(beemoon_) 次の日の朝、ですね。
(M2O) あいさ~
(beemoon_) 百合華は目覚めると、あいかわらずベッドに磔にされています。
(beemoon_) けれど周囲の壁は元に戻り、見えないようになっていますね。
(M2O) 【百合華】「・・・・・うぅ・・・ん・・・・・夢じゃない・・・」ぼえ~っと鎖を見る。
(beemoon_) そして百合華が目覚めて10分くらいして。
(beemoon_) オジさんがお腹を揺らして入ってきます。
(beemoon_) 【オジさん】「おはよう百合華ちゃん」
(M2O) 【百合華】「うう・・・・・・・おはようございます。酷いですよぉ。・・・・こんな格好でさらし者なんて。」
(M2O) そんな言葉と主に型崩れしない乳房が揺れる。
(beemoon_) 【オジさん】「いい画が撮れたよ」オジさんは笑って百合華の頭を撫でます。
(beemoon_) そして百合華の拘束を外してくれます。
(M2O) 【百合華】「ふぇえ・・・・・・」手足の跡をさすりながら。
(beemoon_) 【オジさん】「お腹減ってると思うけど、朝ご飯の前に撮影だ。立てるか?」百合華の腰にごつい指を回して
(M2O) 【百合華】「大丈夫です。・・・・朝ごはんの前?・・・・かまいませんけど。夕べは動いてないですし。」
(M2O) 朝なので思考が上手く出来ない。
(beemoon_) 【オジさん】「百合華ちゃんは朝ご飯は抜く人? こういう業界だと、朝もきちんと食べないと駄目だぞ」百合華の手を引いて、撮影所へ~
(M2O) 【百合華】「食べますけど・・・・そんなには・・・・」ふらふらと撮影所へ
(beemoon_) 撮影所はいつもの布陣です。百合華は白いダブルベッドに座らせられます。その傍らには、百合華の着ていた服がちゃんと洗濯されて、アイロンも掛けられて畳まれています。
(M2O) 【百合華】「えっと・・・・着るんですか?」軽くメイクされたあとぽてんと全裸のままベッドに座り。
(beemoon_) 【オジさん】「今日はちょっと手助けするスタッフさんがいるから。あんまり気にしないで」
(M2O) 【百合華】「は・・・・はぁ。」やっと頭が働いてきてきょろきょろと見回しながら。
(beemoon_) いつぞやの青年がですね、ベッドの上に上がってきます。まだカメラには入らないように。
(beemoon_) 【オジさん】「それじゃ撮影始めるぞ。百合華ちゃん、準備いいね?」
(M2O) 【百合華】「・・・・・・(うわ~。あは~この人とからむのか~)・・・あっ・・はい。」想像を豊かにしながら答える。
(beemoon_) 【オジさん】「それじゃ、撮影開始」
(beemoon_) 『自己紹介をして。百合華ちゃんはいまから彼氏とデートです』
(beemoon_) いきなりそんなことが書かれています
(M2O) 【百合華】「えっと・・・花房百合華・・・16歳です。ひろくら学園で女子高生やってます・・・今日はこれからデートです・・ちょっと楽しみです~。」いつもどおりの自己紹介。デートという事を笑顔で伝える。
(beemoon_) 『今から身支度をするんだけど、彼氏に手伝ってもらおうね』
(M2O) 【百合華】「(デート?・・・・いきなり野外?・・・うわぁ・・・困ったなぁ。)」どきどきしながら
(beemoon_) 百合華の目の端で、例の穏やかな青年が何かを受け取っている。
(M2O) 【百合華】「えっと、いまから・・おめかしなんですけど・・・・彼に手伝ってもらいます・・・」何だろ・・・・アレ
(beemoon_) 【青年】「それじゃあ、百合華。足を広げてくれるかい?」カメラの視界内に入って、微笑みます。持っているのは、バイヴです。
(beemoon_) 百合華の手首よりも太く、いぼだらけの、ねじれたバイヴが、2本
(M2O) 【百合華】「ふぇっ・・・・は・・はぃ・・・でも・・そんなのは・・いきなりは・・」おずおずと言われたまま足を開くが顔は若干引きつってる。
(beemoon_) 【青年】「大丈夫だよ。ちゃんと百合華のサイズに合わせてあるから」微笑むと、バイヴにローションを塗りつけて。
(M2O) 【百合華】「私のサイズって・・・・ひえぇ・・・(あんなに念入りに測られたのはそういうこと?)」おびえながらもどこか期待が顔に出る。
(M2O) 【百合華】「あぅ・・・あ・・・」ローションで光っていくバイブをみて頬を染めて、そんな期待と不安げな顔をカメラにさらしてしまう。
(beemoon_) 【青年】「期待してるんだ。ほら」青年が百合華の秘所を指で開く。ここへきてはじめて、他人の指が触れる感触
