《GM》 ■□■ ランドリューフ戦記 「青鎖騎士団 団員募集」 開幕です。
《GM》  
《GM》  
《GM》 王都のいくつか。メイデンが集う場所に貼られた張り紙。「新設のメイデンのみで構成された騎士団の団員を募集する」
《GM》 その張り紙を見て、二人はそれぞれの理由で募集に応じ、第5軍団の詰め所にやってきます。
【クリノン】「…のメイデンのみで…された…の…を…する……、うん、楽しそう!!」
【レティ】「成る程。メイデンで構成された騎士団、ですか…本格的に地下の探索が始まる、と言う事ですね。」
《クリノン》 すったかたーー、とその場を立ち去り、目的の場所まですっ飛んで行きました
《レティシア》 と言う事で、元々は貴族でも武勇を誇るラングリフ家、屋敷に廻ってきた回状を受けて騎士団まで遣ってきますよ。
《GM》  
《GM》 第5騎士団の詰め所の前には、すでに二人のほかにも何人かのメイデンが集まっています。レティには見た顔もあるかも知れない。
【クリノン】「わ、わ、人がいっぱいいる!!」
《レティシア》 【レティシア】「これは、頼もしいですね…」と小さく呟き、並んでいれば…明らかに浮いたクリノンを見つけ「詰め所内ではお静かにお願いしますね。」と微笑みかけて。
【クリノン】「はーーいっ!」一声叫んで黙る
《GM》 明らかに帝都に来たばかりのメイデンもいれば、魔物との戦いを経験しているだろう娘もちらほらと見える。
《クリノン》 わくわくそわそわきょろきょろ
《GM》 その多くは、レティシアほど魔物を知ってはいないだろうと思うが……
【レティ】「レティシア=レイ=ラングリフと申します、貴方のお名前は…?」と自分よりも小さな子供に、この子も志願するのかと何処か複雑な思いを抱きながら銀色の髪を揺らし。
【クリノン】「………ボク?」
【レティ】「……ええ、お名前……なんですか?」とこくり、と頷き。
【クリノン】「ボク、クリノン! ホムンクルスだよ?」さらりと
《GM》 ホムンクルス……まあ、レティなら知ってるかな
【レティ】「ホムンクルス……錬金術の産物、ですか、貴方の……御主人様も、此処に?」と握手するようにその手を取ろうと
【クリノン】「ご主人様…? 知らない」本当に知らないか、忘れたらしい
《クリノン》 差し出された手をぎゅっと握り返す
《GM》 そのとき、時間になったのでしょう。詰め所の門が開き、大柄で太った男と、小柄でやせぎすな男が中から出てきます。
《GM》 小柄なほうが声を張り上げます。「これから戦闘試験を行う。全員、手近な者とペアを組むように」
【クリノン】「わっ、凄い人…もがもが」キッと言いだした所をレティに口塞がれたに違いない
《クリノン》 きっと
《GM》 レティの目には、目の前のホムンクルスを名乗る人間そっくりの少女は、どうもあぶなっかしく映る。
【レティ】「……さっきも、言ったんですけどね、礼儀は大切ですよ。」と口を押さえ、苦笑して…構っているうちに皆がもう組み始めて。
【クリノン】「…ふぁい」ちなみに、握手した手とか、触れた口元は、ひんやりとしていた
【レティ】「……一緒に組みましょうか、折角の御縁、ですしね。」と冷たい手を抱きしめ、微笑みかけて。
【クリノン】「うんっ!」
《クリノン》 太陽のようにニッコリ笑って、レティに答える
【レティ】「元気は…人一倍、ですね。」と目を細め、その碧の双眸を閉じ。
【クリノン】「体力だって自身あるよー?」
《クリノン》 自信
《GM》 そして、小柄な男の指示に従い、メイデンたちはある建物に案内されます。
《クリノン》 てこてこてこ(足音
【レティ】「この先、ですね…」とゆっくりと歩き始めて。
《GM》 メイデンたちは名前を名簿に記入させられ、レティシアたちは二番目に試験を受けることになります。
《GM》 そして、最初のペアが試験場に入っていきます・・・
《クリノン》 く り の ん と、ペンをグーで握り持って書く
《GM》 ドア1枚越しに聞こえる、壮絶な魔法の音。中では激しい戦いが繰り広げられているようです……
《GM》 二人とも、知力判定をどうぞ
【クリノン】「うわ―、うわ―、楽しそう!!」
【レティ】「出来れば、もう少し握り方を……」と思わず苦笑しつつ。
《クリノン》 知力?なんですかそれ
《クリノン》 -> 2D6+1 = [2,3]+1 = 6
《レティシア》 -> 2D6+8 = [1,5]+8 = 14
《GM》 しかしその戦闘音も、すぐに断続的になります。その合間に、レティには……自身に経験もあるためでしょうか。室内から響く濡れた音。甘い喘ぎ……そういったものが聞こえてきます。
【クリノン】「~~~♪」異次元空間より兆が現れ、それを追いかけている
《クリノン》 兆→蝶
【レティ】「奥で行われているのは、ただの試験では……無いのでしょうか、ね。」とその音を聞けば、僅かに頬が朱に染まる。
《GM》 クリノンにしか見えない蝶ですか
《クリノン》 はい
《GM》 そして、その音もふっつりと消え。
【レティ】「この子、大丈夫……なの、でしょうかね。」とそのクリノンの様子を見つめ。
【クリノン】「…ん? なあに?」レティに振り返る
《GM》 しばらくして、中から「レティシア、クリノン組! 入れ!」という小男の声が聞こえます。
【クリノン】「はーーいっ!」とてててーー、と中に
【レティ】「了解しました…あ、クリノン…っ?」とすかさず入っていく様子に、思わず此方も駆け込んで。
《GM》  
《GM》 淫靡な空気は拭いきれず。
【クリノン】「……くんくん、変なにおいがするよ?」
《GM》 地下訓練場の中、二人の前には、鎖に繋がれた大男が2人、吠え声を上げています。いままでお楽しみだったのを中断されたのでしょう。二人の粗末な前掛けからは赤黒い男性器がはみ出し、天を突いています。
【クリノン】「あれを倒すの??」レティの方を見上げて
《GM》 人間、元はそうだったのでしょう。瘴気の影響で肌は黒くそまり、完全に魔物と化したその生物は、新しい雌を見つけて涎をだらだらと零しています。
【レティ】「……っ!?」とその様子に何処か、眉を顰めながら「……ええ、行きますよ、クリノン。」と頷いて。
【クリノン】「はーい、頑張ろうねっ♪」空気読め空気読め
《GM》 訓練場の隅には、小柄な男と大柄な男、そして先任らしい女性騎士の姿。
《クリノン》 背中に背負っているロングソードを片手で掴み、ブンッと振り下ろす
《クリノン》 そのロングソードはろくに手入れはされていなく、土や体液で黒ずんでいて、所々刃が欠けていたりする
《GM》 男が大きく屈む。その背中には、ぐちゅりと濡れた肉棒の形をした植物が首をもたげている。明らかに雌を貪り壊すための、邪悪な器官。
【レティ】「……大丈夫ですか、その武器で。」と明らかに武器として、手入れの知らぬ少女に、何処か不安は増して。
【クリノン】「おおーー、なんか凄いのがくっついてる!」
【クリノン】「だいじょぶだいじょぶ。3年間これ使ってきたから!」どこが大丈夫なのだろう
【レティ】「分かりました、では……前はお任せします、よ……」とこくりと頷いて。
《GM》 では、戦闘開始!
【クリノン】「はあーい!」戦い、と言う場に来て、たち振る舞いに変化が出た
《クリノン》 おー!

