《GM》 
《GM》 
《GM》クロムがアザゼルの通い奴隷になってから三週間ほど経った頃
《GM》晶石と引き替えに週二回の通い奴隷をする約束だったが、娘の事が気がかりになって、アザゼル宅に通うのが週三、四回ほどになってきていた。
《GM》そんなある日。学園の研究所で
《GM》【教授】「クロムくん、ちょっといいかね?」
《クロム》【クロム】「はい?……今なら手は空いてますけど」調べ物のために本をぺらぺらとめくる手を止めて。声をかけてきた教授の方を振り向く
《GM》【教授】「うむ、まぁ、たいした話じゃないんだが…君が持ってくる晶石、大変役に立っておるよ。おかげで研究もはかどっておる」
《クロム》【クロム】「あ―――そ、そうですか?やっぱりこの業界、まず実験しないと始まりませんしね、あはは……」出所が出所ですから、特に後ろめたいわけではないけれどどきんと心臓が跳ねて。ごまかすように小さく乾いた笑いを漏らす
《GM》【教授】「うむ。で、研究もはかどっておるのだが…」と、渋い顔をして「水を差すようで悪いのだが、少々控えてくれんかのぉ…保管庫も一杯になってしまって」魔晶石から溢れる瘴気は本来有害な物。適切な保管できる所に保管しなければならないのだが…それが一杯だとのこと
《クロム》【クロム】「そ、そうなんですか!?わかりました、ちょっと控えるように言って―――じゃない、ちょっと控え目に取るようにします!」ほんの少し口を滑らせてあたふたと動転しながら、とりあえずぺこんと頭を下げる
《GM》【教授】「すまんな。特にここ一ヶ月は魔晶石の消費も少ない研究でのぉ」と申し訳なさそうに自重するように言われました
《クロム》【クロム】「い、いえ……じゃあ、倉庫の状況を見ながら足りない分だけ持ってくる、ようにしますね」なぜかぽっと頬を赤らめながら。「えぇ、と…ご用事は、それだけですか…?」あんまりアザゼルのことについてボロを出すとまずいなぁ、とか思いつつ
《GM》【教授】「うむ、それだけじゃ。頑張ってくれよ、クロムくん」と立ち去っていく教授
《クロム》【クロム】「……ふぅ、やっぱりアザゼルのことは……ばれない方がいいよね。テルルのこともあるし……」立ち去って行く教授の背中を見送ってふぅ、とため息を。机に向き直って再び文献に当たり始めて
《GM》 
《GM》そんなこんなで、今日は通い奴隷の日です。
《GM》 
《GM》アザゼル宅に行くと、早速テルルが出迎えてくれます。
《GM》【テルル】「ママー、今日も来てくれたんだね」にこにこしながら嬉しそうに抱きついてきます。魔族の血のためか、すでに14歳ぐらいに成長しています
《クロム》【クロム】「あう、ぅ……今日は…そう、魔晶石のことを頼みに…」とか自分に言い訳をしながらぐっとアザゼル宅の玄関を押し開ける。「――――きゃわ!?テルル、いきなり飛びついちゃだめでしょ?」ぽすん、と大きくなった娘を抱き留めて。まんざらでもなさそうな表情でテルルの頭をなでなで。
《GM》【テルル】「えへへー」もう妹と言っていいぐらいの差になってしまった娘は、頭を撫でられると無邪気に笑います
《クロム》【クロム】「―――さ、もうちゃんと降りなさい?」抱き留めたテルルの身体をすとんと地面に降ろしてあげて。見た目はほとんど妹ではあるけれど、やはり娘は娘で可愛いことに変わりはなかったり「えっと……パパ、は…?」アザゼルのことをそう呼ぶのに抵抗があるのか、テルルの前でちょっと頬を引きつらせながら。
《GM》【テルル】「はーい。こっちこっちー」とリビングにクロムを連れて行きます。リビングではアザゼルが余裕綽々なリラックスした姿勢でソファに座っています
《GM》【アザゼル】「よく来たな、クロム。で、早速だけど、今回の分の魔晶石だが…」と、今までと同じように、最初に魔晶石を渡そうとする。
《クロム》【クロム】「テルル、ありがとね?」テルルに手を引かれてリビングルームに通される。 「あ、ちょっと待って?魔晶石のことなんだけど……」約束の品を渡そうとするアザゼルを遮って、倉庫から溢れてる件を説明します。「……だから、ちょっとだけ減らしてほしいんだけど……」もしかしたらこれで通いの頻度も少なくならないかな、とか淡い期待をこっそり抱きつつ
《GM》【アザゼル】「ふむ…要は取ってくるな、と言われたわけだな。じゃあ、しばらくはクロムが俺の所に来る理由がないと言う訳か」腕組み足組しつつ、唸りながらじーっとクロムを見つめる
《クロム》【クロム】「そ、そういうこと……まぁ、その………テルルの様子を見に、時々は来るけど…」魔族の瞳で見つめられると、なぜか無性にどきどきと鼓動が高鳴ってしまって。ちょっとくらいなら来てもいいかなーとか思いながらそんな言い訳を口に。
《GM》【アザゼル】「まぁ、そういう理由なら仕方ないな。じゃあ、テルルの様子を見に来るときだけ来ると言う訳か…おっと」あからさまにわざとらしく、ポケットから一枚の写真を落とす。見せつけるように拾うその写真にはクロムの全裸で拘束された姿が撮影されていて…
《クロム》【クロム】「うん、じゃ……そういうこと、で………?」案外すんなり飲み込んでくれたなとほっとしつつも、同時に何かがおかしいという違和感。そして視界に飛び込んでくる自らの痴態を捉えた写真。「―――ちょちょちょちょ、ちょっと!!?ちょっと待ってよ、なにその写真!?」ぽんと顔を真っ赤にして、その紙切れを奪い取ろうとアザゼルに駆け寄る。
《GM》【アザゼル】「あぁ、これか? 最初に撮った写真だが…あぁ、なるほど、こういう手があったか」とわざとらしく言いつつ、クロムから遠ざけて「この写真がばらまかれたくなかったら、俺の奴隷になってもらおうか」にやり、と意地の悪い笑みを見せる
《クロム》【クロム】「あ、あうぅぅぅ……!この、この、卑怯者ぉ……!」ちょっとでもこいつを信じた自分が馬鹿だったと改めて認識しながら、最後の悪あがきとばかりに遠ざかって行く写真に手を伸ばす。
《GM》【テレス】「パパー、何の写真ー?」興味津々に覗き込もうとする娘
