《GM》 よろしくおねがいします!
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 オープニング
《GM》 ジニーは空を駆けている。帝都を離れどこまでも飛翔すると、視界に広がるのは連なる山脈の白い頂。さえぎる物のない青を上に風を追い越す。
【ジニー】「ん~~♪」どこまでも速く、何よりも速く!風を置き去りにして疾走する
《GM》 高速で移動するジニーの視界のはじでわずかに空間が揺らぐ。風の気配が代わり、ジニーの空間識別能力が、傍の目に見えない巨大な何かを察知する。
【ジニー】「…ん?」空を疾駆しながら、視線をそちらに向けよう
《GM》 視界には何もとらえることはできないが、周囲に何もない無限の空間にいる喜びをさえぎる何かが存在している。
【ジニー】「…む。あたしに…ついてきてるっての?」あからさまに不機嫌そうな表情を浮かべ
《GM》 相当巨大な何か。その気配は……知力判定どうぞ
《ジニー》 -> 2D6+6 = [3,2]+6 = 11
《GM》 よく見ると、空気が揺らいで……山ほどもある何かが存在しています。動く生物の何かではなく、透明な何かが隠されているような
【ジニー】「何これ?中に何か…ある?」飛びながら、それに近づいて、足先でちょんちょん、と
《GM》 ある程度近づくと光学迷彩が破れます。山ほどもある巨大な灰色の球。石?のような素材で出来ており継ぎ目があることから人造の何かでしょう
【ジニー】「うわっ、でかっ!ってか、何よ、これ!?なんでこんなのが空飛んでんの?ってか、迷彩とか迷惑だっての!正面衝突したらいくらあたしでも死ぬよ!?」速度で並ばれたこともあり、何となくむかむかしてきて、球をげしげしと足蹴に
《GM》 固く分厚い感触。蹴りでどうにかなるようなものでもなく
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 好奇心から周囲を飛び回ったジニーは、側面にかつてはドアで塞がれていたと思われる入口を発見します。中はそれなりの広さの部屋になっており、通路がさらに伸びていることに気が付きます
【ジニー】「入口発見っと。しかし、どうやって飛んでんだろ、これ?ってか、なんでわざわざこんな高速で空飛んでんの?」首をかしげながら、奥へ歩いていこう
《GM》 室内は風雨のせいですっかり痛んでおり……ふと壁に作りつけられた棚の中で、気になるものを発見します。
《ジニー》 何かな!?
《GM》 風雨にさらされたはずなのに痛んでいるそぶりもない、華麗なブーツ。いろいろなデザインのものが計8足。魔法の品かと思われます。
【ジニー】「あれ?靴?」きょとん、と眺め
【ジニー】「も・し・か・し・て」むふっと口元を片手で押さえて
【ジニー】「お宝?」きょろきょろと周囲を見回して、そーっとそのうちの一足に手を伸ばそう
《GM》 何かが邪魔をするわけでもなく、ジニーにとって素敵なデザインの一足が手に入りました
【ジニー】「なかなかいいんじゃない?」床に座って、ぽいぽいと履いていたブーツを脱ぎすてて、黒いニーソックスに包まれた足を晒し
【ジニー】「ちょうど新しい靴がほしかったところなのよね」鼻歌交じりにブーツに足を通していく
《GM》 ジニーの足にぴったりフィットする素敵なブーツ。履き心地もよく、快適です。
【ジニー】「これ作った人の靴なのかな?ま、でも、もういらないっしょ。それにこんなところに放っておかれるより、ジニーちゃんの綺麗な足に履かれるほうがブーツも幸せってものよね」とんとんとつま先を叩いて足に合わせて、ブーツに包まれた足を見下ろし、満足げに微笑む
《GM》 そして、謎の遺跡の探索でよいでしょうか?
