【GM】 HeroineCrisisTRPG~ランドリューフ戦記~
【GM】    ミケの章  「せっしょく。」 開幕いたします。
【GM】  
【GM】 それはある昼下がりのこと――。
【GM】 君はふらふらと飛ぶような歩くような……、いつもどおりの格好で町の近くの森を進んでいたところです。
【GM】 視界は木々に隠れてはっきりと見えるわけではありませんが……
【GM】 オークの独特の異臭と、人の荒げる声が聞こえて……木々の隙間から慌しく金属が動き、ぶつかりあうのがチラチラと見えます。
【GM】 【兵士風貌の男】「くっ!?……こいつっ!」
【オーク(GM)】「ふがぁぁ!! ぶっ殺してやるぅ!!」
【GM】 【貴族風の男】「無茶するな!……逃げても構わん!」
【GM】 そんな罵倒のやり取りが君の耳の届いてきて、時折 ぎぃ! キィン!!と金属のぶつかり合う音が聞こえます。
【GM】 さて、助ける? 見捨てる? 様子を伺う? 行動をどうぞ。
【ミケ】 気付かないまま通り過ぎr  いやまあとりあえず様子を窺うっていうか見てるよ、なんだろー、みたいに(
【GM】 流石に其処までボケをかまされるとGMが泣くぜ!(笑)
【GM】 状況は……どうやら4対3……だったようです。
【ミケ】「いーざすーすーめーやーきっちーん、めっざすーはーじゃっがーいっもー……にゃー、なんだろ、あれ? ちゃんちゃんばらばらずんばらり?」
【GM】 倒れているのは兵士風貌が二人 オークが一匹 木にぶつかり直ぐには動かせそうに無い馬車
【GM】 その馬車を背後にした兵士が一人と貴族が……オーク二匹とにらみ合っている……そんな状態です。
【ミケ】「うにゃー……おしくらまんじゅうー? 押されたらぺっちゃんこになっちゃいそー」木々の梢にちょこんと腰掛け
【オーク(GM)】「ぐへへ。仲間殺してくれたんだぁ……身包みはぐだけですむとおもうなよ!くそどもがぁ!」
【GM】 鼻息をすっかり荒くしたオークとそれを汗を流して、にらみつける兵士……明らかに不利という見た目です。
【GM】 【兵士】「じ、自分だけならともかく……二人で逃げるなど!」
【GM】 【貴族】「どっち道助からんなら、君だけでも逃げるほうが良かろう。――それよりも今は時間が無い。」
【GM】 どうやら、人間側は、捨て身で逃げ出す算段という状況ですが……見るからにそれすらも危うそうです。
【ミケ】「大ぴんちー。どうするんだろーだろー?」シリアスな視界内と違って、本人はいたってのんびりと見学中。いや助けろよお前
【GM】 ええ、出来れば助けてあげても良いけど見殺す気か!?
【GM】 では、助けずもうちょっと見ている? いい加減助けてあげる?
【ミケ】「にゃー、そーいえば困ってる人を助けるのもお仕事だったような気もするけどー……よいしょっと」ぴょこん、と腰掛けていた枝を離れ、パタパタと低空飛行開始。オークの頭上をのんびり飛び越え、兵士の人のトコロへ「みゃー、おでんやでーす。困ってる、困ってる? おでんって、困ってる人助けるのもお仕事だった気がするのー。 ミケ、こーみえてもおでんだからがんばるよー、よー?  あれ、おでんじゃなくてめいでんだっけ?」
【GM】 【兵士】「っ!?な、何してるんだ!? って翼人の子供!?なんでこんな場所に!?」
【オーク(GM)】「おでん? なにいってんだ?このガキ……おい!どかねぇと、てめぇもぶっ殺すどぉ!!」
【GM】 と、場違いな雰囲気の飛込みをかました君に流石に回りは素っ頓狂な声を上げて驚いたというか、なんと言うか
【GM】 【貴族】「おでん?……あ、いや!直ぐに離れるんだ!相手は魔物だぞ!――って君……聞いてるのか!」

[04オーク×2][ミケ・03兵士][00貴族]

【ミケ】「おさんぽだよー。 ミケ毎日ここでぱたぱたお散歩してるのー。 だからなんでこんな場所に、っていうのはミケの台詞ー。ぶっぶー」紅の混じった金髪がホバリングにあわせてふわふわ揺れる。ふわふわの笑顔のまま、貴族の人にこっくりこっくり「聞こえてるよー、ミケの耳は10m先の太鼓の音だってきこえるのだー、えっへん」
【GM】 状況的には、こんな状態になります。
【ミケ】 貴族遅ッ
【GM】 【貴族】「あぁ、君の散歩コースだったのは悪かった。  って10mって普通だろう?ミケ――ちゃん? いや、危ないから下がるんだ。 見て分かるだろう。君まで巻き添えに。」
【GM】 非戦闘員ですので、期待するな!(笑)
【GM】 【兵士】「くっ! ダロン卿!このままでは……っ!?危ない!」
【ミケ】「にゃー、でもおしくらまんじゅうに負けそーになってるよー? 負けたらぺっちゃんこになって頭からむしゃむしゃ食べられちゃうんだぞーってトアル村のキートンくん(9歳)が教えてくれたのー。 お願いしてくれるなら、ミケも一緒にがんばるよー」
【オーク(GM)】「うるせぇ くそがきが!! がたがたいってじゃまするんじゃねぇよ!!」とオークは君に飛び掛ってきます!
【GM】 なし崩し的に戦闘フェイズ突入します。 行動をしないなら、相手の攻撃が最初に飛んできます。 行動宣言どうぞ!
【ミケ】 攻撃するよー
【GM】 OKでは、ターゲットを決めて攻撃どうぞ!
【ミケ】 オークAに向かってマジックルーン+ぶれいずしょっとー
【GM】 かもん!