《GM》失敬
《GM》【テルル】「パパー、何の写真ー?」興味津々に覗き込もうとする娘
《GM》【アザゼル】「ん? あぁ、テルル、この写真はだな…」と見せようとする魔族
《クロム》【クロム】「て、テルル!?ダメダメ、見ちゃダメだからね!?」覗きこもうとする娘を慌てて抱き留め、とりあえずアザゼルの写真から引き離す。恥ずかしさとかいろいろでもう顔は真っ赤。
《GM》【テルル】「ケチー」ぶぅっとふくれっ面で
《GM》【アザゼル】「まぁ、俺もそこまで鬼じゃない。魔族だけど。俺の出す挑戦をクリアできたら、写真を返してやるよ」
《クロム》【クロム】「あぅ……わ、わかったわよ…!言うこと聞くから、それ誰にも見せないでよね!?もちろんテルルにも!」テルルを腕に抱いたまま顔を真っ赤にして叫ぶ。「……挑戦…?またどうせ、ろくでもないことのくせに…」俯き加減に小さく呟く、しかし身体の奥ではじくじくと何かが期待するように蠢くような感覚が。
《GM》【アザゼル】「で、やるのか? やらないのか? 言っておくが、俺は約束は守るぞ」それは奴隷にならなかったら写真を公開する方も含めて、と言外に言って
《クロム》【クロム】「…やるわよ、どうせそうしないと許してくれないんでしょ…?」そろそろ付き合いも長いだけあって、半分達観混じりの諦めの境地。はぁ、とどこか熱っぽい溜息を洩らして。
《GM》【アザゼル】「解ってるじゃないか。じゃあ早速、服を脱げ」娘が目の前にいるのにもかかわらず、脱衣を命令する
《クロム》【クロム】「な、ちょ……っ!ちょっと待って、テルル連れて行くから…!」娘の前でとんでもないことを言い出すアザゼルにあたふたしながら返事をして、テルルを別室へ連れて行こうと娘を抱きかかえたまま部屋から出ていこうと。
《GM》【テルル】「やだー、テルルもいるー」とじたばたと暴れる
《GM》【アザゼル】「と言うわけだ。クロム、服を脱げ」容赦なく、娘の前で再度恥辱的な命令をする
《クロム》【クロム】「テルル、わがまま言っちゃダメ……って、あ!」ちょっと気を抜いた隙に腕の中からするりと抜け出し、アザゼルの方に駆けて行ってしまうテルル。「あぅあぅ……わ、わかったわよ……」アザゼルの前で服を脱ぐのはもう慣れっこではあるが、娘の視線にはさすがに身体を固くしてぎこちない仕草で一枚ずつ衣服を床に落としていって
《GM》【アザゼル】「いつも通り、首輪と手錠を付けるからな」恥ずかしがるクロムの姿に笑みを浮かべながら宣言する
《クロム》【クロム】「ぁぅ……わかり、ました……これで、いいですか……?」3週間経ってだんだん板に突きはじめてきたアザゼルへの敬語。震える手が飾り気のない下着にかかると、次の瞬間小さな布地がぱさりと地面に落ちて。手で豊満な乳房と秘所を隠しながら、テルルを見ないように視線をそらし。
《GM》【テルル】「ママ、スタイルいいなぁ…」と自分のまだ貧相な身体を見つつ、羨ましそうにじっくりと見つめる娘
《GM》【アザゼル】「ほら、首輪は自分で付けろ。その後手錠を付けるぞ」と手枷を手に持ち、鎖のリードが付いた首輪をクロムに放る
《クロム》【クロム】「テルル、あんまり見ちゃだめ、だから……」素肌に突き刺さる娘の視線に、冷たい外気に晒されているはずの身体がほんの少し火照ってしまう。足元の首輪を拾い上げると、「……付けました、アザゼル、さま…!」まだ反抗的な目線を主人に向けつつ、じゃらりと首からリードを垂らして
《GM》【アザゼル】「いい顔だな。さて…」クロムの腕を後ろ手に手枷で拘束すると、リードをテルルに持たせて「それじゃあ、いつもの地下室に行くかな。テルル、ママを連れてきてくれ」
《GM》【テルル】「はーい。いこ、ママ」クロムの首輪から垂れたリードを手にして、クロムを地下室に引っ張っていこうとする
《クロム》【クロム】「――――あ、ちょっと待って、テルルっ……!」無邪気に鎖を引っ張るテルルに連れられて、いつもの地下室に連れられて行く。そんな倒錯した状況に困惑しながらも、しかし確かに心臓は高鳴ってしまっていて
《GM》クロムが地下室に連れてこられると、所々瘤の付いた縄を股がされる
《GM》何度かやったことはある…が、娘の前でと言うのは初めての経験で
《クロム》【クロム】「ちょ、ちょっと待ってよ……テルルもいるのに、するの……?」すがるようにアザゼルに視線を送りながら震える声で。とはいうものの、既に跨いだ縄には僅かながら妖しく光る液体が。
《GM》【アザゼル】「当然だな。で、これから三つの挑戦にクリアして貰おうかな。一つ目、二つ目はクリアできなくてもペナルティが与えられるだけで、失敗にはならないからな。で、一つ目のは縄渡り。三分以内に端っこまで行かないと…ペナルティだからな」
《GM》三角棒 (ルーク/耐7攻5特2) 〔beemoon〕
《GM》TP24/体力・運動/攻2d6+10/《浸食攻撃》《飛行無視》
[クロム(13)、三角棒(24)]
《GM》ちなみに、AP0,拘束状態ね
《クロム》あいさ、了解ですー…防具のトラップ突破修正は有効ですか?
《GM》有効ですー。ランドルではAP無くなっても服の効果は残るらしいんで
《GM》では、1R目
《クロム》ういうい、ではー…まず《ウィークポイント》で縄のTPを減らします
《クロム》1d6
<kuda-dice> Y13_Chrom -> 1D6 = [2] = 2
[クロム(13)、三角棒(22)]
《GM》縄の優しい歩き方が少し解ったような気がする!
《クロム》【クロム】「3、分……が、がんばらないと…!」アザゼルとテルルの視線を一身に受けて身体を火照らせながらも、それでも一応刺激の少なそうな歩き方を考えてみまして!
《クロム》では、体力で突破判定行きますー
《GM》はーい
《クロム》3d6+4-4
<kuda-dice> Y13_Chrom -> 3D6+4-4 = [6,5,5]+4-4 = 16
《GM》うわ
[クロム(13)、三角棒(6)]
《クロム》気合が入った!
