20:57 (マナ) じゅんびおっけー
20:57 (GM) はいな
20:57 (GM) 私は詩になる、そして世界を記述する。空よ、大地よ、私を受け入れなさい



20:57 (GM) では簡単に自己紹介をどうぞ~
20:58 (マナ) はいー
20:58 (マナ) 【マナナン】「…あ、…マナナン、です。ライアナ一族の…、はい、女、です」
20:58 (マナ) 【マナナン】「名前…、言いにくかったら、マナで、いいです…」
20:58 (マナ) 【マナナン】「えっちは……、嫌いじゃない、けど…、やっぱり、ううん、何でもありません…」
20:58 (マナ) これでー
20:59 (GM) はいな!恥ずかしがり屋なのね
20:59 (マナ) うん!
20:59 (GM) くっくっく・・・(
20:59 (マナ) ふっふっふ・・・
20:59 (GM) そういえば初潮はもう来たの?(何
20:59 (マナ) まだー
21:00 (マナ) セッション中に来る事にする と言うか、オープニングで
21:00 (GM) OKw
21:00 (GM) では



21:00 (GM) ランドリューフ戦記
21:00 (GM) 「古き民」 もしくは 「マナナンのはじめて」



21:01 (GM) マナさん、あなたは誕生日の朝を迎えました
21:01 (マナ) 乳母や友達から祝って貰える訳です
21:01 (マナ) 【マナナン】「…12歳か、えへへ……」
21:02 (GM) ですね。寝室に朝の光が差し込む
21:02 (マナ) 【マナナン】「んっ……、さて、と」いつものように着替えて、支度をする
21:03 (GM) 同時に「儀式」が近いわけでもあります
21:04 (マナ) 【マナナン】「乳母様も、もうすぐって言ってたっけ…」
21:04 (GM) あなたはトントンと階段を降り、食堂に向かいます
21:05 (マナ) 【マナナン】「乳母様、おはおうございます」
21:06 (GM) 【乳母】「おはようございます、マナさん。誕生日おめでとう」
21:06 (マナ) 【マナナン】「あ、ありがとうございますっ」
21:07 (GM) 乳母といってもライアナ族ですから見た目全然若いですがねw
21:07 (マナ) w
21:07 (マナ) じゃあ、椅子に座って、いつものようにお祈りを捧げて、食事を始めますw
21:08 (GM) 【乳母】「今日は儀式について話しますね。ではいただきましょうか」
21:08 (マナ) 【マナナン】「はい、いただきます」 かちゃかちゃと食器の音が
21:09 (GM) ではご飯が進みます
21:10 (マナ) 【マナナン】「……、あ、あれ…?」少し体に異変を感じ、汗をかき始める
21:10 (GM) 【乳母】「そういえば」 ご飯をいただきながら 「そろそろ初潮は来ましたか?」
21:11 (GM) 【乳母】「どうしました?」 あなたの様子がおかしいことに気がつき、近づきます
21:11 (マナ) 【マナナン】「いえ。初潮は、まだ……」と言いかけ「ごっ、ごめんなさいっ!」がたっ、と立ち上がり、トイレへ駆け込む
21:12 (GM) 【乳母】「あらあら、まあまあ……」 トイレに駆け込むあなたを見送って 「今日はお赤飯も炊かなきゃね」
21:12 (マナ) バタバタとトイレへ駆け込み、わずかなうめき声が聞こえて…
21:12 (マナ) 【マナナン】水を流す音が聞こえて「……乳母様……」
21:13 (マナ) 【マナナン】「あ、あの……、来ました…」
21:13 (GM) 【乳母】「大丈夫ですか?」 落ち着いた声が聞こえ、あなたの動揺がわずかに和らぐ
21:14 (GM) 【乳母】「……そうですか。マナさん、ダブルでおめでとうですね」 にこやかな声が
21:14 (マナ) 【マナナン】「しょ、初潮が、来ました……」
21:14 (マナ) 【マナナン】「あ、は、はい…」真っ赤になる
21:15 (GM) 【乳母】「ふふふ……暫くは違和感があるでしょうが、大丈夫ですよ」
21:16 (マナ) 【マナナン】「はい…、ありがとうございます」椅子に座り、いよいよ本当に儀式を行う事と実感して、胸がざわめく
21:17 (GM) では朝食が終わります・・・


21:18 (マナ) 【マナナン】「………ドキドキ」
21:18 (GM) 朝食後、あなたは乳母様から儀式について聞かされます
21:19 (マナ) 【マナナン】「……今から、何ですよね…?」
21:19 (マナ) 普段だったら、学び舎の方へ行く時間だが
21:20 (GM) 【乳母】「ええ、誕生日を迎えても初潮が来るまでは待つしきたりですが、今日きましたからね
21:20 (GM) 【乳母】「夜から、ですね。正確には」
21:21 (マナ) 【マナナン】「夜……。夜までは……?」
21:21 (マナ) 体を清めたり色々?
21:22 (GM) 【乳母】「準備がありますし、あなたの心の整理もあるでしょうからね」
21:24 (GM) 【乳母】「さて、それでは今から儀式について教えますね」 というわけで色々教わります
21:24 (マナ) 【マナナン】「はい、お願いします」

21:25 (GM) まず、この村では、普通の人間相手の娼婦はしません。旅に出た一族は別ですけどね
21:25 (マナ) はいな
21:25 (GM) 相手は、まあなんだ、ぶっちゃけ魔族です
21:26 (GM) この村のある小島にはかなり大規模な遺跡があります。そこには超強力な魔族が出没します。
21:26 (マナ) うんうん
21:26 (GM) あなた方のご先祖様は、その遺跡が現れた当時偶然この当たりにやってきまして
21:27 (マナ) うんうん
21:27 (GM) 魔族たちをそのましょーの身体で慰めて、平和を守ったと言う(
21:28 (マナ) ましょーのからだ!
21:28 (GM) その後、この辺を治める侯爵から、この島をお前らやるから遺跡を封鎖しとけと言われましてね
21:28 (マナ) うわーお
21:29 (GM) あなた方の一族は、魔族相手に娼婦をしながら、遺跡から出てくる魔族の皆さんに満足してもらってお帰り頂いているという
21:29 (GM) まあそんな感じです(爆)
21:29 (マナ) わーい!
21:31 (GM) で、まあ12歳になったらお披露目ということで、元からの儀式の伝統と結びついたわけです
21:31 (マナ) ふむふむ
21:31 (GM) 【乳母】「今夜、あなたは一人で遺跡に赴き、3日3晩魔族の相手をします」
21:32 (マナ) 【マナナン】「み、三日……!」そこは知らなかったためびっくり
21:32 (GM) 【乳母】「魔族といってもそこまで心配する必要はありませんよ。あなたを害することは無いですから」
21:33 (マナ) 【マナナン】「そう、なのですか…」
21:34 (GM) 【乳母】「ライアナの薬も飲みますからね。心配することはありません」
21:35 (GM) 【乳母】「あなたはその3日でライアナの女として本当の生を受けます。……ふふふ、大丈夫、みんな経験したことですから。ね?」
21:36 (マナ) 【マナナン】「はい、わかりました…」ドキドキしつつ、心臓の音は、目の前にいる乳母には聞こえそうなくらいで
21:36 (GM) そんなあなたの頭を優しく撫でて
21:37 (GM) そして儀式の準備が進みます……


21:38 (マナ) 乳母に体を綺麗にして貰い、お腹の中身まで綺麗にして貰って、儀式の礼服を着て準備は万端
21:38 (GM) OK!
21:39 (GM) 【乳母】「では、マナさん。これをお飲みなさい」 といって、激しく怪しい色の薬が渡されます
21:39 (マナ) 【マナナン】「…うっ……、……っっ!」目をつむり、鼻を摘まんで一気に飲み干すw
21:40 (GM) 口の中で甘い香りが広がります。……特に変わった様子はありませんが
21:41 (GM) 【乳母】「奥に辿りつくころには効いて来ますよ。あと、途中で弱い魔物が出てくるでしょうから、それは退治してしまってかまいません」
21:41 (マナ) 【マナナン】「あ、甘い……」綺麗に飲み干し、乳母を見ます
21:41 (マナ) 【マナナン】「は、はい、わかりました…」
21:42 (GM) 【乳母】「これには戦闘技能の見極めという意味もありますから」 >雑魚敵
21:42 (マナ) 【マナナン】「はい…」杖を握りしめ
21:43 (GM) 【乳母】「その程度の魔物を倒せないようでは、ライアナとしては、ね?」 ころころと笑います
21:43 (GM) 【乳母】「さあ、お行きなさい……」 ランタンを持たせて、送り出します
21:44 (マナ) 【マナナン】「はい、行ってきます…」ランタンを持ち、目的の場所へ歩いて行く
21:45 (GM) では……村から30分くらい歩くと、その遺跡にたどり着きます
21:45 (GM) かなり大規模な、見たことも無いような素材で出来た建物・・・
21:45 (マナ) 【マナナン】「……ここ、うん」意を決して中に入る
21:46 (GM) 中は瘴気が充満してますね。暫く歩くと、通路の角で、ごそごそと何かが動きます
21:47 (マナ) 【マナナン】「っ…、魔物っ…?」杖を構える
21:47 (GM) ぴょ~ん!と水色の半透明のなにかが出てくる。スライムだ!

