《GM》 ◆HCランドリューフ戦記 【結成!クレディウム地下迷宮・第2探索小隊】
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《GM》 ~今回のあらまし~
《GM》 昨今、帝都クレディウムを騒がす噂。
《GM》 クレディウムから目と鼻の先、すぐ近くにかなり大規模な迷宮の入り口が現れた。
《GM》 そこから何やら魔物か何かが出てきて、通りかかる旅人に悪さをしている。兵士が送り込まれたりもしたが、皆行方不明になって帰ってこなかった。
《GM》 真偽のほどは定かではないけれど、どうやら大規模なダンジョンが出現しているのは間違いないらしい。これを放っておくわけにはいかないと、帝都中のギルドや酒場が連携し、ある計画を打ち上げた。
《GM》 「伝のあるメイデンに連絡を取り、瘴気に耐性のある人間を選んで調査団を結成しよう」。というわけで、皆さんの手元にもその旨を記した手紙が届けられ………集合場所に指定された酒場に4人が集まったところから、今回のストーリーは始まります。
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《GM》 オープニング:冒険者の酒場にて
《GM》 【店主】「………さて、集まってくれたかい?」とある日の夕方、閑散とした酒場。割と露出の多い格好をした女店主が、集まった4人の冒険者に告げます。「手紙に書いてあったと思うけど、あんたたちには最近噂になってるダンジョンの調査をしてほしい。他にもいろんなメイデンに声をかけてるんだけど、とりあえずあんたたちで1つ小隊を組んで行動してほしいと思ってね」からん、とサービスでミルクとか出してくれつつ、そう尋ねてきます。
【スクアハ】「よろしくお願いしますね。皆さん。帝都の平和を守るのも、私たちメイデンの務めです。」
【クリス】「ミルク、ね。ま、酒は飲めねぇからいいけど。で、調査っていうと、どこまでやりゃいいんだ? 奥底まで行けってか?」
【エレトリア】「判りました、私は構いません。宜しくお願いします」とこっちも挨拶はしておく!
【セフィラ】「…小隊、ね……まあ、私は一人でも四人でも構わないんだけど…」ごくごくとミルクを飲むつるぺた。
《GM》 【店主】「じゃあ、よろしく頼むよ。何も奥まで踏破してこいってんじゃない、他のメイデンもいるんだから……とりあえずやることは、内部の調査と魔物の討伐さね。もちろん、成果を上げてくれたチームには報酬も出る」にやっ、と口角を上げて
【クリス】「ん、頼むぜ。あんまり洞窟にもぐるの慣れちゃいないんでね」
【クリス】「成果でねぇと報酬でねぇのか」
《GM》 【店主】「そりゃあね、こっちだっていくらでも金があるわけじゃないんだから………ある程度は制限させてもらわないと、仕事もしないで報酬ねだるバカが出てきかねないだろ?」からから、と楽しそうに笑う店主。
【スクアハ】「そうですね。合理的な話です。私たちも頑張りましょう」家族が増えていろいろものいり
【セフィラ】「報酬はともかく、魔物とかがいるんでしょ?だったら経験を積むのにはもってこいだわ」フン、と鼻を鳴らして。
【クリス】「しゃあねぇなぁ…こちとら貧乏だってのに…」
【エレトリア】「魔物などが出るっていうのなら退治しなくてはいけませんしね、旅人にも被害が出てるんですし、早くなんとかしませんとね」
《GM》 【店主】「ま、そういうことだ。ミルクぐらいはサービスにしとくからさ、4人仲良くやってくれ。これからチーム組む仲間なんだからね♪」上機嫌に笑顔を浮かべてます。
【スクアハ】「……? エレトリアさん……エレトリアさんってフラミィのお友達のエレトリアさんですか?」 ふと気がついて尋ねます。詳しい話は聞いていませんが、名前は聞いていたようです
【クリス】「ま、成果がでりゃいいってわけか。ま、頼むぜ、お前ら」
【エレトリア】「え・・・っと、そうですけど・・・?」とその名前を思い出して色々と恥ずかしいこと思い出してしまい顔を真赤に(ry
【セフィラ】「頼まれてあげるから、足を引っ張らないでよね?」ツーン、と
【スクアハ】「?? 娘がお世話になったようでありがとうございます。」 そしてつーんとしているセフィラを見て、何かを思い出したのかふと微笑みます
【エレトリア】「いえ、そ、そんなお礼をいわれるようなことはしてませんよっ・・」と顔真赤のまま返しつつ
【クリス】「おう、任せときな」ツーンとしているのに、全然意を返さず
【セフィラ】「…な、何よ……気持ち悪いわね…」ツンツンしている自分を見て微笑まれる、など経験がなく。戸惑いがちにスクアハを見て
【スクアハ】「すみません。知り合いを思い出しただけです。」 ツンツンとしているが実際には心優しい黒髪の姫。今はどこで何をしているのか……そんな事を思い、それが人に不快感を与えたと思って素直にぺこりと
【セフィラ】「…べ、別に謝るような事じゃないわよ……」頭を下げられればこちらこそバツが悪そうにそっぽを向いて。微笑まれて照れ臭かった、とかいうのは一言も漏らさず。
【クリス】「よし、んじゃ、そろそろ行こうぜ」ミルクをぐいっと一気のみしてから、席を立って
【スクアハ】「ふふっ。」その様子に、思わずまた微笑んでしまい、この子も、きっと優しい子なんだろうなと心の中で
【エレトリア】「ですね、準備の方は私は終わってます。」と荷物を持ちつつ
【スクアハ】「はい、クリスさん。よろしくお願いします。」決断、行動の早いクリス。迷宮ではきっと頼りになりそうで
【セフィラ】「…むぅ……仕方ないわね……」飲みかけのミルクを最後の一滴まで飲み干し、席を立って
《GM》 【店主】「お、そろそろお帰りかい?じゃ、よろしく頼むよ。他のメイデンの調査結果はこっちで纏めて定期的に連絡するからさ」4人の使ったコップを片付けつつ、「……あ、そうだ。一応チームに名前がないと困るからね、とりあえず……ま、単純に『第2探索小隊』とでも呼ばせてもらうよ。じゃ、よろしくな」にこっ、と笑顔を浮かべて4人を送り出してくれます
【クリス】「第一探索小隊もあったんかね…ん、まぁ、とっとと行って、帰ってきて、報酬貰おうぜ」
【セフィラ】「…捻りの無い名前ね……む…」第一もあったのだろうか、と思ったら先に言われてしまい、眉を顰めて
【スクアハ】「はい!頑張ります。」おもわず、びしっと敬礼。そのあと少し恥ずかしそうにそのまま頭をかいて
【エレトリア】「それでも、急ぎすぎて罠にかからないように気をつけてね」>クリス
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《GM》 ミドル:迷宮入口
《GM》 酒場を出て、問題の迷宮の入り口にやってきた4人。
《GM》 目の前には地面にぽっかりと空いた穴、そしてそこから地下に伸びる階段が見えます。中の空気は瘴気に澱んで、並の人間なら30分も持たずに人屑化してしまうでしょう。
《GM》 日も傾きかけた時間帯とも相まって、なかなか不気味な雰囲気を醸し出しております。
【セフィラ】「ふん、貧相な穴倉ね……竜の巣穴に比べれば、こんなもの……」腕組みをして入り口を睨みながら、小馬鹿にしたように鼻で笑って
【クリス】「こいつはまたきついな…へぇ、竜の巣穴に行ったことあるのか。凄いな、頼りになるぜ」鼻を押さえながら、セフィラを素で尊敬して
【スクアハ】「瘴気が……濃いですね。」 体の奥で何かがドクリと脈打つ感触。本人は気がつかなかったが、微妙に脈拍がはやくなり
【スクアハ】「竜の巣穴……」 頬を染め、下を向きます
《GM》 よく見てみると、階段にいくつかの靴の後。どうやら先客がいらっしゃるようです。さっき話題に上った第1探索小隊でしょうか。
【エレトリア】「確かに危険ですね・・・竜の巣穴ですか・・・すごいですね・・・」とセフィラを見て
【セフィラ】「まあ、あんな所私にかかればどうという事も無かったけれど?」注がれる羨望の眼差しに満足げに笑みを浮かべ、得意げに語って。でも竜には負けたw
【クリス】「じゃ、サクサクと行こうぜ。竜の巣穴に行ったことのある奴が居れば百人力だからな」と、ノリノリで洞窟の中に歩いていく
【スクアハ】「では、行きましょう。」何かを振り切って。ふわりと。フライト起動です
【クリス】「へぇ、空飛べるのか…いや、まぁ、そりゃそうだよな」羽根生えてるんだもの
【エレトリア】「そうですね、行きましょう。」と周りを警戒しながらも、入っていきます~
《GM》 フライト了承!
【セフィラ】「むむ…何の道具もなしに空を飛べるなんて……私も羽を生やそうかしら…」この前山登りが大変だったのを思い出し、ぼそりと。
《GM》 では、シーンを変えますー
《スクアハ》 はい!
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《GM》 ミドル2:迷宮内部
《GM》 さて、勢い込んで迷宮の内部に突入した四人。
《GM》 明かりもほとんどない迷宮内で、下級の魔物とかちょっとしたトラップとかが襲いかかってきますが……
《GM》 そこは熟練のメイデン4人のこと、文字通り鎧袖一触の勢いで次々と雑魚共を駆逐していきました。
【クリス】「ま、この程度なら楽勝だな」チェーンウィップをじゃらじゃらっと戻して鞘に収めながら
《GM》 で、しばらく探索を続けー……それなりにマッピングも終わったところで、通路の突き当たりにあるそれなりの大きさの部屋に辿り着きました。
【セフィラ】「へぇ…アンタ達、思ったよりも役に立つじゃない……」面倒な事は主に他の三人に任せながら最後尾からとてとてと。
《GM》 入口以外にはその他の通路に繋がる場所もない、単なる袋小路ですが………4人にはわかります、この部屋には、「何か」がいる。
【エレトリア】「とりあえず、この程度は余裕ですね、だからといって、罠があるかもなので、注意はしてくださいね?」とは言っておいて
【クリス】「エレトリアは罠に拘るなぁ。何か罠で大変なことにあったことでもあんのか?」
【スクアハ】「……っ!何かいます」 こっそりと囁いて
【エレトリア】「いや、別に罠とかだけではなく、魔物の不意打ちでもいいですけど、要は注意しておいてください。ってことさえ伝わればっ・・って何かいるみたいですね」
【セフィラ】「何か?何かって何よ……ほら、隠れてるなら出てきなさいよ!?」囁きに眉を顰めて、腕組みをしたまま怒鳴り声を上げて。
【クリス】「みてぇだな…ま、あれだ。罠は嵌って踏みつぶす!!」チェーンウィップで縦横無尽に切り裂きいて、そこに居る何かをいぶりだす
《GM》 部屋の中心あたりで警戒する4人、その頭上から………何か巨大な、岩の塊のようなものが降ってくる。
【スクアハ】「!?!?」 セフィラの行動に驚いて、それでも先頭に立って軽く海軍格闘術の構え
《GM》 慌てて飛びのき、不意打ちをかわす4人。ずずぅん………と重い音が部屋に響いて、落ちてきたモノが視界に入ります。
【クリス】「…あぶねぇ、あぶねぇ…上とは思わなかったぜ」慌てて逃げて尻餅をついて。ウィップを戻しながら立ち上がって
【スクアハ】「これは……」 眉をひそめて
【エレトリア】「くっ・・・危ないですね・・・っと、とりあえず、皆様無事ですか?」と落ちてきたものと奥のほうに警戒しながら
《GM》 【石像】「………シン、ニュウシャ」不気味極まりない、魔族を模った巨大な石像。その顔の真ん中、無機質な目が赤く光り……ぐるり、と360度回転して侵入者の姿を捉える。
【セフィラ】「ふん、私を押し潰そうだなんて……それに、随分と悪趣味な石像だこと……」舞い散った埃を手で叩き落としながら、石像の造形を鼻で笑って

