の不安を感じながらも
17:26 (B07Sakura) 1d6+10 さっきと同じ
17:26 (kuda-dice) B07Sakura -> 1D6+10 = [1]+10 = 11
17:26 (bee_GM) 9点貰って残9。次で落ちるか
17:27 (bee_GM) では……瀕死のスライムは、咲良の乳首にきゅっと固まると、ぶるぶる震えてきます!
17:27 (bee_GM) 2d6+6 浸透攻撃
17:27 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+6 = [1,1]+6 = 8
17:27 (bee_GM) げふ
17:28 (B07Sakura) アヴォイド、判定は要らないね(
17:28 (B07Sakura) 2d6+6
17:28 (kuda-dice) B07Sakura -> 2D6+6 = [1,3]+6 = 10
17:28 (bee_GM) ですねw
17:28 (bee_GM) では咲良のターン
17:29 (B07Sakura) 【咲良】「しつこい、のよ…っ」切り裂いた刃、止めの一撃を放ちながら。
17:29 (B07Sakura) 1d6+10
17:29 (kuda-dice) B07Sakura -> 1D6+10 = [6]+10 = 16
17:30 (bee_GM) 落ちた!
17:31 (bee_GM) 粘体は、じゅくり・・・と。不意に視覚的に黒くなります。
17:31 (bee_GM) そしてタールのように咲良の服の内側を汚しながら……ぶくぶくと力を失い、垂れていきます。
17:31 (B07Sakura) 【咲良】「……まあ、電車の中では不覚を取った、けど……こんなもの、ね。」と未だに冷めやらぬ快感に赤い顔のまま…粘体を振り払って。
17:32 (bee_GM) では……時計を見ると、結構やばいですねw
17:34 (B07Sakura) 【咲良】「っと、遅刻しちゃうな…早く行かなきゃ、何のために乗ったのか分からなくなる…っ」と時間を確認し、愛液や血を拭うだけの処理を終えると…そのまま掛けだしていき。
17:35 (bee_GM) しかし……咲良の身体には、粘体のマーキングがついている。
17:35 (bee_GM) 走り出し、学生でごったがえす通学路の中……
17:36 (bee_GM) 咲良は火照った身体を持てあましながら、学園へ向かっています。
17:37 (B07Sakura) 【咲良】「……っ、ふう……」それほど走っている訳でもないのに、息が荒くなっている…隠せない快感の爪痕が未だに身体を震わせていて。
17:38 (B07Sakura) 先程までの行為、未だに周囲の視線が気になり…強気な態度を取りながらも、何処か不安げなまま。
17:39 (bee_GM) そのとき、咲良は見知った人を見つけます。
17:40 (bee_GM) 【智美】「おっ、咲良サマ。おはようございますです」
17:40 (bee_GM) クラスメイトの智美ちゃん。剽軽な感じの子で、新聞部に所属しています。
17:43 (B07Sakura) 【咲良】「……ん、おはよう。 別に、様なんて付ける必要ないって何時も言ってるでしょ、まあ……別にどう呼ばれても気にしないけど。」と視線を向け、溜息を付きながら
17:43 (bee_GM) 【智美】「おーっ、咲良サマは憂い顔も絵になるねぇ♪」ぱしゃぱしゃ「何かあったん?」
17:44 (B07Sakura) 普段なら、おはようの言葉だけで視線をもう向けなかったりするのだが、どうも先程までの不安からか、構ってしまい。
17:45 (B07Sakura) 【咲良】「別に……と言うか、何撮ってるのよ、新聞に載せる気じゃないでしょうね?」と智美の額をこん、と叩くようにして明らかに癒そうな顔を浮かべ。
17:45 (bee_GM) 【智美】「だって咲良サマ人気あるじゃん~♪」悪びれない顔で笑う。
17:45 (bee_GM) そのときです。
17:46 (bee_GM) 咲良の足首に、何かが貼り付く。ぐにぐにとした……粘体が。
