《GM》 ○ オープニング エリザベートの場合
《リズ》 【リズ】「こほん、みなさま初めまして…既に出会っている方はお久しぶりですわ…エリザベートと申します」
《リズ》 【リズ】「なんでも、あの時見逃してあげたスクレが今でも性懲りも無く悪さをしているとか…」
《リズ》 【リズ】「まったく、あの時は見逃してあげましたけれど…そんなにまたこの鞭が味わいたいのなら、しかたありませんわね」
《リズ》 【リズ】「では、本編でまたお会いしましょう」 ぺこりとお辞儀をすればスポットライトが消えて次のキャラへ

《エレトリア》 【エレトリア】「自己紹介か、私の名はエレトリア、帝都の方の教会に住まわして貰っている」
《エレトリア》 【エレトリア】「メイデンとしての素質があるらしい、この力で司祭様のお役に立つなら嬉しいものだ」
《エレトリア》 【エレトリア】「と・・すまない、無駄な話もしてしまったな、とりあえず、宜しく頼む。」

《リュミス》 【リュミス】「……リュミス=エーデルハイトです。クレディウム学園の……特別クラスに入学しました」
《リュミス》 【リュミス】「専攻は考古学……古代の文明や、遺産などの研究です。古い時代に何があったのか、知りたくて…」
《リュミス》 【リュミス】「……だったのだけれど……もう、私…………………」
《リュミス》 以上ですー
《GM》 ありがとうございます!
《GM》 では、改めまして
《GM》  
《GM》  
《GM》 ○ オープニング エリザベートの場合
《GM》 いつものように本来の目的の傍ら、メイデンとしての務めをはたしいると、変わった依頼が舞い込んでくる。
《GM》 何でも、海底の遺跡に住むスキュラの退治、とのこと。水の中にどのようにしてもぐるのか、ふと気になったリズは
《GM》 ……依頼主は帝都の学院の教師らしく、報酬もしっかりとしたものが出ることが、予想される
《リズ》 【リズ】「ふぅん…海底遺跡…スキュラごときなら容易いものですし、そのまま遺跡見学に洒落込むのも良いかもしれないですわね…久々に泳ぐのも気持ち良さそうですし」その依頼が耳に入れば、興味深げに…むしろ、終わった後のことを楽しみにしながら依頼主に会おうと
《リズ》 と、いうわけで依頼受けるつもりで、意気揚々とちょっと小旅行気分で…えっと、依頼主に会って話を、であってるかな…?
《GM》 募集に従い、学院に行くと、すぐに依頼主に合うことができる。
《GM》 応接室で、初老の、というにはまだ若い、よく鍛えられた体を持つ男とあって話を聞くと
《GM》 【教師】「わざわざ足を運んでもらって有り難う。実は、少し困ったことになっていて……」
《リズ》 【リズ】「構いませんわ、面白そうな謳い文句でしたし…スキュラでしたわね」 軽く髪をかきあげながら、楽しそうにしたようすで微笑んで先を促します
《GM》 【教師】「そう言っていただくと助かります。はい実は……」教師の話によると、スキュラに学院の生徒が一人攫われたということ。メイデンなのでそう言うこともあるかもしれないとはいえ、そのままではいられずに
《リズ》 【リズ】
《GM》 【教師】「その時の詳しい話をしてあげてください。ミルキィくん。」 そう言うと、傍に控えていた大人しそうな少女が説明を始めます
《リズ》 【リズ】「その生徒が囚われているのが…海底遺跡、助け出すという依頼でよろしいのかしら?そのスキュラに関しての始末はこちら任せで?」 内心攫われたメイデンを情けないと思っていながらも、依頼は受ける方向で話を進めます
《GM》 【教師】「ええ、それでお願いします。スキュラの死体はこちらに持ってきていただけば、研究部から追加の報酬も支払います。」 説明を始めようとした少女に割って入り
《GM》 【ミルキィ】「あ……ああ。」 機先を制され、アワアワと
《リズ》 【リズ】「…?…ふふ、怖がらなくて良いですわよ?ここにはスキュラはいませんし、私もメイデンですもの」戸惑ってる様子に、“そのときの話”と聞かされれば、目撃者か何かと思って、落ち着かせるようににこやかに微笑んで
《GM》 【ミルキィ】「え、ええと、そのスクレと名乗るスキュラは、ぁ……つ、通常のものより動きが機敏でした。それに、ま、魔力も高いのか……」 わずかに赤い顔をしてそう説明をする
《GM》 彼女はさらわれた生徒ともに、そのスキュラと遭遇した生き残りのようです。別に死者が出たわけでもないですが
《リズ》 【リズ】「スクレ…?へぇ…そうですの、スクレと名乗りましたの…?」その名前を聞けば一瞬顔をしかめ……怒ったような、嬉しそうなような、なにかを抑えるような声で、訊ね返して
《GM》 【ミルキィ】「?? それで……」説明が続きます。容姿、言動。あなたの知っているものと一致して
《GM》 【教師】「そして、わが学院の占術部により位置は特定しましたので、あとはそこに侵入して、解放いただきたいと」
《リズ》 【リズ】「わかりました、その依頼受けさせていただきますわ」一通り話を聞き終われば、静かに返事をして
《GM》 【教師】「よろしくお願いします。この娘も一応はメイデン。一緒に行ってサポートさせてください。」そして、出発は明日、港での待ち合わせを決めます
《リズ》 【リズ】「ふふ、それじゃあよろしくお願いしますわ…ミルキィさん、と仰いましたわね?」 最後に改めて直接挨拶をすれば
《GM》 【ミルキィ】「――ふぁ、は、はい、よろしくお願いします。」 頬を染めて挨拶する少女。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  ○ オープニング エレトリア・ディルヴァイツァの場合
《GM》 あなたが気がつくのと同時に、向こうも気がついて
《エレトリア》 【エレトリア】「・・・」(あれは・・・?)と後追ってみていいですか!(ぇ
《GM》 いえ、向こうも気がついて近寄ってきますよ
《GM》 【教師】「こんなところで、君と会うとはね!」吐き捨てるように言う教師
《エレトリア》 【エレトリア】「そうですね・・・どういったご用件で?」
《GM》 【教師】「別に用などではないが。君の不手際のおかげで、我々はこれから尻拭いだよ。リュミスくんまで攫われてしまったし。」 嘘の報告をしたとは思っていないようで、とどめをさし損ねたのだろうくらいに思っている様子
《エレトリア》 【エレトリア】「そうですか・・・その・・・あれの・・居場所は判りますか・・?」と聞いてみて
《GM》 【教師】「ああ、学院の技術を持ってすれば。リュミスくんの残留物も多くあったからね。」 一緒にいる少女は、先ほどから黙って、何かに耐えるかのように小さく震えている
《エレトリア》 【エレトリア】「あの、場所を教えてください・・・、退治・・してきます・・・」とは言って
《GM》  【教師】「君がかね。もう報酬は出せないよ。」 エレトリアとミルキィを見比べて
《エレトリア》 【エレトリア】「えぇ、構いません・・・私の不始末ですので」
《GM》  【教師】「そうか、ならばミルキィくんより、君の方が腕も立つだろう。ついてきたまえ」そう言うと、港に向かって進んでいき
《エレトリア》 【エレトリア】「ん、判りました。」
《エレトリア》 というわけでいきます!
《GM》  
《GM》  
《GM》 港で合流する二人。急遽、ミルキィの代わりに金髪のシスターに変わったことがリズには告げられ


《GM》 ここで、知力判定どうぞ
《エレトリア》 ふたりとも・・?
《GM》 ああ、ではリズは二回
《リズ》 ほむ?2回
《リズ》 2d6+5 一回目
【堕イス】 R06_Lizz -> 2D6+5 = [5,5]+5 = 15
《リズ》 2d6+5 2回目
【堕イス】 R06_Lizz -> 2D6+5 = [4,1]+5 = 10
《GM》 エレ子も1回お願いね
《エレトリア》 2d6+1 みよ!ばかーずの力!!
【堕イス】 R04_eltra -> 2D6+1 = [2,4]+1 = 7