[スクアハ/セフィラ][石像(5)][クリスティアーネ/エレトリア]

《GM》 今回の陣形は都合によりこちらで決めさせていただきました!(
《GM》 石像は様子見で行動待機ですので、ロールが終わりましたら4人で一斉攻撃をどうぞー!
【クリス】「よし、先手必勝! 行くぜ、てめぇら!」チェーンウィップを構え、攻撃の姿勢
【スクアハ】「嫌な予感がします……が、このまま何もしないわけにも」 ふわりと浮いて
【エレトリア】「さっさと撃破しますわ!」といって大剣を構えて
【セフィラ】「先手必勝、ね……」雷竜の戦い方はどっちなんだろう、などと思いながらぽそりと呟いて
《スクアハ》 ではまいります
《GM》 どうぞー!
《スクアハ》 ピアシングツイスター
《スクアハ》 -> 4D6+7+10 = [2,2,6,4]+7+10 = 31
《スクアハ》 激しい蹴りでいわをも貫こうと
《GM》 【石像】「………シンニュウシャハ、ハイジョ」石像の瞳の光が増す……が、それはメイデン達の攻撃のスピードには遠く及ばない。
《GM》 他の3人もどんどんくるんだ!
(A04_eltra) ヘビーアタック+バーニングヒット+ガッツで
A04_eltra -> 4D6+6+6 = [5,2,3,2]+6+6 = 24
【セフィラ】「ふん、焼き鳥にならないように避けなさいよ?」真っ先に蹴りかかるスクアハを鼻で笑いながら火柱を打ち立てて
《セフィラ》 ≪マジックルーン≫≪ブレイズショット≫≪OWレッド≫
《セフィラ》 -> 3D6+20 = [4,5,1]+20 = 30
(A07_Cris) ヘビーアタック
A07_Cris -> 2D6+10 = [6,5]+10 = 21
《GM》 熟練のメイデン4人の全力同時攻撃。部屋中に爆音が響き…………
《GM》 セフィラとエレトリアの炎が起こした煙が晴れると、そこには粉々に砕け散った元石像の姿。
《GM》 【石像】「…………シンニュウシャ、ハイジョシッパイ………フェイズ2ニ、イコウ」弱弱しく響く石像の声。次の瞬間、ゴゴゴゴっ………!とダンジョンが大きく揺れて。
【セフィラ】「鈍いしその上脆いなんて…なんて無様なガーディアンかしら・・・」やれやれ、と肩を竦めながら石像の破片を蹴りつけて
《GM》 とりあえずエネミーのHP0、そしてイベントです
【スクアハ】「セフィラさん!」 その体をつかんで飛びすざろうと
【クリス】「んん、なんだなんだ?!」地揺れする様子に辺りを見渡して
【エレトリア】「なんです!」と驚きながら、様子見
【セフィラ】「な、何・・・?わぷ・・・!?」突然の地鳴りに一瞬硬直し。襟首を掴まれて宙に浮けば驚きに目を白黒させる。
《GM》 ガゴン!と、突如天井から部屋を2分するように下りてくる鉄格子。それと同時に、入ってきた入り口にも鉄格子が下りて……2人ずつに分断された形で、部屋に閉じ込められる4人。
【クリス】「閉じこめられたか…こいつは切れねぇのか」ガンガンと鉄格子をチェーンウィップで叩いて
【エレトリア】「なっ!」と驚きながら「分断されてしまいましたね・・・」とこっちも剣で攻撃してみるけど
《GM》 どれだけ殴っても魔法をぶつけても、4人を分断する鉄格子を破壊することはできません。どうやら、魔法に耐性を持つ特殊な金属でできているようです。
【セフィラ】「やれやれ、面倒な事になったわね……ちょ、ちょっと…ゆっくり下ろしなさいよ…?」スクアハに掴まれたまま腕組み。ちらり、とスクアハを見て小さく囁いて。
【スクアハ】「はい。そうですね。ほかに出口がないと……」セフィラを下ろしながら、周囲をまた見回して
《GM》 打つ手なしになった4人の背後で、ごごごごっとまた重い音。部屋の左右の壁が開いて、いつの間にか先へ進む2本の通路ができています。

