【りえる】「はたらきたくないでござるのじゃ、はたらいたらまけだとおもっておるのじゃ」
《GM》 はい、キャラシー貼りと、初回なので自己紹介をお願いします
《GM》 なんというニートメイデン
【リエル】「自己紹介じゃな♪わらわの名はリエルじゃよーく覚えておくがよい♪」
【リエル】「大魔術師であるわらわが本来こんな場所にいる必要もないのじゃがな・・・ちょっと道にまよ・・いやなんでもない、ただ単に暇つぶしに来てみたのじゃ」
【リエル】「まぁ、ここには可愛いオナゴも多いから十分楽しめそうなのじゃ♪」
【リエル】「しかしこう、働くのはメンドウじゃのぉ、女子を食って働く仕事が欲しいのじゃ」(死
《リエル》  
《リエル》 以上ですじゃ!
《GM》 ありがとうございます!
《GM》  
《GM》  
《GM》 オープニング
《GM》 リエルにも、数人の友達がいる。その友達の一人、スクレ。大魔道士と主張するリエルに対して一歩も引くことなく、いろいろなところでぶつかる2人。
《GM》 妙にはしっこく、何度も辛酸をなめさせられることもあった相手だが、その決着のときは近づいているのかもしれない
【リエル】「うむ、やつはなかなかの腕前なのじゃ、わらわに一歩も引かぬが・・・じゃが、今日こそはあやつにぎゃふんとなかせてやるのじゃぁぁーオヤジ、もういっぱいっ」(マテ
【スクレ】「いよいよ、リエルんと雌雄を決する時が来た!!」 そう言って案内された酒場で飲み比べている2人
《GM》 2人の前にコップが並んでいる。ジュースで始まった対決だったが、いつの間にか軽いアルコールとなり……
【リエル】「ふふふ~、おぬしもそろそろあきらめたらどうなのじゃ、さっさとわらわにさいひょーのざをゆずるのだ!」
【スクレ】「リエルンは、チビチビジュースみたいなの飲めばいいよね。」そう言いながら、東洋からの澄んだお酒を注文するスクレ。
【リエル】「ふん、おぬしこそ、そんな水みたいなものなぞのまずもっと、激しいのを飲めばよいのじゃっー」とかかなりできあがってるアホ1名
【スクレ】「ふ~ん、結構、すごいお酒みたいなんだよ。ちょっと飲んでみる?ん~、無理かな?」 目の前のリエルのコップになみなみと注ぐ。グラスの水面からうっすらともやが上がり
【リエル】「ふん、よいじゃろう!この程度のめるわぁ~」とことで挑発にバカみたいにのり飲みます、飲みまくります
《GM》 では、体力判定をどうぞ
《リエル》 ポテもガッツもないだとぉぉぉ!!
《リエル》 -> 2D6+2 = [2,1]+2 = 5
《GM》 ふにゃりと世界がゆがみます。
【リエル】「この程度よゆう・・・よy・・・」ぐにゃ・・ばたんきゅぅ~
《GM》 たくさんのスクレが笑いながらそれを見て……
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 目を覚ましたリエルは、酒場でないところにいることに気が付きます。見上げた透明な天井の上を無数の魚がすいすい泳ぎ、戯れています。
【リエル】「うぐぐ・・ここはどこじゃ~・・・さかな~・・・さかなやきが食いたいのじゃぁ~」
《GM》 そこそこの広さの部屋、片隅には酒場に置いてあったリエルの装備が積んであり
《GM》 ガンガンと痛む頭。この建物の異様な感じが、現代の建築様式とまるで異なっていることに気が付きます
【リエル】「うむ~・・とりあえず、頭痛薬をだれかよこすのじゃ~・・・」とかいもむしのようにはいずりながら服のほうに行きます
【スクレ】「おはよ~~!!おきてっ!!!」ばんっとドアが開くと、スクレが元気よく入ってきます
【リエル】「うがぁぁ~・・・大声をだすでない!!頭がいたむ・・ぎゅぅ~・・・」自分も大声を出してしまい、ぐるぐると頭痛に転げ回る
【スクレ】「ふっふっふっ!弱っているな!チャンスとみたっ!!」 小柄な体で伸びあがって見下ろすポーズ
【リエル】「この五月蝿いといっておろうがだまるのじゃ!」わきこちょこちょ
【スクレ】「ふぁっはっひゃぁ!!」 その攻撃はスクレにもダメージを与えた物の、頭の上で大きな声を出されて
【リエル】「うぎぎ・・・」ばたんきゅ~☆
【スクレ】「あ、あぶない。これほど弱っているのにあんな攻撃をしてくるとは……」 息を整えつつ、一歩下がって
【スクレ】「まあいいや、対決は午後からするよ。はいお水。」水の入った壺を置いて、部屋を出ていきます。
【リエル】「おぉ~・・これで多少はマシになるのじゃ・・たいけつ・・・?」と水を飲んだりしてまったりしてます
