【GM】 では準備のいい方からかなー。
【鈴華】 はいなー
【鈴華】「野見 鈴華です。学生ですが、家が退魔士の家計らしく、そちらの仕事もやっています」
【鈴華】「最近、どうも魔族に目をつけられたようで……いろいろと忙しくなってきそうです」
【鈴華】「なので浮ついた気分ではいられませんね。しっかり気を引き締めていきましょう」
【鈴華】 以上ですー
【有葉】「天翔院 有葉、人呼んで『運動部の救世主』よ」
【有葉】「まあ、『【アイアン・メイデン】の光の矢』と言った方が通じるような相手もいるでしょうけどね?」
【有葉】「まあ、正義の使者として魔族を倒すのは当然の事…今日は一緒に頑張りましょう」
【有葉】 以上ですー
【GM】 はい、ありがとうございます。
【GM】 それではHCアドバンス、始まりますね
【GM】  
【GM】 †Heroine Crisis TRPG†Advanced
【GM】 【来襲・痴漢電車】
【GM】  
【GM】 ◆オープニング:深夜の最終電車
【GM】 登場:天翔院 有葉
【GM】 君はある噂を確かめるために酔っ払いとくたびれたサラリーマンだけが乗客のような深夜の電車に乗っている。
【GM】 そう、人気もまばらなこの時間の電車で、それをいいことに痴漢を働く輩がいて・・君と同じ学校の生徒も被害にあって泣き寝入りしている、と。
【GM】 しかし噂が確かなら終点に着くまでその痴漢からは逃れられないことになる。そして・・いまこの車両には犯人と思えるものも見当たらない。
【有葉】(まったくもって不届きな話だわ…痴漢なんて、下衆の中でも特に下衆のやる事……にもかかわらず、泣き寝入りなんて、そっちも情けないけれど……)車体の振動音がやけに響く車内で空いた席に座るでもなく吊り革を持って立ち…犯人に、そして被害者にも苛立ちを覚える少女。見目麗しいその外見の中でも一際目立つのは、ジーンズに包まれてその存在をアピールする肉感的なお尻と見事な脚線美…
【有葉】 という事で<魅惑の曲線>で!
【GM】 OK、それではそんな思考にふける君のお尻をつっとなぞる感触が走り・・先ほどまでなかった、人の気配で車両が満たされていく
【GM】 ああ、なんということだろう、人気もないはずの深夜の最終電車が・・いつの間にか朝のラッシュ時のような人ごみで満たされて
【GM】 顔の見えない無数の男たちで、きみは前後から挟まれ身動きもならないまま、太ももを、お尻を、無数の手で見えない角度から撫で回されていく・・
【有葉】「…ッ…!……な、何…?…や、止めなさい……!!」今までは感じなかった気配…故に手に反応する事も出来ず、触れられた瞬間に背筋を強張らせ、けれど反射的に出ようとする悲鳴を飲み込む。しかし突如現れた無数の気配に驚き、もみくちゃにされたまま、唯一出来る抵抗…制止の声を張り上げる。
【GM】 君は囮のはずが完全に未知の人知を超えた淫靡な罠に掛かってしまったことと・・
【GM】 既に逃げるにも手遅れであることに気づきながらその陵辱の渦へと飲み込まれていく・・
【GM】  
【GM】  
【GM】 ◆オープニング:深夜の幽霊電車
【GM】 登場:野見 鈴華
【GM】 退魔師である君はある噂を確かめるために深夜の電車へと乗り込んだ。
【鈴華】「ええと…例の噂はこの電車ですね…」と、バックを片手に電車の中へ
【GM】 いわく、最終電車の後にレールを走っている、幻の列車の怪異譚・・どこにでもあるそんな噂がしかし、実際に行方不明者を出しているとなるとまじない師を頼ってでも身内を助けようと言う人間もいる
【鈴華】 それでこちらに話が回ってきた~、と
【GM】 そうですね。警察への捜索願も事件性以前に、文字通り蒸発したような消えた少女たちを探すにも手がかりすらなし。と。
【鈴華】「実際に被害がでてる以上…魔族絡みの可能性も高いですし。一つ、体を張って、ですね」
【GM】 藁をもすがる思いで退魔師に依頼が来たわけですね
【鈴華】 なるなる。そんなわけで、電車の中へ…周囲に気をはってましょう
【GM】 そして、深夜の電車に揺られる鈴華ですが・・かたんかたんと単調なレールの音と、深夜であることもあいまって軽い眠気を覚えます・・
【鈴華】「んっ……動く時間、長かったですし……(近くの椅子に座り)…でも寝るわけにも…」
【鈴華】 ぐっ、と堪えますが……でも段々と意識が朦朧としてきますw
【GM】 はい。堪えるもひたすらに何も起きない、その事実と単調なレールの音が張り詰め続けた気力を余計に消耗させて・・
【GM】 かたん、かたん、たん、たん・・
【鈴華】「………くぅ(ぱた」
【鈴華】 そのまま、座席にすわって意識がおちてしまいますw
【GM】 ではいつしか君がまぶたを落とし、ふたたび気がつくと・・
【GM】 電車は見知らぬ駅に止まっていて・・向かいのホームに見たこともないような古びた列車と・・それに乗っている、ジーンズ姿の少女・・そして。
【GM】 完全に深夜にも関わらず無数の乗客が車両を満たし、その少女の身体をそれとなく摩り、撫で、人の波で押さえつけながらもてあそぶ姿が窓越しに見える・・
【鈴華】「んっ…あ、いけないいけない…寝てし………!しま、あの車両ですか…っ!」と、慌てて列車を飛び降りて、向かいのホームへかけだします
【鈴華】 ということで、飛び込みますー
【GM】 では、君はそうして淫辱の罠と化した幻の最終電車、そう・・
【GM】  
【GM】 【来襲・痴漢電車】
【GM】 へと飛び込んでいく・・
【GM】  
【GM】  
【GM】 ◆ミドル1:這いよる魔手
【GM】 登場:天翔院 有葉(任意で合流)
【GM】 いつの間にか異界の満員電車で身動きもままならないほどに人の波に押し包まれた有葉。
【GM】 時折停車はするものの、時間がたつほどに人の数は増える一方で・・だが無数の視線は君を見るともなく見るだけで、まるで無関心を装いながら時折君の身体に触れていくだけ。
【GM】 まるで電車という檻の中で群集と言う生き物が君を弄んでいる、そんな錯覚さえ覚えます
【GM】 そしてここでトラップカードオープン!
【GM】 [ウィッチハント]!まだ幻影とも怪物とも操られているとも知れない彼らに君たちは攻撃することさえできない。
【GM】 この場合ターンではなくシーン終了ごとにダメージです。
【有葉】「くぅ……」今だ未開発の体にとって、この状況は嫌悪しか感じず。息苦しさと暑さに、肌が、服がじっとりと汗に濡れていく。
【GM】 シーン一回のアクトを使用して相手が尻尾ならぬ肉茎を出すまで耐え凌ぐしかありません。
【有葉】 つまりそうなるようなアクトを積極的に使えばその分状況は好転する、と…
【鈴華】「ここですね…っ」と、中に飛び込んで… 「…こ、これは………」扉から中に入り…中の身動きすら取れない状態に、思わず体を固まらせます
【有葉】「くぅ…ッ…卑怯者!……こ、こんな下衆な行為、今すぐ止めて姿を現しなさい…!」このような怪異、魔族の仕方以外に考えられず、しかしその魔族は見えない。卑劣な罠に嵌った自分を悔いつつ、それ以上に卑劣な魔族を罵る言葉をあげて。

【有葉】 <羞恥の罵倒>使います!
【鈴華】 <淫猥に歪む果実>使います!
【GM】 OK

【GM】 だがそんな罵倒に答えるものもなく、顔の見えない無数の群集は有葉のお尻を、胸を手や、あるいは肘で偶然を装って触れて・・けして直接的な行為に及ばない
【鈴華】「そ、そこの人、早く逃げてください!なんとか、道を開けますから・・・っ」と、顔の見えない相手に、聞き覚えのある声をかけながら・・・群れの中にわけいっていきます
【GM】 ではそんな鈴華を押しとめるように腕が突き出され、あるいは背中で阻まれて・・
【GM】 ちょうど死角になるような位置から伸ばされたつり革で、君の腕が絡め取られていき
【GM】 ぐにゅう。
【鈴華】「ど、どけてくだ・・・んぅっ・・・!」いきなり感じる、豊かな胸への刺激に・・・動くに動けなくなった群れの中で、思わず声を
【GM】 背後を顧みることも出来ない君の胸に、衣服の隙間から暖かい手が滑り込み、ブラの上からたわわな乳房を掴んでむにゅ、むにゅうと弄ぶように揉んで・・手馴れたしぐさで、下着の隙間から乳首を探り当て、こり、こりと弄る・・
【有葉】「に、逃げるですって……この天翔院 有葉、逃げるぐらいならこいつら蹴り倒してあげるわよ!」かけられた救いの声。どこかで聞いた声だ…と思いつつも、逃亡など思考せず、足を動かすべく腰を揺すり、隙間を作ろうと試みる。
【GM】 さらに服の上からも、他の腕が伸びて・・鈴華は身動きさえままならないまま、男たちの人垣に押さえつけられて・・
【GM】 複数の腕で、服の上から、ブラ越しに、大きな手で荒々しく乳房と言う性の果実を掴まれ弄ばれていく・・
【鈴華】「や、ちょ・・・・・・って、え、あ、有葉さん・・・?や、ちょ・・・っ、だ、誰ですか、人の胸・・・んぅっ・・・!」僅かとはいえ、開発されて刻印を持つ身にとって・・・胸や乳首への刺激に、とたんに声が甘く・・・
【GM】 人の壁が互いの声と視界を阻み、さらに二人への責めはエスカレートしていき・・
【鈴華】 後ろを振り向こうにも、人ごみが邪魔で、振り向けずに・・・・・・・・・ぐっ、と堪えるしかない状況ですw
【GM】 プァー…ン、と列車が警笛を鳴らしてカーブを走り始めるとその人垣も大きく揺れて、君たちも体制を崩す・・
【鈴華】「きゃあ・・・ぅ!」ととと、とバランスを崩して、人ごみにもたれかかるように・・・