《GM》 では、リズは小さな機械音のようなものを耳にします。今風に言うと、モーターが動くかのような音
《リズ》 ほむ、とはいえモーター音って分かるのは現代人だから、何か音が聞こえるだけってことで
《GM》 ですね!
《リズ》 【リズ】「あら?貴女が代わりの方?まぁ、良いですわ…エリザベートと申します、以後お見知りおきを、シスター?」長いスカートの途中を両手で摘み上げれば軽く浮かせて会釈を
《エレトリア》 【エレトリア】「んっ・・・よろしくね」そういいながら、軽く挨拶をして
《リズ》 【リズ】「それにしてもこの音、なんなのかしらね?風に流れてきているのかしら?」軽く港を見回しながら、少し不思議そうにして
《エレトリア》 【エレトリア】「んぅぅ・・・ふ・・船の音とかじゃないの?」とか適当に流そうとしながらも、びくりと震わせて
《GM》  【教師】「どうかしたのかね?」教師が二人の様子を見ると
《リズ》 【リズ】「…まぁ、ここで聞いてるだけじゃ分かりませんし、気にすることは止めますわ…いいえ、教授なんでもありませんわ」1人で納得をすれば、声をかけてきた相手に微笑を返して
《エレトリア》 【エレトリア】「えぇ、とくに・・何にもありませんわ」
《GM》  【教師】「ふむ、そうか。では出発しよう。」 高速艇。小型のくせに外洋航海にも耐えられるように造られた、学院の実験船。それに乗り滑るように海を渡り……3日が過ぎます
《リズ》 【リズ】「全く…こうも海ばかりでは退屈ですわね…髪も潮で酷いことになりそうですし」 流石に飽きが出始めてきたのかうんざりした様子で
《GM》 もう必要もないのに、一緒に船に乗ってきたミルキィが
《GM》 【ミルキィ】「そ、それはそうですね。」相槌を打つ
《エレトリア》 さすがに小型船だから個室とかじゃないのかな?w
《GM》 ええと、まあここはいくつかの個室があるとしましょうか。連携のため、エレとリズが同室です。
《リズ》 はいな
《GM》 【教師】「この下に、あるはず。」周囲に何も見えない海。そして、男が持ってこさせたのは子供の頭くらいの球
《エレトリア》 【エレトリア】「んぅ・・この下ですか・・・?」
《リズ》 【リズ】「下、と仰いますけれど、いくらメイデンとはいえこんな深い海は……なんですの?それは?」海を眺めた後に、教授のほうを向けば、きょとんとしたかおになって
《GM》  【教師】「 これが、君たちを水中の様々な問題から身を守るための道具です。それがあなた方の表面に膜を作って空気その他も海水より生成します」そう言って一つづつ渡し
《エレトリア》 【エレトリア】「なるほど・・・判りました・・・」と一つ受け取って
《リズ》 【リズ】「まぁ、良いですわ…これ以上髪が塩水に汚れるのも避けたいですし」同じように受け取ります
《GM》 【教師】「魔力を流し込んでください。活性化します。そしたら、どうぞそのまま探索に入ってください。」二人とも服なので、それだけでいいです
《エレトリア》 【エレトリア】「んぅ・・・判りました・・・」それに魔力を流し込んでみて、突入していっていいかな?
《リズ》 【リズ】「……これで良いのかしら?」魔力を込めれば訊ねて…こっちもダイビング、かな?
《GM》 二人が魔力を注ぎ込むと、球の表面がぷるりと震えて、ぞろりと腕からから肩へ、そこから全身の表面を包むように広がって
《GM》 球はいつも何かすべて解け、全身を包み込む粘体と化しています
《エレトリア》 ではダイビングします!
《GM》 体の表面でざわざわと動き、服の中までもぐり込んでいくと全身をゆっくり舐めながら
《GM》 責め具のバステも差し上げます
《リズ》 【リズ】「あまり良い感じはしませんけれど………んっ…ふぅ、エレトリアさん。行きましょう?」蠢く念体に少し気味悪そうに、目を瞑りながら終わるのを舞って…全身を撫でられる感触に背筋をゾクッとさせながら身震いを…終わったのを確かめれば気を取りなおして
《エレトリア》 【エレトリア】「んうぅ・・・ふぁ・・・は・・はい・・そうですね・・んぅぅ」と体をびくつかせながらも、足を震わせていこうとして・・・アクト止まらない刺激を希望(ぁ
《GM》 OKです!
《GM》 船の中で自分で触ることすらろくに出来ずにため込まれた欲求が噴き出して
《エレトリア》 【エレトリア】「んぅぅぅ・・・」とりあえず、飛び降りる感じにしながらも、自分の股間を押さえて・・
《リズ》 【リズ】「んっ…確かに、濡れはしないみたいですわね…でもコレは…むぅ…ほら、貴女も早くっ!」海に入れば、衣服も濡れないことに感心しながらも、全身を包むそれに圧迫感や蒸す印象を受けて少し不満そうに
《GM》 水中をゆっくりと沈んでいきます。全周に広がるパノラマがリズの不快感を打ち消すほどの光景として広がって
《エレトリア》 【エレトリア】「んふぁ・・・わかって・・ますわ・・」びくびくと体を震わせながらも、アソコからは・・愛液を垂らしてしまう、軽く片手でアソコを弄ってしまいながらも、リズの後ろをついていって
《GM》 ゆっくりと海底に降り立ちます。ドーム状になった底。足元には透明な不思議な素材が敷かれており、真下の空間を見ることができる
《リズ》 【リズ】「わぁ…これは…凄い……ふふ、スクレも迷惑をかけるわけではありませんわね…まぁ、手加減はしてあげませんけど…」その広大な光景に無邪気な様子で驚き楽しみながら泳いでいって…上機嫌そうに
《リズ》 ほむ、透明なドーム・・・覗いてみます
《GM》 見知らぬ建築様式の部屋が広がっています。よく見ると、海底のように見えるのはすべて建物の屋上のようで。足元が全て透明な板で出来ている部分もある
《エレトリア》 【エレトリア】「んぅぅ・・・はふぅ・・・」びくびくっと震えながら横におりて・・・
《リズ》 【リズ】「これは…中が街なのかしら…?こんなところに作るなんて物好きですわね…もしかしたら元々は陸にあったのかも知れませんけれど……さ、エレトリアさん、まずは入り口探しですわ!」感心するような、呆れるような様子で眺めれば、横の仲間に声をかけてささっと屋根伝いに出入り口を探そうと
《エレトリア》 【エレトリア】「ん・・・はふぅ・・・そう・・ですね・・」とこっちも探していって
《GM》 泳ぎながら入口を探す。途中に引き上げる形のふたを発見すると、それをあけ、小さな小部屋に泳ぎ入る。
《エレトリア》 【エレトリア】「ここ・・・っぽいですね・・・」そういって入って!
《GM》 入口を閉めると、小部屋からは水が排出され
《リズ》 【リズ】「入り口が小部屋…?何を考えているのかしら?」 エアロックだと気づかないで少し呆れていたけれど、水が抜けていけば納得を
《GM》 いつの間にか、遺跡の中の小さな部屋にいることに気がつく
《エレトリア》 【エレトリア】「とりあえず、敵の陣地に入った・・みたいですね・・・」と武器を取り出して
《リズ》 【リズ】「…全く、水が抜けるのはいいですけど、これが脱げないのは不満ですわ」 鞭を構えながら、全身を包む粘体を不満そうにして
《エレトリア》 【エレトリア】「んぅぅ・・・そう・・・ですね・・」と体を震わせながらサキに進んでいける?
《GM》 空気中でしばらくいると、粘液は乾いて体積を減らしていく。体内にゆっくりゆっくり流れ込み、おなかが重くなり気がつく
《GM》 はい、いけますよ!
《リズ》 重くなり…?
《エレトリア》 【エレトリア】「んぅぅ・・・なに・・これ・・?」体を震わせながらびくんっと体を震わせ
《GM》 子宮の中にまでゆっくり流れ込んでいく粘体。
《リズ》 【リズ】「んっ…ふ…な、何ですの…!?」思わずお腹を押さえれば、膨らんでいるお腹と、圧迫感に顔をしかめて
《GM》 今だ誰にも触れさせたことのないリズの小さな穴を液体であることを生かして通り過ぎ
《GM》 いような感触で二人を苦しめる。部屋の出口を発見した2人はそこを開けると



《GM》 遺跡の中を探索していく2人。見知らぬ構造のそこは……知力判定どうぞ!
《GM》  【リズ】「っ…こ、こんなこと聞いていませんわ!後で終わったら文句を言って…んっ…っぅ…」何が起こっているのか把握すれば、顔を赤くさせながら片手でお腹を抑えて先へと
《エレトリア》 【エレトリア】「ん・・ふぁぁ・・んうぅぅ・・・」震えながらおなかをさえつつ先に進んで・・

《リズ》 2d6+5 代わりに言われたw
【堕イス】 R06_Lizz -> 2D6+5 = [5,6]+5 = 16
《エレトリア》 2d6+1
【堕イス】 R04_eltra -> 2D6+1 = [1,4]+1 = 6

《GM》 リズが、前方の曲がり角から、ちょこっと顔を出してこっちを窺う少女に気が付きます。
《リズ》 【リズ】「っ…エレトリアさん、見られてますわよ?先の曲がり角」気づかれないように隣のエレトリアに囁いて知らせて…見覚えは?
《エレトリア》 【エレトリア】「ん・・え?」とそっちを見るけど、見れる?
《GM》 |・) 見れます。スクレが隠れたつもりで見ています
《エレトリア》 【エレトリア】「っ・・・」それに気づいて武器を構えて、そっちの方に走ります・・・けど、普段とバランスとかが違いかなりとろとろと
《リズ》 【リズ】「…全く、あれで隠れているつもりなのかしら…飛びかかれる距離まで…っ!ちょ、ちょっと、貴女!?」呆れながら、ギリギリまで近づこうとしたけれど、飛び出したエレトリアに慌てるように続いて
《GM》 【スクレ】「侵入者だ!なんであの二人が!」 きびすを返して脱兎のごとく走って逃げます
《リズ》 【リズ】「っ!待ちなさい!貴女私たちとの約束忘れたなんて言わせませんわよ!」逃げ去るスクレを追いかけようと
《GM》 しかし、そこにはもはや姿は見えず。しかし、濡れた足跡が続いています追いますか?
《エレトリア》 【エレトリア】「さ・・・っさと・・おいますわよ・・」と急ぎ足に追おうとします!こっちは!
《リズ》 そりゃあ追います!直接見たらムカついてきた!w
《GM》 足跡を追っていきます。大きな部屋を通ったり、スクレ以外には価値のわからない海のがらくたを集めた部屋を通ったり……ずるずるト遺跡の中を歩き回ります
《リズ》 【リズ】「えぇ、全く、反省という言葉を知らないかしら!」同じように、少し怒った様子で足を薦めて
《エレトリア》 【エレトリア】「どこにいる・・・んぅ・・・」そういいながらとろとろ走っていって
《GM》 しばらく追い続けると……ふと気が付きます。最初の位置にもどりました。
《エレトリア》 【エレトリア】「あ・・・れ・・?」と周りをみて
《リズ》 【リズ】「っ…あぁもぉ!無駄に広いところに住み着いて!なんでこうも…………っ!く、くぅ…探しますわよ!学生も、スクレも!」苛立った様子で文句を言いながら追いかけて…入り口に戻ってるのに気づけば、悔しそうに…

《GM》 もう一度、知力判定をどうぞ
《エレトリア》 2d6+1 どかーん
【堕イス】 R04_eltra -> 2D6+1 = [4,6]+1 = 11
《GM》 2d+8
【堕イス】 rius_GM -> 2D+8 = [3,5]+8 = 16
《リズ》 2d6+5
【堕イス】 R06_Lizz -> 2D6+5 = [5,6]+5 = 16

《GM》 エレトリアには、向こうの隅からスクレが顔を出して、舌を出して走っていくのが見えます
《GM》 リズには、最初の角からこっちを窺うスクレが見えます (・|
《リズ》 【リズ】「っ!いい加減にしなさい、スクレ!!」その姿を確かめれば、飛び掛るように突っ込みます
《エレトリア》 【エレトリア】「また・・あんなところに・・!って・・え?」っとリズが突っ込んでいったほうを向いて
《GM》 【スクレ】「ぎゃぁあ!引っかからない!!」 ぴょこんと身をひるがえして逃げようとして

《GM》 2d6+12 リズは運動どうぞ
【堕イス】 rius_GM -> 2D6+12 = [2,5]+12 = 19
《リズ》 1+2d6 無理!それはおいつけれない!
【堕イス】 R06_Lizz -> 1+2D6 = 1+[4,6] = 11