《クロム》RPは罠の攻撃の後に纏めてやります!
《GM》はい、では縄の攻撃
《GM》2d6+10
<kuda-dice> YumenoGM -> 2D6+10 = [4,2]+10 = 16
《クロム》《スウェー》で受けまして…4点HPダメージかな?
《GM》だね
《クロム》ではー……そうだな、使えそうなアクトは
《GM》<大きすぎる胸>と<視姦の檻>?
《クロム》視姦の檻はもちょっと後の方が盛り上がりそうな感じなので<大きすぎる胸>単発で行きましょうかー
《GM》はーい、ではRPいきましょうー
《GM》【テルル】「…ママの胸、凄く大きくていいなぁ」自分のぺったんな胸を撫でながら、クロムの揺れる胸をじっくりと見つめてしまう
《クロム》【クロム】「は、んっ……っ!!だめ、テルル……見ちゃだめ、はぅ……ぅん!」熱く疼く秘所を縄に擦り付けながら、一歩一歩ゆっくりと進んでいく。けばだった繊維が敏感なところを擦り上げる快感にあっという間に肌は紅潮し、ふるふると震える胸に珠のような汗が浮いて
《GM》【テルル】「ママ…凄く綺麗…」全裸で拘束され、股縄を歩かせさせられるその姿。だが、テルルはうっとりとその母の姿に見とれてしまう
《クロム》【クロム】「あぅ……あふ!あ……ん、ん!……やぁ、ぁ……」愛蜜に潤み、じくじくと熱を持つ秘所。しばらく進んだところで、それが最初の瘤にぴたりと当たり。「こ、こぶ……でも、越えないと先、には…」意を決し、そこを越えようと一歩踏み出すと。「―――――ひうぅぅぅぅっ!?」ごりゅ、と乱暴に秘裂を擦り上げられる刺激に思わずあられもない声を漏らし、びくびくっと全身を小さく震わせて
《GM》【アザゼル】「あと二分しかないぞ。急いだ方がいいんじゃないか?」にやにやとクロムの痴態を悠々と眺めながら
《クロム》【クロム】「わ、わかってるから……静かに、しててよっ……!」火照りと恥ずかしさに顔を真っ赤にして言い返す。とろりと蜜の垂れ落ちる太股を前に出し、とにかくも早く終わらせてしまおうと
《クロム》RPこんな感じでいい、でしょうかー?
《GM》はーい。では、2R目行きましょうかー。たぶん、これでクリアでしょうがw
《クロム》では運命のダイスを!まず開幕で《ウィークポイント》
《クロム》1d6
<kuda-dice> Y13_Chrom -> 1D6 = [4] = 4
《クロム》振るまでもなく自動成功の領域に!
《GM》じゃあもうクリアでいいか。拘束入ってるのになぁw
《クロム》1回目で気合いが入りすぎました(
《GM》日頃の慣れのせいか、あっさりと端までたどり着くことが出来ました
[クロム(13)]
《GM》【テルル】「あ、もう終わっちゃったんだ」ちょっとがっかりした感じで、でも羨望の目でクロムを見つめる
《クロム》【クロム】「は、ふ……っ、あぅ……こ、これで、どう……?」挑戦的な視線をアザゼルに向ける。しかし縄にはこちら側の端に近づくほどべっとりと粘っこい液体のようなものが。おまけに瘤を境目に一気にその量が変わってたり。
《GM》【アザゼル】「さすが俺の奴隷だな」アザゼルがクロムに近づくと優しく口づけをして、手枷を外して股縄から下ろしてやる
《クロム》【クロム】「ほ、褒められても嬉しくないもん……」股縄から下されると、腰の力が抜けてしまったようにへたりとその場に膝をついて。自由になった手でもうぐっしょりと濡れてしまった股間を隠すように。
《GM》【アザゼル】「そうか。それじゃあ、早速二つ目をやろうかな」アザゼルが離れクロムに短銃を投げ渡すと、パチリ、と指を鳴らす。すると、天井からボトンっと巨大なスライムが落ちてくる
《GM》 
《GM》粘属性(スライム、粘体系など。[氷]に弱い/[雷]に強い )
《GM》ミュータントゲル (粘/巨/力/淫/古) 〔灰猫〕
《GM》【体力】10【運動力】2【知力】3【魔力】12
《GM》【HP】178【MP】12【IV】3【白攻】+2【防】6(対魔法時:9)
《GM》《自己再生》《浸食攻撃》《七色の淫毒》《怪力》《滴る毒液》《バーサーク》<《堕落・タフネス・瘴気の化身・体力魔技効果+1》>
《GM》 
[クロム(13)、ゲル(3)]
《クロム》【クロム】「―――きゃ!?…これ、あたしの武器…?」短銃を受け取った次の瞬間、天井からドボンと落ちてくる巨大なスライム。驚いて飛び退くとすぐに銃に弾を込め、大切なところを隠すようにしながら立ち上がり
《GM》【アザゼル】「次はそいつに勝つことだ。時間制限はないからじっくりと楽しんでもらおうかな」テルルと一緒に、地下室においてある椅子に座って鑑賞をする
《GM》【テルル】「ママー、がんばれー!」
《クロム》ちら、無邪気に応援しているテルルに視線を向けて、【クロム】「テルルが見てるのに…こんなのに、負けてられないじゃない…!」かちゃり、と銃の引き金に手をかける。
《GM》 
《GM》では、1R目
《GM》 
《GM》開幕どうぞー。こちらは無し
《クロム》もちろん恒例の《ウィークポイント》タイム、知力判定をお願いします
《GM》はいはい。こっちからだっけ?
《クロム》いや、どっちでもいいかと!とりあえずわたしふりますー
《クロム》2d6+10
<kuda-dice> Y13_Chrom -> 2D6+10 = [2,4]+10 = 16
《GM》2d6+3
<kuda-dice> YumenoGM -> 2D6+3 = [2,2]+3 = 7
《GM》まぁ、無理無理w
《クロム》自動成功でしたな!wでは防御が10点下がりまして―
《GM》クロムには見える。こいつの弱点が。はっきりと!
《GM》それではクロムから攻撃どうぞー
《クロム》【クロム】「さっさとやっつけて……あんな写真、燃やしちゃうんだから!」母親譲りの野性が捉えた巨大スライムの弱点。そこに向かって氷の魔力を込めた弾丸を、たたん!という軽い音とともに叩き込む
《クロム》《マルチプルスナップ》+《アイシクルヒット》のみで氷属性2連打!