【GM】 と、いうところでダメージ6点を進呈します。
【GM】 割り振りが済んだら次のシーンにー。
【鈴華】 はいなー
【鈴華】 HPへー、ですね
【GM】 ア、一応判定有るな。
【GM】 運動で12以上で回避となります
【GM】 -> 2D6 = [4,5] = 9
【鈴華】 -> 2D6+1 = [4,5]+1 = 10
【鈴華】 無理!
【有葉】 -> 2D6+6 = [4,2]+6 = 12
【GM】 有葉はぎりぎり押しつぶされずに済んだ感じですね。
【GM】 まだ変身してないけど便宜上APに振って置いてくださいw
【鈴華】 らじゃw
【鈴華】 あっさり潰されて胸にw

【有葉】「…野見 鈴華…?…ッ…今、なら…っ!」声の主の名前を怪訝そうに呟きつつ…車体の揺れた隙に少しでも反撃の姿勢を作ろうと…
【有葉】「…よしっ…!」何とか体勢を整え、足で男達との間に多少の隙間を作り、ひとまずの安息を得て…
【鈴華】 バランスを崩して、助けにはいったはずが余計にもみくちゃにされます
【GM】 では、列車は次のステーションへと向かいますね。
【GM】  
【GM】  
【GM】 ◆ミドル2:淫猥のステージ
【GM】 登場:全員
【GM】 では君たちはいまだ顔をあわせることもままならないまま、誰とも知れない男たちに無言の悪意・・いや
【GM】 性の捌け口として、手で、指で、ゆがんだ性欲を解消するためにその肉体を弄ばれている・・
【GM】 電車から逃れようにも駅には止まるものの、降りる間もなく乗客が乗り込んで、さらには人の波で動くこともままならない
【GM】 君たちは、満員電車での痴漢、というものがいかに抗いがたいものであるかその身でしっかりと感じてしまっています。
【鈴華】「んっ、ちょ・・・は、はなしてくださ・・・しょ、正気に、もどってください・・・んっ……」飽きることなく、もまれ続ける大きな胸に・・・顔を赤く、声を甘くして・・・・・・
【鈴華】 コンプレックス:胸使いますー
【GM】 ではささやきかわす声が聞こえますね。
【GM】 『でかい胸だな』『ちょっと乳首が大きいんじゃないか?』ぎゅう、と揉まれた胸はいつしか制服からはみ出して・・
【GM】 下乳を見せ付けるようにブラをずらされて搾り出すように食い込まされながら、どこから出ているかもわからない無数の手で執拗にこね回されて、揉み潰されて、ついには・・
【鈴華】「や、ちょ……い、言わないでください、そんな、こと……きゃ…!?」慌ててはだけられた胸を手で隠そうと……しますが、手を押さえられて隠せません
【GM】 ちゅぷ、と顔の見えない男の、くちが、歯が君の乳首に立てられて・・
【有葉】「う…ぅあ……脚、が……ど、どきなさい……!」客を…痴漢をどかすべく盾のように使っていた脚。けれどそれが仇となり、下ろす事が出来ないまま更に増えた乗客に押し潰される。間合いを取ろうと手まで使っていた為に吊り革すら握れず、痴漢に身を預けるような形で、片脚だけを上げた不安定な体勢が続き…汗で濡れた肌の上をすべるように下着がずれ、食い込んでいく…
【GM】 『母乳でも出そうな乳だな』『もう孕んでて、遊んで欲しくて乗ってきたんじゃないか』『制服着た変態女か・・?』
【有葉】 ということで<食い込む布地>使います!手を突っ込んで更に食い込ませても良いですよ!
【鈴華】「んぅっ……!や、やめて、くだ、さ……ぁ……っ」男の乳首に噛み付く歯で…ぴくり、と乳首を硬くして体を震わせてしまいます…
【GM】 はい、ではー。
【GM】 罵倒する有葉の尻に手が回されて・・上げた足も男の手で抱えられ太ももを撫で回される。
【GM】 『満員電車で片足上げて下着見せて、誘ってるのか?』『自分から胸を押し付けて・・どういうつもりだよこの淫乱』
【GM】 そんな囁きが耳元からあるいは遠くから聞こえて・・不意に、君のお尻に冷たい感触がして・・
【GM】 ジーンズの中に手が突っ込まれ、下着を引き上げるようにぎりぎりと引っ張って・・小さな布地は紐のようになり君の男を知らない秘裂を縦に食い込んで刺激して・・
【GM】 びりり、と音がしてジーンズが裂かれて・・はみ出た毛と、淫核がじかに複数の男の手で擦りたてられる・・
【有葉】「くぁ……ッ…は、離しなさい……!!」ジーンズ越しに捕まれる脚。生地のお陰で忌まわしい生の感覚は感じないまでも、そのおぞましさだけは感じて。ジーンズの隙間から見える下着は女子高生の普段着にしては高級…しかしそれもいまや食い込み
【GM】 『濃い毛だな・・』『ぼうぼうだぜ』『電車の中でマンコ見せて離せとか何言ってるんだ・・この、痴女!』
【GM】 そんな罵声とともに食い込んだ下着がさらに引きずり上げられ君の膣をぎりぎりと下着の紐で裂いていく・・
【有葉】「だ、誰が自分から、なんて…ッあぁ!…や、止めなさ……ッッ!!」男達の言葉を激しく否定しながら、更に細く食い込む下着と、破られたジーンズに悲鳴を上げ…浴びせかけられる卑猥な罵倒に、自身の罵倒は遮られる。
【GM】 あまり意味はないが状況的に[イビルアイ]も進呈しておきますね?まだ発動しませんが。
【有葉】 やったー!ありがとうございますw
【GM】 では[ウィッチハント]二回目。判定どうぞ。
【GM】 (運動12以上
【有葉】 -> 2D6+6 = [2,6]+6 = 14
【鈴華】 -> 1+2D6 = 1+[3,6] = 10
【鈴華】 失敗!
【GM】 助けに来たはずの鈴華だけが消耗していく(笑)
【GM】 -> 2D6 = [6,5] = 11
【GM】 ふむ。とまれ次のシーンです、出目によってはそろそろかな。
【有葉】「ッ、この……!」電車が揺れた隙に近くの男達を蹴り飛ばして回避してますw
【鈴華】 あははーw
【GM】 では次のシーンー
【GM】  
【GM】  
【GM】 ◆ミドル3:淫虐の檻
【GM】 登場:全員
【GM】 抗うも彼らに手は出せず、顔のない・・そう無貌の群衆はまるで手ごたえもない。・・そう、さながら本当の幽霊のようにとらえどころなく、しかし君たちの体に肉の欲求をぶつけてくる。
【GM】 この深夜の淫虐に満ちた満員電車には果たして終点があるのだろうか・・
【GM】 もしあるとしたらそれは、君たちが新たな犠牲者となる、それこそが終着駅なのかもしれない・・
【鈴華】「んっ、ふぁ、や、やめて、こんな…もう、おねがいですから、元に、もど……」胸ばかり責められて、体がすっかりほてり始めて…
【鈴華】 アクト《射乳》使いたいのですがw(爆乳もらって即座に解除、的な意味合いで
【有葉】「…こ、こいつら……蹴っても蹴っても……!」蹴り倒しても…一時凌ぎにしかならない痴漢の軍勢に焦燥感を感じながら、少しでも隙間があれば膝で、爪先で、踵で蹴りつける。活きの良い脚は更に下着を食い込ませ、脚に触れ、捕まえる機会を増やしているとは気付かずに。
【GM】 OKです。有葉はあるかな?
【有葉】 <肉桃を這う魔手>で!
【GM】 では鈴華からいきますね
【GM】  
【GM】 下着越しに揉み解されていく鈴華の胸は、むにゅ、にゅうううとやわらかく形を変えては丹念に絞られて・・
【GM】 ぷつ、と軽い痛みを覚えるといつしかその乳腺に、違和感が生まれてくる・・
【GM】 ブラで締め上げられ、さらにはそこから手を忍ばされてぷっくり膨らんだ乳輪もしごかれながら揉み、こねまわされる乳房に・・
【GM】 ありえない液体が乳房から・・乳首へと染み出してくるのを感じます
【鈴華】「んっ、いた…っ…ぁ、や、な、何…ですか、これ………胸、熱く……?」
【GM】 見れば左右の乳房にはいつしか注射の針がつき立てられて・・
【GM】 それが押し込まれるたびに冷たい感触と乳房が張り詰めて母乳が精製されているのを感じます
【鈴華】「ぇ…な、なんで母乳、が……っ…や、な、何してるんですか…っ!?」呆然と…やがて悲鳴を上げます
【GM】 針が抜かれると、遠慮なくさらに無数の手が群がって・・
【GM】 抗う鈴華の乳房をこね回し、乳輪ごとしごいて、絞り・・やがて
【GM】 ぷ、ぷぴゅるっ・・っ、と搾り出されていく母乳が君の制服を濡らしブラに染みる・・
【GM】 『本当に母乳が出たぜ』『コスプレママの痴漢電車でのお楽しみ、か?』『学生だとしたらどんな淫売だよ、エロい顔してイヤイヤじゃねーだろ?』
【鈴華】「んっ、ふぁ…っ、で、出てる…っ、ぼ、母乳…やぁ、こんなの、いや…ぁ……っ」母乳を男達の手で搾り出され、ブラがしみて……いやいやするように、頭を、体をよじりますが…人ごみのなかでは、それすら動きにはならずに…
【鈴華】「ひ、か、かってに…あ、貴方達が、注射した、でしょう、に……んぅっ…!」甘い声を小さく上げながら抗議を
【GM】 そんな周知を煽るためだけの野卑な言葉を浴びせながら君の胸をびゅ、ぴゅるるっと母乳を搾り、弄んで・・その勢いは強まり、ついに射精のような勢いで、びゅ、びゅびゅっ!!と君は乳房を絞られるだけの・・『まるで雌牛奴隷だな』『しっぽ振って犯されに来て何啼いてやがるんだか・・』
【GM】 抗議も虚しく君は乳房を弄ばれついにミルクタンクのような玩具にされてしまいます・・
