(GM2O) 『イシュハラ・イノー陵辱計画建設予定地』
(M23_Ino) 変な計画!?
(GM2O) とりあえずは自己紹介をねっぷりと記載しておいてくだされば。
(M23_Ino) 【イノー】「えーっと、こんにちは。海軍所属の…え、えっ、これを言うの!?…う、うう…」
(M23_Ino) 【イノー】「部隊の皆の、トイレ役の、イノーです。皆にペットとして扱われて、幸せに生活しています。」
(M23_Ino) 【イノー】「でも、部隊以外には秘密なんです。知られたら、あなたも部隊に所属してくださいね?」
(M23_Ino) 【イノー】「任務があるので服を着る許可はもらえました…よかった。」
(GM2O) ではこんな所で。
(GM2O)  
(GM2O)  
(M23_Ino) 自己紹介はこんなかんじで!
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) 『蜜に群がる毒虫を探せ!』
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) イノーですが。隊長をとっこして軍の中佐の執務室へ呼び出されます。
(GM2O) 毎日訓練と輪姦で幸せだったのですが。おそらく外部任務でしょう。
(GM2O) そして今、執務室の前に居ます。
(GM2O) ロールプレイどうぞ。
(M23_Ino) 【イノー】「ふぅ…えっと、イノーです。」 中佐の呼び出しということで体にかかれた落書きや、全身に染み付いた精と小水の匂いも落とされており。それが普通のはずだが、少し落ち着かないようにしながら扉をノックする。
(GM2O) 【中佐】「入りなさい。」
(M23_Ino) 失礼します、と声をかけて中にはいります。すぐに休めの姿勢をとって軍人らしく。
(GM2O) 【中佐】「イシュハラ・イノー。階級と今の任務を申告したまえ。」
(GM2O) 机に座った中佐にしては若い男性がじっとイノーを睨む。
(M23_Ino) 【イノー】「はっ…えっと、軍曹で、現在任務には着手しておりません」 何の話だろう、と思いながら自信少なく答えてみる。
(GM2O) 【中佐】「虚偽申告は二回目は許さない。『今の君の隊での任務』を述べよ。出来るだけ詳細に。」
(GM2O) ぎらりと目が光った。イノーの全身をくまなく見る目だ。
(M23_Ino) 【イノー】「あ…」 その視線に背筋にぞくり、と何かが走り。翼を震わせてから、少しうつむき。 「所属している部隊の男性隊員の、肉奴隷、です…。上官のいない間、精液とおしっこを飲ませていただいて、訓練しています…」
(GM2O) 【中佐】「よろしい。イシュハラ・イノー軍曹。君はその状態が好ましいと思っているらしいが。事実かね?」
(M23_Ino) 【イノー】「そ、そんなことは…」 といいながらも既に2ヶ月、部隊で生活をしていることから本音はうかがえる。
(GM2O) 【中佐】「本意ではないわけだ。では女性だけの前線部隊に配属するがかまわないかね?」
(GM2O) 見透かした顔でイノーに問いかける。いいのかと?
(GM2O) 【中佐】「君のメイデンとしての素質はあの部隊においておくには少々もったいない。妥当な判断だと思うが軍曹の気持ちも大事だと思うのでね。」
(M23_Ino) 【イノー】「え、そんなっ!」 と、思わず悲観の声を漏らして、少しあわて。 「シルヴィア曹長と、ジュリ軍曹の負担が増えます。ぜひ、あの部隊にとどめさせてください。」 言い訳のように、今の境遇を続けたいと上官に報告し。
(GM2O) 【中佐】「もちろん君の代わりの女性隊員は補充する。新人のメイデンだがね。直ぐになじむだろう。」
(GM2O) 【中佐】「私は部隊の円滑な性処理や人間関係ではなく。君個人の気持ちを聞きたいのだよ。」
(M23_Ino) 【イノー】「その子こそ、前線の部隊に配属して、経験をつませるべきかと…」 竜に孕まされ、卵によって膨らんだ腹をなでつつ。 「う、うっ…ぶ、部隊の便所で、居たいです…」 部隊以外の人に対して、初めて。自分を奴隷と貶めたいという願いを訴えてしまい。
(GM2O) 【中佐】「ふむ。了解した。」
(GM2O) 【中佐】「やはりこの任務は君が適任のようだ。」
(GM2O) と言って机の上に紙を出す。
(GM2O) 【中佐】「君に特別出向任務を与える。」
(GM2O) 【中佐】「この任務が終わればまたもとの部隊に戻れる。頑張りたまえ。」
(M23_Ino) 【イノー】「え、っと…?」 上官の言葉の真意が測れず、その紙を取って。 「出向任務、ですか…?」 その声は残念そうな響きが素直に混じってしまっており。
(GM2O) 【中佐】「うむ。」
(GM2O) 【中佐】「帝国には高級官僚や御用商人が使う高級娼館がある。『女王蜂の館』というのだがね。」
(M23_Ino) 【イノー】「はぁ…」 いまいち理解もできておらず、紙に目を通しながら気のない返事。
(GM2O) 【中佐】「徹底的に躾けられた美女ばかりを集めた娼館だ。君は其処に娼婦として潜入してもらい。帝国の利益になる情報を他国のゲストから聞き出し、あろうことならスパイを発見してもらう。」
(GM2O) 【中佐】「知ってのとおり、二ヵ月後には大規模な軍事演習が行われる。その関連できな臭い動きが多方面に見られる。その情報を集めてもらう。」
(M23_Ino) 【イノー】「娼婦、ですか…」 紙を見ながら、やっと意味を理解して少し内股になってもじもじしつつ。 「経験ないのですが、大丈夫でしょうか。あと、期間は、その2ヶ月後まで、になるんでしょうか?」
(GM2O) 【中佐】「期間は二ヶ月だが・・・その間に何度か部隊に戻ることも出来る。つまりは潜入して情報を得たら戻るというような形だ。」
(M23_Ino) 【イノー】「了解しました。この任務、拝命させていただきます」 ぺこり、と頭を下げて。 「えっと、いつからになりますか?」
(GM2O) 【中佐】「娼婦の経験については主人が手ほどきしてくれるだろう。技術を学ぶといい。」
(GM2O) 【中佐】「うむ。三日後にこの地図の場所に行くといい。」
(GM2O) 新たな紙を見せて。
(GM2O) 簡単な地図が書いてあります。
(GM2O) 【中佐】「ああ、それと。」
(GM2O) ごそごそ
(M23_Ino) 【イノー】「3日後ですか…了解しました。先に現地の確認など、済ませておきます」 うなずき、地図を見てから。 「はい?」
(GM2O) 【中佐】「これを拝領したまえ。君は任務をするに当たって昇進する。」
(GM2O) 首輪と鎖の略式の階級章
(M23_Ino) 【イノー】「これ、ですか…?」 見たことのない階級章を受け取りつつ、肩につけて。
(GM2O) 【中佐】「イシュハラ・イノー軍曹。本日をもって『選任便所軍曹』に任命する。階級の内容については別途書類で送付する。」
(GM2O) 【中佐】「イシュハラ・イノー選任便所軍曹。君はもう人間ではない。帝国軍の便所だ。どうだうれしいかね。」
(M23_Ino) 【イノー】「せ…っ」 言葉の響きに、意味を理解して顔を真っ赤にして。 「あ…う…は、はい、うれしいです…」 顔をうつむかせ、翼をぱたぱたと羽ばたかせながら犬の首輪についたドックタグを揺らしてうなずき。
(GM2O) 【中佐】「では任務前まで英気を養うといい。以上だ。」
(M23_Ino) 【イノー】「はっ。」 顔が赤いまま、敬礼し。そのまま自分の部隊に戻っていって。おそらく、今夜と明日は寝ずの訓練。
(GM2O) では次のシーンへ行きます。
(M23_Ino) あい!
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) 『女王蜂の館』
(GM2O) 繁華街の中に貴族の屋敷と見まがう豪華な屋敷がある。
(GM2O) イノーはその前に居た。
(M23_Ino) 服装は軍の制服のままでいいのかしら
(GM2O) 服装は私服でお願いします。
(GM2O) つーかばれるのでw
(GM2O) 首輪もなし!
(M23_Ino) あいー!
(M23_Ino) 階級章も部屋においてきました!
(M23_Ino) 久しぶりに黒い絹製の踊り子服です。軍に所属する前のもの。
(M23_Ino) というわけで、扉たたいて中を覗き込みます。
(GM2O) では。
(GM2O) ドアを叩くと暫くして黒服がやってきますね。
(GM2O) 【黒服】「女王蜂の館に何か御用でしょうか。」
(M23_Ino) 【イノー】「あ、今日からこちらでお世話になる、イシュハラ・イノーともうします。お話、聞いてます?」
(GM2O) 【黒服】「伺っております。ではこちらへ。」と中へ案内されます。
(M23_Ino) では黒服についていきますよ!
