《GM》 では、はじまりはじまり~
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ~ランドリューフ戦記~
《GM》 ~指名手配の教祖~
《GM》  
《GM》  
《GM》 このところ、首都には物騒な噂が流れています。
《GM》 ころころと拠点を変えて尻尾をつかませない新興宗教の団体が、娘をさらっていくというものです。
《GM》 すでに調査に向かったメイデンも、数人が被害にあったということで
《GM》 教祖の似顔絵に懸賞金つきで、あちらこちらに張り紙が張られるまでに至りました
《GM》 そこで、あなたの部隊に、近隣での目撃情報が飛び込んできます
《GM》 「白い服を着た汚い集団が、その中にあっては不自然な美女に連れられて近くの廃墟に住み着いた」というものです
《GM》 巷で噂の教団ではないかと、付近住民は恐ろしがっているようです。
【スクアハ】「シエネ、バックアップしてくれ。」 廃墟近くで副官にサポートを頼み、高高度から夜陰に乗じて降下。状況に応じて威力偵察に切り替えることも考慮しつつ。
《スクアハ》 新しい、特殊任務用の軍服は闇にまぎれて
《GM》 廃墟は多少町から離れたところにあります。欠けた月がほんのり光を広げているものの、スクアハの姿は町外れの闇に溶け込んでいるようです。
《スクアハ》 隊のメンバーは廃墟の傍で待機していてもらいつつ、一人での偵察任務。思わず喉がゴクリとなり
《GM》 あなたが廃墟に近づくと、その屋根の上に人影が見えます。翼もないのにどうやって登ったのかは謎です。
【スクアハ】「っ!?」 予想外の展開に驚いて、翼をはためかすことなく、死角に滑り込もうとするも
【ヒミコ】「何か用かの?そこの女子。このような時間に、迷惑であろ?」屋根の上の人影は、振り向きもせずに言います。静かな町外れに、高く澄んだ、それでいて鼓膜に粘りつくような妖艶な声が響き渡ります。
【スクアハ】「……」 仕方がないので、そのままふわりと浮いたまま相手の様子をうかがいます。手配書の顔ですか?
《GM》 うっすらとした月明かりに、手配書通りの白い顔がぼんやりと浮かび上がります。
【スクアハ】「海軍第二遊撃部隊所属、スクアハ少尉です。あなたには、捕縛命令がでています。大人しく従ってください。そうしていただければ、手荒なまねをするつもりはありません。」 ただ生真面目に用件だけを告げ。そう言うスクアハの手に武器はない
【ヒミコ】「……軍人さんじゃったかの。こんな夜遅くにご苦労様じゃ。じゃがわしらはとがめられるようなことは何一つしておらぬ。」不思議な力がはたらいて、ふわりと白い上着に紅い袴の女性は、長い黒髪をたなびかせて地面に降り立ちます。
【ヒミコ】「何の疑いでわしらを捕まえに来たのかは知らぬが、わしらは無実じゃ。中を見てみるかの?」そういって廃墟のドアを開け、中に誘います。
【スクアハ】「……私はそれを判断する立場にはありません。が、あなた方が本当に無実なら、それを証言することはできるかもしれません。」 そういってうかうかと
【ヒミコ】「軍人さんにしてはよい子じゃの。気に入ったぞ。ほほ。」にこやかに笑いながら廃墟の中にスクアハを連れ込むと、寝る準備をしている男性信者たちの部屋を一つ一つ見せてゆきます。相変わらず不潔な彼らの体と部屋からは、饐えた匂いが漂ってはきますが・
【スクアハ】「はい、皆さん、普通に生活してらっしゃるみたいですね。」 とことことついて歩きながら
【ヒミコ】「ほほほ。であろ?」そのまま最深部の自室前まで連れてゆきます。不思議なことに、女性の姿はどこにもありません。
【スクアハ】「しかし、信者の皆さんは男性だけなのですか。あなた方の教団に女性が無理やり加入させられたというような話を伺っておりますが。」 少し、警戒しながら
【ヒミコ】「女子の信者もおるのう。無理やりとは心外じゃがの。みな 喜んで 入信しよるぞ。」教祖が最深部の部屋にスクアハを招き入れると、部屋のドアが青い光に包まれます。
《GM》 男たちの部屋とは違って何もおかれていない、床張りの殺風景な部屋の正面奥には、身の丈ほどもある大きな肉棒の像が鎮座しています。まるで生きているかのように生生しいその像の両脇からは、四本の腕と二本の足、根元からは実際にいれることが出来そうな肉棒が生えていて