通路][スクアハ/セフィラ][鉄格子][クリスティアーネ/エレトリア][通路

《GM》 要はこういう状態ですー
【クリス】「すっげぇ罠くせぇが…行くしかねぇなぁ」ちらっと鉄格子の方を見て「てめぇらも気をつけろよ」
【エレトリア】「・・・まぁ、危険ですが、現状この道しかないみたいですし・・進むしかなさそうですね・・・。」
【セフィラ】「ふん、奥に招待してくれてるんですし、付き合ってあげようじゃないの!」現れた通路を睨みつけながらにやりと笑って
【スクアハ】「無事に……また外で会いましょうね!」 二人に言葉を駆けて
《GM》 ではでは、こちらも……シーンを切って、通路の先に進みますねー
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ではではー……探索時の陣形をまず決定してくださいませ
【スクアハ】「私が前に
【セフィラ】「前衛は任せたわよ?」スクアハの後ろに隠れますw
《GM》 了解w
《GM》 ではー………目の前に開けた通路を二人で進んで行きます。灯りは相変わらずともってませんが、セフィラさんの炎魔法の応用で視界はちゃんと確保できます。
【スクアハ】「いきましょう、セフィラさん。足元にお気をつけて。」そう言いながら、自分はフライトw
《GM》 フライト了解!w
【セフィラ】「アンタこそ天井に気をつけなさいよ?そこまでは明かりが届かないかも知れないし…」と言いながらわざと足元を重点的に照らしてみたりw
《GM》 セフィラさんが足元を照らしていると………ふと気付きます。埃の積もった床、その上にうっすらと足跡のようなものが見える。スクアハは飛んでいるから足跡が残るはずもなく……
【スクアハ】「はい、ありがとうございます。」 素直に礼を言って先導します
【セフィラ】「…ちょ、ちょっと待ちなさいよ……ここに、何か足跡が…」先導するスクアハを慌てて追いながら、足元の足跡に視線を落として
【スクアハ】「……第一隊のものでしょうか……」じっと見て特徴がないかを
【セフィラ】「…そうかもしれないけれど……」足跡の直前でしゃがみこんで、まじまじと
《GM》 よく見てみると、それが明らかに普通の靴ではなく……探索に使う、丈夫な靴のようです。スクアハさんの予想通り、おそらく先に発った調査隊のものでしょう。
【セフィラ】「…そういえば、第一小隊ってどうなったか聞いてなかったわね……」
【スクアハ】「そうですね……まさか。」 引き返した後のない靴跡を見て
《GM》 この足跡からはこれ以上何もわかりません……ということで、満足したらそのままお進みください(
【セフィラ】「…まあ、今は考えないようにしましょ」すっくと立ち上がるとまっすぐ前へ
《GM》 足跡を気にしつつ、慎重に先へ進んでいく2人……ですが。
《GM》 ここでトラップが発動しますっ
《GM》 テンタクラーホール (ポーン/耐4攻2特0) 
《GM》 TP18/体力・知力/攻3d6+2/《乱打Ⅰ》《飛行無効》
《GM》 触手のいっぱい詰まった落とし穴。落ちてきた獲物に絡みついて防具を剥ぎ取る。
《GM》 これ!1発で突破成功すれば、足跡が途切れてるのに気がついて引っかからずに済みます
《スクアハ》 突破支援していいのですか?
《セフィラ》 スクアハのずるっこー!掴まらせて!w
《GM》 《飛行無効》なので、スクアハさんには効きませんが……セフィラさんは引っ掛かりますね。そして
《GM》 スライムシャワー (ルーク/耐7攻4特3)
《GM》 TP24/体力・運動/攻1d6+4/《迂回攻撃》
《GM》 天井から降り注ぐ大量の粘液。獲物の衣服に絡みついて直接素材を溶かす。
《GM》 スクアハさんにはこっちを用意してありますwこいつも同時発動なので、頑張ってかわした方がいいかもしれません(
《スクアハ》 上下から来たw
《セフィラ》 スライムと触手の織り成すエロス!
《GM》 ということで!このターンの突破をお願いします!w
【スクアハ】「っ!?」
《スクアハ》 -> 3D6+1 = [3,4,3]+1 = 11
《セフィラ》 そこにOWレッド!判定値に+2!
《スクアハ》 あ、運動を足して21です
《GM》 ………惜しい!1残った!
【セフィラ】「だから天井に気をつけなさい、って言ったでしょ!?」
《GM》 セフィラを前を先導するスクアハさん。彼女がある地点に到達した瞬間………どばっ!と。
《セフィラ》 と言いながらこっちは知力で突破!
《GM》 大量のスライムが天井から降ってきます。素早く回避するスクアハ、しかし完全には避け切れずに……べちゃり、と。冷たい粘液が体に貼り付く感触。
《GM》 どうぞ!
《セフィラ》 足元を≪OWレッド≫で照らしながら…
《セフィラ》 -> 2D6+9 = [4,1]+9 = 14
《セフィラ》 低いw
《スクアハ》 あ~れ~。2人ともかかつてしまつた~
《GM》 残念!ということでー……
《スクアハ》 反撃カモン!
《GM》 とりあえず反撃!
《GM》 迂回攻撃>スクアハ
《GM》 -> 1D6+4 = [2]+4 = 6
《GM》 >セフィラ
《GM》 -> 3D6+2 = [4,6,2]+2 = 14
《セフィラ》 ≪シールド≫で8防いで…スクアハと仲良く6点w
《セフィラ》 胸削られて残り2点!
《スクアハ》 では腰にかかって腰、残6に<秘密の花園>
《GM》 ういさ!ではでは、軽く描写入れて行きましょうー
《GM》 セフィラが怒りの声を上げる、その瞬間………足元がパカッと開く。ストン、と落ちるセフィラの身体、下を見ると……うぞうぞうぞ、と喜ばしげに蠢く触手の群れ。
【セフィラ】「言ったでしょ~~~~~ぉ(遠のいていく声)」
《GM》 スクアハに貼り付いたスライムは、にゅるにゅると軍服の上を這って移動し………彼女のスカートに辿り着く。瘴気の混じったそれは少しずつ生地を侵食し、魔力の守りを剥がしていって。
【セフィラ】「な…何よこれ!?ちょっ…離しなさい!!」突然開く床。落とし穴に飲まれ、触手の群れに着地すると途端に群がられ。ジタバタともがいて
《GM》 セフィラの身体は重力に従って、べちゃっと気持ちの悪い音を立てて触手の群れの中に着地する。獲物が来た、とばかりに触手はセフィラの衣服に纏わりついて……表皮の粘液を胸元に擦りつけてくる。
【スクアハ】「きゃっ!」 スライムをはがそうと衝撃を打ちこみ弾くが…… 観客がいないのでアクトはまた今度で
《セフィラ》 大丈夫、下から見てあげるよ!
【セフィラ】「ちょっ…ス、スクアハ!?大丈夫なの!?」スライムが降りかかってくるところまでは確認したものの、どうなったかは分からず…触手に絡まれながらも見上げて。
《GM》 ぺちゃん、と弾かれて地面に落ちるスライム。しかし、すでにかなり侵食は進んでいたようで……生地にはところどころ穴が空き、その下に隠された秘密の花園が見えてしまいそうなほどで。
《GM》 ちなみに、セフィラさんの落とし穴は立ち上がったら顔が出るくらいの深さですー
【スクアハ】「このスライムが!」 もともと短いスカート、そのスカートがじわりと溶かされ、薄いブルーのショーツがセフィラの明かりに照らされる。スライムをはがすことに精一杯で、スカートがまくれ上がる上がるこのにも気がつかず
《スクアハ》 セフィラの目の前で左右に揺れる柔らかい布地
《GM》 ちらちらと見えるブルーの布地に興奮したように、スクアハの体に纏わりついたスライムとセフィラに絡まった触手がうぞぞぞと激しく動く。服越しなのでそんなに強いものではないが、さわさわと肌を撫でられる感覚が。
【セフィラ】「す…スクアハ!し、下着ぐらい隠しなさいよ!」下から見上げれば明かりに照らされてはっきりと見えるブルーの下着。かぁ、と顔を赤くしながら怒鳴りつけて。
【スクアハ】「エッ!?きゃぁぁ。」危険のさなかでも顔を赤らめて、思わずスカートをつかみ
《スクアハ》 アクト、やっぱり使用しますね
【セフィラ】「ちょ…どこ撫でてるのよ……!……と、とにかく、早く抜け出すわよ!?」出っ張りがないので触手に揉まれる事はないが…羞恥に慌てるスクアハに叫びつつ、上れそうな場所を探す
《GM》 うい、了解です!
《GM》 では、ターン回してよろしいですかっ
《セフィラ》 どうぞー!
《スクアハ》 はいさ~!
《GM》 では、ターン開始時にイベント発生!
《セフィラ》 なんだってー!
《スクアハ》 敵襲!?
《GM》 トラップにかかった二人の目に、通路の暗闇の奥からこちらに向かってくる何かが映ります。
《GM》 それは2体の機械人形。見た目はなかなか鈍重そうではありますが、脚部に取り付けられた車輪で素早く二人の獲物に迫ってきます

[機械人形×2(9)][スクアハ/スライムシャワー(1)][セフィラ/テンタクルホール(4)]

【スクアハ】「き、機械……」いやな思い出がわき起こり、しかしそのことが家に残した家族のことを思い出させて闘う力になる!
《GM》 手には銃のようなもの、そして丸型のワイヤー。どうやら、罠にかかった獲物を捕獲するための人形のようです。
【セフィラ】「…あぁもう!こっちは人形どころじゃないって言うのに!」
《GM》 では、スクアハさんの行動からどうぞ!
【スクアハ】「まずはこれを!」バンッとスライムを衝撃波で飛ばします
《スクアハ》 -> 3D6+11 = [3,5,3]+11 = 22
《GM》 何の抵抗もできずに吹っ飛ばされるスライム。まだ軍服の湿った感じは残っているものの、肌の上で蠢く感触は消え去ります。

[機械人形×2(9)][スクアハ][セフィラ/テンタクルホール(4)]

【スクアハ】「これで!」前から来る機械人形と、セフィラの間に割って入って
《GM》 人形2体の行動!
《GM》 セフィラとの間に入ってきたスクアハに、機械人形の瞳が向いて………獲物を弱らせるための衝撃波が右腕に装備された機構から放たれる。
《GM》 《魔力撃》+《狙撃》
《GM》 -> 2D6+11 = [1,5]+11 = 17
《GM》 -> 2D6+11 = [3,5]+11 = 19
《GM》 両方ともスクアハさんへっ。対応とアクトの宣言を!
【スクアハ】「速いっ!」 予想以上のスピードに 1つ目をアヴォイド、腰1に、2つ目をそのままもらって腰が飛びます
《スクアハ》 腰0で強がりの悪態
《GM》 了解!
【スクアハ】「こ、このくらいでは、動きは止まりません!」 そう言いながらもワイシャツを必死に下に引きのばして、動きが低下
《スクアハ》 しかし、背後のセフィラにはまたもフリフリと薄闇に浮かぶ白いお尻が
《GM》 じりじりとにじり寄ってくる2体の人形。スライムに侵食されたスカートは衝撃波であっけなく破れ飛び、スクアハが必死に隠そうとする下半身に無機的なカメラアイが向いて。機械人形の表情がまるで笑っているように見えて……
【セフィラ】「……っ…」視界の中央で揺れ動くスクアハのむっちりとしたお尻。けれどそれを指摘せずに歯噛みして。
《GM》 スクアハさんのロール貰いつつ、ここでセフィラさんに行動権を移しましょう!
【セフィラ】「っ、この……ウザったいのよ!!」目障りな、無機質な機械人形を怒鳴りつけ、極太な火柱を
《セフィラ》 ≪スプリット≫≪ブレイズショット≫≪OWレッド≫
《セフィラ》 範囲
《セフィラ》 -> 2D6+20 = [1,5]+20 = 26
《GM》 セフィラの起こした巨大な火柱に飲み込まれる2体の人形。炎が収まると………ところどころ焼け焦げてはいるが、まだ機能を停止せずに二人に向かってくる。
《GM》 ということで、HPの2/3程削られましたがまだ生きてます!では、トラップの攻撃ー
《GM》 >セフィラ
《GM》 -> 3D6+2 = [6,3,4]+2 = 15
《GM》 対応・アクト宣言どうぞ!
《セフィラ》 胸に食らってAP0!<小さすぎる胸><強がりの悪態>!
《GM》 おーけー、ロール入れて行きます!
【スクアハ】「セフィラさん!?」背後で響いた布の破れる音、思わずそちらを見ると
《GM》 セフィラの放った魔力に反応したか、一層触手の動きが活性化する。口を持つ触手がセフィラの胸元を咥えこみ、力づくで生地をびりびりと破り捨てている姿がスクアハの目に映って。
【セフィラ】「…ッ……べ、別に誰が見るでもなし……これぐらい、どうって事もないわ!」途端に露わになる平坦な胸。顔を赤くし、片手ですぐに覆い隠しながらもそんな言葉をあげて。
《スクアハ》 しかし、スクアハがそれを見ていることにも気が付き
【セフィラ】「……べ、別に女同士なら恥ずかしくもないわよ!」ツン、とそっぽを向く
《GM》 覆うものを無くし、露になるセフィラの平坦な胸。狂喜したように触手どもはそこに群がり、まるで平坦な胸板を嘲り視姦するように………時折、調子に乗ってぬめる舌でぺろりとセフィラの白い肌を舐めたりするものも。
《GM》 では、セフィラさんが触手に絡まれてるのを尻目に……スクアハさんのターンに行きましょうー。セフィラさんはまだロールしててもらってよいですっ
【セフィラ】「くぅ…ッ……す、スクアハ!早くそいつら片付けちゃいなさいよ!…それにアンタだってお尻丸見えなんだからねっ!?」がーっ、と吼えつつ五十歩百歩の姿だと教えてあげませう
【スクアハ】「そ、そうですね。え、えぇつ!」動揺した声。しかし、それを振り切ると真剣な顔。上から二体の真ん中に衝撃波をまとって飛び込んで
《スクアハ》 マスターゲットツイスター OWRもらえるかな?
《スクアハ》 -> 2D6+7+2D6 = [2,4]+7+[6,5] = 24
《GM》 ……オーバーライトなくても死にます、それ(涙
《セフィラ》 じゃあ折角なのでOWレッド上げますw
【セフィラ】「燃やし尽くしてあげなさい!」スクアハに炎を纏わせて
《GM》 炎を纏ったスクアハの放つ衝撃波、それを2体の機械人形はもろに浴びて……セフィラの爆炎で耐久力の限界に達していた装甲はあっさりと剥がれ、がらんがらんと部品に分解されて地面に転がる。
【スクアハ】「これは!?」 炎をまとった衝撃波で敵をなぎ払って、驚きの声
《GM》 そしてセフィラさんの突破行動をどうぞ!
【スクアハ】「セフィラさん!」あわてて駆け寄ると手を伸ばし