《GM》こいこい
《クロム》3d6+4+15 氷属性計算済み
<kuda-dice> Y13_Chrom -> 3D6+4+15 = [5,6,4]+4+15 = 34
《クロム》3d6+4+15 氷属性計算済み
<kuda-dice> Y13_Chrom -> 3D6+4+15 = [6,1,2]+4+15 = 28
《GM》62点…がっつりいただきました
《GM》《七色の淫毒》で攻撃
《GM》2d6+6
<kuda-dice> YumenoGM -> 2D6+6 = [6,1]+6 = 13
《クロム》《スウェー》で受けます、7点HPに貰って
《クロム》<魔性の果実><特殊な性感帯:耳>を宣言してもいいですか
《GM》どうぞー。あと、[催淫][爆乳][尿意][責め具]のどれかプレゼント
《クロム》あえてBSは催淫で!
《GM》了解です
《GM》では
《GM》【ゲル】「(ぶるぶる)」クロムの銃弾により外枠が凍らされたがそれだけでは朽ちることはなく。反撃とばかりに取り込むようにクロムに迫り掛かると、がっちりと上半身を覆っていく
《クロム》【クロム】「ひゃぅ!?や、やめなさい……離れなさいよ!?」ゲルの反撃を身体を逸らしてかわそうとする。しかし迫りくる粘体に上半身に絡みつかれ、火照った肌に纏わりつく冷たい感触にぞくぞくぞくっと背筋を震わせ
《GM》【ゲル】「(ぶるぶる)」人語が解っているのか居ないのか。クロムの撓わな胸をシースルーのゲルで容赦なく揉み込んでいき、その乳房の変形の様子をテルルとアザゼルに見せつけてしまう
《クロム》【クロム】「ちょ、やめてよ…!?っ、あふ!こ、この…調子に乗っ、あぅん!!?ひゃ、ふぅっ…いいかげんに、しなさ―――ぁ!」思いつく限りの罵倒の言葉を並べながらゲルを引き剥がそうと。しかしもにゅもにゅと乳房を揉み込まれる度、これまで調教されてきた身体は切なく震えてしまう。結果、ろくに抵抗することもできないまま2人の前で切なそうな声を漏らして淫らに身体をくねらせることしかできずに
《GM》【ゲル】「(ぶるぶる)」ゲルはクロムの耳にまでぺとりとへばりつくと、冷たいぬめぬめとした感触の粘液がクロムの性感帯をくすぐっていく
《GM》【アザゼル】「次はどんな格好を見せてくれるのかな」胸を揉まれる痴態を見せつけられながら、次はどんなことをしてくれるのか楽しみに見つめている
《クロム》【クロム】「だ、ダメだったらそこは……ぁん!きゃ、ぁふぅ!ん、あ、ぁ―――ひぅぅっ!?ひゃひ、ぁぁぁ!?」いぬみみにスライムが纏わりついた瞬間、全身の力が抜ける。ぬめぬめしたそれが這いまわる度に頭の上から甘い電流が全身を駆け巡り、その場に尻餅をついて「ふぁ……ぁぁっ、あはぁぁぁっ!?や、め……耳も、胸もダメなのぉ……触らないで、あふぁぁっ!?」びくくっ!と大きく震えながら瞳を涙で潤ませて。触れられてすらいない
《クロム》びくくっ!と大きく震えながら瞳を涙で潤ませて。触れられてすらいない女陰からはとろとろと愛液が零れ、床に小さく水溜りができて
《GM》【テルル】「わぁ…」母の痴態を、きらきらとした羨望のまなざしで見つめ、太ももをいじらしく動かして
《GM》 
《GM》2R目
《GM》 
《GM》ゲルは《自動再生》11点回復
《クロム》クロムは開幕ございません!
《GM》では、そちらからどうぞ!
《クロム》【クロム】「い、いつまでも……ふぁっ!調子に乗って、ると……!」相も変わらず全身に絡みつく粘液の愛撫に銃を持つ手を震わせつつ、その先端を敵の弱点に向ける。「痛い目、みるんだか……らぁっ!」たたたん!と軽い音が3発。
《クロム》《マルチプルスナップ》+《ファントムサード》+《アイシクルヒット》
《クロム》3連弾!
《クロム》2d6+4+15 氷属性・催淫計算済み
<kuda-dice> Y13_Chrom -> 2D6+4+15 = [1,3]+4+15 = 23
《クロム》2d6+4+15 氷属性・催淫計算済み
<kuda-dice> Y13_Chrom -> 2D6+4+15 = [1,3]+4+15 = 23
《クロム》2d6+4+15 氷属性・催淫計算済み
<kuda-dice> Y13_Chrom -> 2D6+4+15 = [1,2]+4+15 = 22
《クロム》出目が酷いよ!?
《GM》ほんとだw
《GM》それでも68点…
《GM》では、こちらも反撃《怪力》のみ
《GM》1d6+17
<kuda-dice> YumenoGM -> 1D6+17 = [4]+17 = 21
《クロム》《スウェー》で受けて11点、HP残り19
《GM》アクトはある?
