【リエル】「ここはわれわれがせんりょーしたのじゃ!」フラミィもみもみ
【リエル】「ふふふ、とりあえず、自己紹介してやるのじゃ、わらわはリエル=イルヴァル、かっこいいだいまどうしでめいでんでまぞくなのでひろいんなのじゃ♪」
【リエル】「まぁ、この土地も面白そうだからきてみたがよそおどおり可愛い子が多すぎていいのじゃ!」
【リエル】「今現在では、フラミィという娘がお気に入りじゃな、弄っておって楽しいのじゃ・・・とりあえず、こんなところかの?」
 
【フラミィ】「ふん・・・  我はフラミィ、誇り高き竜と、翼人の子じゃ、母上をたぶらかし、心と体を傷つけたフラウという氷竜に復讐するためにメイデンをやっておる。」
【フラミィ】「其処の・・・ リエルと言う奴とは・・・なんじゃ、所謂腐れ縁じゃ、その、決してやましい関係などではないのじゃ!というかあんなえっちぃへんたい何か・・・ 何か・・・何でもないのじゃ。」
【フラミィ】「ともあれ、我と協力すると言うなら、それなりの力は持っていてもらわないと困るのじゃが、悔しいが奴は力は確かじゃからな・・仕方なしに、協力することもあるのじゃ。」赤い顔でぷい、尻尾ばたん、と
《GM》 はい、ありがとうございます
《GM》  
《GM》  
《GM》 オープニング ○2人の場合
《GM》 ここはリエルの家。遊びに来たフラミィと遅めの昼食をとりながら、つまらないことで喧嘩を始めたところです。
【フラミィ】「じゃから、目玉焼きにはマヨネーズといったじゃろうが!」ちょ
【リエル】「なにをいうのじゃ!目玉焼きにはブルドックソースに決まっておるのじゃ!それになぜ裸エプロンにしないのじゃ!!」
【フラミィ】「卵と卵のはぁもにぃが分からんとは、このお子様め!  ふん、この寒い時期にそんな破廉恥な格好できるわけがなかろう!」むすー、と腕組みして、でも一応エプロンはつけてたり
【リエル】「ふん、タマゴとのはぁもにーなぞそーすのがうえじゃ!とりあえず、寒くても暖めてやるからぬぐのじゃ!」
【フラミィ】「そんなこといって又押し倒す気じゃろ! この前だって・・・。」少しもじもじと下を向いて  「と、兎も角! そんなにソースが好きなら、お好み焼きやたこ焼きでご飯でも食べてればよいのじゃ!」びしっ、と指突きつけて、挑発的に笑う
【リエル】「あれはここいらでは高くてめんどーなのじゃ!!もちろん押し倒すに決まっておるのじゃ!まぁ・・裸エプロンがだめっていうのならこれでどうじゃ!」とスケスケ服を私
【フラミィ】「・・・Σ   だからぬしは何でいつもいつもそうはれんち・・・えろい事しか考えていないのじゃ! この・・・  淫乱めが!」むすー、と顔真っ赤にして顔を背けて
【リエル】「なんじゃ!えろいことはすばらしいから当たり前なのじゃぁ!とりあえずあれじゃ!こうなったらおぬしにもそーすの素晴らしさをおしえてやるのじゃぁ!とふらみぃにえろい服を渡してそーすを片手に構えて」
【フラミィ】「黙れ黙れぃ! えろい事はいけないと思います!と母上も言ってたのじゃ!おぬしにこそ、マヨネーズのよさを其の身をもって分からせてやるのじゃ!!」マヨネーズを両手で持ち、突き出し
《フラミィ》えろい服を投げ捨てないのが優しさでs
【リエル】「よいじゃろう!!こうなったらけっとうじゃ!かしじょうじゃ!!」といいながら構えたままで
【スクレ】「話はすべて聞かせてもらった!ここは私に任せろ!!」 びしっと格好いいポーズ
【リエル】「うぉぉ!スクレどこからでてきたのじゃ!おぬしもきるか!」とすけすけ服渡して
【フラミィ】「ふん、のぞむところじゃ・・・  って何じゃおぬし、何処からわいた!!」少し引いて、マヨネーズをつきつけr
【スクレ】「ふふん、鍵もかけずに大騒ぎしていたら、通りにまで丸聞こえだよ!」 ワンピースを着た小さな少女。いたずらっぽい笑みを浮かべて。
【スクレ】「スクレ。リエルんの隊長だよ。」自己紹介?
【フラミィ】「にゃ!?  りえるうぅ!だから鍵はしっかりかけておけと・・・!」何故か赤くなりつつ   「ふ、ふん・・・で、スクレとやら、何か案でもあるのかの?リエルをマヨネーズのよさに気づかせる。」ぇ
【リエル】「ぐぅ・・・ぐぐぐ・・・うむ、また鍵を賭け忘れておったな・・この前は色々と大変じゃったからのぉ~」といいながら
【スクレ】「雌雄を決するときは、いつも決闘。舞台はこっちで用意するから、思う存分戦うといいよ!」そう言うと、リエルに意味深な笑み
【リエル】「よぉしやってやるのじゃ!フラミィもそれでよいか!」
【フラミィ】「ふん・・・良いじゃろう! その決闘、受けてたってやるのじゃ、ほえづらかくなよリエル!」腕組みして、尻尾をばたん!と勢い良く叩きつけ
【スクレ】「ふふふ。では、バトルステージにご案内だよ!」 ニヤリと笑って言うスクレ
【リエル】「うむ!ところでフラミィ・・こっちの服はきてみぬか?」とか歩きながら
【フラミィ】「だからそれはきぬと・・・  ふん・・・そうじゃな、万が一我がまけたら、着てやってもよいぞ?  まぁ無理じゃろうがな!」
【スクレ】「ふふふ、じゃあ、ちょっと目をつぶってね。」浜辺にたどり着くと、3人で手をつないでスクレが言う
《GM》 その言葉に従うと……
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 目を開くと、知らない小部屋。床が半分水に覆われたその部屋に3人で手をつないで立っています。壁の材質、建築様式。それらが全てこの時代のものとは異なっています。
【フラミィ】「・・・  此処は・・・何処じゃ?」きょろきょろ
【リエル】「って・・・こらスクレ、目をつぶってる間にフラミィをあの服にきがえさせておくのじゃっていったじゃないか!」とか阿呆なこといって
【フラミィ】「・・・まるぎこえじゃぞ?」ぴき、とこめかみに怒りマークが
【スクレ】「スクレの秘密基地だよ。……リエルンはだめだね。清楚な格好でちらりってするのが良いんじゃないか!」わけのわからない主張をして
【リエル】「何を言うのじゃ、こう露出させて恥ずかしがっておるあの顔がよいのじゃぞ!」とわけのわからない主張返し
【フラミィ】「おぬしら・・・   。」
【フラミィ】「   ・・・・ まぁよい、で・・・ 此処がその、決闘に丁度よい場所なのかの?」
【スクレ】「そうだよ!こっち、こっち!」嬉しそうに先に立って案内します
【リエル】「ふむ!」そういって後をついていって・・・えらそうに
【フラミィ】「うぅむ・・・。」少しいぶかしそうにしながらついていこう
《GM》 小さな部屋を出て、通路を通って案内されたのは巨大な空間。天井は一面透明な素材で出来ており、その上に広がるのは膨大な水。海を下から見上げる3人の上で魚の群れがきらめきながら泳いでいきます。
【フラミィ】「おおぉ・・・。」少し顔がほころぶ、綺麗だと思っているらしく
【リエル】「・・・・・チャンスじゃ!」もみもみ
【スクレ】「せっかく見せびらかすのに、邪魔するな~!」 リエルのお尻にパチンと平手を打って
【フラミィ】「おお、あれなど・・・ひゃんっ!?  り、りぃー・・えーるうううう・・・!!」べしべしべしっ
《GM》 思い出されるのは、かつてのお仕置き
【リエル】「ふぎゃぁぁぁぁぁ・・・」ばたんきゅぅ~☆
【スクレ】「……む~。話が進まない。」 やれやれというポーズ
【リエル】「うぅぅ・・・あの時のお尻たたきはいやじゃったの・・・」と涙目で起き上がり
【フラミィ】「  ・・・いいから続けてくれ。」>スクレ 「全く、おぬしときたらいつもいつもいつもいつも・・・!」
【スクレ】「嘘だよ。ギュっ、ギュっって悦んでいたのに。」率先して脱線
【フラミィ】「お尻たたきで・・・?  ふん やっぱりりえるは淫乱じゃのぅ!」にやー、と笑って見せて、汗たら
【リエル】「ぐぅ・・・」言い返せないまま涙目で
【フラミィ】「・・・。」こやつの涙目なぞ、珍しいの・・・と思いつつ 「まぁ、続けてくれぬか?」
【リエル】「と・・とりあえずさっさと案内するのじゃ」と目をごしごしとしていつもの感じで!