[スクアハ][セフィラ/テンタクルホール(4)]

【セフィラ】「やったわね……それじゃあ、私も……邪魔よ、どきなさい!」スクアハが機械人形を倒すのを見届ければ、全身に炎を纏わせ、触手を威嚇しながら這い上がって
《セフィラ》 OWレッドつき突破
《セフィラ》 -> 2D6+9 = [1,5]+9 = 15
【セフィラ】「…べ、別にそこまで深くはないんだから……」差し出された手にボソボソと言いながらも、その手を掴み、穴から這い上がります
《GM》 セフィラの纏った炎に焼かれ、ずるずると穴の底に落ちて行く触手。這い上がってから下を見ると、今まで自分がいた場所はそれはもう見事な火の海と化しています(
【セフィラ】「ふふん、良い気味だわ…いずれ、アイツの巣穴もこんな風にしてあげるんだから…」口元を不適に歪めつつブツブツ

[スクアハ][セフィラ]

《GM》 ということで、戦闘終了です!
《スクアハ》 はいな!
《セフィラ》 はいはい!
【スクアハ】「大丈夫ですか……」すっかり剥かれてしまったセフィラから、微妙に視線を逸らしながら
【セフィラ】「…私は、まあ…慣れさせられたから……そっちこそ、大丈夫なの…?」胸元を本で隠しながら、ちらちらと肉付きの良い下半身を見て
【スクアハ】「だだ、大丈夫ですから、そんなに見ないでください。」 内股になってワイシャツの裾で何とか隠そうと
《GM》 ちなみに……足元を見下ろすと、ここまでは続いていた足跡がちょうどこの落とし穴を境に途切れています。先に見えるのは機械人形の車輪跡のみ、恐らく足跡の主は捕獲されてこの先へ連行されたのでしょう。
【セフィラ】「見ないで、って言われても…壁とか床とか以外には他に見るものがないんだから仕方ないでしょう?」じとー…と若干恨めしそうに視線を注ぎ続けて
【スクアハ】「だ、だ、だったら、壁とか見てください。」 じりっと一歩下がって
【セフィラ】「…わ、分かったわよ……あら……?」それならば、と床を見て。そこで何かに気付いたように呟いて
【スクアハ】「?」 その様子に首をかしげて
《セフィラ》 【セフィ】「…あなたも、たまには地面を見ながら歩くべきね……ほら、ここ…」と、なくなった足跡と、車輪の跡を指差して。
【スクアハ】「ここで、捕まってしまったんですね……急ぎましょう!」 ふわりと再び舞い上がり
【セフィラ】「…と、飛んだら見えちゃうわよ!?」思わず見上げてしまい、顔を真っ赤にして
【スクアハ】「あぁぁ。」 思わず低く降りて来て。飛ぶことと歩くことには違いがない翼人ならではのミス
【セフィラ】「…というか、あならいっつも飛んでるの…?…下から覗き放題じゃないの……」呆れた表情で、とてとてと車輪の跡を追って
《GM》 では………これ以降、時折罠とか魔物とかに出くわしますが、さすがに2度目の轍は踏まず2人は無傷で突破していきます。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 クライマックス:竜の棲む花園
《GM》 薄暗い通路をしばらく進むと、突如開けた空間に出ます。どういう原理になっているのか採光も十分で、日の光のようなものが辺りを照らしているほど。
《GM》 そして、最も目を引くのは………辺り一面に生い茂る植物の群れ。背の高い木もあれば、鮮やかな色彩の花も咲き乱れ……まるでちょっとした植物園のよう。
【セフィラ】「む……似てるわね……違うのは、財宝の代わりに植物がある、って所かしら…」かつて囚われていた竜の巣穴との共通点を感じ、不愉快そうに呟いて
【スクアハ】「……」 瞳をキラキラと輝かせて
【スクアハ】「素敵なところですね。」 思わずぽつりと
《GM》 そして、その空間の中心には………地上でもめったにお目にかかれないほどに成長した巨大な木。
【セフィラ】「…どこが素敵なのよ…木があっても本がないじゃない…」ブツブツと言いながら、それでも興味深そうに見回して。
【スクアハ】「ですが……」不意に何かを感じ取ったように、表情を締め
《GM》 【???】「あれ、またお客さん………?今日はなんだか多いなぁ、もお………」植物に覆われた空間に木霊する不思議な声。それは中心にある巨木から聞こえてくるようで。
【セフィラ】「……あ、あら、あなたも感じたんだ…?……だ、誰ッ!?」本当は何も感じてなかったけれどあたかも自分にも分かったように振る舞い…木霊する声にビクッと身を強張らせながら叫ぶ。
【スクアハ】「声は少女だけど……」 臨戦態勢。ふわりと浮かんで。フライト
【セフィラ】「声も外見も当てにならないわよ……」魔道書のページをめくり、魔力を注ぎ込んで
《GM》 【???】「それに、今度のはまだ元気だし………さっきの相手にして、もう疲れてるのになぁ………」気だるそうな声が響く。不意に、背の高い植物ががさがさっと揺れて………そこから、緑色の髪と瞳を持った14、5歳の少女が現れる。だが、普通と違うのは……表皮が、まるで古木のような皮に覆われているということ。
【スクアハ】「樹の精……?」 キョトンとした表情を浮かべ
【セフィラ】「……まさかアンタ、木竜だ、とか言わないわよね…?」棲んでいる場所といい女性の姿といい、雷竜との共通点に眉を顰めて
【フライアド】「………はじめましてー、ボクの名前はフライアド………樹の精とは失礼だね、これでも一応竜なんだよ?鱗、こんなだけどさ」古木のような鱗を撫でながら。自分を証明するように、背後に伸びた尻尾をびたんびたんと振ってみる。
【セフィラ】「……はぁ…」予想が半ば当たっていて喜んでいいやら怒って良いやら…軽く溜息をついて。
【スクアハ】「りゅ、竜……んっ……」その不思議な響きに、背筋が震える。戦慄なのか、期待なのか。かつての敗北はすべて竜によるもの。その轍を再び……
【フライアド】「………なんだよー、せっかく一仕事して疲れてるとこ頑張って出てきてあげたのに。そんな溜息つかれるとやる気なくなっちゃうなぁ……で、何しに来たの?どうせ、トラップに引っ掛かって解除方法とか探しに来たんでしょ?」どよーん、とちょっと肩を落としつつ。
【セフィラ】「丁度良いわ…竜なんてそうそうお目にかかれるものじゃないと思っていたけど……??…ど、どうしたのよ…?」相手が竜だと知れば俄然やる気を出して。けれどなにやら様子のおかしいスクアハを怪訝に見詰めて。
【スクアハ】「へ、平気です。……だ、第一隊の人たちをどうしたんです!」セフィラに応えた後、フライアドに
【フライアド】「第一隊?………ああ、さっきのお客さんのことかなー。人形に運ばれてきたからお相手してあげたんだけどねー、人間って脆いね。簡単に壊れちゃった。見る?」ふわっ、と手を横に薙ぐと、空中にスクリーンが映し出される。そこには……
《GM》 「ふぁ、あっ、きもちいぃぃぃぃっ!!もぉ、だめ………っ!もっと、もっとぉ………っ!」「あはぁ、ひぁ………ずぼずぼ、してぇ………せつなくて、おかしくなるぅ……」太い蔓に絡みつかれ、嬌声を上げる二人のメイデン。その表情は快楽に蕩け、既に理性など伺うこともできず。
【スクアハ】「…………」かつての自分と思わず重ね。しかし
【セフィラ】「…な、ッ……こ、こんな……」映し出された先遣隊の痴態に息を呑み。わなわなと震えて。
【スクアハ】「あの人たちを助けないと。」力なくつぶやく。その足は小刻みに震え
【セフィラ】「…そ、そうね……せいぜい、足を引っ張らないでよね!」スクアハの言葉に頷き、けれど震える様子に、焚き付けるように叫んで。
【フライアド】「ねー?いつまでもしつこく求めてくるから、ボク疲れちゃってさー……だから、さっさと済ませたいんだよねー。じゃ、早めに始めちゃおっか?」再び腕を薙ぐと、空のスクリーンは消え……代わりに、大きな2輪の花が首をもたげてくる。それは二人に狙いを定めると、じりじりとにじり寄ってきて……