17:47 (B07Sakura) 【咲良】「迷惑だってば、文化祭の時も…高等部の人に無理矢理着せられてた服、特集とかされたし…」と笑う顔に、流石に手が出ないのか手を引いた先。
17:48 (B07Sakura) 【咲良】「……っ……」僅かに唇を噛む、違和感を感じたモノの…直ぐに先程の不満そうな顔を作って。
17:49 (bee_GM) 【智美】「そんなこと言わずにさぁ~♪ そういえば、咲良サマがこんな時間に登校するの珍しくない? 寝坊?」
17:49 (bee_GM) ゆっくりと歩く。足首にはりついた「それ」は臑から膝によじのぼってくる……
17:51 (B07Sakura) 【咲良】「朝弱いの、部活の時には早起きするけど…無いときは気が抜けて、ね…」膝まで来たのは分かる、けれど…視線を逸らすだけで、それ以上の違う態度は見せられず。
17:51 (bee_GM) 【智美】「へぇっ、咲良サマでも低血圧とかするんだぁ」
17:52 (bee_GM) そして、粘体は膝から太ももへ。そして……ぴたり、と処女を失ったばかりの股間に触れる。
17:54 (B07Sakura) 【咲良】「まあ、ね…っ」顔を合わせず、唇を噛む…少しでも不穏な動作を見せれば、勘のいい彼女なら気付かれる気がして。
17:54 (bee_GM) 【智美】「でさ……」咲良の努力の甲斐あって、まだ雑談を。咲良の様子には気付いていない。
17:54 (bee_GM) そして。粘体は変形すると、咲良の腰を覆ってしまう。
17:55 (bee_GM) 下着など、そいつの前では何の役にも立たず。繊細な割れ目に貼り付き、指で擦るように……
17:56 (B07Sakura) 【咲良】「……っ、ぅ……」震える脚、先程の快感の余韻を再び穿り出すように、擦られれば…否が応でも言葉を漏らさないように耐えるしかできなくて。
17:57 (bee_GM) 【智美】「咲良サマ? どーしたの?」何かを堪えるような顔に、シャッターを切って。
17:57 (bee_GM) そして、粘体は……処女を散らしたばかりの穴に、押し入ってくる。
17:57 (bee_GM) 攻撃します。
17:57 (bee_GM) 2d6+6 浸透攻撃
17:57 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+6 = [3,5]+6 = 14
17:59 (B07Sakura) アクトなしでー
18:00 (bee_GM) はいな。ではスライムは咲良の中に入ってきます。確かな感触は、指よりも太くそこを開いていきます。
18:00 (B07Sakura) 【咲良】「……何でも、ない……って、ば。」俯き加減、シャッターの音を聞けば…今の顔を撮られているのを感じて、ぞくんと震えてしまう。
18:00 (bee_GM) そして、そいつから染み出す媚毒……粘膜に直接刷り込まれるそれは、甘くて。
18:01 (bee_GM) 【智美】「咲良サマ、なんか色っぽいな~♪ イイ顔♪」ぱしゃぱしゃ。
18:02 (B07Sakura) 火照っていく身体、痩せ我慢していても…感じている事は隠せない、写真を撮るのを妨害しようにも足元が自由にならず。
18:02 (bee_GM) ただ、ふらふらと、智美に連れられるように通学路を歩く咲良。
18:02 (bee_GM) 学生たちは……咲良の震える姿を、ちらちらと見ている。
18:03 (bee_GM) 粘体は咲良のずっと奧、指が届かなかったところまで染みこんでいき、そこを広げていく。
18:03 (B07Sakura) 【咲良】「だ、だから……撮らないで、ってば……ぁ……」僅かに瞳を潤ませて、泣き顔になりながら…その表情に色欲を浮かべ、ただ身体を強張らせるしかできない。
18:03 (bee_GM) たまにぶるりと震えると、咲良の奧に直接響く、甘い刺激を与えて。
18:04 (bee_GM) 【智美】「だってアタシ、新聞部だし♪」智美の軽いシャッターにはみんな慣れているので気にしにない。それよりも被写体の咲良に視線は集まって。