【ミケ】 -> 3D6+14 = [3,1,4]+14 = 22
【ミケ】 22点と
【GM】 流石に攻撃力たけぇ
【オーク(GM)】「ぐああぁあ!!?お、おでの……おでの顔がぁ!?」と両手で顔を押さえて、焼け爛れていく姿に悶絶し悲鳴を上げて、よろめきますが……後一歩というところでしょう。弱りながらも足止めした程度で、倒すことは出来ませんでした。
【GM】 【貴族】「っ!?お、おでんて……メイデンのことか!?」そこで初めて理解したのか、後ろで見ていた貴族が大きな声を上げて驚きます。
【ミケ】「おしくらまんじゅーおっされってなっくなー、ちぇいさー」ぐるんぐるんと鞘に納まったままの壮麗な剣を、鞘の方を手にしてぶんぶか振り回し。気の抜けそうな掛け声と共に振り下ろされたその柄頭から、真紅の炎が洪水の如く溢れ出す。
【GM】 【兵士】「し、しかも……こ、この子……け、剣を逆に持って――」あまりの非常識的行動と攻撃の威力の凄まじさに、声を上げるものの……自分たちが苦戦していた相手をいとも簡単に葬る姿にあっけに取られています。
【ミケ】「にゃー、だって抜けないもん。でも抜かなくても使えるからだいじょーぶー」
【GM】 では、逆上したオークの反撃イクよぉ~
【オーク(GM)】「ふざけやがって!!メイデンだとわかりゃ……ぶっ殺すじゃすまさねぇど!! その服ひん剥いて、にくどれーにしてやる!!」
【ミケ】「ねーねー、そんなことより、怪我してるならびょーいんに行った方がいいよー? ここにいてもなんにもできないしー」兵士とその奥のおっちゃんに向かって、相変わらずののんびりペース。
【GM】 逆上してないほうの攻撃は~と
【GM】 -> 1D2 = [1] = 1
【GM】 うむ、両方君行きだ。
【GM】 バイオレンストリップ (衣服攻撃+5)
【GM】 -> 2D6+4 = [1,3]+4 = 8
【GM】 -> 2D6+4 = [2,2]+4 = 8
【GM】 うむ、八点攻撃+衣服なら+5
【ミケ】 ニーソックスという名の飾り布と腰で受けてどっちも0と
【GM】 アクトは何か宣言するかしら?
【ミケ】 ぱんつはいてない、とつい見てしまう、辺りで
【GM】 はい、ではでは
【ミケ】 ああ、一緒に無垢なる純情も
【オーク(GM)】「おら、このガキ!やろうどもの心配なんてしてる暇があるのかよ!! おでらが、こってり可愛がってやろうってんだ!!よそ見してると、ひぃひぃいわせるどぉおお!」と武器を使わずに手でその衣装を引きちぎろうと伸ばして、君を襲います。
【ミケ】「にゃー、おしくらまんじゅーはひぃひぃじゃなくてむぎゅーなんだよー。きゃぅんっ」避ける気があるんだかないんだか、ふよ~、と浮かんでいる身体。その腰を覆うローブっぽい布を掴まれ――ずるっ。 ビリリ、ではなく、ずるっ。 掴んで、ちょっと力を込めた途端にずり下がるというのは、破くとかそういう以前の問題である。
【オーク(GM)】「何だこのガキ……服のサイズが全然合ってねぇど?……ぐへへ、丁度いいから、このままやっちまうか!」ずるずると君の衣装を引っ張り引き剥がそうとするオークの手……当然、ずり下げて行くと肌が徐々に露にされて、もう一匹も調子づいて突っ込んできます・
【ミケ】「にゃーにゃー、えっちーすけべーむっつりはげー、あーたーまーがーまぶしいぞー」一応、恥ずかしい事は恥ずかしいのだろう、顔が赤くはなっている。ちなみにすっぽ脱げたローブ下半身の下は、ぱんつすら穿いてないツルツルの割れ目が丸見え。
【オークB(GM)】「ひとりじめすんじゃねぇよ……けけ、こいつ下もはいてねぇぞ? おでらに犯されたくてきたヘンタイってやつじゃねぇのか? おら、さっさと全部ぬいじまえよ!」もう一匹も加われば動きを押さえつけようとして、その動きが君の飾り布を引きずりはがしてしまいます。
【ミケ】「みゃーみゃー、えーとえーと、じいしきかじょー、っていうんだよー。ミケはいつもと同じなのだー」ちたぱたと手足をばたばたさせるたり蹴っ飛ばしたりがぶりと噛み付いたり色々するが、ダメージにはならないようです。
【オークB(GM)】「いつもどおりがノーパンか……メイデンってのは、本当に魔族の肉便器って噂のままだな。げへへ  じゃぁ、いつもどおりがもっと良くなるように、おでらがたっぷり躾けてやど! 此処にたっぷりぶちこんで、ひぃひぃなかせて女にしてやるど!」と野太い指が、綺麗な割れ目に当てられて、焦らすようにぐりぐりと無垢な体を刺激します。
【ミケ】「ふにゃああぁ、やー、そこおしっこするとこー。きたないよー。ん、きゅうんっ」性的に成熟した様子の欠片も見当たらないツルツルの股間。無遠慮に弄られる感触に、くすぐったいのか嫌悪感なのか、太股をぎゅっと硬く閉じて腰をむずむずと左右に振るように動かす。
【オーク(GM)】「ぐふふ、さ、流石にけいけんあるわけねぇな。ぐふ、おでのブットイのなんてぶち込んだら、ぶっ壊れちまうか? ま、あんまびぃびぃなくと本気になっちまうがらな。 どうせなら可愛ぐなくんだど。」涎を零しそうな口元をぬぐって、腰の辺りのレザーをはずすと、人間のそれにはるかに上回る反り返った生殖器をビクビクとそそり立たせて、見せ付けてきます
【ミケ】「ふにゃ、ゃうー……むずむずくすぐったいー、ひゃうぅう」背中の小さな翼がパタパタと忙しなく動き回る。ぽかぽかとぐーでオークの胸板を叩くが、効いている様子は一切無い。「ふわぁ……わ、わー、おっきいツクシー。つんつん、つん」丁度、丸見えの下半身の真正面辺りで露になった、野太いオークのペニスに、全く遠慮なくまじまじと視線を這わせる。純粋に、未知なるものへの好奇心なのだろうが、爪先で突っつくのはどうかと思われる。
【オーク(GM)】「お?なんだ?見るもの初めてか?――ぐへへ、そんなもんじゃねぇど?……これで今から、てめぇを可愛がってやるがらなぁ? 直ぐに病みつきになって、ひぃひぃないて喜ぶようになるど?」一匹が君の脇を抱えてその肉槍を見せ付けるように、目の前になった一匹は、君の爪先を捕まえると、先っぽをわざと擦れる様に引っ張ってやり、先走りの出た汚らしいほど勃起したそれにこすり付けます
【ミケ】「にゃー、はじめてー。なんだかかっちんこっちんだねー。 かわいがるって、つるつるこっぱげのツクシさんでー?ふぁ、ヌルヌルーべとべとー…なんだか、やらしー…えっちー」爪先に擦り付けられる先端、そこから溢れる粘液で足をベトベトにさせながら、ちょっと紅い顔のまま、足で扱くような感じに蹴ったり突っついたりして遊んでいる。
【オーク(GM)】「ぐへへ、足でか……えれぇがきだな。 んっ……こら、けんじゃねぇど……こうだ、こう。 擦るんだ、あんま力入れてんじゃねぇど……おっ」君の動き出す足を捕まえて、数回教え込むように足に挟ませて、手で上下に動かさせ、ビクビクとその反り返ったものを震えさせます。
【ミケ】「みゃー、ぬるぬるがもっとでてきたー……ん、すごくびくびくしてるー……とってもいたそー」教えられるままに、オークのペニスを両脚の裏ではさみこみ、上下に扱き始める。「……あ、忘れてた忘れてた。 つぎはミケの番ー」が、ふと思い出したように、傍にふわふわ浮かんでいた剣を掴む。
【オーク(GM)】「ぐへへ、いてぇくらいたっちまってるからなぁ……おう、次はおめぇの――なに!?」と君の変わり身の早さに、両足をつかんだまま、みっともない姿で硬直します。
【GM】 さ、攻撃どうぞ!