[フライアド(14)/樹竜の花畑(8)][スクアハ][セフィラ][樹竜の花畑(8)]

《GM》 ではでは、戦闘開始です!まずはスクアハさんからどうぞ!
《GM》 なお、花畑は<寄生:フライアド>所持です、攻撃対象に出来ません
【スクアハ】「……っ!」 マスタゲツイスト!前の2体に
《スクアハ》 なんと。ならばピアシングツイストフライアドに
《GM》 どうぞ!
《スクアハ》 オーバーライトもらえる?
《スクアハ》 -> 4D6+7+10 = [6,6,5,5]+7+10 = 39
《GM》 ぐおぉ!?
《スクアハ》 本気だ!
《セフィラ》 おっけ!じゃあそれにOWRで+7点!
《GM》 46点に……淫殺しで+5、属性修正で+5か!56点だとう!
【フライアド】「あっつ!?ちょっと、炎は反則でしょ、もう………!」緑の瞳に涙を浮かべつつ、古木の鱗に燃え移った火をパンパンと叩き消しながら。かなりぶすぶすと焦げております。
《GM》 では、フライアドのターンに参ります!
《スクアハ》 はいな!
【セフィラ】「ふん、分かりやすい弱点ね……」与し易い相手と見て、瞳がギラリと
【フライアド】「あぁもう、めんどくさいめんどくさい………さっさとやっちゃって!」半ばヒステリー気味にそう叫びます。と、二人に狙いを定めていた2輪の大花が勢いよく成長を始めて……
《GM》 <雁行陣>を樹竜の花畑2体に使用!攻撃力が14になりまして、セフィラのターン
【セフィラ】「燃え散れ!」得意顔でフライドの足元から深紅の火柱を立てて。オーバーライトブレイズ!
《セフィラ》 -> 2D6+20 = [1,1]+20 = 22
《セフィラ》 きゃーw この子やる気あるのか!?w
【スクアハ】「いけます。」 かつての自分より成長したのか攻撃が通じることが自信につながり
《スクアハ》 それでも27点は!
【セフィラ】「…当たり前でしょう。私が手伝ってあげてるんだから!」手応えを感じている様子のスクアハにふふん、と鼻で笑って
《GM》 それは………属性修正と瘴気の化身で相殺、防御点で軽減して……ダメージ1点!
《セフィラ》 がびーん!
《スクアハ》 引きこもりか!
【フライアド】「………でも、これくらいなら平気………」火柱が収まる、ほんの少し火傷を負ったもののほとんど無傷。
《セフィラ》 確かにひきこもりドラゴンって言ってた!
【セフィラ】「…く……この……」全く動じていない様子に自尊心を傷つけられ、歯軋りをして
《GM》 では、樹竜の花畑の攻撃!
《GM》 七色の淫毒>スクアハ
《GM》 -> 2D6+14 = [2,6]+14 = 22
《GM》 七色の淫毒>セフィラ
《GM》 -> 2D6+14 = [4,5]+14 = 23
《GM》 対応・アクトをどうぞ!
《セフィラ》 腰を剥かれて<はえてない>!
《セフィラ》 BSは当然[尿意]!
《スクアハ》 アヴォイドして胸、残4。アクトはなし。バステはでは一緒に尿意
《GM》 了解です、では描写入れて行きますねーっ
《GM》 しゅるしゅると、大花から伸びた蔦が二人を絡め取ろうと迫ってくる。細くトゲをもったそれは2人の四肢に絡みつき、衣服にトゲを引っ掛けてびりびりと布地を破り捨てて行く。
【セフィラ】「ぁ…!ぅ……や、やめなさい、よぉ…っ!!」蔦に絡みつかれ、棘がローブに残された腰周りを、その下の下着引き裂いていく。制止の言葉も空しく、無毛の秘所が曝け出されて
【スクアハ】「またっ!」 軍服の前のボタンを引き裂かれる。 前を大きく開かれた服はスクアハが暴れるたびにひらりひらりと揺らめいて、柔らかそうな胸を露わにしつつ
《GM》 そして、巨大な華の撒き散らす花粉。それを吸い込むと………二人の身体に変化が起こる。熱い疼きが下腹部、特に膀胱のあたりに集まって………むずむずと沸き起こってくる強烈な尿意。
【フライアド】「あれー?なんだかひどくぺったんこだと思ったら、下も生えてないんだね。お子様ー」露にされたセフィラの無毛の秘所、それを見てけらけらとおかしそうに。
【セフィラ】「あ、うぅ……や、ぁ……」湧き上がる尿意に腰がわなわなと震え、ふらふらと視線を漂わせて
【スクアハ】「……なんで、突然。」上半身に衣服をまとったまま突然の刺激に混乱して
【セフィラ】「な…っ……!!…わ、私は16歳よ!アンタの見かけよりは年上なんだから!!」自分より年下の外見に言われれば耳まで真っ赤になり、思わず吼えて。
【フライアド】「あれれ?2人とも、どうしたのかなー………?腰が震えてるみたいだけどー」2人の身体に起こっていることをすべて知っておきながら、ニヤニヤと何も知らないかのように。
【スクアハ】「えっ!?」 同じ年だったことにショックを受けて、思わず驚きの声
《GM》 ではでは、このあたりでターンを回しましょうっ
《スクアハ》 はいな!
《GM》 では、IV15のスクアハさんからっ
【セフィラ】「くぅ……す、スクアハ!サポートに回ってあげるから早く叩きのめしてあげて!……あと、後で覚えてなさいよ!」わざとらしいフライアドの質問に歯軋りをし、スクアハに怒鳴りつけて。
《GM》 ……じゃない、フライアドの開幕があります、<オートヒール>で10点回復!
【スクアハ】「は、離してくださいッ!」 衝撃波でツタを飛ばして跳ねあがり、そのままフライアドにダイレクトアタック。
《GM》 そしてスクアハさんどうぞ!
《スクアハ》 ダウンバースト、ツイスト、OWR,淫炎属性
《スクアハ》 -> 4D6+7+20+5+7+5 = [5,6,6,1]+7+20+5+7+5 = 62
【スクアハ】「これなら!」フライアドをけった足で跳ねあがり、そのまま着地して。
《GM》 防御で21点軽減で……41点ダメージ!
《スクアハ》 ダイスが奔ってる
【フライアド】「っ、ぎぃや、ぁぁぁぁぁっ!?」スクアハさんのキックで大きく跳ね飛ばされ、火達磨になったままごろごろと地面を転がり。苦悶の声が辺りに響いて……「…うぐ………だから、元気な人のお相手するのはやなのに………」煙を上げたまま立ち上がり、ぶつぶつと泣き言を。
《GM》 そしてフライアドのターン、<雁行陣>を花畑2体に!竜の尻尾をびたんびたんさせて怒りを表現しながら!
【スクアハ】「なら、悪いことはしないでいればいいじゃないですか!」 そう言いながらも次の攻撃に備え
《GM》 そしてセフィラの行動!
【セフィラ】「ふん、やるじゃない……そして、実験台にしてあげるわ…竜の炎、受けてみなさい!!」スクアハの攻撃の威力と華麗さに素直に感嘆しながら、試作型ドラゴンブレス(≪マジックルーン≫≪ブレイズショット≫≪オーバーロード≫を!
《GM》 どうぞ!
《セフィラ》 あ、やっぱ≪マジックルーン≫抜きで!尿意状態だからシールド張れなくなる!w
《GM》 了解w
《セフィラ》 -> 7D6+13 = [1,3,4,3,2,3,5]+13 = 34
《セフィラ》 さすが試作、出目がwww
《GM》 26点軽減して……5点追加、13点ダメージ!
《GM》 炎に包まれるフライアド。古木の鱗は半分ほど炭化し、緑色の髪も煤けてかなりぼろぼろな感じに。
【セフィラ】「くっ…やっぱり何らかの手段で魔力を上乗せしないとダメみたいね……」魔法の反動で転びながら、思うように威力の出ない試作段階の魔法に舌打ちをして。
【フライアド】「………さっさと!おとなしくさせなさい!」フライアドの号令。それに従って、2輪の大花が2人のメイデンに襲いかかる!
《GM》 マルチアタック>スクアハ
《GM》 -> 2D6+14 = [5,6]+14 = 25
《GM》 -> 2D6+14 = [5,4]+14 = 23
《GM》 フルスイング>セフィラ
《GM》 -> 2D6+28 = [3,5]+28 = 36
《GM》 これが花畑の本気だ!ということで、対応・アクトの宣言をどうぞっ
【セフィラ】「(そういえばスクアハの空中からの突撃も、普通以上の魔力の上乗せを感じるし……後で聞いてみようかしら……)…っ!?…危ない!!」思案し、ふとスクアハを見るとスクアハに高速で襲い掛かる大花。咄嗟に身体が動き、追撃に対する盾になって。 という事で庇います!具体的にはニ撃目を!
【スクアハ】「セフィラさん!」 自分をかばってくれたセフィラをさらに襲う強打。それを逆に庇い返して。胸、ニーソが飛んで<汚された肢体><汚された象徴>。
《セフィラ》 <熱い蜜壺><菊辱><お漏らし><潮吹き><フラッシュバック>いけるかな?w
《GM》 まずセフィラさんのアクト了解!そして、次のターン……フライアドが<アサルトフォーメーション>!
《スクアハ》 スクアハフライト!
《GM》 IV28でフライアドのターン、<ストライクショット>+<狙撃>でスクアハを攻撃します!
《GM》 引きこもり込み
《GM》 -> 1D6+25-6 = [6]+25-6 = 25
《スクアハ》 アヴォイド!13点抜けて<おねだり><禁断の蜜穴>
《GM》 了解!なお、アクトはロールの途中で追加宣言も可です、と言っておきますっ
《GM》 ではー………ロール入れて行きましょうか!
《スクアハ》 はいな!
《セフィラ》 一番の頑張り所!
《GM》 互いにかばい合ったスクアハとセフィラ、2つの身体を巨大な花が軽々と持ち上げる。細いツタが両手両足に絡みつき、スクアハの残った衣服をびりびりと破り捨ててその裸身を晒し。
【セフィラ】「ちょっ…な、なんで私なんか庇うのよ…!?」余計な気遣いで絡め取られ、破り去られていくスクアハの軍服。ありがたがるよりも先に怒りがこみ上げ、蔦に絡みつかれながら怒鳴って。
【スクアハ】「初めに、あなたが庇ってくれたんですよ……それに一緒に帰るんです!」しっかりと見返して言い返し
《GM》 力強い二人の言葉。しかし、身体を戒める蔦は抵抗すら許してくれず………あっさりと、二人の裸身はぼろぼろのフライアドの前に引き出される。
【セフィラ】「…う……ッ…!…な、何よ…!?」真っ直ぐなスクアハの言葉に赤面して。フライアドの前に突き出されれば、真っ赤な顔で睨みつける。
