《GM》 オープニング ○2人の場合
《GM》 不死鳥の尾亭に、外国の姫が出没しているという情報を得たリル。姉の手がかりを求めて、そこでその姫の登場を待っている
【リル】「む~……」適度に食事しながら、出入り口の見える席で座っています
《GM》 一方、食卓で不穏な噂を聞いたフレアは、不死鳥の尾亭でなら,詳しい情報が得られると思い,情報収集に来たところ。
【フレア】「・・・ふぅ~・・さすがにそろそろ大物を相手にしてみたいわね・・。ん・・?なにかしらこの視線・・」 ドアを開け入ってきたのは異様に赤い・・火のような少女
【リル】「(む~、こないなぁ…)」
《GM》 曰く、狂った炎の精霊が人を襲っていると……視線の先には小さな少女。育ちの良さそうな顔立ちの小動物のような娘。となりの男と話しながらフレアを見て、ガッカリしたような表情を浮かべる。
《GM》 リルのとなりにいた男が、噂の姫の登場を教えてくれるが、其処にいるのは真紅の少女。
【リル】「むー、赤じゃなくて青!こう、バインバインの人だよっ!」と男にぶーぶー言いますw
【フレア】「・・人の顔を見てガッカリされるのは、どうかと思うわ。これでも自信あるのだけど?」
《フレア》 騒いで目立っているリルに近寄って、見下ろすように
【リル】「むぅ、ごめんねー。ちょっと探し人してたけど、当てがはずれっちゃって」ちなみにこちらは、来てるものや髪の色が、青基調
【フレア】「そう・・まぁいいわ。」些細なことは気にせず 「見たとこ貴方…結構腕が立ちそうね・・」幼い喋り方とは違い高い魔力を感じて
【リル】「うに?腕には自身あるよっ、現在3勝1敗!」
《リル》 なにの、という説明はなしに、主張します。きっぱりとw
【フレア】「情報が入るまでここで待っていてもお暇を持てあましているのなら・・仕事、手伝っていただけませんこと?」 頼んでいるのか、上から投げかけるのは変わらない
【リル】「んー、そうだね…ちょっと間が開いちゃってるし。とりあえず、内容聞かせてくれるかな?」
【フレア】「3勝…や、やりますわねっ!」 まだ2回しかしておらず既に1敗している自分よりまさかこのちびっこい少女のほうが腕が立つ!?そんな事実が・・
【リル】「あ、そうそう。私はリルだよっ、よろしくっ!」と、フレアの手をさっと取って握手
【フレア】「わたくしはフレア=A=レンバルトよ。」リルにされるがまま手をぶんぶんされつつ握手
【リル】「(レンバルトっていうと…納得♪)それじゃ、説明おねがいね♪」
【フレア】「マスター たしか炎の精霊がどうの・・とか言ってたわね。あの依頼まだあるかしら?」
【リル】「うに。マスター、そういう依頼、まだあるー?」
【代理バーテン】「おう!炎の精霊かい!その話なら……」
《GM》 マスターが留守なのか、代理のバーテンが勢いよく応えてくれます。
【リル】「あ、出かけてるかな。とりあえず教えて♪」(笑顔
【フレア】「あら・・かっこいい・・。」ついついダンディなバーテンに・・ボソッと
《GM》 帝都から馬で5日ほど離れたところに、火の山がありますが其処の精霊たちが最近人間を襲うようになって、近隣の村の人々が困っているという話しを聞きます
【リル】「ふむふむ。……瘴気に毒されたかなぁ。まあ、とりあえず村まで行ってから、だね♪」
【フレア】「炎の・・なるほど。それは炎神信徒としては見過ごせないわ。」
【フレア】「そうね。じゃあ二人でその依頼受けるわ。」
《GM》  
《GM》  
《GM》 村で話しを聞いた二人は、荒涼たる荒れた山の斜面に立っています。
【リル】「わわ……やっぱり炎の精霊の影響力、強いね、ここ…地形的には苦手かも…」熱そうに汗かいてます
《GM》 ねじくれた、わずかな立ち木。ボコボコと起伏に富んでおり、上る先も良く見えない嫌な地形
【フレア】「あらもう弱音かしら?」自分は加護のおかげで涼しげな顔でゆうゆうと
【リル】「うー、熱いところは苦手なの!」水加護持ちなので、暑さは苦手なリルなのです
《GM》 炎の精霊力に接する機会の多いフレアには,この地の精霊力が激しく乱れているのが判ります
【フレア】「それにしても・・力の強い精霊が狂うなんて…」乱れ方の強い方にリルを取り残さない程度の速さで進み
【リル】「結構大物だよね、そうなると…うう、せめて水辺で……やってほしくはないなぁ、うん。」楽かなー、と思いつつも。水の精霊が乱れるのはヤなので否定しますw
【フレア】「ほら行きますわよ。んもぅ!だらしないわねっ!」見かねてやっぱり手を取って登る
【リル】「ありがと~♪」嬉しそうに歩いていきます
【フレア】「礼なんて・・いいですわっ!///」
《GM》 そして、二人で登っていく。しかし急な山道は少女のみにはなかなか辛く、口数も減ってきたこと
【リル】「(……むむ?この反応……)」
【リル】「…フレアちゃん、誰かにツンデレとか言われた事、ない?」首かしげてさらりと(ぉ
《GM》 ギギッと周囲の精霊力に異質な乱れが走ると……
《GM》 周囲に立ち上る炎の柱
【フレア】「つん・・でれ・・?知りませんわよ、ッ!?来ますわッ!気をつけなさい!」愛用の魔術剣を抜き
【リル】「っと、そうだねっ。…寒さは期待できないから、直接いくよっ」
《GM》 【??】「こんにっちは~~~!!!」前方から異様に元気な声が掛けられる
【フレア】「ッ!だれですの!」
【リル】「む……」
《GM》 前方の火柱が渦を巻いて人の姿を取ると、少女の姿に変わる。深紅の髪、情熱的な表情。炎の乙女ファイヤーエレメンタルです。
【リル】「わ、生精霊。珍しいよっ」
【フレア】「貴方が炎の精霊かしら」

[ファイアエレメンタルL][PL][ファイアエレメンタル*2] 「願望を映す鏡tp20*2」

《GM》 【??】「でっすよ~~!!」 前方のエレメンタルが応える。後方の2人のエレメンタルは妖艶な女性。軽い返事を変える仲間に肩をすくめるが会話に参加はしない
【フレア】「っ!な、やる気なの!」好戦的な雰囲気な精霊たち・・ 狂った精霊はやはりこいつらか!
