(Masei_K) では軽く自己紹介をお願いします
(M03_el) 「名前はエルレインといいます、まだ駆け出しのメイデンです」
(M03_el) 「ついこないだまで、クレディウム士官学校に弟と通っていたのですが、弟が行方不明になり、中退して旅にでました」
(M03_el) 「メイデン能力を使って、旅費を稼ぎつつ弟を探していたのですが……その、前回訪れた洞窟で、胸やお尻にいっぱいいやらしい事をされて……」(思い出して、顔が少し赤い))
(M03_el) 【エルレイン】「でも負けません。へんな子とされたって、弟を見つけるまでは頑張るんです!」
(M03_el) と、こんな感じです。名前入れ忘れてましたw
(Masei_K) はい、ありがとうございます



(Ma_K_GM) さてエルレインさん。あなたはとある貴族からの依頼を受けることになりました
(M03_el) ふむふむ
(Ma_K_GM) 依頼主はレッドクリフ侯爵夫人。そろそろお年は60になるはずの女性です
(M03_el) 遥かに年上です……w←13歳
(Ma_K_GM) しかしあなたの目の前の依頼主は、どこをどうみても30代前半ですね
(Ma_K_GM) 20代後半と言われても信じるかもしれません
(M03_el) 「(え、えっと、随分聞いていた話と違うんですが……)」←ちょっとびっくりしている
(M03_el) 【エルレイン】「あ、は、初めまして。エルレインと申します」〈ぺこりと一礼)
(Ma_K_GM) 【夫人】「ほほほ、わらわの見た目に驚いたかえ?まあ無理もないのう(ころころころ)」
(Ma_K_GM) 【夫人】「まあ、若作りここに極まれりじゃのう。なかなか大変なのだぞえ」
(M03_el) 【エルレイン】「す、すみません。思っていたよりもずっとお若かったので、し、失礼しました!」(ぺこぺこと、頭を下げる度に13歳にしては不釣合いな双乳が揺れる)
(M03_el) 【エルレイン】「な、なるほど……」(どう反応していいのか、よく解らないって言う顔をw)
(Ma_K_GM) 【夫人】「ほほほ、気にするでない。誰でも60近くのおばさんがこの見た目なら驚く以前に引くであろう(ころころ
(M03_el) でも、綺麗な人なんですよね?
(Ma_K_GM) ええ、綺麗ですね
(M03_el) 【エルレイン】「えーっと……驚いたのは確かです。でも、充分お綺麗でいらっしゃると思いますよ」〈ちょっと憧れ風味に)
(Ma_K_GM) 【夫人】「ほほほ、お世辞でも嬉しいのう。とはいえ、この見た目を保つのも大変なのじゃよ。今回の依頼も、それが関係しておってな」
(M03_el) 【エルレイン】「はい、具体的に私は何をすればいいんでしょう?」>依頼
(Ma_K_GM) 【夫人】「そなたには、とある薬をケンタウロス部族から貰ってきてもらいたいのじゃ」
(M03_el) (仕事の話になったので、姿勢を正す)
(M03_el) ケンタウロスについては知ってていいんでしょうか?
(Ma_K_GM) では知力判定をお願いします。難易度は、8か12です
(M03_el) 知力……実は、低いんですw

(M03_el) 2d6+2
(kuda-dice) M03_el -> 2D6+2 = [4,5]+2 = 11

(Ma_K_GM) わははw
(Ma_K_GM) お、それなら一般的な知識はありますね
(M03_el) 魔力だけがズバ抜けた娘ですから、きっと感覚で魔法扱ってますw
(Ma_K_GM) ケンタウロスは、魔族の中では話が分かる種族ですね。そもそも魔族といえば魔族ですが、魔族でないといえば魔族ではない、そんな種族です。
(M03_el) 瘴気の影響を受けてるけど、それほど敵対的な相手ではない、っていう感じですか
(Ma_K_GM) ええ、そうですね。遊牧民族のような種族で、野原や山岳を家畜を連れて移動しながら生活しています
(M03_el) 【エルレイン】「ケンタウロス……というと、あの半分馬になってる人達ですね。ここの近くにいるんでしょうか?」
(Ma_K_GM) また遠距離交易などもしていますね。しかしそれ以上に重要なのは、彼らは非常に高度な医薬知識を持っていることです
(Ma_K_GM) 【夫人】「うむ、もうじきわらわが懇意にしている部族が近くに来るはずなのじゃ」
(M03_el) なるほど、だから今回の依頼なんだなーと納得しますw>医薬知識
(M03_el) 【エルレイン】「では、ケンタウロスさんたちにあって、薬を受け取ってくるというのが依頼でしょうか?」(簡単にできそうなのに、何でわざわざメイデン雇うんでしょう? と思いつつ、口には出さない)
(Ma_K_GM) 地方の寒村だと、なかなか薬を手にすることが出来ないので、彼らと交易して薬を仕入れたりします。まああれです、遊牧民族と越中富山の薬売りを足して2で割ったような種族ですね(
(Ma_K_GM) 【夫人】「ふむ、まあ確かにそうなのじゃがな……貰ってくる薬は、早い話が若返りの薬じゃ」
(M03_el) あ、なんとなく納得ですw>富山の薬売り+遊牧民族
(Ma_K_GM) それ以上の重要知識は、まあ知力判定が足りなかったのでw
(M03_el) 【エルレイン】「わ、若……!? そんなお薬があるんですか!?」(純粋にびっくり)
(M03_el) 後1高ければなぁ……というところで気づきませんでしたw>知力判定
(Ma_K_GM) 【夫人】「『あんちえいじんぐ・エリクサー』といってじゃな。まあ若返りというと語弊があるの。若さを保つ薬じゃな」
(Ma_K_GM) 【夫人】「わらわはこれを欠かさず飲んでいたのじゃが、そろそろ薬が尽きるのじゃ。それでそなたに貰ってきてもらいたいわけじゃ」 そういうと戸棚から金貨の入った袋を取り出します
(M03_el) 【エルレイン】「初耳です。そんなお薬があったなんて」
(M03_el) きっと、ずしっと重いんでしょうねw>金貨袋
(Ma_K_GM) 【夫人】「ふふふ、まあ製法が少々難しくての、一般にはほとんど知られていない。これがその代金じゃ」 ええ、ずっしりしてますw >金貨袋
(Ma_K_GM) 【夫人】そして夫人はあなたの胸のあたりを見ながら 「うむ、そなたを見込んでの依頼じゃ。上手く商談をまとめてきておくれ」
(M03_el) 【エルレイン】「は……解りました。ではケンタウロスさん達の所で、お薬貰ってきますね」(ずっしりと重い金貨袋に、うわー、と思いつつ)
(Ma_K_GM) ではここでシーンを切りつつ、今回のタイトルを



(Ma_K_GM) ランドリューフ戦記 「アンチエイジングは大変です」


 
(M03_el) 【エルレイン】「は、はい、がんばります……っ! ……?(む、胸見てる……? 嫌な感じで、私を見てくる男の人見たい、でもこの人、女性ですよね……?)」
(Ma_K_GM) 【夫人】「うむ!これはメイデンであり、なおかつそなたでなければ出来ない依頼じゃ。頼んだぞぇ♪」 (輝くような笑顔)
(M03_el) では、夫人の笑顔に送り出され、何か釈然としないものを感じつつケンタウロスの集落に向かいます、最後の視線が気になるのでw
(Ma_K_GM) わははw
(Ma_K_GM) ではケンタウロスの群れに向かいます


(Ma_K_GM) ここはレッドクリフ侯爵領に広がる平原です。向こうに人?や家畜の群れが見えますね
(M03_el) 【エルレイン】「この辺はまだ平和なんですね。帝都の方だと色々大変みたいですけど」(と、あちこち見つつ移動)
(Ma_K_GM) すると一本の矢が飛んできて、あなたの足元に刺さります
(M03_el) 【エルレイン】「きゃっ!?」(とっさに距離をとって杖を構え、矢の飛んできたほうを見る)
(Ma_K_GM) 向こうから声が聞こえますね。「何者だ!我々の群れに何のようだ!」 どうやらケンタウロスの見張りが放った威嚇の矢ですね
(M03_el) なるほど、やはり一定の警戒はしてるんですね
(Ma_K_GM) ですね。どうしますか?
(M03_el) 【エルレイン】「レッドクリフ侯爵夫人の使いできました! いつもの薬が欲しいそうです。矢を下げて話を聞いてください!」
(M03_el) と、とりあえず呼びかけてみますが……どーなることでしょうw
(Ma_K_GM) 【ケンタウロス】「……なに、レッドクリフ夫人の?……ふむ、ちょっと待っていろ」
(Ma_K_GM) 見張りの一人が群れのほうに走っていきます。しばらくすると帰ってきますね
(M03_el) 【エルレイン】「何度も薬買ってるでしょうし、別に問題ない……ですよね?」〈ちょっとどきどきしてるw)
(Ma_K_GM) 【ケンタウロス】「族長の許可が下りた。こちらに来い」 弓矢は下ろしてますね
(M03_el) 【エルレイン】「わかりました、お邪魔します!」(と、こっちも杖を下ろし、思い金貨袋を両手で持ってで誘導に従う) 
(M03_el) 【エルレイン】「どーやら、うまく行きそうですね」(早くもほっと一息をついている、甘いw)

