【GM】 オープニング ○シエネの場合
【GM】 一人で買い物を楽しむシエネ。突然の隊長のスクアハの休職にあわせて、隊員にもそれぞれ暫くの休暇が与えられる。散策しながら買い物をした後、半日近く自分をつけていた相手を路地裏で待ち伏せて
【GM】 狭い路地裏にはシエネと、おびき出された男。その動きはごろつきと大差なく、素手で相手をしても訓練をつんだシエネの相手にはならなさそう。
【シエネ】「……いい加減にしたら、ボクに隠れんぼに付き合う趣味はないよっ!」と舞い上がりながらの、蹴り、相手の様子を見ながら次々と一撃を加えていって。
【GM】 【男】「ぎゃ、ぐわっ。軍人さんには勝てねぇ」何発か受けるとよろめく。見えない角度で何かを取り出すと、シエネが近づくタイミングで、かしゃんと地面に叩きつける。突然周囲に広がる白煙。その煙はシエネも包み込み
【シエネ】「その程度の腕、じゃね…言っておくけど、これ以上遣ったら怪我だけじゃ…」と警告しながら距離を取っていれば、溢れる白い煙に首を傾げ…息を押さえる、だが煙が触れる度にぞくりと来る感覚「……なっ、これって?」と叫ぶ、要約それを理解して。
【GM】 【男】「香と比べるとちょっとしか持たないが……」 男が割った小瓶。それは錬金の発火液とドロミの香を調整し、衝撃とともに一気に燃焼させる道具。シエネがそれに気付いた時は、もう既に手遅れなほど吸い込んでおり。
【シエネ】「……はっ、あう……っ」膝をかくり、と突いて座り込む…その顔は赤く染まり、吐息が荒くなる「なんで、これ、既に……もう、無くなった筈、なのに……」瞳の焦点が揺れる、身体の力が抜けてただ見上げるしかできなくて。
【GM】 【男】「それは、この国での話だろ。あの方が用意してくださったのさ。」言いながら男はシエネに近づくと、防御の出来ない少女に一撃を入れ昏倒させる。
【GM】  
【GM】  
【GM】 目を覚ましたシエネは、薄暗い大きな部屋にいることに気が付く手足を戒められてころがされ
【GM】 まだドロミの香の効果が残るのか、身体はじくじくと熱を帯びている
【シエネ】「う、あう…っ、ん、此処は……?」戒められた両腕、両脚、その状態では何かをする事も出来ず…僅かに身動ぎをするまま、目覚めて。
【ヒューリ(GM)】「お目覚めかい。水兵のおじょうちゃん」現れたのは褐色の肌に銀髪の女性、白布でそのプロポーションを隠していて、額には何かの刻印がある。特徴的なのは額に生えた竜角、紅色の瞳は竜族特有の縦割れをしていて、紅色の翼と尻尾を持つ。炎の属性を持つ竜族なのだろう、と言うのがシエネにも見て取れる。
【シエネ】「赤竜族?…ボクに何か用?…随分と、ボクに手荒いことしてくれた、みたいだけど?」と睨み付ける、その瞳を睨み付けたまま…じっと動きを止め。
【ヒューリ(GM)】「赤竜族のヒューリ、ちょっと願いがあってね。」不敵に笑うと懐から出した香に火をつけ床に置く。煙が部屋に広がるとシエネを引き起こして、戒めを解く。
【ヒューリ(GM)】「もっとも、直ぐに言うことを聞いてくれるとも思わないから、たっぷりとお願いさせてもらうよ。」
【シエネ】「お願い?……ボクが素直に聞くと、思ってる訳じゃ……」と言い終えた時、その目の前に拡がる煙を理解する、焦りを露わにして「……ドロミ草から作成した、香……?」
【シエネ】「はっ、あ……っ、こんなもの、ん…っ、ふぁ、あ……っ」拘束を揺らして、煙の範囲外に少しでも逃げようとする…だが、吸い込む度に全身が融けそうな熱さとともに力を奪っていく。
【ヒューリ(GM)】「翼人もこうなっちゃ、おしまいだね。」 一瞬で後ろから羽交い絞めにされる。その動きは、万全の状況でもかなうとも思えない素早いもの。シエネの白翼が竜人の胸に押し当てられて、ずくりと疼く。
【GM】 褐色の指が下半身に回されると、ショーツの上から秘裂を確認するようになぞり
【シエネ】「こんなもの、用意してる、なんて…っ、ん…っ、ふぁ、あ…っ!?」背中に触れる胸元の感覚、ただそれだけで身体はびくんと揺れる、身体を強張らせて快楽に耐えようとするが。
【シエネ】「……は、ああ……っ、んっ、ふぁ、ああ……っ?!」触れた指先、僅かに弄るだけで下着がじとりと濡れそぼる、快楽に…反応し、蜜はどんどん増えて…
【ヒューリ(GM)】「ヌルヌルじゃないか。ま、龍涎香とドロミ。翼人だったら耐えられないね。廃人にならないようにしておくれよ。」 指でショーツを押し込むように刺激して、そのまま指の腹と、ショーツの布でクリトリスをヤスリ掛けする。シエネの固めのお尻に背後から熱くて硬いものが押し当てられてこすられる
【シエネ】「くう、あ…っ、なに、これ…っ、ふぁ、あぁ…っ」自分で触れるぐらいの行為は知っている、だが…それを遙かに超える愉悦、ショーツに指先が食い込むだけで腰が跳ね、指先で敏感な突起を擦り上げられると「ひんっ、ふあぁ、ああぁ…っ!?」耐えられない、快楽の波に達したように痙攣し。
【シエネ】「ふぁ、ああ……っ」かく、かくと揺れる…押し当てられるものを感じても、快感に押し上げられた身体が弛緩して「や、あ……?」その腰の違和感、ただ…不思議そうに声を。
【ヒューリ(GM)】「どのくらいで堕ちるのか、楽しみだね。」弛緩した身体を腰にまわした腕一本で支える。違和感の元をショーツをずらして直接宛がうと、弄ぶかのように密を亀頭に絡ませる
【シエネ】「や…っ、止め、この…っ」拘束されながらも肘で何とか、放そうとする…だが、力なく押し当てる程度「ひ、ん…っ!?」触れ、蜜が絡むそれ、少女の悲鳴が響いて。
【ヒューリ(GM)】「痛みがあるか、どっちだろうね?」股間にまわしたもう一方の腕。二本の指で秘裂を開き、クリトリスをくすぐりながら、ゆっくりと竜の肉槍を押し込み始める
【シエネ】「あ、ふぁ……ひ、んっ!?」クリを指先で弄られる、それだけで快感に悲鳴を上げ、愛液がぷしゃ、と溢れた…押し込まれる痛みさえ、掻き消され。
【ヒューリ(GM)】「さすがに、きついね」 嬉しそうに笑うと、さらに押し込んでいく。カリ首がいくつも連なった異形の竜根が、翼人の少女の仲を押し広げ付き込まれて行く。シエネの中に響くなにかの裂けるような音