【リル】「やる気というか……ノリのいい精霊さんだね、うんうん」
【フレア】「この山に溢れだした瘴気を止めたいだけなんだけど・・通してはもらえないかしら?」 
【ファイアエレメンタルL】「おッ断りです、断りです!!」 腹の立つ表情を浮かべて見せた後、楽しげにけらけら笑う
【リル】「むー、瘴気にやられてハイになっちゃってるよ、この人たちっ」
【ファイアエレメンタル】「一緒にされるのは心外です。」「まったく、冗談じゃない」
【フレア】「み、みたいね・・」まるで酔っている・・そんな感じだった。精霊が酔っぱらうなんて瘴気なんてデタラメな!
【リル】「酔ってる人にかぎってそーいうんだよっ!」きっぱり主張w
【フレア】「あ、あなた達は大丈夫なの・・?」大人の女性体をしている2体は・・
【フレア】「そ、そうゆうものなの?」
【ファイアエレメンタルL】「ん?二人とも精霊の加護を受けてるの?火と水なんだ……たっのしみ~~!!やっちゃうよ、二人とも押さえつけてね!」 背後の二人に投げかける声
【ファイアエレメンタル】「はいはい、判りました。」言いながら2人を見る目は情欲に濡れており
【リル】「うん、ほら、やっぱり酔ってる!」<濡れてる目を指さし
【フレア】「く、来るわよ!こうなったらレムリアの炎とどっちが強いか比べましょうか!」 フレアからも炎が舞出て
【フレア】「酔うほど飲まなきゃいいのにね!ホント年ばっかりとって!」
【リル】「…あ”、フレアちゃん、それ禁句…」
《GM》 では、開幕です。相手の行動はありません。IVは向こうは3ですのでそちらからどうぞ
《リル》 おけー
《フレア》 両方IV6なんだよな~
《GM》 その場合は範囲が先のほうが普通有効なのでリルから行きましょう
《リル》 ではスプリット+ブリザードウェイブ!<後ろにFE*2へ
《リル》 -> 2D6+15 = [4,5]+15 = 24
《リル》 24点《氷》範囲!
《GM》 リルの氷が背後の相手を凍らせようと、対応して噴出される炎。相殺しあって
【ファイアエレメンタル】「お仕置きが必要ね」チラリと唇の端に真っ赤な舌が踊る
【リル】「ぅぅ…やっぱりここじゃ、分が悪いよぉ…」
【フレア】「炎を食らう炎ッ!はぁぁぁツ!!」 
《フレア》 【炎】オーラ+バーニング〔対闇・淫〕
《フレア》 -> 3D6+14 = [4,6,3]+14 = 27
《GM》 誰にです?
《フレア》 リルに続いて下っ端Aに
《GM》 炎が炎を喰らう異常な光景。打撃を与えつつも未だ倒れず
【フレア】「弱いか!」
【ファイアエレメンタル】「いいえ、素敵よ。食べてしまいたい。」そのエレメンタルを中心に炎が吹き出し
【リル】「くぅ、本来なら落とせてるけど……やっぱり場所が強くしてるよ~」
《GM》 旋風撃+バーニング>2人に
《GM》 -> 2D6+14 = [1,1]+14 = 16
《GM》 旋風撃+バーニング>2人に
《GM》 -> 2D6+14 = [1,3]+14 = 18
【フレア】「そうみたいねっ!来るわよ!」
《リル》 む
《リル》 最初の一発、バリアスフィア!
【ファイアエレメンタルL】「がんばっあれ~~!」 気楽に応援中。行動終了
《リル》 …ってー、フレア。シールド2発うてるだけMPありますー?
《フレア》 うん ギリね 
《フレア》 10点シールド2枚張り!
《リル》 こちらも14点シールド2枚張り!
《GM》 では、ダメコン、アクトをどうぞ
《リル》 2点と4点……その他と腰に回します
《フレア》 6点、8点貰って 8/4/4にします アクトはなしで
《GM》 了解です。ではラウンドを跨ぎます。
《GM》 そちらの行動からどうぞ
《リル》 …をや?らじゃw
《GM》 ア、罠ですね
《リル》 ですw
【ファイアエレメンタルL】「メイデンのみんなは、色々色々色々溜め込んでる!!だかたきっとたっのっしいよ~~!!」 そういうと山に漂う瘴気が2人にまとわり付いて
【リル】「ぁぅ……?」
《GM》 フレアに7毒、リルに陽根プレゼント
【フレア】「そんなに溜めてるわけっ!ないでしょぉ――っ!?」
《リル》 首傾げて……直後体に走る、馴染んだ馴染めない違和感
《フレア》 催淫もらいまーすw
【リル】「…え”…ま、またぁ……!?」一見なんでもないですが、悲鳴を上げます。スカートの中の生やされたモノに
《リル》 慌ててスカートを抑えて顔を赤くします
【ファイアエレメンタルL】「きたよ!!きたッ!!二人とも何にか変じゃない?たっぷりおッしえてね」
【フレア】「くぅん・・あ、あつい・・ぃ・・」炎に巻かれた熱さとは違う、身体を内側から焦がす熱さに悶えて・・
【リル】「な、なんでもない、よっ!こ、こんなの、ぁぅ……っ」下着に、スカートにこすれるだけで走る快感に細かく震えて、意識がそちらのほうへ…
《GM》 では、ラウンド初めです。フレアさんどうぞ。
【フレア】「さぁ・・ねっ!なんでもないわよ・・っ!べーっだ!」
《フレア》 あ リルは失速したのか
《リル》 ですっ。バッステふたなりで思いっきり!