(M2O) 【百合華】「・・・・・あっ・・・」バイブを見ているだけで潤み始めてしまった秘所を開かれ、蜜がシーツへ零れる。
(beemoon_) そして彼は指を当てたまま、開いたそこに極太バイヴを宛がい、突き入れていきます。
(M2O) 【百合華】「そ・・・そんな事無いですッ・・・ふつうです・・・」あうあうと弁解しながらもちらちらとバイブを見る。
(beemoon_) 彼は百合華の背中を優しく抱いて、腰が逃げないように支えてくれて。
(M2O) 【百合華】「あっ・・・んぅっうっ・・・」極太のバイブは何の抵抗もなくぬるりと入り込んでいく。ローションの冷たさに眉をひそめるが中に入ってくる感触で溶けかける表情。
(beemoon_) 青年は少しずつ、百合華をいたわりながらバイヴを押し込んでいきます。拡張されていく百合華のそこ。
(beemoon_) その様子を、二台のカメラが克明に捉えています。
(M2O) 【百合華】「ふぅ・・・ぅん♪・・・・あっ」久々の挿入で腰と太ももが悦び痙攣する。押し入れられるたびに愛液は伝い。シーツを濡らし範囲を広げていく。
(M2O) 卑猥な大きさの胸の突起は起立して愛撫をねだる。
(beemoon_) 【青年】「百合華ちゃん。大丈夫?」ふと、百合華はバイヴの形状を思い出します。バイヴの先端は少し細くなり、ねじれていて、先端には無数の突起がついていました。
(beemoon_) 百合華の乳房がふるふると震える様も……カメラは視姦するように撮っていきます。
(M2O) 【百合華】「ふぁい・・・・大丈夫です・・・けど(変な形してたよね・・・これ・・・)」そんな事を思い出しながらも久々の挿入を味わってしまう淫乱な体。
(beemoon_) そして、その先端が百合華の膣奧に触れるのですが……
(beemoon_) 瞬間。感じる違和感。
(beemoon_) バイヴの先端は、抵抗無く百合華の子宮に入り込んできます。
(M2O) 【百合華】「こぇっ・・?」顔を卑猥にゆがませ、奇妙な声で「なんで?」とカメラの後ろのオジさんに問う
(beemoon_) 【青年】彼は震える百合華の背中を優しくさすると……「百合華ちゃんの子宮まで犯せるように、特別に作ったんだよ」と甘く囁きます。
(beemoon_) 百合華の視線に、オジさんも小さくうなずきます。
(M2O) 【百合華】「は・・・はぃっちゃって・・・入っちゃった・・・百合華の子宮・・・入っちゃった・・」腰が震えて白い腹が痙攣する。
(beemoon_) 【青年】「ほら、どんな風になってるのか……みんなに、言ってみて?」
(M2O) 【百合華】「馬鹿になっちゃう・・・よ?・・・こんなの・・・されたら・・・馬鹿になっちゃう・・・」口をパクパクさせて子宮まで串刺しにされた感想を伝えようとする。
(beemoon_) 【青年】「まだバカになるのは早いよ?」と、百合華に見せつけられるのは……同じくらいの太さの、もう1本のバイヴ
(M2O) 【百合華】「は・・・・百合華のおマンコ・・・・子宮まで・・・バイブ・・で・・串刺しにされちゃいました・・・脳がおマンコになっちゃったみたいです・・・変な気分です・・」時折びくっびくっと痙攣しながら、泣き笑いの表情で答える。
(beemoon_) その先端は、S字結腸を責め立てるように、細い先端にびっしりと突起がついてる。
(M2O) 【百合華】「ふぇえっ・・・それ・・・らめっ・・・らめらから・・・それ入れられたらほんとに・・・馬鹿になっちゃうからぁ。」そんな叫びとは裏腹に視線はそのバイブを捕らえて話さない。
(beemoon_) 【青年】「ふふっ。バカになりたいくせに
(beemoon_) 小さく笑うと、ローションをたっぷりつけたそれを……
(beemoon_) 百合華の、菊門に宛がいます。
(M2O) 【百合華】「ひんっ・・・・あぅ・・・やぁ・・・そんな・・すごいの・・・いれちゃやぁ~・・・あぁあっ」ぶんぶんと顔を振りいやいやをするが徐々に入り込んでいいくバイブ。
(beemoon_) 百合華の腸内はぬいぐるみが入っていた時のように開かれていきます。違うのは、ひり出そうにもできないこと……
(beemoon_) みちみちと腸内が開かれ、そして……一番奥、バイヴの先端が、肛辱でも本来は入らない小さなすぼまりに、突き刺さります。
(M2O) 【百合華】「はぁ・・・あんぅっ・・・ふぐっ・・・あっあっ・・ヴ?」最奥に先端が刺さった瞬間、奇妙な声を出して一瞬白目をむく。
(beemoon_) 【青年】「百合華さん。ぴったりでしょう? こんなに太いの二本はめ込んで、どうですか?」
(M2O) 【百合華】「かはぁ~っはぁ~~・・・うう・・・おまんこも・・・お尻も・・・ぎちぎちで・・・死んじゃうよぉ・・・」白い喉を反らせて天井に向かって息を吐く。