【シエネ】「んっ、ふぁ…っ、あああぁぁ…っ!?…っ、ひっ、ああ…っ」貫かれた、処女を奪われたのにそれだけで愉悦…ぷしゃああ、と愛液を溢れさせ、快楽の中で腰を仰け反らせる「……っ、ひぁ、ああ…っ、何、これ…ボク、ボク……初めて、なのに。」
【ヒューリ(GM)】「翼人なんてそんなものだよ。」ゴリゴリと膣内を抉り、押し広げた肉槍が、ごつりと膣奥を叩く。そのままズルズルと引き抜くと再び叩きつける腰の動き。処女を失ったばかりの身体を気にすることもなく
【ヒューリ(GM)】「名前を教えてくれないか?」 耳元で囁きながら何度も何度も子宮を叩き、ヒューリの形を覚えこませる
【シエネ】「ボクの種族を、そんな風に…言う、んっ、ふああぁ…っ!?」言葉で否定しても、続かない、快楽の中に呑まれ…膣奥を貫かれると、あっさりと快楽に屈したからだが達する。「……あ、ふぁ、あ……ひぁ、あ…っ、んっ、あ……」
【シエネ】「お前に名乗る名前、なんか……あぁ……っ」睨み付ける、顔は既にもう快楽に惚けて…瞳だけが、抵抗を示すのみ、突かれる度に軽く達しているように痙攣し。
【ヒューリ(GM)】「じゃあ、まずはお名前から教えてもらおうかな。」絶頂に達するシエネの腰を両手でつかむと、更に激しく腰を使う。絶頂に達し続けるシエネが泣き叫んでも腰の動きを止めることはない。それを止めてもらう唯一の方法。快楽に翻弄される頭の中でそれに思い至る
【シエネ】「ひんっ、ふぁ、ああ…っあんっ、ふああぁっ!?…やめ。ひんっ、やめ…・っ」腰を突き上げる度に、達する感覚、休むことなく突き上げる腰使いに痙攣し続ける…少女の小さな腰が痙攣し、快楽の前に腰砕けになる、顔はくしゃくしゃで涎を垂らし「はぁ、あ…ひんっ、シエネ、ふぁ…シエネ、です…っ、ふぁ、ああ…っ」口走り、ヒクつく、快楽に呑まれていく身体。
【ヒューリ(GM)】「そう、シエネね。」にまりと笑う。堤防に開いた穴。そのことを思いながら
【ヒューリ(GM)】「じゃあ、ご褒美を上げようかな。」奥を叩き子宮口を押し上げると、灼熱の赤竜の精をシエネの中に吐き出して
【GM】 子宮の中まで熱さと瘴気で満たして行く
【シエネ】「はっ、はあ…っ、んっ、ふあ……」抵抗したいのに、身体は言う事を利かない…ぞく、とその言葉に反応し「ひっ、ご褒美…んっ、ひぁ、あああぁぁ…っ!?」と理解するまもなく、飛ばされる…腰をきゅうと巻き付けるように、牝の声を上げ、達し続けて。
【ヒューリ(GM)】「シエネにお願いしたいってのはね。」耳元に口を寄せ囁く。とても受け入れられない願い。
【ヒューリ(GM)】「まあ、今すぐに聞いてもらえるとは思ってないから、たっぷりと時間をかけてお願いしようか。」笑いながら翼人の少女の中で、精を吐いたばかりの肉槍をぐりぐりと動かして
【シエネ】「スク、アハ……っ、んぁ、ああ…っ、ひぁ、あ……」と首を振る、答えられないと…抵抗するものの、突き上げれば、その愉悦に沈んで。
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 オープニング ○アムニスの場合
【GM】 待ち合わせにシエネがこない。休みの日に待ち合わせて出かける予定だったその日。
【GM】 部屋を訪ねてみても外泊中とだけなっており、あえない日が続く
【アムニス】「おかしいです…シエネさんが、寝坊することはあっても約束をやぶったりしないのに・・」
【GM】 そんな心配を裏に、休暇が明けるとシエネが戻る。観察力に長けたアムニスは、どこか微妙な違和感を感じるが
【アムニス】「シエネちゃん、えっとね・・この間買い物に行く約束した日があったでしょ・・」
【アムニス】「(前より…どこか少女というより女性らしくなったというか・・うーん・・)」
【アムニス】「あの日…なにか他に用があったりしたの…かなって」どこがと言われるとよく分からないが、仕種のひとつひとつになにかを覚える
【GM】 ふと見せる同姓であるアムニスでさえはっとするような表情。憂いに満ちて何かを考える様子。
【GM】 それらはかつてのシエネには見られないもので
【アムニス】「……やっぱり何かあったんですね…その・・言えないようなことなら・・仕方ないですけど…」
【シエネ】「ううん、何もないよ…って言うか、心配しすぎだよ、アム…そう言う風に何時も心配性だから、色々と失敗するん、だよ。」と抱きしめ、ふふふ、と微笑んで。
【シエネ】「にしてもさ、アムって酷いよね…後輩なのに、ボクよりも大きいし…って、何食べたら大きくなる、のさ?」と胸元を見て、指先で掴んでみたり。
【アムニス】「シエネさん・・っ、もうからかわないでください!」言いたくないのだろう、やっぱり嘘の笑顔を浮かべるシエネに追及するのはやめよう
【シエネ】「まあ、ね……ほら、少しだけ大人になった、とか言ってくれるのなら嬉しいけど?」とくすくすと微笑みながら、普段と同じように振る舞って。
【アムニス】「んん――っ!もうっ!なにするんですか!胸をさわらないって・・前に言いましたよね」
【シエネ】「そんな事、言ってたっけ?…こんな柔らかい胸してるのが悪いんだよー?」と手放しながら、じっと見つめ。
【アムニス】「じゃあ・・約束破った罰です。今度外に出たらアイスおごってくださいね」
【アムニス】「うぅ・・好きで大きくしてるわけじゃ・・」胸を隠しながらちょっぴり涙目
【GM】 釈然としないものを飲み込んで微笑むアニムス。2人の日々はゆっくりとすぎ
【シエネ】「……うん、いいよ?」とこくりと頷き、微笑んで「アムって…子供っぽいよね、アイスなんかでいいんだ?」
【アムニス】「でも大通りの『白雪亭』のをお願いしますね・・ふふ」副隊長とはいえ年下におごらせるにしては悪ふざけすぎる値段のアイスを扱うお店
【シエネ】「う、まさか『白雪亭』なんて、アムニス、やるね……?」と少しだけ、しまった、と言う顔を見せながらも微笑み、こくりと頷いて。
【アムニス】「じゃあ約束の指きりですっ、それじゃあ今日もお仕事がんばりましょうね」いつものシエネらしくなったのを見て、安堵しながら微笑みを返しながら
【GM】  
【GM】  
【GM】 オープニング終了です。アクトをどうぞ
【シエネ】 純潔の証、でー
【アムニス】あるわけないです!w
【GM】 はいな!