(Ma_K_GM) ではあなたは群れに近づきます。周囲にはケンタウロスと共に羊とか牛とか裸の女の子がいますね

(M03_el) ちょ、ちょ、ちょっと!?
(M03_el) 牛はともかく裸の女の子って!?w
(Ma_K_GM) テントのようなものが、沢山たっています
(Ma_K_GM) え?なにか問題が?(爆)
(M03_el) 【エルレイン】「あ、あ、あ、あの、あの女の人達は、一体!?」(あせあせ)>ケンタウロス
(Ma_K_GM) ああ、さっき知力判定が足りなかったですね。ではあなたの様子にケンタウロスが怪訝そうに
(M03_el) キャラ的にはめっちゃ驚きますよ、勿論w
(Ma_K_GM) 【ケンタウロス】「なんだ、我々への使いなのに、そんなことも知らなかったのか?あれは我々の乳蓄だ」
(M03_el) 【エルレイン】「にゅ、乳畜?」
(M03_el) 【エルレイン】「(士官学校での授業、真面目に聞いておけばよかった……魔法ばっかり覚えてた反動がこんな所で……うう)」←ちょっと自己反省w>知らなかったのか
(Ma_K_GM) 【ケンタウロス】「我々は人間や妖精や、まあその他諸々の種族の女を家畜として飼っている」
(M03_el) 【ケンタウロス】「は、はぁ……」
(M03_el) 【ケンタウロス】「(あ、あの、これってかなリまずい話の流れじゃ……?)」(横目でちらちらと、乳畜の女の子の方を見てみたり)
(Ma_K_GM) 【ケンタウロス】「乳を搾ったり、あとは我々の部族は男性だけの部族だから子作りもするな。まあ奴隷とは違うからな。丁寧に扱っている」
(Ma_K_GM) では横目で見ると
(Ma_K_GM) 多くの女の子は胸が大きいですね。でも貧乳の子もまれにいますね
(Ma_K_GM) ここでちょっと知力判定を
(Ma_K_GM) 難易度は6でいいやw
(M03_el) 様子はどんな感じですか? 丁寧に扱われてるように見えます?

(M03_el) 2d6+2
(kuda-dice) M03_el -> 2D6+2 = [4,5]+2 = 11

(M03_el) ほっ、成功しました(といいつつ、PLは残念そうw)
(Ma_K_GM) 少なくとも乱暴に扱われてはいないですね。みんなケンタウロスの背中にまたがって、まあなんだ、イチャイチャしてる(
(M03_el) あ、なんかごっちゃになってた。私の発現なのにケンタウロスって書いてるのがあったり、落ち着こうw
(Ma_K_GM) 成功したのなら分かりますが、背中にまたがっている子たちはみんな何故か顔が赤くて、こう、悶えているような感じです。周囲からは喘ぎ声も聞こえますね
(M03_el) 【エルレイン】「(ま、まあ……本人が、嫌がってないなら……って、嫌がってるどころかむしろ悦んでる!? お……屋外なのに……!)」(見られながらヤってる、と認識した瞬間、ボッっと顔が赤くなる)
(Ma_K_GM) 【ケンタウロス】「?どうした、顔が紅いようだが」
(M03_el) 【エルレイン】「は、早く行きましょう!」(今度はできるだけ女の子達のほうを見ないようにしつつ、早足に)
(M03_el) 【エルレイン】「い、いいえ、なんでもありませんっ!」(と、言葉では否定するが見られる、と意識した瞬間に妖しい感覚が背筋を走り抜けた)
(Ma_K_GM) 【ケンタウロス】「ふむ、まあいいが・・・」 首をかしげながら
(Ma_K_GM) では部族長のテントに向かいます。 その前に何かアクトは使いますか?
(M03_el) えーと……ここでは使いません、この後使った方が面白そうですからw
(Ma_K_GM) はいなw


(Ma_K_GM) ここは群れの中でも特に大きなテントです。中には大層立派な壮年?のケンタウロスがいますね。彼が部族長なのでしょう
(Ma_K_GM) 【部族長】「よくきたな、レッドクリフ侯爵夫人の使いのものよ」
(M03_el) 【エルレイン】「は、はい。アンチエイジング・エリクサーを受け取りに来ました。これがその代金です」(と、金貨袋を見せる)
(M03_el) (さっき凄いものを見ちゃったので、早くお薬貰って帰ろうとそわそわしている)
(Ma_K_GM)  【部族長】「うむ、確かに……話が早くて助かる。しかし、残念ながら薬は今すぐには渡せない。というのも今手元には無いからじゃ」
(M03_el) 【エルレイン】「え? それは……どういうことですか? ないなら、作っていただかないと困るんですけど……」
(M03_el) と、こっちも困った顔にw
(Ma_K_GM)  【部族長】「ふむ、その様子だと詳しくは聞いておらんようだな。まあ無理もない、話を聞いたら依頼を受けないかもしれないからのう」
(M03_el) 【エルレイン】「話を聞いたら、依頼受けない……?(嫌な予感、当りました?)」(と、思わず一歩引くw)
(Ma_K_GM)  【部族長】「なに、簡単なことじゃ。あの薬を作るには二つほど厄介な材料が必要でな。いまその二つが無いのじゃ」
(M03_el) そして横目で周りを見ますが……まさか、退路とか既に塞がれてます?w
(Ma_K_GM)  いえ、特には
(M03_el) 【エルレイン】「厄介な材料……それは、なんでしょう?」
(Ma_K_GM) まあ、あなたの足でケンタウロスから逃げるのは無理でしょうw
(M03_el) あ、ならまだ普通にしてます、嫌な予感バリバリですがw
(Ma_K_GM) わははw
(M03_el) あはは……イニシアチブ3です。最低に近いw
(Ma_K_GM)  【部族長】「どちらも鮮度が重要でな、依頼を受けてから取りにいかねばならない。ひとつは月蜂の王蜜。こちらはまあ、うちの若いのに取りにいかせるから、2日もかかるまい」
(M03_el) 【エルレイン】「ああ、そちらには当てがあるんですね」〈ほっと一息
(Ma_K_GM)  【部族長】「もうひとつが問題でのう……早い話がメイデンの濃縮母乳じゃ」
(Ma_K_GM)  【部族長】「さすがに我々もメイデンの乳蓄はもっておらんでな」
(M03_el) 【エルレイン】「そしてもう一つは……はい? メイデンの、ぼ、ぼにう……? えええええええええええええええええっ!?」(元々母乳体質なので、一気に顔が青ざめるw
(M03_el) 【エルレイン】「あ、あの、その、それは、つまり」(族長の顔を見たまま2・3歩引きつつ逃げようとする体勢w)
(Ma_K_GM)  【部族長】「メイデンの乳蓄など、そう簡単には手に入らないからな。最近帝都で起こった妙な事件以来、メイデンの数は増加しているそうじゃが、昔はおぬし、それこそ千金を出しても手に入らないものだったからのう」
(Ma_K_GM)  【部族長】「む、なんで逃げようとしているのだ」
(M03_el) 【エルレイン】「い、いえ、いえいえいえいえいえっ!? ちょっとショッキングなお話だったものですからっ! あ、あのそれで……その、ぼにうを、手に入れる当ては……?」(恐る恐るw)
(Ma_K_GM)  【部族長】「ふはははは、安心せい、なにもお主を乳蓄にしようなどとは考えておらんよ」

(Ma_K_GM)  【部族長】「ただ、ちょっと材料を提供してもらうだけだとも」
(M03_el) 【エルレイン】「ほ……っ、って、やっぱりそうなんですかーーーーーーーーーーーーーーー!?」

