《GM》 
《GM》 
《GM》 ~初めてのお買い物(保護者同伴)~
《GM》 
《GM》 
《GM》【クラッサ】「ティナ、ちょっといいかな」いつもの朝の情事を終え、ティナの入浴が終わったところで、兄であるクラッサに声を掛けられる
《ティナ》【ティナ】「…何、兄様…?」湯気で濡れた身体をタオルでこしこしと拭いて、風呂上りの色気のある姿を兄の前で無防備に晒して、上目使いに見上げ
《ティナ》服は、もはやネグリジェという兄の欲望を高めるだけのえちぃ下着、靴下という司祭とはいえぬ姿で。
《GM》【クラッサ】「あぁ、買い物に行こうと思ってな。ティナも付いてきてくれるかな?」ティナのお尻と悪戯に撫でながら言ってきて
《ティナ》【ティナ】「お買い物?…っん…ティナも言って良いの…?」兄の手で触られて、もはやそれだけでも甘い吐息が出るように調教されて、それでも初めてのお買い物という大役を兄に与えられることが嬉しくて、声が少し嬉しそう。
《GM》【クラッサ】「あぁ、ティナの物も買うからな。外は寒いから厚着をしてきなさい」とお尻を撫でる手を離すと頭を撫でて
《ティナ》【ティナ】「…うん、分かりました兄様…」撫でられて嬉しそうに目を細め、頷き、妹はぱたぱたと自分の部屋に戻っていきました。
《GM》 
《GM》 
《GM》そして、初めてのお買い物。兄と二人で外を出歩くと、そこは未知の世界だった。どれもがティナにとって初めての景色であり、新鮮な刺激で
《GM》…だが、次第に薄暗い路地になっていくのは何故だろうか
《ティナ》【ティナ】「うわぁ…」兄の腕をつかんで…さながら恋人のように、周りに目を感嘆とさせながらあるいてます。
《GM》【クラッサ】「ふふ、これが外の世界だよ。ちょっと危険もあるけど、中々面白いところでもあるな」と腕を抱かれながら、嬉しそうに歩いていく
《ティナ》【ティナ】「…うん、すっごい広い…外…」世界の広ささえも知らぬ少女は、兄の言葉にただ頷き…それが、回りから、主人と奴隷の関係などとは見えないほどに中が良さそうに見える
《GM》そして、たどり着くのは怪しげな店。ティナの知識があれば、大人の玩具を売る場所と気づいたかも知れないが…
《GM》【クラッサ】「さて、付いたぞ」そこには辺り一面、怪しげな淫具が商品として置かれている店。卑猥な道具は、どれも地下室で見たことがあるもので
《ティナ》【ティナ】「…おもちゃ屋さん?…」それが煌びやかな玩具にしか小さい頃から遊びという名の調教を受けていた少女には見えず…されど、それを見て、膣は無意識にきゅっと締まり…
《GM》【店主】「いらっしゃい…おや、クラッサか。てことは…あんたがティナだな」美形な店主と兄は顔見知りなのか、顔を見るなり名前を呼び、話を聞いているのか妹の名も呼んで
《GM》【クラッサ】「そういう君こそ、店にいるのも珍しいね。普段は彼女たちに任せっきりなのに」
《ティナ》【ティナ】「司祭のティナ=クランです…始めてなの…」司祭服を折りたたむように、礼儀正しく、挨拶をする。
《GM》【店主】「たまにはな。まぁ、趣味と実益を兼ねて、と言ったところか」と、兄と店主の間では次々に会話を紡がれる
《ティナ》じゃあ、その間に興味新進に売り物を見てるよ!w
《GM》【店主】「初めまして。礼儀の良い子だな」こちらも挨拶をすると、興味津々なティナを見て、それ以上話し掛けずに放置プレイをする
《ティナ》【ティナ】「…あ、これ…」とげとげのついたローターの一つを掴むと…ちょっと懐かしそうに、昔これで、兄に膣に入れられて、抜けないように兄の散歩後ろを歩く遊びを思い出して…「昔、これで遊んだ…ね、兄様?」
《GM》【クラッサ】「あぁ、そうだな。何ならこれも買ってやろうか」ティナの頭を撫でて昔を懐かしむ。とても仲の良い兄妹に見えるだろう。もっとも、それが淫具でなければ。
