《GM》~ランドリューフ戦記~
《GM》~野営訓練~
《GM》 
《GM》 
《GM》海軍に入隊した二人は新しく作られた翼人の部隊に編集され、親睦を高めるとともに簡単な訓練を行う、ということで、少し首都からは離れた、海辺の村の外れにきています。
《GM》なぜか二人以外の隊員はみな男性ですが、たまたまでしょう
《GM》と、いうことで簡単に自己紹介をお願いしますー
《イノー》【イノー】「さてさて、今日はどんなことするのかなぁ」 軍務所属は経験がないため、同じ部隊にたまたま1人居た女性のシルヴィアさんのそばにいます。
《イノー》む!
《GM》ああ、シルヴィアさんに
《シルヴィア》はい
《GM》自己紹介してもらう形でっ
《GM》ええと、お互いに自己紹介?
《イノー》【イノー】「はいはいっ、私が高速のスピードランナーこと、イノーさんです!」
《イノー》【イノー】「あ、名前ですか?はい、私の部族は「苗字・名前」の順なので、「イシュハラ家のイノー」です。イノーが名前なんですよっ」
《イノー》【イノー】「ともかく、スピードに関しては私の右にでるものは居ないと思ってます!えへん!」
《イノー》【イノー】「今回軍部に所属したのは、どうしても倒したい魔族がいるからです。そのとき、手助けしてもらう仲間がほしかったのですよー!」
《イノー》こんな感じで、おっけーかしら?
《GM》はーい
《シルヴィア》【シルヴィア】「ボクはシルヴィア。海軍所属の軍人さ」
《シルヴィア》【シルヴィア】「時折捕まって捕虜になって犯されたりはしてるけど、ま、ほどほどにやってるよ」
《シルヴィア》【シルヴィア】「ん、なんだい? その時のことを言われたくなかったら抱かせろって?」
《シルヴィア》【シルヴィア】「…やれやれ、しょうがないなぁ。ん、まんざらでもない癖に、って?」
《シルヴィア》【シルヴィア】「ま、そう言うことにしてあげるよ」
《シルヴィア》こんな感じです
《GM》説明不足ですみません
《GM》では、面識の出来た二人は一緒に行動しています
《イノー》はーいっ。
《シルヴィア》了解ですー。まぁ、他男ばっかですしねー。幾人か面識があるかもしれませんが
《GM》とりあえずええと、裏も使いましょうかー
《イノー》私は面識ないですー。
《GM》 
《GM》 
《GM》 
《GM》では、日中の訓練が終わり、消灯時間を過ぎて静かになった夜。
《GM》女だけのテントで寝ているあなた方は外の様子がおかしいことに気づきます
《GM》多くの足音と、がやがやと騒がしい声、さらには瘴気の気配に覆われているような感じさえ受けます
《シルヴィア》【シルヴィア】「ん…なんだろうね? ひょっとして、誰か夜這いにでも来たのかな?」冗談半分本気半分。けれども、瘴気の気配に警戒して、服を整えて槍を手に持ちます
《イノー》【イノー】「んん…何か、あったのかなぁ…?」 ゆっくりと目を覚まし、ナイフ片手に2人だけのテントの中で立ち上がり。
《イノー》【イノー】「夜這いとかまっさかぁ。こんなに人数いたら無理だよう」 あはは、と笑いながら外に出ようと天幕を開けて外を見て。
《GM》何者かの手が、がたがたとテントをゆすります
《GM》外を見ると、見知らぬ男たち……姿を見ると夜盗の類でしょうか。が、何人もうろついています。近くのテントでは隊の仲間たちが寝ているはずなのに、明らかに不自然です。
《シルヴィア》【シルヴィア】「ボクは構わないけどね。イノーは無理かい?」同じように、イノーと一緒に顔を出して
《イノー》【イノー】「っとあ!?」 四隅の支えががたがたと揺らされ、びくっと振るえ。ちなみに、よく運動会なんかであるあのテントに横の幕もついてるの考えてるよ!
《シルヴィア》【シルヴィア】「外に出て迎撃するかい? 明らかに夜盗っぽそうだしね」テントが持ちそうにないことに、外に出ようと提案して
《GM》松明を持った夜盗が近づき、二人の顔に光が当たると夜盗たちはぞろぞろと集まってきます。
《GM》他のテントの中身を見るにしても、とりあえずこの連中をどうにかしたほうがよさそうです
《イノー》【イノー】「そだね、外で、あの夜盗たち倒してみんなを起こそうかっ!」 ヴィアの言葉にうなずいて、外に出ることを同意し。
《シルヴィア》【シルヴィア】「ま、さくさくっと終わらせよう」では、槍を構えて外に出て、夜盗共を迎撃します。
《GM》ではエンカウントー
《イノー》【イノー】「速度だけなら、誰にも負けないってこと、証明してあげるよ!」 ナイフを腰に構えて、すばっ、と飛び出ます。
《シルヴィア》準備とかできたら嬉しいのにねぇw
《GM》準備です?
《シルヴィア》サンダーエンチャントとか、フライトとか
《イノー》使っていいなら使うけど、だめならしないよ!
《GM》あー……まあ、顔出したところでお互いきづいたということで
《GM》勘弁してやってください
《シルヴィア》了解です
《シルヴィア》前後の隊列および、敵の数、お願いします
《イノー》あいあいっ。
[03人屑×4・10アンダーライナー][08シルヴィア・15イノー]
《GM》そちらの隊列はこれでいいですー?
《シルヴィア》いいですよー。両方とも近距離ですし
《GM》ではこんな感じで
《GM》開幕は特にないので、イノーさんどうぞ
《イノー》ではでは
《イノー》フライトを使って、ばさっ、と浮かび上がります。
《イノー》【イノー】「飛んでからが本番!いくよー!」
《シルヴィア》同じくこちらも、フライトを使います。ばっさばっさ…あれ、開幕って、いわゆるセットアッププロセスですよね?
《GM》ターン頭で使う能力ですね
《GM》おっけーですよー
《シルヴィア》では、二対四枚の純白の翼を拡げます。
《イノー》一対二枚の漆黒の翼ですよ!対照的!
《イノー》というわけで、ラウンド開始していいかしらん?
《GM》どうぞー
《GM》いいですよ
《イノー》サンダーエンチャントを自分に使用!
《イノー》武器に黒い雷がやどりました!
《GM》はーい
《GM》では、アンダーライナーの攻撃行きますね
《GM》1d2
<kuda-dice> lumi_GM -> 1D2 = [1] = 1
《GM》では、シルヴィアさんに攻撃 ツイスター!