(beemoon_) しかし、そんな太いものを突っ込まれても。
(beemoon_) 不思議なことに、百合華のお腹は膨らんだりしていない。
(beemoon_) ぎりぎりのサイズを見切って作られているのだろう。
(M2O) 【百合華】「何で・・・・こんなに太いのに・・・・痛くない・・・むしろ・・・あっ・・・・」腹の上から撫でて触ったことが刺激になり震える。
(beemoon_) しかし、このままバイヴは止めるものがないので、抜けてしまうかも……と百合華が思ったそのとき。
(beemoon_) 【青年】「それじゃ、百合華さん。この下着をつけてくださいね」と、黒く分厚い革と金属で出来た、貞操帯を百合華に見せつけます。
(beemoon_) 『百合華ちゃん。二本突っ込まれても、痛くないでしょ?』
(M2O) 【百合華】「え・・・えぇ?・・・・こんなのしたら抜けなくなっちゃう・・・よ?・・・痛くないけど・・痛くないけど・・もう馬鹿に成りそうで・・・怖いよぉ。」貞操帯を見て泣き笑いの表情で『無理』とアピールする。
(beemoon_) 【青年】「大丈夫だよ」と…青年は、貞操帯を百合華の腰に回し、取り付ける。バイブの根本の金具もしっかり取り付けて、ただ百合華の肉ビラの上にある尿道とクリトリスは露出するように。
(M2O) 【百合華】「ふぁっ・・・あっ・・・嵌められちゃった・・・うぅっ・・・ぐぅ・・」動こうとすると子宮と腸がかき回される。
(beemoon_) うん。掻き回されるんだけど
(beemoon_) がっちり食い込んでいるせいで、そんなに違和感はない……のが怖い。
(beemoon_) 甘い疼きと拡張感は拭えそうにはないけれど。
(beemoon_) そして、青年は、貞操帯にがちゃり、と鍵を掛けます。
(M2O) 【百合華】「うぅ・・・なんで・・・こんなに・・・嵌ってるのに・・・のに・・」お腹を押さえて違和感の無さに驚き。
(beemoon_) 【青年】「大丈夫だよね。これからデートに行くんだから」百合華の腰を支えてやり、ベッドの縁へ。
(beemoon_) 【青年】「百合華、立ってみて」
(M2O) 【百合華】「で・・・デート?あぅ・・・うん・・・」当初言われていたことを思い出しながら立ち上がってみる。甘い疼きが止まらないまま立ち上がり二三歩歩いてみる。
(M2O) 一歩歩くごとに・・・じんわりと確実に子宮と腸から甘い響きが体に走る。
(beemoon_) うん。歩けてしまう。全身は発情したまま止まらないけれど。へたをすると、このまま日常生活だって出来てしまうかも知れない。
(beemoon_) 【青年】「大丈夫そうだね。それじゃ、服を着て。出かけるよ」
(M2O) 【百合華】「あ・・ぅ・・・ひ・・・ん(こんなのしてたら・・ほんとに馬鹿になっちゃう)」おぼつかない足取りであるきながら時折震える。
(M2O) 【百合華】「あぅ・・・・はい。」反射的にうなずいてしまう体。
(beemoon_) 百合華がここへ来るときに来ていた、ぴちぴちのワンピースです。
(beemoon_) 反射的に下着を探しますが……渡されたのはその一枚きりで。
(M2O) 【百合華】「・・・うぅう・・・・」動いて、もぞもぞと身に着ける。体を動かすたびに思考力が甘い痺れとともに無くなっていく。
(M2O) 【百合華】「・・・き・・・着ました!」無駄に元気良く。馬鹿っぽく演じ、返事をしてみるが頭のピンクの靄は晴れない。
(beemoon_) 【青年】「それじゃ百合華ちゃん。行こうか」彼の手にはカメラの入ったバッグ。その他にも小型カメラが仕込まれている。
(beemoon_) 彼は、穏やかに微笑んで百合華の剥き出しの肩を優しく抱く。
(M2O) 服の上から、はっきりとわかるほど乳首は尖り。
(M2O) 【百合華】「あはは・・・・はぃ。(ああ・・・馬鹿にされる・・これから・・・外で・・・馬鹿女にされるんだ・・)」これからの自分の運命を悟り諦めと期待の入り混じった表情をしながら。
(beemoon_) そして二人は倉庫を出ると。オジさんの車でどこかに向かいます。
(beemoon_) やって来たのは、土曜日のことで人で賑わっている遊園地です。
(M2O) 【百合華】「遊園地・・・ですか?」まさかココでとは思ったものの・・・今の自分の状態から見て明らかで。
(beemoon_) 【青年】「それじゃ行こうか。今日一日、百合華と僕は、恋人同士だから。そのつもりでね」
(beemoon_) 彼の態度は終始優しいのです。
(M2O) 【百合華】「わかりました(知り合いが居たら困るよ~~。)・・・ひゃんっ」そんな事を一瞬考え、刺激に思考がストップされる。