21:48 *Master_K topic : [01:ブルースライム][06:マナ]

21:48 (GM) さて……見せてもらおうか、オール3の実力を!
21:49 (マナ) 【マナナン】「っ!」 後ろに下がって対峙!
21:49 (マナ) www
21:49 (GM) じりじりと近づくスライム!というわけでマナさん、どうぞ!
21:49 (マナ) では行くぞ!
21:49 (マナ) ガッツ、ライトニングブラスト!

21:49 (マナ) 3d6+8 あ、弱点氷だっけ?ww
21:49 (kuda-dice) M06_Mana -> 3D6+8 = [3,1,1]+8 = 13

21:50 (マナ) 低い!
21:50 (マナ) 【マナナン】「きゃっ…!」いきなり出てきてびっくりして
21:50 (GM) うむ、雷はむしろ強い(爆
21:50 (GM) でもそれなりに来た!
21:51 (マナ) きゃー!
21:51 (マナ) じゃあそっちの番だ、こーい!
21:52 (GM) スライムはシビシビしたが、なんとか耐えた!ではこちらの攻撃。強撃+排泄の呪い!

21:52 (GM) 2d6+5
21:52 (kuda-dice) Master_K -> 2D6+5 = [1,2]+5 = 8

21:52 (マナ) にゃんだって!
21:52 (GM) ひく!?
21:52 (マナ) う、うあっ、1通った!悔しい!
21:52 (GM) ふう、通ったか
21:52 (GM) では尿意をどうぞw
21:53 (マナ) まだアクトは速いかな
21:53 (マナ) くっ、によ、尿意、邪魔だ!www
21:53 (GM) くっくっく・・・w
21:53 (マナ) 【マナナン】「……ぁぅっ…」もよおしてきたお股を押さえながら杖をかざす
21:53 (GM) スライムの冷たい感触が股間に当たり、冷たさに震える。
21:53 (GM) ではどうぞ!
21:53 (マナ) ライトにんぐそのまま

21:54 (マナ) 2d6+8
21:54 (kuda-dice) M06_Mana -> 2D6+8 = [3,2]+8 = 13

21:54 (マナ) さっきと同じw
21:54 (GM) あらら、残念。いきのこっちゃった
21:54 (マナ) うはーんっ!
21:54 (GM) では今度は強撃だけで

21:54 (GM) 2d6+5
21:54 (kuda-dice) Master_K -> 2D6+5 = [2,6]+5 = 13

21:54 (マナ) うわぁっ
21:55 (マナ) 7点防いで
21:55 (GM) ダメコンとアクトどうぞ~
21:55 (マナ) 胸2点残し! まだアクトは使わんぜ!
21:55 (GM) OK!
21:55 (GM) では次のターン、マナさんどうぞ!
21:55 (マナ) じゃあ、とどめのライトにんぐ!

21:55 (マナ) 2d6+8
21:55 (kuda-dice) M06_Mana -> 2D6+8 = [5,1]+8 = 14

21:55 (マナ) う、うーんw
21:55 (GM) なー!ぴったり0
21:56 (マナ) あぶねー!
21:56 (マナ) 【マナナン】「…あ、危なかった…」
21:56 (GM) スライムはぴぎー!と破裂します
21:56 (マナ) じゃあ、隅っこでおしっこしていいですか?
21:56 (GM) OKw
21:57 (マナ) じゃあ、遺跡の柱の影(何となく)で、しゃがみ込んで、下着をずらして、ちょろろろ、と…
21:58 (マナ) 【マナナン】「……はふ…」そして、ちり紙が無い事に気づく!
21:58 (GM) 重要なのはそこか!w
21:58 (マナ) 【マナナン】「…………!」軽く体を跳ねさせて、気持ちおしっこを振るい落としてから下着を戻すw
21:58 (GM) ちり紙はもたせてくれませんでした。ライアナたるもの、そんなものは使ってはいけない(マテ
21:59 (マナ) キキョウ使ってたよ?w
21:59 (GM) 使ってたか!w
21:59 (GM) まあいいやw
21:59 (マナ) まあいいやw
21:59 (マナ) 【マナナン】「つ、次からは気をつけないと…」立ち上がって奥へ進む
22:00 (GM) では用を足すと、あなたは身体がなんとなくポカポカしてきていることに気がつきます
22:00 (マナ) 【マナナン】「……あれ…? 何か、温かい…」
22:01 (GM) でもまだ、あまり気にならない程度ですね
22:01 (マナ) ういうい
22:01 (マナ) 急いで目的地へ向かおうと、早足になります
22:02 (GM) ではそのまま先に進むあなた……やがて……


22:02 (GM) そこは大きな広間です。そこには巨大な亀裂があります
22:03 (GM) ただし壁ではなく、空間に
22:03 (マナ) 【マナナン】「………ここ…」亀裂を前に、立ち止まり
22:03 (GM) 【???】「……きたか」
22:04 (マナ) 【マナナン】「きゃっ?!」
22:04 (GM) 誰かの声が聞こえます
22:04 (GM) 亀裂の側に、ひとりの人影が。あなたは見たことないですが、あれは男性という奴かと思われます
22:05 (マナ) 【マナナン】「………あなたは…?」
22:05 (GM) 【???】「お前たちが言うところの、魔族というやつだ」
22:06 (GM) 背の高い、立派な体格の男です
22:06 (GM) 男はあなたに近づいてくる
22:06 (マナ) 半歩後ずさり、ランタンを取り落としてしまう
22:07 (GM) 【???】「……ふん、今回のは、またずいぶん平べったい体つきだな」 ひどいこと言ってますw
22:08 (マナ) 【マナナン】「うっ……、好きでこんな体してるんじゃ無い、です……」うるる
22:08 (GM) 【???】「いや、なにも泣かんでも」 ちょっと途方にくれた表情をして( 「おい、名前はなんという?」
22:10 (マナ) 【マナナン】「あ…、マナナン=マクリール、です」
22:10 (GM) 【???】「マナナン……ああ、そうか、あの時のか………もうそちらではそんなに経つんだな」
22:10 (マナ) 【マナナン】「……?」
22:10 (GM) 【???】「お前を孕ませたのは、多分オレだ」 いきなり爆弾発言
22:12 (マナ) 【マナナン】「え、ええっっ?!!」
22:48 (GM) 【???】「それほど驚くことか?まあ、いい」 男はあなたの座らせます。 「まだ準備が整っていないようだな」
22:49 (マナ) 【マナナン】「…準備…?」
22:50 (GM) 【???→マナパパ?】「まだ薬が効いていないようだな。全然雌犬の匂いがしない」 あなたの隣に座ります
22:50 (マナ) 【マナナン】「……っ」思わず星座をします
22:51 (マナ) 正座
22:52 (GM) 【マナぱぱ?】「硬くなるな。まあどうせ薬が効いてくればそんなことは言ってられなくなるだろうがな」 そして亀裂の方を見る。 「まだ他のが来ていない。慌てることはないぞ」
22:52 (マナ) 【マナナン】「は、はい、薬……あ…」脚を崩して、薬と言われて、来る前に飲んだ薬を思い出す
22:55 (GM) 見ると亀裂から何か文字のようなものが流れてくる。広間を少しずつ満たしていきます
22:56 (マナ) 【マナナン】「……文字…? あの…、これは…?」隣の魔族に尋ねる
22:57 (GM) 【マナぱぱ?】「オレの仲間だ」 見ると文字が重なり合い、なにかの輪郭を描いていく……
22:58 (マナ) 【マナナン】「……仲間…」じっくりその様子を見つめる
22:59 (GM) やがてそれらは触手や獣やスライムの姿を取っていきます
23:00 (マナ) 【マナナン】「……っ」ビクリと体を震わせて、身体をこわばらせ、後ろにズリ下がる
23:00 (GM) 【マナぱぱ?】「かつての世界が滅んだとき、魔法そのものに変じて難を逃れた生き残り、それが我々だ。多くの仲間は劣化して、化け物同然に成り果てたがな」
23:01 (GM) 後ろに下がるあなたを男の手が掴む
23:01 (マナ) 【マナナン】「…じゃあ、あの子たちは、魔法、…?」
23:01 (GM) 【マナぱぱ?】「逃げるな。『お客』はもっと増えるぞ」
23:01 (マナ) 手を掴まれ、もがこうとするが、抵抗できず
23:02 (マナ) 【マナナン】「客……」わかってはいても、少し怖くなってくる
23:02 (GM) 【マナぱぱ?】「お前たちの定義でいう『魔法』が何を指すかは知らんがな」 そしてあなたを後ろから抱き寄せます
23:03 (GM) さて、男に抱き寄せられると、身体がどんどん熱くなってくるのを感じます
23:03 (マナ) 【マナナン】「きゃ……っ」ビクリ…
23:03 (マナ) 【マナナン】「…あ、え…、あ、熱い…な、何…?」
23:03 (GM) どうやら、『薬』が効いて来たようですよ
23:03 (マナ) ういさ
23:03 (GM) というわけで