《フレア》 【炎】オーラ+バーニング〔対闇・淫〕
《フレア》 -> 2D6+14 = [6,6]+14 = 26
《GM》 渾身の強打がエレメンタルを抉る。その一撃は相手の炎をあらかた食いつくし
【ファイアエレメンタル】「なかなか、強い炎ね。強力な加護を」一瞬正気に戻ったような目で見るが、再び情欲に濡れた目で
【フレア】「熱くしてくれて・・ありがとぉ!あはははっ!きもちいいわ!なんでだろぉ!」
《GM》 旋風撃+淫毒>2人に
《GM》 -> 1D6+12 = [6]+12 = 18
《GM》 旋風撃+バーニング>2人に
《GM》 -> 2D6+14 = [6,2]+14 = 22
《リル》 しょ、初手にバリアスフィア!<14点軽減
《フレア》 2発目は2枚10点シールド! 
《GM》 どちらかです。
《フレア》 って意味ないじゃん 12点じゃ燃えちゃう いらないかw
《リル》 4点は胸APにもらって……残り22は腰APに!腰APゼロです!
《リル》 《教え込まれた恥辱》つかいます
《GM》 了解
【ファイアエレメンタルL】「うわ~~!ニョキって生えてる。人間なのにおちんちんがっ!」 露骨に指を刺して驚いた様子
《フレア》 4点は胸に 22点は腰に 4/0/4 まだアクトなし
【リル】「や……っ、やぁ、みないでぇっ!」スカートが燃え堕ちて、毛の生えておらず、そして今生やされ、毒でそそり立った肉棒がさらけ出されて…
【リル】「き、きみが生やしたんだよっ!…ぅぅ…」指摘された肉棒の厚さと重みに…過去の同僚にいろいろと搾り取られたことを思い出して、体を熱くします
《リル》 アクト終了でー
【ファイアエレメンタル】「ほんと。人間なのにこんなものを。これがあなたの欲望ね。」後ろから抱かれると、熱い手のひらに握りこまれ
【フレア】「リ、リル!なにそれぇ!おとこのこみたいっ!すごいすごいッ!」 自分の衣服もほとんど燃え尽きているのにリルのそればかりに目が行ってしまって
【リル】「ひゃ…!や、だめ…ぇ、そんな、さわっちゃ、やぁ…!?」触られるだけで、びくんっ、と生やされた肉棒が震えて…より淫らに大きくなります
【リル】「っ、ふ、フレアちゃん見ないでぇっ…!?って、すごいって、なにっ!?」
【フレア】「あ、ふ、震えてあんなに・・大きくなってる・・♪ あぁ・・すごいわ・・♪」エリス、ヒミコとの情緒のせいか女性に生えているそれに違和感が無くなってきてるようだ
【リル】「す、すごくなんかないよっ!というより、女の子にヘンなものはやさないでよ~~っ!!」と、ファイアエレメンタル(弱ってるほう)にブリザードウェイブ!
《リル》 訂正、マジックルーン+ブリザードウェイブ!
《リル》 -> 2D6+15 = [6,6]+15 = 27
《リル》 27点っ
【ファイアエレメンタル】「そんなっ!」 その攻撃にしゅっと炎に戻ると

[ファイアエレメンタルL][PL][ファイアエレメンタル] 「願望を映す鏡tp20*2」

【リル】「ぜ、ぜぇ、はぁ…と、とりあえず一つは倒したよっ」
【フレア】「リルすごいじゃない!」 股間のソレを褒めつつ(
【リル】「何褒めてるの~~!?」
《GM》 そしてラウンド最後に2人に7毒を
【フレア】「でも大きすぎると痛いだけだからリルのはきっといいことよ!自信持っていいわ!」
《フレア》 催淫を悪化させますw
《GM》 了解RP的効果だけです
【リル】「全っ、然、良いわけないよっ!?…ぁぅ…っ」股間の肉棒に毒が回って、ぴくぴく言い始めます
《GM》 ではラウンド初め、フレアです
《フレア》 ではBのほうへ
【フレア】「いいとこ!見せないとね!かっこわるいじゃない!」
《フレア》 オーラ+バーニング
《フレア》 -> 2D6+14 = [1,2]+14 = 17
《GM》 炎は相手におし負け気味で、
【ファイアエレメンタル】「そのくらいなら、こっちが食べちゃうわよ?」
《GM》 旋風撃+バーニング>2人に
《GM》 -> 2D6+14 = [3,1]+14 = 18
《リル》 バリアスフィア!14点とめ!
《リル》 胸にダメージ回しますっ
《フレア》 胸に入れます 0/0/4 アクトなし
【ファイアエレメンタルL】「すっごいなぁ~!魔法を使うとビクっていって!!」
《GM》 では、リルさん、どうぞ
【リル】「い、言わないで、よぉ、ばかぁ!」マジックルーン+ブリザードウェイブ!<ファイアエレメンタルへ
《リル》 -> 2D6+15 = [2,4]+15 = 21
《リル》 21点~
【フレア】「り~るぅありがと~~♪んちゅw キスしちゃうwんちゅw」 炎の精霊なみにたちが悪くなってきた・・
【リル】「ふ、フレアちゃんも正気にもどってよぉ!?」半ば悲鳴上げてますw
《GM》 ラウンドの最後に更に2人に淫毒を重ねて
《GM》 トップです。フレアさん、どうぞ
【フレア】「しょうきw ぜんぜんしょーきだってぇ~♪リルがかわいいのわかってるし、ほら頭もうごいてるでしょー♪」セリフもひらがなが多くなったような・・
《フレア》 そろそろ尿意貰いますかw
《GM》 了解です!
