《GM》) では自己紹介どうぞー
《ユピテル》 はーい
【ユピテル】「…ユピテル。今はシユラと一緒に、住んで?いるわ」
【ユピテル】「まあ、あいつが1人でいるって言うから、可哀想だから一緒にいてあげてるんだからねっ?」
【ユピテル】「調べ物と銘打って、あたしの体で色々な事をするけど…、まあ、嫌な気分じゃないわ」
【ユピテル】「し、シユラにくっ付いたからって、どこにでもホイホイ付いて行くなんて思ったら大間違いなんだからね?!」
《ユピテル》 以上でーす
《シェス》 はいさ、では
《シェス》  
【シェス】「シェスだ。長鳴鶏亭の冒険者でレンジャーだ。」
【シェス】「それ以上知りたいなら金か命を取る。月夜の晩には気をつけることだな―」勿論その時に狙うとは限らないが。
【シェス】「わたしが売るのは技量で女ではない。女と親しくなりたいなら盛り場に行くか玄人を相手にすればいい」
【シェス】「聞きたいことはもうないな?あってもこれ以上は時間の無駄だ。続きが聞きたいなら迷宮で会おう」
《シェス》 以上で
《ユピテル》 顔見知りだねっ
《シェス》 そう、珍しい妖精として売り飛ばそうとした関係。
《GM》 うわw
《ユピテル》 酷いよね、全く(ぁ
《GM》 では~
《GM》 ヒロインクライシスTRPG ランドリューフ戦記  『お宝と地の妖精』
《GM》 はじまりはじまり~
《GM》  
《GM》  
《GM》 えー、ユピテルとシェス
《GM》 お二人は今、とある洞窟の前にいます。
【ユピテル】「こんな所にお使い、って……またあなた?」シェスを見て
《GM》 ユピテルは、シユラのお使いで。シェスは、古い時代の遺跡につながってる洞窟として
【シェス】「偶然だな。と言いたいが妖精が迷宮に何の用だ」こtらは下調べの仕事ですかね。
《GM》 この奥のお宝をとってきてくれ(金目のものを奪取する)が目的です。
【ユピテル】「あたしはここで取れる素材の採集よ」
《シェス》 なるほど了解。
《ユピテル》 ふむふむ
《ユピテル》 こっちは素材と言われ、シェスはお宝と言われてるでもいいか
《GM》 ちなみに、何があるかは不明ですが(爆
《GM》 それでもOKですにゃー
【シェス】「こちらも似たようなものだな」と言いつつ思案して。
【ユピテル】「目的が被らない事だけ祈るわ」そう言ってついーと中へ進んでいく
【シェス】「お前、ものが重い代物なら持てないだろう。こちらの用が済むまでなら一緒に行ってもいい」
《シェス》 同行は持ちかけておきましょう
【ユピテル】「(異次元ポシェットがあるから大丈夫だけど…)そうね、そう言う事にしといてあげる」同行するようだ
【シェス】「その代わり偵察を頼む。私では入れないような場所もあるだろうからな」
《GM》 ではシーン切り替えますー
【ユピテル】「構わないわよ」
《ユピテル》 ういー
《GM》  
《GM》  
《GM》 フロア1
《GM》  
《GM》 えー、しばらく進みますと。なにやら声が聞こえます。
【シェス】「(まあ一人で行ってまた前のように罠に掛かっていても今度は助けようがないからな・・)」と思いつつそ知らぬ顔で。
《シェス》 よし、偵察兵に任せます。ていさつ妖精ゆぴてる
《GM》 【??】「あー、暇ごぶなぁ。お前、何か暇つぶし持ってないごぶ?」【??】「トランプもないし、最近は良い雌もこないし…村からさらってくるごぶか?」【??】「いやー、でもまずいごぶ。メイデンというのがいるそうじゃないか、連中あぶないごぶ」
《GM》 などという声が。
【ユピテル】「狭い所ならいいけど、ただの偵察を任せないでよ」小声で
【シェス】「いや、囮だ。私は奇襲を仕掛けるのでな」《ハイド》を宣言しておきますね
《GM》 そっと覗き込むと、小人サイズの妖精のゴブリンがたむろってます
《GM》 はいな^
【ユピテル】「仕方ないわね…。あたしの奇襲は無理でも、あんなたはちゃんと奇襲しなさいよ」と言い、少し高い所を飛ぼうかと
《GM》 前衛後衛はかきこんでおいてくださいー

[ゴブリン軍団 IV4][ユピテル][シェス]

《シェス》 かな
《ユピテル》 うん
《GM》 ふむ、ではユピテルが飛ぶ、と
《ユピテル》 手も届かない天井際を
【ゴブリン】「うん?何かとんでるゴブ?」「あ、ずるいごぶー!?」
《GM》 指差してぎゃーぎゃー騒ぎ始めます
【ユピテル】「ずるい? 何の事かしら」高い所から悠然と見下ろす
《シェス》 じゃあこっちは《ハイド》の判定しておきますね、【運動】で。
《GM》 らじゃー
《シェス》 -> 2D6+5 = [5,6]+5 = 16
《GM》 -> 2D6+4 = [3,6]+4 = 13
《GM》 ちぃ、負け!
《シェス》 敵も高いがこっちも高い
《シェス》 いい勝負だった
《GM》 では不意打ちどうぞー
《ユピテル》 これで負けたら怒るぜw
《GM》 つと、データ間違い

[ゴブリン軍団*2 IV4][ユピテル][シェス]

《GM》 *2が抜けました
《ユピテル》 w
《シェス》 防御は薄いはずだし《ツイスター》《マルチプルスナップ》でそれぞれに攻撃。
《GM》 らじゃ~
《シェス》 -> 4D6+3 = [2,6,5,2]+3 = 18
《シェス》 -> 4D6+3 = [3,3,5,1]+3 = 15
【ユピテル】「おーーー」高見の物見
《シェス》 A→Bの順ってことで
《GM》 ダメージもらいましたー
《シェス》 まあポーンと言えど落ちまい。何もなければ次のターンですね
【ゴブリン】「ごぶー!?なにごぶかー!?」「巨人だー、でか女がいるぞー!」「でかちちかー!?」「そうだー!」「総員、迎撃よーい!?」
《GM》 何も無いですね、ネクストラウンドです
《ユピテル》 でかちちだっけ?w
《ユピテル》 ういー、開幕は無し
《シェス》 大きすぎる胸ではある
《GM》 ゴブも開幕はないですー
《シェス》 こっちもない。やっちまいなユピテル
《ユピテル》 あ、一応飛んでおかなきゃ フライトを
《GM》 らじゃー
《ユピテル》 では、ツイスターピアシングをAに
《ユピテル》 -> 4D6+10 = [1,3,4,4]+10 = 22
《ユピテル》 ひっく
《ユピテル》 今回は射撃でスパーン
《シェス》 まあどっちに当たったとしても逝ったはず
《GM》 残念、まだ逝かない
《ユピテル》 なんだって!
《GM》 誰がポーンといいました?
《ユピテル》 w;
《シェス》 だとしても37か。高いねー。
《シェス》 まあどうせこっちの攻撃なので。
《ユピテル》 ここでマルチ行けばきっと落ちるよ!
【ゴブリン】「ごぶー!?散会、散開ー!のちに集結ー!」
《GM》 ではシェスどうぞー
《シェス》 《ツイスター》《マルチプルスナップ》でABに。
【ユピテル】「散開よ散開」
《シェス》 -> 4D6+3 = [2,4,5,6]+3 = 20
《シェス》 -> 4D6+3 = [4,5,4,4]+3 = 20
《ユピテル》 おー
《GM》 む
《GM》 さすがにAおちました
【ユピテル】「うんうん、上出来よシェス」何様だ
【ゴブリンAチーム】「ごぶ~~!?お、俺たちはもうだめごぶ~~!?」ある者はノックダウン、あるものは逃げてAチーム壊滅

