【GM】 ネームチェンジと、IVの高い順から自己紹介おねがいしますー

【イネス】「イネス ツワブキだ。前回はクラスメイトを助け出すことに失敗したが、今度はもうそんな轍は踏まない。」
【イネス】「澪。そのためにも……」 そう言って振り向くが視線が合って真っ赤になって
【イネス】「ととと、とにかにかく、全力を尽くしてヒロインとしての責務を果たす!以上だ」
【澪】「ウチ、七瀬 澪っていうんよ~、よろしゅ~♪」
【澪】「今日もしっかり頑張って、悪い魔族はん倒すから、みんな見ててな~?」
【澪】「…ほえ?イネスはんなんで真っ赤なん?…まぁえっか♪一緒に頑張ろな~♪」
【GM】 らじゃー、では
【GM】  
【GM】 ヒロインクライシスTRPG・Ad 【淫らなるセミナー】 はじまりはじまり~
【GM】  
【GM】 えー、というわけで。毎度おなじみ博倉学園です
【GM】 その昼休みですね。とりあえず適当に日常ロールしてください。
【イネス】「……」校舎の陰で弁当を広げる
【澪】「イネスは~ん、お昼食べよ♪」とてとてっ、とやってくる澪。その胸にしっかりとお重を抱えていますw
【イネス】「ああ、いつもありがとう。(いつもこの量では肥えてしまう) 
【澪】「いややなぁ、急にそないな事……ウチとイネスはんの仲やったら当たり前や~♪」ぽすん、と重箱を置くとニコニコと笑いながら包みを解いていきます
【イネス】「しかし、澪は料理の腕が上がったな。」 渡された重を広げたランチシートに並べていき、美しい様に目を細める
【GM】 では、そんな風に食事をすることしばし、です
【澪】「イネスはんやクラスのみんなが毎日美味しいて食べてくれるからや~♪」
【GM】 後者の影ですから・・・まぁ当然、ガラの悪い人たちもくるわけで。
【GM】 【女の声】「いやっ……離して・・・っ!」【男の声】「なーいいだろう?っていうか。いやっていっても誰もこねぇよ~」「そうだそうだ~、げへへ」
【GM】 などなど、近くの倉庫から声がきこえます
【イネス】「ん、この煮付けおいし……なんだっ!」 その声に、重を置き。立ち上がる
【澪】「イネスはん、お米はん付いてる……んっ、なんやなんや?」イネスの頬の米粒をひょい、と摘み上げ、口に運んで…突然立ち上がったイネスを驚いたように見上げる。
【GM】 まあ聞くからに、不良が女の子をヤろうとしてる声ですね
【GM】 ちなみに澪のほうは聞き覚えの有る声です
【GM】 クラスメイトの、九曜 薙さんですね。
【GM】 わりと親しい子なので覚えています
【イネス】「面倒事みたいだが……行ってくる。」 倉庫の方に駆け寄って
【澪】「んん…?あー!あれ、薙はんの声や!ウチも行くえ~!!」耳を澄ませば聞こえる声にポン、と手を叩き。わたわた、とイネスの後に続きます。
【GM】 倉庫の中からどすんばたん、という音が。で 
【薙(GM)】「いやっ、やめてくださ…っ!こないでっ…!」【男】「むだむだぁ、女の力じゃどーにもなんねーよぉ、せんこーどももこねーしなぁ!」などなど声が
【イネス】 ドアの前にたどり着くと、外からガンガンと蹴りつけて
【イネス】「先生!こっちです!!」大きな声で叫びます
【澪】「薙はん!助けに来たえ~!」扉にぶつかりながら倉庫の中に声をかけます
【GM】 【男】「げっ!?誰かきただってぇ!?」「やばい、ずらかるぞ!」と、男達の慌てた声。そしてドアがバタン!と勢いよく開いて、男達が逃げ出して生きます
【澪】「ひゃあ!?」ぶつかろうとした扉が開いて、中にごろごろと転がっていきますw
【イネス】 扉の前をあけて、逃げるにまかせますが、顔はしっかりチェック
【GM】 はいな、まあ登校してないイネスには見覚えのない顔でしょうw
【イネス】「澪っ!」助け起こして、奥の少女に向かい。あとで思い出せればいいのです>顔チェック
【薙(GM)】「あ、あいたたた…あ、あれ?澪さんに………ええと、ツワブキさん?」と、澪の名前は即座に出て、しばらくたったあとにイネスの名前を
【澪】「うーん、なかなかかっこ良うキマらんなぁ……あ、そや!薙はん……は、だいじょぶ?」砂埃に制服を汚しながら助け起こされ、苦笑しながら、薙の方を見てみますー
【薙(GM)】「は、はい。どうにか…ありがとうございます、おかげで助かりました」と、笑顔で頭を下げます
【GM】 ちなみに、ロングヘアーで胸が大きい子です。現在の学級委員長。
【イネス】「……」 この辺りは澪に任せて、一歩下がったところから見守ります。外傷がないのならそれで
【GM】 澪は知っていますが、趣味は撮影です。ビデオとか写真とか。澪もよく写真をとられています。…というより澪が一番多いです
【澪】「これはウチやのうてイネスはんのお手柄なんよー?イネスはんが薙はんの声に気が付いてな~…」一歩引いたイネスに視線を送り、なー?と同意を求めて。
【イネス】「別に……澪も気が付いていただろう」 プイッ
【澪】 盗撮じゃなければ写真ぐらい何枚でも撮らせてあげますよ!w
【GM】 盗撮はしないです、まっこうからいくのでw
【薙(GM)】「そうだったんですか…ツワブキさん、ありがとうございます」と、イネスのほうをみて、にっこりと笑って頭を下げます
【澪】「も~…イネスはんのいけず~……ごめんな薙はん、イネスはん照れてるみたいや~…」そっぽを向くイネスに唇を尖らせてから薙に笑いかけて。
【薙(GM)】「そうなんですか?…(じろじろ)……イネスさん、写真取らせていただけませんか?(嬉しそうに」まじまじとイネスを見た後、にっこり笑ってそんなコトをいいます。ちなみに呼び名も変わりました
【イネス】「べ、別に普通に撮るのだったら……」 いきなりの申し出にじりっと下がりながらも、否定はしません
【GM】 で、です。…澪は毎日あってるので気づきますが……薙の首に、いつもと見覚えないアクセサリーが飾られてますね
【薙(GM)】「・・・うふふー、結構可愛いですよね、イネスさん。あまり登校してなかったから、気づかなかったですけど…それでは早速♪」なにやら嬉しそうに笑った後に、ぱしゃぱしゃ、と撮影していきます
【澪】「あ、そらええな~♪ウチらのツーショットでもええかな?」ツーショット写真なんて当然今までになかったので、大喜びしてイネスにしがみついてVサイン!
【イネス】「し、しがみつくな……」いつものようにしがみつかれ、その度に慣れることなく真っ赤になって、挙動が怪しく
【薙(GM)】「いいですよー♪」ぱしゃぱしゃぱしゃ、と撮影続けます。  で、なんかそのアクセサリーから僅かに瘴気を感じます
【澪】「ん…薙はん、珍しーもんつけとるな~?」色々とポーズをつけながら、ふと気付いたそのアクセサリーに目を留めて。
【イネス】「そ、そんなことより。先ほどの男たちの対応をしなくていいのか?」 瘴気のもとを探りながら問います
【薙(GM)】「あ、これですか?…最近、ちょっと面白い部活がありまして、そこに顔出ししてるんですよ♪」と嬉しそうにアクセサリーを取り出して見せます
【GM】 なんか翼の生えたイキモノぽいアクセサリーですね
【イネス】「部活……」参加したことのない、良くわからない活動
【澪】「ほえ~……手芸部か何かなん?」部活で作ったのかな~…と思いながら。
【薙(GM)】「ええと………よろしければ澪さんも来て見ますか?」と、不自然な魔、そして微妙に艶の含んだ瞳で澪にいいます
【イネス】「……」気をつけろと言った様子で、澪の袖を引き
【GM】 不自然な間、です
【澪】「ほえ!?う…う~ん……ウチ、買い物とかもせないかんから……今すぐ返事せな、あかんかなぁ…?」アクセサーや瘴気、薙の様子、それにイネスに袖を引かれ、困ったように首を傾げて。
【薙(GM)】「ええと、次の土曜の夜が集会なので、そのときまでに返事をいただければいいです」と、にっこり笑って言います
【イネス】「何の部活なんだ?それがわからなければ、行くもいかないもないだろう?」 横から口を挟み
【澪】「そ、そか……ぁ、せ、せやなぁ…どないな事してるんかは、気になるなぁ……」こく、と頷き…イネスの言葉に続くようにこくこくと何度か頷いて。
【薙(GM)】「はい、報道部です♪」と、にっこりわらって言います
【GM】 訂正、写真部w
【澪】「写真部か~……ウチ、撮られるのは薙はんのお陰で慣れてもうたけど、撮るのはからっきしなんよ~……」あははー、と照れ臭そうに笑って
【イネス】「写真か……面白いかもな。」 興味ありげに尋ねると「そのアクセサリーは写真と関係あるのか?」
【薙(GM)】「これは部員書みたいなものなんです。顔を出したら渡していただけまして(笑」
【澪】「イネスはんは本とか好きやもんな~…」本と写真に共通点があるのかはともかく、なんとなく納得
【薙(GM)】「ちなみに土曜の集会は撮影会なので、是非とも澪さんにも来ていただけると嬉しいです♪」
【澪】「あはは~…そらウチを撮ってくれるちゅう事かいな…恥ずかしいな~♪」一瞬瘴気の事とか忘れて本気で照れますw
【イネス】「なるほど……」 何かを考えながら頷いて
【薙(GM)】「はい、そういうことです♪」
【澪】「ほな考えとくな♪さ、そろそろ出な、ウチのおべんと、蟻さんに食べられてまうわ~♪」にっこりと笑いながら、倉庫を出ようと持ちかけます~
【薙(GM)】「あ…そういえば、こんなところで離していても仕方ないですね」と、今更のように言います
【GM】  
【GM】  
【GM】 ではシーン切りまして
【GM】   
【GM】  
【GM】 シーン:夜の学校
【GM】 というわけで、土曜日の夜の学校です
【イネス】「あの瘴気のこと……確認するには乗りこむのが早いからな。」 澪とぶつぶつ話しながら
【GM】 澪とイネスは、薙のいっていた集会に行くために学校にきています。……なにかと怪談の耐えない学校ですが。
【GM】 不登校少女の机から聞こえる喘ぎ声、とか。プールで響く甘い泣き声とか、音楽室の淫魔、とかw
【澪】「せやな~…何も無いのが一番なんやけど……」結構膨らんだ鞄を手に、夜の校舎を歩いてます
【イネス】「そうだな。気のせいであるにこしたことはない。」 そのかばんを持とうと言って断られたことを思い返す。こちらは身軽な格好で
【GM】 さて、そんなこんなで写真部の前です
【澪】「うんうん。それならただ写真撮ってもらえるだけやし~♪」くる、と巫女装束を着た身体を翻し。
【イネス】「そうだったら私は帰るからな。写真をたくさん取られるなんて……」後半がごにょごにょと
【澪】「そらあかんよ~?ウチを一人で帰すつもりなん~?」寂しいわ~、と腕にしがみついて、扉の前で足を止めます。
【GM】 写真部の中は静かですね。明りはついているのですが…
【GM】 <ドアの前からの様子です
【イネス】「……」なんとなく耳を澄ましてみます
【GM】 まったく聞こえません
【イネス】「澪、行くぞ。」 部室のドアをノック。そのあとガチャリと
【GM】 はいなー、ではドアをあけると
【澪】「こんばんわ~♪お邪魔します~♪」
【GM】 むわっ、とした淫気が溢れてきます
【イネス】「――っ!?」
【GM】 -> 2D6+4 = [4,4]+4 = 12
【GM】 魔淫の宴です。目標12
【澪】 ひゃあw
【イネス】「くっ」 慌ててハンドタオルを口にあてがって
【イネス】 -> 2D6+7 = [1,4]+7 = 12
【澪】 知力判定
【澪】 -> 2D6+1 = [6,3]+1 = 10
【イネス】 危なかった!
【GM】 イネスは耐えたっw
【GM】 かかった澪は催淫を進呈
【澪】「ふやっ!?……ぁ、な、何や……」すうっ、と息を吸うと同時に吸い込んでしまった淫気。ぺたん、とその場に座り込み、ショーツにじわり、と染みが出来ていって…
【GM】 で、ドアを開けると…部室の中から高い喘ぎ声がいきなり溢れてきます
【イネス】「みおっ」 座りこんだ澪を助け起こそうとしつつも、聞こえた声に中を覗き込み
【GM】 【女の子】「ふぁっ、んっ、ぁぁんっ…♪」「奥まで、すごいのぉ…♪」と、部室の中では全裸の女の子たちが…触手に絡まれて悶えていたり、股間に生やされた肉棒で別の女の子を犯していたり…と。
【澪】「あ、あかん……頭、ぼーってしてきて……」潤んだ瞳に火照った身体。イネスに触れられただけで微かに身震いして。
【イネス】「くっ、これは。澪、立てるか!」 冷たい手で澪の手を握りしめ、力を入れてひっぱり起こし
【GM】 そして足元から触手が伸びてきて・・・二人を部室の中に引っ張り込みます
【イネス】「――ッ!」 油断した。反応が遅れ、中に引きづり込まれます
【GM】 で、ドアがぎぎぃ、と
【GM】 閉じまして
【澪】「ぁ、はは…ちょい、無理かも……ひやぁ!?」イネスに苦笑を浮かべ……触手に脚をつかまれ、ずりり、と。
【GM】 【部長】「あら、いらっしゃい。イネスさんに澪さん」と、一席に腰掛けて、ひっぱりこまれた二人を見る一人の女性
【澪】 鞄を入り口近くに残したまま、引きずり込まれますー
【GM】 らじゃ
【イネス】「お前は?」 この状況で冷静な口をきく相手が、魔族でない可能性などないと思いながら、澪を背後に庇って
【GM】 学校の制服を着ていますが…この状況で平然としていることから、明らかに人間ではなさそうですね
【澪】「こ、こんばんわ……ウチ、か弱い女の子やから、こういう歓迎は、ちょっと……」床に引き倒された姿勢のまま、部屋の様子をまじまじと見て
【沙紀(GM)】「写真部の部長の沙紀よ。お二人がくるということは、薙さんから聞いていたわ。ようこそ、写真部の撮影会へ」
【澪】(あ、あかん……こないなの、見せられたら……)部屋の様子にと溢れる淫気に、ショーツの染みが広がっていく。
【GM】 と、目線を隅に向けると…巫女服を着た女の子を犯してる薙がいます。
【薙(GM)】「あふ、んっ、ぁぁ…♪澪さん、可愛いです、澪さぁん…♪」と、空ろな瞳で、巫女服きた女の子を犯しながら、自身もまた触手で秘所を犯されています
【イネス】「こ、こんなことをするなんて……」 いつの間にか、じっとりと手のひらに汗をかき、視線がふらふらと力を失う。慣れない状況、しかしあれから調べた敗北したヒロインたちの末路を思い出し、恐怖を感じるとともに、体の一部が目を覚ます
【イネス】 <耳年増> いいですか?
【GM】 OKですー
【澪】「な、薙は――――――」教室の隅のクラスメイトを見つけると、声をかけようとし…クラスメイトの口から出た言葉に、驚いた表情のまま固まります。
【沙紀(GM)】「ふふ、安心しなさい。貴方達もすぐにこうなるの。不安や恐怖なんて、すぐに忘れさせてあげる」
【イネス】「み、澪を……」 先日のお風呂のことを思い出す。耐えたはずの淫気が体に侵入してきて……ちゅくりとジーンズの中の小さなショーツにシミが生まれる
【沙紀(GM)】「薙さん、どうもあなたに恋心抱いていたみたいね。今あの子が見てるのは幻覚だけど…ふふ、本人が来てくれたのだから、その必要もないかしら?」
【澪】「そ、そんなの……ぁ、うぅ……」沙紀から聞かされる薙の想いに戸惑いながらも、自分に見立てた少女を犯すその行為から目を話せず、知らず知らずの内に手が袴の下に滑り込んでいく。
【イネス】「澪っ! 今回は、無事に助けるぞ!!」 背後の動きには気がつかない。しかし強い調子で声をかけ
【澪】「ぁ…う、うん…!」かけられた力強い声に正気を取り戻し、こくん、と頷いて。
【イネス】「変身!」 そのまま片手をブレスレットに添えるとそこから光が溢れる。光が少女の体に絡みつくように収束すると、威圧的なフォルムの外骨格に変わっていく。全身を包む動力機構搭載のパワードスーツ。右腕でひときわ輝いた光が、無骨な銃のフォルムを取り
【沙紀(GM)】「あら?貴方達……そう、ヒロインだったのね。くす、面白くなりそう」と、椅子から立ち上がって指を鳴らし…淫蕩にふけっていた女の子たちがにじりよってきます
【澪】「へ、変身、や~!」髪留めから溢れる魔力。元々巫女装束なのでほぼ変わりはなく…ただ、その手にお札の束が握られて。
【GM】 お二人、前衛後衛はどうなりますかー?
【イネス】 前!
【澪】 アナル! もとい後ろ!
【GM】 らじゃー
【GM】 では、戦闘モードに突入しますー