《GM》 では、ぐんにゃりしながら回復を図っています。もとより常人の何倍もの回復速度を持つリエルのこと。午後になるころにはすっかり体調も戻って
【リエル】「完全☆復活☆強靭☆無敵☆最強!!!」
【スクレ】「じゃじゃじゃ、じゃじゃ、ふふんふ~ん」 変な歌を歌いながら、スクレが戻ってきます。
【リエル】「ふふん、きおったな!さぁ、今度はどんな勝負なのじゃ!!」
【スクレ】「今日はレースだよ!すごいレース会場を見つけたから、ここなら雌雄を決することができるよ!!」 びしっと指をつきつけて
【リエル】「ほほう!!なるほど!!それは面白い!!いいじゃろう勝負じゃ!!!」と同じくびしっっと指をつきたてて
【スクレ】「ほえー、って言わせるから覚悟しろ!!」そう言ってにやりと笑う
【リエル】「きさま!わらわが最近絵チャでほえ~さんって呼ばれてるの知っておるなぁぁぁ!!」(マテ
【スクレ】「?? ……もちろん!だから言ったに決まってる!!」 そう言いながら、舞台を移し
《GM》  
《GM》  
《GM》  
【スクレ】「じゃ~ん、ここがそのレース会場だ!!」 自分で擬音を発して、大きな部屋に案内する。
【リエル】「おぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」
《GM》 巨大な空洞。天井はすべて透明で、上には海を覗くことができる。幻想的な光景ながら、この場にそれを解するような少女はおらず。また部屋は巨大なプールになっており、浮島と通路でそれぞれが結ばれている。
【リエル】「すごいのじゃー!これはすごいのじゃー!よし、今日から二人の秘密基地にしないか!」すごいバカな発言をしてみる
【スクレ】「ここはスクレの秘密基地!副隊長でいいなら入れてあげるよ!」 なんの違和感も感じずに返事
【リエル】「いや、わらわのほうがつよいのじゃ、わらわが隊長でスクレが副隊長じゃ!!」
【スクレ】「それは……どうかなっ!」妙に溜を作ってポーズを取る。自信たっぷりさは変わらずに
【リエル】「ふん、よいじゃろう!では、勝負に勝ったほうが、隊長で、負けたほうがそれ以下!それでいこうじゃないか!」
【スクレ】「なるほど、理にかなった…………ん?」
【スクレ】「騙されるところだった!! スクレが勝った場合のいいことがない!!」 慌てて叫ぶ
【リエル】「ふん、そうじゃな!ならば、わらわが負けたら更に1週間おやつをあげ続けるでどうじゃ!」
【スクレ】「前にそれにしたときは、豆しかなかったじゃん!もう騙されないよ!! こんどは負けた方は1週間、勝った方の言うことを何でもきく。それでどうさ!!」
【リエル】「よし、いいじゃろう!勝つのはわらわじゃからな!その程度受けてたつのじゃ!」
【スクレ】「くくく、計画通り!」 言うのが早いスクレ。
【リエル】「ふん、きさまの計画など、ウチやぶってくれるわ!!」
《GM》 そしてレースが始まります
《GM》  
《GM》  
《リエル》 ちなみに、ルール説明に関してください!りえるんはバカだからきいてもきかなくても同じだけど、PLは違う・・・これはあえてルールきかずいくしかないのか!!ww
《GM》 単にゴールを目指して進んでいくだけです。途中でトラップがありますので、その突破にかかった時間を記録します。
《リエル》 了解!
《リエル》 GOREに向かっていけばいいんですね!
《GM》 そうですGOULE目指して頑張りましょう!
《リエル》 GOARか(マテ
《GM》  
《GM》  
《GM》 プールサイドのような材質をぺたぺた走る、リエル。スタートの合図の後、もたもたしているスクレを置いてスタートダッシュで引き離しました。
《GM》 その目前の小島が、小さなプールになっているのに気が付きます。
《GM》 深さはちょうど、リエルの薄い胸くらい。歩いて渡ることもできます
【リエル】「ふふん、この程度のわらわの華麗な動きみせてやるのじゃー!」といってざぼざぼと何も考えずにいきます!!
《GM》 沼地の仔らのプール (ルーク/耐7攻-特5) 〔rius〕
《GM》 TP24/体力・運動/攻-/《責め具の呪い》《淫毒》《浸透》《飛行無効》
《GM》 小型の沼地の仔らの巣食うプール。無数の子ヒルが群がって、体内に侵入する。暴れるヒルは、プールを離れた後もメイデンを苦しめ続ける。
《GM》 では、突破判定に入ります。運動体力で好きな方で判定どうぞ
《リエル》 とりあえずは高い運動で華麗にいきます!
《リエル》 スーパースペシャルビューティフルタイム!
《リエル》 -> 2D6+2 = [6,3]+2 = 11
《GM》 OK!
《リエル》 意外に大きかった!