[ゴブリン軍団 IV4][ユピテル][シェス]

《GM》 ではゴブリンBチームいきまーす
《ユピテル》 ばちこーい
《シェス》 体力型かー。群属性はそこそこ高いしな
《GM》 【ゴブリンBチーム】「ええいっ、まずはあの空飛ぶのをひきずりおとすごぶー!総員、はしごになるごぶ!」「了解ごぶー!」
【ユピテル】「な、ちょ、何するのよ!!」
《GM》 と、ゴブリンがわらわらと群がってゴブリン階段をつくり、階段をかけあがったゴブリン数匹が、ユピテルへ飛び掛りっ
《GM》 マルチアタック!
《GM》 -> 2D6+3 = [6,1]+3 = 10
【ユピテル】「飛べないからってひがむんじゃないわよー!」
《GM》 -> 2D6+3 = [4,5]+3 = 12
《ユピテル》 あ
《ユピテル》 1点だけ
《GM》 10点、12点です
《ユピテル》 ん?
《ユピテル》 両方アヴォイド大丈夫?
《GM》 片方だけです、受動は。
《GM》 バリアスフィアあれば両方とめれますが。
《ユピテル》 む
《ユピテル》 じゃあ
《ユピテル》 10の方をアヴォイドで弾いて、12の方はブーツで
【ユピテル】「あっ、こら、あたしのブーツ返しなさいっっ!!」補助装備の分が飛びました
《GM》 はいなー、ゴブリンの数匹は地面にまっさかさま、どちゅ。残りの数匹はブーツにしっかりしがみついて…脱がして、どちゅ
【ゴブリン】「やったごぶ~~」
《GM》 アクトありますー?なければネクストラウンドへ。
《ユピテル》 あ、じゃあ
《ユピテル》 …特になかったw
《GM》 らじゃw
《GM》 ではネクストラウンドw
《GM》 ユピテルどうぞー
【ユピテル】「この…調子に乗るんじゃないわよっ!!」
《ユピテル》 ついすたピアシングで
《ユピテル》 -> 4D6+10 = [2,5,1,5]+10 = 23
《ユピテル》 うんうん
《GM》 さすがに飛びました
【ユピテル】「…もう、またブーツ持ってかれたわ…」投げたナイフを回収する
【ゴブリンBチーム】「ごぶぅぅっ……み、皆のもの、我輩をおいて奥へ逃げるのだ~」「らじゃごぶ~」「え、ホントにおいてかれたごぶ…無念ごぶ(ぱた」
《GM》 ということで、Bチーム壊滅です
《GM》 戦闘終了~
《ユピテル》 あいさー
《GM》 何匹かは地面に倒れてうごかなく、残りは奥へ逃げていきました。
【シェス】「思ったよりしぶとい連中だな」と言いつつ
【ユピテル】「あら、随分弱音言うわね」
【ユピテル】「まあ、確かに一人で相手していたら辛かったわね」
【シェス】「そう思うか?それよりブーツを直すなら今のうちだぞ」落ちていた靴を拾って
《シェス》 これを代りにしとけとゴブリンの靴を。魔力の粉を使うなら今だぜ
《シェス》 (でも勿体無いか
《シェス》 ブーツは4点だしな
【ユピテル】「いや、いいわよ、ブーツに使うにはまだもったいないわ」
《ユピテル》 w
《GM》 ユピテルのはいていた靴は、逃げたゴブリンがもっていきましたw
【ユピテル】「後で絶対取り返してやるわっ」
《シェス》 まあ戦闘後があるといいな、と思いつつ進みましょうか
《GM》 はいなー
《GM》 ではフロア2にすすみますー
《ユピテル》 おー
《GM》  
《GM》  
《GM》 えー、しばらく奥に進みますと
《GM》 通路一杯、何かぷにょぷにょした半透明の物質が詰まっています。
【ユピテル】「……えーーっと」
《GM》 ゼラチナスウォール (ナイト/耐13攻3特10)
《GM》 TP36/体力・運動/攻2d6+10/《バインディング》《淫毒》
《GM》 スライムの壁。下手するとハマって抜け出せなくなる。というよりそれが目的の罠。
《GM》 こーいう罠。
《ユピテル》 なるなる
《GM》 ちなみに、ゴブリンたちがはまった形跡はないですにゃ。
【ユピテル】「別の道があるのかしら?」
《シェス》 迂回路があるのかもねえ
《GM》 うん、ではユピテル
《ユピテル》 あいさ
《GM》 この壁の手前に、妖精サイズの横穴発見。
《シェス》 突破にかけるよりはそっちが楽かなあ。・・あ、越えたら越えたで経験点にはなるか
【ユピテル】「……シェス、ここ通れる?」ワザと言う
《GM》 ユピテルなら通れるサイズ、といっておきますw
《ユピテル》 w
《ユピテル》 2~30cmだねw
《GM》 ですw
【シェス】「無理だな。ただ・・止めはしないが、抜け道や逃げ道が安全とも限らない」
《シェス》 相手が知っているならなお更だな、とだけ告げて突破用意かなー
【ユピテル】「まあそうね、あなたがいないと困る事もあるし、壊しましょうか」
《シェス》 これってどういう扱いだろう。戦闘?
《GM》 いえ、トラップなので
《GM》 突破です。このトラップ二つあります
《シェス》 人数分ですね
《ユピテル》 なーw
《GM》 それぞれ突破ですにゃ。1ターンで壊しきれないと、引きずり込まれる感じ。
《シェス》 ああ、要するに開幕は使えるのかなと。
《GM》 使えますー
《シェス》 了解ー
《GM》 では開幕どうぞー
《シェス》 《サーチトラップ》で自分の分を。
《シェス》 -> 1D6+7 = [3]+7 = 10
《シェス》 で、IV順でユピテルどうぞ
《GM》 うん?
《ユピテル》 じゃあ運動で ガッツと、スピードスター2で+4
《GM》 サーチは出てるとラップ全部対象にできますえー
《ユピテル》 おお、全部! うれしい
《シェス》 ああ、一種類だった。
《ユピテル》 突破
《ユピテル》 -> 2D6+4+9 = [2,5]+4+9 = 20
《ユピテル》 20で
《GM》 にゃー!?
《シェス》 残り16ですからねえ
《シェス》 ア、26だ
《GM》 いえ、残り6…
《シェス》 ではこちら。
《GM》 ど、どうぞー
《ユピテル》 ちw
《シェス》 -> 3D6+5 = [2,3,1]+5 = 11
《GM》 ん
《GM》 では壊そうとした二人を、ゼラチンウォールがひきずりこんで、もみくちゃにします
《シェス》 あと15と。アタックどうぞ~
《GM》 ユピテル
《GM》 -> 2D6+10 = [4,3]+10 = 17
《GM》 シェス
《GM》 -> 2D6+10 = [5,3]+10 = 18
《GM》 それぞれ、催淫+拘束を進呈。取り込まれます
【ユピテル】「ひ、うきゃ、待って、息、ごほっ!」ここは全部素通しで胸に行こう
《シェス》 一応スウエーして9点を腰に。ダイス低下と-4か。
《GM》 です
《ユピテル》 アクト、小さすぎる胸を行こう
《GM》 らじゃー
《GM》  
【シェス】「やはりつらいな・・後は突っ切るしかないが」と言いつつ腰のスカートが融けて。アクトはなし
《GM》 スライム壁がユピテルの服をじゅわわ、と溶かして。小さな胸をさらします。さらした胸を、さらにスライムがなぶりまわし。
【ユピテル】「ちょっと、何よこれ!」ジタバタしながら、胸の部分が
《GM》 ばたつくユピテルの体を押さえ込んで、乳首をねっとりと包み、擦り、体中に毒をめぐらせます
【ユピテル】「んあ、や、乳首、やだあっ!」透明なスライムに、乳首をいじくり回され、形を変えるのがマジマジと見える
《ユピテル》 まあこっちはダイス振らなくても成功するわけですが(運動9、解除+2なので
《GM》 ではネクストラウンド、開幕どうぞー
《ユピテル》 開幕なーし
《シェス》 サーチトラップ・・催淫拘束だから・・ああ、-4だけか
《シェス》 -> 1D6+3 = [1]+3 = 4
《GM》 にゃ
