《エレトリア》 【エレトリア】「自己紹介か、私の名はエレトリア、帝都の方の教会に住まわして貰っている」
《エレトリア》 【エレトリア】「メイデンとしての素質があるらしい、この力で司祭様のお役に立つなら嬉しいものだ」
《エレトリア》 【エレトリア】「と・・すまない、無駄な話もしてしまったな、とりあえず、宜しく頼む。」


《リュミス》 【リュミス】「……リュミス=エーデルハイトです。クレディウム学園の……特別クラスに入学しました」
《リュミス》 【リュミス】「専攻は考古学……古代の文明や、遺産などの研究です。古い時代に何があったのか、知りたくて…」
《リュミス》 【リュミス】「……すこし、人見知りしますが…よろしく、おねがいします(ふかぶか」


《GM》 はい、ありがとうございます
《GM》 では始めましょう。オープニングはリュミスさんからです
《リュミス》 はいな~


《GM》 ○オープニング リュミス=エーデルハイトの場合


《GM》 お尻から卵を出しながら、絶頂に達するリュミス。その股間からはだらしなく尿が漏れ、下にいる少女の体を汚します。触手を生やした少女は卵を産んだお尻の中に触手をねじり込むと
《GM》 そこに、ドアを開けて飛び込んでくる、クラスメイト。
《GM》 【ミルキィ】「リュミス!」 しかしその光景を見ると、
《リュミス》 【リュミス】「ぁ、ふぁ………っ……」びくん、かく、かく……と、快感といった直後の放心で、ぼう、としています
《GM》 【ミルキィ】「きゃぁあぁーーー!!怪物!!」 触手を生やした怪物に、級友が犯され失禁する光景、そのことに悲鳴を上げるとくたりと気を失って
《リュミス》 【リュミス】「…ぁ、み、ミルキィ……」気絶したのは、ある意味安心するリュミスです
《リュミス》 アクト《お漏らし》使用しますー



《GM》 ○オープニング エレトリア・ディルヴァイツァの場合

《GM》 その日はつまらない用事で、学園に呼びだされていました。しかしその用事も済んだ頃、校舎内をぶらぶら歩いていると
《GM》 【少女】「きゃぁあぁーーー!!怪物!!」 絹裂く悲鳴が聞こえます
《エレトリア》 【エレトリア】「ふむ、たまには気分転換にこういう散歩もいいですね・・・って怪物っ!」とその声を聞いて、声の方角に走っていきます!いけますか!
《GM》 いけますよ!廊下に倒れた少女、その少女の前の教室のドアは開いており
《エレトリア》 【エレトリア】「くぅ・・ここか!」と剣をとりだし、その中を見て
《リュミス》 【リュミス】「ぁ……だ、だめ……みない、で……」ひく、ひくっ…と、腰を震わせて…おしっこをもらし、卵を産まされているリュミスがいます
《GM》 触手を生やした女の子が学園の制服を着た少女を犯しています。
《エレトリア》 【エレトリア】「くぅ・・(顔を真赤にしてしまう)・・お前、その子を離せ!」と犯してる奴にイチオウ聞いてみる
《GM》 【怪物】「あれれ~。せっかく気絶したと思ったら新しいのが来たよ。はなせ~、だってさ。」 快楽に声が出ないリュミスの中をゴリゴリと抉りながら笑う
《リュミス》 【リュミス】「…っ、ぁっ、ふぁ……♪や、やめ…スクレ、ひんっ…また、そこ、かんじ、すぎ…っ…」声を出来る限り殺して、それでも抑えきれない声と快感に、背中をびくんっ、と震わせます
《エレトリア》 【エレトリア】「くぅ・・・」とりあえず、その触手少女に攻撃できそうですか!できるなら通常攻撃しますはい!
《GM》 出来ますよ、余裕で
《エレトリア》 ってことで攻撃します!ガッツ込みのヘビーアタックっていう通常攻撃を!
《エレトリア》 3d6+6+7 イチオウ判定!
(kuda-dice) R04_eltra -> 3D6+6+7 = [3,3,4]+6+7 = 23