【GM】  
【GM】  
【GM】 スクアハが戻ってきて数日が立つ。その日は、副隊長であるシエネの立案した飛行計画に従って担当地域の巡回を行っていた。スクアハ隊の4人和やかに笑い合いながら飛行して
【GM】 ふとそのとき、シエネは気が付く。闇の中スクアハを狙い斑蜘蛛の網が撃ちかけられたのに
【アムニス】「(ハッ)隊長っ!避けてくださいっ!」
【GM】 気が付いていなかったのかスクアハの反応が遅れる
【シエネ】「全くもう――」とスクアハの代わりに、そのネットを受けて絡まる「きゃ、うう…っ!?」とそのまま高度を失いはじめ、態勢を崩して。
【スクアハ(GM)】「えっ!シエネっ!!」
【フェリーレ(GM)】「なんだい、いきなり…っ、たいそうな歓迎、だねぇ…!!」とその影にナイフを投擲する、ぐわっと言う男性の声が響いた。
【アムニス】「シエネさんっ!?」身代わりになり落下していくシエネを追いかけていく
【GM】 素早く追うなら空中で捕まえることが出来て、落下の速度を軽減する
【スクアハ(GM)】「戦闘機動!フェリーレは、アムニスのバックアップを」スクアハが叫び、剣を振るう
【シエネ】「……大丈夫、何とか、この位なら……っ!」と剣を構える、素早くその刃でネットを切り裂きながら、次第に近づく高度に間に合うか、と言う状況で。
【アムニス】「…よかった・・。間に合いました…っ!」強く羽ばたき落下の速度をできるだけ抑えようと
【フェリーレ(GM)】「こんな網、さっさと千切っちまうよ。」とアムニスと一緒に支え、倉庫街に降りていく
【GM】 スクアハは、逃げようとする男たちを追って前に出る
【シエネ】「有り難う、アム……」と微笑み、ぎりぎりで着地して…へたりこむ、アムニスの方に微笑みながら、ぎゅっと抱きしめ。
【アムニス】「動かないでくださいね・・ん、どこも怪我は・・ないですか・・?」地面にそっと下ろすとネットを斬り裂き、シエネが羽根などを痛めてないか確認し
【GM】 その三人のいるところに、ふわりと煙が流れ込む。路地裏に設置された香炉が発生源。三人をすっかり煙が取り囲み
【シエネ】「待って、アム、動かないで……」とその煙を眺め、アムニスに見えないようにぎゅっと抱きしめて。
【アムニス】「この煙・・もしかして・・っ」以前の事件のことがある・・まだ残っていたのだろうかと
【フェリーレ(GM)】「香?」 不勉強な彼女がそれに気が付くことはない
【GM】 そして、反応が遅れた翼人たちは、ドロミの香をたっぷりと吸い込んでいき
【アムニス】「げほ・・っ、はぁ、はぁ・・ち、ちからが・・入らない・・」煙を吐こうとするほどに入ってきては身体を蝕み、翼が力を失い脚は痙攣するようにへたり込んでしまう
【シエネ】「……大丈夫、だよ、アム……すぐ、効いてくる、から。」と微笑んで、そのまま抱きしめて…首に手を掛け、その顔を見つめながら
【フェリーレ(GM)】「なんだいこれは毒?いや、この感じは……」かくりと膝を付く美女。
【アムニス】「けほ・・効いてくる・・て・・シエネさん・・っ?」様子がおかしい…目から普段の力を感じず何かに蕩けさせられているような・・
【シエネ】「んっ、ちゅ……」そのまま見つめ合えば、少しだけ顔を傾けてその唇を奪ってしまう…逃げられぬように、両手で首を抱き留め、舌先さえ押し込むように。
【フェリーレ(GM)】「だめだ、こんなところで……」普段のふざけたような余裕の表情が、頬も赤く染まって艶やかなものに変わると、異常を押さえこむために下腹部に伸ばされる
【アムニス】「んん、んんん――っ!?ちゅぁ・・し、しえね・・さん・・」長い口付けから解放されるとまるで蕩けたシエネの毒がしみ込んできたように、アムニスまで顔を緩ませて
【フェリーレ(GM)】「ひぃん!なんで、アタシこんなに」ずくずくに蜜を漏らし始めた秘裂を自らの指で刺激してしまい
【アムニス】「どうしよう・・、キスって・・こんな・・こんなに・・んんちゅ・・んむ・・ぁ」身体が傾いた時には自然とシエネの唇を逆に奪う形になっていた
【シエネ】「ご免ね、アム……一緒に、可笑しくなっちゃおうよ、ボク、アムと一緒に気持ちよく、なりたい…んだ……?」とその表情は何処か艶めいていて、物欲しそうな惚けた表情、アムニスの唇を再び合わせると此方側からも舌を出し、淫らな水音を響かせる。
【フェリーレ(GM)】「こんな……なんで、自分の指じゃないみたいだ」 言いながらも、既に指は自在に動き中をかき混ぜる
【シエネ】「……んっ、んんっ」フェリーレも一緒に感じているのを、耳元で感じながら、アムニスの柔らかな舌を味わう、少女はその身体をアムニスに密着させ、その太股同士が擦れ合うのを楽しみ。
【GM】  
【GM】  
【GM】 シーン切ります、アクトをどうぞ
【アムニス】《はじめてのキス》でお願いします
【シエネ】 今回はなしでっ
【GM】 了解!
【GM】  
【GM】  
【GM】 そこに響く3つの足音。煙の中に3人の黒ずくめの男が現れる。
【GM】 【男たち】「おお、始まっちゃってるよ」「エロイなこいつ等」「お待たせ♪」楽しげな表情で三人の翼人美少女を見詰め、笑う
【シエネ】「うん…っ、あ……」とその声に、アムニスに抱きしめられながら、反応する。「……んっ、アム、一緒に気持ちよく、なろうね。」と微笑んで、唇を離す。
【アムニス】「んちゅ・・、はい・・♪・・それで・・だ、だれですか・・」貪り合うように夢中に重ねていた口付けを邪魔され、眉毛が普段と逆になっている
【GM】 【男たち】「じゃあ俺は、このおとなしそうな子を。」「折角だから俺はこの生意気そうな女をを選ぶぜ」「まってた、シエネちゃん?」それぞれの前に男たちが別れて行く。アムニスをシエネから引き剥がすように抱える男。シエネの前には執拗にシエネに執着していた男が来て。
【シエネ】「んっ、はい…っ、ボク、一杯されたくて…ずっと、待ってました…っ」と抱えられ、地面に置かれるとスカートを捲り上げ…自ら濡れた白いショーツを見せながら。
【フェリーレ(GM)】「な、なんだお前ら。やめろ……そんなところ、触るなよ。んぅ~~ぁ♪」背後からショーツの中に指を差し込まれ、甘い声を漏らす
【アムニス】「な、なにするっ、んですか・・っ離して、くださ、い・・っ」毒が身体を蝕み、抵抗もできず抱え込まれシエネと別れさせられてしまうが 「し、しえね・・さん・・なにを・・」 あまりにもおかしいシエネ
【GM】 【男たち】「いいからさ。えっとアムニスちゃんだっけ。気持ちよくなっちゃいなよ。」豊な胸を手馴れた動きで揉み解される。途端にはしるのは感じたことのない激しい快楽
【男C(GM)】「やっぱり良い子だね、シエネちゃんは。ほら、いつものようにおねだりして。」いそいそとペニスをむき出しにして声を掛ける
【アムニス】「どこ触っ・・ぁんん―っ、だ、だめ・・そんなに・・っ」硬い指に揉みしだかれると背筋に電気が走ったように反らされ、立っていられなくなるが男に支えられさらに揉みこまれていく
【フェリーレ(GM)】「やめ、んむ~ぁ、キスなんて、キスはやめてく、ん~~っ!!」雌穴をほじられながら唇を奪われる黒翼の少女
【シエネ】「ん、はい…っ、淫乱な雌鳥のシエネのはしたないおまんこに、たっぷりと…おチンポで置かしてください、牝穴におチンポぶち込んで…生意気な事をしたお仕置きをして、ください…っ」と自分自身で下着を横にずらし、割れ目を見せつけながら…指先でくぱぁと、開き、腰を揺すりながらお強請りをして。
【男B(GM)】「やわらけぇ」薄手の軍服越しに胸をほぐされ、乳首を曲げられたっぷりと快楽を注ぎ込む動き。力の入らないアムニスの身体を厚い胸板で支えながら
【シエネ】 そんな行為を、アムニスとフェリーレの前で披露することに、ぞくぞくと奔る快感…自分自身のしている行為に、恥ずべき思いと背徳感を響かせる。