《ジニー》 とりあえず残りのブーツは帰りに持って帰るとして
【ジニー】「奥にまだ何かあるかな?」新しいブーツをコツコツと鳴らしながら、奥に進んでいこう
《GM》  
《GM》  
《GM》 中略
《GM》  
《GM》  
《GM》 遺跡の最深部。そこでガラスの棺の中に眠る、1体の白骨と向かい合っています。豪勢な作りの調度、壁面に埋め込まれた人ほどの大きさの巨大な水晶、木や布の調度は朽ちてしまっていますが、その名残はわかり
【ジニー】「なんだ、ここおはかか。ってか、派手すぎっしょ?こんな空を高速で飛ばすって。って、迷彩してたから、実は控えめ?」白骨を眺め、首を傾げ。それから、周囲を見回ろう
《GM》 ジニーの目を引くようなものは、壁面に埋め込まれた水晶の中で、くるくる回るいくつかの小さな光。それと白骨のかけているいわくありげな首飾りなどがあります。こかにも朽ちたた棚の中には監禁できそうなものもありますが
《GM》 換金できそうな
《ジニー》 とりあえず、白骨がかけてるのは手を出しにくいから・・・
【ジニー】「これ何だろ?くるくる回って綺麗だけど」両手にお宝を抱えて、壁に埋め込まれた水晶へと顔を近づけ、じーっと
《GM》 水晶の中でくるくる回って互いにぶつかり合い、縦横に飛びまわています。危険な感じではありませんが不思議な光景です。
【ジニー】「うわ、面白い♪持って帰れないかな?」くるんとナイフを抜いて、壁から取り外せないか、ごしごし削ろう
《GM》 水晶との境目にナイフを差し込みゴリゴリすると、水晶の中の光の動きが激しくなります。ふとじびーが水晶に触れた瞬間に、水晶自体が発光し始め、同時にジニーの頭の中に声が響きます。言葉の意味はわかりませんが、非難し威圧するような声。
【ジニー】「うぁっ!?何?警告?もう、もう死んでるんだから、お宝とか持ってても仕方ないでしょ!ほら、大人しく可愛いジニーちゃんに頂かれなさいっての」頭の中に響く声に眉をしかめながらも、げしげしナイフで削り続けよう
《GM》 しばらくすると、水晶の表面が赤く光を放ちます。同時に室内に、遺跡中に嫌な音が鳴り響き。どこかで何かが動き始める音と気配。これまでこの遺跡を覆っていた死の気配が不穏な気配にとって代わられる。
《GM》 ふと気がつくと、背後の棺の中にも異常が起こり始めています。骨の表面にゆっくりと肉がかぶさり始めて
【ジニー】「…うあ、地雷踏んだ?ま、いざとなれば逃げればいっか」その足に対する自信からか、警報音にも、うげっと舌を出すものの焦った素振りは見せず。とりあえず、もうすこし、と水晶を掘り続け
《GM》 ブゥーン。奇妙な音とともに、ジニーのブーツに変化が現れる。ズルリと広がったブーツが腿の半ば以上まで伸びて、ぴったりと足を包み込むと脱げなくなり、同時にニーソックス越しにぞわぞわとした気配が……
【ジニー】「あー、ごめん。もうちょっとだから、そこでゆっくりし――ひゃっ!?な、何!?」背後で受肉しはじめた骨へと軽く右手を上げて。突然の履いていたブーツの変化にびくっと背中を震わせ、足元を見下ろし
【ジニー】「嘘!?カースドアイテム!?」
《GM》 ぞわぞわと蠢くブーツの内側が、ジニーの足をじっくりと嬲り始める。
【ジニー】「あぅあんっ!」すらりとした両足を蠢くブーツに嬲られ、思わず腰がびくっと震え。まるで秘所に指を突き込まれたかのような甘い悲鳴が漏れてしまう
《GM》 小指が何かに包まれる感触。その感触は薬指、中指、人差し指、親指と広がっていく。指1本1本を包み込むために鋭敏な指の股まで刺激され……突然それらの指が舐めしゃぶられる。
《GM》 同時に土踏まずを強めに押し込まれると浮き出た腱をコリコリとくすぐり、アキレス腱、向こうずね膝の脇の窪み、ジニーの感じる部位を浸食していき
《GM》 アイテム「飛行靴」をプレゼントです。機能を再開したこのブーツは着用したメイデンに飛行能力を与えます。
《GM》 おまけにバステの責め具をプレゼントです
【ジニー】「ちょ、やあぁぁっ!?」普段触れられることのない足指を一本一本舐めしゃぶられる感覚に耐えきれずぺたんと座りこみ。背筋がゾク、ゾクを震える度に足の指をきゅっと握りこんでしまい
《ジニー》 短いスカートの奥、触れられてもないのに白を青のストライプの下着の股布がぐっしょりと濡れてくる
《GM》 握り込むと、指の裏を舐める感触が強くなる。膝の裏を幅広の舌のようなもので上下にくすぐられ、同時に腱をゆっくりと揉みほぐざれて