《シルヴィア》やっぱり
《GM》4d6+6
<kuda-dice> lumi_GM -> 4D6+6 = [1,1,1,2]+6 = 11
《シルヴィア》w
《イノー》なんという手加減!
《GM》酷い出目だw
《シルヴィア》では、アヴォイド。7点引いて、そうだね、腰から削ろう。16/5/0
《GM》アクトは今回はないですね
《シルヴィア》ないですねー
《GM》と、いうことでシルヴィアさんどうぞー
《シルヴィア》【シルヴィア】「ん…かすっちゃったね。折角のスカートなのに」と、穴が空いたスカートに、勿体ないと溜息を付いて
《シルヴィア》では、アンダーライナーに普通に攻撃
《シルヴィア》2d6+4
<kuda-dice> L08_Sylvi -> 2D6+4 = [4,3]+4 = 11
《シルヴィア》えい、出目も普通w
《イノー》【イノー】「こいつらとっちめて、報奨金で治せばいいよ!」 と、空を飛び、近寄ってくる盗賊を牽制しつつ。
《GM》アンダーライナーもかすり傷といったようすで、まだ元気です
《GM》では、人屑どもの攻撃
《GM》最初二人はシルヴィアさんに
《GM》2d6+3
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6+3 = [1,1]+3 = 5
《GM》2d6+3
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6+3 = [5,6]+3 = 14
《シルヴィア》GM…w
《GM》次の二人はイノーさんに
《イノー》こうい
《GM》2d6+3
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6+3 = [1,5]+3 = 9
《GM》2d6+3
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6+3 = [1,2]+3 = 6
《シルヴィア》二つめにアヴォイド。7点削って5点と7点。両方とも胸に貰って4/5/0
《GM》ha-i
《シルヴィア》アクトなしー
《GM》了解です
《GM》イノーさんのほうは
《イノー》フライトで3、サンダーエンチャントで3だから、残りMPは3、1回防御できるから、うん、9にアヴォイドして8軽減して1、6と1をそれぞれ腰にもらって腰APのこり1!
《イノー》26/12/1/4(HP/AP
《GM》ほいほい
《GM》では、ターンをまわします。開幕はありますか?
《イノー》【イノー】「わ、わっ、こいつら変なところばっかり狙ってくる…!?」 スカートが完全にやぶかれ、肌に密着したスパッツのみとなり。
《イノー》開幕はないよー!
《シルヴィア》【シルヴィア】「だね、変態だなぁ」胸からは下着がちらりと見えるほどに服が破れていて
《シルヴィア》こっちも開幕なしー
《GM》では、イノーさんどうぞー
《イノー》どうする、ヴィア。サンダーエンチャントほしい?
《シルヴィア》ううん、さくっとやっちゃって
《イノー》おっけー!
《シルヴィア》使うときは、自分で使うから
《GM》【夜盗】「へへへ……」夜盗たちは、どうも正気っぽくありません
《イノー》じゃあ、アンダーランナーにツイスターでアタック!
《イノー》5d6+4 雷属性!
<kuda-dice> L15_Ino -> 5D6+4 = [5,1,2,3,2]+4 = 17
《GM》さすがに効いたようでアンダーライナーも後ずさりします
《GM》では、アンダーライナーの行動
《GM》1d2
<kuda-dice> lumi_GM -> 1D2 = [2] = 2
《イノー》【イノー】「そー、りゃっ!」 思い切り助走をつけて、トップスピードでナイフを男の肩につきさし。
《イノー》一応いっておく、私はあと3回アヴォイドを使える!(きらーん。
《シルヴィア》私は2回かなw
《GM》イノーさんに吸精
《GM》2d6+6
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6+6 = [3,4]+6 = 13
《イノー》うおっと、アヴォイドでー、そういえばフライトで効果+2してるから9軽減して4くらう。胸にくらって胸残り8!
《イノー》26/8/1/4
《イノー》【イノー】「ひゃわっ!?今度は上にきたっ!?」 下にくる攻撃を警戒していたため、完全には避けきれず。軍服を改造したシャツの一部をもっていかれて。
《イノー》アクトはAP0までつかわない!
《GM》はーい
《GM》シャツから少し魔力を吸ったようです
《GM》では、シルヴィアさんどうぞー
《シルヴィア》では、アンダーライナーにピアッシング
《シルヴィア》2d6+9
<kuda-dice> L08_Sylvi -> 2D6+9 = [4,3]+9 = 16
《GM》アンダーライナーが膝を突きます
《シルヴィア》でも、まだ健在なんだよね?
《GM》うん、まだ生きてる
《シルヴィア》【シルヴィア】「ん…しぶといね。それとも、ボクの腕がまだまだなのかな」
《GM》では、人屑の行動
《シルヴィア》アンダーライナーの太ももを確かに貫いたはずだが、戦意を失わないアンダーライナーに、苦虫を潰したような顔をして
《GM》最初の二回は先ほどと同じくシルヴィアさんに
《GM》2d6+3
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6+3 = [4,4]+3 = 11
《GM》2d6+3
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6+3 = [3,3]+3 = 9
《GM》次の二回はイノーさんに
《GM》2d6+3
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6+3 = [4,4]+3 = 11
《GM》2d6+3
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6+3 = [1,3]+3 = 7
《イノー》アヴォイドアヴォイド!9ずつ軽減して、2くらう!足にくらって残り2!
《シルヴィア》両方ともアヴォイドで、4/2まで下げて、腰に4、胸に2で、23/3/1/0
《イノー》26/8/1/2
《GM》ha-i
《GM》ではでは、ターンが回ります
《GM》イノーさんどうぞ
《シルヴィア》そろそろアンダーライナー落とさないと、やばいかな
《イノー》みゃーい、開幕はなしよ、そのまま攻撃でいいかしら
《GM》はいはいー
《GM》どうぞ
《イノー》さっきと同じ攻撃で、どーん!
