《GM》 HeroineCrisisTRPG~ランドリューフ戦記~
《GM》              「我らは、界賊!!」 開幕いたします。
《セクタ》 宜しくお願いします。
《GM》  
《GM》  
《GM》 ◆OP 「とってもお金が ない。」◆
《GM》  
《GM》 書いて字の如く……件、セクタ嬢には 今お金がありません。
《GM》 お財布を開けても……質素な食事で1~2食ほど、宿など取れるよどの手持ちもありません。
【セクタ】「お金ない・・・、生活できない・・・、いつものことだけど苦しいことだなぁ・・・。」気ままにしているとやはりお金がないのはいつものことになってしまっているも、解決策があればすぐに飛びつきそうに
《セクタ》 飛びつきそうな様子です。
《GM》 そんな状態で、今君は町に居ます。
《GM》 メイデンということを斡旋所で話せば、仕事はあれこれあるでしょうが……此処は街。
【セクタ】「なんでもいいから仕事・・・。」うろうろしながら、道もわからず、適当に道を歩いています。
《GM》 斡旋所に行かずとも、やれる仕事はあることでしょう…… 鍛冶屋のに運び 小料理屋のバイト 翼人とあれば使用人として雇ってくれるところもあるかもしれません。
《GM》 さて、何処にお仕事を探しに行きましょうか?
《セクタ》 鍛冶屋にいきます。
《GM》 はい、ではでは 目に付いた鍛冶屋へ
《GM》 「おう? 何でも良いから仕事がほしいだ?  翼人か……ふむ、しかしなぁ、嬢ちゃんみたいな細いのを雇ってもよォ?」
《GM》 と見た目的に細くて小さいセクタをみて 考え込むようです
【セクタ】「任せておいてよ!これでも力はあるんだからさ!」
《GM》 「いや、確かによ? 荷馬車を使うって量じゃねぇが…… 大の男2・3人で運ぶ量だぜ?」 とたっぷりと積み上げられた鉱石を加工した家具を指差します。
《GM》 もてるかどうか……試してみるなら、体力判定でいけますが……やる?
《セクタ》 やってみます。
《セクタ》 -> 2D6+5 = [3,1]+5 = 9
《GM》 体力判定 って。+5か
《GM》 普通の男なら 7~8<魔力無しの期待値> だから普通に成功です
《セクタ》 はぃ。
《GM》 「っ!? じ、嬢ちゃん……メ、メイデンって奴か?」流石にドワーフのズングリむっくりな親父も其の力にはびっくりしたようです。
【セクタ】「さぁね、これで納得したかな?」一度荷物を降ろします。
《GM》 「い、いや……メイデンってことなら……少し危険だけど、値の張る仕事があるんだが……どうだい?」
【セクタ】「それって、どういうの?」興味を示しています。
《GM》 「いやな。 最近だけどよ。正規ルートの街道を少しそれた抜け道があるんだよ? こいつを抜けて荷を運ぶと 1週間も時間が短縮できるんだが……な?」
【セクタ】「それで?」
《GM》 「此処に、最近野盗かなんかが住み着いちまったみたいで……、しかも野犬のおまけ付きだ。」
【セクタ】「それは大変だね、討伐すればいい、って事だね?」
《GM》 「其の野盗ってのが、野犬を手懐けてるのか…… 襲われるのは野犬にだが、次に言ってみると荷が綺麗さっぱり  ってな?」
《GM》 「あぁ、野盗は捕まえてくれれば、賞金くらいかかってるはずだし、 野犬はわりぃが駆除してくれると助かる。 コッチからは荷運びの報酬と少し色つけるからよ。」
【セクタ】「判った、できるだけの事をしてみるよ!」
《GM》 ではでは、シーンを移していいかしら?