【フライアド】「ようやく、おとなしくなったねー?さって、じゃあ……楽しませてもらうから、まずは……よっくみせてもらおうかな?」宙に浮いた状態で捉えられたまま、二人の脚に絡みついたツタに力が込められる。ぐぐっ、と強制的に両の脚を割り開かされ、樹竜の前で屈辱のM字開脚を強制されることに。
【スクアハ】「離して、ください!」 身をよじる翼人の少女。しかし、竜の前に引き出されると体内で疼いていた何かが溢れだそうとして、軍服の残骸をまとった体が朱に染まる
【フライアド】「どれどれー?………ふーん、二人とも………まだ小さい割には、処女じゃないんだねぇ」古木の鱗を纏った無骨な指が、順々に2人の秘所を割り開く。緑色の瞳で膣内をまじまじと観察すると、にたっと口角を吊り上げて
【スクアハ】「み、見ないでください。そんなところ……」手で、翼で肌を隠そうとするも、ツタがそれを許すことはなく
《スクアハ》 身をよじるスクアハの秘所が、わずかに潤む。瘴気にずっと侵されて、竜の前にまたこうして捕らえられ
【セフィラ】「くぅ……さ、触らないで……」下半身に触れられれば抑えていた尿意が溢れそうになり。腰を震わせて小さく呻く。
【フライアド】「触らないで、っていわれると………触りたくなっちゃうよねぇ。見ないでって言われるのも一緒♪」尖った古木の鱗の先端がセフィラの尿道付近を引っ掻く。高まった尿意を突くするような丁寧な刺激、それが断続的にセフィラに与えられて。見られることを嫌がったスクアハには、蔦が秘所に集まってくぱぁとそこを割り開き、視線をそこに集中させて。
【セフィラ】「ぁ…ぁぁ!!」細く鋭い刺激に短く悲鳴を上げ。腰が一際大きく震えるとじょろろろろ…と黄金色のアーチが描かれていく。
【スクアハ】「だ、、ダメ……」言ったスクアハ、しかし開かれ中を覗かれると、すっかり潤みを帯びた肉が露わになり。同時にセフィラの失禁を目の当たりにして緊張の糸が途切れる。ちょろ、ちょろ、じょろ。同様に並んで黄金のしぶきをこぼし
《スクアハ》 それがアーチに代わり、地面を汚す
【フライアド】「………あれー?どしたの、お漏らし?胸はぺったんこだし、ここも生えてないし………ほんとにお子様だねぇ」くつくつ、と嘲るような笑い。そして………「あれ、こっちのお姉ちゃんも?あはは、かわいいねぇ………ほら、キミたちのおしっこがこの子たちの養分になるんだよ?」酷薄な笑みを顔に張り付けたまま、足下の……2人の尿が染み込んだ土を手に取り、見せつける。
【セフィラ】「ふぁ……み、見ないで、よ……」フライアドだけにならば、仕方がない。けれどスクアハにまで放尿を見られ、羞恥に耳まで赤く染まり…けれどそれは放尿を止める役には立たず。
【スクアハ】「ダメです、そんなの開いて見ちゃ。~~~~っ。」 真っ赤になって必死に顔をそむけて目をつぶる。しかし二人の音は耳に響いて
【セフィラ】「く、うぅ……絶対に、許さないんだから……」ぶつけられる言葉に高まる羞恥。怒りに燃える眼差しをフライアドに向け、まだ心が折れてない事を示して。
【フライアド】「………さ、って………そろそろ、本番行こうか?」ぶつけられる二人の眼差しを捉えどころのない笑顔で受け流しながら、ビリビリと腰布を破り捨てる。そこから現れたのは、大人の男にも勝るとも劣らない猛々しい男性器。「えーっと………どっちから、食べてほしいかな?」
【スクアハ】「う~~。」顔をゆがめる少女。しかし時間をかければ隙が生まれるかもしれない。ならばそれは、散々に汚されたことのある自分の役目だろうと、自分を追い詰め
【セフィラ】「…ッ…!……な、何よ…竜って言うのは全部、女なのに生えてるわけ!?」目の当たりにするフライアドの肉棒に息を呑み、思わず疑問を怒鳴りつけて。
【スクアハ】「み、みんな?……」その言葉に疑問を感じつつも、「わ、私にください。我慢、……できません」 ぼつりぼつりと感情のこもらないおねだりの言葉
【セフィラ】「…ッ!?…す、スクアハ、アンタ……!」唐突にスクアハが口にするおねだりの言葉に驚愕し、非難するような視線を向けて。
【フライアド】「んー、絶対そういうわけじゃないとは思うけどねー。ボクは知らないよ」飄々とした態度でセフィラの疑問を受け流す。「……へぇ、キミは………人にモノをねだる時に、そんなやる気のない言い方をするの?ボク、面白くないなぁ」明らかに不興そうな表情。スクアハを脅すように、猛る肉棒をセフィラの方に向け……
【スクアハ】「ご、ごめんなさい!」謝る言葉はどちらに向けた物なのか。腰を突き出すようにして、羞恥に顔を真っ赤に染めたまま
【スクアハ】「お、おねがいします。竜さまのそれで、私をめちゃくちゃに犯してください。」 目のはじから、ポロリと涙がこぼれ
【セフィラ】「…そうなのね……な、何よ……!?」フライアドの言葉に小さく頷き…向けられた肉棒を噛み付きそうな表情で睨みつける
【フライアド】「うんうん、よくできました………でもね、言ったでしょ?ボクね、「見ないで」って言われると見たくなるんだー」スクアハのおねだりに満足気な表情。しかし、その願いは聞き入れられずに……「そうだよね、なにも1人ずつじゃなくてもいいんだ」蔦がスクアハの身体を持ち上げ、セフィラに重ねる。目の前に突き出された2つの女性器に舌なめずりをすると同時、2本目の男性器がその股間から生えて。
【スクアハ】「ダメッ!そんなの、私に下さい!お願いします!!」 お尻を振って竜の気を引こうとする動き
【フライアド】「んー?もちろん、キミにはあげるよ?でも、下のキミにもあげる」スクアハの努力をあざ笑うかのように、二人の入り口に竜のペニスが宛がわれる。両者とも過去に知っている熱さ、それが全身に伝わって。
【セフィラ】「…に、二本……そんなところまでそっくりだなんて……」更に生えてくる肉棒を苦々しげに見詰め。
【スクアハ】「うぅ、ふぁぁ。」思わずもれる嬌声。それは演技ではなく、躾けられた反応
【セフィラ】「ぁ……や、やめなさい、よぉ……」秘裂に触れる肉棒。その熱さ、漂う瘴気に、雷竜による陵辱の日々を思い出し、じわり、と潤いを帯び始めて
【スクアハ】「セフィラさんも、まさか……」先ほどからの口ぶり、そしてこの反応、何かを察したような目で見て、そっと伏せる、
【フライアド】「………まぁ、いつまでも喋ってても仕方ないよね。それじゃ………いただきますっ」上下に重なり合った二人の、同じように潤み始めた秘所に……ぐぐっ、と熱い肉杭が押し込まれる。その身に纏う瘴気が二人に竜による凌辱を思い出させ……
【スクアハ】「ひゃッ…ふあぁぁ…ぁあん…んん~~っ♪」止めようもなく甘い声が漏れる。こらえようとする心を引きずって、体は柔らかく竜のものを締め付けて
【セフィラ】「な、何…ッ!?ぁ、あぁぁ……!!」スクアハの言葉の意味を問いかけようとした瞬間、秘所を貫かれ。スクアハとは違い、嬌声ではなく悲鳴が上がり、拒絶するように締め付けて。
【フライアド】「………うん、なかなか………2人ともいい具合だねぇ。翼人のお姉さんはいい感じにほぐれてるし、下のちっちゃい子はちょっときついけど………」全く感触の違う二人の蜜壺、それを存分に味わいながら腰を前後に動かす。2人への気遣いなど全くない乱暴なピストン、それが2人に与えるのは痛みか、それとも快感か。
【セフィラ】「ひ、ぐぅ……もう、やめ、てぇ……」ぶんぶん、と首を振り。苦痛に顔を歪めながらも、秘所は徐々にほぐれ、愛蜜が零れていって。
【スクアハ】「あ~…んっ…ひゃぁ…だめ、なかぁそんなの♪」 甘い吐息をこぼしながら、蜜壺はどこまでも柔らかく、それでいて要所要所で絡みつき締める。突きこみと引き抜きに締め方を変えて応え、時々キュキュッッと短い痙攣で感触に変化をつける
《スクアハ》 痙攣するときはスクアハの体もフルフルと震えることから軽く達していることが見受けられ
【セフィラ】「…ぅぅ…スク、アハぁ……しっかり、してよぉ……」目の前で痴態を晒すスクアハに、怒りよりも切ない気持ちが湧いて。弱々しく震える声を上げて。
【フライアド】「すごいねぇ、二人とも………もしかして、どこかで調教されたりしてたのかな?じゃないと、無理矢理でこんなことにならないよねぇ」からからと酷薄に笑いながら、それぞれの反応を示す2人へのピストンは緩めず。細いツタが全身に絡み付くと、胸の頂点の突起や秘裂の上の敏感な肉芽、そのあたりをくりくりっと刺激して。
《GM》 さらに………セフィラの真下、剥き出しの土壌からにょきにょきと突然細い植物の群れが生えてくる。それは垂れてきた愛蜜に群がると、全身にそれをまぶして………それを潤滑油に、セフィラの菊門に滑り込もうとする。
【セフィラ】「そッ…そんなの、どうでもいいでしょ…ぁ、んッ!!」ぎり、と歯軋りしながらある意味で肯定とも取れる返答を返し。子供のような胸や秘所でも性感帯としては機能するらしく、ビクン、と身を跳ねさせて。
【スクアハ】「ふぁあ……ごめん、なさい。」 再び何かに謝る少女。その表情はすっかり溶けており、力の抜けたスクアハがセフィラの上にもたれかかる。二人の距離が近くなると、そのまま唇を重ねて
【セフィラ】「…ッ…!?…ぁ……そ、そっち…ダメ……ん、むぅ…!!」菊座に感じる悪寒。入り込もうとする植物に制止の声をかけ。その唇が塞がれれば、戸惑いの視線をスクアハに向けて。
《スクアハ》 胸やクリトリスなどの尖りを責められれば、ギュギュっときつく竜根を締めあげ、体が大きく何度も震える。体がどろりと溶けるような不安の中で、共に戦う相棒に慰めを求める様に舌を差し込み
【フライアド】「へぇ、否定しないんだねぇ。ほらほら、翼人のお姉ちゃんはこんなに楽しんでるよ?キミも全部忘れて、気持ちよくなっちゃえばいいんじゃない?」植物が人語を解するはずもなく。数本の細いツタが菊座へ侵入し、腸壁を擦り上げる。腰の動きは逆にほんの少しピッチを落とし、乱暴な突き上げから快感を刺激する優しい動きに。
【セフィラ】「ん…!…く、はぁ…ッ!!……スク…アハ……あなた、ホントに……ぁぁ…」ずぶり…と入り込む蔦。一瞬呼吸が止まり、拒むような締め付けは秘所にも伝わり、肉棒を締め上げて。優しい肉棒の動きに震えそうになりながら、それを誤魔化すように目の前の相棒を見詰めて。
【スクアハ】「ん、はむ…ちゅ…ん~♪」 舌の付け根も歯列もすべてを愛するかのように優しく舌を這わせ、セフィラの舌を絡めると何度もなんども擦りあげて奉仕する。優しくなった腰の動きに合わせてお尻を振りながら、その動きでセフィラの胸や下腹部を愛撫する