《イノー》5d6+4
<kuda-dice> L15_Ino -> 5D6+4 = [6,2,6,1,6]+4 = 25
《GM》アンダーライナーは気を失ってひっくり返りました
《イノー》()
《イノー》【イノー】「よっし、まず1人倒したよー!」 アンダーランナーを押し倒し、その上にまたがってからヴィアに手をふり。
《シルヴィア》【シルヴィア】「んー、その格好。欲情して男を押し倒した風に見えるね」こちらも槍を構え直し、人屑相手にピアッシング
《シルヴィア》2d6+9
<kuda-dice> L08_Sylvi -> 2D6+9 = [3,2]+9 = 14
《GM》人屑もよろけますが、まだ元気です
《GM》とりあえず人屑にもABCDで区別をつけますね
《シルヴィア》では、Aにずどん
《GM》はーい
《GM》では、人屑の行動で
《GM》さっきと同じようにイノーさんに二人、シルヴィアさんに二人で
《GM》全員がマジックインパクト
《GM》3d6+3
<kuda-dice> lumi_GM -> 3D6+3 = [5,2,4]+3 = 14
《GM》3d6+3
<kuda-dice> lumi_GM -> 3D6+3 = [3,5,2]+3 = 13
《イノー》【イノー】「ヴィアったら、私そんなことしないよう!?」 とはいっても、割れ目の形がくっきりと浮かぶぴっちりスパッツが男のへそにあたってます。
《GM》3d6+3
<kuda-dice> lumi_GM -> 3D6+3 = [1,5,5]+3 = 14
《GM》3d6+3
《イノー》本気だした!?
<kuda-dice> lumi_GM -> 3D6+3 = [6,6,1]+3 = 16
《シルヴィア》痛い痛い。アヴォイドしてもAP剥がれて、両方とも0だよ。23/0/0/0
《イノー》アヴォイドアヴォイドで9ずつ軽減して、5/7かっ。えーとー、7は胸にもらって残り1、5は足にもらって残り0!
《シルヴィア》アクト。<小さすぎる胸><コンプレックス:胸><はえてない>
《GM》ではでは、人屑ロール行きますね
《イノー》【イノー】「っひゃ、なんか急に動きがするどくなったっ!?」 あわててアンダーランナーから飛びのくが、シャツはすべて剥ぎ取られてブーツも壊され、穴の開いたニーソックスと下着代わりのスパッツ&薄手のフィットブラのみになって。
《GM》「ふははーっ」なにやらまともでない様子の夜盗どもはいっせいにシルヴィアにつかみかかり、服を剥ぎ取っていく。下着まであっという間に引き裂かれ、その小さなふくらみと、つるつるのままむき出しの恥丘を盗賊どもに晒してしまい
《シルヴィア》【シルヴィア】「ん、本気を出したみたいだね」動きが素早くなった人屑に、服をちりぢりにされ、一糸纏わぬ姿にさせられてしまう。子供のような小さな胸と、はえていない秘丘を晒してしまうのは、経験があれどもやはり恥ずかしい。胸元までピンク色になるほど羞恥し、空にいる間は手で秘部を庇ってしまう
《イノー》【イノー】「ヴィア、大丈夫!?」 こっちも逃げるのに手一杯になって助けに向かえず、空を駆けながら間合いをはずし続け。
《GM》「はぁ……はぁ……」血走った目で、嘗め回すかのように人屑たちはシルヴィアの起伏のない体を凝視する。今すぐにでもむしゃぶりつきたい、という様子だ
《シルヴィア》【シルヴィア】「ん…まぁ、慣れっこってほどじゃないけどね」こんな奴らにやられるのはしゃくだと、ちろりと舌をだして。そしてその間も、賢明に肢体を腕や足で隠していて
《GM》では、ターンをまわします
《GM》開幕がなかったらお二人の行動からで
《シルヴィア》ないですよー。どうぞー
《イノー》んでは、私はBにツイスターアタック!
《イノー》5d6+3
<kuda-dice> L15_Ino -> 5D6+3 = [2,1,6,1,4]+3 = 17
《GM》Bもギリギリ耐えたッ
《GM》シルヴィアさんもどうぞ
《イノー》倒しきれなかった…!
《シルヴィア》では、Aに。ピアッシング
《シルヴィア》2d6+9
<kuda-dice> L08_Sylvi -> 2D6+9 = [6,3]+9 = 18
《GM》人屑が一人倒れます
《GM》では、残った三人の攻撃
《GM》1d2
<kuda-dice> lumi_GM -> 1D2 = [1] = 1
《GM》では人屑二人の攻撃がシルヴィアさんに
《GM》のこり一人の攻撃がイノーさんに
《GM》2d6+3
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6+3 = [2,6]+3 = 11
《GM》2d6+3
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6+3 = [3,4]+3 = 10
《GM》2d6+3
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6+3 = [5,5]+3 = 13
《シルヴィア》アヴォイドアヴォイド、4/3で14/0/0/0
《シルヴィア》…違う 16/0/0/0
《GM》ほいほい、アクトはどうされますか
《シルヴィア》<突き刺さる視線><乳辱>で
《イノー》アヴォイドで胸0になって、26/0/1/0、<突き刺さる視線>つかうよ!
《GM》イノーさん、大きすぎる胸は?
《イノー》あ、それもつかう!
《GM》おっけーです
《GM》では、ひとくずいっきまーす
《イノー》ごめんごめん!
《GM》いえいえw
《イノー》【イノー】「ひゃあ、っきゃっ!?」 避けきれたと思ったナイフにブラを切り裂かれ、ぽろん、と豊かな乳房が零れ落ち。夜の空間に男たちを魅惑するかたまりを露出させてしまった。
《GM》残された人屑のうち二人はシルヴィアに、もう一人はイノーに飛び掛ります。二人の人屑はもはや全裸も同然のシルヴィアを組み伏せると押さえつけ、汚い肉棒を露出させて胸の小さなふくらみにぐりぐりとこすりつけていきます。
《GM》イノーに飛び掛った人屑も、イノーの胸を覆う布を剥ぎ取ると、その魅惑的な果実に釘付けになり、その場で肉棒を取り出して準備をします。
《シルヴィア》【シルヴィア】「ん…乱暴なのは、あんまり好きじゃないんだけどね」口では余裕がありそうな雰囲気だが、マウントポジションのこの姿勢はかなり悪い。加えて、身体を押さえられているため小さすぎる乳房や茂みのない秘所が丸見えになってしまっている。さらにさらに、敏感な乳首に肉棒を擦りつけられれば、捕虜の時に受けた陵辱を思い出し、じゅんっと秘所が濡れてしまう
《イノー》【イノー】「な、何よ、やめてよ、そんな変なのださないでよー!?」 既に一度、父親と名乗る魔族に貫かれた経験もある以上、そのペニスの用途も何もわかってしまい。顔を赤くしながら乳房を隠して。
《GM》「へへ、こいつ、濡らしてやがるぜ」「こんな体なのに、スケベなんだなあ」人屑は好き勝手に、胸のふくらみや太ももにてらてらと先走りをこすり付けて楽しみます
《GM》「ひひひ、かわいいなあ、なあ、そんなに真っ赤になって、すきなの?これ?」おったてた肉棒を扱きながら、イノーに人屑がにじり寄ります
《イノー》【イノー】「好きなわけ、無いでしょ…!早くかくして!でないと、これで切り落とすよっ…!?」 見たくはないと思っても、襲い掛かられないように、と言い訳しながらそのペニスを見つめ。一つ一つ長さも太さも形も違うものに少し驚きながら、威嚇のようにナイフをふりまわす。
《シルヴィア》【シルヴィア】「ん…こんな身体に欲情しているみたいだけどね」憎まれ口を叩きながらも、こんな連中に身体を良いようにされながらも、身体が火照ってしまうのを感じる。とろとろと零れ出す愛液を止める術はなく、荒い息をしながら抜け出す手段を蕩ける頭で考えて
《GM》では、ターンをまわします
《GM》開幕と行動をどうぞ
《イノー》では、Cに攻撃!