(beemoon_) 彼は百合華の肩を優しく抱くと。
(M2O) 傍から見ても百合華が発情してるのは明らかで、汗でやや透けたワンピースは何処から見ても馬鹿女で。
(beemoon_) 【青年】「まず、朝ご飯を食べようか」と、遊園地の手前にあるファーストフードに入っていくのです。
(M2O) 【百合華】「あ・・はぃ。(こんな状況じゃ食べれないよぉ~~)」流石にカメラがあるのはわかっていて。無理に演技をしようとする。
(M2O) 【百合華】「うぅ・・・・」思考がまとまらず、意味も無くあたりを見回してしまったり、もじもじしてみたり。
(beemoon_) ……さてと、すみません
(M2O) あいさ。
(beemoon_) いいところですが、今日はここで一度切りましょう~
(M2O) 了解です。
(M2O) おつかれでしたw
(M2O) また今度~♪
(beemoon_) うみうみ……
(beemoon_) ネタを考えておかなきゃw
(M2O) スイッチ入れるんだよね?きっとw
(M2O) で、貸しきり部屋でとかかな?
(beemoon_) ジェットコースターでね!
(M2O) ひひw
(M2O) ジェットコースタbyファックコースターw
(beemoon_) まあ、一度乗ったら限界でしょうなあw
(M2O) たぶん、ぷりーず。ファックミー状態w
(beemoon_) 撮影がバレるわけにはいかないので、そのままどこかラブホで……かな
(beemoon_) でもまだ犯さない(ぇぇ
(M2O) なんと周到なw
(beemoon_) そこまでいったら、その次はセッションしますよっ
(M2O) なるほど・・・・セッションで犯されるのかw
(beemoon_) ほら……
(beemoon_) 突っ込んで欲しかったら堕ちなさい? とね(ぁ
(M2O) ふひひひw
(M2O) 魔族に言われるわけかw
(M2O) でもSP50なので簡単に堕ちる堕ちるw
(beemoon_) まあ、それで抵抗しない……のでしょうねきっと
(M2O) 抵抗はする・・・でも
(M2O) ねちねちいたぶられて・・・
(M2O) 終身AV契約とか体を会社に財産として提供するとかそんな契約を結ばされるw
(beemoon_) いいなそれ……w
(M2O) どっからどうみても、それはありえない契約を
(beemoon_) 百合華が得られるのは、セックスだけ、と
(M2O) ひゃっは~w
(M2O) そうそうw>セックス
(beemoon_) いいねええええw
(M2O) 会社の皆さんにはダークヒロインになっても百合華がさらにえっちくなっただけ。 いい顔するなぁとかそんな感じで見られてるw
(beemoon_) うん。あんまかわらないw
*nick kanan0 → kananZzz
(M2O) 引っ越して、魔族の会社兼マンション兼撮影所に飼われてるとか・・・・・きっとそんな感じw
(M2O) うほ。えろいw
(beemoon_) もちろん貞操帯はつけっぱ
(M2O) 勝手にセックスしないようにですな?w
(beemoon_) 撮影の時しか外れませんよ……
(beemoon_) そそ
(M2O) 撮影以外では・・・・接待とか?
(beemoon_) プロなのれす
(M2O) あはははw
(beemoon_) うん。要はお仕事だね
(M2O) 学校でもずっとかw
(beemoon_) セックスどころか、排泄まで管理されてるのか
(M2O) きっとピルとか非合法な薬品で生理もないし・・・・w
(M2O) そうそうw>排泄まで管理
(M2O) ほとんど会社の備品扱いw
(beemoon_) 毎朝毎晩、彼に抜いてもらうんだね>後ろ
(M2O) うほw萌えるw
(beemoon_) それで浣腸されて、洗浄されて、また填められる、と
(M2O) 青年「はい。百合華ちゃん。力ぬいて~。大分柔軟になったね。」・・・管理メモかなんかに「フィストOK」とか書かれたりねw
(M2O) そんな日々をw
(beemoon_) うんうんw
(beemoon_) 堕ちた後も色々遊べそうだなぁw
(M2O) 遊んでくれろw
(beemoon_) まあ、そしたらもう一匹ぐらい備品が欲しいですね(ぇぇ
(M2O) あはは~w
(M2O) うーん。
(beemoon_) 百合華も出しつつ……1からじっくりねっとりと調教していくのですっ
(M2O) 接待のときも撮られてて「百合華のエッチなお願い。社長さん編」とか会長さん編とかあるわけか・・
(M2O) いいなぁw
(M2O) 萌えるw
(beemoon_) なんか
(beemoon_) カルテルのヒロインが助けに来たら撮影現場で……とか?
