《メイファ》 【メイファ】「ハイ、メイファです。踊り子やってます♪昔から踊ってたから、踊りには自身あるから見ていってね~♪」
《メイファ》 【メイファ】「家に代々伝わってた刻印を色々と持ってるけど……うん、綺麗だし別にいいかな?(おかげで防具に魔力と押せないけど)」
《メイファ》 【メイファ】「中央にきたのは初めてだけど…大変なことになってるね、うん。ここは一つ、メイデンとしても頑張ろう♪」
《メイファ》 以上です~
《GM》 ありがとうございますー……ではは
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ◆HCランドリューフ戦記
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 貴方は今酒場にいます。当然のことではありますがお仕事を探しに来たわけで……掲示板に張り出してある依頼書を物色したりしてますが、いま一つ好条件の仕事が見つからない感じです
《メイファ》 【メイファ】「む~……微妙に条件悪いなぁ。難しいのが多いし…」仕事の合間に掲示板見て、ふくれっつらです
《GM》 【マスター】「んぁー、この手の依頼か………こういうのは受けてくれるやつが少ないからなぁ、期待はできんが……まぁ、一応貼り出しておこうか」そんなメイファさんの背後から聞こえてくるマスターの声、何度かこの酒場で依頼を引き受けたことがあるのでお互いに面識はありますね
《メイファ》 【メイファ】「あら?どうしたの、マスター?」と振り向いて聞いて見ましょう
《GM》 【マスター】「………お?メイファじゃないか、来てたのか」振り向いたメイファさんに笑顔で応対してくれますね。「いやな、新しい依頼が入ったんだが……ん?そうか、メイファなら丁度いいな……」とか言いつつ、手もとの依頼書と貴方の顔をちらちらと見比べながら思案中。
《メイファ》 【メイファ】「うん?どんな依頼なの?」と、きわどい服装と胸をぐい、と近づけて、依頼書を覗き込みます
《GM》 【マスター】「そうだな……うん、ちょっとコレ見てみてくれるか?」しばらく考え込んだ後、覗きこんできたメイファさんに依頼書を手渡してくれます
《メイファ》 見てみます~
《GM》 【マスター】「場末の小規模な劇場からの依頼でな、今晩出演予定だったダンサーが病気で出られなくなったんだそうだ。で、急遽代役の募集ー……ってとこだ」かいつまんで言うとそんな感じ、緊急なので報酬も結構よさそうな感じです
《メイファ》 【メイファ】「わ♪マスター、是非ともこの仕事、おねがい♪」(にっこり笑顔
《メイファ》 いかにもな依頼ですが、喜んでとびつきますw
《GM》 【マスター】「お、受けてくれるか?助かるな、なかなか踊りのできる人間はいないからなぁ。ま、メイファなら大丈夫だろう」喜んで飛びついてきたメイファさんにちょっと鼻の下を伸ばし気味に(
《メイファ》 【メイファ】「えへへ、ありがと、マスター♪」胸をくいくい押し付けた後に離れましょうw
《GM》 【マスター】「お、おぉ……じゃああれだ、先方への連絡は俺からしておくから」押しつけられる胸の感触をこっそりと楽しみつつ、ぽんとメイファの依頼書にハンコを。「そこに書いてあるけど……開演が11時らしいから、10時くらいには現場に着くようにしておいてくれ」
《メイファ》 【メイファ】「はーい♪」ということで、依頼書もらって時間になったら劇場へいきましょうかw
《GM》 おけ、それではシーンを変えてよろしいですか!
《メイファ》 はいな~
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ということで、現在の時刻は夜の10時ちょっと前ですね。貴方は依頼書片手に指定された劇場のスタッフ控え室の前までやってきています。部屋の中からはがたごと物音が聞こえてきて、着々とステージの準備も進行中な感じ。
《メイファ》 【メイファ】「っと、ここかな?すいませーん、依頼を受けてきたものでーす♪」と部屋を空けて声をかけます
《メイファ》 訂正、ドアを開けてw
《GM》 【スーツ姿の女性】「………ん?あぁ、待ってたよー!入って入ってっ」こう、いろいろ大道具とか運んでる男たちの中に1人スーツ姿にシルクハットを被った女性がいますね。どうやら貴方の担当のようです、スーツを直しながらメイファさんを中に招き入れてくれます
《メイファ》 【メイファ】「はーい、失礼しまーす♪」明るくにこやかに挨拶して入って生きます
《GM》 【女性】「お疲れ様、失礼だけど……名前と依頼書、確認させてもらっていいかな?」部屋の奥の方、カーテンの仕切りの中に貴方を案内してくれますね。そして本人確認だけとりあえず
《メイファ》 【メイファ】「はい、メイファです。よろしくおねがいします♪」と依頼書を出します
《GM》 【女性】「………はい、オッケー♪」ちらっと依頼書に目を通すとそれをメイファさんに返して、「あたしはローゼ、この劇場の司会者やってるんだ……メイファ、今日はよろしくね?」とか言って軽くウィンク。
《メイファ》 【メイファ】「こちらこそ♪」と、にっこり笑って頷きます~
《メイファ》 【メイファ】「ところで、私は普通に踊っていいのかな?準備もあまりいらないみたいだけど」と周りを見て
《GM》 【ローゼ】「ええ、いつも通り踊ってくれればいいわ。ちなみにメイファの出番は一番最後、ステージのトリだから……ま、細々としたことはスタッフがやってくれるから、安心して?」とりあえずぺラリとタイムテーブルを渡してくれます
《メイファ》 【メイファ】「ん…(ぱらぱらとタイムテーブルを見て)うん、おっけー。任せておいてください、ローゼさん♪」と自身たっぷりに言います
《GM》 【ローゼ】「お、頼もしい!うふふ、期待してるからねっ」ぽん、とメイファさんの肩を叩いて、「それじゃ、あたしはちょっと準備に行ってくるから……メイファはここで出番まで待っててねー!」そう言ってカーテンの仕切りから出て行きますな
《メイファ》 【メイファ】「はーい♪」ということで、軽くストレッチや衣装チェックなどをして待っていますw
《GM》 ではっ……何も無ければこのまま舞台まで進めますが、やり残したことはございますか!