《イノー》5d6+3
<kuda-dice> L15_Ino -> 5D6+3 = [1,6,3,5,3]+3 = 21
《GM》シルヴィアを押さえつけていた人屑が倒れます
《イノー》()
《イノー》【イノー】「ヴィア、平気っ!?」 乳房をゆらしながら、人屑を後ろから突き倒して。
[03人屑×2][08シルヴィア・15イノー]
《シルヴィア》【シルヴィア】「ありがと。ん、まだ、なんとか、かな」と、B相手に、ピアッシング
《シルヴィア》2d6+9
<kuda-dice> L08_Sylvi -> 2D6+9 = [6,4]+9 = 19
《シルヴィア》自由を得た翼で宙を舞い、空で反転して肉棒を剥き出しにしている人屑を貫く
《GM》Bも倒れました
《GM》では、ラスト人屑の攻撃
《GM》1d2
<kuda-dice> lumi_GM -> 1D2 = [2] = 2
《GM》イノーさんに マジックインパクト
《GM》3d6+3
<kuda-dice> lumi_GM -> 3D6+3 = [4,6,6]+3 = 19
《イノー》では、それをくらって腰AP0、全裸ですよ!アクトはなしっ。スパッツの布地にはいった切れ目からぴりぴりぴり、っと破けて無毛の股間をさらしちゃいます。
《GM》はーい
《イノー》【イノー】「あ、こら、っく、この変態…!」 まるで穴空きショーツをはいているかのように股部分だけが綺麗に裂けてしまい。片手で股間を隠したせいで乳房は隠せなくなったものの、そちらを隠すことを優先し。
《シルヴィア》【シルヴィア】「こっちも裸だよ…変態だね、こいつら」こちらも胸を手で押さえ、太ももで股を隠して
《GM》ではでは、ターンをまわします
《GM》行動どうぞー
《イノー》【イノー】「残り1人だし、とっとと倒してテントで着替えよう!」 といってから、再びナイフを構えて突撃!
《イノー》5d6+4
<kuda-dice> L15_Ino -> 5D6+4 = [2,3,3,4,4]+4 = 20
《イノー》+3だよ
《イノー》あぁいや+4か
《GM》最後の人屑もそれで倒れますね
《イノー》ミスってたの前のラウンドか、うん、20ダメージ!
《イノー》【イノー】「ふぅ、やっと、倒したね…」 ほ、っと安心してからヴィアのほうを向いて。互いに全裸だが、女性相手なので少し顔を赤くするだけ。
《シルヴィア》【シルヴィア】「そうだね。それにしても、コイツら何なんだろうね。みんなは大丈夫かな? …ま、それよりも、ボク達が服を着る方が先かな?」こちらも胸だけ隠すと、倒した人くずたちを飛び越えて、テントに戻ろうとする
《GM》では、そこで
《GM》ぞろぞろと他のテントで寝ていたはずの仲間たちが集まってきます
《イノー》【イノー】「あ、みんな、何で寝てたの…って、あ、まず服着てくるから、まってて!」 と、少し非難の声を飛ばしてからヴィアと一緒にテントに戻ろうとします。
《GM》それもテントの中からではなく、テントの集まりの外から
《GM》全員正気ではない様子で、体からは少し瘴気の気配がします
《GM》何者かに操られているようです
《GM》その中の数人がテントの前に立ちはだかり、二人を中に入れようとしません
《イノー》【イノー】「え、ちょっと、どうしたの、みんなっ…?」 両手で胸と股間を隠しながら、後ずさり。
《GM》「イノーちゃん、可愛いとおもってたんだよなあ」「俺は、シルヴィアちゃんの、あのスタイルが……」ぶつぶつと開放された欲望を声に出しながら、30人近い隊員たちが二人の周りに集まってきます
《シルヴィア》【シルヴィア】「ん…夜這いはまた今度にしてくれるとありがたいんだけど。あと、正気の時がいいかな」瘴気の気配に、こちらも後ずさりしつつ、けれども倒さないとどうにもならないことを把握しつつ
《イノー》【イノー】「ヴィアちゃん、これ、どうしよう…!?仲間、なのに!」 ナイフを構えて乳房と股間を露出させてしまいながら、背中に向けて声をかけ。
《GM》そこで聞いたことのない女の声がします「あんなしょうがない盗賊崩れでも、服はぎくらいは出来たみたいねえ」
《GM》正気を失った男たちが、その声の持ち主に二人の姿を見せるべく、道をあけます。
《シルヴィア》【シルヴィア】「殺さないようにするしかないね。で、君は誰かな?」睨み付けるように、その女を見つめる
《イノー》【イノー】「誰っ…!?」 その道に現れた女性をにらみ。
《GM》そこには、四つんばいにさせた大柄の隊員に腰掛けた美しい裸の女が座っています。両手にはそれぞれ他の隊員の肉棒を握り、擦りながら、時折あめでも舐めるようにそのぬらつきを舐めとって
《イノー》【イノー】「ななっ…へ、変態…!?」 その行為の意味も理解できているのをついつい、その言葉でばらしてしまい。顔をあかくしながら、なめられている肉棒を見て。
《GM》「私は、そうねえ、名乗るほどのもんじゃないわ。男が一杯いたから寄ってきた、ただの淫魔よ」妖艶な女性は、右手に握った肉棒を舐めながら答えます「これってなんなの?みんな、あんたたちに対して日ごろから欲情してたみたいだからさ、私が開放してあげちゃった」
《シルヴィア》【シルヴィア】「なるほど、ね。じゃあ、君が諸悪の根源ってことかな」口こそは軽くだが、仲間を酷い扱いしている淫魔に怒りを覚えて
《イノー》【イノー】「名前もない悪魔、ね…つまり、あんたを倒せば、いいってことだよね…!」 ナイフの先をその女性に向けて。
《GM》「私を倒せば……そう、そうね、でも、できるかしら?あなたの仲間たちも、やるき満々よ?」すたり、と馬から下りるとぴしっと二人のほうを指差します。欲望を解放された仲間たちは、どんどん二人を囲む輪を小さくしてゆきます
《GM》では、ボス戦です
《イノー》はいよう!
