《GM》 はい、拙いGMですがよろしくですっ
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ~ランドリューフ戦記~
《GM》 ~森の異変~
《GM》  
《GM》 このところ、首都から伸びる街道沿いの森から、魔物が出るという問題が起こっています。
《GM》 その魔物たちはキャラバンや旅人を襲い、多くの場合は喰らっているそうですが、女性であれば森へとさらっていくということです
【パウウェー】「ふぅん、森の魔物ねぇ……男は食い殺されて女はお持ち帰りかい。いけすかねえ話だな」
《GM》 そこで、エルフ族で森の調査、場合によっては戦闘に慣れているであろうということで、あなたに森の調査の依頼が舞い込んできました。
【パウウェー】「なるほどね。まあたしかに、オレは適任だな、うん」 うんうんと頷きながら
《GM》 依頼人の役人たちは、地図を広げて大まかな場所を示します。あとは現地でその一帯を調査して欲しい、ということです。
【パウウェー】「オッケー、いいぜ!その依頼受けようじゃねえか。ま、泥舟に乗ったつもりで安心しとけよ」 がははと笑う
《GM》  
《GM》  
《GM》 ~森入り口~
《GM》 街道を進んでいくと、まだ首都からそう遠くない場所で瘴気を感じます
《GM》 馬車や旅人に踏み固められた街道から、それるように茂みの中に獣道のようなものがありますが、およそその先に集落や人の用のある場所はありそうにもありません
【パウウェー】「あん?こんなとこまで瘴気がただ漏れだな、おい」
《パウウェー》 なるほど~
《パウウェー》 では警戒しながら獣道を進んでいきましょうか
【パウウェー】「さあて、鬼が出るか、蛇がでるか、はたまた獣かな・・・?」
《GM》 茂みの奥に広がる森からは、纏わりつくような瘴気がもれています
《GM》 奥で迷宮への入り口でも開いてしまったのでしょうか
【パウウェー】「嫌な感じだな……こりゃ気を引き締めていかんと」
《GM》 あなたが森の奥に進んで行き……街道が茂みに覆われて見えなくなったところで
《GM》 べちゃり、と左右から目の前にスライムがおちてきます。奥に潜むものの罠でしょうか。
【パウウェー】「ちっ!さっそくおいでなすったか!!」
《パウウェー》 弓を構えてスライムを迎撃します!
《GM》 あなたが身構えると、がさりと積もった木の葉の下に何か硬いものの感触を感じます。飛びのいてください!ということでここで運動力判定を!7で成功にします
《パウウェー》 ぬあ!?
《パウウェー》 -> 2D6+2 = [5,4]+2 = 11
《GM》 ああ、全然成功ですね。
《パウウェー》 危ない危ないw
《GM》 足元の罠はポイズニックニードルでした。奥にいる連中もがっかりです
《パウウェー》 くっくっく、この程度ではw

[01ブルースライム×2][08パウウェー]

《GM》 では、はじめますかっ
《GM》 開幕どうぞー。ちなみにこちらは開幕はありません
《パウウェー》 はいな!こちらも開幕は無しで
《GM》 では、行動をどうぞっ
《パウウェー》 ではマルチプルスナップ+アクセラレイションで 3回攻撃!
《パウウェー》 1体に集中砲火します
《GM》 はいっ
《パウウェー》 -> 2D6+3 = [4,2]+3 = 9
《パウウェー》 -> 2D6+3 = [4,3]+3 = 10
《パウウェー》 -> 2D6+3 = [4,3]+3 = 10
【パウウェー】「打つべし打つべし!!」
《GM》 三本の矢が突き刺さり、そのままスライムは地面にしみこみます

[01ブルースライム][08パウウェー]

《GM》 んでは、スライム君の攻撃っ<淫毒>
《GM》 -> 2D6+1 = [6,4]+1 = 11
《パウウェー》 どんとこい!
《パウウェー》 ちなみに受動魔法はありません(
《GM》 ではそのままどうぞっ
《GM》 アクトはありますか?