【GM】  
【GM】 というところで有葉と。
【鈴華】「や、ぁ、ふぁ……っ!」ぴく、ぴく、と軽くいって…母乳を絞られ続けます・・・ 
【GM】 では、必死で抵抗する有葉ですが・・
【GM】 ついにその両足を捕らえられて、太ももを裂けたジーンズごしに撫でられながら、下着を食い込まされて・・
【有葉】「ッ……ぼ、母乳…!?……野見 鈴華……あなた、妊娠…いえ、出産…?…しているの…ッ!?」抵抗の中、耳に届いたもう一人の被害者の声に、抵抗を忘れて問い掛けの声をあげて。
【GM】 大また開きですらりとした足をM字に開脚されながら、その腕は、下がってきたつり革に嵌められて、拘束される
【鈴華】「し、してるわけ、ないです…っ、だ、誰かに注射、されて…っ」
【鈴華】 聞こえた声に否定の言葉を返します
【GM】 注意のそれた有葉は四肢を掴まれ、尻を突き出すように抱え上げられた尻に、じかに男の手が這い回り・・
【有葉】「…ッ、あぁ……さ、触らないで……!!」そんな隙に足を、手を掴まれ、吊り革で宙に釣られ、男達に脚を支えられて…生暖かい手の嫌悪感に、サイドテールの頭を激しく振る
【GM】 『無理言うなよ』『こんないやらしいケツ振って触るなって?』『こうしてほしくて乗ってきたんだろ・・?』
【GM】 囁くような声とともに、有葉のお尻が広げられて、更に下着が食い込まされて・・
【GM】 たっぷりした尻に男の指が沈み、むにゅううと餅を掴んでこねるように力強く揉み解して・・尻の間にまで指が這い、穢れた場所まで弄り回してくる・・
【有葉】「そ、そんな注射なんて、聞いた事無いわよ…!……ち、違う!…誇りある天翔院家の人間が、そのようなわけ…無いでしょう…!?」鈴華の返答に声を張り上げて返事をしつつ、男達の言葉を否定し、これ以上の行為は許すまい、と尻を振る。
【鈴華】「で、ですが、現に…………………と、ということは、この人……っ」
【有葉】「…ふぁ、ッ!……そ、そのような場所……き、汚い、わよ……止めなさい……!!」不浄の穴に触れる指。痴漢云々以前に排泄器官を見られる事に羞恥を感じ、身体を羞恥の赤に染め、じんわりと脂汗をかいて。
【GM】 その罵倒により男たちの手は荒々しく下着の中にまで手を入れて尻をこね回し・・
【GM】 ぐにゅ、ぐにゅうううと形を変える肉桃はまるで淫猥な果実のようで、徐々に赤みも差していく・・
【GM】 抵抗するように振る尻は、余計に男たちの情欲を刺激したようで・・
【GM】 いつしか二人のお尻、あるいは太ももに熱い脈打つなにかが押し当てられていく・・
【GM】 それは女であるきみたちには知識も経験もなくてもなんであるか悟れるもので・・
【有葉】「ぁぁ…!……や、止めなさい!……うぅぅ…触らないで、見ないでぇぇ…!」もはや鈴華に答える余裕もなく、不浄の穴を見られ、弄られるという陵辱に抗って激しく身体を振る。…それが抵抗ではなく誘惑になる事など、当然のように気付かずに。
【GM】 と、いうところで。
【鈴華】「ぇ・・・な、何を当てて、るんですか…・・・っ」前に一度だけみたことがある、人屑のそれに……なんとなく思い浮かべてしまいます(一度セッションしてます、レベルあがってないですし処女ですが!
【GM】 運動判定どうぞー。
【鈴華】 -> 2D6+1 = [3,6]+1 = 10
【鈴華】 また消耗、しかも同じ目w
【GM】 鈴華だけ18点か・・まあ割り振りはお好きなように
【有葉】「…ッッ!?……い、いや……それは、まさ…か……」抱え込まれた太腿に、そして突き出させられたお尻に触れる熱い棒のような感覚。お抱えのメイドが口にしていた感覚と同じ感覚に、それがなんであるかを理解し…
【有葉】 -> 2D6+6 = [3,1]+6 = 10
【鈴華】 胸APがとびました。ついでに大きすぎる胸、つかっておきますw
【有葉】 さすがに釣られて抱えられてるから無理だった!w
【GM】 ついに有葉が被弾したところでアクトどうぞ
【GM】 OK、では。
【GM】 執拗に揉まれて薬物まで打たれて膨れ上がった君の乳房についにブラが限界を迎えて・・
【GM】 ぶちん、と切れると形はそのままに膨れ上がった乳房がさらけ出されて・・
【GM】 ついにじかに男たちの手でこね回されながら左右の乳首に男の歯が立てられます・・
【鈴華】「や…ちょ、だ、だめ…んぅっ…!」男達の体の中で、口の中で…ぴくん、と震えて…口内に堅い乳首を含ませ、胸を震わせて…母乳を飲ませていきます
【GM】 ちゅうちゅうと君の母乳が吸われる音が響き・・
【GM】 つり革で拘束されて抱え上げられた有葉は尻を突き出した状態で揉まれながら、太ももに、尻に男の欲棒があてがわれて・・
【有葉】 ではそろそろ<視姦の檻>を本格発動してもらいましょうかw
【GM】 君たちはもはやこの深夜の満員電車という淫虐の檻の虜となっていくかに思えたその時・・
【GM】 無数の視線、無数の手と人の、肉の壁。その足元に・・
【GM】 吊り上げられた有葉にはようやく見えた
【GM】 薄暗い照明の中で、二人の影はくっきりと陰影を落としているにも関わらず・・彼らの足元には一つの影も落ちていないことに。
【有葉】「……くっ…いい加減、に……ッッ……か、影…が……?」抵抗の出来ない姿勢で太腿に、尻肉に肉棒を当てられ、擦られる…麗しい肌が垢に汚れていく羞恥に俯き、そこで彼らの影が無い事に気付き…他の異常を探すべく、周囲を見回す
【GM】 -> 2D6 = [1,5] = 6
【GM】 では知力判定で10以上、それで異常な点は判ります。
【鈴華】 こちらもふっていいですかー?
【有葉】「野見 鈴華…!…こいつらには影が無いわ……!」だからどうした、と思われるかもしれないが…それでも、この場の以上を伝えようと
【有葉】 -> 2D6+4 = [3,2]+4 = 9
【鈴華】「か、影……?あ…そ、それなら……」
【有葉】 きゃー!w
【鈴華】 -> 2D6+4 = [3,2]+4 = 9
【鈴華】 みゃー!!w
【鈴華】 わ、分からないっw
【有葉】 仲良しー!w
【鈴華】 出目まで同じっ
【GM】 うむ、ではまあ仕方ない。君たちは異変に気づかないまま・・
【GM】  
【GM】  
【GM】 ◆クライマックス
【GM】 ~災襲・痴漢電車~
【GM】 登場:全員
【GM】 深夜の幻の電車とそこで行方不明になる少女たち。
【GM】 その謎を追って、あるいは正義感から危険な罠に飛び込んだ二人のヒロインだったが・・
【GM】 怪異の真相に気づかないまま淫虐の罠へと絡め取られてしまう。
【GM】 果たして二人のヒロインの運命や いかに
【GM】  
【GM】 というわけで、二人とも人ごみとつり革による[拘束]と半裸による[水着]を進呈されたままでの戦闘となります。
【鈴華】 きゃー!
【有葉】 にゃー!w
【GM】 さっきの判定により[ウイッチハント]のDPも全快して継続。ルール上は新しいのが生えてきたわけですね。
【GM】 では戦闘開始。変身は今のうちにどーぞー
【GM】 まあ今は拘束は補助で解除できるしね
【鈴華】 DP30・・・と
【有葉】 では変身の前に~…改めて<視姦の檻>宣言しても宜しいでしょうかー?変身シーンも含めて見られる!
【GM】 どぞー。
【鈴華】「コ、これ以上は……んっ……す、すこし痛いですが…っ」と、上手に縛られた手に杖だけをにぎって
【鈴華】「うぅ…上手く練れないですが…こ、これでもどうにか…」
【有葉】「…くぅ…ッ……こいつら、影が無いっていうことは本当の人間じゃないんだろうし……それなら、見られても……!」今までは躊躇っていたものの、もはや選択の余地はなく…実際に見ている物も鈴華しかいないならば…と、ブレスレットウォッチに魔力を込めて…
【GM】 そんな姿もしかし・・[イビルアイ]はあまさず捕らえて・・ああ!
【GM】 君たちの痴態のすべてが、電車の外・・夜の街のビルに、夜霧の幕に映し出されていると誰が知るだろう
【鈴華】 きゃー!?
【GM】 いかなる怪異か、電子の海にもその姿は投影されているのだ・・それが君たちであると知るものがいるかはともかく
【GM】 この悪意から逃れるには立ち向かい戦って血路を切り開くしかないってことですね
【鈴華】 が、がんばw
【有葉】「…アイアン・メイデンの光の矢、参上!!正義の蹴りを受けなさい…!!」眩い光に包まれ、その場に現れるチャイナドレスの少女。けれど手は吊り革に縛られ、脚は組み付かれ、肉棒をこすり付けられたままで…それどころか新たに纏った服すらすぐに痴漢の手にかかり…
【GM】 負けたら期待通りの展開にするお!(キリッ
【鈴華】 むいっw
【GM】 「へへ、犯しやすい格好になって何言ってるんだか、この変態女・・」「痴漢されに乗ってきたんだろう?」「いいサービスだな」朧な影だった男たちが逸物を猛らせながら君たちを肉の壁で推し包んでくる・・
【有葉】 それも魅力的だが…特に今の内なら堕ちないだろうし!
【GM】 というところで戦闘でいいかな?
【鈴華】 おけですー

