*M2O topic : 拳闘場
(M2O) アリルは今日も今日とて路銀が尽きたのでちょうど大きな町だったので拳闘で稼ぐことにしました。
(M2O) 5人ほどボコにした所で路銀は一杯になったのですが近くで君の戦いを見ていた男が妙に気になりました。
(kunashi_) 【アリル】「今日もいっぱい稼ぐッスよー!」 布で結んだ粗末な下着と、南方の獣の皮で作ったマントのようなものだけを身に着けてこぶし一筋で戦ってます。
(M2O) 【雑魚】「げぼひゃ!!」
(M2O) 【荒んだ雰囲気の男】「・・・・・・」じっとアリルの戦いを見ています。
(M2O) そしてニヤリと笑った。
(M2O) やや痩せ型で体格はさほど大きくはありませんが鋭い視線の男です。
(kunashi_) 【アリル】「ん?アンタも相手ッスか?」 手招きして挑発してます。
(M2O) 【荒んだ雰囲気の男】「ここじゃあな・・・俺と戦いたければ今日の夜・・・倉庫街の入り口にきな。」そう言って去っていきます。
(M2O) 雰囲気で今まで倒した五人の男より強いと分かります。
(kunashi_) 【アリル】「ふーむ、アンタ、強いッスね?おっけーッス。首洗って待ってるといいッス!」 去る姿ににやりと笑みを浮かべて、路銀を使って宿をとりにいきましょう
(M2O) 【観客A】「おい・・ありゃ飢狼ケインだぜ・・・」【観客B】「マジかよ。アリルちゃん・・大丈夫かなぁ。」
(M2O) そんな声を聞きながら宿を取ります。
(M2O) でその夜・・・行きますよね?
(kunashi_) もちろん
(kunashi_) いくにきまってる!
(M2O) あいさ。
(M2O) 倉庫街の入り口には人が居てまぁ倉庫の奥へと案内してくれるんですが。
(M2O) 何かやっぱり拳闘をしてるんですが。
(M2O) 女の子と男が闘ってたりしてます。
(kunashi_) どんな状況かしらん
(M2O) ケインとは別の男なんですが。オーソドックスなスタイルからボディフックでKOしました。
(M2O) その後、まぁ。お約束どおり。衣装を剥いて犯し始めます。
(M2O) 観客はそれに熱狂してまぁ賭けたりしておるようです。
(M2O) 【レフリー】「ウィナー!レイザ!ルーザーのミフェラはこの後競りに出すそうだ。こぞって参加しろよ!!」
(kunashi_) 【アリル】「…これはちょっと、聞いてなかったッス…」 とはいえ自分も地下闘技場でミノタウロスに犯された経験のある身、少し内股になって顔を赤らめてます。
(M2O) 勝者の気分で敗者が競りに出されるようです。男の場合は奴隷。女の場合は肉奴隷。そういうシステムらしいです。
(M2O) 【ケイン】「きたな。アリル。で・・・状況はわかるかい?」
(M2O) シャツとズボンだけのラフな格好のケインがアリルの前に現れます。
(kunashi_) 【アリル】「まぁ、勝てばいいだけの話ッス。楽勝とはいかないだろうッスけど…」 むぅ、と少し考えてから男のほうを向いて。 「問題ねーッス。どうやってアンタ倒してやるか考えてただけッスよ」 にやり、と肉食獣の笑みを浮かべて。
(M2O) 【ケイン】「そうか。なら俺も確約してやろう。俺が勝ってもお前を売りには出さん。俺の元で暫くペットとして飼ってやる。」
(M2O) にやっと笑う。
(M2O) 【ケイン】「お前も戦士なら勝者のルールは飲めるよな?」
"*OUR quit (""TakIRC"")"
(kunashi_) 【アリル】「私はアンタを売り払ってその金でうまい飯食ってやるッスよ!」 笑顔の後でこぶしを突き出し。 「もちろんッス。勝者は総取り、敗者に価値なしッス!」
(M2O) 【ケイン】「よし。じゃあやろうか!」
(M2O) 観客は大盛り上がりです。
(M2O)  
(M2O)  
(M2O)  
(M2O) リング。
(M2O) リングには二人が居る。
(M2O) ケインとアリル。
(M2O) 【レフリー】「赤コーナー!飢狼ケイン!蒼コーナー!雌獅子アリル!」
(M2O) ケインは片手を上げて軽くアピールした後
(kunashi_) 【アリス】「へへん。私の強さにお前が泣くッス!」 右手を上げてアピール
(M2O) でケインですが。
(M2O) こんな構えを取ります。
(kunashi_) おお
(kunashi_) まともにカッコよさげ
(M2O) こっちの方がみやすいか。
(kunashi_) うちは普通にカラテスタイルだな!