《GM》 悶えるジニーをよそに遺跡はゆっくりと生き返っていき、同時に室内に強い瘴気があふれ始める。これまでに相対した者の中で最悪な瘴気を上回る濃厚な気配。
【ジニー】「ひぅっ!」足の指を握り込んだせいで刺激が強くなると慌てて足の指を開くも、敏感すぎる両足を嬲られると、その快感に耐えきれず足の指を握りこんでしまい「ひゃっ!だ、だめ…そんなにされたら…イっちゃう…ってばぁ…!」溢れる蜜は下着をぐっしょりと濡らし、刺激を止めようと三角座りできゅっと両足を抱きしめる
《GM》 足をすっかり包み込む責め具から、姿勢を変えることで逃げることなどできるはずもなく、刺激する部位をただただ変化させているに過ぎない。……じわじわと高まっていく快楽。棺の中の白骨はすでに骨が見えないくらいは肉で覆われている。ジニーの感が最大級の警鐘を鳴らし
【ジニー】「や、ぁ…ダメ…は、ぁ……あはぁ…」今このまま達したら二度と立ち上がれない。そんな予感から、歯を食いしばり必死に両足に与えられる快楽に耐え。体重をかけて刺激しすぎないよう、両足を抱えた態勢のまま、全力で飛膜を羽ばたかせ、宙に浮いて行く
【ジニー】「逃げ…なきゃ…ぁ」ゾクゾクを背筋を震わせるような快楽。直接性器を触れられているわけでもないのに、両足から駆け登る快楽は背筋を震わせ、お漏らしのように蜜を滴らせ、ぽたりぽたりと床へと零していく
《GM》 腿にも滴る愛液をブーツはすっかり吸い取って、動きをさらに強めていく
【ジニー】「あふぅ…♪」ゾク、と背筋が悶え。さらに蜜を滴らせブーツへと与え、ストライプのショーツの中で、後ろの孔までもがぷくりと口を開いてしまう
《GM》 しかし、刺激はそこに来ることはない。快楽の塊と化した両腿は、淫らな口のようなブーツにくわえ込まれて、無上の快楽を与えてくるが、前も後ろも胸も羽も放置され
【ジニー】「あ、はぁ…はぁはぁ…あはぁ…」すでに快楽を生み出すだけの器官となった両足。処女孔はだらだらとよだれを垂らし、犯されることを知ってしまった後ろの孔は異物を求めひくつき、薄い胸の頂点ではピンク色の尖りがキャミソールを持ち上げ、
《ジニー》 羽ばたく羽はゆらゆらと揺らめきつつも、必死に出口を目指し羽ばたいていく
《GM》  
《GM》  
《GM》 シーン切ります、アクトはありますか?
《ジニー》 アクトは
《ジニー》 止まらない刺激かな!
《GM》 了解です
《GM》  
《GM》  
《GM》 熱に浮かされた頭は、背後の動きも、周囲の様子も知ることもなく……どうやってたどり着いたのか、最初の部屋まで来ています。
【ジニー】「はぁ…はぁ…はぁ…」すっかり上気し蕩けた瞳で虚空を見つめながら、よだれを垂らし。だらしなく垂らした両足は与えられる刺激に、何度も足の指を開き閉じ。短いスカートの中から覗く内股はまるで水をかけたかのようにぐっしょりと濡れてしまっていて
《ジニー》 それでも、ぱたぱたと飛膜を羽ばたかせ外を目指す
《GM》 飛び出そうとしたジニーの背中に、何か液体が掛けられる。そのまま空へ飛び出して……
《GM》 逃げるジニーに向かって、小さな翼をもつ何かが一斉に襲いかかろうと来るが、ジニーのスピードについてくることは出来ず
【ジニー】「ひゃ…あっ!」敏感な羽を濡らされ、思わず甘い声を漏らし。それでも必死に外へと飛び出し。まるでそのまま落下するように謎の遺跡から離れて行く
《GM》 小さな飛ぶものを引きはなして、わずかに余裕の生まれるジニー。しかし一瞬太陽が陰ったかと思うと、巨大な何かが傍をかすめて
【ジニー】「はぁ…はぁ…早く…脱がないと」離れながら、限界を超えて快楽を生み出し続けるブーツを見下ろし、た瞬間何かがかすめ
【ジニー】「もう…!取り込み中だっての!」足だけの快楽による絶頂の予感に、泣きそうな声で叫ぶ
《GM》 大きな翼を広げ風を切る、美しい生き物。大空の覇者、飛龍。それがジニーを狙って大きく旋回し、再び向かってくる
【ジニー】「よりによって…龍!?あぁ、もう!これがなきゃ逃げ切れるのに…!」ブーツに嬲られ、足の指を丸める度に処女孔から蜜が溢れ。すでに下着の用を為していない青白のショーツから垂れ流していく

[飛竜IV18][ジニー] 「這う粘液TP12」

《GM》 這う粘液 (ポーン/耐1攻0特3) 〔rius〕
《GM》 TP12/体力/攻2d6/《浸食攻撃》
《GM》 体に触れた液体。それはだ他の液体ではなく、じわじわと広がり蠢く、水の責め具。被害者は気がつかないうちに、すっかりどろどろに溶かされてしまうだろう
《GM》 では、開幕です
《GM》 飛竜はないです。なにかします?