《セクタ》 はぃ
《GM》  
《GM》 ◆「荷馬車は走ると何処までも」◆
《GM》  
《GM》 で、鍛冶屋の親父が用意してくれた荷馬車にのって……積荷は予定の半分ほど
《GM》 「実力を見ないうちに、確実に勝てるって訳でもないしな……まぁ、半分にするのは保険だと思ってくれよ?」 との事です。
【セクタ】「まぁ、最低でも、僕が戦っている間には抜けてしまってくれればいいよ。」
《GM》 「それから、こいつが手配書だ。」
《GM》 と、行商の商会から出されてる 抜け道の野盗の手配書を差し出されます。
《GM》 相手の情報によりけりで報酬が出るようで  当然捕まえられれば金貨で報酬がもらえるとの事
《セクタ》 なるほど。
《GM》 「そうそう、あんたの要望どおり……食料とかはコッチで荷馬車に適当に積んだから、それだけあれば足りるだろ?」
《GM》 乾し肉、乾燥野菜など乾物 保存用の蜂蜜フルーツも少量着けてくれてます。 お酒も少量ながら……
【セクタ】「ありがと!それだけあればどうにか、とりあえずは、捕まえられるように頑張るよ。」
《GM》 「あぁ、あの商行ルートが開けば流通が良くなる。 ま、先行投資ってやつだ。確り頼むぜ?」
《GM》 と、そんな感じで馬車が出されます。
《セクタ》 はぃ
《GM》  
《GM》 ではでは、馬車に揺られること3日……
《GM》 「そろそろ……例のルートに入りますから……準備、大丈夫ですか?」
【セクタ】「おっけ、問題ないよ。」
《GM》 と荷馬車の手綱を握る グラスランナーの少年(?)が振り返ります。
《GM》 正規の街道から比べると、踏み固めて草を刈り取った程度の獣道を少し拡張した程度
《GM》 周りが木々で覆われて、見通しがまかりナリにも良いとは言えません。
【セクタ】「こういう場所はなかなかきびしいね・・・。」
《GM》 「ええ。それで……お出ましみたいです。」
《GM》 手綱を引き絞る少年……馬車馬が小さく嘶いて……其れに混じって獣の唸り声が聞こえてきます。
【セクタ】「じゃぁ、いってくるよ。」馬車から出て、前に出ます。
《GM》 「はい、御願いします。」
《GM》 「グゥゥゥ……ガァァッ!!」
《GM》 唸りを上げて、威嚇してくるのは3体の狼と野犬です。
【セクタ】「まずは、あれを倒すんだね。」

[04野犬×2・04狼×1][セクタ]

《GM》 さて、其方からの行動となります!
《セクタ》 はぃ、では、狼に、ヘビーアタックとバーニングヒットでいきます
《GM》 はい、どうぞ~
《セクタ》 -> 3D6+8 = [6,2,4]+8 = 20
《GM》 ゴフゥゥウ!!と爆発したと同時に煙を上げる獣の体毛。   だが、まだ倒れていない!
《GM》 「が、がウゥゥっ グ、グルゥゥ!!」ゆっくりと、其の焼け千切れそうな体を起こして威嚇の声を上げます。
《GM》 では、アタック行くよぉ~_
《セクタ》 hali
《GM》 狼=<強襲> 野犬=通常アタック×2
《GM》 狼
《GM》 -> 2D6+5 = [1,6]+5 = 12
《GM》 野犬
《GM》 -> 2D6+4 = [1,2]+4 = 7
《GM》 -> 2D6+4 = [1,2]+4 = 7
《GM》 さ、ガードして アクトがあれば宣言どうぞ~
《セクタ》 12を他に受けて他が破壊、7は腰に受けて腰が残り5、7をガーディングで2になって胸で胸が残り24です。
《GM》 アクトは無しかしら?
《セクタ》 ないです。
《GM》 はい、ではでは
《GM》 野犬たちは君に群がり、其の牙と爪を持って衣装をびりびりと引き裂いていく。
《GM》 寸でで回避する君は、ダメージこそないものの、徐々に防具を失って……
《GM》  
《GM》 NEXT!
《GM》 其方からの行動です~
《セクタ》 では、さきほどと同じで狼へいきます。
《セクタ》 -> 3D6+8 = [1,4,5]+8 = 18
《GM》 うん。流石にそれはトンだ!
《GM》 「ぎゃインッ!?」と声を上げて、体が仰け反ると 其の炎に包まれて地面に落ちて動かなくなります。
《セクタ》 [
【セクタ】「一匹!!」
《GM》 「グッグゥゥゥ ガルゥゥ!!」 野犬二匹も牙を剥いて威嚇してきます――が。
《GM》 頭を失ったことと 相手が炎を使うことで どうやら畏怖しているようです。
《GM》 特殊ルール 指揮ボーナス PCの攻撃ロールに+2 野犬の攻撃ロールに-2 が掛かります。
《セクタ》 うれしい修正です。
《GM》 では、野犬のアタック!
《GM》 -> 2D6+4-2 = [4,3]+4-2 = 9
《GM》 -> 2D6+4-2 = [1,6]+4-2 = 9
《GM》 ははは、さっきより強くなってる(笑)
《セクタ》 片方をガーディングをして4にして、腰に受けて腰が残り1で、9で腰が吹き飛びます。
《セクタ》 アクトは、ないです。
《GM》 は~いではでは
《GM》 NEXT!で
《GM》 此方の体力 と 其方の体力判定で即決勝負!!