《クロム》<視姦の檻><強制絶頂>でお願いしたくっ
《GM》了解ですー
《GM》【ゲル】「(ぶるぶる)」ゲルは下半身にも伸びていき、恥部を覆っていく。足を無理矢理開かせて、シースルーのゲルに覆われた秘所をたった2人の観客に見せつけると、ぐいぐいと割れ目を抉っていく
《クロム》【クロム】「うそ、まだ生きて…!?」ぐい、と無理矢理に開かされる両脚。驚きに染まった表情が、そこに粘液が触れた瞬間ぴくん!と崩れて。「あふぅ!?そ、そこぉ……っ、ひぁぁぁんっ!やぁ、えぐらないで……そんな、つよいぃぃっ!!?ふぁ、あぁぁぁぁぅ!」スライムに拘束された腰がびくびくと跳ねる。えぐられる割れ目は観客に見せつけるように淫猥にひくつき、スライムに餌を献上するかのようにとめどなく愛液を漏らして
《GM》【テルル】「ママの秘所…まだ綺麗だね」自分が生まれてきた穴をゲル越しだがじっくりと見つつ、母親の痴態にぴくんっと身体が震えます
《GM》【アザゼル】「そうだぞ。パパの肉棒をママのあそこに突っ込んで犯して、それでテルルが生まれたんだぞ」テルルの頭を撫でながらも、クロムの秘所を親子で鑑賞していて
《GM》【ゲル】「(ぶるぶる)」愛液を吸収しながら秘豆を探り当てると、ぐりぐりと強めに搾り取るかのようにきつく締め付けてしまう
《クロム》【クロム】「や、ぁぁ……っ!!テルル、こんなとこ……みひゃ、だめぇ……ぁ、あぁぁぁっ!!ひぅ、ぅふぁぁぁ!?」突き刺さる2人の視線に身体の奥が火照る。スライムに包まれた胸の先端で乳首はすっかり尖りきり、下の方でも……「んぁ、あぁぁぁっあぅぅぅ!!?しょ、しょこだめだめだめぇ!?ほんとにだめ、テルルが、テルルが見てるの、やぁぁぁ!」ぷっくりと充血したクリトリス、それがゲルに締め付けられる。頭が真っ白になりそうな
《クロム》頭が真っ白になりそうな快感が全身を駆け巡り、今にも絶頂寸前まで押し上げられる身体。
《GM》【ゲル】「(ぶるぶる)」ゲルがクロムの耳を、乳房を、乳首を、腕を、手を、足を、秘所を、秘豆を、顔を除くほぼ全身を覆い、そして性感帯となるありとあらゆる部分を、体全てが囚われたかと錯覚させるほどにきつくきつく締め付けられてしまう
《クロム》【クロム】「あ、ふゃぁぁあぁぁ!!おねが、も、やめ……っふぁぁ!てるる、てるるぅ……っ、みちゃやだ、こっち見ない、で……あぁぁぁんっ!!」そう言いながら、スライムに囚われた身体はテルルから顔をそむけることすらできない。全身余すところなく送り込まれる快感に、開発されきった肉体は限界に達し…
《GM》【テルル】「…ママのイッちゃった顔…見たいな…」天使のような、悪魔の囁きが、ゲルに覆われたクロムの耳に響いてしまう
《クロム》【クロム】「ひ……ぅ!も、ダメ……もぉダメぇ!イくっ、イっちゃ……うぅぅぅぅっ!!」スライムに包まれた身体が大きく震える。だらしないイキ顔を娘に晒したまま、ごろりと地面に転がされてなおも纏わりつくスライムの感触に時折ひくひくと痙攣し。
《GM》【テルル】「…ママ…凄い」きゅんっと胸がときめいてしまう
《GM》 
《GM》3R目
《GM》 
《GM》ゲルは《自動再生》11点回復
《クロム》クロムは何もありませんー
《GM》では、そちらのターンGO
《クロム》【クロム】「ひぁ……ぁ、あ……♪」強烈すぎる絶頂の余韻に浸りながら、スライムの中で握った短銃の引き金に指を掛け。
《クロム》《マルチプルスナップ》+《ファントムサード》+《アイシクルヒット》で行きますー
《クロム》3d6+4+15 催淫解除・氷属性計算済み
<kuda-dice> Y13_Chrom -> 3D6+4+15 = [3,3,2]+4+15 = 27
《クロム》3d6+4+15 催淫解除・氷属性計算済み
<kuda-dice> Y13_Chrom -> 3D6+4+15 = [2,4,4]+4+15 = 29
《クロム》3d6+4+15 催淫解除・氷属性計算済み
<kuda-dice> Y13_Chrom -> 3D6+4+15 = [1,4,4]+4+15 = 28
《GM》84点! …おちたぁ
《GM》ゲルはピキピキピキと完全に凍ると、パリンッと砕け散ってしまう
《クロム》【クロム】「あ、あぅ……」粘液の残滓をべりべり剥がしつつ、ちょっとふらつきながら立ち上がって。「さ、最後のは何……?」絶頂後の荒い息のまま、こちらを見つめるアザゼルに。
《GM》【アザゼル】「なかなかやる気じゃないか。最後のはこれだな」と、囚人を見せしめにする磔台を用意する。首と手首を3つの穴で拘束する木枷のアレ
《クロム》【クロム】「……それに入れば、いいの……?」いかにもな形状にかぁっと頬を熱くしながら、ふらふらと磔台の傍へ
《GM》【アザゼル】「あぁ、これに拘束されて俺に3分間犯されて、『奴隷になります』って宣言しなければ、お前の勝ちだ」磔台の上部分をとり、クロムに自ら拘束台の上に首を置くようにさせて
《クロム》【クロム】「うぅ……言わなければ、写真……返してくれるの…?」すっかりスライムに高ぶらされた身体は行為を想像するだけでずくずくと疼き、太股に新しい蜜を垂らして。腰を屈めて拘束台の上に首を乗せる。
《GM》【アザゼル】「あぁ、約束しよう。だが、言ったら俺の奴隷だからな。わかっているな?」クロムの首の上に枷を置き、カチリと鍵で拘束してしまえば、もはやみうごきを取ることは出来ずに
《GM》 
《GM》ゼラチナスウォール (ナイト/耐13攻3特10)
《GM》TP36/体力・運動/攻2d6+10/《バインディング》《淫毒》
《GM》解説:スライムの壁。下手するとハマって抜け出せなくなる。
《GM》 
《GM》こちらの相当品です
[クロム(13)、枷(36)]
《クロム》【クロム】「あぅ……わかりました…!」首を小さく縦に振る、アザゼルに突き出された秘所は待ちわびるように魔族の目の前で蜜を垂らして。
《クロム》あいさ、これを突破すればよいわけですね!
《GM》ですね
《クロム》ちなみにですが!3分間だからといって3ターン耐えろ、ではないですよね?
《GM》【テルル】「ママ頑張れー。ママ、がんばって耐えてね~」とウキウキドキドキと楽しそうにテルルが応援する
《GM》そうです。3分以内に脱出すればOKです
《クロム》あいさ!
《クロム》じゃあ…戦闘開始?