【スクレ】「うん、いくよ!」 室内は下が大きなプールになっており、その上に2本の通路が並走して設けられている。
【フラミィ】「ふむふむ・・・   これは・・・なんじゃ?」
【リエル】「これで・・どうするのじゃ?」
《GM》 通路は1mくらいの幅、2メートルくらいの高さで天井もあり、側面の壁は透明なため隣の通路を見ることもできる
【スクレ】「この通路を通って進むと、その先には闘技場があるよ。そこで決闘するといいよ!通路には罠があるけど、先についたほうはそこに武器があるから、使っていいよ。」
《GM》 嬉しそうに説明する少女
【フラミィ】「・・・なるほど・・・移動も勝負のうちと言うことかの。」コース見渡し
【リエル】「ふむむ・・・なるほど!」
【フラミィ】「よいじゃろう、罠の扱いなら得意じゃ!目に者みせてくれるわ。」ふふふ、と
【スクレ】「レースの要素と、闘技の要素が大人気だったんだよ。」そう言うと合図のために旗を取り出す
【フラミィ】「  恨みっこ無しじゃからな!」>リエル
【リエル】「ふん、ないて謝るなら今のうちじゃぞ!」>フラミィ
【フラミィ】「なにぉう、それはこっちの台詞じゃ!」
【スクレ】「ふっふっふ。さあ、始めるよ。れでぃご~!!」 二人が話しているうちに旗を振るスクレ
【リエル】「むぅっ!」しゅたっとそれに驚きながらも左側のほうを着きすすもうとして!
【フラミィ】「ふにゃあ!!?     ふん、いくぞっ!!」たたたっ、と翼はためかせて走り出す
《フラミィ》ではmとこっちは右を!
《GM》 そして、通路を走る二人。その二人の前で通路に扉が付いており。扉にはパズルが設置されていて、そのパズルの解除が開錠となっていることが分かる
【フラミィ】「 パズルか・・・  我のめーせきな頭脳にかかれば、こんなもの!」
【リエル】「くぅ・・・!ぱずるか!!」
《GM》 ロックドア (ポーン/耐6攻0特-2) 〔beemoon〕
《GM》 TP22/知力/攻-/《浸透》
《GM》 鍵の掛かった扉。解錠にもたもたしていると……
《GM》 では、イニシアチブ順に突破を
《フラミィ》はーい、あ
《フラミィ》戦闘扱いなら
《フラミィ》開幕サーチとラップできるんだけどっw
《GM》 ふつうにOKですよ!
《フラミィ》はーい
《フラミィ》では、サーチとラップ!
《フラミィ》 -> 1D6+6 = [5]+6 = 11
《フラミィ》で、普通に減少分!
《フラミィ》 -> 2D6+5 = [4,5]+5 = 14
《フラミィ》合計25で、一発突破!
《GM》 がちゃり!扉が開く
《GM》 そしてリエルん
【リエル】「なんじゃとぉ!」こっちもいそいでかちゃかちゃ
《リエル》 でもちまいのよね!
《リエル》 -> 2D6+4 = [2,3]+4 = 9
【リエル】「ぐぅぅ・・全然わからないのじゃぁ・・・!」
【フラミィ】「ふふふ・・・ 先にいくぞりえるー!!」だだだ
《フラミィ》と、リエルが苦戦してるのを横目にはしりだすよ!
《GM》 そして2Rめ。フラミーは先に進んでいます
《リエル》 ってことで再び罠解除!
《GM》 OK
《リエル》 出目9以上で成功!
《リエル》 -> 2D6+4 = [4,3]+4 = 11
《リエル》 のこったぁぁ!
【リエル】「あと少しじゃ!あと少し・・ぐぅ!」
《GM》 わずかにパズルが難しい。時間だけが過ぎ
《GM》 3R目です
《リエル》 成功確定!
《リエル》 -> 2D6+4 = [2,4]+4 = 10
【フラミィ】「この程度なら、前哨戦はもらったようなものじゃな~♪」かろやかに
【リエル】「ぐぅぅ・・まっておれ~すぐそっちまでいってやるのじゃぁー」っと走って
《GM》 フラミィが2R分先行して。その二人の前で通路の床が抜けており、中央には細い棒の渡しが。かつてさまざまな冒険者を苦しめた三角棒の罠
《GM》 三角棒 (ナイト/耐14攻5特7) 〔beemoon〕
《GM》 TP38/体力・運動/攻2d6+10/《浸食攻撃》《誘惑》《飛行無視》《[開幕]禁止》
《GM》 橋の代わりに設置されている棒。メイデンは股間を擦りつけるように進まなければならない。
【フラミィ】「こ、これは・・・!」たじ、と 「むう・・・じゃが、この程度で我をとめようなどとはぁ・・・。」
《GM》 先にフラミィから行動どうぞ
《GM》 開幕禁止はまだ発動してませんよ
《フラミィ》ほむ
《フラミィ》てことはこのRはOKかw
《フラミィ》じゃあつかっておくね!
《GM》 はいな!
《フラミィ》さーちとらっぷー
《フラミィ》 -> 1D6+6 = [2]+6 = 8
《GM》 OK!
《フラミィ》で、体力突破! 【フラミィ】「よしょ・・・と・・・。」恥ずかしげに棒にのって、ずりずりと動き出し
《フラミィ》 -> 2D6+5 = [4,4]+5 = 13
《フラミィ》合計21減少!
《GM》 反撃するよ~
《GM》 浸食誘惑
《GM》 -> 2D6+10 = [3,6]+10 = 19
《GM》 刻印が入って10点 
《フラミィ》むう、刻印1個あるからな、21で・・・バリアスフィアあるもん!
《フラミィ》ダメージ減少はいってからで、10止めるから
《GM》 おおう!OK
《フラミィ》11の半分の切捨てで、5点もらう!
《GM》 ダメコン、アクトをどうぞ
《フラミィ》HPに適用だっけ、うーむ 強がりの悪態だけ・・・できるかな?
《GM》 いいですよ!
《フラミィ》では 【フラミィ】「は・・・  っく・・・。」もじもじと腰をくねらせつつも、先に進もうとしている
《GM》 秘裂に食い込み棒が動く。けがをしないように滑らかにされたそこは、わずかに柔らかく
【フラミィ】「あ・・・っくう・・・。」すりすりとする感覚に気持ちよくなってしまいそうになりつつも 「ふ・・・ん、この程度じゃ、我は・・・とまらにゅ・・・んっ。」
《GM》 しかし何度もほぐされたそこは、柔軟に刺激を受け入れ、秘裂の上では
【フラミィ】「ふぁ・・・あ・・・っ!  ・・・まだ、まだなのじゃ・・・。」
《フラミィ》とかいいながらも、顔は赤くほてり、もじもじとしながらも先に進んでいく
《GM》 了解。開幕は禁止なので、そのまま突破をどうぞ
《フラミィ》はーい、ではトッパー
《フラミィ》 -> 2D6+3 = [2,1]+3 = 6
《フラミィ》6減少・・・27で後11か・・・w
《フラミィ》だめーじください!
《GM》 -> 2D6+10 = [4,2]+10 = 16
《フラミィ》ばりあすふぃあー!
《フラミィ》で、8点の半分で4点もらいかな!アクトはなしで!
《GM》 了解です!
《GM》 では、つぎのR。リエルん到着です
【フラミィ】「むぐぅ・・・。」
【リエル】「・・・・・そうか!ふふふふふふ!!ばかめこのしょうぶもらったのじゃ!」とフラミィをみてそういって飛行靴を使いとびます!(外道
《GM》 フラミィの脇を余裕の表情で飛んでいくリエル
【フラミィ】「にゃ、にゃにぃ!?    ・・・そ、其の手があったか・・・!!  己、我としたことが・・・!」
《リエル》 ちなみに、わざと余裕をもってフラミィと同じ位置にして下から覗き込むように移動していきたいです!(マテ
《リエル》 げふんげふん
【フラミィ】「く・・・このぉぉ・・・。」下から見ると、移動した部分に光るものがあったりn
《GM》 OK!ではこのラウンドはそうします。フラミィ突破どうぞ
《フラミィ》はーい!では突破判定!
《フラミィ》 -> 2D6+3 = [4,1]+3 = 8
《フラミィ》残り3!
《フラミィ》だめーじください!
《GM》 -> 2D6+10 = [5,6]+10 = 21
《フラミィ》うにゃあー!?
《フラミィ》スフィアで11にして、5点もらう!
《フラミィ》アクトは・・・な、なしだもん!
