■□■□ ランドリューフ戦記 「雷竜の巣より」 開始です

≪GM≫オープニング
≪GM≫竜の精から活力を入手する生活。かろうじて生きてはいるが、体力がどんどん落ちていることは自分

でもわかる。
≪GM≫そんな日々、一つ気がついたことがある。
≪GM≫この竜の巣のそばには、時々人手が必要になった時用にある程度のオークが住んでおり、この部

屋に通じる通路があることに。
≪GM≫雷竜が出入りする上の入り口は使えないが、そのドアならば、何とか脱出経路になるかもしれない


≪セフィラ≫【セフィラ】「……ん……あそこから、なら……」今日はまだ、動くだけの気力も体力もある。けれ

ど明日には、いや、一時間後にはそれすらないかもしれない。柔らかいベッドの誘惑を振り切りながら地面に

立つと、ふらつく足取りで、通路へ続くドアと向かう。
≪GM≫ドアには鍵が掛かっている。光の速さで移動する竜には距離の概念はほとんど関係がなく、今この

瞬間にも雷鳴とともに、ここに現れるかもしれない。

≪GM≫ロックドア (ポーン/耐6攻0特-2) 
≪GM≫TP22/知力/攻-/《浸透》
≪GM≫鍵の掛かった扉。解錠にもたもたしていると敵に見つかるかも知れない。
≪GM≫この扉を開けて、先に進むためには……
≪GM≫開幕です

≪GM≫1D6 = [1] = 1
≪セフィラ≫【セフィラ】「こ、こんな扉ぐらい……少し、開きやすいように溶かしてみようかしら……」≪オーバ

ーライト・レッド≫を使って突破します!
≪GM≫OK!
≪セフィラ≫2D6+9 = [6,5]+9 = 20
≪GM≫あとわずか、扉を抜けるには本当にわずか。そして次のRです。
(≪GM≫1D6 = [4] = 4
≪セフィラ≫なんなんだろうそのダイスはw
≪セフィラ≫【セフィラ】「早く…早くしないと……」もう一度同じように
≪セフィラ≫2D6+9 = [1,3]+9 = 13
≪GM≫なかば溶かした扉を抜けて、先に進んでいきます。

≪GM≫セフィラの魔力でともした小さな明かりが、薄暗く洞窟を照らしている。通路が十字路になる。右側か

らカチャカチャと金属音が近づいてくる。ほかの2通路は音はしない。明かりをともした状態では遠くから目を

引く可能性もある
≪セフィラ≫【セフィラ】「…ッ……オークなんかに見つかったら……ッ…」オークに陵辱される自分の姿を想像

し、首を振ると同時に明かりを消して。同時に、まっすぐ前に駆け出す。
≪GM≫運動判定、魔力判定をどうぞ。
≪セフィラ≫どっちも、って事?
≪GM≫はい、そうです。
≪セフィラ≫2D6+1 = [6,5]+1 = 12
≪セフィラ≫2D6+7 = [5,4]+7 = 16
≪GM≫暗闇の中、武装したオークとはち合わせることも、大きなけがをすることもなく、その場を離れてすす

みます。
≪セフィラ≫【セフィラ】「…無明の闇の中でも易々と進めるなんて……やっぱり私は天才だった、って事ね…

…」順調に進んでいる脱出劇に、自然に自信を取り戻し、口元に不敵な笑みが浮かんでくる。
≪GM≫暗闇の中進むセフィラ。危険は去った気がするも明かりをつけることは出来ず。手探りで洞窟の中を

進んでいく。目が慣れてくると、完全な暗闇ではなく、わずかに生えた発光苔が足元を照らしてくれている。
≪GM≫気がついて見れば、つまらない種明かし。しかしそれでも光はありがたく
≪セフィラ≫【セフィラ】「…そういえば、こんな苔もあったわね……まあ、たまには自然の物も役に立つ、って

事かしら?」ふふん、と鼻で笑いながら、その明かりを頼りに進み。一歩毎に疲れが飛んでいく…そんな感

覚。
≪GM≫そうして歩いて行くと、通路が無数に分岐していることに気がつく。山の中に張り巡らされた地下洞

窟網、知識としてその危険さを知っている。
≪セフィラ≫【セフィラ】「……こんなに面倒な場所に住んでたなんて……」その構造の複雑さを推測し、危険

度も考えれば歯噛みして。目印代わりに発光苔の一部を剥ぎ取って。

≪GM≫巨大地下迷宮/ナイト/耐15攻3特6)
≪GM≫TP40/体/攻4/《迂回攻撃》《浸透》
≪GM≫解説:とても長い地下迷宮。途中で朽ち果てる者もいる

≪セフィラ≫【セフィラ】「とにかく…進まないと……」いつ雷竜が戻って来るか分からない…立ち止まる事は

出来ず、とにかくがむしゃらに進んでいく
≪セフィラ≫≪オーバーライト・レッド≫で目印を作りながら突破!
≪セフィラ≫2D6+3 = [3,6]+3 = 12
≪GM≫そんなあなたに【迂回攻撃】
≪GM≫(2D6+6)/2 = ([2,6]+6)/2 = 7
≪GM≫HPに7点です。
≪セフィラ≫ひいw
≪GM≫闇の中、迷宮を独りさ迷う恐怖。心が折れそうです
≪GM≫1d6どうぞ
≪セフィラ≫1D6 = [4] = 4
≪GM≫では、次のRです。
≪GM≫もう一度突破をどうぞ
≪セフィラ≫では同じように
≪セフィラ≫2D6+3 = [6,3]+3 = 12
≪GM≫そんなあなたに【迂回攻撃】
≪GM≫(2D6+6)/2 = ([6,5]+6)/2 = 8
≪セフィラ≫ひぃーw
(≪GM≫ひどい迷宮だ……フラフラです。誰でもいいのに会いたいです
≪GM≫そしてまた1d6を
≪セフィラ≫【セフィラ】「うぅ……こんな、ところで……」暗闇の中でたった一人。そんな状況に次第に不安と