(GM2O) 中は豪勢な作りで流石に王侯貴族や裕福な商人が来るだけあります。
(M23_Ino) 貴族の館なんて見たことないので、周囲をきょろきょろ珍しそう煮見てます。
(GM2O) で一階の廊下の置くにひときわ豪華な扉の前につれてこられると。
(GM2O) 【黒服】「イシュハラ・イノー様をお連れしました。」【???】「入れて頂戴。」
(M23_Ino) 【イノー】「失礼します!」 声をかけて、部屋にはいるよ。黒服に案内されてから。
(GM2O) あいさ。
(GM2O) では。 
(GM2O)  
(GM2O) 【女主人?】「貴方がイシュハラ・インーですね?私はリゼリア。この館の主人をやっております。」
(GM2O) うっすい絹だけのすげえムチムチでエロイ美女がソファーに座ってます。
(M23_Ino) 【イノー】「リゼリアさん、ですね。よろしくおねがいしますっ。」 ぽこ、っとふくれたおなかを押さえつつ、頭を下げて。
(M23_Ino) その衣装から透けて見える肌を見て少し顔を赤くしてます。
(GM2O) 【リゼリア】「妊娠中ですか・・・・ふむ。余興としてはいいかもしれませんね。」
(M23_Ino) 【イノー】「あ、いえ、妊娠、というわけでも…」 もごもご、と口を濁し。 「…前に、竜に犯されて、そのときに卵植えつけられて…こんな体でも、大丈夫でしょうか?」
(GM2O) 【リゼリア】「竜?・・・なるほどメイデンですものね。」ふっと立ち上がるとイノーのそばによってくる。
(GM2O) 【リゼリア】「服を脱いでいただけますか?」
(M23_Ino) 【イノー】「ふえ?」 近づいてくるのをみて首をかしげ。続く言葉に、少しひるんでから 「あ、はいっ」 そのままその場で、絹の衣類を1枚ずつ脱ぎさり、母乳で張った乳房と永久脱毛された股間を女性の前にさらして。 「こ、これでいいですか?」 少し恥ずかしがりつつ、けれど体は隠さず。
(GM2O) 【リゼリア】「・・・・・・」じっとイノーの体を見る。
(GM2O) 髪、首筋、胸、腹、そして性器。
(GM2O) 一通り見た後
(GM2O) 【リゼリア】「口をあけていただけますか。舌を出して。」
(M23_Ino) 【イノー】「え、あ…?」 金の流れる髪、白い首筋なども見られて、何かと思いながら皆の小便を口に受け止める時のように、舌を出して口をあけて。
(GM2O) 【リゼリア】「・・・・」ちゅぷっと指をイノーの舌に絡めて唾液を取る。そして口に含む。
(GM2O) 【リゼリア】「・・・・・」指を味わった後。
(GM2O) 【リゼリア】「では股を開いていただけますか。」
(M23_Ino) 【イノー】「あ、んちゅ。ちゅぅ…」 口に入れられた指をなめ、唾液を絡めたのちにその指をなめられ。顔を惚けさせつつ、何もいわずに肩幅に足を開き。
(GM2O) 【リゼリア】「・・・・」しゅるりと股間に指を当てると膣に指を入れちょっとかき回しそしてまた指を出して舐める。
(GM2O) 【リゼリア】「・・・・あとは。」イノーの胸元に顔を寄せくんくんと匂いを嗅ぎ、胸元を舐める。
(M23_Ino) 【イノー】「ん、ぅっ…」 うっすらと蜜を帯びていたためにリゼリアの指には唾液と雌蜜が混じり、さらに胸元をなめられると、その先端から甘い母乳が喉を潤していく。
(GM2O) 【リゼリア】「イノーさん。」
(M23_Ino) 【イノー】「あ…っ、は、はい?」 呼ばれて意識をはっきりさせて、顔を振りながら何かと問いかけ。
(GM2O) 【リゼリア】「昨日10人以上の男性に一人3回以上犯されましたね。そしてさらにはお小水まで飲まされてかけられた。」
(GM2O) 【リゼリア】「食事には・・・・精液がかかってるのかしら?」
(M23_Ino) 【イノー】「え、あっ!?」 顔を真っ赤にして身じろぎし。 「な、なんでそれをああわわわっ」 思わず理由を尋ねてしまい、すぐにそれを消そうと口を押さえて。
(GM2O) 【リゼリア】「なるほど。適任ですわね。そして虐められるのがすきなのですね?」にっこりと笑顔で。
(M23_Ino) 【イノー】「え、ええぇっ、えっとっ!?」 裸のまま、無様にうろたえつつ。顔を染めて、全身で好きです!と答えてしまいつつ。
(GM2O) 【リゼリア】「ふふ。では最初のお仕事は多少辛くなると思いますが満足できると思いますよ。」
(M23_Ino) 【イノー】「う、うっ、よ、宜しくお願いします…」 こんなことでスパイできるのかなぁ、と悩みながらリゼリアに頭を下げます。
(GM2O) 【リゼリア】「さて、イノーさん貴方の偽名を考えないといけないのですが・・・何か案がありますか?」パンパンと手を叩くと黒服が入ってくる。
(GM2O) 【リゼリア】「ああ。貴方の『任務』は聞き及んでおりますのでサポートできるとおもいますわ。」
(GM2O) 黒服はキャスター月のボンテージやら首輪やら足かせやらを持ってくる。
(GM2O) そして居なくなる。
(M23_Ino) 【イノー】「あ、わわっ」 入ってきた男たちに、あわてておなかを隠そうとしつつ。 「ぎ、偽名ですか?私、そういうの下手で…お任せ、できませんか?」
(GM2O) 【リゼリア】「そうですか。では『ライア』ちゃんということで。」首輪と足輪と腕輪を持ってきてイノーに取り付ける。
(M23_Ino) 【イノー】「あ、はい、ありがとうございます。では、ライアで、宜しくお願いします…っ」 取り付けられていくモノに、顔を染めて翼を震わせ悦び。
(GM2O) 【リゼリア】「あらあら。本当に虐められるのが好きなのね。」
(GM2O) 【リゼリア】「では個室を用意します。そこに食事を運びますので『全部食べる』ように。」
(GM2O) 【リゼリア】「貴方の最初のお仕事は今夜です。それまで休んでおいてください。あと貴方の服はそれだけです。」>首輪と腕輪と足輪
(M23_Ino) 【イノー】「そ、そんな…」 首と手、足に皮で作られたリードなどをつけるための輪がついただけの物だけを身につけて。 「は、えっと、全部食べればいいんですね?了解です。…うう、さっきの人たちにも、見られる…」 といいながら、内股に蜜をたらしてしまい。
(GM2O) 【リゼリア】「はしたなく蜜を零してはだめですよ。ライアちゃん。」
(GM2O) ではシーンを移動します。がアクトありますか!
(M23_Ino) <背徳の快感>とかこういうのでありかしら
(GM2O) あいさ!
(GM2O) では
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) 『個室』
(GM2O) 豪奢な個室。おそらく客を取る部屋でもあるのだろう。其処に案内される。
(GM2O) 天蓋のベッド。ビロードのカーテン。
(GM2O) 実に豪華だ。
(M23_Ino) 【イノー】「すごい、きれい…」 と、見たこともないような、お話のような部屋に枷だけを身につけた異質な姿でうっとりと部屋を見渡し。
(GM2O) クローゼットの引き出しを開けると、淫具が綺麗に並べておいてある。
(GM2O) そのほかには鞭やら蝋燭やら
(GM2O) ベッドにはご丁寧に四方に鎖や縄が付けれるようにフックが突いている。
(M23_Ino) 【イノー】「え、わぁっ…」 ただ綺麗なだけでなく、淫具もそろえられている部屋に顔を赤くして。 「な、何があるか確認しなきゃ、娼婦らしくないよね」 と、誰もいない部屋で言い訳をしながら、どこに何があるのか部屋の中を調べていきます。
(GM2O) 調べるとまぁエロイこと用の器具が山盛り。しかし綺麗に整頓されて出てくる。
(M23_Ino) じゃあそれをちゃんとさわり心地を確かめたりしつつ元の場所に戻して、ベッドに腰掛ながらご飯をまつよ!
(GM2O) あいさ。
(GM2O) では程なくして黒服がご飯を持ってくる。
(GM2O) 高級レストランのディナーとまでは行かないがそれなりに豪華。
(GM2O) で黒服は直ぐ部屋を出て行く。
(M23_Ino) ちらり、とその股間見てみよう。大きくしてるのかなー、とか好奇心で。
(GM2O) 無いね。
(GM2O) 大きくはなってない。
(M23_Ino) すぐ出ていった!淡白だな、さすがだ!