【アムニス】「はぅん♪も、もっと・・やさ、しく・・なら・…」マントはシエネが口付けの時に脱がしていたので、布2枚だけが男との隔たりだった・・が次第により刺激を求め始めた身体がスカーフを解き、ボタンを外していく。空いた胸元の穴は男の手を誘い込んでゆき・・
【男C(GM)】「まかせろよ。仲間を売っちゃうような悪い子には、たっぷりとお仕置きが必要だからね」 至近距離から覗き込み、シエネの雌の香りを吸い込んで下卑た笑みを浮かべる
【男B(GM)】「肌もすべすべだし、アムニスちゃんのおっぱい、俺の物にしちゃっていいかな?」言いながら、ブラをずらして直接胸を揉むと
【アムニス】「あぁ――っ・・シエネさんの…あそこ・・すごい・・」幼さを感じさせるピンク色なのに、大きく開かれるとまるで男を誘うよう魔花にすら見えてしまう・・そんな陰部を魅入ってしまっていると自分でも股間に指を這わせ、縦に動かしてしまっている自分がいたがそれにすら気づかない
【シエネ】「ひゃ、う…っ、んっ、ふぁ、はい、アムニスもフェリーレもご免、ね……ボク、みんなをを、ふぁ、ん…っ」と謝りながらも、アムニスのその痴態に微笑んで…何処かその細い腰を淫らに揺すりながら。指先で自分からこね回す、その痴態をアムニスに見せつけながら。
【男C(GM)】「お仕置きって言ったら、やっぱり焦らしだよね。」目の前でシエネの様子を見ながら、自ら肉棒をこすり始める
【アムニス】「はいっ・・♪おっぱいは・・あなたのものです・・だから・・好きに使ってください…♪」自分がおっぱいの付属だとでも言うように着こんでいた服を脱ぎ棄て・・男に白い肌を晒し、その舌が這いまわし汚されていくのを目を細め身体を細かく震わせてしまっていた
【男B(GM)】「ありがと、アムニスちゃん。イッちゃっていいからね、でもイく時はいくって言うんだよ」無垢な少女に言葉を教え込み姿勢を変えて乳首にに吸い付くと、ご褒美とばかりに反対側の乳首も捻り上げ
【シエネ】「ふぁ、そんな……酷い、よぅ……っ」と焦らされる事に、泣き顔を作りながら腰を動かし、そのペニスを自分の割れ目で扱いていく、指先でペニスを挟み込み、何度も腰を揺らし。
【シエネ】「ふぁ、あ…んっ、もっとボクのおまんこで、擦って気持ちよくなって、ください…っ、一杯、おまんこ汁で汚しちゃい、ますから…っ」と口元に指先を宛て、はぁ、と息を吐きながら幼い割れ目で何度も何度も塗りつける。
【アムニス】「んん、こちらこそ・・おっぱい使ってもらって、ありがとう、ござい、ますっ・・!ひぅっ!も、もっと抓ってください、あぁ―!」先端が抓りあげられると音が出てしまうが一度で始めると止まらず、股間をこすっていた指もだんだん早くより強くなっていく
【フェリーレ(GM)】「~~~~~っ!!あ、っやめ、なんでアタシ、ひっ」 フェリーレが背後から犯されている。屈辱的な獣の姿勢で、男に膣内を抉られて、パクパクと口を開閉して喘ぐ
【シエネ】「フェリーレ…ふぁ、いいなぁ…あんなに、犯されて…んっ、アムも、今から一杯、おまんこおちんぽで擦られちゃうんだよ、ふぁ、あ…っ」と微笑みながら、アムニスの方に向いて…その顔を近付けつつ。
【男C(GM)】「おう、もっとつるつるおマンコで擦るよ、シエネちゃん。」秘裂の上で肉棒を動かすが挿入はしない。ズルズルズル表面を擦り
【シエネ】「……うん、うんっ、ふぁ、あ……っ」こくこく、と頷きながらその言葉に発情し、恥ずかしさで朱に染めた顔を蕩けさせ。
【男B(GM)】「ちゅばちゅ、ぐじゅ。」汚い音を立てながら子供のようにアムニスの乳を吸う。乳首に歯を当て、がちりと齧ると、胸にも強く指を食い込ませ
【アムニス】「んん、わ、わたし・・はじめて・・ですけど・・気持ちよく、なれますよね・・♪」胸だけで電気が走ってしまっているのだ・・これが膣内から走ると思うと…
【シエネ】「……ん、なれるよ、ボクも……最初から、気持ちよかった……もん。」と頷き、そのだらしなく開いた唇から艶声を漏らしながら頷く、こくこくと。
【GM】  
【GM】  
【GM】 では、シーン切りますアクトをどうぞ
【アムニス】《無垢なる純情》(?でおねがいします <無理やりぽいが
【シエネ】 《生えてない》 かな、どうだー
【GM】 了解です! 
【GM】  
【男A(GM)】「そろそろいいころだろう。ヒューリ様の元に連れて行くぞ。」フェリーレを犯した男が繋がったまま立ち上がる。
【フェリーレ(GM)】「そんな、ぃ、ひい、イクッ!!」中を抉られかき回されてそのまま高みに跳ね上げられる
【男B(GM)】「アムニスちゃん行くよ。」前から抱えて抱き上げる。お尻にまわした両掌で、やわやわと尻肉を揉み解し
【男C(GM)】「スクアハちゃんのところに行くよ、シエネちゃん。」ベトベトの粘液で汚れた手でシエネの腕を取り歩く
【シエネ】「あ、うん……っ、ふぁ、ん……」膝がガクガクになるほどに弄られ、ふらふらと歩きながら快楽に酔い痴れて…その小さなお尻を揺らしながら歩く。
【アムニス】「ひぃう!わかりました…っ」肉厚の下半身がやわらかく男の固い指を張りつかせるように受け止め、身を任せるままに持ち上げられる。
【GM】 繋がって、あるいは持ち上げられて進んでいく少女たち。路地をぬけて進んだ先では竜人の女性と剣を交えるスクアハの姿。仲間の様子を見て、その表情に後悔と絶望がよぎる
【スクアハ(GM)】「み、みんなっ!!」自分の作戦ミス。竜人をひきつけて時間を稼ぐ作戦が裏目に出て
【シエネ】「ご免ね、スクアハ……っ」と抱きしめられたまま、その男に媚びるように身体を寄せる、びくびくと腰を震わせて。
【アムニス】「スクアハたいちょ~♪たいちょうは気持ちいいことしてもらってないんですか~」揉まれることに酔っているように呆けた顔で
【ヒューリ(GM)】「ご苦労様、シエネ。みんなを連れてきてくれたこと、感謝するわ。」スクアハに聞かせるように告げる
【シエネ】「ん、はい……ヒューリ様、ふぁ、ん…っ」とこくりと頷き、嬉しそうな顔で…そのヒューリの言葉に、震えが止まらないように快楽に酔い痴れ。
【男B(GM)】「今度はこっちのおマンコも気持ちよくしようね。」言いながら、短いスカートの中に指を這わせ、ショーツで、指を動かす。自分以外に触られるはじめての感触。胸をはるかに上回る快楽に体が暴れる
【スクアハ(GM)】「シ、シエネ」3人に様子を見て、辛そうに視線を下げる
【ヒューリ(GM)】「これで、4対1……そっちの3人はもう戦えないみたいだね、どうする?……それでも、戦うのかな。」と未だにショックを隠せないであろうスクアハに微笑みかけ、訊ねる
【アムニス】「んん!そこぉ!すごいぃ、もうだめになっちゃうぅ♪」雌の声を上げ、スクアハに追いうちをかけていく
【男C(GM)】「じゃあ、今後はご褒美だ。咥えていいよ」シエネに向かって肉棒を突き出し
【シエネ】「あ、うん……っ、はい、頂き、ます……ふぁ、ううんっ、ふ……」膝達の姿勢になり、目の前の雄に対して媚びたような顔…見上げるようにその匂いを嗅いで、唇でぴちゃぴちゃと咥え込んでいく、何度も教え込まれた舌使いで。
【スクアハ(GM)】「初めから……決まっています!!」 二人の間での会話が終わり、剣を構えたスクアハがヒューリに突っ込む。しかし、その前に香から立ち上る煙があたりを包み込み
【スクアハ(GM)】「ふぁぁ、な、なに、これ」剣の勢いが一気に弱まる
【男C(GM)】「始まったみたいだよ、うっ!」シエネの奉仕に荒い息を吐き戦いが始まったことを告げる
【シエネ】「んんっ、はぁ……スク、アハ……」ぼそりと呟く、罪悪感に身を焦がしながらも逆らえず、快楽を貪る自分自身。
【男B(GM)】「アムニスちゃんは、これ、初めてだよね。」言いながら、卑猥な指の動き。背後から、肉棒を取り出すと、無垢な秘裂に宛がいたずねる