【ミケ】 マジックルーン+ブレイズショット+グランドエクステンション+ポテンシャル2と
【ミケ】 対象はオーク2体ね!
【GM】 OKアタックどうぞ!
【ミケ】 -> 5D6+14 = [2,6,4,6,1]+14 = 33
【ミケ】 2体に33点ーと
【GM】 巻き起こる爆炎に二匹ともご臨終です。
【オーク(GM)】「お、おまえのばんって何言ってやがるんだこのガキ。おまえは、おでらに遊ばれて――」 【オークB】「このガキが、まだやる気か? 2対1で何が出来るって――」
【ミケ】「おっしくっらまんじゅーおっされってなっくなー、ちぇいさーちぇいさー」ぶんぶんぶんぶん、とぐるぐる剣を振り回し、それにあわせミケを中心に劫火が渦を巻き天へと立ち昇る。
【GM】 「なっ!?」「ぐへええ!?」とかそんな泣き声を残して、黒い影と炎に包まれた姿が数秒間歩き回ると、その場に ぼてっ! と倒れて、動かなくなります

【GM】 戦闘終了です!

【GM】 オークどもは瘴気の霧に戻り。兵士と貴族は安堵のため息を漏らして、その場に崩れそうになります。 そして
【GM】 【兵士】「た、たすかったぁ…… い、急いで馬車を動かさないと。」
【ミケ】「ミケの勝ちー、えっへんえっへん」パタパタと下半身丸出しで、両脚を先走りでベトベトにしたまま、えっへんと薄ぺったんな胸をそらす。
【ミケ】「みゃー、お馬さん動かないのー?」パタパタ飛んで馬の背に跨り
【GM】 【貴族】「た、助かった……しかし、こんな小さな子がメイデンだったとは、なんと礼を言って良いのか。」と君に話しかけてきます
【GM】 【兵士】「いや、馬車は脱輪して、側溝に車輪が落ちただけだ、押せば動かせる。うおおっ!!」と梃子を使ってただいま作業中
【ミケ】「いいよいいよー、人助けもおでんのお仕事ー、ミケがんばった、えっへん」馬の背に跨ったまま、得意気。ふわふわのストロベリーブロンドが木漏れ日に照らされて輝き、白い素肌に映える。
【GM】 【貴族】「……あ、いや……――すまない。その、この上なのだが、君をメイデンと見込んで……もう一つ頼めないだろうか?」
【GM】 と、何処か言い出しにくそうに……口ごもったりしながら、少女である君に頼みづらそうな表情を見せたりする。
【ミケ】「うにゃー?何何なーにー?困ってるならミケがんばるよー?」
【GM】 兵士は君の反応を見てから、貴族のほうを少し見るように……なんだか申し訳無さそうな表情で、車輪の修復作業を続けています。
【GM】 【貴族】「実は……我々は、今急いで屋敷に戻る最中だったのだ。 その――誘拐にあってしまい。 召使の一人なのだが……命をとらず返して欲しければ、我が家の家宝で在る宝石をもってこいと……」
【GM】 【貴族】「それで、召使一人とは言え人命だ。物には変えられないゆえ……それをとりに急いで戻る途中だった。 其処を先ほどの野良どもに襲われて……――頼む、彼女を助けてはくれまいか? あれらに絡まれた所為で、私たちはもう既に約束の時間まで間がない。 それに命は助けると言ったが、それ以上の保障は何も約束さえされていないのだ……」
【ミケ】「にゃー、ゆーかい……かくれんぼ!」ぱちん、と手を叩いて。「うにゃー、命は助けても頭からぼりぼり食べられちゃうかもしれないねー。たいへんだーたいへんだー。ミケにどーんとお任せなのー」
【GM】 【貴族】「童女ともいえる君に、こんなことを頼むのは情けないと思うのだが……見てのとおり、私は兵を二人も重症で、動くのにも馬車が直ぐには動かせない有様……頼む。メイデンの力でどうにかならないだろうか。」
【GM】 【貴族】「頼まれてくれるか!……助かる。 これは犯人と思われる連中から渡された地図だ……此処からなら、急げば夕刻前にはつけると思う。 無理はしなくても良い、家宝は持っていく……トラブルの所為で遅くなると伝えてくれるだけでも良い。頼む。」と君に縋る様に膝を付きます
【ミケ】「まかせといてー、まじかるミケがばっちり解決ー。でもかくれんぼしてるのは、どんな人ー?」
【GM】 【兵士】「私たちに手紙を渡したのは、黒いマントの男だ。そいつが言うには他にも仲間が数名いるらしい……その男が地図の場所から、取引場所に案内するといていた……相手の戦力は不明。だから、我々も逆らわずにやり過ごすつもりだ。」
【ミケ】「んーとー、じゃあミケはかほーを持っていって、それをかくれんぼしてる人にあげてー、食べられそうになってるひとと帰ってくればいいんだよねー?」
【GM】 【貴族】「家宝は此処には無いんだ……今から急いで一度町に戻って、すぐにまたそちらに向かう。……それでは約束の刻限に間に合わないのだ。 それゆえ、彼らが逆上して――ということもありえる。君には伝言を伝えるだけでも構わないと思っている。 駄目だろうか?」
【ミケ】「にゃー、ミケはメッセンジャー。いいよいいよー、ミケがんばるー」
【ミケ】 小さな両手をぐっとまげて、握り拳っぽい真似
【GM】 はい、ではでは、他に質問がなければ……移動開始かな?