《シルヴィア》了解。フライトとか残ってます・
[04サキュバス][08シルヴィア(ウィッチハント)・15イノー(ウィッチハント)]
《GM》フライトは残ってる扱いで構いませんよー
《イノー》おっけおっけ、ありがと!
《GM》エンチャントも
《イノー》いいのか!やった!
《シルヴィア》やったw
《GM》二人とも攻撃力不足がちなので、サービス
《GM》あと、今回のウィッチハントはルーク級です
《GM》このくらいのサービスは大丈夫かな
《イノー》はいほいー!
《シルヴィア》…う
《GM》では開幕前に
《シルヴィア》はい
《GM》サキュバスの魔淫の宴を使用します
《GM》お二人の魔力と対抗になります
《GM》あ
《GM》能動になってるからあとででいいや
《イノー》知力じゃない?
《GM》ほんとだしかもそこ逆だった!
《イノー》昔と同じ設定だったら、使用者が魔力で判定、対抗者が知力で判定のはず!
《GM》じゃ、じゃあええと、そっちからになるのでどうぞですよっ ごめんねぐだぐだで
《GM》ではでは、どうぞー
《イノー》ううん、気にしないで!
《イノー》では、イノーさんはさっきまでと同じコンボでサキュバスにあたっく!仲間には目もくれません!
《イノー》5d6+4
<kuda-dice> L15_Ino -> 5D6+4 = [3,1,1,5,3]+4 = 17
《シルヴィア》ううん…凄い怖いな
《シルヴィア》でも、ボクもサキュバスにピアッシングで攻撃
《シルヴィア》2d6+9
<kuda-dice> L08_Sylvi -> 2D6+9 = [4,5]+9 = 18
《GM》サキュバスを包む瘴気が、二人の攻撃で散っていきます。刃が届きさえすればすぐに倒れてしまうようです。
《GM》では、サキュバスの攻撃
《GM》さっきやろうとしてた 魔淫の宴 をお二人に
《GM》知力判定をお願いしますー
《イノー》こいさ!
《シルヴィア》目標値はいくつ?
《GM》サキュバスの魔力と対抗です
《GM》2d6+9
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6+9 = [3,2]+9 = 14
《シルヴィア》魔力たかいな…2d6+3か
《イノー》2d6+5
<kuda-dice> L15_Ino -> 2D6+5 = [2,5]+5 = 12
《イノー》おしいけどだめだった…!
《シルヴィア》2d6+3
<kuda-dice> L08_Sylvi -> 2D6+3 = [4,3]+3 = 10
《シルヴィア》ダメ
《GM》では、お二人に催淫をプレゼント
《イノー》あー、そうだ、サキュバスって美属性あるかしら?<美殺しもち
《GM》美はないですね……
《イノー》残念!
《GM》魔/淫/術/力
《イノー》【イノー】「っふ、あっっ…!」 サキュバスから漂う桃色の霧、その空気を吸ってしまった瞬間、子宮が熱を持ち男を求めはじめ。おなかを押さえつつ、顔を赤くしながら内股になり。その内側からは、つ、と透明な蜜がこぼれはじめる。
《GM》仲間たちの肉棒を舐め、触るサキュバスの体から瘴気が放たれ、二人の体にしみこみます
《シルヴィア》【シルヴィア】「んん…」胸がとくんっと高ぶって、愛液も足下に垂れてしまう。男の物が欲しいと、精が欲しいと、身体が勝手にうずいてしまう
《GM》では、ウィッチハントの攻撃
《GM》2d6
《GM》2d6
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6 = [2,6] = 8
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6 = [2,3] = 5
《GM》2d6
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6 = [6,5] = 11
《GM》仲間たちがいっせいに襲い掛かります
《シルヴィア》ん、それって、二人とも同じ数字?
《GM》一緒でいいかなーと思いましたけどもっ
《GM》普通は別々にやるかな?
《イノー》それはGM次第、処理を簡素化するのに全員一緒ってのはアリだよ!
《GM》じゃあまあ、一緒でよろしくお願いしますー
《シルヴィア》そう言えば、ローカルでは「ダメージは自分で振ってね」って言うGMもいるかw
《シルヴィア》ローカルじゃない、オフw
《イノー》オフでも経験あるのか!Σ
《イノー》まぁともかく、アヴォイドつかって9ずつ軽減、2くらうよ!
《シルヴィア》…べ、別のシステムですよ!?w
《GM》こ、このゲームじゃなくて別のTRPGで、しょう
《イノー》HP26→24
《イノー》あ、そか、なるほど…!ごめん!
《シルヴィア》う、羨ましい。1回目と3回目にアヴォイド使って、10点ダメージ HPのこり6
《GM》アクトはどうされますか?
《シルヴィア》<口辱><熱い蜜壺><つけられた種>
《イノー》つかっちゃっとこう、<熱い蜜壷><つけられた種><乳辱><過敏な突起><特殊な性感帯>で!
《イノー》アクトにゃないですけど、尻穴もつかっておっけーですよ。ふひん。
《GM》よおっし、がんばっちゃうぞー、ちょっと細かい描写は出来ないかもだけど、できるだけがんばるね!
《シルヴィア》いいですねー、お尻もどうぞw
《イノー》あいあい!