[06ファロスガン2][04ケイブマン2][クリノン][レティ]

《GM》 では開幕!
《クリノン》 4体も!?
《レティシア》 エネミースキャンでファロスガンからかな。
《GM》 背中にくっついてるキノコ(?)がファロスガンね
《GM》 かもーん!
《クリノン》 ああ
《レティシア》 あ、これって知力判定必須なのか、この魔法。
《GM》 こっちの知力と対抗だぜー
《レティシア》 -> 8+2D6 = 8+[1,1] = 10
《GM》 モンスターの知力なんて……
《GM》 -> 2D6+3 = [6,3]+3 = 12
《クリノン》 ぎゃあ
《レティシア》 フェイトを1点使用して振り直…(
《クリノン》 したいねぇ
《レティシア》 (ゲームが違います
《GM》 ではまずはレティ!
【サクラ】「・・・・・・・・」腕組みをして二人を見ている。
《GM》 レティはアレですね、敵のあまりのエロさに身体が疼(殴
《レティシア》 ケイブマンを攻撃、ファントムツイスターショット!
《GM》 かもん!
《レティシア》 -> 4D6+9 = [3,2,1,5]+9 = 20
《レティシア》 -> 4D6+9 = [6,2,4,6]+9 = 27
《レティシア》 -> 4D6+9 = [4,1,2,6]+9 = 22
《クリノン》 うおお
《GM》 ぬあああああ
《レティシア》 巨属性持ちなら更に+5点ずつ、どうぞっ
《クリノン》 おおーーー
《GM》 ぶ、巨持ってる
《クリノン》 www
《GM》 即死!

[06ファロスガン2][04ケイブマン][クリノン][レティ]

【クリノン】「うわっ、すごい、すごいすごーーい!!」いきなりレティの方を振り返り喜んでいる
《GM》 熊のような男はレティの三点射に打ち伏せられます。
《GM》 しかし背中のキノコ(?)は活発にうぞうぞ蠢いたまま。
《GM》 -> 1D2 = [1] = 1
《GM》 レティとクリノンにファロスガンが1発ずつ
《GM》 > レティ
《GM》 -> 2D6+6 = [1,2]+6 = 9
《GM》 > クリノン
《GM》 -> 2D6+6 = [1,5]+6 = 12
《クリノン》 あー、上が良かったなーw
《GM》 そしてケイブマン二号がクリノンに攻撃
《GM》 -> 2D6+8 = [4,3]+8 = 15
《GM》 以上、ダメ処理とアクトよろしく~
《クリノン》 ケイブマンの方をガーディング、胸と腰にそれぞれ通す 胸4、腰8
《GM》 すくみずめ、固いな!
《クリノン》 アクトは濡れ透けで!
《クリノン》 ふふw
《レティシア》 腰APを9減らして、AP9点、ブレストアーマーなら今ので腰が千切れてたっ
《GM》 ファロスガンの生臭く白濁した液体でどろどろですね!
《クリノン》 きのこからの攻撃を胸元にもろに受けてしまい、はっと後ろを振り返りケイブマンの攻撃を剣で受け流す!
《クリノン》 しかし、粘液で体中が濡れ濡れになって、スケスケになって、白い水着だからよく透ける、うん!!
《GM》 男性器型のキノコは、ぷるぷる震えるとまるで射精そのものの動作でクリノンにぬとつく白濁液を振りかけます。
《レティシア》 その白を基調とした、衣裳に降り掛かる白い液体、その臭いは何処か嗅ぎ慣れたもので…鼻孔を擽るだけで、身体の奥を震わせる。
【クリノン】「いっ、いったーー…、なにすんだよもう!!」
《GM》 なんともいえない生臭い匂いが部屋中に広がっていく。
【クリノン】「うえええ、生臭っ! これなら獣の死体の方がまだましだよー」
《GM》 では、クリノンのターン!
【サクラ】「・・・・・」ぴくっ片眉を上げる
《クリノン》 はーい
《クリノン》 では適当にぼかんとケイブマンに
【レティ】「……こんなもの、私の衣裳に掛けるなど、本当に……無礼な輩、ですね。」と染みるような臭いに、何処か我慢するように震えて。
《クリノン》 まあ所詮こんなもんよ
《クリノン》 -> 2D6+5 = [6,4]+5 = 15
《クリノン》 トンと一足跳んで、ケイブマンの懐に入り、手に持つ剣を振り下ろす
《GM》 剣で斬りつけるも、毛皮と分厚い筋肉に阻まれ、大して効いたようには見えない。
《GM》 ケイブマンはクリノンの小柄な身体を舐め回すように見て、にやりと笑う。
《GM》 では開幕!
【クリノン】「うわっ、かたーー」舐め回す視線は一切合切気付く事無くスルーして元の立ち位置に戻る
《レティシア》 もっかいエネミースキャン、対象は再び後ろのファロスガン。
《GM》 かもん!
《レティシア》 -> 2D6+8 = [6,6]+8 = 20
《GM》 ぶっ
《クリノン》 おおーーー
《GM》 -> 2D6+3 = [1,3]+3 = 7
《クリノン》 何という極端
《GM》 ではデータ開陳します
《レティシア》 なら、いくぜー!
《レティシア》 ファントムサード、2NDモード!
《レティシア》 ファントムサード、アクセラレイション、マルチプルスナップ!
《GM》 なにぃ!?
《レティシア》 まずはキノコに2連射
【クリノン】「ふぇ? おっ、おおーーー!!」なんか凄そうなのでしっかり見てる
《レティシア》 -> 9+2D6 = 9+[5,3] = 17
《レティシア》 -> 9+2D6 = 9+[1,4] = 14
《クリノン》 お、すごい
《レティシア》 これで両方落として、ケイブマンに2連射!
《レティシア》 -> 9+2D6 = 9+[5,2] = 16
《レティシア》 -> 9+2D6 = 9+[1,6] = 16
《レティシア》 巨属性なら更に+5、どうだっ
【クリノン】「わぁーっっ! すごいすごい!」ぱちぱち!
《GM》 ぬぐ……って
《GM》 アクセラにファントムは乗らないぞ……! まあツイスターでも結果はかわらん気がするが!
【レティ】「……ラングリフの弓の腕は、舐めて貰っては困りますよ。」とイチイバルの弓を背中に構えつつ。
《クリノン》 およ?
《GM》 まあ今回はいいや! 巨属で+5ずつ、と。まだ堕ちない~
《レティシア》 あれ、アクセラレイションと併用不可になってる。
《GM》 ではケイブマンはクリノンに攻撃っ(レティには届かないので
【クリノン】「あれ、まだ生きてる」
《クリノン》 ガードの準備!