(M03_el) 逃げます! 逃げようとします! 多分捕まりますが!w
(Ma_K_GM) 【部族長】「これこれ、逃げるでない」 先ほどの見張りの彼が捕まえようとしますw
(Ma_K_GM) 一応IVで対抗判定しますか?w
(M03_el) い、いちおーやるだけは……w
(Ma_K_GM) ういw

(Ma_K_GM) 2d6+11
(kuda-dice) Ma_K_GM -> 2D6+11 = [4,6]+11 = 21

(M03_el) 2d6+3
(kuda-dice) M03_el -> 2D6+3 = [1,5]+3 = 9

(Ma_K_GM) (爽)
(Ma_K_GM) あっという間に捕まりましたw
(M03_el) ……逃げ出そう、と身を翻した時にはもう腕を捕まれてました、バシッとw
(Ma_K_GM) 【部族長】「大体お主、逃げたら依頼を達成できんだろう」
(Ma_K_GM) 至極当然のことを真顔でいう族長さま
(M03_el) 【エルレイン】「……っぅ、それは、そうなんですが……あ……う……っ」(依頼と自分の身の安全との間で悶えているw)
(M03_el) ので、この好きに色々どうぞーw
(M03_el) 隙に
(Ma_K_GM) 【部族長】「安心せい、レッドクリフ侯爵は上客だからな。お主のことも客人としてもてなすぞ。まあ乳は搾るが」 さらりと酷いことをいいます
(M03_el) 【エルレイン】「そ、それが大問題なんですっ!」〈もう半泣きw)
(Ma_K_GM) ちなみに外は客をもてなすための宴会の準備が着々と進んでます(
(M03_el) でも、依頼があるから強行的に逃げるわけいも行きません、あうw
(M03_el) ……えっちぃ宴会になるのではないでしょうかw
(Ma_K_GM) さあw
(M03_el) まぁ、本人はあくまで嫌がりますが……押し切られた、という事でw
(Ma_K_GM) 【部族長】「ではお主にはこれを飲んでもらおう」 そういうと、向こうからやってきたケンタウロスの呪い士が、コップに注がれた薬を持ってきます
(M03_el) 【エルレイン】「これは……?」
(Ma_K_GM) 【部族長】「これはお主の身体でミアスマを濃縮し、乳にする作用がある。ただ効果が完全に出るまで丸一日かかる」
(M03_el) 【エルレイン】「や、やっぱりそっちの薬……!」(既に母乳が自分でも出る体質だが、とてもいえない、恥しくてw)い
(Ma_K_GM) 【部族長】「薬の効果が出るまで、ここに滞在するがよい。客人としてもてなすぞ」
(Ma_K_GM) まあ、ただ乳が出るだけではダメなのですけどねw
(M03_el) なるほどw
(M03_el) 【エルレイン】「飲まないといけない……ん、ですよね。えぅ……っ」
(Ma_K_GM) 【部族長】「うむ、ぐぐっと一気にいきたまえ。当然片手は腰に当ててだな・・・」
(M03_el) 散々、十分くらい躊躇して……最終的に、依頼なんだから、仕方ないと自己暗示して飲みますw
(Ma_K_GM) 飲むとほんのり甘いですね
(M03_el) 【エルレイン】「お風呂屋さんで飲むのとはちがいますっ! うう、これも依頼、依頼なんです、だから仕方ないんです……!」(と、いいつつコクコクとw)
(M03_el) 【エルレイン】「……あ、美味しいですね」〈ちょっと意外な顔)
(Ma_K_GM) 【部族長】「人間の使う湯屋というやつだな。まああまり変わらんと思うぞ。原材料は母乳だから」
(M03_el) 【エルレイン】「……なるほど(そういえば、この味覚えがあります。時々胸から出るのを舐めた時の……うううううううう)」
(Ma_K_GM) 【部族長】「では暫く休んでいるがよい。じきに宴の準備が整うであろう」 そういうと、族長は王蜜を取ってくるよう若いケンタウロスに言いつけます
(Ma_K_GM) ではシーンを変えますが、なにかアクトは使いますか?
(M03_el) えーと、では『突き刺さる視線』を、薬を飲んだら何故か即胸が張ってきて、胸当ての上から既にじわりと零れ始めて……とかどうでしょうか?
(Ma_K_GM) ふむ、OKです
(Ma_K_GM) まああとでイヤでも突き刺さりますが(爆) ではシーンを変えます~
(M03_el) 【エルレイン】「っぅ、も……う、効果が?」(胸に違和感を感じ、見てみれば既に胸当ての先端が母乳で濡れている。とっさに胸を押し潰すように隠すが、そうするとぶしゅっと、母乳が勢いよくしぶいてしまい……)
(M03_el) と、言う感じでしょうかw
(Ma_K_GM) ですねw まあまだ爆乳状態にはなりませんが
(M03_el) まぁ、これは体質の影響ってことで、設定的に!w
(Ma_K_GM) いいね! >体質
(Ma_K_GM) ではこのまま宴のシーンになります~
(M03_el) はーいw


(Ma_K_GM) 今は日が暮れたくらいの時間です。火を囲んでケンタウロスたちが飲めや食えやの大騒ぎです
(Ma_K_GM) あなたにも酒や料理が振舞われます。まあ酒は飲めないかもしれませんが
(M03_el) 13歳ですからねー……飲んだら酷い事になりそうなので遠慮しておきますw
(M03_el) 【エルレイン】「ご飯の方は美味しいんですけど……」〈この後のことが気になって仕方ないらしいw)
(Ma_K_GM) 見ればさきほどの乳蓄の女の子たちも一緒になって楽しんでます
(Ma_K_GM) 【部族長】「どうだね、我々の料理は。口に合うかね?」
(M03_el) 【エルレイン】「やはり、あの人達は自分の意志で……いるんでしょうか? でも、乳畜……なんて」〈複雑そうな顔)
(M03_el) 【エルレイン】「あ、はい美味しいです。お酒のほうは遠慮させてもらっていますけど、まだ飲んだ事がありませんから」>部族長
(Ma_K_GM) 【部族長】「ん?あの娘たちのことかね。まあ瘴気の濃い地方の部族だと村を襲って攫うというのもあるがな。我々は薬代として貰うことが多いな」
(M03_el) 【エルレイン】「な、なるほど……自由意志なら、仕方ないですよね……(はむはむ)」(と、気を紛らわせるようにご飯食べてるw)
(Ma_K_GM) 【部族長】「女の子が生まれたら、ある程度まで育てて、その後は自分で将来を決めさせる。群れを出るもよし、残って乳蓄になるのもよし」
(M03_el) 【エルレイン】「しかし、凄い宴ですね。侯爵夫人のお客さんは、皆こんな感じで歓待されるんですか?」
(M03_el) 【エルレイン】「それなら、納得です」〈僅かに頷くw)>将来を
(Ma_K_GM) 【部族長】「うむ、なんといっても上客だからな。あれだけの大金を一括で払う客はそうそう居ない」 そりゃあ、あれだけの金貨が入れば浮かれもしますなw
(M03_el) 【エルレイン】「老化は……女性にとって永遠の悩みですから」(そこだけは凄く力強く同意w) 
(Ma_K_GM) さて、宴も酣になってきました。良く見れば、あちらこちらでケンタウロスと乳蓄の女の子たちがにゃんにゃんやってますw
(M03_el) さて、まだ薬の兆候は……体質以上に現れないのであれば、宴を楽しみ……と、そソソ、そっちの楽しむじゃありません!w
(M03_el) 何とか中座して、見えない範囲に逃げようかとしますが……できます?w
(Ma_K_GM) わははw すると、まだ乳蓄を持つことを許されない若いケンタウロスたちがあなたを好色そうな目で見ていることに気が付きますね
(M03_el) 【エルレイン】「ぅ、あの……あ、あんまり見ないで下さい」(と、半分以上濡れ透けた胸当てと、腰当の上から股間をぎゅっと隠す)>若いケンタウロス
(Ma_K_GM) 【ケンタウロス】「なあ嬢ちゃん、メイデンなんだろ?メイデンといえばトンでもなく強いそうじゃないか。どうよ、俺たちと一試合どうだい?」
(Ma_K_GM) 若いのが何人か、あなたに余興を提案してきます。逃がすつもりはなさそうですねえw
(M03_el) 【エルレイン】「試合……ですか? それは、確かに多少覚えはありますけど……」
(M03_el) と、エルレインは気づいてませんが、かなり好色そうな笑みではないでしょうか、いかにも何かを仕掛けてやるといった風なw
(Ma_K_GM) 【部族長】「ふむ、ワシもメイデンの戦い振りには興味があるの。どうかね客人、ここは余興でも?」 要らん事をいう族長w
(M03_el) 【エルレイン】「う……まぁ、お互い後に遺恨が残らない、模擬戦だったら、いいんですが……」
(Ma_K_GM) まあ、エッチな悪戯をしてやるぜ!くらいの顔ですねw
(Ma_K_GM) >若い連中
(M03_el) 歓待してもらってるし、余興といわれるとそれもありかな、と思ってしまうくらいには宴の雰囲気に飲まれてますw
(Ma_K_GM) ww
(M03_el) ああ、なんだかどんどん押しに弱くなっていく!?w
(Ma_K_GM) 【部族長】「まあ当然殺しは無しじゃな。あと曲がりなりにも客人だからな、『本番』はなしじゃぞお前ら」
(M03_el) 【エルレイン】「(本番、ってなんでしょう、まさか……)」←その言葉を聞いて、絶対に負けられない、と誓うエルレインでありましたw
(Ma_K_GM) 【若い連中】「ちぇ~、分かってますよ、族長~」
(Ma_K_GM) このオッサン、若い連中が考えてること分かったうえで言ってますねw
(M03_el) ある意味でいい族長なんでしょうねー こっちにとっては迷惑ですがっ!w
(M03_el) では、頭を横にぶるっと振って立ち上がり、模擬戦と行きますか!w
(Ma_K_GM) わははw では行きましょう
(M03_el) えっちなことされる前に倒しますーw