《GM》 走って逃げるスクレ、先ほどと違うルートに逃げ込むと、大きな部屋の中に入って
《リズ》 【リズ】「こっち!?いい加減に観念なさい!」それを追いかける!部屋に突っ込みます!
《エレトリア》 【エレトリア】「ま・・まて・・」と後をおって
《GM》 部屋の中には身支度を整えた少女。その背後に隠れるようにスクレがいて
《リュミス》 【リュミス】「……………」太ももとか足首とか手首とか…そういったのをねとり、と濡らしたまま、レオタードに身を包んだリュミスが、無表情で見ています
《エレトリア》 【エレトリア】「お・・おまえは・・・」とそっちのほうを見て、前に一緒にしたことを思い出して顔を真赤にして
《リズ》 【リズ】「ふぁ…はぁ、はぁ…かくれんぼはもう終わりで……どなたですの?貴女」部屋に入れば荒く息をあげて、ゆっくりと不敵な笑みを浮かべて勝利宣言しようとして…人影に気づいていぶかしめながら
《リュミス》 【リュミス】「……エレト?………来る予定、なかったはず………」
《リュミス》 相変わらずの無表情で、言葉数少なく言います
《エレトリア》 【エレトリア】「色々・・・あってな・・・さっさと・・そいつから・・・離れるんだ・・」と武器を構えて
《GM》 【スクレ】「リュミス、なんか襲ってくる気だよあの二人……エレトリアはなんでそんなことするの? 最期の日にスカートの中におもちゃ入れてあげなかったの怒ってる?」 リュミスの体に細い触手を這わせて撫でると
《エレトリア》 【エレトリア】「う・・五月蝿いっ!だまれ」と顔を真赤にしてしまい
《GM》 【スクレ】「それに、なんでスクレの秘密基地にリズがいるの?」 こちらは少しおびえた様子
《リュミス》 【リュミス】「………(顔を僅かに赤くして)……だめ……離れ、られない………スクレ、いないとおかしくなる」
《リズ》 【リズ】「…お知り合い?どうすればいいのかしら?」警戒するようにしながら、鞭を構えれば囁き訊ねて
《エレトリア》 【エレトリア】「くぅ・・・ならば・・・力ずくでも・・つれてかえるぞ・・・」そういって武器を構えて
《リズ》 【リズ】「言った筈でしょう、悪さをしたら今度は殺されるかも知れないって……もう悪い事しないって泣きじゃくったのは誰だったかしら?」うろたえる相手に、地面を鞭で叩きつけながら近づいていって…
《GM》 【スクレ】「リュミス、一緒にやっつけよう。そうすればきっとわかってくれるよ。」レオタード越しに触手がぞろりと体の底を舐め上げて
《GM》 リズとの間にリュミスを置いて
《リュミス》 【リュミス】「……………んっ……うん、わかった、スクレ………エレト、あんなによろこんでたし、そっちの子も……教えてあげれば、きっとそうなる……」体をぴくり、と震わせて、間に立ちますー
《GM》 【スクレ】「それに、すくれ最近悪い事してないよ!どちらかっていうと善の存在だよ!」 胸を張って答えると
《リュミス》 隷属の喜び、使用しますっw
《リズ》 【リズ】「貴女が学生さんでよろしいのかしら?貴女を助けてこいという依頼を受けてますの……黙りなさい!それならその子を返しなさい!それに“やっつけようって”それじゃあわたくしが悪だと仰るつもり!?」胸を張ったスクレに怒鳴りつけて
《リュミス》 【リュミス】「………(無言で頷き」
《エレトリア》 【エレトリア】「それに・・魔物は全て滅ぼす・・・リュミスが目を覚まさないならば。。力ずくでいくわよ・・」そういって武器を構えて魔力を込め
《GM》 【スクレ】「ふほーしんにゅーは犯罪!だから、そっちが悪の存在だよ!」 人の姿を取るのをやめて
《リュミス》 【リュミス】「……やらせない……」以前の弓ではなく、銃を取り出します
《GM》 前列後列希望をどうぞ!
《エレトリア》 前衛!
《リズ》 【リズ】「それには過剰防衛だと言い返して差し上げます!」鞭を構えながら…くぅ、前列…!!
《リュミス》 前衛です


*rius_GM topic : [スクレIV14・リュミス][エレトリア・リズ]

《GM》 では開幕ありますか?
《リズ》 無いです!
《エレトリア》 開幕なんて永遠にありません!
《リュミス》 ウィーク、いみなしw
《リュミス》 アサルト、いみなしwなのでありませんっ
《GM》 開幕は今後飛ばしますw
《リズ》 はいなw
《エレトリア》 あぃw
《GM》 ではスクレがにょろりと触手を伸ばす。三人には見覚えも感触すらはっきりわかるそれがエレトリアに絡みつき
《GM》 1d6+12 乱舞バインド
【堕イス】 rius_GM -> 1D6+12 = [3]+12 = 15
《GM》 1d6+12 乱舞バインド 両方エレ子に
【堕イス】 rius_GM -> 1D6+12 = [1]+12 = 13
《エレトリア》 最初のにガーディングして7点を腰に、2はつめもガーディングで5にして、残り5を、胸に!
《エレトリア》 腰残り1、胸7です!
《GM》 バインドだけどうぞ!アクトはありますか?
《エレトリア》 アクトはまだなしで
《GM》 では、リュミスさんどうぞ
《リュミス》 はいなー
《リュミス》 ではこちらは、リズに狙いをつけます
《リュミス》 【リュミス】「…充電100%…フルトランス」フルチャージショット!
《リュミス》 2d6+30
【堕イス】 R13_Rymis -> 2D6+30 = [1,4]+30 = 35
《リュミス》 このくらい進呈(ぇ
《リズ》 レッグで受けて他AP0に!
《エレトリア》 ひでぇw
《GM》 アクトはあります?
《リズ》 まだ無いです
《リュミス》 大丈夫、2ラウンドに1発しか飛ばないです。ルール変更のため!
《リュミス》 (2ラウンドに1発は飛ぶようになったという事ですが
《GM》 では、リズさんどうぞ
《リズ》 【リズ】「っ…スクレ!いい加減に、しなさい!」エレトリアを責める触手を、大振りの鞭がなぎ払えば、更にその触手が凍り付いて破片がリュミスに襲い掛かる!

《リズ》 4+4d6 マスターゲット+アイシクルヒット+ガッツ
【堕イス】 R06_Lizz -> 4+4D6 = 4+[6,5,4,2] = 21
《リュミス》 スウェー
《リュミス》 12点を胸APにもらいますー
《リュミス》 残り4
《GM》 OK!
《エレトリア》 2d6+8-4 かなり辛いOTZ
【堕イス】 R02_eltra -> 2D6+8-4 = [5,4]+8-4 = 13
《リュミス》 んー、それもスウェーして………7点を腰APに

《リュミス》 【リュミス】「っ…」
《エレトリア》 【エレトリア】「くぅぅ・・・さっさと・・・倒れろ・・・!」とそれに続いてマスターゲットを・・・MPがないのでそれだけでOTZ
《GM》 【スクレ】「いたっ!」二人の攻撃がちくちく刺さり
《GM》 ラウンドまたいでスクレ
《リュミス》 【リュミス】「……強い…」

《GM》 1d6+12 乱舞バインド>リズ
【堕イス】 rius_GM -> 1D6+12 = [3]+12 = 15
《GM》 1d6+12 乱舞バインド>リズ
【堕イス】 rius_GM -> 1D6+12 = [5]+12 = 17
《GM》 ヌルリとした吸盤付きのそれがリズの体を絡め取ろうと
《リズ》 両方ガーディング!胸AP2、腰AP2で耐える!

《リズ》 淫らなる緊縛と…ふたなり射精も!
《GM》 了解!
《GM》 では、リュミスどうぞ
《リュミス》 ではたたみこみましょうか、軽くっ
《リュミス》 能動補助は使えないので…ガッツのみ、リズに攻撃っ

《リュミス》 3d6+6
【堕イス】 R13_Rymis -> 3D6+6 = [6,3,5]+6 = 20
《リュミス》 20点ほど進呈
《リズ》 腰で受けてAP0に!コンプレックス:股宣言!
《GM》 OK
《GM》 そしてリズどうぞ!
《リズ》 マスターゲットだけだと2d6の素目……スウェーで防がれるから…ファイナルストライク!
《リュミス》 くっ…
《リズ》 9d6+4-4
【堕イス】 R06_Lizz -> 9D6+4-4 = [6,2,2,3,3,3,3,6,3]+4-4 = 31
《リュミス》 範囲ファイナルっ……って、まずっ。水着だから直撃もらいましたっ。スウェーつかって16点ほどっ

《GM》 【スクレ】「ぎゃあ!」 
《リュミス》 【リュミス】「っ…」
《エレトリア》 【エレトリア】「続くぞ・・!」とこっちもそれに続いて、マスタゲ&バーニングヒット&ガッツで!
《GM》 そして、エレ子どうぞ!
《エレトリア》 4d6+8-4 まぁ、スクレには軽減されるだろうけど、それは仕方ない!
【堕イス】 R02_eltra -> 4D6+8-4 = [5,3,3,3]+8-4 = 18
《エレトリア》 ちめぇぇOTZ
《リズ》 でもリュクスにも入った!
《リュミス》 す、スウェー(涙 再び貫通、HPに9点(るー

《GM》 【スクレ】「リュミス!」自分のダメージは大したことがない。しかし
《リュミス》 【リュミス】「っ…まだ、大丈夫………それより、手数、減らさないと、だめ……」ぐっ、と踏みとどまり、リズに狙いを絞ります
《GM》 【スクレ】「わかったよ!」乱舞迅雷!リズに24点二回
《GM》 まきもどり
《リュミス》 そのまま、リズに20点ほど……近寄って、スカートをたくし上げて破いてしまいましょう
《GM》 スクレの触手が、リズの体を絡め取る。半ば破れたドレスアーマーを引きはがし
《エレトリア》 むぅ~一回かばっていい?