《セクタ》 はぃ
《セクタ》 体力です。
《セクタ》 -> 2D6+5 = [6,1]+5 = 12
《GM》 勝てば、相手は逃げ出します。
《GM》 -> 2D6+5 = [2,1]+5 = 8
《GM》 -> 2D6+5 = [2,2]+5 = 9
《GM》 はい、二匹とも逃げ出そうとします。
《GM》 では、其方の一方的攻撃判定です
《セクタ》 では、さきほどと同じコンボで一発いきます
《セクタ》 -> 3D6+10 = [1,5,3]+10 = 19
《GM》 はい、野犬Aが派手に吹っ飛びます。がまだ倒れては居ない!!
《GM》 そして、二匹が逃げようとします。 運動判定御願いします。
《GM》 一応、判定放棄して逃がすって手もありますので…お好きな方を
《セクタ》 えっと、逃します。
《GM》 はい、OKです。
《GM》 では、その二匹はにげだしました~
《GM》 <戦闘終了!>
《GM》  
《GM》 「い、いやぁ……、ア、あんた強いね。 こ、コレがメイデンってやつかい?」
【セクタ】「さぁね?兎に角、今のうちにいくよ、造園は面倒だからね?」
《セクタ》 増援でした・・。
《GM》 うん、残念ながら
《GM》 「そうだな…さっさと――っ?」
《GM》 とホビット君が上を見上げて硬直します。
《GM》 はい、知力判定。
《セクタ》 -> 2D6+1 = [2,6]+1 = 9
《GM》 -> 2D6+7 = [4,1]+7 = 12
《GM》 翼による強襲的不意打ち!
《GM》 行き成り、君が振り返ろうとする 間を与えることもなく……君の背後から一撃が飛んできます。
《セクタ》 hal
《GM》 -> 2D6+6 = [5,3]+6 = 14
《GM》 訂正、それ+5だ 13点です
《セクタ》 ガーディングできればします
《GM》 はい、受動は可能です。

[07翼を持つ野犬][セクタ]

《セクタ》 ガーディングを使って、8点を胸に受けて、胸が残り16点です
《GM》 はい、ではでは
《GM》 君の目の前には、翼をつけて浮き上がる奇怪な獣が浮いています。
《GM》 「な、ななん、なんだこの化け物!?」
《GM》 ホビット君はもう何がなんだかわからずにおびえてますね。
【セクタ】「なかなかやるね・・、でも、簡単にはやられてあげないからね?」
《GM》 ではでは、
《GM》 <戦闘開始!>
《GM》 行き成りの相手の攻撃!
《GM》 ツイスターでまた、速さに者を言わせて、空から強襲してきます。
《GM》 開幕は何か使うかしら?
《セクタ》 何もないです
《GM》 で は
《GM》 ツイスター
《GM》 -> 4D6+5 = [5,1,4,3]+5 = 18
《セクタ》 ガーディングで、13点受けて、残り胸が3です
《GM》 はにはひ
《GM》 アクトがなければ、其方のフェイズです!
《セクタ》 あくとはなしで、いつも通りでいきます
《セクタ》 -> 3D6+8 = [5,6,6]+8 = 25
《GM》 うむ、結構良いダメージだけど……相手はまだ落ちる様子はない!
《GM》 そして、奇怪なことに――
《GM》 吼えている仕草をしているのに、相手は唸り声が聞こえない。
《GM》 口をあける仕草が合っても、咆哮が聞こえないという感じです。
【セクタ】「犬・・・とはちょっと違う感じかな?」
《GM》 はい、ではネクスト!
《GM》 声のない、翼の獣が低空をまた素早さ任せに疾走してきます。
《GM》 ツイスター!
《GM》 -> 4D6+5 = [3,5,2,5]+5 = 20
《セクタ》 何も使わずに、胸が破壊されます。
【セクタ】「く!!流石に・・・きついね・・・。」
《GM》 アクトはあるかしら?
《セクタ》 じつは、ほとんどがHPダメージ系なので、今はまだなのです・・・。
《GM》 は~い、ではでは、其方の行動!