*rius_GM topic : [スクレIV14][エレトリア]
《GM》 【怪物】「ぎゃぁ、痛い……メイデンだ!」 斬撃を受けて怯みます
《エレトリア》 【エレトリア】「さっさと、彼女を放せ!」と2撃目の準備をして
《GM》 そしてラウンドを跨ぎます
《エレトリア》 あぃあぃ!
《GM》 【怪物】「バーカバーカ!白黒女!!」 リュミスを離すと窓枠を越えて、外に向かって
《GM》 2d6+12
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+12 = [4,6]+12 = 22
《GM》 開幕逃亡です
《リュミス》 【リュミス】「ぁ…(どさ」そのまま、尿や愛液たまりの中につっぷします。お尻をひくつかせて
《エレトリア》 とりあえず、おいます!ガッツ入れてすばやさで!
《エレトリア》 ・・・ごめん、どうやってもかてないやww
《エレトリア》 ALL6でも21なんで逃げられた!
《GM》 【怪物】「へへ、のろま~!ばいば~い!!」 地面でベチャリとなった後起き上がるとどこかに走っていきます
《エレトリア》 【エレトリア】「くぅ・・・っと・・とりあえず、仕方ない・・さっきの二人の方が心配だな」といって二人の方にいきます!
《リュミス》 【リュミス】「ぅ………」そのまま、こちらも気を失います
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 気絶した二人の少女。学院内での怪物の出現は、ちょっとした騒ぎになり
《GM》 了解でうs
《GM》 状況を重くみた学園側は、傍にいたエレトリアに、追討の依頼を行います
《GM》 【教師】
《GM》  【教師】「というわけでエレトリアくん、その魔物とやらの害を学園から取り除くために力を貸してもらえないだろうか。」教会ともつながりがあり、エレトリアのことを知っている教師が頭を下げ
《リュミス》 【リュミス】「……(ぴく」とりあえず落ち着いたのか、服を着てベットから体を起こしてます
《エレトリア》 【エレトリア】「まさか学園内にまで魔物が忍び込んできているなんて・・判りました、あの魔物は私が責任をもって討伐します・・それと、あの魔物に関する情報を何か少しでも知らないでしょうか?」と聞き込みもいちおう!
《リュミス》 【リュミス】「………捕まった場所なら、知ってる」抑揚の低い声でいいます
《GM》  【教師】「ほんとうかね!リュミスくん!」期待に満ちた教師の声
《リュミス》 【リュミス】「…探索中に、捕まったから。……お礼参りは、する」
《エレトリア》 【エレトリア】「なら、場所を教えてくれるかしら・・あれの退治は私がするから?」とイチオウ言ってみる!
《リュミス》 【リュミス】「……私もいく。一人じゃ、結構大変」
《エレトリア》 【エレトリア】「・・・・大丈夫なの?同じ戦場であなたを護って戦っていくなんて私にはできないわよ?」と見つめながら
《リュミス》 【リュミス】「…大丈夫。気にする必要、ない」と、ベットから出て立ち上がり
《GM》  【教師】「リュミスくんもいってくれるか。特別クラスの彼女なら、きっと足手まといにはならない」そう言って教師も頷き
《エレトリア》 【エレトリア】「ふぅ、判ったわ。」と頷いて、とりあえず、向かうでいいのかな?
《GM》 はいな!シーンを進めますよ
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 洞窟にやってくる2人。山側にある入口に入ると、バラバラになった木箱の残骸の散らばる、スペース。傍には泉があり、こんこんと水を沸かせて
《リュミス》 【リュミス】「…(直せばいいのに…)この奥」
《エレトリア》 【エレトリア】「ここにいるのね・・?」とリュミスに聞いて
《リュミス》 【リュミス】「(頷き)…海水・淡水両方で動けるから、気をつけて」
《エレトリア》 【エレトリア】「ええ、判ったわ・・」と頷いて警戒しながら入っていこうと思います!
《リュミス》 ということで、奥へ進みますー
《GM》 そして進んでいく二人。水路を越えたり、水にもぐったり、足場の悪いところを気をつけながら渡ったりと様々な障害を越え、ついには悪臭のわずかに漂う泥のほとりにたどり着きます
《GM》 この泥を越えれば、目的地まではすぐです
《リュミス》 【リュミス】「……止まって。この泥、性質の悪いのが住み着いてる。…前、塞げなかった」
《GM》 しかし泥は半分乾きかけており、すでに瘴気も感じられません。かつては無数のヒルがわいたここも今ではただのぬかるみち化し
《エレトリア》 【エレトリア】「・・・」それを聞いて止まって・・・奥のほうを見つめて
《リュミス》 【リュミス】「………あれ。塞がってる…?」首傾げます
《エレトリア》 【エレトリア】「大丈夫そう・・・?とりあえず・・・私からいってみるわ」といって先に進んでみようと思います!
《GM》 ぬかるみを越えて何事もなく、2人で渡りました。
《リュミス》 特になにもなければ、そのままこちらも渡り・・・わたれたので、奥へ
《リュミス》 【リュミス】「…(スクレが締めた?)」と首かしげながら奥へ
《エレトリア》 【エレトリア】「問題なかったわね・・・まぁ、それでもこの後にまだ罠があるかもしれないから気をつけてね」とはいって警戒しつつ奥へ!
《GM》 途中のわかれ道を無視して、奥に向かって進むと、洞窟が流木や苔で塞がれています
《リュミス》 【リュミス】「………ここの奥」<塞がっているところを指差し
《エレトリア》 【エレトリア】「ここね・・・」とりあえず、武器で攻撃して壊せるかためしていいかな!
《GM》 OK!
《エレトリア》 バーニングヒット+レックスレスチャージで!
《GM》 それではないでうs
《GM》 ロックドア (ポーン/耐6攻0特-2) 
《GM》 TP22/体力/攻-/《浸透》
《リュミス》 わ
《エレトリア》 罠か!
《リュミス》 体力…ちょっと時間かかるかも
《エレトリア》 では、ガッツのみで解除をしてみます!
《リュミス》 これ、二人で一つのロックドア解除、でOKです?
《GM》 OK!戦闘の一人のみがトライです
《GM》 先頭の
《リュミス》 らじゃ
《エレトリア》 じゃ、こっちでいいよね?w
《リュミス》 【リュミス】「お願い」後ろ警戒してます
《エレトリア》 【エレトリア】「判ったわ・・とりあえず、警戒とかの方はお願い」そういって罠解除、ガッツのみで!
《エレトリア》 2d6+2+7 おんどりゃー、
(kuda-dice) R04_eltra -> 2D6+2+7 = [3,6]+2+7 = 18
《GM》 木片が飛び散り、ほとんど壊れかかる封鎖
《GM》 そして、次のRです
《エレトリア》 特に何もなければ解除にいきます!
《GM》 どうぞ
《GM》 それと、リュミスは知力判定を
《エレトリア》 2d6+7 今度はガッツなしで!
(kuda-dice) R04_eltra -> 2D6+7 = [5,2]+7 = 14
《リュミス》 はいなー
《リュミス》 2d6+8
(kuda-dice) R13_Ryums -> 2D6+8 = [5,6]+8 = 19
《リュミス》 19とかいいます
《GM》 背後の闇の中で、何かぬめったものが動いたような気配。しかし同時に前方から
《GM》 【怪物】「侵入者か!!」 飛び起きて叫ぶ声
《リュミス》 【リュミス】「…?……………お礼参り」とりあえず、問答無用で一発売っておきます(演出
《GM》 二人からは、前方の部屋の様子が見えます
《GM》 開けた洞窟に、いくつかの小物や家具が置かれて……その向こうには外の光が見えます。潮の香り、波の音。洞窟の外はすぐに海です
《エレトリア》 【エレトリア】「さっきの魔物の住居・・・?」と剣を構えつつ
《GM》 そうですね。ベッドの上で寝転がっていた少女が、起き上がると、足もとがうねうねと蠢く触手に代わり。
《GM》 2人の姿を認めると、ニヤリと笑います。
《GM》 【怪物】「ふふふ。」 バチリ、目をつぶる少女。
《リュミス》 【リュミス】「…?」とりあえず、後ろを気にしながら
《エレトリア》 【エレトリア】「・・・?」とりあえず、即攻撃してもいいが、罠がないか警戒のために待機
《GM》 【怪物】「……」 バチリ。リュミスの様子にもう一度目をつぶる。今度は片目だけ閉じることに成功して
《リュミス》 【リュミス】「………何やってるの?」
《リュミス》 思わずつっこみを
《GM》 【怪物】「…………」
《GM》 【怪物】「…………」
《GM》 【怪物】「…………ふはははっ、難関を乗り越えてよく来たなメイデン!しかし、その命運もここまでだ。なぜならお前はすでに罠にかけられたウサギも同然!お前の信頼する相棒はこちらの仲間なのだからな。ふはははは。」リュミスの様子にがっかりして、しかし呼吸を整え、リカバリー
《リュミス》 【リュミス】「………」
《エレトリア》 【エレトリア】「・・・・・?相棒・・・?」
《リュミス》 【リュミス】「………難関?」
《GM》 エレトリアに対し勝ち誇ったように笑う怪物
《リュミス》 【リュミス】「……何も無かったけど」
《エレトリア》 【エレトリア】「・・・と・・とりあえず、これ退治してもいいのよね?」>リュミス
《リュミス》 【リュミス】「……今日はお礼参り。痛い目にあわせるだけで良い(きっぱり」
《エレトリア》 【エレトリア】「・・いいのかしら、普通にあんなことしてる魔物に・・・」とかもうなんかこの雰囲気についていけず
《リュミス》 【リュミス】「いい(きっぱり)………学校であんなことした、そのお返し。すこし、お灸が必要」
《GM》 【スクレ】「……なんで、お礼言われるのは分かるけど、痛い目には合わせないよね?二人がかりだよ?」 リュミスの様子を見て、思わずエレトリアも眺めて
《リュミス》 【リュミス】「……………わかった、二人がかりじゃなくする。エレト、適度にお願い。……後ろの、相手するから」
《エレトリア》 【エレトリア】「・・・はぁ・・判ったわ・・って後ろから何かきてるの・・?」と確認しつつ
《GM》 【スクレ】「?? 後ろ?」スクレも一緒に眺めると
《リュミス》 【リュミス】「…音、聞こえた」
《リュミス》 といって振り向きます
《GM》 同時に背後の闇から漆黒の触手が溢れだし
《リュミス》 【リュミス】「…くる」
《GM》 【スクレ】「うわっ!蛸焼だ!!でも、この状況なら都合がいいよ!!」 その様を見て、一瞬何かを考えるが、すぐに対応を決めて

*rius_GM topic : [スクレIV14][エレトリア][リュミス][FクラーケンハンドIV4]

《リュミス》 【リュミス】「(……スクレとは別?……………聞いても、『ふはははー、かかったなー、こちらの配下の手に落ちるがいいー』というから、聞くだけ無駄)」
《エレトリア》 【エレトリア】「メンドウね・・・後ろのは宜しくね」といいながら、スクレの方に構えて
《リュミス》 【リュミス】「わかった」
《GM》 【スクレ】「降参したくなったら言うといいよ!一緒に蛸焼きを倒してあげるからね!」
《GM》 そして、戦闘開始します。開幕ありますか
《リュミス》 【リュミス】「……スクレが先に倒れて、コレ残ったらどうするの?」思わず突っ込み
《エレトリア》 【エレトリア】「そしたら、最悪の結果かもね・・ある意味」