(M2O) あいさ。
(M2O) で。
(M2O) ゴングが鳴るんですが。
(M2O) ケインは動きませんね。
(M2O) 【レフリー】「ファイッ!!」
(M2O) あ、蹴りもありですのでw
(kunashi_) 【アリル】「せぇ、いッ!」 言葉と同時に前に飛び出し、顔面狙いの正拳つき。
(M2O) 【レフリー】「ふっ」
(M2O) ケインが消えたと思ったら。
(M2O) こんな打撃が入って気絶します。
(M2O) 【レフリー】「勝者ケイン!!」そんあ声と歓声が・・・アリルには遠くに聞こえてきます・・・
(M2O)  
(M2O)  
(M2O)  
(M2O)  
(M2O) 目を覚ますと何処かの家の一室でした。ベッドに全裸で寝かされてますね。ご丁寧に首輪がついてます。
(kunashi_) 【アリル】「んぐ…?」
(M2O) 横にはやっぱり全裸のケインが寝ています。抱き枕にされたのでしょう。
(kunashi_) ようやく、という感じで目が覚めて。起き上がった所で敗北に気づき。
(kunashi_) 【アリル】「…うぁー。負けたッスか…」 へにょへにょ、と落ち込んだ様子。
(M2O) 【ケイン】「・・・ん?起きたか。アリル。」胸の怪我に触らないようにして乳首を玩具のように弄る
(M2O) 【ケイン】「そうだ。さてさて。アリルはペットになったんだが気分はどうだ?」コリコリと乳首をいじりながら
(kunashi_) 【アリル】「ん…」 体を触られても、敗者なので文句も言わず。 「…負けてんだから最悪ッスよ」 褐色の豊かな乳房は逃げもせずにケインの手に当てられ。
(M2O) 【ケイン】「ふぅん。さて・・・どうするか。焼き鏝で俺の印をつけるか、ピアスでもするか・・・しかしお前毛がないのな。元からか?」
(M2O) ゆっくりなぞりながらいたぶるようにアリルの耳を舐める。
(kunashi_) 【アリル】「後で覚えてるッス…ひゃん」 耳をなめられてびくっとして。 「前に、地下闘技場で全部溶かされてそれ以来生えてこないだけッス」 むぅ、とうなりながら素直に答える
(M2O) 【ケイン】「主人に媚びないペットは・・・・手足を切り落として便所にするとか・・・な?」耳をかみながらささやき股間をゆっくりと愛撫する。
(kunashi_) 【アリル】「手足はやめるッス!?戦えなくなっちゃうじゃないッスか…!」 それまではおびえた様子もなかったが、手足といわれるとおびえたように自分を抱いて。股間をなでられるも、恐怖が強いらしくあまり濡れてこない
(M2O) 【ケイン】「可愛いな。尻を向けろ。ぬらしてやる。・・・お前はこれを舐めるんだ。」アリルにまだ柔らかい肉棒を握らせる。
(kunashi_) 【アリル】「っく…わ、わかったッス…」 しおらしくなり、いわれるままに尻をむけ。腕や腹に比べ傷のない背中や柔らかい尻と、その間にあるほとんど未使用の穴を見せながら、持たされた肉棒を握り。 「…舐めるッスか?」 と、思わず聞いてみて。