《パウウェー》 では胸にくらって残りAP1
《GM》 はいっ
《パウウェー》 アクトはまだ無しで~
《GM》 了解ですっ
《GM》 では、ラウンドをまわしまして
《GM》 開幕がなければそちらの行動で
《パウウェー》 はいな!だが催淫が地味に痛い・・・
《パウウェー》 では先ほどと同じで~
《パウウェー》 -> 1D6+3 = [3]+3 = 6
《パウウェー》 -> 1D6+3 = [3]+3 = 6
《パウウェー》 -> 1D6+3 = [6]+3 = 9
《パウウェー》 倒しきれるか!?
《GM》 力の抜けた攻撃に、スライム君はまだ形を保っています
《GM》 では、スライム君の反撃<強撃>
《GM》 -> 2D6+5 = [1,1]+5 = 7
【パウウェー】「くそ…!こいつら、毒もちか……油断したぜ……!」
《パウウェー》 うはw では腰に貰って残りAP1(笑
《GM》 hai
《GM》 はい、では、ラウンドをまわしましょう
《パウウェー》 はいな~
《GM》 では、そちらの行動でお願いします
《パウウェー》 ではとどめを刺します、さっきと同じで
《GM》 はーい
《パウウェー》 -> 1D6+3 = [2]+3 = 5
《パウウェー》 -> 1D6+3 = [2]+3 = 5
《パウウェー》 -> 1D6+3 = [6]+3 = 9
《GM》 スライムは剥がれ落ちて飛び散りますね

[08パウウェー]

《GM》 とりあえず奥にいる魔物の罠を突破したようです
《GM》 先に進んでいきますか?
【パウウェー】「はぁ…はぁ…やったか…?くそ、オレとしたことが…」
《パウウェー》 催淫を解除したい気もしますがプライドが許さないので(笑)そのまま進みます~
《GM》 まあ、まだSP0ですしね(笑
《GM》 では、場面を進めますね
《GM》  
《GM》  
《GM》  
【パウウェー】淫毒のせいで身体が異常に火照っている。荒い息を整えながら、先に進みます
《GM》 スライムを蹴散らし、獣道に沿って森の奥へ進むと、いよいよ持って肌に纏わりつくように瘴気が濃くなっていきます。人の手のはいっていない森は鬱蒼としていて、頭の上を木々が覆い、どんどん薄暗く、不気味な雰囲気をかもし出して
【パウウェー】「(毒をなんとかしたほうが良かったか?くそったれ、黒幕見つけてぶちのめしてやるぜ…!)……はっ、良い雰囲気になってきたじゃねえか」 口では強がりを言っておきます
《GM》 何度も獣道が曲がり、どの方向から入ってきたか、不慣れな人間ならわからなくなってしまいそうなほど奥へ入ると、がさ、がさ、と明らかに風によるものではないざわめきが辺りの木々の間から聞こえます
【パウウェー】「……こりゃ、たしかに人間(素人)には無理だな。………!?(……きたか?)」 どこから来てもいいように警戒します
《パウウェー》 でも淫毒に犯された身体は集中力が散漫に!
《GM》 がささささっ、と音は大きく近くなり
《GM》 ずばっ!と前後に一匹ずつ、人影が姿を現します――が、その姿は人よりも大きく……ごわごわと体毛に覆われています。ワーウルフです。
《GM》 「飛ンで、火にイる、夏の、虫」元人間だったのか、なにやら獣にしては難しいことをいっています
【パウウェー】「挟まれた!?く、人狼だと…!?」
【パウウェー】「…はっ!獣のくせにいっちょまえに口利いてるぜオイ」 憎まれ口をたたきながら弓を構えます!
《GM》 サイズが合う服があるとも思えませんが、二体とも全裸で……ぼろん、と、太さは手首ほどもありそうな、犬のペニスが股間からはぶら下がっています
《GM》 「イイ女だ」「エルフか、始めてミる」スライムに溶かされた服から覗く素肌を見て、口元をゆがめたように見えます
《GM》 では、戦闘開始ですっ
《パウウェー》 はいな!

[12ウェアウルフ][08パウウェー][12ウェアウルフ]

《GM》 開幕はありますかー?