*Ma_K_GM topic :  [ケンタウロスの戦士(9)A・B][エルレイン(3)]

(Ma_K_GM) 相手は若い戦士が二人。ああ、さらに・・・
(M03_el) さらに?

*Ma_K_GM topic :  [ケンタウロスの戦士(9)A・B][エルレイン(3)]<羞恥の淫熱(TP20)>

(Ma_K_GM) 周囲のケンタウロスたちが声援とエロイ視線を送りますw
(M03_el) トラップまで来たー!? ……ま、まずい、勝てるかなw
(Ma_K_GM) 羞恥の淫熱 (ルーク/耐5攻4特3) 〔beemoon〕
(Ma_K_GM) TP20/知力/攻2d6+8/《浸食攻撃》
(Ma_K_GM) なに大丈夫さw
(Ma_K_GM) きっと、たぶん・・・


(M03_el) 【エルレイン】「く、ぅ……見られて……っそんな、じろじろとなんて……」(ぶしつけな視線に、何故か体が熱くなっていく)
(Ma_K_GM) では戦闘開始です。まずはケンタウロス戦士が行動。マルチアタック×2です
(Ma_K_GM) 【野次馬】「いいぞ~!やれやれ~!」
(M03_el) うわ、範囲攻撃が二体!? これは意外と厳しい……w

(Ma_K_GM) 2d6+3 A
(kuda-dice) Ma_K_GM -> 2D6+3 = [2,1]+3 = 6
(Ma_K_GM) 2d6+3 A
(kuda-dice) Ma_K_GM -> 2D6+3 = [2,3]+3 = 8

(M03_el) 範囲じゃない、複数攻撃ですかw

(Ma_K_GM) 2d6+3 B
(kuda-dice) Ma_K_GM -> 2D6+3 = [4,5]+3 = 12
(Ma_K_GM) 2d6+3 B
(kuda-dice) Ma_K_GM -> 2D6+3 = [3,5]+3 = 11

(Ma_K_GM) 二回攻撃ですね
(Ma_K_GM) ちなみにどちらも前衛です
(Ma_K_GM) >敵
(M03_el) うーん、ここは……よし、バリアスフィアを両方に使います。11点軽減で、一点だけ抜けました! で、その一点を腰APに適用。ぱんつはいてないを使用、いけますか? こー、相手の攻撃のドサクサで紐がきれて、という感じでw
(Ma_K_GM) 了解です!パンツはいてないもOK!
(Ma_K_GM) って、1点しか抜けないか!w
(M03_el) スフィア使いを舐めないで下さい。ただし、もうMPがあんまり残ってませんが!w
(Ma_K_GM) ではあなたの張ったバリアは矢を弾き返します。しかし完全には防げず、腰の辺りを掠めた一本の矢が、あなたのパンツの紐をピッと切ってしまい・・・
(Ma_K_GM) はらり・・・パンツが地面に落ちてしまいます
(M03_el) 【エルレイン】「シールド展開、これで大部分は……きゃっ!?」(と、防ぎきれなかった一撃を避けようとジャンプ、殆ど傷なくかわすが……)
(M03_el) 【エルレイン】「っえ、あ、あ、あーーーーーーーーーーーーーーーっ!?」(地面に落ちたストライプの布、スースーする股間。その感覚にそれが何であるかを気づき……)
(Ma_K_GM) 【若い連中】「うお!やっぱ硬いぞ!」 「だがしかし!俺らの腕を舐めるなあ!よっしゃぁ!!」(ガッツポーズ
(M03_el) 【エルレイン】「う……動いたら、み……みえちゃう、はいてない……のに……っ!?」(腰の上辺りまでスリットの入った腰布は、そもそも下着を隠しにくい)
(M03_el) (なのに、下着もなく激しく運動したら……と思うと、顔が真っ赤になり、思わず左手で股間の前を押さえてしまう)
(Ma_K_GM) 【野次馬】「うおおお~!!いいぞ~!!もっとやれ~~!!」 
(Ma_K_GM) ではエルレインさん、どうぞ!
(M03_el) 【エルレイン】「……うう、ど、どうしましょう……!」(半泣きになって怯えているが、股間からむず痒いような感覚が徐々に)
(M03_el) 了解です! ではケンタウロスAにブリザード!
(Ma_K_GM) どんとこい!
(M03_el) 【エルレイン】「せめて、一体でも先に倒したら……!」

(M03_el) 2d6+13
(kuda-dice) M03_el -> 2D6+13 = [3,4]+13 = 20

(Ma_K_GM) うごご!半分もってかれた!
(M03_el) 20です、うーん……って、それで半分!? ……ま、まずいです。本気で倒さないと、やられるーっ!?w
(Ma_K_GM) 【若い連中】「うわあ!つ、つよいぞやっぱり!」「だが、まだだ!まだ終わらんよ!!」
(Ma_K_GM) ではトラップの攻撃です

(Ma_K_GM) 2d6+8 侵食
(kuda-dice) Ma_K_GM -> 2D6+8 = [3,2]+8 = 13

(Ma_K_GM) 受動魔法はありますか?
(M03_el) 【エルレイン】「せめて、片手が自由になったら……!」(はいてないお尻が見えちゃうか、と思うと左手をどけれないw)
(M03_el) ありません、素抜けますねー……えーと、これAPが減るんですよね?w
(Ma_K_GM) いえ、半分になってHPに直ダメですね。なので6点がHPにいきます
(M03_el) そうか、浸透攻撃ですか。ではHPに受けて……周囲からの視線の嵐に、体が何故か興奮
(Ma_K_GM) じわじわと貴女の身体が火照ってくる・・・
(M03_el) いつの間にか、腰布の間からキラキラ光るものが……という感じで!
(Ma_K_GM) アクトは使いますか?
(M03_el) 家、相応しいのがありません、流石にこれで菊辱とかは無理でしょうしw
(Ma_K_GM) まあ視線を気にしている隙に若いのに近づかれて、後ろからやられたでもいいですがw
(M03_el) 【エルレイン】「この感覚は……いった……い?」(僅かに息が荒くなり、母乳がまた滲んでいる)
(M03_el) うーん、それも名にか編なので、今回はなしでw
(M03_el) まだボスがありますしw
(Ma_K_GM) 了解ですw
(Ma_K_GM) では次のターンです!
(M03_el) ケンタウロスの攻撃ですね!
(Ma_K_GM) Aは先ほどと同じくマルチアタック!Bは威力重視で迅雷を使います!