《ジニー》 トップスピード!
《GM》 了解!では、先手どうぞ!
【ジニー】「はぁ…はぁ…痛い目に遭いたくなかったらさっさと…」
【ジニー】「逃げなさいっての!」
《ジニー》 ピアシングー!ツイスターはわずかに出来ず!
《ジニー》 -> 2D6+1+6 = [1,2]+1+6 = 10
《ジニー》 龍に
《ジニー》 ナイフを突き刺す
《GM》 突きたてたナイフは、表面をかするだけでかわされる。機敏な動きで回避して
【ジニー】「きゃぅんっ」激しく動いたせいで両足に電流のような快楽が走り、甘い鳴き声を上げる
《GM》 動きの乱れる黒翼の少女に向かい、容赦なく襲いかかる飛竜。大きな翼で空気を打って加速すると、目にもとまらぬスピードで2噛み
【ジニー】「くぅぅ…こんな遅い生き物に…」じわりと悔し涙が滲む
《GM》 《乱舞》こっちもツイスターできません
《GM》 -> 1D6+10 = [6]+10 = 16
《GM》 -> 1D6+10 = [5]+10 = 15
《ジニー》 前はそのまま貰って、ニーソックスが飛ぶ。後ろはスウェーで8点を胸にもらって胸残り4
《ジニー》 アクトは、特殊な性感帯:脚
《GM》 ジニーの足を飛竜の攻撃が掠める。それに抗議するかのようにブーツが激しく蠢いて。快楽刺激にほぐされたところに、無数の小さな牙が甘噛してくる。
《GM》 すらりとした足をちくちくと刺激され、快楽とは違う衝撃が走る
【ジニー】「ひ、い…あ…ああぁぁぁんっ!!」ブーツの刺激にようやく慣れ始めていたところに、さらに別種の刺激を与えられ、必至に堪えていたものが決壊し、ぷしゃっとショーツから大量の蜜を噴き出し
《ジニー》 両足への刺激だけで得てしまった絶頂に、全身がびくっびくっと震える
《GM》 しかし、震えるジニーを休ませるつもりはないのか、腫れたとこをふぉ再び優しく舐めほぐし、痛みと甘さで交互に躾ける。
【ジニー】「はぁ…あぁ…あ…あはぁぁ…」蕩けた表情、片手でスカートを抑え、絶頂の余韻に打ち震え、両足の指がきゅぅんとブーツを抱きしめる
《GM》 一瞬制御を失うジニーの体にゆっくりと粘液が広がってトラップ攻撃です
《GM》 浸食
《GM》 -> 2D6 = [2,3] = 5
【ジニー】「やは…これ…ダメだってばぁ…」掴んだスカートからぐっしょりと濡れた感触を左手に感じ、じわりと涙をにじませ
《GM》 2点ダメージです。アクトとダメコンどうぞ
《ジニー》 それはそのままもらって、3点かな、アクトは特殊な性感帯:翼で
《ジニー》 2点か!