《GM》 サーチは判定じゃないので
《ユピテル》 お
《GM》 -4もはいらないです
《シェス》 ああ、では8で。
《ユピテル》 じゃあこっちは解放されるわけか
《シェス》 こちら残り7でユピテルは解放ですね。先に行けー
《GM》 はい、ユピテル解放ですー
【ユピテル】「分かった、先に行くわ!」と、本当に行こうとする
《ユピテル》 ……が、戻ってきた
《シェス》 で、今度が運動の1で判定。まあ出目次第では飛ぶな(笑
《GM》 あははw
《シェス》 -> 3D6+1 = [1,1,6]+1 = 9
【ユピテル】「あたし一人じゃ解決できないから待っていてあげるわ」
《シェス》 余裕でした
《GM》 はい、突破しましたー
《ユピテル》 魔力の粉で胸APを回復させます
【シェス】「怖いならそう言っていいぞ・・だがこれは少しきついな・・」全身をぬめる粘液に絡みつかれながら抜け出して
《ユピテル》 -> 3D6 = [4,3,6] = 13
《ユピテル》 うむ、綺麗に治った
《シェス》 こちらも粉を腰に。
《シェス》 -> 3D6 = [6,6,5] = 17
《シェス》 勿体無いぐらい回復した
【ユピテル】「こっ、怖くなんか無いんだからね?!」
《ユピテル》 凄い出目
《GM》 とりあえず、拘束は解除しましたが、催淫はのこったままですー
《シェス》 どうしようね。このまま進む?解消となると
【ユピテル】「…ねえ、火照り治さない?」
【シェス】「なんのことだ」と答えますが身体は熱く疼いていて
【ユピテル】「べっ、別にあんたとしたいんじゃないのよ! ただ、互いにこんな体じゃあと先影響とか出るでしょ?!」
【シェス】「わかったわかった。・・いやらしい妖精だな、自分から誘ってくるとは」小声で呟いて胸元を開けて。
【ユピテル】「違うって言ってるでしょ! 仕方なく言ってるのよ、それ位分かりなさいっ!」胸を見て「…あなた、胸でいいの?」
《シェス》 白い乳房があらわになり、先端が空気に触れてつんと尖る。「嫌いか?それにサイズが違いすぎるからな・・この方が顔が見えていい」こぼれる金髪から粘液を拭いて
《シェス》 ユピテルを胸の谷間に抱きすくめますね
【ユピテル】「きゃっ、ちょ、ちょっと、動けないじゃないの!」
【シェス】「そう、すばしこいお前も捕まえてしまえば・・こんな風に出来る」やわらかい乳房でユピテルの顔を埋めて
《シェス》 そっと、妖精の股間に小指を這わせて、小さなお尻と膣の間を指で擦ってあげます
【ユピテル】「んふっ、く、苦しいってば…」熱く柔らかい乳肉に挟まれ埋もれる「んんっっ?! そ、そこはぁぁっ!」」
《シェス》 しゅに、しゅにと布越しに丹念にすじをなぞり、尻肉を掻き分けて弄り、もどかしい指での戯れを与え続けて・・
【ユピテル】「んうっ、何よ、もっと弄るなら、弄りなさいよぉっ!」もぞもぞと乳肉に軽く噛みつきながら。股間はしっとりと濡れて柔らかくなっている
【シェス】「どうした?いつもの元気な口は・・乳房を吸う元気もないのか?いやらしい妖精だな、ユピテルは・・」指で弄られただけで、声も出ないほど悶えているのか、と囁きながら。
《シェス》 ちゅる、と舌を伸ばしてユピテルの顔と、自分の乳房を舐めながら・・その舌を妖精の服の胸元に這わせて、ヒルのように吸い付いて妖精の小さな乳房と肌をねぶり
【ユピテル】「そっ、そんな太い大きな指でいじられたらっ、感じ過ぎちゃうわよっ…!」体をよじり、シェスの乳首を探し、手で引っ張って自分の口元に寄せる
【ユピテル】「んっ、このっ…!」小さい口を大きく開いて大きな乳首にむしゃぶりつき、かぷりと歯を立てる
【シェス】「ふふ。・・ん、甘えん坊だなユピテルは・・おっぱいがそんなに気に入ったのか?・・っ」必死に吸い付く妖精の唇と歯に強い刺激を受けて。
【ユピテル】「んむっ、むむっ…、じゃ、じゃあ、これはどうよっ」口を離し、指先を先端にあてがい、押し込む
《シェス》 乳首はかたく尖り、胸だけで下着を湿らせるほど身体を震わせながらじんじんと性感を刺激されて・・「あ、あ・・?」小さな手で乳首を弄られて陥没させられて・・乳肉を犯されるような奇妙な感覚に、ついに手が下着の中に伸びて・・ぬる、とぬめる股を指でなぞってしまう
《シェス》 その戯れに、ついに細い指が滑り、ユピテルの下着の中・・潤んだ膣のすじに小指がじかに触れて潜り込む・・
【ユピテル】「んぅ、んっ、ほら、どうよ! 乳首の中に指、入っちゃったわよ?」ちゅぷちゅぷと指で乳首を犯す
【ユピテル】「ひあっ?!」指を押し込まれ体を震わせる
【シェス】「これは、んうっ・・なん・・やめ・・」痛いようなむず痒いような奇妙な感覚に、だが官能を刺激されながら
【ユピテル】「やめてと言われると、んっ、やめたくないのよ、ねっ」指をぐいっと押し込んで、更に乳首を横からかプリと噛みつく
【シェス】「ん、く、ふぁあ・・っ!胸が・・沈んで・・潰れ・・っ!」奇妙な性交とも呼べない戯れに徐々に官能を引き出されて・・「ひう!」軽くしゃっくると腰を震わせて達して・・
【ユピテル】「あら、あたしの勝ち…?」つい油断してしまう
《シェス》 ぎゅっと。強く掴んだ指が、ユピテルの膣に沈んで、きゅぷ、きゅぷと下から前後して・・
《シェス》 震える指がそれと知らずにユピテルの膣をかき混ぜてしまいます
《シェス》 (ではここまでのロールで《乳辱》で。
【ユピテル】「ふぇ、あ、ひゃ、ひゃあっ…!!」こっちも思わず達してしまう
【ユピテル】「んっ、ふ…う。……べ、別に今のが気持ち良かったんじゃないわよっ。ちょっと、油断しただけなんだからっ」とも言いつつ、あそこからはしっかりと愛液が溢れ出していた
《ユピテル》 (じゃあこっちは、強がりの悪態で
《GM》 らじゃ
《シェス》 きゅう、とユピテルの性器を指で貫いたまま乳房に抱きしめて荒い息で「あ、ああ・・お互い、解消しただけだからな」ぬる、と妖精の性器から指を抜いて
《シェス》 ぺろ、とその愛蜜を舐めてから、胸元を隠そう
【ユピテル】「…はぁ、そうよ、これはこの先問題なく動くため、何だから…っ」胸から這いずり出して、息を整えて飛び上がる
《シェス》 では進みます?
《GM》 おけー
《ユピテル》 ういさー
《GM》 ではフロア侵攻
《GM》  
《GM》  
《GM》 フロア:最深部(?)
《GM》 えー、しばらくすすみますと
《GM》 それなりに立派な部屋にでます。奥には祭壇みたいな場所があり、宝箱がいっこ乗っています
《GM》 ゴブリンたちの姿は無いですね。
【ユピテル】「あら」
《GM》 …まぁ、部屋の地面すれすれの壁に、穴がいっぱい開いているのですが。
《GM》 (妖精サイズ
【ユピテル】「……何か出てきそうね」
【シェス】「そうだな。とはいえアレを開けてみないことには当たりか外れかもわからん」
【ユピテル】「ゴブリンが出てくるにしろ水が出てくるにしろ、あたしは飛んでるから問題ないけど、あんなたはどうするの?」
【シェス】「隠れる意味はないな。行ってみよう」では進んでみますか
《GM》 はいなー、では祭壇に近づきますと
《ユピテル》 ういー
《GM》 SE:ぷしゅーー
《GM》 と、部屋に開いた壁の穴から、ピンク色の煙が充満します。
《GM》 もとい、噴出して、部屋や通路に充満します
【ユピテル】「が、ガスっ?!」
【ゴブリン】「かかったゴブなー!」「総員、出撃ー!」
《GM》 と、同時に。穴のいくつかからゴブリンが飛び出し。一匹、毛色の違うゴブリンもいます。
【シェス】「この迷宮は小人しかいないのか・・」と思いつつ応戦準備で