23:04 (GM) [ライアナの淫毒薬] (ナイト) (耐0攻0特21)
23:04 (GM)  TP‐/‐/攻/1d6+0《解除不能》18《淫毒》5《浸透》-2

23:04 (GM) こんなものをプレゼントフォーユー
23:04 (マナ) のわーっw
23:05 (マナ) 【マナナン】「……ぱ、パパ…、熱い、熱い…」思わず父と呼んでしまう
23:05 (GM) まるでのぼせたように身体が熱くなる。思考がふんわりしてきて・・・
23:05 (GM) 股間や胸の先っぽがむずむずしてきた
23:06 (マナ) 【マナナン】「…あっ…、か、体が…。…熱いよ、パパ…っ」
23:07 (GM) 【マナぱぱ?→マナぱぱ】「くくく……パパか、いいだろう」 楽しそうに笑う男。「雌子犬の娘を持つのも悪くは無いか。さあ、熱くて、それでどうなんだ?」
23:08 (マナ) 【マナナン】「えっ……」
23:08 (GM) 【マナぱぱ】「具体的に、熱くなってどうなんだ?言ってみろ」 耳元で囁く
23:09 (マナ) 【マナナン】「あ、あそこが…、ムズムズ…、おっぱいも…、ひりひり、するの…」
23:09 (マナ) 使用条件なしのアクト使える?
23:09 (GM) 何つかいますか?
23:09 (マナ) 無垢なる純情?
23:09 (GM) OK!
23:09 (マナ) 使った!
23:10 (マナ) 【マナナン】「や、やだ…、お漏らし、しちゃった…の……?」股間を手で押さえて、押し付けるみたいにして耐える
23:11 (GM) 【マナぱぱ】「そうか、いい子だ。くくく、もう濡れてきたか、さすがは雌犬の一族だ」 そして指で下着の上からぐちゅぐちゅと弄くります
23:11 (GM) では本格的にトラップ戦闘!
23:11 (マナ) 【マナナン】「きゃあっ、ぱ、パパあっ?!」手を押しのけようとする

23:11 (GM) [淫靡な指先] (ルーク) (耐5攻2特5)12
23:11 (GM)  TP20/運動/攻/1d6+2《雌豚狩り》2《迂回攻撃》3

23:12 *Master_K topic : [淫靡な指先(20)][06:マナ]

23:13 (マナ) ガッツを入れて、手を押しのけつつ?
23:14 (GM) 【マナぱぱ】「くくく・・・娘の身体を開発・調教か、悪くない話だ」 かまわず手で弄りながら、胸もさわります
23:14 (GM) では抵抗どうぞ!
23:14 (マナ) 【マナナン】「ひゃんっ、あ、きゃうっ…!」

23:14 (マナ) 1d6+5 厳しい!
23:14 (kuda-dice) M06_Mana -> 1D6+5 = [1]+5 = 6

23:14 (マナ) げっw
23:14 (GM) あららw
23:14 (GM) 催淫が厳しいねw
23:15 (マナ) うんw
23:15 (マナ) 【マナナン】「んあ…、パパ、いじらないで……、おかしくなっちゃう…っ」
23:16 (GM) 【マナぱぱ】「どうおかしくなるんだ?口でちゃんと言ってみろ」 耳元で囁きながら、しかし淫靡なその指先は止まらない
23:16 (GM) ではいくぜ!
23:16 (マナ) だめーじこいやー

23:16 (GM) 1d6+2
23:16 (kuda-dice) Master_K -> 1D6+2 = [1]+2 = 3

23:16 (GM) げひゃんw
23:16 (GM) 迂回なので受動はなしです
23:16 (マナ) おおおおっと!
23:17 (マナ) 胸を壊して、小さすぎる胸を
23:17 (GM) OK!

23:17 (マナ) 【マナナン】「あ、ダメっ……!」胸を弄る手で、ビスチェをあっさりと剥がされてしまい、陥没した乳首のまっ平らな胸があらわになる
23:17 (GM) パパは、あなたのビスチェを脱がします。触れればあっという間に脱げてしまう
23:18 (マナ) 【マナナン】「み、見ないでっ……」手で胸を隠して、でもコンプレックス:胸は、枠の都合上持っていない
23:18 (GM) 【マナぱぱ】「発育はまだまだだな。まあこれから雌らしい淫らな身体になるだろう」 その陥没乳首に指を立てて、くりゅくりゅと押します
23:19 (マナ) 【マナナン】「ひっ、んあっ…!」
23:19 (GM) 【マナぱぱ】「見ないで?その割にはちゃんと感じているじゃないか、え?」 首筋に舌を這わせながら 「本当は見られて感じているんだろう?」
23:20 (マナ) 【マナナン】「そ、そんな……」周りには沢山の客
23:20 (マナ) 【マナナン】「そ、そんな事無い、ですっ…!」体をよじってて行こう行きまーす
23:20 (マナ) ぽて2のガッツ
23:20 (GM) すでにあなたの周りには様々な姿の魔族たちが姿を現している。あなたの幼い痴態を興味深げに見ています
23:20 (GM) はいな!

23:21 (マナ) 3d6+5 これで!
23:21 (kuda-dice) M06_Mana -> 3D6+5 = [2,4,4]+5 = 15

23:21 (マナ) お、おおうっ、ぎり!
23:21 (マナ) 【マナナン】「んっ、うっ…!」父の手を振り払い、胸を隠して体を隠す
23:23 (マナ) 【マナナン】「…はぁ、はぁ…」胸を弄られた事に甘い感覚を感じていて、それが恥ずかしく
23:23 (GM) おお、解除ですね
23:23 (マナ) 次は何だ?wkwk
23:24 (GM) 【マナぱぱ】「ふむ……まだ恥じらいが捨てきれないようだな。いかんな、それでは雌犬失格だ」
23:24 (マナ) 【マナナン】「…え…、し、失格…?」父を振り返り、その意味尋ねようとする
23:25 (GM) 【マナぱぱ】「『お客』の手を振り払うようではなぁ」 にやにやと笑いつつ 「まあいい、さあ、他のお客様にご挨拶しろ」
23:26 (マナ) 【マナナン】「あ、挨拶…?」首だけ動かして周りを見る
23:26 (GM) 触手があなたの身体に這いよります。さらに手足にはスライムがからみつき、巨大な獣があなたの股間に顔を近づける
23:27 (マナ) 【マナナン】…ごくりと喉を鳴らして唾を呑みこみ 「ま、マナナン…=マクリール、です…よろしく、お願いします…」身体はこわばらせたまま、自分の名前を告げる
23:29 (GM) 獣があなたの股間の匂いをかいで、はっはっ……!と興奮したように息を吐く
23:30 (マナ) 【マナナン】「……あ、…」思わず、獣に対して足を軽く開いてしまう
23:30 (GM) 【マナぱぱ】「だめだな。もっとちゃんと挨拶だ。『皆様の雌犬です。ご自由に犯してください』くらいは言いなさい」
23:31 (GM) 獣が舌をのばして、あなたの股間を舐めます

23:31 (GM) [舐る舌先] (ルーク) (耐6攻3特3)12
23:31 (GM)  TP22/知力/攻/5d6 《乱打Ⅲ》3

23:31 (マナ) 【マナナン】「……、ま、マナは……、皆様の、め、雌…犬、ひゃうっ!! ご、ご自由に、犯して、下、さい…っ……!」
23:32 (マナ) 体を震わせて、それに耐える
23:32 (GM) あなたがちゃんとご挨拶できたので、触手があなたの頬を偉い偉いといわんばかりに撫でます

23:32 (GM) [這いずる触手] (ルーク) (耐6攻0特6)
23:32 (GM)  TP22/体力/攻/2d6 2回 《マルチアタック》6

23:32 (マナ) 【マナナン】「きゃっ、あ、ふぇっ?!」
23:33 (GM) そして身体のあらゆるところに這いずり、愛撫を開始する。 さらにスライムが指の先からどんどん侵食し、身体にまで達してくる