【ミケ】 フライトしつつ移動するよーよー
【GM】 はい
【GM】 では
【GM】  
【GM】 ◆ ところ変わって地図の場所へ ◆
【GM】  
【GM】 で、地図の場所まで……急いで進めば、休憩を多少とっても、人の足でなら2時間ほど……馬車で町から急げば、多分30~1時間後くらいにはたどり着ける場所でしょう。
【GM】 草原の一角が木や岩があり、ほんの少しだけ小さな空間になっている場所です。
【GM】 【黒マントの男】「……。」約束の刻限が間近に迫り。岩に座って彼らが来るのを待っているのでしょう。
【ミケ】「みゃー、かくれんぼしてる人みっけー」パタパタと宙をふよふよ漂うように飛びながら、待ち合わせの場所へとやってきた。 途中、ぐるぐると彷徨ったのは内緒のヒミツ
【GM】 【黒マント】「? ダロンは一緒じゃないのか?」黒ずくめに身を包んだ姿で君をにらみます。 そして、マントが揺れると、かすかにオークの異臭が漂ってきます。
【GM】 注釈:ダロン=ダロン卿 先ほどの貴族の男のことです。
【ミケ】「だろん?にゃー、ミケしらないよー。ぐーぜん助けたおじさんに、かくれんぼしてるひとにメッセージを頼まれたのー。 えーとね。とちゅうでアクシデントがあったから、かほーを持ってくるまでもーちょっと待って欲しい、だってー。
【GM】 【黒マント】「……駄目だ。約束は時間厳守……――といいたいが、付いて来い。うちのボスに直接話せ。」そういうと岩の上から飛び降ります。
【ミケ】「にゃー、わかったー。おじさん話がわかるつるっぱげーー。めらめら燃えちゃったつるっぱげとはちがうねー」わーいわーい、とバンザイしながら、ふよふよ空中を漂いつつ後についていく。
【GM】 【黒マント】「?妙な言い回しをするな――ガキを使いに出すとは、ダロンもふざけたまねしてくれる。」そういうと君を連れて、少し離れた場所の洞窟……其処にある小屋へと案内していきます。
【ミケ】「ミケはガギじゃないよー、ミケはおでんーなんだぞー」ぶーぶーと文句を垂れつつ
【GM】 【黒マント】「おでん?――?分からんが、此処だ。先に入れ。」そういうと、そこでやっとフードを取ります。片目に傷をおったオークで、普通ならば、オークにしては流暢にしゃべるものだと思うかも知れません。 そして、小屋の扉が開けられると――
【GM】 「ひぃ、くぅ!……ん、あぁ、あああくぅううう!!」中からいきなり聞こえてくるのは女の喘ぎ声と、蜜音、そして濃密なまでの精の匂いが、扉を開けた瞬間に漂ってきます。
【ミケ】「おでんだよー。めらめらできるー」掌から炎の塊を三つつくり、ぽんぽんとお手玉。「わー、すごい臭いーそれにえっちな声だー、えろーえろー」白い頬を紅くして、やんやん、と身をくねらせる。ぱたぱた。
【GM】 【褐色オーク】「あ?何だぁそのガキは?――こっちは、そろそろ限界っぽいぞ?……次はまだこねぇのか?」と一番奥で、簡易ベットの上に載り、ぎしぎしと音をさせて、まさに女を犯し続けるオークが声を上げます。
【オーク(GM)】「頭ぁ、こっちにも回してくれよ。 もう、さっきから待たされてたまんねぇよ。」とその褐色を取り巻きが二人……順番を待っているようで、生殖器をいきり立たせて、ベットの脇に控えているのが見えます。
【ミケ】「にゃー、ミケはめっせんじゃーだよー。おぢさんからメッセージが一件届いていますー。『途中でつるっぱげの悪い人に襲われたから、ひほーを持ってくるまでもーちょっと待ってねー」だってー」褐色の、親分オークの傍でふよふよしつつ。「ねーねー、おじさん何してるのー?みんなおっきなツクシがびくびくしてるー」
【GM】 【黒マント】「伝言だそうだ。 トラブルがあった、家宝は遅くなる。――だそうだ。」そういうと、トンと君の背中を押し出します。
【GM】 【褐色オーク】「家宝……ほぉ、メイデンかよ。――けけ、こんなガキか。 仕込んで良いってことだな。げへへ、んじゃぁ!えんりょしねえけどなぁ!!」とグイッと君にいきなり手を伸ばしてつかみかかります。
【ミケ】「みゃー、ミケはごはんの材料じゃないよー」伸ばされた手からスルリとすり抜けるように抜け出し。 ふよふよ。

[06褐色][04オーク×2][ミケ][02黒マント]

【GM】 はい、こんな状態で、思い切り相手は貴方を襲うつもりです! がんばって戦え!
【ミケ】 わーお、頑張ろう
【GM】 では初期ラウンドから! 開幕どうぞ~
【ミケ】 ふよふよとフライト!
【GM】 OK
【GM】 では、褐色は……
【GM】 つかみかかったままの状態の女に、腰使いを荒くして、震えると――
【GM】 そのもう精の付いていない部分が無いほどに体中どろどろに汚された女に射精を注ぎ込んでいるのでしょう。ビクビクと腰を震わせると、女はもう力もなく喘ぎを零して、ぐったりと後ろ手に縛られたままベットにつっぷします。
【GM】 これでラウンド待機!そっちの行動だ!
【ミケ】 なめてやがる! しかし後ろの黒いのに攻撃!
【ミケ】 マジックルーン+ブレイズ
【ミケ】 -> 3D6+14 = [1,5,6]+14 = 26
【GM】 カモン!
【ミケ】 26点と
【GM】 と、いきなり結構良いダメージだ!
【GM】 が、まだ倒れそうに無い
【GM】 【黒オーク】「ぐおぉ!?……こ、こいつ……ガキだと思ったが攻撃力は、結構あるぞ!――気をつけろ!!」マントを盾にするように、体へのダメージを阻害しながらも、よろめく様に後ろに下がって、焼け爛れた体を抑えて苦悶の声を上げます。
【ミケ】「あー、ミケのお手玉ー」入るときから掌でお手玉していた火の玉3つ、手を滑らせて後方の黒いのに――爆炎。
【GM】 【黒オーク】「このがきっ!ふざけやがって!――、!!一気にやるぞ!!ぶちのめせ!!」と黒が合図をすると一斉に、オークどもが君に向かって飛び掛ります。
【GM】 七色の淫毒!
【GM】 -> 2D6+4 = [2,5]+4 = 11
【GM】 -> 2D6+4 = [5,6]+4 = 15
【GM】 と、言う攻撃がまずオーク!
【ミケ】 15を胸にもらって胸AP0の全裸、11をHPにもらうと
【GM】 先にアクト使うかしら?
【ミケ】 纏めてでいいやー
【GM】 それとも、黒オークの判定もまとめてやってしまう?
【GM】 OK
【GM】 強撃!
【GM】 -> 2D6+6 = [1,6]+6 = 13
【GM】 合計24点分HP……狙い済ましたような期待値にちょっとひやひや
【ミケ】 まだ生きているさ!