[カースドゴブリン][ゴブリン軍団 IV4][ユピテル][シェス]フォールンフレグランス ユピテルTP40 シェス40

【ユピテル】「またこの前と同じ状況ね」>シェス
《GM》 と、いうわけでガスの解説
《ユピテル》 おう
《GM》 -フォールンフレグランス (ビショップ/耐15攻5特20) 〔十夜〕
《GM》 --TP40/体・知/攻2d6+10/《催淫》《豊乳の呪い》《バインディング》《侵食攻撃》《雌豚狩り》
《GM》 --解説:魔物牧場で常に焚かれている香。人間型種族の雌性にのみ効果のある。
《GM》 --      翼人に致命的な効果のあるドロミ草を改良発展させた魔薬。
《GM》 むしろこっちが本命!
《GM》 というものです
【ユピテル】「……ちょっ!」
《GM》 ガスを吸い込むたび、体に触れるたびに、力が抜け始めていきます。
《シェス》 はいさ、まあゴブリン軍団から片付けよう
《ユピテル》 だね
【シェス】「厄介だな。効果を受ける前に片付けるぞ」
【ユピテル】「そうねっ」
【カースドゴブリン】「ふはは、ここまでやってきたのが運のつきゴブ、総員、突撃~!」
《GM》 …と、いうことで。戦闘開始でOKですかにゃ?
【ユピテル】「黙りなさいっ!!」>かーごぶ
《ユピテル》 ういー
《GM》 (ボス戦です
《シェス》 はいさ。あ、ユピテルは飛んでる扱い?
《ユピテル》 うんw
【カースドゴブリン】「むむ?見れば見た目麗しい妖精ゴブ、飼うごぶ!」
《GM》 ですよー<飛んでる
《シェス》 ならいいな。お先にどうぞ
《GM》 では、戦闘開始しますー。
【ユピテル】「あんたに飼われる気はないっ!!」
《GM》 開幕ありますかー>
《ユピテル》 なーし