23:34 (GM) [侵食する粘液] (ルーク) (耐5攻1特6)
23:34 (GM)  TP20/魔力/攻/1d6+1 《侵食攻撃》3《迂回攻撃》3

23:34 (GM) さあ、選ばせてあげよう。どちらからお相手する?なんなら全部同時でもいいよ?(爆
23:34 (マナ) 【マナナン】「あ、う、あ、え……」体をむしばむ粘液に本格的に体が震えて来て
23:34 (マナ) 全部!
23:34 (GM) マジか!
23:34 (GM) OK!
23:34 (マナ) (いや、時間もあるし?w
23:34 (GM) ういういw
23:35 (マナ) でもまあ、2ターン持てばいいかな!
23:35 (GM) まあ最後のトラップカードは発動してないけどね!w
23:35 (マナ) わーw

23:36 *Master_K topic : [舐る舌先(22)][這いずる触手(22)][侵食する粘液(20)][06:マナ]

23:36 (マナ) 股間を舐める下、手足にまとわりつく粘液、身体を撫でる触手、これらに、すでに快感を感じ始め
23:36 (マナ) 粘液に対して、ぽて1!
23:36 (GM) 【マナぱぱ】「くっくっく、よく言えたね。さあ、でははじめるぞ」

23:36 (マナ) 2d6+3
23:36 (kuda-dice) M06_Mana -> 2D6+3 = [2,3]+3 = 8

23:36 (マナ) ひいw
23:37 (マナ) 【マナナン】「ああっ、え、あ、あ、あっ!」
23:37 (GM) そして、あなたの「始めて」が始まる・・・
23:37 (マナ) おう!

23:37 (GM) 5d6  舌先
23:37 (kuda-dice) Master_K -> 5D6 = [4,5,6,5,3] = 23

23:37 (GM) うは
23:37 (マナ) うは
23:38 (マナ) じゃあ、靴をあっさりと脱がされてしまいました! アクトは無し

23:38 (GM) 2d6  触手
23:38 (kuda-dice) Master_K -> 2D6 = [4,3] = 7
23:38 (GM) 2d6  触手
23:38 (kuda-dice) Master_K -> 2D6 = [4,3] = 7

23:38 (マナ) お
23:38 (マナ) 両方とも弾いたぞ!
23:38 (GM) ぶはw
23:38 (マナ) でも次は弾けない! こい!

23:38 (GM) 1d6+1  スライム
23:38 (kuda-dice) Master_K -> 1D6+1 = [2]+1 = 3

23:38 (GM) 低い!
23:39 (マナ) よし! 腰が残ったwww
23:39 (GM) おっと、侵食なので1点をHPに
23:39 (マナ) おおう!
23:39 (マナ) えっとそれじゃあ
23:39 (GM) アクトどうぞ!
23:40 (マナ) 初めてのキスと乳辱!
23:40 (マナ) 敢えて口辱じゃなく
23:40 (GM) OK!どちらもスライムで?それとも何かリクエストあるかな?
23:41 (マナ) …キスは獣、乳首をスライム!
23:41 (GM) 了解!

23:42 (マナ) 【マナナン】「うあっ、く、靴…っ、きゃあっ!」靴に気を取られている間に、他の部分を弄られてしまう
23:42 (GM) スライムは気を取られたあなたの隙を突いて、胸元にへばりつきます
23:42 (マナ) 【マナナン】「お、おっぱい、ダメ、ひゃあんっ!!」
23:43 (GM) 透明のスライムの中で、あなたの陥没乳首が弄くられる。先っぽがジンジンと痺れてきて・・・
23:44 (マナ) 【マナナン】「お、おっぱい、取れちゃうっ、引っ張らないで、ああっ、んあああっ!!」
23:44 (GM) にゅる・・・にゅるる・・・・・・乳首の先っぽから、スライムが中に侵入してくる
23:45 (GM) まるで胸に沁み込んで行くように……胸に甘く暖かい感覚が広がる
23:45 (マナ) 【マナナン】「ひっぱら、んあっ、入ってくるうっ…!!」ビクンっ、ビクンと体を震わせ、上を向き、口を開きつきだして
23:46 (GM) わずかに開いたあなたの口に、獣が顔を寄せる。ペロペロと舌で舐めると、口の中に舌をつきこんでくる・・・
23:46 (マナ) その口は、傍から見ればキスを求めているようにも見えて…
23:46 (マナ) 【マナナン】「んむっ、んんっ、んーーーっ!!」
23:47 (GM) 口内でひくひくと震えるだけのあなたの舌に、獣の長い、ざらざらとした舌が絡み付く
23:48 (マナ) 【マナナン】「んうっ、ん、んんっっ!! えほっ、けほっけほっ!」あらかた舌で舐め回された後、本能で異物を口の外に吐き出してしまう
23:48 (GM) 絡み合い、縦横無尽に暴れまわる獣の舌。吐き出されると、今度は顔中を嘗め回す
23:48 (GM) では次のターン!
23:48 (マナ) 【マナナン】「ひゃんっ、きゃ、ぷはっ!」
23:49 (GM) よほどあなたのことが気に入ったのか、舐めるのをやめません
23:49 (マナ) では、ぽて2のガッツ! 確実に!

23:49 (マナ) 3d6+5
23:49 (kuda-dice) M06_Mana -> 3D6+5 = [4,1,3]+5 = 13

23:49 (GM) こい!
23:49 (GM) あぶないw
23:49 (マナ) あ、あぶねっ!
23:49 (マナ) スライムは退けたぞ!

23:49 *Master_K topic : [舐る舌先(22)][這いずる触手(22)][06:マナ]

23:49 (GM) スライムはあなたの胸に満足したのか、一度退きます
23:50 (マナ) 【マナナン】「あっ、ふぁ、はっ……」
23:50 (GM) ではこちら!
23:50 (マナ) おう!

23:50 (GM) 5d6
23:50 (kuda-dice) Master_K -> 5D6 = [5,2,6,6,2] = 21

23:50 (GM) 2d6
23:50 (kuda-dice) Master_K -> 2D6 = [6,1] = 7
23:50 (GM) 2d6
23:50 (kuda-dice) Master_K -> 2D6 = [3,6] = 9

23:50 (マナ) このダメージがでかいのは様相済み! そのまま腰を飛ばして生えてないを!
23:50 (GM) 触手の出目が悪いなw
23:50 (マナ) そして後ろの二つをシールドかけて、2点通す!
23:51 (GM) OK!
23:51 (マナ) そして使うアクトは、口辱と後ろの処女!
23:51 (マナ) 生えてない、口辱、後ろの処女で
23:51 (GM) OK!
23:51 (GM) リクエストはありますか?
23:51 (GM) >後ろの処女
23:52 (マナ) ここは、口もお尻も触手で、はえてないお股は、獣がいい様に舐めて下さい!
23:52 (GM) OK!
23:52 (GM) では