《フラミィ》こんなところでつかってられないもん!
【リエル】「フラミィ!光っておるのが大丈夫かの?」とかニヤニヤみながら
《GM》 ずるずると腰をすりつけ進む竜の少女
【フラミィ】「う、うるしゃい・・・  だまって先に進んだらどうじゃぁ・・・うぅ・・・んっ。」熱い息をはいて、じりじりと進みながら
【リエル】「わかったのじゃ・・ではサキにいってるのじゃー!」といって今度はサキにすすみます!
《GM》 ぼうのとちゅうのちいさな瘤。それが時々激しく刺激して
《GM》 OK!1R差をつけます
【フラミィ】「ふ・・・んっ!直ぐに。おいついてくれるわ・・・!」
《GM》 では、つぎのR。自動突破ですね。
《フラミィ》はーい! 突破!
【フラミィ】「ふぁ・・・はっ・・・はやく、いかなければ・・・!」
《フラミィ》またとたとたと、少しよろめきつつはしりだします!
《GM》 そして二人が進む最後の難関。幅が半分くらいに短くなり、高さも半分ほどの鳴った狭い通路。床には後から開けたような粗雑な穴が無数に開いており
《GM》 【スクレの道】(ナイト/耐11攻3特11)
《GM》 TP30/運動/攻3d6+4/《乱打》《貫通攻撃》《マルチアタック》
《フラミィ》ほむ・・・
《GM》 では1R先行のリエルんさんが先にどうぞ
《リエル》 では、普通に突破ぁ!しかできない!
《リエル》 りえるん絶対不利!
《リエル》 -> 2D6+1 = [4,5]+1 = 10
《GM》 頑張って走りました。どたバタ足音を立てる床から、見覚えのある触手がずぼずぼと突きだされて
《GM》 《乱打》《貫通攻撃》《マルチアタック》
《GM》 -> 3D6+4 = [3,1,2]+4 = 10
《GM》 -> 3D6+4 = [5,5,6]+4 = 20
《フラミィ》いったあい!w というか二回目貫通してr
《GM》 10点そのまま。20点貫通です。ダメコンアクトをどうぞ
《リエル》 貫通いったいなぁ・・・とりあえずバリアスフィアで・・
《フラミィ》13点減少・・・つよいな
《リエル》 16点現象だから4点HPにはいる!
《リエル》 アクトは過敏な突起&突き刺さる視線を希望!
《フラミィ》16だった!
《GM》 駆け込んできたフラミィ。その前方で棒立ち鳴ってがくがくと震えるリエル。よく見ると股間からは長い触手が床から抜けてきており
【スクレ】(リエルンのここはやっぱり急所だよね)床越しに細い触手でリエルのクリトリスをひねるスクレ
【フラミィ】「やっとおいつい・・・ふぁっ?」りえるを見つけて其の様子に一瞬固まるが、触手を見つけて・・・ 思わず、見てしまうのは仕方が無いだろう
【リエル】「んふぁぁ・・まてそこは・・だめじゃぁぁ・・ひゃぁっ!」びくびくと震えながらも敏感な部分を服の上から擦られ甘い声をあげて、背中を仰け反らせて
【フラミィ】「リエル・・・   。」いつもは自分が酔わされているからじっくりと聞いたことは無い喘ぎ声だが、こうして聞くと何ともえっちで・・・ 思わず興奮してくる股を抑えて
【スクレ】(だいたいこんな格好だから、一発でここを狙えちゃうんだよね。)
【リエル】「ふらみぃ・・みるなぁぁ・・」と顔を真赤にしながらびくんびくんっと震えてしまいぱんつに染みが広がってるのが見えて
【フラミィ】「そ、そんなこと言われてもの・・・  い、いつも我をそんな目に合わせてるのは誰だというのじゃ・・・ んぁ・・・  凄い・・・のじゃ。」じい・・・とそれに見とれて
【スクレ】(さてと、この辺にしないとね。)触手を戻し上から見えないように、水にチャポンと潜ると
《GM》 ラウンドまたぎます。開幕どうぞ
《フラミィ》ではサーチとラップ!
《フラミィ》 -> 1D6+6 = [5]+6 = 11
《リエル》 こっちは開幕なし!
《フラミィ》11点減少!
《フラミィ》で
《フラミィ》運動は1だが・・・  バリアブレイカー!
《GM》 いつの間にかこっそり進むフラミィ。そして通常突破を
【フラミィ】「・・・  ふん、 こんなもの・・・一気に突き抜ければ、怖くないのじゃ!」翼で飛び上がり、周囲にバリアを張って、ぐるぐると回転しながらつっこむ!
《フラミィ》CP1消費してバリアブレイカー発動!突破判定!
《フラミィ》 -> 5D6+1 = [5,4,4,4,3]+1 = 21
《フラミィ》合計32で、一撃突破!
《GM》 一息に駆け抜けるフラミィ。
《フラミィ》いくつか触手をけちらすかもしれませんが きにしませn
【スクレ】(あれ?なにか通ったかな?)
《GM》 そして、りえるんどうぞ
【リエル】「ぐぅぅ・・・ふらみぃぃまてぇ・・・」そういいながら足を震わせながらすすむ!
《リエル》 ちまい!
《リエル》 -> 2D6+1 = [5,5]+1 = 11
《リエル》 残り9!
【フラミィ】「待てと言われて待つものはおら、ぬわ・・!」少しだけ名残惜しそうだったr
【スクレ】(もう一回いくよ~)
《GM》 《乱打》《貫通攻撃》《マルチアタック》
《GM》 -> 3D6+4 = [6,2,5]+4 = 17
《GM》 -> 3D6+4 = [6,6,4]+4 = 20
《リエル》 うぉぉぉ!さっきから出目がぁぁx!
《GM》 また来た!
《リエル》 再びバリアスフィアを使って合計5点をくらいます・・・アクトは第二の女陰を!
《GM》 細い触手がリエルのお尻にあてがわれる。何度も差し込まれ、啼かされたそれ。肉体は力を抜いて受け入れるすべを知っており
【リエル】「んぅぅ・・・ふぁぁ・・・こらぁぁ・・そこはぁ・・ひゃぁん」フラミィの方まで聞こえそうな甘い声をあげながらもびくびく体を震わせて
《GM》 突きこまれるにつれ、ずらされたショーツが位置を変え、小さなお尻がむき出しになる。改造され、小さなでこぼこの出来た腸壁をゴリゴリとこすると
【リエル】「ふぁぁぁ!・・おしりは・・だめじゃぁぁ・・・んきゅぅぅ・・ふぁぁん!と声をあげながらも、強く締め付けつつガクガク震えて」
【スクレ】「でも、この締まり方……もうすぐいっちゃう?」 リエルにだけ聞こえるくらいの声。腸内での動きが螺旋を描いて回転するようなものになり
【リエル】「そんなふぁぁぁ・・わけぇぇぇぇ・・だめぇ・・・んふぁぁぁぁっっ!」と背中を仰け反らせてフラミィのほうまで聞こえてきそうな大きな声をあげてイってしまいきゅぅっとお尻を締め付けて
【フラミィ】「・・・っ!!」装備を見ていて、 聞こえてきた声に顔を赤くして、もじもじと腰を押さえつけたり
《GM》 締めつけにどぷりと注がれる、粘液。それがリエルの腸内を満たす。すでにべとべとのリエルのショーツは秘裂を隠す役には立っておらず。絶頂に合わせて愛液がごぽりとこぼれる様まで見せつけて
【リエル】「ふぁぅぅ・・・」そうぐったりしながらもなんとか前にすすもうとして・・
《GM》 OK,突破を
《リエル》 突破!
《リエル》 -> 2D6+1 = [3,3]+1 = 7
《リエル》 ・・・できてないよ!
【リエル】「うくぅ・・・」イかされてしまい、ガクガクと震えながらもあと少しってところで立ち止まってしまい・・!
《GM》 先ほどから、ゴールの手前のまま進めない。お尻を貫かれた触手を抜くことが出来ず、ゴールを前に足踏みをして
《GM》 《乱打》《貫通攻撃》《マルチアタック》
《GM》 -> 3D6+4 = [1,5,4]+4 = 14
《GM》 -> 3D6+4 = [2,5,3]+4 = 14
《リエル》 今度はバリアスフィアでダメなしで!
《GM》 OK!では、つぎのR突破で
《リエル》 突破確定で!それでなんとか闘技場までいきます!
《フラミィ》おー!