[カースドゴブリンIV8][ゴブリン軍団 IV4][ユピテル][シェス]フォールンフレグランス ユピテルTP40 シェス40

《GM》 おけー、ではこちらの開幕
【カースドゴブリン】
《ユピテル》 なんだと
【カースドゴブリン】「総員、ゴブリンファランクすの陣を引くごぶー!」「ごぶー!」
《GM》 開幕:雁行陣
《シェス》 えーと・・ああ、ダメージ基準変更だっけ
《GM》 です
《ユピテル》 おおう
《GM》 ではユピテルからどうぞー
《ユピテル》 CP足りないんだよなー でも雑魚から倒す
《ユピテル》 ツイスターピアシングを軍団に
《ユピテル》 -> 4D6+10 = [4,6,4,6]+10 = 30
《ユピテル》 おーーし
《ユピテル》 30点
《GM》 ぎゃー!
《GM》 痛い、次シェス、どうぞー
《シェス》 防護点はないはずなので。
《GM》 3ありますよー、ルークですも、
《シェス》 あ、ルークだっけ
《ユピテル》 安全策でいきましょうや
《GM》 なのです
《シェス》 《ツイスター》《マルチプルスナップ》で軍団にかな。カースドは6点はあるだろうし無視で。
《シェス》 -> 4D6+3 = [5,6,6,5]+3 = 25
《GM》 ………
《ユピテル》 すごい
《シェス》 落ちてそうだがもう一撃w
《シェス》 -> 4D6+3 = [3,1,2,4]+3 = 13
《シェス》 バランスが取れましたw
《ユピテル》 w
《GM》 【ゴブリン軍団】「ごぶ~~~!?!?」【カースドゴブリン】「ご、ごぶ!?しまった、防御体制にするべきだったごぶーー!?」

[カースドゴブリンIV8][ユピテル][シェス]フォールンフレグランス ユピテルTP40 シェス40

【ユピテル】「フン、甘いのよ、あんた達」
《GM》 とりあえずゴブリン軍団は、壁沿いにひっこんで外野。後はアクト要因(爆
《ユピテル》 うははw
【カースドゴブリン】「ええい、ならば我輩自らやってやるごぶー!」
《GM》 シェスにサモンスライムっ
《ユピテル》 そっちか!
《GM》 -> 2D6+9 = [1,4]+9 = 14
《GM》 14点
《シェス》 《スウェー》して7点を腰に入れておきますね
《ユピテル》 よし、トラップこいやー
《GM》 おけー、ではトラップ攻撃ー!
《GM》 ユピテル
《GM》 -> 2D6+10 = [4,6]+10 = 20
《GM》 シェス
《GM》 -> 2D6+10 = [4,3]+10 = 17
《GM》 このダメージに、使用済みアクトのダメージを足して
《ユピテル》 ぎゃー!
《GM》 軽減後、半分のダメージをHPに適用してください。
《シェス》 後々つらくなるってことですな。
《GM》 ですー
《ユピテル》 2個だから22で、11点減らして11で、その半分だから5?
《GM》 です
《GM》 11はアヴォイドぶんですね。
《ユピテル》 ……胸腰APが壊れそうに無いぞ
《ユピテル》 うん、アヴォイド
《シェス》 18点を軽減して9点HPに。≪異形の交合≫≪熱い蜜壷≫シーン1回で≪罵倒≫しておきますね。OK?
《GM》 OKですー
《ユピテル》 こっちは熱い蜜壺と守るべきものを行こう
《シェス》 BSは爆乳催淫と拘束か。
《GM》 らじゃ。
《GM》  
《GM》 ガスがまわったのを見計らって、さっきにげたゴブリンどもが、わらわらと二人…いや、群がれるのはシェスのみなので、シェスを囲みます
【シェス】「この・・鬱陶しい、触るな!」とはいえ弓使いには纏いつかれるとどうしようもなく。
【ゴブリン】「よーし、回ったゴブ!皆で犯すごぶ!」「たいちょー、あっちの妖精とんでるであります!」「堕ちてくるまでまてい!まずはこっちの女をやっちまうごぶ!」
《GM》 と、振りほどく端からつぎからつぎへとまとわりつき、服の隙間から服の中へともぐりこむゴブリンたち
【ユピテル】「あっ、シェス!」今回の守るべき相手は特別にシェスにしてあげようではないか(偉そう/リボンだと使いにくい事が判明げふっ
《シェス》 膨れ上がって衣服を押し上げる乳房も、張りのあるヒップにまといつく妖精たちを押しとどめることも出来ず・・
【ユピテル】「こらっ、こっちにもいるのよ! あんたらの目は節穴かあっ!」上で騒ぐ
【シェス】「こ、こら・・そこは・・殺すぞ!離れ・・んううっ!?」
《シェス》 スカートの下の下着の隙間から強引に小人が性器へ、お尻へと乱暴にまさぐってくる、その刺激に淫気に犯された体がのけぞり
【ゴブリン】「だったらおりてこいごぶー」「そうだそうだー、とんでたらやれないごぶー!」と、ゴブリンたちは服の中から、シェスの下着へともぐりこみ……【ゴブリン】「いちばーん」小さな舌と指で、ぐりぐりと秘所を擦り始めます
【ユピテル】「うるさいっ! あんた達こそ飛んできなさい!」何とか注意を反らそうとするが
【シェス】「あ、が、あああっ・・!?」小人の繊細とは言えないが器用に攻め立てる指と舌の感覚に未知の官能を引き出されて・・怜悧な顔が徐々に淫熱に蕩けた表情へと変わって。膝を突いてしまう・・
【ゴブリン】「ごぶごぶ。飛んでる鳥はおちるまで待つゴブー♪」鼻歌交じりで、シェスの服の隙間から顔を出して言い放ち……
【ユピテル】「くっ……」
【ゴブリン】「おお?もう濡れてるごぶ?」「雌穴ごぶー!」「巣穴にするごぶー!」と、小さな頭を、そのままシェスの中へともぐりませ、膣内で両手をばたばたと動かします
《ユピテル》 って、胸が大きくなってるんだっけ、忘れてた
《GM》 ですー
【シェス】「こ、この・・離れ・・ひぅ!!」手を伸ばしたところで、膨れ上がったやわらかい乳房をゴブリンの歯で噛まれ、しごかれて乳首から電流のような刺激が走り・・
《ユピテル》 じゃあ、胸が重くてふらふらして高度が下がっている事にしよう!!
《GM》 らじゃー
《GM》 ゴブリン
【ゴブリン】「おーらいおーらいごぶー!」「早く降りてこないと、そこのねーちゃん俺らの巣穴にしつけるごぶー!」
【シェス】「あ、ぐ・・ああ!?あ、頭・・そんな、やめ・・壊れ・・い、ぎいいっ・・!?」隻眼をかたく閉じて腰を震わせながら、異形の交合に、攻め立てられる乳房に激しい刺激を受けて・・
【ユピテル】「そ、そんな事は刺せないんだから!!」降りると言うよりは、突っ込んだ(ぁ
《GM》 ユピテルのしたでわらわらと手を伸ばすゴブリンたち。その間にも、シェスの胸を噛み、膣内で体を暴れさせ…
《シェス》 雌穴、と呼ばれるたびに、ひく、ひくんとピンク色の秘洞はすぼまり数匹潜り込んだ妖精たちを締め付ける・・
【ユピテル】「…あ」
《シェス》 セックスとはまるで違う、生き物が入り込み、膣内をかき回す感覚に呆然として、口の端から涎を垂らしつつ、痙攣して・・「う、く・・」
【ゴブリン】「ふふん、それじゃこの女は巣穴ごぶー♪」と、ゴブリンが足までにゅるり、とシェスの秘所にもぐりこみ・・・両手でシェスの子宮口をにぎってひっぱります
《ユピテル》 思わず飛び込んでしまい、ゴブリン達の手の届く所まで来てしまう
【シェス】「あ、ああっ・・!?だ、だめ、手でしきゅう・・しきゅう弄らないで・・ぎっ・・!?」
【ゴブリン】「げっとごぶー!」と、そのユピテルを掴んで地面に引きずり倒します。即座に群がるゴブリンたち。
【ユピテル】「きゃあああっっ!!!」あっという間に押し倒され、押さえつけられてしまう
《シェス》 子宮を弄り回されるありえない感覚と激痛に呻いて、白目を向きかけながら、ひくひくと地面の上でのた打ち回り・・
【ゴブリン】「おお、良い締め付けごぶー!それに蜜が多いゴブー。このまま開発したら、子宮を巣穴にできるごぶー♪」シェスの中で、出鱈目に手足を動かし、子宮口をぐいぐいとひっぱり、こすりあげるゴブリン
【ゴブリン】「堕ちた妖精はただの雌ごぶー♪」と、手足にごぶりんたちがのしかかって押さえ込み……ユピテルの下着をずらして、指でくちゅくちゅと膣をかき回します
【シェス】「あ・・あ・・こんな・・」その、初めての異形との交わりで、激しい痛みと同時に何度も何度も達している自分に気づく・・「あ、がっ。あがああ・・!?し、しきゅう・・いたい、いだいっ・・壊れる・・!」足をばたつかせながら抵抗も出来ない生まれて始めての女性自身を攻撃される痛みに悲鳴を上げる
【ユピテル】「やっ、やめろおおっ! 汚い手で触るなあ!!」熱く濡れた膣が指を迎え受ける
【ゴブリン】「おお、準備万端ごぶね?ごぶね?」「こっちの妖精はみんなでまわすごぶー」「あ、おい、そいつはわしの…」「いちばんいくごぶー♪」
《GM》 そんなユピテルに、ゴブリンの一匹が肉棒を取り出し、ユピテルの秘所へ肉棒をつきさします
【ユピテル】「いやあああっっ!!!」熱い蜜壺はゴブリンの肉棒をすんなりと受け止め、飲み込んでいく
《ユピテル》 シユラの指で開発された膣は、ゴブリンの肉棒にちょうどいいサイズで、締め付けもいい
【ゴブリン】「できあがってるごぶ!良い雌妖精ごぶ!」「早く継ぎまわすゴブー」「いやごぶー!」そのまま、ぱちゅ、ずんっ、と音を立てて…ユピテルの大きくなった胸をゴブリンたちがもみほぐしながら、犯して行きます
【ユピテル】「ひゃううっ、んあ、くうっ! お、おっぱい、揉むなあっ!! やめろおおっ!」押さえつけられた手足を必死に動かそうとするが、力では遠く及ばず
【ゴブリン】「いやよいやよもすきのうちごぶー♪」ユピテルの言葉に従うはずもなく、そのまま体を貪っていきます
【ユピテル】「ひいっ、あっ、くううっ、んあああっ!!」四つん這いで押さえられ、けものの様に犯されて
《GM》  
《GM》 というところで、ネクストラウンドいきまーす
《GM》 開幕ありますかー
《ユピテル》 今回は無しで
《GM》 シェスはどうしますー?ちなみにサーチにバリアブレイカーは入らないです。入るのは突破と支援のみ。
《シェス》 まあ減らして損はないので普通にサーチトラップ
《GM》 おけー
《シェス》 -> 1D6+7 = [1]+7 = 8