(M2O) 【ケイン】「・・・・やり方がわからねーのか。飴を舐めるようにして優しく舐めるんだよ。」
(M2O) 【ケイン】「しかし、・・・・尻はいい尻だな。」目の前の穴を見ながらふっと息を吹きかけ、ベッドの横のから軟膏を取り出し膣穴に塗りたくっていく。
(M2O) 【ケイン】「躾けは最初が肝心だからな・・・・ハードに行くぜ。」ぐちゅぐちゅと軟膏を塗るとアリルの股間から背骨を通って脳天まで快楽が突き抜ける。
(kunashi_) 【アリル】「飴ッスか…ぺちゃぺちゃ」 興味はあるように、いわれたままただぺろぺろと舐めて。 「しょっぺぇッス…っひゃ!何塗ってるッスか!?」 肉棒の味を素直にいいつつ、下半身に浴びた風に震えて。
(kunashi_) 【アリル】「っひあああああ!?な、何、っすか、これぇぇ」 穴に薬を塗られるたびに頭に快感が雷のように突き抜け。少しずつ力が抜け、穴もほぐれて蜜を分泌しはじめる。
(M2O) 【ケイン】「瘴気軟膏。俗に言う天仙女乱。天女も色狂いになるつー。媚薬だ。」
(M2O) 【ケイン】「舐めるのを止めるな。」ぱぁあん!!尻を張り手叩く。すると痛みと同時に衝撃で快楽が腰へ抜ける。
(M2O) 【ケイン】「ご主人様の言うことには絶対服従だ。わかったか!」ぱしんぱしんと叩いていく。そのたびに腰に衝撃が走り快楽がアリルを振るわせていく。
(kunashi_) 【アリル】「ははいぃぃっ!!」 軟膏だけでなく牝蜜によって潤いを増した穴は、たたかれた刺激でさらに涎をたらして尻をふって刺激をせがみ。 「はい!ぃ!わかった、ッス、服従、する、っす、あ、あむ、ぺろっ」 股間からの疼きに頭を焦がし、腰をふりながら必死に主人の肉棒をたどたどしくなめていき。
(M2O) 【ケイン】「よおし・・・分かればいい。しかし・・びちゃびちゃだな。くくく・・・」穴を広げて垂れる愛液を見ながら笑い。尻にキスをする。
(M2O) 【ケイン】「尻を叩かれてどんな気持ちだった?ん~~。びちょびちょだぞ?」ビラビラをひっぱりながら問いかける。
(M2O) 穴に指を浅く入れくちくちと穿り。具合を確かめる。
(kunashi_) 【アリル】「ひ、んちゅ、ぺろ…きもち、よかったッス、ひあああ、ひっぱるのっ!?」 ぺちゃぺちゃと涎をたらしながら肉棒を舐め続け、おそらく主には単調な刺激を与えながらもこちらは軟膏のせいですっかり準備ができてしまい。穴を広げられながら指をいれられると、狭い穴はおいしそうに指をくわえて。
(M2O) その間にも尻穴に浅く軟膏を押し入れるようにして入れる。直腸吸収もあるのだろう。
(M2O) 【ケイン】「よーし。んじゃ行くぞ~。狂うなよ~。チンポに噛み付くなよ~。」腰を左手でしっかりと押さえて右手を細く研がされてどろどろの膣穴に入れる。
(M2O) 【ケイン】「よーし。んじゃ行くぞ~。狂うなよ~。チンポに噛み付くなよ~。」腰を左手でしっかりと押さえて右手を細く研がされてどろどろの膣穴に宛がう。