[沙紀 IV9][イネス][澪]TP:ウイッチハント DP30

【GM】  
【GM】 ROUND 1
【GM】  
【GM】 開幕…の前に。ウイッチハントの抵抗判定どうぞ。運動で12以上です
【澪】 無理やー!w
【澪】 運動判定
【澪】 -> 1D6+1 = [5]+1 = 6
【イネス】 あきらめるな!風のようにすり抜けて
【イネス】 -> 2D6+1 = [3,2]+1 = 6
【澪】 そよ風www
【イネス】 ww
【GM】 二人ともおそっw
【GM】 では、
【GM】 わらわらと群がる全裸の女性たちにあっさりと捕まります
【GM】 で、開幕ありますかー?
【イネス】 ウィポ!7点減で
【澪】 なっしんぐw
【GM】 うい、装甲がゼロになったー!?
【GM】 ではIV9で沙紀から
【イネス】「は、はなせ!」柔らかい感触は装甲越しには伝わらない。しかし、それを振り払うことは、けがをさせるとの同義で
【沙紀(GM)】「それでは、まずはあなたから」と、対象はイネス!
【GM】 七色の淫毒+サモンテンタクラー
【GM】 -> 3D6+6 = [1,1,2]+6 = 10
【GM】 ひくっ!?10点+七毒
【澪】「あ、あかん……触ったら…」火照った身体を押さえ込まれ、ぶんぶんと首を振って
【澪】 ≪シールド≫!
【澪】 で9軽減!
【GM】 ダイスさま~~(涙
【GM】 バッステ申告をダメコンどうぞー
【澪】「い、イネスはん、危ない…!」イネスに群がる触手を障壁で押し留めて。
【イネス】「くっ!」相棒を信じて装甲角度を調節する。それはほとんどシールドが阻み。追加装甲に1点。バステは尿意!
【GM】 アクトはありますかー?
【イネス】 いえ、ないです!
【GM】 はいなー
【GM】 ではイネス&澪、どうぞー
【イネス】「これでも……くらえっ!」 対戦車用の弾頭。物理重視なそれは魔に対する打撃力はそれほど高くなく
【イネス】 マルチ
【イネス】 -> 2D6+4 = [3,6]+4 = 13
【イネス】 -> 2D6+4 = [5,6]+4 = 15
【GM】 む
【GM】 DバリアDバリア
【イネス】 補助行動で尿意解除
【GM】 ダメージもらい・・・アクトはありますかー?<尿異解除
【GM】 では澪どうぞー
【イネス】 <お漏らし> <視姦の檻>!
【澪】「ふ、ふあぁ……い、イネスはんだけに頑張らせるわけにはいかんえぇ……」何とか両腕を自由にすると、左手で雷を纏った札を投げつける。けれど右手は袴の中に潜り込んで
【GM】 っと、おー?
【GM】 おーけい、ロールどうぞっ
【澪】 補助で<自慰>して催淫解除!≪ライトニングブラスト≫≪ガッツ≫!
【GM】 かもんっ
【澪】 雷
【澪】 -> 3D6+10 = [2,2,6]+10 = 20
【GM】 ぐ、Dバリアつかって・・・結構痛い
【GM】 ではラウンド最後
【GM】 ウイッチハントの効果で、お二人に6点ダメージ。ダメコンとアクトの宣言どうぞー
【GM】 -> 2D6 = [5,4] = 9

[沙紀 IV9][イネス][澪]TP:ウイッチハント DP21

【澪】「ど、どや……ひあぁ…んッ…」袴の下には大人びた、白いレースの下着。その中に手を突っ込み、くちゅ、ぐちゅ、と慣れた手つきで掻き乱す。
【イネス】 腰に受けて20/12/3 HP35
【澪】 胸に食らって2/6/0 HP29 アクトは無し!
【沙紀(GM)】「あら、自分でするなんてはしたないこと」くすくす、と雷を受け止めて、澪に言います
【GM】 らじゃー
【GM】 ではネクストラウンドいきますー
【イネス】「み、澪、何を……」 後部カメラからの映像をモニターに映してしまう。ついつい視線がそちらに向いて<つい見てしまう> 
【GM】 と、了解w
【澪】「や、やぁ…言わん、といてぇ……ぁッ、あぁぁぁぁッ♪」先の視線と言葉を受けて小さく首を振りながら…甲高い声をあげて腰を震わせ、淫熱と共に愛蜜を身体の外に放出していきます。
【イネス】「……」その様をまじまじと見ながら、澪の柔らかい感触を思い出す。装甲の中で体がじんわり熱くなりはじめ
【GM】 ではネクストラウンド
【GM】 運動判定どうぞー《ウイッチハント
【澪】 運動
【澪】 -> 2D6+1 = [1,3]+1 = 5
【イネス】 雷光の様に! 開幕ないです
【イネス】 -> 2D6+1 = [3,6]+1 = 10
【GM】 はいw
【イネス】 意外と光った!
【GM】 では・・・沙紀・・・うん、もう一発イネスにいっておきましょうか
【澪】「は…はふ……ぁ、や…は、はなしてぇな!」自慰の間に胸をはだけさせられ、自慰を終えて呆然とした隙に再び押さえ込まれて。
【GM】 デモニックルーン+サモンテンタクラー
【GM】 -> 3D6+9 = [4,4,5]+9 = 22
【澪】 ≪シールド≫9点!
【GM】 22点進呈ー<イネス
【薙(GM)】「あは・・・澪ちゃんだぁ…♪嬉しい、来てくれたんだぁ…♪」と、澪の後ろにまわって体を押さえ込む薙です
【イネス】「――っ!!」 シールドを、装甲をすり抜けて、触手が中に入り込む。 直撃ですね
【イネス】 は数は切りあげ?捨て?
【澪】「ぁ…う、うん……う、ウチ、薙はん助けに来たんよ……?」イネスに障壁を張りながら、自分を押さえ込む薙に振り向いて。
【GM】 切り捨てとします
【薙(GM)】「助け…?そんなこといいから、ね…しよ…?」ちゅっちゅ、と後ろからすいつく薙です
【GM】 アクトはありますかー?
【イネス】「!!」 hp29。装甲内でうごめく触手を振り払おうとしつつアクトはまだないです
【GM】 はいなー
【GM】 ではイネス&澪です
【澪】「や…き、キスくらいなら教室でもしとるやん…?」いつもは自分から中の良い女子にしている行為。される側になれば…そして求めるものがそれ以上の事であると悟っていては戸惑いを隠せず。
【イネス】「澪、待ってろ、すぐ助ける。」 自分も少女の海に溺れかけながら、体を触手にくすぐられて、それでも強気な言葉を発し
【薙(GM)】「ふふ、しってるくせにぃ…」としなだれかかります。まだ行動を阻害するほどではなく
【イネス】 3d6+4 マルチ+シャイン
【イネス】 -> 3D6+4 = [5,2,2]+4 = 13
【イネス】 -> 3D6+4 = [4,1,4]+4 = 13
【イネス】 -> 3D6+4 = [4,2,5]+4 = 15
【GM】 最初二発適用で…シールドシールド
【GM】 カリカリ削られてるにゃぁ
【GM】 では澪どうぞー
【澪】「あ、あかん……薙はん、しっかりしてぇな!」振り払う事も出来ないまま、沙紀に札を飛ばして…≪ライトニングブラスト≫≪ガッツ≫!
【澪】 -> 3D6+10 = [6,4,6]+10 = 26
【GM】 ぐ
【GM】 シールド・・・してもいたいー!
【澪】 確かな手ごたえ!
【イネス】「い、いける!」 
【澪】「今回は…今回は助けるえ!」助けられなかったクラスメイトの事を考え、背中に今まさに助けようとするクラスメイトを感じて。
【沙紀(GM)】「っ…どうやら澪さんのほうが厄介そうね…」と手を焦げさせて澪のほうに視線を移し…
【GM】 ではラウンド最後、ウイッチハント~
【GM】 6点進呈。ダメコンとアクト宣言どうぞー
【GM】 -> 2D6 = [3,1] = 4