[04ケイブマン][クリノン][レティ]

《GM》 -> 2D6+8 = [6,2]+8 = 16
《クリノン》 うーん、悔しい
《クリノン》 もう少し少なければもう1度防げたのにー
《クリノン》 スキル使わず胸を飛ばす
《クリノン》 そして、小さすぎる胸を使用
《GM》 おっけー!
【クリノン】「あっちゃー、直撃だよー」胸が露出していても気にする事無く、態勢立て直して対峙する
《GM》 ・・・アクト持ってんだから気にしろよ!(つっこみたい   まあでもコンプレックスじゃないからいいのか
《クリノン》 うん、コンプレじゃない!w
《GM》 クリノンの露わになった乳房に興奮しておりますが、次はクリノン~
【クリノン】「……ボクを見てる?」やっと5%くらいの疑心を持ちながら剣を振りに行く  ガッツで
《クリノン》 -> 3D6+5 = [1,3,3]+5 = 12
《クリノン》 うへ、さっきより低いw
【レティ】「もう少し、羞恥を持って欲しいですね…」と何処か、頬を書きながら。
《GM》 それではまだ死なない。雄々しいナニを反り返らせてクリノンに襲いかかろうと……では開幕とレティ
《レティシア》 エネスキャン
《レティシア》 -> 2D6+8 = [3,3]+8 = 14
《GM》 ないすばか
《GM》 -> 2D6+1 = [3,3]+1 = 7
《クリノン》 w
《レティシア》 -> 12D6+27+15-18 = [5,2,6,3,5,3,1,3,4,5,5,6]+27+15-18 = 72
《レティシア》 3連打!
《クリノン》 すげえw
《GM》 容赦ねえ!
《クリノン》 これなんてゲームw
《GM》 一応装甲あるんだから纏めるなようw まあしんだけd

[クリノン][レティ]