《リュミス》 開幕、ウィークポイント<クラーケンハンド
《リュミス》 2d6+8
(kuda-dice) R13_Ryums -> 2D6+8 = [5,3]+8 = 16
《GM》 OK2d6+1
《GM》 2d6+1
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+1 = [3,3]+1 = 7
《リュミス》 装甲8低下どうぞー
《GM》 OK!では、スクレから
《GM》 1d6+12 バインディング、乱舞 >エレ
(kuda-dice) rius_GM -> 1D6+12 = [3]+12 = 15
《GM》 1d6+12 バインディング、乱舞 >エレ
(kuda-dice) rius_GM -> 1D6+12 = [3]+12 = 15
《GM》 ダメコン、アクトをどうぞ
《エレトリア》 OK!なしでその他と腰破壊でアクトは・・はえてないって20以下限定なんだよね・・・なしでOTZ
《GM》 スクレの細い触手が奔る。下半身に巻きつきはがすと、衣類を破ると……リュミスどうぞ
《リュミス》 はいなー
《リュミス》 クラーケンハンドに、ツイスター+デットポイント
《リュミス》 4d6+11
(kuda-dice) R13_Ryums -> 4D6+11 = [6,6,6,3]+11 = 32
《リュミス》 …クリティカルヒット発動、41点(爆
《GM》 【スクレ】「ぽかーん。」ひどい攻撃に口を開けるスクレ
《GM》 そしてエレどうぞ
《エレトリア》 【エレトリア】「とりあえず、そんなぼーっとしてていいのか・・!」とか言いながら、レックスレスチャージのみで攻撃!
《エレトリア》 1d6+6+14 残念、拘束で-1Dが痛い!
(kuda-dice) R04_eltra -> 1D6+6+14 = [6]+6+14 = 26
《エレトリア》 1d6
(kuda-dice) R04_eltra -> 1D6 = [1] = 1
《エレトリア》 ってことで27-4で23点の通常攻撃!
《GM》 触手を何本か切りとばされる
《GM》 そして背後のクラーケンハンドが炎に包まれると、
《リュミス》 【リュミス】「…?」
《GM》 1d6+14 炎の纏い+旋風撃+バインディング>リュミス
(kuda-dice) rius_GM -> 1D6+14 = [4]+14 = 18
《GM》 1d6+14 炎の纏い+旋風撃+バインディング>エレ子
(kuda-dice) rius_GM -> 1D6+14 = [6]+14 = 20
《エレトリア》 なんだとぉぉ!・・・胸壊れで大きすぎる胸で!
《リュミス》 スウェー!
《リュミス》 9点を腰に。

《リュミス》 【リュミス】「…水生が炎?」
《リュミス》 アクトは…まだなしでいいですー
《GM》 【スクレ】「だよね!気持ち悪いよ、あいつ!」
《GM》 背後から炎をまとった触手がエレトリアを襲う
《リュミス》 【リュミス】「……なんで、こんなのがいるの?」
《エレトリア》 【エレトリア】「くぅ・・・」と後ろからの攻撃に警戒しておらず胸のそうこうが剥がされてたゆんとしたキレイで大きな胸を晒し出して
《GM》 【スクレ】「海には、海の付き合いがあるんだよ……気持ち悪い生き物に追われる日もある。そう言うことだよ!」エレトリアの柔らかそうな胸を見ながら
《エレトリア》 【エレトリア】「くぅ・・こらみるな!!」と涙目で胸を隠しながらも
《リュミス》 【リュミス】「(…追われてたんだ)」
《GM》 【スクレ】「いいじゃ、大きい胸、羨ましいよね、リュミス。」いま一緊張感のない声
《リュミス》 【リュミス】「………(後ろ見て)……半分、分けて」なんか非常識なことをいいます
《GM》 そしてラウンドを跨ぎます。開幕どうぞ
《エレトリア》 【エレトリア】「いや・・むりだからって・・こらそっちもみない!」と顔を真赤にして
《エレトリア》 あぃあぃ!
《リュミス》 特にないですー
《エレトリア》 特にないです!
《GM》 クラーケンの皮膚がムリムリと回復していきます
《リュミス》 【リュミス】「…(再生…?)」
《エレトリア》 【エレトリア】「再生・・・してるみたいね・・・やっかいだわ」
《GM》 【スクレ】「うわぁ、おんなじようなことはしたくないよ。」そして、スクレの番です

《GM》 1d6+12 乱舞、7毒 >エレ
(kuda-dice) rius_GM -> 1D6+12 = [5]+12 = 17
《GM》 1d6+12 乱舞、7毒 >エレ
(kuda-dice) rius_GM -> 1D6+12 = [5]+12 = 17
《エレトリア》 両方ガーディングで20点をHPに!残り32!(早
《エレトリア》 バステは両方、責め具を希望、アクトは止まらない刺激、魔性の果実を希望!
《GM》 了解!

《GM》 【スクアハ】「そのおっきなおっぱいずるいよね。だ~から♪」むき出しの胸に触手を絡める
《GM》 絡んだ触手はそのまま切り離されると、吸盤で張り付いて
《エレトリア》 【エレトリア】「くぅぅ・・・この・・ってふぁぅ・・・なにをするんだ・・」と胸を絡まれるとそれだけで敏感な胸は震えて
《GM》 切り離されても自立してエレトリアの胸をもみこんでくる触手。大きめの吸盤が乳首をくわえ込むようにはさんで
《GM》 キュッキュッっと音がするほど締め上げる
《GM》 同時にリュミスさんどうぞ

《リュミス》 はいなー
《リュミス》 クラーケンハンドに攻撃、ツイスター+デットポイント
《エレトリア》 【エレトリア】「くぅぅ・・こらぁ・・やめろぉぉ・・・」それに体を震わせびくびく震えながら、乳首を硬くして
《リュミス》 4d6+7
(kuda-dice) R13_Ryums -> 4D6+7 = [2,3,5,2]+7 = 19
《リュミス》 く、今度はひくい。19点
《リュミス》 【リュミス】「浅い…っ」
《GM》 それに怒ったように触手が燃え上がり
《GM》 2d6+16 バーニング旋風撃>リュミス
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+16 = [2,5]+16 = 23
《GM》 2d6+16 バーニング旋風撃>エレ
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+16 = [6,3]+16 = 25
《リュミス》 く、エレにいったのはカバー!
《リュミス》 最初のはスウェーで半減、胸に
《リュミス》 残り1
《リュミス》 残りの1発もらって、胸APゼロ!過敏な突起(乳首)、使います
《GM》 灼熱の衝撃がリュミスの胸を掠める

《リュミス》 【リュミス】「っ…んぅ…っ…!」胸をかすめ、スレンダーな体と胸が空気に晒され…走る甘い刺激に、体をぴくっ、と震わせて声を上げてしまいます
《リュミス》 【リュミス】「(ぅ…ま、前より敏感になって……このままじゃ、まずい……)」しびれる快感に、まだ心を保ってクラーケンをみます
《エレトリア》 【エレトリア】「くぅ・・リュミス・・大丈夫か・・!」と胸の快感に耐えながらもそっちの方を見て
《リュミス》 【リュミス】「…ん、問題、ない……」とはいえ、手元がすこし震えていますが