23:52 (マナ) 【マナナン】「あっ、や、あっ…!」もう何も身にまとうものが無くなってしまい、硬直する
23:52 (GM) 獣は一度遠吠えすると、あなたの下着を一気に破り取ります
23:53 (GM) あらわになったあなたの股間。未だ一本も陰毛がはえてないそこを晒され、恥ずかしさに震える
23:53 (マナ) 【マナナン】「っっ……!!」
23:54 (GM) 【マナぱぱ】「綺麗なもんだ。さすがは処女だな……だが、その程度で恥らっているようでは、これから苦労の連続で楽しいぞ?」
23:54 (マナ) 【マナナン】「えっ…、そ、そんな……」父に言われた事で思わず気を取られてしまい、口が開く
23:55 (GM) その瞬間、開いた口に一気に突きこまれる何か。
23:55 (GM) 一本の触手が、あなたの口に入り込み、喉元まで突き込まれます
23:55 (マナ) 【マナナン】「んぶっ、ぶふっ、んむうううっっ?!!」喉の奥まで蹂躙されて、喉を反り目を見開く
23:56 (GM) 触手からは、何か甘い粘液が垂れており、それが口の中で広がる
23:56 (マナ) 【マナナン】「んっ、ぶぷっ、んぷうっ、ん、ふぅ、んふっ……」だんだん目がうつろになり、意識がもうろうとしてくる
23:57 (GM) 薬の効果と重なり、思考がぼやけてくる・・・
23:57 (GM) 朦朧とする意識のなか、あなたはお尻にすりつく触手を感じる
23:57 (マナ) 【マナナン】「んっ…、んむ…ちゅぶ、んちゅっ」息をしようと口を動かし、舌で舐める
23:58 (マナ) 【マナナン】「んっ! ……んふっ、んむ」お尻がきゅっと一度すぼまる
23:58 (GM) あなたが舌で舐めると、触手は気持ちいいのか、さらに激しく口の中に出入りする
23:59 (マナ) 【マナナン】「んっ!? ぶ、ちゅぶっ! むむぅっ!」口での息が無理と理解し、必死に鼻で息をする
00:00 (GM) あなたの意識が口と尻に集中すると、再び獣が舌で股間を舐め始める。しかしすでに下着は無く、直接アソコが嬲られる
00:00 (マナ) 【マナナン】「んんーーっっ!!!」自らの愛液と、獣の涎が滴り、肛門を潤す
00:01 (GM) 口を犯していた触手が、そのうちビクビクと震えだす。やがて、一度大きく痙攣すると・・・
00:01 (マナ) 【マナナン】「んんっっ、ん?!」
00:02 (GM) ぼぎゅう!! 触手の先から何か生暖かいものが溢れ出て、口の中、そして喉にふりかかる
00:03 (マナ) 【マナナン】「んうーーーーーーーーっっ!!!」抵抗なく喉に流し込まれ、飲み込み、それでも流れ切らない分が口から溢れ出し吐き出して
00:03 (GM) あまりに大量の射精に、口元から溢れ出て、平べったい胸を汚していきます
00:03 (マナ) 【マナナン】「んーーーー!!! んんんんっっ!!!」
00:04 (GM) 口の中、そして脳天まで生臭い精液の香りで満ちていく・・・
00:04 (マナ) 【マナナン】「んう……(す、すごい臭い……)」頭がくらくらして、それと同時に膣から愛液が溢れ出す
00:04 (GM) しかしそれすら、薬が効いて来たあなたには、えもいわれぬ香りに感じてきてしまい・・・
00:05 (マナ) 【マナナン】「ごく、ごくん…」口に残っていた精液を飲み干し、口から触手を吐き出す
00:05 (GM) 始めての口内射精に放心したあなたは、お尻のガードを緩めてしまう
00:05 (GM) 名残惜しそうに口から離れていく触手
00:06 (マナ) 体中の力が抜ける
00:06 (GM) その隙を逃さず、お尻の穴に一気に侵入を開始するもう一本の触手!
00:07 (マナ) 【マナナン】「ひっ、あ、ああああっっ?!!!」いくら洗浄されていたからとはいえ、固形物が入ってくること自体に目を見開き、全身に力が入る
00:08 (GM) 力んでしまい、再びすぼまる尻穴。しかしそんな僅かばかりの抵抗もモノともせず、やや細めの触手は、肛門をぐりゅ!ぐりゅ!っと掘り進んでいく
00:09 (マナ) 【マナナン】「お、おし、お尻、え、あっ、あ、ああ、んあああっっ?!!!」擦りたてられる菊座と直腸で、えも言えぬ快感を感じてしまい
00:09 (GM) お尻に、激痛と、それを遙かに上回る快感を感じてしまい、あなたは触手に囚われたまま悶えまくる
00:10 (マナ) 【マナナン】「あぐっ! ああああっ! ひぐうっ!! ふぁあああっ?!!」
00:10 (GM) 淫裂を舐める獣の舌が、さらなる快感であなたに追い討ちをかけていく・・・

00:10 (GM) では次のターン!
00:11 (マナ) ぽて4のガッツ、一気に!
00:11 (GM) どちらに?
00:11 (マナ) 触手に!
00:11 (GM) おk!

00:11 (マナ) 5d6+5
00:11 (kuda-dice) M06_Mana -> 5D6+5 = [1,5,3,3,1]+5 = 18

00:11 (マナ) ああああっ!
00:11 (GM) ああー!
00:11 (マナ) ふう、こいやー!w
00:11 (GM) ういw

00:12 (GM) 5d6
00:12 (kuda-dice) Master_K -> 5D6 = [3,1,3,3,4] = 14

00:12 (GM) 2d6
00:12 (マナ) お
00:12 (kuda-dice) Master_K -> 2D6 = [1,5] = 6
00:12 (GM) 2d6
00:12 (kuda-dice) Master_K -> 2D6 = [2,3] = 5

00:12 (GM) なー
00:12 (GM) ひ、低いw
00:12 (マナ) ww
00:12 (マナ) 上二つをシールドして
00:12 (マナ) 12点
00:12 (マナ) 残り14w
00:12 (GM) うお、以外に残ったw
00:13 (GM) アクトはどうしますか?
00:13 (マナ) ここで純潔を使うが、後回しにして進める?
00:13 (マナ) でも一応ここでやってふた穴攻めで行きますか!
00:13 (GM) 残りは純潔だけか
00:13 (マナ) 最後のアクト、純潔の証使用!
00:13 (GM) 純潔使うと最後のトラップがオープンされますw
00:13 (マナ) おkw
00:14 (GM) ちなみに
00:14 (GM) はじめては誰が良い?
00:14 (マナ) パパ
00:14 (GM) OK! ><b
00:14 (マナ) 獣さんごめんなさいw
00:14 (GM) 獣は自重してくれるよw
00:14 (マナ) w
00:14 (GM) あとが凄いけどw
00:14 (マナ) うんうんw

00:15 (マナ) じゃあ、お尻を突かれたまま、体をのけぞり、濡れたあそこを突きだします
00:15 (GM) 【マナぱぱ】「くくく・・・後ろの処女を無くした感想はどうだ?」 そういいながら近づいてくるパパさん
00:16 (GM) お尻に突き刺さった触手は、にゅる・・・にゅる・・・と、すこしずつ、あなたの尻穴をなじませるように奥へと侵入していく
00:16 (マナ) 【マナナン】「ぱ、ぱ……」視線はどこを見ているか分からず、ただ声で返す。触手が体を持ち上げ、父親にちょうどいい高さまで持って来て
00:17 (GM) 獣は気をきかせてどきます。代わってパパがあなたの股間の前に立つ
00:17 (マナ) 【マナナン】「ふぁ……」足元に居るモノが変わり、体が陰りそちらに目を向ける
00:19 (GM) あなたの股間に、熱く煮えたぎる、硬い何かが当たります
00:19 (GM) それが触れると、あなたの股間はきゅうう…っと痺れたように疼く・・・
00:19 (マナ) 【マナナン】「あ、な、に…?」舌とは違う熱く固いものを感じ尋ねる
00:20 (GM) 触手があなたの上半身を起こし、股間が見えるようにする。赤い、ビクビクと震える肉の棒がそこにはあった。
00:20 (マナ) 【マナナン】「…そ、それ、入れる、の…?」本能が理解し、身体を開く
00:21 (GM) 成人男性のそれより、遙かに大きなそれの先っぽが、あなたの淫裂を弄る
00:21 (GM) 【マナぱぱ】「ああ、そうだ……だが」
00:22 (マナ) 【マナナン】「……えっと…、こう…?」自分の手で秘裂を開く
00:22 (GM) 【マナぱぱ】「……くくく、分かっているじゃないか。身体が知っているんだな。さすがは雌犬の血族だ」
 
00:24 (GM) 私は物語の記述を中断する

21:23 (GM) 私は詩になる。そして虚空より物語を巻き取り、物語の記述を再開する

21:23 (GM) では昨日の続きをいきましょう~
21:23 (マナ) おおー
21:24 (GM) パパさんがたぎってます(何
21:24 (マナ) たぎってますw

21:25 *Master_K topic : [舐る舌先(22)][這いずる触手(4)][06:マナ]