【スクアハ】「……っ!」 奇怪な部屋の内装に驚く。卑猥な形状に思い当たると、頬が真っ赤に染まっていき
【スクアハ】「こ、これは……」 呆然と言葉を失う。直前の教祖の微妙な言い回しのことはすっかり頭から飛んで
【ヒミコ】「それでじゃ、お主、入信せんかの?わしはおぬしのことが気に入ったからの。幸せじゃぞ?」教祖はご神体の像にすがり付くように抱きつくと、カリ首にあたる部分に舌を這わせ
【スクアハ】「ななな、なんてことを!」 その仕草に真っ赤になって「からかっているんですか!?それがどういうものかくらい判ります!」 視線を外せないまま叫んで
【ヒミコ】「からかってなどおらぬぞ。ほれ、後ろを見てみい。もうお主はここから出られぬ。どの道わしの言うことを聞くしかないの。安心せえ。おぬしのことは気に入っておるからの。わしがやさしく入信の儀式を済ませてやるぞ?」首の後ろで抱くように肉棒の像をまさぐりながら、ずり落ちるように腰を落としていって、スカート状の袴の中に根元の魔羅が隠れます。ずちゅ、と卑猥な音が響き、教祖がご神体に背中をもたれさせて床に座り
【スクアハ】「……今の発言は、誘拐の意思ありと判断せざるを得ません。」 少し悲しそうに言う翼の少女
【スクアハ】「投降してください。こう見えてもそれなりには強いんですよ。」 素手をふと上げて構えるスクアハ。
【ヒミコ】「ふむ。やはりそうくるかの。お主はいい子じゃからの……。まあよい、どの道儀式はせねばならんしの。ほほほほ。」座り込んで顔を少し染めた教祖は、座ったまま指をちょい、と動かします。
【ヒミコ】「女子の魂を捧げ続けたせいかの、わしの力も上がっておるようじゃ。ほほ、ほほほ。」スクアハとヒミコの間の床がぼんやり光り、そこからスライムと触手がずずず、とどこからか連れてこられました。

[10ヒミコ][03インタールーダー×2・ブルースライム×1][16スクアハ]

【スクアハ】「スライム、触手……」 嫌そうな顔。過去のことを思い出して
【ヒミコ】「お主、今まで来たどの女子よりも甘い瘴気を纏っておるの。こういうのは海千山千じゃろ?」
【スクアハ】「そ、そんなことありません!あなたの方がよっぽど海千山千です!!」 一生懸命言葉を選び言い返す。しかし、言われたとおり、過去の経験がスライム達の動きを思い出させ、体に熱が蓄積される。そのことを知られないようにキッと睨んで<強がりの悪態>
《GM》 おっけーです!
【ヒミコ】「ほほほ、それはそうじゃ、もちろんじゃ」ずわ!と教祖の体から目がくらむほどの瘴気があふれ出し、部屋を満たします
【スクアハ】「えぇ!?」かつて出会った氷竜フラウ。その瘴気にも遜色のない濃度。一瞬呆然として、氷竜に喫した敗北を思い出す。無力感に膝をつきたくなるが、その後に積み重ねてきた修練の日々がスクアハに力を与え。
【スクアハ】「実力で捕縛します!」 正面から言い返す
《GM》 では、戦闘開始します
《GM》 開幕ありましたらどうぞ
《スクアハ》 フライトです!
《GM》 こちらは開幕で全員にアサルトフォーメーション
《GM》 全員のIVが+10されます
《スクアハ》 了解!ヒミコさんからですね
《GM》 では<魔淫の宴>を使用しますね。<策士>つきで
《GM》 そちらの知力とヒミコの魔力で判定になります
《GM》 -> 2D6+14+4 = [6,5]+14+4 = 29
《スクアハ》 -> 2D6+6 = [5,3]+6 = 14
【ヒミコ】「んっ……ぁん……すぐに、おぬしも、よくしてやるからのう……?」女教祖が座ったまま体を揺すると、ぐちゅぐちゅと淫猥な水音とともに瘴気が部屋を満たしていきます。その瘴気はスクアハの体にしみこむと全員を淫らな熱に浸し……
【スクアハ】「ん、ふぁあぁ」 濃厚なヒミコの瘴気を浴びる。軍服の中で胸が一回り張りを強め、同時にショーツのそこにうっすらと舟型のシミが浮かんでいく
《GM》 ではそちらの行動ですー
《スクアハ》 身をよじった拍子に、極度に短いスカートがめくれ、薄いグリーンの可愛いショーツがヒミコの目に入る。くっきりと浮いた愛液のシミ。真っ赤に頬を染めて慌ててスカートを戻して<秘密の花園>
《GM》 OKです!
