【GM】 ■□■ ランドリューフ戦記 「主従の絆」 
【GM】 オープニング ○チコの場合
【GM】 帝都でニュクスの到着を待っていたチコ。しかしいつまでたってもこない様に、痺れを切らし逆に迎えに出てきた所。
【GM】 とある村でその足取りを発見し、たどり着いた水場の洞窟。
【GM】 ジュブ、ジュブッと粘る泥をかき回すような音。前方の曲がり角の向こうから、そんな音が聞こえてくる。
【チコ】「はぁ、はぁ・・ここですの・・。まったく、ニュクス様は・・ なんでしょう・・この変な音は・・?」聞き慣れない不思議な音が微かに耳に入り
【チコ】 魔物が出たという話は聞いているので、忍びよりこっそり・・様子を伺い・・
【スクレ】「どんどん締め付け方を覚えてきたよね。もう少し瘴気を注げば、完成するよ。」嬉しそうに笑う少女の声。
【ニュクス】「ふあぁっ♪ ぁ、ん、はぅ、ぁあぁ…っ♪お、お尻、すご…んひぃ…っ♪」無邪気そうな少女の声と共に響いてくる、艶を帯びた少女の…否、発情した牝の声。まるでもっとしてほしいとおねだりするような、甘い響きを伴って、水場を反響する。
【GM】 ニュクスの腸内に入った触手は、既に開発されたニュクスの体内をゴリゴリと広げ続ける。いまだに慣れることのない、体内を吸盤で据われる感触。瘴気と魔力によって壊れることもなく快楽を受け入れられるようになったニュクスのそこ。

【チコ】「(ぽかーん・・・)」 息をするのも忘れて口が開いたまま、1人と1匹が甘くとろけている光景を角から見てしまっています・・。

【ニュクス】「ぁひ、きゅ、吸盤凄いいぃっ♪ ご、ごりごりして、ひぅんっ♪ ぁ、も、もっと、もっと吸盤で、あたしのお尻、トロトロにぃ…してくださいぃ…♪」齎される刺激はあまりにも多彩で、慣れる事がなく、常に新鮮な快感w
【スクレ】「もうニュクスのお尻、快楽専用になっちゃたよね。日常生活、きっと大変だよ。」戯れに吸盤脇から柔らかい牙を出し、内側を痛み伴わせて擦る。
【ニュクス】 快感を送られ続けて…それをただ只管に貪り、ご主人様である少女に、黒髪を振り乱して悶えながらお尻をくねらせ、媚態を見せ付ける。
【スクレ】「ニュクス、……」口元に独特の臭気を纏った触手を這わせ奉仕を待つ。
【GM】 這わされる舌にも吸盤が吸い付き、自由に舌を使わせない。始めてあった時に生臭いと罵られたのを根に持っているのか、奉仕の際はいつも意地悪なスキュラ。