【パウウェー】「オレを抱きてえのか?オレを倒せたら抱かれてやってもいいぜ?」 
《パウウェー》 う~む、さすがに火力があれだな。ウィークポイントを前のにかけます!
《GM》 はいさ!
《GM》 -> 2D6+1 = [5,3]+1 = 9
《パウウェー》 -> 1D6+6 = [5]+6 = 11
《パウウェー》 あぶないw
《パウウェー》 ここでも淫毒が邪魔だなw まあ6点下がってください!
《GM》 了解です。下げました!
《GM》 では、こちらの行動行きますね
《パウウェー》 そしてそちらが先行か、はっはっは、軽くピンチだw
《GM》 二匹まとめます
《パウウェー》 はいな
《GM》 二匹でツイスター
《GM》 -> 4D6+8 = [3,4,3,1]+8 = 19
《GM》 -> 4D6+8 = [6,3,5,3]+8 = 25
《GM》 言われるまでもない、という感じで二匹の人狼が飛び掛ってきます
《パウウェー》 うごご、では胸と腰を両方飛ばします!
《パウウェー》 アクトは「罵倒」で!
《GM》 どうぞ!
《GM》 二匹の人狼の爪牙は、パウウェーの服をたやすく切り裂いて、美しい肌をあらわにしていきます
【パウウェー】「くそ、やっぱり早い!くはあ!」 装備を引き裂かれ、その場に尻餅をつく
【パウウェー】すぐさま横に転がって距離をとります。胸やアソコが丸見えになってしまい、しかし弓使いとしては隠すことも出来ず
【パウウェー】「てめえらよくも……!このままじゃすまさねえからな!!」 なんだかんだでやはり素肌さらすのは恥ずかしい。顔を赤らめながら悪態をつきます
《GM》 顔を赤らめて恥ずかしがる美しいエルフの様子に、二匹の獣は肉棒をむくりと起き上がらせて……
【パウウェー】「って、そこで勃起させるんじゃねえ!こ、この駄犬ども!!」 しかしその大層立派な肉棒に思わず目がいってしまう
《GM》 そんな強がる様子を可愛く思ったのか、獣は身をかがめてー……
《GM》 と、ここでラウンドをまわしますね
《GM》 開幕どうぞ
《GM》 あ
《GM》 ちがった
《GM》 そっちの行動だった
《GM》 どうぞどうぞ、すみません;;
【パウウェー】「(や、やべえ……駄犬のくせに、り、立派なもん持ってんじゃねえか……)」 一瞬誘惑されつつw
《パウウェー》 はいな~^^
《パウウェー》 では、うーん、MPが無いので装甲下げたやつにハローショットだけで!
《GM》 はいっ
《パウウェー》 -> 1D6+3+3 = [3]+3+3 = 9
《パウウェー》 魔属性もちならさらに+5です
《GM》 魔は持ってないですっ
《パウウェー》 いかん、このままではジリ貧だ!
《GM》 うへへ こいつらがラストじゃないんだぜ(どんだけ
《パウウェー》 げへへw
《GM》 矢が当たったウェアウルフは、特に気にした様子はありません。傷は出来ていますが
《GM》 では、ラウンドまわしますね
《パウウェー》 はい
《GM》 開幕ありましたらどうぞっ
《パウウェー》 開幕は無しで
《GM》 では、こちらから、まとめていきます
《パウウェー》 どんとこい!
《GM》 二匹とも疾風撃っ
《GM》 -> 2D6+8 = [2,6]+8 = 16
《GM》 -> 2D6+8 = [6,2]+8 = 16
《GM》 受動とアクトどうぞ
《パウウェー》 一体目はその他を飛ばします~ 二体目はHPに!
《GM》 はいっ
《パウウェー》 アクトは・・・う~ん、このままではCP不足で落ちるな・・・
《パウウェー》 「熱い蜜壷」「菊辱」「つけられた種」「汚された肢体」 でいきます!
