(GMmaru)  
(GMmaru)  
(GMmaru)                      『ある捕虜囚Sの記録』
(GMmaru)  
(GMmaru)  
(GMmaru) (自己紹介)
(M  _Syl)【シルヴィア】「ん…ボクはシルヴィア。海軍の軍人だよ。って、君たちも知ってると思うけど」
(M  _Syl)【シルヴィア】「で、ボクの初めての話を聞きたいってわけだ。ずいぶん鬼畜な事をするね」
(M  _Syl)【シルヴィア】「まぁ、構わないよ。試合にも負けちゃったしね。そう言えば、あの時も捕虜だったね…」
(M  _Syl) 以上
(GMmaru)  
(GMmaru)  
(GMmaru) GM○ エロセでは初GM。戦闘メインではありませぬー、趣味:着衣えち(ぇ
(GMmaru)  
(GMmaru)  
(GMmaru) ○プリプレイ
(GMmaru) ない
(GMmaru)  
(GMmaru)  
(GMmaru) ○オープニング  『信頼の置ける仲間達』
(GMmaru)  
(GMmaru)  
(GMmaru) 軍曹シルヴィア、彼女は幾年かの軍事訓練を得て、ようやく軍隊のある小隊に配属された。
(GMmaru) そこでは、気の良い仲間達、隊長のヤラレ隊長はメイデンではあるが女性である君を気遣ってくれ、同時期に配属されたメイデンは君の友として互いに高めあった。
(GMmaru)  
(GMmaru) そして、君がその小隊に配属されて、初の実戦が迫っている。
(GMmaru) 緊張で震える君に、同僚のメイデン…カレンは励ますように微笑んだ。
(GMmaru) (RP開始)
(M  _Syl)【シルヴィア】「ん…初めての実践、か」槍の使い心地を確かめるように、何度も柄を握りしめて
(GMmaru)  【カレン】「ヴィア、そんなに緊張しなくても大丈夫だってば、メイデンが二人もいるのよ、楽勝楽勝♪」ケラケラと笑いながらシルヴィアに微笑みかけるのは君と同じぐらいの年齢のナイスバデーの少女。
(GMmaru) だが、よく見るとカレンの手も震えている、彼女にとっても初めての実戦だからか、それでも同僚の君に優しく微笑んで自分自身をも励まそうとしているのが半年ぐらいのシルヴィアには見て取れる。
(M  _Syl)【シルヴィア】「ん、まぁ、やるだけやれば、きっと大丈夫、ってところかな」カレンほどポジティブにはなれないが、それでも励ましてくれる心遣いが嬉しくて
(GMmaru)  【カレン】「ん、そうそう、そうだ、ヴィア?どっちが多く倒したか掛けない?、勝った方が今年の春物の洋服を相手に買ってもらえるの、どう?」くすりと微笑んで、そんな事を提案する。軍部に所属のシルヴィアやカレンには近くの街での買い物ぐらいしか楽しみが無いが、それさえも楽しみに出来る様にに提案して
(M  _Syl)【シルヴィア】「ん、そうだね。財布の中身、気にしておいた方がいいと思うよ」クスリと笑みを浮かべ、こっそり勝利宣言
(GMmaru)  【カレン】「そっちがね?」微笑みを返し…今年の春物に想いをめぐらせる。
(GMmaru) そんな風に話し合ってた時。
(GMmaru)  
(GMmaru)  
(GMmaru) ちゅどおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおん
(GMmaru)  
(GMmaru)  
(GMmaru) 「な、なんだー!?」「て、敵襲ー!敵襲ー!!」「な、魔族まで?!こいつらなんで?!」「うわぁーーーー」
(GMmaru) 爆発音のすぐ後に、君達の部隊の後方から悲鳴に近い声が聞こえてくる。それはもう渾沌にちかい統制の取れていない叫び声。
(M  _Syl)【シルヴィア】「カレン、行くよ」槍を構え、真剣かつ緊張した面持ちで空を飛び、戦場へと向かっていく
(GMmaru) 【カレン】「う、うんー」馬に乗り、シルヴィアに続くようにパカラパカラッと馬を走らせ!