【チコ】「にゅ、ニュクス様・・・っ! な、なにをしていらっしゃいますの!」主人の名前が出てきて・・別人かと思うほどに乱れた姿だが、やはりニュクスだと分かりつい出て行ってしまう。
【ニュクス】「ふ、ぁ……ん、はむ…ちゅむ、ん…ふぁ、む……♪」口元に差し出された触手を、当然のように舌を絡めて丁寧に舐めていく。…ふと、主人であるスキュラ以外に名前を呼ばれた気がした。向けた視線の先、一人の少女の姿に目を見開く「チ…コ……!?」
【スクレ】「誰?……邪魔しないで、いい気分だから見逃すよ。あっちいってよ。」チコに、無関心な視線を向けて
【チコ】 近づけば近づくほど・・そのニュクスの火照り汗で艶やかに濡れた肌が、未だこねりまわされ拡がっている排泄用のはずの穴がはっきりと見えてしまって・・。
【ニュクス】「ひ、ふぁ…ぁ、ち、チコ……み、見るんじゃ、ないわよ……見ちゃ、ダメ…っ! ん、ぁ、ふぁ、ぅ…♪」舐めようと動かす舌を吸盤に吸われながらも舌を動かす。
【チコ】「そ、そそその方は、わたくしめの主人でございますの!ニュクス様はやく魔物など退治してくださいませっ!」目をそらして、できるだけ見ないようにしながら
【スクレ】「あんなに躾けたのに……尻穴狂いの私を見てください、とか言ったほうが楽しいのに。」尻穴を抉る動きを一度止め、お尻を一度平手で打ち据える。
【チコ】 しかし、甘く快楽に蕩けるニュクスの・・今まで聞いたこともない声は鼓膜を打ち、それだけでどくんどくん、と心臓が爆発しそうだった。
【ニュクス】「ん、ぷぁ…ひああぁうぅっ♪ い、言えない…っ、あの子の、前で、そんな事……っ」お尻を弄る動きの止まった触手に、不満そうに腰が蠢き。尻肉を叩かれる痛みに蕩けた声をあげる
【スクレ】「言えないの?普段はもっと凄いこといってるのに。」顔にぬらぬらとした粘液を塗り広げ、少女の手でニュクスのお尻を押さえると挿入した吸盤触手を、ズルズルと抜き始める。
【GM】 嬲るように、体内に造った新しい快楽スポットをキュプキュプと吸わせるのも忘れない
【ニュクス】「い、いえな、んひいぃぃっ♪ 言えない、言えないぃぃ…っ♪ あたし、ち、チコの、ふぁ、ぅああぁ…っ♪ ご、ご主人様、だもの…っ、ふぁあああぁっ、か、噛み痕、きゅぷきゅぷぅ、って、ぇ♪」すっかりスキュラ専用に調教された尻穴を刺激され、ただ甘い声を零して締め付け続け。しかし、決してその一線だけは譲れないと。
【スクレ】「どうしよう……本当のことを言ったらあの子、ニュクスのこと軽蔑しちゃうよ。」直前の会話を忘れたようにそっと耳元で囁く。その間もお尻のものは抜け続けて
【ニュクス】「…っ、そ、そんなの、ダメ…ぇ…チコは、チコだけは、あたし、の、あたしの…ひぁ、ぁひぃぃ…ぬ、ぬけちゃ、ゃあ…っ」城の中でも一人だった自分の、いつだって一番の味方だったチコ。その彼女に軽蔑されるのは、とても耐えがたく……尻穴から抜かれようとしている触手もまた、惜しむように腸壁が絡みつく。
【チコ】「姫さまは魔物に囚われていらっしゃるのですね!なれば・・っ!このチコめ、命に代えても!」 鞭を打ちつけられ白い尻肉に赤い腫れをいくつも作っているのは負けてしまったことを意味しているのだろうと
【チコ】「ニュクス様!負けないでくださいまし!貴方はお強い方のはずでござりましょう!」蕩けているが、言葉の中にはっきりとした意思を感じ、愛用にしている特殊箒を向け構え
【スクレ】「ああいう自分は正しいって思ってる子、腹立つ。でも知り合いみたいだから、捕まえて一緒に気持ちよくしてあげるね。そうすればなんで尻穴奴隷になったのか、理解できるよね」解決策を見出したように嬉しそうに
【チコ】「勝手なことを!わたしめは姫さまといっしょに帰るのでございます!」 今のニュクスには戦うことはできない・・なら!自分が連れて戻らねば!その覚悟だけで動ける
【ニュクス】「……っ、ま、まちなさい…チコ…っ!!」チコの言葉が耳朶を打つ。今まで自分を絶えず支え続けてくれた、一番の理解者である少女の声に――すっかり慣らされていた心に、反抗心が戻ってくる。
【スクレ】「逃げれば良かったのにね。ううん、逃げなくてよかったって思わせるよ。」
【ニュクス】「従者に、戦わせて……あたしだけ、戦わないなんで、できるはず、ないでしょ……!!く、ぅああああぁああぁっ!!」スキュラの戒めが緩んだ隙を見逃さず、振り解く。
【チコ】「ニュクスさま…っ、はい!ふたりならば、どんな敵でも相手ではござりません!」
【スクレ】「うわぁ!……でも、もう堕ちちゃってるんだよ。それをわからせるね」