(Ma_K_GM) 2d6+3 A
(kuda-dice) Ma_K_GM -> 2D6+3 = [5,4]+3 = 12
(Ma_K_GM) 2d6+3 A
(kuda-dice) Ma_K_GM -> 2D6+3 = [6,1]+3 = 10

(Ma_K_GM) 2d6+3+7 B
(kuda-dice) Ma_K_GM -> 2D6+3+7 = [3,2]+3+7 = 15

(Ma_K_GM) ではダメージコントロールどうぞ!
(M03_el) では……それにスフィア! やはり一点だけ抜けて腰に、下半身を庇ってるので、やはり動きが鈍いのですw
(Ma_K_GM) 両方スフィアですか?
(M03_el) そして……2発目は通して、胸に受けてAPゼロ! コンプレックス/胸を使用!
(Ma_K_GM) ちなみにMPが無いのでマルチアタックと迅雷を同時にはつかえないw
(Ma_K_GM) 了解です! >コンプレックス
(Ma_K_GM) ではバリアを貫く鋭い一撃が、あなたの胸当てを引き裂きます。ポロリと落ちる胸当て・・・
(Ma_K_GM) 豊かに実った乳房が周囲に晒されてしまいます
(M03_el) 【エルレイン】「防ぎきれな……って、やああああああっ!? よ……よりによってそこですかっ! だめっ! みないで、みちゃだめですっ!」(ポロリと零れでる双乳、乳首は薬の成果既に勃起し直立しており)
(M03_el) (その先から明らかに母乳と解る物体が滲み出ている)
(Ma_K_GM) 【若い連中】「いくぜ兄弟!俺たちの連携技!!」「おうよ!食らえ!…よっしゃ、またまた大成功!!」
(M03_el) (ただでさえ劣等感の源泉となっている居乳、しかも乳を出している姿を多数の相手に見られ……その瞬間、股間もずくんと疼き)
(M03_el) エルレイン「や……いやぁぁぁぁぁぁっ!?」(と、ぶしゅっと母乳が勝手に溢れ、それにこおするように、股間からさらに蜜がたらりと漏れる)
(M03_el) という感じで!
(Ma_K_GM) 【若い連中】「いいねえ、綺麗な胸じゃねえか。これだけのモンを持ってるのは、うちの乳蓄にもそうそう居ないぜ!」「しかも母乳が沁みてるじゃねえか。ひょっとして俺たちに飼われたいんじゃないのか?」
(Ma_K_GM) 先ほどの薬の影響なのでしょうか。いつもより母乳の出が多いような気がします
(Ma_K_GM) はいな。ではエルレインさんどうぞ!
(M03_el) 【エルレイン】「ち……ちがいます、これは体質なんです、私も散々悩まされ……あっ!」(抗弁しようとして、言ってはいけない秘密を暴露してしまった事に気づく)
(M03_el) はい、では……ここが正念場ですね。ブリザード+スプリット+ガッツ、ついでにSP3点使ってオーバーロード! じわじわHP削られるよりは一気に倒した方が言いと判断しましたw
(Ma_K_GM) 【野次馬】「ほほお、体質か」 「なんなら俺たちと一緒に旅するかい?」 「そりゃいいや、その方がきっと嬢ちゃんにもいいぜ!」
(Ma_K_GM) OK!どんとこい!
(M03_el) 【エルレイン】「だめーーーーーーーーっ! いまのなし、きいちゃだめですーーーーーーーーーーっ!?」と、ありったけの魔力を敵二体にぶつけますw

(M03_el) 8d6+13
(kuda-dice) M03_el -> 8D6+13 = [1,1,3,1,3,5,2,3]+13 = 32

(M03_el) うーん、平均以下(しおしお
(Ma_K_GM) あららw
(Ma_K_GM) でもAは目から光るものをほとばしらせながら吹っ飛ばされました(笑) Bももうふらふらです

*Ma_K_GM topic :  [ケンタウロスの戦士(9)B][エルレイン(3)]<羞恥の淫熱(TP20)>

(Ma_K_GM) 【若い連中】「うわああああ~」 「きょ、兄弟~!!」
(M03_el) 【エルレイン】「まだ一体、残ってますか……!」(失敗した、という顔)
(Ma_K_GM) では倒しきれなかったのでトラップが発動w

(Ma_K_GM) 2d6+8 侵食
(kuda-dice) Ma_K_GM -> 2D6+8 = [2,6]+8 = 16

(Ma_K_GM) 微妙にデカイなw 8点がHPに
(M03_el) ちなみに、股間から胸に手を移してます。こっちの方が危ない。なのでこれからどんどん見られるでしょう……ううw
(M03_el) さっきのとあわせてHPが14点減りました。きついですw
(Ma_K_GM) ジワジワといやらしい視線があなたを追い詰めていく・・・身体が火照ってきます
(Ma_K_GM) アクトは無しでいいかな?
(M03_el) アクトはありません
(Ma_K_GM) はいな、では次のターン!
(M03_el) 【エルレイン】「は……ぁ、なんですか、この、感じ……」(見られる事の喜びを、体が理解し始めている)
(Ma_K_GM) では残ったBの攻撃、迅雷です!
(M03_el) スフィアで防ぎます!
(Ma_K_GM) 2d6+3+7
(kuda-dice) Ma_K_GM -> 2D6+3+7 = [1,1]+3+7 = 12
(Ma_K_GM) ぶは!?
(M03_el) やった、一点だけですみました。腰に入れてまだ健在です!w
(Ma_K_GM) げひゃん!お、おのれ~
(Ma_K_GM) では攻撃どうぞ!
(M03_el) 残り腰AP3! もう半分くらいボロボロにw
(Ma_K_GM) w
(M03_el) では、ブリザード+ガッツ!

(M03_el) 3d6+12
(kuda-dice) M03_el -> 3D6+12 = [1,1,5]+12 = 19

(Ma_K_GM) うむ、ではBも吹っ飛びました~
(M03_el) あ、修正13なので20です、にしてもひくい……w
(Ma_K_GM) 【若い連中】「うわ~もうだめだ~」
(M03_el) エルレイン「は……ぁ、やりました……うう、模擬戦なのになんでこんなぼろぼろに……」(ペタン、と胸を押さえて女の子座りでへたり込むw)
(Ma_K_GM) 【部族長】「ほほお、やりおるわい。しかし、あのお嬢さん……ふむ……」
(Ma_K_GM) 【野次馬】「うおおお~!!」「すげ~ぜ、嬢ちゃん!!」「ひゅ~ひゅ~♪」
(M03_el) 【エルレイン】「ありがとう……ございます……え?(落ち着いたことで股間のぬめりに気づき)」
(M03_el) 【エルレイン】「(う……嘘、あんな状況下で、私、興奮を……!? ち、違います、これはあせです……絶対!)」
(M03_el) と、自分に言い聞かせて自分にあてがわれたテントに帰っていきます。そそくさとw
(Ma_K_GM) 了解ですw
(Ma_K_GM) ではちょっとシーンを切りますか