寂しさが増して。気が付けば目尻に涙を浮かべて。
≪セフィラ≫1D6 = [3] = 3
≪GM≫それでは次のRに行きましょう。
≪セフィラ≫【セフィラ】「うぅ……早く、ここから、出してよぉ……」ぐすぐす、としゃくり上げながらも何とか抜け

出そうと…同じように!
≪セフィラ≫2D6+3 = [5,5]+3 = 13
≪GM≫ゴールは傍まで来ています。しかしそのことを知る由もなく
≪GM≫(2D6+6)/2 = ([2,3]+6)/2 = 5
≪GM≫5点ダメージで、d6をどうぞ
≪セフィラ≫1D6 = [5] = 5
≪GM≫では、最後のラウンドだと思います。突破をどうぞ
≪セフィラ≫では、もう殆ど這いずるになりながら、突破します!
(≪セフィラ≫2D6+3 = [3,4]+3 = 10

≪GM≫いつの間にかしっかりとした石畳の上を歩いています。前方にふと、明かりが見えた気がします。

夕方の外の光ですが、闇の中をさまよってきたあなたには、とてもまぶしく見えて
≪GM≫同時に耳に聞こえてくるのは物悲しいハーモニカの音色
≪セフィラ≫【セフィラ】「…ぁ……わ、私、いつの間に……」ぺたぺた、と石畳の感触。あまりの眩しさに瞳を

閉じ、耳にハーモニカの音だけを受けて。
≪セフィラ≫【セフィラ】「……眩し……それに、これ、なんだか聞いたような……」手をかざして光を遮りなが

ら、フラフラと出て行きます
≪GM≫ふと見ると、入り口わきの岩に腰を下ろして、のんびりとハーモニカを吹いているユスファ。光に手を

かざして、涙で顔をぐつぐつにしたセフィラを見るも、ハーモニカの音色は止まらず
≪セフィラ≫【セフィラ】「……やっと、目が慣れて……ぁ……ッッ…!」徐々に眩しさも和らいで…手を下ろし

て目をハッキリと開くと、そこには逃げようと思っていた相手の姿。思わず後ずさって。
≪GM≫【ユスファ】「~~♪」 最後のフレーズを吹くと、のんびりとハーモニカを脇に置く。その表情は笑顔

のままで、眼だけは笑うことなくセフィラを見る
≪セフィラ≫【セフィラ】「ぁ……あぁ……」いつも目にする、目だけは笑っていない笑顔……また酷い目に遭

わされる、と思うよりも早く踵を返して。
≪GM≫トンと柔らかいものにぶつかって弾かれる。立っているユスファにぶつかり、弾かれたときが付くの

は一瞬あと。
≪セフィラ≫【セフィラ】「……ぇ…?……ぁ……」どさり、という音。気が付けば地面に尻餅をついていて。怯

えた表情で眼前の女性を見上げる。
≪GM≫無言でじっと見つめてくるユスファ。不意にパチン。見えないどこかで放電音。
≪セフィラ≫【セフィラ】「……ぁ……やっ…やめて……」立ち上がる事も出来ず、四つん這いで逃げる。光の

速度で襲い掛かる雷には逃げ場などないというのに。
≪GM≫【ユスファ】「追いかけっこは、面倒ですからしたくないのですけど」 そう言うユスファの指先から稲

妻が走り、正確にセフィラの右腕をしびれさせる
≪セフィラ≫【セフィラ】「ぁ…ッ……!」右腕に走る痛み。手にしていた魔道書すら取り落とし、地面に突っ伏

して。
≪GM≫【ユスファ】「何か、言うことがあるんじゃないですか?」 わざとゆっくりと歩いて近づいてくる。一歩

一歩。砂が鳴り
≪セフィラ≫【セフィラ】「……な、何よ……」もはや立ち上がる事も出来ず…突っ伏したまま見上げ、涙に濡

れた顔で睨みつけて。
≪GM≫【ユスファ】「言いたいことはないのですか? それならそれでいいのですが」 何を考えているのかわ

かりにくいもの言い。しかし、何も言わなければ収まらない様子。竜の瞳が非人間的にセフィラを見て
≪セフィラ≫【セフィラ】「…う、うぅ…………わ、私は…これ以上、あそこにいたら死んでしまうわ!!…だ、だ

から出て行こうとしたのよ……悪い!?」竜の瞳を見返して……意を決して叫ぶ。
≪GM≫【ユスファ】「にんげんは、ど~こにいても、すぐにしぬんですよ~。それがあしたのはなしか、10ね

んごのはなしかってことだけですよ~」 逆にのんびりしたしゃべり方で返される
≪セフィラ≫【セフィラ】「…に、人間にとって10年は随分と長い時間よ…!……じゅ、10年もあればアンタな

んて余裕で倒せるようになっているわ!!」のんびりした口調で返答され、逆にこちらは激昂し。何とか上半

身を起こすと、必死に睨みつける。
≪GM≫【ユスファ】「……」一瞬なにかを考える「そ~ですか~、そんなにはやくつよくなるなら~。それをみ

るのもおもしろいですね~」 気まぐれを起こしたのか、ほかの打算も働いたのか、にこやかに言うユスファ
≪セフィラ≫【セフィラ】「……そ、それじゃあ……」ひょっとしたら助かるかもしれない……その期待に目を輝