[沙紀 IV9][イネス][澪]TP:ウイッチハント DP17

【澪】 胸を剥かれて0/6/0 HP29 <コンプレックス:胸>使用!
【イネス】 腰に受けて20/6/3 HP29 アクトは<教え込まれた恥辱>
【GM】 はいな~
【GM】  
【GM】 イネスと澪に群がる女生徒たち
【GM】 【女生徒】「わ、イネスちゃん。何かここ、濡れてない?」「お腹ぱんぱん?」と、何本もの女の子の手が伸びて、股間を撫で回し……膀胱の上をくいくい押し
【薙(GM)】「澪ちゃんのおっぱい、大きいなぁ……ずっとこうしたかったよぉ…♪」と、うっとりと嬉しそうに、澪の胸を後ろからはだけて、手に握ってくにくにと揉み解します
【イネス】 少女たちに抑え込まれ、装甲服の隙間に手を入れられる、膀胱のあたりに圧を感じると、前の戦いで無理やり放尿させられたことを思い出す。その時の屈辱と羞恥、それのどこか感じる甘い被虐が再燃しはじめ
【澪】「な…薙はん……や…ウチ、あんまり大きゅうて、服が合わんから……」コンプレックスである胸を揉まれる。恥ずかしがるように身体を揺するたびに、手の中で胸が震えて
【GM】 【女生徒】「ふふ、はい、出しましょうね~」と、装甲服の隙間から指を入れて、イネスの尿道をくりくりと刺激し・・・
【薙(GM)】「このおっきな胸も、澪ちゃんの魅力だよ…♪ああ、幸せだなぁ・・・♪」その手つきが段々いやらしく、やがて乳首をつまんでくいくい、とひっぱり
【澪】「ひあぁ……う、ウチ、ウチぃぃ……」コンプレックスである胸を触り、幸せを訴えるクラスメイト。その想いに胸を締め付けられながら、同時に高まる刺激に、引っ張られる乳首が硬く尖っていって
【イネス】「やめ、やめろ!」人の手で押し込まれ、くすぐられると甘い感触が沸き起こる。身体の力が抜けた瞬間、しょろ、じょろろろ。スーツの中で水音が響く。排尿用のパーツをずらされ、スーツの中で尿を漏らすと、温かい雫はそのまま腿を伝い、装甲服の隙間からあふれていく
【GM】 【女生徒】「あはは、おもらししちゃったね、イネスちゃん」「おしっこ漏らすなんて、えっちなんだぁ」「でもそんなイネスちゃん、可愛い♪」と、口々に言う女性とたち。足元にかがみこんだ女性は、尿の伝う太ももをぺろぺろと舐め始めます
【イネス】「うぁぁぁ~~~っ」泣きたくなるような屈辱。いや、バイザーに隠された中ではすでに泣いているのかも知れない少女。その様をまわりじゅうから見られているのが前周囲のカメラからモニターに映されて
【澪】「あぁ…イネスはん……また……」ふとイネスを見れば太腿を伝う黄色の液体。以前も目にし、かけられたそれをまじまじと見詰めてしまって。
【GM】 ではネクストラウンドー
【GM】 運動判定どうぞー
【イネス】「み、澪。見ないで、くれ」高揚を感じながら
【イネス】 そよ風のように
【イネス】 -> 2D6+1 = [5,5]+1 = 11
【イネス】 おしい
【澪】 -> 2D6+1 = [5,2]+1 = 8
【GM】 あぶw
【GM】 ではいきますー
【GM】 澪に…サモンテンタクラー+七色の淫毒!
【GM】 -> 3D6+6 = [3,1,2]+6 = 12
【GM】 12点+任意バッステ一個っ
【澪】「そ、そないな事言われてもぉ……」イネスを見なければ目にするのはクラスメイトの蕩けた表情。どうすれば良いかわからず、二人を交互に見詰めて。
【澪】 きゃー、こっちにきた!w
【GM】 澪のほうが痛いも、ダメージw
【イネス】 かばう!
【GM】 おお
【澪】 かばわなくても良いよ!どっちにしろこのターンでの結果は変わらない!w
【澪】 どっちにしろこのターンで腰0になるだけだしw
【GM】 ああ、なるほどw
【イネス】「行かせない!」 間に体を割りこませ!
【イネス】 こっちもです!ならば庇う!
【澪】 しかしかばってもらう澪姫w
【澪】 では≪シールド≫!
【GM】 おけー、ではダメコンとバッステ一個進呈
【イネス】「うっっ!」スーツの中で胸が膨らむ。窮屈に圧迫され形を変える大きな胸 腰3になって爆乳を
【GM】 はいなー
【GM】 では澪&イネスどうぞー
【イネス】「まだ、動く。このスーツなら戦える!」
【澪】「い、イネスはん、無理せんといて……!」苦しそうに呻くイネスに、思わず気遣う声をあげて。
【イネス】 マルチ+シャイン
【イネス】 -> 3D6+4 = [3,1,2]+4 = 10
【イネス】 -> 3D6+4 = [5,2,4]+4 = 15
【イネス】 -> 3D6+4 = [5,6,6]+4 = 21
【GM】 上二つで
【イネス】 最後の1撃はクリがのって27点
【GM】 て、なる。うわぁ
【GM】 バリアバリアバリア
【GM】 はじいて3点の15点
【GM】 じゃない、3点の9点で合わせて12もらいー
【GM】 では澪です
【澪】「うぅ…これ以上、イネスはんも薙はんも虐めんといてぇ…!」≪ガッツ≫≪ライトニングブラスト≫!
【澪】 雷
【澪】 -> 3D6+10 = [2,6,1]+10 = 19
【澪】 きゃーw
【GM】 バリアー!7点もらいます
【GM】 ではラウンド最後
【GM】 ウイッチハント、6点進呈ー
【GM】 -> 2D6 = [6,2] = 8

[沙紀 IV9][イネス][澪]TP:ウイッチハント DP9

【澪】 腰AP0になって 0/0/0 HP29 <コンプレックス:股>!
【イネス】 同じく腰0 20/6/3 HP29
【イネス】 同じく腰0 20/0/3 HP29
【澪】 イネスはんガチガチやーw
【薙(GM)】「わ、澪ちゃん。クリトリスも大きいね……ふふ、これならおちんちんになるかなぁ…?」と、下着もおろして…胸を揉み続けたまま、クリトリスを指で転がします
【澪】「ひ、ひぁ……やめてぇぇ……薙はん、やめてぇなぁ……」ショーツを下ろされ、露わになるもう一つのコンプレックス。大き目のクリトリスは刺激にピクピクと震えていって。
【薙(GM)】「だぁめ。もっと澪ちゃんの鳴き声聞かせて…・?」指でつまみ、敏感な突起を擦り続けます
【イネス】「澪っ!しっかりしろ!!」 自分も押さえられながら、下部装甲を引きはがされるが、必死に声をかけ
【GM】 ではネクストラウンドー
【GM】 運動判定どうぞー
【澪】「はふ…ひゃぁぁ……なっちゃん、らめ、やぁ……」執拗な突起責めに腰が跳ね上がり、ぷしゅっ、と蜜を噴いて。
【澪】 -> 2D6+1 = [1,2]+1 = 4
【澪】 もう腰が動かないらしいw
【イネス】 もはや希望はなく
【イネス】 -> 2D6+1-2 = [5,4]+1-2 = 8
【GM】 はいなー、では沙紀
【GM】 もう一発澪に攻撃とばしましょう。サモンテンタクラー+七毒
【GM】 -> 3D6+6 = [4,2,1]+6 = 13
【GM】 13点+バッステ一個進呈ー
【イネス】「っ!」反応が遅れるw
【澪】 ≪シールド≫して4点。HP25になって[ふたなり]に!
【GM】 はいな~
【澪】 ついでに<剃毛>されておこうかな!
【GM】 らじゃー
【GM】 では…ふむ、薙にやってもらおうかw
【薙(GM)】「(ちらり、とイネスを見て)…それじゃ、澪ちゃんをもっと可愛くしてあげますね・・・?」と、クリームを澪の股間に塗り、かみそりを取り出します…体の向きをイネスに見えるように足を大きく広げさせて
【澪】 らじゃっw
【澪】「っ…ぁ、あかん……」触手に身体を縛り付けられ、動けない所に迫る剃刀。恐怖に震えながら、クリトリスに違和感を感じて…
【イネス】「何をっ!」近づけられる刃物に、自分のこと以上に恐怖を覚える。その様子がしっかりモニターに映し出され
【薙(GM)】「動いたら怪我しちゃいますよ…?可愛い澪ちゃんに怪我なんてそんな…ふふ」と、ショリショリ、と音を立てて澪の股間の毛を綺麗にそり落としておきます
【澪】「ぁ…あかん…ふぁ……な、なんか…変や、ウチ………」クリームと共に剃られていく毛。それを見詰める瞳に、振震えながら徐々に大きく膨れていく秘豆が写って。
【薙(GM)】「はい、綺麗になりました…それじゃ、いいものをあげますねぇ…」と、澪のクリにちゅっ、と吸い付き・・・くくい、と吸い上げると同時に。澪のクリも段々大きく肥大化して、男の肉棒になってしまいます
【澪】「ぁ、や……こ、これ……な、何でや……ウチ、ウチ……」つるつるになってしまった秘所。それどころか肉棒のようになった自分の秘豆を見て、信じられない、と首を振って。
【イネス】「ななな、なんだそれは!!?」 前に一度だけみた男のもの。知識ではわかってもそれが澪の股間に生えていることに驚いて
【沙紀(GM)】「ふふ。澪さん、そっちの気がありそうだったもの。…そう思わない、イネスさん?」と、にやにや笑ったイネスにたずね
【薙(GM)】「あは…♪澪ちゃんのおちんちん、大きいです…♪」澪に生えた肉棒を、甘く後ろからしごき始めてしまう薙です
【イネス】「そ、そうなのか、澪。」沙紀の言葉に思い当たることがあるのか、思わず訪ねてしまい
【澪】「う、ウチ、そんな……ひぁ、ッ……な、なっちゃん、あかん……」そっちの気がある、と言われ……思い出すのは浴室でイネスと絡み合った事。同時に後ろから扱かれれば、潤んだ瞳でクラスメイトに首を振って。
【GM】  
【GM】 というあたりで、イネス&澪どうぞー
【イネス】「いつまでも!!」 怒りに燃えてマガジン交換しざまに三点射
【イネス】 マルチ+シャイン
【イネス】 -> 3D6+4 = [5,4,3]+4 = 16
【イネス】 -> 3D6+4 = [6,5,1]+4 = 16
【イネス】 -> 3D6+4 = [3,1,6]+4 = 14
【GM】 バリアバリアバリア
【GM】 442の10点貰います^
【GM】 …(やばっ
【GM】 次、澪どうぞー
【澪】「ぁ、あかん…あかん……」腰を振りながら≪ライトニングブラスト≫≪ガッツ≫! 解除はしません…イネスに突っ込むまでは!w
【澪】 -> 3D6+10 = [2,4,1]+10 = 17
【GM】 お、耐えた。シールドー
【GM】 5点もらいます
【GM】 ではラウンド最後、ウイッチハント~。
【GM】 6点進呈です
【イネス】 前のラウンドのDP減少分っていくつだっけ?
【GM】 4ですね
【GM】 -> 2D6 = [4,5] = 9
【GM】 で、このラウンドでウイッチハントは終了です