《メイファ》 特にないです~
《GM》 あいさ、ではっ
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 そして開演時間がやってきまして……メイファさんの耳にも観客のざわめきや歓声が聞こえてきますね。結構客の入りもいいようで、貴方の前に出演した踊り子さんや芸人さんたちは結構好評で戻ってきてるようです
《メイファ》 わw
《メイファ》 【メイファ】「(結構お客さんの入りがいいなぁ、小さい劇場なんだけど…まあ、だから依頼してまで補充したのかな?)と思いつつも…出番が来ると、艶やかに踊り始めます~」
《メイファ》 【メイファ】「(結構お客さんの入りがいいなぁ、小さい劇場なんだけど…まあ、だから依頼してまで補充したのかな?)」と思いつつも…出番が来ると、艶やかに踊り始めます~
《GM》 【ローゼ】「それでは、今日の特別ゲスト……舞姫メイファ・スピリスの踊りを、たんとお楽しみください!」ステージに立ったローゼの一声でメイファさんの舞台が始まります、艶やかに舞うメイファの姿に観客の視線が集まって
《メイファ》 【メイファ】「~♪」軽くステップをたたんとふり、袖布を舞わせてきわどい衣装から見えそうで見えないラインで体を強調し…たと思えばぽーんと身軽に舞います~
《GM》 【観客】「おぉ……!」「いいぞー!色っぽいぜ!」「これは、すごいな……」観客の中には歓声を飛ばしてくるもの、ただ見惚れているもの、溜息をつきながら感嘆してるものとか反応は色々ですが……まぁ、かなり好評なのは踊ってるメイファさんにも容易に分かりますな
《メイファ》 【メイファ】「~~♪(んっ…視線を感じて…体、熱くなる、なぁ…♪)」突き刺さる視線に、熱く高ぶり始める体の熱……汗だけではなく、別の体液で下着もうっすらとしめっていきます
《メイファ》 アクト<突き刺さる視線>使いますー
《GM》 あいさっ……ふふ、そして
《GM》 踊りが中盤に差し掛かってきて、メイファさんの身体もいろんな意味で暖まってきたタイミング……貴方の視界の端、舞台袖からキラリと何かが光るのが見えました。
《メイファ》 【メイファ】「~♪…?」軽く目だけでちょろ、っと見て
《GM》 ポイズニックニードル (ポーン) (耐5攻0特0)
《GM》 TP18/運動/攻-/《七色の淫毒》《浸食》《使い捨て》
《GM》 瘴気の毒を塗った針が飛び出し、メイデンにバッドステータスを与える罠。
《GM》 で、トラップ発動ですー……舞台袖から針が飛んできますので、運動力で回避を試みてください!
《メイファ》 運動…
《メイファ》 11以上!
《メイファ》 2d6+7
【堕イス】 A09_meifa -> 2D6+7 = [5,4]+7 = 16
《メイファ》 むりでした!
《GM》 ……惜しかった!ポテンシャルを使えば行けたかもだけど!
《メイファ》 催淫もらいます!
《GM》 あいさ!では
《メイファ》 いやいや、これは受けないと…w
《GM》 ですよねーw
《メイファ》 【メイファ】「んっ……!」ちくりとした痛み、そして体に沸き起こる淫熱に体をぴくり、と震わせて…それでも踊り続けます。空気的に…淫らな臭いも周囲に漂わせ始めます
《GM》 【観客】「ん……?」「いま、ちょっと踊りがぶれなかったか」「……なんだ、ちょっと匂いが……?」毒針を受けたメイファさんの前で、最前列の観客がざわざわとざわめき始めます……より一層貴方の身体に集中する視線、さらに踊り続けることで媚毒は全身に回り、敏感な肌が時々擦れ合ってしまって
《メイファ》 【メイファ】「(んっ……あふっ……これ、毒……んっ、ぁ、でもここでやめる、わけにも……んっ、ぅ……っ)」肌どうしが擦れ、大きな布が太ももや股間をすれる度に、時々体がピクリ、と震えて…そのたびに僅かにぶれます。肌は視線や毒のために、すっかりほてって…
《メイファ》 いちおう、トラップの突破いっときますw
《メイファ》 1d6+7
【堕イス】 A09_meifa -> 1D6+7 = [1]+7 = 8
《メイファ》 突破にゃーw
《GM》 おおぅ、使い捨てだからもう消えてますよーとだけ(
《メイファ》 ああ、確かにw
《メイファ》 よーく見ると、乳首が立ってるのが見えたり、下着の僅かな布地も、しっとりとなってます…
《GM》 【観客】「……おい、あれ……乳首立ってない、か?」「下着が湿ってる気がするのは、気のせいじゃない……よな?」ざわざわとざわめき立つ観客、そんな言葉がメイファさんの耳に聞こえてきて……前の列に座っている数人かには気付かれてしまっているようです
《メイファ》 【メイファ】「~♪(…んっ、あっ…見られてる、なぁ…んっ、感じて、すごくて……もっと、もっと見て…んぅぅ…っ…)」言葉が聞こえて、より精神的にも高ぶってしまい……動きをもっと大きく、股間や胸をよく見えるような動きになります
《GM》 ……では、ここでトラップ発動!