【GM】 うむ、それでいてくれないと困る!(ぁ
【GM】 さて、バステを選んで アクトを宣言しておくれ!
【ミケ】 えーと七毒2つか…
【GM】 同じの選択ももちろんOKよ?
【ミケ】 んじゃ尿意選択さ
【GM】 続けてアクト宣言だぜ!
【ミケ】 んでアクトは、お漏らしとぎこちない仕草、と。お漏らしで次回の補助行動消費すんだっけ
【GM】 HPダメージ入ったし それはなしで良いはず
【ミケ】 了解、じゃあそれで!
【GM】 OK、あくとはその二つね
【ミケ】 うむ
【GM】 では
【GM】  
【GM】 君の正面からオークが二匹 背後から黒い奴が飛び掛ってきます
【GM】 【黒オーク】「おらっ!大人しくしてろよ。――これから、たっぷり可愛がってやるからなぁ。」背後から飛び掛った黒オークが君の両脇を捕まえて抱え込むように君の動きは阻害しに掛かります。
【ミケ】「にゃー、タックルだー! ミケは にげだしたー!」2方向からの挟撃にあわあわと慌てふためき、右へ左へふらふら漂ってから、ようやっと上に逃げればいいやと気がつき。 ふよふよー、とゆるーく上昇。
【ミケ】「にゃー、つかまってしまったー。 いたた、ミケのお手手おれるー」しかしあっさりと羽交い絞めにされ、体格差ゆえかぴりりと両腕に走った痛みに、ちたぱたと暴れる。
【オーク(GM)】「けけ、このせまい場所じゃ……ろ、ろくにうごけねぇだろ……大人しくしてろ。今、楽に楽しませてやるからよぉ。」ジュルゥと唾液をたらしそうな程、欲情した目を向けて、つかまったミケの服をわしづかみにするとずるずると引き剥がしていきます。
【ミケ】「にゃーにゃー、脱ぎ脱ぎするとさむーいーよー、ぶるぶる」怯える、というか寒いのが嫌なのか、ぶんぶんと思い切り首を左右に振り捲くる。しかし、そんな抵抗とも呼べない抵抗など意味があるはずも無く、あっさりとローブを剥がされ、丸見えだったつるつるの割れ目に加え、ぺったんこの胸も露にされる。さっきの事もあってか、皆が皆ペニスを勃起させているからか、透ける様な白い肌は薄い朱に染まっている。
【オーク(GM)】「けけ、直ぐにあったまらせてやるからよぉ。がたがた言うなっての……けけけ。こいつ、なんだ? 書きの癖に軽く発情してやがるど。」げひげひとヒゲタ笑いを零しながら、白い肌がうっすらと染まった姿を見れば、まだその未成熟というよりも育ち始めて間もない体を、野太い指が這い回るように撫でまわしていきます。
【ミケ】「ふにゃああぁ、ひゃう、く、くすぐったーい、ふにゃ、にゃ、にゃううぅー」成熟には程遠い身体は、撫でられる感触をまだくずぐったいとしか捕らえられない。あっちこっちを撫で回され、身を捩って笑い捲くるが、やがてそろそろ笑い疲れたかと思われる頃になって、やや吐息を熱くし始める「ふぁ、はぁ、ふにゃあぁ…ぅ」
【オーク(GM)】「くすぐったいか……げへへ。ま、そんなもんだろうな……こんな体じゃ、まだまだ感じたりねぇだろうけどよぉ。くく、此処もまだ綺麗に締まりきってやがるな。」一匹が足の間に体を押し込み、太ももをつかみかかるように軽くひろげて…指先で、くりくりと弄ぶようにその割れ目をなで上げて
【オークB(GM)】「ぐひひ、んじゃ、まずは――つかいなれねぇ物でもおしえこまねぇどな。 ほれ、おでのでジックリおべんきょ~するど。」もう一匹が少し背を伸ばすように君の目の前にペニスを晒して、先ほど見せられたそれよりも明らかに発情して雄の匂いを立たせている
【ミケ】「にゃ!? そこはきたないよーってさっきも言ったのにー。 ひぅ、ひゃ、く、くすぐった、ふゃあぁん」当然、ピッチリと硬く閉ざされている無垢な蜜穴。指で軽く嬲った程度では開くはずも無い。が、やや緩み、僅かずつだが湿り始めてもいた。「ひゃわわ…おっきいつくしー…くんくん……ふにゃ、えっちなにおいがするー…くんくん、くんくん…♪」眼前で硬く反り返っているオークのペニスに、顔を近付けてその淫臭を嗅ぐ。じんわりと染み入
【ミケ】 るような淫靡な臭いに、瞳を細めて。
【オークB(GM)】「ぐひひ……おら、手ゆるめてやれよ。 此処をな?擦るんだど。わかるか? 上手そうに見えたら、口に入れてもなめても良いど?」黒オークが言われたとおり少し手を緩めて脇を抱えるように捕まえるとその上に跨る様な体制になって、反り返った竿と膨れ上がる震えた睾丸を目の前に晒して、どんどん摺り寄せる。
【オーク(GM)】「げへへ……こっちも、すこしだけど、しめってるど……けけ、メイデンってのは本当に、た、ただの肉便器だな。たっぷり仕込んでやらねぇどな?は、むぅ」両足の付け根辺りを手で捕まえて広げると、まさにしゃぶりつく獣の如く……跨ったオークのお腹に隠れる様になりながら、唇で割れ目にしゃぶりついてじゅるじゅるうと音を立て始める
【ミケ】「ふにゃ!? わ……かちんこちんー……下の袋もおもたそー……こする? んーと…こうかなー?しゅっしゅーしゅっしゅー」小さな両手でオークの野太く熱い勃起ペニスを挟み込み、物珍しそうにしながらゆっくりと両手を上下させ。時々、睾丸にも手を添えてたぷたぷ揺らす…無論、奉仕ではなく単に珍しいから弄って遊んでいる程度の認識だが。「ひゃわわぁ!? なめるのはもっとばっちぃよー、んきゅ、は、ふゃん…ぅ、みゃー…ヘ、へんなか
【ミケ】 んじー…くひゅんっ」突然股間を覆うぬらりとした感触にびくん、と幼い裸身を震わせ。身を捩るがペニスを扱いている為ろくに動けず、ややするとじわり、とオークの口の中に、唾液とは違うしょっぱさの混じった淫蜜が混じり始め。「っふゃ…ゃ、みけ、おもらししちゃいそー…ひゃ、ふぁうぅ…っ」