【スクアハ】「ま、まず数を減らして!」 教本通りの手順に従い、前方の一群に
《スクアハ》 淫ならさらに+5で マスターゲットツイスター
《スクアハ》 -> 3D6+6 = [5,3,6]+6 = 20
《GM》 触手が何も出来ないまま吹き飛びます、が、スライムはかろうじて形を残しているようです

[10ヒミコ][01ブルースライム][16スクアハ]

【スクアハ】「これで、ずいぶん楽に!」 淫熱にあぶられる体を鼓舞して
《GM》 ではスライムの攻撃!<強撃><排泄の呪い>
《GM》 -> 2D6+5 = [2,2]+5 = 9
《GM》 受動とかどうぞー
【スクアハ】「遅いです!」 アヴォイド、かわしきってノーダメージです。
《GM》 はいよ!
《GM》 では、ターンまわします
《スクアハ》 はい!開幕ないです
《GM》 ではこちらは同じようにアサルトフォーメーションで
《GM》 先手を打ちますね
《GM》 <刻印の呪い>尿意+<サモン・スライム!>
【スクアハ】「やっぱり、速いっ!」 
《GM》 -> 2D6+14 = [5,3]+14 = 22
《GM》 ずりゅ、とスライムが召還されて次々と飛び掛ってきます
《GM》 受動とアクトどうぞ
《スクアハ》 アヴォイド!12点軽減して、腰が残2.アクトはなし
《GM》 はい、では行動どうぞー
《スクアハ》 刻印は何を?
《GM》 尿意です
《スクアハ》 あ、はい。ズバリありましたね
【スクアハ】「う、うう、こんなの」 内股になりつつも、スライムのコアに正確に蹴りを叩き込もうと
《GM》 飛び掛ってきたスライムはスクアハの腰にへばりつき、服に体液をしみこませて割れ目と尿道口にかぶれるようなむずがゆさを与えてくる
【スクアハ】「ふぃ、やぁ、だめです。」タイミングをずらされて、正確な蹴りとはわずかに異なり
《スクアハ》 ツイスター
《スクアハ》 -> 3D6+6 = [1,3,4]+6 = 14
《GM》 それでも弱ったスライムは形を崩して飛び散ります

[10ヒミコ][16スクアハ]

【ヒミコ】「もうやられてしもうたかのう、わしもまだまだ力不足かのう」座ったまま腰を揺する教祖は、まだ立ち上がる様子を見せません
【スクアハ】「うう、やりました。」 そう言って、フルフルと体を震わせたまま、教祖に詰め寄ると
《GM》 では、ターンをまわしますね
《スクアハ》 はい!
《GM》 では、開幕にアサルトフォーメーション
《GM》 そして、マジックルーン+イビルフォース
《GM》 -> 3D6+14 = [5,3,2]+14 = 24
《GM》 教祖の指先から、黒い閃光が迸ります
《GM》 受動とアクトをどうぞ
【スクアハ】「よ、避けれます!」 体を開いてアヴォイド。胸が残4で、アクトはないです
《GM》 了解ですっ 行動どうぞー
【スクアハ】「降参してください!それまで!!」 宙から翼を撃って鋭い蹴りを
《スクアハ》 ダウンバースト 淫なら+5です
《スクアハ》 -> 1D6+6+20 = [4]+6+20 = 30
《GM》 ずぁ!と濃縮された瘴気に勢いを殺されつつも、蹴りは教祖の服を破ります
《GM》 胸がはだけ、大きく白い、形のいい乳房がぷるんとこぼれます
【スクアハ】「……」 きれいな胸に思わず見いってしまいそうになりながら、視線を外し
《GM》 では、ターンをまわしますね
《スクアハ》 はい、今度はフライト!