[??(3)]|[乗客X2(3)][乗客X2(3)][PC][乗客X2(3)]

【有葉】 鈴華の変身シーンがなければおkですーw
【鈴華】「とりあえず、なんとかしないと…っ」
【鈴華】 変身は全身ではないので、おわりですw
【GM】 ウイ。またの機会にお見せいただきますね
【GM】 では開幕がなければPCから・・の前に
【GM】 前衛と後衛だけ決めてプリーズ。まあ挟撃ですが。
【有葉】 じゃあ最初からいたこっちが内側(敵の多い方)に!
【鈴華】 こっちが少ないほうで!
【GM】 はいさ

[??(3)]|[乗客X2(3)][乗客X2(3)][有葉/鈴華][乗客X2(3)]

【GM】 ではアタックどうぞ。拘束はどうするかなー
【GM】 イビルアイも継続中だがまああんまり影響ない(笑)
【鈴華】 あははw
【有葉】 スペース無いので≪フライト≫自重!トラップ効果受けますね!w
【GM】 その意気やよし、まあどっちみち運動判定に成功すれば喰らいませんが。
【GM】 では開幕に運動判定どうぞ
【有葉】 イビルアイに映されるかどうかにも関わりますのでw
【鈴華】 -> 2D6+1 = [2,3]+1 = 6
【有葉】 -> 2D6+6 = [2,2]+6 = 10
【鈴華】 無理!w
【GM】 ううむ、ダイスって本当に怖いですね
【GM】 ではアタックどうぞ。拘束は補助で解けるぜ
【鈴華】 あ、どっちにしろ敵よりこっちが速いわけですか…w
【有葉】「…サービス、ね……じゃあ、お代は身体で払ってもらうわ…!!」男達の下卑た言葉を受け、返答しながら…魔力で加速し、吊り革を引き千切りながらそのまま爪先を痴漢にめり込ませていく
【有葉】 という事で補助で拘束解除してから≪ピアシング≫!
【有葉】 仮にAへw
【GM】 どぞー。
【有葉】 -> 2D6+21 = [4,6]+21 = 31
【GM】 ウヒ、ギリギリ落ちません。
【GM】 続いて鈴華GO
【鈴華】 はいな~
【鈴華】 では同じく拘束解除して
【鈴華】 有葉の狙った敵へ、ルミナスレイ
【GM】 およ・・まあいっか。それはそれで被弾が減る
【鈴華】 -> 2D6+9 = [6,6]+9 = 21
【有葉】(…なんだか、視線が……)僅かに感じる気がする視線に一瞬だけ気をそらされ、僅かに突進が鈍ってしまって
【鈴華】 ぶw
【GM】 Aは落ちてBに19入ります。ワオ
【GM】 ではお待ちかねの恐るべき総攻撃だ!
【鈴華】 あいやーw
【GM】 飢えた顔のない男たちが押し包むように・・といっても接敵してる奴らしか攻撃できないが!

[??(3)]|[乗客X2(3)][乗客B(3)][有葉/鈴華][乗客X2(3)]

【GM】 補助で《怪力》能動で《パワーアサルト》でまず有葉に。
【鈴華】「とりあえず、あっちはどうにか…え、きゃ…」
【GM】 -> 1D6+15 = [5]+15 = 20
【有葉】「…!?…野見 鈴華、貴女…ッ!?」背後から飛んで来た光線に振り返り、そこでようやく、相手もヒロインなのだ、と気が付いて…
【GM】 さらに鈴華にダブルアタックだ!
【GM】 -> 1D6+15 = [2]+15 = 17
【GM】 -> 1D6+15 = [6]+15 = 21
【GM】 まあ水着あんまり意味なかった(笑
【鈴華】 きゃー!
【GM】 あ、有葉は直撃8になってるのか。次からダイス減らさずに行こう(笑
【鈴華】 シールド飛ばせるのは二発…自分だけとばします、今回w
【有葉】 じゃあまずはストッキングを差し上げましょう!好きに使いなさいな!! 18/12/0 23
【鈴華】 一発目にシールド、2発目は、腕輪にもらいます(その他)に
【鈴華】 0/4/0です
【GM】 いいんだな。じゃあ「へへ、きれいな脚してるじゃねえか・・」とストッキングを裂いてむちりとした肉をはみ出させて裸より卑猥な姿にしてやるぜ。
【GM】 さらにその隙間に男たちの欲棒がねじ入れられてこすりつけられますね。スト強姦
【鈴華】 アクとは…全部、HPダメージなのでなし!
【鈴華】 スカートがやぶられて、下着だけにされます
【GM】 ウイ。では隣の車両の影と後衛は届かんので行動なし。
【GM】 有る意味一体だけ倒したのは好都合でしたね
【GM】 (倒してたらスライドしてきてた
【GM】 では次のターン!の前に。
【GM】 お待ちかねの[ウイッチハント]6点を進呈します
【有葉】「…あ、アンタ達みたいなのに褒められても、嬉しくないわ…ッ…あぁ…ッ!?…な、何を…!?」裂かれたストッキングの隙間にねじ込まれ、こすり付けられる肉棒。ストッキングに押し付けられて余計に強く感じるその感触に、嫌悪を交えて戸惑いの声をあげる
【鈴華】 きゃー!
【鈴華】 腰APゼロ!
【GM】 まだ人の姿をしている相手に対するためらいで、掴みかかる男たちに抵抗の手が鈍るのだ
【鈴華】 全裸です!
【鈴華】 もとい、半裸!
【GM】 まあ残骸は残ってますからね。
【有葉】 スカート部分引っ張られて18/6/0 23
【GM】 では次の開幕、運動判定どうぞ!
【鈴華】 スカートを剥かれて、制服の前だけはだけられて………下着をむしろ取られた状態です
【有葉】 -> 2D6+6 = [6,1]+6 = 13
【GM】 おお、やった
【鈴華】「ぁ、や、やめ……っ、だめ、みない、で…くださ……っ」と、隠すものがなくなった胸や股間を男達の前に…
【鈴華】 -> 2D6+1 = [2,1]+1 = 4
【鈴華】 …激写されてるようですw
【鈴華】 (全APなし)
【GM】 「見るな?そんなエロ顔で口だけ嫌がってもなあ」「そうそう、記念撮影と行こうぜ」絶望を与えるように携帯のカメラがいっせいに向けられますね
【GM】 ではアタックどうぞー。
【鈴華】「え、エロ顔なんて、そんな……っ、やぁ……っ」杖に魔力を溜めて…
【GM】 ア、スプリットじゃないからB無傷か。
【有葉】「…は、離しなさい…!!」無理矢理脚を引き抜き、男達から逃れ…けれど無理に引き抜き、ストッキングは更にズタボロになって…脚を
【鈴華】 ですよー、スプリットは使えなかったのでw
【有葉】 ストリップは存分にしているけどね!w
【GM】 うまいことを。座布団の代わりに荒縄をあげるよ
【GM】 ではどうぞー。
【有葉】「…天翔院流……竜角砕!」スピードに乗った跳躍と共に踵落としを脳天に! ≪ピアシング≫
【有葉】 そして荒縄は要らない!w
【有葉】 -> 2D6+21 = [6,2]+21 = 29
【GM】 うむ、例によってちょっとだけ残ります
【GM】 鈴華もどうぞ
【有葉】 そして踵落としなんてしちゃったら…w
【鈴華】 はいなー
【鈴華】 後列の乗客*2に……スプリット+ルミナスレイ!
【鈴華】 -> 2D6+9 = [2,6]+9 = 17
【鈴華】 17点進呈ー
【GM】 半減ぐらいしましたー。
【GM】 ではこちらの番ですね
【GM】 補助で《怪力》能動で通常攻撃を有葉に。
【GM】 -> 2D6+9 = [2,5]+9 = 16
【GM】 惜しい!直撃せず
【有葉】 では腰を0にせずに…胸に食らいましょうか!着衣の為に!!
【有葉】 2/6/0 23
【GM】 ウイ。容赦なくひん剥かれていくチャイナドレスに男たちの勃起が一層固さを増しますね
【GM】 で、補助で《怪力》能動で《パワーアサルト》二回が鈴華に。
【鈴華】 きゃー!
【GM】 -> 2D6+15 = [4,1]+15 = 20
【GM】 -> 2D6+15 = [1,6]+15 = 22
【GM】 まあかばえばなんとかなるんでないかな。回数の制限はない。
【鈴華】 あ…直撃貰ったらおちるっ!?どっちか片方カバーしてください~っ!?
【GM】 あ、ごめんw
【GM】 1D6だった
【鈴華】 にゃw
【GM】 なんで19と16ですね
【鈴華】 止めれるのは7点ですから……あ、どっちにしろ、どっちももらったら堕ちますにゃ
【鈴華】 16をシールドして…19のカバーお願いできますかー?
【GM】 ハントもあるしねえ。そろそろ後ろだけでも一掃しないとかも知れん。
【有葉】「やっぱり、跳躍が足りない……ッ…危ないわよ…ッ!」歯痒さを感じながらも鈴華の方へと一足飛びして、一発目を庇います!
【鈴華】「っ、すいませ………きゃ…!」
【鈴華】 あ、16のほうのカバーお願いしますw
【有葉】 ここは胸を剥かれて0/6/0 23!
【鈴華】 19にシールドつかって、12点もらい
【鈴華】 HP半分以下!
【有葉】 にゃ、了解w どっちにしろ剥かれる!w
【鈴華】 …あ、いや、まだがんばって見ましょうか
【有葉】 任せるよ!w
【鈴華】 16のほうをシールドしてもらいます。9点もらって…
【有葉】 どっちにしろハントで半分未満になりそうだしw
【鈴華】 確かにw
【鈴華】 とりあえず、口辱使いますw
【GM】 ではファーストキスはいただいていいですね
【鈴華】 らじゃ~
【GM】 では鈴華は群がる男に組み伏せられて・・
【鈴華】「あ、きゃ、ぁっ…!」有葉にかばってもらったものの、その後ろから床に引き倒され、組み伏せられて…
【GM】 男の手に押さえつけられ、制服の残骸だけの半裸の身体・・乳房や尻を掴まれてぐにぐにと揉みしだかれ、穴まで弄られながら・・
【GM】 「綺麗な髪だな。こいつあいい」恥垢のついたペニスをなすりつけられながら髪を掴まれ、顔を・・鼻先にむっとする匂いの赤黒い男根をこすり付けられて・・鼻をつままれる
【GM】 「おら、しゃぶりな、デカパイの女子高生ちゃんよ」「いや、ミルクおっぱいの変態ママかあ?」
【鈴華】「ひぅ…っ、や、やめ、そんなとこ、さわらな……んぅっ…!」誰の手もふれられたことのない、お尻や秘所に、男達の無遠慮な指がはいまわり……体を硬くして悲鳴を上げ・・・ますが、胸を散々弄られてほてりきった体は、秘所をぬらしています…
【有葉】「鈴華…ッ!…アンタ達……ぁぁッ!」鈴華を襲う男達の前に立ちはだかり…けれど殺到する痴漢の群れにもみくちゃにされ、気付けばチャイナドレスの上半身をボロボロに引き裂かれた上に、鈴華とも距離を広げさせられ、助けに行く事が出来ず…
【GM】 野卑な声を浴びせながら鈴華の尻を、乳房を叩いて・・口を開けた鈴華のくちに肉棒をこじ入れる
【鈴華】「ぇ・・・(間近でみて)や、そ、そんなの、いや、です……っ」と、顔を背け……ようとしたところを、開いた口へ肉棒をねじ込まれ…
【GM】 君は有葉の見守る中で喉までペニスで犯されて・・ぐん、ぐんっとデイープスロートを強いられ・・はじめてのキスを男の恥垢にまみれたペニスで失うことになった・・
【鈴華】「んぅっ!んぅ~~!!」くぐもった声があがります…口内で感じる男のにおいに、顔をしかめた声を……そして前後に動かされるたびに、口内や舌へ伝わる熱い肉の臭いを感じてしまい…
【GM】 「へへ、こいつはいいな。手馴れたもんだ・・いつもはどこでこんなフェラ顔晒してるんだ?」ぐぽ、ぐぽっと喉を突く身勝手なペニスの動き・・それが激しくなると・・
【GM】 「そらよ!ミルクのかわりにチンポミルクを飲ませてやんよ!」ど、ぶ、びゅぶぶっ・・!!
【GM】 ぷりぷりした精液が鈴華の口と喉で溢れて鼻腔にまで溢れて・・
【GM】 君はくちびると喉の処女までも見知らぬ男のペニスで喪失してしまう・・
【鈴華】「ひ、ひが、そん…んむぅぅ!?」口内で出される精液に……嫌悪感に目をむいて……どうすればいいかも分からず、そのままのどの中へ流れるもの、口から溢れるもの、など…顔が、精液にぬれていきます
【GM】 と、いうところでお待ちかねのウイッチハント6点です
【鈴華】 きゃー!
【有葉】「…あ、アンタ達、何してるのよ…ッ!?」男達の壁ではっきりとは見えないが、くぐもった声と水音に嫌悪を感じ、思わず叫んで
【鈴華】 こ、これにシールドはきかないだろうから・・・w
【GM】 鈴華だけね
【GM】 む、どうだろう
【GM】 とまれDP減らしておこう
【GM】 -> 4D6 = [1,6,5,1] = 13
【GM】 2回分でこれか・・
【鈴華】 残り8………ん~
【鈴華】 アクトはなし!
【GM】 では次の開幕です
【鈴華】 開幕なし~
【GM】 ではアタックどうぞー
【有葉】「…と、とにかく、まずはコイツを……!」ではさっき踵落としした奴に、もう一度!
【有葉】 -> 2D6+21 = [3,2]+21 = 26
【GM】 む、いいんか。まあ運命の分かれ目ですね
【GM】 ではそれでBは倒れて・・