《GM》 真っ赤になった二人がプール中央の闘技場で向かい合う
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 闘技場の中央では準備を整えたフラミィがリエルを待ち。
《GM》 脇の階段からずぶ濡れになったスクレも上がってくる
【フラミィ】「ふ・・・んっ、遅かったなリエルよ、之では我のかちは見えたようなものだな!」そうはいいつつ、体はほんのりと赤くなっていて、少し前のめりになっていて
【リエル】「うくぅ・・・この・・・ここまで・・・遅れを取るとは・・・う・・うるさい!」とガクガクと足を震わせながら、闘技場の入り口にたって、パンツからは愛液と粘液が染み出している・・
【スクレ】「さあ、準備は出来たかな?」 2人の様子を楽しそうに見て
【フラミィ】「いつもの元気がないのぅ!  今日こそは、今まで我にしてきたろーぜきの数々、正してくれようぞ!」
【フラミィ】「我は何時でもいけるのじゃ!」びしっ、と赤い顔で>スクレ
【スクレ】「リエルンは本当はこういう子なんだよ?」そう言ってフラミィを見る
【リエル】「くぅ・・・かかってこいなのじゃ!!」といい構えて
【フラミィ】「  ふふん、ならば・・・ 参るぞ!」ちらり、とスクレのほうを見てから、構える
【スクレ】「あまり、闘技場のふちに寄ったらダメだからね、触手がくるよ。」2人にそれだけ伝えると
【スクレ】「では皆様方、支度はよろしいでしょうか。あるてぃめっとふぁいなる決勝、始めっ!!」片手をあげた変なポーズで飛び上がり
【リエル】「ふん・・・よいのじゃ・・かかってこい・・!」となんとか構えるけど、愛液でぐっしょりし、更に粘液をお知りの方から垂らしてる状態で仁王立ち

[スクレ][フラミィ][リエル][スクレ]

【フラミィ】「あるてぃめ・・・  ええい、いくぞリエルっ!」此方も少し前のめりになりつつも、まだ幾分かまともに構える
《GM》 いつの間にか、また水に潜るスクレ。水中から機会をうかがい
《GM》 では、フラミィからどうぞ
《フラミィ》では・・・
【フラミィ】「先制させてもらうのじゃ! いけ・・・氷の刃よっ!」杖を振りかざし、二対の氷の刃をリエルに叩き込む ヘイルストーム2!
《フラミィ》 -> 2D6+8 = [4,5]+8 = 17
《フラミィ》 -> 2D6+8 = [6,3]+8 = 17
《フラミィ》17点ダメージ二回!
【リエル】「くぅ・・!」とばりあすふぃあをはって1点を2回腰に受ける!腰残りAP1!!
《GM》 アクトはありますか?
【リエル】「さすがじゃな・・・それではわらわをきづつけられぬのじゃー!」
《リエル》 アクトはなしです!
《GM》 了解、リエルんどうぞ
《リエル》 ってことで相変わらず痛くないことで有名なイビルショックでフラミィを攻撃!
《リエル》 くらえぇ!
《リエル》 -> 3D6+8+3+2-10 = [1,6,3]+8+3+2-10 = 13
《フラミィ》じゃあ10点減少もらってー、レッグガードで受ける!レッグガード残りAP1!【フラミィ】「ふん・・・ そっちこそ、そんなもので我を傷つけられるとおもうな!」
《GM》 1ならリエル
《GM》 -> 1D2 = [2] = 2
《GM》 余裕の声を上げるフラミィ。その背後から
《GM》 七毒
《GM》 -> 1D6+12 = [6]+12 = 18
【フラミィ】「ふふ、 まだまだこr・・・  にゃ!?」ガードできないっ、もろにもらってレッグガードが壊れる!
《GM》 バステは何に?
《フラミィ》んー
《フラミィ》ばくにゅー・・・かな!
《フラミィ》たまにはというn  後絡みつく舌宣言!
《GM》 悲鳴を上げる口元に、ぬらりとした何かが這い寄る。
【フラミィ】「ん、な、何じゃっ・・・ってさっきの・・・んふぁっ!?」気持ち悪さにびくっ、と体を一瞬硬直させてしまう
《GM》 その隙を逃さずに押しこまれる触手。口の中に広がる独特の匂い
【リエル】「おぉ・・・!」それを見つめながら狙いを定めて
【フラミィ】「ん、んぅぅー!?」目を見開いて首を振るが、吐き出そうとする構内の動きは、逆に相手に刺激を与えるもので
【フラミィ】「ん、んっぐ・・・う、んちゅ・・・くぅ・・・ 。」ぶるぶると小さく震えながら目を瞑り、何とか吐き出そうとしながら
《GM》 器用に舌に絡みつく動き。リエルに見せつける様に、動いて見せ、口内にどろりとした瘴気交じりの液をこぼす
《GM》 吐き出そうとする動きに逆らって中に入ると、その刺激がより強い快楽をもたらすのが、ぶわりと太さも増していき
【フラミィ】「ふっく・・う、ん、じゅる・・・うじゅ・・・く・・・。」目を少し潤ませてそれを多少飲見込んでしまいつつ、大きくなるそれに口の中で舌を這わせて、押し出そうとするが逆効果
【リエル】「ふむ・・・フラミィ?どうじゃ気持ちよいか・・?」とニヤニヤしながらきいて
《GM》 膨れ上がった触手の先からドバドバ液体が噴き出して、咥内も顔も汚していく。その液体を飲んだ竜の少女の肉体に
【フラミィ】「んぐ・・・ぅっ・・・そん、な、こ・・・ふぁ、んぐううっ、ぐ!・・・ くは・・ぁ・・・。」汚していく液体の匂いに、ぶる、っ、と体を震わせて口を半開きにして、その表情をリエルに見せ付けられながら、がくがくと腰を震わせて、いつの間にか勃起している肉棒がそれだけでも良く分かり
《GM》 というところでラウンドまたぎましょう
《GM》 フラミィどうぞ
【リエル】「うむ・・こんなえっちな顔をして・・・しかもアソコも大きくなっておるぞ♪」といって
【フラミィ】「うぅ・・・うるさいのじゃっ・・・ これでも、食らえっ!」では、再度ブリザードウェイブ二回!
《フラミィ》 -> 2D6+8 = [4,6]+8 = 18
《フラミィ》 -> 2D6+8 = [6,4]+8 = 18
《フラミィ》18点二回・・・なんだこの出目の以上な良さは
《リエル》 くぅ・・・とりあえず、バリアスフィアで合計4点を胸に!胸6、腰1、HP27が残りです!
《フラミィ》ほっむう!
《GM》 はいさ!アクトはあります?
《リエル》 アクトはなしです!
【リエル】「くぅ・・・全くもうちょっと可愛い攻撃にしてほしいのじゃ!」といいながらイビルショックで!
《リエル》 ふにゃらほらぁ!
《リエル》 -> 3D6+8+3+2-10 = [3,6,1]+8+3+2-10 = 13
《リエル》 13点!
《フラミィ》ほむ!
《フラミィ》ではバリアスフィアかけて胸でうけて、残り胸AP1!
《フラミィ》ああ、ちがう
《フラミィ》腰で受けて残り腰AP1だ!
《GM》 OK!アクトは?
《フラミィ》特殊な性感態耳かな!
《GM》 OK!2人で描写を・リエルから
【リエル】「ん・・御主は確かここが弱かったのぉ・・」そういいながら攻撃で怯んだフラミィを抱きしめて耳をかぷっっと甘噛みをして・・
【フラミィ】「な、何を・・・   ひゃんっ!!?  や、や、耳は、だめなのじゃ・・・ぁ・・っ。」へたんと力が抜けてしまって、ぴくぴくと狐耳を震わせながら、がくがくとりえるの服を掴み
【リエル】「ふふふ・・・んぅぅ・・やっぱりこやつの反応は可愛いのじゃ・・・」そういいながら服の上から胸をもみつつ、耳をかぷかぷし続けて
【フラミィ】「う、うるしゃいのじゃ・・・ んっ、くぁ・・・い、今は戦闘中じゃじゃ・・・ふぁっ・・・あ、きゅうう・・・。」胸を揉むと、すでに乳首がしこるのが分かり、かぷかぷっとされるごとに甘い声を漏らしてからだをくねらせる
【リエル】「ふふふ・・・じゃったらもう感じておらず攻撃をすればよいのじゃ♪」そういいながらもみつつじーっとみつめて
【フラミィ】「い、いわれずとも・・・  そうしてやるの・・・じゃっ!」快楽に流されそうな自分の体に叱責を加えて、ぶんぶんと首を振ってから改めてリエルに向き直る・・・!
【スクレ】(2人だけでずる~い~!) 離れたリエルの背後から触手が伸びる
《GM》 七毒>リエル
《GM》 -> 1D6+12 = [6]+12 = 18
《リエル》 しーるど・・をして2点を胸に貰って責め具を貰います!アクトは止まらない刺激&疼く体で!