【クリノン】「うわ―、うわ―、凄い凄いカッコいいよー!」素敵な攻撃を見れた事に興奮する
《GM》 「合格だな。次の部屋へ行け!」小男が叫び、そして戦闘試験は終わる。
《レティシア》 ちゃんと装甲も3倍にして纏めてあるよ(
《GM》 レティの評価は上々。クリノンの評価はどうなのだろう。
《クリノン》 どうなんだろう
《クリノン》 魔力の粉使ってもいい?
【レティ】「クリノンが前をしっかり護ってくれているからですよ、有り難うございます……」と何処か不思議そうに微笑みながら。
《GM》 どぞどぞー
《クリノン》 -> 3D6 = [3,4,6] = 13
《クリノン》 ち、全回復しなかったぜ!>胸
《GM》 では、二人は次の部屋に通されます。最初に入った二人はそこにはいません。
【クリノン】「そう? えへへー、ありがとーっ。次も頑張るよっ」
【クリノン】「あれ? 前の二人いないね」
《GM》 紅茶のポッドとお茶菓子に木の椅子。二人がくつろいでいると、もう2ペアほど入ってきます。
【クリノン】「ふーっ、ふーっ…」紅茶をふーふー
【レティ】「……ちゃんと罠の確認をしてからですよ、試験中ですしね……何が起こるのか。」
【クリノン】「わな? …飲まない方がいい?」かちゃんと戻す
《レティシア》 紅茶とお茶菓子を確認するようにして。
《レティシア》 二つのペアの様子は?
《GM》 二人同様、鎧の端々がちぎれているペアが1つ。もう1ペアは殆ど裸のような格好で、口をつぐんでいます。
【クリノン】「うわ、はだk…もごもご」やっぱり口を塞がれる
《GM》 そして、最初に次の試験に呼ばれたのはその裸のペア。
【レティ】「先程の部屋で、苦戦したんでしょうね…最初のペアは、きっと…」とどうなったのかを、理解しながら。
【クリノン】「大丈夫なのかなぁ…」心配そうに見送った
《GM》 そしてもう1ペアも呼ばれ。二人は最初に来たのに、最後に残ります。
《GM》 そしてようやく「レティシア、クリノンペア」と、小男が部屋に入ってきます。
【クリノン】「ひまー、ひまー!」足パタパタ
【クリノン】「あ」
《GM》 小男の脇にはさきほどもいた女性の先任士官とおぼしき騎士姿の女性。
【クリノン】「はーい!」立ち上がる
《GM》 二人は殺風景な部屋に通されます。
《サクラ》 【女騎士】「・・・・・・・」
【レティ】「……あの様子では、きっと。」見込みのない相手から先に、だったのだろうかと。
【クリノン】「~♪~~♪」鼻歌歌って付いて行く
《GM》 【小柄な男】「自分は第五軍団准佐、サンダンである。青鎖騎士団の人事担当だ。貴君らの入団試験を審査する責任者と思ってくれて構わん」
【クリノン】「はーいっ」返事
《サクラ》 【女騎士】「自分は第五軍団第一部隊所属サクラ・アイアンガーズ中尉だ。」
【クリノン】「はーいっ」返事再び
《GM》 【大柄な男】「自分は第五軍団准佐、ガルスだ。メイデンの団長が決まるまでの仮団長といったところだ」
【クリノン】「はーいっ」返事再々
【レティ】「レティシア=レイ=ラングリフです、宜しくお願いします…此方は…」と視線を送りながら。
【クリノン】「…?」視線に気づく「クリノンですっ!」
【サンダン】「ああ、いい。二人ともまずは書面を作る。魔物との戦闘経験はあるかね?」
【クリノン】「あるよー。回数は忘れたけど」
【レティ】「勿論、何度か迷宮内にも足を踏み入れていますから…」と頷いて。
《クリノン》 戦闘経験と言っても、野良モンスター退治とかそこら辺やった位かも!
【サンダン】「では、魔物に陵辱された経験は? 処女かね? 男性経験は? 自慰は知っているかね?」小男の顔にわずかにいやらしい笑みが浮かぶが、それは一瞬でかき消える。
【クリノン】「何それ?」即答
【レティ】「それも何度か、お恥ずかしい限りですが……」と自分の経歴を話すことには抵抗があるものの、淡々と語り「……勿論、知っています。」
【クリノン】「……んむぅ」レティを見るが何か言いたくなさそうなので質問するのをやめた
【サンダン】「道理で、あれほど力があるわけだな。レティシア=レイ=ラングリフ。まさかあのラングリフ家の放蕩娘か?」
【サンダン】「……サクラ。この小娘に、処女や自慰について説明してやれ」
《クリノン》 きっと、平和でのんびりした村に拾われて、そこで手伝い程度にゴブリンとか倒していたのかもしれないよ!
【サクラ】「はっ・・・・処女というのは男性および異種の雄と成功を行ったことの無い女性を指す。つまり性交の経験がなければ処女だ。」
【サクラ】「自慰は自分の発情欲求を自分で慰める行為をさす。一般的にオナニーと呼ばれる。」
【レティ】「放蕩娘は心外ですね、グルジエフ討伐の為、迷宮に潜る……貴族として、この帝都を護る上でも、大事な仕事だと思っています。」とサンダンを見据えながら
【クリノン】「……性交? ……えーっと…………………、(過去の記憶を掘り返す)………きっとやった事無いよ?」
【クリノン】「へぇ……、慰めるって、頭撫でて、よしよし、って……あれ?」言ってから、素っ頓狂な事を言った自分に気づく
【サクラ】「ちがう。性交を行いたいときに代償行為として自分で慰める行為を言う。」
【サンダン】「それは失礼しました。てっきり……貴族の箱入り娘が禁断の蜜の味を知ってしまったのかと」巧妙に隠しているが、貴族を妬むような口調。卑屈な男なのだろう。
【サンダン】「……そちらの娘には1から教える必要がありそうだな」
【クリノン】「ほえーー、教えてくれてありがとー♪」きっと理解していない(ぁぁ
【レティ】「ですね、いささか…この状態では、共に歩くのが不安です。」とサンダンの皮肉さえ聞き流し。
【サンダン】「では二人とも、下半身だけ脱げ。サクラ、お前もだ」
【サクラ】「はっ。」おもむろに制服のスカートを脱ぐ。
【クリノン】「? どうやって?」水着
《サクラ》 紐のショーツを解き性器を露出させる。
【サンダン】「脱げなければ全部だ。股間を露出すればそれでいい」
【クリノン】「はーい」もぞもぞ
【レティ】「……何のために、ですか?」と睨み付けるように。
【クリノン】「…え、脱いだらダメ?」肩下ろして、脚を片方上げている
【サンダン】「性的な感度の試験をするためだ。レティシア姫なら知ってるだろう? 魔物どもは、メイデンを犯すのが大好きだ。それに折れて魔族の味方をするメイデンが多発している」
【クリノン】「…わとと、おっとっと…」片足立ちで停止したため、よろよろとバランスを崩し 「うきゃっ!」こてんと転ぶ
【レティ】「……そんな、事が。」と情勢を全て知る訳ではない、だが、理由あれば逃れることも出来ず。
【レティ】「……分かり、ました。」小さく頷く、燐とした普段の態度ではなく、何処か怯える少女のように物静かにスカートを降ろして…
【クリノン】「……やっぱり脱ぐの?」座った状態から、肩口を腰まで下ろし、そのままするりと水着を脱ぐ
《レティシア》 脱ぎ捨てれば、白のレースのついた可愛らしい下着、僅かに染みた…それをゆっくりと脱ぎ捨て、僅かに生えた銀色の恥毛を見せつける。
