【GM】 ■□■ ランドリューフ戦記 「麝香竜狩り」 開幕です
【GM】  
【GM】
【GM】 ○ オープニング 帝都から少しはなれた小さな町。一応メイデン向けの情報交換用の酒場があり、そこで、のんびりと朝食を取る2人
【リーザ】「ふぅ・・・結構ここの朝食はおいしいな」とのんびりしてます
【エイミィ】「はい、こんな美味しいの初めてです…あんまりお料理とか得意じゃありませんから」 見る物聞くもの初めてばっかりで、軽食も美味しそうに食べながら
【リーザ】「うむ、それはよかった、とりあえず、おなかがいっぱいになるまでじっくり味わうといい」
【エイミィ】「はい…リーザさん、ありがとうございます…私1人だったら、ずっと迷子だったでしょうし…」ニッコリと笑みを浮かべればご馳走になって
【リーザ】「うむ、そういえば、宿とか、旅の資金とかは大丈夫なのか?」多少話しを聞いたと思うから一応そういうの聞いてみる!
【GM】 その時、バーンと酒場のドアが開けられて、一人の少女が飛び込んでくる。
【エイミィ】「えっと…おばあちゃんの残してくれたのがちょっと…」ゴソゴソと袋に手を入れながら
【カリッサ(GM)】「ここに、メイデンの人はいらっしゃいますか!!」 小柄な体躯を包むのは山林でも動きやすそうな狩人風の衣装。
【リーザ】「ん?私はメイデンだが?」と立ち上がって体は小さいので判りやすくするよう手を振る
【エイミィ】「え?えっと…私も、ですけど…」リーザの動きに、慌てて自分も恐る恐る手を上げて
【カリッサ(GM)】「良かった。」2人もメイデンがいることに安心したように微笑む。
【カリッサ(GM)】「実は、うちの近くに巨大な怪物が現れて……ろくな御礼も出来ないので普通の冒険者の方にはお願いできないのです。」
【エイミィ】「えっと…かい…ぶつ?」上を向いて想像してみたけれど、上手く思い浮かばない様子
【リーザ】「あぁ、なるほど・・・判った、私は受けよう、報酬のほうは別にかまわない」とは言って受ける(はやっ
【エイミィ】「ぇ…?リ、リーザさんっ!?」思わず驚いた表情で横を向いて
【カリッサ(GM)】「そうです、怪物です。お願いします、私の代わりに倒してくだ……ありがとうございます!」 リーザの反応に驚きながらも、駆け寄ってその両手を握り
【リーザ】「私のほうは問題ない、あなたはどうする?」とエイミィにも聞いて
【エイミィ】「えっと…リーザさんがそう言うなら…」リーザの両手を握る子とリーザを交互に見ながら
【カリッサ(GM)】「本当にありがとうございます。メイデンの方がいて、本当に良かったです。あ、すみません私の名前はカレッサです。呼び捨てで良いですから」 言いながら両手でブンブン振ると、今度はエイミィの手も振って
【リーザ】「ふむ、判った、カレッサ・・・その魔物のいる場所の付近までの案内と情報など何かあったら教えてもらえないか?」
【エイミィ】「ふぁっ!?はい!はい…え、えっと…カレッ…サ?」いきなり手を握られてブンブンされたらアタフタと慌てるようすで…慣れてない様子だけど、恐る恐る嬉しそうに名前を口にするけれど、聞こえてないくらい小さな声で
【カリッサ(GM)】「はい、近くまで案内します。でも、戦うことは出来ませんから……よろしくお願いしますね。エイミィさんも」上目使いで2人を見て
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 2人を案内して進むカレッサ。山道や森を歩くことにはなれているようで……
【GM】 初めは和やかな雰囲気で楽しく会話をしていた3人も、途中から言葉も少なく、緊張した様子になるカレッサにつられて言葉すくなになり
【リーザ】「そろそろか・・?」そういって気配を探りつつ
【エイミィ】「えっと…かいぶつ、ってどんな姿なのですか…?大きな猪さんとか…?」杖構えながらカレッサに訊ねて
【カリッサ(GM)】「大きな口のトカゲです……大きさは」そこらの立ち木を指差してみて、「あれよりは小さいです」と告げる
【エイミィ】「トカゲ…うん、大丈夫!…ですよね?」カレッサに笑みで返すけれど、リーザにはちょっと不安げに訊ねちゃって
【リーザ】「ふむ・・・大型のリザードマンか何かか・・・まぁ、その程度だったら問題ないと思うが?」
【カリッサ(GM)】「人方では、ないですよ……」 そこで知力判定を
【GM】 -> 2D6+4 = [5,3]+4 = 12
【エイミィ】 -> 2+2D6 = 2+[2,3] = 7
【リーザ】 -> 2D6+2 = [4,1]+2 = 7
【GM】 2人がなにも気がつかず歩き続けようとした時、カレッサが2人に向かって
【GM】 警告の声を発する!