《GM》 媚熱の舞台 (ルーク/耐6攻4特3) 
《GM》 TP22/知力or運動/攻2d6+8/《浸食攻撃》
《GM》 始まった舞台は止めるわけには行かない。たとえ、その身体がどうしようもなく火照っていたとしても。
《メイファ》 にゃ~♪
《GM》 こんな感じ、知力で我慢するか運動で早く踊りを終わらせるか!
《メイファ》 知力は2なので、我慢してたら終わらないです…!w
《GM》 ですよねw
《メイファ》 なので運動でいきます~
《GM》 どうぞ!
《メイファ》 1d6+7
【堕イス】 A09_meifa -> 1D6+7 = [1]+7 = 8
《メイファ》 残り14~
*Alt_GM topic : [媚熱の舞台(14)/メイファ]
《GM》 あいさっ……ではは、まずトラップの攻撃判定しときましょうっ
《メイファ》 かもんっ
《GM》 2d6+8
【堕イス】 Alt_GM -> 2D6+8 = [2,4]+8 = 14
《メイファ》 アヴォイドで7点とめっ
《GM》 侵食で半減、切り捨てで3点HPダメージですねっ
《メイファ》 7点は半減して…はいな~
《メイファ》 アクトは大きすぎる胸と、はえてない!
《GM》 おーけー!ではっ
《GM》  
《メイファ》 【メイファ】「んっ、~♪」時折上がる、鼻にかかったような甘い声……快感の混じった、発情している女の汗を吸い、踊り子の衣装はうっすらと透き通り、剥毛の秘所や豊かな胸をくっきりと強調します
《GM》 【観客】「おい、あれ……見せつけてる、よな」「あぁ……へへ、ラッキーだぜ」観客席に満ちる息を飲むような空気、メイファさんの醸し出す淫らな空気に当てられて、無数の好色な視線が媚毒に冒された身体に突き刺さる……
《メイファ》 【メイファ】「ぁ…、んぅ…♪(見てる…もっと、見せてあげる、ね…♪)」たかぶった体と思考は、自らの衣装を指で軽く動かし……ほんのわずかに、秘所や胸を晒すような感じにずらします
《GM》 【観客】「見ろよ、つるつるだぜ……?」「ステージの上で興奮してるような女だからなぁ、自分で剃ってるんじゃね?」「へへ、胸の方もなかなかのボリュームで……♪」観客から上がるひそひそ声、だがそれはしっかりとメイファさんの耳に届き……見られている、という実感を高めていって
《メイファ》 【メイファ】「んぅ……♪」囁かれる声に、どんどん自分を高めていきます…
《メイファ》 …というところで、アクトOKですかにゃ?
《GM》 ういですよ、次のターンに行きましょうっ…開幕ないので突破判定をどうぞ!
《メイファ》 はいな~
《メイファ》 1d6+7
【堕イス】 A09_meifa -> 1D6+7 = [2]+7 = 9
《メイファ》 残り5!
*Alt_GM topic : [媚熱の舞台(5)/メイファ]
《GM》 おーけー!ではでは、トラップの攻撃行きますっ
《GM》 2d6+8
【堕イス】 Alt_GM -> 2D6+8 = [3,5]+8 = 16
《メイファ》 アヴォイドー、7点軽減して…9は4点。アクトはなし!
《メイファ》 ネクスト、突破いきます^
《メイファ》 1d6+7
【堕イス】 A09_meifa -> 1D6+7 = [1]+7 = 8
《GM》 どうぞ!
《メイファ》 突破ー!
《GM》 おーけー!……では
《GM》 【ローゼ】「……舞姫メイファ・スピリスの演技、でした!皆様、いかがでしたでしょうか?」火照った身体を押して踊りを続けたメイファさんの耳に、威勢のよいローゼの声が。気が付くとBGMも止まり、割り当てられた演目はすべて終了していました
《メイファ》 【メイファ】「ふぅ……♪」くるん、と小さく回ってストップ、かるーく一礼しますw
《GM》 【観客】「おぉー!」「よかったぞー!」「さすがローゼだ!」わーわー、と拍手と共に上がる歓声。おひねりとかがメイファさんの足元に投げ入れられたりしますね
《メイファ》 投げキッスとかしてサービスします。おひねりはスタッフの人が後で回収しますので・・・w
《メイファ》 ということで、そのまま部隊袖からひっこんで……控え室に戻ります~
《GM》 【ローゼ】「さて、本日の演目はこれで終了です……皆様、ありがとうございました。気を付けてお帰り下さいね?」とか、控え室に戻りつつあるメイファさんの耳に聞こえてくるローゼの声。ざわざわと客が捌けていくのが雰囲気で分かります
《メイファ》 【メイファ】「んっ……もう、ローゼさん、何しこんで…確かにこのほうが、踊りに熱は入るけど…んっ…」体に残る毒の疼きにこらえながら、そのまま控え室の中へ入りますー
《GM》 控え室に入ると、シン……と辺りは静まり返っておりますね。スタッフや演者の皆さんはステージの片付けやファンサービスに忙しい模様です
《GM》 ということで、とりあえず部屋にはメイファさん一人ですー
《メイファ》 【メイファ】「…?もう他に踊ってた人とか戻ったのかな……んっ……やっぱりすごい濡れてる…」きょろきょろと周りを見た後……自分の衣装の中に指を入れて…秘所を弄り始めます
《メイファ》 そのまま指を二本入れて、膣内をこすって出し入れして…もう片方の手で胸をまさぐって、乳首をつまみ……最初は小さく、段々と派手に自慰を始めます
《GM》 自慰に耽るメイファさんは気づくでしょうか……だんだんと、無人の室内に甘ったるい香りが立ち上ってきます。ごくごく薄い、注意しなければ気付かない程度のものですが……
《メイファ》 【メイファ】「んっ、ぁ…い、いぃ…の、んっ……ぁ、は…んぅっ………!!」やがて、ぴくっ、ぴくっ……と体を震わせてイってしまいます……無論、そんな香りに気づくわけもありません
《メイファ》 いちおー催淫解除でw
《GM》 おーけー!