【オーク(GM)】「げへへ、怖さのあまりもらしちまいそうってか?可愛いもんだなぁ……おら、おでの口に出して良いから、全部ぶちまけちまえよ。」更に舌は留まるところを知らず、ずるずると啜りたてると、上下に動き、少しずつ緩んだ隙間をなぞっては、その奥を掘り出すように、震えてくる体に遠慮などするわけもなく。少女の体を徐々に開発すると同時に攻め立てていく
【オークB(GM)】「ぐふふ、男のちんぽなんてしゃぶったこともねぇか?あるわけねぇよなぁ……ほら、良いからいろいろしてみると良いど? あぁ、あんまちからいれるなよ?いでぇからな?――ぎひひ、たっぷりこいつでこれからあそんでやるからなぁ、楽しんでおけよぉ。」卑下た笑いをとめずに、腰を少しずつ揺らして、睾丸がふるえ、竿が手にこすりつけられて、膨れた勃起は更に膨れ上がるように震えて
【ミケ】「ふゃ、ぁう、んみゃあぁ…ひんっ♪ ヘ、ヘンなのー、お股じんじんするー…ひぅん! ふぁ、こ、こーかな…しゅっしゅーしゅっしゅー……わ、またおおきくなってるー……」頬は火照りを帯び、やや潤んだ瞳で手の中でさらに硬くそそり立つペニスに好奇心たっぷりの視線を向けて。カリ首や鈴口を掌で撫でたり擦ったりするが、股間を舐められ続け、じわじわと競り上がってきた快感と尿意に、時折びくんと手が震える。「ふぁ、みゃ、ふみゅうぅ
【ミケ】 …でる、でちゃ、うー…やーミケおしっこ、にゃ、ぅにゃああぁぁ……ぅぅ♪」1度、2度と身を震わせると、ペニスを掴んだままジョロロロ…と股間からおしっこが溢れ出す。
【オーク(GM)】「げへへ、こいつ、本当に漏らしやがったど?くはは……う、しょっぺぇなぁ……おいおい、おでの顔こんなによごしちまってどうするんだよ?」そういいながらも、その失禁した腰を指で撫で回し続けて、溢れ出す尿道を休ませずに刺激し続けて……全部吐き出すまでその手をとめようとはしないだろう。
【オークB(GM)】「くひひ、なんだかんだで……がきは素直で大人しくて……のみ込みってのが早くて良いな――こいつ、もう手コキってのを覚え始めたど。 おら、もっとそのひっくり返した部分をよく撫でるんだど? 震えてんだろ?」雁首を指差して、鈴口を震わせると、先走りがどんどん出てきてより一層、手を汚して精の匂いをあたりに振りまいていく
【ミケ】「ふにゃあぁぁ……うー、だっておまたペロペロしてる方が悪いんだもんー……にゃ、撫でちゃダメーまだ出ちゃうぅ…んにゃ、はふぅー…」撫でられる手に併せて、尿道からはおしっこが迸り、オークの口の中へと注ぎ込み続け。
【オーク(GM)】「げへ、このあとおでたちので、たっぷり使い込んでやるまんこだからなぁ。ちゃんと綺麗にしてやらねぇどなぁ? 知ってるか?おでらは綺麗好きなんだど?」遠慮などなく、ずるずると失禁を飲み干していくと、出し終えた尿道にまた吸い付いて、べろべろとその周りに飛び散ったものまで啜りとって
【ミケ】「ぅにゃあぁ……て、てこ…? にゃ、ここ、でいいのー…?わ、ぬるぬるいっぱいー…えっちー…」素手の左手と、薄いシルクの手袋で覆われた右手に溢れた先走りが絡みつき、淫靡な音を立てる。そのまま、指示されたとおりにカリ首を擽るように撫で回し。
【ミケ】「にゃぅー、きれいにするなら拭けばいいのにー…にゃ、ん、きゅうぅ…っ。おまたなんて、何につかうのー?」尿道口を舐める舌がザラリと擦れる。腰が震え、脚から力が抜けて。
【オークB(GM)】「くひひ、今から顔にたっぷりおでのミルクをぶっ掛けてやるからな。おまたはそれを全部入れるために使うんだよ。 気持ちよくてひぃひぃ泣きたくなるから直ぐに慣れるど?けけけ、おでらのちんぽが欲しくて、ケツ振って善がるようにしてやるからなぁ」卑下な言葉をかけると、両手を捕まえて、腰を徐々に降り始めて、怒張した亀頭が更に震え上がります。
【ミケ】「にゃうぅー、みるくー? ミケみるくはあんまり好きじゃないよー。にゃふ、んきゅうぅ…むー、ミケなかないよー、ミケ強い子だもんー」ぷくー、とほっぺを膨らませて抗議。しかしその視線は今にも爆発しそうなペニスの先端に注がれ、まじまじと顔を近付けると「ぅにゃー…すごーいパンパンー……こちょこちょー」先走りを溢れさせて痙攣する鈴口を指で撫で回し、指で先端の割れ目をくぱ、と開いて遊び。
【オークB(GM)】「くひぃいい!?……お、おおおぉ!!――」指でいじられた瞬間。一気に耐え切れなくなって、ドビュゥ!どぶドブッ!!と射精が始まり、いじり回していた指はもちろん、顔や胸の辺りまで生臭いほどに雄の匂いを蓄えた精液をブチマケテ 「お、おおぉ!……くぃひぃ、 が、がきってのは、無邪気っていうのか?うぅ、どうだ?おでのミルクは?」とぐりぐりとそのまま半勃ちのペニスをこすり付けます
【ミケ】「ぅにゃ? ――ふぁん!?わ、わー……白いネバネバ、いっぱいでてるよー……おしっこ? わ、ぷ――んむぅ、ん、こくんっ」突然爆ぜるような勢いで吹き出した精液。目を丸くして驚いている間に、紅金の髪に、顔に、ぺったんこの胸にたっぷりとオークのザーメンを振り掛けられ。口の中に入り込んだ濃密な白濁を、くちゅくちゅと口の中で転がし、飲み込む。「んにゃー……にがーい。でも、えっちな味がするー…このミルクなら、ちょっとすき
【ミケ】 かもー」こすり付けられるペニスから、精液を搾るようにくにくにと両手で掴み扱き。
【オーク(GM)】「そいつはよかったなぁ……じゃ、この後たっぷり飲ませてやるから、大人しくおでらの言うこと聞くんだど?」一度お股を綺麗にしていたオークが立ち上がりミケに右側に立ち、逆に吐き出し終えたオークが付く。左右の手を握るように引いて「ほれ、今度は二本同時だ。お休みしてるんじゃねぇど。」もう、手なずけた気で、オークどもの手は止まるところを知らず……
【ミケ】「ぅにゃー? でも、今度はミケの番だよー。みけのたーん!」しかし、左右に立ったオークの言葉など聞こえないとでもいうように、広げた両手、その五本の指から炎がチロチロと溢れ出る。
【GM】 さぁ、反撃かもん!