[テンタクルウェイヴIV12][カリッサ・リーザ・エイミィ][テンタクルウェイヴIV12]

【GM】 その瞬間、道の両側から背中に巨大な紫のコブを背負った、ヤドカリのような触手の化け物が躍り出てきて
【GM】 開幕です!こちらはないです
【リーザ】 開幕?なんですかそれ!永遠になし!
【エイミィ】 ないにゃー
【GM】 では、先手、テンタコ
【GM】 カリッサ、リーザ、エイミィ
【GM】 -> 1D3+1D3 = [1]+[2] = 3
【エイミィ】 カリッサとリーザ対象?
【GM】 《魔力撃》《ツイスター》 >カリッサ
【GM】 -> 5D6+6 = [2,6,4,3,2]+6 = 23
【GM】 《魔力撃》《ツイスター》 >リーザ 
【GM】 -> 5D6+6 = [1,6,6,3,2]+6 = 24
【リーザ】 ひにょー!!なんて攻撃を!
【エイミィ】 シールドで9点軽減できるけど、MPがなくなるにゃー
【GM】 カリッサに23、リーザに24です
【リーザ】 ん~・・・カリッサのほうかばって胸に23、残り6、それで24受けて胸壊れがいいかな~
【リーザ】 ん~・・バリア貰っても意味ないしこれでいこう!
【エイミィ】 …かな?シールドで9点削ってもこっちは一発で抜けちゃうし
【リーザ】 アクトは・・まだなしで!
【GM】 了解、アクトはありますか
【GM】 まだなしって言ってた、すいません
【GM】 では、そちらが続けてどうぞ
【リーザ】「くぅ・・この!」装甲が剥がされて胸をさらしだしてしまいながらも、反撃をします、マジックインパクト+ライトニングヒット
【リーザ】 反撃にゃ~←側にウェイブAに
【リーザ】 -> 4D6+4 = [4,2,5,2]+4 = 17
【リーザ】 17点の雷ダメ~
【GM】 電気はより効いています!
【リーザ】 スパッツだから+2だった!19!
【GM】 苦しんで暴れています。エイミィどうぞ
【エイミィ】「ふぇ…?リ、リーザさん!?」 一瞬何が起こったのか分からないでいたけれど、リーザが襲われてるのを見て慌てて杖を構えれば火球を作ってあてつけるー
【エイミィ】 ブレイズショット+マジックルーン 対象は同じく左に
【エイミィ】 -> 3D6+11 = [5,3,2]+11 = 21
【GM】 しかし、効きが弱い!カリッサがぺちっと弓をいようとするが、そんな隙はなく
【GM】 ラウンド跨ぎます
【GM】 カリッサ、リーザ、エイミィ
【GM】 -> 1D3+1D3 = [2]+[2] = 4
【GM】 弱ったリーザに襲い掛かる
【GM】 《魔力撃》《ツイスター》 >リーザ
【GM】 -> 5D6+6 = [2,5,3,6,3]+6 = 25
【GM】 -> 5D6+6 = [5,6,4,4,5]+6 = 30
【リーザ】 それで全部剥がされて、はえてない&コンプレックス股&突きささる視線を希望!