《メイファ》  
《メイファ》 【メイファ】「んっ、ふぁ………」イッタ後につき、くたぁ、とイスにもたれかかって、ほろ甘い感覚にゆだねてます…甘いかなー?と思ってもあまり違和感には感じません
《GM》 【ローゼ】「……どう、気持ちよかった?」椅子に身体を預けるメイファさんの前で、ガチャリとドアが開く音……シルクハットを被ったスーツ姿の女性が部屋に入ってきます。
《メイファ》 【メイファ】「ふぇ!(びくぅ!)」と、突然の声にびっくりして立ち上がり 【メイファ】「ろ、ローゼさん!?……も、もう、聞いてたなら……いえ、なんでもないです」真っ赤になって小さくなります
《メイファ》 まさか聞いてたなら教えてくれれば、なんてトンチキなことをいえるはずもなくw
《GM》 【ローゼ】「聞いてた?……違うわね、見てた……のよ?」そう言って天井の角を指差す、そこには……段ボール箱で巧妙に偽装されたイビルアイがじっとこちらを見ています。「防犯のためにね、一応仕掛けてあるのよ……で、うちの職員はみんなコレを持ってるわけ」と言って何か小型テレビのようなものを見せてくれますね、画面にはリアルタイムで控え室の様子が映し出されてます
《メイファ》 【メイファ】「ぇ?(上を見て)……あ、あぅ…(赤)……こ、こほん。ま、まぁこんなところでシちゃったのは私が悪いですし………と、それはともかく…」と慌てながらもとりあえず落ち着いて…
《メイファ》 【メイファ】「それより、聞いてないですよっ。淫毒打ち込むことないじゃないですかっ」頬を膨らませて言います
《GM》 【ローゼ】「ん?でも……たぶんあっちの方が好評だったわよ?出口調査ではお客さん大満足だったみたいだし♪」こともなさげにさらりと
《メイファ》 【メイファ】「ん……まぁ、それはいいですけど……最初から言ってくださいよ、まったくもう」ぷー、と一言物申すー、程度なのですw
《GM》 【ローゼ】「まあ、ちょっとしたサプライズ……ってことで♪」にこっ、と笑顔を浮かべて、「……それよりね、ちょっと頼みがあるのよ」と、今度はちょっと声を落として
《メイファ》 【メイファ】「むぅ……ん、頼みですか?」ちょっと真面目な顔になって首をかしげ
《GM》 【ローゼ】「……入って?」ガチャリ、とメイファの背後でドアの開く音……と、ぞろぞろと部屋の中に入ってくるスタッフたち。「みんながね、さっきのメイファ見て我慢できなくなっちゃったんだって♪だから……鎮めてあげてもらえる?」メイファさんを取り囲む男たち、メイデンが見ればなぜか半ば人屑化しかけてるのは容易に分かるでしょう
《メイファ》 【メイファ】「ぇ……?ちょ、これ……っ」慌ててがたん、と立ち上がります
《GM》 【スタッフ】「お、俺……もう我慢できねぇ」「俺も……ローゼさん、ヤっちまっていいですか……?」息を荒げながらじりじりとメイファににじり寄ってくるスタッフたち……徐々に距離は詰まっていって
《メイファ》 【メイファ】「な、なんでこんな……ぇ、ぇぇと………」にじりよるスタッフ達に、この前の処女奪われて開発された事を思い出し、イった後ということもあってか体が熱く…
《GM》 【ローゼ】「ええ、メイファならきっと快く引き受けてくれるわ♪」極上の笑顔を浮かべるローゼ、その瞬間……全身から瘴気が噴き出す。人間への擬態を解いて、魔族としての本性を表すスーツ姿の女性……
*Alt_GM topic : [ローゼ(6)][メイファ][人屑×4(4)]
《メイファ》 【メイファ】「んなっ、ろ、ローゼさん、あなた……っ」と、戦闘態勢へ~!
《GM》 ()内がIVですので、まずメイファのターンから!
《メイファ》 はいな~
《メイファ》 ツイスター+オーラブレイド!<ローゼ
《メイファ》 4d6+12
【堕イス】 A09_meifa -> 4D6+12 = [4,2,5,5]+12 = 28
《メイファ》 28点ほど進呈ー
《GM》 【ローゼ】「あら、さすがに……なかなか速い、わよね?」メイファさんの攻撃を身体を逸らして避けます、《シールドフォーム》扱いのシルクハットが飛んでAP0っ
《メイファ》 【メイファ】「さすがに、じゃないです!」と、手の平から魔力の刃がふぃ、と消えて
《GM》 【ローゼ】「でも……私ばかり気にしてて、いいの?」ローゼが妖しげな笑みを浮かべた瞬間、メイファの背後から男たちが一斉に襲いかかり
《メイファ》 【メイファ】「ぇ…っ」
《GM》 ローゼは行動待機ー……で、人屑4体攻撃行きまするっ
《メイファ》 はいな~
《GM》 3d6+8 《ダークネスヒット》
【堕イス】 Alt_GM -> 3D6+8 = [3,1,3]+8 = 15
《GM》 3d6+8 《ダークネスヒット》
【堕イス】 Alt_GM -> 3D6+8 = [2,1,3]+8 = 14
《GM》 3d6+8 《ダークネスヒット》
【堕イス】 Alt_GM -> 3D6+8 = [2,2,5]+8 = 17
《GM》 3d6+8 《ダークネスヒット》
【堕イス】 Alt_GM -> 3D6+8 = [1,6,5]+8 = 20
《GM》 以上、全部闇属性ダメージですっ
《メイファ》 初撃はアヴォイドー、9点とめて。
《メイファ》 6点もらって、次でその他APとびますー
《メイファ》 残り2発にアヴォイドアヴォイド。8点と11点もらい、残りHP3!