(kunashi_) 【アリル】「はあ、ああひ、はい、どうぞ、っすぅ…」 肉棒を奪われて手持ち無沙汰になってから、腰をつかまれてペニスを入れられるその体制になってから地下闘技場の陵辱を思い出し、素直に体の力を抜いて。
(M2O) 【ケイン】「んッ・・・・素直だな。」ずぷりと肉棒を入れる。だが気に喰わない様子で腰を使う。
(M2O) 【ケイン】「なぁ・・・俺の子孕ませてもいいとおもうか?アリル。」ゆるゆるとアリルに気を使うように腰を振る。
(M2O) それでも媚薬によって狂わされたアリルには強烈な快楽が走るだろう。
(kunashi_) 【アリル】「はひ!?っひ、っは、あ、っひぃんん!」 媚薬によって快感におぼれているため、肉棒にだけ意識を向けていてよくわからずに頭をふりながら腰をゆすり。
(M2O) 【ケイン】「ん~~はっきり言えよ。はっきり。孕ませていいのか。悪いのか!」腰を突きたてながら尻を叩く。
(M2O) 軽い衝撃。痛みと快楽の二重奏。
(M2O) 軽い音とぬめった音がアリルの耳に快楽を伴って響く。
(kunashi_) 【アリル】「ひぃいんん!!」 ペニスに体の芯を突き上げられながら、尻肉をたたかれ悲鳴をあげて。 「イイ、ッス、ぅう!きも、ちい、っすぅぅぅっ!!」 いいのか、わるいのか、という言葉に勘違いして気持ちいい、とこたえてしまい。
(M2O) 【ケイン】「負け犬ペットとはいえ・・・俺はペットは可愛がる方だ・・・ほらっどうするんだ?!」子宮口をほぐすようにつきたて。
(M2O) 【ケイン】「そうか・・・いいか・・じゃあ孕ませてやる!」アリルの奥ではじける精液。
(M2O) 子宮口の前でぴったりと付けられた肉棒から子宮に精液が流し込まれていく。
(M2O) 【ケイン】「ぐお・・・・・しかし・・メイデンってのはなんて肉してやがる」どくどくと流し込みながら尻を愛しげに撫でる。
(kunashi_) 【アリル】「はひぃ!!い、いいいんんんっっっ!!!」 媚薬によって強制的に性感開発された子宮に精液を流し込まれたことで、背中をそらしながら絶頂に達し。びくんびくんとケインの肉棒を未熟な膣肉で締め上げながらうれしそうな声をのどからもらして。
(M2O) 【ケイン】「ははは・・・・・いってやがる。いい声だな。」腰を抜くとぽっかりと空いた穴から精液が涎のようにこぼれる。
(M2O) アリルの性器の襞に手を伸ばしひっぱり玩具にする。
(M2O) 【ケイン】「どうだ?種付けはよかったか?ん~?」ぐいぐいとひっぱり精液がこぼれる様を堪能する。
(kunashi_) 【アリル】「ひあああっ、そこ、さわ、いた、いい、ひあんん」 ぽっかりとケインの形にひらきっぱなしになった穴の、精液を自分の牝蜜で洗っている壁をつままれると痛みと快感に再び腰をゆすり。
(M2O) 【ケイン】「(なんて声で鳴きやがる・・・)・・・・」ぱっと手を離すと右手を伸ばしてその先を膣穴に宛がう。
(M2O) 【ケイン】「今からもっと良くしてやるからな・・・動くなよ?」腰を左手で押さえつけ体重をこめて右手を押し込む。
(M2O) みり・みじ・・いいいい!!