《ティナ》【ティナ】「…ん、まだ玩具箱にとってあるよ…兄様」頭を撫でる兄の手を取り、甘えるようにその手に頬ずりをして「……兄様と遊んだ玩具、全部あるから…新しいのがいいな」
《GM》【クラッサ】「わかったわかった。それじゃ、ティナ。服を脱ぐんだ」ティナにとっては初対面の男、店主の前でクラッサは脱ぐように指示をして
《ティナ》【ティナ】「ん…うん、見てて、兄様…」兄以外の人が居るのに恥ずかしそうに頬を染めながらも…最近の兄の調教により疑問も逆らうことも覚えずに…一枚一枚、兄に見せ付けるように、ゆっくりと服を脱いでいく。
《GM》【店主】「従順で良い子じゃないか」店主は妹のストリップを愉快そうにじっくりと見詰めている
《ティナ》ぱさり・・・と、再後の一枚を脱ぎ終えると、服の束を丁寧にたたみ…「…あぅ、脱げました、兄様」
《GM》【クラッサ】「良い子だ。それじゃあ、両足を肩幅に広げて、手は太股にして立つんだ」と、服を脱がすだけでなく、性器をも晒すように指示をして
《ティナ》【ティナ】「は、はい…」言われたとおりに、足幅を広げて…その毛が生えてない幼い性器を兄以外にも見られ恥ずかしさと期待に興奮して…じわりっといつの間にか蜜が太ももをしたたり…
《GM》【店主】「見かけによらず淫乱な子じゃないか」にやにやと笑みを浮かべながら、メジャーを取り出し、ティナの背後に回ると、首周りを計って
《ティナ》【ティナ】「ん…淫乱じゃない…司祭のお仕事のため…」メジャーのひんやりとした感覚にピクンと身体を跳ねさせつつも、兄の調教を未だに、師差異としての仕事だと信じていて。
《GM》【店主】「それは兄冥利に尽きるな。それじゃ、両手を挙げて貰おうかな」次は胸を測ろうと、ぴたりと乳首にメジャーを当てて、ぐるっとバストを測って
《ティナ》【ティナ】「ん…わかった…ふぁ…ん」言われたとおりに手を上げて、その薄い胸を知らない男の眼前に晒す事と、メジャーが擦れる感覚に、甘い喘ぎをあげてしまう。
《GM》【店主】「次は腰と…」腰をメジャーで巻き…さらには、筋に添うように股を通してまで長さを測って
《ティナ》【ティナ】「ふぁ…ん…あ…」キュッと股を通るメジャーをその小さな淫裂はキュッと締め付けて…
《GM》【店主】「やれやれ、大事な商売道具を濡らされたな。最後は後ろ手に組んで貰おうかな」メジャーに付いた蜜をちろりとなめた後に、後ろ手にしたティナの手首や背中、腕の距離などを測っていく
《ティナ》【ティナ】「あ、ごめんなさい…ん…」素直に謝罪して、言われたとおりに腰の後ろに手を組んで
《GM》【店主】「構わないさ。良い味だったしな」にやりと笑みを浮かべると、メジャーをしまい「じゃあ、少し待ってな。調整したら戻ってくるから」と店の奥へと行ってしまう
《ティナ》【ティナ】「はい…兄様…お洋服、かうの?」店員が出て行ったのを見ると、お洋服でも買ってもらえるのかと思いながら、兄を見て
《GM》【クラッサ】「ふふ、もっと良い物さ」クラッサは全裸のティナの頭を撫でてやって
《ティナ》【ティナ】「楽しみ…んぅ」撫でられて擽ったそうにして…兄に子犬のような従順さを示し
《GM》【店主】「持ってきたぞ」そう言って店主が店の奥から持ってきた物は、手枷、首輪、貞操帯などの…拘束具。
《ティナ》【ティナ】「…これ」幾つかは見たことがある、兄様が色々教えてくれるときに付けてくれる…最近は何時も…の道具を見て、新品ゆえのキラキラさにその意図を理解しないままに嬉しそうにして。
《GM》【クラッサ】「それじゃ、付けてあげるよ。ティナ」真っ黒な首輪を手に取ると、ティナの白く細い首に巻いていく
《ティナ》【ティナ】「…ん、付けてください、兄様…兄様の従順な奴隷のティナに…首輪を付けて兄様のものだと示してください…」兄に教え込まれた言葉を首輪をつけられる前に、自ら良い、首輪をつけやすいように兄の傍に自ら寄り
《GM》【クラッサ】「ティナ、良い子だ」首輪は吸い付くようにぴたりと嵌り、もはや身体の一部の如く