18:05 (B07Sakura) ずっと先程よりも甘い刺激、声が漏れそうになって…けれど、耐えているその顔には本人の意思に反して快感を感じている事を示すように惚け始めて。
18:05 (bee_GM) 昨夜を見ている何人の男生徒が、この後智美から写真を買うのだろう。
18:06 (bee_GM) 粘体は……ついに、咲良の子宮の入り口まで達し、まるでペニスのように広がり、しゅにり、と疑似ピストンをはじめる。
18:06 (B07Sakura) 視線を感じれば感じるほど、奧を嬲る粘体を、より感じられるように…膝が揺れる、脚元が耐えられなくなっていく。
18:07 (bee_GM) そして、ようやく……博倉学園の校門が、見えてきた。
18:08 (B07Sakura) 【咲良】「……ひ、う……っ」漏れた甘い声、ピストン運動を始めれば…もう声を我慢できなくなっている自分を理解する、智美に寄り添うように顔を隠して。
18:08 (bee_GM) では再度攻撃です
18:08 (bee_GM) 2d6+6 浸透攻撃
18:08 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+6 = [1,2]+6 = 9
18:08 (bee_GM) 4点どうぞ。
18:09 (B07Sakura) 残りHP5点…
18:09 (bee_GM) アクトありますか?
18:10 (B07Sakura) 残ってるのが罵倒、自慰と、つけられた種、なんだよね…遣いにくいなあ。
18:10 (bee_GM) なんなら射精(?)するぜー?
18:10 (B07Sakura) いいや、今回は無しで。
18:10 (bee_GM) おっけー
18:11 (bee_GM) では、咲良は震える身体を智美に預け。校門を潜ります。
18:11 (bee_GM) さすがに智美も心配になってきたのか
18:11 (bee_GM) 【智美】「咲良サマ? ……大丈夫? 調子悪いの?」
18:11 (bee_GM) と、声を掛けてきます。
18:12 (bee_GM) その間も、疑似肉棒は咲良をピストンで責め立てます。
18:13 (B07Sakura) 【咲良】「大丈夫、だってば……は、くぅ……」折れそうになる身体、少女の細い腰がぶるっと震える。智美に寄り掛からなければ立てず、今にも快感に身を任せてしまいそうで。
18:14 (bee_GM) 【智美】「保健室……行く?」
18:14 (bee_GM) 疑似肉棒はコンコンと子宮をノックし……種付けの欲望を咲良に伝えるようで。
18:14 (B07Sakura) 責め立てられれば、立てられるほどに…愛液を漏らし、太股を濡らし、僅かずつながらスカートの裾からこぼれ落ちていく。
18:15 (bee_GM) 智美に肩を借り、咲良は昇降口入ります。目の前にはトイレが。
18:16 (bee_GM) 人でごった返す昇降口。まだ……気付かれては居ない。しかし時間の問題だろう。
18:17 (B07Sakura) 【咲良】「……ご免、智美……その、ちょっと行ってくる、ね。」と先程のように、処理してしまおうと…声を掛け、トイレに離れようとして。
18:17 (bee_GM) では咲良、運動判定。
18:18 (B07Sakura) 1d6+6 ういさー
18:18 (kuda-dice) B07Sakura -> 1D6+6 = [2]+6 = 8
18:18 (bee_GM) 2d6+3 智美がスカートの中に気付くかどうか
18:18 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+3 = [3,5]+3 = 11
18:19 (bee_GM) ん……咲良がトイレに掛け入った瞬間、後ろでぱしゃり、とシャッターが押されます。
18:19 (bee_GM) それを意識する間もなく、咲良はトイレの個室に駆け込みます。
18:20 (B07Sakura) んー、此処は気付きたいデス先生(