《GM》 はいよっ
《GM》 では、こちらから書きますね
《パウウェー》 はいな~
《GM》 二匹のウェアウルフはパウウェーの服を剥ぎ取ると……矢を受けながらも一気に接近して、前後から褐色の裸体を押さえつける。
《GM》 むくりと起き上がった犬のペニスの先端からはぬらぬらと獣臭い粘液が垂れ流れ、ぞれをずりずりと背中や腹、胸にこすり付け、肌にしみこませて楽しみ
【パウウェー】「くああ!?クソ!この、離せ……!!ぐあ!」 ちからづくで押さえつけられ、身動きが取れなくなった身体に、獣液が塗りたくられる。褐色の肌が粘液に濡れてテラテラと光る……
【パウウェー】「や、やめろこの野郎!汚いもん擦り付ける、なぁ…!!」 獣から漂う濃厚な雄の匂いに思考がクラクラしながら必死に抵抗する
《GM》 二匹の獣はぬらぬらとパウウェーの全身に犬汁を塗りつけると……股間の割れ目にその先端を当て、穴に入れないもののずりずりと交互に素股をして、真っ赤な肉棒をこすりつけていって
【パウウェー】「ふあああ!?て、てめえら……オレを嬲りものにするつもりか……獣のくせに…よ!!く、ふうう……!!」 硬く勃起した肉棒が太股、そして股間をこするたびに、淫毒に発情した体は甘い快楽を感じてしまう
《GM》 「こンな上物、なかなかいねえからなあ」「ひひ、よろこんでルくせに、よぉ」ずりぃ!と力強く押し付けられた一物が割れ目から体の前面を擦り上げ、こりっと途中で硬くしこった秘豆を擦り上げ、べろんべろんと獣臭い舌が首筋から鎖骨、頬を舐める
【パウウェー】「(や、やべぇ……こ、こいつら…ケダモノのくせに…ぅ、うああ……マズイ、このままじゃ……こんなもん挿入れられたら、オレ……)」 パウウェーの心に焦りが生じる。たかがケダモノとたかを括っていたが、予想以上に上手い……
《GM》 前後から体を押し付け、パウウェーの体をつぶすように固定した二匹が腰を引き、つん、つん、と、焦らすように犬ペニスの先端で、淫毒でほぐれた膣口と肛門をつつき、微妙に動かして焦らす
【パウウェー】「きゃふう!?く、そ……や、やめろ、この……ふ、ふああぁ……」 豆を擦りあげられた瞬間、ビクリと身体が震える。淫裂からはトロトロと愛液が滴り、獣の肉棒を濡らしていく。首筋を舐められると、ゾワワ……と身体から力が抜けていく・・・
【パウウェー】「(じ、じらされてる……?な、なめやがって……!!)」
【パウウェー】「……は、どうしたんだ、おい。ここまできて怖気づいたのか?挿入れたきゃ、さっさといれりゃあいいじゃねえか……」 あくまで強気の態度は崩さずw
《GM》 「ぐふ、ふふ、お前、可愛いな」二匹は焦らしながら、野太い指から伸びる鋭いつめの先でつんつんと秘豆や乳首をつつき、むずがゆいような甘い刺激を与えてさらに焦らして
【パウウェー】「っ!!う、うる、せえ……思ってもいねえこと言ってるんじゃねえぞ……この……」 『可愛い』、その単語を聞いた瞬間、ブルッと身体が震える。
【パウウェー】「ひ、く…ぁ…!!や、やめ、ろ……
【パウウェー】「ひ、く…ぁ…!!や、やめ、ろ……そこは…くあああ!!う、うあ……だ、だ……め……」 乳首や秘豆、敏感な所を重点的に嬲られ、身体がどんどんと高みに上っていく……パウウェーの焦りも頂点に
《GM》 「そうか?ぐふふ」「お前、照れてるのか?いよいよ可愛いナ、ぐふふふ」肉棒の先端、つめの先端で敏感な部分を焦らしながら、半分は本気で、半分は焦らすために言葉で責めて
【パウウェー】「ちくしょう……お、おぼえて…やがれ……」 悔しさに目尻になにか光るものが。 「嬲ってねえで……さ、さっさといれやがれ・・・このふにゃちんが…!!」