《ティナ》【ティナ】「…うん、嬉しい」首輪を付けられて、リードを自ら兄に渡し…自らの主が兄である事を示す。
《GM》【クラッサ】「ふふ、まだリードを持つのは早いよ。次は両手を後ろに回すんだ」と手枷を手にして命令する
《ティナ》【ティナ】「あぅ…ん、うん」言われたとおりに後ろに手を回し、兄に拘束されるのを待つ
《GM》【クラッサ】「そう、良い子だ」ティナの両手首に手枷を巻くと、背中で拘束され。さらにそれに飽きたらず、バンドを二の腕に通し、加えて手枷から首輪に鎖を伸ばすと、両手首はまったく動かなくなり、それでいて苦痛ではなく
《ティナ》【ティナ】「…うごかない……んぅ…」体の一部を拘束されたという不安感が、逆に快楽になり…太ももに垂れる愛液の量は増えて…床を濡らしていく。
《GM》【クラッサ】「ふふ、そうだね。ティナは動けないね。彼が突然襲ってきてもね」と、クラッサの隣ではティナの肢体と痴態を見て楽しんでいる店主の姿がある
《ティナ》【ティナ】「…あ、でも、あ、兄様がいるから…」襲われるという言葉に、兄以外に襲われたことが無い少女は不安になるが、それさえも兄の調教は…心さえも支配して…もう蜜を滴らせるようになってしまい。
《GM》【店主】「店の床を汚して貰っては困るな。クラッサ、そんな悪い子にはお仕置きが必要じゃないか?」にやにやと笑みを浮かべて兄に言い寄る男
《GM》【クラッサ】「それもそうだな…ティナ。両足をもうちょっと開いて立ちなさい。そして何をされても絶対に動いちゃダメだぞ」兄からの指令。それは絶対の命令で
《ティナ》【ティナ】「ぁ…は、はい…悪い子のティナにお…お仕置きしてください…」言われて初めて気付いたというように、床に出来た水溜りに顔を赤くして…兄に言われたとおり、足を広げて…お仕置きという言葉に胸をきゅんと高鳴らせ。
《GM》【店主】「…」にやにやとティナをじっくりと見詰める。見詰めている。ただそれだけで手出しはせずに、ただじっと、ティナの裸体を、性器を、じっくりと
《ティナ》【ティナ】「…ぁ…ぅ…」兄以外に肌を晒す恥ずかしさに、顔を真っ赤にして、それでも兄に言われたとおり、身体を隠すことはせずに…白い肌を人目に晒して
《GM》【店主】「…まぁ、俺からはこの程度で許してあげようかな」ティナ隠さぬ裸体に、むしろ従順さに嬉しそうに笑みを浮かべ
《ティナ》【ティナ】「…あ、ありがと…ざい…す】顔を赤くして、素直にお礼を言う…視線だけで感じるように調教されて…まだそれは途中で、イくこともできないが…甘い疼きを下腹部に感じる。
《GM》【クラッサ】「それじゃ、私からのお仕置きだ」ティナの脱いだ衣服からショーツを手に取ると、ティナの秘部から零れた密を、太股から秘部まで拭ってしまう
《ティナ》【ティナ】「…ふぁ…ん…ぁああ…」自らのショーツで濡れた秘所をふきふき…と拭かれると、その刺激に更に愛液をとぷりとこぼし…拭いても拭いても愛液でびしょびしょに濡れて
《GM》【クラッサ】「くす、仕方ないな…ティナ、口を開けるんだ」ぐっしょりと濡れてしまったショーツを手に、全て拭き取るのは諦めて
《ティナ》【ティナ】「あ、ん、はい…あ~ん…」とろんと濡れた瞳で、口を開け…赤く濡れた舌が見える。
《GM》【クラッサ】「吐き出すんじゃないぞ?」そう言ってぐっしょり濡れたティナのショーツを、口の中に入れていく
《ティナ》【ティナ】「ん…んく…んぐんぐっ…」口に入れられたショーツ、其処から自らが零した愛液のしょっぱい味、そして息苦しさ…全てが兄からのお仕置き、そう思うと、その苦しさも必死で耐えて
《GM》【クラッサ】「次はこれを付けるぞ。これは私の物と同じ形の物だから、きっとティナも気に入るよ」と、兄と同じ形をしたバイブがついた貞操帯を、ティナの腰に付けていく。当然、バイブは膣内にぐいぐいと入れたまま