【フェリーレ(GM)】「は、ヒィッ、ンあん…っ、ああ、アタシのソコ、そんな…ひっ、いいっ、ああぁぁ…っ!?」黒髪を乱しながら後ろから貫かれるフェリーレ、普段の余裕のある表情など何処にもない…口元を開けっ放しでヨガり声を上げる姿、ずんっと貫かれた拍子に達したのか、大きく背中を仰け反らせながらぷしゃああ、と潮吹きするように漏らして
【アムニス】「は、はい・・だから・・優しくしてくださいね…」19歳にしては不相応なほど幼さを感じさせる秘部に押し当てられた男の大きく反り返った男性器に少し驚き、指がビクッとするがショーツをズラし毒の蜜に濡れた華へと導いていく
【アムニス】心が身体と反しているのかその細められた眼には薄い涙が浮かんでいたが、男には関係のないことだった
【男B(GM)】「判ったよ、アムニスちゃん。でも、痛くても気持ちいいんだぜっ!!」立ったまま正面から抱き合って、抱えていた身体を落す。一息に処女地の中を引き裂いて
【アムニス】「ああ”あ”あぁぁぁ―――っっ!!! 痛っ、いやぁ、やっぱり、抜いてくだ、さいぃぃ――っ!!」顔を振り、身を捩っては引き裂く痛みから逃れようとするが、毒に犯された身体では男に勝てず、身体を叩いても気にもならないのか腰を振られ続けアムニスのほうが先に叩く意思を砕かれてしまっていた
【シエネ】「……あ、う……」その声に何処か、惹かれるように…アムニスの方を見つめる、じっと見上げ「……アム……」と呟きながら、じっと掛けよりたくて。
【アムニス】「うっ・・ぅ・・あぁ・・ひっぐ・・・ぅ・・」子供のように泣きじゃくり、手で眼を覆い現実から逃れようとする様はシエネの胸を突き刺す槍のようだった
【アムニス】犯す男の肉棒には赤々と破瓜血がこびり付き押し込んだ際にアムニスの白い太ももを赤黒く穢していく。
【男B(GM)】「アムニスちゃんは、貫通が痛いほうなんだね。」そう言いながら翼のつけねをやわやわ揉んで、翼人特有の性感帯を刺激し始める。「シエネちゃんなんかこれしてあげたらそれだけで潮吹くくらい感じちゃうんだぜ。」」
【男C(GM)】「よそ見しちゃダメだよ。」シエネの髪に指を食い込ませ、腰をふり始める。絶頂が近くなってきたのか何度も何度も喉を抉ると
【アムニス】「あぁぁあぁっっ!や、やめ、て、ぇ!ひぃぃっぁあ♪」声を抑えることもできないほど昂り、呼応した身体がきゅぅと膣を絞めあげ男から搾り取ろうとしてしまう
【シエネ】「んっ、んん……っ」聞こえてくる声、その声に何度も耳を引き摺られながらも…小さな唇で美味しそうにそのペニスを貪り、じゅる、じゅると音を立てて舐め上げていく、はぁ、と息を吐きながら。
【男B(GM)】「ほら、感じてる。このまま中に出すからイっていいよ。さっき教えたように、イくって言うんだよ。」高ぶるアムニスの耳に囁いて
【男C(GM)】「おおっ、シエネちゃん、最高だよ!」 肉棒がぶわっと太くなりシエネの喉を叩くと
【アムニス】「あぁ・・う・・は、はいぃ♪・・う、うぁっ、やっぱり、だ、だめぇっ!い、いくっ!イっちゃうぅぅ――っっ!!!」次第に痛みよりも快感が勝り、一層きつく締めあげ、放出される男の精が染み渡る雌肉の喜びを初めて味わって叫んでしまっていた
【男B(GM)】「アム、ニスちゃん!」牛と抱きしめ最後の一滴まで奥に注ぐ。厚い胸板で、豊な胸が押しつぶされて
【シエネ】「んっ、んん…っ、ふぁ、あふ…っ、ん……っ」膨れあがり、射精する感覚を掴むと…唇でちゅぱ、と吸い上げながら自分の牝芯を弄る、快楽に震えながら、その奉仕する喜びをじっくりと刻んでいき。
【男C(GM)】「うぉおぁああ!!」雄たけびを上げて精を吹く!どぼどぼと口内に注いで、抜けた先端からホースのように白濁をこぼしてシエネを汚す
【アムニス】「あぅ・・中が、熱い、です…♪これが・・・」男のものが引き抜かれたあとも中には焼けるような熱さと赤と白の混じった液体が満ち、なにか空いていた穴がふさがれるようなそんな感覚に身を任せ硬く汚れた地面の上で笑っている少女
【GM】  
【GM】  
【GM】 アクトをどうぞ!
【アムニス】《純潔の証》です!
【シエネ】 んー
【シエネ】 ここもなしでー
【GM】 は~い
【GM】  
【GM】  
【スクアハ(GM)】「ぜぇぜぇ」ヒューリに嬲られて息も絶え絶えのスクアハ。しかし、最後の力を振り絞り、中に舞い上がる。刃を先に体ごとヒューリに突撃すれば(ダウンバースト+ポテ4+ミラクル!)
【GM】 煙が渦を巻き視界を隠す。わずかな後に煙が腫れると
【ヒューリ(GM)】「フフ、危なかったよ。もう一押しだったんだけどね。」スクアハの全てをかけた一撃。それを紙一重でかわして笑う竜人
【GM】 反撃を受け、崩れるスクアハを抱え、竜人が笑う
【GM】 4人はそのまま軍の救援が来るまで犯され続け
【GM】  
【GM】  
【GM】 それから暫くの時が流れる。このときの傷を互いに慰めあい回復したころ……
【GM】 再び同様の、危機がおとづれる。
【GM】 今日は2人での通常の哨戒任務。奇しくもあの倉庫街で、2人は再び怪しい男を発見し追いかけると
【GM】 そこではシエネにとって見覚えのあるダークエルフ。彼女が薄く微笑んで2人を迎える
【アムニス】「待ちなさぁいー」あの時と同じように倉庫街の空を飛び二人で男たちを追い詰めていく中で・・
【シエネ】「……アムは出来るだけ、前に出すぎないようにね……お互いをフォローするように、動くんだよっ?」とフォローしながら左右から追い掛けながら
【ディエラ(GM)】「こんにちは、シエネ。」 片眉を上げて、驚いたように見詰める。しかし、余裕のある表情は変わらず
【男B(GM)】「うちのこの商品の効果、お確かめ下さい。」2人を見て笑うのはあの時アムニスの初めてを奪った男
【アムニス】「知ってる人ですか・・?」こんな場所に場違いなエルフだと思ったが、その異様な雰囲気にびくついてしまって足が進められない
【GM】 ダークエルフと、男達が、商品を前に話しを進めていたようで。そこにおびき出されたことを知る
【シエネ】「……っ」びく、とその顔を見れば身体が硬直する、じっと止まりながら「……ディエラ。」とその剣を向ける事も出来ず、立ちすくんで。
【アムニス】「あ、あなたは・・っ!」忘れもしない、たとえ毒に絆されていたとしてもあの顔は覚えている・・
【ディエラ(GM)】「シエネなの、海軍の雌鳥って。」 微笑んで言う。いつかの煙が倉庫に充満して
【アムニス】「シエネさん いったん逃げましょう、罠ですよこれは!」気づくのが遅すぎた 既にドロミの煙が覆ってしまっている
【シエネ】「……う、うん。」と言うが、それ以上は動けず、どうすればと硬直している間に煙が廻っていく。
【ディエラ(GM)】「戦って見せて、シエネ。そして香の効果を教えなさい。」命令を下す
【アムニス】「あう・・ぅ・・なんとか・・しないと・・また・・」あの時と同じようなことになってしまう、シエネと二人でなら逃げることくらいできるはず・・そう思っていた
【シエネ】「ご免、アム、ボクは戦う、よ……」と逃げられない事を知る、剣を構えたままその人屑に向き直り。
【アムニス】「・・わ、わかり、ました・・っ、その代り・・二人で戻るんです・・からねっ」熱い息を吐きながらも剣を抜くとシエネを補助する構えを取り
【GM】 括弧の中にそれぞれ位置をどうぞ
【シエネ】「……勿論、だよっ、あんな奴に負けてなんか、られるもん、か……っ」頷きながら、それでもドロミの煙の効果に身体を蝕まれながら
【アムニス】ふたりとも前衛なので

[堕ちた戦士*3IV6][シエネ(ドロミの煙TP32) アムニス(ドロミの煙TP32)]

【GM】 そして、開幕です
【シエネ】 フライトを使用、今の内に一気に決着を!