21:25 (GM) では
21:26 (マナ) うい
21:27 (GM) パパの巨根があなたの秘裂に当たる。すでにとろとろに蕩けきったそこは、肉棒を飲み込もうとひくついている
21:27 (マナ) 【マナナン】「っ、ぁ……」ぐちゅりと音を立てて、熱い秘裂に先端が埋まる
21:28 (GM) 幼い体からは想像も出来ないくらいに、熱い愛液が溢れ出ている
21:28 (GM) しかし……先端が埋まったところで肉棒の侵入は止まってしまう
21:29 (マナ) 【マナナン】「ぱ……、パパ…?」
21:30 (GM) 【マナぱぱ】「くくく……物欲しそうな顔が出来るじゃないか。だが、それだけではダメだ。ちゃんと、自分の言葉でおねだりしろ。……さあ、どうして欲しいんだ?」
21:30 (GM) くにゅくにゅと先端で秘裂を弄びながら
21:31 (マナ) 【マナナン】「え、えと…、んふっ…」頭で必死に考えながら…「え、えと…、ぱ、パパの、パパの、大きいの、マナの、お腹に、入れて、下さい……」」
21:31 (GM) その間にも、尻穴にぶち込まれた触手がさらに奥へと侵入し、直腸まで到達しようとしていた
21:32 (マナ) 【マナナン】「ひゃうぅっ!」
21:32 (GM) 【マナぱぱ】「マナ…じゃないだろう?お前はなんだった?」
21:33 (マナ) 【マナナン】「ひっ……、マナ、じゃなく……めす、犬の、あ、穴に……」
21:33 (GM) 【マナぱぱ】「雌犬の、どこの穴だい?」
21:34 (GM) 幼い子宮は、肉棒を求めて既に下まで下がりきって、今か今かと肉棒を待ち望んでいる
21:36 (マナ) 【マナナン】「え、えっと……、雌犬の…、いやらしいく、はしたなく、濡れている、あな……」名前を知らないらしい
21:38 (GM) 【マナぱぱ】「………くくくくっく……そうかそうか、いい子だ、よく聞きなさい。ここはオマンコだ。雌穴でもいい。……さあ、もう一回言ってごらん」 頬を撫でるパパの手と触手が心地よい
21:41 (マナ) 【マナナン】「め、雌犬の…、め、雌、穴、に…、入れて下、さいっ…!」顔を真っ赤にして、湯気を出しながら言う
21:43 (GM) 【マナぱぱ】「そうだ、これからはちゃんと自分でおねだりするんだ。……そら!!」 ずにゅううう!!入り口をいたぶっていた肉棒が、一気に奥まで突っ込まれる!
21:44 (GM) ぶちぶちぶち!!処女膜が破れ、いまだ幼い膣を容赦なく貫く!
21:44 (マナ) 【マナナン】「うあ、ああああああっっ!!!!」引き裂かれ、広げられた膣穴に入る巨大な異物に目を見開く
21:45 (GM) 接合部からは、赤い、あなたが処女であった証が滴る・・・
21:45 (GM) そして肉棒はあなたの最奥、子宮口まで到達。そこで一度止まります
21:46 (マナ) 【マナナン】「はっ、あ、あ、あっ、はあっ……!!」荒い息をして、痛みを超す快楽に耐える
21:47 (GM) 【マナぱぱ】「くくく……初物はやはり良い……熟れた雌穴とはまた別の味わいだ」
21:48 (マナ) 【マナナン】「い、痛い、のに、気持ち、いいっ……」涎を垂らしながらがたがたと震えて
21:48 (GM) あなたの忍耐をあざ笑うかのように、腰を動かしグラインドを開始する。一度入り口まで引き抜かれ、再び一気に突きこまれる。子宮口を容赦なく叩き、その度に子宮が上へ押し上げられる
21:49 (マナ) 【マナナン】「あがっ! ぐっ、ごほっ!! んううっ! くひいっ…!!」
21:49 (GM) 尻穴の触手も直腸まで到達し、そこから上下運動を開始する。肉壁一枚を隔てて、二本の剛直が擦れる…!
21:51 (マナ) 【マナナン】「ひあっ! 擦れてるっ…! ひうっ!!」
21:54 (GM) 空気読んで退いてあげた獣が、あなたの幼いながらも淫乱な様子に興奮したのか、平べったい胸についた乳首を舐めまわす。先ほどのスライムの侵食のせいか、ほんのわずかに膨らんだ胸のその先から、わずかに母乳が滴る
21:54 (GM) それを美味そうに舐めまわす獣のざらついた舌
21:55 (マナ) 【マナナン】「ふぁっ! ふぇ、お、おっぱいっ…?! な、なんでっ?! んうっぅ!!」
21:56 (GM) 【マナぱぱ】「くくく、気にするな。どうぜ孕めばいくらでも噴き出すようになる」 ガツンガツンと腰を当てながら
21:56 (マナ) 【マナナン】「うあっ! んんっっ! くふっ!」
21:58 (GM) 【マナぱぱ】「まったく……ケツの青い小娘のくせにここまで淫らだとはな……この雌犬が、はしたないとは思わないのか?」 容赦なく責め立てながら言葉であなたを追い詰める
22:00 (マナ) 【マナナン】「はあっ…! ごめんなさいっ! ごめんなさいっ!!」
22:03 (GM) 【マナぱぱ】「いいか、お前はどうしようもなく淫乱な雌犬だ。男のモノをぶち込まれたら情け無い声を上げて泣いて悦ぶただの肉穴だ。そのことを忘れるな!」
22:03 (マナ) 【マナナン】「はいいっ! 覚えまひたっ…! パパっ、覚えまひらっ……!!
22:03 (GM) 腰振りの一発一発で、あなたにそれを芯まで教え込む
22:04 (GM) 【マナぱぱ】「くっくっく……素直ないいこだ、さあ、まだまだ終わらんぞ」
22:05 (GM) 膣をごりゅごりゅと引っ掻きながら、更なる責めを続けるパパ……
22:06 (マナ) 【マナナン】「ひうっ! まだっ、まだ続くっ、のおっ…?!」
22:08 (GM) 【マナぱぱ】「何を言っている、聞いてなかったのか?三日三晩だ」
22:09 (マナ) 【マナナン】「三日……っ………!」

22:09 (GM) では次のターンになる前に……
22:09 (マナ) うい
22:09 (GM) 情け容赦なくトラップカードオープン!
22:10 (マナ) おー!

22:10 (GM) [猛り狂う肉棒たち] (ナイト) (耐12攻2特13)
22:10 (GM)  TP34/任意/攻/1d6+2 3回 《迂回攻撃》3《マルチアタック》6《追加攻撃》2《雌豚狩り》2
22:10 (GM) ・このトラップは挿入系アクトが使われた時に提示される

22:11 (マナ) お、お、おぉーーーぅ
22:11 (GM) さあ、パパがとどめをさしてあげようw
22:11 (マナ) w
22:11 (GM) では解除どうぞ~
22:12 (マナ) それじゃあ、、触手を、なにも使わず解除!(能力値3だし
22:12 (GM) OK!

22:12 *Master_K topic : [猛り狂う肉棒(34)][舐る舌先(22)][06:マナ]

22:12 (マナ) さて、こい、1回は防げるぞ?!
22:12 (GM) ではまず獣の乳首なめなめから!
22:12 (マナ) おー!
22:12 (GM) 5d6
22:12 (kuda-dice) Master_K -> 5D6 = [2,4,6,5,4] = 21
22:13 (マナ) ……ショック!
22:13 (GM) なぬ?
22:13 (マナ) ピッタリ落ちちゃうから
22:13 (GM) なんだってー
22:13 (マナ) インヴィジブル! つまらねーw
22:13 (GM) わははw
22:13 (GM) では本命のぱぱ!
22:13 (マナ) パパの攻撃受けなきゃ!
22:14 (マナ) ちなみに
22:14 (マナ) 雌豚は+8(げひゃん
22:14 (GM) うはw

22:14 (GM) 1d6+2
22:14 (マナ) 全部使ったもん!
22:14 (kuda-dice) Master_K -> 1D6+2 = [4]+2 = 6
22:14 (GM) 1d6+2
22:14 (kuda-dice) Master_K -> 1D6+2 = [2]+2 = 4
22:14 (GM) 1d6+2
22:14 (kuda-dice) Master_K -> 1D6+2 = [2]+2 = 4

22:14 (マナ) んーー
22:14 (GM) 全部+8してくださいw
22:14 (マナ) まあ、死ぬんだけど…
22:14 (GM) さらに言うと受動はつかえないw
22:15 (マナ) おおおおおおおおおおっと!!
22:15 (マナ) じゃあ、1発目で落ちたw
22:15 (GM) わっはーw
22:15 (マナ) うんw
22:15 (GM) では先に致命傷表を!
22:15 (マナ) さあ、致命表致命表♪
22:15 (GM) まだがんばれるかも!
22:16 (マナ) ガッツ入る?
22:16 (マナ) ああw

22:16 (マナ) 1d6
22:16 (kuda-dice) M06_Mana -> 1D6 = [1] = 1

22:16 (GM) おや?
22:16 (マナ) 1!!
22:16 (GM) 1以下:胸に宿る消えない炎。倒れかけた身体に力が入る。HPが1にになり戦闘を続行する。
22:16 (マナ) 1だと…?
22:16 (マナ) おおーーーw
22:16 (GM) がんばってる!
22:16 (マナ) 【マナナン】「はっ、ひうっ! んくうっ!!」まだイって無いという事で
22:16 (GM) ではパパの執拗な責めに健気にも耐えるマナ
22:17 (GM) ここでイってしまったら、もう帰ってこれない気がする

22:17 (GM) では次のターン!
22:18 (マナ) 帰ってこれない気がする!
22:18 (マナ) と言う事で、ガッツを入れて、獣にw

22:18 (マナ) 1d6+5
22:18 (kuda-dice) M06_Mana -> 1D6+5 = [3]+5 = 8

22:18 (GM) はいな!
22:18 (マナ) まあ、ねw
22:18 (GM) まあねw
22:18 (マナ) さあこいw
22:20 (マナ) 7未満!7未満!
22:20 (GM) では、獣から!

22:20 (GM) 5d6
22:20 (マナ) 以下でもいいんだ
22:20 (kuda-dice) Master_K -> 5D6 = [1,4,6,4,5] = 20

22:20 (マナ) げひゃんw
22:20 (マナ) よし、致命表だー!
22:20 (GM) わははw
22:20 (GM) どうぞ!