【レティ】「これで、構わないの…でしょう?」と背筋を正す、羞恥に染めた少女の顔…唇が震え、僅かに視線をサンダンから外しながら呟いて。
【サンダン】「二人とも、立って腰を突き出せ。そのまま腰の後ろに両手を揃えて「休め」だ」
【クリノン】「ぬいだよー」立ちあがった姿は、つるぺたで陰毛は一切生えてなく、胸のふくらみも一切なく、しかし一切濡れてはいない
【サクラ】「こうだ。」ぐっと腰を突き出した格好で手本を見せる。顔は真っ赤に染まっているが毅然とした声で
【クリノン】「……えーっと、こう?」言われたようにポーズをとってみる
《クリノン》 しかしその格好は、きをつけのまま腰に手を増し、腰を突き出していた
【サンダン】「ふむ……」腰を突き出したクリノン。レティとサクラが見ている前で、その幼い秘裂に指を這わす。ゆっくりと、指の襞で閉じた肉のスジを撫で上げていく。
【クリノン】「ひゃっ、い、痛いよ…っ」乾いた皮膚を擦られて、軽い悲鳴をあげる
【レティ】「……ただ、実力と意思を推し量るだけ、じゃなかったのですね。」と言われるままに腰を突き出す、羞恥と悔しさに震える身体を制しながら。
【クリノン】「ねえ、痛いよぅ…」
【サンダン】「ふん。初心にも程があるな。お前、レティシアを良く見ていろ」と指を離し、そしてレティシアの前に立つ。人差し指の先端がレティの秘所にそっと触れる。
【クリノン】「?? 痛いんだもん」
【レティ】「んっ、はぁ……っ」指先で触れられるだけでも分かるほど、柔らかく…触れるだけで、その愛蜜が指先を潤す、見知らぬ男性に触れられる事に抵抗を感じながらも声を殺し。
【クリノン】「………??」とりあえず黙ってどんな感じかを観察している
【サンダン】「濡れてるな。魔物どもに開発されたのか? レティシア姫」ぬちぬちといやらしく蜜を塗り広げ、時折、軽く指を差し込んで貴族の姫の膣内を堪能する(役得
《クリノン》 やくとくw
【サクラ】「・・・・・・・」サンダンに視線が分かるほどじっとサンダンの指を見ている。
《GM》 サクラやクリノンに見せつけるように、いやらしく指先は蠢く。
【クリノン】「………」痛そう、この顔は辛い顔、可哀想、と思っている(ぁ
【レティ】「そう言う、訳では……んっ、あ…っ、ひんっ、あ……っ」感じている姿を見せる事さえ、恥ずかしく…必死に声を抑えても、敏感に開発された膣内、指先が割り込めば…甘い声が漏れる。
【サクラ】「・・・・・・・」ごくり。唾を飲み込む音。
《クリノン》 【ユピテル】「ねえ…、痛そうにしてるよ……?」
【サクラ】「そうでない。アレは・・・その。きもいいのだ。多分。」
【レティ】「ん、っ…ふぁ、ああ…っ、ん……っ」堪えれば堪える程に、切なくなる声…指先に纏いつく粘膜はどれほどに咥え込むのか、と想像させてしまうだろうか。「はぁ……っ」羞恥に染まるその、貴族の少女は…何処か誘うようなその耐える表情を見せ。
【サンダン】「……痛いのか? レティシア」くちり……Gスポットを突き上げ、クリノンへの返答を強制させる…
【クリノン】「気持ちいい……?」お風呂、水浴び、お布団、日向ぼっこ、などを思い浮かべるがどうも当てはまらない
【レティ】「痛くは、ありません…っ」と静かに震える声で答える、甘えるような、誘うような声は…サンダンの耳元に、他の二人の耳元に響き。
【サンダン】「だ、そうだ」そしてようやく指は離れていく。
【クリノン】「うーん……」ごちゃごちゃ
【レティ】「はぁ、ん……ふぁ、あ……っ」思わず腰を落としそうになるのを、必死に堪えて…息を吐き。
【サンダン】「では第二試験をはじめる。といっても小娘のほうはまだ身体が馴染んでないからな……」少し考えている。
【クリノン】「………あう」おろおろ
【サンダン】「サクラ、例の注射を、この小娘のチンポに打て」クリノンに冷酷に言う。
【クリノン】「ちゅ、注射っ?!」びくっ
【サクラ】「(サンダン様。アレは私が心停止寸前まで行ったのでは・・・?)」耳元にささやく
《クリノン》 ちょ、心停止!?
【サンダン】「レティシアはそのまま待機……あん? いま手元にはアレしかないだろ。それにあの戦闘力じゃ、失っても惜しくはない」
《GM》 (後半はサクラに囁くよ!
【サクラ】「承知しました。」肉感的な尻を揺らしながら机からアンプルと注射器を取り出す。
【サンダン】「まぁ姫様も、すぐに沢山イケるからちょっと待ってなよ」
【レティ】「……分かり、ました。」とただ呟きながらも何処か、不安げにクリノンを眺め。
【クリノン】「あう…、注射やだ…」ずず、と後ずさる
【サクラ】「クリノン。おとなしくするんだ。」そう言って腰を抑えて片手でクリトリスを露出させ、針の先から一滴。雫をクリトリスに零す。
【サンダン】「おっと、棄権か?」
《サクラ》 針の先から一滴。小さなペニスに零す。
【クリノン】「え、…ぁ、う…」棄権とか言われてよくわからないけど足が止まって
《サクラ》 そのこぼれた所がじんわりと熱くなっていく。
【クリノン】「ひっ?!!」あそこを昔毒虫に噛まれたように痛みが走る
【サクラ】「痛みは少ない。直ぐ終わる。・・・・」その熱くなった所に
【クリノン】「あ、あつ、熱い、痛いよおっ!!」
《サクラ》 細い針を刺して少量の液体を注ぎ込んでいく。痛みは殆ど無い。
【サクラ】「おわったぞ。気をしっかり持て。」そう言ってまたサンダンの隣に戻る。
【クリノン】「ひゃうううっっ?!!」熱くなったおちんちんを精いっぱい大きくして、腰をがたがたと震えさせる と言っても親指より少し大きい位
【レティ】「……っ」何処か、その様子に何も出来ないのが何処か悔しくて。
【クリノン】「ひゃうっ!!」ぺたんと座りこんでしまい、うずくまりおちんちんを手で押さえつける
【サンダン】パンパン! と手を鳴らす。「それじゃあ第二試験をはじめる。クリノンはそのチンポを、レティシアはクリトリスを指で掴め。そして皮を剥くんだ」と、とんでもない内容の「試験」を言い渡す。
【クリノン】「ふえ、む…剥く……? んうっ!」うずくまったままサンダンの顔を見て、サクラを見て、レティを見た
【サンダン】「サクラ、やって見せろ」
【サクラ】「はっ。」顔を赤くしたまま腰を突き出し勃起したクリトリスの皮を掴むと。
【サクラ】「1、2。1、2。1、2。1、2。1、2。1、2。1、2。1、2。1、2。」真っ赤に充血したクリトリスを剥いてまた戻していく。
【クリノン】「………」その行為をじっと見つめて
【レティ】「……あ、う……っ」その言葉に、更に羞恥を増しながら唇を噛みしめて「んっ、く…はぁ、ん……これで、宜しい、ですか。」と指先をクリトリスに掛ける、少女の小さなその秘豆を触れるだけで…腰が揺れる、剥きあげ、僅かに事故を主張するそれを見せつけて。
《サクラ》 その刺激に徐々に性器が光灰jめる。
【サンダン】「では、サクラがやったように30回だ。はじめっ!」
【クリノン】「……ぁぅぅ」何とか体を起こし、胡坐をかいているように座り直し、おちんちんに手を添えて、剥く…