《GM》【テルル】「ママがパパの奴隷じゃなくなったら、テルルが代わりにパパの奴隷になるからね♪」と凄く嬉しそうな声で応援をします
《クロム》【クロム】「ちょ……っ、テルル!?そんなこと、しなくていいから…!」とんでもないことを言い出す娘に思わず身動きの取れない身体で叫び。どうにもならないと分かっていながらがちゃがちゃと枷を揺らしてみたり。
《GM》【アザゼル】「あぁ、テルルと約束してたんだ。クロムが俺の奴隷じゃなくなったら、代わりにテルルを奴隷にしてやる、って」と、重要なことをこの期に及んでさらっと言う
《クロム》【クロム】「そ、そんな話聞いてない!?この、このっ……!」予想を遥かに超えた事態に頭の中はパニック状態、罵倒の言葉を探しはするものの何一ついい単語が思い浮かばない。
《GM》【テルル】「テルル、パパに服を脱げって命令されちゃって、テルルはパパの奴隷だから仕方なく服を脱いで、ママとは違って小さな胸とか弄られちゃって…それで、今のママみたいに拘束されて…きっと涙流しながら、無理矢理犯されて…」クロムが奴隷にならず、テルルが奴隷になったときのことを想像し、陶酔しながら口に出してしまう。トロトロに蕩けたテルルの子宮はその想像にきゅんっとしてしまう
《クロム》【クロム】「あ、あぁぁぅ……ぅ…!」陶酔したテルルの言葉に、背筋がぞくぞくっと震える。自分かテルルか、出すべき答えは考えるまでもなく。「わ、わかったわよ……!あたしが、奴隷になり、ます……」ぽつり、と小さな声で。
《GM》【アザゼル】「よく聞こえなかったな。もっと大きな声で言って貰おうかな」そそり立つ魔族の肉棒をクロムのトロトロに愛液が溢れる秘所の入り口に添え、ずぶずぶっと深々と貫いていく
《クロム》【クロム】「あ、あたし、がぁ……っ!!?ふぁ、あぁ……んぅぅ!!」じゅぶぶっ、と濡れそぼった秘所に侵入してくるアザゼルの肉棒。待ちわびていたようにクロムの膣壁はきゅっと強烈に締め付けて。「ぁ……ん、んん!あたし、が……奴隷に、なり、ますぅ!!」艶やかな声に混じって、地下室に奴隷宣言が響く。
《GM》【クロム】「いいのかな? 写真は返さないぞ。むしろ、もっと淫らな写真を撮ろうかな。それよりも、外でみんなに見られながら犯してやろうかな」グイグイと肉棒で膣壁を抉りながら、クロムに卑猥な未来が待っていることを告知する
《クロム》【クロム】「あ……ふぁ、あぁぁっ!!て、テルル、に……ぃぁぁん!手を、出さないでくれる、なら……っ、あぁ……ひぅ!あ、ぁ、んぁぁ!!」肉棒が膣壁を擦る度に腰が卑猥に揺れる。告げられる奴隷としての未来が嫌でも想像されてしまって、それが拘束されて犯される快感のスパイスとなって
《GM》【テルル】「えー、ママずるーい! テルルもパパの奴隷になりたーい!」そう言いつつも自ら服を脱いだり自慰をしないのは、パパの躾のせいか
《GM》【アザゼル】「来る物拒まずなんだが、さて、俺はどうしようかな」余裕綽々な表情でクロムを言葉攻めしながら、腰を前後に振ってズンズンとクロムの膣内を擦らせて
《クロム》【クロム】「あ……あぁぁぁっ!ひぃ……あ、ん!て、るる……そんなこと言っちゃ、ダメ……あふぁぁ!あ、あっ……い、ふあぁぁぁ!?」ガクガクと腰が震える。テルルを見つめる瞳には欲情の涙が潤んで、娘に無様なアへ顔を晒す。膣壁がアザゼルの肉棒をきつく締めつけながら、自ら快楽を求めて円を描くように腰を動かし。
《GM》【アザゼル】「まぁ、クロムが俺の奴隷になるのは確定ってことでいいかな?」ズンッと一突き入れると、ドクンドクンッと肉棒を脈打たせながら、熱い魔族の精をテルルを孕んだクロムの子宮内に流し込んでいく
《クロム》【クロム】「あ、うぁぁぁぁ……っ!!ま、また、ぁ……中、に……」子宮を焼く白濁の感触。それと同時にアザゼルの方に突き出した下半身がびくくっと震え、軽く絶頂に達したことを魔族に告げる。「ふぁ、ふぁい……あたし、は…アザゼル様の、奴隷になります……っ!」結合部から溢れた白濁を垂らしながら、改めて弱弱しく宣言を。
《GM》【アザゼル】「それじゃ…テルル、アレを持ってきてくれ」クロムを枷から外し、首輪を取ると、綺麗な布で首を綺麗に拭いて
《クロム》【クロム】「あ、ぅ……?」突然外された枷にきょとんとしたまま、されるがままに首元を布で拭かれて
《GM》【テルル】「はーい。…ほんとはテルルが付けるはずだったのになぁ…」と、つまらなそうに言いながらも、言いつけ通りに首輪を持ってくる。首輪には『  はアザゼル様の奴隷です』と記されている。
《GM》【アザゼル】「俺の奴隷である証の首輪をテルルに付けて貰おうと思ってな。クロム、これを付けたらお前の身体も心も人生も、全て俺の物だ。覚悟を決めろよ」
《クロム》【クロム】「かく、ご………」へたり、と座り込んだまま。その首輪とテルルの姿を交互に見つめる。……そして。「わかり、ました……今日から、あたしはアザゼル様の、奴隷です…!」
《GM》【テルル】「これで、ママはパパの奴隷だね」娘であるテルルがクロムに首輪を掛ける。首輪はがっちりと魔力で固定され、外すことは出来なくなる。そして、『クロムはアザゼル様の奴隷です』と明記されてしまう
《クロム》【クロム】「あぅ………これ、で……」がっちり固定された首輪を指先でなぞる、そこに刻まれた文句を1字ずつ確かめるように。
《GM》【アザゼル】「俺の奴隷、と言うわけだな」クロムを犯して穢れた肉棒を、クロムの口に突きつける
《クロム》【クロム】「ふぁ……い…」半ば全てを諦めたように、突きつけられた肉棒に舌を這わせる。愛液と精液の混じった液体を丁寧に舐め取って、アザゼルの肉棒を掃除するように。「むぁ……ぁ、んぐ……っ!ん……」ちゅぱちゅぱ、と音を立てて肉棒に奉仕を続ける。主の表情を上目遣いに見上げながら。
《GM》【アザゼル】「いいぞ。クロム」クロムの頭を優しく撫でる。クロムの丁寧な舌使いに魔族の肉棒はさらに固く太く硬直していく。
《GM》【テルル】「いいなぁ、ママ。パパに犯されるためにパパの物ご奉仕してるんだもん。ママ、どんな気分?」被虐体質があるのか、自分で口にしながらもゾクゾクと震え、母親にその心境を語って貰おうとする