【スクレ】「まず、生意気なメイドから……」

[スキュラ(Iv13)][チコ・ニュクス]

【GM】 では先手、スキュラ行動します

【GM】 2d6+11 マルチ+7毒
【GM】 -> 2D6+11 = [4,4]+11 = 19
【GM】 2d6+11 マルチ+7毒
【GM】 -> 2D6+11 = [6,2]+11 = 19
【チコ】 10点シールドで胸に 19はそのまま腰に 1/0 
【GM】 バステを2つどうぞ
【チコ】 催淫を貰いますにゃ
【チコ】 2つか!
【GM】 ですよ~。そしてアクトの宣言もどうぞ
【チコ】 尿意くらいか アクトは無しで
【GM】 OKです!ニュクスさんどうぞ。
【ニュクス】 ではーと
【ニュクス】 ピアシング+ツイスターで
【GM】 ツイスターは無理です
【GM】 イニシアチブ負けてるので
【ニュクス】 ああ、そうか
【ニュクス】 -> 2D6+7+7 = [5,2]+7+7 = 21

【チコ】「くぅぁ・・なんで・・ございま、しょう・・はぁくぅ・・っ!」 スキュラの禍々しい触手が肌を掠めると身体が急に火照り出し、鎮まる様子が見られない。その上下腹部が重くなったような気すらする
【スクレ】「ふふふ」腰の据わらないニュクスを触手が軽く撫で、からかう。しかし、反撃を受け
【スクレ】「うわぁ! この分は5倍返しにするからね!!」
【チコ】「ニュクス、さまっ、いきますよ!」 《ライトニングエンチャント》>ニュクス
【スクレ】「どう、ちっちゃい子も、気持ちよくなってきた?」 顔を赤らめるチコに笑って
【ニュクス】「チコ、気をつけなさい! スクラ…こいつの触手には毒が――ひぁ、ああぁうぅっ♪」双剣を振るって一撃を確実に中てながら注意を促す。しかし軽く撫でただけの触手の感触で、身体から力が抜けそうになる。
【チコ】「気持ちよく、など・・毒、なるほど・・魔物らし、い・・やり方で、ございます・・!」
【スクレ】「けっこう、頑張るね!」 触手を繰り出し二人を縛り上げようと

【GM】 と言うところで、ラウンド跨ぎます
【GM】 マルチ+バインド チコ
【GM】 -> 2D6+11 = [5,6]+11 = 22
【GM】 マルチ+バインド ニュクス
【GM】 -> 2D6+11 = [2,3]+11 = 16
【ニュクス】 アヴォイドで7減らして9をHPに、か。
【チコ】 胸に貰ってAP0 ニュクスには10点シールドで守ります!HPは32
【ニュクス】 ああ、じゃあ6点か
【GM】 ハイな、アクトをどうぞ。後でまとめて処理しましょうか
【ニュクス】 HPが26/32で、アクトは小さすぎる胸、絡みつく唾液、つい見てしまう、くらいか
【チコ】 こっちは《晒される柔肌》かな
【GM】 OK

【GM】 二人を触手がからめとる
【チコ】「姫さまっ!くぅぅ――っ!」姫を守れる魔力が自分にあってよかったと思える瞬間だった
【ニュクス】「く、ぅああぁ…っ!こ、のぉ…!」ギリギリと身体を締め上げ、拘束する触手。チコの障壁にかなり勢いを減じられては居るものの、素肌に巻きつかれてはやはり痛手は免れない。
【GM】 ニュクスには馴染みの感覚、チコには初めての悪寒