(M2O) ほほw
(beemoon_) それで逆に百合華が襲っちゃうw
(M2O) いいねw

(beemoon_) 百合華ちん
(beemoon_) 百合華は、デート相手の青年と一緒に、ゲートを潜って遊園地に入っていきますよ!
(M2O) あいさw
(beemoon_) 彼は百合華のほうを時折振り返って、不自然でない程度にカバンを持ち上げて横顔や身体を撮影しています。
(M2O) 【百合華】「・・・・・・・・(ひぇええ・・)」野外で人が居る所で撮影されているという緊張で無言になってしまい。
(beemoon_) 【青年】「百合華ちゃん?」軽く肩を抱いて。ワンピースの上からでも浮き出る乳首に、周囲の人は気付く人は気づきはじめる。
(beemoon_) けれども二人は早足で歩いているので、騒ぎになるほどではないです。
(M2O) 【百合華】「はっ・・・・はいっ!」肩を抱かれるだけでびっくりしてしまい。
(beemoon_) 【青年】「もう少しリラックスして、ね。撮影なんだから」
(beemoon_) 黙ってしまった百合華から言葉を引き出そうと。
(M2O) 【百合華】「は・・はぃ。・・・あはは~。」一応ぎこちなく笑顔を見せてみる。
(M2O) 【百合華】「えっと、先ず何に乗るんですか?」おずおずと聞いてみる。
(beemoon_) 【青年】「あれなんか、どうかな?」指さしたのは、なんちゃらサンダーマウンテン。この遊園地の名物で、激しいローリングと自由落下が売りのジェットコースターだ。
(M2O) 【百合華】「あは・・・・いいかもしれないですね!(お腹がこんな状態じゃなければ・・だけど)」
(beemoon_) 【青年】「百合華ちゃんは、ああいうの好きなんだ?」くすり、と微笑む。それは本当にデートのような。
(M2O) 【百合華】「ええ、ちょっと好きですね~。・・・・行ってみましょうか。」
(M2O) ぎこちない笑顔が少しずつほぐれていく。
(beemoon_) 【青年】「……笑うと可愛いね?」くすり
(M2O) 【百合華】「あは~♪ありがとうございます~♪」コースターに近づくたびにほぐれる笑顔。
(beemoon_) 【青年】「本当に好きなんだね、こういうの。今度プライベートで連れてきてあげるよ」青年のほうも百合華に微笑む。
(beemoon_) けれども、これは仕事なのだ。
(M2O) 【百合華】「ほんとですか~♪嬉しいです~♪」笑顔を浮かべるがやはり赤い火照った頬。
(beemoon_) そのとき。青年がポケットの中に手を入れた。
(M2O) 喜んで歩くたびにブラのしてない旨は上下に左右に縦横無尽に震える。
(beemoon_) 百合華は、彼の渡してくれたチケットでゲートを通ったところ。
(beemoon_) 百合華の、もう色々ぎりぎりな姿に、男共が目を向けることしきりなわけだが……そのとき
(beemoon_) 百合華の、中に収まっているバイヴが、かすかに振動をはじめる。
(M2O) 【百合華】「・・・・・ひぁっんっ♪・・ん・・あの・・・あのっ!」急に訪れる内蔵への刺激に青年の袖をつかんでしまう。
(beemoon_) 【青年】「大丈夫?」百合華の震える身体を撮影しながら。
(M2O) 【百合華】「いやっ・・ふぁっ・・・大丈夫ですけど・・・まだなんとか・・ですけど・・・っ!あのこれっ・・」内股になり歩く事が出来るがやっぱりこのままだと路上でいってしまいそうで。
(beemoon_) 【青年】「どんな感じ?」アトラクションの中。次のコースターを待つ列のただ中で、百合華の耳元に囁く。
(M2O) 【百合華】「あぅ・・あぅ・・・このままだと・・・路上で・・人前で・・・・いっちゃいますからっ・・・ほんと・・いっちゃいますからっ」ワンピースに付けられたピンマイクはその切なげな声をすべて拾ってしまう。
(beemoon_) 【青年】「いっちゃっていいよ♪」百合華の身体を支えてあげると、声が出ないようにハンカチをその口に押し当て……少し、振動を強める
(M2O) 【百合華】「んぅっ・・きゅくぅううんっ~~~♪」子宮と腸をかき回される振動は軽々と百合華の脊髄から脳へ信号を走らせ衆人環視の中絶頂をさせてしまう。
(M2O) 傍目には恋人によしかかる体調の悪い女の子にしか見えないが・・・時折痙攣するように震える。
(beemoon_) ハンカチを百合華の口にくわえさせると、周囲に気付かれないように庇いながら……百合華のイキ顔を撮影して。プロの仕業だ。
(M2O) 【百合華】「はぁ~~っ・・はぁ~~っ・・・うぅ・・酷いです・・・・こんなこと・・ほんとに・・・ほんとに・・・馬鹿になっちゃうよぉ。」
(beemoon_) 【青年】「くすくす……馬鹿な百合華ちゃん、俺見たいな」