【フレア】「あ、あっれ・・?んんっ、なんか・・」股間の辺りが圧迫されて・・ちょっと苦しくなってきた・・
【リル】「ぁぅぅ……こ、このままじゃフレアちゃんまで精霊さんたちの仲間入りに………ぁぅ」想像してしまったのは、精霊とフレアにさんざん回されている自分……ぴく、と秘所から蜜が溢れて、肉棒も震えて…顔も赤くそまります
【ファイアエレメンタルL】「よっぱらっちゃってるね~。へへへ、きもちいいでしょ」フレアとニコニコ笑いながら
【フレア】「きもちいいぃよ~♪ リルもきもちよくなったらいいのにぃ~♪ね~w」 剣を持ったままぶんぶんまわしてくるくる回ったりして・・
【ファイアエレメンタルL】「きっと火の加護が強いから……影響がおっきいんだ~!!」その様をけらけら笑って見詰めながら
【リル】「と、時と場合考えて~っ、立場があるでしょ、フレアちゃん!?」
【フレア】「え~と・・そうでした!お仕事でした!あはは!だめだなぁわたしくったらもーぅ♪」
【リル】「ほっ……ど、どうにか最悪の事態はさけられたよ……」ほっと一息大油断
《フレア》 じゃあ普通に攻撃いくかーw
《フレア》 いやトラップで催淫が飛んでくるかぎり・・くくくw
《フレア》 Bに オーラ+バーニング
《リル》 なるw
《フレア》 -> 2D6+14 = [1,5]+14 = 20
《GM》 その一撃で2人の炎が混ざり合い
《GM》 旋風撃+クラッシュ>2人に
《GM》 -> 1D6+12 = [4]+12 = 16
《リル》 きゃー!?
《フレア》 クラッシュ持ちだったのかw
《リル》 つ、使っても意味は・・・あります?フレア<14/2点とめたら
《フレア》 ないねw AP4だしw
《リル》 らじゃ、では使わないで胸APが0.小さすぎる胸、使います
《フレア》 じゃあ全裸になったし《お漏らし》で
【リル】「っぁ……ふ、フレアちゃん、攻撃、飛び火してるよっ!?ちゃんと制御して~!?」巻き込まれて服が燃え尽きて…小さな胸がさらけ出されます。悲しくなるほどに小さな胸が
《GM》 あくとOK!
【フレア】「え~、あっ、ごめんね~♪」笑顔であやまりながら~
【ファイアエレメンタル】「あまり、いたずらしちゃダメよ……」背後から抱き寄せたままフレアのお腹をゆっくり撫でて
《GM》 熱い手のひら、しかしその精霊掌はフレアにどこか安心感と,熱い快楽を与えて
【フレア】「あははリルごめんね~んんっ、熱いしんもぅ・・くすぐったいよぉ~・・そんなにしたら・・んんっ・・」
【リル】「う、うう…まだ酔ってるよぉ…こ、こうなったら……」
《リル》 (魔力チャージ開始)
【フレア】「あぁだめ、で、でちゃうぅん♪んんぁぁ・・・ひぃうん~~♪」身体の芯を熱していた毒がさらに回っていき・・それは股間の決壊を速めてしまっていた・・じょろろろ・・ぉ・・黄色い飛沫が炎の色に照らされて地面に落下。太ももを伝わる別ルートでも下ってゆき靴の中に溜まってゆく
【ファイアエレメンタルL】「ああ~!お漏らししてるのにあんなに楽しそうに。でも凄く楽しいよね。楽しい!!」 良くわからないことを言いながらはしゃぐエレメンタル
《GM》 そしてラウンド最後に7毒を更に注いで、ラウンドトップ
《GM》 フレアさんどうぞ
【フレア】「たのしいよ~♪もらすのがこんなにきもちいいぃなんてぇ・・あぁぁ♪すごいっリルもすればいいのに♪」
《リル》 って、私まだ!
《フレア》 チャージ魔法は存在しないからにゃぁw
《GM》 あ、すみません。どうぞ。
【リル】「人前で、そんなのしないよっ!!」なかばプチ切れ、魔力を拡散!グランドエクステンション+ブリザードウェイブ!周囲の温度、冷ます!<相性はエレメンタル2体。フレアには掠める!
《リル》 -> 1D6+15 = [3]+15 = 18
《リル》 18氷っ
【ファイアエレメンタルL】「あれれれれ、冷たいのが、ちくってきた!!いたい、いあたいいあたいあい!」 ほとんどは炎に包まれ蒸発するも、わずかな欠片が頬をかすめて
【フレア】「ヒィ!?・・・・・(汗)えっと・・リルさん・・怒っていますの・・?」髪を数本持っていかれた・・たしかに当たりはしなかったが・・リルの中の怒りはこっちにも向いている・・そんな気がして我に返って
【リル】「当然だよっ」ぷんすか、と擬音がつくような感じでw
【フレア】「ご、ごめんなさい・・、もう大丈夫ですわ!ですから怒らないでくださいまし」 小柄な身体に似合わず怒ると怖いことが・・
【リル】「まったくもう………はぅ」とりあえず発散はしたものの…実は体を苛む毒はますます酷くなって、股間をもじもじさせているのですが
《GM》 では、ラウンド跨ぎます。開幕Lにオートヒール。フレアさん、どうぞ
《フレア》 配下は全滅・・?
《GM》 いえ?生きてますよ
《リル》 意外としぶといにゃー
《フレア》 じゃあトドメささねば
【フレア】「よくもやってくれましたわね!さっきまでとは違いますわよ!」
《フレア》 オーラ+BH+ガッツ
《フレア》 -> 3D6+14 = [1,4,5]+14 = 24
《GM》 振り向きざまの一撃が、残ったエレメンタルを消滅させる。

[ファイアエレメンタルL][PL] 「願望を映す鏡tp20*2」

【フレア】「はぁはぁ・・っ!苦しいですわね・・っ」やはり動くと熱が回ってくる・・リルに鎮められた頭なら今は抑えれるが・・
【ファイアエレメンタルL】「あれあれあれあれ?2人にしてもらえばらくちんだったのに、のに♪」 何気ない様子で二人に向かって炎を吹き付ける
【リル】「でもあと一人、それまで頑張らないとっ…」
《GM》 旋風撃+クラッシュ>2人に
《GM》 -> 1D6+13 = [5]+13 = 18
《リル》 シールド…は意味ないにゃぁ。その他APゼロ!