[沙紀 IV9][イネス][澪]

【澪】 HP19になって<喉を焼く淫熱>!
【GM】 はいな~
【イネス】 胸が減って14/0/3 HP29です
【GM】 【澪】「(イネスをちらちらと見て)…ふふ、それじゃあ…澪ちゃん、私のおちんちんの相手もしてくだださいね…?」とろーんとした瞳で…自分の股間に生えている肉棒で、澪の頬をぺちぺちと叩きます…イネスに見えるように
【GM】 イネスはアクトは。。。なさそうですねw
【GM】 とあ、名前薙ぎだw
【澪】「はふ……う、うん……」もどかしそうに腰を振りながら口を開いて…犬のように舌を伸ばします。
【イネス】「……っ。」再び抑えつけられて、それを見つめるしかできない無力感。その他にも、胸の内にズクリとわき出す黒い感情。その正体がわからずに心の中をかき乱されて
【薙(GM)】「んっ…♪あは、気持ちいいいです、澪ちゃん、ぁ…♪ふふ、イネスさん…ご執心の澪さん、私のおちんちんに奉仕しちゃってます、よ…?」と、肉棒を震わせて・・・澪の頭を掴んで、口内に肉棒をつきいれます
【イネス】「ご、ご執心だと、わ、わわっ私は別に。」 狼狽しきった声。
【澪】「はむ…んちゅ……」頭を前後させられ、口から零れる水音。初めて経験する口淫はとても巧みとは言いがたく。
【薙(GM)】「澪ちゃんがお弁当もっていってるの…まんざらじゃないの、知ってるんですからぁ…ん、ふぁ…もっと舌を絡ませてください…♪」その拙い口技でも十分に気持ちいいいのか、甘い声を上げてしまいます
【澪】「ぅ、ちゅ…じゅる……こ、こー…?」唾液を溢れさせながら吸い付き、舐め取り…徐々に熱が篭り、目に見えて丹念になっていきます
【イネス】「ぅぅ。」自分の心におこる葛藤がわからない。(や、やめろ澪!!)感情のままに叫ぼうとするが、なぜか声は出ず
【薙(GM)】「んっ、ぁぁ…♪そう、です、ふぁ、んぅ……♪ぁ……、んっ、そんなにされると、もう精液、でちゃいます、よぉ……っ」目をつぶって、腰をぴくぴくさせて甘い声を上げます
【GM】 そんなイネスを見て、薙は小さく口元をゆがめてしまいます
【沙紀(GM)】(大分出来上がってきたわね、あの子も……ふふ、どうにか間に合ったかしら)
【澪】「せ、精液……ウチ、飲んだ事無いんよ……」だからこそ、なのか…まだ味わった事の無いモノへの興味に、唇で吸い付きながら、舌を絡め、軽く歯でこするようにして扱いていく。
【イネス】「み、澪」 むき出しにされた、装甲の下の薄手のショーツ。じっとりと染みが広がる感触がもどかしく。先ほどから自分で腿を擦り合わせていることにも気がつかない
【薙(GM)】「んっ、うぅ・・・んっ、それでは、初めての精液、あげます、ねっ・・・私、澪ちゃん、にぃ…♪」ぴくっ、と大きく震えて。澪の頭を抑えて…どくっ、どくっ…と精液を口内にそそぎこんでいきます
【澪】「んッ……く……こく……じゅるる……」初めて喉に流された精液。臭くて苦いそれを、けれど余さず飲み干そうと喉を鳴らし…それでも溢れた精液が口の端から零れていく。
【イネス】「ごくり。」自分の喉に出されたわけでもない精液。しかしその光景を見て澪と同様に喉を鳴らしてしまうと、沸き起こる淫熱に体をかきむしりたくなる
【薙(GM)】「あ、は…♪飲んでる…あの澪ちゃんが、私の精液・・・んっ、はぁ・・・あは……♪」紛れも泣く喜悦の色を浮かべて、甘い声を上げながら…澪の口内をせいえきでよごしていきます
【澪】「はぁ……なっちゃんの、精液……熱くて、臭くて、苦くて、ドロドロして……ウチ…ウチ……」開いた口は精液と唾液で粘つく糸を引き。淫熱に蕩けた表情でうわ言のように呟く。
【GM】  
【GM】 ではネクストラウンドいきますー
【GM】 沙紀です。サモンテンタクラー+デモニックルーン<イネスへ
【GM】 -> 3D6+9 = [5,6,1]+9 = 21
【GM】 21点進呈ー。多分直撃はいってますにゃ
【澪】 ドロドロだけど≪シールド≫します!
【イネス】 直撃値13!
【GM】 ちょうど直撃っ
【イネス】 増加装甲が飛んで!
【GM】 12ですなw
【GM】 アクトあればどうぞー
【イネス】 アクトは……ない。しょぼんw
【イネス】 代わりにこれを!
【GM】 らじゃw
【イネス】 マルチ+シャイン
【イネス】 -> 3D6+4 = [1,6,1]+4 = 12
【イネス】 -> 3D6+4 = [5,5,3]+4 = 17
【イネス】 -> 3D6+4 = [2,5,2]+4 = 13
【GM】 バリア・・・はってもちょうど落ちるにゃ
【沙紀(GM)】「くっ・・・・・・う、うふふ…でも、間に合ったわ…」と、イネスの直撃を受けて、黒い霧になって存在を散らしていきます

[イネス][澪]

【GM】 げきはー、一旦戦闘終了、で

【イネス】「ど、どういうことだ?」 周囲に視線を走らせる
【GM】 えーとですね。体が崩れて散った瘴気が
【GM】 女の子たちや、薙の首から下がっているアクセサリーに吸い込まれていきまして
【GM】 体から瘴気が発生し始めます
【イネス】「来るっ!!」 強い予感に思わず叫び
【澪】「ぁ……た、倒したんやね……なっちゃん、これで、助かるえ……」助けた少女…つい先ほど自分の口を犯した少女に微笑み…口の端から伝い落ちる精液がぽた、と…

[女の子(魔) IV2][イネス][澪][薙 IV3]