【フラミィ】「・・・っ、むぅ!?」また現れた触手に身構える
《GM》 防御では止めきれない触手が、リエルのショーツをずらすと、ずぶりと膣内に入り込む。と、思うと端がぷつりと外れ、半分だけリエルの中に残してぶら下がる
【リエル】「ふきゃぁぁ・・・んぅぅぅ・・・」びくりと膣内にはいってきたそれに体を震わせながらも、触手の快感に甘い息と声を漏らしながら、更なる快感を求めてお尻はひくついてしまい・・
《GM》 しっかりと吸盤で張り付いて抜けないそれ。締め付けを受けてゆっくりと立ち上がると、まるでそれは男のもののようで
【フラミィ】「・・・んっ・・・ りえ・・・る。」その様子に欲情をそそられたのか、ごくんとつばを飲んで・・・股腰を抑えて、くねくねと揺らせて、それを食い入るように見てしまう
【リエル】「んんふぁ・・・ん・・はぁ・・・すごい・・のじゃ・・・」そういいながらそれに体を震わせながらフラミィのほうをみて
《GM》 そしてラウンドを跨ぎます。フラミィどうぞ
【フラミィ】「ん・・っぐう・・・。」つばを飲み込んで・・・  「え、ええい・・・  いくぞっ!」少しやけくそ気味に氷を精製して・・・ ぶちまける、ヘイルストーム2を懲りずに
《フラミィ》 -> 2D6+8 = [4,3]+8 = 15
《フラミィ》 -> 2D6+8 = [4,6]+8 = 18
《フラミィ》かたほうへたった
《リエル》 とりあえず、スフィアして2点のみを胸に!
《リエル》 アクトは・・・なしで!
《GM》 OK!ではりえるんどうぞ
【リエル】「うぐぐ・・・フラミィ・・いくぞぉ~」といって再びイビルショックを!
《リエル》 ほらほらほらほらほら!!
《リエル》 -> 3D6+8+3+2-10 = [1,4,1]+8+3+2-10 = 9
《リエル》 9点だと・・!
《フラミィ》バリアスフィアで10点!
《フラミィ》  はじいた!
《GM》 では、ラウンドの最後
《GM》 偶数ならリエル
《GM》 -> 1D2 = [2] = 2
《GM》 七毒>リエル
《GM》 -> 1D6+12 = [1]+12 = 13
《リエル》 それはしーるどをして弾く!
《GM》 ん?リエルん責め具状態だよね
《フラミィ》シールド二回+絵ビルなら
《リエル》 ですよ~なので5+3+3で11!
《フラミィ》MP11しかつかわないんだぜ・・・
《フラミィ》ああ、ちがうちがう
《リエル》 元が13なので大丈夫です!
《フラミィ》シールドスフィア一回、シールド一回、イビル一回なら、だ
《フラミィ》うむー お互いMP豊富だもんな・・・!w
《GM》 あいさ。勘違い。
《GM》 では、ラウンドまたいでフラミィです
《フラミィ》はーい!
《フラミィ》では、勝負に出る!
《フラミィ》現在CPは2なのでー
《フラミィ》ヘイルストーム2の両方に1ずつのせて
《フラミィ》AP完全破壊を狙うよ
《GM》 OK!
【フラミィ】「之で・・・  いくのじゃ!  ブレイクブレスブリザード!」かぁ・・・と息を吸い込んで、氷の息吹をリエルに浴びせかける
kuda-dice) 《フラミィ》 -> 3D6+8 = [6,1,5]+8 = 20
《フラミィ》 -> 3D6+8 = [4,6,6]+8 = 24
《フラミィ》20点と24点ダメージ!
《リエル》 さすがにそれは両方壊れる!アクトは小さすぎる胸を使用!
《GM》 凍気の塊がリエルを襲う
【リエル】「うくぅ・・・!」それに怯んでしまい
【フラミィ】「ふん・・・之でどうじゃ!」にやりと笑って、今度はこっちがつかつかと近寄っていく
【リエル】「くぅぅ・・・」顔を真赤にしながらもからだを震わせて
【フラミィ】「いつも我を一方的にもみもみしおって・・これでどうじゃ!」顔を赤らめつつも
《フラミィ》やぶけて使い物にならなくなった服の上から、リエルの胸をわしゃっと掴んで、もみゅもみゅと揉み解す
《GM》 掴むことも困難な薄い胸。しかしそれを巧みになぞり
【リエル】「んふぁぁ・・んぅぅ・・くぅぅ・・」顔を真赤にしながらも、っもまれる度に体を震わせて乳首は硬くなっており、びくりと体を震わせながらも甘いといきをもらして
【フラミィ】「ん・・・ っふ・・もうこんなになっておるではないか、やっぱりリエルは・・・淫乱じゃな!」こりこりと乳首の感覚を楽しみながら
【リエル】「んきゅぅぅ・・ふぅぅ・・うるひゃい・・・んぅぅ!」びくびくふるえながら快感に涎を垂らしつつそっちのほうをにらむような視線で
【フラミィ】「口ではそういっていても・・・ というのもおぬしの何時もの言葉じゃよな、と言うことは・・・。」ぞくぞくとした、何時もと違う感覚に囚われつつ、一度むぎゅっ!と強めにリエルの胸をわしづかみ 「ほれ・・・今は勝負中じゃぞ?そんな状態でよいのかのぅ?」
【リエル】「んきゅぅぅ・・・うぅ・・・いわれずとも・・・」とそういわれて魔力を貯めて・・・
《リエル》 アヴェンジャーを使ってフラミィに攻撃!
《リエル》 どかーん!!!
《リエル》 -> 3D6+8+3+2 = [4,5,2]+8+3+2 = 24
《フラミィ》おおぅ!  流石に無理なので、素で腰に受けて腰AP0!ふたなり射精とセルフ顔射を!
【フラミィ】「ふふん、くるならきてみ・・  っっ!?」予想外の一撃にあわてる
《GM》 OK、描写をりえるんから
【リエル】「んぅぅ・・ふふふ・・・よぉいってくれたな・・・」っと魔力で下半身の服を引き剥がして、フラミィを押し倒して
【フラミィ】「ぐぅ・・・っ! は、はなすのじゃっ!」引き剥がされた舌から、すでに勃起し、とろりと皮から先走りを零す肉棒が現れて、じたばたと尻尾をふって暴れるが思うようにいかず、にらみつけるのみ
【リエル】「ふふ・・こんなにしおって・・・わらわを弄って興奮しておったのか・・?」そういいながら手でそれを掴み・・先走りを手に塗りたくりながらすべりをよくして扱き・・
【フラミィ】「ぐ・・ぅぬっ、お主こそ、何時も我をいじりまわして興奮しておるじゃろう・・・っん・・・!」掴まれてびくっ、と腰が持ち上がり、何時ものようにしごかれ始めると、喘ぎ声を上げ始めて
【リエル】「んぅ・・・ふふふ・・うむ、御主は可愛いからのぉ・・・ここが気持ちよいじゃろう・・?」そう既に慣れてきてるのかフラミィの弱い部分を狙いながら扱いていき・・
【フラミィ】「 可愛い・・・  可愛い、とおぬしは何時もそればかり・・・  ではないか・・・っ!我は、我はぁ・・・ んっ、ひゃ・・・ や、そこはぁ・・・。」
《フラミィ》首をいやいやと振りながら、涙混じりに、訴えかけるようにりえるを見て、びくびくんっ、と腰の肉棒は大きくなり、今にも射精してしまいそうに熱くなっていて・・・
【リエル】「うむ・・・可愛いものは可愛いのじゃ・・・こう御主の外見・・性格・・その声・・もな・・」そういって、びくんびくん震えているのが判りと一気に激しく扱きあげて
【フラミィ】「可愛い・・・  っん、あっ・・・!」何か言いかけるが、激しい動きに自由を奪われて、腰を強く突き上げ・・・ 「ん、んー!!ん、んぅ・・・っ!!!!」ぶしゅ、ぶしゅううっっ!と勢い良く精液を吹き上げて、自分の体、顔、そしてリエルの体をも白く染め上げていく・・・
【リエル】「んぅぅ・・・いっぱい・・・でたのぉ・・・」そういいながら、自分の体にかかったものを指ですくい挙げて舐め
【フラミィ】「く・・・んっぐ・・・。」少し悔しそうにりえるを身ながらも、びゅぅt、びゅうっ、と残りを出し終わって、息をつく 「今度・・・は、こっちの番・・・じゃ、ぞ・・・!」
【スクレ】(ふ~んふ~ん)退屈したのか、上を泳ぐ魚をのんびり眺めている
《GM》 そしてラウンドまたぎます
《GM》 ふらみぃどうぞ
《フラミィ》では・・・  普通にヘイルストーム2!