【ニュクス】 ピアシング+ポテンシャル2と
【ニュクス】 -> 5D6+7+7-4+5 = [4,4,4,6,4]+7+7-4+5 = 37
【チコ】「きゃぁぁっ!この、離しくださいまし! ・・この何をなさいますか!くぅ・・ぁ・・はぁ。はぁ・・」ギリギリと締め付けられると滑り冷たい感触が守るものが無くなった肌から浸透し、ますます圧迫されていく
【スクレ】「イタイイタイ!!」
【GM】 では、チコどうぞ!
【チコ】 さすがニュクス様 お強いw
【チコ】 プリズミックミサイル
【チコ】 -> 1D6+7-4 = [5]+7-4 = 8
【スクレ】「ふん!」 生み出される魔力の矢を触手1本で相殺
【GM】 と言うところで軽めにRP行きましょうか
【ニュクス】 ほいほい

【GM】 スキュラの触手がチコの服を剥ぎ取りニュクスの目の前にさらす。
【チコ】「何をなさいます!やめなさいましっ!」ニュクス以上に未成熟で肉つきの薄い胸、折れてしまいそうな腕・・毛の生えそろわぬ無毛の股間が大切な主人の前に晒されて
【スクレ】「折角この尻穴奴隷を迎えに来てくれたんだから……もっと近くで見てあげるといいよ。」縛り上げた二人の距離を近づけて
【ニュクス】「ち、チコ…っ、無駄に、暴れてもそれは解け難いから……拘束が緩んだ隙に一気に抜け出さないと――!」縛り上げられるチコに心配そうな視線を向ける。自分以上に女性らしさに乏しい未成熟な身体、しかしだからこそ逆に瑞々しい色香を感じ、思わず視線を向けてしまう。
【チコ】 息が吹きかかるほどの距離に突き詰められ・・未だ排泄以外を知らない薄い色の菊華にニュクスの視線が刺ったのを感じ
【GM】 近づいたニュクスの顔をそのままチコの股間に押し付けて……
【GM】 同時にニュクスのお尻の周りを触手で撫で回す。スキュラの好きな遊び。スキュラの少女に舌で奉仕した分だけ、快楽を返すと言う遊び。それをチコに対して行えと無言で圧迫を掛け
【ニュクス】「ちょ、貴女近づけ過ぎ――ん、ぷっ!?」ゆっくりとチコの股間に近付けられた顔が、唇が幼い秘裂に押し当てられる。そして、お尻を触手で撫でられると、即座にその意図を悟ってしまう。
【チコ】「や、やめてください、はぁ、そんなに・・ニュクスさ、ま・・チコめは・・チコめは・・ぁ・・」自慰の経験も無いというのに淫毒によって幼い身体でも次第に薄い蜜を出させ・・
【スクレ】「折角迎えに来てくれたんだよ。忠義に報いるのは主人の務め。」にっこりと笑うスキュラ
【ニュクス】「ち、チコ……ちゅ、ぷ……っ」身体が欲する、スキュラの触手。そしてスキュラの言葉を免罪符代わりに、そっと伸ばした舌で、チコの割れ目を擽るように舐めはじめる。「ちゅぷ、ぁ、ふ…ん、くちっ……ね、ねぇ…っ」舐めながら、催促するようにスキュラにお尻を掲げる。
【スクレ】「いい子だね、でも今、スクレに武器を向けてるのを忘れてるんじゃないのかな?」掲げられた尻肉を触手で割り裂き。浅い位置に細い触手を埋めると、クニクニと弄る
【チコ】 夢にまで見た主人の柔らかな唇が・・、だが口付けの先にあるのは自分の股間・・。 そんな汚いところを、今のすぐにでも漏れてしまいそうな身体で舐められてしまったら・・
【ニュクス】「う、うるさいわね…あ、あたしはこれでもういいから早く離せ、って、んぁ、ひ、はぁぁ…っ…♪い、言いたかっただけよ…!」
【ニュクス】 浅く尻穴を埋められただけで、堪えきれない甘い疼きが漏れ。言葉で反抗しながら、尻穴は触手を飲み込もうと盛んにひくついて蠢く。
【チコ】「ふぁぁ・・ぁ・・・・ぁ・・・・♪」ジョロロロロ・・・と未だ僅かに開いた秘所を舐めているニュクスの顔に、黄色い飛沫を放ってしまい・・重たかった身体から解き放たれる快感と主人に汚水をかけてしまっている背徳感で・・僅かに甘く蕩けるような声が混じって
【スクレ】「ふーん、あんまり言うこと聞かないと、いつまでもそのまま放置だよ。」