《GM》 そして、エレトリアどうぞ
《エレトリア》 あぃ~、ファイナルストライク混みのヘビーアタックでスクレを攻撃!
《エレトリア》 2d6+6+7-4+5d6 どかーんといくよ!
(kuda-dice) R00_eltra -> 2D6+6+7-4+5D6 = [4,2]+6+7-4+[5,4,2,6,3] = 35
《エレトリア》 35点!ちまいけど!
《GM》 【スクレ】「いたいってば!もう、暴れたらこっちも痛くするよ!!」 ぷりぷりと怒るスクレ
《GM》 そしてラウンドまたぎます。開幕どうぞ
《エレトリア》 【エレトリア】「五月蝿い!魔物なんだから素直に倒れてろ!」
《エレトリア》 あぃあぃ!こっちはなし!
《リュミス》 ないですー
《GM》 クラーケンの傷がみるみる治ります。
《GM》 そしてスクレ。
《GM》 1d6+12 乱舞 七毒>エレ 
(kuda-dice) rius_GM -> 1D6+12 = [4]+12 = 16
《GM》 1d6+12 乱舞 七毒>エレ 
(kuda-dice) rius_GM -> 1D6+12 = [6]+12 = 18
《リュミス》 【リュミス】「(回復力以上のダメージは与えているはず……それなら……)」後ろをちらり、と見て
《リュミス》 2発目、カバーします!

《GM》 【スクレ】「そんなことしてたら、リュミスが倒れるよ?」
《エレトリア》 とりあえず、最初のにガーディング!9食らって残り23・・・!
《リュミス》 【リュミス】「…問題ない」腰APゼロ、バッステは爆乳もらって…
《リュミス》 アクト《特殊な性感帯:尿道》《隷属の喜び》つかいます
《GM》 エレは16はどうします?
《エレトリア》 バステは重複のを選んで無効、アクトは絡みつく舌&喉を焼く淫熱・・第二の女陰もいいかな?
《GM》 OK!
《リュミス》 【リュミス】「(っ…ここは、仕方ない)」と、エレとスクレの間に入り、攻撃を一発貰い…そのまま、下半身が晒しだされます
《GM》 スクレの触手の絡め取られる2人。
《GM》 2人を反対向きに重ねて互いの性器を覗きこめるようにすると
《リュミス》 【リュミス】「ぁ……」今まで何度も自分を開発した触手に絡めとられ、体をぴくり、と震わせます
《エレトリア》 【エレトリア】「くぅぅ・・こら・・やめろ・・・」と胸も責め続けられビクついて、既に軽くアソコは蜜を垂らしているのを晒してしまい、顔を真赤に
《GM》 エレトリアを引き寄せて、濡れてもいない尻穴に、生殖腕をあてがう。仰向けになったエレトリアの上からそれを覗きこむリュミス
《GM》 【スクレ】「リュミス。この子のここを舐めてあげてよ。痛いとかわいそうだよね。」背後からリュミスの股間に細い触手をあてがうと、前のように命令する
《エレトリア》 【エレトリア】「んぐふぁ・・こら・・そこは・・きたな・・・んぐぅぅ・・・」濡れていないそこはきつく傷みに耐えながらも、苦悶の声を漏らして
《リュミス》 【リュミス】「……ぁ………(その様子に顔を赤く潤ませて)……わかった……」
《リュミス》 股間に走る甘い刺激に、スクレの命令に…そのまま従ってしまい、エレトリアの股間に顔をうずめ……アナルに舌をさしこみ、ちろ、ちろ…と舐めほぐし始めます
《GM》 うなずくリュミスに満足して、股間にあてがった細い触手を、膣側の細いすぼまり、尿の吹き出し口に当てがう。下から見上げるエレトリアにはどこにあてがわれているかがはっきりと見え
*maru_____ quit (EOF From client)
《エレトリア》 【エレトリア】「んふぅ・・こら・・・リュミス・・やめんぅぅ・・るんだ・・・」とびくつきながらも、尻穴を舐められ羞恥に顔を真赤にしながら
《リュミス》 【リュミス】「んっ、ぁ……!」尿道にあてられただけで、作り変えられた体はぴくん、と震えて… 
《リュミス》【リュミス】「…ごめん、でも……逆らえない……はむ、ちろ、ちろ…」舌先を堅くして、隷属と快感に恍惚とした顔で……エレトのアナルの入り口をほぐし始めます
《GM》 【スクレ】「うん、いいよ。」リュミスがなめ続けるそこに、生殖腕をあてがうと、そのままま、ぬめるそれをゆっくりと押し込みはじめ
《エレトリア》 【エレトリア】「んぅぅ・・・ふぁ・・・やめ・・ひゃぅ・・・うごかすなぁ・・・ぁぁ・・」舐められほぐれてきたそこから痛みが引いてきて、代わりに圧迫感と同時に快感を感じてしまい、びくつきながらも、目の前のリュミスのアソコをじっと見つめてしまう
《GM》 押し広げられ、ふるわせられる。お尻の中から支配されていく感触。エレトリアの中をかき回したあと
《リュミス》 【リュミス】「……エレトのお尻……スクレの、いっぱい飲み込んでる………」舌を抜き、まじまじと見ます
《GM》 【スクレ】「リュミスのそこも、舐めてあげないとかわいそうだよ。」内臓を押しながらエレトリアに言う
《GM》 同時にリュミスの尿口にあてがっていたそれを、ずずずと押し込んでいく
《リュミス》 【リュミス】「ふぁぁっ…!!」押し込まれる触手に、今まで抑えてきた声が…急に、高く甘いものへと変わり…エレトの前で、お尻がぴくっ、ぴくっt、と震えます
《エレトリア》 【エレトリア】「んふぁぁ・・・あぁ・・はふぅ・・・んぅぅ・・・んちゅ・・・ぺろぺろ・・」言われてじっと見つめていたそこを、スクレに言われ、リュミスがきもちよくなっているのをみて・・軽くキスをして舐めてしまい・・
《GM》 尿道をずるずると細い触手が前後して、その度ごとにエレトリアの顔にしぶきがかかる
《リュミス》 【リュミス】「あう、んっ、ぁぁっ……っ…!そこ……だめ、しびれ…ん、ぁぁっ…!」何度か前後するたびに、体を小さく震わせ、尿道から走る快感に…ぴく、ぴくっ…と細かくイってしまいます
《GM》 従順に舐めるエレトリアをみて、お尻の動きにも技巧をこらし、神に仕える乙女の中から快楽をほじくり返し
《エレトリア》 【エレトリア】「ふぁぁ・・だめぇ・・うごかさない・・んふぁぁ・・んちゅ・・ふぁぁ・・」と舐めながらも、快感をほじくり返され震えながらも、ぺろぺろなめながらも、顔を汚されてしまい
《リュミス》 【リュミス】「んっ、ああっ、そん、なめられ…ひんっ…尿道、なか…すご、だめ、ん、ぁ……っ」隙間が出来るたびに、ぷしゅ、ぷし…と尿をふりかけてしまいます
《GM》 【スクレ】「二人ともいっちゃっていいよ。」言いながら腸内で円を描くように生殖腕を動かしたあと、子宮をがつりと裏から揺すって精を吹く。同時にリュミスの尿道をほじっていた触手で、膀胱内まで突きこんだ後、ずるずると長い刺激でずべてを引き抜き
《リュミス》 【リュミス】「んぅっ………!!」ぴくん!と大きく体を震わせ…尿道からちょろちょろ、とおしっこを漏らし、エレトの顔にかけてしまい……その刺激でまた、ぴく、ぴく、と体を震わせて……
《エレトリア》 【エレトリア】「ふぁ・・・ふぁぁぁぁぁぁぁっっっ!!」大きな刺激に、大きく口をあけて声をあげながらもイってしまい、びくびくと震えながらも、大きく開いた口からがリュミスのおしっこを飲んでしまい・・
《GM》 【スクレ】「ほうら、やっぱりこういうのはみんな好きなんだよ……こっち見るな!蛸焼き!!」2人を話しながら、絡み合いを見ていたクラーケンを威嚇して
《リュミス》 【リュミス】「ぅ……」くたぁ、と快感でつっぷして………「…せめて、あっちは……」