[クリノン(羞恥の淫熱36)][レティ(羞恥の淫熱36)]

【クリノン】「…ぁ、い、痛っ……!」痛かったが、止めると怒られそうなので、一気に剥く 「い、ひあああっっ?!!!」ビクンっ、と腰を弾ませるが、精液が出る気配はない
【クリノン】「い、痛、痛いよぉ…、熱いよぉっ…」とりあえず剥く事が出来たおちんちんは真っ赤になっている
《レティシア》 まずはエネミースキャン!
《レティシア》 -> 1D6 = [4] = 4
《GM》 対象は自分のね?

[クリノン(羞恥の淫熱36)][レティ(羞恥の淫熱32)]

《GM》 では突破判定をどうぞ! 知力で!
《クリノン》 やっていいの?
《GM》 どぞどぞ
《レティシア》 -> 2D6+8-32 = [4,2]+8-32 = -18
《レティシア》 残り18点、折り返しー
《GM》 でか!
《クリノン》 -> 2D6+2 = [6,3]+2 = 11
《クリノン》 11てーん
《クリノン》 残り25か…
《GM》 ではダメージ入りますのでアクト宣言どうぞ~
《レティシア》 ダメージ次第ー(
《クリノン》 うんw
《GM》 >クリノン
《GM》 -> (2D6+14)/2 = ([3,5]+14)/2 = 11
《GM》 >レティシア
《GM》 -> (2D6+20)/2 = ([5,3]+20)/2 = 14
《クリノン》 あれ、ガーディング使えない?
《GM》 ああ、いけますいけます。ごめん
《クリノン》 じゃあ22か
《クリノン》 7引いて15、半分で7、のこりHP41
《GM》 ですね。……タフすぎw
《クリノン》 うふw
《クリノン》 それじゃあ、ふたなり射精とセルフ顔射!(今までのひろくらで初使用
《GM》 ではアクトはどうしますか!
《GM》 ではロールどうぞっ!
《クリノン》 ういうい
《レティシア》 《背徳の快感》《潮吹き》《口を突いて出る卑語》こんな感じかな。
【サンダン】「どうした、手が動いていないぞ?」
【クリノン】「うぐぅ、んぅ…・・い、いあああっ!!!」1回戻して、もう一度剥いた時に、激しい痛みと何かが体を走り、ガクンと頭を後ろに倒した時に、小さいおちんちんから白い塊が噴出し、自分の顔に降りかかる
《GM》 もう、いやらしい視線を隠すこともしない。ときおり侍らしたサクラにも目をやりながら、二人の武家の娘と、ふたなりの少女が悶える様を楽しげに見下ろす。
【レティ】「んっ、ふぁ、あ、んっ、あ……っ」その指を番える繊細な指が、自らのクリを擦り上げる…こんな姿を見られていると言うのに、敏感に感じてしまう自分が何処か恨めしく。
【クリノン】「ひっ、あ、あぐ…うっ」今まで感じた事のない痛みと快感と言うのを初めて知り、頭の中がぐちゃぐちゃになり物を考える事ができなくなって
【サンダン】「手が、止まっているぞ。ん?」クリノンの皮を剥いた指先を、男の取り出した鞭先が軽く小突く。
《クリノン》 そのまま何度かびゅっびゅと精液を吐き出し、自分の顔を身体を汚す
【クリノン】「ひああああっっ?!!!!」体を激しくびくつかせ、震えた指先でもう一度皮を動かす
【サンダン】「前にも増して、酷い溢れようだな。ラングリフの小娘」そしてレティシアの潤む秘所に鞭先を触れさせ、浅く抉り込む。
【レティ】「……4、5……っ、ふぁ、ん…っ、こんな、自分で慰める、のを見られて……私は、んっ、ふぁ、ああ……っ」それが快感になっている、ずっと自分でただ慰めるよりも…感じている自分、少女は小さな腰をゆっくりと揺らしながら快感に浸って。
【クリノン】「あぐぅぅっ、変だよぉ…、何、これぇええっ……」顔を涙と精液出ぐしょぐしょにしながら、ゆっくりとゆくっりと皮を動かし「あっっ! あうううっ!!」剥くたびに、腰を跳ねさせている
【サンダン】「どうした。レティシアはもう半分だぞ」クリノンの震える背中に軽く、ぺちぺちと鞭を当てて急かす。
【サクラ】「・・・・」じっと二人を虐めるサンダンの背を見つめている。
《サクラ》 手がいつの間にかサクラの股間を隠すようにして覆っている。
【サンダン】すると不意にひゅっ、と鞭が飛んできてサクラの豊満な胸を制服の上から叩き付ける。
【クリノン】「痛い、痛いよぉっ、気持ち悪いよぉっ、嫌だあぁっ……」そう言いつつも、ゆっくりと指を動かし、5往復位する
【サンダン】「誰がさぼっていいと言った」
【レティ】「はぁ、んっ、ふあ……あっ、ひぅんっ、ふあぁ…っ!?」堪えようとした時点で、鞭先を突き込まれて甘い悲鳴をあげ…ぷしゅ、と愛液を漏らす、はしたなくも漏らしたように…太股を覆う布をぐしょぐしょにし、床に愛液を滴り落として。
【サクラ】「はっ。申し訳ありません。・・・いち・・・に・・・いち・・・に・・・」腰を前に出して無毛の性器の淫核を剥いてまた戻す。
《サクラ》 顔は真っ赤に染まっており。いつもサンダンの前でするときよりも尚羞恥の表情をその顔に浮かべる。
【サンダン】「レティシア姫。なんですかこの愛液の量は。男に見られてこんなにトロトロに濡らして。ラングリフの姫君は娼婦の素質があるようだ。いや、露出狂かな?」
【サンダン】「なぁにが痛いだ、気持ち悪いだ。ゆるい尿道からザーメン吹き出しやがって。勃起してるじゃねえか」クリノンのペニスを鞭先がぺちぺちと叩く。
【クリノン】「うぐうっ、うえええっ……」べそをかきながら、言われるがままに指を動かし続けけ、その動きがだんだんと落ち着いたものになっていく
【レティ】「それは、んっ、ふあ…っ、駄目、私、気持ちよくなって…っ、こんな、蜜を垂れ流して…娼婦の、素質など…っ」とその気持ちを踏み砕かれるように、崩れた顔で…サンダンを見つめる、漏れる声は甘く蕩けて。
【サンダン】「なんだ、痛いんじゃなかったのか?」ぐりぐり、とクリノンのピンク色の先端を鞭先が小突く。
【サンダン】「気持ちよくなって、男に見られたくてたまんないんだろ? 姫様、今度全裸で首輪だけつけて散歩させてやろうか。きっと気持ちいいぜえ」
【サンダン】「なぁ、サクラ?」
【クリノン】「うああっ!! ひうっ、わからないよぉっ、わからないよおっ!!」これが快感、と言う事を教えられていないし、初めての行為故、機械的に動いているつもりでしかないようで
【サクラ】「Σッ・・・・・はっ。お望みと在れば。」目を見開き真っ赤になって恥らうが本質的に嫌がっていない。
《サクラ》 うなじまで真っ赤に染まりながらも上官に服従し・・・行為を続ける。
【レティ】「そんな事っ、そんな…んっ、ふぁ、ああ…っ、ひ…ああ…っ!?」首を振る、だが何処かその表情は蕩けてきて…耐える事も出来なくなり、膝を突きそうになりながら
【サンダン】「この小娘、オナニー猿の素質あるな。そいつが気持ちいいってことだよ。もう1回びゅっびゅしたいだろ? お嬢ちゃん」
【クリノン】「うううっ、ぅううーーっ!!」ぶんぶんと顔を振りつつ、頭の中では、やれと言われているからやっているんだと言い聞かせて、指を動かし続ける
【サンダン】「姫様」レティの目の前に突き出されるのは、小男の粗末な肉棒。しかしそれは強烈な牡の臭いを放っている。
【サクラ】「あっ。・・・・」声を上げてしまう。
【サクラ】「何でもありません。失礼しました。」そのまま続ける。
【レティ】「あう、あ……っ」ぞくり、とその臭いを嗅いだだけで…瞳が潤んでしまう、ぞくん、ぞくんと臭いにその牝穴の奥が疼き、首を振って。
【サンダン】「どうしたサクラ。何を考えたか、正直に二人に言え」
【サクラ】「はっ・・・・あ・・・と・・・・」ぼそぼそと聞き取れない。
《GM》 クリノンにも、サンダンが露出したおぞましいものが見える。
【サンダン】「姫様。……これが欲しいって顔になってるぜ」下卑た笑み。
【クリノン】「ぃぅっ……」目をつぶって顔を背けて
《クリノン》 男性器を見た、ではなく、生理的に嫌な物を見た、って感じ。これが戦闘中の頭の中なら、きっと何も感じていない
【レティ】「そんな、事は……あり、ません……っ」と否定する声も、何処か弱々しく。
【サンダン】「サクラ。聞こえねぇぞ」鋭い声。
【サクラ】「サンダン様のモノにご奉仕したいと思いましたッ!」真っ赤になって叫ぶ。
【サンダン】にやり…と笑う。「アイアンガーズの娘が、いい子だ。なあレティシア姫。聞いたか? ……お前もそう思ったか?」
【レティ】「………っ」答えない、ただ…その潤んだ表情と、物欲しそうに開いた唇は何処か答えるようで。
《GM》 んでは、そろそろ進めましょうか。
《GM》 突破判定をどうぞっ
《クリノン》 あーい
《クリノン》 のんびりのんびり
《クリノン》 -> 2D6+2 = [2,1]+2 = 5
《GM》 レティはスキャンするならそれもどぞー
《クリノン》 ほんとにのんびりしてしまった…