【アムニス】こっちは煙にスキャン+ガッツを使用して突破判定
【アムニス】 -> 5D6+2 = [3,5,4,5,2]+2 = 21
【アムニス】「(こっちならまだ多少マシ・・なはず・・ですが・・)」
【シエネ】 と言う事で、先手貰うよっ!
【GM】 OK!
【シエネ】「……効果が出る、その前に一気に決着をつければ……っ!」ドロミの煙の効果は自分自身が一番よく知っている、少しでも早く決着をつけようと大きく舞い上がり。
【シエネ】「……行くよ、ボクの切り札……っ!」剣を両手で構え、細剣の先を向ける…最高速度で飛び込んだ一撃。
【シエネ】 ツイスター&ピアッシング&Fストライク!
【GM】 OK!そしてABC、誰に?
【シエネ】 Aに、でぇいっ!
【シエネ】 -> 11D6+11 = [5,5,2,4,5,1,1,2,1,3,4]+11 = 44
【シエネ】 53点!
(Rento_B) あうん(
【GM】 その一撃で吹飛ぶ男。そして、アムニスが突破を図り相手の番です
【男B(GM)】「アムニスちゃん。僕の胸をまた使わせてよ」【男C】「シエネちゃんがいなくて、本当につまらなかったよ」
【アムニス】「すごいです・・」倉庫内を上手く羽ばたき強力な一撃を見舞うシエネは副隊長を務めるだけはある
【シエネ】「……五月蠅い、な……もうボクは、あの時とは違うんだ、お前達、なんかにっ!」とその凄まじい威力の突き、一撃で昏倒させればそのまま睨み付けて。
【GM】 旋風怪力、2回12点づつです
【GM】 ダメコン、アクトをどうぞ
【アムニス】「もう・・こんな毒に惑わされたり・・しませんっ!」誘惑に身体が疼くが、意志がそれを押さえこめている・・今のうちに
【シエネ】 片方をアヴォイドでレッグガードに受けて残り2で《秘密の花園》を使用。 もう一つはそのまま胸に受けて《小さすぎる胸》を使用します。
【アムニス】《アヴォイド》で4点軽減し腰へ もう1発はそのまま胸に 4/4 《ぱんつはいてない》を使用
【GM】 OK! 男たちが煙の中の二人につかみかかる
【アムニス】「はぁ、はぁ・・(もう身体が重い・・)」戦闘入ってからまだ数分と立っていないのに、足が震えだしてきている
【男B(GM)】「ほら、アムニスちゃん。また貰っちゃうよ。」むき出しのズボンに手を掛け、べろりとはがす
【シエネ】「はぁ、う……煙が効いて、きて……っ」明らかに動きが鈍くなる、避けようとしても避けきれない…鈍くなった所を掴みかかられて「この……ぉ……っ」とその腕を掴むが、弱々しく。
【アムニス】「きゃぁっ!?いやぁっ、か、返して、くださいっ」いつの間にか背後に回られ、押し倒すように下着に手をかけると一気に取り去られてしまい大きくそだった白桃が男の目に晒されてしまう
【男C(GM)】「牝穴におチンポぶち込んで、生意気な事をしたお仕置きをしてください、だっけ?かつての状況を思い出させる。」しっかりと軍服の胸元をつかまれて
【シエネ】「五月蠅い、そんな事、覚えてない…っ、あ、う…っ」胸元を掴まれ、引き剥がそうとしても引き剥がせず…その薄く、殆ど膨らみのない小さな胸元を晒される、思わず胸元を隠しながら睨んで「……こんな、事、して。」
【男C(GM)】「どうなるのかな?また濡れちゃう?下からスカートの中を覗き込もうと姿勢を変えて
【男B(GM)】「ほらやっぱり!」得意げにズボンを広げてアムニスに見せる。その股間の部分には
【アムニス】「うぅー・・人のズボンを・・っ!!、ぜったい捕まえて反省させます・・っ!」赤くなり今にも泣きそうだが、軍人としての訓練が素早く身を起こさせて
【男B(GM)】「でも、そろそろ毒が効いてきて、立つのも辛いでしょ?」親切そうに甘言を囁き
【シエネ】「……やめ、この、馬鹿……っ」顔を赤くする、火照ってくるその頬…睨み付けながら、剣を再び構える…既にじっとりと濡れてしまった下着を見せてしまいながら。
【GM】 というところで罠が発動。2人に《淫毒》《バインド》《責め具》
【アムニス】「ま、だ戦えま・・あれ・・そんな・・」ガクッと崩れるように脚がすべり、剣をつかないと姿勢をこらえ切れなくなっていた
【男C(GM)】「ベトベトだね。意地張らないでさ。またアヘアン言おうよ。」ショーツの様子を覗きながら
【GM】 そして、ラウンド跨ぎます。開幕どうぞ
【シエネ】「誰が、そんな事を…っ!」と膝ががくがくと揺れる、触れても居ないのに…全身から快楽が駆けめぐり、集中さえ出来ない。
【シエネ】 身体の奥から溢れる、雌の本能が、身体の抵抗を奪っていく…翼ある民故に、ドロミ煙の前では正気を保つことさえも難しく。
【シエネ】 開幕はありません、ですさー
【ディエラ(GM)】「なるほど。確かにたいした効果ね。」
【アムニス】スキャン+ガッツを使用します
【アムニス】 -> 2D6 = [4,5] = 9

[堕ちた戦士*2IV6][シエネ(ドロミの煙TP32) アムニス(ドロミの煙TP2)]

【GM】 そのとき、ふとアムニスが気が付く。かつてはなすすべもなく倒れたドロミの煙、その中でもまだ動ける自分の変化。
【アムニス】「(あと、少し・・)」以前は息をするのも苦しいほど、身体が疼いたというのに今は煙の避け方がまるで見えるようだった。
【GM】 同時に、先手シエネさんどうぞ
【シエネ】 では、ツイスター&ピアッシングで攻撃ー
【GM】 不思議な感覚。それは瘴気に対するメイデンの力。まじかにスクアハやシエネを見ていたアムニスにはそれが判り
【シエネ】 -> 3D6+7 = [4,5,3]+7 = 19
【男C(GM)】「ほらね、もうあんまり抵抗する気はないんでしょ?」刺されながらも突き出された腕を取る
【アムニス】「(これが・・メイデンなんだ…。隊長やシエネさんはいつもこんな闘いを…っ)」ようやく踏み入れた世界。だが遮るものが多いことはイヤというほどわかってる
【GM】 何かを悟ったアムニスの番です
【アムニス】普通に突破判定します
【アムニス】 -> 1D6+2 = [1]+2 = 3

[堕ちた戦士*2IV6][シエネ(ドロミの煙TP32) アムニス]

【シエネ】「……っ、やっぱり、これじゃ。」と身体の奥から溢れる快楽、煙の中ではどうしても動きが鈍くなる…腕を掴まれ、睨み付けるが。
【シエネ】「そんな、余裕な顔するな…っ、は、ぅあ…くんっ」と必死に振り解こうとする、非力な彼女では到底かなわないけれど
【男C(GM)】「ん、欲しいかい?おねだりしてもいいよ?」潤んだ瞳には迫力がなく
【アムニス】「はぁ、はぁ・・反撃・・しないと・・っ」煙を避け吸い込まないようにすることができ、ようやくマシになれるかと思い初めてきた
【GM】 そして敵の攻撃です

[堕ちた戦士*2IV6][シエネ(ドロミの煙TP32) アムニス(ドロミの煙TP2)]

【GM】 先ほど同様、旋風+怪力。12点2回です
【シエネ】 アヴォイドで腰8、更にニーソ破壊で残り腰8のみ
【アムニス】胸腰破損で全裸 0/0 《晒される柔肌》を使用
【男B(GM)】「ほら、そんなのも脱いじゃってさ。ボクの乳房を見せてよ、もっと」そう言いながら軍服に手を掛け
【アムニス】「いやぁっ、やめ、やめてください・・っ」言葉で止まるはずもなく、男によって力ずくではぎ取られていく布地。 倉庫内の冷たい空気にさらされる肌。だが火照り若干赤みを帯びていて辛いとは感じなかったのは救いだろうか
【GM】 そして開幕です
【男B(GM)】「ほらもうこんなに尖ってる。」豊な胸を下から揉んで、乳首をピンと弾く
【シエネ】「んっ、アム……この、君になんか、もう用はない、んだよ…っ」と睨み付け、熱に浮かれた視線を浴びせながら
【男C(GM)】「そうか。じゃあもう一回躾けなおさないとな。」口調が冷たくなる。重いここされるのは最初のころの拷問とも言える絶頂責め。
【アムニス】「ひんんん――っ、あ、あなたには、か、関係ない、ことです・・っ」揉まれるままに歪まされる乳房は熱い鉄の玉のように全面から襲ってくる
【アムニス】スキャンで今度こそ突破を
【アムニス】 -> 1D6 = [4] = 4

[堕ちた戦士*2IV6][シエネ(ドロミの煙TP32) アムニス]

【GM】 そして先手シエネどうぞ
【シエネ】 では、此処でー
【シエネ】 もう一度戦士に同じ攻撃をー
【シエネ】 -> 3D6+7 = [1,4,5]+7 = 17
【シエネ】 合計で30点は越えてそうだけど、まだまだかー(
【アムニス】では続いて同じ戦士に攻撃いきます!