かせて
≪GM≫【ユスファ】「でも、それにはつよくなるしょうこをみせてもらわ~ないと。」 セフィラの頭に手が伸ばさ

れて……前に感じた雷となり移動する感触。再び目を開いたところはどこかの町、狭い路地浦に漂う雷鳴の

痕跡
≪セフィラ≫【セフィラ】「…ど、どういう……ッ…!?」尋ね切る間も無く、瞬きの内に辿り着いた路地裏。どこ

かの町だとは分かるものの、それ以上は分からない状況に戸惑いを露わにして。
≪GM≫【ユスファ】「構えてください。竜の精で魔力も以前より上がっているはずよ。強くなるというのなら、

その見込みがあることを見せてくださいね。」
≪セフィラ≫【セフィラ】「な……こ、こんな街中で戦うつもりなの…!?」驚きに目を丸くしながらも、言われて

みれば以前よりも強い魔力を身体の内に感じ…微かに、心が高揚する。


[ユスファIV26][セフィラ]

≪GM≫【ユスファ】「ゆっくりしていると、人が来ますね」 言う雷竜。その目は残忍に輝いて。見物人がいる

のなら、すべて殺せばいいくらいの気楽な様子
≪セフィラ≫【セフィラ】「…そ、それなら、町じゃなくても良かったじゃない…ッ!!……こ、こうなったら、人が

来る前に、アンタには帰ってもらうわ!!」気楽に言い、目を残忍に輝かせる雷竜に燃える瞳で睨みつけ。
≪ユスファ≫【ユスファ】「人目があるほうがおもしろいこともあるんですよ。」 いった雷竜の姿が消える


[ユスファIV26][セフィラ] 「竜の恐怖」

≪セフィラ≫ま、またかーw
≪GM≫迅雷+乱舞 固定値28点が2回です
≪セフィラ≫シールドせずに上下とも剥かれます!
≪GM≫了解、アクトはありますか?
(R08_Sefy) 勿論<小さすぎる胸><はえてない>、あとは<強がりの悪態>も!
≪GM≫OK! 

≪GM≫【ユスファ】「これ、私のローブですね。返していただきますね。」 バリッと上下をまとめて引きはが


≪セフィラ≫【セフィラ】「…ッ……ふ、ふん……今更、私の裸なんて見たって、どうって事ないでしょう…?…

それとも、それがアンタの全力なの?」上下共に一瞬でローブを引き剥がされ、幼い胸と秘所が曝け出され

る。けれどそれをものともせず、余裕の笑みすら浮かべ、更に小馬鹿にしたように鼻で笑って。
≪GM≫【ユスファ】「ですが、見ているのは私だけではありませんから。」そう言うユスファの視線の先には、

路地裏からこちらを覗きこむ普通の人の姿が
≪セフィラ≫【セフィラ】「な…なッ……!!……な、なに、見てるのよ…!!」言われてはじめて気付く、一般

人の存在。かぁ…っ、と頬が赤く染まり、路地裏に顔を向けると怒鳴りつけて。
≪GM≫【男たち】「何やってるんだ,嬢ちゃん。こんなところで裸でいたら、大変だよ?」 異様な雰囲気に入

ってはこないものの、言葉をかけられればそれには鼻の下を伸ばしながら答えて
≪セフィラ≫【セフィラ】「…だ、黙りなさい!……というか、消し炭になりたくなければここから消えなさい!!

」鼻の下を伸ばす男どもに一喝しながらも、それは彼らを案じての事。なぜならば、相手は残忍な竜なのだ

から。
≪GM≫【ユスファ】「邪魔かしら。それともとっておいたほうが……」人々を見ながら考えて。注意が僅かに

セフィラからそれる
≪セフィラ≫【セフィラ】「…ええい…!猫を追い払うよりも魚をどかした方が良い、っていうし……早く、アンタ

がどっかに行ってしまいなさい!!」じれったそうに言いながら、男達よりもユスファをこの場から消してしま

おう、と、早速全ての魔力を総動員し、炎の竜巻を引き起こす。
≪セフィラ≫8D6+13 = [6,2,1,4,1,1,3,5]+13 = 36 ≪オーバーロード≫≪マジックルーン≫≪ブレイズショット


≪GM≫【ユスファ】「……この前の最大の火力くらいですね。まだ本気があるんですよね?」両手を払うと竜

巻がかき消える。しかし確かに炎はユスファに効果的で
≪GM≫その様子に、ラウンド最後に尿意をプレゼント
≪セフィラ≫【セフィラ】「……くぅ……この程度だなんてぇ……ッ、ぁ…!」効果的ではある…けれども満足い

くほどの効果をあらわさない炎に歯軋りし……かつての恐怖を呼び覚まされ、ぶる、と腰が震える。

≪GM≫そして、ラウンドを跨ぎます。
≪GM≫【ユスファ】「人に見られているのに、そんなに乱暴なことをしたら、人が逃げてしまいますよ……」無

造作に間合いを詰めてただの拳を
≪GM≫2D6+6 = [1,4]+6 = 11
≪セフィラ≫【セフィラ】「…そ、それが目的に決まってるでしょう!?…ッ…そこよ…!!」嗜めるような言葉

に吼え返しながら、突き出された拳に障壁をぶつける。けれどどこか心ここにあらず、といった感じで。
≪セフィラ≫≪シールド≫で防いで残り3点!
≪セフィラ≫≪お漏らし≫≪プライドの崩壊≫で!