(Ma_K_GM) 【ケンタウロス】「おい、大丈夫か…?」 先ほどの見張りのケンタウロスがあなたに近づきます
(M03_el) 【エルレイン】「あ……はい、おきづかい。ありがとうございます。ま、まぁ少しは……おちつきました」(と、荷物の中で何か胸を隠せるものはないか、と探しつつ
(M03_el) 人の視線を感じなくなったので、一息つけたってことで。そこに声をかけられたから、またビクっと反射的にしてそうですがw
(Ma_K_GM) 【ケンタウロス】「ほれ、これを使え」 大きめの衣を渡します
(M03_el) 【エルレイン】「ありがとうございます」(素直に受け取って、ふーと一息)
(Ma_K_GM) 【ケンタウロス】「いい戦いぶりだった。あれだけの使い手は我々でもそうは居ないだろう」
(M03_el) 【エルレイン】「あの二人も強かったです。防御を破られた時はひやりとしました」(余裕が出てきたので、ほっと微笑)
(Ma_K_GM) 相手はあなたをじっと見ています
(Ma_K_GM) 主に胸を(ry
(M03_el) 【エルレイン】「……? あの、なにか……?」(布を届けに着てくれただけじゃないのかな、と思いつつ……視線を感じて)
(M03_el) 【エルレイン】「どどどどどどどどどど、どこを見てるんですかっ!?」(渡された布を全面展開して体を隠すw)
(M03_el) 前面w
(Ma_K_GM) 【ケンタウロス】「……単刀直入に言う。俺はお前に惚れた。お前を俺のものにしたい」 いきなりなに言うかこいつは
(M03_el) 【エルレイン】「は、はぃぃぃぃっ!? そ、そんな事を、いきなり言われましても……!」(あたふた
(M03_el) 【エルレイン】「だ、第一……私はまだ13歳です。惚れたといわれてもその、まだ年齢が……!」(年齢に比してえろく成長しすぎてはあるがw)
(Ma_K_GM) 【ケンタウロス】「俺は未だに乳蓄を持っていない。気に入った女がいなかったからな。だがお前なら乳の出も良さそうだし、戦闘でもいいコンビを組めそうだ」
(Ma_K_GM) わははw >年齢に比して
(Ma_K_GM) まあケンタウロスはほぼ全員おっぱい星人なので(爆) 年齢はあまり問題にしなさそうですw
(M03_el) 【エルレイン】「それは……過分な評価、ありがとうございます。でも、私は……今、弟を探して旅をしている最中なんです」
(Ma_K_GM) 【ケンタウロス】「??13なら、もう立派な成人だろう」
(M03_el) 【エルレイン】「なので、その申し出は受けられません……って、え、そうなんですか!? に、人間だとまだ子供って言われるんですけど……」
(Ma_K_GM) 【ケンタウロス】「……そうか、弟を……」 何か考え込んでいるが、やがて 「ならば群れを離れて一緒に探してやってもいい。だから俺の(以下略)」
(M03_el) うう、このおっぱい星人めー、って、ぎゃーーーーーーーーーーーーっ!?w
(Ma_K_GM) ww
(M03_el) 【エルレイン】「……重ねて、申し訳ないですけどその申し出は断らせてもらいます。多分、私は……好きな人がいますから」
(M03_el) と、その時脳裏に浮かぶのは何故か弟の姿なのです
(M03_el) ←近親願望満載
(Ma_K_GM) わはははw
(Ma_K_GM) 【ケンタウロス】「どうしてもダメか?……なら決闘を申し込みたい」
(M03_el) 表には出せませんが、処女を守ってるのも実は弟のためなんですよー!w
(Ma_K_GM) なるほどw
(M03_el) 【ケンタウロス】「え? どーしてそういう流れになるんですかっ!?」
(M03_el) >決闘
(Ma_K_GM) 【ケンタウロス】「お前が勝ったら、お前の弟を探す手助けをする。長に頼んで情報を収集してもいい」
(M03_el) 【エルレイン】「もし、私がまけたら……?」
(Ma_K_GM) 【ケンタウロス】「俺の乳蓄に……というのは虫が良すぎるな。薬が出来るまでの滞在期間だけ、俺のものになってもらう、というのはどうだ?」
(Ma_K_GM) つまり2~3日ですね
(M03_el) 【エルレイン】「(……チャンスではあります。私だけでは、捜索の手が足りないのも事実……ケンタウロスの情報は、欲しい所ではあります……)」
(Ma_K_GM) 実際各地を旅しており、魔族相手にも顔が聞く彼らの情報網は侮れませんね
(M03_el) 【エルレイン】「わ……解りました。その条件を受けます。ただし……一つお願いがあります。私はまだ、その……処女なので、負けた場合も、それを破らないと保証してくれるなら……」
(M03_el) (と、言いつつ何恥ずかしい事をー、と全身が熱くなって行く)
(Ma_K_GM) 【ケンタウロス】「好きな相手がいる、といっていたな。いいだろう。後ろはどうだ?」
(Ma_K_GM) さらりとトンでもないことを聞いてくるw
(M03_el) 【エルレイン】「う……後ろっ!?」(思い出すのは、前回の洞窟で後ろの穴に入ってきた触手)
(M03_el) 【エルレイン】「(また、あんな事……を?)」
(Ma_K_GM) 【ケンタウロス】「イヤなら後ろの無しにするが」
(M03_el) (異物が入り込んできた感触を思い出して、思わず動悸が早まる)
(Ma_K_GM) 過去の陵辱の記憶が蘇る・・・
(M03_el) 【エルレイン】「(あの時、違和感だけなく、私は……う、そんな、そんなことはありませんっ!)」(と、心の中では否定するが)
(M03_el) 【エルレイン】「ぅ……いえ、私が条件を指定しておいて、相手の条件を飲まないのは……卑怯ですから。その条件で構いません」
(M03_el) 【エルレイン】「(って、私はいきなり何言ってるのーーーーーーーーーーーーー!? 相手がなしって言ってくれてるんだから、それでいいのにっ!)」
(Ma_K_GM) 【ケンタウロス】「……本気か?言ってみるもんだな……まあいい、ではその条件でいこう」
(M03_el) 思わず口から出てしまった言葉に愕然としますw
(Ma_K_GM) ケンタウロスも驚いてますw
(M03_el) ですが、いまさら嘘とも言えずにそのまま顔を真っ赤にして黙り込みます、あううw
(Ma_K_GM) わははw では戦闘にいきますかw
(M03_el) OK、これがボス戦ですねw
(Ma_K_GM) そうですね

*Ma_K_GM topic :  [ケンタウロスの精鋭(11)][エルレイン(3)]

(M03_el) 服とかまだ回復していませんよね……せめて、胸だけは何か布でも巻きつけておきます、多分乳首の辺りを隠してるだけで、余計に卑猥w
(Ma_K_GM) 群れから少し離れた草むらです。向こうではまだ宴が続いているようですね
(Ma_K_GM) 月明かりがあなたがたを照らしています
(Ma_K_GM) 【ケンタウロス】「まだ名乗っていなかったな。俺の名はジュチ。部族でも精鋭と呼ばれている」
(M03_el) 【エルレイン】「改めて名乗ります。私の名前はエルレイン、です」(自分の背丈よりも大きな杖を、まっすぐに構え)
(Ma_K_GM) 【ケンタウロス→ジュチ】「では、いくぞ!!」
(M03_el) 【エルレイン】「こちらこそ……行きます!」
(Ma_K_GM) ではこちらからです!マルチアタック+七色の淫毒で!

(Ma_K_GM) 2d6+7
(kuda-dice) Ma_K_GM -> 2D6+7 = [5,6]+7 = 18
(Ma_K_GM) 2d6+7
(kuda-dice) Ma_K_GM -> 2D6+7 = [1,1]+7 = 9

(Ma_K_GM) 出目が極端だ!!w
(M03_el) それにはスフィア! ……けど、スフィアしても抜けてきました! 7点受けて……腰AP0!w
(Ma_K_GM) 了解です!アクトはありますか?
(M03_el) ……実は条件に合うのがありませんでした、次で! これでAPが胸、腰共にゼロです!w
(Ma_K_GM) はいな!あと七色の淫毒の効果をお選びください
(Ma_K_GM) [催淫][爆乳][尿意][責め具] のどれかです
(Ma_K_GM) 七色はプレイヤーが決めてかまいません
(M03_el) 【エルレイン】「……さすがに、つよ……っ! ……ぁ、う……!」(攻撃をかわし切れず、ボロボロになった服を見て赤面)
(Ma_K_GM) 【ジュチ】「あれを防ぐか、さすがだな・・・」
(M03_el) なるほど……では、面白そうなので責め具で!
(M03_el) これは、演出的にどうなるのでしょーか?
(Ma_K_GM) え・・・いいんですか?まあお望みならかまいませんが
(M03_el) 流石に、きついですか?w
(M03_el) ではまぁ……獏乳辺りで、ケンタウロスですし、相手w
(M03_el) 爆乳w
(Ma_K_GM) 一応解説すると、責め具はシナリオ終了まで原則解除できなくて、MPとIVに-2の修正が来ます
(M03_el) ……流石にそれがきつすぎます、爆乳に変えておきます
(Ma_K_GM) 了解ですw MP-2はちょっとねw
(M03_el) そこまでのとは知りませんでした、効果は面白そうだから、と安易に選んでたらとんでもない事に!w
(Ma_K_GM) 爆乳は体力・運動が-2ですが、エルレインさんには意味がありませんねw
(M03_el) ですね、体力とかは突破くらいにしか使いませんしw
(Ma_K_GM) では、先ほどの薬と、今の矢に塗ってあった毒が反応したのか、母乳の出が一気によくなりますw
(Ma_K_GM) ではエルレインさんどうぞ!
(M03_el) 【エルレイン】「ひゃくっ、ぅ……こんな、時に!? とま……って……!」(尻布がちぎれとび、胸だけを布でどうにか覆っていたのだが、毒の効果でがただでさえ大きかった乳肉が一回りほど肥大化し……)
(M03_el) (はらり、と結び目が取れて落ちる。これで服といえるものは肩当てとブーツくらいのものに)
(M03_el) では、そんな恥しい姿になった所で、怒りの反撃です!w
(Ma_K_GM) どんとこい!
(Ma_K_GM) 【ジュチ】「素晴らしい胸だ、是非とも俺のものにしたい」 あくまでおっぱい星人
(M03_el) 【エルレイン】「や……ぅ、こんなことになるなんて……は……早く倒しますっ!」(ぶちゅ、びちゅと母乳を滲ませなら戦って)
(M03_el) ではブリザード+ガッツ!