(M2O) 昨日からはじめての大きな絶頂は衆人環視という中で脳が沸騰しそうなほど興奮している。
(M2O) 【百合華】「・・・うぅ・・・そんなぁ・・」足は力なくカタカタ震える。それでもなんとか先へ進むことはできるようだ。
(beemoon_) 【スタッフ】「次の方、どうぞ~!」
(beemoon_) そのとき、スタッフが順番を告げます。
(beemoon_) 【青年】「ほら、百合華さん、行きますよ」肩を優しく抱いて、百合華を席に座らせますよ。ああまあまですw
(M2O) 【百合華】「ふぁ・・はいっ!」びっくりしてしまうが振動は収まっておらず、そのまま促されるまま席についてしまう。
(beemoon_) そして、がちゃり、と固定バーが下ろされます。
(beemoon_) そして、コースターがゆっくりと動き始めたそのとき。
(beemoon_) バイヴの振動が、一気に大きくなります。
(M2O) 【百合華】「・・・・・・ふぁぁっ?・・・あ”・・・・あ”・・・・・だめっ・・・こわいっ・・・」隣の青年を見て涙目で止めてくれるように懇願する。
(M2O) 脳を直接こね回されるような子宮と腸への刺激は始めてのことで、しかも異常な状況。
(beemoon_) 【青年】「百合華ちゃんは恐がりだなあ♪ 大丈夫だよ、固定してるから♪」回りの人にも聞こえるように、言う。
(M2O) 自分が壊れてしまうような感覚が酷く怖く。
(beemoon_) 滑り出すコースターは、少しずつ乗客の身体にGを掛けていく……
(M2O) 【百合華】「あっ・・・あっ”・・・うぅ~~っ!」走り出す振動と内臓をコネまわされる振動。その両方で簡単に絶頂を向かえ。
(M2O) コースターに乗りながら間断なき絶頂へ叩き落される。
(M2O) 【百合華】「あ”ぁ~~!!ああ~~~~!!!」傍には悲鳴を上げているようだが、半分白目を剥き、痙攣しながらいきまくる。
(beemoon_) 周囲の乗客は、上り坂でもう怯えた声を出す百合華をくすくすと見ていて……
(beemoon_) そして。コースターは頂点を過ぎ去り、一気に……加速をはじめた。
(beemoon_) 強烈なGと浮遊感が交互に襲いかかる!
(M2O) 【百合華】「いひぃい~~~!!!・・・死んじゃう!死んじゃうからっ!・・・駄目ッ・・・止めてぇ!!」強烈なGと浮遊感の中、異常な興奮状態にされた子宮と腸と脳は百合華の体を絶頂地獄へと導く。
(M2O) うわごとような悲鳴もやはり普通の悲鳴としか聞こえず・・・・しかし男性客だけが、なぜか反応してしまう。
(beemoon_) それでも。青年は止めるどころか、さらに振動を上げていく。百合華のアヘ顔、飛び散る涙と涎、そして、席にじんわりと広がる水たまり……
(beemoon_) それを克明に撮影しつつ、百合華をさらに追い込んでいく。
(M2O) 【百合華】「かはっ!あぐっ・・・ふぐっ!」もはや視界は目の前を映してはおらず、必死で絶頂の波を耐え忍ぶことだけで精一杯で。
(M2O) 【百合華】「ふぐっ・・・ゆるして・・でちゃう・・・おしっこでちゃうっ・・」必死でGと快楽地獄の中、青年に止めてもらうよう懇願する。
(beemoon_) 【青年】「え? 聞こえませんよ、百合華さん!」風鳴りの音。本当は聞こえているのだが……振動はまったく緩まず、百合華の子宮と内臓にがっちりと食い込んだバイヴ……
(M2O) 【百合華】「あっ・・あっ・・・あぁっ~~っ!」緩まないバイブと絶頂地獄。ジェットコースターの最後の難関を越えた所で、訪れるレールの歪みによる強烈な振動。
(M2O) それと同時に・・・・シートに広がる愛液以外の染み。
(M2O) 【百合華】「いやっ・・・やぁ・・っ・・・うぅ・・・やぁあ・・・」衆人環視の中の絶頂とおもらし。マゾの血が炎となって百合華の背中を駆け巡る。
(beemoon_) そして、コースターはゆっくりと速度を落としていきます……
(beemoon_) それとともに、コースターに追いついてくる、強烈な淫臭と、アンモニアの臭い。
(beemoon_) 【青年】「……百合華さん、怖くてもらしちゃったんですか?」
(M2O) 【百合華】「うぐっ・・・ひぐっ・・・酷いよぉ・・・」青年にしがみつくようにして手をつかんで泣き出す。
(beemoon_) 【青年】「そんなに怖がるなんて思わなかったから……」振動を止めると、百合華を抱きしめて。スタッフに事情を説明する。
(beemoon_) 【青年】「はい、はい。この子が、漏らしちゃって……すいません。弁償は……」
(M2O) 【百合華】「うぇえんっ・・・・」その後は泣き止むまで時間がかかる。
(beemoon_) スタッフも回りの人も、まあ、オシッコしたことは分かっちゃうから
(M2O) 太ももを濡らす液体は小水だけではないことに気づく客は居ないのだろうか?