18:20 (bee_GM) うい、気付いていいよw
18:20 (bee_GM) ひらりと少しめくれたスカート。
18:20 (bee_GM) その下の、ちらりと見えた惨状を……撮られた、ようです。
18:21 (B07Sakura) 【咲良】「え、あ…っ、トイレに入る時、ぐらい…カメラで撮るの、止めてよ…」入ろうとした瞬間、聞こえたシャッター音に振り返って…真っ赤な顔のままで智美を見返して。
18:21 (bee_GM) 【智美】「ぁ……ごめ、ん?」思わず撮ってしまったものに驚いて、生変死。
18:21 (bee_GM) 生返事
18:23 (B07Sakura) 【咲良】「どう、したのさ……智美……?」先程と様子が違うのを見て、掠れる声で…訊ねる、窓枠で支えなければ立っている事さえ出来なくて。
18:24 (bee_GM) 智美は周囲を見回すと、咲良の後を追って女子トイレに入ってくる。
18:24 (bee_GM) 【智美】「咲良、個室」と、震える咲良の身体を、個室に押し込んで、……がちゃり、と鍵を掛ける。
18:24 (bee_GM) その顔は……興奮に、上気していて。
18:26 (B07Sakura) 【咲良】「きゃ、う……っ」閉じられた洋室トイレの上に、座るように押し込まれて…弱々しい声を上げながら、細めた瞳で智美を眺めて。
18:27 (bee_GM) 【智美】「ねぇ、咲良サマ……これ、なに?」咲良のスカートをまくりあげる。そして、シャッターを、ぱしゃり。
18:28 (B07Sakura) 【咲良】「あぅ、あ……っ」気付かれたんだ、と理解する…理解すれば、一気にその表情は崩れ、蕩けた表情で智美を見つめ「其れ、は……あ、撮らない、で……」
18:29 (B07Sakura) 説明する事は難しい、更には…もう限界近くまで責めあげられた身体は、甘い刺激に酔いしれていて…
18:29 (bee_GM) 【智美】「咲良サマ……これ、何入れてんの?」べとべとの下着に指を掛けると、引き下ろしてしまう。
18:30 (bee_GM) すると……「何か」がじゅぶり、じゅぶりと規則正しく突き込まれ、ぱっくりと開いた……肉穴がうねっている。
18:30 (bee_GM) 智美にはそれは見えない……だから、咲良の肉穴が収縮する姿だけが。
18:30 (bee_GM) ぱしゃり、ぱしゃり。
18:33 (B07Sakura) 【咲良】「その…っ、分からない…の…っ」説明できるはずもなく、シャッター音が響けば…その割れ目、奧の粘膜まで…撮られてしまっている。隠しようもなく…されるがままに。
18:34 (bee_GM) 【智美】「咲良サマ……こんな、なに?」指で、そこに触れる。指先が何かを感じ、驚いて
18:34 (B07Sakura) 音が響く度に、快感に登りつめるような淫らな感情が彼女を狂わせ、甘い吐息を響かせる…愛液で床まで垂らしながら。
18:34 (bee_GM) 【智美】「新しい透明なオモチャ? 自分で入れたの?」秘所の穴と、昨夜の顔が一枚の写真に写るように、屈み込んでシャッター音を響かせる。
18:39 (B07Sakura) 【咲良】「そんな、事……」けれど、否定できない…否定して、その先の説明が纏まらなくて。「止め……撮るの、やぁ……っ」その整った少女の表情は幼さを残しながらも蕩け、艶めいた色気を醸し出している…だらしなく開いた唇、強気そうない瞳は虐めたくなるかもしれない。
18:40 (bee_GM) そのとき。
18:40 (bee_GM) 粘体は、昨夜の子宮口を強く、ごりごりと突き上げたかと思うと……何かを、子宮の中に流し込み始める。
18:41 (bee_GM) 震える、疑似肉棒。それは明らかに、射精で……
18:41 (bee_GM) 【智美】「こんな……♪」咲良の言葉にも撮影はやめずに…スカートの中に手を突っ込んで、切なげに自慰をはじめてしまって。
18:42 (bee_GM) いま変身しないと、堕ちる。ヒロインとしての本能が、咲良にそう警告する。