(M2O) ゆっくりと左手が膣穴にめり込んでいく。
(kunashi_) 【アリル】「っひあ、ああが、あぎあぁぁぁぁっっっ!?!?」 良くしてやる、という言葉に疑いもせずに穴をさらしていたところ、無理やりに狭い穴に手をねじ込まれて快感を上回る痛みに目を開き、涙を流しながらその場で両手を振り回して。
(M2O) 【ケイン】「はは・・・いい声だ・・・そらっ・・全部入った!」ジュプリと全部飲み込み手首まで膣穴に埋まってしまう。膣口の痛みは治まりジンジンと響く痛みと快楽が膣穴全体に広がる。そして強烈な圧迫感。
(kunashi_) 【アリル】「はっが、あ、ああぁっ、んんなああ…」 ぎゅぅぅぅ、と腕を食いちぎるほどにきつく膣口は腕を締め付けながら、それでも穴は健気に限界まで皺を伸ばして裂けないようにしており。体は圧迫感と快感によって再び蜜を分泌し、ケインの腕をぬるぬると蜜にぬらしていく。
(M2O) 【ケイン】「はは・・・・お前最高だ。くそっ・・本気で孕ませたくなったぞ。」指で膣口と子宮を掴むとゆすりたてる。
(M2O) 【ケイン】「お前の声。お前の吐息・・・雌臭い匂いまでも・・・実にいいな。」内臓をこね回しながらうなじにキスをして片方の手をクリトリスに回してこね回す。
(M2O) 【ケイン】「そう・・・野生の獣のような美しさだ。それを飼い慣らす楽しみ・・お前は美しいぞ。」背中にキスをしながらささやく。
(kunashi_) 【アリル】「何、っきぁんっ!!っくん!!そこ、つま、むっす、っやぁんっっ!!」 膣の肉をつままれ、子宮を揺さぶられるとそれに連動するように上半身も震えて乳房が振るえ。涎をたらりとこぼしながら、尿口からぷしゃぁ、と潮までふいてしまい。
(M2O) 【ケイン】「そうだ・・・いってしまえ・・・もっといかせてやる・・心の其処から屈服するまで・・・な。ほら・・ここはどうだ?」子宮口をコリコリと指で穿り
(M2O) それと同時にクリトリスを剥き愛液をつけてしごきたてる。
(M2O) 【ケイン】「俺の子を孕むか?孕ませて欲しいか?」内臓とクリトリスを攻め立てキスの雨を背中に降らせながら問いかける。
(kunashi_) 【アリル】「あんっ、あん、んっ、あぅんっっ!」 子宮口をほじられながら、包茎クリを剥きあげられると今まで以上の快感が脳を襲い一気に顔がとろけてしまい。 「はひ、はらみ、まひゅ、はらませ、て、ほしい、っすぅ、だから、もと、っl、もっと…」 犬のように舌を出したまま何度もうなずき、はらませてとせがみ。
(M2O) 【ケイン】「よし・・・・もっとしてやる。可愛いペットにはご褒美だ!」ちゅぽんと中指で子宮口を貫き、指を曲げて引っ掛けながら前後にゆすりたてる。同時にクリトリスを手のひらで潰しながら回し剥き上げる。
(M2O) そして、トドメとばかりに右手をファックポーズの形にして子宮を小突き上げる。
(M2O) 【ケイン】「これで・・・トドメだ!!」ごつごつと鍛えられた拳で子宮と膣をレイプする。
(kunashi_) 【アリル】「ひきゃぁぁぁっっ!!しきゅ、しきゅに、刺激、つよ、いっす、ひぁ、くり、ぃぃぃっっ!いい、イイ!!」 今までに経験のない子宮内への愛撫に目の前を星にしてしまいながらクリトリスをつぶされ、痛さを超える快感に喉から叫び… 「ぁぁ!ん!!ひゃぁぁぁぁっっっ!!!」 ごつん!と拳で思い切り突き上げられたことで絶頂に達し、気を失いかけてしまい。
(M2O) 【ケイン】「可愛い可愛いペットが壊れたらいやだからな・・・これぐらいにするか。」ちゅぽっと子宮口から指を抜き手を細めて膣から抜く。
(M2O) ぽっかりと空いた膣穴から精液とそれを超える愛液がどぼっと出てくる。
(M2O) 【ケイン】「
(M2O) 【ケイン】「お前は最高だ・・・・・」無様な格好でアヘるアリルの前に回るとアヘッた顔を持ち上げてキスをする。
(kunashi_) 【アリル】「はひゃ、っひ、あえは…」 首輪だけをつけて、ある意味高級なペットのような様子を見せつつ。拳の衝撃で絶頂した幸せに惚けた顔のまま、唇を重ねると自分から舌を使い舐めはじめて。