【GM】 そしてラウンドを跨ぎます
【チコ】 《お漏らし》を割り込みで宣言しまし!
【GM】 2d6+11 マルチ+追加攻撃 チコ
【GM】 -> 2D6+11 = [1,3]+11 = 15
【GM】 -> 2D6+11 = [2,6]+11 = 19
【GM】 -> 2D6+11 = [2,2]+11 = 15
【チコ】 鬼か!
【ニュクス】 出目がしょっぱいとはいえこれはひどい
【チコ】 シールド3枚で10点軽減 計19点をHPに 残りHP13
【ニュクス】 んじゃニュクスかしら次は
【GM】 あくとをどうぞ
【チコ】 《後ろの処女》《特殊な性感帯(足の指)》《罵倒》かな
【GM】 OK,ではニュクスさん、どうぞ
【ニュクス】 ではピアシング、ついでにポテンシャル
【ニュクス】 -> 4d6+7+7+5-4 = [3,6,4,1]+7+7+5-4 = 29
【GM】 はいな!
【GM】 こっちがアクト使いたいくらい喰らったよw
【GM】 では、チコさん、どうぞ
【チコ】 えっと~MPないので行動破棄ですにゃ
【GM】 OKです。

【スクレ】「この子も、一緒の尻穴奴隷にしてあげるね。」 ニュクスの舐めるその下で、細い触手がチコのお尻に当てられる。
【チコ】「な、なにを・・んぁ~♪、にゅ、にゅくすさまぁ・・やめて・・ください・・まし・・♪」拒否しているが、明らかに受け入れ初めている少女にスキュラの触手があてがわれ・・
【ニュクス】「ちゅ、む、ぺろ……っ、ち、チコにまで、あんな事を…っ、ば、馬鹿、あたしだけにしなさい、よ…チコは、関係ないじゃない…!」チコに押し当てられた触手を、身を硬くして見つめ。あんな経験をしなければならないのかと思えば、チコに何もしてやれない自分の情けなさに憤り。同時に、尻穴を弄ってもらえる事への羨望から、自然と言葉が出る。
【GM】 細く、粘液に塗れたそれ。ぬるりとした感触で中に潜り込んでいく。苦痛もなく、違和感だけを残して奥までもぐりこむと、触手の表面に無数の吸盤が現れる。ニュクスを責めたものと比べるとはるかに小柄だが
【GM】 やはり、吸盤の縁には淫毒を注ぐとても小さな牙がある。神経のない内臓器官をも神経の塊にする魔の毒がチコの内側に打ち込まれ
【チコ】「ひぃ!そ、そこはっおしりでございますっ!・・・あぁ・・(ニュクスさまと同じになれるのなら・・」 常識で固められている精神にそんな邪な忠誠心が動き・・拒絶し暴れていた身体が大人しくなってゆく
【ニュクス】「ち、チコ!? どうしたのよ、こればっかりは抵抗しないと……チコっ!」
【チコ】「ひめさま・・もうしわけ・・ありませんっ・・わたしめも・・姫さまにちかづきとう・・ございます・・」どうか許してください、と懇願するような涙を目に浮かべ
【ニュクス】「な、何、言ってるのよ……今でも、貴女はあたしに一番近いところに、いるじゃないの…!」あの気丈なチコから出た言葉。しかしそれを否定するように、言葉を重ねる…実際、いつも自分の一番近くに居てくれたのは、旅で出会ったスクアハを除けば、チコだけなのだから。
【チコ】「ひぅ!ぁ・・そ、うぁ♪んんっ・・」淫毒が身体に回っているのか・・弛緩した肛門に滑り込む触手のされるがままに体内を犯されては、背筋を逸らせ跳ねさせ
【チコ】「チコは・・うれしゅう・・ございますぅ・・♪」ニュクスにそんな言葉を貰え、先ほど見せていた涙とは別の意味の雫が溢れてはが頬を伝って下っていく・・。
【ニュクス】「ば、馬鹿…っ、何、泣いてるのよ! 泣くのは、こいつを倒してからに、しなさいってば…!!」チコの秘裂に口付けを重ねながら、頬を零れる涙に、ズキリと胸が痛む。
【チコ】「は、はいっ・・チコめは・・泣いてなどおりません、ニュクスさまのっ、従者が・・そんな、弱いわけ、ござりません!」
【GM】 チコの両足にも触手が絡んでいく。指を、腿を、ふくらはぎを細い触手で絡めて行き、浸透性の淫毒を塗り広げる
【チコ】 二人の立ち向かう絆を蝕むように、スキュラの毒牙はチコを襲う。 
【チコ】「ひぃああぁぁぁぁ――っ!?な、ぁな・・はぁ、くぅあ、・・♪」足を撫でられ自分でも知らなかった快感がさらに染み渡る淫毒で倍増され、電気が走り痙攣するようにのけぞる。喉からは自然と音が漏れ
【スクレ】「ほら、従者はあんなに気持ち良さそう……いつまでも我慢してると、大事な何かを失うよ」
【ニュクス】「う、うるさいうるさいっ! 黙りなさいってば…っ!!」
【チコ】「気持ちよくなど・・んっぁ!・・ござい、ませんっ!」