《フレア》 半減して5点シールドで防御! HP32→27 《特殊な性感帯:足の指》《異形の交合》《第二の雌陰》《自慰》
《リル》 アクトは……くぅ、タイミング悪い、つかえないーっ
《フレア》 じゃあ一ターン待った方がいいかw
《フレア》 アクトはキャンセルでw
《リル》 にゃっ(笑
《リル》 次ダメージきたときに全部いっきにいきますにゃw
《フレア》 ですですw 三人で絡みましょうw(
《GM》 了解!
《GM》 では、リルさんどうぞ
《リル》 では私いきますにゃー
【リル】「……使うのは初だけど…っ、まずは試し打ちっ!」ヘイルストーム、MP8消費!
《リル》 -> 1D6+15 = [4]+15 = 19
《リル》 -> 1D6+15 = [3]+15 = 18
《リル》 19点18点!
《GM》 炎でほとんど防がれるも、少女の体を傷つけて
【リル】「っ~、硬い………っ」
【フレア】「無駄に力は高いですわね・・っ!」
【ファイアエレメンタルL】「氷のずるい魔法だ~!炎は何度も撃てないのに!!」 何かが癇に障ったようで
《GM》 ラウンドの頭、オートヒール。
《GM》 そしてフレアさんどうぞ
【リル】「って、また回復したー!?」
【ファイアエレメンタルL】「この山はいくらでも力を与えてくれるんだよ!もっと炎を受け入れたらきっとみんなそうなるなる!」
【リル】「…ずるいっ!」
【フレア】「リルすこし時間稼いでくださいまし!」 《ウィーク+ガッツ!》
《フレア》 -> 2D6+5 = [2,5]+5 = 12
《GM》 -> 2D6+2 = [4,4]+2 = 10
【リル】「わかったよっ」
《GM》 弱点は頭です
《フレア》 5点防御力を低下させます~
《リル》 お~
【フレア】「頭が悪い・・いえ、頭部が弱点でございますわ!」
《GM》 了解です!。ではそのままフレア
《フレア》 BHのみ (シールド分MPはありません!
《フレア》 -> 2D6+4 = [4,2]+4 = 10
《GM》 炎は全て、食われてしまって届かない。
【フレア】「くっ、見誤りましたわ!」
【ファイアエレメンタルL】「こうだよ~♪」 旋風撃+怪力で、固定値24点>2人に
【リル】「ぅわぁ…うっそぉ、アレを削りきるってことは……すごい大物だよっ」
《リル》 ば、バリアスフィア!
《リル》 14点軽減しますっ
《GM》 はい、2人に10点ずつ。アクトをどうぞ
《フレア》 では10点をもらって HP19→9 《特殊な性感帯:足の指》《異形の交合》《第二の雌陰》《熱い蜜壺》《自慰》で!
《リル》 《背徳の快感》《少女の射精》《過敏な突起》《付けられた種》《第二の女唇》《閉め詰める名器》で!
【ファイアエレメンタルL】「ね、熱いでしょ?」言いながらフレアに毒を、更に瘴気を注ぎ込む
【リル】「ぅぅ・・・だめ、尾さえ切れないよ、こんなの…っ」障壁をあっさり抜けられて、結界内に瘴気が充満します
《GM》 そのまま、フレアの手を取ると、自らの濡れたそこに触れさせて
【フレア】「びぃぁ・・あ、あ”つい・・ぃ・・燃えてしま・・いそう・・っ」リルの結界を簡単に破って侵入したエレメンタルに身体の中に宿った熱を再加熱されていく・・
【リル】「ふ、フレアちゃん・・・っ、が、がんばって…んぅ……!」必死で結界内の温度を下げていくものの…自らの体もまた瘴気に蝕まれて、肉棒のみならず、乳首も堅く、秘所からも熱い蜜が滴り始めます
【フレア】「な、何をする・・つもり、ですのっ!くぅんん―っ!」エレメンタルの炎にてらてらと照らされ小便と・・蜜ではっきりと濡れているのが分かる股間・・
《GM》 ゆっくりと姫の細い指を使い、快楽を掘り起こさせる。やがて、自然と動くようになるのを待って、そっと離れると
《GM》 身を縮めるリルの前へ。
【ファイアエレメンタルL】「たのしいでしょ!あなたは水だから、炎で浸食すると、凄い反応が起きるきる
【リル】「ふ、ふぇ…っ!?な、なにするの…っ!?」近くによられて、びくっとして……けれどその場から動くわけにもいかず
【フレア】「んんっ♪ま、まちな、ぁっ!あぁっ!ひっくんん――っ!」促される快楽を身体が欲しがり、指が股間・・いや自らの秘部の中をいじり犯すことから抜け出せず、砂にまみれるのも構わず地面に転がって動かしてゆく。
《GM》 そう言って、無造作に小さな手をリルの肉棒に重ねる。不思議とひんやりとした最初の感触。しかし、あっという間に熱感があふれ……ただ擦られるのに、敏感な先端からとろりと粘る液をこぼす
【リル】「ひゃう…っ!?や、な、なに、これ…・・・ぇ…!?あ、あつい、よぉ……な、中から、熱くな、ってぇ……とけ、ちゃうよ、こんな、のぉ…っ…」ただ擦られているだけなのに…顔をくしゃくしゃに、体を火照らせて……溶けるような甘い声を上げ始めます
《GM》 暫くしごいて、快楽を高めるが、絶頂寸前で動きを止める。自ら足を開いて快楽を掘り起こすフレアを指して
【ファイアエレメンタルL】「続きはあの中ででしようよ!このままだと戦えないよ~、無理だよ~」
【リル】「ンッ、ふぁ、も、もう、だめ、いっちゃぁ……ぁ……な、なんで、ぇ………ぇ…ふ、フレアちゃん………に………?」熱にうなされたような、とろん……とした顔で、フレアを見ます
【フレア】「リ、リルゥんん―っ、はぁ・・はぁ・・っ、んん・・どうして・・指が・・止まりませんの・・っ」リルの切ない声が耳を打つたびに指の動きもより激しくなって、地面に愛液を散らせてゆく
【ファイアエレメンタルL】「ほ~ら、まってるよ、パクパクパクパクまってるよ~」そう言ってリルの背中を一押し