《リズ》 【リズ】「っ…こ、この…離しなさ…あ、貴女も!いい加減に…!!」手足を絡めついてくる触手に身動きが取れなくなって…胸のブレストプレートも砕かれれば、薄絹に包まれた二つの豊胸が露に…スカートをたくし上げながら破るリュミスに顔を真っ赤にしながら怒鳴って
《リュミス》 【リュミス】「……駄目。痛い思いしたから……そのぶん、恥ずかしさと快感をあげ……………なに、これ?」と、股間にある肉棒に目をやって、片手で軽くにぎって、弄びます
《GM》 【スクレ】「そうだ、女の子なのに……」下半身に触手を這わすと隠していた衣装をはだけ
《リズ》 スカートを破ってゆけば、露になる白いレースショーツに、そこから顔を出すふたなりペニス…更に大きく膨れ上がったお腹も半分ほど見えて…
《リュミス》 【リュミス】「………始めてみた、男の人の肉棒………エレト、知ってた?」と、ショーツを下げて、ふたなりペニスをあらわにしてから…両手で包んで擦ります
《リズ》 【リズ】「っ!み、見ないで!やめ…やめなさい!この、このぉ!!」気づかれれば目を見開いて必死に両腕を振るおうとするも、拘束する触手がすこしだけ、しなる程度…ショーツから顔を出したペニスは皮かむりで、両手でさすればビクッ!ビクッ!と震えながら大きくなってゆき、白い綺麗な肌のペニスに血管も浮んで…熱く、硬さを持ち始め
《エレトリア》 【エレトリア】「なっ・・・」それをみて、ごくっ・・っと喉を鳴らしてしまい・・・じっとみつめて
《GM》 ゴクリと喉を鳴らすエレトリアにも触手を絡める
《GM》 2人のショーツの底をゆっくり何度もぞりぞり絡め
《リュミス》 【リュミス】「………知らなかったんだ。…知ってしまったね。………リズ、だっけ。エレトの前で、一回、イって?」さらりと言った後、亀頭を指でくにくに、と押し込み…裏筋をつつぅ、と指でなぞります
《GM》 快楽になれたエレトには強く、今だつぼみのリズにはやさしく、何度も何度もコスり上げると
《エレトリア》 【エレトリア】「んぅぅ・・・まて・・んふぁぁ・・・んっぅううぅ!」びくっっと震わせながら、たまっていた分の快感が一騎にあふれ出して大きくびくんっと震わせて
《リズ》 【リズ】「っ…お、お願いだから…み、みな…ひっ!?」弱弱しい声になっていきながら・・・お願いしようとするけれど、わずかに顔を出して先走りを滲ませた亀頭を指で押され、そのまま裏スジと皮の間に指が入り込めば、指の形がペニスの中で浮ぶように…目を見開いて短い悲鳴が痙攣するように口から漏れて…
《GM》 【スクレ】「すごいね、おちんちん。女の子なのに、あんなになって?エレトリア入れてみる?」くわえ込んだ硬質なものを、触手でトントンと叩いて衝撃を産み
《リュミス》 【リュミス】「……こういうところは、スクレの触手と一緒……」根元をきゅっと握り、そこから絞り上げるように、先端のほうへずずっ、と移動させて…先走りを指に絡めてから、今度は柔らかく、にゅる、と締め付けて…
《エレトリア》 【エレトリア】「あ・・・そ・・そんなこと・・・」そういっては言うものの釘付けになって喉を鳴らして
《リズ》 【リズ】「ひぁっ!ふぁっ…そ、その手を…は、離し…っぁ…ふぁっ!?」ゆっくりとアソコをなぞる触手の動きに身体が熱くなってきて…吐く息も荒く熱いものに…扱きはじめれば自然と腰がその手の動きに合わせて揺れはじめて
《GM》 【スクレ】「いいよ、いっちゃってよ。」 2人の秘唇の表面をゴリゴリと股縄のようにこすると一瞬浮かせて鞭のようにぶつけると
《リュミス》 【リュミス】「・・・だめ、離さない。……沢山、精液吹き上げて……エレトにかけて」と、体をエレトのほうに剥かせて、段々と早く、にゅる、くちゅ、きゅっ、としごきあげていきます
《リズ》 と、手をショーツの中に入れて根元まで手を回せば、そのペニスの根元に何かが縛り付けているのがわかって…射精しない様に無理やり縛り付けている紐…
《リュミス》 【リュミス】「………なるほど、これ、ね」指でぷつっ、ときっちゃいます
《エレトリア》 【エレトリア】「んんんん!!ふぁぁぁっっっっっ!!」その衝撃に大きく体を震わせて軽くイってしまいながらも、それをものほしそうに見つめながら
《GM》 【スクレ】「?? 何かあったの? よくわからずにリュミスに尋ね
《リュミス》 【リュミス】「…精液がでないように、縛ってた。……これで、たまったのが全部でる。……そうだよね、リズ?」
《リュミス》 遮るもののなくなった肉棒をしごきあげながら言います。一度止めを刺すべく、先走りでぬかるんだ両手で。
《GM》 【スクレ】「そんなことするんだ……」絶頂したエレトリアを引き寄せて、優しくキスをする
《リズ》 【リズ】「っ!?や、やめなさ…そ、それは外しては…ひっ!ひぁ!?で、でひゅ!汚いドロドロでひゃ…ひぁっ!はぁ!あっ!あぁ!!」相手が紐に気づいたことに気づけば、目を見開いて慌てるようにリュミスを見るけれど…直後に紐が外され、ブルンッ!と大きくペニスが震えれば、そのペニスの亀頭から黄ばんだ濃厚な、ゲルの様に硬いザーメンが糸を引いて大量に噴出して…口をパクパクさせながら言葉にならない歓喜の声を…リュミスへと吹きかけられ
《リズ》 るザーメンはその両手を黄ばんだ白でドロドロに塗りつぶして…脱力仕切ったように、リズは触手に身体を預けてしまい…
《リュミス》 【リュミス】「………すごい量。スクレより濃い……どれだけたまってたの…?」両手から精液を滴らせて、肉棒から手を話します
《リュミス》 それをリズの目の前で見せつけます。そのまま首に塗ってしまいましょう
《GM》 【スクレ】「スクレはそんなにためないもん。きちんとだすからいいんだよ!」何かぷりぷり怒って
《リュミス》 【リュミス】「……(顔を赤くして頷き」
《エレトリア》 【エレトリア】「あっ・・・」その精液をみつめて顔を真赤にしながらもの欲しそうに見つめてのどをごくりと鳴らし
《リズ》 【リズ】「ぅぁ…も、もうださないって……ふぁ…はぁ…あ、あなた…!」首にこすり付けられながら、髪に、衣服にも手から零れたザーメンが降りかかって…荒く息をあげながら…弱弱しくもリュミスを睨んで…
《リュミス》 【リュミス】「…エレト、今ならこのおちんちんの精液、直接舐めれるよ?」
《エレトリア》 【エレトリア】「そ・・そんなこと・・・」顔を真赤にし・・
《リュミス》 【リュミス】「…この前、お預けされた………リズのこれなら、お預けは入らない、よ?」

《GM》 リズに2回攻撃
《GM》 1d6+12 乱舞七毒
【堕イス】 rius_GM -> 1D6+12 = [3]+12 = 15
《GM》 1d6+12 乱舞七毒
【堕イス】 rius_GM -> 1D6+12 = [5]+12 = 17
《リュミス》 ではこちらの攻撃いきます、フルチャージショット
《リュミス》 つと、あ
《リュミス》 ごめん、その前に。いにしえの輝石つかっておきますw
《GM》 OK!

《リュミス》 3d6
【堕イス】 R13_Rymis -> 3D6 = [1,1,1] = 3

《リュミス》 …あっはっはっはっはw
《GM》 不良品だ!
《リュミス》 がらくただ!

《リュミス》 2d6+30
【堕イス】 R13_Rymis -> 2D6+30 = [2,1]+30 = 33
《リュミス》 どっかん、33
《リュミス》 <リズ
《リズ》 えっと、胸で受けて胸AP0に、二つ目は直で受けてHP残り26 アクトは…
《リズ》 罵倒 大きすぎる胸に…純潔の証いっちゃおっか!
《エレトリア》 こっちはエレ子が庇って腰AP0、残り胸AP7,その他4、HP満タンOTZ

《GM》 アクト了承!
《エレトリア》 こっちは仕込まれた異物で!
《GM》 OK!
《GM》 バステもどうぞ
《リズ》 で、BSは爆乳と責め具で!
《リズ》 あ、責め具はもうきてた…催淫で~