《リュミス》 力なく、膨大な魔力を込めて……クラーケンに攻撃いきます
《GM》 OK!
《リュミス》 ガッツ+ラストシュート+デットポイント
《リュミス》 8d6+7
(kuda-dice) R13_Ryums -> 8D6+7 = [2,6,3,1,4,4,3,3]+7 = 33
《リュミス》 クリティカルでないー、33点
《GM》 その攻撃では、まだまだ沈むことはなく。
《GM》 反撃です
《リュミス》 …くぅっ
《エレトリア》 ぐぅ~
《GM》 2d6+16 バーニング旋風撃>リュミス
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+16 = [1,3]+16 = 20
《GM》 2d6+16 バーニング旋風撃>エレ
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+16 = [5,5]+16 = 26
《エレトリア》 ぎゃー!
《リュミス》 その他APとんで………そっちはカバーしないと堕ちます?
《エレトリア》 ん~・・一応立てる!次攻撃のMP使えないけどw
《リュミス》 らじゃ、アビリティ使えるならそのままにします。
《エレトリア》 ってことで、ガーディングで19点軽減で残り4!
《リュミス》 こっちはアクトなしです
《エレトリア》 19点軽減じゃない!軽減して19で!だ
《GM》 意味は理解!アクトとはありますか?
《エレトリア》 アクトは締め付ける名器、つけられた種を・・・本当はスクレにやられたいけど!
《GM》 了解、では演出を後に回しましょう
《エレトリア》 てことでこっちは隊列移動!リュミスの方に!
*R00_eltra topic : [スクレIV14][][リュミス、エレトリア][FクラーケンハンドIV4]
《リュミス》 では次の開幕、アサルトフォーメーション!
《リュミス》 皆様、INV+8でございます
《GM》 下がるエレにつられてスクレが前に出て。ラウンドまたぎます。
《GM》 OK,では、リュミスどうぞ!
《リュミス》 ということで、こっちが先に…クラーケンに、ガッツ+ラストシュート+デットポイント!
《リュミス》 8d6+7
(kuda-dice) R21_Ryums -> 8D6+7 = [3,5,4,3,4,4,2,4]+7 = 36
《リュミス》 …クリティカルでないー、36点っ
《GM》 了解。リュミスの攻撃がクラーケンの触手を痛めつけ
《GM》 スクレの攻撃
《GM》 1d2 偶数ならリュミス
(kuda-dice) rius_GM -> 1D2 = [2] = 2
《リュミス》 きたw
《GM》 【スクレ】「ふふ、この動き……とうっ!」 迅雷、乱舞24点2回です
《リュミス》 だめ、二発とも貰ってダウン!
《GM》 アクトをどうぞ
《リュミス》 アクト:おねだり・絡みつく舌・第二の女唇つかいますっ
《GM》 了解、描写は後に回しましょうか
《リュミス》 【リュミス】「っ、ぁ……っ」ぱた
《リュミス》 らじゃー
《リュミス》 致命表いきまーす
《GM》 そして、エレ、どうぞ
《リュミス》 1d6+3
(kuda-dice) R21_Ryums -> 1D6+3 = [3]+3 = 6
《リュミス》 SP+2でダウンです
《GM》 6:力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。SPを+2され、HPが1以上になるまであらゆる行動を行えない。
《エレトリア》 【エレトリア】「くぅ・・・せめて・・・こいつだけでも・・・!」ってことでヘビーアタック+ミラクルパワー&ポテ8点でクラーケンを攻撃します~
《GM》 OK!
《エレトリア》 2d6+6+7-4+8d6 の結果2倍!
(kuda-dice) R08_eltra -> 2D6+6+7-4+8D6 = [3,5]+6+7-4+[6,3,4,4,4,2,5,4] = 49
《エレトリア》 98点ダメージで!
《GM》 ぶちゅり!剣撃が触手を完膚なきまでに切りはらい
《GM》 再生することもできないクラーケン
《GM》 そして、ラウンドを跨ぎます
《GM》 【スクレ】(あわわわ……あんなのもらったら死ぬよ!これで倒せなかったら謝ろう)
《GM》 【スクレ】「えいっ!!」迅雷、乱舞24点2回です
《エレトリア》 OK!HPも残り4点なのでどう頑張ってもおちます!はい!
《GM》 OK!致命表、そしてアクトを
《エレトリア》 アクトは咲き伸ばしてもらった締め付ける名器とつけられた種で!
《エレトリア》 で致命傷は!
《エレトリア》 1d6+2-1
(kuda-dice) R08_eltra -> 1D6+2-1 = [4]+2-1 = 5
《GM》 5:瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。貴方の知らない感覚が全身を襲い、意識はあるが指一本動かせない。HPが1以上になるまであらゆる行動が行えない。
《エレトリア》 くぅ・・・おしいもう1高ければOTZ
《リュミス》 ではこちらも、さっきのアクトを一緒に消化しましょう~