(GMmaru) 暫くすると、その惨状に絶句する。
(GMmaru) 昨日まで、共に笑い話していた仲間が、地に倒れ伏せていて。
(GMmaru) もはや動ける者を探す方が難しい。そして、その者達を集めて縛り上げてる敵部隊。
(GMmaru) そんな中で、シルヴィアを目ざとくみつめたヤラレ隊長が君のほうに向かってきます。
(M  _Syl)【シルヴィア】「ヤラレ隊長、いかがしますか?」歯を食いしばりながらも現状を受け止め、この状況下でどうすればいいのか、上長の指示を仰いで
(GMmaru) 【やられ役】「シルヴィア!カレン!こんな所にいたか!…ここはもうダメだ、後方に引き、一度部隊を立てなお…ぎゃああ」シルヴィアに命令を下してる途中に肩から血が吹き荒れ――地面に倒れる。
(M  _Syl)【シルヴィア】「カレン、先に後退して。ボクがしんがりを勤めるから」と、最後尾になることを言って
(GMmaru) 隊長の後ろの方を見ると、ニヤニヤとした敵兵共が弓を構え――一人の隊長各の男が君たちに向かいあるいてきます。
(GMmaru) 【カレン】「ん、わか…あ」その光景に、愕然として逃げられないと悟ったかのように、顔に絶望の色が染まります。
(M  _Syl)【シルヴィア】「…じゃあ、せめて、一矢報いようかな。カレン、良いよね?」槍を再び握り直す
(GMmaru) 【カレン】「ん、うん。わかった!!いくよ!!」シルヴィアに頷き、気を入れなおしたように馬を走らせて
(M  _Syl) 槍を構え、将を堕とそうと、一直線に飛んで向かっていく…
(GMmaru)  
(GMmaru)  
(GMmaru) そこまでが、シルヴィアの覚えているその戦場での最期の記憶であった。
(GMmaru)  
(GMmaru)  
(GMmaru)  
(GMmaru) ○ミドルシーン  『囚われたシルヴィア…其処は絶望の園』
(GMmaru)  
(GMmaru)  
(GMmaru) ピタピタッと頬につめたい滴が当たっているのが感じる。
(M  _Syl)【シルヴィア】「…ん」冷たいその刺激に意識が覚醒する。が、しばらくは目に映る景色もおぼろげで
(GMmaru) ひんやりとした冷たい空気、黒く汚れた床が、今居る場所が牢獄だと示していて…
(GMmaru) 周囲からは好奇の、そしていやらしい視線がシルヴィアの胸や太ももにねっちょりと絡みつく。
(GMmaru) そして気を覚醒してないシルヴィアに…上から男の声が掛けられる。
(GMmaru) 【??】「おい、起きろ、雌鳥。いつまでもねてるなよ?」
(M  _Syl)【シルヴィア】「ん…ここは…?」次第に視界や意識がはっきりとしてくる。辺りを見渡して、現状を確認しようと
(GMmaru) 目を覚ますと、キミと同じ牢獄の中に先ほど見た敵の隊長、その外に部下が10何人か配置され、君を厭らしい笑みを浮かべながら眺めている
(M  _Syl)【シルヴィア】「捕まった…って所かな?」身体の状況を確認してみる。拘束はされてないが、武器防具は奪われ、翼も思うように動かない。目の前の敵を相手して、勝てるはずもないだろう
(GMmaru) 【??】「ああ、あの状態から責めてくるとはさすがメイデン、恐れ入るね。俺の大事な部下が 人もやられちまったよ」その男はそれでも圧倒的優位を確信してキミを上から見下して
(GMmaru) 【??】「まぁ、いうとおり捕まったんだがな、しかし、お前の国も酷いなぁ?、毛も生えてない子供を戦場に出すなんてよ?」くっくっと笑いながらもう既に体は調べた事を証し
(M  _Syl)【シルヴィア】「…っ! …それで、何のよう?」尋問してきた…様には見えない。シルヴィアの階級は軍曹だし、大して情報を持っているわけでもない
(GMmaru) 【??】「まぁ、その前に自己紹介と行こうじゃないか。俺はラル=クラン、この部隊の隊長をさせてもらっている、お穣ちゃんのお名前はなんだい?」慌てるな、慌てるなというように手で堂々と制して…
(GMmaru) 後ろからは「隊長、いいなー」「俺も紹介したいぜー」「アッハッハ、体にしたいんだろ、おまえはよー」などと笑い声が聞こえてくる
(M  _Syl)【シルヴィア】「…シルヴィア」偽名を使う価値はおそらく無いだろう。淡々と本名を告げて
(GMmaru) 【ラル】「そうかい、シルヴィアちゃんか。うん、君はとても運が良いぞ、俺達の部隊は捕虜を優しくする部隊で有名なんだ、お前が素直でいる限りは、な」希望を与えつつもどちらがイニシアチブを持っているかをはっきりと示し
(GMmaru) そのまま、とてとてと石畳の上を歩き、シルヴィアの顎をくいっと持ち上げます。
(M  _Syl)【シルヴィア】「…」反抗的とも、従順とも言い難い沈黙をしながら、ラルを上目遣いに見つめ続ける
(GMmaru) 【ラル】「だから、お前に選択権をやるよ、俺とこいつら、どっちに飼われたい?」顎を持ち上げたまま、何処からか取り出した首輪をスッとシルヴィアの肩にかけさせて…
(GMmaru) 【ラル】「ああ、遠慮は要らないぜ?メイデンはもう一人手に入ったからな、ちゃーンとどっちかには一人が割り当てられるって言う寸法だ」人質にとっていると言外に良い愉しげに頬を歪ませ
(GMmaru) 「俺たちが良いぜー、俺達はやさしいからよー」「そうそう、でも子供だしなぁ」「ばっか、子供だからこそいいんじゃねえか?」「隊長相手だとスライムとか触手とかモンスターで苛められるぜー」