【フライアド】「ねぇ、翼人のおねえさん?」スクアハの耳元に唇を当て、囁く。「この子、素直じゃないみたいだから……お姉さんが可愛がって、素直にしてあげて。できたら、もっといいことしてあげる♪」楽しそうな声色。腰の動きのピッチを落としながら、快楽をお預けにするように。
【セフィラ】「ひ…ぁ、ッ!…スクアハ……ちょッ、やめ、なさい…よぉ……」優しく責め立てるスクアハに戸惑い、制止の声をかける。それは痛みからではなく、恐怖…流されてしまいそうな恐怖ゆえに。
【スクアハ】「ふぁ♪」離された唇から銀の糸がこぼれる。背後からの甘い誘惑にもう一度唇を奪うと、口内の新しい快楽点を掘り起こすかのようにゆっくりと刺激をはじめ様子を調べる
《GM》 徐々に緩くなっていくピストンとは裏腹に、セフィラの菊座に潜り込んだ細い蔦群はじたばたと活発に腸内でのた打ち回る。ざらついた表面が敏感な腸壁を擦り上げ、セフィラを快楽へと誘惑し……
【セフィラ】「ん、ッ…!……スク、ア…はぁ、ッ♪」もがくように動き回る蔦の動きに悶え、追い討ちをかけるスクアハの下の動きに、一瞬嬌声が上がり、腰が跳ねて。
【フライアド】「ん………じゃあ、がんばってね?」完全に快楽の虜な様子のスクアハに満足気な笑みを浮かべ、彼女の両腕を戒めるツタを解いて。
【スクアハ】「セフィラさん、セフィラさん。」 唇が離れるたびに名前を呼んで、自由になった両手で優しくセフィラを抱き締める。ゆっくりと背中を撫でて、安心させるかのような柔らかい愛撫。動きの弱くなったフライアドの下半身に腰を押しつけると自分の動きで締めつけて。根元から先端に向かって力を入れるか所を変え、何度も何度も挿入したまま搾りあげる。
【フライアド】「あれー、可愛らしい声も出せるんだ?ほらほら、もっとがんばってよ」一瞬上がった嬌声を聞き逃さず、スクアハへのご褒美の意味も込めて腰を力強く突き込む。それに合わせ、セフィラの腸内に侵入していた蔦たちも一気に奥へと進撃を始めて。
【セフィラ】「ぁ…な、何、よぉ………ッ、あぁぁァっっ!!?」繰り返される口付けに徐々に抵抗が緩み。呼ばれる名前に蕩けかけた瞳を向ける。と同時に突き立てられた力強い突き込みに目を見張り、抱き締めてきたスクアハを揺らすほどに身体を跳ね上げて。
《スクアハ》 顔を涙でくしゃくしゃにして、ただセフィラを求める様にしがみつく。二人の舌が何度も絡み、一つの生き物になるような錯覚。激しい突きこみに膣肉がぶるぶる震えて限界を告げ
【フライアド】「ほーら、ほーらー♪気持ちいい?気持ちいいでしょ?いつでもイっていいからね、そしたら……たっぷり、種をプレゼントしてあげる」ズン、ズンと。テンポよく力強い突き上げが続いていく。2人の膣壁をリズミカルに擦り上げ、肉と肉のぶつかり合う音が辺りに響き。セフィラの菊門を犯す蔦も、お互いに絡まり合って1本の杭を作り上げ、まるで男性器を模した張り型のように。
【セフィラ】「ひ、んッ……すくあは、ふる、えてぇ……」舌だけでなく、抱き締めた腕からも伝わるスクアハの震えに、その快楽までも伝染したかのように自信も震えて。想像だにしていなかった仲間からの責めに身も心も蕩けかけて
【セフィラ】「ぁ…き、もちよく…なんか、ぁ……」それでも必死に振り絞る拒絶の声。けれども腰はリズムに合わせて僅かに動き始め、両穴ともきつく締め付け、肉棒と蔦の動きを刻みつけていく。
【スクアハ】「あっ!ひっ!んゃっ!あ…ぁんっ!」 激しい突きこみに何度も何度もプルプル震え、ただセフィラを見ながら「イきます、もう、あっ……」躾けられたとおりに絶頂の前振りを伝える」
【セフィラ】「ぁ…すく、あはぁ……わ、わたし、もぉ……」絶頂を迎えようとしながらも見つめ続ける瞳に、ついつい零れる一言。それは気丈な理性に守られた、快楽に震える肉体の本音で。
《スクアハ》 セフィラの腰にスクアハの足が絡む。一緒に腰の動きをリンクさせ、フライアドの動きを楽しむ。そうして腰を振っていたスクアハの動きがびくんと硬直して……
【フライアド】「あれー、まだそんな強情張るの?翼人のお姉さんはこんなに素直なのに、ねぇ?」スクアハの求めに答えるような、ズン!と一際力強い突き上げ。それはセフィラの膣肉、そして理性にも強烈な快感を刻み込む。蔦で作られた張り型はセフィラのアナルを犯しながら、ぶるるるるっ……と、さながら淫具のように震える。
【セフィラ】「ひぁ、ッ…すく、あぁ、はぁぁぁ…!!」自分では到底行わないような腰使いをスクアハから。とどめの一撃をフライアドの肉棒と蔦から与えられ。舌を、腰を突き出しながら震え上がり、弾けたように愛蜜と小水を噴出していく。
【スクアハ】「あ、あぁ~~っ~~っ♪」 快楽に溶けた雌の顔。長々と喘ぎを漏らしセフィラの上で震える。ギュッギュッと性器が竜根を締めあげて、そのたびごとに3人の結合部に熱い潮を吹きつけて
《スクアハ》 激しい絶頂に魂を飛ばして、何度も何度も潮を吹きながら、絶頂から降りれず、か細い声を上げる
【セフィラ】(スクアハ…すごい、かお……)蕩けたような表情を目の当たりにし、それに釣られるように瞳が、表情が蕩けて。
【フライアド】「ん、よくできましたー………じゃ、約束通り……ね?」2人が同時に潮を噴き上げる、その締め付けに………竜のペニスがひくひくっと震え。次の瞬間、どくどくどくっ!と。2人の膣内に、大量の白濁……竜の子種が注ぎ込まれ。
【スクアハ】「むっ、はぁむ。」 無意識にセフィラに舌を絡めるとさらなる絶頂の悲鳴をそこにこぼして
《スクアハ》 舌を絡ませたまま意識を飛ばしそうになる
【セフィラ】「あぁ…あぁぁぁぁぁ…!!」注がれる竜の子種。それを逃がすまいとしているかのように締め付けながら、初めて自ら舌を伸ばし、絡みつかせ。嬌声をスクアハの口の中に響かせて。
《スクアハ》 膣肉は竜のペニスをおいしそうに締めつけて、改造された子宮は貧欲にフライアドの精を飲み込んでいき、その熱さに再び達して、今度は黄色い雫をこぼしながら
【セフィラ】「あぁ…すくあはぁ……」自ら全身を揺らし、豊満なスクアハの体を擦り上げていく
【フライアド】「…………どう、満足したー?ああ、でも………まだ壊れないでくれると、嬉しいかなぁ」ニコニコと満足そうな笑みを浮かべ。ズルリ、と白濁を零しながら2本のペニスを引き抜くと……お互いに絡み合う二人を見下ろして。
【セフィラ】「ふぁ……あぁ……」肉棒が引き抜かれた刺激でか、再びじょろろろ…と放尿が始まって。
【フライアド】「ふふふー、二人とも、なかなかいい具合だったからねー………ご褒美、あげるよ♪」大量に射精した直後でもいまだ固さを保ったままの2本のペニス。それが絡み合う二人の前でぶるるっと震えると……再び始まる大量の射精。白濁の液が宙を飛び散り、セフィラとスクアハの身体、髪の毛、翼……そして、スクアハが2人の娘から送られた木彫りの人形すらも白く染める。
《スクアハ》 腿を伝うセフィラからの雫。全身を、何より、大切な物を汚される悲しみ。そんなものが、快楽に溶けていたスクアハの心に風をあて
【スクアハ】「セフィラ……動けますか?」耳元でそっと囁く。その言葉の返事を聞く前に
《スクアハ》 尿意解除
《スクアハ》 -> 2D6 = [3,6] = 9
【セフィラ】「は…うぁぁ……こ、の……」自らの尿で仲間を汚す。その羞恥。そして倒れ付したまま身体に受ける白濁に、蕩け、消えかけていた怒りが甦って。
《スクアハ》 木彫りの人形という名の輝石
《スクアハ》 -> 3D6 = [1,5,4] = 10
《スクアハ》 訓練で身に付けた動きは体を動かして(香木使用)
【セフィラ】「…そ、そっちこそ……」怒りはあれども身体は殆ど動かず…けれど魔法は口と指さえ動けば事足りる。
【フライアド】「………まだ向かってくるんだー?うんうん、丈夫なのは感心なことだね」余裕の表情。完全に屈服させたとの思い込みが、防御に回すべき集中力を削いでいる。
【スクアハ】「竜にはもう、負けないって……決めたんです!」 拘束を衝撃波ではじくと、宙に舞う。近くの巨木を蹴りつけて空中からの蹴りを
《GM》 こいっ!
《スクアハ》 ダウンバーストミラクルポテ一。OWR,淫炎属性
《スクアハ》 -> 3D6+7+20+5+7+5 = [6,2,1]+7+20+5+7+5 = 53
《スクアハ》 106点です
【セフィラ】「…な、なによ……私だって、そうなんだから……!」まるで自分だけの事のように宣言するスクアハの言葉を非難するように言いながら、スクアハの身体に炎を纏わせて。
《スクアハ》 炎を巻いて風を切り、樹竜の上に突っ込むと
《GM》 ぞ、属性修正にミラパは乗らないから、101点としても………防御点で21点止めて、80ダメージ、HP-28。フライアド戦闘不能っ
【スクアハ】「これで……クラリと立ちくらみ、腿の間から白濁をこぼしながら、何とか踏みとどまる
【セフィラ】「ふ、ふん…アンタが仕留め損なってても…私が止めを刺してあげるわよ……」ぐったりとうつ伏せに倒れこんだまま、それでもスクアハを見上げて。
【フライアド】「…………っ、う…………!」吹き飛ばされ、炎に身体を焼かれ………全身を焦げ付かせながらも、まだ立っているフライアド。しかし………
【フライアド】「…………びっくりした、まさか……ここまでやるなんて…………さすがのボクも、もう無理だね……」ガクン、とその場に膝をつく。「………いいよ、今日は無事に帰してあげる。でも、ボクはキミたちが気に入ったから……また、遊びに行くよ?」
【フライアド】「ああ、あとー………キミたちのかかったトラップだけどね、そこの樹のうろにスイッチがあるから。解除すればみんな助かる、よ?」
《GM》 二行戻る
【フライアド】「………う、ぅ…………」その場にがくりと倒れ込む。焦げた肌から覗く緑色の目で二人を見上げ、小さくぴくぴくと震えて。
【セフィラ】「…く、ぅぅ……」フライアドが倒れこんだのを見届ければ、ゆっくりと立ち上がろうとし…けれどすぐに倒れこみそうになって。
《GM》 主が半死半生の状態に陥ったことで、セフィラを戒めていた蔦、そしてその本体である巨大な花もぐにゃりと力を失い。しゅるしゅると戒めが解かれていく。