【リル】「ぁ……フレアちゃん………いい、よね……?こんなに、なってるもん、ね…?」とろーんとした顔のまま………体の心へと響く熱で、水が茹ってしまったのか……押されるままに、フレアに覆いかぶさり…自慰している手の上に、自らの肉棒を押し当てます
【フレア】「リル…あぁ・・♪だめですわ・・そんな・・」甘く切なそうな声が自然と喉から出てしまっていた・・いや身体も既に股を開き、自分の意志ではないようだった・・
【リル】「ぁ…いいん、だぁ…いれちゃう、よぉ…っ、リルの、おちんちん…フレアちゃん、しぼ、ってぇ・・・…っ」フレアの両足を掴んで、ぐいっと上に上げて……晒した秘所へ、自身の肉棒を突き当て…ずんっ、と一気に根元まで打ち込みます
【ファイアエレメンタルL】「やっぱりメイデンって、溜め込んでるな~。ぱんっぱん!」 ニコニコ笑って見守るエレメンタル。その股間からはいつの間にか熱を放つ肉棒が屹立し
【フレア】「ひぃぐっ!あぁ・・は、あひってきました・・リルの・・りるのおちん、ちんが・・ぁ・・♪」深ぶかと挿入られたそれは自慰でたっぷりと濡れた膣で受け入れられて子宮口を叩くと帰りは放すまいと絞めて搾り取ろうとする・・
【リル】「ふぁ…っ、すご、いよぉ…フレアちゃんの、あそこの、なかぁ…ンッ、ファ、凄すぎて、体、あつくて、とけちゃう、よぉ……っ!」自分が腰を振っているのか、それともフレアに降らされているのか……朦朧とした意識のままではそれすら判別できず、膣内でぴくっぴくっ…と肉棒が震えて……
【リル】「あふ……?フレアちゃんの足……綺麗、だよぉ……」目の前にあるフレアの足の指に吸い寄せられるように、はむ、ちゅる…と口に咥えてしゃぶります
【フレア】「リルが・・わたくしの・・奥を、た、叩いて・・いますの・・あぁぁ♪」二人してさらに熱せられていく・・膣内も熱くたぎって肉棒を痛いほどに軋ませて
【フレア】「なななな、なにをしてますの!き、汚いですわよ!」さっき多量に放尿したのが靴に入ってしまっていたのだ・・それを・・舐めるなんて
【ファイアエレメンタルL】「じゃあ、おっじゃましま~す。」リルの背後から押し当てられる、熱い塊。その宛がわれる場所は、ダラダラと涎をこぼす少女の秘唇、そしてその上のすぼまり。2本の熱槐がリルの意識に入った瞬間、ずくりとそのまま押し込まれて
【リル】「ふぁ……?それなら、綺麗に、してあげる…はむ、ちゅる、ちゅる……」まるで肉棒にそうするかのように…フレアの足指から指の間へと舌を這わせて、足の裏や甲にすいちいて…
【リル】「…ひぅっ!!ふぁ、ぁぁっ…!す、ごぉ、い、のぉっ、リルの、あそこと、お尻、はいって…ひんっ!お尻、感じすぎて、すごいぉ…でる、のぉ…っ!!」開発された秘所は肉棒を直ぐに締め付け……そしてアナルをえぐられるたびに、植えつけられた前立腺が刺激されて……我慢などできるはずもなく、フレアの膣内に精液をどくっ、びくんっ…と注ぎ込み始めます
【フレア】「ひぃんんんぁぁ――っ♪やんめぇ、舐めないでぇ♪、くださいぃ、っぁ♪」足の指を丹念になめ、1本1本を口に含まれて舌で舐められる度に身体が跳ね震えて
《GM》 二人だけの会話を邪魔するように、リルの前と後ろの穴を拡張して押し進む肉棒。両方の穴から炎の精霊力がリルの中に浸入して行き、体内で激しく水の精霊力と反発しあう。体内で暴れる魔力の波は、強力な魔術師であるがゆえに激しくて。瘴気に犯され二穴責めを受ける体にはその刺激すらも激しい快楽となり
【リル】「ひんっ、ひみっ…!こわれる、壊れちゃう、くらいに、いいのぉっ……!リル、お姫様なのにっ、穴、全部っ、犯されて、犯してっ、壊れちゃう、のぉ……っ!」胎内で反発し、荒れ狂う魔力は…そのまま快感となって、フレアの膣内へ止まらない射精となり、また体を何度も振り乱して、止まらない絶頂となってしまいます
【フレア】「ああ―っ!熱い・・熱いリルの・・が・・入ってきてますわ・・♪あぁ・・内が燃えているみたい・・♪」リルの1回目の射精・・熱ばった精を膣内でたしかに受け止め
【フレア】「リルにも・・御返ししないと・・なりませんわね・・♪」脚を下げるとリルの小さなふくらみに口付けを・・いや歯で噛みつき舐め始めたのだ
【ファイアエレメンタルL】「まずはこの子がだめになっちゃいそうだなぁ。」間に挟んだリルをガンガンと突き上げると
【リル】「ふぁ、んっ、んぁっ、はむ、ちゅぱ…ちゅる……んぅぅ…っ!こわれる…おかしくなっちゃう、よぉ…頭、はじけてぇ、なにも、かんがえられなく、なってぇ…んぁ……っ」フレアに絞られるたび、後ろからエレメンタルにつきあげられるたびに腰をふり、夢中になってフレアの足を舐め、しゃぶり…・・・乳首への刺激に、再びびくんっ、と快感に体を悶えさせます
《GM》 リルの両穴の肉棒が、ぶわりとひと回り太くなる。大きく開いた傘で幼い膣肉を抉り出した後、大きく奥を叩くと、熱いマグマを放出する。
《GM》 両穴に吐き出される純粋な炎の精霊力。熱く吹き付けるそれはあっという間にリルの前後を満たし、大切な小さな部屋をも埋め尽くす。
【フレア】「ちゅ・・んむ、ぁむ、ちゅっ・・んんぅぅん――っ、リル・・だ、出したかったら・・いつでも・・出してください・・まし(///」 乳首にかじりつき見えない顔は炎のせいか赤らんでいるが
【リル】「ふぁ……っ!あ、あつ、い……よぉ……っ……!中、いっぱい、あついの、でてぇ……っ!」胎内を直接焼く感覚と、乳首から響く甘い感覚、肉棒から来る溶けるような感覚にに…体をびくんっ、びくんっ……と大きく、激しく震わせていってしまい…くたぁ、とフレアの上につっぷします