【フラミィ】「こ・・・のぉ・・・  之でも・・・食らうのじゃ!」拘束されたまま氷をリエルの頭上に落とす!
《フラミィ》 -> 2D6+8 = [1,1]+8 = 10
《フラミィ》 -> 2D6+8 = [6,5]+8 = 19
《フラミィ》なんというりょうきょくたん
《リエル》 さすがにそれはバリアしないといたい!
《リエル》 ってことで3点をHPに!
《フラミィ》ういうい
《GM》 アクトはありますか?
《リエル》 ん~・・・締め付ける名器とつけられた種で!
《GM》 OK!フラミィから描写どうぞ
【フラミィ】「・・・ んっ・・・ く・・・!」ひるんだ好きに逆に押し倒してやって、馬乗りになる
【リエル】「うくぅぅ・・」押したおされて馬乗りになられて顔を真っ赤にし
【フラミィ】「ふん・・・こっちはどうじゃ?」此方も顔赤いまま、リエルの入り口に手を添えて・・・くちゅっ、と指を少しいれ、かき回してみせる
【リエル】「んひゃぁぁ・・・まて・・ふぁぁ・・・」びくびくと震えながらもハイってきた指を膣内は強く締め付けて
《GM》 すでに触手の張り形が埋め込まれたリエルのそこ。ぶるぶると震える張り形が
【フラミィ】「こんなものまで、くわえ込んで・・・。」ごくり、と 「ふん・・・  だが、まだはいりそうではないか・・・。」指を増やして、中を感じつつ、荒く息を吐いて
【リエル】「んぅぅう・・きゅぅ・・そんないれたら・・ふぁぁ・・」びくびくと震わせながらきゅっきゅっっと指を締め付けて膣内が絡みつくような感覚を与えて、くわえ込む度に張型が震えてびくんとさせ
【フラミィ】「ふん・・・っ!・・・  ふぁ・・・。」また、むくむく・・・っと
《フラミィ》肉棒が膨れ上がってきて 「・・・リエル・・・ いれてやるのじゃ・・・  っ!」興奮に耐え切れなくなったのか、腰をうかせて、入り口に肉棒を当てる
【リエル】「んきゅぅ・・・ふぁぁぁぅぅぅ・・・」顔を真赤にしながらも、アソコの入り口は愛液を垂らしてそれを求めて・・・入り口にあてると、体をびくんと震わせて
【フラミィ】「ん・・・くぅう・・・  きつ・・いのじゃ・・・ はああっ!!」ず・・・ぶぅ・・・っ!と無理やりに肉棒をいれていって、それが触手とこすりあわされて、中で振動し・・・
【リエル】「ふぁぁぁぁぁ・・ぁぁ!!」大きくびくりと体を震わせながら膣内に入ってくるそれを締め付けて絡ませながらも、2本指しされるのに痛みも感じながら涙を流して
【フラミィ】「ふぁ・・・ ああ・・・  くっ・・!!中、きつくて・・ぎゅうぎゅうしめつけてくるのじゃ・・・っ!」じゅ・・・ぶっ、と腰を降り始めて
【フラミィ】「リエル・・・!」顔を近づけて、涙を舐め採りながら、覆いかぶさって、ぎゅうっと抱きしめる
【リエル】「んぅぅぅう・・・ふぁぁ・・だめ・・うがかすなぁぁ・・・」きゅぅぅきゅぅぅ締め付けながらも顔を真赤にしながら涙を舐められて快感と痛みにびくんびくんと震わせて、震えるとお互いの乳首を擦り合わせて
《GM》 フラミーの薄い服越しに擦られる胸と胸。その感触がじんわり二人に広がって
【フラミィ】「や・・・なの、じゃっ・・・!  こんなに・・・   りえるが・・・可愛い、のじゃから・・・ぁ・・!」体をこすり合わせて、心臓の音を合わせながら、ごしゅごしゅっ、と腰を振って肉棒を膨れ上がらせて、中で触手と絡み合う感触に自分も一気に引き上げられながら、びくびくと震えて
【リエル】「んふぁぁぁ・・だめぇ・・なのじゃぁぁ・・・ふぁぁ・・・」と甘い声をあげて、きゅぅぅきゅぅうっと締め付けながら2本に挿されて擦られる快感を一気に高めていって・・強く締め付けて
《GM》 その時、突然触手の振動が強くなる
【フラミィ】「ん・・・くぅ・・・ぅう・・・っ!」ぶしゅ・・・っ!!と肉棒がその刺激で振るえ、目を見開いて 「は、ひゃ・・・で、りゅ・・・  ん、ぐうううっっ!!」ぶしゅううっ!と先ほどよりも多くの精液を噴出して、腰を勢い良く突き出し、リエルの中に精液を注ぎ込んでいく・・・・
【リエル】「んふぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!」触手の振動とフラミィの突き込み・・更にはフラミィの精液の熱さと量でイってしまいぎゅぅぅぅっと締め付けて
《GM》 大量に注がれる精液が入口からこぼれない。入りきらないものはすべて触手が吸収していき
【フラミィ】「は、かぁ・・・・  ん、ふぁああああっぅt!!」ぶし、ぶしゅぅt、と何度も精液を噴出して、腰を突きだし・・・だんだんと動きを弱めて・・・やがて、ずる・・・と小さくなった肉棒を抜き出すと、とろとろとした精液が流れ出してくる・・・
【リエル】「はふぅ・・・まだ・・たおれて・・・おらぬぞ・・・!」といって反撃を!ポテ3点使って!
《リエル》 イビルショックあたっくで!
【フラミィ】「・・・ふ・・・ん、なら・・・さっさと、かかってきたら堂じゃ・・・。」まだ少しふらりとしつつ
《リエル》 って・・ポテ3やるならオーバーロードでいいじゃん!
《リエル》 ってことでオーバーロードイビルショックで!
《リエル》 -> 3D6+8+3+2+5D6-10 = [6,6,6]+8+3+2+[4,2,2,5,2]-10 = 36
《フラミィ》おおぅ
《フラミィ》無理だ!胸ぶっ壊れて、小さすぎる胸!
《GM》 OK!
《GM》 黒い魔力がほとばしり
【フラミィ】「・・・っぐぅ!?」再度吹き飛ばされる
【リエル】「んぅぅ・・・気持ちよかったぞ・・・どうじゃ・・・御主のほうはここはきもちよいか・・?」と魔力で服を完全に剥ぎ取りつつその普段とはちがく、大きくなった胸を胸をもみしだき
【フラミィ】「ん・・・ぐぅっ・・・!  ふ、ふれるにゃ・・・なのじゃ・・・!」大きくなった、といっても、まな板が浅いおわんになった程度なのだが・・・それをもまれると、ぎゅ、っと腕に力がこめって、リエルにもたれかかってしまい
【リエル】「ふふ・・どうしたのじゃ・・・ここは敏感にでもなったのかのぉ・・」そういいつつもみしだき、更に乳首をこねこねと転がして
【フラミィ】「そ・・・なことはないのじゃ・・・っ! や、ひゃあああっっ!?」驚いたように目を見開いて、腰を震わせて、びくびくっ、と目に見えて乳首がひくひくとひくついて、揉まれるごとに体が痙攣してしまう
【リエル】「んむ・・・可愛いのじゃ・・・今度は・・・さっきのお礼にわらわが攻めてやるのじゃ・・・」そういいながらフラミィのお尻に触手のせめぐを擦りつけながら胸をもみしだいて・・
【フラミィ】「じゃから・・・っ!!! じゃから、おぬしはぁ・・・。」少し涙目になりながら、お尻を突き出すようにして、ぶる・・・っと震える
《GM》 そして、スクレが
《GM》 ターゲット >3でフラミィ 4でリエル
《GM》 -> 1D4 = [3] = 3
《GM》 七毒
《GM》 -> 1D6+12 = [3]+12 = 15
《フラミィ》OK!ではバリアスフィアで5点もらって、七毒は同じの選ぶので効果なし!
《フラミィ》第二のにょいんと熱い蜜壺発動!