《セクタ》 では、いつものコンボにあわせて、ガッツをいれていきます。
《GM》 はひはひ~
《セクタ》 -> 4D6+8 = [5,6,1,1]+8 = 21
《GM》 うむ、出目に負けたかと……
《GM》 相手は、苦しそうに地面に一度たたきつけられながらも、よろよろと起き上がり、君を威嚇する視線で睨みます。
《セクタ》 [
【セクタ】「ふぅ、まだまだだね・・・、でも、これからって所かな?」
《GM》 そして、足を踏ん張り、翼を大きく広げて――また突撃体勢に入ります。
《GM》 開幕<自己再生>
《GM》 其の焼け爛れた翼や……体をゆっくりとした速度でつなぎ……少しだけ戻った体力で君を睨むと……
《GM》 バッ!!と翼を羽ばたかせて突撃!
《GM》 通常アタックです。
《GM》 -> 2D6+5 = [5,2]+5 = 12
《セクタ》 ガーディングをします。
《セクタ》 HPにダメージで、残りHP31で、<罵倒>、<熱い蜜壺>です
《GM》 はい、では
《GM》 物凄い勢いで突撃した獣が、君の腹部にぶつかり……思い切り弾き飛ばすと
《GM》 其の体を組み伏せるように前脚で 圧し掛かりに来ます。
【セクタ】「く・・・なかなか・・・きつい・・・やっぱり君もか・・・。」もう今になっては諦めもしています、ただ、倒すという気持ちだけは持つようにしていて、吹き飛ばされた後では丸見えになってしまって、普通では生えていないはずの肉棒も生えています。
《GM》 「?」一瞬、相手が牝なのを匂いで感じながらも……腰元が少し違う違和感に首をかしげるのが判る。
《GM》 しかし、獣にとっては相手の牝の匂いが正しいもので……其の反り返ったものもどうでも良いのか、首筋を牙でつついて大人しくしろと警告してくるようです
【セクタ】「く・・・、気にするな・・・、というか・・・そこはやめてほしい・・・。」流石に、その生えているものに対しては少し恥じらいの表情を浮かべて、顔をそむけてしまいます。
《GM》 はぐはぐと大人しくしていろの警告を続けながら、唾液が徐々に首筋を濡らして、相手の盛り立ったものが……セクタの其れに擦れます。相手ももうメスを貪ろうとして……本能で体を動かしているようで……竿同士が数回擦れます
【セクタ】「んん・・・。」体は小さく震えてしまい、次の反撃のための力をためようとしていたのも、少しずつ抜けてしまい、その刺激では秘所からは愛液が少しずつ垂れるようになってしまいます。
《GM》 そのまま、毛むくじゃらの体が摺り寄せられて……首周りの多目の毛が胸を撫でるようにさわさわと触れて……腰の反り返った獣独特の雁の薄い竿が、其の愛蜜に寄せられて、ヌブゥ!! と乱暴に押し込まれていきます。
【セクタ】「っ・・・ぁぁ・・・・。」中に進入してくる獣の肉棒に、小さな喘ぎ声が上がってしまい、力を溜めている腕は、ぶるぶると小さく震えてしまっています。
《GM》 毛並みが汗に塗れて、ぺったりとセクタの肌に濡れて張り付き、乱暴に押し込まれた肉棒は……一度奥を突くと、そのままごつごつと腰を振る速さに震えて、まるで中が擦り切れてしまいそうなほど乱暴に其の膣をモノにしようと蹂躙し始めます
【セクタ】「は・・・ああ!つ・・・ぎの・・・・僕の・・・。」折角ためた力を、このまま逃がされるのもいやなため、その拳を、真っ直ぐ相手へと向けて、快楽を感じさせられている中、必死の思い出殴りかかります。
《セクタ》 反撃いきますけどいいですか?