《GM》 もったりかったり、プールの中央にたどり着きます。
《GM》 そのリエルの、一部の人にとっておいしそうな肢体に無数の小さな蟲が泳ぎ寄り、
《GM》 《責め具の呪い》《淫毒》のバステをどうぞ
【リエル】「んふぅ・・なんじゃこれ・・おいまつのじゃ・・こんなのきいておらぬふぅ・・・」と軽くびくびくとしながらも
《GM》 ほどんどむき出しの下半身、薄いショーツの中にまでたやすくヒルは侵入すると、ぬめる体を生かして、守るべきもののないすべての穴に潜り込もうと
【リエル】「こら・・はいるでない・・んひゃぁ・・」なんとか片手で股間部分をガードするが容易く侵入を許してしまい、ヒルが両方の穴に入ってくる感覚に震えて足を止めてしまう
《GM》 そして、アクトはありますか?
《リエル》 とりあえずは、止まらない刺激のみをまずは!
《GM》 了解です。適度に描写しながら進めましょう。もう一度突破をどうぞ
《リエル》 みよ、ダイス目減少パワー!
《リエル》 -> 1D6+2 = [3]+2 = 5
《GM》 アキレスと亀のように、先ほどの半分ほどを移動して
《GM》 その間も、中にもぐりこんだ小さなヒルはぬめる体を利用して、潤み始めた体内にわがもの顔に吸いついて行き
【リエル】「んきゅぅ・・このぉぉ・・卑怯な手をつかいおって・・・んふぅ・・あばれるでない・・・」とびくびくと震えながらも快感でなかなか前に進めずに
《GM》 では、3ターン目、もう一度突破判定をどうぞ
《リエル》 みよ、ダイス目減少パワー!
《リエル》 -> 1D6+2 = [1]+2 = 3
《リエル》 これでやっと19か!
《GM》 あと5!
《GM》 どんどん歩みは遅くなる。
《GM》 いつの間にか子宮口までたどり着いた小さな蟲が、コリコリとしたそこに吸いついて、好きかってに舐めしゃぶり……
【リエル】「んひゃぁ・・だめぇじゃ・・そこは・・んひゃぁ・・」あまりの快感に一瞬座り込んでしまいそうになるが、なんとか杖で立ちつつ、少しづつ歩んでいくが、その歩みはあまりにも遅く・・
《GM》 お尻の穴、小さな尿道、そこにも既に小さなものが入りこみ
《GM》 では、4Rめ突破をどうぞ
《リエル》 でやー
《リエル》 -> 1D2+2 = [2]+2 = 4
《GM》 あとわずか、プールサイドに手をかけた所で、歩みが止まる
《GM》 初めて経験する異常な感触。見下ろしてもショーツの中のその行為を見ることはできないが、尿道内に侵入したそれが、淫毒でもある体液を塗りこめながら蠢く
【リエル】「もうすこ・・ひゃぁ・・だめ・・じゃ・・・そんなとこ・・ろ・・んきゅぅ・・」びくびくと震えながら初めて味わう感覚に痛みを感じながらも、同時に淫毒により、快感を与えられてしまい
《GM》 三つの穴を縦横に抉られて、蜜をこぼすリエルの穴。その快楽におぼれそうになりながらも
《GM》 そのまま次Rに突破でいいですか
《リエル》 あぃあぃ!
《GM》 そして、何とかプールを上がるリエル。体は真っ赤に艶を帯び、歩く足取りにはどこか力がない。
【リエル】「ふぁぁ・・・はふぅ・・・ふぅぅ・・・・この・・・」なんとかプールから上がるが、股間からは、水とは別に蜜がしたたりおちていて・・・なんとか歩みをすすめるが、蜜と水で水溜りを作っていき・・・
《GM》 そのまま進むリエル、ぐらぐらする岩場を飛んで渡ったり、巨大な塀を乗り越えたり、ロープにつかまって滑車で滑り降りたりと、さまざまな活躍のすえ、ゴールまでの最後の難関にたどり着く
《GM》 向こうの浮島と、こちらの浮島をつなぐ、細い棒。立って渡ることのできなさそうなそこを、渡るためには跨ぐ以外の方法は考えつかず
《GM》 三角棒 (ルーク/耐7攻5特2) 
《GM》 TP24/体力・運動/攻2d6+10/《浸食攻撃》《飛行無視》
【リエル】「うくぅ・・・ここが・・さいごか・・・」快感におぼつきながらも、なんとかここまできて・・・それにまたがったらどうなるかと思いながら・・・
《リエル》 ってことで、突破いきます~
《GM》 はいな!
《リエル》 てりゃー
《リエル》 -> 1D6+2 = [4]+2 = 6
《GM》 4分の1ほど進みました。そこまでに擦られた股間が
《GM》 -> 2D6+10 = [2,5]+10 = 17
《GM》 受動とアクトをどうぞ
《リエル》 シールドで12点軽減!5の半分で切り捨てなら2、切り上げなら3点!アクトは突き刺さる視線OKかな?
《GM》 了解!