[カースドゴブリンIV8][ユピテル][シェス]フォールンフレグランス ユピテルTP32 シェス32

《GM》 ではユピテルからどうぞー
《ユピテル》 では、ついすたピアシングラストシュートをかーすに
《GM》 あもーん
《ユピテル》 えーっと、催淫と爆乳と拘束だから…
《ユピテル》 -> 8D6+9-4 = [4,3,3,5,2,6,5,4]+9-4 = 37
《ユピテル》 37点!
《シェス》 それでも充分だな。ウイークはいらんか
《GM》 拘束で-4、爆乳で運動-2、催眠で-1Dですね
《GM》 痛いー
《ユピテル》 -2だっけ、体と運が-1ずつじゃ無く
《シェス》 ではこちら、地面を掻き毟りながら《バリアブレイカー》で罠の突破を試みよう。
《GM》 -2ですね
《GM》 体力運動、両方-2です
《ユピテル》 あ、ほんとだ、じゃあダメージ-1で
《GM》 らじゃー
《GM》 むいー
《シェス》 知力だから-4だけでいいな。さっきので催淫は解消と。
《GM》 どぞー<突破
《GM》 らじゃ。
《シェス》 -> 6D6+3 = [5,3,3,4,4,2]+3 = 24
《GM》 みぎゃー!
《ユピテル》 お、すごい