《GM》 はひはひ、OKですよぉ
《セクタ》 ヘビーアタックと、バーニングでいきます
《セクタ》 -> 3D6+8 = [1,2,3]+8 = 14
《GM》 うん流石にそれは持ちこたえられない。
《GM》 ゼロ距離で殴られて、インパクト点を掴めないながらも、其の弱りきった体は炎に焼かれて、消し飛びます。
《セクタ》 [
【セクタ】「ふぅ・・・なかなかきつい・・・。」
《GM》 <第二次戦闘クリア!>
《GM》  
《GM》 「お、おぃ……い、今のが……ま、魔族って奴か?」流石に欲情とかそういう感情よりも、其の焼け爛れた生物が怖くて……セクタの姿を見ても、どこかおびえた声を漏らすホビット
【セクタ】「でも弱すぎるかな・・・、今のうちに逃げて、ここはしんがりするから、早く。」
《GM》 「あ、あぁ……だけどよ?こ、この先にもアンナのがいるのかよ?」喉を鳴らして
《GM》 と、其処へ…木々の上から降って湧いたような声が
《GM》 ??「その心配はねぇな……。 荷馬車の方は……逃げたいなら逃げても良いぞ?」
【セクタ】「君が、親玉かな?」
《GM》 ??「飼い主といってほしいな? うちのペットをぶっ飛ばしてくれて……あぁ~ かわいそう……コレじゃ再生できないぜ?」
《GM》 と、降りてくるのは翼人……どくろマークなんて入ったいかにもな帽子被って
《GM》 もう一人、同じくどくろマークの入ったバンダナを巻いて、大きなぬいぐるみの兎(?)を持った少女が
【セクタ】「じゃぁ、あの馬車は逃がしてくれるんだね、その代わり僕がお相手って所かな?」
《GM》 ??『あるぅ……シャニーがこげちゃった。……』 ??「だな。まさかメイデンまで出てくるとはねぇ……怖い怖い。」
《GM》 ??「あたしらは界賊なんだ……奪うものがあればなんだって良い。 まぁ、ちんけな鉱物細工より、メイデンの方が金になるって話だ。」
《GM》 ??『あるぅ……あたし、あの子――改造してみたい♪』
【セクタ】「勝手なことばっかり・・・、簡単に負ける、僕じゃないからね!」
《GM》 ??「血気盛んだネェ。 あたしらは、ただ此処から拾ったうちのペットの代価を貰おうってのに…… あぁ、ひどいひどい。」
《GM》 ??『でも……あの子……改造したら楽しそう♪ シャニーの変わり、もってかえろうぉ?ね、良いでしょ? あるぅ♪』
《GM》 「お、おぃ……こ、コッチは逃げちまって良いのか?  だ、大丈夫なのか?」と君に後ろからホビットが尋ねています。
【セクタ】「そういわないで早くいった方がいいよ、ほら、改造されるのがいやならね、僕は~、適当な所で逃げるとするよ。」軽い冗談でも、今は言うしかないと思って、言います。
《GM》 では、馬車を先ににがして……
《GM》 アルゥ?「ま、積荷なんてのはおまけみたいなもんだから良いんだけどな? 折角一番可愛いのをつれていったのに、 殺しちまうなんtね。変わりにライアの玩具になってもらうぞ?」
《GM》 ライア?「なってもらうぞぉ♪」と九官鳥みたいに万歳して、反復。
【セクタ】「簡単にやれるなんて、思わないことだよ!」

[04ライア?] [08アルゥ?][セクタ]

《GM》 どちらも翼人です。
《GM》 さぁ、覚悟の準備はOK?
《セクタ》 OK
《GM》 はい、では戦闘開始!!
《GM》 で、行き成りコッチから
《セクタ》 はぃ
《GM》 アルゥ?「さっきから見てると良い動きするじゃないか?だけど、コレならどうだい!!」と、糸のようなものを投げて
《GM》 バインディングアタック!
《GM》 -> 2D6+8 = [6,5]+8 = 19
《セクタ》 ガーディングで、えっと、ダメージは14になって、残り17です
《セクタ》 <菊辱>、<特殊な性感帯:翼>、できるのであれば<剃毛>辺りです。
《GM》 はい、では
《GM》 取り持ち玉のように投げられた糸は君の手に絡み付いて……其の体を木々につるされたように縛りつけてしまいます。
【セクタ】「何だ・・・この糸・・・。」いきなりの咄嗟な事に、ガードしようとして、そのガードすらいみもなく、木にくくりつけられてしまい、身動きがとれなくなってしまいます。
《GM》 アルゥ「くくく、見た目にやばさを見抜けないなんてな……経験不足すぎるぜ?――さてと、さっきは獣とだったが……アンナじゃ物足りないだろ?」そういうと腰布を解いて……セクタ同様にそそり立ったものを晒します
【セクタ】「か・・・勝手なこと言わないでよ・・・・、あんな行為は・・・好きじゃないんだからさ・・・。」もがこうと体を動かせば、余計に体に絡みつかれて、どんどんとどうにもならなくなってしまっていきます。
《GM》 アルゥ「本当に嫌いか? 随分……ズブズブ良い音シテタだろう?」くすくすと嗤いながら、後ろに回りこむと、其の羽の付け根をつつぅとなで上げて