《リュミス》 【リュミス】「…それじゃ、リズ、次、いってみる」と、胸の守りを引き裂いて………リズの豊かな胸をぐに、ぐにっ、と揉み解します。
《GM》 いつかのようにリズの四肢を触手が絡めると、ひょいと持ち上げリュミスに胸をもませながら
《リュミス》 【リュミス】「………この胸、ずるい」根元から絞り上げるように、毒に置かされた乳を弄り始め…
《リズ》 【リズ】「ふぁ…は…つ、つぎぃ?――っぁ!や、やめ…やめなさ…んぁっ!」絶頂の余韻に惚けていたけれど、胸元がさらけ出されれば慌てるように表情が変わるも…それ以上の抵抗が出来ず、胸を揉む手は胸に指先がズブズブと沈むような柔らかさと弾力、ボリュームを感じさせて…乳首も大きく、硬くなって…
《GM》 【スクレ】「そう言えば、リズはまだ女の子なのかな?」持ってまわった尋ね方
《リュミス》 【リュミス】「……やめない。胸でもいかせる…」と揉み続けます
《リズ》 【リズ】「お、おんな…?っ!そ、そんなもの関係な…っ…む、胸だ…んぁ…ふぁ…はぁ…!」スクレの言葉の意味を理解して、顔を赤くさせながら怒鳴ろうとするも…胸を責める刺激に甘い声が漏れてしまい…大きな悲鳴は上がらないけれど、徐々に弛むその表情は快楽に蕩け始め…
《GM》 【スクレ】「ふ~ん、いつまでもとっておくと、ひどい奪われ方するよ。だから先にスクレがもらうね。」ニッコリ笑うと、リズのお尻にあてがわれる生殖腕。エルトを目の前に引き寄せて結合部をはっきり見せて
《リズ》 【リズ】「い、いりません!そんな無理矢理なしんせ――っ!?や、やめ…ひっ!?あ、貴女なんかに奪われるくらいなら死んだほうが…んぁ…は、ふぁ…!」スクレの言葉に身震いをしながら、お尻に当てられた太い触手を感じて気丈に振舞うけれど、手足を必死に動かしても抜け出すことが出来ず…
《GM》 【スクレ】「ひどいこと言うなぁ…死んだ方がましだって。もう死にたいって言うくらい気持ち良くするのと、いたたってなるくらい痛いのと」わずかに考える
《リュミス》 【リュミス】「……エレト、混ざる。………皆で、リズを気持ちよくする。…駄目?」胸を弄りながらエレトを見て
《エレトリア》 【エレトリア】「なっ・・・そんな・・・の・・・」と見つめてしまいながら近づいていって
《リュミス》 【リュミス】「…そうしたら、スクレも今度はちゃんと、いっぱい気持ちよくしてくれる」と、前からリズの肉棒を握って、エレトリアの目線の先でふりふりと動かさせ
《エレトリア》 【エレトリア】「んぅぅ・・・sl」
《GM》 【スクレ】「そうだよ。そしたら、こんなおもちゃじゃなくて、スクレの触手で前みたいにね。」言いながらエレトのシスター服を引き裂いて。隠されていた責め具に触手を絡ませると
《GM》 ずずず、引きずり出し掛け、また戻す
《エレトリア》 【エレトリア】「んぅぅ・・・そんな・・・の・・・・んひゃぁぁ・・・ま・・まひゃぁん」びくりと体を大きく震わせながら、目の前のリズの肉棒を見つめて
《リズ》 【リズ】「エ、エレトリア…?な、何を迷っているの!?連れ帰るんじゃ…ひぁっ!?」迷いながら近づくエレトリアに、焦るように叫ぶも、ペニスを握られれば甘い声を…股にこすりつけるスクレの触手も愛液に濡れて
《リュミス》 【リュミス】「…咥えないの?」リズの肉棒を上下に動かして、口先を擦ります
《エレトリア》 【エレトリア】「あっ・・・んっ・・・ちゅ・・・」と目の前にきたそれの誘惑に勝てずに口付けをして
《リュミス》 そのまま肉棒を弄る手を固定して、エレトの好きにさせます
《エレトリア》 【エレトリア】「んちゅぅ・・ちゅる・・・」そのままそれをくわえ込み・・口の中で舐め上げながら・・
《リズ》 【リズ】「っ!?あ、貴女…な、何をし…ひっ!ひぁ…くわ、な、舐め…?ひっ!ひゃ、はめ…やめなさ…はぁ…♪」 顔を近づける様子に、本気で驚き、焦るように、逃げようと腰を動かすけれど、唇が触れられればビクッ!と身動きが取れず…射精した直後のペニスには、尿道にまだ濃厚なザーメンも残っていて…
《リュミス》 【リュミス】「ん……スクレ、リズももう出来上がってる、よ?………気持ちよくしてあげて」
《リズ》 咥えられてしまえば、気の抜けたような声が口から漏れて…触手の拘束を抜けようとしていた手足も途端に静かなものに…
《リズ》 【リズ】「ん…ふぅっ…エ、エレトリア…あ、貴女正気に…っ!?ス、スクレ!?やめ…やめなさい…!」目の前で奉仕を始めてしまう仲間に、戸惑いながら焦る表情で…何とか突き放そうとするけれど、腰しか動かせずにいて…スクレの触手が押し付けられれば、火照り開発されてきたアソコはすんなりと押し付ける触手を咥えこんでしまいそうで
《エレトリア》 【エレトリア】「んちゅふぁ・・んぅっぅ・・・ふぁぁ・・」ちゅーちゅーと口で奉仕をし、さきっぽを舐めながらも、くすぐられるとびくんっと震えて、甘い息を肉棒に吐いて
《リュミス》 【リュミス】「…エレト、素直になった……次、リズの番」と、スクレの生殖腕を飲み込みやすいように…リズの秘所を指で軽く開き、入り口を開きます
《GM》 仰向けで下になったエレトリアの顔に肉棒を伝わったリズの愛液がこぼれる。しかし、そのことに反応をするより前に、前にたっぷり味あわされたスクレの生殖腕がゆっくりと押し込まれていく。リズの目の前で展開されるその光景が、次に自分に起こされることを、はっきりと処女の姫に理解させ。
《GM》 【スクレ】「リュミスありがとう。次はリュミスにも入れてあげるね。でももうちょっとリズを気持ちよくしてあげようよ。」2人の体を下ろしてリズのお尻をリュミスの目の前にさらす
《リュミス》 【リュミス】「ん……分かった……スクレの知り合いなら、開発されてるよね……?はむ、ちゅ…」スクレに差し出されたリズのお尻に顔をうずめて……リズの秘所を軽く弄りながら、ひくつくお尻の穴に舌を差込、ねっとりと舌を差し入れます
《リズ》 【リズ】「っ…や、やめ…やめなさ…ス、スクレ!そんな親切の押し売りは…!」目の前で大きな生殖腕をエレトリアの秘所が咥えこんでいく光景に思わず絶句してしまい…スクレが人の話を聞いてないと分かれば、パニックになりながら必死にスクレに怒鳴って
《エレトリア》 【エレトリア】「んふっぁぁ・・・ぁぁぁ・・んぅっぅ・・・ふと・・んひゃぁ・・・」びくんっと大きく震えながらいきなりいれられ、膣内を押し広げられて飲み込んでいく光景をリズに見せながらも、びくりと震えて甘い声をあげて
《GM》 【スクレ】「ほら、エレトはこんなに感じてるんだよ。一人でいる時も気持ち良くなる練習してるからね。」エレトの秘密を語りながら、リズの目の前で生殖腕を引き出して白く濁った愛液の絡む様を見せつける
《GM》 【スクレ】「エレトも、気持ちいいからって舐めるのやめちゃったら、じょぽじゅぽするの、やめちゃうよ~。」 膣内に吸盤を張りつけて、きゅぽきゅぽと鳴らしてみせる
《リズ》 【リズ】「ひぁっ!?ふぁ…あ、あなた…なにを…んぁ…し、舌?な、舐め…!?や、やめ…やめ…んぁ…ふぁ…やめなひゃ…ひぃ…」触手で股を開かされれば自然と広がるお尻…アナルは肛門がクパクパと開いたり閉じたりをしており、弛んでいる様子を…舌が押し込まれれば肛門がキュッ!と締め付けて舌を動かせなくなるほどの締め付けを…スイッチが入ったのか徐々に表情が弛み始め、惚けるような表情で呂律が回らなくなってきて…
《リュミス》 【リュミス】「……リズを溶かさないと、大変な事になるから……エレトも協力して……エレトがリズのおちんちん、スクレがおまんこ、私がお尻を責めるから………」そう言った後、自らの舌を食い締める肛門をほぐすように、ねろ、にゅりゅ…とかき回し、指をいっぽん差し込みます
《エレトリア》 【エレトリア】「んひゃぁぁ・・はぃぃ・・ご・・ごめんなさんぅぅ・・・んちゅぅぅ・・ちゅるぅぅ・・んふぅう・・」リズの肉棒の先っぽを舐め転がし、舌をからませちゅ・・ちゅっとやさしくすったり急に激しく吸ったりをしていって、膣内のそれは快感を求めるようにきゅぅっとすくれの触手を強く締め付けて
《リズ》 【リズ】「わ、わたくひは…そ、そんなのいらな…ひぁ…ふぁぁ…!!」目の前で見せ付けられる大きな生殖腕…首を振って拒否しようとするけれどお尻に指が押し込められて、エレトリアのフェラも強くなれば、そんなことしていられず、涙目になって喘ぐ様子を…ペニスを吸われれば、その先からは先走りを滲み出し、お尻に突き入れられた指は舌と同じように締め付けが強く…手足がグッタリと垂れて、糸の切れた人形の様になってしまっていて
《リュミス》 【リュミス】「ちゅ、ちゅる……んっ………スクレ、もうすっかり、リズのおまんことろとろになってるから……」と、準備が整った事を示し
《GM》 【スクレ】「うん、リュミス。じゃあ、入れるよ。」 エレトの目の前で、ゆっくりと生殖腕を差し込んでいく。いったん細くして優しく奥へ入り込んでいくと、先端から太さを戻して行って引く抜きながら、初めてを引き裂く。
《エレトリア》 【エレトリア】「んちゅぅ・・んふぁ・・・りずのあそこにはいって・・・いるのがみえる・・んちゅ・・じゅるる・・・」激しく吸い上げながらも快感を与えようとしながらも、激しく吸って精液をのんふぇいって
《リズ》 【リズ】「ふぇ…ぁ…やめ…んぁ…!んぅ…ふぁ……あ…な、なひ?…お、おおひ…ひっ!?」快楽に溺れかけた身体は、破瓜の痛みすら感じさせる様子は見せず…すんなりと、キツイながらも生殖腕を咥えこんで奥まで受け入れていくも…中で膨らみ始めれば、違和感を覚え…太くなったソレが膣壁を擦りながら引きもどされれば、口をパクパクさせながら目を見開いて
《GM》 【スクレ】「やっぱり、きついよ。それに熱い。」 リズの守ってきたものを引き裂くと、気持ち良さそうに目を細める。抜けかけた肉棒からは乙女の血が僅かに滴る。再び突きいれて膣道を開いて行き子宮口まで道をつける
《リュミス》 【リュミス】「ん…リズのお尻、きゅってなった……気持ちいい?」指をちゅぷ、ちゅぷ…とアナルで抜き差しして、スクレの生殖腕とリズの膣の結合部に舌を這わせて…
《リズ》 【リズ】「ひゃ…は…はぁっ…んぅ…んあぁ!!」膣ごと生殖腕をキツク締め付けて…内側から本格的に破瓜を迎えさせられれば…ビクッ!と身体を硬直させて…一気に再び押し込まれれば、それだけで絶頂を迎えてしまい…アナルの指を、膣の生殖腕を、キツク締め付けながら奥へ引き込むような膣壁や腸壁が動きを…エレトの口内にも再び濃厚な精液が大量に噴出してしまい
《エレトリア》 【エレトリア】「んちゅぅぅ・・・んんぅぅ・・・・んちゅうぅぅ・・・・んこくこく・・・」口の中に入ってくる精液を味わいながらも、リズに聞こえそうなほどのぞを鳴らせて飲みながらも、スクレに触手で弄られて体を震わせながらも、リズの肉棒をきれいにしていって
《リズ》 【リズ】「き、きもひ…?」惚けた表情で、涎を口元から垂らしながら…トロンと蕩けた瞳…絶頂を迎えて恍惚な様子のリズには…リュミスの言葉も深く聞こえて…
《GM》 【スクレ】「エレト、おいしい? ご褒美あげるね。」エレトの開発され締めつける聖穴。初めて道をつけられ絶頂したリズの姫穴。双方を触手にひねりを加えながら激しく抉るように抜き差しを始める海魔。
《GM》 その勢いに二人の顔に相手の愛液が噴きかかり
《リュミス》 【リュミス】「気持ちいいよね、リズ…?女の子は、皆そう、できてるんだから……だからわるい事じゃない、よね?」人差し指の根元まで、にゅる…とリズのアナルの中にいれ、指で腸壁を軽く引っかき
《エレトリア》 【エレトリア】「んんぅぅぅぅ!!んふぅぅぅ!!」あまりの激しさにびくりと大きく体を震わせて加えながらも膣内をごりごりと削られて強く締め付けながらイってしまい、潮を吹いてしまい
《リズ》 【リズ】「ひぁ…す、すくへ…う、うごかしひゃ…ひぁ!…わ、わたくひは…あなひゃたひとは…ふぁ…はぁ…あぁ!」 絶頂の余韻に浸っていたけれど、再びスクレの責めが始まれば身体はその動きに揺れるだけの肉人形と化してしまっていて…キツク締め付けながらも奥へ奥へ引き込むような動きを…リュミスの囁きに、必死に抗おうとするけれど、お尻を指で引っかかれれば、その刺激に表情が緩んで、惚けた笑みを浮かべてしまい
《リュミス》 【リュミス】「…素直じゃない……体は嬉しがってるよ?もっと素直になって……」抵抗するリズに、指でぐりぐり、と強めにお尻を引っかいて理性を崩していきます
《GM》 【スクレ】「二人の中、気持ちが良いんだよ。エレトは柔らかいのにツブツブがゴリゴリってなって。リズの中はきつくてギュギュってするのにすごく熱くて……もうでちゃうよ。2人ともお腹いっぱいにするよ。」リュミスに向かって蕩けた顔で報告するスクレ。幼い顔立ちが赤く染まって
《リュミス》 【リュミス】「ん……してあげて…スクレの精液で、お腹の中いっぱいに……」こくん、と頷いて、リズのアナル攻めを激しく…
《エレトリア》 【エレトリア】「んちゅふうぁ・・んぅぅ・・・ふぁぁいっぱいぃ・・・ください・・・ぃ・・んふぅぅ・・・」そうおねだりしてしまいながらも、リズの肉棒をひたすら口に含み射精して残った精液を全て飲み干すかのように吸い上げ、膣内をキュxうぅぅぅっと締め付けてしまいながらぎゅっとリズを抱いて
《リズ》 【リズ】「ひぁ…お、おひりけずっひゃ…けずなひゃい…お、おかひくなってしま…ひぁ…あは…はぁ…いふっ!いっひぇしま…ひぁっ!?」リュミスにお尻を擦られるたびに頭の中の真っ白が広がっていく感覚を…自然と腰が動き、リュミスの指をより深くまで、エレトリアの咽喉の奥までペニスを押し込むような動きをしてしまっていて…エレトリアに吸い付かれながら、リュミスに、スクレに責められてしまえば再び限界に…スクレの生殖腕の締め付けが更に
《リズ》 きつくなって…エレトの口内でペニスが大きく震えれば
《GM》 【スクレ】「ん、でるよ――っんにゃ、ふゅあぁ~~っ!!」 3人の歓迎するような言葉と態度。それに微笑みながら生殖腕から精を噴き出す。2人の体内を灼くような熱い白濁をあふれさせ、先端で子宮口をこじ開けると直接中にまで叩きつけ揺さぶる。
《リズ》 【リズ】「だ、だひまふ…!お尻ゴリゴリひゃれて…でひゃ…ひぁ…イグ、いっひゃ…ひぃ!!」 エレトの口内で大量の精液が噴出され、咽喉の奥にまでペニスを押し込んで…垂れた両手足がビクッ!ビクッ!と痙攣しながら…絶頂を迎えて
《GM》 【スクレ】「でてる、すごくいっぱい。」 体に絡む触手からも液体を噴き出して3人の体をどろどろに汚していき
《エレトリア》 【エレトリア】「んふうぅぅぅ・・イっひゃ・・んぅぅふぅぅぅぅぅぅぅ!!!」のどの奥まで押し込まれたまま飲みながらも、激しい責めと射精に膣内をきゅぅぅっとしめつけながらイってしまい
《リュミス》 【リュミス】「…リズのおまんこ、スクレの精液、いっぱいそそがれて…エレトの口の中にもいっぱい精液のませてる………ぁ……スクレの精液、いっぱいかかって……ん、ちゅ……」熱にうなされたように、リズを貫く生殖腕へ自ら舌を這わせて吸い付き始めます
《リズ》 【リズ】「あ、あふ…い…い、いっぱいでひぇ…あぁ…はぁ…!!」膣に、子宮に流し込まれる液体の熱さを感じながら、全身を粘液にドロドロにされながら…荒く大きな息をしていて…グッタリと…
《エレトリア》 【エレトリア】「んぅぅぅ・・ふぁぁぁ・・・けほけほ・・・んぅぅ・・・」涙目でなんとか飲みながらも、膣内からどろどろを溢れる精液をリズに見せて
《リュミス》 【リュミス】「ん……リズ、素直になった……?」と、お尻を責める手を止めてたずねます
《GM》 【スクレ】「二人とも気持ち良かった? スクレはすごく気持ち良かったよ。」 ゆっくりと、中をこすり全身を愛撫するスクレ。絶頂感がゆっくりと降りていき
《リズ》 【リズ】「ひぁ…ふぁ…お尻…やぁ…」惚けた様子のまま少し意識も飛んでしまっていて…お尻を止められながら囁かれれば、どちらにも取れる返事を無意識に返して
《リュミス》 【リュミス】「…嬉しいんだ。……もっとしてあげる」都合のいいようにとって、再びお尻の中の指を動かし始めます