18:47 (B07Sakura) 【咲良】「……ひう、あっ、ああ……っ」それは射精の合図、気付けば…智美を抱きしめ、その視界を塞ぎながら「……く、う……」再び双剣を生み出す、その外見は殆ど変わらないのは同じ…魔法力を最大限まで発揮し、最後の抵抗をして。
18:47 (bee_GM) では……戦闘を始めます
18:47 (bee_GM) 咲良のターンからっ
18:49 (B07Sakura) 此処は待機してそちらに先に手番を廻しましょう。
18:49 (bee_GM) はいな。では攻撃~
18:49 (bee_GM) 2d6+6 浸透攻撃
18:49 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+6 = [3,4]+6 = 13
18:50 (B07Sakura) 本来は使用する筈の正体を隠す能力を使用しない、する余裕さえない中で…快感に必死にあらがう姿を見せて。
18:51 (B07Sakura) 此処は貰います。《罵倒》と《つけられた種》を使用し、その後に更に《自慰》を使用しますね。
18:52 (bee_GM) はいな。そのCPでリザかな?
18:53 (B07Sakura) うん、ただ先に描写を済ませましょう。
18:53 (bee_GM) おっけ!
18:53 (bee_GM) では粘体は、透明な精液を刷り込むようにピストンを続けます。
18:55 (B07Sakura) 【咲良】「まだ、生きてたのね……しぶとい、奴……私にこんな事、して……っ、ひ、あう……」貫かれる快感、魔力を受けて活性化した粘体の動きに翻弄されながらも、悪態を付いて…快感に飛ばされないようにと、ひっしに堪えようとする。
18:56 (bee_GM) 【智美】「咲良、サマ?」咲良の変身に驚いてシャッターを切って「誰、と話してるの?」
18:57 (bee_GM) そして、さらに、ぶびゅっびゅっ、と注ぎ込まれる精液。透明な精液が、咲良の子宮を押し流していきます。
18:57 (B07Sakura) 【咲良】「この、卑怯もの……貴方、のせいで……っ」電車の中での痴漢行為、校舎での智美に正体がバレてしまった事…それらを思い出しながら罵声を飛ばして。
18:59 (bee_GM) 【智美】咲良が……「何か」と戦っていること。それが、薄々分かったようです。「咲良サマ……」
19:00 (B07Sakura) 【咲良】「あ、ああ、あぁぁ……っ」けれど、そんな想いさえも押し流す快楽…怪物に種付けされると言う事実、そして快感は少女の心をへし折っていく「ひ、あぁ……っ」智美の目の前で、達してしまう…射精で震える度に、達しているように身体を仰け反らせながら蕩けた表情になって。
19:01 (bee_GM) 【智美】しかし彼女は、咲良の痴態を撮るのを止めません。ぱしゃり、ぱしゃりと、剃らした身体、咲良のアヘ顔が、フィルムに収まっていきます。
19:03 (B07Sakura) 【咲良】「もう、撮らないで…って、ばぁ…っ、あ……」ぞくぞく、と来る見られる快感。「あ、ああ…っ、ダメ、指が……」同時に…先程までの射精の快感に、自分からも制服の上から胸を弄り始め、敏感な割れ目の肉突起も弄って…
19:04 (bee_GM) 【智美】「さ、咲良サマ……」自慰をはじめた咲良。その指先を、ぱしゃり、とカメラに収めていく。丹念に。丹念に。
19:04 (B07Sakura) 夢中で快感を貪るように、指を動かし始めます…使命を忘れる程に、快感に屈した身体の言うままに指先を動かし、甘い声を響かせながら…
19:05 (bee_GM) そして、射精を終えた粘体は……少し固さを失い、咲良の膣壁を甘く震わせ、余韻に浸らせる。
19:06 (B07Sakura) 少女の痴態が、シャッターの音と共に…記録されていく、指先を自ら招き入れ、スライムと共に膣内を掻き回しながら…
19:07 (bee_GM) そして智美も。スカートの中身をみずから指で慰めながら……たまらず、咲良の震える唇にキスしてしまって。
19:07 (bee_GM) 【智美】「んは、ぁっ……♪」