《GM》 おーけー!ちなみにアクトはいかがですかっ
《メイファ》 乳辱と口辱で!
《GM》 あいさ!……では、ローゼの行動もついでにやって、それからロール入れましょうっ
《メイファ》 らじゃw
《GM》 でも次のターンはあるよ、《魔淫の宴》宣言!
《GM》 2d6+10
【堕イス】 Alt_GM -> 2D6+10 = [1,4]+10 = 15
《メイファ》 にゃーw
《メイファ》 1+2d6
【堕イス】 A09_meifa -> 1+2D6 = 1+[6,5] = 12
《メイファ》 どーやってもたえられませんw
《GM》 ……どんまい!ではは、催淫をプレゼントしつつ
《メイファ》 あ、ついでに《汚された肢体》も宣言!
《GM》 あいさっ!これでおーけー、ですかな!
《メイファ》 OKです~
《GM》 でははっ……
《メイファ》 【メイファ】「ぁ……っ」後ろから男達に飲まれるメイファ。部屋の甘い香りのせいか、体が再び発情して……
《GM》 【男】「っへへ、捕まえた……!」「メイファちゃん、楽しませてくれよ?」ぎらぎらと獣欲に瞳を滾らせた男たちがメイファに殺到する、あっという間にその華奢な身体は屈強な男によって羽交い締めにされ……
《メイファ》 【メイファ】「きゃ…ぁ、は、離して……んぅ……っ」再び発情した体で、元から非力なメイファでは男たちから逃れる術はなく……逆に男達の肌に直接触れて、顔を朱に染めてしまいます
《GM》 【男】「やーなこった……メイファちゃんが悪いんだぜ?あんなトコ見せつけるから……」おもむろに背後から伸ばされた無骨な手が、無遠慮にメイファの乳房を鷲掴みに。揉みごたえを確かめるようにまずはやわやわと揉みしだき……「おぉ、こりゃなかなか……!へへ、今日当番でラッキーだったぜ……!」とか、背後で上がる感嘆の声。
《メイファ》 【メイファ】「ふぁ…!んっ、ぁ、そ、そんな…んぅ、んっ……♪」大きく張りのある双乳を揉み解されて…催淫のためか、直ぐに甘い声を上げて…乳首も堅く立たせてしまいます
《GM》 「おいおい、一人で楽しむなよな……?俺達にも分けろよ」形を変えるメイファの果実を見ているだけだった別の男二人が、ついに痺れを切らしたのか……胸を揉みしだく手を押しのけて、左右両方のたわわな果実におもむろにむしゃぶりついて。肌を男の汚らしい舌が舐め回し、硬く屹立した乳首を甘く前歯で噛まれたり……
《メイファ》 【メイファ】「んっ、ぁぁ……っ、し、舌…ひゃ、しゃぶっちゃ、かんじゃ…ぁふ…か、感じて…胸、ぴりって、感じて…ぇ……っ!」もはや上半身に力が入らず、くたり、と後ろから体を支える男に身をゆだねてしまい…豊満な胸をしゃぶられる度に、体を震わせて悶え始めます
《GM》 「じゃ……俺はこっちをもらおうかな……♪」背後の男に身体を預けた中腰の状態、そんなメイファの目の前に一人余っていた男のモノが突き出される。それはずずず、と距離を詰めてくると……喘ぎ声を上げるメイファの口の中に、無理矢理押し入ってくる。
《メイファ》 【メイファ】「ぁ……」突きつけられた男の肉棒に、発情した思考でとろん…と顔を溶けさせて……「あむ、んっ、んむぅ……!」つきこまれた肉棒に、たどたどしいながらも…舌を絡めて、自らしゃぶりついてしまいます
《GM》 「うぉ……!す、すげえ……気持ちいい……!」メイファの口辱奉仕に思わず表情を緩める男。口を性器に見立てるように、腰を前後に動かし始め……胸にむしゃぶりついた男たちはまるで赤子がそうするように、メイファの乳首に吸いついてちゅうちゅうと甘噛みを交えながら敏感な突起を吸い上げる
《メイファ》 【メイファ】「んっ、んぅ…っ…♪んむっ、んちゅ、ちゅ、ずず…んぅぅ…っ!」上半身を男と上半身に囲まれ…元からそういう素質があったのか、顔をほころばせて男の肉棒にすいつき、胸を震わせて……乳首への吸い付きと同時に、体をぴくっ、ぴくっ、と震わせて軽くイってしまいます
《GM》 「ふぇふぇっ………メイファちゃん、イッちまったか……?」乳首を前歯の間に挟んだまま、びくっと身体を震わせたメイファにそう問いかけてくる男。「くぅ……っ!もと、から……そういう素質、あるんじゃ……ねぇの……?」メイファの口の中で先走りを垂らし、ひくひくと震えるペニス……男の表情にも余裕はなく、射精が近いことがメイファにもわかるだろう……
《メイファ》 【メイファ】「んっ…!ふぁ、そんな、こお…あむ、ちゅ、ちゅる…あふ、でも、おいし…んっ、ちゅ、ちゅる……」溶けた思考のまま、肉棒からあふれる先走りの液を美味しそうに舌で転がして……舌先でちろちろとくすぐり、ねっぶりとしたキスをして…射精を促してしまいます
《GM》 「……っ、おら、いくぞ…っ!」絡み付くメイファの舌の刺激に、ビクビクっと口内でペニスが震え……堪え切れなくなったように男は自らのモノを口から引き抜き。「たっぷり、かけてやるから……なっ!」メイファの目の前で迸る白濁の子種、それは無遠慮に褐色の顔を汚し……
《メイファ》 【メイファ】「ぁ……せ、精液、いっぱ……んっ………っ」ぷしゅ、ぽた、と顔に、胸にふりかけられる精液…褐色の肌に白い精液は映えて、どこか男の臭いに顔をとろけさせてしまいます…
《GM》 【ローゼ】「ほら、いい顔になった……♪どう、気持ちいい?」淫靡な香りを部屋に充満させた張本人である女淫魔が、指先でメイファの肌に貼り付いた白濁を拭いとる……それをぺろりと舐めて、メイファを嘲笑うようにくすくすと笑みを浮かべて
《メイファ》 【メイファ】「んぅ…き、きもちいいです……け、けどこれ…全部、あなた、が……んぅ…っ」近くにくる淫魔を、快楽にそまりかけた瞳で見て…
《GM》 では、ラウンド回しましょうっ
《メイファ》 はいな~
《GM》 開幕がなければメイファさんの行動からで~
《メイファ》 攻撃とばすだけとばしましょう。ローゼにツイスター+ファイナルアタック+オーラブレイドー!