《GM》 【スクレ】「計画通り!」びしっと格好いいポーズを取るスクレ。そして二人を絡め取ると
《リュミス》 【リュミス】「………カモネギ………」ぐったりとしたまま、からめとられます
《エレトリア》 【エレトリア】「くぅ・・・」最後に力でタコは倒したが、スクレの攻撃でからめとられて抵抗できずに
《GM》 再び2人を重ね合わせる。顔と顔とを見合せてるそこに、スクレの生殖腕が伸ばされると
《GM》 【スクレ】「今度はお口でしてもらおうかな。」エレトリアの中に先ほどまで入っていたもの。それをつきつけると
《リュミス》 【リュミス】「ぁ………」顔の前に差し出される触手に……「……はい……」隷属の喜びにひたってしまったリュミスは、つきつけられたそれを横じゃら咥えて…「あむ、はむ、ちゅる、じゅる……」舌で、口でついばみ、すいつきます
《GM》 【スクレ】「リュミスはいい子だね」小さな手でリュミスの頭をなでながら
《エレトリア》 【エレトリア】「こら・・そんな・・きたないのを・・・」と顔を真赤にしてしまい
《GM》 【スクレ】「見ていてね、後でこれでおねぇちゃんの中をいっぱいにしてあげるからね。」蠢くそれをエレトリアに見せつけて
《リュミス》 【リュミス】「……ばか……あむ、ちゅる、ちゅっ、ちゅっ………美味しいから、構わない……」口のはしから溢れた唾液が、エレトにしたたりおちます
《エレトリア》 【エレトリア】「うぅうぅ・・・・う・・うるさいっ!」と顔を真赤にしてしまいながらぷいっと顔を背けながらも、アソコはひくつき、ソレを求めてしまっている
《GM》 【スクレ】「ふ~ん、いいよ。じゃあ。リュミスと遊ぶから。」そう言いながらリュミスの喉まで犯して行って
《リュミス》 【リュミス】「はむ、ちゅ、ちゅ、ちゅる……スクレのこれ…とてもいいから…エレトも、一杯かき回されると、いいと思う……はむ、ちゅる…」こちらも世話しなさそうに、腰をエレトにもじもじと押し付けて…
《リュミス》 【リュミス】「んぐ、んむぅ…♪」リュミスのその言葉にお尻をひくつかせ、潤ませながら…喉奥までつきこまれた触手に、ねっとりと舌を絡みつかせます
《エレトリア》 【エレトリア】「んぅ・・そんなこと・・んぅぅ・・・」と未だに胸も責め具で責められ続けた体は火照り、さっきのお尻の快感にあそこからは蜜を垂らしてひくついてしまい
《GM》 【スクレ】「ん、出るよ。リュミス。んっ!!」 リュミスの中に熱いものを注いでいく。飲みきれないほどの白濁が一瞬でリュミスを満たすと
《リュミス》 【リュミス】「んぅっ、んくっ…♪」ごくっ、ごくっ……ぽた。ぽた… 喉奥に出された熱いものを嬉しそうに飲み干し……口の端から溢れた白濁が、エレトの顔の…口の上にふりかかります
《エレトリア》 【エレトリア】「あっ・・・んっ・・・」口の中に垂れてきたそれを口に含んでそのまま、舌で味わってしまい・・
《GM》 【スクレ】「寂しそうだね?いいよ、いじわる言わないで、気持ち良くしてあげるからね。」そう言うと2人の体を倒す。仰向けのエレトリアの上にリュミスを重ねて。生殖腕をエレトリアの膣門にあてがうと
《リュミス》 【リュミス】「あふ………エレト…いっぱい、きもちよくなる………」溶けた顔で…生殖腕の抜けた口を、エレトの唇に合わせて、舌を絡めます。口内には、先ほど出された精液が残っていて…
《エレトリア》 【エレトリア】「あ・・んぅぅ・・そんなこと・・ない・・わよ・・・ふぁ・・・んぅ・・」そういいながらも、腰は生殖腕を擦るようにしながら腰を動かして、リュミスのキスに応じてしたを絡めて、精液を味を味わってとろんとしてしまい・・
《リュミス》 【リュミス】「あむ、ちゅ、ちゅる、んく……」唇にすいつき、舌を絡めながら…エレトの足を閉じられないように、自らの足も広げて固定しちゃいます
《GM》 【スクレ】「そうだよ、気持ち良くしてあげようね。」 受け入れる準備が整ったエレトリアの中に、ゆっくりと生殖腕を押し込んでいく。同時にご褒美と言わんばかりに細い触手をリュミスの尿道にあてがうと、同じタイミングで際込んでいく
《エレトリア》 【エレトリア】「んふぅぅう・・ふぁぅ・・・!!」と舌を絡め味わいながらも、押し込まれると大きく体を震わせながらも、それを飲み込んでいき、だらしなくとろんとした表情になって
《リュミス》 【リュミス】「はむっ、んっ、ふぁぁ…!ま、また、そこ……ぁっ、んっ、ふぁ、でも、すごく、感じ……ん、ぁぁっ……!」たまらず口を離して…高い和え聞こえを上げて、腰を震わせます
《GM》 こつりと一番奥を叩く感触。しばらく落ち着くのを待った後、吸盤が子宮口に張り付くと、きゅきゅっとほぐすように何度も吸いつく。感じたことのない刺激に追い打ちをかける様に膣内のあちこちが吸盤によって形を変えられ引き延ばされる
《エレトリア》 【エレトリア】「んふぁぁ・・・あぁぁぁっっ・・な・・に・・・ひゃぁ・・だめぇぇぇぇ・・」感じたことのない快感に体をビクつかせながら、リュミスに体を擦りあわせてしまいながら、涎をダラシナク垂らし甘い声をあげて
《リュミス》 【リュミス】「ん、ぁ……す、スクレ………おねがい……私の、お尻の中も……して………」エレトの様子に自らもたまらなくなったのか…僅かに自由になる手を、自らの臀部へと回し…左右に広げて、ひくつく菊穴を晒します
《GM》 【スクレ】「う~ん、でもまだ、そっちの子が嫌がってるからお預けだよ。そう言えば、そっちの子は何て名前なの?」触手でお尻をもみながらリュミスに尋ねる
《リュミス》 【リュミス】「ぅ……エレトリア……」名前を伝えて… 「……嫌がらなくなったら…して、くれる?」おずおずと尋ねます
《GM》 【スクレ】「うん、いいよ。そしたら三人でいっぱい楽しもうよ!」無邪気な顔でそう言うと、エレトリアの中に吸いついたまま中を揺らして
《リュミス》 【リュミス】「……わかった……はむ、ちゅ、ちゅる……」エレトの思考を溶かすべく……先ほどとは違った、思考を溶かすような舌使いで……エレトの口内を、舌を、歯茎を絡めとり…乳首と乳首を擦り合わせます
《エレトリア》 【エレトリア】「ふぁぁ・・たのしむなんひゃぅぅんん・・・だめぇ・・ゆらさないでぇ・・んちゅぅぅ・・ふぅ・・」びくびくと快感に震えながらも、リュミスとのキスに答え、舌を絡ませつつも、乳首を擦られる度にビクビク震えて膣内を締め付けて
《リュミス》 【リュミス】「エレト…スクレは可愛いから……素直に受け入れて……あむ、ちゅ、ちゅる……」これみよがしに、舌をエレトの口内に出し入れし…両手でエレトの顔をおさえて背けられないようにして、再び舌を絡めて……
《GM》 【スクレ】「気持ちいいよね。受け入れる気になったらリュミスを抱きしめてあげてね。」 エレトリアの両手を自由にして、下半身の責めに専念する。
《リュミス》 尿道をいじられ続け、ほてりきった体で………エレトの口を、胸を、首を…丹念にせめて行きます
《GM》 乙女の秘裂を大きく開き、生殖腕をくわえ込んだその上の小さな突起にも細触手を絡めると、くりんくりんと折ったりのばしたりを繰り返し
《エレトリア》 【エレトリア】「んふぅぅ・・ふぁぁ・・・んきゅぅぅぅ!!」びくんびくんとクリを責められありとあらゆる部分を攻められる感覚に更に頭が真っ白になっていき、更に快感が欲しくなり、りゅみすにぎゅぅ~胸を押し付けて抱きしめながらも、舌を絡めようとしていって
《リュミス》 【リュミス】「ぁ………」エレトが受け入れた…その事に、快感と同類意識で恍惚とし…口を離します
《リュミス》 【リュミス】「ちゃんと……言葉にして……?」スクレのいった言葉に対して、さらに追い討ちをかけるように…