(GMmaru) などと、後ろから色々とはやし立てられる。
(M  _Syl)【シルヴィア】「…」カレンの事を考えると、階級の高い方に気に入られた方が良いだろうと思い「…彼らがいいです」隊員達の慰み者になることを決意して
(GMmaru) 「おお、リンカーン希望だってよ」「えれえドすけべなこどもだなー」「ハッは、優しくしてあげるよー、シルヴィアちゃん」
(GMmaru) やんややんやと歓喜の声が上がり
(GMmaru) 【ラル】「おぅけー。じゃあシルヴィア、その首輪はどうすればいいか、わかるな?」薬と肩にかけられた黒皮の首輪をみて、ちゃりんと足でならします。
(M  _Syl)【シルヴィア】「…一応、21歳」幼児体型なのは自分でも解ってるが、それでも言いたくて。今抵抗してもどうしようもないことを悟り、自分で首輪を身につける
(GMmaru) 「おお、えろく頼むぜー?おじさん丁寧に頼まれれば頑張っちゃうよ~」「おいおい、頼まれなくても処女まんこを弄繰り回す気まんまんなくせによ」「ひゃっひゃ、ちげえねえ」「ヴィアちゃんはペットなんだから語尾に何かつけなきゃだめだぜ?」
(M  _Syl)【シルヴィア】「…わかりましたちゅん」無茶があるかなと思いつつ、とりあえず他にネタが無かったので無理矢理語尾に付けてみる
(GMmaru) 【屑A】「あっはっは、ちゅんだってよ、そりゃいい」笑いながら一人階級の高い男が前に出てきて…首輪のリードを渡すように手を差し出します。
(M  _Syl)【シルヴィア】「…」黙って首輪のリードを屑Aに手渡します
(GMmaru) 【屑A】「お・ね・が・い・は?」にたりと下品な笑みを浮かべてリードを受け取り…おねだりをしろと要求する。
(GMmaru) 【屑B】「アッハッハ、ヴィアちゃんは処女だからまだわかんないんだよ」【屑C】「あ~まだ子供だもんなぁ~」【屑D】「そうそう、これからおれたちがやさしくおしえてこんでやらないとよがっはっは」
(GMmaru)  歳という言葉を信じていないのか、素直に無視しているのか、それともあえて苛めているのかわからずに。
(GMmaru) いつの間にか屑隊員達はシルヴィアの周りを囲み…、君の薄い布切れから覗く胸や太ももに興味を抱いている。
(M  _Syl)【シルヴィア】「…」彼らにこの身が弄ばれるのかと思うと、屈辱と不安で身体が震えてしまう「…お願いします」
(GMmaru) 【ラル】「じゃあ、優しくしてやれよ。じゃあなヴィアちゃん」そんな様子をにやりと笑いながら見つめ――部屋から出て行きます。
(M  _Syl)【シルヴィア】「…」出て行く際、鍵が閉められる扉に、脱出への絶望感を抱いてしまう。
(GMmaru) 【屑A】「くはは、そんなに怖がらなくても良いのによ、気持ちよくなるだけサ、なら楽しんだ方がましだろう?」シルヴィアの小さな身体を抱き上げながら、顔の位置にシルヴィアを持ち上げると舌でぺろりと頬を舐め…
(M  _Syl)【シルヴィア】「んんっ…!」身体を子供のように持ち上げられると、それはそれで恥ずかしく思い。見ず知らずの敵の男に頬を舐められると、悔しさで歯を食いしばってしまう
(GMmaru) 屑B「そうそう、いったろ、俺たちは捕虜に優しいんだぜ?」もう一人の男がしゃがみ込み、布の中に顔を潜らせると唯一、以前から付けていたショーツを脱ぎ脱ぎと下ろさせて…「この綺麗な処女まんこも立派な淫乱まんこにしたてあげてやるからよぉ、ん~ちゅぱ♪」
(GMmaru) 恥丘にキスをして…そのまま誰も招き入れたことの無い股に顔を埋めすりすりとまんことうちももの感触を楽しみ。
(M  _Syl)【シルヴィア】「…んんっ!?!」気を失っている間に見られたと思われる所だが、こうやって直に見られ、キスをされ、ほおずりまでされると恥ずかしいくて死にそうになってしまう。
(GMmaru) 【屑C】「アッハッハ、顔を赤くして可愛いなぁ、シルヴィアちゃんはよー?ほれ、こっちのおっぱいも子供が出来た時に困らないように飲みやすくしないとなぁ?」後ろから抱きつくとその小さな胸をマッサージするようにむにゅむにゅっと乳首に触れないようにマッサージをして
(M  _Syl)【シルヴィア】「んくっ、んんっ!!!」自分以外に触られたことのない小さな胸。それを優しいとはいえ好き勝手揉まれるのは悔しいが、それと同時に気持ちよくもあって。顔を真っ赤にしながら歯を食いしばって声が漏れるのを押さえて
(GMmaru) 【屑A】「シルヴィアちゃん、気持ち良いなら声を出さないと?俺達は恋人同士じゃなくて、それより深い毎日身体による主従関係を結ぶんだぜ?、ほら、もっと気持ち良いところを教えな?」頬を舐めていた舌を離すと、そのままちゅるっと舌を指し込み深い深いキスをして…
(GMmaru) シルヴィアの小さな口内をマーキングするように、丁寧にねろりねろりと舌を絡めていく
(M  _Syl)【シルヴィア】「ん、んんんっっ!? ん、んん、んんん…」唇を塞がれ、舌をねっとりと絡められていくと、その淫靡な行為にはからずとも興奮して荒く鼻で息をしてしまう。身体が火照り始め、白い肌がピンク色に染まっていく
(GMmaru) 【屑A】「(ぷは)ヴィア、まず一個目の教えな、キスをしたらご主人様がいうよりも先に自分の舌を相手の口に差し入れるんだぜ?、アハハ、恋人から習わなかったかい」唇を離すと唾液にヴィアと屑との間に銀の橋が出来ていて、興奮し始めたヴィアに子供に言い聞かせるようにとセックスを、雌の作法を教え込む。