《GM》淫熱にあてられた二人を、同じく淫熱に当てられた仲間たちが取り囲む。裸の二人を押さえつけると、仲間たちは日常押さえつけていた欲望を二人に擦りつけ始める。地面に組み敷かれ、顔に、胸に、わき腹に、太ももに、足に、手に、むわりと汗の香る仲間たちの肉棒がこすり付けられていく
《イノー》【イノー】「きゃっ!?」 後ろから伸びてきた手に両腕をつかまれ、後ろにひっぱられ。そのまま男の胸元に背中をとられると、背中の翼の間に肉がこすれてびくん!と過敏に振るえ。 「っひぅんっ!っこ、こら、お願い、やめてよ、仲間、でしょ…っ!」 翼の付け根にペニスがあてられているため、全身の力が抜けてしまい。男たちのペニスをこすり付けられながら、恥ずかしそうに身をよじり。
《シルヴィア》【シルヴィア】「んん…凄いね…そんなにボクを犯したいんだ?」夜盗共に『こんな身体で』と言われたのを根に持っているのか、そんな挑戦するような口を叩いて。しかし、頑強な軍属の男にがっちりと取り押さえられれば身動き一つ取れず、肉棒を擦りつけられても、されるがままになるしかなく
《GM》「イノーちゃん、俺、いつもイノーちゃんで……」「イノーちゃん、ここがイイの?」正面の一人がイノーの豊満な乳房で自らのものを挟んで扱き始め、背後から一人の男が自らのものを羽の付け根にこすり付けて反応を楽しんでいる。欲望を開放された男たちの肉棒からは先走りがとろとろ溢れ、あっという間に乳と羽の付け根をてらてらと光らせ
《GM》「シルヴィアちゃんみたいな、子を、いつも、犯したくってっ……」押さえつけた男は我慢できないと言わんばかりにシルヴィアの小さな入り口に自らのものを当ててぐりぐり擦りつける。「し、シルヴィアちゃん、しゃぶって見せて」さらにもう一人の男がシルヴィアの顔に肉棒をなすりつけ、その幼い容姿と穢れた肉棒の対比に興奮して
《イノー》【イノー】「ちが、そんな、こ、っとっ、っふふぅっ…!」 抵抗しようとするたびにペニスを翼の付け根に押し付けられ、刺激に力が抜けてしまい。昼間、一緒に木の実を食べた仲間が自分の乳房にペニスを挟んでしごき始めると、悲しい顔をしながら谷間と背中でにちゃにちゃと先走りがなる音に顔をそめ。その間にも男たちに足を割り広げられ、まだ経験の少ない桃色の膣穴と、包茎クリトリス、尻穴を露出してしまい。
《GM》「イノーちゃんっ、イノーちゃんっ」普段から溜め込み続けた欲望を解放された男は、イノーの秘裂を目の前に完全に自制を失って鼻をうずめ、ぺちゃくちゃと音を立てて割れ目を舐めまわす。さらにはなんだかんだで勃起したクリトリスを咥え、丁寧に唇で皮を剥いて舌で弄び
《シルヴィア》【シルヴィア】「ん…それは、ちょっと嬉しいかな」できれば正気の時に言って欲しかったが、お世辞でもそう言われるのは悪くない。突きつけられた肉棒も、仲間の物だと思うと素直に受け入れようと言う気になり、瞳を閉じて口を開き、舌を這わしていく。膣にも肉棒を受け入れようと、腰を浮かせて入れやすくする
《GM》イノーの乳房を責める男は乳首を摘んで引っ張り、自らのカリ首にコリコリとこすり付けて乳首の感触を楽しむ
《GM》「ううあっ、く、シルヴィアちゃんが、こんなに、美味しそうにっ」肉棒にやさしく舌を這わすシルヴィアに、日ごろからシルヴィアへの思いを持っていた男たちはさらにヒートアップする。もう一人口元に肉棒を当てて舐めてもらおうとし、ごりごりと小さな膣口をほぐしていた男はゆっくりとシルヴィアの中へと入っていく
《イノー》【イノー】「っひぅんんっ!っく、っや、そこ、いじるの、っひゃぁぁっ!!」 股間に顔が吸い付かれて顔を真っ赤に染め、包茎クリを剥かれてしまうと過敏なソコを吸い付かれ、それだけで穴は悦び愛液という名の蜜をあふれさせて。 「っひ、んんっ、あ、熱い、ぃっ…!」 乳首も攻められて抵抗の気力も薄れさせてしまい。両手に握らされたペニスもしごきながら、刺激に震える動きで背中のペニスを背中ズリしていき。
《GM》「イノーちゃんって、こんなに助平だったんだ……」「こんなに胸が大きいんだもんね、いつも自分で揉んだりしてるんでしょ?」男たちはイノーに対して日々持っている妄想を口にしながら、容赦なく肉棒を擦りつけ続ける。勢いに任せて口の中に肉棒をねじ込み、割れ目を舐っていた男は舌を肉棒に変えて愛液と唾液でどろどろの割れ目をグちゅグちゅとかき鳴らす
《シルヴィア》【シルヴィア】「んん…ん、んんっ! 二本は、きついかな…ん、んんっ!」呆れるほどの性欲に苦笑気味に応え、二本同時に口にくわえることはなく、代わりに舌を這わせて二本同時に舐めていく。愛液がだらだらと流れていくため、狭くともすんなりと仲間の肉棒を受け入れていく。小さな肢体らしく穴も小さく、穴を貫いた肉棒も、かなりきつめに根本から絞り立てていく
《GM》「ああっ……シルヴィアちゃんっ……」二本の肉棒を慈しむように舐めながら腰を振るシルヴィアの姿に、仲間たちはどうしようもないといった感じで身震いする。きつく締められた男はそれでも小さなシルヴィアの体を傷買うように
《イノー》【イノー】「すけべ、じゃ、なあぷうぅっっ!」 仲間の声に反論しようと開いた口にペニスをねじ込まれ、さらに背後の男から頭をおされて、結果、こくん、とうなずいてしまい。じゅぷり、と口の中に広がる汗と垢の匂いまみれのペニスに舌を絡めてしまいながら、膣に突き入れられたペニスを、穴はおいしそうに銜えてもっと奥へと誘うようにうごめき。
《GM》気遣うようにゆっくりと腰を振り続け、さらに二人が両手に肉棒を握ってもらって全員で幸せそうにシルヴィアの顔を見つめ
《シルヴィア》【シルヴィア】「ん…もっと激しくしてもいいよ?」気遣われると嬉しいのだがむしろこそばゆく、ついそんなことを言ってしまう「指でごめんね」身体にある穴には限りがあり、やむなく手で掴んでいる仲間に申し訳なさそうに言いながらも、丁寧にしごいていく
《GM》「イノーちゃん、妄想の中よりもずっとエッチだねっ」「こんなにおちんぽ咥えて、もっと欲しがってっ」仰向けのイノーの口にさらにもう一本肉棒が無理やりねじ込まれ、乳で一人、膣で一人、さらに羽を弄っていた男が指で羽の付け根を弄りながらイノーの体の下に入り込んで尻穴を肉棒でつつき始める。
《GM》まるで女神のようにふるまうシルヴィアに男たちは欲情するとともに、崇拝するような視線を向けてくる。「じゃあ、もっと……」そういうと膣を犯す男がごりごりっと膣奥をえぐり、イノーと同じように男が一人からだの下にもぐりこんで尻穴をぐりぐり肉棒でほぐし始め