【ファイアエレメンタルL】「凄いよ、水を侵食してるのがわかる!このまま炎の加護に塗り替えてしまっったら!!」 放出しながら、なおも腰をふり奥を突く。ぐったりとするリルに構わず何度も何度も突き上げて
【リル】「ひみっ!ふぁ、らめぇ、もう、らめぇ…っ、体、あついのっ、おかしく、な…ふぁぁっ…!!」つかれるたびに、フレアの体の上で上体が跳ね、腰が動いてフレアの中をつきこんでしまいます…
【フレア】「リ、リルぅぅぅ―――んんんっ!!!あぁぁぁぁぁああ―――ッ!!!」膣内に先の倍ほども放たれる精量…腰が震え全て注ぎ終えたリルが倒れてくると、それを受け止め・・
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 濡れた音が響いている。
《GM》 ぐったりとしたリルの上に跨り腰を振るフレア。理性を炎に焼き尽くされて
【リル】「ふぁっ、あっ、んぁ…っ、しぼらないでぇ…っ、おかしくなる、おちんちん、おかしくなるのぉ………っ」フレアの体の下で、快感の中で悶えるリル……とはいえ、生やされた肉棒はすでにリル自身の制御下にはなく、フレアの胎内でより大きくなってしまっています…
【フレア】「リル、りる、あぁ・・きもちいぃ?リルぅぅぅん♪」何度目かの射精をされてリルが疲れてしまい、フレアが上になって・・まるで少女を犯しているようだった。
【リル】「い、いいのぉ…よすぎて、だめなのぉ、こわれちゃう、だめぇ…ふぁぁぁ……っ……!」びくんっ、びくんっ……とフレアの下で体を震わせ、自らの魔力を精液としてフレアに送り込んでしまいます…
【フレア】「もっと・・もっともっと出していいのよ・・♪わたしに・・あかちゃん・・の種もっとちょうだいぃ♪ほら、ほらほらぁ♪」
【ファイアエレメンタルL】「二人でこんなに突き合って。可愛いあかちゃんできてるといいな!」二人の結合部、リルの前後の穴から洩れた淫らな水溜りで、ぬめった音を立て続ける2人の後ろに回りこむ
【リル】「ふぁっ、あっあっあっ……♪」フレアにしぼられるまま、動かれるまま…声をあげ、肉棒を震えさせて………
【ファイアエレメンタルL】「まぜてまぜて、2人はずるい!」 言いながら、背後から熱い熱をフレアの柔らかいお尻に擦りつけ
【フレア】「あぁぁ、またぁ・・入ってきてる・・りるのあかちゃん・・♪」注がれてはこぼれだしていく精を見ながら・・
《GM》 自らの二本の肉棒を、まとめてフレアに擦りつけながら、お尻の位置を探って行き……
【フレア】「ごめんね、ちょっと気持ちよすぎて♪んんっ、そっち・・挿入るの・・?」人間のモノとは違う 熱せられた棒のようにたぎった精霊のそれを当てられて、未だ見ぬ経験に身を震わせ
【ファイアエレメンタルL】「いいよね?」2人の問いかける
【リル】「ふぇ……だめぇ、壊れる、のぉ……これ以上、おちんちん、いじめちゃ…ホントに、こわれる、よぉ……っ」力なく、快感にとけた声で…言葉だけの否定を。
【フレア】「そんな・・二本なんてぇっ!入らないっわよっ!お尻拡がって裂けたりしたら・・っ」菊華を擦りつけられて挿入を待っている・・だが裂かれててもこれ以上されるのなら・・そう一瞬思うと動いていた。尻が下がり入れて欲しがり始めたのだ
【ファイアエレメンタルL】「じゃあ、こっちの子にだけ入れるよ、おじゃまします!」ヌルヌルになった二本の肉棒を、フレアのお尻にねじ込もうと試みる。たやすくは成功するはずのないその行為。しかし、フレアの無言の協力を受け
《GM》 ぐぐぐっ、ぎちっ。肉を引き裂くような圧迫感。そして前進に走る熱感。挿入される精霊の力が、体内の精霊力と共鳴して
【フレア】「ひぃ”ぃぃ・・ぁぃぃぃ!ぐ、くるし・・…でも・・なんで・・こんなに・・♪」菊華を散らし肛門を無理やり広げ入ってくる炎の塊・・それは身体中を苦しめる痛みすらも快楽の熱で焦がし燃やしつくし、2つの炎の魔力が混じりあって高ぶらせ犯されていることすら忘れさせていた
《GM》 グググと、力を込めて付きこまれ、同じくもう一度引きずり出される。強化されたメイデンの肉体が軋み悲鳴を上げる。激痛の中に不思議な快楽を感じ取り
【フレア】「入った・・ぁ・・あぁ・・そんなに動かないでぇ・・お尻めくれちゃうぅぅぅ♪」めくれそうなほど吸いつき外に出ていこうとする菊肉・・突きこまれ元に戻っては出ていく
【ファイアエレメンタルL】「ほ~ら、加護を注ぐよ~。しっかり締めて受け取ってねぃ。」激しく抜き差ししながらも更に一回り太くなる肉棒
【フレア】「しめ、しめるからっ!いっぱい・・注いでぇっ!」体内だというのに一層太くなるそれを残った体力で出来うるだけ括約筋を絞めあげて搾り出そうとし
【ファイアエレメンタルL】「ううん、気持ちいい!んっ~~!」 ボロボロに痛めつけられた腸内に灼熱のマグマを注がれる。心と体と、魂までも焼き尽くされそうな迸り。
《GM》 ビュクビュクと何度も噴出しながらも腰は振られ、フレアの中に満遍なく塗り広げられ
【フレア】「あぁぁぁあ”あ”あ"あぁっっっ―――っ!!!!」大きくのけぞると獣のような叫びを喉から迸らせ、腸内でまるで生きてるように燃え広がっていく炎の精・・。痛みも思考も全てを燃やし塗り替えてフレアを快楽の炎に包んでいく
《GM》 二人の体重をそのままかけられるリル。2人の意識はすっかり、リルから離れており
【リル】「ふぁ、ぁぅ………」力が抜ける中、杖が勝手に光り初めて……攻撃! オーバーロード+ブリザードウェイブ!