19:08 (B07Sakura) 【咲良】「気持ちいい、よ……これ、凄く、気持ちいい、の……っ」強気な少女の面影すら、今の彼女の…加虐心をそそる表情の前では忘れてしまうかもしれない。「んぅ……あ……」初めての口付け、友人である智美に捧げてしまったのを気付くが、抵抗する事もなく受け入れてしまって。
19:09 (bee_GM) 智美は咲良を軽く抱き、舌を突き入れ、絡める。咲良の媚態か、それとも瘴気の影響か……その瞳は、甘く潤んでいて。
19:11 (B07Sakura) 彼女の絡める舌の動きのままに、自分自身も舌を絡めてしまって…女同士の柔らかな舌の絡み合う、水音を響かせながら、夢中で貪る舌先に答えて。
19:12 (bee_GM) そして唇を離すと、唾液の橋ができ……智美は、トロン……と明らかに正気を失った顔をしています。
19:12 (bee_GM) 纏った魔力の殻が、それに反応している……人間の屑化しそうな様子。
19:14 (bee_GM) しかし、それを受け入れてしまいたい、咲良の心もあって。
19:14 (bee_GM) では、堕落判定をどうぞっ
19:14 (bee_GM) この粘体の堕落修正は……
19:14 (bee_GM) ……7もありやがるよ
19:15 (B07Sakura) 合計で14か、と言うか何級だきさまー!
19:15 (bee_GM) いや、ルークだよ
19:15 (bee_GM) 淫属持ってるけど。
19:16 (B07Sakura) 仕方ないポテ3で
19:16 (bee_GM) カマン!
19:16 (B07Sakura) 5d6+3 結構きついな
19:16 (kuda-dice) B07Sakura -> 5D6+3 = [1,5,3,5,5]+3 = 22
19:16 (bee_GM) おお、いい出目
19:16 (B07Sakura) 越えた、即リザレクション!
19:16 (bee_GM) おっけー!!
19:17 (bee_GM) ではターンが巡って、催淫もとけて、咲良のターン!
19:17 (B07Sakura) 【咲良】「……させ、ない……っ」目の前の友人、それが魔族の手先になってしまう事を感じて…心の奥底の光を解き放ち、再び蘇って。
19:19 (B07Sakura) 《アヴォイド》の要領で身体を透けさせると、自分の身体から分離した怪物を睨み付け。
19:19 (B07Sakura) 待機ターンの攻撃、《ピアッシング》!
19:19 (bee_GM) あ
19:19 (bee_GM) 自慰は行動消費ですよ
19:20 (B07Sakura) ああ、そうか、なら《ピアッシング》で
19:20 (B07Sakura) 2d6+10
19:20 (kuda-dice) B07Sakura -> 2D6+10 = [5,2]+10 = 17
19:20 (bee_GM) おっけー
19:20 (bee_GM) 2つ減らして15点!
19:20 (bee_GM) 残28!
19:21 (bee_GM) 粘体は再び咲良を犯そうと飛びかかってきます!
19:21 (bee_GM) 粘体の栓がなくなった咲良のそこからは、ごぼり・・・と透明な精液が零れます。
19:21 (bee_GM) 2d6+6 浸透攻撃+催淫
19:21 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+6 = [1,2]+6 = 9
19:22 (B07Sakura) 【咲良】「……卑怯な手段で襲いかかる、けれど……本当の、私を……貴方は捉えきれない。」
19:23 (B07Sakura) 光の粒子を身に纏う、光に形相を変化させ…先程のスライムの居た位置に回り込む。
19:23 (B07Sakura) 《アヴォイド》使用
19:23 (B07Sakura) 3d6+6
19:23 (kuda-dice) B07Sakura -> 3D6+6 = [4,6,2]+6 = 18
19:23 (bee_GM) うわ、本気だこの子
19:23 (bee_GM) では咲良のターン!