【ヒミコ】「何かの?ほほ、チラチラ見おって……」体を上下に揺すり、くちゅくちゅ音を立てながら腕で胸を持ち上げて見せます
《GM》 アサルトフォーメーションを使いますね
《GM》 さっきと同じ<マジックルーン><イビルフォース>
《GM》 -> 3D6+14 = [6,4,3]+14 = 27
【スクアハ】「あ、相手の様子をうかがうのは……」 語尾がもによもによと
《スクアハ》 その隙を撃ち抜かれ、胸が0に
【スクアハ】「ぁあ!」 露わになったのか柔らかそうなきれいな胸。小さな尖りはすっかりと存在を主張している
【ヒミコ】「ほほ、ほほほ、かわいい胸じゃのう、かわいいぞ、スクアハといったかの?かわいいのう、スクアハ」嘲るように女教祖は続けます
【スクアハ】「ぅ~~~」 真っ赤になって胸を隠す。隠しながらも翼と足が動くのならば
《GM》 行動どうぞっ
《スクアハ》 ダウンバースト 淫なら+5です
《スクアハ》 -> 1D6+6+20 = [6]+6+20 = 32
《スクアハ》 再び宙から蹴りを見舞って、着地するとヒミコをにらみ
《GM》 鋭い蹴りは瘴気の鎧を切り裂き、ヒミコの袴をずたずたに切り裂きます
《GM》 避けた衣服はぼろぼろと瘴気の中に消えゆき、ご神体の像とまぐわる美しく白い女体が露になりました。しかしながらその股間には、どの男のものよりも太く、長く、黒いであろう、ぼこぼことイボのいくつもついた男性器が聳え立っています
《GM》 では、ターンをまわしますね
《GM》 開幕で再びアサルトフォーメーションを
【スクアハ】「ひっ!」思わず悲鳴をあげ後づさる。人間の大きさを越えたそれに、何かを思い出し、喉が鳴る。スカートの下ではすっかり潤んだそこが愛撫を期待して
《スクアハ》 フライトです
【ヒミコ】「ほほほ、素直じゃの、ほほほ、ほんに、好感が持てるのうおぬしには」指先から再び黒い光が放たれます
《GM》 <マジックルーン>+<イビルフォース>
《GM》 -> 3D6+14 = [1,2,5]+14 = 22
【スクアハ】「ぁあ!」 軍服のスカートがちぎれ飛ぶ。その下にはべっとりと肌に張り付いて、いやらしさを強調することとなっている緑のショーツ。蹴りを放とうとしていたことがあだとなり、教祖の前に着地してしまう
《スクアハ》 アクトが<隷属の悦び><汚された象徴><汚された肢体>
【ヒミコ】「ほほほ、やはりお主、期待しておったみたいじゃの、いやらしい目をしておるもんの、ほほ、ほほほ」べっとりとショーツ以上に貼り付くような視線を股間に向けて、顔を視線で舐めまわします
《GM》 OKです!
【スクアハ】「そ、そんなことは。」 言いながらも視線をたくましいものから剥がせない。開発された体はそれを受け入れることを想像して。唇から洩れる甘い吐息
【ヒミコ】「ほれ、さっきからここばかり見て、そんなに欲しいならくれてやるぞ?ほれ、ほれ」体勢を崩したスクアハの頭に手を伸ばすと、腰を揺すって背後の像に自分を犯させながら、スクアハの顔に屹立した一物をこすり付けます
《スクアハ》 鼻を突く牡の匂い。動きを止めようと思わず白い指を重ねるがその熱さに手を離せなくなっている。自分の頬と指の腹で肉棒を刺激した翼の少女は、息を吸うために無防備に口を開く。
【ヒミコ】「ほほ、よい手つきじゃの?体が覚えておるのかのう?なんじゃ?口など開きおって。したいことがあるならしたいようにすればよかろ?」普段は皮に覆われているのだろうか、剥けあがった皮の裏側と亀頭にべっちりとこびり付いた黄白色の恥垢を、ねちゃねちゃと頬に擦りつけ
【スクアハ】「……し、たいこと。」 辺りに漂う牡の香り。十分に回った淫毒と、濃厚なにおいで理性を焦がされて。
【スクアハ】「ちゅっ。」柔らかく先端に唇をつける。小さな舌で縦に幹を何度も舐めながら下っていき
《スクアハ》 根元からまた、舐め上がる。こぶを見つけると、くるりと舌で円をかき、もどかしい刺激を肉棒に与えていく。
《スクアハ》 何度かそれを繰り返し、ヒミコの剛直を唾液でべとべとにすると、口を開いて許可を待つ。弱まった理性が異常を告げているが、隷属する喜びがそれを抑え込み