【セクタ】「ひゃぁ!?ぜ・・ぜったい・・・そんな・・・事ないから・・・。」羽がどうしても弱点になってしまっていて、なでられれば、一瞬声が裏返って出てしまいます。
《GM》 アルゥ「ふぅん……この当たりが結構弱そうだな?だけど……コッチに直接聞いてみるかな?」くすくすと羽を撫でてから、ゆっくりと手を下に滑らせ……其の手がお尻に肉を掴み……
【セクタ】「は・・あ・・・や・・・やめてよ・・・こんなこと・・・。」まだ抵抗心も残っているために、刺激を受ければ顔は赤く染まってしまい、肉棒は立ち上がったまま小さく振るえてしまっているのを見せてしまっています。
《GM》 アルゥ「まぁ、遠慮すんなよ……ほら――んっ、ちゅぅ」と両手がアナルの脇に親指を添えて、其の菊座をゆっくりと開くと……ヌルゥ!とした舌の感触が其処に張り付きます
【セクタ】「は・・あぁ!!」声を上げるしかできずに、その刺激から生まれる感覚は、痛みや気色悪さではなく、どうみても快楽を感じているようにしか見えません。
《GM》 アルゥ「ほら、ライアもおいで……大人しくなったぞ?」その舌がお尻を離れるも、すぐさま二本の指が腸壁を擦り。軽くお尻を持ち上げられて……舌は背中で翼の付け根を舐め上げながら
《GM》 ライア「はぁい、あたしも今行くぅ……エヘヘ♪貴方お名前は?」 アルゥより数段年下と思われる少女が。持ち上げられて前に出された秘所を前からクチクチと撫でます
【セクタ】「は・・ああ!っ・・・、か・・・ン単に・・言うなんて・・・っ!!」秘所への刺激までも、快楽には体の震えは止まらず、愛液が垂れてしまい、地面をぬらしてしまいます。
《GM》 ライア「駄目だよぉ~……お名前ちゃんとあるんでしょ?ライアはね……ライアットて言うのぉ」そのまま指がゆっくりと膣内に入り込んでコリコリと中を撫でながら、もう片方の手が……秘所を上から撫でて
《GM》 ライア「このままじゃ……可愛いお豆が見えないよね?ショリショリしようねぇ♪」スッと上から撫でる手の先に魔力の刃が浮んで……
【セクタ】「ひゃ・・・あ!なぁ・・・そ・・そんなの・・・。」簡単には身動きも取れずに、もう今では力を溜めた一撃以外には通らない状況で、必死にどうしようか、と考えても、快楽を与えられてしまえば集中もできません。
《GM》 ライア「ふふ、早く~ お名前教えてくれないなら。ポチでもいいのぉ?ねぇ?」そういうと、中に押し込んだ指でコリコリとスポットを擦って、ゆっくりと魔力の刃が剃刀になって セクタの毛をそり落としてしまいます
【セクタ】「ふぁ・・ああ・・・、せ・・・セクタ・・・っ・・・。」これ以上は、と思えば、名前だけは言えば、それ以上は声も出さず、悔しさに軽く唇を噛み、耐えています。
《GM》 ライア「セクタ?変わった名前ね。ふふ……でも、凄くエッチみたい……こんなひくひくしてる♪」両手で太股を押し開くと、股間に顔を埋めて、チロチロと其の毛のなくなった割れ目を舐め上げます
《GM》 後ろからは、指二本でアナルを蹂躙され、さらに翼の付け根を指と舌で丁寧に愛撫されて……――
【セクタ】「んん!!そ・・・そんな・・・刺激は・・や・・・ひぁ・・・ぁ!」体はびくん、と一度大きく震えてしまい、愛液も垂れてしまいながらヒクつき始めてしまい、知ってしまった快楽の波には抵抗もできないまま流され始めてしまい、腰が動き、無意識に押し付けるようにしてしまいます。
《GM》 ライア「凄く敏感なのね?ほら、お豆も良いでしょ?」 其のねっとりと愛液でぬれた指で、クリの包皮が剥かれて、舌先で突くように舐められて
《GM》 アルゥ「両方一辺に、擦れれるの……たまらないだろ?ほしいなら良いんだぞ?――たっぷり小突いてやってもねぇ?」ずぅ!ずぅ!とアナルを擦る指がより早くなって
【セクタ】「ひゃ・・・ああ!!だ・・・め・・も・・・イっちゃぅ・・から・・・は・・ああ!!」強くなる快楽には精神が耐えられずに、絶頂まで上り詰められようとしていて、体を少しでもそらせば秘所を押し付けてしまいます。
《GM》 ライア「……ふふ、だぁめ♪ まだ、飼うって言ってないもん♪」そういうと、擦りつけようとするセクタの体から手が離れて 愛蜜の絡んだライアの指が目の前に晒されて
【セクタ】「は・・ぁ・・・。」ぎりぎりで絶頂できずに、息を荒げて、息を整えるようにします。
《GM》 ライア「セェクゥタちゃん♪ ふふ、まだ頑張るぅ?」ゆるゆるとお尻の中では刺激を与えられながら、 間の前では少女が艶やかな笑顔で、愛液の絡んだ指を舐め取って
【セクタ】「・・・。」ぷぃっと、顔を真っ赤にさせたままそむけて、まだ快楽にも堕ちきってもおらず、少しずつでも、侵食はされているように、否定の声はあげられませんでした。
《GM》 反撃行く?……其れとも降参する?