《GM》 どうぞ!
《メイファ》 11d6+12
【堕イス】 A09_meifa -> 11D6+12 = [6,5,1,4,4,1,5,6,4,1,5]+12 = 54
《メイファ》 54点ほど~
《GM》 防御込みで48点頂いてー……でもまだ立ってますー
《メイファ》 ですよねーw
《GM》 【ローゼ】「あい、たた………まだそんな元気があるのね?じゃ、徹底的に教育しなおしてあげなくちゃ……」瘴気で傷を塞ぎながら、ふっ……と指先を空中で回して
《GM》 ではでは、えげつなくエネミー全員の攻撃行きまーす(
《メイファ》 【メイファ】「っ…倒しきれなかった……ゃ…ぅ」
《メイファ》 かもんっw
《GM》 2d6+13 《イビルフォース》
【堕イス】 Alt_GM -> 2D6+13 = [1,2]+13 = 16
《GM》 3d6+8 《ダークネスヒット》
【堕イス】 Alt_GM -> 3D6+8 = [2,3,1]+8 = 14
《GM》 3d6+8 《ダークネスヒット》
【堕イス】 Alt_GM -> 3D6+8 = [3,6,6]+8 = 23
《GM》 3d6+8 《ダークネスヒット》
【堕イス】 Alt_GM -> 3D6+8 = [3,6,6]+8 = 23
《GM》 3d6+8 《ダークネスヒット》
【堕イス】 Alt_GM -> 3D6+8 = [3,3,2]+8 = 16
《メイファ》 ばたんきゅ~~。HPゼロですw
《GM》 ……やっぱり出しすぎでしたw
《メイファ》 《熱い蜜壷》《菊辱》つかいますw
《メイファ》 難易度ルナなのでこれくらいがw
《メイファ》  
《GM》 ちなみに……《イビルフォース》でHP0にしますか?
《メイファ》 んー
《メイファ》 いや、イビルフォースだけは
《メイファ》 アヴォイド+ポテ4いれてダメージゼロにw
《メイファ》 4d6
【堕イス】 A09_meifa -> 4D6 = [6,6,2,6] = 20
《メイファ》 うん、ゼロ。ダークネスヒットでおちますw
《GM》 刻印は人屑だね!w
《メイファ》 です!w
《GM》 では……まず致命傷表をお願いしまする!
《メイファ》 【メイファ】「ぁぅ……っ」ローゼの魔力をなんとか打ち消し…たところを男達に群がられて、成すがままに…
《メイファ》 1d6+1
【堕イス】 A09_meifa -> 1D6+1 = [3]+1 = 4
《メイファ》 CP2
《メイファ》 CP2点…消費しないですw
《GM》 しないんだw
《メイファ》 ・・・あ、いや
《メイファ》 アクト使った分でふえてますね
《メイファ》 初撃でこれで復帰して2撃目でもー一回。OKですか?w
《GM》 致命傷表を振りたいと!了解w
《メイファ》 1d6+1
【堕イス】 A09_meifa -> 1D6+1 = [5]+1 = 6
《メイファ》 よし、狙い通り!
《メイファ》 SP+2です!w
《GM》 狙うなw
《メイファ》 6:力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。SPを+2され、HPが1以上になるまであらゆる行動を行えない。
《メイファ》 やはり状況に一番相応しいものを狙わないと・・・w
《GM》 どうしますか、全滅表も今ここで?w
《メイファ》 やっちゃいますかw
《メイファ》 1d6+1
【堕イス】 A09_meifa -> 1D6+1 = [1]+1 = 2
《メイファ》 ………(がーん
《メイファ》 脱出いらないー!?
《GM》 1~2、最後の力を振り絞って脱出する。
《GM》    ・シナリオは失敗するが、それ以外のペナルティはない。
《GM》 逃げてしまったよお嬢さん!