22:20 (マナ) 1d6 1でろ1!!
22:20 (kuda-dice) M06_Mana -> 1D6 = [4] = 4

22:20 (マナ) ちいっ
22:20 (GM) ああ・・
22:20 (マナ) もうこれだと復活は無理かな?
22:20 (GM) 4:強烈な攻撃に失禁し、気が遠くなるが、意志を籠めて耐える。CPを2点消費することでHPが1になり戦闘を続行できる。しないなら意識はあるが戦闘不能になり、HPが1以上になるまであらゆる行動が行えない。
22:20 (マナ) よし、消費!
22:20 (マナ) って!
22:21 (マナ) SP加算じゃないのか!
22:21 (GM) ですね
22:21 (マナ) 残念、終わってしまった
22:21 (GM) あらら、残念
22:21 (GM) では……
22:21 (マナ) くー、さっきインヴィジ使ったしねぇ
22:21 (マナ) では!

22:22 (GM) 必死に責めに耐えるマナナン。しかし、その我慢ももはや限界であった
22:22 (マナ) 【マナナン】「ふっ、うくっ…! ひっ、……ぁっ、んんあああっっ……!!」
22:25 (GM) 前後の穴を串刺しにされ、獣の舌で乳首を徹底的に責められ、再び蠢きだしたスライムが丹念に手足の指を愛撫し、触手の一本があなたの口内に再び入り込む
22:25 (GM) 身体中のあらゆるところを、責められ続けるマナナン
22:26 (マナ) 【マナナン】「んむぐっ!! んぢゅっ!!! んんーーーーーっっ!!!」体中を震わせて、その震えも相手には最大の快感にしてしまう
22:27 (GM) 子宮はぐつぐつと煮えたぎり、頭はもはや正常な思考をすることが出来ない。未知なる感覚がじわじわと迫ってくる
22:28 (マナ) 【マナナン】「あぶっ……、んぢゅ、ぶぷっ…、んむっ、ふぅっ…!」
22:28 (GM) 【マナぱぱ】「くくく…!いい、具合だぞ…雌犬……そろそろ、膣内に出してやる…喜んで全部飲み込め…!」
22:30 (GM) パパの腰の動きが早くなる。同時に触手の動きも…… 激しい挿入に一気に押し上げられる快感
22:30 (マナ) 【マナナン】「んぶーーっ!! ぶふっ、んぐっ、んむぅっ!!」体が緊張し、膣と肛門と喉を締め付ける
22:31 (GM) あなたの締め付けに、肉棒と触手がビクビクと震え……そして……
22:31 (GM) どくうっ!!どくっどくっどく……!!
22:32 (GM) 大量の精液が流し込まれ、あなたの膣内を、子宮を灼いていく・・・
22:32 (マナ) 【マナナン】「ーーーーーーーーーーっっっっ!!!」子宮と肛門が、吐き出される精液を吸い込み、全ての見込みお腹を膨らませ、喉は抵抗する事無く流れ出す精液を受け止め胃を満たしていく
22:34 (GM) 一体その小さな身体のどこに収まったのだろうか? 大量の精液は、こぼれることなくあなたの身体に飲み込まれていく
22:35 (GM) あなたはむせ返るような雄の匂いに、思考が焼き切れていくのを自覚した
22:35 (マナ) 【マナナン】「んーーっっ!! んっ、んっっんんんんーーーーっっ!!!」遂に体を痙攣させ、全身をひきつらせて、ビクン! ビクン! と、面白い位に体が跳ねる
22:37 (GM) 【マナぱぱ】跳ねる体を面白そうに押さえつけながら 「くくく……イッたのか?」
22:38 (マナ) 【マナナン】「っ!! っっ、っ!!」喉を触手で貫かれたまま、目を見開いている
22:40 (GM) 【マナぱぱ】「だが、この程度で気をやっていては、この先が大変で楽しいぞ?」 あなたの頬をむにーっとひっぱりながら楽しそうに笑う
22:41 (マナ) 【マナナン】「んむむにむにっ?!」いきなり頬を引っ張られるという刺激に、一気に目が覚める
22:43 (GM) 【マナぱぱ】「ふふふ、目が醒めたか?これから楽しいことをするぞ」 そういうと、お尻に突き刺さっていた触手が引き抜かれます
22:43 (マナ) 【マナナン】「ひにゃああっ?!!」そろそろ素直に反応してくるようになった
22:44 (GM) そして、口に突っ込まれた触手がさらに奥へと侵入を開始する
22:44 (マナ) 【マナナン】「んむっ、んんーーーっっ?!!」
22:45 (GM) 細めの触手とはいえ、異物が侵入していく苦しさに吐き気がする・・・
22:46 (マナ) 【マナナン】「おっ、おうっ、んぐっ、ぐぁ……っ」吐き出そうとするが、吐きだす力よりも進入する力の方が強くて吐き出せない
22:46 (GM) だがあなたの苦痛などお構いなしに、触手はどんどんと奥に突き進む……胃を、腸を貫き……
22:47 (マナ) 【マナナン】「ーーーーーーーーーー!!!!!??」眼球が裏返り…
22:47 (GM) そしてその間も、未だ萎えることないパパの肉棒が容赦なく雌穴を責め立てる
22:48 (マナ) 【マナナン】「んんんーーーーーっ!! んーーーーっ!!」
22:49 (GM) そして……ずにゅううう!!お尻の穴から触手が顔を出す。あろうことか、触手はあなたの身体を貫通してしまったのだ
22:49 (マナ) 【マナナン】「んんんんんんーーーーーーーーっっっっ!!!」お尻から出た、と言う事が理解してしまい
22:50 (GM) あなたを貫通した触手からは、淫毒が滴っている。それはあなたの身体の中に浸透し、あなたの身体を人間のそれから、淫らな雌犬のものへと改造していく・・・
22:51 (GM) 彼らの異形の責めでも壊れることの無いように、否、むしろ快楽を貪れるように・・・
22:53 (マナ) 【マナナン】「…あ、んぐ…ぁ、んは…」裏返った眼球が戻ってくると、その目は蕩け切って
22:53 (GM) 【マナぱぱ】「くくく、文字通り串刺しになった感想はどうだ?気持ちよすぎて狂いそうか?」
22:55 (マナ) 【マナナン】「あ、むふっ…んむぁ…」物理的にも精神的にも答えられず
22:55 (GM) 【マナぱぱ】「だが安心しろ、お前はこれから3日かけて開発される。狂うことなく、どこまでも快楽を貪れるようになれるんだ。嬉しいだろう?」 答えなど期待せずに続ける
22:57 (マナ) 【マナナン】「あ、あ……」
22:57 (GM) 【マナぱぱ】「まずは一日かけて体の全ての性感帯を見つけ出す。二日目でその全てでイけるように開発する。三日目には、イキ続けても狂わないように生まれ変わる」
22:58 (マナ) 今はもう返事が無く、ただただ、う、あ、と言い続けるのみ
22:58 (GM) 恐ろしい調教計画を、まるでランチのメニューを読み上げるように言う
22:59 (GM) 【マナぱぱ】「楽しいことになりそうだな?」
23:00 (マナ) 【マナナン】「う、ぁ…」



23:03 (GM) あれから1日たちました
23:04 (GM) あなたはスライムに全身を包み込まれ、身体中をネチネチと愛撫されています
23:05 (GM) 指の付け根、くるぶし、耳の穴、わきのした……
23:05 (マナ) 【マナナン】「んふっ…ふぁ、は、ふっ……」体の垢とかきれいに食べられてつるつるになっていそうで
23:05 (GM) あらゆるところを徹底的に愛撫され、全身のその全ての性感帯がチェックされていく
23:05 (マナ) 指の付け根とか、脇の下は、どちらかと言うとマッサージで気持ち良くなっている反応を返す
23:07 (GM) 【マナぱぱ】「基本的な性感帯は全て感じるようだな。脇の下は……くくく、これも開発すればここだけでイけるようになるだろう」
23:07 (マナ) 【マナナン】「ふあ、ふゃ、くひゅぐ、ひゃい……あは…」
23:08 (GM) 先日の嵐のような陵辱とは違い、甘く、熔けるような責め。フワフワと意識が高みに漂い、ときたま軽い絶頂へと押し上げられる
23:09 (GM) まるで快楽の心地よさを教え込むような、そんな責めがつづく
23:10 (GM) まずは下ごしらえ、そんなところなのでしょう・・・
23:11 (マナ) 【マナナン】「はぁっ……ふぁ、んふ…」お尻を揉まれる度に、ぴくぴくと震える尻たぶの根元に出来るえくぼ…
23:12 (GM) あなたのその反応を敏感に察したスライムが、尻たぶのえくぼに軽く圧力をかける。そして、くにゅくにゅと撫でていきます
23:13 (マナ) 【マナナン】「ふぁっ! あっ、ふぁああっ!!!」ぷしっ! と、愛液が噴き出す
23:14 (GM) 【マナぱぱ】「……ほお、面白い所で感じるものだ。そんな所がいいのか?やはり大した雌犬だよ、お前は」 愛液を指で掬い取り、ペロリと舐めて嘲笑する
23:14 (GM) 【マナぱぱ】「安心しろ、ちゃんとここを嬲られるだけでイける身体にしてやるからな」
23:16 (マナ) 【マナナン】「あっ、ふぁ、あ、あ、…あっ……」もう恐怖を感じることはなくなり、期待と興奮に胸を高鳴らせる