《GM》 皮膜の上にうっすらと粘膜が広がる。表面を優しくなぞり、刺激して。十分に快楽にほぐれていた体をさらなる高みに押し上げようと、皮膜の隅まで舐めていき
【ジニー】「ひ…っ!?」両足の快楽に悶えていたところ、不意に背中の飛膜に甘い快楽が広がり、思わずびくっと身体を丸め
【ジニー】「なに…これぇ…羽が…ぁ…」両足と飛膜。そのふたつの弱点に与えられる快楽に、舌を突き出し。蕩けた表情で荒い息を紡ぐ
《GM》 皮膜の表面が小さく波打つように振動している。翼全体を均等に刺激する動きに、快楽の逃げ場はどこにもなく
【ジニー】「また…また来ちゃう…嘘…ダメぇ…」再び沸き起こってくる絶頂への予感。女の部分に一切刺激を受けないまま、女の悦びに咽び泣く
《GM》 甘い表面の刺激に、翼の付け根をもみほぐす動きが加わる。コリコリとしたそこを、適度に柔らかい粘体が押し込むように揉んでいき、じわりと鈍く深い快楽が溢れる
【ジニー】「ひぃんっ!」じわりと染み出してくる快楽に飛膜はばさっと広がり、不規則に羽ばたく。本来絶頂を得れるような場所ではないがゆえに、そこで快楽を得てしまえば、それは深く身体の奥まで浸透していく快楽となり。いまだ処女の秘口からとろとろと白く濁った濃い蜜が滴っていく
《GM》 浸透する快楽が体の中で波紋を広げ、波紋と波紋がぶつかったところで大きな波をおこす。いまだ放置されているむね、そしていまだかつて誰にも触れさせたことのない子宮、快楽を覚え込まされたお尻の穴。それらの個所がじわりと疼いて
【ジニー】「…あ」だらしなく開いた口から漏れる声。子宮がきゅんと疼き、後ろの孔は異物を求めひくひくと口を開き。思わず抱きしめた胸元では薄い胸の上で乳首がキャミソールの上からでもわかるほどしこり立ち
《ジニー》 心の中、女の本能が『欲しい』と強請り始める
《GM》 体内を満たす刺激はなく、表面をなぞり繰り返される快楽。しかしそれすらも狂おしいほどジニーの心と体を震わせていき
《GM》 そしてラウンドまたぎます
【ジニー】「イく…イくぅ…」浅ましい身体は奥への刺激を求めながらも、足と翼への刺激だけで高まっていき
【ジニー】「は、あぁ…こんな…ぁ…ふざけ…ぇ…」ひくひくと快楽に悶えながらも、手にもったナイフを逆手に持ち、飛竜目掛け投げつける
《ジニー》 ピアシング射撃ー!
《ジニー》 -> 2D6+1+6 = [2,2]+1+6 = 11
《GM》 今度僅に刺さるナイフ。しかしそれは飛竜を怒らせて
《GM》 《乱舞》
《GM》 -> 1D6+10 = [5]+10 = 15
《GM》 -> 1D6+10 = [3]+10 = 13
《ジニー》 前を胸に受けて胸AP0、後ろはスウェーで7点を腰にもらって腰残り1!
《GM》 了解!アクトはありますか?
《ジニー》 アクトはなし!
《GM》 OK! 切り裂いた衣服。そのメスから漂う香りに獰猛な声をあげて
《GM》 そしてそのまま罠の攻撃
《GM》 浸食
《GM》 -> 2D6 = [6,6] = 12
《GM》 半分にして6点です
《ジニー》 斬り裂かれたキャミソールから、ほとんど膨らんでいない薄い胸が曝け出される。しかし、その先端では乳首が固くしこり立って存在を主張していて
【ジニー】「この…爬虫類のくせに…ひぃんっ!」悪態つくも翼へ与えられる刺激に甘い鳴き声をあげ
《ジニー》 強がりの悪態、いいかな!?
《GM》 OK!
《GM》 ジニーを鳴かせ続ける甘い刺激。脚から羽から快楽の波を注ぎ込まれ、ぐつぐつに溶けた有翼の乙女を、さらに嬲ろうと
【ジニー】「この…さっさと冬眠しなさ…くはぁ…あぁっ!」うすい胸を曝け出し、ボロボロのスカートからとろとろと蜜を滴らせながら身体を捩じらせ悶え
《ジニー》 脚を、翼を嬲られる度にそれがスイッチであるかのように甘い鳴き声が大空に響いて行く
《GM》 どこまでも解放された空間。叫びはどこまでも響き渡り
《GM》 ラウンドまたぎます
《GM》 態勢を立て直した飛竜が再びジニーに顔を向け
【ジニー】「やは…も…ダメだって…足と…羽ばっかぁ…」速さの象徴たる翼を足に与えられる快楽に身も心も任せたい衝動に駆られながらも、必至に涙目で飛竜を見据え
【ジニー】「この…ぉ!」ナイフを投げつける
《ジニー》 ピアシングー!