[クリノン(羞恥の淫熱31)][レティ(羞恥の淫熱32)]

《レティシア》 スキャンー
《レティシア》 -> 1D6 = [4] = 4
《レティシア》 残り14点っと
《GM》 ですね。では突破どうぞっ
《クリノン》 すげー

[クリノン(羞恥の淫熱31)][レティ(羞恥の淫熱32)]

《レティシア》 よし、此処はサイコロに従おう
《レティシア》 -> 2D6+8 = [2,6]+8 = 16
《レティシア》 突破したー(
《GM》 ちちぃ!
《クリノン》 おおーーー
《GM》 ではクリノンに攻撃っ!
《クリノン》 はーい
《GM》 浸透
《GM》 -> 2D6+14 = [5,5]+14 = 24
《クリノン》 でか!
《GM》 まあ、でも次からレティが手伝えるから・・・!
《クリノン》 7点ガードの半分で・・・8点、残り33 …あれ、大丈夫かこれ?
《クリノン》 手伝い、うおおっ?!www
《GM》 では、レティシアは無事、言いつけられた30回を済ませます。
《クリノン》 アクトはナシです

[クリノン(羞恥の淫熱31)][レティ(羞恥の淫熱32)]

【サンダン】あっさりと成し遂げられたことに、あからまさに不機嫌そうな顔をして。「レティシア姫。性感に耐える第二試験も合格だ」

[クリノン(羞恥の淫熱20)][レティ]