《セクタ》 一撃だけ、いきます、
《セクタ》 最強の分いってみて、ヘビーアタック、バーニング、ファイナルで、アルゥにいってみます、
《GM》 カモン!
《セクタ》 -> 8D6+8-4 = [1,5,5,2,2,3,6,1]+8-4 = 29
《GM》 アルゥ「おっ!?おとととと……あちっ!?」と行き成り体から炎を上げて、反撃の魔力を見せるセクタに驚きの声を上げて一度手を離してしまうも
《セクタ》 [
《GM》 アルゥ「おい、ライア――やっぱメンデンはしんどいって……さくさく落としてから連れ帰るぞ?」
《GM》 ライア「え~~~……むぅ、 自分から言わせたいぃ~」 ぷぅと膨れ顔になるライア
【セクタ】「は・・・は・・・。」どうにか出せた力を、一撃だけ出して、絶頂させてもらえなかったのだけはきつく、息を荒げています。
《GM》 ライア「もうちょっと♪ ね。もうちょっとだけぇ~」
《GM》 やれやれと頭を掻くアルゥ ……明らかに遊ばれているといった雰囲気です。
《GM》 では、コッチの攻撃していいかしら?
《セクタ》 はぃ
《GM》 イビルフォース+責め具の呪い!
《GM》 -> 2D6+7 = [4,5]+7 = 16
《GM》 ライア「さ、もう大人しくしようねぇ♪ お家に戻ったら……ふふ、一杯可愛がってあげるよぉ?」 スッと差し伸べる左手から黒い瘴気が形になるようにセクタの体にまとわり付いていきます。
【セクタ】「んん・・・そ・・・んな・・・ことなんて・・・っ・・・。」もう抵抗もほとんどできず、快楽には被虐の心も少しずつ芽生えさせられてしまいます。
《GM》 アクトはないのかしら?
《セクタ》 あ、すみません
《セクタ》 <つけられた種>です。
《GM》 ライア「んふふ……覚悟良いかな?  ライアのは……シャニーのよりもおっきくて、特注だよ?」そういいながら、腰二手をかけると、ストンと短いスカートを落として
《GM》 そして、黒い瘴気の固まりは君のからだの毛穴まで犯しつくすように、甘くドロドロと感じる快楽を体に流し込み、性感を疼かせて……其の毒が進行するように君の動きを阻害します。
【セクタ】「は・・・ぁ・・・こ・・・んな・・ぁ・・・ぅ・・・。」疼き始める体には、体を揺らすしかできずに、顔は紅潮していき、抵抗の言葉も弱くなっていきます。
《GM》 ライア「ふふ、今度は気持ちよくなっても良いよぉ~ ライアので一杯にしてあげるから……確りぎゅぅってしてネェ♪」両膝を持ち上げて、
《GM》 その悌毛し、犬に犯されて震えた体に……その雁首の深い竿を宛がうと……ゆっくりと押し込んでいきます。
【セクタ】「ふぁあ!・・お・・・おおき・・・すぎ・・て・・ぇ・・・。」甘い声が上がって、疼き初めていた体は、強い快楽へと変換されてしまい、浅くても、声色が変ってしまいます。
《GM》 ライア「セクタちゃんの中すごぉい……はぁ~…… これならシャニーも夢中になっちゃうよねぇ……あ、はぁ」少し赤い顔で、十分に挿しこむと、そのまま手を腰とお尻に当てて……
《GM》 ライア「んっ、ふぅ……セクタちゃ……んっ――あはは、もう駄目だよね。 一緒に出して良いよネェ♪」ジュッジュッと腰が震えるたびに音が響いて……コツコツと突き上げる其の竿は子宮の口に届くと、丁寧に其処を押し上げて刺激していきます
【セクタ】「は・・ああ・・・だ・・め・・・ひゃ・・・んん・・・・。」中に入っていく刺激には、甘い声しか上がらず、その声を抑えようとしても抑えられずに出続けてしまい、「は・・ぁああ!?そ・・、お・・だ・・だめ・・・だからぁ!」一瞬裏返った声とともに、強く締め付けてしまい、体が大きく震えてしまいます。