《クロム》【クロム】「ん……じゅ、ぅ……!じゅぶ、ん……ぐ、ぅぅ……っ!」アザゼルの剛直を咥えこみ、口を性器に見立てたフェラチオ奉仕。口の中に広がる魔族の精の匂いにむせ返りながら、それでも奉仕を止めることはせずに。「ん、ぷぁ……っ!テルル、その……ヘンな、気分で……」
《GM》【テルル】「どんな気分…? テルル、知りたいな」無邪気なだけか、それとも魔族の血か。被虐に満ちたクロムの被逆心を、クロム自身に語らせようとさせる
《クロム》【クロム】「ふぁ………く、悔しい、のに、でも………」じゅぶ、じゅぶと口辱奉仕を続けながら。半ば正常な思考を失った頭は、守るべきテルルに正直な思いを伝えてしまう。「悔しいのに………でも、なんだか……気持ちいいの…♪」
《GM》【アザゼル】「俺の奴隷になるのが悔しいのか? それとも、俺に犯されるために俺の肉棒をしゃぶっているのが悔しいのか?」笑みを浮かべながらテルルに教えてやれとクロムに肉棒をしゃぶらせ続ける
《クロム》【クロム】「そんなの、わからない、けど………」ぢゅぢゅぢゅ、と肉棒を吸いたてるようにしながら。裏スジに舌を這わせ、先端をくにゅくにゅと刺激して射精を促し。「たぶん、どっち、も……っ!」
《GM》【テルル】「そっかぁ…パパの奴隷になるのも、パパに犯されるのも…悔しいんだぁ…」そしてその悔しさが快楽の根源だと思うと、キュンッとときめいてしまう
《GM》【アザゼル】「なるほど。それじゃあ、このまま飲み干せと言ったら、もっと悔しいか?」通い奴隷とはいえ、三週間も徹底的に魔族が仕込んだためか、クロムの舌使いは心地良く、今すぐに出してしまっても申し分無いほどに
《クロム》【クロム】「ぁ………っ!ん、っぐ……ん、ん!」肉棒を咥えこんだままこくこくと頷く。その度に歯が軽くアザゼルの剛直を叩き、通常のフェラチオとは僅かに違う快感を与えて。
《GM》【アザゼル】「なら、飲み干した後、『悔しい』って言って貰おうかな」にやりと笑みを浮かべたまま、濃厚な魔族な精を容赦なくクロムの口にはき出していく。到底クロムの口には収まりきらない量の精で、クロムはどのように対処するか
《クロム》【クロム】「ん、ぐぅ――――っ!く、んく……ん、こ、くっ……こく、んっ!」小さな口の中に大量にぶちまけられる魔族の精。必死にそれを飲み干そうとするけれど、当然注ぎ込まれる量に追い付けるわけもなく。こくこくと喉を動かしながらも、口元からぽたぽたと白濁が地面に垂れて。「ぁ……く、悔しい、です……っ!」射精が収まり、一言そう言った後。顔の真下に垂れた精液だまりに顔を近づけると、本物の犬のようにぺろぺろと舐め取って行
《GM》【テルル】「いいなぁ…ママ。ママ、ママはパパの奴隷だからさ、『テルルをパパの奴隷にする』ってパパが言っちゃったら、逆らえないんだよね?」テルルが自分で逃げ道を塞ぐ行為は、クロムの被逆心を仰ぐ結果になって
《クロム》【クロム】「――――――っ!それ、は………」テルルの言葉にぴくん!といぬみみが小さく震える。本来は忌むべきその光景、しかしなぜだかそれを想像するとぞわぞわと不思議な高揚感まで感じてしまい……「あ、アザゼル、様……どうか、それ、だけは……」しかし。やはりテルルをアザゼルに差し出すことはできずに。足元に跪いて、震える言葉で許しを乞う
《GM》【アザゼル】「クロムは俺の奴隷だからな。俺が命令したら、当然、逆らえないだろうな。そうだろ? 悔しいか?」跪くクロムの顎を掴み顔を、瞳を見つめあわせさせる
《クロム》【クロム】「く、悔しい、です……悔しいですっ……!」顎に手を当てられたまま小さく頷く。ふるふると口元が震え、眼尻に涙まで浮かばせながら。
《GM》【アザゼル】「ふふ、犯し甲斐があるな」初めてあったときのように深々と口づけをする。ねっとりと舌を絡ませ、口の中を這わせて犯し、唾液を啜る
《クロム》【クロム】「ん、んぐ―――――ふ、ん………ぁ、ふぅ………」押し入ってくるアザゼルの舌を自分から絡めに行く。口の中を愛撫されるとぴくぴくっと背筋を揺らし、唾液が口元からつーっと垂れ落ちて…
《GM》 
《GM》では、致命傷判定、全滅判定を振ってください
《GM》 
《クロム》では、致命傷から行きますね?
《クロム》1d6+4
<kuda-dice> Y13_Chrom -> 1D6+4 = [4]+4 = 8
《GM》8:全身を快感に襲われ、立ったまま潮吹きor失禁(あるいは両方)してしまう。SP+2され、気絶する。仲間の《ウィッシュ》以外の手段ではこの戦闘中は回復できない。
《クロム》8:全身を快感に襲われ、立ったまま潮吹きor失禁(あるいは両方)してしまう。SP+2され、気絶する。仲間の《ウィッシュ》以外の手段ではこの戦闘中は回復できない。
《GM》次は全滅表ですねー
《クロム》あいさー……あ、その前に最終戦闘のアクトの宣言を
《クロム》<締めつける名器><隷属の喜び>で
《クロム》ではでは、全滅表行きますっ
《クロム》1d6+4
<kuda-dice> Y13_Chrom -> 1D6+4 = [4]+4 = 8
《GM》8  、モンスターの繁殖場に連れて行かれ、モンスターの苗床にされているところを救出される。
《GM》   ・好きな能力で18の判定に失敗すると[妊娠]する。
《GM》   ・好きな能力で12の判定に失敗すると[淫乱症]になる。
《GM》では、妊娠の方からどうぞー
《クロム》ふむふむ、妊娠と淫乱症判定ですな
《クロム》……あんまり子供増やすのもあれなんで、今回は真面目にやりましょう
《GM》ですなw まぁ、いざとなったらSP+5dew
《クロム》妊娠は【知力】で判定します!
《GM》ポテンシャル突っ込みます?
《クロム》全CP行きますw
《クロム》>ポテンシャル
《GM》ちょw
《クロム》14d6+10
<kuda-dice> Y13_Chrom -> 14D6+10 = [1,5,2,6,1,5,6,4,3,3,4,5,1,3]+10 = 59
《クロム》……ふ(とーいめ
《GM》やり過ぎですなw
《GM》淫乱はどうします?