【薙(GM)】「あは…何をいってるのかな…澪ちゃん…?私、最初から正気だよ…?」と、アクセサリーの瘴気がすっかり体に馴染んだ様子の薙がそこにいます
【澪】「…ぅあ……しょ、瘴気に囚われた人はみんなそう言うんよ……!」すっかり瘴気が馴染んだ薙ぎを見て愕然としながら、それでも、薙の精液を飲み干したばかりの口で叫びます
【GM】 【女の子たち】「ふふ、イネスちゃん、もっと気持ちよくしてあげる、ね・・・」こっちは瘴気にあてられたのか、変質はしているけれどうっとりと・・・
【イネス】「ど、どういうことだ。」薙と正面の少女を見比べ
【薙(GM)】「ふふ、それでもいいよ。澪ちゃんを囲えるんなら、なんだって…」正気というより、狂気にそまったような目で澪を見る薙です
【薙(GM)】「部長、いってたんですよ?…もしなにかあれば、私が部長だ、って・・・♪」うっとりと、イネスに答えるように
【イネス】「そんな、ことはさせないっ!お前たちも正気に戻れ!!」 言葉は勇ましいが、体は半ば以上淫熱に溺れ
【澪】「あ、あかん……ウチ、イネスはんも、なっちゃんも、みんな好きなんや……」自分を占有してしまおう、という薙の言葉にふるふると首を振り。目尻に涙を浮かべて。
【GM】 【女の子たち】「だぁめ。イネスさんにも、もっと仲良くなってもらうんだから…♪」
【薙(GM)】「私も好きですよ…♪いっぱい、どろどろにしたくなるくらいに…囲ってしまいたくなるくらいに…♪」
【イネス】「知ったことか!」少女たちに言葉を叩きつけ、ライフルを構えると
【澪】「や…やから……なっちゃんだけに、そないにされるわけにはあかんのよ……」倒錯した愛情を囁くクラスメイトに首を振り…けれど傷つけてまで抵抗する覚悟は持てずに。
【GM】 では、戦闘開始といきますか。クライマックスで
【薙(GM)】「さびしいなぁ…うん、それじゃ、イネスさんもこっちにきてくれたらいいよね・・・?」
【澪】「ぁ……や…あ、あかんあかん!そんなのは……」一瞬返答に詰まり……慌てて首を振りながら、未だ勃起したままの自分のクリペニスとイネスを見てしまって。
【イネス】 開幕! ナギにウィポ!
【GM】 はいなー
【GM】 弱点は…首から下がってるアクセサリーですっw
【イネス】「澪、惑わされるな!ここで負けたら助けられない!」 澪に叱咤を行って
【澪】「ぁ……せ、せやな!」イネスの叱咤に頷いて…一瞬、そんな彼女を貫く事を想像した頭を振って。
【GM】 ではイネスの行動どうぞー
【イネス】「アクセサリーだけ、撃てるのか。」 自分を叱咤し
【イネス】 マルチ
【イネス】 -> 2D6+4 = [1,6]+4 = 11
【イネス】 -> 2D6+4 = [5,3]+4 = 12
【イネス】 補助で巨乳解除
【GM】 12はディフェンシブフォーム
【GM】 13点もらいましたー
【GM】 では澪です
【GM】 っと、
【GM】 薙が最初か
【澪】 薙が先立ったー!
【澪】 先だったwww
【イネス】「この胸が……邪魔をする!」 生体グラフを調整し、元の状態に安定させる
【薙(GM)】「…イネスさん、庇わないと澪ちゃん、おちちゃいますよ?」怪力+パワーアサルト!
【GM】 -> 1D6+25 = [3]+25 = 28
【GM】 28点です
【澪】 ≪シールド≫!
【GM】 ダメコンなどどうぞー
【GM】 一撃はもつことでしょうw
【イネス】 それは庇って、胸も飛んで全裸!
【GM】 らじゃw
【澪】 庇わなかったら落ちてたw
【イネス】 アクトは、あと3つ
【GM】 では澪の番ですー
【イネス】 今はないです
【澪】 同じく、あと三つw
【澪】「うぅ…………い、イネスはんから離れて!」女の子に≪ライトニングブラスト≫!
【澪】 -> 2D6+10 = [4,1]+10 = 15
【イネス】「ぐっ。」攪座する装甲服。そこから、ギリギリ脱出して転がる。ライフルを持つのも一苦労。肌にあたる淫気を浴びて無力感に襲われる
【GM】 半減、と
【澪】 こんな状況でも、クラスメイトを攻撃する事は出来ずに
【GM】 では女の子の攻撃ー、イネスへ
【GM】 -> 2D6+6 = [5,3]+6 = 14
【GM】 14点です
【澪】 シールドで9軽減!
【GM】 アクトの宣言どうぞー
【イネス】 HP残25。アクトは使えない
【GM】 ・・・あ、HP半分以下とか未満とか、かw
【GM】 OKですー、ではネクストラウンドっ
【GM】 イネスどうぞー
【イネス】「邪魔を、するな!」 群がる少女たちをなぎ払い
【イネス】 マルチ+シャイン 少女
【イネス】 -> 3D6+4 = [6,2,1]+4 = 13
【イネス】 マルチ+シャイン ナギ
【イネス】 -> 3D6+4 = [5,1,1]+4 = 11
【イネス】 -> 3D6+4 = [2,5,5]+4 = 16
【GM】 あ、女の子たち残った
【GM】 薙は・・・最初の一発にディフェンス。17点もらいあす
【イネス】 それはそれで!
【薙(GM)】「邪魔…?ふふ、イネスさんにもいいことなのに…」
【GM】 では薙いきますー
【GM】 怪力+パワーアサルト<澪
【GM】 -> 1D6+25 = [2]+25 = 27
【GM】 27点っ
【イネス】 それは、庇う!
【澪】 じゃあ、シールド!
【GM】 はい、ダメコンとアクト宣言どうぞー
【イネス】 HP残7.アクトは<純潔の証> <つけられた種>
【GM】 はいな~
【GM】  
【GM】 イネスにわらわらと女の子たちが群がり、足を開かせてイネスを固定します
【GM】 けしけし
【GM】  
【GM】 ロールは後でまとめて…ということで、澪どうぞー
【澪】 補助で<少女の射精>! で、女の子に≪ライトニングブラスト≫!
【澪】 -> 2D6+10 = [3,2]+10 = 15

[イネス][澪][薙 IV3]