《GM》 ライア「だめ、だよ……は、ぁああ……も、もぉ一杯ぎゅってするから……あっ、ライア――んっ、ふぅうう!!」ビュルゥ!!びゅるっ……ビュクッ!そのまま小突き上げると、ぐっと体を丸めてしがみ付くようにセクタの体を押さえつけて、腰の奥で暖かくてドロドロの感覚が広がります。 全部中に出されたと自覚するのに容易なほど はっきりとした刺激です。
【セクタ】「ふぁ・・ああ・あ!!」中の、奥の方が暖かく来る刺激で、震えた声を上げてしまいながら、快楽に意識が少しずつ流されていってしまいながら、一筋だけ涎をたらしてしまい、その快楽におぼれかけてしまっています。
《GM》 アルゥ「さて……如何する? 降参して大人しくするか……徹底的にあたしらに壊されるまで遊ばれるか……すきにして良いぞ?」がくがくと甘い顔で震えるライアの背後から、アルゥが腰に手を当てて、そうたずねてきます。
【セクタ】「は・・・あ・・・も・・・おとなしく・・・するから・・・これ・・・以上は・・・。」これ以上に、こういう事をされれば壊れてしまう、と思ってしまい、それだけはいやだ、と言うように声を出します。
《GM》 では、致命傷判定無し(降伏) で、全滅判定 でいいかしら?
《セクタ》 ない。
《セクタ》 はぃ
《GM》 では、全滅表……振ろうか?
《セクタ》 -> 1D6+1 = [2]+1 = 3
《セクタ》 もうちょっと数値が高く出て欲しかったですが・・・。
《GM》 続いて、懐妊判定だ。 10に失敗すると 懐妊or+5 さ、どうぞ~
《セクタ》 敏捷で振ってみます。
《セクタ》 -> 2D6+4 = [3,5]+4 = 12
《GM》 では、妊娠or+5は免れた ってことね。
《GM》 では
《GM》  
《GM》  
《GM》 ◆ED「界賊」◆
《GM》  
《GM》 アレから数時間後……ライアの魔術バインドで首輪をされたセクタは……海辺にある彼女達のアジトへ連れてこられています
《GM》 アルミリシア「さて……と、当分は――あたし達のした働きにでもなってもらうか……ねぇ?」
《GM》 ライアット「えぇ~……ライア、セクタの事改造してみたいぃ~」
《GM》 などと君を目の前にしてそんな会話が続いています。
【セクタ】「・・・(勝手な・・・事ばかり・・・)」でも、今は力も出せずに、捕まったままになっています。
《GM》 アルミリシア「で、あんたはどっちにする? 下働きくらいは幾らでも入るんだけどな?」
【セクタ】「い・・今は・・・そうさせてもらうよ・・・。」今逆らえば、大変なことになりそうと、思ってしまい、そう答えます。
《GM》 ライアット「勿論、セクタは ライアと遊ぶほうが良いよね?」と、背後から近づくと、頬をチロチロと舐めて甘えるように誘惑してきます
【セクタ】「だから・・・僕にどうしろって・・・。」
《GM》 ライアット「ぶぅぅ!! やだやだ!! セクタはライアと遊ぶの!!」じたばたして。ぎゅぅとライアが首に絡み付いてきます。
【セクタ】「・・・だって・・・どうするのさ・・・。」自分ではどうにも決められずに、アルゥを見ます。
《GM》 アルミリシア「まぁ……そういうことだ……見ての通り、あの野犬に翼をつけたりとか――そういう奴だから……まぁ、御愁傷さま。」と手をひらひら
【セクタ】「はぁ・・・。」諦めるしかない、とひとつだけため息をついてしまいます。
《GM》 ライアット「えへへ♪セクタ♪ ライアのお部屋いこぉ~♪ お尻とかに入れると吸い付く尻尾とかつけるの♪」
《GM》  
《GM》 その後……数日にわたって、ライアのわがままに付き合いながら、日ごとあれこれと体を弄繰り回される生活が続きます。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 HeroineCrisisTRPG~ランドリューフ戦記~
《GM》             「我は、界賊!」 終焉といたします。