【スクレ】「隙ありだよ!」突きだされたお尻、そこに2本の生殖腕があてがわれ
【フラミィ】「・・・っ!? にゃ、スクレっy!?  や、だ、だめじゃぅt!!今いれられたら・・・!!」びく・・と恐怖さえ浮かべて首を振って
【リエル】「ちょっとまて・・!まえにいれるのはわれのやくめじゃー!」とかいって
【スクレ】「いいよ。その代わり、リエルンのお尻に入れるよ?」 スクレの要求
【リエル】「うぐ・・・いいじゃ・・ろう・・・!」そういいながら、フラミィの前にたち、触手を前の穴にあてがって・・
【フラミィ】「ふあぁ!?  や、やめるのじゃリエル、  たの・・・む、ん・・・ふぁっ・・・。」言葉とは裏腹に、腰はゆらめいて触手にこすりつけ
【スクレ】「いいだろうじゃないよ!リエルンがお願いするところだよ。」 退屈していて分意地悪なスクレ
【リエル】「うぐ・・・お願いします・・・なのじゃ・・・」と言ってフラミィの様子を見て
【スクレ】「両手で広げたりとかするように教えたのに……いいや、フラミィが可愛いから」いつの間にか水から上がってきているスクレその下半身は無数の触手で
【フラミィ】「り、りえ・・・。」りえるを見返して、腰をゆらめかせて・・・ 足からたらりと愛液を零しながら
【フラミィ】「ひゃ・・・あ・・・!?」其の様子にびく・・・っと体を震わせて、思わずリエルにもたれかかり
【リエル】「んぅぅ・・・それじゃいれるのじゃ・・」と抱きしめながらも、お尻をスクレの方に向けさせるようにしながら、フラミィのアソコに少しづついれていき・・・
《GM》 二人を絡め取る触手。リエルの突きこみに合わせて、ゆっくりとフラミィの中を広げていき
【フラミィ】「ん、きゅ・・・ふぁ・・・  。」広げられて口を開いて、腰をくねらせ・・くぱぁ・・・と広げられた入り口はてかてかと濡れ光、待っていたかのようにリエルのものを飲み込んでいく・・・
《GM》 2人の後ろの門をこじ開けて、腸内へ侵入していくスクレの触手。吸盤できゅぽきゅぽと張り付く不思議な感触を残して、二人の中をえぐっていき
【リエル】「んんぅぅぅ・・・フラミィの・・・こんなのを飲み込んで・・・きもち・・よいか・・?」といいながら腰を一気に突きこんでいきながらも、フラミィをみつめて
【リエル】「んひゃぁぁ・・おしりは・・・ふぁぁ・・・」甘い声を漏らしながらもびくっと震えると触手を伝わりフラミィの膣内も揺らして
【フラミィ】「きゅっ・・・ん・・・くはぁあ・・・ なかぁ・・・ぐじゅぐじゅってぇ・・・ 熱いのじゃ・・・ぁ・・・!」リエルに抱きついて、腰を振りたくり 「おしりもぉ・・・熱くて、ぇ・・・ひゃ、あああ・・・!」お尻をえぐる触手とふれあって、ごりごりと中をえぐられる感覚に、きゅ、きゅっと中を強くしめつけながら、体中を震わせて、ぴゅぅっ、と時折潮まで吹いてしまいながらもだえる
【スクレ】「まだまだ、これからだよ……」言いながら、奥まで飲み込んだ触手から、ごつごつした吸盤が生じると、内壁に食いついて跡を残す。吸盤のふちからの毒が、快楽を感じることのない場所にまで甘い感覚器を作っていき
【リエル】「ふぁぁぁ・・・前もぉぉ・・うしろもぉぉ・・・すごいのじゃ・・・んひゃぁぁ・・そこだめじゃぁ・・」そういいながら腰を振りながらもお尻に出る感覚に体を大きくびくつかせながらも、肉棒でフラミィの中をえるようにしながらも、フラミィの肉棒をおなかで擦りつけて
【フラミィ】「あ・・・きゅ、ひゃああっ!? は、なかぁ・・・しめつい・・・きぃいっ!?」体がはねて目を白黒させて・・・はらりと眼帯が落ち、むき出しの竜眼が現れて、そこからぼろぼろと涙を零しだし、腰をがくがくと振り出す 「にゃ、にゃかっ、はぁああっく・・・すご・・・じゃあっ、あ・・・こわれ・・・て・・・。」ぶるぶると震えながら、しっかりとりえるを抱きしめて
【フラミィ】「んひゅ、りえ、りえるぅ・・・・  んはああああぁぁああ・・。」お尻のすわれる感覚に首を振って、ぐちゅ、ぐrちゅうっ、と腸液をあふれ出して答えつつ
《GM》 やがて内壁をスキュラのキスマークでいっぱいにすると、本格的な挿抜に切り替える。ゴリゴリと抜き差しするたびに吸盤が快楽を感じる箇所をこすりあげ
【フラミィ】「ん、ひぃい・・・や、きゅぁっ!? な、なか・・・へ、変なのじゃっっ!こ、こんなの・・・つづけ・・・たりゃっ・・・くぁあぅっ!」吸い付かれる強すぎる快感に目を見開いてぼろぼろ涙を零し、それでも体は快楽をむさぼるように腰を揺らめかせ、ぐちゅぐちゅと液を零しながら中を締め付ける
【リエル】「ふぁぁぁ・・そんなおしり・・ふぁぁぁぁ・・・」お尻を抜き差しするたびに腰を動かしてしまい、フラミィに挿してる触手で激しく振りまわりながらもぎゅぅっとだきしめて
【フラミィ】「こわ・・・れるのじゃあっ、ん、ひゅああぁ・・・も・・・だめ、なのじゃ。」もちろん肉棒はぎんぎんに勃起してリエルの腹をぺちぺちと叩いていて、だらだらと汁を零しながら今にも射精しそうで・・・同じく膣内と腸内のしまりも一団と激しくなり、絶頂間近なのが分かる・・・
【スクレ】「ほら、いいよね?両方を満たされながら、ずるずるされるの!」 2人をつなぐ触手の張り形にも、触手を巻いて動かしながら2人を責める
【リエル】「わ・・わらわも・・んふぁぁ・・もう・・・ふぁぁ・・だめぇぇ・・・スクレそこはぁぁぁぁんひゃぁぁぁ!!」お尻をずるずるとひきだされる感触と前の張型を弄られながらも、張型に体を押し付けて、思いっきりフラミィのほうに押し込んでいきながらイってしまい・・
【フラミィ】「ん・・・ひゃあああ!! でりゅ、でりゅのじゃああ! 全部、でてぇ、だされてしまううぅ・・・りえる・・・りえるぅ・・・。」がくがくと腰をはげしくふりたくりながら、激しく精液を噴出し・・・達し、ぎゅううっ!!と痛いくらいに中を締め付けながら、びくびくと体を痙攣させて
《GM》 リエルが絶頂に達するとともに、張り形から2人の中に噴き出す精液。先ほどたっぷりリエルの中に出されたそれが、もう1度激しい勢いで吐き出され
《GM》 同時に背後の2本の生殖腕からも、激しい熱と、瘴気を含んだ精液が噴き出す
【フラミィ】「ふ、にゃああああ・・・・!? ひひゃ、はぁ・・・・!」ぶしゅううっ!と吐き出される精液に体をふるわせて、びく、びくぅっ、と中が痙攣し、搾り取るように収縮していく・・・
【スクレ】「二人とも、すごい、締め付けだよ……んっ~!」体が少し痙攣して
【リエル】「んひゃぁぁぁ・・・また・・なかにぃぃ・・・」そういいながら膣内とお尻の触手を締め付けて
【フラミィ】「ん、きゅうう・・・ぅ・・・。」腰をゆらめかせて精液を飲み込んでいって・・・
《GM》 そして、ラウンド代わります。フラミィさん、どうぞ
【フラミィ】「ん・・・っぐうぅ・・・ まだ・・・まけられない・・・の・・・じゃああ・・・っ!!!」では、ヘイルストーム3、オーバーロード二回のせ!
《フラミィ》之が全力だ!
《フラミィ》 -> 7D6+8 = [4,1,5,1,6,1,4]+8 = 30
《フラミィ》 -> 7D6+8 = [5,2,5,6,2,2,1]+8 = 31
《フラミィ》 -> 2D6+8 = [1,4]+8 = 13
《リエル》 一切ガードせずに倒れる!!
《GM》 了解、致命表を!
《リエル》 ここで出目5、6が出たらウチの負け!
《GM》 ですね
《リエル》 -> 1D6+2 = [1]+2 = 3
《フラミィ》よりによって1!?
《GM》 3:強烈な打撃に両手が利かなくなってしまう。戦闘力は失ったがまだ倒れていない。HPが1以上になるまで「逃亡」以外の行動ができなくなる。
《リエル》 というわけでリザレクション!!
《GM》 OK!
【リエル】「うくぅ・・さすがに痛かったが・・・これでおわりじゃ!」そう言ってアヴェンジャーで反撃!
【フラミィ】「な・・・にぃ・・・!? あれを絶えるじゃと・・・!?」
《リエル》 オーバーロードもついでだからのせる!