《クロム》本家の堕落判定を思い出しますw
《クロム》淫乱症は続ける時にガチできついんで真面目に回避をw
《クロム》淫乱症も【知力】で
《クロム》2d6+10 まあ自動成功ですけどね!
<kuda-dice> Y13_Chrom -> 2D6+10 = [3,5]+10 = 18
《GM》妊娠も大丈夫でしたねw
《クロム》でしたw
《GM》では、どんなエンディングにしますか?
《クロム》さーて、何も考えてないわたしが(爆死
《クロム》とりあえずあれですね、最初の要望で出しましたが異物仕込まれたいなぁ的な
《GM》どんなのがいいですかねぇ?<異物
《クロム》うーん、順当に行けば張り型とかそんな感じでしょうけれど
《GM》アザゼルの精で出来た張り型、とか?
《クロム》はむはむ、良いかも!それならアザゼル様遠隔操作とかできそうだし
《GM》一定時間で中に精をはき出されるとかw
《クロム》定期的に種付けされるんですね!(わくわく
《GM》まぁ、増えても困るんですがねw
《GM》ではでは
《GM》 
《GM》 
《GM》あれから数日、クロムは今日も学園生徒して当然の如く学校に来て、研究にいそしんでいる。
《GM》【教授】「クロム君、ちょっといいかね?」と、研究をしている君の肩を叩く教授
《クロム》【クロム】「―――ひゃぅ!?……ぁ、はい……な、なんでしょう…?」ぽん、と肩に手をのせられてビクン!と身体が大きく震える。平静を取り繕って教授を振りかえる、頬は不自然に赤く染まっていて
《GM》【教授】「む? ふむ。生徒にあれこれ頼むのは申し訳ないんじゃがな。今度は黒い魔晶石を取ってきて欲しいんじゃが」と、クロムの反応に首を傾げながらも、申し訳なさそうにお願いをする
《クロム》【クロム】「く、黒い……魔晶石、ですか?……っ、はいっ、いつまでにでしょ、う……?」白衣のポケットから手帳とペンを取り出し、ぱさりと手元に開いて。どこか艶っぽい吐息を漏らしながら、教授にばれないように小さく太股を擦り合わせて
《GM》【教授】「そうじゃな。一週間…と言いたいところじゃが、取ってくるな、取ってこいとあれこれ言って申し訳なくての。十日でかまわんよ」必死に堪えているのが功を奏したのか、教授は気づかずに
《クロム》【クロム】「十日……です、ね…?はい、わかりました……っ」さらさらと手帳に予定を書き込むと、ぱたんと手帳を閉じてポケットにしまう。とりあえずは落ち着いてきたのか、ある程度はいつも通りに振る舞えるように
《GM》【教授】「君も引っ越ししたてで忙しいだろう。無理を言って済まないのぉ」引越のことは当然住所に関わることなので教授の耳にも届いて。もっとも、そこが魔族の屋敷とは知らずに
《クロム》【クロム】「い、いえ……実験に必要なもの、ですし、ね……大したことない、ですよ…?」ぱたぱたと小さく手を振って。引っ越しのことが話題に上ると、どうしてもアザゼルとの関係が思い出されてしまって、張形を咥えこまされた秘裂が白衣の下できゅんと疼き。
《GM》【教授】「君もいい年だ。恋人の一人や二人作っても…おっと、二人作るのは不味いな」ぺちり、と額を叩いて苦笑する
《クロム》【クロム】「そ、そんな……あたしなんかには、まだ早い……っ、ですよ…」くすくす、と赤らめた顔に作り笑いを浮かべ。嫌でも熱く疼きはじめてしまいそうな身体を軽く抱くようにしながら。
《GM》【教授】「そうかそうか…ふむ」とクロムの仕草を見詰めて「じゃ、研究頑張るんじゃ。こっちも空調設備を勝ち取れるようがんばるからの」クロムのマフラーや仕草を見て『寒い』と思ったのだろう。そんなことを言いつつ、教授は立ち去っていく
《クロム》【クロム】「ありがとう、ございます……っ、頑張ります、ね?」立ち去る教授の背中に小さく頭を下げながら、とりあえずバレなかったことに心の中で安堵の溜息をついて。「さ……って、研究研究、ぅ……」淫らな熱を振り切るように、再びしおりを挟んだ文献のページを開いて。
《GM》教授に背を向けたクロム。だが、突如張り型がうねりを上げて振動し始める。それは決して抜けることなく、子宮奥深くまで抉る、アザゼルの精液で出来た張り型
《クロム》【クロム】「――――あ、うぅ!?ふ……ぁっ!あ、ぅん……ん、くぅぅっ……!!」不意打ちのように振動を始める張り型に、思わず口から情けない声が漏れる。必死で声を噛み殺しながらも机に向かう脚はがたがたと快感に震え、体重を机に置いた手に預けてやっとその場に立っていられる程度。
《GM》クロムのそんな様子を知ってか知らずか、張り型の振動は止むことなく、ぐいぐいとクロムの膣を抉り、快楽を押しつける
《クロム》【クロム】「こ、これ……ぇぇっ!や、だ……と、まって……とまって、っ……!!ひぃ、んんぅぅぅ……っ!」がくりと力が抜け、ぺたりと膝を床に着く。止まらない刺激に腰をくねらせてしまいながら、ヴヴヴ…と淫らな振動音を立てる秘裂からはとろとろと愛液が溢れだし、研究室の床を汚してしまって
《GM》クロムの膣を容赦なく嬲ると、まるで生きているかのように脈打ち、どくどくとクロムの膣内に精をぶちまけてしまう
《クロム》【クロム】「あ、ざ……っ、アザゼル、様……っ!それ……はっ、あぁん!」膣内で張り型が脈打つ感触。それはもう慣れてしまった、主が精を吐き出す直前の印。「い、や……あたし、も……イく、イっちゃ……う、ぅぅぅぅぅぅ………っ!!」机にもたれかかったまま、ビククンっ!と全身が小さく痙攣して。足元の愛液だまりに溢れた精がどろりと混じり、ぴちゃぴちゃと音を立てながら地面に落ちて
《GM》幸いにも辺りには誰もいなかったが、いつでも、どこでも、どんなときでも、このように犯される。精を子宮内に入れられる。それに対して、逆らうことは…できない。
《クロム》【クロム】「――――は、ぁ……ぁっ……掃除、しな、きゃ……」のろのろと立ち上がり、道具を取りにふらふらと歩きだす。足元にできた愛液と精液の水溜りにほの暗いものを抱きながら、その意思を裏切るように体は絶頂の余韻に火照り続けて…
《GM》 
《GM》