《ティナ》【ティナ】「んぅ、うう~~♪」膣を通してくる、兄と同じ大きさのソレ、ソレの振動に口にショーツを咥えたまま、歓喜の声をあげて、受け入れ、軽く背を仰け反らせて一回軽くイってしまう。
《GM》【クラッサ】「ふふ、気持ちよかったか」ティナの頭をよしよしと撫でてやって。そして、ティナの身体に服を着せていく…すると、口元と首輪はマフラーで隠れ、腕は寒くて子供がやるようにコートの中にしまっているようにも見えて…一見すると、淫具を付けているようには、到底思えない「さて、そろそろ帰ろうか。代金はまた今度払うよ」
《ティナ》【ティナ】「んぅ…ん…ぅん♪…ァああ…」一見清楚な姿にされても体は縛られている事に変わりはなく、下腹部の刺激、腕の拘束、口に咥えられたショーツ、全てがティナの身体が自分の者で無い事を教えて…ソレに興奮を覚えて…兄についていく。
《GM》街を歩く。そこは新鮮な景色…だが、服の内は違う。ガチガチに縛られ、張り型に犯され、口さえも陵辱され…それを布きれ一枚で隠している
《GM》【クラッサ】「ふふ、ティナが今どんな格好をしているのかばれたら…ティナはメイデンだから、きっとみんなに犯されるね」ティナの耳元で囁くと、街を歩く人が全てティナを見ているように思えるだろうか
《ティナ》【ティナ】「…んぅ…ふあ、ん…ぁ…」皆に犯される、兄のその囁きに、その光景を想像してしまい…その様子は、兄以外に犯される汚らわしさなのにも関わらず…きゅんっと膣を責めるバイブを締め付ける
《GM》そして何事もなく、教会までたどり着く。一刻にも満たない時間…だが、その間はティナにとっては非常に長く感じられただろうか。大勢の人の目に犯された、そんな刺激を受けたであろう。実際には性器どころか、顔の鼻から上以外露出していないのにもかかわらず
《ティナ》【ティナ】「…ふぁ…」既に顔は薄桜色に上気して、と息も既に甘く…視線で感じるようになっていた身体は、兄のこの調教で…本当にイけるようになって…たっているのがやっとの程、ふらふらしてる。
《GM》クラッサは自室に戻らず、ティナと共に地下室へと向かう。冷たい空気、隔離された世界、邪魔のはいることのない、二人だけの空間。そこでティナは服を剥がれ、拘束された身体を兄の目に晒す
《GM》【クラッサ】「ティナ、可愛いぞ」ティナの口を塞ぐショーツを抜き、貞操帯を外してやる
《ティナ》【ティナ】「ぁ…ぷはぁ…」くてぇと床に倒れ…立つこともできないほどに消耗して…荒い息をつきながら、兄を上目使いに見上げて
《ティナ》【ティナ】「ぁ…兄様…ティナ…」上目使いに兄を見たまま、おねだりするように快楽で濡れた声をだす。
《GM》【クラッサ】「ふふ、ティナ。私が買ってあげた玩具は気に入ってくれたかな?」トロトロに蕩けたティナを抱え、分娩台のような椅子に座らせ、足を広げたまま固定させる。
《ティナ》【ティナ】「うん…この玩具…すごいの、でも…」トロリと濡れた表情、快楽に濡れた雌の顔…そして、兄に対して従順な子犬のような態度…その全てが今までの調教の成果で…「兄様のおちんちんの方が熱くて…気持ちいい…ティナ…兄様のおちんちんでティナと遊び直してほしいな」子供が甘えるような声で…兄に妹はおねだりをする。
《GM》【クラッサ】「くすっ、ちょっと違うよ。ティナ」露出した無防備な乳首を指で捏ねながら、そそり立つ肉棒を取り出し、秘所に添えて「ティナが私の玩具になって、私がティナで遊ぶんだ。わかったなら、ティナも自分の口から言ってごらん。『ティナは兄様の玩具だ』って」
《ティナ》【ティナ】「あ…はい、兄様…、ティナは兄様の玩具です…ティナの雌まんこで…兄様に遊んで欲しい…の」乳首は常にぴんっと立ち…その言葉に、自らが考えて言い直して…膣をトロリと垂らした淫裂を自らの指で広げて…膣内を見せておねだりをする。