(M  _Syl)【シルヴィア】「ん…ぷは…恋人は…いなかったから…」これが初めてのキス。見知らぬ男に奪われた上に、興奮させられたと思えば、さらに悔しさで顔が真っ赤になって。
(GMmaru) 【屑D】「あっはっは、なーに、これからはここにいる全員が恋人でありご主人様だぜ?、ちゃんとこれからおしえていってやるよ?」恋人がいないという告白に、色々と教え篭めれるという欲望が溢れてきて、男が自分のそそり立ったものをズボンの上から握らせ…
(M  _Syl)【シルヴィア】「…ん」握らさせられるのは男の穢らわしい部分。これに処女を散らされ、犯されるのかと思うと、絶望的な未来に身体を震わせて
(GMmaru) 【屑B】「しかし、その割には感度が良いじゃねえか?犬でも飼ってここにバターでも塗って遊んでたのか…あ、それとももう一人のメイデンとレズごっこか?」柔らかい肌触りを堪能すると、筋に沿って下から上につつ~~と舌を這わせ…
(M  _Syl)【シルヴィア】「ん…そんなこと…ない…んんんっっ!!」他の人どころか、自分もそう触ることのない筋を、あろうことか男に舐められて、だがその快感にびりびりと身体を震わせてしまう
(GMmaru) 【屑A】「ほんとかなぁ?…こんな可愛い反応させておいて…ほれ、手を上げて、服を脱がせてやるからよぉ、ヴィアちゃん」服というには余りにもぼろい布切れを、あえて親が子供にするように脱がすと良い、更に辱めを与え…
(M  _Syl)【シルヴィア】「…」服を脱がされる。全裸にさせられる。裸を見られる。犯される。そのために手を自分からあげなければならないのかと思うと、切なく、悔しい。けれども従う以外道はなく、顔を背けて手を挙げてしまう
(GMmaru) 【屑A】「よしよし、良い子だなぁ、ヴィアは」頭に手を置くとよく出来ましたと褒めるようにごつい手でシルヴィアの綺麗な髪を撫でて、服を脱がしていきます
(GMmaru) そして、その曝け出された肌に、口々に感想が飛び出てきます。
(M  _Syl)【シルヴィア】「…」全裸にされてしまうと、無駄だと思いながらも恥ずかしすぎるので胸と股間に手を置いて隠してしまう
(GMmaru) 【屑B】【うわぁ、うすぺったい胸だなぁ?」【屑C】「わかってねえなぁ、それが男心をくすぐる作戦だろ」【屑D】「アッはは、そりゃいーや、俺たち皆ひっかかったというわけだw、淫乱なシルヴィアには困るなぁ」【屑A】「うんうん、恥ずかしげもなく晒されるより隠された方が燃えるもんなぁ」
(GMmaru) 口々にそんな事を言いながら、シルヴィアの周りに好奇な視線、そんな言葉がシルヴィアに幾つも突き刺さります。
(M  _Syl) とりあえず、ここまでの間に《はじめてのキス》《小さな胸》《はえてない》《突き刺さる視線》を使っておきますw
(M  _Syl) で、《純血の証》を使用します
(GMmaru) 【屑A】「うんうん、裸になって、恥じらいがましたようだな、ヴィアちゃん?」煮たりと笑いながら男の一人もズボンからそそり立ったものをでろんっと抜き出して
(GMmaru) そのそそり立ったものをシルヴィアの鼻先にちょんっと触れさせます。
(M  _Syl)【シルヴィア】「…」男が取り出した、肉棒。シルヴィアを犯す、それ。鼻先に触れるとその特徴的な匂いにくらくらとしてしまう
(GMmaru) 【屑B】「こらコラ、雌鳥のヴィアちゃん、無言じゃダメだよ、そのおちんちんにキスして、犯してくださいってお願いしないと」となりの尾と焦がそう生やしてたると、回りからも好奇に満ちたそうだそうだーという声が次々に上がり。
(GMmaru) 屑Åはにたにたしたまま、シルヴィアの挙動を見ている。
(M  _Syl)【シルヴィア】「…ん」身体を手で隠したまま、諦めたように瞳を閉じて、目の前の肉棒に口づけをする「…犯して、ください」自分で口に出して言うと、その被虐に心が切なく震え、使ったことのない子宮がきゅうっとしてしまう
(GMmaru) 【屑A】「アッハッハ、良いぜ。シルヴィアちゃん、これからシルヴィアちゃんの処女膜を俺がきっちりやぶってあげるからな」シルヴィアを床に押し倒すと…周りの男達が、シルヴィアの足を持って、ぐいっと引張り大股に開かせて
(GMmaru) 【屑A】「最初の俺ので慣れておかないと、他の連中の相手もしなきゃいけないからなぁ、一杯感じて濡れるんだぜ?」秘所に指をやり、濡れているかどうかクチクチと手で弄り、確かめて…
(M  _Syl)【シルヴィア】「…っっ!!」床に押し倒されると石床の感触が固く冷たくて。両手で隠そうとしても両手も床に押しつけられ、小さな乳房と秘部を見せつけるように晒しながら、けれども何も出来ず
(M  _Syl)【シルヴィア】「…んんっ!」素質があったのだろうか、それとも環境だからか。処女だというのにかかわらず、男が触れるとしっとりと濡れ始めてきている。
(GMmaru) 【屑A】「おうおう、濡れすぎだろ?こんな処女いんのかよ、さすが隊長が見込んだ雌鳥じゃねえか?くすりも用意したけど、いらねえかこりゃ?」胸から出した小瓶…今の言い方だと、媚薬かなにかだろう…を置いて、弄っていた手をぺろりと舐めてシルヴィアの愛液を味わうと…
(M  _Syl)【シルヴィア】「…んん」自分の愛液を舐められるのを見ると、恥ずかしくて顔から火が出そうで顔を背けてしまう。