【GM】 そしてラウンドを跨ぎます
【GM】 2d6+11 マルチ+追加攻撃 ニュクス
【GM】 -> 2D6+11 = [2,5]+11 = 18
【GM】 -> 2D6+11 = [2,5]+11 = 18
【GM】 -> 2D6+11 = [5,2]+11 = 18
【ニュクス】 アヴォイド3回でそれぞれ11もらって…
【ニュクス】 それでも30ももらう時点で落ちるってばΣ
【チコ】 じゃあ全部シールド張るぜよw
【チコ】 それでも24か・・
【ニュクス】 のこり2点だね
【ニュクス】 <シールドの場合
【チコ】 耐えれるなら!w
【ニュクス】 んじゃーそっちで
【スクレ】「ほら、こんな感じじゃ、全然足りないでしょ?」 細くてつるりとした触手をニュクスのお尻に挿入する。刺激はまるで少なく、更にはチコのシールドも有り、絶頂に達することは出来ない
【GM】 アクトをどうぞ
【ニュクス】 菊辱と、強がりの悪態、かな
【チコ】 じゃあ合わせて《つい見てしまう》をw
【GM】 OK!
【GM】 では、ニュクスさんどうぞ
【ニュクス】 ピアシング+ポテンシャル2っていう
【ニュクス】 4d6+7+7
【ニュクス】 -> 4D6+7+7 = [4,3,5,4]+7+7 = 30
【ニュクス】 1d6 また忘れてt
【ニュクス】 -> 1D6 = [1] = 1
【ニュクス】 36点と
【チコ】 拘束分で-4かな?
【ニュクス】 おう、だから32点だね
【スクレ】「うあぁ、しんじゃうよ、助けて。助けて。」 よれよれになってニュクスに手を伸ばす
【GM】 そしてチコです
【チコ】 てしるだけにするかw
【ニュクス】「…っ、ち、チコ! も、もうこの子、どうせここまで痛めつければ、今度こそ悪さも出来ないだろうから…後は、放っておいても良いと、思うわ」弱弱しく助けを求めるスクレの姿に、思わずチコを静止して。
【チコ】「姫さまがそうおっしゃるなら…。」振り上げた手を納め
【GM】
【GM】
【GM】 エンディング
【GM】 こうしてスクレを懲らしめた二人。真っ裸の二人は何を考え、どうするのか。それはまだ今はわからず
【GM】  
【GM】  
【GM】 ランドリューフ戦記 「主従の絆」 終了です