(M03_el) 3d6+12
(kuda-dice) M03_el -> 3D6+12 = [3,1,5]+12 = 21

(M03_el) やはり出目が平均を超えません……w
(Ma_K_GM) う~んw
(Ma_K_GM) とはいえ素の12点が痛いなw ガツガツ来たw
(Ma_K_GM) 【ジュチ】「ぐ!?やるな・・・」
(M03_el) これ、相手の攻撃にどこまで垂れるか、になってきますね……w

(Ma_K_GM) では次のターン
(Ma_K_GM) ですねえw
(M03_el) ではそちらからどうぞ!w
(Ma_K_GM) ふむう、どうするか……いや、やろう!マルチアタック+追加攻撃!

(Ma_K_GM) 2d6+7
(kuda-dice) Ma_K_GM -> 2D6+7 = [3,6]+7 = 16
(Ma_K_GM) 2d6+7
(kuda-dice) Ma_K_GM -> 2D6+7 = [4,4]+7 = 15
(Ma_K_GM) 2d6+7
(kuda-dice) Ma_K_GM -> 2D6+7 = [4,6]+7 = 17

(Ma_K_GM) 出目が!?
(M03_el) く……スフィアを使用して……5、4、6、15点抜けました。残りHPが21だったので、6点残り!
(Ma_K_GM) うわ!
(Ma_K_GM) ではアクトどうぞ!
(M03_el) どうにか耐えました! ではここで、菊辱+乳辱+……ええい、射乳まで使います! 存分にやってください!w
(Ma_K_GM) OK!

(Ma_K_GM) 恐ろしい速度で放たれた矢はあなたの防御陣を突破して襲い掛かります。ひるんだあなたにジュチが突進してくる!
(M03_el) 【エルレイン】「早い……あうっ!?」(そのまま、体当たり気味に突き飛ばされ、押し倒される)
(Ma_K_GM) 【ジュチ】「捕まえた……では、早速頂くとしよう」 あなたを押し倒したまま、胸に手を当て、乳房を揉みしだきます
(M03_el) 【エルレイン】「はうっ、そんな、まだ決闘は終わって……んくぅっ!」(と、乳房をもまれ、甘い鳴き声を上げてしまう。先程の衆人環視の中で肌をさらされた余韻でか、エルレインの体の熱は、まだ冷めていない)
(Ma_K_GM) その指先の動きは、ごつい手からは想像も出来ないほど繊細で。強弱をつけた動きは、まるであなたの母乳を搾るように
(M03_el) 【エルレイン】「あくっ、ぅ……そんな、強くなんて……!」(乳房をもまれると、子宮まで届く甘い疼きが体内を走りぬけ)
(M03_el) 【エルレイン】「ひぅんっ!?」(軽く、乳首をつねられただけで、ぶしゅっと母乳が吹き出てしまう)
(Ma_K_GM) 【ジュチ】「随分感じやすいのだな。その身体では一人旅も大変だろう」 ぎゅっぎゅっと乳房が搾られ、さらに親指と人差し指で乳首を扱かれ、びゅっびゅびゅっ!!と母乳が噴き出ます
(Ma_K_GM) 【ジュチ】「それとも・・・先ほど見られながら戦って、感じていたのか?」
(M03_el) 【エルレイン】「っや……あ、そんなこと、言わないで下さい、はずかし……っぁひぁっ! 絞るのも駄目ですっ! でるっ、でちゃうんですおっぱいがっ!?」
(M03_el) (その言葉に、一瞬さっきの模擬戦の光景が思い起こされ)
(Ma_K_GM) 乳首を口に含んで、噴き出る母乳を吸いはじめる
(M03_el) 【エルレイン】「そ……そんなことあるはずがありませんっ!」(と、真っ赤になって否定するも先程から股間は淫蜜を分泌し続けている)
(Ma_K_GM) 【ジュチ】「ただで出したら勿体無いな……(じゅるじゅる)……甘くて濃厚だ。味もいい」
(M03_el) 【エルレイン】「は……んああっ、私、まだ、じゅうさん……なのにっ、こんな、胸吸われて……おっぱい、だしてるなんて……っ!」(母乳を吸引されるその感覚もさることながら、妊娠もしていない、処女の身なのに溢れるほどのミルクを出してしまう、その身体のはしたなさが、ゾクゾクとした感覚を呼び起こす)
(Ma_K_GM) 舌が乳首の先っぽの割れ目をグニグニとほじくります。手は乳房を根元から搾り、更なる乳の出を促します。胸から全身に、えもいわれぬ快感が走りぬける・・・
(M03_el) 【エルレイン】「やあああっ、駄目ですっ! またおっぱいびゅって……!」(ビクビク、と体を震わせながら搾り出されてしまう母乳)
(Ma_K_GM) 母乳が乳首を通るとき、強烈な悦楽があなたを襲い、理性を崩す
(Ma_K_GM) いくら搾っても、まるで尽きる気配が無いあなたの母乳。それどころか、搾れば搾るほど、母乳の噴き出る量は増えている気がする・・・
(M03_el) (乳房が母乳を生成する度に、股間は濡れていき……いつしか、胸だけしか触られていないというのに、べっとりと濡れてしまうまでに)
(Ma_K_GM) 【ジュチ】「たいした量だな……ふむ、こちらも大洪水だぞ?」 右手をあなたの股間にあてがう。ごつい指があなたのクリトリスをグリグリと弄ります
(M03_el) 【エルレイン】「っや……やめてっ! こんな、にたくさんおっぱいでるの……お……おかしいですっ!」(と、言う顔は快楽に蕩けかけ、必死にそれを押し留めようとしている)
(M03_el) 【エルレイン】「ひぃぃぃぃぃぃぃぃんっ!?」(股間の突起を弄られると、体が弓なりに仰け反ってしまう。乳首への刺激とは違う、鋭敏すぎる感覚に、体が小刻みに揺れる)
(M03_el) 【エルレイン】「っは……あ……は……っ」(呼吸が追いつかないのか、大きく口を開けて息を吸い込む、すると当然肥大化した双乳もゆさゆさと、はしたなく男の手の中、口の中で揺れ動く)
(Ma_K_GM) 【ジュチ】「すでに出来上がってるな……すまないが、こちらも我慢できそうにない」 見れば、ジュチの馬の下半身には、まさに馬並みのモノが硬く勃起している
(Ma_K_GM) もしもこんなものをお尻の穴に入れられたら……
(M03_el) 【エルレイン】「は……ふ……ひっ!?」(この前の触手とは違う、完全な牡の男性器。しかもその巨大すぎるサイズを見て)
(Ma_K_GM) あなたはうつ伏せにされます。そしてジュチの身体がのしかかる
(M03_el) 【エルレイン】「あ……ぅ、や、やっぱり無理です。そんなの、はいるわけが……っ!」(と、よつんばいになり、ほぼ全裸のままで逃げようとして……のしかかられ、押さえ込まれる)
(Ma_K_GM) ジュチの前足があなたの上半身を押さえ込み、動きを封じる
(Ma_K_GM) 逃げようとして、結果お尻を高く突き上げる形になってしまいます。お尻の穴に大きなイチモツがあてがわれる・・・
(Ma_K_GM) 【ジュチ】「すまんが、それは聞けないな……いくぞ!」
(M03_el) 【エルレイン】「や、やめてくださいっ! サイズ違いすぎます……っ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!?」(と、高く掲げた尻たぶが広げられ)
(Ma_K_GM) ぐ、ぐぐぐぐっ!!!ずぶううう!! にゅる……  その巨大なモノは、あまりにもあっけなくあなたのアナルに挿入された
(M03_el) 【エルレイン】「は……か……ひ……っ!?」(あまりに巨大なものが、ありえない場所に入り込んでいく感覚に悶絶し、搾り出されたように息を吐き出す)
(M03_el) (しかし、一度だけしか異物を受け入れてない場所でありながら……)
(M03_el) (エルレインのアヌスは、巨大すぎる馬の肉棒をどうにか受け入れており)
(Ma_K_GM) あなたの菊門を拡張し、直腸まで到達する巨根。ゴリゴリと腸壁を引っ掻き、そのたびに視界に白い閃光が走る
(M03_el) (ひくひく、と入口が喘ぐように開閉しながらも、なんと根元まで飲み込んでいた))
(Ma_K_GM) たった二度の挿入で、殺人級の大きさのソレを受け入れるエルレインの菊門
(M03_el) 【エルレイン】「ひゅあふっ! だめぇっ! 動かないでっ! あはああっ! こわれっ、こわれるっ! うごかな……はひぃぃぃぃぃぃっ!?」
(Ma_K_GM) それは天性の淫才なのだろうか?
(M03_el) (一回出し入れされるだけで、気の通るなるような感触がお尻から登ってくる))
(M03_el) (しかし、それは決して痛みだけではなく……)
(M03_el) (窮屈そうに、中をかき回されるアヌスからは、いつしか挿入を喜ぶかのように腸液が漏れ始めていた)
(Ma_K_GM) 【ジュチ】「く!!凄い、締め付けだ……!!よもやこれほどとは……エルレイン、お前、随分こちらは手馴れているようだが…?」
(Ma_K_GM) 溢れ出る腸液は潤滑油となって挿入を助け、さらなる快楽を二人に与える
(M03_el) 【エルレイン】「は……ぁ……な、なれてるわけ、ありません……っ! そんな、ところにはいったの……これで、にど……ぅああああああっ!?」(ずぶりっ、と巨大なエラで腸壁を刺激されながら、引き抜かれ、はしたない声が漏れる)
(M03_el) (その声は、誰が聞いても牝の喘ぎ声でしかない)
(Ma_K_GM) 【ジュチ】「その、割りには……随分感じているようだが?尻の穴でイキそうか?」
(Ma_K_GM) 激しくしても問題なさそうだと判断したジュチは、動きをさらに激しくします
(M03_el) 【エルレイン】「っ、まさか……そんなはずは……ひぅあっ! また、強く、なんて……っ!」
(Ma_K_GM) ずん!ずん!と腰を打ち付けるたびに脳天を快楽が貫き、母乳がぶしゅ!ぶしゅ!と噴き出る
(M03_el) (快楽の涙を流しながら、尻孔を犯されつつ惑乱する。このままお尻でイかされるなど、恥しすぎると理性が訴える)
(M03_el) (だが、このままでは、遠からず限界を迎えてしまうだろう)
(M03_el) (なら、どうすればいいか……)
(Ma_K_GM) 【ジュチ】「いよいよ欲しくなった…!!く、出すぞ!全部受け止めろ!!」
(M03_el) 【エルレイン】「んくっ、ぅ、ひ……んんんんんんんんんんっ!?」(辿りついた答え……四つんばいの格好のまま、不自由な手で乳房を動かし、それを口に含む)
(M03_el) 【エルレイン】「はむっ、んんぅっ!? ひぅっ! んあああああっ!」(そして、自らの乳首を加え、舐め、母乳を吸い上げる)
(M03_el) (お尻でなく、胸でイッた、ということであればまだしも恥しさが少ない、と思ったのだろう)
(M03_el) (自らの母乳をすすりつつ、お尻を掻き回され、急速に体は限界へと近づいていき――)
(Ma_K_GM) 【ジュチ】「はは……そんなに胸が良かったのか?自分で吸って……浅ましいことだな!!」 そんなあなたにとどめを刺さんと激しく腰を打ち付ける
(Ma_K_GM) 【ジュチ】そして…… 「ぐ!!」 どくううう!!どくどくどく・・・!! 大量の精液があなたの直腸に注ぎ込まれる
(M03_el) 【エルレイン】「ちがい……まっ、これは、お尻のほうを、まぎらわ……っぁ! いやっ、あ゛、ひゃああああああああああっ!」
(M03_el) (と、腸内に大量に出された瞬間、エルレインの思考も真っ白になり)
(Ma_K_GM) 内臓を逆流するのではないかと錯覚するような激しい射精に、あなたの意識は白一色に塗りつぶされていく
(M03_el) 【エルレイン】「だめっ、イくっ! イっちゃ、や、ああああああああああああああああああああっ!?」(と、身体を仰け反らせ、その拍子に今まで一番の勢いで、母乳が噴出する)
(Ma_K_GM) ガクガクと小刻みに震える肉棒の振動が、菊門を刺激し、さらなる高みに意識を追いやる
(M03_el) (そして腸内を埋め尽くさんばかりの精液の感触に、胸に比すれば小さいものの、年齢に比べれば大きすぎるお尻が震えて)
(M03_el) 【エルレイン】「は……んっ、あああああっ! おなか、のなかっ! どろど……ろ……にっ!」(それで、再び達してしまう)
(Ma_K_GM) 【ジュチ】「はぁ・・・はぁ・・・素晴らしい身体だ・・・」 ずりゅっ・・・肉棒が引き抜かれる
(M03_el) (結局、エルレインが最初にイッたのは胸なのか、尻なのかは解らない、だが……その後、精液を注がれて達した、その二回目の絶頂は間違いなくアヌスでのものだった)