(M23_Ino) 【イノー】「うわ、ご飯もすごい豪華…!」
(M23_Ino) 目を輝かせ、久しぶりに精液もかかっておらず、残飯のように混ぜられていないご飯に涎を飲み込み。
(GM2O) 食べますよね?
(M23_Ino) 【イノー】「いただきまーす!」 もぐもぐごっくんむしゃむしゃぷはー。勢いよく元気に食べていきます。
(M23_Ino) ちゃんと全部残さず、綺麗に食べるよ!ソースもちゃんとスプーンで掬って綺麗にね!
(GM2O) 美味しいです。あと水も結構な量あるので水差し一杯ですね。
(M23_Ino) ちゃんと水ものむよー!こっちは全部とは言えずに、だけど。
(GM2O) あいさ。
(GM2O) では知力か魔力で判定をどうぞw
(M23_Ino) 2d6+1 そこは魔力で!
"(kuda-dice) イノー -> 2D6+1 = [1,4]+1 = 6"
(GM2O) おうしっとw
(GM2O) 負ける気満々だな!!!
(M23_Ino) 目標いくつだったのかしら
(M23_Ino) うへへ
(GM2O) ではw
(GM2O) お腹が膨れると心なしかぽっこりとおなかが膨らんでいる。ちょっとおおきいかな?という程度。
(GM2O) あとはどくんどくんと血流の流れが速い。
(GM2O) なんか熱っぽいな~ぐらい。
(M23_Ino) 【イノー】「んんっぷ、食べ過ぎちゃった、かな…?」 ふぅ、と椅子に座って心なし膨れたおなかを撫でて。
(GM2O) では。
(GM2O) 椅子に座るとイノーは違和感を感じる。
(GM2O) 椅子がぬるぬるする。
(M23_Ino) 【イノー】「っひゃっ?」 びっくりして、お漏らししたかと立ち上がり、椅子を調べようとしてます。
(GM2O) お漏らしではないね。イノーの膣から涎のように愛液?のような液体が出てきている。
(GM2O) そしてどんどん熱く疼くお腹。
(GM2O) それと同時にかなりだるくなり眠くもなる。
(M23_Ino) 【イノー】「あっは、ふっ…!?」 にちゃり、と自分の股からあふれる粘液に、そして体の熱さと疼きに自分の秘所をいじり始め。 「ん、んっふ…ぅ…?」 いつもと違う、とは思いつつ――その眠さに負けて、ふらり、と倒れてしまいます。
(GM2O) ではシーンを変えます。
(GM2O) 何かアクトありますか?
(M23_Ino) んーぅ
(M23_Ino) 絶頂まで言ってないし、今回はなし!
(GM2O) あいさ。
(GM2O) では初戦闘というか初お仕事?
(GM2O) いきます。
(M23_Ino) おおーっ
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) 『出産ショー』
(GM2O) イノーは気づくと四肢を縛られ分娩台に乗せられてカラカラと移動させられています。
(M23_Ino) 【イノー】「…ぅ…ぇ…?」 ようやく目が覚めて、ぼーっとしたままどこかに運ばされているのに気づき。 「え、えっ…!?」 気づけば、両手両足は動けず。開脚し、股間から蜜をはしたなく漏らし続けたまま運ばれており。
(GM2O) 【リゼリア】「ライアちゃん。おはよう。これから初仕事をよ。」
(M23_Ino) 【イノー】「お仕事、って、あの部屋でするんじゃないんです、かっ…!?」 リゼリアの声にどこにいるのかと周囲を見渡し。
(GM2O) 【リゼリア】「ライアちゃんの卵。お客様の前で産んでもらうのが初仕事。頑張れる?」リゼリアは隣に居てイノーの腹をなで上げてます。それはかなり大きくなってまさに妊婦のようです。
(GM2O) 【リゼリア】「自分で埋めないなら私が一個ずつ卵を抜いてあげる。」
(GM2O) 【リゼリア】「手を突っ込んでだけど・・・ね?」
(M23_Ino) 【イノー】「ひ、人前、でっ…!?え、えぇっ、抜く、って、えっと!?」 おたおたと慌てながら、顔を振って。触られれば、子宮の内側に硬いものが何個もある感触があり。
(GM2O) 扉の前に着くと。
(GM2O) 【リゼリア】「どっちがいいかしら?今決めて。」ちゅっとイノーの腹にくちづけしてこたえる。
(GM2O) 【リゼリア】「ああ。そういえばライアちゃんは出産は始めて?」
(M23_Ino) 【イノー】「ひゃっ!そ、そんなの、決めるなんて、えっっ!?」 慌てながら、首をふり。続く言葉には、うなずいて。 「こ、この子?が、私の、初めて子宮で育ったもの、ですから…」 と、出産経験がないことを伝える。
(GM2O) 【リゼリア】「そう。じゃあ。初めては手伝ってあげないとね。」そう言って扉を開ける。
(GM2O) 部屋は暗くて良く見えない。中央だけが明るくなっておりまわりは観客席で20人ほどの人間がいるように感じる。
(GM2O) イノーが入ってくるとザワザワとなにやら騒ぎ始める。
(GM2O) 【リゼリア】「皆様、お待たせしました。本日より新人として『入荷』しましたライアちゃんをお披露目いたします。」
(M23_Ino) 【イノー】「て、手伝って…!?」 扉を開けられる瞬間にそう声をあげ。部屋にはいると、その空間におびえでも感じたのか、口がすぼまり。
(GM2O) 【リゼリア】「なんとこのライアちゃん、メイデンでもあり戦いにて竜の卵を孕まされております。皆様にはその出産ショーをご覧になっていただきたいと思います。」
(GM2O) そうすると拍手が降り注ぐ。
(M23_Ino) 【イノー】「あ、ああっ…」 注がれる視線と拍手に顔を染め。ごつごつと卵でいびつに膨らんだ腹と、期待に塗れた膣道を照明にさらしながら、周囲の人物を観察しようとする。
(GM2O) 暗くて良く分からないが身につけて居る物が高級品であることから貴族ないし商人達だと分かる。
(GM2O) 【リゼリア】「さて、ライアちゃん。『ご挨拶』できるかしら?」
(GM2O) 耳元でささやきかける。
(M23_Ino) 【イノー】「え、あっ」 リゼリアの言葉に、自分が今は娼婦であることを思い出し。 「えっと…ライアは、竜に孕み袋にされた、メイデンでした。このたび、皆様に奉仕できる職をいただき、感激しています…今から、魔物が詰まった腹を開けて、皆様に注いでもらえるようにしますので、どうぞ、ごらんください…」
(GM2O) では知力で判定をどうぞ!
(M23_Ino) たどたどしく、だがどこか本音のような響きで周囲に聞こえる声をあげて。
(M23_Ino) 2d6+7
"(kuda-dice) イノー -> 2D6+7 = [5,6]+7 = 18"
(M23_Ino) ほいさ!
(GM2O) OK。観客はイノーの口上でかなり興味をそそられたようだ。
(GM2O) 【リゼリア】「いいご挨拶よ。きっと売れっ子になるわ。明日から頑張って。」
*GM2O topic : 出産ショー(フォールンフレグランス)・イノー
(GM2O) では。
(GM2O) まずイノーの攻撃というか。アピール?
(GM2O) これは普通の攻撃を使ってください。装備品ありで。
(M23_Ino) ぬぬぬ?
(GM2O) ちがうw
(M23_Ino) 突破判定かしら
(GM2O) 突破判定だw
(GM2O) ごめん。
(M23_Ino) 判定はどれ!
(GM2O) 運動・体力で
(M23_Ino) 1d2 1体力2運動
(kuda-dice) イノー -> 1D2 = [1] = 1
(M23_Ino) 2d6+1 とりゃ!
"(kuda-dice) イノー -> 2D6+1 = [5,4]+1 = 10"
(GM2O) OK。
(M23_Ino) 【イノー】「んん…っふ、んっぐ、おなか、きついです…」 今も成長しているのか、腹の中でごりごりと聞こえてくる感覚に、周囲に甘える声を出しつつ早く産みたい、とせがんで。
(GM2O) 描写はいきむイノーをリゼリアが手を突っ込んで最初の一個を取り出す感じでOK?
(M23_Ino) あいあい!