【ヒミコ】「んっ……ぁ……う、上手い、のう」スクアハの舌が丁寧に瘤や、カリ首に触れるたび思わず体を捩じらせて雌の声を上げてしまう「幸せそうじゃの、どうじゃ?美味いかの?」自発的な奉仕に穏やかな笑みを浮かべながら、頭をなでてやり
【スクアハ】「は、い……おいしいです。」どこか溶けたような少女の笑みを浮かべる。撫でられる仕草に合わせて背後の翼がぱさりと音をたて
【ヒミコ】「ほれ、なんじゃ、お主もわかっておるであろ?ねだってみせんか。それとも、それも命令して欲しいのかの?」頭をなでながら、蕩けたスクアハの鼻を焦らすようにつんつんと極太の肉棒の先でつつき
【スクアハ】「わ、私の口で……」名前を知らないことに気がつき、潤んだ瞳で上目づかいにヒミコを見上げる。優しそうな顔立ちが快楽を求めて艶やかに染まり
【ヒミコ】「わしの名か?なんじゃったかの。役割としてのわししか、わしも皆も、なにより神が必要としておらぬでの。ずいぶんとつこうておらぬな……うむ。わしの名はヒミコじゃ。」スクアハの艶やかだが、優しい視線にヒミコも穏やかに答え、髪をなでてやる
【スクアハ】「はい。ヒミコ様のものを、私のお口で気持ち良くさせてください。」なでられる感触に目を細めつつ
【ヒミコ】「うむ、よいぞ、たっぷり味わうがよい」とろっと先走りを溢れさせながら
【スクアハ】「はい。ありがとうございます。ちゅ、ん、んっ、あむ」先端が亀頭をくわえ込み、ゆっくりと喉を使うほどにのみ込んでいく。スクアハの息がヒミコの下腹部を撫でるほどにのみ込むと、やわやわと喉で亀頭をしめ、舌先で裏筋をくすぐる。唇が付け根付近を何度も締めて
【ヒミコ】「んっ……ふ……ふぁ……!!」スクアハの丁寧な口技にびくびくっと体をよじり、膣から響くぐちゅぐちゅという音も心なしか大きくなる。肉棒と、その瘤もどくんどくんと脈動し、スクアハの愛撫に満足していることを体で舌に伝え
《スクアハ》 肉の形を憶えると、今度はゆっくりと引き抜いて行く。こぶの感触を唇で味わうと舌をうごめかせてゆっくりと抜き、亀頭だけを咥えた状態になるとひんやりとした指で幹をくすぐる。再びくわえ込んでいき
【ヒミコ】「あぁ、スクアハ、だすぞ、きちんと、飲め、よ、ん♪」端正な顔を切なくしかめ、腰を回すように振って膣をえぐりながら、スクアハの頭に手を添える
【スクアハ】「ん、ふっ、じゅっ、ちゅ。」 口を動かしながら頷いて、吸引を強めると頬の肉まで動員する。ヒミコの高まりに合わせ、結合部に指を這わせると、そこにも愛撫を施して
【ヒミコ】「ん♪あ!ぁ、ん、んあぁっ♪」歓喜の声を上げて背筋をのけぞらせ、腰を突き出すようにしてぼびゅ、ごびゅ、びゅるびゅぶ、ぶびゅる、と常人の何倍も濃く、大量の精液を口の中にはなっていく
【スクアハ】「ん、むぅん。」コクリコクリと飲み干していく最後の一滴まで喉で受けると、絶頂直後の肉棒をそのまま刺激して
【ヒミコ】「んぁ!スクア、ハ、あ!っん!」過敏になった肉棒をさらにそのまま刺激されて腰をビクビクと動かしてしまい、乱暴に膣もえぐられてしまう。美味しそうに精液を飲み干すスクアハの姿に、欲望だけでなく心からの好意を引き出され、さらに高ぶってしまい
【スクアハ】「もう、出てしまいそうですか?」下から見上げながら、指で刺激を続けていく。指先で少し強めに尿口をこじると
【ヒミコ】「ん、んぁ、ああ、も、もう、出そうじゃ、おぉ、ん、お主、どこで、そんな、あぁっ♪」体をビクビクはねさせながら答え、白魚のような指で自分の乳房を揉み始めます
【スクアハ】「出して、ください。」 尿口に唇を重ね負圧をかけると、指先の動きがさらに激しくなっていき
【ヒミコ】「んぁっ♪あ♪あ!あ―――――っ♪」おそらくは女のほうも同時に達したのだろう、淫らな雌の声が響き渡り、ぼびゅびゅぶっ、ぼびゅるる、と先ほどよりも大量の精液が噴出して顔を汚し、髪を汚すと当時に、ぶしゃああ、と床に潮が広がっていく
《スクアハ》 翼人の象徴である翼まで汚されて、うっとりとした表情で精の匂いに包まれて
《GM》 ぼびゅぶ!ぶびゅる!ごびゅぶ!と、精液は噴出し続け、垂れて胸や腹まで汚していく
《スクアハ》 あ、追加で<おねだり>もよいですか?