《GM》 先ほどから、ヒルにさいなまれ続け、発情しきったリエルの穴。その表面を自分の体重でコリコリ、コリコリを擦られ続ける。思わずそのまま腰を振って自慰に耽りそうになるその時、ふと視線を感じる。真下の水面からスクレが見上げて笑っているのと目が合う。
【リエル】「んふぁ・・・きもちい・・んきゅぅ・・!!」それに気づいて顔を真赤にしていまいながらも、軽く腰を動かしてしまい
【スクレ】「うわ~、ヌルヌルだね。そのままオナニーしたほうがいいんじゃな?」 すいーと水を泳ぎながらアドバイスめいたことをいう
【リエル】「くぅぅ・・うるさい!・・きさまなぞ・・すぐにで・・んふぅぅ・・も・・・はふぅ・・・」そのまま怒ろうとするがすぐに快感にびくびくと震えて腰を動かし、快感を求めてしまい
《GM》 というところで、突破しましょう
《リエル》 あぃあぃ!
《リエル》 ちまちま!
《リエル》 -> 1D6+2 = [6]+2 = 8
《GM》 あと10.腰を振りながら、ゆっくりと進むリエル。その動きは快楽を自分で得るための腰の動きでもあり
《GM》 -> 2D6+10 = [4,5]+10 = 19
《GM》 端数切り捨てなので、シールドすると3ダメージです
《リエル》 再びシールドで3点かな・・?
《リエル》 合計5点、残り21です~
《GM》 アクトはありますか?
【リエル】「んふぁ・・はうぅぅ・・・きもち・・いいのじゃ・・・」そういいながら、もびくんびくん震えながら、ゆっくりと進んでいきながらも快感を味わい・・
《リエル》 ないです!
【スクレ】「気持ちいいんだ……腿までどろっどろだもんね。濡れやすいんだね、リエルンは。」真下を泳いで感想を
《GM》 そして、突破をどうぞ
【リエル】「んひゃぁ・・・いうでない・・んきゅぅぅ・・・」したにも愛液をぽたぽたとたらしつつ・・
《リエル》 -> 1D6+2 = [1]+2 = 3
《GM》 ほとんど歩みの止まったリエルに向かって
《GM》 -> 2D6+10 = [5,2]+10 = 17
《GM》 シールドして2点です
《リエル》 ですな、残り19!
【スクレ】「そんなスピードだと、いつまでたっても終わらないよ?がんばれ~」 気楽な応援
【リエル】「うるさ・・んきゅぅぅ~・・いぃ~・・・」そういいながらなんとか進もうとして・・
《GM》 ごりっとクリトリスが肉と棒とで挟まれえぐられる。強い締めつけに怒ったヒルが、尿道内で激しく暴れ
【リエル】「んきゅぅぅぅ!!あばれひゃぁぁ・・やめ・・そんな・・・だ・・」あまりの快感に一瞬落ちそうになってしまうのを耐えつつも、洪水のように愛液を垂らし続けて・・・
【スクレ】「うわっ!」見上げていた顔に無数の雫を浴びて、スクレが不満そうな声を上げる。
《GM》 そして、突破をどうぞ
《リエル》 いくじょー!!
《リエル》 -> 1D6+2 = [3]+2 = 5
《GM》 ゴールまではわずかに届かない。もう進んでいるのか、腰を振っているのかわからない様子で刺激を受けて
《GM》 -> 2D6+10 = [1,3]+10 = 14
《GM》 シールドすると残18ですね
《リエル》 シールドして1点貰います!
【リエル】「んふぁ・・もう・・すこし・・なのに・・・んふぁぁ・・きもちよすぎ・・るのじゃぁ・・・ふぁふぅぅ・・・」びくびくっと腰を何度も棒に擦り付けて快感を求めながらも、びくびくと震えてしまい、愛液を漏らして・・・
【スクレ】「うん、エッチだね、リエルンは。」そう言うと、すいーと水面を滑るような独特の動きで先に進んでいく
《GM》 その言葉も耳に入らないように発情しきった躰。
《GM》 このまま絶頂してしまいたい気持ちを堪えながら
《GM》 突破しますか?
《リエル》 悩む・・・けど、突破します!
《GM》 了解です。
《GM》 ゴールの小島にたどり着くリエル。
《GM》 その島にはスクレが先にたどり着き、しかしまだ中央の旗のようなものに手を出すことはなく、リエルのことを待っている。
《GM》 無数の蠢く触手、その上に少女の腿から上がのせられた、異形の種族。
《GM》 リエルの知識と合致しる種族、それは海の魔獣スキュラ。
【リエル】「これで・・ゴール・・・じゃ・・・・」と、中央の旗の方へよろよろといくが、体中からえっちな匂いを出し・・ゆっくりと旗のほうに向かっていき・・・
【スクレ】「しかし、ゴールの前には最大最強の守護神、強力ガーディアンが控えているのであった!!」ナレーションを入れて立ちはだかる。
【リエル】「なん・・じゃと・・・」とぼーっとそっちのほうをみて
【スクレ】「うっわ、反応薄っす!! 図ったなとか、たばかったなとか、騙したなとか、ウソでしょとか、なんかあるじゃん!!」 反応の鈍さにぷりぷり怒るスクレ
【リエル】「う・・うるさ・・い・・・そっちがこんなふうに・・・したせいで・・・つらいの・・じゃ・・はふぅ・・・」と甘い吐息を漏らしながら
【スクレ】「わかったよ!じゃあ楽にしてあげるからね!!」 そう言うと触手をひょいとのばして

[スクレIV13][リエル]

【スクレ】「捕まえるよ~!」 吸盤をもつ触手を伸ばし
《GM》 -> 2D6+11 = [6,1]+11 = 18
《リエル》 OK,それは何もなく食らって腰壊しで!アクトは はえてない を使用します!