[??(3)]|[乗客X2(3)][有葉/鈴華][乗客X2(3)]

【有葉】 目の前の敵は倒さずにはいられない!
【GM】 では鈴華どうぞー。
【鈴華】 ん
【鈴華】 では後ろの乗客に
【鈴華】 スプリット+ルミナスレイ+……ポテンシャル2!
【鈴華】 -> 4D6+9 = [1,3,1,5]+9 = 19
【鈴華】 …にゃー!?
【GM】 さっき17で今19で二点止めたから・・
【GM】 ご、ごめん、1点残った(笑
【鈴華】 は、はわー!?(汗
【有葉】 にゃあぁぁ!w
【GM】 (ルーク級なのですが
【GM】 えー、ではなんだ。最後の総攻撃が。
【鈴華】 か、かもんっ
【GM】 補助で《怪力》のみで。まず有葉。
【GM】 -> 2D6+9 = [4,5]+9 = 18
【GM】 -> 2D6+9 = [3,5]+9 = 17
【GM】 今更直撃意味ねえ・・あれ?
【有葉】 まだ腰が残ってるw
【GM】 おお。
【GM】 では二発とも直撃だけど半減だよう
【鈴華】 一応、シールド一発飛ばせるよっw
【GM】 9点と8点かな
【鈴華】 というわけで、多いほうにシールド一発<7点とめ
【GM】 問題は鈴華が生き残るかだな・・
【GM】 直撃11とか意味ないがダイスにかけてみようか!
【鈴華】「っ…(もたない、それなら、せめて…)有葉さん…っ」と、一発障壁
【鈴華】 無理w
【GM】 補助で《怪力》のみでー
【鈴華】 残りHP8ですもw
【GM】 だよね!
【有葉】 となると11の17で半減して5の8?
【GM】 ですね。
【GM】 -> 2D6+9 = [4,5]+9 = 18
【GM】 -> 2D6+9 = [1,5]+9 = 15
【有葉】 鈴華、もう一発シールドいける?
【鈴華】 無理です、MPたりないです
【GM】 一発はかばえますな。運命の悪戯。
【有葉】 じゃあ…
【有葉】 庇った場合って自分の直撃値?
【鈴華】 ww
【鈴華】 わ
【GM】 今回はそうしておきますか?
【GM】 喰らうのはあくまでかばった人ですしね、OK
【GM】 直撃になるのは18のほうですな
【GM】 なんで9と15カバーどうぞ
【有葉】 じゃあ一発目庇ってHP残り1!<後ろの処女><純潔の証><プライドの崩壊>!
【有葉】 次の一撃も庇って、ここで全裸に!
【鈴華】「(だめ……っ…ぇ…)…あ、有葉さん!?」
【GM】 それでもHP1か。まあアクト参りますね
【有葉】「…ッッ…危ない…ッッ!!」自身も手酷く痛めつけられ…けれどそれでも体が動くのは正義のさだめ。鈴華と男達の間に身を差し出して…
【鈴華】「だ、だめです、そんなこと、しては……っ」といっても、自分もくみふせられて、動くことはできず…
【GM】 「それじゃあカンフー娘さんのをいただくとするか」「ああ、散々痛い目を見せてくれたしな」鈴華の目の前でふたたびつり革に吊り上げられて・・
【GM】 両手をつり革で絡め取られぶらさがった君のお尻を男の手が掴み・・
【有葉】「…黙りなさい!ヒロインを守って魔族を滅ぼすのが私の務め!!…ッッぁ…!!」鈴華に振り向き…男達の波に飲み込まれ、再び自由を奪われる
【GM】 太ももを掴んだ前の男が、「綺麗なピンク色してるじゃねえか」と口笛を吹きながら、どぐ、どぐんと脈打ち・・鈴華の喉に精液を放ったばかりでなお萎えないそれ・・ペニスを有葉の膣にあてがい・・
【GM】 「うるせえよ」ぱしりっ・・!!
【GM】 君の乳房と頬を張り飛ばして、鋭い痛みを与えながら、頭を掴んで・・そこを見せ付けながら
【GM】 「いいからチンポ咥えてでかいケツと乳で俺たちを喜ばせればいいんだよ、怪我したくないだろ?」ぐにゅうと君の乳房をわしづかみにして
【有葉】「…こ、これくらいの拘束……また、引き千切って……ッ…痛ッ……ぁ…嫌、ぁ……」吊り革ごとき…と思いながらも身体を押さえられては逃げる事が出来ず、見せ付けられる自身の股間に目を背けて…
【GM】 ごりゅ、っと君の膣にその剛棒を無理やりこじ入れて、腰が浮き上がるほどの激痛を与えてくる・・
【GM】 「余所見はいけねえなあ。お尻がお留守だぜ?」目をそむけた君の豊かな尻を、男が広げて、鼻先を押し付けて・・
【鈴華】「だ、だめ…やめてくだしあ、そんなこと……っ!」動けないながら、男達に声を…
【有葉】「だ、誰がアンタ達などに……ぃぃぃ……ッッ!!!!」嫌悪のみを感じ、濡れてなどいないそこに無理矢理ねじ込まれ…歯を食いしばって悲鳴を殺して。
【GM】 むに、むにと指を沈ませて柔肉を揉みながら、しりを舐めしゃぶり・・「くせええ、なんでえ、お上品な顔してケツはきったねえなあ!」
【GM】 ぴしゃりと有葉の尻を叩くと、ぐり、と異物をあてがい・・
【GM】 「お上品な臭い糞穴を使ってやるよ、ありがたく受け取りな・・!」唾液をつけただけのそこを、熱い何かが・・排泄とは逆の感覚が有葉のアナルを貫く・・!
【有葉】「ぁぁぁぁぁぁ!……嫌、ッ……そこ、ッ……はぁ……ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」しかしすぐに上げてしまう悲鳴。尻穴を嗅がれ、貫かれ、身体が痛みに強張り、絶叫が響く。
【GM】 「ははは、電車で駅弁サンドイッチとは気が利いてるな」「どうよ?処女マンコとアナルから膣壁犯されてる気分は・・?」
【鈴華】「や、うそ、お尻でなんて、そんなの……お、お願いします、やめさせて…そんなの、酷いです・・・!」
【GM】 言葉どおり、ぐり、ぐりと血が溢れる膣と、同じく裂けそうなほど広がった肛門の腸壁ごしに男たちのものが打ち合わされて・・
【鈴華】 と、近くの男達に言います
【GM】 破瓜の激痛に絶叫する有葉の両穴を二本の槍がリズミカルにこねくりまわし、穿つ・・
【GM】 「ああ、いいぜ?ただし・・代わりに俺たちの相手をしてくれたらな?このかわいい穴でよ・・」
【GM】 そう言うと鈴華のお尻を掴み・・膣を広げて弄りながら、哀願するお口にペニスを擦り付けてくる・・
【有葉】「あぁぁ!…こ、こんな……私、がぁ……アイアン・メイデンの光の矢…天翔院 有葉、がぁ……ふぐ、ぁ……お腹が、ゴリゴリ…されて…気持ち悪い……」誇り高き自分がよりによって痴漢ごときに純潔を奪われ、排泄器官を犯される…屈辱に涙を浮かべ初めて
【GM】 君たちはもはやこの淫虐の檻から逃れることもなく倒れていくのだろうか・・
【鈴華】「ぇ…ぁ……そ、それは……んっ、は、はい、分かりました、ですから、有葉さんに、これ以上、はぁ……っ」突きつけられる肉棒に、躊躇しながらも…おずおずと、自分から口に咥えて……じゅ、ちゅる…と舌を絡め始めます
【GM】 「おいおい、本当に自分からしゃぶりついたよ」「この女、母乳プレイまで自分からして、どんだけ淫乱なんだか」献身する鈴華にそんな言葉を浴びせて
【有葉】「や…止めなさい……やるなら、私だけに……ッく…ゴリゴリ…動かないでぇ…ッ……」
【GM】 「見てるだけじゃたまらなくて自分も苛めて欲しいっておねだりなんじゃないのか?」さらけ出した鈴華の尻をこね回す男たち・・