(GM2O) 【リゼリア】「ふふふ。ライアちゃん。手伝ってあげるわね。」近くにあるローションにたっぷりと右腕をつけてイノーのどろどろの膣穴に宛がう。
(M23_Ino) 【イノー】「ふえ…?」 ぼーっとしたまま、腰を振って観客の前でリゼリアの手を使って自慰行為をしつつ。
(GM2O) 【リゼリア】「ライアちゃん。卵ほじって欲しい?ほじって欲しかったらどうしたら言いと思う?」ぬちぬちと入り口を嬲りながら問いかける。
(M23_Ino) 【イノー】「はふぅっ…!ライアは、出産経験がなくて、んん、子宮口、ちっちゃいから…ちゃんと産めるように、栓になってる卵、抜いてほしい…ですっ…」 つん、と天井に向けて乳首を尖らせ、やわらかい肉をゆらしつつ。汗を帯び、周囲に匂いを漂わせながらリゼリアにおねだりを。
(GM2O) 【観客】「ほほ。あの雌鳥。おねだりしおった。」【観客】「ふふふ・・マゾの面ですな。」
(GM2O) 【リゼリア】「よくできました。」・・・ごじゅっ。
(GM2O) イノーの膣穴に腕を一気に突っ込み子宮口の卵を掴んで前後に動かす。
(GM2O) 一気に突っ込まれたイノーの腹は衝撃が走りぬける。
(M23_Ino) 【イノー】「はっぎゅぅぃぃ!」 竜のペニスによって拡張調教を受けた雌穴は、それでも太いものの貫通には耐え切れずに背筋をそらして鳴き声をあげて。子宮に入りきらず、出口から出ようとしながら口にひっかかって出てこれない卵をつままれ、顔を振って喘ぎ。
(GM2O) 【リゼリア】「あらあら・・・簡単に入っちゃったわね。腕より大きいもの入れられた経験あるのかしら?」虐めるように子宮口の卵を動かしながら問いかける。
(M23_Ino) 【イノー】「りゅうの、ちんぽ、ふとかったから、あああっひきぃぅ!!それ、たまご、つんつんしちゃ、らめぇっ!?」 きつくきつく腕を締め付け、腕相手にペニスにするかのように魔物と隊員によって鍛えられた極上の雌肉が奉仕していき。卵をいじられることで腰が跳ね、ぷしゃっ!と潮を吹き。
(GM2O) 【観客】「いきおったわ!」【観客】「なんという才能。天性の淫乱ですな。」
(GM2O) 【リゼリア】「じゃあ一個目抜くわね。」指でしっかりと卵を掴み一気に体を使って抜き取る。ごぶじゅっ!
(GM2O) 子宮口と膣を腕と卵が通り抜け肉を抉りながらちゅぽんと音を立てて一個目が抜かれる。
(GM2O) 【リゼリア】「はい。一個目の卵でございます。この卵は後ほどオークションにかけさせていただきます。精力剤としてすさまじい効力ですのでぜひともお買い求めを。」
(M23_Ino) 【イノー】「ふきゃ、んきゃぁぁぁんんんっっ!!」 じゅぼん!と激しい音をたてて、リゼリアの手に泥竜の瘴気に染まった毒々しい卵が握られて。鶏程度のサイズのその卵は、雌の蜜に淫靡にぬれて光っており。
(GM2O) 【リゼリア】「さぁ。ライアちゃん。次は自分で産めるかしら?」太ももをさらに広げるようにベルトで固定して限界までイノーの膣穴を観客に見えるようにする。
(M23_Ino) 【イノー】「やら、でる、でりゅぅっ!たまご、せん、ぬけたから、産まれちゃうぅぅぅっっ!!」 分娩台の上でぎしぎしと音を立てつつ身もだえしながら、そう宣言し。その言葉のとおりに――ぷりゅ、ぷりゅりゅりゅる、と音を立てて奥から奥から何個もの卵が産み落とされていく。
(GM2O) 【観客】「ほほっ・・・いくつでるかのう。」【観客】「20個は硬いでしょうな。」
(GM2O) さて。
(GM2O) トラップの攻撃をそろそろいいかな?あとはアクトがあればどうぞ!
(M23_Ino) 禁断の蜜穴・視姦の檻・自ずからの動き・強制絶頂 で!
(M23_Ino) あ、蜜穴はなしで
(M23_Ino) お客さんに使おう
(GM2O) む。
(GM2O) 了解w
(GM2O) じゃあ。
(GM2O) 攻撃行く是よw
(M23_Ino) こぃー!
(GM2O) 2d6+10
"(kuda-dice) GM2O -> 2D6+10 = [4,2]+10 = 16"
(GM2O) 雌豚狩りだから・・・・
(GM2O) +4?
(GM2O) 20点どーぞw
(M23_Ino) 胸APが0になったな!縛られてるからアヴォイドなんてできないし!
(GM2O) はい。
(GM2O) では次はイノー判定どうぞ。
(M23_Ino) 【イノー】「ん、っふ、んんんっっ…」 いきみながら腰をつっぱらせ、残り少ない卵を膣口の下に添えられた皿へと産み落としつつ。
(M23_Ino) 1d2 さっきといっしょ
(kuda-dice) イノー -> 1D2 = [1] = 1
(M23_Ino) また体力ですってよ!
(M23_Ino) 2d6+1
"(kuda-dice) イノー -> 2D6+1 = [3,5]+1 = 9"
(GM2O) あいさ。
(GM2O) ではポコポコ卵を産み始めるイノー。
(GM2O) それを視ていたリゼリアが寄ってきて。
(GM2O) 【リゼリア】「ライアちゃん。気持ちいいかしら?どう?出産を見られて?素敵でしょう?」
(GM2O) 耳元でささやきかける。
(M23_Ino) 【イノー】「あ、あと、3個、ですぅ…ん、んんっく、んんんっ…!」 リゼリアの抜いた1個も含め、既に23個の卵を産み落としながらそう宣言し。 「っは、っふぁ…はい、産むの、見られて、素敵です…んんっ!」 ぽこっ、とさらに1個を産んで残り2個。
(GM2O) 【リゼリア】「そう。じゃあもっと気持ちよくしてあげる。」
(GM2O) そういうと小型のローターをイノーのお尻の穴にちゅぷりと入れる。
(GM2O) そしてスイッチ音。
(GM2O) 【リゼリア】「あとは・・・こっちも。」イノーのクリトリスにまたローターをつけてテープで固定する。
(GM2O) 【リゼリア】「ふふ・・・どうかしら?」
(GM2O) ということで攻撃!
(GM2O) 2d6+10
"(kuda-dice) GM2O -> 2D6+10 = [6,4]+10 = 20"
(GM2O) 20点w
(M23_Ino) 【イノー】「へひゃぁんっっ!」 お尻から与えられた刺激によって膣がきゅ、っとしまり。 「ん、あぅぁっっ!!っひ、あんっく、っひぃっ!」 無毛であるために、余計にローターの形が映えて。包茎クリトリスを皮の上からでも押し付けられながら振動されてはひとたまりもなく…ぽぽん!と音をたて、最後の卵も産み落とした。
(GM2O) 【リゼリア】「ふふ・・・全部出たわね。じゃあこれは剥がしてと。」ローターを総て外して息も絶え絶えのイノーを視る。
(M23_Ino) 【イノー】「っは、はき、っふ、っはぁぁぁ…」 涙もこぼし、口元も涎に汚れながら開脚固定されて女性としての尊厳がまったくない姿のままに絶頂放心に目を曇らせ。
(GM2O) 【リゼリア】「さて、皆様。ただいまライアの胎は空になりました。最初の種付け権を今からオークションにかけさせていただきます。」
(M23_Ino) 20点で腰がとんでたよ!いい忘れ!
(GM2O) 【リゼリア】「ライアちゃん。買ってくれるお客様にご挨拶は?」
(GM2O) あいさ!
(M23_Ino) 【イノー】「っはぁー、ひぁぁ…産むの、気持ちよく、って、ぇ…また、産みたいから、妊娠、したいれす…」 と、快感にとろけた口は妊娠願望をそのまま言葉に載せてしまう。
(GM2O) 【リゼリア】「ふふ・・・では。オークションを行います。商品につきましては別室で待機させますので。」
(GM2O) と言ってイノーは別室へカラカラと分娩台ごと移動させられる。
(M23_Ino) あいー!
(GM2O) といった所でシーンアウトでよろしいでしょうか?