《GM》 【スクレ】「エレトも気持ち良くなりたいってことでいいのかな?」その様子を見て腰の動きを止めて尋ねる
《GM》 二人がかりで囁かれる。温かいが、寄る辺のない心細さを覚えるエレト。
《エレトリア》 【エレトリア】「うぅ・・・きもちよく・・・なりたい・・・」と顔を真赤にしながらも、腰を動きを止められ、快感を求めてその言葉を言って
《リュミス》 【リュミス】「………はむ、ちゅる、ちゅっ、ちゅるっ……」その言葉を聞いて、再び口内に、舌にすいつきます
《GM》 【スクレ】「よかったね。リュミスも。」ぱぁっとほほえみを浮かべると、リュミスには物足りない太さの1本をあてがうと、ずるりと中に差し込んでいく。
《エレトリア》 【エレトリア】「ふぁ・・んぅぅ・・んちゅ・・ちゅるぅ・・・」それにあわせて舌を絡めながらも、お互いの乳首を擦り合わせて
《リュミス》 【リュミス】「ふぁ、んぅ…!」ぴくん、と震えて、アナルはその触手をあっさりと飲み込み……
《GM》 同時にエレトの中の生殖腕は吸いつきを弱くして、抜き差しの動きにかえる。こつんこつんと繰り返し奥を叩く刺激。しばしば、吸盤が敏感なところをきゅぽきゅぷ刺激する
《リュミス》 【リュミス】「…んぅ……スクレ…あんっ、んぅ……!い、いつもより、細い……?んっ、ああっ……」快感器官と化している腸内をえぐられ、待ち望んだ快感を覚え…でも、どこか物足りなさに、そんな言葉を
《GM》 【スクレ】「リュミスはこれだと物足りないんだよね。」細い一本に同じくらいの1本を追加して、2本の触手での不規則なつきこみに切り替える。螺旋を描いて回転したり、交互に中をつきほぐしたり
《エレトリア》 【エレトリア】「んふぁぁ・・きもち・・いい・・んふぁぁ・・」ビクビク震えながらも、リュミスをぎゅぅっと抱きながら、膣内の弱い部分に吸い付かれる感覚に震えて締め付けて
《リュミス》 【リュミス】「ふぁ……!んっ、そう、ん、ぁ…!そう、これ、くら…んっ、ふぁ、ぁぁぁ…♪」複雑な動きで腸内をえぐられ…エレトの上で、完全に快楽で溶けた顔で喘ぎます
《GM》 【スクレ】「今日は2人が来てくれたお礼に、たっぷりたっぷり、イかせてあげるからね。」笑いながら何度も突くと
《GM》 【スクレ】「一回出すよ、いい?」 生殖椀を膨らませ二人に尋ねる
《リュミス》 【リュミス】「んっ、はっ、はい、んっ、ぁっ…いかせて…っ。いっぱい/・・・…いかせて、ください…中に、出して、ください………っ」ぴく、ぴく、と…すでに何度も絶頂にいったであろう体を震わせて頷き、アナルに力を入れて生殖腕をしめつけます
《エレトリア》 【エレトリア】「ふぁぁ・・・おねが・・・い・・・イかせて・・くださいぃ・・・」絶頂寸前のアソコはびくびくと締め付けながらも、きゅっと締め付けて
《GM》 【スクレ】「うんじゃあ、いっぱい、だ、す…よっ!!」 二人の答えに満足して、奥まで突き込み熱い白濁を噴き出す。吸盤が敏感な肉壁に噛みついて固定され、奥に付いた先端が、びゅくりびゅくりと激しく暴れ
《リュミス》 【リュミス】「ふぁ……!ぁッ、んっ、ぁぁぁ・・・……!!」吸盤の張り付きに、体内に注ぎ込まれる精液に…何度も体を大きく震わせ、アナルをひくつかせて、いってしまいます
《エレトリア》 【エレトリア】「んふぁぁぁぁぁぁっっっ!!」膣内に入ってきた熱い精液を体を震わせながらイってしまい、リュミスにぎゅぅーっと抱きしめながらも、膣内を強く締め付けて
《リュミス》 【リュミス】「ふぁ…あう、んっ…」そのまま、エレトにだきつき、舌をからめて唾液を送り…
《GM》 【スクレ】「ふたり、とも締めすぎだよ!」 いいながらもゴリゴリと中をこすり、吸盤がきゅぽりと外れ、刺激を強め
《リュミス》 【リュミス】「んっ、ふぁ、んぅ…ちゅる…♪ぁ…も、もっと、いっぱい…いかせて、ください………ん、ぁ…っ」普段は無表情なその顔が、隷属したもの特有の笑みで………さらなる快感をおねだりします
《エレトリア》 【エレトリア】「ふぁ・・・きもち・・よかった・・・んちゅ・・・」と体をびくつかせて余韻に浸りながらも、リュミスの唾液を飲みつつも、唾液を送りかえしながらも、腰を動かして、更に快感を求めてしまい・・
《GM》 【スクレ】「うん、いっぱいまだまだするからね。」蠢く触手が2人を包み……
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 エンディング
《GM》 【教師】「本当にありがとう。これは少ないけれど報酬だ。」そう言って小さな包みを渡される二人。しかし、頬を赤くそも、どこか呆けたような2人にはそれよりもっと大事なことがあり
《リュミス》 【リュミス】「……はい。ありがとう、ございます……」いつもの無表情…けれど、親しい人間にしか分からない程度の、高潮と呆けた様子が…
《エレトリア》 【エレトリア】「いえ・・・この程度・・・」といいながらも、最初とは顔を真赤にしながらも、着たときとは少し雰囲気が違う淫猥さが混じった仕草をとりながらも、受け取り・・
《リュミス》 【リュミス】「それでは、失礼します…エレト、いこう……」と、手を引いていきます
《エレトリア》 【エレトリア】「んぅぅ・・わかったわ・・・」とそれに頷いてついていき
《リュミス》 そのまま、スクレに示された…開き教室に赴きます
《GM》 がらりとドアを開けると、奥にはワンピース姿のスクレ。椅子に座って届かない足をぶらぶらさせて待っている
《リュミス》 【リュミス】「……スクレ、報告、終わった………」エレトも入ったところで、ドアを閉めて鍵をかけ
《エレトリア》 【エレトリア】「んぅ・・・」顔を真赤にしながらも、足を震わせながらそっちに求めるような視線で見つめて
《GM》 【スクレ】「ありがと~。危険は去ったよ!」嬉しそうに言うと、二人を手招きして
《リュミス》 【リュミス】「ん………」そのまま、歩いて傍によります。何かを求めるような、そんな顔で
《エレトリア》 【エレトリア】「はい・・・」顔を真赤にしながら近づいて、足をもじもじさせて
《GM》 【スクレ】「まくって、まくって!」 二人の様子に足をパタパタと動かす
《リュミス》 【リュミス】「………」顔を赤く染めて……学園の制服のスカートをたくしあげます
《エレトリア》 【エレトリア】「うぅ・・はい・・・」顔を真赤にしながらも、白と黒の服、スリットの入ったスカートの前の部分をたくしあげて・・
《GM》 【スクレ】「うわ~!」 感嘆して覗きこむスクレ
《リュミス》 晒された下半身には、尿道と腸内に……スクレから切り離された触手がもぐりこみ、蠢いていて……しかもお腹はぷっくりとふくれ、腸内にはたまごがみっちりと………
《リュミス》 下着は…もちろん履いていないです
《エレトリア》 下着をつけておらず、膣内とお尻に大きい触手が蠢きまわっていて、それの快感に足をもじもじさせて更に床に愛液を垂らしていて・・
《GM》 【スクレ】「それで報告してきたの?大丈夫だった?匂いとか。」 二人から漂う雌の香りに鼻を鳴らして
《リュミス》 【リュミス】「…大丈夫、消臭…してたから」わりと細かい小細工して、ばれないようにしていたリュミスです
《エレトリア》 【エレトリア】「んぅぅ・・はい・・・報告して・・・大丈夫・・・でした・・・んぅぅ・・」と適当な机に報酬の封筒をおいて
《GM》 【スクレ】「じゃあ、エレトからしようか。」そう言ってワンピースをはぐると、股間から生殖腕だけ生やして、触手を抜いてまたがるように指示をする