《GM》 OK!
《GM》 リエルの独特の衣裳の、ショーツに絡みついた触手が引かれると、それだけがむしられて
【リエル】「んきゅぅ・・こら・・・なにをするのじゃ・・ふぁ・・」既に愛液でびっしょりだったショーツをとられると・・そこはヒルによって愛液が今も流れ出しているヒクヒクとしているつるっっとした秘所が見えて・・
【スクレ】「リエルンも生えてないんだね。やっぱりそれがふつうだよね。」微妙なところで共感され
《GM》 反撃どうぞ
【リエル】「う・・うるさい・・このぉ・・」と涙目ながらも、反撃を、イビルショックで~
《GM》 OK!
《リエル》 ナイト級なら-5、ビショップ以上なら-10でダメ計算よろしく!
《リエル》 -> 3D6+6+2 = [5,3,5]+6+2 = 21
《リエル》 ごめん!ダイス一個多い!16!
《GM》 叩きつけられる瘴気、スクレはそれを、余裕の表情で受けて
《GM》 ラウンド跨ぎます
《リエル》 あぃ!
【スクレ】「別にもういいよね。いっぱい気持ち良くなれば。ねっ」
《GM》 -> 2D6+11 = [1,3]+11 = 15
《リエル》 くらってみたいけどこう・・しーるどして3点をおっぱいに!(マテ
《リエル》 のこり7おっぱい!
《GM》 7おっピアって言うと、たくさんあるみたいだ
《GM》 では、反撃どうぞ
【リエル】「う・・うるさい!こうなったら・・・ここで・・おぬしを倒して・・・あんあんあえがして・・やるのじゃ・・・!」
《リエル》 ってことで同じ攻撃!
《リエル》 さりげなく、マジックセンス忘れてた!
《リエル》 -> 2D6+6+2+1 = [4,3]+6+2+1 = 16
《リエル》 16点の以下略で!
《GM》 相変わらず効いている気配もなく。
【スクレ】「あんあんいいたいんだね。良いよ、そう言う反抗も、可愛いよね。」
《GM》 そしてラウンドまたいでスクレ
《GM》 七毒追加で
《GM》 -> 2D6+11 = [6,2]+11 = 19
《GM》 ダメコン、アクトをどうぞ
《リエル》 シールドしても、同じなんでそれでおっぱいあーまーはかい!小さすぎる胸とコンプレックス胸、七色は尿意で(りうすさん尿意がダメなら乳で!)
《GM》 OKです!
《リエル》 とりあえず、裏のほうでのミスなどで、バステは催淫を指定で、既に受けてるので意味なしっと!(訂正訂正・・
《GM》 了解です!
《GM》 胸の前の紐を切られると、引っかかるものもなく、胸の装備がずれ堕ちて
【リエル】「んふぅ・・ふぇ・・・ひゃぁぁ・・こらぁみるなぁ・・・!」ほぼまったいらなその胸を晒してしまい、顔を真赤にしながら涙目で隠して・・・
【スクレ】「でも、隠すほどのものもないよね?」自分も変わらないくせに、失礼なことを言いながら
《GM》 反撃どうぞ
【リエル】「う・・うるさいぃぃ!」とかいいながら、またちまい攻撃をします!