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) 『初売春』
(GM2O) イノーは出産でどろどろに発情した体をそのままベッドへ運ばれます。
(M23_Ino) オナニーしててもいいのかしら
(GM2O) さらに黒服が香炉をベッドのそばに置き。そして退出していきます。
*GM2O topic : 人屑・イノー・【淫悦の縛鎖】
(GM2O) どうぞw
(M23_Ino) 【イノー】「ん、んっふ、んっく、んんっふんっっ…」 ベッドにうつぶせになり、シーツを噛みながら腰を突き上げ、右手で雌穴を広げながら左手の3本指で穴の中を攪拌しています。
(GM2O) イノーが盛っているとドアが開かれます。
(GM2O) でっぷりとしたメタボ親父がイノーの部屋へ入ってきて。
(GM2O) 【メタボ貴族】「なんだ。もう盛ってるのか。」
(GM2O) にやにやとイノーを見ます。
(M23_Ino) 【イノー】「あっひゅ、ん、っひき、んんんぅぅ…!」 首輪や枷につけられた鎖を鳴らしつつ、男が入ってきたのに気づかずに見せ付けるようにオナニーを続けて。だが、それも言葉によって我に返り。 「え、っは、ああっ!」 慌てて自分の穴から指をぬき、ベッドの上に正座します。
(M23_Ino) 【イノー】「い、いらっしゃいませ、ごしゅじんさま…」 慌ててぎこちない笑顔を向けます。
(GM2O) 【メタボ貴族】「ほう?それから・・・どうするんだ?」にやにやとベッドに近づき。
(GM2O) 【メタボ貴族】「まぁ60点か。」ベッドに上がると服を脱ぎ意外なほど大きくごつごつと玉が浮いた肉棒を見せる。
(GM2O) 【メタボ貴族】「で、どんな『口上』するんだ?」
(M23_Ino) 【イノー】「そ、それから、ですか?」 先ほどまでの変態マゾ鳥のような返事ではなく、こういうことが初めてな、そんな顔を見せて。 「60点、ですか?えっと、どうすれば、100点になれますか…っっ!」 メタボな体に、極太で何か仕込まれているペニスを見て顔を染めて唾液を飲み込み。
(GM2O) 【メタボ貴族】「なるほど。流石リゼリア。俺が口上を仕込めるわけか。こう言え。」
(GM2O) イノーの耳元でささやきかけます。
(M23_Ino) 【イノー】「あえ?」 メタボ貴族の脂肪胸肉に、豊かな乳房を押し付けながらその言葉を耳から受け入れ。
(M23_Ino) 【イノー】「あ、あぅ…」 顔を真っ赤にしてその言葉を受け入れると、喉をごくりと鳴らして、礼儀を尽くすように正座したまま頭を下げて。  「お客様をずっとお待ちしておりました。今夜はライアを買ってくださってありがとうございます。ライアはお客様の一夜妻となることに間違いなく。望まれるがままに性の奴隷として奉仕することをここに誓います。卑しいライアが今夜、貴方様をご主人様と呼ぶことをお許しください。」
(GM2O) 【メタボ貴族】「つづけろ。」
(M23_Ino) 【イノー】「ライアの総てを部屋に訪れた殿方に捧げ、どのような求めにも応じ、何時いかなる時も喜んで従います。」 そこまでいうと顔を上げ、主人の顔を潤んだ瞳で見つめ。 「どうかそのご褒美として、一夜限りでかまいませんのでお客様の子種をライアにお恵みください。旦那様専用の、この穴で性欲を処理してください。」
(GM2O) 【メタボ貴族】「ふむ。」にやにやと笑い。
(M23_Ino) 【イノー】「性欲処理をさせていただく、そう考えるだけでライアのマゾ穴は、感激に潤んでおります…」 そういい、M字に足を開いて先ほどまで自慰をしていた穴を見せ。 「いやしいライアは孕みやすい子宮をしております。どうかご主人様の子種で妊娠させてください。」
(GM2O) 【メタボ貴族】「90点だ。まぁあとは追々勉強しろ。」と言ってイノーの顔に肉棒を叩きつける。
(GM2O) びたりとびきびきの怒張をイノーの頬にこすり付ける。
(M23_Ino) 【イノー】「ありがとうございます。旦那様が満足していただけるように、誠心誠意、学ばせていただきます…」 ペニスで顔をたたかれ、その肉に吐息をふきかけ。 「旦那様、旦那様のこの逞しい肉槍を、ライアの口でお掃除させていただいて、よろしいでしょうか…?」 
(GM2O) 【メタボ貴族】「ああ、きれいにしろ。お前のマンコに入るんだ。」
(GM2O) 赤黒いそれは僅かに尿の匂いがする。
(M23_Ino) 【イノー】「あぁ…」 うれしそうな声を上げてその先端についばむようにキスをして。 「では、お掃除させていただきます…さもしいこの口は、今宵旦那様専用の便器でございます。好きにお使いくださり、気が向けば孕み穴にも子種を賜れますように、お願いします…」 少しずつ、娼婦としての口使いを学びながらうれしそうにその味をなめて。口をあけ、まず亀頭だけを銜えて尿道に残る廃物を吸い取り、飲み下し。
(GM2O) 【メタボ貴族】「んっ・・・ふん。口は達者のようだな。」イノーに奉仕させながら足の指でイノーの股間をほじくる。
(GM2O) どろどろの割れ目を器用に指で摘んでひっぱったり穴に親指を入れてかき回したりする。
(M23_Ino) 【イノー】「んっふ…!」 両手で自分の穴を広げつつ、足の指を穴で銜えて肉花で指を洗い。その間に口はごつごつとしたペニスを少しずつ飲み込み、やがて喉まで使ってペニスの根元までを飲み込んで。顔に陰毛をつけつつ、でばった腹に額をおしつけながら、今度はじゅぼぼぼ、と音を立てて吸い込みながらペニスを吐き出していく。ゆっくりゆっくり、その汚れを取るようにペニスを口で愛していって…
(GM2O) 【メタボ貴族】「ほう・・・・悪くない。」イノーの背中の羽を撫でるようにしてしごき上げる。ここが弱点だと分かっているのだろう。
(GM2O) 徹底的になぞり弄り優しく愛撫する。
(M23_Ino) 【イノー】「はっふ、んんんぷ…!」 かり、かりっと羽をしごかれるたびにペニスに少し歯をたてて。唇と舌だけではない、かゆみを伴う痛みも与えて海綿体を刺激していき。翼愛撫によってさらに蜜は漏れ、足相手に腰をふり、セックスを始めてしまい。
(GM2O) 【メタボ貴族】「・・・・・こら。勝手に盛るな。」ぱしっと頬を張る。
(GM2O) 【メタボ貴族】「やれやれ。淫乱なのは良いが勝手に盛るのは駄目だ。」ベッドに上がると寝そべり肉棒を立ててみせる。
(M23_Ino) 【イノー】「ふゆっ!…ん、ちゅ、んぷ、ちゅぶ、じゅるる…」 頬をたたかれ、腰を震えながら動きを止めてペニスに対する奉仕に集中していき。
(GM2O) 上のなし
(M23_Ino) およとっ
(GM2O) 【メタボ貴族】「終わりだ。終わり。」
(GM2O) 【メタボ貴族】「そろそろ欲しいのだろう?どうだ?」くいっと顎を上げてイノーを見る。
(M23_Ino) 【イノー】「お、おわ…っ…」 終わり、という言葉に愕然として、落ち込み。 「粗相、してしまいましたか旦那様…」 と、たずねた所であごを上げられ。 「あ…っ、は、はい、ほしいです、子種、おなかにほしいですっ…!」 と、素直に欲求を答えて。
(GM2O) 【メタボ貴族】「ふん。まぁいい。」くしゃくしゃとイノーの頭を撫でて。ベッドに上がり寝そべる。
(GM2O) 【メタボ貴族】「さて、どうすればいいと思う?まずは口上からか?」にたにたと笑いイノーの行動を見る。
(M23_Ino) 【イノー】「あ、ああっっ、え、えっと、おちんちん、ほしい…」 と、ついつい、本音の直球な言葉が漏れて。 「あ、の、ライアのはしたない穴は、もう、旦那様の子種を飲ませてほしくて、それしか考えられない変態穴になってしまっています…どうか、旦那様、この便器穴に、存分に子種汁を注いでいただけないでしょうか…」
(GM2O) 【メタボ貴族】「くははは。そういう素朴なのも悪くない。いいぜお前はひいきにしてやる。乗れ。」くいっとびきびきの肉棒を動かしイノーを促す。