《ジニー》 -> 2D6+1+6 = [4,2]+1+6 = 13
《GM》 ナイフが、カツリと翼に刺さる。しかし小さなナイフなど、気にも留めずに飛竜は両足でジニーをとらえようと
《GM》 《乱舞》
《GM》 -> 1D6+10 = [2]+10 = 12
《GM》 -> 1D6+10 = [4]+10 = 14
《ジニー》 1発目で腰が飛んで、2発目でHP残り4!
《ジニー》 で、菊辱とぎこちない仕草!
《GM》 OK!
《GM》 回避しようとしたジニーを、背後から飛竜の足が掴む。両腿をかっちりと鉤爪でつかまれて、痛みと同時に激しい快楽が奔る
【ジニー】「痛…あくぅぅ!」ブーツで散々嬲られた足を鉤爪に掴まれ、思わずびくっと背筋が反り返り
《GM》 その背後から熱いものがお尻にこすりつけられる。圧倒的に長い飛竜の肉棒。熱を放つそれで、ジニーの尻たぶをほぐした後
【ジニー】「ちょ、嘘でしょ!?」お尻へ感じる熱い塊。それで飛竜が何をしようとしているか理解し、顔を青ざめさせ
《GM》 翼で風を起こしながら、長い竜の首がぐるりと回ってジニーを見る。大きく開いたアギトが、ひと噛みで頭を食いちぎることのできる姿勢。青ざめたジニーの体を僅かに離すと、肉塊の先をお尻の穴にぴたりと当てて、ぐりぐりと力をかけ始める
【ジニー】「く…ぅ…あ…あぁ…この変態爬虫類…ぃ!」手に持ったナイフで竜のアギトを威嚇しつつも、さんざん快楽漬けにされた下半身にはまったく力が入らず。幾度か快楽を教え込まれたとは言え、これほど大きなものを受け入れたことのない後ろの孔「だから…無理だって…」そのあまりの圧力に怯えながらも、ほぐされていけば、後ろの孔は背徳的な快楽を生み出し始め。青ざめていた顔が次第に赤く染まってくる
《GM》 先端のわずかに細くなったまっすぐな棒。その形状の飛竜のペニスが、ゆっくりと中に押し込まれていく。長さに対して太さはまだましなそれは、黒翼の乙女の中を押し広げながらもぐっていく
【ジニー】「お…お?ぁお…か…かはぁ…ぁ…」本来異物を受け入れるように出来ていない不浄の孔を押し広げられていく感覚。しかし、散々焦らされ、異物を待ち望んでいたそこは一生懸命口を広げ竜の肉棒を飲み込んでいき。しかし、心は埋め尽くされていく感覚と快楽に涙を流し、ガクガクと全身が痙攣する
《GM》 背面から子宮をガツンと揺すった後、ジニーの中をまっすぐにするかのように、ギリギリと中に侵入を果たしていく。熱いもので体内を満たされる喜び。雄々しい生き物に屈伏させられる感覚がジニーに広がり……やがて、異常に長い肉棒が残らずジニーの中にのみこまれる。背中に当たる圧倒的な質量。その生き物に抑え込まれて満たされて
【ジニー】「あひぃんっ!」処女のまま、子宮を揺すられる快感を味わい悲鳴をあげ
【ジニー】「あ、は、苦し…あぁ…くぅぅ…」背後から後ろの孔を押し広げられ、おなかの中を埋め尽くされ。生まれて初めて味わう征服される被虐の悦びに身体が小刻みに痙攣し。だらだらと秘所孔から白く濁った蜜を滴らせつつも、これから行われる行為を予想し。せめてみっともない姿は晒したくないとの思いから、両手で口元を抑える
《GM》 体内に埋められた肉棒が、無数の肉の鱗を開いて見せる。多量の逆棘のようなうろこで、引き抜きに抵抗する姿になった肉棒をゆっくりと引きずり出し始める。連続して子宮の裏を擦られ、肉門のすぼまりを引っ掻かれ……口元を押さえた赤髪の少女を連続する激感が襲い