(M2O) 【ケイン】「んじゅる・・・ん・・・はじめの躾けは出来たようだな。」唇を離すと近くの布で丁寧にアリルの体を拭く。
(M2O) 吹き終わるといまだ絶頂に痙攣するアリルを優しく抱き上げ寝かせて自分もその横に横たわる。
(kunashi_) 【アリル】「はふ、はふ、ひ…」 うっとりとしたままの様子で、自分を抱く主に向かって体をすりつけ。
(M2O) 【ケイン】「ん・・・休め。少し無茶をさせすぎた。気が向いたら・・またしてやる。」そう言って抱きしめ毛布をかけて寝る。
(M2O) そしてアリルのペットの日々が始まった。
(M2O)  
(M2O)  
(M2O)  
(M2O) 4ヵ月後
(M2O) 無造作に寝そべったケインの上で腰を振っているアリル。
(M2O) そのお腹は少し大きくなり始めている。
(kunashi_) 【アリル】「ひゃ、はふ、んんっっ!きもち、いい、ッス、っか、ぁっ…?」 首輪だけの姿でうっすらと汗を帯び、淫靡に褐色の肌を光らせながら自分の主に笑みを見せて。
(M2O) 【ケイン】「・・・しかし・・・ずいぶん素直になったな・・・具合もよくなった・・・うおっ」アリルが上で動き出してから二回目の射精。だが今だ萎えないでアリルの中で自己主張する。
(M2O) 【ケイン】「ああ・・・最高だ・・・」
(M2O) そう言って自分も腰を動かす。
(M2O) 【ケイン】「孕んでも・・・・お前は美しいな・・・」
(kunashi_) 【アリル】「んぅぅぅんんんっっ!?」 膣内射精された瞬間、一気に意識は絶頂して動きが止まり。膣肉は主の根元から先端へと絞る動きを見せて精を飲み下していき。 「ひ、どい、ッスぅ…私、出されたら、イく体に、されちゃったんス、よ…っひ、っひゃぁっ!!」 急に絶頂に持ち上げられたことに不平を言いつつ、それでも突き上げには快感の鳴き声をあげてみせて。
(M2O) 【ケイン】「すまんな・・・・今度は・・・一緒に・・・だな。」腰を抑えながら動きをあわせる。
(kunashi_) 【アリル】「はひぃぃ…一緒、が、イイ、ッス、んっ、ぁ、はぁんっ…!」 背をそらし、膨らんだ腹を見せながら自分も腰をゆすり。いまや主専用の穴となった膣肉でペニスに奉仕しながら自分も性感を高めていく。
(M2O) 【ケイン】「・・・そろそろ・・・いくぞ・・んん・・」抱きしめながら唇を奪い。舌を絡めて吸い立てながら腰を早める。今度は先にアリルnトドメを刺し。
(M2O) 【ケイン】「・・・そろそろ・・・いくぞ・・んん・・」抱きしめながら唇を奪い。舌を絡めて吸い立てながら腰を早める。今度は先にアリルにトドメを刺し。
(M2O) 絶頂の痙攣を感じてから射精する。
(kunashi_) 【アリル】「ひゃ、ん、ちゅ、んんっ、んんん、んんんんっっつっ!!!」 唇を交わしながら腰を激しく動かし。舌を絡めて幸せを感じ取りながら絶頂へと上り詰めて。胎内に吐き出される白濁を受けて、幸せそうに唇を離していき。
(M2O) 【ケイン】「・・・・くそっ・・・何匹も孕ませたいぜ。」
(kunashi_) 【アリル】「あぅー、でも、今はおなかの子、大事にしたいッスよぅ…?」 ケインの足から降りると股の間にひざまずき、ためらいもなく2人の体液で汚れたペニスを喉までほおばり掃除していく。それがペットとして躾けられた1つの仕事であるように。
(M2O) 【ケイン】「そうだな。」
(M2O) 【ケイン】「まぁ・・・産んでいけ。目的があるのだろう。子は他の女にでも育てさせるさ。それまでは一日たりとも話してやらんが。」
(kunashi_) 【アリル】「ん。ねーちゃん見つけるの、がんばらないといけないッスから…」 てへへ、と笑みを浮かべるとペニスを口から離し、自分の乳房で挟むとその肉で唾液をふき取っていき。 「はい、アリルをペットとして、かわいがってほしいッス…♪」 幸せそうに、にこりと笑みをうかべた。