≪GM≫【ユスファ】「よそ見をしている場合ではないですよ。」 障壁がガラスのように砕け散る。そのまま意

識を刈りとられそうな一撃を受け
≪セフィラ≫【セフィラ】「…ッ……ぁ…!……あぁ……」障壁を破られた反動と、拳による打撃に意思が朦朧

とし…必死に堪えようとしていた尿意が解放され、じょろろろろ…という音が周囲に響き始める。
≪GM≫【ユスファ】「またおもらしですか?」一瞬で背後に回り込むと、抱えあげ、観客に見やすい姿勢にか

える。あふれる雫を見た男たちか口々に野次を飛ばし
≪セフィラ≫【セフィラ】「ぅ、ぁ…!……やぁ、ッ……見ない、で!…見ないで、ってばぁ……!!」そう簡単に

は収まってくれない放尿。観客達に黄金の滝を見せ付けながら、必死に顔と股間を隠し、股間を隠す手を汚

していく。それでも飛んでくる野次は、魔道士というよりも女性としての尊厳を打ちのめし、その悔しさが更に

尿を溢れさせていく。
≪GM≫【ユスファ】「大魔道士セフィラのショーですよ。将来は竜をもしのぐ強さを身につける魔道士様の、放

尿です。」余計なことを言いながら、ゆっくりと観客に近づいていき
≪セフィラ≫【セフィラ】「な…!?……や、やめッ……離し、てぇ…!!見ちゃ、だめぇ……!!」わざわざ紹

介まで始めるユスファに怒りと羞恥で顔を真っ赤にし、同時に観客には懇願を始めて。近付かせられれば、

放物線を描く黄金の液体が観客にかかってしまいそうで
≪GM≫【男たち】「いつまで出してるんだよ。」「魔法じゃね?」「どうでもいいぜ。もっと開いて見せやがれ」 

好き勝手に騒ぐモノたち。すぐそばに死のアギトが迫ることにも気がつかず
≪セフィラ≫【セフィラ】「…な、なんてことを…ッ…!……と、とにかく…!……アンタ達、早くどっかに行きな

さい!!……じゃないと……」男達の口にする言葉に、魔道士としてのプライドも踏みにじられる。けれど、そ

んな下種どもとはいえ目の前で死ぬのは許しがたく……警告を告げようもするも、それは途中で止まる事に

なる…自分を抱える竜の残忍さを考えればこそ。
≪GM≫【男たち】「わざわざ路地裏で真っ裸で放尿する、ど変態がっ。偉そうな口きいてるんじゃねぇ!!」

真っ向からどなり返される
≪セフィラ≫【セフィラ】「…ッ……!!」正面からぶつけられる、嘲りの言葉。しかし反論はなく、怒声を噛み

殺し…怒りで放尿を押さえ込むと、ユスファへと顔を向けて。
≪GM≫【ユスファ】「なんですか?言いたいことがあるのでしたら。」言いながら顔を近寄らせ
≪セフィラ≫【セフィラ】「……よ、よくも、こんな事を……絶ッッッッッッ対に!許さない!!!」燃え盛る瞳。

その視線だけで灼き尽くすかのように魔力を迸らせる。
≪セフィラ≫という事で!≪オーバーロード≫≪マジックルーン≫≪ブレイズショット≫
≪セフィラ≫8D6+13 = [2,2,6,1,3,4,6,4]+13 = 41
≪GM≫【ユスファ】「本気で……って言ったはずですよね?」 業火に包まれながらそう呟くのが、聞こえた

気がする。炎を振り払うと、
≪セフィラ≫【セフィラ】「……く、ぅ……」ぎりり、と歯軋り。未だ歴然とした力の差を実感して。

≪GM≫では、ラウンド最後にもう一度尿意を。そしてラウンドまたぎます
≪セフィラ≫そうだったーw<尿意
≪GM≫【ユスファ】「……神鳴り」 ぽつりとつぶやく
≪GM≫そしてセフィラさんの番です
≪セフィラ≫【セフィラ】「……ま、まだ……まだ諦めないわよ…ッ!!」告げられた死の宣告。けれどまだ執

行には時間がある……その僅かな時間に勝利を託し、炎を更に紅く染め上げていく。
≪セフィラ≫≪オーバーライト・レッド≫≪マジックルーン≫≪ブレイズショット≫!
≪セフィラ≫3D6+20 = [6,3,6]+20 = 35
≪GM≫ ほう、すごい火力が!
≪セフィラ≫ふふふw
≪GM≫至近距離からの炎。それはユスファをじりじり焦がす。そこに光が炸裂して
≪GM≫神鳴りダメージです
≪GM≫2D6+37 = [3,2]+37 = 42
≪セフィラ≫ばたんきゅー、ですw
≪GM≫では、致命表をどうぞ
≪セフィラ≫1D6+1 = [6]+1 = 7
≪セフィラ≫ぎゃーw
≪GM≫7:強烈な衝撃を受けて全身を震わせ、倒れ伏し意識を失う。仲間の《ウィッシュ》以外の手段では

この戦闘中は回復できない。
≪GM≫では、アクトをどうぞ
≪セフィラ≫<熱い蜜壺><つけられた種><後ろの処女>で!
≪GM≫了解。


≪GM≫雷撃を浴び痙攣するセフィラ。
≪GM≫雷竜の雷は周囲にも被害をもたらしている。見物していたギャラリーは吹き飛ばされて動くことはな


≪GM≫そのままセフィラを抱えて広場に向けて歩き出すユスファ。
≪セフィラ≫【セフィラ】「うぅ……ぁ、あぁ………」男達が雷撃に撃たれ、動かなくなる。そのような光景にも力

尽きた身体は何も出来ず、ただただ抱えられたまま。
≪GM≫激しい音と,光、それらにつられて再びギャラリーが増えていく。裸の少女を抱えた美女。その光景

に鼻の下をのばすもの、裏路地の惨状に気がついて逃げる者。
≪GM≫しかしそれらに構うことなく広場の中央へセフィラを運ぶと、幼児に放尿させる姿勢のまま、背後か

ら、肉塊をあてられる。
≪セフィラ≫【セフィラ】「ぁ…アンタ、たち……早く、逃げ…ッ、ぁ……」か細い声で警告し…けれど雷鳴に遮

られ、それが届く事はなく。ただただ、広場の中央で羞恥を晒されようとしていて。
≪GM≫【ユスファ】「他の人の心配なんて……さすが大魔道士様は違いますね。」ニッコリと笑う雷竜。背後