【GM】 と、その前にこのターンのうちにボスオーク移動してます

[06褐色・04オーク×2][ミケ][02黒マント]

【ミケ】 せめて黒いのだけでもぶちのめす。のでポテ2+マジックルーン+ブレイズー
【ミケ】 -> 5D6+14 = [6,6,5,3,3]+14 = 37
【ミケ】 37点ぼっかーん
【GM】 うむ、そんなものはノーダメージでもぶっ飛ぶ!?
【GM】 【黒オーク】「ぐひぃ!?あ、ぁあああ!?」と悲鳴を上げて、丸焼けになったオークがその場に倒れます。
【ミケ】「ぐるぐるふぁいやー、にゃーにゃーにゃーん」両の五本の指から放たれた、計10発の火焔。渦を巻き、背後にいた黒いオークを容赦もなく焼き尽くす。
【GM】 【オーク×2】「っ!?こ、このがきっ!」
【GM】 と、流石に逆鱗に触れたようで……
【GM】 さて、覚悟の準備は良いですか?
【ミケ】 こいこい!
【GM】 強撃
【GM】 -> 2D6+5 = [6,2]+5 = 13
【GM】 -> 2D6+5 = [2,6]+5 = 13
【GM】 ぺちぺちっと!
【ミケ】 無理だな!
【GM】 うむ、先に全滅振ろうか?
【ミケ】 致命傷→全滅表だにゃ
【GM】 全滅って言うか致命傷 全滅 アクト でエンドかな?
【ミケ】 まずは致命傷から!
【GM】 GO!
【ミケ】 -> 1D6 = [6] = 6
【GM】 6:力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。SPを+2され、HPが1以上になるまであらゆる行動を行えない。
【ミケ】 (・・ しゅーりょー!
【GM】 SP+2!
【ミケ】 んじゃ全滅も振るかー
【ミケ】 -> 1D6 = [4] = 4
【GM】 3~4、全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。
【GM】    ・好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]する。
【GM】 はい、判定どうぞ!
【ミケ】 まりょくー
【ミケ】 -> 2D6+7 = [1,6]+7 = 14
【ミケ】 よゆーよゆー
【GM】 初期セッション即懐妊失敗か(ちっ
【GM】 さて、それじゃ、最後のとどめアクト宣言どうぞ~
【ミケ】 アクトは、純潔の証、つけられた種、はじめてのキス(おちんちんに)
【GM】 はいでは
【GM】  
【オーク(GM)】「ぐぅ、さんざん暴れやがって……可愛がってやろうかと思ったけど、もうゆるさねぇど……おら、そっち向けろ。」と一人が君の腰を捕まえて、引っ張ります。自分の膝の上に座らせるように、剛直の竿の上に跨らせます。
【ミケ】「にゃー、なんか怒ってるー……ふぁ、かちんこちんー。刺さっちゃいそー」股間の真下に聳える勃起を、ペタペタと手で叩いて撫で回し。
【オークB(GM)】「おら、そっちばっかりみてねぇで……おでの方もだど。」と、目の前からはもう一本が、こすり付けられて、さっきまで手で遊んでいたそれが、今は胸の前に擦られようと近づいてきます。
【ミケ】「にゃ、わわー……もうかちんこちんになってるー。またミルクいっぱいー?」さっきは確かに半分くらい柔らかくなっていた筈だというのに、既に硬く反り返っているペニスを押し付けられ、驚きながら両手で掴み、目の前で撫で回す。
【オーク(GM)】「くひひ……まずは……ひろげねぇどな?――ちょっといてえぞ?泣くなよ?」両手を腰に添えると、前後に腰を動かすように剛直の先端で数回割れ目をなぞるように弄ぶ、片手は前に回して、割れ目の上を軽くなぞりながら、入れられるくらい広がったかどうかを確かめて、丁寧に具合を確認する。
【オークB(GM)】「おら、こっちもサボってるんじゃねぇど。 ぐひひ、今度は口使え……手ばっかりじゃ飽きるからな。それに、ミルクが出たときに全部飲ませるのに、口のほうが楽だろ。」良いながら、片手をミケの頭に添えると撫でるようにしながらも徐々に反り返りの頭に近づけてげひげひと笑い始めます。
【ミケ】「にゃー、いたいのはやだよー。 ふゃ、はぅ、んんー…やー、むずむずするー……ゃう、な、なにかひろがってるよぅー」押し当てられた先端は、僅かに綻んでいた膣穴を捉え。捻じ込むような動きに沿って、ゆっくりとその肉輪が綻んでいく。純粋に人間ではないからか、徐々に先端を飲み込みそうな程に広がっても尚、切れる様子は見えない。「ふぁん…お口ー? みゃー、ペロペロするの?…ん、ちゅむ、はぷっ…」顔に押し当てられるペニスを両
【ミケ】 手で掴むと、その先端にキスをするように唇を押し当て、それから啄ばむようにキスをしては舌でピチャリと舐めていく。
【オーク(GM)】「本当に、メイデンってのは……きひひ、具合がいいな。もう、なじんできてるど?……どれ、ンじゃいくどっ」ぐっと両手で捕まえた体をゆっくりと下に引き絞っていく。片手では徐々に広がった割れ目を指で補助して広げながら、少しだけ頭が埋もれた感じをつかむと、ズブゥ!!と腰を突き出して、一気にねじ込む。小さな体を野太いペニスで力いっぱいに蹂躙して
【オークB(GM)】「そうそう、丁寧にだど?――くひひ、どうだ?ミルクが出た後のちんぽも美味いだろう? 雄の匂いがしてたまらねぇだろぉ?」ニヤニヤと笑いながら、素直にペニスへと奉仕を始める顔を見ながら、純潔を喪失するその瞬間の顔を楽しむために少し腰を引いて、手を当てて軽く上を向かせて……
【ミケ】「ぅにゃ……ゃーう、も、もっとひろがって――ぅにゃあああああああぁっ!? ひゃ、ふにゃ、ぁぅあぁ……み、ミケの、おなか…ひ、ぅく…いっぱい、いっぱ、ぃー…っ」口と舌に舐られていたのが幸いしたか、膣口は裂ける事なくオークの野太いペニスを包み込んで受け入れ。膣肉や膣口は強烈な締め付けを齎しながら、愛液を滲ませはじめ。挿入のショックで肺の空気を声と共に搾り出し、ぱくぱくと喘いで酸素を取り込む。