***ここでちょっと雑談所へカメラを移します


《リズ》 んっと・・・まだ堕ちて(HP的な意味で)ないんだから、このあと復帰しないといけないわけで…
《リズ》 ど、どうやって立ち直ろうかナァ…?って…あはは(自虐的な苦笑
《リュミス》 立ち直らなくていいよっ(何
《リュミス》 行動ホウキさえしてしまえばw
《リズ》 ソロだったら放棄してる責めにゃ!w
《エレトリア》 にやにや
《GM》 女の子、三人がかりにやれれてるからねw
《リュミス》 あははーw
《リュミス》 エレトがついてくれたからっw
《GM》 こっそりエレ子も責めてるしw
《リズ》 アヘ顔というか、「えへへぇ…♪」って感じの壊れた笑みで顔も引きつってそーなかんじ・・・w
《リュミス》 よっしw
《リズ》 で、裏で話した本題……リズ、どーしよ…もう、完全に負けちゃってる感が…(汗
《リュミス》 エレトに頑張ってもらうとか!w
《GM》 3対1とかw

《エレトリア》 つまりこのままえろで攻撃(銃声
《リズ》 それはもっと未来の話w
《リズ》 でもホントに困ったにゃ…白夜さん、放棄ホントにしていいのかにゃ?
《エレトリア》 いいよ~負けたければもうこっちも負けても(ry
《リュミス》 こちらもOKなのですにゃw
《GM》 ふむる。どうするのかな?
《リズ》 よし、放棄いく!
《エレトリア》 同じく放棄で!
《リュミス》 わw
《リュミス》 いくとこまでいってしまへ~w
《エレトリア》 いや、戦ってもいいけど、ここまでえろくしてしまうとね?w
《リズ》 …って、自分から受け入れロールは流石に早すぎたきがしたにゃ(汗
《リュミス》 …判定もいらないきがしてきましたにゃw
《リュミス》 そんなの、その場の空気とPLしだいなのですw
《GM》 もう一ラウンドはまわしましょうか。使いたいアクトもあるでしょうし


***こんな事がありまして


《GM》 というところで、リズの番ですw
《リズ》 【リズ】「ふぁ…んっ…おひり…もっと…ですわ…」 再びお尻の中で指が動かされ始めれば、甘い声を上げながら、自分からお尻を揺らし始めてしまい…手にしていた鞭も地面に落として…
《GM》 行動放棄了解!
《リュミス》 ではネクストラウンドまわして…ふるぼっこ?w
《GM》 【スクレ】「リズも落ちちゃったよ。エレトももっと気持ち良くなるよね。」 エレトのお尻にも触手をあてがうと
《エレトリア》 【エレトリア】「んんぅぅぅ・・ふぁぁ・・はぃぃ・・・もっとくださいぃ・・・♪」そう甘い表情をあげながらあてがわれるとびくりと震わせながら、リズの肉棒を舐めて
《リュミス》 【リュミス】「……いろいろ話してもらうから…もっと溶かす、ね」リズのお尻をなおも責め続け、エレトの胸もつかんで揉み解します
《GM》 【スクレ】「ふふふ。いいよ。」 エレトの反撃放棄を受け入れて
《リズ》 【リズ】「も、もっと…でひゅのぉ…?」 リュミスの言葉に、嬉しそうな声で訊ね返して……責め続けられればエレトの舐めるペニスも再び硬さが増し始め…

《GM》 ラウンドまたぎます。開幕ありますか?
《リュミス》 なし^
《リズ》 そもそも取ってないw
《エレトリア》 ないです!
《GM》 二人のメイデンからミアスマを吸ってスクレが回復します。オートヒール
《GM》 そして、先手スクレ。エレトリアに乱舞
《GM》 1d6+12
【堕イス】 rius_GM -> 1D6+12 = [4]+12 = 16
《GM》 1d6+12
【堕イス】 rius_GM -> 1D6+12 = [4]+12 = 16

《エレトリア》 それでやっとAP全壊!大きすぎる胸で!
《リュミス》 同じくエレトにデットポイントw
《リュミス》 ラストシュートつきw
《リュミス》 9d6+14
【堕イス】 R13_Rymis -> 9D6+14 = [5,2,6,2,4,6,5,1,3]+14 = 48
《リュミス》 どっかんw
《エレトリア》 OK!残りHP10!アクトは、今回の分で大きすぎる胸と魔性の果実希望 で さっきので種付け&蜜穴&絡みつく舌&喉を焼く淫熱ってことで!
《GM》 アクト了承!