【ジニー】「ああああぁぁぁ――っ!ああぁぁぁぁ――っ!!」想像をはるかに超える激感に、せっかく口元を押さえた両手が無駄に終わる。直腸を抉られ、入口の肉の輪を擦られ、ピンク色の粘膜すら引きずり出され。そのあまりの快感に涙を流し、大声で泣き叫び。処女孔からは洪水のように白く濁った蜜が溢れ、遥か眼下へと降り注いでいく
《GM》 その様に満足したかのように、肉厚の舌がジニーをべろりと舐めていく。端正な顔を竜に汚されるが、そんなことに構う余裕はなく、ふたたび突きこまれる刺激に心が壊れないようにするのが精一杯。今度の突き込みは鱗を広げたままであるために最初の時よりさらに刺激が強い
【ジニー】「きゃぅんっ!}引きずり出されたピンク色の粘膜を再び押し込まれ、先ほど以上に埋め尽くされ、抉られる刺激に細い背中がびくっと反り返り。処女孔からは押し出された蜜が水鉄砲のように激しく噴いてしまう
《GM》 同時に竜の巨体でつぶされた翼でも、粘体が引っ掻くような強い快楽を次々と生み出す。竜に握られたブーツの中でも、もはやどうなっているのかわからないほどぐちょぐちょにされた脚と指が、快楽の悲鳴をジニーの体に響かせ続け
《GM》 というふうに罠も攻撃です
《GM》 浸食
《GM》 -> 2D6 = [1,1] = 2
【ジニー】「あっあっ!ひぃっ!ひぃぃっ!!」普段の強気な姿は完全になりをひそめ。まるで無力な少女の如く涙とよだれで顔をくしゃくしゃにして、身体の中と外から襲い来る快楽に泣き叫ぶ
《ジニー》 HPに1点!
《ジニー》 残り3!
《GM》 竜の動きがジニーの中をひとつの穴としか見ない激しい、それでいて異様に長いストロークに変わっている。抜き出される際の刺激は永遠に続くかのようで、また突きこまれる際は心臓までつぶされそウになる
《GM》 ぎちぎちであった竜根の動きも、快楽に緩みさまざまな液でべとべとになったジニーのおかげで、やや楽な動きになっている。しかしそれゆえすがるべき苦痛は弱く、快楽だけを注がれ続け
【ジニー】「あはぁぁ!ひぃんっ!ふああぁぁぁ…!ひぃぃぃっ!」長いストロークに直腸を抉られ磨かれ、背徳の快感を身体に刻みこまれ。何度も絶頂に突きあげられ、秘所から濁った蜜を滴らせ。快楽に蕩けた頭で飛竜がお尻の孔を犯してきた理由を思い描く
【ジニー】「(そうか…こんな長いのあそこじゃ入らないから…)」快楽にぐずぐずに蕩けた思考の中、そんなことを考え
《ジニー》 なかば無意識にナイフを逆手に構え
《GM》 ジニーの中で竜の肉棒が一回り膨らむ
《ジニー》 ピアシング射撃にポテンシャル6点!
《ジニー》 -> 8D6+1+6 = [5,6,3,3,3,5,2,3]+1+6 = 37
《GM》 飛竜の片目を、ジニーのナイフが貫く。その衝撃に体内で膨らんでいた肉根が激しく精を噴き上げて、ジニーの中を満たしていく
《GM》 熱く跳ねる衝撃。その間も何度も何度も中をえぐり子宮を揺する。
【ジニー】「あひぃぃぃぃぃっ!!」熱い液体におなかの中を焼かれ、びくぅぅっと体が痙攣し、蕩けた表情で絶頂へと達してしまい
【ジニー】「も、もう…出さないで…えl…あひぃんっ!」肉棒が跳ねる度にお尻の中を掻き混ぜられ、その度に絶頂を感じ。肉棒で埋め尽くされた直腸で一滴残らず竜の精を飲み込んでいく
《GM》 そして、片目を潰された飛竜の攻撃です
《GM》 《乱舞》
《GM》 -> 1D6+10 = [1]+10 = 11
《GM》 -> 1D6+10 = [4]+10 = 14
《ジニー》 それは耐えられない!2回落ちる!