(M23_Ino) 【イノー】「あ、はい…!」 うれしさだけをあふれさせた言葉を漏らし、一夜限りの旦那様にまたがって。 「では、失礼します…んん、んんんっっっ…!」 右手で穴を開き、左手をペニスに添えて。ゆっくりと腰を下ろし、穴に少しずつ竿を埋めていき… 「あ、あぁっ、ふとくて、ごつごつ、って、してぇっ…!」 でこぼこを通るたびに快感の声を漏らしつつ、貴族のペニスにはそこらの娼婦では味わえない極上霜降り雌肉を味あわせて、射精感を急激に高め
(M23_Ino) させていく。
(GM2O) 【メタボ貴族】「ぐぉ・・これは・・・」思わずイノーの腰を掴んで動かしてしまう。
(GM2O) 【メタボ貴族】「は・・・ぐ・・・ああ・・なんて穴だ・・」急激に動かすと出てしまう。ゆっくりと子宮口を叩き動かす。
(GM2O) イボがイノーの肉襞を引っかきこね回す。だが快楽のために肉棒はあまり動かない。
(M23_Ino) 【イノー】「旦那、さまあっ!?」 自分が動くつもりであったのに、腰をつかまれ動きを抑制されて。そのせいで、更にヒダはペニスに絡まり、まるで数十人から同時になめられているような刺激をペニスに与える。
(GM2O) 【メタボ貴族】「がぐ・・・んく・・・よし・・・いいぞ。動いてみろ。」腰を離して肉棒をゆすり始める。
(GM2O) それと同時にイノーの胸に手をやりこね回し始める。
(M23_Ino) 【イノー】「っは、あっひ、あ、はい、旦那様、旦那様ぁっ!」 手が離されると腰は一気に鈴口まで抜けて、更に根元までを飲み込み。その間、ペニスに膣内では空気が触れることはなく、常に肉壁がペニスを愛撫していき。 「っひあ、あ!ん、っは、もれます、でますっ…!」 乳房を絞られると、その先端の硬くとがった乳首から旦那さまめがけて母乳がしぶき。
(GM2O) 【メタボ貴族】「くくく・・・・乳まででるとはな・・・・・・ぐぅ。もう出るぞ。出させてみろ・・・」胸に口をつけて乳を吸いたてながら奥深くへと肉棒を入れる。
(M23_Ino) 【イノー】「はああんん!!っふ、はい、いっぱい、いっぱい出して、くださいぃっっ!私も、イっちゃう、イきますぅっっっっ!!」 乳房を吸われ、母乳を飲まれながら旦那様の体に抱きつき、周囲に飛まつが散るほど激しく腰を振って。やがて、ペニスに絶頂の余韻が感じ取れると、こちらも絶頂に達してしまいながら一気に根元まで飲み込み、子宮口に鈴口をめり込ませながら搾り取るように膣肉がうごめき。
(GM2O) どぷどぷっ。
(GM2O) イノーの中で精がはじける。
(GM2O) 【メタボ貴族】「ぐぉ・・・っ・・・ふぅ・・・ふぅ・・・これは当たりだな。抜くな出なくなるまでこのまま出してやる・・」そう言って腰を使い始める。
(GM2O) じゅぷじゅぶっ
(GM2O) 精液と愛液の混合物を膣内でかき回しながらイノーを攻め立てる。
(M23_Ino) 【イノー】「はああっっっっ!!旦那様のっ!ごつごつちんぽから、あぁぁ!!子宮に、精子、入ってくるううっっ!!」 思わず娼婦の口使いも忘れ、部隊の便器のような言葉を発し。 「っは、あああっっ!?っは、はい、今夜のライア、旦那様の便器だから、好きなだけ、んんっっっ!!」 シーツに液で染みを作りつつ、首輪や枷についた鎖をふりまわし、ペニスを枯渇させようと腰をうちつけていって…
(GM2O) 【メタボ貴族】「ああ・・・好きなだけ出してやる。空になるまでな。」どぷどぷっそしてまた射精する。
(GM2O) ここでちょっと時間を飛ばしますがよろしいか?
(M23_Ino) あいさ!
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) 明け方近く。イノーはメタボ貴族に二桁以上の射精をされて自信は回数も忘れるほどいかされた。
(GM2O) そしてやっと肉棒が抜かれてる。
(GM2O) 【メタボ貴族】「ふぅ・・・・お前。極上だな。身請けしてもいいぐらいだが・・・まぁそうは行くまい。」
(GM2O) イノーの膣からはこんこんと貴族の精液が溢れてくる。
(M23_Ino) 【イノー】「ふわ、ぁん…」 カエルのように両足をだらしなく開いたまま、ペニスがついに抜き取られ。ごぼっ、と音を立てて膣から射精しつつ、うっとりとした目で旦那様をみつめて。 「一夜限り…の、妻になら、なれますから…ん、いつでも、いらしてください…ませ…?」 ゆっくりと体を起こして汚れた貴族のペニスにしゃぶりつき。口で、使用済みペニスを掃除していく。
(GM2O) 【メタボ貴族】「ああ。そうだな。・・・・・お前に俺のザーメンは飲ましてやれなかったな。」ニヤリと笑い。
(GM2O) 【メタボ貴族】「くく・・・・おい。肉穴からザーメンひりだして飲め。美味しく飲めるだろ?」ニヤニヤとペニスを舐めるイノーを見つめて。
(M23_Ino) 【イノー】「あ…ん…」 ちゅうちゅうと、尿口を刺激しながらペニスを吸いつつ、犬が小便をするように片足を上げて。 「ん、んっぷ、んん…!」 そのまま出産するようにいきむと、股間からびゅるり、とこってりザーメンが吐き出されて。一度ペニスを離すと、両手でそのザーメンをすくい…
(M23_Ino) 【イノー】「旦那様の、こってりザーメン、飲ませていただきます…じゅ、じゅずず、ずぞぞっ…」 両手いっぱいの雄汁を、口を吸いつけて汚らしく音を立てながら喉へと吸い込んでいく。
(GM2O) 【メタボ貴族】「お前は最高だよ。」にやにやと笑いながらそれを見つめる。
(M23_Ino) 【イノー】「ライアは、今夜、旦那様のいい妻であれたでしょうか?」 唇についた精液をなめとりつつ、首をかしげて。
(GM2O) 【メタボ貴族】「最高だな。」
(GM2O) そう言ってべとべとの唇にキスをする。
(M23_Ino) 【イノー】「んん…」 旦那様が求めるならば、舌も絡めて恋人のようなキスをして。
(GM2O) 何か一言貰ってシーンを移ります。アクトの宣言もお願いします。
(M23_Ino) 魔性の果実と射乳と禁断の蜜穴!これで残るは種つけの快楽のみ!
(GM2O) あいさw
(GM2O) では。
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) 『スパイ活動とその終焉』
(GM2O) イノーはそれから二週間、昼も夜もひっきりなしにお客をとりました。
(GM2O) サド、フェチ、3P、露出、ペット扱い。
(M23_Ino) たまにはトイレにもなりました!
(GM2O) などなどのセックスを経験しながら女主人からも躾けを受けて徐々に娼婦の流儀を学んでいきました。
(GM2O) トイレにもなるなw
(M23_Ino) 最近では娼婦って天職なんじゃないかな、と思いながら子種を飲んでがんばってます。
(GM2O) んで。その間にも色々情報を得て、それを外部に報告していきます。情報のピースはイノーには良く分からないのですが結構重要な情報を軍に報告できたようです。
(M23_Ino) ピロートークで奪った情報!
(GM2O) で。期限の二週間の夜。になりました。
(GM2O) そうですねw>ぴろーとーく
(GM2O)  
(GM2O)  
(M23_Ino) 2ヶ月でないのかしら!
(GM2O) 『女主人の部屋』
(GM2O) あ。
(GM2O) あれ?
(GM2O) 二ヶ月ですなw
(GM2O) ごめんんさいw
(GM2O) 『女主人の部屋』
(GM2O)  
(GM2O)  
(M23_Ino) んむ、2ヶ月娼婦生活がんばった!1回も軍に帰らずに娼婦楽しんだ!
(GM2O) 【リゼリア】「ライアちゃんもずいぶん慣れたようね。どう?凄い売れっ子ぶりだけど。」
(M23_Ino) 【イノー】「ありがとうございます、リゼリアさんのおかげで、最近ではご主人様にたくさん悦んでいただけで、すごくうれしいです。」 自分の快感より、相手の満足に喜んでおり。
(GM2O) 【リゼリア】「所で・・・一応ここも軍の息がかかってる施設なのよね。ここでメイデン兼任する気は無い?」
(M23_Ino) 心ひかれる!