《GM》 【スクレ】「リュミスはここで、まずおなかの中のものだそうね。後ろしか使えないんだから、空けてくれないとダメだよ?」
《エレトリア》 【エレトリア】「んふぁ・・・はい・・・♪」それに淫猥さの混じった笑顔で答えて・・・またがり、アソコを生殖腕にあてがい・・
《リュミス》 【リュミス】「…うん、わかった……」と、お尻に力をいれて………【リュミス】「んっ、んぅ……♪ふぁ…か……♪」ぽとり、と抜け落ちる触手……
《リュミス》 そして、卵が一個落ちるたびに、体をびくん、と跳ねさせ……いってしまいます
《エレトリア》 【エレトリア】「んぅぅ・・・ふぁぁ・・・」大きな胸をスクレに押し付けながらも、生殖腕に腰下ろし、きゅぅ~っと締め付けながら入れていって・・
《GM》 【スクレ】「ん」甘い声を漏らすエレトの前で目をつぶって唇を差し出す
《エレトリア》 【エレトリア】「んふぁぅ・・・んぅぅ・・・んちゅ・・んっふぁぁ!」と唇を合わせながらも、スクレの唇を舐め、そして、奥まで入り、奥にこつんと当たる感覚にびくんっと体を震わせて
《リュミス》 【リュミス】「んぅっ……!んぅぅぅ………っ!」その二人の前で。一個、また一個と……高い声を、襟を噛んで声を殺しながら、外へと産み落として……やがて、全部産み落とします
《GM》 【スクレ】「ん、あんなに攻撃的だったのに……」熱い吐息で締め付けるエルトを見て笑う。全てを生み出したリュミスを呼ぶと同じくキスをして
《リュミス》 【リュミス】「はぁ…ふぁ……はい……あむ、ちゅ……」呼ばれるままに赴き、口を差し出して舌を絡めて……
《エレトリア》 【エレトリア】「んふぁぁ・・・そんなこと・・・」腰を振りながらも、ビクつかせて大きな胸を押し付けてその度に体を震わせてしまい
《リュミス》 【リュミス】「………やっぱり、その胸……うらやましい…」後ろからエレトの胸を掴んで絞り上げ…
《エレトリア》 【エレトリア】「んふぁ・・そんなこと・・ひゃぁ・・」胸を絞られる感覚にびくつかせて服の上からでも先っぽが尖ってるのが判り
《GM》 【スクレ】「だよね、ずるいよね。うん。交代!リュミスの番!」 いいがかりのような物言い。しかし責めるものと服従するもの。そのく分がはっきりしたグループ内では
《エレトリア》 【エレトリア】「んふぁ・・あぅ・・そんな・・・」リュミスを羨ましそうな目で見ながら
《リュミス》 【リュミス】「…エレト、交代……」そのまま、エレトの体を持ち上げて、スクレの生殖腕を抜き
《リュミス》 【リュミス】「…んっ、ふぁ…んぅ………っ……!!」そのまま、お尻の中へスクレの生殖腕をノミコみ…その直後、体を震わせていってしまいます
《エレトリア》 【エレトリア】「んふぁぅ・・うぅ・・・」抜いたときにびくりと体を震わせて、床に座りながら二人のを見つめてしまい・・
《GM》 【スクレ】「いいよ、リュミスの中、最近すごいよね。もう快楽専用って感じで。トイレとかどうするの?」突きあげながら、素朴な疑問。その間も結合部をエレトに見せつけるように調整して
《リュミス》 スクレに徹底的に開発された尻穴は…もはやそれなしではいられないほどに疼き……スクレにもたらされる快感に躾けられて、体を快感の坩堝へと…
《リュミス》 【リュミス】「んっ、あっ、ふあ…!ぬ、布…口に、いれて、声、でないようにしてから…トイレ、に…んぅぅっ…!」抑えても抑えきれない喘ぎ声が…開き教室に静かに響き、スクレの触手を、腸壁が、腸壁に作られた突起が締め付けます
《エレトリア》 【エレトリア】「うぅ・・・んぅ」それを見せ付けられ、中断されたアソコは疼き、自分の手で、アソコ指を入れてびくりと体を震わせて
《GM》 【スクレ】「なるほどね。いちいち大変だね。」そう言いながらも、新たな性感帯である腸内の突起を吸盤で締めてくすぐって
《GM》 【スクレ】「エルトは我慢できないの?」指先で自慰を始めるエルトに目ざとく気がつくと
《リュミス》 【リュミス】「ひんっ…!あっ、そこ…んっ、ふぁ、ぁぁぁっ……!」敏感にされた突起のくすぐり…すいつきに、あられもない声を上げて・・・また体をがくっ、がくっ、と震わせて絶頂へと…。
《GM》 【スクレ】「ダメだよ、リュミス。エレトを置いてきぼりにしたら。」腰の動きを止めることなく命じて
《エレトリア》 【エレトリア】「んぅぅ・・さっきまで・・・あそこまでやって・・・とちゅうで・・やめられて・・・見せ付けられてるんだもの・・・ふぁ・・・」と自分の指を秘所に挿しこみ出し入れしながら、もう片方の手で胸をもみしだいて
《リュミス》 【リュミス】「ふぁ?んっっ、あっ、で、でも……ぁぅ、こんな、おしり…えぐられ、すぐに、いっちゃ…んぅ、なにも、できな、ん、ぁぁっ…!」絶頂を迎えても、なおもつき込まれる生殖腕に……頭の中が何度も白く、時に意識が飛び、飛ぶたびに付き込まれて目が覚めて…
《GM》 【スクレ】「なるほど、イキ続ければ……ん、ぁっ。」びくびくと絶頂時の締め付けが続くその中を掘り返し続けエレトの様子を見る
《リュミス》 【リュミス】「んっ、あっ、ふぁっ、あっあっ…~~~っ…!」再びイキ、意識がくらりと消えて… 「~~っ!!」再びのつき込みで意識がさめて…くしゃくしゃに悶えています
《エレトリア》 【エレトリア】「んふぁぁ・・ふぁぁ・・・そんなに・・ふといの・・・んぅぅぅ」自分の指を更に挿しこみ出し入れしながらも、クリと乳首をきゅっっと転がし、ビクリと体を仰け反らせて
《GM》 つながったままぐるりとリュミスの体を回し、処女の秘裂がエレトにむき出しになる様に変え
《GM》 【スクレ】「自分で広げて見せてあげたらどうかな?」聞こえているかわからないリュミスに囁く
《リュミス》 【リュミス】「ぁ………ふぁ……はい……」ぼう、としたまま、指示にしたがって……まったく手の付けられていない、自らの秘所を指で広げて、エレトに見せます
《エレトリア》 【エレトリア】「あ・・んぅ・・・まだ・・・ふぁぁん・・・・」激しく出し入れしながらも、リュミスのキレイなアソコを見つめてしまいながら、自分の敏感な部分を強く押し付けて、びくっと仰け反らせて軽くイてしまい
《GM》 乙女を開いて見せる少女。背後から突きながら、それをエレトに見せつけて、ついにはスクレにも限界が訪れる。腸内に何度もなじんだ、しかしその度ごとに快楽の大きくなる熱い白濁を吹きつけて震える
《リュミス》 【リュミス】
《GM》 【スクレ】「リュミス、エルト、いって、いいよっ!」 腰の動きは続けたまま、吸盤でごりごりこすりつけ
《リュミス》 【リュミス】「ふぁ、ああ…っ…!…スクレの、精液…おしり、なか、に…んっ、あっ、ぁぁぁっ…!」ぴくっ、ぴくっ、ぴくっ…と体を震わせ、のたうたせて……「は、い…っ、いき、ま…!」びくん!びくん!と大きく震えて……腸内をきつく、しめつけます
《エレトリア》 【エレトリア】「んふぁぁ・・ふぁぁ・・・イっちゃ・・・ふぁぁ・・・ひゃぁぁぁぁぁん!」クリと乳首を強く捻ると、大きな声をあげながら、背中を仰け反らせてイってしまい
《リュミス》 【リュミス】「あう……ふぁ……いい、です、すご、く………」解けた顔と意識で…うっとりと呟きます
《エレトリア》 【エレトリア】「ふぁ・・・あぁ・・・」見られてしまってる感覚にびくつかせながらも、イってしまった余韻に浸って
《GM》 【スクレ】「二人とも、もう戻れない感じだね。」優しく微笑むと、舌でぺろりとリュミスのうなじを舐め、もう一度ゆっくりと腰を動かせ始める
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ■□■□   ランドリューフ戦記 「海の生き物との対決」 終了です