《メイファ》 ……さ、参考ですし。とりあえず第二幕終わった後に解放されたという事で?w
《GM》 あいさ!……ではでは
《GM》  
《GM》 【ローゼ】「ほら、後ろの3人も……溜まってるんじゃないの?メイファをたっぷり可愛がってあげなさいな……♪」淫魔らしい妖艶な笑みで男たちを唆す、自分はゆっくりとメイファから離れて高みの見物を。
《メイファ》 【メイファ】「ぁ……」と男達に後ろから抱えあげられ、精液にぬれた姿で力なくぐったりとして
《メイファ》 男達を…どこか媚びるように見てしまいます
《GM》 「じゃ……失礼する、ぜ?」胸にしゃぶり付いていた男の一人が、前からメイファの身体を抱えあげる……少女の痴態にすっかり固くなった剛直をメイファの濡れそぼった蜜穴にあてがい、ぐじゅ……!と、水音を立てながら少しずつ奥へと押し入っていく。
《メイファ》 【メイファ】「ふぁ…!ぁ、はいって、くる、んぅ…お、おちんちん、私の、なか…ぁ…♪」久々ぶりにくわえ込む男の肉棒に……すっかりと熱くなった蜜壷は、喜びざわめいて肉棒をくわえ込み、きゅっ、と締め付けます
《GM》 「すっかり雌の顔だな、おい……?」肉棒を求める嬌声を上げるメイファの姿に、男はニヤリと顔を歪めて……きゅっと締めつけてくる熱い蜜壺の中に、ズン!と一気に奥まで突き入れる。「こっちも楽しませてもらうぜ……いいよな?」背後からメイファを抱える男の手が尻肉に伸びて……不浄の穴の入口をくにゅくにゅと指先で刺激する。
《メイファ》 【メイファ】「ぁっ…ぁっ、ぁ…んっ、ふぁ…い、いい、です…お尻も、いけます、から、ん、ふぁ…っ…!」アナルを刺激され、指をきゅっきゅとくわえ込むようにひくついて…子宮口をえぐられる刺激に、口をあけて舌を突き出しながら頷きます
《GM》 「へぇ……そうか、舞姫サマはとんだ淫乱だった、ってわけ、かよ!」メイファの求めに応じるように、アナルにも押し入ってくる男の肉棒。秘所を叩く剛直とは僅かに違うリズムで腸壁を擦り上げ、不規則な刺激となってメイファに快楽を送り込み
《メイファ》 【メイファ】「んっ、ふぁぁっ…!お、おしりも、はいってぇ…おまんこ、と、こすれて、ひんっ…!とぶ、飛んじゃう…っ、のっ、よすぎ、てぇ…っ!」アナルにも埋められる肉棒に…膣内にも埋まっている肉棒と間の肉壁がこすれ、2穴を締め付けて…体を、腰をひくつかせてしまいます……快感に流されるままに、膣を貫く男の首に、自らの手を回してぎゅっ、としがみついて…
《GM》 「なぁ………俺、いいこと思いついたんだが」「奇遇だな、俺もだ」強烈な突き上げで二穴を擦り上げていた2本の肉棒の動きが急に止まる、腰を引くつかせるメイファの耳元で、2人がそっと囁き「ほら、気持ちよくなりたかったら自分で動いてみろよ……?そうしないと、俺達は突いてやらないぜ」ニヤニヤと笑いながら、下卑た声色で
《メイファ》 【メイファ】「ふぇ…んっ、そ、そん、なぁ…・・・い、いじわる、ぅ……んっ、ふぁ、ぁぁっ……!」溶けた顔のまま、ちょっと拗ねた顔をして……前の男にしがみついたまま、力を入れて体を上下させ……まるでステージで踊っているときのように腰をくねらせて……自ら膣内にある肉棒をこすりあげてしまいます…
《メイファ》 【メイファ】「んっ、ぁぁっ…すご、い、のぉ、これ、ぇ……♪」腰をくねらせ、アナルの肉棒が腸壁を、膣内の肉棒が子宮口をえぐるたびに…唾液をあふれさせて、あへ顔を晒してしまいます
《GM》 「さすが舞姫サマ、腰の振りは天下一品、てか?」「はは、間違いないな!」自らねだるように腰をくねらせるメイファに気をよくして、再び2本の肉棒によるピストンが始まる……子宮口を叩き、腸壁を擦る肉棒もひくひくと震え……メイファの中で、限界が近いことを伝えてくる。
《メイファ》 【メイファ】「ぁっ、ふぁっ、あぁっ…ぁ、なかで、ひくひく、いって…んっ、でるの…っ、ふぁ、だめ、いっちゃう、私、いっちゃ…んっ、中、精液いっぱ…だされて、いっちゃ……っ」肉棒に2穴をはげしく抉られ、自ら腰を振りながら快感のパラメータを高めていき…膣内でふるえる肉棒に、メイファもまた限界が近く……
《GM》 「たっぷり、注いでやるぜ……!」「イけ、この淫乱!」2本のペニスが同時に最奥を叩き……そして、大量の白濁がメイファの両穴に注ぎ込まれる。その灼熱感が子宮を、腸内を満たし……重力に従って、愛液と混じった精液が結合部の隙間からどろりと垂れ落ちていって
《メイファ》 【メイファ】「ふぁっ、あっ、んっ、ぁっ…っ!!!」ぴくんっ、ぴくんっ…!と膣内に、アナルに精液をそそがれて…2穴を締め付け、いってしまいます……
《GM》 「うぉ……気持ち、よかった……」「役得、ってやつだな」ずるり、と2穴からペニスが引き抜かれる。男たちは満足気な顔でメイファを見下ろし……
《メイファ》 【メイファ】「ふぁ……♪」溶けた顔で床に突っ伏して…「ね、ねぇ……も、もう終り、なの……?」収まらない体の熱に、そんな言葉を…