《イノー》【イノー】「あっふ、っぶ、あぷ、んん…っ!っちゅ、ん、んんちゅ、じゅぷ、ちゅっ…!」 2本目の肉棒がねじ込まれると、あまりの太さについあごを開き、片方をぺ、っと吐き出すと片方をなめ、さらに吐き出してもう片方を、と1本ずつ交互に口で愛しはじめて。膣肉はヒダを絡ませてペニスをなめしゃぶりつつ、尻穴もペニスにつつかれると、その先端を飲み込もうとしており。
《GM》「イノーちゃんのおしり、ちゅっちゅって吸い付いてくるんだけど、こっちでもオナニーしてるの?」尻をつつく男はニヤニヤしながらイノーを煽り、尻穴のひくつきに合わせてつぷり、と肉棒を直腸に挿入する。ぬぶ、ぬぶ、とまずは慣らすように竿で肛門を刺激して行くがすぐに膣を犯す男の動きと合わせて交互に肉棒が体の中につきこまれるようになっていく。手や胸だけでは足りなくなり、自慢の金髪を肉棒に巻きつけて顔の前でオナニーを始める男も現われ
《シルヴィア》【シルヴィア】「んん、ん、あ、ん、んく、ん、んんっ!!」自分で言っておいてだが、激しくされると刺激が強すぎる。だが、初めて受けた性の洗礼が激しかったことから、激しい方が男を感じられて嬉しくもある。男達に挟まれ、サンドイッチにされ、小さな身体に大きな異物が二本突き刺さって。耐え切れそうにない快感と、仲間達に奉仕したいという気持ちが入り交じりながら、男達の肉棒に懸命に舌を這わす
《イノー》【イノー】「ん、っちゅ、じゅ、じゅぶっ、じゅぼっ…!」 口で2人、胸で1人、膣で1人、両手で2人、背中で1人と7人もの男性を同時に相手しながら、尻穴はさらに8人目の男性をくわえ込み。セックス経験もあり、そこでの絶頂も経験のある体は腸液を分泌しながらペニスを根元まで飲み込んでいき。さらには髪の毛オナニーもされると、そのしごかれる先端を見つめて。
《GM》「はぁ、はぁ、はぁっ」口で、手で、膣で、肛門で、乳で、顔で、髪で、ありとあらゆるところで欲望を掻き立てられ、満たされていく男たちはいっせいに高まり始める。前の穴と後ろの穴を交互に犯していた男たちは同じタイミングでごり、と内臓を圧迫し、手で自らのを擦る男たちも二人の手こきに動きをあわせていって――
《GM》ぼびゅ!ごびゅ!ぶびゅる!どぶどぶっ!二人の顔に、口内に、胸に、髪に、膣奥に、直腸に、すさまじい量の精液が放たれて、白い化粧が施されていく
《イノー》【イノー】「っぶ、んびゅるううううううっっっ!!」 口の中に2人分の精液をはきだされ、口の容量を超えたそれは口の端からこぼれていき。髪にも精液シャンプーをかけられ、パイズリしていた谷間にも精液を吐かれて谷間を白く染め。さらに翼も漆黒が精液で白くそまり、力なく垂れ下がっていき。もちろん、子宮も直腸も吐き出された白濁に白くそめられていく。
《シルヴィア》【シルヴィア】「んんんんん……っ!!!」大量にはき出される精液。口の中に出された奴はできるだけ飲み込もうとするが、口の隙間から精がトロトロとこぼれ落ちてしまう。膣内、腸内に出された精も、溢れたそれが結合部からこぼれ落ちてしまう。だが、精液まみれになろうとも、自分に対して欲情してくれたと思うと、どことなく笑みを浮かばせてしまう
《GM》では男たちも一区切りついたということで、ターンをまわしましょう
《イノー》むいすい!
《シルヴィア》了解です
《イノー》では!
《イノー》攻撃にフルCPつぎ込んでいくよ!
《イノー》13d6+4 【イノー】男たちの間からサキュバスが見えると、落としていたナイフを拾い。 「そこ、隙見えた…!」 思い切り、黒い雷を帯びたナイフをサキュバスめがけてうちだす!
<kuda-dice> L15_Ino -> 13D6+4 = [1,6,5,2,4,1,6,5,4,2,2,4,1]+4 = 47
《GM》どす、と黒いナイフがサキュバスの胸を貫く
《GM》「……あ……ぐ……」裸の女性は口から血を流すと、にやりと笑った「ふふ、ふ、みんなの欲望は解放してあげたし、もう満足だわ、げほっ、今日は、かえ、る……」サキュバスはすぅ、と姿を消して、からん、とナイフだけがその場に落ちます
《GM》と、言うことでサキュバス撃破ー
[08シルヴィア(ウィッチハント)・15イノー(ウィッチハント)]
《GM》では、シルヴィアさんどうぞー
《イノー》【イノー】「よし、あとは、ここ、抜け出す、だけ…!」
《シルヴィア》【シルヴィア】「後は、みんなだね」
《シルヴィア》えっと、催淫ってまだ掛かってます? 解除されてます?
《イノー》あ、ごめん、催淫わすれてた。ダイス1個へらして46ダメージね!(
《GM》どの道倒れるから大丈夫
《シルヴィア》まぁ、CP9使って、突破
《GM》で、催淫は……解除扱いでいいですよ
《シルヴィア》12d6
<kuda-dice> L08_Sylvi -> 12D6 = [4,5,6,3,3,5,2,1,6,4,4,6] = 49
《GM》シルヴィアを囲んでいた男たちは、さっきの射精で正気の戻ったようです。全員バツが悪そうにしています
[08シルヴィア・15イノー(ウィッチハント)]
《イノー》こっちはのこってるのかっ、こいこい!
《GM》では、イノーたんにウィッチハント
《GM》2d6
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6 = [4,5] = 9
《GM》2d6
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6 = [3,6] = 9
《GM》2d6
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6 = [6,5] = 11
《GM》あえて喰らってもいいy
《イノー》くらって負けたらシルヴィアさんはまけにならないなら、食らってHP0にしとくよ(?
《GM》∑ほんとにくらった
《GM》いいの?
《シルヴィア》【シルヴィア】「ん、ま、無事で何より、かな」体中精液まみれのまま、仲間を見上げつつ、くすりと笑みを浮かべる。
《GM》まあ、確かにそうなんだけど<シルヴィアさん成功でイノーたん失敗
《イノー》突破する判定が2d6+1しかできないから、そのままどんだけ目がよくても2ラウンドかかるし、そのままくらってHP0になって、男たちがスッキリして終了になるとキレイかな。みたいな。
《シルヴィア》補助で2d6あるよ?