(GMmaru) 【屑A】「…んじゃ、俺がシルヴィアちゃんの初めてなー♪」そのまま、そそり立った肉棒をシルヴィアのねっちょりぬれた割れ目に突きつけて…くちゅくちゅと愛液を亀頭に塗す様に薄く抜き差しして…
(GMmaru) ある程度濡れたところで…ぐっと力任せに、亀頭を突き入れると…ぶちぃっ…という音と共にシルヴィアの中に初めて男というものを突き入れて
(M  _Syl)【シルヴィア】「く、うう…あぁぁぁっっっ!!」まるで焦らされるように事前運動をされ、瞳を閉じて覚悟を決めていると、膜が裂かれる痛い刺激と、犯されたという屈辱に頭が真っ白になってしまう
(GMmaru) 【屑A】「シルヴィアちゃん、そんなぼーとしてないで、ほら、初めてのおなかで味わうおちんちんの味はどうだ?」奥深くに突き入れたまま、少し慣れるまであえて動かずに、首とかに舌を這わせて…痛みを和らげるように別所から快楽を与えて
(M  _Syl)【シルヴィア】「…痛い、ん、あ、んんっ!!」ポロポロと涙を流しながらも、痛みを緩和させるように快楽を与えられると、もくろみ通りに痛みが引いて気持ちよくなってきてしまう。それが溜まらなく悔しい
(GMmaru) 「ちぃ、俺もシルヴィアちゃんの初めてになりたかったな」「全くだぜ、籤で負けたのがなぁ」「でも、次は俺達で楽しめるんだろ、いいじゃねえか」「おいおい、無駄口叩くなよ、ほら準備手伝えよ」
(GMmaru) 【屑A】「痛いか?でも、その割にはシルヴィアちゃんの雌まんこは嬉しそうに俺のおちんちんを咥え込んで放さないんだけどな」軽くグチュグチュと揺すると――ぐいっとシルヴィアを抱き上げるように持ち上げて…
(GMmaru) 【屑A】「ほら、みて皆、シルヴィアちゃん?」さっと周りを見せると…いつの間にか、隊員達が巨大な鏡を用意して、四方八方から初めてシルヴィアが男を受け入れた頭をシルヴィアに、マザマザと見せつけて
(M  _Syl)【シルヴィア】「ん…あ、あぁ…あぁっぁっ!!」耳から入ってくる男達の言葉に、これが最後じゃないことを教えられて。身体を持ち上げられると小柄ながらも重力によってさらに深々と刺さってしまい、仕方なくも男に抱きついて胸をくっつけてしまう
(M  _Syl)【シルヴィア】「…っ!!!」男の物を膣で咥える姿を鏡越しに見てしまい、その姿を周りの男達に見られていると思うと、真っ赤になって顔を背けてしまう。
(GMmaru) 【屑A】「アッハッハ、だめだぜ、シルヴィアちゃん、今の自分の姿をよーく見ないと、首輪を付けて、男のおちんちんをくわえ込んでる淫乱な雌奴隷の姿をよ…なーに、こんな可愛い雌奴隷なら皆大切に扱ってくれるからな」そのままシルヴィアの身体をグチュグチュとリズムよく犯して、膣壁に何度も先走りなどを擦りつけながら、その姿さえも見せ付けるように鏡を見やすい位置に位置取り
(M  _Syl)【シルヴィア】「…んんっ…んん…あ、あん…ん、あぁ…」命令させられると、見ないわけにはいかず。男の言うとおり、首輪を付けて全裸で男の物をくわえ込む、淫靡な捕虜。その姿を知らず知らずのうちに脳内に焼き付けながらも、いつしか嬌声が漏れてしまう
(GMmaru) 【屑A】「締め付けが良くなったぜ?、ヴィアちゃんの体は奴隷向きだな、こんな風に犯されて、嬉しそうな甘い声出しやがって」ぐちぐちと肉棒を膣内に突き入れるスピードを速めると、そのままゴツゴツッと子宮口に亀頭で叩くように突き上げて
(M  _Syl)【シルヴィア】「んんっ、ん、あぁ、ああ、あぁっ、あぁっっっ!!!」見ず知らずの男に犯されている。だと言うのに気持ちよくさせられて、悔しくて、涙を流しても、やっぱり気持ちよくて。それだけで頭が沸騰してしまいそうで
(GMmaru) 【屑A】「んっ、更に締め付けがよくなりやがった、この雌鳥!?…たくっっ…こりゃもうたえられねえな!」処女特有のきつい締め付けに、限界に早くも達し…耐えることもせずに、グンッと子宮内に肉棒を突きいれれば…
(GMmaru) どぴゅどぴゅるるっ!! と大量に熱い牡の子種で大量に、今まで誰にも穢されたことの無いシルヴィアの子宮を汚し…支配していく。
(M  _Syl)【シルヴィア】「…あぁぁぁっぁっっっ!!!!!!」子宮内に熱い液体を注ぎ込まれたと思えば、本当に穢されたのだと涙して、それでも何故か穢されたことが心地良くて、絶頂する自分に嫌悪しながらもイッてしまう
(GMmaru) 【屑A】「はぁ、はぁ…良かったぜ、シルヴィア…」最後に残りまで出すように ・ 回ゆさゆさとシルヴィアの身体を揺らスト、床に下ろし…肉棒をにゅぷっと抜く。
(M  _Syl)【シルヴィア】「…あ…」床に下ろされた少女は目から光をなくし、胸や秘部を隠す気力すらなくして、開かれた足の間からトロトロと白濁の液体を零して
(GMmaru) 【屑B】「んじゃ、次俺な、ヴィアちゃん、Aよりも気持ちよくしてやるよ」抜かれ、白いのと赤いのが濡れて、言ったばかりの処女まんこにまた男が肉棒を突きいれると…今度は焦らしもなく、自分の快楽を求めるが様に腰を動かし始めて
(GMmaru) 【屑C】「じゃあ、俺はヴィアのお口を貰おうかなー」と、また別の男が突き立った肉棒を口に突きいれて…他の男達も手に太ももに、シルヴィアの前進を犯すように肉棒を擦りつけ