【男C(GM)】「いてぇな。」柄が悪くなる男。半分以上は行ってます
【GM】 はいな!
【アムニス】ピアシング
【アムニス】 -> 1D6+8 = [1]+8 = 9
【男B(GM)】「ぼくのことも無視しないでよ。」背後からつかまれ、打撃が弱まる。
【アムニス】「シエネさんっ、大丈夫ですか」 ほとんど弾かれてしまったが、二人の距離を詰め迎撃しようと
【GM】 そして、そこに12点*2が
【アムニス】そのまま受けるしかないので HP残り2 《異形の交合》《後ろの処女》を使用します
【アムニス】すみません -4入れてなかったです;;
【GM】 了解!なおった
【シエネ】 よし、ではー
【シエネ】 腰AP0、残りをアヴォイドで2
【シエネ】 HPに24になって
【男B(GM)】「じゃあ、そろそろいただいちゃおうかな。」 言った男にディエラが声をかける。
【シエネ】 罵倒、つけられた種、汚された象徴、特殊な性感帯:羽根を使用
【シエネ】 妊娠回避
【シエネ】 -> 7+2D6 = 7+[6,4] = 17
【シエネ】 回避は成功。
【ディエラ(GM)】「その子、遊ばせて貰っていいかしら?」 冷たい声。願いというより命令する声。一瞬反抗的な表情を浮かべるも、何かを思い出して真っ青になると
【GM】 アクト了承!
【男C(GM)】「おらっ!」男が乱暴にシエネの足をつかんで引き摺り下ろす。
【アムニス】「あなた・・いったい・・っ、きゃぁっ!?」入れ替わりで歩み出てきたディエラ・・ 圧倒する雰囲気に呑まれていると素早く接近され地面に転がされてしまう
【シエネ】「……っ、アム、うぁ、ああ…っ!?」と視線がアムニスに向いた瞬間、その脚を掴まれて、ディエラが向かっていくのを見つめながらも地面に叩き伏せられてはどうしようもなく
【ディエラ(GM)】「翼人の女の子。たまには遊んでみるのも。」 するりとした動きで、うつぶせのアムニスを押さえ込む。滑らかな指先が優しい動きで秘裂をくすぐり、中指をゆっくり差し込んでいく
【男C(GM)】「見ている暇なんてねぇぜ。」言いながらも、向かい合うように、翼をつかんで四つん這いにさせ
【GM】 シエネの上にのしかかろうと
【アムニス】「ひぃ!やめてぇ、そんなところに、指を・・入れないでぇぇ」細い女性の指1本だろうと締め付けるそこはまるで処女のままだった。前に犯されてから一度も使っていないのだろう
【シエネ】「ふぁ、ん……っ、あ、翼は……」ただでさえ敏感になっている身体、性感帯と化したその翼を掴まれれば…快感の強さに、ただ震えるしかできない、びく、びくとその両脚を震わせ、その付け根から蜜を溢れさせながら雌芯の熱さに戸惑う。
【ディエラ(GM)】「でもね、そのまま入れると裂けちゃうから。」ドロミの煙の効果でどろどろに溶けていたアムニスの中を更にかき回す。十分にほぐれたころ、いつの間にか宛がわれた、硬質な何かを押し込まれていく。小さな膣を広げて行くのは2股の張り型。ボコボコした表面で快楽を掘り起こしながら突き進む
【男C(GM)】「あっちはもう入れられちゃってるぜ。」慣れた手つきでシエネの羽をほぐして行く。何度も何度も泣かされたその技法。身体に刻み込まれた快楽があっという間にあふれ出し
【アムニス】「んん”ん”~~っ!?んおぉぉ・・ぉ・・や、やめ・・んん♪」うねりながら入ってくる異物はそのグロテスクな形状とは裏腹にアムニスをあの時の屑の性器よりもすさまじい快感の波をもたらし、理性を押し流そうとしていた
【アムニス】拒絶と許容の相反する音が喉から漏れ出していく
【ディエラ(GM)】「ほら、ドロドロじゃない。気持ちが良いの?」耳元で囁いて舌でくすぐる。快楽の要所要所を抉る動きは屑のものとは比べようもなく。あっという間に高みに向かって跳ね上げられる
【シエネ】「はっ、ふぁ、ああ…っ、あんっ、ふぁ、ああ……っ」快楽に流されていく、彼女の性感をよく知るが故に、弄られれば…身体が勝手に拒絶ではなく、求める方向に動く。
【シエネ】「そんな、汚い手で、ボクを触る、な…っ、んひ、ひぁ、う…っ!?」抵抗する言葉も快楽に流され、理性を蝕む、弄られる度に身体が快楽を欲して…愛液を地面に垂れ流す、小さなお尻を振りながら誘うように、ヒクついて。
【男C(GM)】「まだがんばるのか?」そういうと、シエネの幼い膣口に何度少女を絶頂させたか数えることもできない肉棒を宛がう。「ほら、おねだりしたらまた優しくしてやるよ」
【アムニス】「ひぃぉおぉぉ――っ!やめやめやめぁ・・ぁ――っ!」背筋が跳ね起き、達しても収まらぬままに再び押し上げられる。その度に蜜壺からは透明な液体が白く泡立ちながらこぼれだしては地面へと落ちていく
【ディエラ(GM)】「でもね、ちょっとここで、おまんこはお預けね。」言うなり、ズルリと抜き出すと、宛がう先をその上のすぼまりに変え
【アムニス】「ふぇぇ・・・やめ・・て・・ください・・そ、そこは・・」重い水音を耳に入れながら、薄れかけた意識の終わりに感じたのは肛門へあてがわれた先ほどの存在だった
【ディエラ(GM)】「ここも、気持ちよくなれるから」薄く笑ってゆっくりと押し込んでいく。ヌルヌルになった張り型がゆっくりとアムニスの中を広げて行く。呼吸のタイミングも読みながら、力の入らないそこをゆっくり拡張して行く
【シエネ】「誰が、お前なんかに…する、もんか…っ!」と息を切らせながら、啖呵を切る…ひくつく幼い膣内は、すっかり準備が出来て「はぁ、ふぁ、あう……っ、あ、うぁ、ああぁ…っ」ずん、と膣口を叩くだけで漏れる声…機を抜けば達してしまいそうになり。
【アムニス】「あ、あ、あぁぁ~~んんぉ!!」太い張り型の先端がぬるりと入り込んでくる。未開発で壁のように立ちはだかる腸肉をかきわけて奥へ奥へと侵入してくる、うねっているせいで肛門を締めることもできずされるがままにほじられていく
【男C(GM)】「よく言ったな。久しぶりに泣かせてやるよ。」そう言いながら両手で両の翼を持って、肉槍を中に押し込んでいく。一息にガツンと中を叩くと、体が跳ね上がり、体重をかけると翼を引かれる
【ディエラ(GM)】「ほら、痛くないでしょ?」耳元に囁いて、耳の穴まで長い舌で犯す。肛門が張り型になじむのを待って、ゆっくりと小刻みに腰を振るわせ始める
【男B(GM)】「ボクもこっちでさせてよ。」アムニスの方から弾かれた男が、シエネの前にやってくる。肉棒で頬を何度も付いて可愛らしい顔に這いずる跡を残す