19:24 (B07Sakura) 《ピアッシング》
19:24 (bee_GM) 【智美】「さ、咲良、サマ……?」咲良が犯されるのが止んだせいか、少しだけ正気を取り戻して。
19:25 (B07Sakura) 【咲良】「私の速さは、風を呼ぶ……切り裂け……っ」真空波を飛ばし、怪物を切り裂いていって。
19:25 (B07Sakura) 2d6+10
19:25 (kuda-dice) B07Sakura -> 2D6+10 = [5,2]+10 = 17
19:25 (bee_GM) また15点……残13!
19:25 (bee_GM) そして……芸なんてもうないので最後の一撃っっ!
19:26 (bee_GM) 2d6+6 浸透攻撃+催淫
19:26 (kuda-dice) bee_GM -> 2D6+6 = [3,6]+6 = 15
19:26 (B07Sakura) 《アヴォイド》
19:27 (B07Sakura) 3d6+6 駆けろ、雲曜の速さまでっ
19:27 (kuda-dice) B07Sakura -> 3D6+6 = [6,2,4]+6 = 18
19:27 (bee_GM) はやっ……
19:28 (bee_GM) 飛びかかるスライムは、しかし少女の身体をとらえられず。
19:28 (bee_GM) 女子トイレの壁にべちゃりと貼り付く。
19:28 (B07Sakura) 【咲良】「最後まで、理解できなかったみたいね……私と、智美を穢した罪、その身で購いなさい……っ」
19:29 (B07Sakura) 双剣を構える、十字を描くように…その怪物の身体を引き裂いていく。
19:29 (B07Sakura) 《ピアッシング》
19:29 (B07Sakura) 2d6+6
19:29 (kuda-dice) B07Sakura -> 2D6+6 = [3,5]+6 = 14
19:29 (bee_GM) およ、+10じゃね?
19:30 (B07Sakura) そだった、18点。
19:31 (bee_GM) ではそれで……粘体は、一瞬で黒く染まると。
19:31 (bee_GM) 女子トイレの床に、びちゃびちゃと広がっていきます。……
19:31 (bee_GM) 【智美】「咲良、サマ……? なに、これ……」
19:32 (B07Sakura) 【咲良】「透明な、魔物よ……智美、貴方を巻き込みたくはなかったけど、ね。」
19:32 (bee_GM) 【智美】「ま、もの……?」そのタールのようなものを、写真に収める。
19:33 (B07Sakura) 双剣をペンダントに戻し、息を吐きながら…智美に近寄っていって。
19:33 (bee_GM) 【智美】
19:33 (bee_GM) 【智美】「……咲良サマ」後ずさり、個室のドアにすぐ背がぶつかる。
19:34 (B07Sakura) 【咲良】「見たんでしょ、私が変身する所も…この怪物が倒される所も…」じっと睨み付けるように見つめて、すぐ…無表情になり「ご免ね、巻き込んじゃった……」と泣き顔で呟いて。
19:35 (bee_GM) 【智美】「……どうしたの、咲良サマらしくないよ」咲良の姿をぱしゃり、とやる「そのエッチなコスプレも、魔物と戦うためなの? さすが咲良サマ、普通の人とは違うんだねぇ」
19:36 (bee_GM) その咲良の様子で、責められるかと思っていた彼女は笑顔を浮かべて。
19:37 (B07Sakura) 【咲良】「え、と…っ」その笑顔に固まる、深刻そうにしていた自分だけに、困惑して。「別に、エッチな格好じゃ…学校の制服を少し弄った程度、だし…」
19:38 (bee_GM) そのとき、予鈴が鳴ります。
19:38 (B07Sakura) 【咲良】「と言うか、撮らないでよ…照れくさくなっちゃう、じゃない…」と真っ赤になって、涙目で抗議するよ。