【鈴華】「ち、違います…そんな、淫乱、なんて…あむ、んぅ、ちゅ…んぅっ…!そ、そんなこと、ありません…っ…」口で奉仕しながら、否定しますが…半裸に精液濡れの有様では、説得力などなく
【GM】 「やるならってなんだ、じゃあおねだりしてみろよ、メイデンだかの有葉オ嬢ちゃん・・」「そうそう、具体的には”わたくしのマンコとケツマンコ、皆様ので犯して、他の女なんて使わないでぇん☆”ってな?」
【GM】 そう言いながら、有葉の処女膣を抉り・・排泄物の残る腸壁を穿られ、宙吊りで無様に呻く君を前後からピストンする・・
【有葉】「……く、くぅ……そんな、事……!……言える、わけが……」男達の要求を飲めず、突き上げられるままに体が動き、ギシギシと吊り革を鳴らして…
【GM】 「どうすんだ?笑っておねだりすればあっちの女は助かるかもな?」
【GM】 今にも犯されそうな鈴華の姿を見せつけながら、君の乳房に爪を立てて揉み潰す・・
【有葉】(で…でも……どうせ、彼女しかいないならば……)キュ…と瞳を瞑り…
【鈴華】「んむ、ふぁ…だ、だめ、言ってはだめです、有葉さん、そん。んぅぅぅっ…!」励まそうと口をひらくが、再び肉棒をつきこまれて言葉にはならず
【GM】 「かわいく笑ってな?」にやにや笑いながら君の膣を抉り、揺れる乳房を破れたチャイナ越しに握り先端を捻るように摘みながら快楽で苛み・・膣内には痛みを与えながら有葉の思考を削いでいく・・
【有葉】「わ…私の…ッくぅ……おまんこ、と……ケツ、うぅ……マンコ……皆様、ので…犯して……ぁ!そこ、止めてぇ…!……は、ぁ…他の……女性の、なんて……使わないで・・・ひぎ、ぃ……ください……!」瞳をぎゅっと閉じたまま、屈辱の懇願。その間にも未開発の両穴を犯され、苦しそうに声をあげ……それでも、他に知る者のないはずの宣言を口にしていく。
【GM】 ぷっ。
【GM】 そんな笑い声が漏れ出して・・「本当に言ったよ、この女・・じゃあ天翔院有葉ちゃんのラブドール宣言・・」
【GM】 男たちが隠し持っていた携帯のカメラがすべて君に向けられていたことに、君は気づかなかった
【GM】 「全国に発信~♪」ぴろりろりん♪
【GM】 と音が鳴り、ムービーがどこかに送られたことだけがわかる・・
【鈴華】「んむ、むぅ~…!(あ、あぁ、そんなの…な、なんてことに…)」その言葉を聞いて呆然と…
【GM】 そして差し出された携帯には、こんな画像が・・
【有葉】「…こ、これで、良い、でしょう……?」ゆっくりと、涙の浮かぶ瞳を見せるように瞼を開き…要求通りに、小さく、笑みを浮かべて。
【GM】 『「わ…私の…ッくぅ……おまんこ、と……ケツ、うぅ……マンコ……皆様、ので…犯して……ぁ!そこ、止めてぇ…!……は、ぁ…他の……女性の、なんて……使わないで・・・ひぎ、ぃ……ください……!』
【GM】 ぶざまによだれをこぼしながら媚びるような笑みで、陵辱をねだる哀れな雌豚。そうとしか呼べない姿が・・きみのまえに映し出される
【GM】 「それじゃあ望みどおり、種付けして専用穴にしてやるよ・・おら!」「ああ、ついでにケツ穴奴隷にもな・・」
【有葉】「…ぁ…あぁ……!?…そん、な……!!」開いた視線の先に晒される自身の痴態の動画…驚愕に目を見開いて…
【GM】 撮影会の罠に落ちた君を、男たちの肉槍が前後から貫いて・・
【GM】 二つのピストンがみだらに媚びて笑う君の画像が映し出される中、有葉のやわらかい雌肉と雌穴を掘り返し、抉り、やがて・・「い、っくう!」「ガキが出来たらそのまま妊婦プレイだな・・!」
【有葉】「ぅぁ…!…あぁ……!!ひ、ぐ…やめてぇぇ…!!」一度屈服してしまった心は易々とは立て直せず、許しを乞いながら、未経験だった両穴は自ら締め付けるでもなく、ただ道具のように貫かれて
【GM】 有葉の胎内で絶望の予兆のような痙攣が走り・・
【GM】 『『ぼびゅっ・・・!!』』
【GM】 同時に肛門と、膣内で熱いぶりゅぶりゅと粘りつくかたい精液が吐き出され・・
【GM】 君ははじめての性交で強姦され、屈辱のおねだりを強いられた挙句、膣内と肛門に誰とも知らぬ男の射精を受けて・・
【有葉】「…ひぅ、ッ!?…あ、熱い……熱い、のがぁぁ……!!」何をされたのか…理解出来ないまま、ただ熱い何かを注がれた事実だけを認識し、叫んで。
【鈴華】「ぁ……ぅ………」呆然と、口に肉棒をふくみながら、その様子を…
【GM】 自分が雌犬以下のけだものの行いに身を染めてしまった絶望の証明が胎内を熱く焼いて体の細胞にしみこんでいくのを感じる・・
【GM】 ではハントの判定参りますか
【鈴華】 はいなー
【鈴華】 -> 2D6+1 = [1,1]+1 = 3
【鈴華】 …あっはっはっはっはw
【GM】 運動で12以上。運命の分かれ目ってポテなしかい
【鈴華】 ええ、ないですよっ。でもHPは2のこりますっw
【GM】 まあ入れてても無理だったか・・
【鈴華】 アクとはまだなしで
【有葉】「ぁ……こ、この……天翔院……あ、ある……有葉、が……ふぁ…ぁぁ……熱い、のが……上って、くるぅ……」自身のプライドを保つ為に自らの名を呼び…ぞくぞくと身を震わせながら、絶望の声を発して…
【GM】 有葉もどうぞー。
【有葉】 ≪ポテンシャル≫2使って~
【有葉】 -> 4D6+6 = [4,6,4,2]+6 = 22
【GM】 -> 2D6 = [3,6] = 9
【GM】 あ、なくてもいいですお
【GM】 ああ、ハントのかw
【有葉】 ハントのですよw
【GM】 では開幕ー。
【GM】 といってもハントの判定だけか。・・します?
【鈴華】 …するだけ無駄っぽいのですがw
【有葉】 一応しましょうw
【GM】 全力しても一体は残りますからねえ。
【鈴華】 -> 2D6+1 = [3,2]+1 = 6
【鈴華】 無理w
【有葉】 ≪ポテンシャル≫2使って!w
【有葉】 -> 4D6+6 = [6,3,5,6]+6 = 26
【GM】 おおう
【鈴華】 ってあ、ポテありましたな。しまった
【GM】 今から使ってもいいお
【鈴華】 らじゃ、ポテ2
【有葉】 鈴華ー!w
【鈴華】 -> 2D6 = [3,1] = 4
【GM】 あうんw
【鈴華】 …してもむりー!?
【GM】 まあこれは仕方ない
【GM】 思い残すことなくファイナルアタックどうぞ!
【鈴華】 らじゃw
【鈴華】 …(ぽん
【GM】 まあ後衛は1点で倒れる(笑
【鈴華】 後ろのには、こちらがスプリット+ルミナスレイでw
【GM】 どぞー。
【鈴華】 -> 2D6+9 = [5,4]+9 = 18
【鈴華】 18点~
【GM】 まあそれで吹っ飛びます
【GM】 では有葉!
【有葉】「ま…まだ……大丈夫……まだ、戦える……!…私の名前は…汚されていない…!」動画に打ちのめされたのは事実だが…その中では名前を言っていなかった…それだけを支えに立ち上がり…前後の穴から精液を零しながら跳躍し…
【有葉】 ≪ピアシング≫≪ファイナルストライク≫!
【有葉】 -> 10D6+21 = [3,5,3,2,3,3,4,6,1,1]+21 = 52
【GM】 おおお!?まあいいか・・
【GM】 ではそれで前の男は倒れた。