《GM》 本来なら嫌がらせに更なる拷問を課すところだが、団長の見ている前ではそうもいかない。
《クリノン》 うおうw
《クリノン》 じゃあこっちのロールとすると…
《GM》 その鬱積ぶりはあとでサクラを虐めて晴らすとして……
《クリノン》 いろいろ疲れてきたっぽい!(ぇぇ
【サンダン】「で、まだ半分以上残ってるそっちのお嬢ちゃんは? 降参か?」
【クリノン】「はぁ…はぁ、はぁ…」泣きつかれた事もあるのか、涙は出ていないが指を動かしている。正直自分は何でこんな意地を張っているのかが分からないが、そのまま続けている
【レティ】「……はぁ、ん、ふぁ……っ」未だに息は荒く、何処か遠くを見るように…サンダンを見つめながら。
《GM》 では開幕と突破判定をどうぞ~
《クリノン》 手伝い、ドキドキ
《GM》 するのかな、レティはw
《クリノン》 ポテンシャル使えるんだっけ
《GM》 いけますよ
《クリノン》 じゃあぽて1
《クリノン》 -> 3D6+2 = [5,6,3]+2 = 16
《クリノン》 が、頑張り過ぎw
《GM》 あと4だw
《クリノン》 www
【クリノン】「あぅ…、んうう…ひぐぅ……」虚ろな目をして、皮を動かし続けるが、流石にコツを掴んだのか、どこか出際が良くなっているかのように見える
【レティ】「クリノン……頑張って、ん……」とその光景を見つめながら、ただ今は余韻に浸り…その熱に魘されながら
《GM》 では一度クリノンに攻撃
《クリノン》 そうきたか!w
《クリノン》 こーい
《GM》 浸透
《GM》 -> 2D6+14 = [6,3]+14 = 23
《クリノン》 だからでかいってw ダメージ8点
《GM》 ちちぃ
《GM》 では突破しちまえー!
《クリノン》 やってやるーw
《クリノン》 -> 2D6+2 = [2,4]+2 = 8
《クリノン》 ぴったり!
《GM》 OK! では
《クリノン》 じゃないか
【クリノン】「んっ、う、いぅ…っ」
【サンダン】「クリノンも合格、と。なかなかどうして、将来有望だな?」いやらしい口調。二人の媚態をじろじろと見回す。
【クリノン】「はぁ、はぁ、はぁ…」合格と言われ、のろりと手を離し、そのままうなだれる
【サクラ】「・・・・・・」二人の試験が終わったので元に戻る。
《サクラ》 太ももにはてらてらと愛液が光っている。
【サンダン】「では二人とも、以上を持って試験を終了する。青鎖騎士団への入団を許可する。……サクラ、二人を部屋に案内しろ」
【クリノン】「はぁっ、はぁ…」まだおちんちんはじんじんして、腰は抜けていて立つ事ができない
【サクラ】「はっ。」ショーツとスカートを身に着けて。
【サクラ】「こちらだ。ついてこい。」そう言って部屋を出る。
【レティ】「……はぁ、ん……っ」その言葉を聞きながら、サクラが出て行くのをじっと眺めて。
【クリノン】「……ぅぅ?」顔だけをやっと動かし桜の方を見たが、それだけ
【サンダン】「腰が抜けて立てんか」もう残っているメイデンは居ない。のでレティの身体を
《GM》 レティの身体にいやらしく手を回して、支えて連れて行く。
《GM》 クリノンのほうはそれまで終始無言だった大柄な男が抱きかかえよう
【クリノン】「………あふ…」周りを見て、何がある訳無い故 「ひゃ…っ」寝てしまおうかと思った時に抱きあげられて覚醒する
《クリノン》 そう言えばいたね!大柄!
《GM》  
《GM》  
【レティ】「……っ、あ……」サンダンに抱きかかえられ、その腕に抱き留められると…静かに声を上げ。
《GM》 こうして、二人は青鎖騎士団へ入団することになる。
《クリノン》 いにしえの輝石使っていい?何となく
《GM》 おけおけ
《クリノン》 -> 3D6 = [4,6,6] = 16
《クリノン》 おー
《GM》 二人は宿舎を与えられ、それから二週間、みっちりと"人間の快感"を仕込まれることになるが、それはまた別の話。
《GM》  
《GM》  
《クリノン》 胸元が少し明るく光ったように見えた後、クリノンが手をわきわきと動かし、体が動き出す
《GM》  
《GM》  
《GM》 ■□■ ランドリューフ戦記 「青鎖騎士団  団員募集」 終幕です。
《GM》 お疲れさまでした~ orz
《クリノン》 色々ごめんなさい、本当にorz
《クリノン》 結局処女のままだw
《レティシア》 出来ればだけど、シーンを変える前にはちゃんと裏で教えて欲しかったー(わーん
《サクラ》 おつかれさまでした。
《レティシア》 (思いっきり台詞残してた
《クリノン》 お疲れ様でした~
《GM》 ぎゃーす
《クリノン》 ありゃ
《クリノン》 ほら、閉幕した後幕をめくってちょこっとセリフ言ったりあるじゃないですか! それを!(ぁ
《レティシア》 まあいいか、遣りたかったんだがー
《GM》 いまやれ!
《クリノン》 ブラックアウトした後、白く吹き出しが出て最後の一つネタとか、あるじゃないですか!
《レティシア》  
《レティシア》 ふと止める脚、支えられたままサンダンの腕を掴んで立ち止まり。
【レティ】「……待ってください、その……これで、私は合格なの、ですね。」とサンダンを体格差から見上げるようにして、首を傾げて…その表情は何処か熱に浮かれたように紅く。
【サンダン】「……合格だ。これからみっちり仕込んでやる」にや……といやらしく笑う。
【レティ】「……今すぐでは、駄目、ですか。」とその身体を抱きしめる、腰を腰に擦りつけながら誘うようにして。
【サンダン】「……サクラ」前に歩く士官を呼び止める。「俺はレティシアを倉庫で躾けてから行く。先に行ってろ」
《レティシア》 目の前の男になど、本当は抱かれたくなどないのに…それでも身体が欲する、心を砕くように、身体の奥から込み上げる性欲に屈する自分を何処か感じて。
【サクラ】「・・・・・・・サンダン様の部屋で待っていればよろしいでしょうか。」酷く無表情になり答える。
【サンダン】「……自室にいろ」サクラの情欲と、嫉妬を煽るように強圧的に言い、レティシアを連れて行く。
【クリノン】「………」わきわき「…はっ!?」覚醒「え、あ、あれ?」通り過ぎた
【サクラ】「了解しました。」そう言って前に進む。
《レティシア》 【レティシア】「……っ」何処か夢心地のまま抱かれて…そのまま何処かの部屋の中に消えていった。
《GM》  
《GM》  
《GM》 ■□■ ランドリューフ戦記 「青鎖騎士団  団員募集」 改めて終幕です。
《クリノン》  
《クリノン》  
【クリノン】「……ふっかーーつ!!」
《クリノン》 一晩寝た次の日
《クリノン》 朝起きて、外に出て日光浴をするクリノン
【クリノン】「気持ちいいって…、やっぱこれだよねぇ…」ベランダに寄りかかり、朝の光を浴びつつ思う
【クリノン】「…………」手が自分のおちんちんに向かい、そっと触れる 「……うーーん…」
《クリノン》 お昼ご飯を食べた後の気持ちの良い昼下がり、うとうととしているクリノン
【クリノン】「……あふ……」大きなあくびをして、テーブルに突っ伏して「お昼寝が気持ちいいよねぇ……」
【クリノン】「…………」手がry 「ううーーん…」」
《クリノン》 夕方、備え付けのお湯を溜めるだけのお風呂に入るクリノン
【クリノン】「はーー…、温かくて気持ちがいい…」ぶくぶくと顔半分をお湯に浸して
【クリノン】「…………」剥き出しに見えているおちんちんに手を伸ばして、やっぱり握ってみる 「……これも気持ちいいのかなぁ…」
《クリノン》 夜、固いベッドの上の平べったい布団をかぶって
【クリノン】「地べたに藁じゃないから、気持ちいいや……」体を丸めてぬくぬくと猫みたいになって
【クリノン】「…………」もぞもぞとおちんちんをいじってみる 「ん……、別の気持ちいい、なのかなぁ」
《クリノン》  
《クリノン》 とまあ、こんな風に性を知っていくのかなぁ