[カースドゴブリンIV8][ユピテル][シェス]フォールンフレグランス ユピテルTP32 シェス8

《GM》 で、ではカースドゴブリン
《ユピテル》 おー
【カースドゴブリン】「絵えい。どいつもこいつもごぶー!我輩の威厳、見せてやるごぶー!」
《GM》 対象、ユピテル
《ユピテル》 うい
《GM》 ドラゴンブレス+七色の淫毒!
《ユピテル》 よし、七色!
《シェス》 うお、ブレスw!
《ユピテル》 って、ブレスーー!
《GM》 -> 4D6+9 = [6,1,4,4]+9 = 24
《ユピテル》 おーう
《GM》 ちゅどごーん、と大火力砲が打ち出されます。24+バッステ一個
《ユピテル》 アヴォイドはトラップに取っておいて
《シェス》 まあAP残ってるからなあ・・
《ユピテル》 腰を飛ばして尿意を貰う!
《ユピテル》 そして、アクト生えてないと射乳だ!
《GM》 おけー、アクトはありますかー?
《GM》 らじゃー
【ユピテル】「え、え、きゃあああーーーっっ!!!」後ろにゴブリン挿入したまま炎の直撃を腰に受け、腰のスカートと下着とゴブリン(ぇ)が吹っ飛ぶ
【ゴブリン】「ボス、ナイスアシストごぶー!」「さすがボスごぶー!」「みぎゃー。狙いはちゃんとしてほしいごぶー!」
《ユピテル》 周りのゴブリンも衝撃でふっ飛ばし、あそこを曝け出して仰向けになって倒れる
【ユピテル】「く、くあ……っ」そのピンポン玉くらいに膨らんだ胸から、ジワリと母乳がにじみ出す
【カースドゴブリン】「よっし、計画通りごぶ!…おお、パイパンごぶ!パイパンごぶ!」
【ゴブリン】「あー、ちちだしてるごぶ!」「よし、ひるむな、総員、突貫して母乳を搾り倒すごぶ!」「らじゃー!」
【ユピテル】「ぱっ、パイ、パイ、パイパパ……!!」がーーーんっ
《ユピテル》 あ、まって!
《GM》 と、再びごぶりんがよってきて、ユピテルの乳にすいつき、ちゅうちゅうと母乳を吸い上げ始めます
《GM》 にゃ?
《ユピテル》 胸はまだ壊れてないから、シャツがぱっつんぱっつんになって、乳首が立ってシャツに母乳が染みている感じで!!
《GM》 あ、らじゃー、では上のなし。
《ユピテル》 失礼しましたw
《GM》 シャツ越しにもみほぐしましょう
【ユピテル】「いっ、痛、痛いっっ!!」揉まれるたびに、母乳が滲み出し、服のシミを広げていく
【ゴブリン】「よーし、みんな、大きな胸をもむごぶー!」「ごぶ~!」「えろ胸ごぶー♪」と、ユピテルにむらがって、面白い玩具のように胸を揉み解します
【カースドゴブリン】「えろ胸にパイパンに……オマケに体は喜んでるごぶ?…えろ妖精ごぶー♪」
【ユピテル】「うあっ、や、痛っ、あううんっっ!!」ぷしゃっと、少量の母乳が飛ぶ
【ゴブリン】「もっとしぼるごぶー!」と、ぐにぐにと根元から揉み解し、シャツを母乳でどろろにしていきます…
《GM》  
【ユピテル】「あ、やだ、気持ち悪い…っ」たくさん母乳を出し、胸がゆっくりと萎んでいく
《GM》 ではラストにトラップ攻撃ー
《ユピテル》 おー
《GM》 ユピテル
《GM》 -> 2D6+10 = [2,5]+10 = 17
《GM》 シェス
《GM》 -> 2D6+10 = [3,4]+10 = 17
《GM》 これに使ったアクトの数を加算して、通ったダメージが半減ですー
《ユピテル》 あうー、やっぱり
《ユピテル》 5個だから…あ、さっきと同じだ 5ダメージ
《シェス》 えーと、+4で21。《スウェー》できるなら半減を半減。
《シェス》 (になるのか?
《GM》 できますー<スウェー
《シェス》 すると11を半減で6点かな。じわじわ削られている、が。
《シェス》 ここでまず《いにしえの輝石》が発動!なんか力が蘇ります。
《GM》 らじゃー
《シェス》 -> 3D6 = [1,2,2] = 5
《GM》 アクトはありますかー?
《ユピテル》 まだ大丈夫かな
《GM》 …すこししかよみがえらなかった!
《ユピテル》 アクトはお漏らしを!
《GM》 はいなー
《シェス》 -15点を5点だけ回復しつつ。
《ユピテル》 うん、いい感じに消化できてる
《GM》 では充満したガスが、ユピテルの尿道を弛緩させていきます
【ユピテル】「はぁ、くあ、んんっっ!!」一度萎んだ胸が、また膨らむ
《シェス》 ≪つけられた種≫≪汚された肢体≫でフィニッシュを。無数のゴブリンにぶっかけられそう
《GM》 らじゃ
【ユピテル】「や、やだ、また大きくなった……っ」しかもその上、おしっこをがまんできなくなり「う、あ、だ、ダメ……っ」ちょろ…と、割れ目から愛液とは違う液体が溢れ出す」
《シェス》 じゃあそれを眼前で見せ付けられていますね「あ・・」
【ゴブリン】「ごぶごぶー♪突撃ごぶー♪」と、子宮口を拡張していたゴブリンが、からだを小さくして、子宮内にもぐりこみ……そして猛一匹、膣内にゴブリンがもぐりこみます。
【カースドゴブリン】「おお、お漏らししたゴブ!変態妖精ごぶー、我慢の聞かない妖精ごぶー」やった張本人は面白そうに踊りながら。
【シェス】「あ、ぐっ・・いぎ・・・やめ、いだ、いだいっ・・!?」生き物が複数潜り込む、まるで出産の逆のような感覚に身も世もなく喚きのたうち・・爪が地面に食い込む
【ユピテル】「あ、うあ、ひっ……」手で顔を覆い、緩くなったあそこからは、プ社ああああ、とおしっこが弧を描き放出される
《シェス》 形のいい足はだらしなく広げられて股間からは防衛反応と毒のためか愛液がどろどろと溢れて・・
【ゴブリン】「潜入完了ごぶー!」「よーし、みんな、充電はいいごぶかー?」「おっけいごぶー!」「ではいくごぶー!」と、シェスの体内に入ったゴブが、体にまとわりつくゴブが、胸にかじりついていがごぶが股間のものを、一斉に体におしつけ……
《シェス》 大きな乳房は小人たちの慰み者にされて潰され、あるいは乳首を押し込まれて玩具にされている
《GM》 びくん、どくっ、どぷっ、どぷっ……と、体の中から外から、いろいろな場所を精液で汚していきます
【シェス】「あ・・な・・まさか・・や、やめっ、やめろ・・!?」胎内で小人に直接精を浴びせられる、そのおぞましい感覚に目を見開いて
【ユピテル】「しぇ、シェスぅ……っ」黄ばんだ白に染められていくシェスを見て、顔を背ける
【カースドゴブリン】「ふむふむ、どうごぶかー、えろ妖精ごぶー?おしっこもらすの気持ちいごぶかー?」
【シェス】「い、いやだ・・出ろ。出て行け・・っ!出て・・ううっ・・!!」
《シェス》 顔を背けたそこにも精液が浴びせられ乳房にも白濁が塗りこまれて・・
【ユピテル】「きっ、気持ちいわけあるかっっ!! んんっっ!」ぷしゃっと最後の雫を飛ばして尿が止まる
【ゴブリン】「いやごぶー♪」どく、どくっ…と子宮内で精液を子宮壁にぬりこむゴブリンです
《シェス》 とどめに、ユピテルのおもらしまでが金色の髪に降り注ぎ、びちゃびちゃとシェスを汚濁まみれにしていく・・
《ユピテル》 ええw
【シェス】「あ。あああ・・中に・・いや・・中で・・」いまだ膣でうごめく小人たちに恐怖に満ちた視線を送り
【ユピテル】「あ、しぇ、シェス、ご、ごめ……」自分のおしっこがかかっていた事に築かず
《GM》   
《GM》 ではネクストラウンド。開幕どうぞー
《ユピテル》 なーし
《シェス》 では最後のあがきの《サーチトラップ》。
《シェス》 -> 1D6+7 = [5]+7 = 12
《GM》 んー、こちらは…………アサルトフォーメーション、いっときましょう
《シェス》 おおう」
《ユピテル》 おお