(GM2O) 【リゼリア】「軍の部隊にも顔を出して数日に1回ここで諜報活動をする。もっとも危ない状態になったらここでの諜報活動が主体になるんだけど。」
(M23_Ino) 【イノー】「ここでご主人様に満足していただくのもいいですけど…私、選任便器軍曹ですから、部隊に戻らないと…」 とはいえ、もう2ヶ月も部隊にお預けをしている。どれだけの性欲をぶつけられるか、と考えてしまっており。
(GM2O) 【リゼリア】「一週間の内・・・三日ここで働き。4日は軍に戻る。それじゃ駄目かしら?」
(GM2O) にこにこと問いかける。
(GM2O) おそらく完全に否定できないと確信しているのだろう。
(M23_Ino) 【イノー】「…もう、リゼリアさんのお願いじゃ、断れるはずないです」 と、承諾してしまう。
(GM2O) 【リゼリア】「そう。じゃあここの娼婦としての刺青を入れてもらうことになるわ。」
(M23_Ino) 【イノー】「刺青、ですか?」 きょとん、と首をかしげて。
(GM2O) 【リゼリア】「そうね。精液に汚された黒い羽の刺青なんてどうかしら?」
(M23_Ino) 【イノー】「…っ」 きゅん、と股間が疼き、内股になって。 「それ、私にふさわしいですね」 と、承諾した。
(GM2O) 【リゼリア】「じゃあ左肩にそれを入れるわね。そうそう。最後にここの常連さんでパーティーを用意したわ。」
(GM2O) 【リゼリア】「ホールへ向かいなさい。刺青はその後ね。」
(GM2O) 【リゼリア】「皆待ってるわよ。ふふふ。」そう言ってイノーを促す。
(M23_Ino) 【イノー】「はい、じゃあ行ってきます。」 常連さんって、誰かな?と思いながらここでの正装である首輪と手かせ足かせの金属音を鳴らしつつ、ホールへと向かいます。
(GM2O) はい。
(GM2O) ではクライマックスです。
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) 『宴』
(GM2O) イノーが二ヶ月の間にお客として取った人たちが大勢居ます。
(GM2O) 【お客達】「いやぁ。待ってたよ。」【お客】「いやぁコネを使った甲斐があったな。」
*GM2O topic : 人屑×5・イノー・淫悦の縛鎖
(M23_Ino) 【イノー】「あぁ…ご主人様、今日は卑しいライアの記念すべき日に、ご足労頂きありがとうございます…♪」 30人を超える客たちに、祈るように手のひらを握りながらお礼を述べて。
(GM2O) 【お客達】「さぁ・・・皆で饗はライアちゃんを種付けするんだ。」「誰の仔を孕むか楽しみだなぁ。」「早くやろうぜ!」
(GM2O) ぞろぞろとイノーの周りに集まってくる全裸の男達。
(GM2O) 【リゼリア】「ライア・・・これを飲みなさい。」いつの間にか背後に居たリゼリアがカプセルを10個渡す。
(GM2O) 【リゼリア】「どんな薬かは・・・わかるわよね?」にっこりと笑い。
(M23_Ino) 【イノー】「申し訳ありません、ご主人様方。ライアのはしたない子宮は、この2ヶ月不運にも子宝を授かることができませんでした。今日こそ、皆様の子供を授かれるように、がんばらせていただきます…♪」 体をさらし、男たちの欲求を高めつつ、リゼリアから薬をうけとると10個、何もいわずに飲んで。
(M23_Ino) 【イノー】「んっく…リゼリアさんがくれるもので、悪いものはないと思いますから…あの、ご主人様に、さっきの薬の効果、教えていただけないでしょうか?」 と、リゼリアにおねがいを。
(GM2O) 【リゼリア】「強制排卵誘発剤。そして強力な媚薬よ。ふふふ・・・絶対に孕ませることが出来ますわ。さぁ皆様方どうぞどうぞ。この雌の仔袋に精を恵んであげてくださいませ。」
(GM2O) 胃の奥でどくんどくんと音がする。魔法の薬なのかそのまま子宮に降りてくる刺激と快楽。
(GM2O) ぱちんと何かがイノーの奥ではじける音。イノーには分かった。今、排卵したのだと。
(M23_Ino) 【イノー】「ぁっ…おまんこ、熱くて…んんっ、あ、卵子、出ちゃった…」 とろり、と股から蜜をこぼしつつ。男たちの聞き耳たてられたそのなかで、腹を撫でながらうれしそうにそう告げて。
(GM2O) 【お客達】「はぁ・・・早い者勝ちだぜ!」【お客】「はははっ」
(GM2O) ではまずイノーからの攻撃ですが・・・します?ww
(M23_Ino) 攻撃なんてしないよ!
(GM2O) では。
(GM2O) 人屑5の攻撃!
(GM2O) 3d6+6
"(kuda-dice) GM2O -> 3D6+6 = [6,6,3]+6 = 21"
(GM2O) 3d6+6
"(kuda-dice) GM2O -> 3D6+6 = [1,5,2]+6 = 14"
(GM2O) 3d6+6
"(kuda-dice) GM2O -> 3D6+6 = [4,4,3]+6 = 17"
(GM2O) 3d6+6
"(kuda-dice) GM2O -> 3D6+6 = [4,2,6]+6 = 18"
(GM2O) 3d6+6
"(kuda-dice) GM2O -> 3D6+6 = [2,6,2]+6 = 16"
(GM2O) もう・・・おわったよね?
(M23_Ino) 受動禁止なのに
(M23_Ino) HP32なのに!
(GM2O) ということで
(GM2O) アクトどうぞw
(GM2O) 30人が群がりますw
(M23_Ino) まぁのこるは、種付けの快楽だけなんですけどね!
(GM2O) あいさ。
(GM2O) では。
(GM2O) 手足を掴まれて肌に無数の肉棒が押し付けられます。
(GM2O) そしてイノーの性器に最初に突っ込むのは最初の客となったメタボ貴族
(M23_Ino) 【イノー】「時間はありますから、ゆっくり…っ」 といいつつも男たちの無数の欲望をぶつけられて、うっとりとして。 「ああ、熱い、いっぱい、熱くて、やぁっ…♪」
(GM2O) 【メタボ貴族】「ふふふ・・・最初の一発で受精してくれるとうれしいがな。」とずぷりと突っ込んでいく。
(GM2O) そしてイノーの金髪の髪。黒い翼。肌という肌に肉棒を押し付け擦っていく。
(GM2O) 早いものは射精し、イノーの肌を白く染めていく。
(M23_Ino) 【イノー】「ひぃんっ♪」 この2ヶ月で10日は相手をしたその旦那様のペニスを挿入されて、それだけでまず絶頂してペニスから精液を搾り取る動きを膣肉が見せる。
(M23_Ino) 肌や髪は手の早い精液を浴びせられ、体は男たちのものとしてマーキングをうけていき。
(GM2O) 【メタボ貴族】「うぐっ!」締め上げられ興奮のためかすぐさま射精してしまう。
(GM2O) イノーの中にはじける精。その後続けて別の男が肉棒を入れる。大きくて最初は痛かった男だ。
(GM2O) どちゅっ!
(GM2O) いまだきつくイノーの肉を穿り擦り上げる。
(M23_Ino) 【イノー】「っは、あんんっっ!!だめ、ご主人様、今日、娼婦として、しゃべれないぃっっ!!」 いつものように、もてなすように口をつむごうとするも…中に、奥に吐き出される精と浴びせられる欲望。そして肉をうがつ刺激に口も頭も回らずに。
(M23_Ino) 【イノー】「ごしゅじ、さま、ふと、やっぱ、きつい、です、んんんんっっ!!」 ぎちぎちと肉が伸びるような挿入を受けつつも必死になって受け入れて、何度も何度も吐き出させたように今日も刺激を重ねて射精へと導き。
(GM2O) 【客達】「いいんだよ。ライア。君はもう肉自体が娼婦なんだ。口上とかは今はいいんだよ。さぁどんどん精を受け入れるんだ。」
(GM2O) 一発、二発、三発、入れ替わり立ち代り男達はイノーの中に精を吐き出していく。
(GM2O) 回りの男達はイノーに精を浴びせかけ黒い羽が白くなるほどびちゃびちゃとかかる精。
(M23_Ino) 【イノー】「ありがと、ございます、っじょ、ああはふあ、っひぁんっっ!!」 お客の許しを得て、笑顔を受けながら腰を使い男たちを喜ばせ。手を伸ばし、手でしごき。足を伸ばして足裏で撫で。口にもペニスを含み、胸にもペニスを挟ませながら、全身を使って男たちをあいてしていき。
(GM2O) そして宴は続いていく。
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) 明け方真っ白になったイノーはホールの中心で両穴に栓代わりのバイブを入れられながらテーブルに載せられていた。
(GM2O) 背中には蝋燭が立てられ火がついている。
(M23_Ino) 【イノー】「んぷ…」 肌が見えている箇所より、精を浴びている箇所が多い状態となり。翼も天使のように純白になってしまいながら、腰から響くうねる音にいまだ腰をくねらせており。
(GM2O) 【お客達】「今日はライアちゃんの娼婦としての誕生日だね。」
(GM2O) 【お客達】「おめでとう。」「おめでとう。」「おめでとう。」万雷の拍手。それがイノーには至上の福音に聞こえる。
(M23_Ino) 【イノー】「ありがとう、ございまふ、ごしゅじんさまぁ…」 四つんばいになってテーブルに載ったまま、背中のろうそくから垂れる蝋の熱さに震えて。
(GM2O) 今日からまたイノーの日々が始まるのだ。
(GM2O) では致命表と全滅表をどうぞ。

(M23_Ino) にゃーい!