《リエル》 今回のHPダメージ24なので24ダメUP
《リエル》 -> 3D6+8+3+2+24+5D6 = [3,5,6]+8+3+2+24+[4,1,4,3,1] = 64
【フラミィ】「ぐ・・・うああああああ!!!?」 絶えられるわけがないのじゃ
《GM》 まだまだ!致命表をどうぞ
《フラミィ》どうあがいても復活は無理だが 何がでるか・・・!w
《フラミィ》 -> 1D6+3 = [4]+3 = 7
《フラミィ》ぎ、ぎりぎりSP増加は防いだのか・・・
《GM》 7:強烈な衝撃を受けて全身を震わせ、倒れ伏し意識を失う。仲間の《ウィッシュ》以外の手段ではこの戦闘中は回復できない。
【フラミィ】「は・・・ぁ・・・ぐうう・・・。」あまりの衝撃にリエルのほうに倒れ崩れる
【リエル】「ふぅぅ・・・ふぅぅ・・・なんとか・・・勝てたのじゃ・・・」そういいながら肩でいきをしつつ・・フラミィを抱きしめて
【スクレ】「ふふふ、勝敗が付いたね!いよいよ次は、塩派が登場だよ!」
【リエル】「むぅ~・・さすがにわらわも疲れたからスクレの勝ちってことでよいから帰ってよいかのぉ?」といって
【スクアハ】「ええぇ、この後はケチャップの力を借りてよみがえったマヨネーズ、オーロラソース派の台頭とかいろいろ考えてたのに……」しょんぼりとするスクレ
【フラミィ】「すう・・・。」気絶しているのか、それでもどこか幸せそうにリエルによりかかって寝息を立てる
【リエル】「ふふふふ・・・とりあえず、名前間違ってるのはどうでもよいとして・・・さてと、敗者のほうはわらわのほうでねっちょりとしてやるのじゃ~」とフラミィをお姫様だっこしてお持ち帰りしようと
【スクレ】「ええぇ。いっしょに混ぜてよ。せっかく場所まで貸したのに。」ぷくっと膨れるスクレ
【リエル】「え~・・・だって御主がやったら本気で孕ませそうで怖いのじゃ」そういいながら
【スクレ】「その辺は加減してるよ!リエルンもあれだけしたのに妊娠してないよ!」 少しすねながらも、まあ、地上に送ってもいいかなくらいの気楽な様子
【リエル】「まぁ・・・そうじゃな・・では本人に決めてもらうかのぉ?」とスクレにいいながら一応フラミィの様子をみて
【フラミィ】「ふぁ・・・ぁぅ・・・。」少し目を開いて・・・ ぎゅ・・・っ、とリエルに再度強く抱きついて、安心したような顔を浮かべて
【フラミィ】「りえるぅ・・・。」観念したのか、少し甘えるような声すら出してしまいながら、涙混じりに見つめてくる
【リエル】「うむ、起きたようじゃな・・・」なでなで
【フラミィ】「・・・んぅ・・・くふぅ・・・  次はまけぬからな・・・。」と言いつつも気持ちよさそうに撫でられて
【リエル】「ふむ・・・」なでなで
【リエル】「まぁ・・こんな感じじゃから、今回はすまぬな!」とはいって
【スクレ】「うん、わかったよ。じゃあね。」二人の腕に手を触れると、一瞬世界がゆがみます
【フラミィ】「スクレも・・・また・・・のぅ?」少しすまなそうに言って
《GM》 そして、3人はリエルの家の井戸の前に立っています。
【リエル】「ふぅ・・・まさかこんなところに・・繋がっておるとはのぉ・・」
【フラミィ】「ここは・・・。」きょろ
【スクレ】「また……遊ぼうね。」 少しだけ寂しそうに笑うスクレ。二人が視線を戻すとそこには誰もおらず
【リエル】「・・うむ、また遊ぼうなのじゃ・・」そう言って・・フラミィをお姫様抱っこしたまま家に入り・・
【フラミィ】「うむ・・・またの・・・?」いなくなったことに首を傾げて 「・・・ぁ。」抱っこされたまま連れて行かれて
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 エンディング 
《GM》 部屋に帰り落ち着いた2人。ぼろぼろの衣類はすでにかたずけ
【フラミィ】「・・・我の、負けじゃの。」ぽつり、と改めて
【リエル】「うむ・・・まぁ、こっちもかなりきつかったがな」そういって抱きしめて
【フラミィ】「勝者の権利じゃ・・・ そ、その・・・  好きにするがいい。」抱きしめられて、体を熱くしつつ 「その・・・ だが、次は負けん・・・からな?」
【リエル】「うむ・・・今度も勝ってやるのじゃ・・・」そういって抱きしめながら押し倒して・・部屋の電気を消して真っ暗にし
【フラミィ】「・・・リエル・・・。」ちゅ、と口づけて、目を潤ませながらそれを受け入れて
《GM》  
《GM》  
《GM》 では、おまちかね、全滅表を
《フラミィ》ぜんめつひょう!
《フラミィ》 -> 1D6+3 = [4]+3 = 7
《GM》 7  、別の場所に連れて行かれモンスターに数日間輪姦され続けているところを救出される。
《GM》    ・好きな能力で15の判定に失敗すると[妊娠]する。
《GM》    ・好きな能力で10の判定に失敗すると[淫乱症]になる。
《フラミィ》ふむ・・・魔力で判定!
《GM》 結構すごいのが来た
《リエル》 りえるんに数日間えろいことされるのか!
《フラミィ》妊娠判定!
《フラミィ》 -> 2D6+6 = [1,4]+6 = 11
《フラミィ》うにゃあ!w!
《フラミィ》 ・・・SP+5になるのかこれがっw
《フラミィ》そして一応淫乱判定
《フラミィ》 -> 2D6+6 = [2,3]+6 = 11
《フラミィ》せーふ
《GM》 リエルんに妊娠させる能力はないのでSP+5
《GM》 そして、それに見合った何か性癖をぜひ
《リエル》 ちょっとふたなりとってk(ry
《フラミィ》のろわれた肉槍っ!?
《フラミィ》ふらみぃとおそろになってしまうn
《フラミィ》性癖・・・かぁ
《フラミィ》 つまりあれだ、
《フラミィ》あまあまに弱くなるんですn
《フラミィ》一回たっぷりと気持ちよくされるともうめろめろになっちゃうというかn
《リエル》 まぁ、さすがに二人ともふたなりだとあれなんでこっちはとらないけどね!w
《リエル》 なんかそれねとられふらg(ry
《フラミィ》うにゃああああ!?W
《フラミィ》寧ろおとうさんふらg
《フラミィ》い、いちおう、ふらみぃのこんせねとられ△なんだよn
《リエル》 りえるんは×だよ!(ぇ
《フラミィ》ww
《フラミィ》ともあれ  之で終わりかな・・・!
《リエル》 ですな!
《GM》 OK!リザルトに
《リエル》 経験点ってどう計算するんだろうw
《GM》 今回のモンス経験点はナイト*2、ポーン*1、メイデンで37点を基本に
《フラミィ》37点基本!
《GM》 フラミィは失敗20を足して57+CP
《フラミィ》ういうい!
《GM》 リエルは40を足して77+CP
《フラミィ》66点かな!
《リエル》 あぃあぃ!
《GM》 ミアスマはフラミィ8点、リエル4点です。それにSP/2を咥えてください
《フラミィ》おお、成功してたらレベル4なれる経験がたまってたw
《リエル》 79天貰います!3.5+4もらいます!
《フラミィ》ミアスマ現在合計149かな!
《GM》 本当は勝者敗者で基本も変えるべきなんだろうけど、一緒にしました
《フラミィ》人脈はスクレとお互いにかな!
《GM》 そして、リエルには名声を
《GM》 フラミィには刻印を
《GM》 刻印!?
《フラミィ》あ、いや、SP+5の奴をいれると
《フラミィ》ミアスマ150こえ・・・って
《フラミィ》刻印!?
《リエル》 ニヤニヤ=ω=
《GM》 ルール上はモンスか罠なんだけど、リエルにしたい気もする。
《リエル》 りえるんはいちおうまぞくだからできるさ!(ぇ
《GM》 しかし、ルールを逸脱はしないので、スクレか、三角棒か、スクレの通路か、ロックドアでとってください
《リエル》 こうなったら明日蜂さんに頼んで(ry げふんげふん
《フラミィ》スクレだな、それは・・・w
《GM》 楽しい気もするんだけど、それでメイデン刻印とるのが流行したりしたら、困る!
《GM》 蜂さんに頼んでよければ、それでもいいよ
《GM》 というところで、おしまいにしましょう
《フラミィ》おつかれさまでした!
《リエル》 おつかれさまでした!!
《GM》 ■□■□ ランドリューフ戦記 「りえるんVSふらみぃ」 しゅうりょうです