(beemoon_) 同情的な目で見てくれるよ
(M2O) そんな事を考えながら涙を止められない。
(beemoon_) 青年は百合華が泣きやむまでずっと抱いていてくれる。
(beemoon_) まさかこれがAVの撮影だとは……誰も思わないだろう。
(M2O) 【百合華】「ぐすっ・・・・酷いですよぉ。止めてって言ったのに・・・」トイレから出てきて新しい服に着替えた状態で。
(beemoon_) 【青年】「百合華ちゃんが可愛すぎたから、つい、ね♪」囁いて、唇に軽いキスを。
(M2O) 【百合華】「うぅ・・・・・」今も尚痙攣が時折起こる腰とお腹。
(beemoon_) 【青年】「それじゃ、遊園地はまた今度。もう1シーン撮って、今日は終わりにしよう」
(beemoon_) 百合華の肩を抱いて、歩き出す。
(M2O) 【百合華】「つぎは・・・・何ですか?」期待が満ちた表情で青年を見る
(beemoon_) 【青年】「販促♪」
(beemoon_) と、連れてこられたのは、近くのラブホです。窓からは、さっきの遊園地のコースターが良く見える。
(M2O) 【百合華】「はんそく・・?」
(M2O) 【百合華】「・・・・・(ああ・・やっと普通にエッチできる・・・)」お腹を押さえてそんな肉欲に染まったことを考える。
(beemoon_) 【青年】「それじゃあ百合華ちゃん。服脱いで、おまた、大きく広げて?」カメラを設置しています。
(M2O) 【百合華】「ふぇ?・・・・は・・・・はぃ。」疑問系が飛び出しながらも服を脱いで・・・貞操帯の股間を広げる。
(M2O) 【百合華】「うぅ・・・う。」濡れた股間は太ももの半ばまで愛液が垂れている。
(beemoon_) 【青年】「それじゃ……はい」と、百合華に手渡したのは、貞操帯の鍵です。「百合華ちゃん、自分のそこ、何がどうなってるか、説明しながら……それ、外していいよ。エッチにね」
(beemoon_) そうすると青年はカメラの向こうに構えてしまう。
(M2O) 【百合華】「あっ・・・・はい。」鍵を受け取って辛かったのだろう笑顔で答える。
(beemoon_) 青年はいつものカンペを出してくる。それと同時に、カメラが回り出すね。
(beemoon_) 『それじゃ、まずはさっき……遊園地で、何をしたのか言って?』
(M2O) 【百合華】「ふぇえ?・・・・あの・・・遊園地でジェットコースターに乗りました・・」鍵穴に鍵をさすとカチリと音がする。
(beemoon_) 『それで、どうしたの?』
(beemoon_) 鍵を外すと、貞操帯が少し緩んで……隙間に入っていた愛液が、どろりと零れr。
(M2O) 【百合華】「えっと・・・今、この貞操帯の・・奥で・・・百合華のおまんこと・・お尻がを串刺しにしているバイブのスイッチを入れられました・・・」皮のショーツを外すと現れる無毛の性器と尻穴。それは極太のバイブで広がっていて真っ赤に充血している。
(M2O) 【百合華】「そして・・・・数がわかんないほど・・・いかされて・・・お漏らし・・しました。」そういうとうつむいて真っ赤になってしまう。
(beemoon_) 『気持ちよかったんだ?』意地悪な質問
(M2O) 【百合華】「えっと・・・その・・・うぅ・・・どうしても言わなきゃだめです・・・か?」真っ赤のままカメラに問いかける。
(beemoon_) 『言って』と、その羞恥の表情もカメラは収めて。
(M2O) 【百合華】「うぅ・・・・死んじゃうかと思うほど・・いっぱいいけて・・とっても気持ちよかったです・・・お漏らしした時は・・頭が馬鹿になるかと思っちゃいました・・・・」その発言とともに性器と尻に入れられたバイブが少し震えて・・・ぬるりと出てくる。
(beemoon_) バイヴがまろび出ると、どろりっ……と白く濁った汁がとろとろあふれて。開ききったその穴を、カメラは克明に写し取り……