[??(3)]|[乗客(3)][有葉/鈴華]

【GM】 では最後の一体が補助で《怪力》能動で《パワーアサルト》!
【GM】 -> 1D6+15 = [3]+15 = 18
【鈴華】 ではその一撃をカバー!アクトは《純潔の証》《後ろの処女》《付けられた種!》
【GM】 はい、ではラストアクト入ります
【GM】 有葉の奮闘も虚しくその背後では鈴華が押さえつけられて・・
【GM】 「あらら、抵抗するのか・・じゃあ仕方ねえな」「やっちまいますか、母乳女子高生ちゃんの開通式・・」
【鈴華】「だ、だめ、これ以上、私の身代わり、なんて……お、おねがい、します…わ、私の体、好きなようにして、いいですから、有葉さんは……っ」と、有葉に群がろうとする男達に声をかけて、こっちにひきよせます
【GM】 その哀願に答えてか、男たちは鈴華の乳房を掴んで絞りながら・・「いい子だねえ、まああっちのお嬢ちゃんは身体を張っでも・・」「こっちの娘が股を開いてちゃ世話ねえや」
【有葉】「ぁぁ……や、やめなさい……!!」膝をがくがくと震わせ、太腿を精液と破瓜血に濡らしながら、制止の声を振り絞って
【GM】 「じゃあ自分で広げろよ」「尻も使わせてもらうぜ。あっちの有葉ちゃんみたいにかわいくポーズしておねだりしてな?」
【GM】 そう言うと一斉にペニスと、携帯のカメラを向けてくる・・
【鈴華】「んっ、ふぁ…む、胸、また…ふぁ……わ、私が、しますから……有葉さん、にはもう、手を……ださないで、ください…ぅ……」と、言われるがままに……お尻をぺたん、とつけて座って……
【GM】 この場を切り抜けてももう君たちには、街を歩くことすら出来ない未来しかないと、そのカメラは告げているようで・・
【鈴華】「ぅ……わ、私は……妊娠、してないのに、胸から母乳を出す、母乳女子高生、です……んっ、そんな、私の、おまんこと、おしり……皆さんの、おちんちんで…お、犯してください……」と、涙を浮かべながら、足をひらき…腰を浮かしていいます
【GM】 「お、おいおい。あんだこの女、本当に変態か・・」「才能あるなあ、泣いちゃってるのもうれし涙じゃねえの?」
【有葉】「…ッ…や、やめなさい!やめて!わ、私が相手をするから……!!」鈴華の方を向いている男達に追いすがって
【GM】 ぐり、と男の素足がそんな鈴華のおまんこを踏み・・「泣くなよ?こういうときはうれしそうに笑うんだ、スマイルだぜ、スマイル?」
【GM】 今から犯される娘に笑えと強いて、乳房を掴み・・
【鈴華】「ち、違います……そ、そんな、嬉しいわけ、ないです……ぁ…だ、だめ…嬉しいです、わ、私のほうに、きてください…」と、有葉の声が聞こえて、引き寄せるために言葉を訂正して、にっこりと笑い…
【GM】 「それじゃあ仕方ねえなあ」「がんばったお嬢ちゃんにごほうびだ」
【GM】 そんな君の足を抱えて・・くちゅ、と潤んだ膣とアナルに同時にペニスが宛がわれて・・
【鈴華】「ぁ………」初めてあたる感触に…やはり、未開発の穴をこわばらせて…
【GM】 有葉とカメラの見守る前で、君の膣は・・ぶち、ぶちりと音を立てて引き攣れた肉の幕が破られ・・「きっつう!この女母乳なんか出す変態の癖に処女かよ!」
【GM】 「こっちはかたいな・・あっちのチャイナ女よりきれいなもんだけどな」ココア色のつぼみを割り開いて・・したたる母乳を潤滑油に
【GM】 ぐり、ずにゅ。。ううっ・・と鈴華の不浄の穴が広げられて、痛みとともに拡張され擦られながら腸壁を抉って進入していく・・
【GM】 君は自ら股を広げて、乳房と尻を放り出して膝立ちのまま前後から挟み込むように、ゆるやかに痛みを長引かせるようにじりじりと男のものを挿入されていく
【鈴華】「ひ、きぃ……!!あ、う…っ、中、いっぱ…くるし……っ」股を裂く強烈な痛みに……涙を浮かべて、悲鳴を上げて……二本の肉棒を飲み込んで、締め付けていきます…
【GM】 「おいおい、苦しいじゃなくてうれしい、だろ?」「つらいときほど笑うもんだぜ?」
【有葉】「ッ…あぁ……」目の前で貫かれていく鈴華の姿に、絶望の溜息が零れて…
【GM】 前からは乳房を絞られ、ぱん、ぱんと膣に腰肉と玉まで挿入されるほどペニスを叩きつけられて・・
【GM】 後ろからは、みりみりと肉槍を千切るほど締め付けながら、異物が排泄器官に挿入される激痛と未知の感覚で吐き気をもよおすほどで・・
【GM】 これが男女の営み・・セックスだなどとは信じられないほど苦痛と屈辱と、汚猥に満ちた初めての体験で、君は処女と、肛門の処女を失った・・
【鈴華】「ぁっ…ふぁ、んっ、ぁぅ……や、な。ん、しび、ん…ぅっ……!」胸から甘い刺激が走り……幾分か、股間をえぐる圧迫感になれ…それでも苦しいそれに、口をあけて、ただ悶え………やがて、少しずつなれてきたのか…膣の愛液の量が増えていきます
【鈴華】
【GM】 ぱん、ぱんと音が響くたびに君の尻は、乳房は男たちに弄ばれ・・ガムのへばりついた床に這いつくばってただの肉穴として獣のような姿勢で犯されて・・
【GM】 「愛想がないなあ」「さっきみたいに笑って、嬉しいですとか気持ちいいっていいなよ・・な!」
【GM】 ぐん、ぐんっと前後のピストンが愛液を受けて加速して・・体内で膨れる逸物が男たちの限界が近いことを教える・・
【鈴華】「は、はいっ…う、うれしい、です……っ、皆さん、に、私の、おまんこ、と、おしり、いっぱい、うごいて…く、ぁ…!いっぱい、男の人、まわりに、胸、もまれ、てぇ…っ、嬉しい、です…っ」笑顔をつくっても、苦痛で歪み……が、ややもすると、その顔も苦痛から…別のもの、感じ始めた女の快感で笑顔が溶け始めます…
【GM】 「はは、いい顔だ・・」「それじゃあごほうびをやらないとな!」
【鈴華】「(ぁ…ご、めん、梓…ぁ…お、おねぇちゃん、よごれちゃ…こん、いたくて、くるしくて、何か、体の奥、しびれて……)」
【鈴華】 内心、妹の梓に謝りながら………それでも体を襲う感覚、そしてなにより周囲の男達、そして有葉をかばうために、逆らうことができず…
【GM】 前後の男たちが乳房を、尻を掴みながら一斉に腰を振りたくリ・・荒々しく潤んだ穴を、きつい肛門をピストンして・・「いくぜ、母乳娘ちゃんに・・」「チンポミルク二本、くれてやる・・!」
【有葉】「鈴華、ッ……あ、あなた……」喜びを訴える鈴華……演技だろう、と思いたいのに、その表情は演技ではない笑顔に見え……わなわな、と震えて
【GM】 づん!!とその一撃が子宮口に届き・・
【GM】 更にこじ入れながら子宮奥を抉りながら・・
【鈴華】「ふぁ…くだ、さい……っ、鈴華に、精液、ください…ひぐぅ…!」感じたことのない、子宮口への刺激に悲鳴を上げて……
【GM】 ぶびゅるるるる・・・・!!
【GM】 ゼリーのような精液が、狭い子宮で注がれて初めての射精感覚で鈴華の子宮を満たす・・
【鈴華】「んぁ……!な、中、精液……そ、そん、やぁ…こ、子供、できる…できて、しまい…やぁ……っ」体内に満ちる精液の感覚に…さぁ、と青くなって……
【GM】 胎内に種をまかれ征服される、ただの女でメスとなっていく、原始的な、獣の喜びが理性とは別に鈴華を支配して・・
【GM】 だが、妊娠する、と言う恐怖と同時に君の子宮はごくごくとそれを飲み干して・・膣は肉槍をくわえ込むようにひくつく
【鈴華】「ぁ…ぇ、や、な…ん、でぇ………か、体、震えて……喜んで…?や、こ、こんなの、いやぁ……」二本の肉棒をくわえ込んでは、逃げることもできずに…そのまま体を震わせて…
【GM】 もはや、二人は昨日までの無垢なヒロインでも少女でもなく・・男の欲望を受け止める肉で出来た愛玩具にされようとしていた・・
【GM】  
【GM】 というところでウイッチハント・・はいいですね
【GM】 次のターンです。最後の一撃をどうぞー。
【有葉】「……す、鈴華を離しなさい……ッッ!!」ぎり…と歯を食いしばり…残った全精力を込めた一撃を…
【有葉】 ≪ピアシング≫≪ポテンシャル≫2!
【有葉】 -> 4D6+21 = [2,3,6,5]+21 = 37
【有葉】 ごぼり…と精液を零しながらも跳躍踵落としを…
【GM】 その一撃は確かに標的を捉えて・・だが。

[??(3)][有葉/鈴華]