《リエル》 ちまちまイビル
《リエル》 -> 2D6+6+2+1 = [4,3]+6+2+1 = 16
【スクレ】「気持ちいいくらいの瘴気だよね……でも、これからその瘴気で、たっぷり狂わせるからね。」
《GM》 そしてラウンドまたぎます
《GM》 -> 2D6+11 = [1,2]+11 = 14
《リエル》 シールドやって2点!HPは入るので・・・菊辱だけで!w
《GM》 ダメコン、アクトをどうぞ
《GM》 了解。
《GM》 足首に絡みついた触手が、リエルの軽い体を逆さにぶら下げる。
《GM》 細めの一本がリエルの股間をなぞりあげ、入る穴を選んでいる
【リエル】「んきゅぅぅ・・こらぁぁ・・なにをするのじゃぁぁ・・んふぁぁ・・」なぞられるだけで、既に火照ってしまい、焦らされた体は熱くなり、そして甘い声をあげて
【スクレ】「ふふん、これがお尻に入ったら、リエルンもきっとあへぇってなるよ。」軽い口調。しかし反対に、あてがわれた触手には無数の吸盤が備わった異形の責め具。火照った肉の門に細い先端を差し込んで、グリ、カリ、コリ、プチュ。初めて味わう異様な刺激で腸内への侵入を果たす
【リエル】「んふぁぁぁ・・だめぇ・・そんなとこぉぉんふぁぁ・・すいついてぇぇ・・んひゃぁぁ・・」今まで感じたことのない吸盤の感覚の体を大きくびくつかせながら甘い声を漏らしながらもお尻をきゅっっとしめつけてしまい
【スクレ】「ほぉらもう、甘い表情。」ぐりぐりと奥までもぐり込んでいく触手。たっぷりと中を満たした後、先端の吸盤から、順に手前に向かって吸いついてははがす。そのウェーブが根元まで来ると今度は先端に向かって送り返し……まるで肉塊を抜き差しされているかのごとき刺激。満たされたままその刺激を受けて
【リエル】「んひゃぁぁ・・すごすぎひゅぅ・・だめじゃぁぁ・・そんなされたら・・んひゃぁぁ・・!」何度もびくびくと体を震わせながらも、あまりの刺激に甘い声を漏らし続けながら愛液を晒し垂らして・・・
【スクレ】「はい、お終い。そっちの番だよ」ゴリゴリと音をたて触手が引き出される。絶頂に達しかけた瞬間の突然のお預け。床に下ろされ、触手が離れる
《GM》 反撃どうぞ
【リエル】「んひゃぁ・・そんな・・・あぅ・・このぉ・・・」そういいながら、再びイビルショックを~!
《GM》 OK!
《リエル》 催淫解けで3D
《リエル》 -> 3D6+6+2+1 = [2,3,6]+6+2+1 = 20
【スクレ】「あいたっ。」初めてチクリとダメージを受けて
《GM》 ラウンドを跨いでスクレ
【スクレ】「ううん、がんばるね。お仕置きにいっぱいお預けしようかな」
《GM》 七毒入り
《GM》 -> 2D6+11 = [3,4]+11 = 18
《GM》 ダメコン、アクトをどうぞ
【リエル】「なっ・・・」とかそれにびくりと震えながらシールドして6点貰い。残り11!¥、バステは催淫、アクトは熱い蜜壷、つけられた種で!
《GM》 了解。HPは10ですよね
《リエル》 おや、10だっけ!本当だ!失礼!
《GM》 ふたたび触手で持ち上げられる。スクレの目の前に大きく股を開いた姿勢。小さく可愛い秘裂をじっくりと眺められ
【リエル】「んふぁぁ・・こらぁぁ・・みるでないぃぃ・・」前の穴は既に蜜を垂らしながらも、求めてるかのようにヒクヒクとしていて・・
【スクレ】「きちんとおねだりしないと入れてあげないからね。」言いながら、もどかしい快楽を与えてくる。吸盤触手であちこちにキスマークをつけながら
《GM》 薄い胸をくるりと巻いて乳首をいなし、前から後ろまで触手を通してずるずると素股をしたり
《GM》 再び、お尻の入り口をこじられると、先ほどの快楽が思い出されて子宮が疼く。
【リエル】「んきゅぅぅ・・そんなぁ・・・うぐぐぅ・・・んひゃぁぁぁ・・だめぇ・・・それ・・」乳首を弄られて、素股状態をさせられると敏感な3箇所に強烈な刺激がいき、体が一気に高められて・・・
【スクレ】「だ~め。」そこで刺激は止められる。絶頂することのできないリエル。
【リエル】「んひゃぁぁ・・なんで・・そんな・・ひどい・・のじゃぁぁ・・・」と涙目で訴え
【スクレ】「最初に言ったよね。雌雄を決するって。リエルんが牝であることを思い知らせるんだよ。だから、しっかりおねだりてね。」 そう言いながら、お尻の触手を親指程度の深さまで埋めて中をこじる。しかし絶頂だけはさせないように調節をして
【リエル】「んひゃぁぁ・・そんな・・んきゅぅぅ・・いかせて・・・ほしいのじゃぁ・・んふぅぅ・・」びくびくっとそれだけで何度も震えてしまいながら、絶頂できずにどんどんと快感だけが膨れ上がっていき・・
【スクレ】「だめだよ~、そんなのじゃ。いじわるするよ。う~ん、自分で入口を広げて、笑顔。これも追加で行こうね!」満足がいかなかったのかハードルを一段階上げる。リエルの目の前に、先ほどと違うごつごつとした肉管が現れ、頬を撫でる