【オーク(GM)】「おら、すげぇ締め付けだ。……くぅ!おでのちんぽが、引きちぎられそうだぐぅ!……おぉっ!、こいつなら、すげぇ良い肉になるど。」両手で腰を取ると、ぐっと突き上げて、きついその膣をゴリゴリと少女には大きすぎるくらいのペニスで容赦なく突き上げ始める。初めてだというのに、慈悲はなく動きはガンガンと小さな子宮を突き上げて……
【ミケ】「にゃ、ぅ、ふぁうぅ……ちゅむ、ぺろぺろ、れるれる…ぷちゅ、ん、ちゅー…ふぁ、おちん、ちんっていうんだー。うん、えっちなにおいがしてー、でもおいしいよー……ぁ、きゅ、ふぁ、くうぅーん…」挿入されたショックで瞳を細め、ぶるぶると震えながら苦痛とも喜悦ともyとれる淫靡な表情を浮かばせながら、ペニスに唇と舌を這わせて。
【オークB(GM)】「くひひ、こっちも、そろそろ入れさせろて貰うど?……ちょっとお前の口にはでかすぎるかもしれねぇけどなぁ……んっくぅつ!」両手で頭を捕まえると、ヒクヒクと震えたその唇をこじ開けるように剛直と反り返ったペニスを押し付けて、ゆっくりと顎先を下ろさせるように、上と下を一度に征服するように、ズブゥ!と口まで蹂躙し始める
【ミケ】「ふにゃ――きゅううぅぅっ♪ か、ひぅ…みけの、お腹ぁ…はぅんっ、ぐちゅぐちゅーって、されるよぉ…にゃ、ふゃああぁ♪」限界近くまで膣口が広がってペニスを飲み込み、しかしその隙間からトロリと淫蜜を零しながら、徐々に染み渡るように広がる快感に、悲鳴じみた声は徐々に甘さを帯びて。「にゃ、にゃー、こんなおっきなおちんちん、お口に入らな――ふぁ、ぉぶうぅ…む、ふむぅぅ…ぅ、ぷちゅ、る、れちゅ…ぅ」言葉を封じるように捻
【ミケ】 じ込まれたペニスを、口いっぱいに頬張り。まだ幼い膣内を捏ね回される刺激による呼吸の激しさもあって、時折ペニスから顔を離しては小さく息を吸い。必死に舌を押し付けて舐め続ける。
【オーク(GM)】「くひひ、おでたちのちんぽは美味いか?……ソロそろたっぷり、出してやるからな?――今度は、零すんじゃねぇど?口の、まんこでどっぷり出してやるからよぉ。」4本の腕が、頭とお尻をつかみ、軽くお尻を後ろに突き出す様な格好にされると、その腰が徐々にグジュッグジュッと唾液の篭った唇や、せますぎる膣口を押し開いて、ビクビクと大きく震え始める。もう絶頂は近く、その小さな体の中に容赦なく叩き込む準備を
【GM】 するように、睾丸が締りせり上がってきて
【ミケ】「ちゅっぷ、はぅ、にゃ、んちゅぴちゃ、れるれる……にゃー、おちんちんおいふぃ…ぷちゅ、んちゅれる……にゃ、ふぁあぁ…おまた、ぐりゅぐりゅされる、と、ふぁん、身体、ふわふわー、って、は、ひゃうぅ♪」目の前のオークの腰にしがみつきながら、勃起ペニスを熱に浮かされた瞳で見つめながら舐め、咥え、啜り上げ。未成熟ながら牝の快感を叩き起こされた膣肉は、瑞々しい若さを象徴するようにきつく絡みつき、子宮は収縮して精を受け入
【ミケ】 れる用意をはじめ。「にゃー、んちゅ、はぷ…ミケに、ミルクいっぱい、ちょーだい…にゃ、はにゃー…♪」
【GM】 「言われなくても……もぉっ!」「ぐひひ、お、おでらも……うぉ!!げん、かい!」ビクビクとペニスを震え上がらせながら、二つの腰で挟むように両手で体を支えてやって、乱暴に突上げる腰と腰……ブルゥ!と両方が震え上がると子宮を突き上げ喉奥を抉り 「お、おおおぉおお!!!」悲鳴のような雄たけびのような声が上がると、ドクッ!!ドビュゥ!!どぷどぷっ!!  容赦なく子宮と口内を震えさせながら、濃いザーメンを注ぎ込む様
【GM】 にぶちまけて
【ミケ】「んにゃー、ひぅ、ん、んんーぅ、んむっ、ふぁ、は、ぁむっ……ぁ、んぐむうぅぅーーっ、ふぁ、葉、ひゅ、ぅにゃああああぁあぁぁっ♪」身体が、跳ねる。膣内と咽喉奥で同時に爆ぜた熱い濁流が奥へと注ぎ込まれ。内側から身を焼く淫熱と快感に、背筋を逸らして意識を白く瞬かせ。身体を数回痙攣させ、絶頂へと放り出される。
【GM】 「おら、まだまだ、これからだど? 勝手に、おねんねするなよぉ。」君の耳元に無慈悲な言葉が掛けられ。ずるずるとその体から、性器をぬかかれると、そのままベットへと連れ込まれます。
【GM】 そして、例の先につかまっている女性の隣に並べられ……その後数時間に渡り、開放されることの無い快楽と淫靡な情事を味わうこととなります……
【GM】  
【GM】  
【GM】 それから数時間が経過して
【GM】 君は、気を失い。貴族の屋敷で目を覚ますこととなります。
【ミケ】「――ぅにゃー……しらないてんじょうだー」
【GM】 あの後、数時間して兵士たちの突撃があり、殺しこそされなかったものの……あれだけのことをしたオークたちは兵士の手によって……
【ダロン卿(GM)】「大丈夫かい?……すまなかったね……こんな目にあわせて、お詫びといっては何だが……少し休養していくと良いと思うんだけど?」
【GM】 と、君のベットの脇に立つ男は……あの時オークに襲われていたあの貴族  ダロン卿です。
【ダロン卿(GM)】「ま、とりあえず……今回の件は何とか解決したんだ。 当面は……うん、回復するまで此処で休んでいくと良い。他に何か困ったことがあれば言ってくれて構わないよ。」
【ミケ】「にゃー……なんか色々すごかったー」ごろごろーとベッドの上で伸びながら転がり、シーツを身体に巻きつけて、さらにごろごろーごろごろー…「あ、ミケお腹すいたかも!」一泊置いて、ぐーぎゅるるる、と盛大に腹の虫が鳴り響いた。
【GM】  
【GM】 はい、ではお話の終焉とともに~ つけ種の判定どうぞ~
【ミケ】 まあ10なんて相当運悪くないと…
【ミケ】 -> 2D6+3 = [3,4]+3 = 10