(M  _Syl)【シルヴィア】「…あぁ、ああんん、あん、あぁ、むぐぅ、むぅっっ!!!」抵抗する気を失ったシルヴィアは押しつけられる快楽に流されるように、男達の快楽を満たすための道具となりはてていく。男達が命令されるがままに肉棒に舌を這わせ、指先でしごいて(GMmaru)  
(M  _Syl)【シルヴィア】「んん、んん、んんんんんっっっ!!!」男達の行為は決して自分を満たす物だけではなく、シルヴィアもイカせるもの。それだけに絶頂を迎える度に悔しさで涙を零し、それでも男達を気持ちよくさせる以外生きる術は無くて。少しずつ穢れていくのを感じて、それが気持ちよくなるのを理解していって、そんな日々を過ごしていった
(M  _Syl) 《ぎこちない仕草》《乳辱》《口辱》も使っちゃいますねw
(GMmaru) 了解w
(GMmaru)  
(GMmaru)  
(GMmaru)     それから、一月の間、シルヴィアはこの隊のペット兼雌奴隷として過ごす事になる。
(GMmaru)  
(GMmaru)  
(GMmaru) ○クライマックス(でも、謎解きで、戦闘じゃない)   『約束という名の束縛』
(GMmaru)  
(GMmaru)  
(GMmaru) それから、一月経った頃。
(GMmaru) 快楽に慣れ、素直な自分が雌鳥だと自覚して…従順にこの部隊で生活をしていると。
(GMmaru) ある時、ラルという、この部隊の隊長がお呼びが掛かった。
(GMmaru)  
(GMmaru) そして、君は、今…彼の部屋の前にいる。
(GMmaru)  
(GMmaru) (RP開始)
(M  _Syl)【シルヴィア】「…」何故呼ばれたのかわからないが、黙って待っている
(GMmaru) 待っていると、一月前に分かれた切りの、同僚のメイデン…カレンの喘ぎ声が聞こえてきた。
(M  _Syl)【シルヴィア】「…カレン!」彼女の声に、思わず声を出してしまう
(GMmaru) 【カレン】「ぁ…んっ…や、ラル様…そんなの…無理…だ、だめで…」という、甘い喘ぎ声が扉の中から聞こえてきて…
(GMmaru) 扉の鍵は開いていて…いつでも入れといっている。
(M  _Syl)【シルヴィア】「カレン!」扉を開けて、かつての同僚の名を呼ぶ
(GMmaru) 扉を開けると部屋の中の様子が見える。
(GMmaru) 部屋の真ん中に居る男――ラル――は、女性を四つんばいにさせて、その上に、腰を降ろし、冷徹な笑みを浮かべていた。椅子になっている女性は、ボールギグを口に咥え、秘所には責め具が付けられ、喘ぎ声をふしゅーふしゅー上げている。
(GMmaru) そして、カレンの方を見ると、大きくなったお腹がまず真っ先に目に入り、そして…触手が口やまんこに突きつ入れられて、淫靡に甘い声をあげながら…目が既に正気を保っているか壊れているか微妙な感じで色を失っている。
(M  _Syl)【シルヴィア】「カレン…大丈夫…?」思わず駆け寄って、カレンを見つめてしまう。そしてその悲惨さに、きっとラルを睨み付けて
(GMmaru) 【カレン】「あ、ぅ…しる・・ヴぃ・・・あ?」トローンとした快楽に濡れた目をシルヴィアに向けている。口元はだらしなく開き…
(GMmaru) 何度イったかも分からないほどイかされて…突然の懐かしい同僚の呼びかけに、自体が飲み込めてないようだ。
(M  _Syl)【シルヴィア】「…よくも、カレンを…」ラルを睨み付けて、握り拳を作り、何で呼びつけたかのを問いただそうと
(GMmaru) 【ラル】「ああ、よく来たな、雌鳥…シルヴィアといったけかな?」女性の上に座ったまま、あえてゆっくりと名前を言い…くいっと指先を動かすと、カレンに付きこまれている触手が震え、またも射精をする。
(GMmaru) 【カレン】「ふぁあああああぁ~♪」甘い喘ぎ声を上げて、またイってしまい…くたぁと気絶する
(M  _Syl)【シルヴィア】「…シルヴィア、です」ラルを睨み付け、だがまだ拳を振るうことはなく。
(GMmaru) 【ラル】「おお、あってたか、…で、用があるから呼んだに決まってるだろ?」その敵意の篭った視線を心地良さそうに受け流し、女体の背もたれに背を預け
(M  _Syl)【シルヴィア】「…何の用?」余裕ぶっこいているラル。確かに状況は自分の方が不利だが、許せそうになくって
(GMmaru) 【ラル】「賭けをしようとおもってな、まぁ、そんな所にいても話し辛えよ、こっちにきな」あえて、その敵意を持っているシルヴィアを自分の元に呼び寄せる。
(M  _Syl)【シルヴィア】「…」もともとここは敵の陣地。罠だろうが何だろうが、話に乗るしかなく。彼の近くまで行って
(GMmaru) 【ラル】「うし、…でもまぁ、まだ雌奴隷と話せる状態にはなってねえなぁ?」シルヴィアを抱き上げると…既に出されていた既に汚れていた肉棒――恐らくカレンを弄んでいた――の上に座らせて…「これでいい、じゃあ話すぜ?」
(GMmaru) 【ラル】「お前…ここを抜け出る気は無いか?、本当はカレンに頼むつもりだったが、アイツ孕んじまってさぁ…お前に白羽の矢がたったんだけど」気軽に世間話をするように、自らが孕ましたメイデンの名前を言い
(M  _Syl)【シルヴィア】「…んんん! …なん、ですか…?」既に陵辱によって調教された身体は、易々とラルの物を飲み込んでしまう
(M  _Syl)【シルヴィア】「…抜け出す…?」何故そんなことを言うのか、理解できずに目を白黒させて