《ティナ》【ティナ】「あ…はい、兄様…、ティナは兄様の玩具です…ティナの雌まんこで…兄様に遊んで欲しい…の」乳首は常にぴんっと立ち…その言葉に、自らが考えて言い直して…膣をトロリと垂らした淫裂が…ひくひくと震えて…既に兄が来るのを今か今かと待ちかねている。
《GM》【クラッサ】「ティナ、良い子だ」従順かつ淫靡なティナを褒めると、ずぶずぶずぶと肉棒をティナの淫裂に突き刺していく。先程まで貫いていた張り型と同じ形でありながら、脈打ち、熱いものがティナの膣内を抉って。そして無防備で好きに出来る乳首も、当たり前かのように摘み、捏ね、揉んでいく
《ティナ》【ティナ】「ん…ふぁ、兄様の…ぐちゅぐちゅっとティナの中を抉って…ぁふ…ん、乳首すっちゃ…」兄に乱暴に突かれて、そしてその張物とは違う熱さに、兄に貫かれているという喜びからキュッと締め付けて…乳首を舐める兄に動けないまでも、応えようと膣にタイミングを合わせてキュッキュッと締め付けちゃう
《GM》【クラッサ】「ふふ…ティナは良い玩具だよ。こんなにきつく締め付けて」耳元で囁きながらも、ガンガンと肉棒をティナに打ち付けて「さぁ、ティナ、中に出してあげるよ」ぐいっと付きだした肉棒の先から、子宮めがけて濃厚な精を大量にティナの中に吐き出していく。肉棒はどくどくと脈を打ちながらもとまりそうになく、膣から溢れそうになるまで精を解き放っていく
《ティナ》【ティナ】「ふぁ…んっ…、うん…出してっ、兄様のぉ…玩具なティナ…ふぁんっ…に兄様の子種を一杯注いでぇ!、…ふぁぁ…っ…兄様の子供が出来るぐらい一杯注いでっ、お腹がふぁ…おっきく…ふぁんっ♪なってもティナで遊んでぇ、ふああああああ♪」きゅぅぅと膣を締め付け、兄に注がれる精液を一つも零さないようにきつく締め付けて、子宮も膣もざわざわとざわめき縮小し…兄の精液を体の中に全て受け入れる。て
《GM》【クラッサ】「ふふ、当然だよ、ティナ」ティナの頭を撫でてやる。そしてティナの淫らな裸体を見ると、萎えた肉棒を締め付ける膣の刺激に、ぐんぐんとクラッサの物が大きくなっていく「それにしてもティナは良い子だね。私の命令を聞いて、彼の前でも裸になって」先程の恥辱を思い出させようと貫いたまま話題にして
《ティナ》【ティナ】「…ぁ…恥ずかしかったよ…でも、兄様の命令は絶対だもん…ふぁん」貫かれたまま、前の恥辱を思い出し…顔を赤く染めて拗ねるようにいうけれど、でも、その仕草さえも兄を喜ばせる為だけで…兄にとっての玩具である事に喜びを感じてる。
《GM》【クラッサ】「彼が遠慮していなかったら、私の前で犯されていたかもね。それでも、言いつけは守れたかな?」恥じらって拗ねるティナを見るのも中々面白く。乳首を捏ねながら、起きえたかも知れないことを妄想させてさらに恥じらわさせるつもりで
《ティナ》【ティナ】「…あ、兄様が抱かれろっていうなら…でも…その…ふぁんっ…ティナはヤだけど…」子供ぽい返事が素直な心を表していて、乳首からの刺激に甘い声を出して、いったばかりの体には刺激が強すぎて、キュッキュッと締め付けて
《GM》【クラッサ】「ふふ、ティナは本当に私の命令なら何でも従うんだね。他の男に犯されろと言う命令も聞くなんて」くすり、と笑みを浮かべ「ティナの心も体も魂も、全て、私の物だね」身動きできないティナの身体を好き勝手弄びながら、彼女の耳元で極上の一言を囁く
《ティナ》【ティナ】「…ぁ…」嬉しそうに顔を綻ばせて、頷いて「…うん、ティナは兄様のもの、この心も体も魂も…輪廻さえも全部兄様だけのものだよ…だから、兄様、ティナを全部好きにして」もうその雌は、目の前の主人だけ似合いを覚えて…ソレが間違っていると気付くこともなく…肉奴隷であり、愛人であり、妹として…クラッセだけのものになった。
《GM》【クラッサ】「あぁ…ティナ、お前は私の物だ」ティナの愛の囁きに応え、そして、今日もまた…肉欲と愛に満ちた二人の逢瀬が終わることなく、まるで永遠のように、続いていく…