(beemoon_) 『犯して欲しい?』と、そう聞いてきます。
(M2O) 【百合華】「あぅっ・・・そんな・・・酷いですよ・・・二日もいっぱい虐めて・・そんなのわかってるじゃないですかぁ。」ちょっとすねた感じになり。
(beemoon_) 『誰でもいいの?』
(M2O) 【百合華】「こんなの・・・入れられて・・・わけわからないほど・・・いかされて・・・きっと・・・・・今なら・・誰でも・・・動物さんだって・・・誰も居なければ・・・・んぅ・・あぁっ」両手で二つのバイブをつかんでカメラに見せ付けるようにしてゆっくり抜く。
(M2O) じゅぷり・・・と淫らな水音が聞こえると同時に・・ぱっくりと開いた二つの穴から・・・液体が零れシーツに広がっていく。
(beemoon_) 『じゃあ、これ見てる人に、お願いしてよ。犯してください、って』
(beemoon_) 青年の顔を見る。彼は微笑んで……
(M2O) 【百合華】「あぅっ・・・百合華の淫乱おまんことお尻を・・・どうかお願いですから・・・犯してくださいっ・・・誰でもどんな人でもいいですからっ・・・いっぱいいっぱいしてくださいっ・・」股を見せ付けるようにして広げてカメラに懇願する。
(M2O) もう、自分でも何を言っているかよくわかっていないのだろう。カメラに懇願する顔は本気のようだ。
(beemoon_) 『もっとエッチにできないの?』それでも、文字は百合華を責めるように。
(M2O) 【百合華】「ふぇえ?・・・・百合華はいつでも何処でもおまんこ開きますからっ・・・誰でも良いですからっ・・お尻でも・・・お口でも何処でもご奉仕しますから・・お願いですからセックスしてくださいっ!」悲鳴のように声を上げる。
(beemoon_) そしてカメラと好感度のマイクは、百合華の痴態を余すところなく記録していく。……最高の宣伝になるだろう。
(M2O) わーいw
(beemoon_) そして。撮影が終わり。
(M2O) かくかくと腰を振りながらカメラに向かっておねだりする百合華。
(beemoon_) 百合華の両穴には、再び元通りバイヴがはめ込まれてしまう。
(beemoon_) バイヴは、百合華の熱を燻らせるように、とても弱い振動に設定されて……その上から鍵付きの貞操帯。
(M2O) 【百合華】「やぁっ・・・なんで・・ですかぁ。・・・・おねだりしたじゃないですかぁっ」それでも抵抗しないで受け入れ声と表情で問いかけ。
(beemoon_) 【青年】「それじゃあ、次の撮影は月曜日の放課後だから」
(M2O) 【百合華】「セックスしたいですっ・・・やぁっ・・・我慢できないですっ・・・」四つんばいで荒い息を吐きながら
(beemoon_) 【青年】「いまの百合華ちゃんのおねだりを見て、集まってくれた人に、いっぱい犯してもらえるよ」と……百合華にとっては、「学生」の百合華にとっては致命的なことを、さらりと言う。
(M2O) 【百合華】「明日・・・ですかっ?・・・明日の放課後まで・・待てばセックスできるんですかっ!」脳が茹った百合華にはその意味はぱっと解らず。
(M2O) 【百合華】「あぅっ・・・・・わたし・・・まわされるんですか・・・?あの・・・学校とか・・・」ちょっと意味を反芻して答える
(beemoon_) 【青年】「学校で変なことしなければ、多分大丈夫じゃないかな。ちゃんと学校には行かなきゃ駄目だよ?」
(M2O) 【百合華】「わかりました・・・・・行きます。」女子高生ということが商品になっている事は百合華にも解った。
(beemoon_) 彼は微笑んで言う。「まあ、大丈夫だよ。それ付けてれば、乱暴なことはされない。でしょ?」百合華を守るものだ、と貞操帯を示して。
(M2O) 【百合華】「・・・・はぃ。」子犬がしょぼんとしているような表情で現状を受け入れる。
(beemoon_) というわけで、第三話『遊園地のAV女優』は終わりですっ
(beemoon_) お疲れさまでした~