【リエル】「うぅぅぅ・・・わかった・・・のじゃ・・・んふぅ・・んぅ・・・」快感を求める心に負け・・自分で秘所のほうを拡げて・・・
【スクレ】「ゴクリ。」思わず喉を鳴らして見入る少女。
《GM》 その人の姿をした女性器はすっかり潤んで蜜をこぼす
【リエル】「お・・・お願いなのじゃ・・・いれて・・・ほしい・・のじゃ・・・」と笑顔をなんとか作りながらもいうが、その表情は淫猥さが混じっていて・・・
【スクレ】「うん、わかったよ。りえるんの、ぬるぬるおまんこに入れるね。」ひょいと体が持ち上げられる。スクレと抱き合うような位置まで運ばれて、秘裂にぴたりと先ほどの生殖椀をあてがわれる
【リエル】「んきゅぅ・・・うぅ・・・」じーっとみつめながらも、目じりに涙目をためて物欲しそうな表情で・・・
《GM》 ぐぐぐ、ぬるり。押し込まれた生殖腕がリエルの奥を突く。スクレの少女の体に抱きしめられて、下から待ち焦がれうるんだ性器を奥まで突かれ
【リエル】「んひゃぁぁ・・・ぁぁぁっ!」小さな秘所に入っていく感覚に震えながらも、それを感じ取ろうと膣内はそれを締め付けて絡み付いていき
《GM》 リエルの狭い中をオーバーサイズ気味の生殖腕が押し開いて行く。待ち焦がれた刺激を受けてリエルの体がどんどん開いて行く
《GM》 【スクアハ】「リエルん、舌を出して。」優位な立場から命令される。
【リエル】「んひゃぁ・・わかった・・のじゃ・・んふぁぁ・・」既に命令を聞いてしまい、舌を差し出して・・
《GM》 その舌をスクレの唇が吸い取ると、口内でどろどろと粘膜とこする。そのまま唇を重ねて、リエルの舌を散々に刺激して、同時に生殖腕を抜き差ししてリエルの快楽を掘り起こす
【リエル】「んひゅぅぅ!んちゅるぅぅ・・んきゅぅ!」口内で刺激される舌の感覚、更に膣内を抜き差しされる感覚を同時に受けて、今まで焦らされた体は高まりながらも、膣内のを求めるように締め付け、更にこちらからも、舌を絡めて・・・
【スクレ】「ちゅ、ん、ふぁ、ん」 スクレの方も快楽を感じているのか、甘い息をこぼしながら舌を使う。高まったリエルを絶頂させるため、忍び寄っていた肉触手がお尻にずるりと侵入すると、両側からリエルの中を刺激して
【リエル】「んひゅぅぅぅ!!!んふぅぅぅぅぅぅぅ!!」予想してなかった刺激を受け更に両穴を3箇所を同時に責められる感覚に焦らされ続けた体は耐えられずに、強くぎゅぅ~っと両穴を締め付けてイってしまう
【スクレ】「うん、ふぁ、んむっ。」その締め付けに応じて、リエルと唇を重ねたまま、その体内に熱いほどばしりを注ぎ込む。絶頂に震えるリエルの中に何度も何度も精が打ち込まれ、子宮の中にまでどぼどぼと入り込まれる
【リエル】「んふぅぅぅう・・ふぅぅ・・・ふぅぅうぅ・・・・」熱く大量すぎる精液の量にぎゅぅ~っと手を背中に回し抱きしめながら、息を整えて
【スクレ】「ふぅ、ぁ。」気持ち良さそうな声をもらし、唇を離す。2人の少女の間を銀糸がつなぎ……
《GM》 反撃どうぞ
《リエル》 とりあえず、イビルショックのみで!
《GM》 はいな!
《リエル》 てやー=ω=
《リエル》 -> 3D6+2+6+1 = [4,3,1]+2+6+1 = 17
《GM》 快楽に弱った打撃では、スクレに傷をつけることすらなく。
《GM》 ラウンドまたいでスクレです
《GM》 -> 2D6+11 = [1,2]+11 = 14
《GM》 ダメコンどうぞ
《リエル》 シールドを行って2点もうアクトはなし!
《GM》 くるりとバックスタイルにされる。背後から腰をつかまれて、一度抜かれた二本の触手を、前後の穴に同時に差される
【リエル】「んひゃぁぁ・・・そんなの・・んふぅぅぅ・・」後ろから挿される感覚に大きく体を震わせ、絶頂したばっかの敏感な体はそれだけで高まってしまう
【スクレ】「ほらね、もうあへあへぇってなってるし。このまま気持いいのでいいんじゃないかな。」そう言って背後からリエルにしがみつくスクレ。しかし、その姿は無防備で
《GM》 反撃どうぞ
《リエル》 では、そこに・・・最後の力を絞って・・オーバーロード&ポテ4で!(ぇ
《GM》 OK!
《リエル》 えぇい!
《リエル》 -> 2D6+6+2+1+9D6 = [6,3]+6+2+1+[5,4,4,4,1,5,2,1,4] = 48
【スクレ】「あぁゃっ!」初めて入った有効打撃。それはスクレを怒らせるのに十分で
【スクレ】「えぃ!これで!」 えぐり込んだ日本の触手の吸盤が、あらゆる部位に張り付いて
《GM》 -> 2D6+11 = [3,2]+11 = 16
《GM》 ダメコンどうぞ
《リエル》 シールド受けで4点残り4点!