(M03_el) では、こちらの番ですね。今稼いだCPを全部つぎ込んで……ブリザード+ガッツ+オーバーロド+ポテ1使用!
(Ma_K_GM) はいな!
(M03_el) ……これで倒せなければ敗北確定ですw
(Ma_K_GM) わははw

(M03_el) 9d6+12
(kuda-dice) M03_el -> 9D6+12 = [1,2,5,3,1,4,1,5,3]+12 = 37

(M03_el) ひーくーいー!?w
(Ma_K_GM) ぬお!?ちょ、ちょっと待ってね?(汗
(Ma_K_GM) HP-1!
(M03_el) うわ、ほんとーにぎりぎりですか!?
(Ma_K_GM) ギリギリもギリギリ
(Ma_K_GM) ではあなたが放った反撃の一撃がジュチを吹き飛ばします!
(M03_el) か……かった……なんだか、奇跡っぽいですw
(M03_el) 【エルレイン】「は……ぁ、ひ……ぅ……」(地面にへたり込んだままどうにか魔法を使い、ジュチを吹き飛ばす。そのお尻からはどろっと精液が溢れ、胸から下は母乳塗れになっている、というひどい格好)
(Ma_K_GM) 【ジュチ】「ぐ……まさか、まだこれだけの力があるとは……」 
(M03_el) 【エルレイン】「あ……と……とにかく、これで私の勝ち……ですね。や、約束は……守ってもらいますから」(お尻や胸での快感を引きずりつつ、どーにか平静をよそおおうと、ジュチに向けてにっこり微笑)
(Ma_K_GM) 【ジュチ】「ああ、約束だ……お前の弟を探す手伝いをしよう」
(Ma_K_GM) ではエンディングに入りましょうか
(M03_el) はーい


(Ma_K_GM) 翌日、あなたはこれでもかとばかりに母乳を搾り取られました
(M03_el) やはり、バイブつきのケンタウロスの背中に乗って、お尻で銜えて散々お尻いぢられながら、吸引されたんでしょうね、搾乳機辺りにw
(Ma_K_GM) その甲斐あって「あんちえいじんぐ・エリクサー」は完成しました
(M03_el) 【エルレイン】「もう……限界です」(さすがにくたりw
(Ma_K_GM) ほほお、そんなプレイがお望みでしたかw
(Ma_K_GM) 部族長に搾られるだけだったんですが・・・ほうほうなるほど(
(M03_el) えーと、じつは悪い連中に、手ひどく扱われる方が好みなのです、中の人のw
(Ma_K_GM) わははwなるほどw
(M03_el) なので、次からコンセンサスにそう書いておきましょうか、とこれはこれで凄い楽しかったですけど!w
(Ma_K_GM) まあとにかく。あなたは無事薬を手に入れ依頼を達成しました。侯爵夫人はあなたを褒め称えます。主に無事に帰ってきたことを(
(Ma_K_GM) ケンタウロス部族はあなたの弟を探す手伝いをすることを約束してくれました。何か手がかりがつかめたら連絡するとのことです
(M03_el) 【エルレイン】「ぶ、無事に帰ってこない事前提の依頼だったんですかーーーーーーーーーー!?」w>侯爵夫人
(M03_el) それが今回一番の収穫です、キャラ的にはw>弟捜索の手伝い
(Ma_K_GM) 【夫人】「前に送った使者は、そのまま乳蓄になったからのう」(遠い目)
(Ma_K_GM) そして暫くして、あなたの元に手がかりが来たかどうかは……それはまた別の話
(M03_el) 【エルレイン】「え、じゃあもしかしてあそこで見かけたお姉さんは……」
(Ma_K_GM) 夫人は口笛を吹いた



(Ma_K_GM) ランドリューフ戦記「アンチエイジングは大変です」 完??