23:18 (GM) 2日目……
23:19 (GM) あなたは終わることの無い絶頂にさらされています
23:19 (マナ) 【マナナン】「ひあっ、あ、ま、たっ、あああっっ!!!」もう何度目か分からない、途中から数える事ができなくなった
23:20 (GM) 身体中に巻きついた触手が、全ての性感帯を時間差で責め立てる。子宮でイケば、今度は尻穴でイキ、その絶頂が終わる前に今度は乳首でイク
23:21 (マナ) 【マナナン】「んあぅっ! ひうっ! んあああっ!! はあっ、は、はひっ、んんくうう!!!」
23:21 (GM) 口の中を弄る触手が、前歯の裏あたりを扱けば、視界が真っ白になる
23:22 (GM) その快感が終われば、今度は脇の下を愛撫される。ゾクゾクとした感覚が背中を走りぬけ、ビクビクと痙攣しながらまたイク……
23:24 (マナ) 【マナナン】「はっ、だ、ぁめっ、ひっ、は、あああっ!!!」まともな言葉も紡げぬまま、耐えることのない絶頂に溺れる
23:26 (GM) 今度は尻たぶに出来る可愛いえくぼに触手が這いよる
23:27 (マナ) 【マナナン】「ふぇっ、ふひいいいいいっっ?!!!」高められた波がさらに激しく打ち込まれる
23:28 (GM) あなたの過敏な反応に気をよくしたか、触手がお尻とえくぼを重点的に責め立てる。えくぼを圧迫しながら、尻穴に一気に突きこむ
23:30 (マナ) 【マナナン】「あひっ!ひいいっ、くふっ、ふぁああ、ああああーーーーっっ!!」
23:30 (GM) 【マナぱぱ】「随分いい反応をするようになったな」 床に腰掛け、あなたの痴態を眺めている
23:32 (GM) 一瞬にして再び絶頂に押し上げられるマナナン。しかし今回は今までと違う。まるで降りてこれる気配が無い
23:33 (マナ) 【マナナン】「ひいいいいっ、ああああっ、あっあっあっ!! あやっ、ああああーー!!!」
23:34 (GM) 快楽の極みに留まり続ける意識。このままでは自分が消えてしまう、そんな感覚に襲われる。 始めて快楽に恐怖を感じる。
23:38 (マナ) 【マナナン】「ふあっ、あ、ぐっ、あ……!!」無意識に這いずる体から腕を、父に向けて伸ばす
23:38 (GM) そんなあなたの身体を、触手が、スライムが、ぎゅう…と締める。その確かな感覚に、消えそうな意識が取り戻される。そしてパパも・・・
23:39 (GM) 伸ばされた手を取り、頬を撫でるパパ。
23:40 (GM) 【マナぱぱ】「怖がることは無い。お前は生まれ変わるんだよ」
23:40 (マナ) 【マナナン】「ぁ……?」父を見上げる
23:44 (GM) 【マナぱぱ】「お前はこれから立派な雌犬に生まれ変わるんだ。明日には」
23:45 (GM) 【マナぱぱ】「皆がそのお前を待ち望んでいるんだ。怖がることはない」
23:46 (マナ) 【マナナン】「皆、が…?」
23:47 (GM) 【マナぱぱ】「そうだ」 見ればパパの背後の亀裂から、さらに多くの魔族がやってくる。彼らはそんなあなたの痴態を楽しげに眺めています
23:48 (マナ) 【マナナン】「……あ…」その奥の魔族を見る
23:48 (GM) あなたを囲み、あなたが雌犬になっていくのを見守っている
23:50 (マナ) 【マナナン】「………マナは……、貴方様方の雌犬です……」
23:51 (マナ) 【マナナン】「どうぞ……、存分に、ご堪能、下さい……」
23:51 (マナ) 意識せず、するりと口から洩れる
23:52 (GM) みなが、ニヤリと笑った


23:54 (GM) そして3日目……
23:54 (GM) あなたは今至福の時を過ごしている
23:56 (マナ) 【マナナン】「あ……は…」
23:56 (GM) 触手たちによって吊るし上げられた体に、何本もの手が、いくつもの舌が這う
23:57 (マナ) 地面に着いてしまうと、その部分が曝け出す事が出来ないから、吊るされる、と
23:57 (GM) 脚を広げられ、M字開脚されたあなたに、パパの肉棒が突き刺さっている。後ろの穴には二足立ちした獣の剛直がぶち込まれていた
23:59 (マナ) 【マナナン】「んあっ、んむっ、じゅぶ、ちゅっ、ちゅ、ぺろ、んむっ」口には触手が這い、体中をスライムや触手が撫でまわす
23:59 (GM) すでに何人の魔族の相手をしたのか覚えていない。ただ確かなのは、その全ての魔族が、あなたの幼くも淫らに開発された身体を満足げに堪能したということでした
00:01 (マナ) 【マナナン】「んむっ、ちゅぷっ、ぴちゃ、ちゅっ、ぺろっ」手の平には、獣のいちもつを握り、腰を振り、乳首には蛭が這いずり
00:01 (GM) 何体もの魔族の相手をしたにも関わらず、あなたの身体は意外にも綺麗であった。スライムたちが、あなたの身体を撫で回すついでに舐め取っているからだ
00:02 (GM) もちろん、口元に放たれた精液は全てあなたが飲み干している
00:03 (マナ) 【マナナン】「んむっ、ごくっ、ごく、ぺろ、ペチャっ、ちゅぶっ、ぢゅるるっ…」掌に吐き出された獣の精液を啜り、蛭の出す粘液を舐め、自分の母乳も吸い、触手の精液も吸いだす
00:04 (GM) 体力も気力も、もはや限界であるにも関わらず、あなたの性感はさらに研ぎ澄まされ、至福の快楽をあなたは楽しんでいる・・・・・・ずっとこの時が続けば、そんなことすらぼんやりと考えていた・・・
00:06 (GM) 【マナぱぱ】「マナ、気分はどうだ?」 子宮に肉棒を叩き付けながら、あなたに問いかける
00:07 (マナ) 【マナナン】「んあ…、んひゃ…、んくっ、ごくんっ……。ちゅっ、ちゅ、ぺろ、ぺろっ」口の中の精液を飲み下した後、体を乗り出して父親にキスをし、顔を舐める
00:08 (GM) 【マナぱぱ】「くくく、いい子だ」
00:08 (マナ) 【マナナン】「んふ…チュッ、ぺろぺろ…」
00:10 (GM) 【マナぱぱ】「身体つきはともかく、もう立派な雌犬になったな。おめでとうマナ」 子宮口を貫き、中まで犯すパパ。あなたの背後では、最初の獣が荒い息を吐きながら尻穴を責めつづけている
00:11 (マナ) 【マナナン】「んあっ、ぱ、ぱ…、んっ、チュッ」子宮の甘さを感じながら、激しく責められる肛門も甘い
00:12 (GM) 【マナぱぱ】「儀式も終わる。さあ、最後にみんながお前にプレゼントをくれるぞ。新たな雌犬の誕生を祝して、な」 一気に腰の動きが激しくなります
00:12 (GM) 同時にあなたに向けて突き出される何本もの肉棒
00:13 (GM) 何本もの触手
00:13 (マナ) 【マナナン】「あ、んあ…あ…あ……」手を差し出す
00:14 (GM) 【マナぱぱ】「誕生日おめでとう、マナ」 どくん!子宮に直接精液が流し込まれる
00:14 (マナ) 【マナナン】「んっ、あ…………!!!」
00:15 (GM) 獣が遠吠えして、尻穴にも大量の精液が注がれる
00:15 (GM) そして
00:15 (GM) あなたの周囲の全ての肉棒が、触手が、スライムたちの粘体が
00:15 (GM) どびゅうう!!どくっどっくうううう!!!ぼちゃっぼちゃっ!!
00:16 (GM) あなたに白い液体を注いでいく
00:17 (GM) あなたの身体は精液で完全に覆われた。まるで、そう、バースデイケーキのように、白く・・・
00:17 (マナ) 【マナナン】「…ぁ……………ひゃ……ああぁぁ………んん…っ…」全身に精液を浴び、幼くもつややかでかわいらしい顔をして、最後の絶頂を迎える
00:18 (GM) それは、新たな雌犬の誕生を祝う贈り物……あなたは、人間としての12歳の誕生日に、雌犬としての新たな生を受けた