から裸の割れ目にあてられる瘴気を帯びた肉塊は、どういうわけだか2本ある。一方で秘裂の上を何度も擦

ると
≪セフィラ≫【セフィラ】「…ッ…!!…な、なに……?…なんで、二本……?」秘所に触れる瘴気の感覚に

背筋が震える。その震える背筋に触れるもう一本の感触に、表情を引きつらせて。
≪GM≫【ユスファ】「これが、本当なんですよ。少し長く使おうと思っていたので手加減していましたけど、も

ういいですよね。」 ゴリゴリと肉棒で秘裂をこすり、尿と愛液で肉棒を濡らして、2つの穴にあてがい直す
≪セフィラ≫【セフィラ】「ぅぁ……そ、そんなの…ダメに決まってる、じゃ、ない……」秘裂のみならず菊座にも

触れる竜の双根。拒絶の言葉すら途切れてしまうほどの恐怖で身体が縮こまって。
≪GM≫【ユスファ】「…………」 突然押し黙る。ふいに股間に鋭い電撃を浴びる。苦痛を与えるためだけに

強さと位置を調節された雷
≪セフィラ≫【セフィラ】「ひッ…ひぎ、ぃ……」苦痛だけを与える電流。思わず腰が震え、突き出して。
≪GM≫【ユスファ】「あら?ごめんなさい。お話し中に失礼しました。どこまででしたっけ……えぇと、あ、もう

いいですよね?のところでした。」セフィラのきれいな秘裂を大きく人々に見せびらかしながら、言葉をつなげ

る。観客たちには異常なことが起きていることはわかっても、何が起きているかまではわからない
≪セフィラ≫【セフィラ】「ぅ、あぁ……す、好きに、しなさい、よぉ……」ぽろぽろ、と涙を零して。晒し者にされ

ても抵抗出来ない身を呪い、目を瞑って。
≪GM≫ばちん! 再び走る稲妻。
≪GM≫【ユスファ】「違うところの方がいいのかしら?……でどうしましょう?」 そう言いながらもう一度問う
≪セフィラ≫【セフィラ】「ひぎぃ!?……う、ぁ……も、もう、いい、ですぅ……」ビクビクと身体を痙攣させなが

ら、こくこく、と素早く頷いて。
≪GM≫【ユスファ】「……」 心が折れたのを感じたのか、呼吸を整えるだけの時間を与え「はい?もう一度

言っていただけますか。皆さんに聞こえる様に」にこやかに告げる
≪セフィラ≫【セフィラ】「うぅ……ユスファ、様の…おちんちん……セフィラに、突っ込んで、下さい……」何度も

何度も言わされ、刻み込まれた懇願の言葉。それがユルユルと口をついて。
≪GM≫周囲の観客からざわめきが起こる……ついに見かねて、腕っ節の強そうな男が
≪GM≫【男:秩序】「やめたまえ!嫌がっているではないか!」 雄々しい声で割って入る。
≪GM≫【ユスファ】「嫌がっているのです?」 逆に楽しそうにセフィラに聞き返す雷竜
≪セフィラ≫【セフィラ】「う…だ、ダメ、ぇ……逃げなさい、よぉ…」雄々しく現れる男…けれどユスファには敵

いそうにないと悟り。男には警告しながら、ユスファの言葉には首を横に振って。
≪GM≫【男:秩序】「か弱い少女を見捨てて逃げることなど、このわた」 バチン、痙攣して動かなくる。
≪GM≫【ユスファ】「あら、どうしたのでしょう? お話途中で。セフィラさんのお返事があの人によくなかった

んじゃないですか?」
≪セフィラ≫【セフィラ】「…あぁ……ッ!」雷に打たれ、動かなくなる男性……がっくりと項垂れ、ユスファの言

葉を噛み締めて。
≪GM≫いつの間にか出来ていた周囲の人ごみがざわめく。察しのいいものはそろりと聴衆から離れていく

が、大半はぼんやりと変わった見世物を見物して
≪セフィラ≫【セフィラ】「ぅ……は、早く!早く入れてよ…!!」ユスファの注意を一般人から逸らさねば……

そう思い、口を悔いて出たのは相手を急かすような懇願の言葉。
≪GM≫【ユスファ】「さあ、今度は誤解する人がいないように、お願いするなんて、えらいですね」秘裂に軽く

埋めた肉棒に力を入れると、先端が狙いをそれてクリトリスを抉ってずれる
≪GM≫【ユスファ】「入れてあげてもいいですけど、狭くて入れにくいですね、自分で何とかしていただけま

すか?」
≪セフィラ≫【セフィラ】「ふあぁぁ!?……ッ、あ…あぁぁぁぁ……」予期していなかった秘豆への刺激。ビクン

、と身体が強張ったかと思うとすぐに震えだし、ぱしゃぱしゃと音を立てて黄金の液体が零れ始める。
≪セフィラ≫【セフィラ】「ぁ…わ、分かった…わよ……」放尿によって前後不覚に陥りながら、先端を秘裂に咥

え込ませて。
≪GM≫【男たち】「何なんだあいつら……」「変態かっ」「なんかあの女、ちんこが二本ねぇ」その様を見て好

き勝手に囁く観客
≪セフィラ≫【セフィラ】「ぅぅ……」男達の言葉を耳に入れないように首を振りながら、徐々に徐々に秘裂で竜

根を飲みこんでいく
≪GM≫秘裂で肉根を飲み込もうとすれば、もう1方がお尻に食い込み邪魔をする。これ以上体を寄せると、

自分の手でお尻につき込む形となり
≪セフィラ≫【セフィラ】「うぅ……ど、どうしろ、って……」前後の穴を犯そうとする双根に途方にくれて…
≪GM≫【ユスファ】「そのまま突きこめって言ってるんですよ……」 稲妻が走る。飛んだ方向はセフィラにで