(GMmaru) 【ラル】「まぁ、餌ってやつさ。でも、お前の制限をつける気はねえよ、自由にしていいさ…ちゅ…」軽く始めて触る雌奴隷の唇を奪いながら、自分の部下達が調教し開発した女の体を確かめるように巨大な肉棒を膣内で暴れさせて
(M  _Syl)【シルヴィア】「ひゃっ、んんんんっ!!」身体は身悶え、膣はきつくラルの物を締め付けるが、目は真実を語れと睨み付けて
(GMmaru) 【ラル】「やれやれ、強気なメスだな、嫌いじゃねえけれどよ。 そうだな、メイデンって言うのはメイデンをひきつけるんだよ、お前を泳がせて、お前に他の生かを作ってもらう…ソレだけの事さ。その時、お前が仲間を裏切れば好都合だけれども…な」くすりと微笑んで、真実を語りながら、暴れられないように背後から伸びる触手がシルヴィアの四肢を押さえ…余った触手は羽にこすり付けられる。
(M  _Syl)【シルヴィア】「んん…何故、抜け出す? 開放じゃなくて?」そこが気になったのか、犯されながらも尋ねて
(GMmaru) 【ラル】「分かってねえなぁ、俺の個人的なお願いだからさ。軍からのお願いじゃねえんだよ」余りにも大事な事をあっけらかんと言って、子宮を犯しながら胸を揉みしだき…「アハは、一ヶ月犯されてた割には胸は成長してねえな?」
(M  _Syl)【シルヴィア】「んん…わかった…その話に…乗る」大きなお世話だと言わんばかりにキッと睨み付けて
(GMmaru) 【ラル】「良い子だ、お前が仲間の信用を勝ち取り、仲間に愛を振り向けば振り向くほど良い、シルヴィア…お前が俺との約束を守ってる限りはカレンは無事だと思っていい」最後に弱みを突きつけて…そのまま中に射精すべく…子宮全体を刺すように…小さな体の一番奥に、熱い子種を どぴゅっどくっっ!!と打ち付けて…ソレが契約の証とでも言うように、何度もこすり付ける。
(M  _Syl)【シルヴィア】「ふあぁあ、あ、あ、あぁぁぁっっっ!!!」ドクドクと精が膣内に放たれる。心の意に反して膣はキュウキュウとラルのものを締め付け、少しでも多く精を子宮内に流し込もうとして
(GMmaru) 【ラル】「良い締め付けだ!、体はともかく女には立派になったみたいだな?」シルヴィアのいく姿を見て、にたりと邪悪な笑みを浮かべ…ぐちゅぐちゅっと一滴も残さないようにシルヴィアの膣内に射精して――
(M  _Syl)【シルヴィア】「くっ…それで、どうやって抜け出せと…?」ラルの挑発にギッときつい目で睨み付けて
(GMmaru) 【ラル】「簡単だ。お前が今抜け出せないのは飛べないからだろ?」手には二本の注射器を持って…
(GMmaru) そう、あえて飛べない事を意識させてるのか、ここは空を飛べれば逃げれるように…かなり天井は甘いつくりになっている。
(M  _Syl)【シルヴィア】「で、その薬で空飛べるようにして、外に逃げろ…ってわけ…」注射器が怖いのか、震えて
(GMmaru) 【ラル】「そういう訳で、ここで二本注射器がある?、一つはまた空を飛べるようになるくすり、もう一つは、俺特製の薬…、これから出すクイズに正解すれば、それを飛ぶ薬だけ、失敗すれば二本共だ」シルヴィアの言葉に頷きながら――
(M  _Syl)【シルヴィア】「クイズね…良いよ」最初から二本刺せば良い物を、そして特製の薬とやらで失敗する可能性もあるというのに、それもこの男の戯れかと歯を食いしばるも、その余裕がチャンスなので素直に受けて
(GMmaru) 【ラル】「簡単なクイズだ。お前の部隊覚えているか?…あの部隊がなんでいきなり強襲を受けたか? 1、隊長が裏切った  、俺たちが狡猾だった 3、エレンが裏切った…さて、答えな?」それはヒントの無い答え…つまりは分からない答えを即座に出せという意地悪すぎる質問。
(GMmaru) 手で注射器を弄びながら、シルヴィアが答えを出すのを待っている。恐らく正解しても、不正解でも彼にとっては何の意味も無い、ただの戯れ。
(M  _Syl)【シルヴィア】「…4番」隊長が裏切ったのなら、シルヴィアに逃げろと指示したのは不自然。だが、彼らが仮に狡猾だとしても、強襲がここまで上手く行くのは何か理由があるはず。また、カレンが裏切ったにしても、その後の対応は不自然。そして、この男はそこまで親切ではない
(GMmaru) 【ラル】「答えは,…今の状況が当てはまるな、俺の言った言葉を思い出せよ?」くすりと笑うと、一つ目の注射器をシルヴィアの羽にちくりと突き刺して…驟雨とくすりを流し込み
(GMmaru) 【ラル】「ま、この注射器も、カレンも刺されていたからだけれどな」答えは3、シルヴィアに今言ったとおり…囮として、仲間を連れて、彼を討とうとして、利用された。
(M  _Syl)【シルヴィア】「…カレン、かな。今のボクと同じように…仲間を連れて来た…で、カレン自身も知らないけれど、君にはわかるようにはなってる…違うかな?」薬を受けながらも、辛そうな表情でラルを睨み付ける
(GMmaru) 【ラル】「そう、その通りだ。…惜しかったな、仲間を信じようとしたのが冷静な判断を狂わせたな、雌鳥?」そういうと首筋に二本目の注射を刺して――「ま、安心しな、すぐには効果は出ない、一ヶ月から半年先になる薬さ」
(GMmaru) そして、注射器の中の液体を全て、注ぎこむと…立ち上がり、にゅぷっと…シルヴィアの中から肉棒を抜いて…
(M  _Syl)【シルヴィア】「くっ…」理論的に推理していったはずだが、さすがに本人も自覚がないとなると推理は難しく、ただそれが外れただけで。肉棒を抜かれると、ぐたりと身体を床に落とすが、健気に立ち上がる