《リュミス》 【リュミス】「…リズ……エレトの胸も揉む。リズもエレトをきもちよくさせないと、駄目」と、リズの手を動かして、エレトの両胸に押し当てます
《エレトリア》 【エレトリア】「んふぁぁぁ・・・むね・・だめぇ・・・」触れられると大きな胸に手が沈み、びくんっと震えて甘い声をあげてしまい
《リズ》 【リズ】「わかりまひたわ…んぅ…んぁ…んじゅぅ…」 惚けた表情のまま、命じられれば押し付けられた胸を鷲掴みにしながら顔を近づけて、乳房に唇を当てながら吸い付いて…
《エレトリア》 【エレトリア】「んひゃぁぁ・・すっちゃぁだ・・んぅぅぅ!」びくんびくんっと震えながらも揉まれて、吸われると乳首が硬くなってリズの舌に当り、ぴくぴくしていて
《GM》 【スクレ】「ふふ、麗しい光景だね。リュミスもおいで。」手を差し伸べると微笑んで
《リズ》 涎を垂らしていた口を押し付ければ、乳房を唾液で濡らしながら、それをまた音を立てて吸い付いていって…胸を握った手で引っ張りながら、乳首を口に寄せて、乳輪ごと口内で咥え込む様に大口で吸い付いて
《リュミス》 【リュミス】「ん…うん、分かった………」とろん、と溶けた顔でスクレの言葉に従って、スクレの前に……
《リュミス》 そしてお尻を高く上げ、足を開いてスクレに晒します
《GM》 いつの間にか2人を拘束する触手はない。抱き合って愛撫し合う2人を見て、笑うスクレがリュミスのかかげたお尻にヌルヌルになった生殖腕をあてがうと
《エレトリア》 【エレトリア】「んひゃぁぁ・・・りず・・きもちいい・・んぅぅぅふぁぁ・・・」びくびくっと胸を吸われるたびに震えて、乳輪ごとすわれるようにされると快感に口を開きよだれをたらして快感をかんじて
《リュミス》 【リュミス】「ふぁ…っ♪」嬉しそうな声を上げ、お尻をくねらせて……お尻の穴をひくつかせます。すっかり開発されたお尻は、奴隷のように自ら進んでくわえ込むように…
《GM》 【スクレ】「やっぱり、リュミスの中も気持いいよ……」お尻の中に生殖腕を埋め込んでいく。何度も何度も差し込み、自分の形をなじませ開発した穴。そして、もう一本も膣口にあてがうと、まだ貫通して日が浅い、しかし絶妙な締め付けを憶えたそこに差し込んでいき
《リズ》 【リズ】「んぅ…私よりおおき…ん…んぅ…」押し倒して、上から覆いかぶさるように跨れば、両手で片方の乳房を握り、搾るように上を向かせて、その先端の乳首を、乳輪を口でフェラするように奉仕を始めて…
《リュミス》 【リュミス】「んっ、ふぁぁっ…!あぁ、いい、です…んっ、スクレの、触手…・・・っ、リュミスの、お尻も、おまんこも…いっぱい、スクレに埋められて……っ、すごく、いい、の、っ…んぅ……!」日本の触手をくわえ込み、体をそらせて…何度も、ぴくっ、ぴくっ、と震えさせてイってしまいます……そのたびに、膣とアナルは熱く、溶けるようにきつく、形を覚えさせられたスクレの触手を締め付けて…
《エレトリア》 【エレトリア】「んひゃぁ・・・リズそこきもちいいんぅぅぅ・・・」びくりと何度も震えながらも、おかえしをするようにリズのおしりを撫でて
《リズ》 【リズ】「んふ…んっ…んぐ…ぷぁ!ふぁ…お、おひりぃ…」最初は我慢していたようだけれど、お尻を撫でられ続ければ我慢できず、乳房から口を離せば、自分の手でエレトの手を取りお尻の肛門に指を導くように…
《GM》 【スクレ】「ふふっ。」 喘ぎ絡み合う3人のメイデンを笑って見つめる。自分を討伐に来た2人が互いを愛撫し合う様。完全に快楽に身をゆだねた様を愛しく見つめる。