《GM》 はい、では致命表どうぞ
《ジニー》 えーっと侵食が1だから
《ジニー》 -> 1D6+1 = [3]+1 = 4
《GM》 4:強烈な攻撃に失禁し、気が遠くなるが、意志を籠めて耐える。CPを2点消費することでHPが1になり戦闘を続行できる。しないなら意識はあるが戦闘不能になり、HPが1以上になるまであらゆる行動が行えない。
《ジニー》 CP・・・1しかないっ
《GM》 では、アクトはありますか?
《ジニー》 アクト、とりあえずなし!
《GM》 了解です。
《ジニー》 全滅で妊娠したら、純潔使うよ!
《GM》 竜につかまれぐったりとする、ジニー。その体を、飛竜が掴み
《GM》  
《GM》  
《GM》 全滅表どうぞ
《ジニー》 -> 1D6+1 = [5]+1 = 6
《GM》 5~6、その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
《GM》    ・好きな能力値で12の判定に失敗すると[妊娠]する。
《ジニー》 ではっ、ポテンシャル1点で!
《ジニー》 -> 3D6+6 = [6,5,1]+6 = 18
《ジニー》 せーふ!
《GM》 OK!
《GM》  
《GM》  
《GM》 エンディング
《GM》 ぐったりしたジニーの中を、今だほじくり返し続ける飛竜。快楽を遮断するすべがないジニーにはただそれを耐えることしかできずに
【ジニー】「あっ!あひっ!んおっ!お…おんっ!」直腸をまっすぐに引き伸ばされるほどの長い肉棒。人間にはあり得ない巨大なそれに龍の精を飲み込んだお尻の孔を掻き混ぜられ、人間が本来体験してはいけない快楽にだらしなく舌を垂らし、喘ぎ。ついにはちょろちょろとお漏らしまで始め、黄金色の雨を降らせていく
《GM》 いつの間にか、大分高度の下がった絡み合う2頭。黄金の雨は草原に降り注ぐ。さわやかな風が吹きわたる草原を見下ろしながら、体中を今だ責められ続けるジニー。スレンダーなボディーラインが崩れるほどに飛竜の精を注がれて、口から今だこぼれないのが不思議な有様
【ジニー】「ふあ…あぁぁ…も、やは…ぁ…」すっかり竜の肉棒に慣らされてしまった後ろの孔。引き抜かれる度にピンク色の粘膜を引きずり出され、押し込まれる度に子宮を圧迫される。両足と羽は絶え間なく嬲られ続け、それでいて処女孔には一切触れられず、ただ、快楽のよだれと、絶頂の涙を流すのみ
《GM》 やがて、ジニーの体が草原につく。腰をかかげた犬の姿勢で、飛竜に後ろの穴を躾けられ、次々に戻れないほどの快楽を注がれ続け
【ジニー】「あっあっ!ひあっ!あっ!あっ!」草原に押し付けられ、さらに激しく押し込まれる肉棒が与えてくる刺激に、後ろの孔はもう快楽しか感じられず。草の葉に尖った乳首を擦りつけ、ガクガクと身体を揺らし。溢れる蜜で草原を濡らしていく
《GM》 姿勢が変わりつかれる位置が変わる。しかしそこもすでに散々に突かれた位置であることが、どれほど長く突かれ続けていたのかを表して。再び長い飛竜の射精が始まる。最初と比べても衰えない激しい噴出。すでにその刺激を快楽としか感じない黒翼の乙女。
【ジニー】「あぁ…ダメ…またぁ…来ちゃう…あおっ!あんっ!ひっ!やだ…あっ!ああっ!あああぁぁぁぁ―――っ!!」獣に組み敷かれ、後ろの孔を抉られながら、そこに注ぎ込まれる熱い精。しかし、そんな行為にすら、快楽を感じてしまい、屈辱の中幾度目ともしれぬ絶頂へと突きあげられる
《GM》 草原に新しい液だまりを作りながらなおもつながり続ける。突かれるたびにずるずると前に押し出され、薄い胸を草に擦られる。屈辱の味と快楽の味、二つの味がまじりあう激しい交合はいつまでも続き、草原に牝の声が響いた。
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《GM》 ■□■□ ランドリューフ戦記 「眠れる空城」 終了です ■□■□