《GM》 【ローゼ】「ふふ……だいぶ楽しめたみたいね?でも……そのあたりにしときなさいな。メイファにはまだこれから一仕事してもらわないといけないんだから♪」そんな男たちにローゼが楽しそうに声をかける。快楽をねだるメイファの言葉に、ゆっくりと傍に歩み寄って「安心してくれていいわよ?もう一回、『踊らせて』あげるから……♪」くすくす、と笑みを交えながら…
《メイファ》 【メイファ】「ぁ……♪」その言葉に顔をほころばせます
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 【ローゼ】「お待たせしました………それでは、第二幕の……開演です」その日の深夜3時ごろ……一度客が捌けた劇場には、再び超満員の観客が座っていた。ただ、第一幕のそれとは明らかに雰囲気が違って……
《メイファ》 【メイファ】「ぁ………」刺すような、ぎらぎらした空気を感じてか、小さく声をあげます……申し訳程度の踊り子衣装は第一幕と変わらないのですが……
《GM》 【ローゼ】「本日のダンサーは……牝犬舞姫、メイファ・スピリスです!それでは皆様、存分に……お楽しみくださいませ!」ローゼのアナウンスとともに、ステージ上にスポットライトが灯る。それと同時、舞台袖に待機していたメイファに『出ろ』と合図が。
《メイファ》 【メイファ】「んっ……」こつこつ……とステージに出ます。太ももや胸の上、口まわりには精液をこびりつかせが姿そのままで
《GM》 メイファの姿に、観客から凄まじい歓声が上がる……その肢体に集中する無数の視線、さらに痴態を期待する熱っぽい空気がメイファの肌を刺して
《メイファ》 【メイファ】「んっ、ふぁ・・・・・・♪」甘い声を上げて・・・・・・かるく周り、踊り・・・・・・
《メイファ》 申し訳程度の下着がいびつに変形して・・・・・・張り方を入れたまま踊っているのを、はっきりと観客たちに晒してしまいます
《メイファ》 そのまま、自分の胸を見せ付けるように両手で揉み解して・・・・・・・・・踊り子衣装の胸元をするり、と脱ぎ去ってから・・・胸を上に上げて、これみよがしに自分の乳首に舌を這わせてしまいます
《GM》 【観客】「いいぞいいぞー!」「この変態!見られて感じてるんだろうが!」メイファにぶつけられるさまざまな言葉、だが観客たちの顔は一様にニヤついて視線をメイファに向けて……
《メイファ》 その言葉に、うっとりと笑って・・・・・・腰をぺたん、とおとしてから・・・ぶりっじのように腰をあげて、見せ付けるようにくねり、くねり。と中空で回します
《GM》 見せつけられるように掲げられた腰に、食い入るように見入る観客たち……最前列の客の中には、身を乗り出してメイファの身体に触ろうとする者も。
《メイファ》 【メイファ】「ふぁ・・・・・・♪」触ろうとする手を拒む事なく・・・・・・・・・自ら下半身の衣装もはらり、と外して・・・秘所とアナルに張り方をくわえ込んでいる事を見せ付けてしまいます
《GM》 客席から伸ばされた手がメイファの脚に触れ……さわさわと撫で擦るように。ただ肌を撫でているだけ、ではあるが……メイファにはどのように感じられるだろうか。
《メイファ》 【メイファ】「んっ、ふぁ、ぁぁっ・・・・・・♪」視線だけですでに敏感になっていた体に直接刺激がきて・・・ぴくんっ、と足と腰を震わせて、軽くイってしまいます・・・
《メイファ》 そしてそのまま、誘うような視線で観客たちを・・・
《GM》 【ローゼ】「さあ、盛り上がってまいりました……ここで、メイファからの特別サービスです!皆さん、存分にお楽しみくださいねー♪」その言葉とともに、がしゃん!と舞台と客席を遮る柵が下ろされる。制御を失った観客たちは、あっという間にメイファの周りに群がって……
《メイファ》 【メイファ】「ぁ・・・・・・きて・・・・・・♪」うっとりと…快感に溶けた瞳で、近寄った男達を見て・・・・・・
《GM》 うぉぉぉぉー!と……もはや歓声とも怒声ともつかない声とともに、メイファの身体に無数の手が伸ばされる……褐色の双乳を弄ぶ手、首筋や脇腹を擦る指、さらに次から次へと無数の肉棒が先ほどまで張り型の埋まっていた2つの蜜穴を代わる代わる埋めていって……
《メイファ》 【メイファ】「ん、ぁ、ふぁぁ・・・♪いっぱ、きて、ん、ふぁ・・・・・・♪はむ、ちゅ、ちゅぱ、ちゅちゅる・・・・・・♪」膣とアナルにつきこまれる肉棒に、体全身をまさぐる手に、もみあげられる胸に全身を快感にふるえさせて・・・顔の前につきつけられる肉棒に自ら進んで咥えて、しゃぶりついて・・・あいた手で、群がる男の肉棒をさすり、しごいてしまいます・・・
《GM》 【ローゼ】「ふふ……まぁ、たっぷり楽しんでちょうだいね、メイファ……♪」自ら快楽を求め、観客たちの慰み者にされるメイファを舞台袖から眺めながらくすくすと笑う。夜明けまでは、まだまだ長い……
《メイファ》 【メイファ】「ふぁ、ぁっ、あぁっ・・・ぁぁぁぁぁ・・・っ!!」劇場内に、男達の息遣いと、淫らな水音と・・・そしてメイファの高い喘ぎ声が響き渡り続けました・・・・・・
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ◆HCランドリューフ戦記 ~淫獄の舞姫~以上にて終了とさせていただきます!