《GM》 ○エンディング 
《GM》 もともとは深いプール。しかし今は膝程度まで水の抜かれたそこで、少女たちの嬌声が上がる。プールのそこにはもともとも住人である無数の沼地の仔らがのたうち
《リュミス》 【リュミス】「はむ、ちゅ、ちゅる、ちゅっ……」プールの中で、同じくプールの中で悶えているリズの肉棒を……69の体勢でしゃぶりついているリュミスです
《リズ》 【リズ】「んっ…んぁ…リュ、リュミスさ…んっ…」 着替えさせられた漆黒のドレス姿、足首まであるスカートごと全身をプールに付けられれば、背中にはウゾウゾした何かが身体を浮ばせていて背筋にゾクゾクしたものを感じさせているも…薄絹とはいえドレス越し…ドレスがぴったりと張り付いて浮かび上がる包茎ペニスはビクビクと脈打ち勃起しているも、絶頂には及ばない責めにもどかしさを感じながらも…おねだりできずにいて
《エレトリア》 【エレトリア】「んちゅぅ・・・ちゅぅ・・・ちゅる・・・んぅぅ・・・すくれのんぅ・・・んちゅぅ」膝をつき、たっているスクレの秘所を舐めて奉仕しながらも、沼地の子に秘所や足を責められてびくんっと体を震わせて
《GM》 【スクレ】「ふぁぁ、んぁ……き、気持いいよ、エレ。」右手の人差し指を噛みながら倒れないようにこらえるスクレ
《リュミス》 【リュミス】「はむ、ちゅ、ちゅ……言いたい事、あればちゃんと、言って…?」と、言いながら……沼地の中から小さなヒルをつまみ出し……エレトの秘所やアナルの中に、いっぴき、また一匹、と入れていきます。もぐりこんだヒルは、胎内にはいっては肉壁にかみつき、そこから媚毒を流し込み……
《GM》 左手で、エレトリアの髪をなでながら、自分の股間に押し当てるように震わせる。
《エレトリア》 【エレトリア】「んちゅぅぅ・・ちゅる・・・ふぁぁ・・うれしい・・です・・んちゅるる・・・」それをきいて、秘所とクリを吸い上げながら、快感にゆがみスクレを見ながらも震えて
《GM》 【スクレ】「ひゃぁ!それ♪ つよいよ!!」 指をかむことも出来ずに、両手をエレトの頭に着くと、何とか腰を支えて立つ
《リズ》 【リズ】「そ、その…も、もっと…欲しいの…ですわ…ず、ずっとこんなものでは…」リュミスの声に恥ずかしがりながらも、ペニスは大きくドレスごと震えて…自然と手が胸や太ももに向かってしまって…
《リュミス》 【リュミス】「ん……もっと…こう…?」と、手をスカートの中に入れて、直接リズの肉棒をにぎり、スカートの上から亀頭を口に含んで、ちゅ、ちゅう、ねろ…と口で刺激します…その間も、股間やアナルにもぐりこんだヒルは、淫肉に淫毒を送り込み、快感回路を形成して……
《エレトリア》 【エレトリア】「んちゅぅぅぅぅ・・・ちゅ・・・んふぁぁ・・・んぅ・・いっぱい・・きもちよくするから・・イってね・・・んちゅぅぅぅぅ!」そういうと一度クリを甘く噛みあげてから、秘所に舌を差し込みながら愛液をすすりとり
《リズ》 【リズ】「ふぁっ…!そ、そう…そうですわ…!」直接握られれ、扱かれれば皮を捲られ露になる亀頭…直接それを咥えられてしまえば、ドレス越しに舌の刺激が伝わって…大きく恍惚な嬉しそうな声を…ドレス越しに先走りを滲ませているのが舌で感じれて……求めていた快楽に、思わず両手で顔を覆うように、ドレスの袖で顔が隠れるも、唯一口だけが露に…その歪んだ笑みを露にして
《GM》 【スクレ】「~っっ!!」 人の姿のままのスクレの秘所から、エレトリアの舌に愛液が溢れる。クリトリスを噛まれると小さく一度潮を吹き、腰が砕けたようにペタリとへたりこみそうになる
《GM》 差し込まれた舌をスクレの小さな膣が締めあげる。少女の様で、女の匂いの蜜をこぼす海魔
《エレトリア》 【エレトリア】「んちゅ・・・ふぁ・・・スクレ気持ち良かった・・・こんなに潮ふいて・・・?」どう囁きながらも愛液を啜りのみながらも、クリをあむあむと何度も噛み
《リュミス》 【リュミス】「んっ…はむ、ちゅ、ちゅる……これがほしかったんだ……それじゃ、もっとすごいこと、教えてあげる……」と、ある程度しゃぶった後……ドレスをまくって、直接肉棒を口に含み、舌でねっとりと絡み、吸い上げます
《リズ》 膣や腸壁を改造するように、淫毒を染み込ませるヒル…それに合わせて、リズの身体が、快楽を得るためのものに徐々に変化していってゆき…
《リュミス》 ヒルたちは、膣や腸だけではあきたらず・・・リズの胸にかみついては、乳肉や乳首にも同様に、快感回路を強化していき…
《リズ》 【リズ】「も、もっとですの…?…あ…あぁ…んぁっ!ふぁぁ!?」 リュミスの言葉に、恐る恐る両手を顔から離して、相手の様子を見れば…ゆっくりと露になった自分のペニスを咥えていくようすを見せ付けられて…吸いあげれば、思わず腰を動かして、身体が震えてしまい
《GM》 【スクレ】「もう、立ってられないよ、えれと~。」 悲鳴をあげるとついに腰が崩れて、水の中にぺチャリと尻もちをつく。ヒルたちは自分より強い瘴気を持つスクレには自分からは近寄ることはなく
《リズ》 黒いドレスの中で、水に濡れ、肌に張り付くドレスではもぐりこんだヒルも浮んで見えて…リズの大きな乳房には無数のヒルが一回り大きな山を作るように群がってウネウネと動きながらリズの身体を改造して行き…
《リュミス》 【リュミス】「うん、そう…あむ、ちゅば、ちゅ……スクレのとは違うけど…おいしい……ちゅ、ずず……それじゃ、次、いく……」と、口内でリズの肉棒を咀嚼しながら……水中の触手を掴んで、リズの膣とアナルに、つぶり、と付きこみます
《エレトリア》 【エレトリア】「んぅ・・・ふふ・・可愛い・・・んちゅ・・・」ぎゅっと押し倒して、体をこすり合わせながら、スクレにキスをし、お互いのクリトリスや秘所をこすり合わせると、びくんっと大きく震えてしまい、その振動をスクレにも伝えて
《GM》 【スクレ】「んぁや~~」腰の後ろから、プールの中に放たれた触手は、制御を失い蠢いているだけ。その触手を勝手にリズの中に押し込まれ、そこから注がれる快楽にも悲鳴をあげる。
《GM》 【スクレ】「ん~~む、ふあ、ちゅ、、む~~」アレトリアに押さえられて唇をむさぼられ、震える刺激には震える体で応えてもがく
《リズ》 【リズ】「く、咥えたまましゃべらひゃ・・・ひぃ!?」口内にペニスを咥えこんだままモゴモゴと口を動かされれば、その刺激にも敏感に反応してしまい…ヒルで緩め、拡張された秘所とアナルは簡単にスクレの触手を受け入れてしまい…逆に、強い快楽を感じながら肉壁が張り付き、締め上げ、奥へ奥へと引っ張るように
《エレトリア》 【エレトリア】「んちゅぅ・・・ちゅ・・・すくれ・・・これも・・使っていいよ・・・」そういうと自分の秘所にいつもいれていたバイブをスクレにあてがい・・・一揆に奥まで突きこみ・・
《リュミス》 【リュミス】「はむ、ちゅ、ちゅる……んっ、ずずっ…おまんこも、お尻もひくひくいってる………凄くきもちいいのが分かる……これで、リズのおちんちん……私のお尻にいれたら、どうなるのかな…?」
《リュミス》 肉棒を責める手を止めず、触手が暴れる膣内とアナルを見ながら、そんなことを言います
《リズ》 【リズ】「お、おし…!?あ、貴女…今なんて…んぁ!?」リュミスの言葉に、思わず上半身を起こしかかりそうになるも、気が抜けてしまえば、触手の刺激に声が上がり身動きが取れずに……それでも、今まで何かに入れる、ということをしたことのないため、リュミスの言葉が気になって、何か期待する目をリュミスに向けて
《リュミス》 【リュミス】「…初めて…そうなんだ……リズに教えてあげる、女の子の中…………私のお尻、スクレにいっぱい開発されてるから、すごいよ…?」と、口を離して体を起こし……自分のひくつくアナルにリズの肉棒をあてて……ずむっ、と飲み込み
《リュミス》 そのまま、まるで別のイキモノのように…肉壁がすいつき、作られた肉ひだがリズの肉棒にからみつき……きゅ、くちゅ、ずずっ…と締め付け、吸い上げていきます
《GM》 【スクレ】「やぁ~~、そこ――っ!!」 スクレの顔が快楽に蕩け、エレトリアにギュッとしがみつく。同時にリズの中の触手の締めあげられて、びくりと震えると……
《エレトリア》 【エレトリア】「んふぁ・・・きもちいい・・・大丈夫もっと・・・んちゅぅ・・ちゅぅ・・」そういいながらキスをして舌を絡ませあいながらも激しく出し入れをしながら、壁を擦り上げてごりごりと削るようにしながらも、あいてる手でクリトリスを転がし、摘み上げて
《リズ》 【リズ】「……ほ、本当に…ですの?………あ…あぁ…は、入って…ひぁっ!き、きつ…ゆ、ゆるめ…ふぁっ!?」ゆっくりとリュミスが跨りながら、お尻をペニスに押し当てれば、その光景に息を呑んで……ズブズブと飲み込まれていけばそれだけで、最初の締め付けだけで想像外の快楽を感じて…根元までペニスが犯されてしまえば、耐え切れずに、ビュッ!ビュッ!とリュミスの腸内で射精をしてしまい
《GM》 【スクレ】「こんなの、我慢できないよ!!」人の姿をとれなくなったスクレの下半身が、触手の塊に変わり始める。しかしその触手は普段と異なり、スクレの制御にはなくて
《リュミス》 【リュミス】「んっ、ふぁ……精液、びゅる、って言ってる……んっ、ふぁ……どう……?私のお尻…きもち、いい…?」
《GM》 プールの中にあふれ広がるスクレの触手。それはエレトリアを、リュミスをリズを、そしてスクレさえも絡め取り
《リュミス》 根元まで飲み込んだリズの肉棒を、、絡みついたスクレの触手を支えに腰をふって…いってるにも関わらず、なおも攻め立て続けます
《リズ》 【リズ】「き、きもひ…んぁっ!?ま、まちなさ…まだでひぇ…ひぁっ!?」射精しつづけながら、更に締めつけ、腰を動かされれば、手足もピンと張ってしまい身動きが取れず、リュミスには肉バイブのような扱いをされながら…口をパクパクさせて、更に深い快楽を教え込まれていってしまい…
《エレトリア》 【エレトリア】「んふぁぁぁ・・・すご・・んぅぅ・・・」絡まれて貫かれながらも、スクレを抱いて、一緒に貫かれているスクレにキスをして
《リュミス》 【リュミス】「ふぁ……ぴくぴくいってる……んっ、あと一回イったら……エレトのおまんこ、侵させてあげる………メイデンのおまんこって、とっても気持ちいいみたいだから、ね………?」と、リズにキスして、唾液を飲ませながら言います
《GM》 【スクレ】「~~ぁ~~~!!」 スクレの触手が、生殖腕が絡み合う少女たちの穴にあてがわれると、ぬめる動きで侵入を開始する。エレトリアにキスを返しながらも少女の快楽、触手の快楽それらの感触に悲鳴を上げてなすすべもなく絶頂する。
《リュミス》 【リュミス】「んっ、んぅぅっ……!わ、私のおまんこにも、スクレの触手、はい、って…ふぁ、んぅっ……!」同様に、アナルへの刺激で高ぶっていたリュミスも、スクレの触手が膣穴にもぐりこみ、2穴を攻められて…アナルも膣も、きつくのみこむように締め付けてイってしまいます
《リズ》 【リズ】「ふぁ…おま…んっ…き、気持ち良い…?…んっ…ふぁ…あぁ…!!」 キスされながら囁いてくるリュミスの言葉に…これ以上の快楽だと囁かれれば、自然と両手が自分の胸に当てられ、ドレス越しに、ヒルごと揉むような自慰行為も始めてしまい…自分から腰を動かし始めれば、その表情は快楽に溺れていて
《リュミス》 【リュミス】「んっ、ふぁ……おまんこの、味もおぼえちゃったら……きっと我慢できなくなる……上に戻っても、メイデンの子……侵さないと、我慢できなくなる…ね…?」と、イってリズの上にもたれかかり、耳元でそんな言葉を囁きます…
《エレトリア》 【エレトリア】「んひゃぁぁ・・すくれぇ・・すごぃぃぃ・・・」膣内を締め付け激しすぎるそれに何度も絶頂しながら抱きしめてびくびくふるえて
《リズ》 【リズ】「か、かまいませんから…!!は、早く…で、出て…でなさ…んぁ…んぅ…!!」快楽に溺れているとはいえ、おまんこでさせてあげる、という言葉と妄想だけで既に我慢の一線を越えてしまっていて…自分がイくことを必死にせがむというメイデンとして情けない痴態を見せていて…
《GM》 【スクレ】「ぁぁぁ! ひぃ♪ うぅぅ~~」 息も絶え絶えにエレトリアの腕の中で、震えて、プールを満たす勢いで射精を始めると4人の少女を白濁で汚して笑う。
《リュミス》 【リュミス】「んっ……いかせて、あげる……んぅ…!」膣内、アナルに、精液を注ぎ込まれるリズの胎内の精液をすいあげるがごとく……アナルを締め付けてリズをいかせます
《リズ》 【リズ】「ひっ!で、でひゃ…んぁ!い、いく…きてしま…ひぃ!」リュミスの奉仕に近い締め付け…リズが耐え切れるわけも無く、2度目の射精を、リュミスの腸内でして…


《GM》 ○エンディング2
《GM》 スクレの手から、無事にリュミスを取り戻した二人。スライム潜水具を分裂させて船上に戻った3人は、教師の前で迎えられる。
《GM》 【教師】「ありがとうございます。本当になんといってお礼を言えば……しかし、まさかこの間のようなことは。」じろりとエレトを見る教師
《リュミス》 【リュミス】「………」ぐったり、としているふり。体に愛液なら何やらがべっとべとについて
《エレトリア》 【エレトリア】「んぅぅ・・・いえ・・・逃げられはしましたが・・・恐らくもう襲ってくることはないと・・・思います・・・」とはいえこっちもぐったりで
《リズ》 【リズ】「…依頼は彼女の救出なのでしょう?残念ながら、あのスキュラの首は手に入れれれませんでしたわ…」忌々しそうに演技しながら…リュミスの方を心配するように…実際は自分の演技がヘンではないかを心配しながら
《リュミス》 【リュミス】「……ん………先生………ミルキィ……?」うっすらと目を開けて、いる人を確認します
《GM》  【教師】「そう、ですか。それは……ですが、リュミスくんが助かったこと何よりです。なぁ、ミルキィくん」 ドロドロの3人の様子を見て、やや落ち着きを失いながら言う。
《GM》 【ミルキィ】「は、はい。お、おかえりなさい、みなさ、んぅ」 夕日に照らされた少女が感極まって顔を隠す
《リュミス》 【リュミス】「ん………ミルキィが……どう、して……?」と、小声で…この前の事を思い出して首ひねってます
《GM》  【教師】「君のことを心配して、なんとしてでも助けたいと、いろいろ努力してたんだよ。ミルキィくんは。」 そう言って笑う教師。
《リュミス》 【リュミス】「………?」そう、なの?と首をかしげてミルキィを見ます
《GM》 【ミルキィ】「え、ええ。先生にお願いしてメイデンの人たちを雇ってもらったの。」頷く少女
《GM》  【教師】「まあ君たちも、疲れただろう。船室でゆっくり休んでくれたまえ。」 そう言ってミルキィを連れて立ち去る教師
《リュミス》 【リュミス】「………」
《リュミス》 そのまま、さすがに疲労して目を閉じて寝ますw
《エレトリア》 【エレトリア】「んぅ・・・わかりました・・・リズも・・一緒に部屋にもどろ・・・♪」そういってリズの腕をつかんで(ぇ
《リュミス》 【リュミス】「(………怪しい………)」意識を落とす前に、そう思って眠りに付きます。もし想像通りならどうしようか…引っ張り込もうか、などと考えつつ
《リュミス》 ・・・ところで、こっそり先生とリュミスの後つけてみてもいいですか?w
《GM》 さすがに、リュミスももう疲れていますよw
《リュミス》 らじゃ、では寝ますw
《リズ》 【リズ】「え、えぇ…そうですわね…っ!な、なぜ腕を取りますの、貴女は!!」教師たちがいなくなれば流石に一息ついて…エレトの誘いに頷くも、腕をつままれれば、慌て多用素手
《リズ》 慌てた様子で
《GM》 メイデン達を乗せた船は港を目指す。淫らな雲に包まれた帝国の港を目指して。
《GM》  
《GM》 ■□■□ ランドリューフ戦記 海の生き物の討伐 終了です