はなく…… 群衆の一角があっけなくなぎ払われる
≪GM≫阿鼻叫喚が出現し広場から一斉に群衆が逃げ出そうとするが……
≪GM≫輝く稲妻のゲージが広場を覆う。
≪セフィラ≫【セフィラ】「ぅ、あぁ……わ、分かった、わよ……あぁ…ッ!!」ぼそり、と呟くと菊座に触れる剛

直に手を添え…目の前で起こる惨劇に短く悲鳴を上げる。
≪GM≫【ユスファ】「さ、どうぞ続けてください。笑ってみると良いですよ。気分が晴れるかもしれません」目

の前で起こる悲惨な光景を見て笑えという竜
≪セフィラ≫【セフィラ】「そっ…そんな事、できるわけッ……ぁぁ……ぅ、ッ…」笑う事などどうして出来ようか。

いたたまれない表情のまま、ゆっくりと剛直と菊座を触れ合わせ、つぷり…と先端を埋め込ませていく。
≪GM≫【ユスファ】「努力もせずに諦めるなんて……竜より強くなるつもりのあなたにしては、随分と弱気で

すね。ほら……」視界の隅を示す雷竜。そこには武器を構え今しもこちらに突撃して来そうな一団。稲妻が無

造作にそれらを刈り取ると
≪GM≫【ユスファ】「人はあのようにして無理なことに挑む物です。頑張りましょう、セフィラさん。」励ますよう

な口ぶり
≪セフィラ≫【セフィラ】「ッ、あぁ……!…こ、この……ぅ、あぁ!」竜の諭すような言葉…けれどそれに頷く事

は出来ず、反論しようとして…けれど先端だけであっても竜根を咥え込んでしまえば、初めての筈の尻穴も

蠢き、しっかりと締め付けてしまって。
≪GM≫前後にミチミチと埋め込まれる、少女にはオーバーサイズの竜の陽根。初めての受け入れに激痛

の走る後ろに対し、躾けられた前の口はそれを柔らかく締め付け、セフィラに対し快楽を返す
≪セフィラ≫【セフィラ】「うぅ…きつい、のに……」悲鳴を上げている尻穴。だというのに秘所から伝わる快感

が伝染し、ひくつき、締め付けながら、更に奥へと導いていく。
≪GM≫【ユスファ】「さすがに締まりは良いですね。ですが締め付け方は……」 周りで起こる惨劇を無視す

るように楽しげに語ると、前後の肉棒でセフィラの体重を支えながら、片手をお腹に這わせて行く。何度もさ

れた、筋肉を外から操る為の電撃。それが発せられそうなのが露骨に判り
≪セフィラ≫【セフィラ】「ひ…ぁ、ッ……や、やめ……」惨劇を見詰めながら悲鳴を上げ。けれどそれは人々の

為ではなく、自分に流される電流を恐れての事。
≪GM≫出口をふさがれた広場から出られない観客たち。だからといって竜に向かう勇気のない者たちが遠

くから2人の行為を見詰める。
≪GM≫バリパリパリ。腹部に流される柔らかい刺激。強烈ではないものの再び体を自由に使われ……
≪GM≫きつすぎるだけだった筋肉からこわばりが除かれる。そこの棘だらけの肉幹擦られると,ぞわっとす

る刺激が走る
≪セフィラ≫【セフィラ】「あ…アンタ達、見てないで…はっ…早く…逃げなさひぃぃ…ッ!」こちらに向けられた

視線を感じ、視線が合って。咎めながらも相手を避難させようとする言葉も、小さな電流とそれによる締め付

けに与えられる快感に嬌声へと変わる。腰がビクンと跳ね上がる様子は遠くからでもハッキリと見えて。
≪GM≫【男性:中立】「逃げなさい?……出口を塞いで、逃げなさいだなんて……」倒れた女性を膝に抱え

たまま動かない男性が呟く
≪GM≫【ユスファ】「余計なことを気にしてないで、もっと楽しんでくださいね。せっかくあなたの為に開いた

お別れパーティーなのですから。」背後から腰を動かされる。抜き差しではなく内部をかき回す動き。
≪GM≫セフィラを鳴かせる膣内のポイントを、ゴリゴリと抉られて
≪セフィラ≫【セフィラ】「そっ、そんなの…何とか、しなさひぃぃ、ッ、よぉ……」泣き言を言うような男に反論し

ながら、膣と尻穴を内側から掻き混ぜられ、もどかしそうに腰を揺らす。時折快楽のポントを刺激され、見せ

付けるように腰が弾んで。
≪GM≫【男性:中立】「うるせぇ!どうにかしろじゃねぇよ、このスベタ!気持ち良さそうに腰振りやがって!