《GM》 泣くまで焦らしたのに満足したのか、パウウェーが言い終わる瞬間に合わせて、二本の肉棒がずりゅりと中へ押し込まれていく。十分に蜜を湛えた肉穴はそれを受け入れていくが、みりみりと音を立てて広げられ
【パウウェー】「ぐ!?あ、あ……!!き、きつ、い……がぁぁ!!」 前後同時に、図太い肉棒を差し込まれ、圧迫感に口をパクパクさせながら息を吐く
《GM》 苦しそうなパウウェーの様子に嗜虐心を煽られたのか、ゆっくり、ゆっくりと図太い肉棒をねじ込んでいって、最後は根元まではめ込んでしまう
《パウウェー》 今までも捕虜になり、何度も輪姦されたことはあったし、二本差しされたこともあったが、これだけ太いものを同時には経験が無い。激しい痛みと、それを遙かに上回る快感が身体全体を駆け巡る
【パウウェー】「ひ!ぐ、ああああ!!ふ、ふと、いいいい!!……う、あぁ…ぜ、全部入った、のか……?」 虚ろな表情で尋ねる
《GM》 「おう、はいった」「いい穴、してるな、お前」満足そうな声で二匹はパウウェーを褒めると……ずりゅ、ずりゅとゆっくり同時に腰を動かし始めます。はるかに体の大きい二匹の獣に立ったまま貫かれてパウウェーの体は浮いてしまい
【パウウェー】「う、あああ…!!や、やめ……おくまで刺さって……ひぐううう!?あ、あ、あ、うあああ!!!」 二本の肉棒で宙吊りにされ、串刺しになり。突き上げられるたびに白い閃光が視界に走り、情けない悲鳴を上げながら意識は絶頂への階段を駆け足で登り始める
《GM》 パウウェーの体が弛緩していくのに合わせて、ごりごりと二穴を同時に広げて内臓を圧迫する犬ちんぽの動きは早くなっていく。ずんずんと本来の獣の交尾に近い速さまで早くなっていき、膣奥や腸の壁を叩き
【パウウェー】「(や、やばい……やばいぃ……!!)」 今まで経験した陵辱とは明らかに違う感覚に、思考が警鐘を鳴らす。精神から、抵抗する気力を根こそぎ削られるような感覚……まるで這い上がれない快楽の蟻地獄に引きずり込まれるような陵辱。パウウェーは初めて陵辱という行為に「恐怖」を感じた…
【パウウェー】「ひぐううう!!な、膣内で、すれてるうう!!にくぼうがぁ……かべごしに擦れてるぅぅ…!!ら、らめ・・・これ、らめえええ!!」
《GM》 ズりゅ!ずりゅ!ずりゅ!ずりゅ!舌を出してはっはっと獣らしく息を切らす二匹の獣は、ずちゅずちゅと音を立てて毒にほぐれたパウウェーの中を犯しつくしていく。接合部からは犬汁と蜜の混じった粘液がぱちゅんぱちゅんと音を立てて泡を溢れさせ、周囲に卑猥な獣の交尾の香りを撒き散らしていく
【パウウェー】「あ、あ、ああ、あああ♪しゅご…しゅご、い……これ、しゅごいいいい♪おれ、おれえええ…!!」 激しい獣の交尾の虜となり、前の獣にしがみつき自らも腰を振る褐色のエルフ、否、雌犬。クツクツと蕩けた膣と直腸が、獣の肉棒を愛液と腸液に濡らしながら熔かしていく・・・
《GM》 「いい穴しテる、お前」「ぐへへ、こんなに、美人、なのにな」夢中になって腰を振る二匹が思い切り奥に犬ペニスを根元までねじりこむと――ぼこり!と根元が膨らんで押し広げられ、ぼびゅーっ、びゅぶびゅ、びゅる、と中に熱い迸りが吐き出されます
《パウウェー》 前後から逞しい肉体に挟まれ、甘い圧迫感が全身を陶酔させていく。雄の匂いが思考を麻痺させる。ただ股間に突き刺さる肉棒の快感だけが、脳天を貫く。
【パウウェー】「あひいいい!!あつい・・・あついいいいいい!!!いく、いく、いくう!!!お、おれ、いくううううう!!」 子宮と直腸に注がれる熱い精液に灼かれながら、絶頂の極みへと押し上げられた