【GM】 それで女の子は飛びますー
【GM】 で、このあたりでまとめてアクト処理を一回やりますか
【イネス】 はい!
【澪】 ですねー
【薙(GM)】「ふふ……イネスさん、もう動けませんよね…?このまま澪さんの前で、私が犯してあげましょうか…?」と、澪を後ろから拘束したまま、イネスを見下ろして言います
【イネス】「や、やめろ……やめてくれ」 完全に動けない少女の心に恐怖が押し寄せる
【薙(GM)】「……そうですね…選択、させてあげますね?私のおちんちんか、澪ちゃんのおちんちんか・・・どっちがいいですか…?ちゃんと言えたら聞いてあげますよ…?」と、澪の肉棒を手でしごき上げ、見せ付けながらいいます
【澪】「あ、あかんあかん!イネスはんは……」ぶんぶん、と首だけを振り、雷を少女達にぶつける
【GM】 その雷で女の子たちはノックダウンします
【イネス】「う、ぅ……どちらか、しかないのか。」背後から押し当てられる感触に心がすくみ、言われたとおりの選択肢しか頭に浮かばない。
【イネス】「澪、澪……」助けを求め、すがるような弱弱しいで目見上げ
【澪】「ほ、ほら、これでもうなっちゃんだけやろ!?もう、変な振りせんでええんよ!?」少女達を雷で打ち倒すと、薙に顔を向け。イネスの弱々しい視線を感じて、肉棒がピクンと跳ねる。
【薙(GM)】「澪ちゃんがどうかしましたか…?澪ちゃん、別に私はふりなんてしていませんよ…?」とその様子に嬲るような言葉を
【イネス】「澪が、澪にして欲しい。私の初めては……澪に奪って欲しいんだ」 小さな声。しかし、口にすれば抑え込んでいた喜びがじんわりと溢れて来て
【澪】「そんな、なっちゃ……い、イネスはん!?」嬲るような薙の言葉…驚愕に目を見開きながら、イネスの言葉に、更に驚愕を…いや、恐怖すら感じて。
【薙(GM)】「(口の端をゆがめて)…その澪ちゃんの前で、私がイネスさんの初めてを奪ってあげるのもいいかもしれませんね…?」と、澪を後ろから動けないように拘束しながら言います
【澪】「ぁ…あかん、そんなのあかん!!お、お願いや、なっちゃん!!」身動きが取れないほどに押さえつけられても抵抗出来ない。だから、ただ一つ、泣き叫んで懇願するしかなくて。
【イネス】「や、やめてくれ。わ、私は澪に、澪に。」ぽろぽろと涙がこぼれる。しかし、交渉に出せるものはほかになく
【薙(GM)】「私も鬼じゃないんです。・・・ちゃんと私と澪ちゃんに、どうしてほしいかお願いできたら、考えてあげますよ?」かんがえる、のあたりを特に強調して
【澪】「嫌や……なっちゃん、ウチが、ウチが何でもしたげるから……い、イネスはんのお願い、聞いたげて…!」イネスの希望を叶え、自分がイネスを犯す……その状況に胸を疼かせながら、同時に薙に隷属するような言葉を口にして
【イネス】「ぅぅ。私の、……ぉ、…まんこに、澪の、澪のおチンチンを入れさせてください。我慢が、できません、薙様……」四つん這いで告げると屈辱に涙がこぼれる。しかし、被虐が体に期待感を送り、腿を一滴の愛液が滴り
【薙(GM)】「ふふ…澪ちゃんにも頼まれては仕方ありませんよね…はい、いいですよ?」と、澪の体をイネスの前にもっていき…澪の肉棒をイネスの秘所に押し当てさせます
【澪】「ぅあ……い、イネスはんが……」クラスメイトから借りた本にあったような淫らな懇願を、自分とイネスがやっている……興奮に肉棒が震え、イネスの秘裂を撫でる。
【イネス】「み、澪……」心細さに縋りつく視線。いつものクールぶった様子や余裕はどこにもなく。捨てられた小動物のようにただ見上げ
【薙(GM)】「あとは澪ちゃんが自分で入れてくださいね」と押す力を止めて
【澪】「い、イネスはん……うち…ウチ……」緊張に震え、喉が鳴る。お互いの緊張を解すように、秘裂を肉棒でこすりあげていき、先走りを垂らしていく
【イネス】「怖い……」 ぽそりと漏れる、少女らしい言葉。しかし、擦られる秘所はすでに瘴気にとろけ、蜜を垂らし、受け入れの準備は出来ている
【澪】「う…ウチもや……でも…ちょっと、ドキドキして……ごめんな、イネスはん……ウチ、多分、嬉しがっとる……」ゴクリ、と唾を飲み込み、緊張に震えながら、一瞬秘裂に先端を押し当てると、勢いをつけるように腰を引いて。
【イネス】「えっ?」 引き離される感触に、硬直した頭はついていけない。止まったのかと錯覚し力が抜けて 
【澪】「……いく、え…?」疑問系の、しかしハッキリとした、有無を言わせない宣言。力の抜けた秘所に、勢いよく突き入れられる少女の肉棒。
【イネス】「うぁぁぁ~~っっ!」 肉を裂かれて道をつけられる。純潔の証が破られると、澪の大きなものに赤い色を添えていき。下半身に走るのは激痛、しかしそれだけではない不思議な満足感
【薙(GM)】「ふふ、澪ちゃん…どうです、女の子のあそこの中の感覚…?」と、胸を軽く揉みながらたずねます
【澪】「ひぁっ……あぁ……な、なんやこれ……熱うて、絡み付いて…キツキツやのに……柔らかい……」ずじゅ、ずじゅ…と遠慮がちに突き入れる肉棒。けれどすぐに我慢できなくなれば、徐々にその勢いが増していく。
【イネス】「澪……」両手でギュッと抱き締めると、2人の大きな胸が押しつぶし合い形を変える。速くなる動きに痛みが増すが、何とか、笑顔を作って見せて
【イネス】「澪、気持ち良くなってくれてる。」見上げて呟く
【薙(GM)】「それが女の子の中ですよ・・・ふふ、一度味わったらやみつきですよね…?」
【澪】「あっ…い、イネス、はん……ウチ、ウチ、ウチ……イネスはんの中、とろけそうや……」笑顔が、無理をして浮かべているものだとは分かる。それでも遠慮などできず、杭を打ち込むかのように一突き一突きを叩き付ける。淫熱に浮ついた表情で、それでも笑顔を返して。
【イネス】「澪が……」 澪が嬉しそうに微笑むと、心の中が暖かくなる。その感覚が苦痛を和らげると、あとに残るのは初めて覚える重い快楽
【薙(GM)】「それでは二人とも…私も気持ちよくしてくださいね…?」と、二人の顔の横へ移動して…自身の肉棒を、ふたりの顔の前に差し出します
【澪】「うれしい?イネスはんも嬉しいん?うちも…ウチも、あぁ、も、もう……!」快感を受け入れていくイネスの膣の感覚が伝わり、肉棒が中で震える。次第に動きが早くなり、射精へ向けて快感が加速していく。
【澪】「ぁ……う、うん……」先程も味わった肉棒に、快楽に蕩ける思考を介する暇もなく口をつけ、舌を絡ませて。
【イネス】「うう、っ。ちゅむ。」痛みだけではなく、確かに快楽を感じ始めた初めての穴。固いだけではなく、柔らかさも生み出して、締め付ける感触を変えながら澪に奉仕を行っていく。目の前で澪が薙のものに舌を這わせると、同じく唇を合わせ舌を這わせ始める
【イネス】「ん、ちゅむ、はぁ、ん。」 始めた味わう不思議な味。澪が舐める様を見れば、不思議と県のも少なくて
【薙(GM)】「んっ・・・♪あふ・・・いいです、澪ちゃんも、イネスさんも、ぉ…んぅ、…♪」肉棒に絡んだ唾液と、先端から溢れる精液が、舌にいる澪の顔に滴り落ちて…
【澪】「は…んちゅ……ぁ……い、イネスはん……はむ…ひゃむ……」腰が振り乱れ、イネスの中を掻き乱す。イネスと唇を合わせ、舌を絡めるようにすれば二人の口で薙の肉棒を包み込んで。
【澪】「ふぁ…あ、熱……ウチ、これ……あぁ…♪」顔に滴り落ちる精液。その熱さに、匂いに、味に、心が染められていく。
【イネス】「ん、む~ぁ、っっ。ちゅぱっ」 その奥をつかれる感触に思わず口が離れてしまう。嬌声が漏れ、絶頂の近さを告げると、ふたたび雌のペニスに舌を這わせていき
【薙(GM)】「ふふ…んぅ…っ、そろそろ、澪ちゃんも我慢できない、ですよね…?私も、澪ちゃんとイネスさんの顔に、精液いっぱいだしますから…澪ちゃんも、イネスさんの中に、精液いっぱい出して、くださいね…?」
【GM】 二人の唇の間で、薙の肉棒がぴくり、ぴくり、と震えます
【イネス】(な、中に……)自分の中から澪に征服される。その想像に締め付けがギュッと強くなる。ペニスに上下の口で奉仕しながら抱きしめる腕に力がこもり
【澪】「ふあぁ…うん、うんっ……ウチ、イネスはんの膣内に…ぜ、全部出す…全部出すな……!?」唇だけでなく鼻まで、そして頬も擦り付けながら、イネスの際奥に突き入れ、宣言と同時に肉棒を膨れ上がらせ、爆ぜ、溜まりに溜まった精液が、締め付けるイネスの膣内を犯し、侵略していく。