(M23_Ino) 堕落とかはないのよね?
(GM2O) ないw
(GM2O) あると事故がおきるからなw
(M23_Ino) 1d6+4 致命傷
(kuda-dice) イノー -> 1D6+4 = [4]+4 = 8
(M23_Ino) 8:全身を快感に襲われ、立ったまま潮吹きor失禁(あるいは両方)してしまう。SP+2され、気絶する。仲間の《ウィッシュ》以外の手段ではこの戦闘中は回復できない。
(M23_Ino) 1d6+4 全滅表
(kuda-dice) イノー -> 1D6+4 = [3]+4 = 7
(M23_Ino) 7  、別の場所に連れて行かれモンスターに数日間輪姦され続けているところを救出される。
(M23_Ino)    ・好きな能力で15の判定に失敗すると[妊娠]する。
(M23_Ino)    ・好きな能力で10の判定に失敗すると[淫乱症]になる。
(GM2O) OKw
(GM2O) まぁ実質二ヶ月ですけどなw
(M23_Ino) あ
(M23_Ino) 1d4 体力運動知力魔力で妊娠判定選択
(kuda-dice) イノー -> 1D4 = [1] = 1
(GM2O) それ1d4じゃw
(M23_Ino) 2d6+1 種付けの快楽判定!
"(kuda-dice) イノー -> 2D6+1 = [3,3]+1 = 7"
(M23_Ino) 妊娠した!
(GM2O) OKw
(M23_Ino) で
(M23_Ino) 1d4 体力運動知力魔力で妊娠判定選択
(kuda-dice) イノー -> 1D4 = [2] = 2
(M23_Ino) 1d4 体力運動知力魔力で淫乱症判定選択
(kuda-dice) イノー -> 1D4 = [2] = 2
(M23_Ino) 2d6+10
"(kuda-dice) イノー -> 2D6+10 = [4,1]+10 = 15"
(M23_Ino) 2d6+10
"(kuda-dice) イノー -> 2D6+10 = [6,5]+10 = 21"
(GM2O) 1ちぃw
(M23_Ino) 両方ともだいじょぶ!
(GM2O) まぁ妊娠だけということでw
(M23_Ino) ここで孕んだ子は
(M23_Ino) 娼館そばのメイデンの子供達が預けられる施設に
(GM2O) あいさ。
(M23_Ino) 産んで預けたことにしていいかしら!
(GM2O) いいよ~。
(GM2O) まぁ娼婦候補だけどねw
(M23_Ino) 妊娠した人間の子なら愛するから
(GM2O) さてエンディング行きますがOKですか?
(M23_Ino) メイデンの仕事のときにおなかの中にいると怖い!
(M23_Ino) おっけ!
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O) エンディング「新しい任務」
(GM2O) イノーは今日も娼館で客を取っている。だが今日の客はちょっと趣向が違っていた。
(GM2O) 今、イノーは首輪だけの姿で庭で四つんばいで侵されている。
(GM2O) 客いわく、「犬の言葉しか喋っちゃいけない。」とのこと。
(M23_Ino) 【イノー】「わ、わん、わんわんっ…」 アナルバイブを改造された尻尾をくねらせつつ、翼をピコピコ動かして主の脚をなめて。
(GM2O) 【客】「おーし。いいぞ。そろそろご褒美だ。」そういってイノーの前に肉棒を出してみせる。
(GM2O) 【客】「さぁほら。大好物だろう?」ひひっと笑いながらイノーの顔にこすりつける。
(M23_Ino) 【イノー】「あ、はい、好きですっ…」 と、汚れたペニスを差し出され、思わず答えながら舌を伸ばしてなめて。
(GM2O) 【客】「・・・・・」黙って頬を張る。ぱしんっ
(GM2O) 【客】「俺は鳥を買った覚えは無いな。犬を飼った覚えはあるが。お仕置きだな?」
(M23_Ino) 【イノー】「あんっ!」 頬をたたかれ、痛みに声を出し。 「あ、ご、ごめんなさ…あ、わ、わん、わんわんっ!」 お仕置き、という言葉に慌てて謝ろうとして再び人間の言葉を発してしまい。
(GM2O) 【客】「尻をだせ。真っ赤になるまでひっぱたいてやる。」
(M23_Ino) 【イノー】「わ、わんっ…」 尻を突き出し、雌蜜が滴る淫穴を見せながらバイブの振動で尻尾が揺れて。
(GM2O) 【客】「よーし。ぶったたかれていけたら許してやる。いちぃ!!」びしぃばしぃと一発二発と平手で叩いていく。
(GM2O) 【客】「気持ちいいか!羽根突きのマゾ犬!どうだ!これでいけなかったら近くの公園まで散歩させてやるぞ!」びしばしと叩いていく。
(M23_Ino) 【イノー】「くぁん!わん、わぅん!!」 そうして何度もたたかれ、尻を赤くしながらその場でお漏らしまでして。やがて… 「あ、あんんっ!あんんんっっっ!!」 痛みによって絶頂し、潮を主人の足に吹きかけながらぐったりと地面につっぷして。
(GM2O) 【客】「くくくく・・・・・なんてマゾ犬だ。ほらお前の汁がかかったじゃねーか。舐めろ。そしたら大好物を肉穴に入れてやる。」
(M23_Ino) 【イノー】「あ。あん、わん、んっ」 左手に刻まれた精液に染まる黒い翼の刺青を見せながら、悦んだ顔をして主人の足を音を立ててなめて掃除していき。
(GM2O) 【客】「よおし・・綺麗になったな。さぁ、尻を上げろ。直ぐに入れてやる。くく・・・」
(GM2O) やや大きめの肉棒を見せながらイノーの尻を掴もうとする。
(M23_Ino) 【イノー】「わん、わんわんっ♪」 尻を突き出し、解れた穴を見せて早く中出ししてもらおうと腰を振って。
(GM2O) 【客】「よし・・・・んっ」じゅぷり。解れた肉穴は大きめの肉棒をなんなく飲み込んでいく。
(GM2O) 【客】「くく・・・四つんばいで犯しやすいように取っ手があるじゃねーか。」イノーの黒い羽をがっしり掴んでそれを使って腰を打ち付ける。
(GM2O) 子宮口を徹底的に責め上げ、羽をつかみながら時折口で甘噛みする。
(M23_Ino) 【イノー】「は、あぁんんんっっ!!」 待ち望んだペニスがぶち込まれて歓喜の声を上げて絶頂し、何人ものペニスを三擦り半で撃墜してきたペニスで主人のものをなめしゃぶり。 「あ。なああっ!!そこ、ああんんっっ!!」 性感帯として客に知られている翼をつかまれ、更にかまれることで我慢できずに喘ぎ、女としての声をあげながら絶頂へと向かっていって。
(GM2O) 【客】「ぐぁ・・・なんて穴だ・・・ほら出すぞ!!・・・3回出したら・・部屋まで四つんばいで犯しながら・・・歩かせてやる!!うれしいか!」どくどくっ簡単に射精しながらイノーも感じるように羽根を優しくしごき上げる。
(M23_Ino) 【イノー】「子宮に、ぃぃっっ!せーし、びちゃびちゃ、してて、ええっっ!!っは、うれし、もっと、いっぱい、犯してくださ、ご主人様ぁぁぁぁっっ!!」 野外である庭で空に向かって吼えながら、絶頂に達しつつ子宮に子種をまた貯めていって。
(GM2O) 【客】「おおお!!!まだまだ出してやるからな!!」
(GM2O) 庭に響く嬌声。
(GM2O) それはまだまだ続くだろう。明け方まで。
(GM2O) そしてまた夜になれば再び再開されるだろう。
(GM2O) 何時果てるともなく続く快楽の宴は終わらない。
(GM2O)  
(GM2O)  
(GM2O)  
(M23_Ino) お仕置きとしてまたお散歩いったり、おしっこ飲ませてもらったりしてイノーは幸せに生活してます!
(GM2O)  『蜜に群がる毒虫を探せ!』から変更して『黒い羽の娼婦』で
(GM2O) お疲れ様でした!!
(M23_Ino) あ、あーい!
(M23_Ino) おつかれさまでした!
(GM2O) たまには軍に帰って選任便所軍曹として仕事してくださいねw
(GM2O) もしくは隊の二人を引き込んでローテーションするかw