《GM》 ということで、戦闘終了ですー。半死半生なこいつは煮るなり焼くなり好きにしてくだせぇ
【スクアハ】「とりあえず、お話を聞かせてください。」 他のメイデンを解放させながら、事件のあらましを
【セフィラ】「す…スクアハ……支えてもらえないかしら……」腰が既にがくがくで立つ事もままならず…元凶の一端を担う相棒を向いて。
《GM》 なお、トラップ解除のスイッチは巨木のうろの中ですよー、と
【スクアハ】「あ、はい、セフィラさん。」しっかりと肩を貸して、スイッチを解除して、ふたたび竜のもとへ
【フライアド】「………知らない、よ……ボクは、昔から、ここ……守ってるだけだもん。守れって、言われてたからね……別に、ボクが計画したわけじゃ、ないし」
【スクアハ】「誰に、言われたんですか?」フライアドも起こしてあげて、パンパンと土を払って
【セフィラ】「…ふん……わざわざ話を聞いて、起こしてあげるなんて……」大した甘ちゃんね…とブツブツ言いながらも、スクアハにしっかりしがみついて。
【フライアド】「覚えてないよ、そんなの………何百年も昔の話、だしね」とりあえず動く元気もないのか、スクアハさんにされるがまま。
《GM》 まあ、恐らく……ことのあらましとかについてはフライアドに聞いても分からないでしょう。
【スクアハ】「最近このダンジョンからいろいろ出てくるようになったみたいだけど……」そのあたりの事情も
【フライアド】「ん?………あぁ、それは………だって、外につながっちゃったんだもん。当然外にだって出るよ」こともなげに。
【スクアハ】「?? どういうことですか。最近まではつながってなかったのですか?」
【フライアド】「だって、外につながったからキミたちもここまで来れたんでしょう?前に人が来たのだっていつだけ覚えてないんだし」
【スクアハ】「一度、連れて帰って、しっかり話を聞きましょう。」視線でセフィラに問いかけて
【セフィラ】「…元気になったらまた暴れたりするかもしれないわよ……?…まぁ、あなたがそう言うなら良いんだけど…」じ…と見詰め返して。けれどすぐに呆れたように溜息をつき、小さく頷いて。
【フライアド】「………………」とりあえずぐったりしてます
【スクアハ】「そうしたら、何度でもお仕置きします。」そう言うとニコリと笑って
《GM》 ではでは、皆さんがよければシーンを切りまするー
《スクアハ》 はいな!
【セフィラ】「……ふぅ…」やれやれ、と肩を竦めて。
《セフィラ》 どうぞ!
《GM》  
《GM》  
《GM》 …
《GM》 ……
《GM》 その後、第2探索小隊の4人は無事合流を果たすことができました。
《GM》 スクアハさんの担いでた焦げ焦げの竜に、別ルートにいった2人はちょっとびっくりしてましたが。
《GM》 まあ、それは置いておいて……
《GM》 4人は今回の探索でマッピングしたデータをギルド連盟に提出、報酬を貰えることになりました。
《GM》 というわけで、報酬を受け取りに例の酒場に4人集まっています。出迎えてくれるのはやっぱりあの女店主。
【スクアハ】「ただ今戻りました!」 びしっと敬礼。今度は照れずに笑顔のままで
《GM》 【店主】「やぁ、お疲れさん。とりあえずこれが報酬だ、取っといてくれ」機嫌よくぽんと包みを渡してくれます。なかなかいい額を包んでくれたようで、ずっしりと重たく。
【セフィラ】「ふん…私達にかかればどうって事のない仕事だったわね…」腕組みをして偉そうに…ただ、自分一人ではなく、小隊としての活躍だ、と暗に認めて。
【スクアハ】「ありがとうございます。」嬉しそうに受けとって、仲間たちとにこやかに微笑んで
《GM》 【店主】「ま、今日も………ミルクくらいならサービスしとくよ。一応未成年だからな、酒は出さんがね」からからと笑う。
【スクアハ】「はい、いただきます。」 ミルクで乾杯。子供のようなその様もまるで気にすることはなく
【セフィラ】「……あのさ、スクアハ……一つだけ、言わせて貰っていいかしら…?」報酬を受け取って微笑むスクアハに仏頂面で乾杯に応じて。
【スクアハ】「はい?なんでしょうか?」
【セフィラ】「…あなたには色々聞きたい事があるから、暫くあなたの所にお世話になる事にしたから。だから、私の分の報酬は滞在費とかにして良いわよ」提案ではなく、決定。ずずず、とミルクを啜りつつ。
【スクアハ】「……はい、わかりました!お預かりします。」言い争うのは無駄であることを知り
【スクアハ】「では今日はパーティーにしましょう。」 もう一度ミルクをかざす
【セフィラ】「…あなたって、結構騒ぐの好きなのね……」はぁ…と溜息をつきながらももう一度乾杯に応じて
【スクアハ】(セフィラさんも、初めの様子と違って……)その思いは胸にしまったまま「カンパ~イ!」ジョッキをぶつけて新しい日々を祝う
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ◆HCランドリューフ戦記:【結成!クレディウム地下迷宮・第二探索小隊】
《GM》 両サイド、これにて終了といたします!