【薙(GM)】「んっ、んぅ……っ!」ぴくっ、と二人の唇の間で弾ける肉棒…僅かに腰をひき、多量の精液で二人の顔をべっとりとよごしていきます
【澪】「ぁ、ッ…ぁ……ウチ、も、もう………すごすぎるえぇぇぇぇ♪」何度も震える肉棒が次々と子種をイネスに注ぐ。同時に顔に注がれていく精液のシャワーに、淫らに蕩けた表情を晒し、雌としても絶頂を迎え、愛蜜を迸らせていく
【イネス】「ふぅぅ~~っ、ぷぁ、ふぁぁ~~~~~っ!!」初めて浴びる精液の感触。中も外もドロドロにされ、ひとたまりもなく絶頂に達すると、がくがくふるえて澪のものを締め付ける。最後の一滴まで絞りつくそうとするかのようにキュキュと締め上げ、蜜をまぶす
【イネス】「ふぁ、ああ♪」蕩けた表情で、口にだされる白濁をのみ、肉棒に絡む精液を吸うと、澪の唇を奪って口内で攪拌し
【薙(GM)】「あは…あはは……二人とも、とっても気持ちよさそうに…イっちゃってます…ん、はぁ・・・♪そんな顔されると、また私…んっ…♪」心地よさそうな、高ぶった声を上げて…
【澪】「ふぁぁ…精液、美味しいえ…♪……こ、これ……」口を満たす精液の味が甘く、匂いも心地良く感じる。それを膣内に注がれたらどうなるのか……イネスの顔を見れば答えが分かり、処女穴がものほしそうにひくつき、子宮が疼く。
【GM】 ということで、一旦アクト終了~
【GM】 ネクストラウンドいきますー
【GM】 イネスは行動遅延でOKですねー?
【GM】 ということで、薙動きますー
【澪】 はーい
【GM】 怪力+パワーアサルト<澪
【GM】 -> 1D6+25 = [1]+25 = 26
【澪】 おお!
【GM】 あm、26点
【澪】 シールドして2点残る!!
【GM】 ちぃっ!
【GM】 アクトの宣言どうぞっ
【澪】 <純潔の証><つけられた種>!
【GM】 はいな~
【GM】  
【薙(GM)】「ふふ、それじゃ…ものほしそうにし始めた、澪ちゃんの処女…私がいただいちゃいますね…?」と、澪とイネスをつながらせたまま…後ろに回り、澪の肉棒の直ぐ下の秘所へと、自身の肉棒をこすりつけます
【澪】「ぁ……な、なに……?」とろん、と蕩けた表情。秘所への刺激に、求めるように腰を振り、肉棒でイネスの中を更に責め立てる。
【イネス】「ふぁあ、みお、今イったところだから……」擦りあげられるとまた快楽が溢れだし
【薙(GM)】「これから、私のおちんちんで、澪ちゃんのえっちでいやらしいここ……イネスさんと同じように、いっぱい奥までしてあげます」と、言った後・・・ずんっ、ぐちぃ・・・っ、と澪の秘所へ一気に付きこみ、処女を破って根元まで肉棒を飲み込ませます
【澪】「ふあぁぁぁぁぁ♪……痛……痛い、えぇぇ……♪」一瞬の抵抗もあっさりと破られ。破瓜の血を垂らしながらも表情は悦楽に蕩けたまま。
【イネス】「きぃぁぁ!!」 その衝撃で奥まで突き込まれ、さんざんに注がれた精液が、じゅぷりと結合部からこぼれ出す。奥まで着た突き込みに軽く絶頂して澪の肉棒を締めあげる
【薙(GM)】「あ、はぁ…♪澪ちゃんの初めて、もらっちゃいました…ん、ぁ…♪中、きもちい…本物の澪ちゃん、中/・ぁ…♪」出来上がっている澪を更に快楽で溶かすべく…くり、ぐちゅ、こんっ・・・と子宮口を突付き、膣内をゆっくり、ねっぶりと擦りあげては打ち抜いてきます
【澪】「ふ、ぁ…♪…ダメ、ダメ……ウチ……イネスはんの中が…なっちゃんのおちんちんが……とける、こわれ、るぅ……♪」雄と雌、本来は相反する双方の快楽を味わい、味合わされながらその二つを求めるように腰を振り、締め付け、突き込み、埋めていく。
【イネス】「それ、だめ、ふゃ、みお、みおぉ。」 すでに快楽にとろけきり仔猫のような喘ぎを漏らすと下から腰を揺すって澪の動きに合わせると、肉棒に先ほどとは違う快楽を与え返す
【イネス】「澪……おっぱいが」 自分の胸と潰れ合う柔らかい感触。体を揺すれば乳首同士が弾き合い
【薙(GM)】「んっ、はぁ…♪いいんですよ、溶けてしまって…んっ、ふぁ…♪きもち、いいでしょう、澪ちゃん…澪ちゃん…ぁ…♪」うっとりと締め付けを楽しみ、甘く壊れそうに悶えている澪へ陶酔を感じ…突き上げるたびに下でイネスももだえさせていきます
【澪】「あぁ…い、イネスは……うち、うち……イネスはんにも、責められてぇ……あぁ、なっちゃ…なちゃ……なっちゃぁぁぁぁ……♪」気が付けばイネスに動かれ、締め付けられ、胸を擦り合わされ、攻守が逆転し。前と後ろ、雌と雄から同時に犯されながら、雌としての意識が強いのか、自分を犯す雄の名を呼びながら処女の秘肉で締め付けていく。
【イネス】「みお……ん、ちゅむ。」薙の名を呼ぶ澪に下から名を呼び唇を合わせる。舌を絡めて澪へ奉仕を行いつづけ
【薙(GM)】「ぁ…はぁ…♪私の、名前呼んで、くれるんです、ね…ん、うれしいです、ぁ…♪もう、出ちゃいそうです、そんなに呼ばれて、しめつけられる、とぉ・・・っ・・・♪」ぐい、ぐい、と奥をこづきあげながら…そろそろ限界が近いのか、澪の膣内で肉棒がぴく、ぴく、とふるえ始めます
【イネス】 同時に感じる二人分の重さ。その重さにすら被虐的な快楽は高まっていく
【澪】「い、イネスはぁ……ん、ちゅ…あぁぁ、なっちゃ……だし、てぇ……澪のおまんこに、精液のませてぇぇ……♪」ルームメイトの少女と唇を重ね、唾液を流し込む程の口付けを初めて交わす。クラスメイトの少女に処女穴を征服され、子宮まで屈する事を望む。
【薙(GM)】「んっ、だすよっ、だすよぉ、澪ちゃんの、なかぁ、精液、いっぱ、んぅぅっ・・・…!」根元まで肉棒をつきこみ、びくんっ、びくんっ・・・と澪の膣内から子宮へと・・・大量に精液が吐き出されます
【イネス】「私にも、私にも、ん~む、出して、はむ」キスの合間におねだりして
【イネス】 すでに一度精を受けた子宮の中まで、ふたたび澪の白濁で満たしてもらおうと、膣道がざわめき媚びる
【澪】「ふあぁぁぁぁぁ♪ウチ…あぁ、熱くて、とけるぅ♪美味しい…精液、おまんこに注がれて美味しいえぇぇぇぇぇぇ♪」子宮まで淫熱に蕩けさせられながら、子宮で精液を味わう。淫らな美味に震えながら、誘発されたように肉棒が弾け、イネスの膣内を新しい白濁が埋めていき、旧い白濁を押し出していく。
【イネス】「ん~~ゃあ、ひゃぁああ~~!!」 背筋を反り返らして絶頂する。再び注がれる精に子宮口がずるずると吸い上げ飲み干していき
【薙(GM)】「ふぁ…♪すわれ、てぇ・・・ん、は、ぁ…・・・♪」びぐん、びぐんっ・・・と体を震わせて精液をそそぎこみ・・・一通り出し終わると、澪の背中につっぷすように、体を持たれかけて脱力します
【イネス】「すごい、こんなの、馬鹿に、なる」 力を失った結合部で黄色い雫がこぼれると、2人の下半身をどろどろに汚して行って
【澪】「ふ…ぅん……ウチ……もぉ……」子宮が覚えこんでしまった精液の熱さ、匂い、味、快楽…
【GM】  
【GM】 では行動をおくらせたふたり、攻撃どうぞー
【澪】「ウチ…もう……もう……なっちゃんの……」イネスに見せる蕩けた雌の…雌奴隷の表情。このまま、自分を犯す少女に屈していきそうで。
【澪】 という事で行動遅延w
【GM】 らじゃw
【GM】 ではイネスからw
【イネス】「だ、ダメだ……それは」 拳に力が戻る。澪の様子に傍のライフルを握ると
【GM】 かもんっ
【イネス】 澪を失う、その恐怖が銃口を上げさせると、至近距離から
【澪】「なっちゃんの…なっちゃんに、囲われても……」制止する言葉…けれどうっとりとしたまま、クラスメイトの望みを叶える言葉が口から零れだそうと…
【イネス】 マルチシャイン
【イネス】 -> 3D6+4 = [3,4,1]+4 = 12
【イネス】 マルチフェイタルシャイン 
【イネス】 -> 11D6+4 = [5,3,4,3,1,3,3,1,3,5,3]+4 = 38
【イネス】 マルチフェイタルシャインポテ2
【イネス】 -> 13D6+4 = [5,1,5,1,5,1,1,1,5,5,2,4,2]+4 = 42
【GM】 きゃー!
【GM】 むり、たえれないですっ!
【イネス】 ヤル気が感じられない!
【澪】 さすがの爆発力!
【薙(GM)】「ぁ……」銃撃に、アクセサリーがパキン、と割れて……薙の体から力が抜けます
【GM】 戦闘終了ですー