《GM》 ぼびゅるるるる、ぶびゅーっ、びゅっ、びゅぶびゅうっ、びゅるびゅくびゅぶぶぶ、獣の射精は人間のそれよりもはるかに執拗で、根元の瘤が栓になり、膣を、子宮を、直腸を膨らませていく
【パウウェー】「あ・・・ああ・・・うぁ・・・・・・ふ、ぐぁ……ぁ・・・!」 朦朧とする意識のなか、ぽっこりと膨らんでいく自分のお腹をただ呆然と眺めている
【パウウェー】「(あ……お、れ……はらんだ、の、かな・・・ぁ・・・・)」
《GM》 長い長い射精が終わると瘤が縮み……ずるり、と透明な糸を引きながら二本の肉棒が引き抜かれる。したたる粘液はそのまま横たえられたパウウェーの体の上にぽたたっと垂れ、、顔の上にとろとろおちて、半開きの口に塩辛い味を伝えて
【パウウェー】「う……ああ………」 口に広がる塩辛い味に、じょじょに理性を取り戻していく。 「く、そ……よ、くも……まだ、だ……」
《GM》 「まだ?なンだ?」「もっとちんぽ欲しイのか?」人狼は嘲るような声を出しています
《GM》 行動どうぞーっ
《パウウェー》 一度イッたおかげで淫毒の効果も薄れてきた。なんとか身体を起こして、弓に手を伸ばす
《パウウェー》 ではいきます~!
《GM》 どうぞ!
《パウウェー》 では先ほどの相手にマルチ+アクセラ!
《パウウェー》 -> 2D6+3 = [2,1]+3 = 6
《パウウェー》 -> 2D6+3 = [4,1]+3 = 8
《パウウェー》 -> 2D6+3 = [2,3]+3 = 8
《パウウェー》 酷い出目だ!!w
《GM》 出目がっ
《パウウェー》 やはり私はクダダイス神に見放されているらしいですw
《パウウェー》 さすがに死なないよなあw
《GM》 そうですね
《GM》 深手を負ったものの、まだまだ牝を犯す元気のアル
《GM》 正面ウェアウルフ
《GM》 では、ラウンドをまわします
【パウウェー】「くそ……身体に力がはいらねえ・・・!」
《パウウェー》 はいな~
《GM》 開幕は、どうします?
《GM》 ちなみに正面は
《GM》 残り8です
《パウウェー》 う~ん、ではもう一体にウィークを!
《パウウェー》 -> 2D6+6 = [3,6]+6 = 15
《GM》 -> 2D6+1 = [6,2]+1 = 9
《パウウェー》 あといにしえの輝石を使います!
《GM》 了解ですー
《パウウェー》 -> 3D6 = [3,6,2] = 11
《パウウェー》 うん、まあまあかな
《GM》 では、こちらの行動
《GM》 二匹とも<ツイスター><疾風撃>
《GM》 -> 4D6+8 = [5,6,1,4]+8 = 24
《GM》 -> 4D6+8 = [1,4,5,4]+8 = 22
《パウウェー》 ぐはあw
《パウウェー》 どちらも喰らったら落ちるw 仕方ない両方ともインヴィンシブル使います
《GM》 はいさっ
【パウウェー】「まだだ、まだ終われねえ・・・!!」
《GM》 では、人狼の攻撃を華麗にかわしてそちらの行動をどうぞっ
《パウウェー》 では弱ってるのにとどめを!ハローショットで!
《パウウェー》 -> 2D6+3+3 = [1,6]+3+3 = 13
《GM》 正面のウェアウルフが倒れます

[08パウウェー][12ウェアウルフ]

《パウウェー》 よしよし
《GM》 では、ラウンドまわしますね
《パウウェー》 はいな!
《パウウェー》 そちらの出目次第だなw
《GM》 ではでは、いきます
《GM》 運命のツイスター+疾風撃
《GM》 -> 4D6+8 = [3,5,3,3]+8 = 22
《パウウェー》 げひゃん!?