【ヒミコ】「はぁ……はぁ……どうかの?このまま、もっと続けたくはないかの?」くたっと手を床に突いて、息を荒げた教祖が語りかけます
《GM》 OKですよ!
《GM》 では、そちらの行動で!
【スクアハ】「……う、それは……ですが、任務があります。」 その言葉が逆に任務のことを思い出させる。自分の快楽と任務。その天秤はまだ任務に傾いて
《スクアハ》 ダウンバースト 淫なら+5です
《スクアハ》 -> 1D6+6+20 = [5]+6+20 = 31
《GM》 教祖を包む瘴気の鎧が、散り始めます
《GM》 では、ターンをまわしますね
《スクアハ》 フライトです
《GM》 アサルトフォーメーションで
【スクアハ】「きちんと、罪を償って……そしたら」 今だ赤く染まった顔、しかしその表情は決意を秘めて
【ヒミコ】「残念じゃの……じゃが、わしが理由を作ってやればええかのう」教祖がとうとう立ち上がります。ご神体の根元についていたはずの張子が消滅し――「わしも本気を出そうかの」教祖の股間が一瞬光に包まれると、元からついていたものほどではないものの、イボつきの肉棒が、元々の凶棒の上に現われます。おそらくは、先ほどまで彼女の中に入っていたものと同じ形状でしょう。
《GM》 バチバチ、と、部屋の中に黒い閃光が走り回り――
《GM》 <神鳴>
《GM》 の準備が始まります
【スクアハ】「この感じ……危険です」 翼を打って空中に跳ね上がる。高い天井を足場にして、逆向くに蹴り出すと、垂直にヒミコの上に落下して
《スクアハ》 ダウンバースト、ミラクル、ポテ1
《スクアハ》 -> 2D6+6+20+5 = [1,4]+6+20+5 = 36
《スクアハ》 72点です
《GM》 ギリギリ耐えました
《GM》 蹴りが教祖に直撃し、さすがの教祖もよろめきます
【ヒミコ】「っぐ……や、やるのう、く、、、」
【スクアハ】「そ、そんな……」 よろめくだけで倒れない。そんなさまに驚愕すると
《GM》 では、運命の神鳴
《GM》 -> 2D6+14+20 = [2,4]+14+20 = 40
【スクアハ】「うぁぁ!」 至近距離に落ちる稲妻。ニーソが飛んでアクトなしです。
《GM》 黒い閃光がすべての方向から、スクアハを襲います
《GM》 OK!