【澪】「………」口にした言葉は、銃撃の音にかき消されて…
【GM】 そのまま、澪の上にかくっ、とくずれおちます。…肉棒ははえたままですが
【イネス】「これで、いい。」ごろりと転がり3人の結合を解く
【澪】「あぁ……い、イネス、はん……」イネスの腕に抱えられた長銃に、イネスの決断を知り。安堵を浮かべながらも、切なそうな翳りが微かに見える。
【GM】 ではシーン終了でいいですかにゃー?
【イネス】 はい!
【澪】 はいー!
【GM】 ではー
【GM】  
【GM】  
【GM】 エピローグ
【GM】  
【GM】 数日後
【薙(GM)】「澪ちゃんー♪そこで笑ってポーズとってくださいー♪」
【GM】 と、教室にて。カメラをもった薙が、澪のまわりをきょろきょろ回りながら、写真を撮影していっています
【イネス】「……」少し離れたとこから、一見興味なさそうにそれを見て
【澪】「こ、こうかえ?」言われるままにポーズをとり、愛想を振りまいて。
【薙(GM)】「そうそう、やっぱり可愛いですー♪」と、解けた顔シャッターを切り
【GM】 あの事件の後…女の子たちは何も覚えていませんでした。薙も相変わらずといえば相変わらずの調子です。
【薙(GM)】「澪ちゃん、よければ放課後も撮影会に付き合っていただけませんか?ちょうどいいスポットがあるんですよー♪」と、一通り撮影が終わってそんなことをいいます
【澪】「あははー、あんまり言われると…照れてまうなぁ♪」ぴょん、と机の上に乗ってポーズをとり、男子諸氏を挙動不審にさせたりは日常茶飯事。
【澪】「ん~……どうしよっかなぁ…?」ちらり、とイネスのほうに視線を送って。
【イネス】(だ、ダメだ) 首をフルフル振る、少女。手に持った本は逆さを向いており
【澪】「ん~…ごめんな。今日はイネスはんとでぇと☆なんや~…♪」薙に両手を合わせて謝ると、逆さまの本を読むルームメイトに抱きついて。
【薙(GM)】「む~~(イネスをギロリ、と睨んで)…仕方ないです、でも今度はつきあってくださいねっ♪」とにこやかにいいますw
【イネス】「っ!」 一度は屈したその視線に身がすくむ。しかし澪の抱擁を受け、ふにゃりと表情が緩む
【澪】「せやな~♪そん時は色々かわえぇ服とか持ってくな?」にこにこと微笑み、せめてもの慰みに、とくるりと回転し、短めの制服のスカートを翻して。
【薙(GM)】「是非ともおねがいします~♪」
【GM】 ・・・とにもかくにも、平和?な日常は続きそうです
【GM】  
【GM】 ヒロインクライシスTRPG 【淫らなる撮影会】 FIn