《リル》 -> 8D6+15 = [6,2,6,6,5,3,2,3]+15 = 48
《リル》 48点!
《GM》 弾かれて、無理やり抜ける肉棒。その刺激が2人を揺さぶるが
【ファイアエレメンタルL】「いったいいあたいたいひどい!」 体から炎をごっそり削られて
《GM》 二人に7毒をプレゼントしてラウンド跨ぎます
《GM》 開幕オートヒール。
【フレア】「あぐぁ・・リ、リル・・・」肉棒が抜けると前後の穴から多量の精液がこぼれ太ももに垂れ、地面へと下ってゆく
【リル】「Purifying……CndAlGrn……っ………く、あふ……ど、どうにか……フレアちゃん、しっかりして…っ」
《フレア》 催淫を貰います
《リル》 余波を操って、フレアと自分の周りの温度を下げます、気付けもかねて!
《リル》 爆乳もらいます
《GM》 了解!そしたらフレアさん、どうぞ
【フレア】「あり、がと・・っ、くっ、腰が・・っ」腰といいつつ抑えるのは肛門だったり
《フレア》 オーラ+BH+Fストライク
《フレア》 -> 8D6+14 = [2,2,2,1,2,3,1,6]+14 = 33
《フレア》 ひっくぅ!
【リル】「ぅぅ…も、もうあまり余裕はないけど…え、あ…」と胸が大きくなったのを見てすこし顔をほころばせ…「こ、こほんっ」
《リル》 開幕で、いにしえの輝石、つかっておきます
《リル》 -> 3D6 = [6,3,1] = 10
【フレア】「ふふ・・すこしそのままのほうが・・いいんじゃ、ないのっ!はぁ!」
【リル】「そ、それは否定しないけど、この魔力、相性悪すぎ…だよっ」
《フレア》 6点下がって27点か
《GM》 はい。
【ファイアエレメンタルL】「もう、まだそんなこと!」 旋風撃+怪力で、固定値24点>2人に
《リル》 ガードしません!24点もらって残り5!
《フレア》 攻撃後《ウィッシュ》の使用でHPを全快します HP32
《GM》 OKではフレアは残8?
《フレア》 致命 
《フレア》 -> 1D6+2 = [2]+2 = 4
《フレア》 2点か・・
《GM》 4:強烈な攻撃に失禁し、気が遠くなるが、意志を籠めて耐える。CPを2点消費することでHPが1になり戦闘を続行できる。しないなら意識はあるが戦闘不能になり、HPが1以上になるまであらゆる行動が行えない。
《フレア》 OK CP2点を使用し、HPを1で踏みとどまる 残CP4
《リル》 では私いきまーす
《GM》 OK,ではお待ちかね。リルの番です
【リル】「山だけど、傍にはいるんだよ…っ、アクア、力を貸して…っ!」オーバーロード+ヘイルストーム(MP8)!
《リル》 -> 6D6+15 = [3,4,6,5,2,2]+15 = 37
《リル》 もひとつオーバーロード+ポテンシャル3!
《リル》 -> 9D6+15 = [6,5,1,6,5,3,4,6,4]+15 = 55
《リル》 37に55!
【ファイアエレメンタルL】「え、ええ!なんかやっぱりそれずるいよ!」 言いながらも炎は渦を巻いて消滅し。残HPー8
【リル】「……びくとり~!……はぁ、疲れたよぉ」そのまま、ぺたっ、と座り込みますー
【フレア】「リルすごいじゃない!ええもぅすごいわ!」 2条の大津波に呑まれ精霊が消えていくのを見ると、最初の酒場の時とは逆にリルの手を取ってぶんぶん振って喜んでいる
【リル】「ふぇ?う、うん、まぁ……えへへぇ」照れたように赤くなります
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ○ エンディング
《GM》 精霊たちを退けた2人。しかしこの山の瘴気は晴れることはなく、また強大な狂った精霊力がほかにもある気配。
【リル】「……ぅ。ぅぇ?ま、まだ何かいるよっ、これ!?」
【フレア】「まだ収まらないみたいね・・っ、さっきの精霊より上位がいるっての!?ここは一旦街に戻ったほうがいいわね」
【リル】「うう、今いったらずたぼろにされちゃうよ……撤退、撤退~~っ」
《GM》 冷静に自分たちの戦力、そして敵の戦力のことを考える。
《GM》 この先にはもしかすると、精霊の王がいるかも知れない。そんな事を考えながら……
《GM》 再戦を近い2人は山を降りました
《GM》  
《GM》  
《GM》  
【フレア】「くっ、今度は絶対わたくしの元に従えてみせますわ!みてなさいよぉぉーー!」 山に向かって叫び
【リル】「…あ、あはは。それには修行だよ~、うん」
《GM》  
《GM》  
《GM》 ■□■□■□ ランドリューフ戦記 「精霊王の御所」終了です