《パウウェー》 HP-1です~w
《GM》 ぎゃあー、空気よめない私。まだ乳辱が、、、(黙れ
《GM》 では、致命傷表をどうぞ
《パウウェー》 いや、まだだ!まだ致命傷表で生き残る可能性が!
《パウウェー》 -> 1D6+0 = [3]+0 = 3
《パウウェー》 にゃ~w
《GM》 逃走はできますね
《パウウェー》 あっはっは、逃亡なんて!(
《パウウェー》 ではアクトは……「乳辱」と「プライドの崩壊」を使います~
《GM》 はいっ
《GM》 では書きますねっ
《パウウェー》 はいな!
《GM》 残り一匹になった人狼は、特上の牝犬を独り占めできると言わんばかりに喜び勇んでパウウェーを抱きしめ、押し倒してその美しい果実を長い舌で嘗め回す
【パウウェー】「だ、だめだ……力が……くあああ!?」 獣に勢い良く押し倒されるパウウェー。濃厚な雄の匂いに、落ち着いてきたと思っていた淫毒が再び、否、さらに激しく身体をのぼせ上がらせ、彼女の身体から力を奪っていく
【パウウェー】「ひゃああ!?や、やめ……き、きたねえから舐めるな・・・ぁ…!!」
《GM》 れろぉ、ずるぅ、ざらつく舌が這い回り、美しい胸に濃縮された獣の匂いが塗り込められる。そのまま汚い舌は顔を舐めまわし……再び硬さを取り戻した肉棒が、とろとろと透明な汚液を垂れ流しながら胸に擦りつけられて
《パウウェー》 ザラザラとした舌で乳房を舐められると、まるで胸が熔けていくような錯覚に襲われる。快楽でふやけた二つの果実に熱い肉棒が擦り付けられると、心臓がドクドクと激しく脈打つ・・・
《GM》 こりこりこりっと、果実の先端、硬く尖ったその果実の蔕に肉棒がこすり付けられ、獣の、というよりは雄の匂いをしみこませていく。根っこがぼこりとふくらみ、びゅるびゅると乳全体に熱い、白濁した汚液を覆わせていき
【パウウェー】「(だ、だめだ、オレ……欲しがってる……身体が…これを欲しがってる……) ふあああ……や、やめろ…くそ、やめてくれ……!こ、このままじゃ、おれ…ぇ……」
《GM》 そのまま顔面を覆うようにぼびゅぼびゅと精液をかけ続けて行き
《パウウェー》 果実に雄の粘液と匂いをマーキングされ、沁み込んで行く。自分の身体がこの獣のものにされていく感触に、屈辱と悔しさと同時に、なんとも言えない昂揚感を感じてしまい戸惑う
《GM》 「ふぅ、ふぅ、久しぶりの、牝、だからナ、はぁ、すげえ、おれのに、しちまいてえ」そういって腰を抱え、再び膣口に肉棒を宛がって先端で弄び、乳首をつめの先でくりくりと転がして
【パウウェー】「ふ、あ、ぁ……オレ……けがされてる……ケダモノなんかに……う、あぁあ……」 鼻をつく雄の匂いが麻薬のように思考を熔かし、淫毒の熱が四肢を蕩けさせていく。乳首を鋭い爪先で弄くられるたびに微かな痛みを伴った悦楽が走る
《パウウェー》 パウウェーの子宮がきゅううう!と甘く痙攣する。雄の精をもっと欲しがっている。
《GM》 ずぼぉ!じゅぼ!じゅぶじゅぶじゅぶ!ほぐれきって、襞の隙間に精液と蜜をしこたま溜め込んだ肉穴に、急に極太の、さっきよりも太く、硬く勃起した一物がねじ込まれて
《GM》 激しく中をかきまわされてしまい
【パウウェー】「ひ!?ひぎうううううう!!!やめ、やめ……ふぐうううあああああ!!!あ、あああーー!!」
《パウウェー》 さらに太く硬くなったものをいきなり突き込まれ、膣内をかき回され、子宮を突き上げられ……。パウウェーの身体はその一撃で完全に陥落してしまった。そして心も、ついに陥落しようとしていた・・・