【GM】 隣の車両への扉が開いたとき・・
【鈴華】「ふぁ…(どさ」解放されて、床に半裸に精液塗れの姿でつっぷし…
【GM】 君は、彼らに勝利したことに絶望を覚えるような光景を目にした。
【有葉】「……よし……鈴華……これで、助かったわよ……」がくり、と膝を突き…ぐったりとした鈴華を見詰めて。
【GM】 無数のつり革で捕らえられた少女たちとさらなる乗客たち・・
【GM】 そのつり革が、車内のカメラが君たちに向いたとき君は悟った
【GM】 この檻そのものが敵だったのだと・・
【GM】 というわけで真ボスのファーストでファイナルアタックです
【有葉】「…あぁ…そんな……」次の車両の姿に、膝が震え……絶望に支配され…
【GM】 《怪力》《マルチアタック》X2
【GM】 -> 2D6+14 = [2,3]+14 = 19
【GM】 -> 2D6+14 = [5,5]+14 = 24
【有葉】 超オーバーキルですw
【鈴華】 あははーw
【GM】 無数のつり革が君を拘束し、男たちの手が陵辱されたばかりの君を捕らえていき・・君は更なる欲望の波に囚われていく・・
【鈴華】「ぁ…ふぁ…ま、また…………」朦朧とする意識のなか……男達の姿を捉え、瞳に移った色は………
【有葉】「…いや、ぁ……」ただ、それだけの言葉を口から搾り出し…吊り革手どころか足まで吊るされ、精液で汚れた下半身を男の視線と手と肉棒の前に晒して
【GM】 そうして。
【GM】 夜のいずこともしれない線路を走る列車の中で。
【GM】 いつしか囚われた少女たちの嘆きが嬌声になり・・かたん、かたんと単調なレールを踏む音が木霊して・・
【GM】 幻の列車の姿は遠く夜の中に消えていく
【GM】  
【GM】  
【GM】 では最後に堕落判定のみ。うひい。
【GM】 目標は各自SPです
【有葉】 SPは10でー…
【鈴華】 同じく10で~
【鈴華】 -> 5D6 = [4,3,2,6,6] = 21
【鈴華】 お
【GM】 余裕だ、ふう
【有葉】 レベル1、理想エモ3で
【有葉】 -> 4D6 = [3,1,4,1] = 9
【有葉】 げぇ!w
【GM】 あいやーん
【鈴華】 ………w
【鈴華】 1シナリオでおちたー!?
【有葉】 わははははははw
【GM】 こいつは仕方ない。ダーク転身しかあるまい
【鈴華】 さ、最新記録…っ
【GM】 (まあNPCだろうけど
【GM】 ではED参りますね・・
【GM】 ◆エンディング
【GM】 【夜の痴女電車】
【GM】 かたん、かたんとレールの音がして
【GM】 今日も君”たち”は迷い込んだ乗客を迎え入れる
【GM】 何も知らない男たちは君たちの姿に目を丸くして・・一息で酔いが吹き飛んでいく
【GM】 「な、なんだ君ら・・なんだってそんな格好で・・」
【鈴華】「ぁ……有葉さん、も、もう、こんなこと………」来ている服は、いつもの制服…けれど、胸元ははだけられ、下着もはいておらず.。。どこか精液にぬれた様子で…
【GM】 どうということのない平凡な顔立ちの男とその連れ
【GM】 彼らが見守る中で君たちは・・
【有葉】「…ようこそ、天翔院家の私鉄、アルファ・エクスプレスへ……」うっとりとした表情でお辞儀をするチャイナドレス姿の少女…スラリとした脚はそれだけで男を誘って…
【GM】 「ほらほら、鈴華ちゃん、お手手が留守だぜ」「そうそう、新しい乗客も着たことだしな・・」
【GM】 鈴華の手に、胸に一物をこすりつけて奉仕を受け精液を褒美に浴びせながらミルクを絞る男たち・・
【鈴華】「ぁ……はい、わかり、まし……んっ、ふぁ………!」幾度となく握らされた肉棒を、やわらかくしごき…胸から母乳を滴らせて……男達と、有葉を濡れた瞳で見てしまいます
【GM】 「て、てんしょういん・・?それに何やってるんだよあんたたち・・」
【GM】 まだ不慣れなのか誘い込まれた男は慌ててそれを止めようと割って入ろうと・・
【有葉】 くるり、と踵を返すと丈の短いチャイナドレスのから突き出た太腿にドロリ…と零れる白濁。雌の色香が鼻腔をくすぐって
【GM】 「もうこんなこと・・なんだって?」「いつも中出しされて嬉しそうにミルク飲んでるってのになあ」最近入った”乗客”たちが添乗員の制服の鈴華の雌穴を貪って・・座席に押し付けて腰を打ち付ける・・
【鈴華】 有葉の足元で…男達に奉仕しながら、胸を中心に精液にぬらして……
【GM】 レールを踏むたびに揺れる振動で鈴華の秘洞は男のカリに抉り擦られて・・
【有葉】「…到着地までの間、ご主人様達を気持ち良くして差し上げるのが私達のお勤めなんですよ、ご主人様……」くす、と微笑むとその証拠に裾をずりあげ、何も履かず、パックリと開いて精液と愛蜜に濡れた秘裂と尻穴を見せて
【GM】 「な、なんだよあんた・・それ、精液?」ごくりと男がその媚態に喉を鳴らして動きを止めるが・・
【鈴華】「ふぁ…!ぁ、は、いっ、んっ…!う、嬉しいです、お尻も、おまんこも、精液いっぱい…そそがれて、興奮、してます…んぅ…っ」座席に手をついて、四つんばいになり…すっかり開発された雌穴二つ……指示されるたびに、その命令には逆らう事ができずに…
【GM】 ズボンの前、股間はその淫猥な肢体を見ただけで張り詰めて、棹立ちになる・・
【鈴華】 そこから、雌穴を乗客たちに貪られて、だらしなく喘いでいる様子を……見せ付けてしまいます
【GM】 レールを踏むカタン、カタンという音が響く中、鈴華への褒美はやがて・・
【有葉】「そう、です……あぁ、もう……そのような質問などせずに、早く犯してください…!」こくり、と頷き…鈴華の痴態を見るとじれったそうに男にしなだれかかり、股間をさすって
【GM】 「「どびゅっ・・!!」」いつもどおりの熱い白濁を注ぐことで与えられて・・
【GM】 「・・・」ふらふらと、正気を失ったかのように男は見違えるような淫靡な姿の有葉の身体に手をかけて・・乱暴にその乳房を掴んで、前を開けると・・
【GM】 そそり立つ勃起を、立ったまま有葉の足を抱えて前戯もなくねじ入れて腰を打ち付けてくる・・!
【鈴華】「ん、ぁ・・・あ、熱い…精液、鈴華の中、にぃ……♪」うっとりとした声で、腰を自らふり…列車内を雌の臭いで満たしていきます…
【有葉】「ご、ご主人様…うれしぃぃ……♪」蕩けた表情で男性を見詰め、唇を合わせ、咥え込むや否や淫らな腰使いを披露して。
【GM】 「ああ、ああ・・あったかい・・有葉・・のなか、最高だよ・・」熱に浮かされたように縦に腰を振りチャイナ姿の少女にむしゃぶりついて
【鈴華】 犯されていないとき、奉仕していない時は、なんとか有葉を引きおろそうとするものの…一度群がられてしまえば、肉棒には逆らえず……けれど放置して逃げるわけにも行かず……
【GM】 乳房を吸い、揉み解し、尻を掴みながら片足を抱えて、むちゃくちゃに有葉の精液でどろどろの膣内をかき回す”ご主人様”・・
【GM】 その背後で、ドアが閉じて、電車は再び走り出す・・
【GM】 彼は気づいていない。自分がご主人様と言う名の・・新たな”乗客”という虜囚となったことと・・
【鈴華】「ふぁ……み、皆様…鈴華の、口も…胸もつかって…いっぱい、ご奉仕、いたしま、す……から…ぁ…♪」
【有葉】「ぅ、ふふ……ご主人様…有葉の孕み穴よりも…有葉のケツ穴の方が、もっと良いんですよ……?」ほら…と携帯を見せれば、嬉しそうに尻穴に咥え込み、乱れ悦ぶ自身の動画。
【GM】 君がその餌である、淫華植物のごときものに成り果てていることを・・
【GM】 この幻の電車は・・常にその獲物をあらゆる手段で誘い寄せて、新しい乗客を補充しながら永遠に走り続ける
【GM】 そのような”存在”だと有葉はこうなって初めて知った・・
【GM】 「ああ・・・でも今は前が・・うっ!」呻く男の若い熱い精液がその画像を見ただけで放たれて、チャイナを纏った有葉の胎内に溢れるほど注がれて・・
【GM】 連れの男が、無言でネクタイを緩めて、君の背後に回り・・乳房を掴みながら、下着を着けていないお尻に肉槍をあてがう・・
【GM】 望みどおりに君は今日も自分の雌穴を満たしてくれる肉棒を確保した・・
【有葉】「あぁ……♪……物凄く、熱い……ど、どうぞ……お返しに、有葉のミルクも飲んで下さい……」うっとりとした表情で、自ら胸を搾り……その先端からじわり…と母乳を零して。
【有葉】「あぁ……早く…!」生来の気性なのか、せがむと言うよりもじれったそうな口調で後ろの男に言うと、自ら腰を突き出し、尻穴に突き入れさせて。
【鈴華】「あ、有葉、さぁ…た、すけ、ますから、ぜったい…んっ、ふぁ……!」言葉は貫く肉棒や胸への刺激に言葉にならず、ましてや捕われた有葉には届かずに……
【GM】 絡み合う男女の淫猥の宴は 
【GM】 かたん、かたんと鳴り響く、鉄路の音を伴奏に、夜に融けていく
【有葉】「……鈴華、余計なお世話よ……それくらいなら、もっと人を……そうね…妹でも呼んで頂戴…?」フン、と鼻で笑いながら、男二人に腰を振って
【GM】 そして今日も、あらたな”乗客”を求めて、車掌となった有葉たちを乗せてこの列車は幻の線路を走り続ける…
【鈴華】「ぇ…ぁ、そん…ふぁ…♪」否定の言葉は肉の群れにかき消され 「は、はい、わかり、まし、ん、ぁぁぁ…♪」
【GM】  
【GM】  
【GM】 †Heroine Crisis TRPG†Advanced
【GM】  
【GM】 【災襲・痴漢電車】
【GM】  
【GM】 END・・?