!」 セフィラの言葉に別の誰かが叫ぶ
≪GM≫その間も、膣も肛門まで熟達した動きを再現され、竜のおもちゃとして弄ばれる
≪セフィラ≫【セフィラ】「そ…だ、誰も……そんな、事ッ…あぁん、ッ!」腰なんて振っていない、という反論。

けれど周囲から見れば間違いなく自ら動いている。電流で動かされ、玩具のように扱われながら、しかし徐

々に自らも動き始めているのに気付かず。
≪GM≫【男性:混沌】「……」罵声を上げる男を見、殺戮者の反応をうかがう男。殺戮者がそれを不快に思

っていない、いや喜んでいることに気が付く
≪GM≫【ユスファ】「ふふふっ。」楽しそうに人々と、セフィラの様子を眺めながら、乙女の中を拡張する楽し

みを味わう
≪セフィラ≫【セフィラ】「ぁぁ…も、電流、やめッ、てぇ……」ビクン、ビクン、と腰を跳ねさせ、締め付けていく。

既に尻穴も強い締め付けで応え始めて。
≪GM≫【男性:中立】「ジョアンナ……」先ほど呟いた男性が、膝の上で命の光を失って行く妻の名を呼ぶ
≪GM≫【ユスファ】「どうしてですか?判りやすく言っていただけたら……」 そう言いながらも刺激を強め、セ

フィラの肉をオナニーの道具のように締め付けさせる
≪セフィラ≫【セフィラ】「ッ、うぅ……ひぁ…!……わッ…わたひ……自慰の道具、じゃ、ない……ッ!」目の

前で失われていく命に悲哀の声を零し、けれどそれよりも道具のように扱われる自分に憤りを感じ。ユスファ

へと抗議の声をあげる。
≪GM≫【ユスファ】「判りました。では、あなたが自分で楽しませてくださいね。」耳元で囁く竜。出口を塞ぐ

雷以外のすべての雷も止まる。筋肉を操る刺激も、殺戮劇も停止して
≪GM≫抱え込んだセフィラの体をゆっくりと持ち上げて動かす。セフィラの両手は自由に動かすに任せて
≪セフィラ≫【セフィラ】「…ぁ……わ…分かった、わよ……」止まった殺戮に、自分次第で人々が助かる、と

考えて。こくん、と頷くと、ゆっくり、腰を上下に動かしていく。
≪GM≫動かす刺激はそのままセフィラにも返る。ギチギチだった肉門も既に力の抜き方を覚えさせられ、苦

痛以外の刺激が走り、快楽を知る前の門は必死に竜に絡みつきしゃぶる
≪セフィラ≫【セフィラ】「ふぁん、ッ!?……こ、こん、なぁ……」電流で誤魔化されない生の刺激に悲鳴が上

がる。内側から削り取るような棘の刺激に目を白黒させ、ぱたぱたと愛蜜が零れていく。
≪GM≫【男性:混沌】「やっぱりそうか……変態め。こんなところで腰振りやがって!」周囲の数人に何かを

告げていた男が叫ぶ。周りの人間も同意するようにセフィラを罵る
≪GM≫それを聞いたユスファの喉から、軽い笑いが洩れる。機嫌が良さそうな声。
≪セフィラ≫【セフィラ】「ちっ…ちが、ひぁぁ……ひが、うぅ……」男の叫びに賢明に否定を返すも、自らの腰の

動きで与えられた快楽に言葉が途切れる。そして腰の動きを止めたくとも、それによって間違いなく機嫌を損

ねるユスファを思えば、実行になど移せず、ひたすら、一心に腰を振り続けて。
≪GM≫【男性:混沌】「お前のプレイのせいで、一体何人死んだと思ってるんだ!」街を代表する正義のよう

な口ぶり。その熱は、広場に段々と広がっていく。圧倒的な恐怖に晒された群集が精神的な逃げ道を見つ

け出し
≪GM≫【ユスファ】「両手も使うともっと気持ち良いですよ。自分でクリトリスでも触って見てください。」提案

のような命令
≪セフィラ≫【セフィラ】「ぷ…プレイ、って…そ、そんなのじゃッ……ん、ッ、あぁぁぁ!?」最初は一人の男。

そこから広がっていく避難の声に首を振り、反論しながら、それでも一番に耳に入るのはユスファの命令。そ

れに従い、秘豆に触れると、まるで電流が走ったかのように身を跳ねさせ、ぎゅうぎゅうと締め付けて。
≪GM≫【男性:混沌】「何がそんなんじゃねぇだ。クリトリスまでビンビンじゃねぇか。餓鬼のくせにそんなも

のくわえ込みやがって!!」」
≪GM≫広場中から怨嗟の声が上がる。ずるい群集は危険な存在を避け、対象を抵抗できないセフィラに定


≪セフィラ≫【セフィラ】「ふ、ぁぁ…いわ…言わないでぇ……!」純然たる事実を突きつけられ、四方八方から

事実を指摘されて。もはや否定も出来ないまま首を振り、腰はそれ以上に揺れ動いて。
≪GM≫【ユスファ】「……そういう時は、謝ればいいんですよ。」耳元で囁く声。二穴を貫かれる快楽と苦痛、

そして折れた心に投げつけられる無数の罵声。更には理性を狂わせる瘴気。背後からゾロリと耳に舌を這わ

せながら、反応をうかがう竜
≪セフィラ≫【セフィラ】「ぅ…ご、ごめんなさ、ッ……ごめんな…あぁぁっ!!」ユスファの囁きに釣られ、罵倒

に返すように謝罪を口にし……自信に責がある、と受け入れた途端流し込まれる瘴気にビクン!と身体が跳

ね上がり、甲高い声も同時に上がり、愛蜜が、そして小水までもが溢れだす。
≪GM≫【ユスファ】「ふふっ。」機嫌が良さそうなユスファが、抱えなおすと大きくセフィラの体を上下させる。

激しい突き込みによって、尿のしぶきが撒き散らされて
≪GM≫【男性:混沌】「頭がおかしいんじゃねぇのか!なんで潮まで吹いてるんだよ。」 遠めに勘違いしたま

ま、あるいはワザとか罵る声。
≪GM≫周囲の無数の目、死の恐怖だけではなく、情欲にぬれた視線を向けるものまで出てきて
≪セフィラ≫【セフィラ】「あぁ…ッ……み、見ないで、よぉ……」はしたなく絶頂を迎えてしまった自分。それを