《GM》 OK!では、反撃を
【リエル】「んひゃぁぁぁ・・はげひぁぁぁぁ・・」とびくつきながらも・・最後の力を絞って・・・オバロ+イビルで攻撃~
《リエル》 -> 2D6+6+2+1+5D6 = [1,4]+6+2+1+[6,3,4,2,3] = 32
【スクレ】「痛いけど……」 はりつけたままの吸盤ごと、両穴を揺さぶって
《GM》 -> 2D6+11 = [6,6]+11 = 23
《リエル》 OK,落ちます!
《GM》 致命表をどうぞ!
《リエル》 -> 1D6 = [4] = 4
《GM》 4:強烈な攻撃に失禁し、気が遠くなるが、意志を籠めて耐える。CPを2点消費することでHPが1になり戦闘を続行できる。しないなら意識はあるが戦闘不能になり、HPが1以上になるまであらゆる行動が行えない。
《リエル》 OK,
《リエル》 これは払わずに落ちます!
《GM》 プキ、プキプキ、吸盤が肉からはがれる音。そんな音をたてながら激しく引き抜かれる衝撃
【リエル】「んふぁぁぁぁぁだめぇ・・んひゃぁぁぁぁぁぁっっっ!!」最後の一撃、両穴を激しく揺さぶられるその快感に絶頂しながら、失禁してしまい・・・
《GM》 快楽の闇に意識を飲まれていく
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 では、全滅表をどうぞ
《リエル》 -> 1D6 = [3] = 3
《GM》 3~4、全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。
《GM》    ・好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]する。
《リエル》 とりあえず、魔力で・・・ウチ的妊娠は×なんで失敗時SP+5でお願いします!
《リエル》 とりあえずは判定!
《リエル》 -> 2D6+6 = [2,4]+6 = 12
《リエル》 成功で!
《GM》 セーフ!
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 エンディング
【スクレ】「じゃあ約束だからね。」そう言ったスクレと別れたのは昨日。今日は、朝一番にスクレが家に遊びに来た
【スクレ】「リ~エ~ル~ン!!あ~そ~ぼ~!!」 周囲の家にも聞こえるような声
【リエル】「はふぅ・・・全くまだ朝じゃぞ、どうしたのじゃ?」と眠そうにしながらも、家のドアをあける、入るようなら入れる!
【スクレ】「えへへ。」嬉しそうに笑うと、ちゃっかりと入り込んで鍵を閉める。
【スクレ】「リエルンってマゾだよね。あ、そのパジャマ可愛いね。」 開口一番好き勝手なことをいう
【リエル】「う・・いきなりなにをいうのじゃ・・あぅ・・・」ちなみに、ほぼすけすけのキャミソール風味な感じ!(ぇ
【スクレ】「だよね、そんな恰好で玄関に来るくらいだし。牛乳配達の人が見てたよ!」そう言いながら、あやしい笑みを浮かべると
【リエル】「あぅいや・・そのじゃな・・・うぅぅ~・・・」顔を真赤にして否定できずに・・
【スクレ】「そう言えば、ご飯はもう食べた?」 ころころと突然話を変える
【リエル】「いや・・まじゃじゃが・・さっきまで寝ておったからのぉ・・」
【スクレ】「だよね!じゃあさ、スクレがご飯の支度をするから、リエルンはエッチの支度をしておいてね。」言いながら、持ってきた鞄とともに勝手に台所に向かうスクレ
【リエル】「エッチの・・支度って。。。なにをすればよいのじゃ・・・?」ときょろきょろしてしまいながら、スクレの様子をみに
《GM》 意外と手際よく何かを作っているスクレ。やってきたリエルを見て
【スクレ】「ん?もう終わったの?」 不思議そうな顔で見る
【リエル】「いや・・いきなり・・準備といわれてなにをすればよいのじゃ・・・?」と焦りながらきいて
【スクレ】「考えるんだ、マックガイ!」不思議なことを言いながら。「エッチなことをするときは2人でいろいろ考えて努力するべきなんだよ。それに、スクレに任せっぱなしにするとリエルン大変なことになるよ? ぜ~んぶ躾けたお尻奴隷とか、そんな生活にするよ?」 いい匂いをするフライパンを扱いながら、危険なことを言い出して
【リエル】「あぅ・・ぅぅ・・わ・・わかったのじゃ・・・あぅあぅ・・」お尻奴隷とかいわれて顔を真赤にしてしまいながら、とりあえずは、身だしなみを整えようとお風呂に入ろうと考えて・・・
【スクレ】「前も後ろもしっかり洗って来てね。ごはん食べたら、いっぱいほじくるからね。」そう言いながら調理を続け……
【リエル】「ふぁ・・あぅぅ・・わかったのじゃ・・」とそれを聞いて顔真赤にしながらお風呂に入り・・
【スクレ】「楽しみ楽しみ、何をしようかな。 ~~~♪」鼻歌交じりに調理を続けるスクレ。二人の長い一週間は始まったばかりです
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ■□■□ランドリューフ戦記 「海のフレンドパーク」 終了です