【アムニス】「おし、おしりぃぃ広がっちゃうぉぉぉおん♪やめぇてぇーっぉ♪」拡がっていくのを感じるのか、アムニスは涙をこぼし、醜く涎を垂らし、口を開けたまま音が漏れるままになってしまっていた
【シエネ】「ひっ、あああぁ…っ、ふぁ、ああ…っ、ふぁ、ああああ…っ、んっ、ふぁ、ああ…っ!?」身体の奥を貫かれる感覚、甘く痺れるような快感にその身体が跳ね上がった…奥を貫かれた瞬間、絶頂したのかそのままびくびくと震えて。
【シエネ】「ひっ、んむ……っ、うん、ふぁ、う……んんっ」呑み込まされたペニス、それを受けながら快楽に震えて…ただひたすらに舌で奉仕する、涙をその瞳に浮かべながら。
【ディエラ(GM)】「本当に。やめて良いの?」腰のふりを突然止める。片手でどこからか取り出したもう1本のディルドウを秘裂に擦りつけ「正直になったらご褒美を上げるわよ?」甘い声で囁く
【男C(GM)】「シエネにはそういうのがにあってるんだよ!」つかんだ翼にはを立てながら後ろから前に腰を叩きつける
【男B(GM)】「そうだよ、雌として男に尽くしているときのほうが、可愛いよ。」勝手な事をいい前からもえぐる
【GM】 前後の動きが体の中心でぶつかり合ってはじけると全身に広がって、更なる高みにシエネを送り
【アムニス】「あ、あ・・ぁ・・そんな・・・やめ、やめ・・ないで、ください・・お願いしますっ!もっとお尻気持ちよくしてください!おねがいしますから!」1秒でも切なそうにお尻をくねらせてはねだり
【ディエラ(GM)】「ふふっ。素直な子は……」耳朶をカプリと齧ると、膣にも張り型を押し込んで両穴をギチギチにしてかき回す。
【ディエラ(GM)】「もう、戦わなくてもいいんじゃない?」 顎をつかむとシエネの様を見せ付けて囁く
【アムニス】「あぁ♪すごいぃぃ♪ふ、ふたつもっぉぉ♪」両穴の快感に溺れ堕ちてしまいそうだった・・
【シエネ】「はぁ、ん……にあって、なんか…っ、ふぁ、ああ…っ、んっ、あん……っ」と首を振りながら、何度もその突き上げに達して…身体の奥を熱くする、はぁ、と息を吐く度に萌える甘い声。
【シエネ】「んっ、うん……凄い、男の人の、匂い…っ」その匂いに、次第に素直に受け取るように…舐め上げ、奉仕して、男のモノを高ぶらせていく。
【GM】 【男たち】「おら、出すぞ、中にも外にも!!」 前後の動きが大きくなって人形のように小柄な少女を揺さぶると、背後の男がほとんど放置していたクリトリスをギリギリと捻り上げ
【GM】 前後にあわせて精を噴出す。体内に注ぐだけではなくて、白い翼、引き締まった四肢、それらを全て白濁で汚すようにして
【アムニス】「し、シエネさんぁ…あんな・・あんなに…っ」一心に男のものを口にしては舌で転がし、精を味わうように頬を緩ませている様は瘴気汚染患者のように見える・・
【ディエラ(GM)】「あっちも終わりみたいね。このままいつまでもイかせて上げても良いけれど。」滑らかな手が這い回る。全身を愛撫されてるような異常な快楽が走り、世界が白く染まるほどの高みに打ち上げられて
【シエネ】「ふぁ、ああ……んっ、や、ひぅ、ああああ…っ!?」拒むことすら出来ず、少女はその細い腰を突き上げたまま達して…愛蜜をしぶかせる、雄の精液を浴びた膣内はびくびくと震え、顔に浴びせられた精液、それは自慢の翼にさえも浴びせられて。
【アムニス】「い゛いぃぃぁあああ―――っっ!!!」優しげな手つきが肌をなでたかと思うと、全身に電気が走り意識が・・一瞬白くなりかけ・・身体が崩れ張り型が地面にぶつかってより深くねじ込まれたことで繋がったが・・
【GM】 では、そこで、ラウンド跨ぎます。シエネさんどうぞ
【シエネ】 開幕はなし、能動はツイスター&ピアッシング、そろそろ墜ちろー!(
【シエネ】 -> 3D6+7 = [2,6,1]+7 = 16
【GM】 2点残った。
【GM】 そこに、アムニスさんどうぞ
【アムニス】じゃあトドメいきますw
【GM】 OK!
【アムニス】ピアシング
【アムニス】 -> 2D6+8-4 = [3,1]+8-4 = 8
【GM】 それで倒れます。そのまま男が2人に反撃して12点ずつです

[堕ちた戦士IV6][シエネ(ドロミの煙TP32) アムニス]

【アムニス】アヴォイドにポテ4d注ぎます!
【GM】 OK!
【アムニス】 -> 4D6+4 = [3,5,2,2]+4 = 16
【アムニス】良かった 回避できましたw
【GM】 かわし切りました
【シエネ】 こっちもアヴォイド、これで22点
【GM】 そして開幕。ありますか?
【シエネ】 なしでー
【アムニス】ありません!
【GM】 では、シエネさんどうぞ
【シエネ】 ファイナルピアシングついすたー!
【シエネ】 ポテ2点!
【GM】 OK!
【シエネ】 -> 12D6+7 = [3,3,6,3,4,4,1,3,2,6,4,4]+7 = 50
【シエネ】 ジャスト50点!
【GM】 -3に!
【男B(GM)】「バカな、シエネちゃんは……」ガクリと崩れ落ち
【シエネ】「ご免ね、でも……もう、あの時のボクとは、違うんだ、よ……っ」と良いながら、その突き立てた刃を振り切り、血を振り払って。
【ディエラ(GM)】「あらあら、残念。彼等の香とやらもたいしたことがなかったのか。それともあなたたちが。」視線を向けてドロドロの二人を見る
【アムニス】「こんな・・ものに、もう負けません…っ」どれほどやられようと剣を握るのだけはやめられない
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【GM】 ○エンディング
【GM】 戦いの終わった2人を眺めたディエラが口を開く。
【ディエラ(GM)】「2人とも強いんだね。あの煙の中であれだけ戦えるなんて。……そっちの子も素直な子は嫌いじゃないよ。」そういうとヒラヒラと手を振って立ち去るように促す
【アムニス】「(見逃されてる・・でも、もう・・)」ここは素直にシエネを連れて、外へ逃げるように飛び出ていく。【GM】 二人がその後、増援をつれて倉庫に向かうも、もはや性交と戦闘の痕のみが残るだけで
【GM】 何があったのか、シエネは一体何を知っているのか。複雑な感情だけを残して事件はここで幕を下ろします。
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【GM】 □■□ ランドリューフ戦記 ドロミの煙再び 終了です