《GM》 では、ターンをまわしましょう
《スクアハ》 了解です。開幕フライト
《GM》 開幕でアサルトフォーメーション
《GM》 では、こちらからマジックルーン+イビルフォースで
《GM》 -> 3D6+14 = [6,3,4]+14 = 27
《GM》 弱った教祖の指から、光が放たれます
《GM》 受動どうぞー
《スクアハ》 アヴォイド!15点抜けて、HP残17.<禁断の蜜穴><尻穴奴隷>
【スクアハ】「きゃっ!」守るもののない肌を撃たれ、かわいらしい悲鳴を漏らす。しかし実際は続く死闘に困憊しており、高度が下がると教祖の手の届く位置まで降りて来て
【ヒミコ】「どうしても、わしのところにはきてくれないのかの?」意識の隙間に入り込むようなタイミングで、す、と近づいた教祖がスクアハに抱きつき、顔を近づける。かなり弱っているのか、息も絶え絶えといった様子で
【スクアハ】「だ、ダメです……無理やり悪いことをする人は……」視線を合わせることができずに、口先で返事をする少女
【ヒミコ】「……ちゅ、ちゅく、ちゅ……」視線をそらした隙に、女教祖はスクアハの唇を奪う。舌を差し込んで、甘えるように、求めるように絡みつかせて行き、唾液を混ぜあう
【スクアハ】「だ、んむっ、ちゅっ、ふぁ、」 求められるままに舌を奪われる。いまだにヒミコの精の香りの残る口内を気にすることなくかき回されて、求められる感触。それをスクアハという少女は拒むことはできない。ぬめる粘膜同士をぬらぬらとすりつけ合って
【ヒミコ】「んむぅ、ん……ぢゅ、ちゅくちゅ、んむぅ、んふ……んちゅぷ」求めるだけ答えてくれるスクアハに、夢中で舌を絡めていく。心のそこで固まっていた長年の孤独を流し込むように唾液を流し込み、上あごや歯茎の裏を舌先で丁寧に愛撫して、背中に回した手で羽の付け根やうなじ、臀部を撫で回し
【スクアハ】「ん、こくっ、ちゅっ、ん」 流し込まれる唾液を従順にのみほしていく。歯列をなぞる優しい動き。背中、翼をさわる心地よい動き。ヒミコを抱きよせると翼を広げふわりと二人を包む。白い翼の中でかわされる口づけと、水音
【ヒミコ】「ぷぁ……ん、こっちも、もう我慢できんであろ?」する、とヒミコは腕を回したままスクアハの背後に回り、指を立ててさわさわと胸を愛撫しながら、ぐっちょり張り付いた下着越しに二本の凶棒を割れ目に押し付ける
【スクアハ】「……はい。」この交わりが終われば、また戦わなければいけない。そのことはわかっていたものの、口をつけた時に感じた彼女の孤独。それを投げ出して断ることはできない。そして何より、淫毒に侵されて、ずっとお預けされた体が我慢できない。
《スクアハ》 もどかしげに身をよじると、ショーツ越しの肉棒の感触を強く感じて、蜜がこぼれる
【ヒミコ】「少し大きいでの、痛くても我慢するのじゃぞ」ヒミコは股間に指を当ててショーツの布を寄せ、二本の肉棒を二穴に直に宛がう、ひくひくと蠢いて欲しがる穴は、少し力を入れるだけで極太の亀頭をつるんと飲み込み、ごり、つぷ、とその側面の瘤をも受け入れてゆく
【スクアハ】「ん、ぁぁぁ~っ!」膣口と肛門を同時に押し広げられる。感じたことのない刺激にぶるりと震える。側面の瘤でごりごりこすられると、それに合わせでびくびくと体が跳ね
【ヒミコ】「気持ちいいのかの?ほほ、スクアハが嬉しいと、わしも嬉しいのう」少し意地悪そうに耳元でささやくと、両手で乳首を優しく摘んでこりこりと転がします。つぷつぷと肛門と膣口を瘤が擦り、中に入っては膣壁と腸を擦り合わせるかのように押し広げて遠慮なく蹂躙します
【スクアハ】「はぁあ……い」 コクリと頷くのが精一杯。しかし奥まで突きこまれると、それだけで達したのか股間からしゅっと液を飛ばす。そのことが如実にスクアハの状態を物語っていて
【ヒミコ】「さすがじゃの、わしの肉棒もすんなりうけいれおる」ごり、ぐちゅ……じゅぼぼぼぼぼっ、つぶぶぶぶっ……瘤でぼこぼこの肉棒にぴったり吸い付きうごめく肉穴を、激しく瘤が擦りあげます。一回つきこまれるごとに目がくらむほどの快楽が、延ばされ、挟まれてこすられる肉壁から全身を駆け巡り