(GMmaru) 【ラル】「行きな、また会おうぜ?、俺の可愛い雌鳥シルヴィア」軽く頭を撫でて…トンッと首輪を外し、代わりに…魔力で首の周りに魔力あとが付いて、それが首輪の代わりとでも言うように
(GMmaru) 【ラル】「…俺は、まぁどこにでもいる。気が向いたら俺からでも会いに言ってやるし、お前が会いたければそう願えばいい、アハハ、流石に自惚れすぎか?」瘴気を溢れさせて…メイデンであるシルヴィアにはそれが魔族…ソレもクィーンかキング級だと気付くが。
(M  _Syl) 【シルヴィア】「…悪いけど、ボクは君の物じゃないよ」舌を付きだしてから、窓から空を舞う。
(GMmaru) 【ラル】「すぐにそうなるさ。メイデンは俺の可愛い性奴隷だからな。ああ、それと」二枚ほど金貨を投げ渡そう。
(GMmaru) 【ラル】「お前の破瓜画像、中々好評だったぜ、駄賃だ」くくっと愉しそうにお金の意味を言う(
(M  _Syl)【シルヴィア】「…ありがたく使わせて貰うよ」ぱしりっと金貨を受け取り、だがそれ以上は言わず去っていく
(GMmaru) そのまま、シルヴィアが飛び去るのを見届けて
(GMmaru) 【ラル】「さて…今度は可愛い妹の調教に戻るかな、名前は…クランだったな」
(GMmaru)  
(GMmaru)  
(GMmaru) ○追加シーン 屑Aが視界の先に見得る空の上で(
(M  _Syl)  
(M  _Syl)  
(M  _Syl)【シルヴィア】「ん…?」逃走中に、屑Aが地上に居るのが見えて。余裕はないはずなのだが、彼の目の前まで降りて
(GMmaru) 【屑A】「ん、ヴィア…え、何でお前空飛んで?」空から降りてきたシルヴィアを目をパシパシさせながら見て
(M  _Syl)【シルヴィア】「ん…まぁ、脱走だね」クスリと笑みを浮かべながら、彼に近寄る「よくボクのファーストキスとバージンを奪ってくれたね?」
(GMmaru) 【屑A】「あはは、なんだ出て言っちまうのかよ…何、中々締まり具合だったぜ、シルヴィア」ただの人である彼にメイデンであるシルヴィアに勝てるはずも無いが、そこで逃げるのも今更で、それ以前に、最後であるならキチンと姿を見ていたく、軽口を叩きます。
(M  _Syl)【シルヴィア】「ふーん、よりによってそんなことを言うんだ」笑みを浮かべたまま、彼の目の前まで来る。メイデンである彼女なら、彼をあっさりと屠れる力を持つ。が「んん…」シルヴィアから口づけをし、舌を自ら進んで口の中に入れていく
(GMmaru) 【屑A】「んぅ…んん…」驚きながらも、舌を受け入れて…その招き入れられた舌に舌を絡めて…
(M  _Syl)【シルヴィア】「ぷは…こっちも中々だったよ。初めてのご主人様」もう一度軽く口づけをしていくと、一気に翼を羽ばたかせて、みるみるうちに空へ消えてしまう
(GMmaru) 【屑A】「ん、ちゃんと覚えてたみたいだな。ああ、また飼われたくなったらいつでも戻ってこいよ」その姿を見送って
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(GMmaru)  
(GMmaru) 【屑A】「たく、良い女になったじゃねえか、あいつも…。はん、少しばかり寂しいのかね」煙草に火をつけて…スパーと煙を吐き出し…また宿舎に戻ります。
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(GMmaru)  
(GMmaru) ○エンディングフェイズ
(GMmaru)  
(GMmaru) そんな風に、昔語りが終わり…今も裸でシルヴィアマニア達が、天を向き涙を流している。
(M  _Syl)【シルヴィア】「ん…まぁ、そう言うわけなんだよね」いつものように、後ろ手に縛られて裸身を彼らに晒しながら、昔の事を語り終えて
(GMmaru) 「「「「おお、屑A殺すうううううう!!!」」」」
(GMmaru) どうも、ラルの事よりも、そっちの方が彼らにとっては優先らしい(ぇ
(M  _Syl)【シルヴィア】「ん、やっぱりそう言うとは思ってたよ」予想済みだったのか、そう言って苦笑して
(GMmaru) 【隊員A】「シルヴィアちゃん、今は俺達の方がいいんだよね?!、そんな敵野郎の肉棒より、俺たちのこの立派なやつのほうが!」とシルヴィアの方に肉棒を突きつけて
(GMmaru) 【隊員B】「そうだよ、俺達だってシルヴィアちゃんを大事にちゃんと性欲処理奴隷としてやさしくあつかってるじゃんな」一人はシルヴィアの乳首に肉棒をくりくりと擦り付けて
(GMmaru) そんな感じで、屑Aに負けるかとシルヴィアの方に隊員達が詰め寄ってきて何時ものように犯して生きます。
(M  _Syl)【シルヴィア】「ん…それはまぁ、今日の扱われ方次第かな?」そんな風に煽りながらも仲間達の精処理を行い、心地良い一日を過ごしていく
(GMmaru)  
(GMmaru)  
(GMmaru)  終了~~!

GM感想:セッション形式になりきらなかったのが悲しい所。エロセの時間配分は難しいorz
シルヴィアは可愛かったのですが、羽とかを責めるプレイを居れらなかったのもしょぼいにゃーあう、
次回はもっと上手くできるようにと、時間を余裕を持ってGMをやるべきかなぁという所。


追記:シルヴィアをペットにした(どかーん