《GM》ほいほーい、ではそんな感じで?お任せします
《イノー》アヴォイドで8軽減するからすごくジリ貧でダイス勝負になるからなぁ…、一応アヴォイドすると、1+1+3で5くらって残り21、この目だとあと4ラウンドは生き残るから、結構ダイスふりつづけになるよ(
《イノー》4d6+1
<kuda-dice> L15_Ino -> 4D6+1 = [2,1,6,2]+1 = 12
《イノー》ほら、突破が2ラウンド以上かかっちゃってダイス勝負めんどい(お前
《GM》じゃあ
《シルヴィア》あと、ウィッチハントって、何でもじゃなかったっけ?
《イノー》あ
《GM》ウィッチハントはなんでもですね
《イノー》そっか、補正あるか、じゃあ一応アヴォイドして回避しとく
《イノー》でもって敏捷で判定するよ、わすれてた!
《イノー》5くらってHP21!
《イノー》補正あるなら早くおわる!
《GM》じゃあとりあえずこちらも振りまする
《GM》2d6
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6 = [4,2] = 6
《GM》2d6
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6 = [3,2] = 5
《GM》2d6
<kuda-dice> lumi_GM -> 2D6 = [6,2] = 8
《イノー》おうよう!こっちは突破で
《GM》全部カットか
《イノー》4d6+1+7
<kuda-dice> L15_Ino -> 4D6+1+7 = [3,6,5,4]+1+7 = 26
《GM》一気に突破されました
《イノー》で、突破成功!2ラウンドほど絡み合ったあと、抜け出した!
《GM》イノーを囲んでいた男たちもしばらくはやり続けたけれど、疲れて正気に戻ったようです
《イノー》【イノー】「はっふ…ふ…」 全身白濁にまみれ、説得に成功したものの動ける体力がのこっておらず。
《シルヴィア》【シルヴィア】「…で、君たちは心の中ではボクの事をあんな風に犯したかったんだ?」意地の悪そうな質問をしつつ、ぐるっと自分を取り囲む男達を見つめて
《GM》「はぁ……はぁ……イノーちゃんがあんなにエロいなんて思わなかったよ……最初は、何がなんだかわからなくなってやってたけど、途中からは俺たち実は結構正気だったよな?」イノーを囲んでいた男たちが笑いながら話合います。「イノーちゃん、ああいうの好きなんだろ。これからこっそり俺たちで毎日やってやろうか、あんなふうに」人屑のような笑みを浮かべた仲間たちが白濁まみれのイノーに語りかけます
《GM》「あ、あぁ……うん、そう、だなあ……」「だから、こう、やっちまった、わけだしな。すまなかった」バツの悪そうな男たちは、頭をかいたり目をそらしたりしながらシルヴィアに謝ります
《イノー》【イノー】「そ、そんなこと、ない、もん…」 口ではそういいながらも顔を赤くしてそむけ、顔も股間も隠すことはせずに、いくらでも触れるように体を開いて。
《GM》「もっと酷くやって欲しいのか?」わかってやってる分操られているときよりもたちの悪い仲間たちは、くりっとイノーの乳首を摘んでひねりあげます
《シルヴィア》【シルヴィア】「ボクとしては、君たちが求めて来るというのなら、やぶさかでもないなぁ、って思うけど?」わざと遠回りに言いながらも、ちゅっと近くの男の肉棒の先にキスをして
《GM》「じゃ、じゃあ……」肉棒にキスされた男は、恥ずかしいような、嬉しいような、そんな様子を見せて「これからも……よろしく」シルヴィアの卑猥な様子に、囲む男たちの肉棒がぐぐぐっと再び持ち上がります
《イノー》【イノー】「っひ、ぅぅんっっ♪」 乳首をつねられると、甘い声をあげながら膣穴からごぼり、と精液をこぼして。 「わた、しの、部屋、鍵、壊れてるの…んん、今のままじゃ、誰でも、入れるから、直してほしい、な…ぁぁっっ」 軍部所属の者に割り当てられる部屋。部隊ごとにまとめられているため彼らに近いその部屋の鍵がいつも開いている、とだけ伝えて返事にして。
《シルヴィア》【シルヴィア】「あっちも凄いね。君たちも、ボクをあんな風に陵辱したい? 君たちさえ良ければ、ボクもやぶさかではないんだけど」仲間に貪られるイノーの姿を横目に見つつ、取り囲む男達に挑発的に言う。
《GM》「ははは」「じゃあその壊れちまった鍵穴をみんなで修理しに行かないとなあ、毎日」もう片方の乳首も弄りながら、イノーを囲む男たちは、次はどう汚してやろうか、早くもイノーを頭の中で犯しながら笑いあいます
《シルヴィア》【シルヴィア】「それと、ボクの部屋の鍵も壊れているんだ。夜這いしたければしてもいいけど…喧嘩はしないでよ? みんなしてあげるから」一人ずつ、これから己を犯すであろう肉棒の先端に、愛しそうにキスをしていく
《GM》「シルヴィアちゃんが、して欲しいなら……」蟲惑的なシルヴィアの様子にぶるっと男たちは震え、股間のものはよりいきり立ち「ああ、毎日、みんなで仲良くいかせてもらうよ」肉棒の先端にキスされてぶるりと体を震わせながら
《イノー》【イノー】「っふ、ぁっふ、んんんっ…!」 乳首をつねられ、身をふるわせながら手を伸ばし、男のペニスを握ってしごき始め。 「私、壊れてる、直せないから、お願いね…っっ…」 両手はペニスを握り、そのためからだを隠す手はなく。男たちに体を開いたまま、手で愛していき。
《シルヴィア》【シルヴィア】「ボクは君たちの要望に応えるだけだからね。でも、飽きられないように頑張らなきゃ行けないかな」笑いながら四つんばいになり、足を開いて秘所と菊座を晒す。精がどろりとこぼれ落ちるその様は、淫靡ながらも美しく。
《GM》淫靡な二人の様子に再び男たちは群がってゆく。先ほどと同じように、いや先ほどよりも熱狂的に肉棒を全身にこすりつける。乱痴気騒ぎは野営の間中続き、その後も二人の部屋からは栗の花の匂いが消えることはなかったという
《GM》めでたしめでたし
《GM》~ランドリューフ戦記~
《GM》~野営訓練~おしまい