[カースドゴブリンIV8][ユピテル][シェス]フォールンフレグランス ユピテルTP20

《シェス》 暴れるうちにガスの穴をふさいだのかどうにか罠は逃れつつもぐったりしてますね
《GM》 はいなー
《GM》 ガス穴一個ふさいで、とりあえず安全地帯へ。
《ユピテル》 よし、一気に攻め立てる
《GM》 で、ゴブリンはこのラウンド、16で動きます
《GM》 ユピテルのほうが速いですがw
《ユピテル》 w
《ユピテル》 あぶw
《GM》 では攻撃どうぞー
《GM》 改めてこっちでどうぞw
《ユピテル》 改めて…?w
《GM》 です、まぁ堕ちるようなHPですがw
《ユピテル》 さがったら凹むなぁ
《ユピテル》 -> 10D6+10-6 = [2,4,2,1,3,5,3,6,4,2]+10-6 = 36
《ユピテル》 下がった…w
《GM》 それでも30点もらい
【カースドゴブリン】「ごぶごぶ~~!?」すぱーん、と一撃もらってひっくりかえり、ばたんきゅ~
《ユピテル》 怒りと周血で真っ赤になった顔で、倒れたままでもナイフを有り得ないスピードでゴブリンに向かって投げる

[ユピテル][シェス]フォールンフレグランス ユピテルTP20

《ユピテル》 羞恥
《GM》 では次、シェスー。
《シェス》 あ、じゃあゴブリンが逃げ出したあたりで突破手伝おうかな
《ユピテル》 よろしく~
《GM》 突破したら、ゴブは全員逃げ出します
【シェス】「う、くっ・・」どうにか身を起こして、罠の源を探して・・
《GM》 ・・・あ、いや、いいかw
《ユピテル》 にげずともw いじめてやるw
【ゴブリン】「うわ、ボスがやられた、にげるごぶ~~!?」と。シェスの体から、穴から這い出て外へと逃亡
《GM》 捕まえるならご自由にw
《シェス》 はい、まあ演出上w
《GM》 では支援どうぞw
《ユピテル》 まあ捕まえるのは後でw
《シェス》 《バリアブレイカー》で突破支援。CPも2入れましょう。
《シェス》 -> 6D6 = [6,5,5,3,5,6] = 30
《シェス》 かなり余裕でした
《ユピテル》 すごっ
《GM》 ぶは、あっさり突破

[ユピテル][シェス]

《シェス》 でも4Dだと無理だったアン
《ユピテル》 おおうw
《GM》 ということで、罠も全部ふさいで……びちびちと逃げ始めるゴブリンたちと、宝箱と君達だけがのこされます
《GM》 戦闘終了ですー
【ユピテル】「あ、ありがと…」膝を付いて立ち上がり 「逃げるな、カス」ゴブリンの逃げる先にナイフを投げて牽制しますw
【シェス】「あ、ぐ・・」まだ胎内に何か残っているような感覚を覚えながら身づくろいして、ボロ布で精液や尿を拭いて
《ユピテル》 ういさー
【ゴブリン】「ごぶ~~!?」
《GM》 何匹が逃げて、何匹かあしがすくんで動けなくなります
【シェス】「厄介だな妖精と言うのは・・」と言いつつ呼吸を整えて宝に向かいましょう
《GM》 はいなー、では宝箱を開けますと………
《GM》  
《GM》  
《GM》 エピローグ
《GM》 えー、宝箱をあけると
【ユピテル】「ちょっと、その厄介ってあたしの事も言ってるの?」
《GM》 バイブがはいってます。結構豪華で、しかもえぐい突起やらすいっちやらがくっついてるような。
【ユピテル】「………」
《GM》 中に取扱説明書が。…古い文字ですが、読めるのならこうかいてます。【魔族特製!高性能バイブレーター】
《ユピテル》 宝箱の淵に立って呆然とそれを見る
【ユピテル】「えーと、なになに、…まぞくとくせー こーせーのーばいぶれーたー」棒読みで読む
《GM》 【サキュバスも満足する一品!】などと書いてますね、うん
【ユピテル】「だって…」ゲッソリとした顔でシェスを見る
【シェス】「バイブ・・?」密偵ではあるがさすがにそんな玩具は知らない(笑)
【シェス】「それはお前の探していたものか?」と首をかしげて
【ユピテル】「あなたにあげるわよ…。あたしは当然、シユラにも入らないだろうし」
《GM》 まぁシェスがみれば…男のアレににてる、というところですがw
【ユピテル】「いや、素材とか何とか言ってたから、きっと違うと思う…」でも薄々これではないかと思い始めるユピテル
【シェス】「そうか。まあ魔族が作ったようなものなら高く売れるだろう・・」と箱を開けて。「なんだこれは」
《シェス》 こんなものを手に入れるのにあんな目に・・と肩を落としながら、頭を振って。
【シェス】「・・まあいい。それでは戴いていく」と宝箱ごとかついで行こう
【ユピテル】「シユラがこんなので遊び始めたらあたしの体が持たないわ。だからあなたにあげるわよ…」
【ユピテル】「はぁーあ…」宝箱の蓋の上に乗っていく
【シェス】「さすがにこれは・・壊れるだろう。常識的に考えて・・」禍々しいものに息を呑みつつ、
《シェス》 ちょっとだけ使ってみようか、と言う考えが火照ったままの身体によぎるのですw
《ユピテル》 ww
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ヒロインクライシスTRPG ランドリューフ戦記  『お宝と地の妖精』
《GM》   Fin