更に見せ付けるように動かすユスファと、罵声を、欲情の視線を向ける男達に、涙を零しながら訴えて。
≪GM≫【男性:混沌】「みて下さいだろ、変態が!それでも謝ってるつもりかよ。誠意を見せろ、誠意を。」罵

る男、しかし近づいてくることはなく
≪GM≫【ユスファ】「あの人間……」ククッっと喉の奥で笑う。
≪セフィラ≫【セフィラ】「…うぅ…もう、やめてよぉ……」なおも罵る男に、顔を手で覆い、ぐすぐすと泣きじゃく

って。
≪GM≫【ユスファ】「やめさせましょうか。簡単ですよ。」泣きじゃくるセフィラを楽しげに見て、腰の動きを早く

する。前後を埋める肉の棒は既に大きくなって傘を開くと、肉を絡めて引きずり出そうとする
≪セフィラ≫【セフィラ】「ぅ、んッ……あぁ、ッ…!!」それが何を意味するのか…それを判断する余裕などな

く、こくん、と頷き。内臓を引きずり出されるような感覚に、絶頂を迎えたばかりの身体が更に身悶える。
≪GM≫【ユスファ】「はい。いいですよ……」 バリ、バリリリリ。広場に巨大な雷撃が跳ね回る。
≪GM≫【男性:混沌】「え、なんで、俺……ちくしょ~!」【男性:中立】「ジョアンナ……」広場の人間を、片

端から物言わぬただの塊と変えながら雷球が跳ね回る。
≪GM≫【ユスファ】「さあ、出しますよ!」それを見ながら大きく突いて、前後の穴に白濁を見舞う。
≪GM≫前後の穴に痺れるような独特の劇感が走り、熱と電撃がセフィラの理性を焼き尽くす
≪セフィラ≫【セフィラ】「…や…ッ!な、何するの――――――ッッッ!!!」突然再開する惨劇に目を見張

り…二つの穴に同時に注がれる精液に、今までにない刺激を受け、思考が真っ白に焼きつき、絶頂を迎え

たばかりにもかかわらず、更なる高みへと上り詰める。
≪GM≫両穴の竜根間に弱いアークが奔り、間を阻む肉壁に痛みとともに異常な刺激を与え、内臓を埋め尽

くす勢いの白濁は出口を求め、結合部から逆流する。絶頂に達しながらも動きを止める気配のないユスファ

が、ジュボリジュボリと異常な音を立てながら、セフィラの中を掘り起こし
≪セフィラ≫【セフィラ】「…ぁ……あぁ……」止まらない刺激…それどころかなおも激しさを増す陵辱に腰がが

くがくと痙攣し、愛液も小水も垂れ流す。瞳も虚ろになっていき、もはや非難も拒絶も、懇願すら口から出なく

なって。
≪GM≫そんなセフィラを先ほどまでと同様に自慰の道具として使い始める雷竜。広場に動くものがいなくな

ってもその行為は続き……


≪GM≫ここで、全滅表をどうぞ
≪セフィラ≫ではー
≪セフィラ≫1D6+1 = [5]+1 = 6
≪GM≫5~6、その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
≪GM≫・好きな能力値で12の判定に失敗すると[妊娠]する。
≪セフィラ≫では魔力で振ります!
≪GM≫はいな!
≪セフィラ≫2D6+7 = [6,1]+7 = 14
≪GM≫OK,クリア

≪GM≫【ユスファ】「きちんと後始末をしますねぇ」 意識を暗黒に飲まれて行くセフィラの耳にその呟きが聞

こえると同時に、巨大な何かが顕現する気配。そして、一つの町が地図から消える

 
エンディング

≪GM≫清潔なベッドの上で目を覚ます。どこかの診療所の中だと思われる、部屋。
≪セフィラ≫【セフィラ】「……こ、ここは……?」見知らぬ部屋、見知らぬ天井に思わず身を起こし。部屋の中

を見回して。
≪GM≫軽い足音がベッドの脇に近づいてくる。清潔な白い衣装の女性。
≪GM≫【看護婦】「あ、横になったままで。無理はしないで下さい。」
≪セフィラ≫【セフィラ】「……わ、分かったわ……」看護婦の存在に、ここが診療所だと確信する。それなら

ば安全なのだろう、と起こした身を再び横たえて。
≪GM≫【看護婦】「ここは、ロインの町です。あなたがユルグの廃墟で見つかってから、3日が経っています

。」聞きたいことと思われることを教えてくれる看護婦。
(R08_Sefy) 【セフィラ】「そう、三日も……って、廃墟!?」眠りの深さに溜息をつき……ふと、自分が見つか

った場所を示す言葉に違和感を覚え、尋ね返す。
(rius_GM) 【看護婦】「はい。恐ろしい怪物に襲われたようで……っ」途中で回復しきっていない病人に話す内

容でないことに気がついて口をつぐむ
(R08_Sefy) 【セフィラ】「……そ、そう……分かったわ……」それだけでどうなったかは想像出来た。大きく頷く

と、それ以上は一言も発さず。
≪GM≫不思議なことにすっかり回復し、今にも冒険に出かけられそうな快調さ。そのことを医者に納得させ

ると、留まる理由はない為に診療所から出ることが出来ました。ユルグの町の唯一の生存者であるあなた

から、根掘り葉掘り聞きたがる医者を置いて、表に出ると
≪セフィラ≫【セフィラ】「……覚えてなさいよ……」念願の洞窟の外…ユスファのいない場所の空気を吸い…

そして一言。あれだけ逃げ出したかった相手が、今では何としても打ち倒さねばならない相手へと変わり…

…旅の目的を胸に、歩き始める。


■□■□ ランドリューフ戦記 「雷竜の巣より」 終了です!