【スクアハ】「こ、これ、だめ!すごくて、バラバラに、なる、ひっ、あぁぁん、や」 弱弱しく首を振る。しかしつきこまれる膣肉は、ヒミコの肉棒を幾重もの輪で柔らかく締め上げて、ざらざらした内壁をこすりつける。それに比べれ腸内のぎりぎりとした熱い締め付け。二つの異なる感触で、二倍以上の快楽をヒミコに反射していって
【ヒミコ】「んはぁっ……はぁっ……すごいのぉ、腰が、とまらなく、なるぅ♪」うっとりした声を漏らしながら、腰の動きを速めていく。ずぼぼぼっ、と引き抜くときに肛門が音を立て、ずちゅくちゅ、ばちゅんばちゅんとつきこむごとに蜜ツボが卑猥な音を締め切られた部屋に響かせていく。
【スクアハ】「ふぁあ、あぁ~~っ、もっと、、んあ~~っ!」 もはや何度も途中でイきながら、二人の結合部の床をどろどろに汚し続ける。慣れてきたのかヒミコの動きに合わせる様に腰を動かして、快楽を高め合う。
【ヒミコ】「あっ!あ、あ、あ、イク、イク、スクアハ、スクアハぁっ!」喘ぎが腰の動きにあわせてどんどん短い間隔になり、ごりゅ、と極太の亀頭が子宮に滑り込んでカリ首が子宮口にひっかかり、ロックされると何度もスクアハの名前を呼んで――ずりゅ!どびゅ!ドびゅぶびゅるるるるるるるるるるる、ごぼびゅぶ!とんでもない量の精液を腸と子宮の中に注ぎ込んでいきます
《スクアハ》 快楽を貪る器官である子宮の中に精を注がれて
【スクアハ】「ん~~ぁぁぁああっぁ~~~~っ!!」意味ある言葉も出ずに、ただ激しい絶頂に達する。真っ白になる頭の中で体中の力を抜いて、ただ快楽に浸る。
《GM》 ごぼびゅぶ!びゅぶびゅるるる!ぼぼびゅぶびゅるるるるる!!子宮を満たし、腸から逆流して胃までぱんぱんになるほどの精液が噴射され
《スクアハ》 気がつくと、潮以外に股間からぱちゃぱちゃと濡れた音。金の雫をほとばしらせて、腿を伝わる雫が流れ
《GM》 ヒミコも息を荒げながら、つながったままぐったりとスクアハの背中に体を預けて潮をぶしゅぶしゅと噴出します
【スクアハ】「でちゃぁぁ~~!」 じょぼじょぼと逆流する刺激にまた高まって、かくりと膝から力が抜ける
《スクアハ》 2d6 尿意解除ダメージ
《スクアハ》 -> 2D6 = [2,1] = 3
《GM》 びゅぶ!びゅる!ごびゅ!びゅ……とめどない射精から、何度も繰り返すような射精になり、次第に射精は収まるものの、スクアハの腹は膨れ、床に広がるほどに射精して
【スクアハ】「フゥ、あぁ、ふぁ、ヒ、ミコさん。気持ち……良かったです。」 おなかの圧迫感に満たされながら、ヒミコに呟く
【ヒミコ】「あぁ……わしも、幸せじゃ、久しぶりじゃ、こう、幸せなのは……」うっとりとした表情で、スクアハに体を預け
【スクアハ】「はい……こうして穏やかに結ばれる幸せ。きっとまだ手遅れではないですから……だから、今は」ずぼりと抜ける肉の結合。わずかにそこから精がこぼれて。
【スクアハ】「ヒミコさん、瘴気から離れるお手伝いをしますからね。出来るだけ」 優しく首の後ろをトンと
《スクアハ》 ダウンバースト+ミラクル
《スクアハ》 -> 2D6+6+20+5 = [3,3]+6+20+5 = 37
《スクアハ》 74点です
《GM》 ねちゃり、と、幸せそうな顔のまま女教祖は床に倒れます
【スクアハ】「……」 倒れる前に抱きとめようと
《GM》 音を立てたのは膝下で、上体を受け止められ
《GM》  
《GM》  
《GM》 そこで、部屋の奥のご神体があやしく光り始め
《GM》 低い声が響きます
【スクアハ】「な、なに!?」 慌てた様子で。しかし、ヒミコは引きよせて
《GM》 『その女をここで失うわけにはいかん、我がこの世に現われるには、もう少しその女が必要なのだ』
《GM》 腕の中のヒミコが光になって、像に吸い込まれます
《GM》 次の瞬間、強い光が視界を覆うと像もまた、跡形もなく消え去ってしまいました
【スクアハ】「ヒミコさんっ!!!」 叫ぶスクアハ。追いかけようとするも、体はほとんど動くことなく 
《GM》 他の部屋に居たはずの信者たちもまた、もぬけの殻です
【スクアハ】「な、なんで……」 呆然と立ち尽くす
《GM》 町外れの静寂は、スクアハの声を無慈悲に飲み込んでいきました
《GM》 ~ランドリューフ戦記~
《GM》 ~指名手配の教祖 おしまい~