19:39 (bee_GM) 【智美】「あっ、HR始まっちゃうよ咲良サマ。……行く、よね?」それでも。咲良が、別の世界の人に思えてしまうのは、その不安な顔を見れば分かる。
19:39 (bee_GM) 【智美】「大丈夫よん♪ えっちな写真は宝物にするから~♪」
19:41 (B07Sakura) 【咲良】「宝物にしなくていい、と言うかネガ寄越しなさい…ってば…っ」と言いつつ、その表情に罰悪そうに。
19:41 (bee_GM) 【智美】「ほら、行こ?」昨夜の手を、引きます。
19:41 (bee_GM) 咲良、だ
19:42 (B07Sakura) 【咲良】「うん……」こく、と頷いて…引かれるままにHRに向かって…
19:43 (bee_GM)  
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19:43 (bee_GM) そして、咲良は、智美と何事もなかったかのように授業を受けます。
19:43 (bee_GM) 智美とは、それからなんだかんだで仲良くなって。
19:44 (bee_GM) その日の出来事は、咲良の身体と……智美のネガにだけ、刻まれています。
19:45 (bee_GM) そして智美は、ことあるごとに咲良にモデルを頼むようになります。
19:45 (bee_GM) 負い目のある咲良は、それを断れず……
19:46 (bee_GM) 今日も今日とて。競泳水着を着せられて、智美一人の撮影会。
19:46 (bee_GM) 【智美】ぱしゃぱしゃ…「いいよモデルさん♪ もう少し見せつけるように、笑って~♪」
19:48 (B07Sakura) 【咲良】「……こんな格好で、笑える訳ないじゃない。」膨れた顔で、顔を赤くしながら…言われるままにポーズを撮り、華奢な身体を見せつけて。
19:48 (bee_GM) 【智美】「えぇ。あの写真みたいな顔してくれても、いいよ?」にこりと微笑んで
19:50 (B07Sakura) 【咲良】「もっと、無理…っ、と言うか、何で水着なのよ…っ」あの写真、と言われれば…どきりとして、仕方なくぎこちない笑みを浮かべ。
19:50 (bee_GM) 【智美】「だって、えっちぃじゃん♪」と言うと、カメラを三脚に固定してオート撮影にしつつ、咲良を背中から抱きしめていろんなところをまさぐりだすw
19:51 (bee_GM) どうもあの一件以来、目覚めちゃった様子(ぇー
19:52 (B07Sakura) 【咲良】「え、ちょ…ちょっと待って、ひゃう…っ」背後からの、何処を探られるか分からぬ愛撫に、敏感な身体は反応してしまいながら…
19:52 (B07Sakura) シャッターの落ちる音を聞く度に、快感に打ち震えてしまって…
19:52 (bee_GM) ……以上、エンディングです!
19:52 (bee_GM) お疲れさまでしたっ
19:53 (B07Sakura) はいなー
19:53 (B07Sakura) CP11 SP7 ですー
19:53 (bee_GM) おお、全部使ったか
19:53 (bee_GM) とてもエロかたです
19:54 (B07Sakura) まさに薄氷の勝利でしたよ、回避型だとHPの減り方がとてつもないから…
19:54 (bee_GM) 逆にシールド型だとこいつ辛いねw
19:54 (bee_GM) リザがとても美味しかったです
19:57 (B07Sakura) うんうん、SP低いうちしか出来ないけどー
19:57 (B07Sakura) リザでプレイ時間延長できそうかなーって
19:58 (bee_GM) んじゃ、お疲れさまでしたっ
19:58 (bee_GM) 咲良はこれからどうなるのだろうw
19:58 (B07Sakura) どうなるんだろうねー
19:59 (B07Sakura) ……正直、あと2回保ちそうな気がしないです(
20:00 (bee_GM) w
20:00 (bee_GM) よければまた~w
20:00 (B07Sakura) はいなー