《GM》 ごりゅ!ぷちゅく!じゅぶ!ごりゅ!じゅぶじゅぶ!パウウェーを四つんばいにさせた獣は、本来のスタイルで激しく腰を動かしていく。自分と、牝の動物としての本能を満たすためにひたすら激しく中をほぢ繰り回して
【パウウェー】「ひ、ひぐうう!!おおおお!!あああああ!!!いい、いい!!それぇ…それいいい!!!お、おれ、おれぇ…!!おちる、おちるうううう!!!」
《GM》 ずりゅ、ぅ……犬ペニスの先端が子宮口を無理やりこじ開けて子宮に入り……根元が膨らんで完全にロックする、そして――
《GM》 ぼびゅぶびゅぶびゅぶびゅぶどぼぼぼぼっ、ごぼびゅるびゅぶびゅーっ、びゅーーーーーっ、すさまじい勢いで精液がじかに流し込まれ、卵管の中までぱんぱんにしてしまって
《パウウェー》 あー、あー、と獣のような喘ぎ声をあげながら、尻を突き上げ、四つんばいになって、まさに獣の如く浅ましく雄を求める雌犬。先ほどまでの勇ましい姿はどこにも無く、ただ無様なアヘ顔を晒しながら悦楽に酔いしれている雌犬がいた
【パウウェー】「あちゅいいいいい!!あちゅいいのおおおおお♪♪いきゅううう!!おれ、いぬにおかされていくううううううう!!!」
《パウウェー》 白目をむきながらイキ続ける。終わらない絶頂に意識が朦朧としながらも、さらに腰を動かし精を貪欲に求める
【パウウェー】「もっとぉ~!もっとそそいでええええ♪おれ、おれええ・・・もっと、もっとおおおお・・・!!」
《パウウェー》 では全滅表いきます~
《GM》 はいなっ
《パウウェー》 -> 1D6 = [1] = 1
《パウウェー》 ・・・・・・
《パウウェー》 ふ、振りなおしを要求するうううう!!(爆
《GM》 見なかったことにしたい私がいるんですがwwww
《パウウェー》 あ、ほ、ほら!全滅表にも書いてある!「全滅表に書かれている「状況」は参考程度で、実際はGMとPLが話し合ってエンディングを決めること」
《GM》 なんという救済処置
《パウウェー》 なんか人としては色々間違ってる気がするけど気にしない!(
《GM》 大丈夫ですよ エルフです。人じゃないし
《パウウェー》 そうか!
《GM》 どうぞ!
《パウウェー》 -> 1D6 = [5] = 5
《GM》 ktkr
《パウウェー》 ふう、危なかったぜ・・・
《GM》 では、妊娠判定どうぞ
《パウウェー》 では放棄で(マテ)
《GM》 じゃあ、それで
《GM》  
《GM》  
《GM》 完全に牝犬まで精神を落としきったパウウェーを、ウェアウルフは動けなくなるまで、三日三晩犯し続け、食料を拾ってきてはまた繰り返し延々と続けます
【パウウェー】「ああ・・・ふあああ・・・♪おれぇ・・・いくうう・・・・またいくうう・・・・♪」
《GM》 住処の洞窟で、頭のてっぺんからつま先まで精液に浸され、精液で膨れた腹からごぽごぽと精液を漏らし続けるパウウェーのせいで、森には常に獣の精液の匂いが立ちこめ、瘴気はより濃くなっていきました
《GM》 ウェアウルフが他のメイデンに討伐され、救出されるまでの数週間の間、精液付けにされたパウウェーの腹には
《GM》 新しい命が宿ってしまっていたといいます
【パウウェー】「……まさか獣で妊娠するなんてな……」 なんとも微妙な顔をしながら…… 「でもまあ、オレを押し倒して孕ませた奴の子だ……大切に育ててやるさ」 そっとお腹を撫でる
《GM》  
《GM》  
《GM》 ~ランドリューフ戦記~
《GM》 ~森の異変 おしまい~