【GM】 了解!
【GM】 空間を埋め尽くす勢いで触手がリーザに群がる。剣で払って何とか離れることに成功するが
【リーザ】「くぅ・・・数がおおすぎ・・・って・・きゃっ!」なんとか離れるが、触手によって服が裂かれていたのか、スカート部分がなくなっていて、スパッツも秘所を隠してた部分が開いていて、毛のはえてないスジをさらしてしまい、顔を真っ赤にして急いで隠して
【エイミィ】「り、リーザさん!だ、大丈夫ですか…!!」目の前で衣服が裂かれていく様子を心配そうに…露になっていく胸や秘所……自分と違いそう大きくない胸や、無毛のアソコを目にすれば、思わずローブ越しに自分の胸を見てしまい
【カリッサ(GM)】「リーザさーん!!」 一瞬見えなくなったリーザに悲鳴を上げる。しかし、現れてほとんどはだかになったリーザを見る
【カリッサ(GM)】(下の毛が、生えてなかった……)ばっちりと目撃したそこが目に焼きつき
【リーザ】「くぅぅ・・・だ・・・大丈夫・・・!」とは言うものの顔を真っ赤にしてしまい手で秘所を隠してしまいながら
【GM】 そして、リーザの番です
【リーザ】 再びヒダリーに反撃!
【リーザ】 くらえ、乙女の恥じらいアタック
【リーザ】 -> 4D6+4 = [4,4,6,6]+4 = 24
【リーザ】 うぉ=ω=
【リーザ】 クリで+6で30で雷分のスパッツ効果で+2、32点の雷ダメ!

[カリッサ・リーザ・エイミィ][テンタクルウェイヴIV12]

【GM】 そして、エイミィです
【エイミィ】「カ、カリッサさん、下がって!」リーザが倒したのを見てもう一匹のほうを向き、カリッサを下がらせながら さっきのコンボで~
【エイミィ】 -> 3D6+11 = [1,1,1]+11 = 14
【GM】 チョロットダメージです。
【GM】 そのダメージはただいたずらに相手を怒らせるだけで。そして、ラウンド跨いで
【GM】 カリッサ、リーザ、エイミィ
【GM】 -> 1D3 = [1] = 1
【GM】 《魔力撃》《ツイスター》 >カリッサ
【GM】 -> 5D6+6 = [2,3,2,6,6]+6 = 25
【エイミィ】 これはこっちで庇いますにゃ!火蜥蜴の皮手袋で受けて他AP0!アクト無し!
【GM】 あいさ!では、そちらの番です
【リーザ】 では再び攻撃!同じコンボで!
【リーザ】 くらえ、乙女の恥じらいアタック
【リーザ】 -> 4D6+4 = [3,4,5,5]+4 = 21
【リーザ】 23点雷ダメ!
【GM】 ごっそり触手を焼ききられるが、まだ生きています
【GM】 えいみぃどうぞ
【エイミィ】 こ、これはギリギリ耐えてきそうな予感…!!もえろ~!
【エイミィ】 -> 3D6+11 = [3,4,3]+11 = 21
【GM】 予想どうりにまだ動きます
【GM】 ビクビクと、炎をかき分け、触手が広がると
【GM】 ラウンド跨いで
【GM】 カリッサ、リーザ、エイミィ
【GM】 -> 1D3 = [3] = 3
【GM】 《魔力撃》《ツイスター》
【GM】 -> 5D6+6 = [6,4,3,6,3]+6 = 28
【エイミィ】 腰で受けて、AP0で晒される柔肌!なんとか握って引き剥がそうとするけれど、相手への刺激にしかならずぎこちない仕草!!
【GM】 アクト了解、描写してくださいな
【エイミィ】「終わった…かな…?」炎で包まれて動きが鈍る相手に恐る恐る近づいていくと…「…?ふぇっ!?」ガサガサと草むらに潜む残った触手、ローブの上から足に絡み付けば、強く吸い付いて衣服を引き剥がそうとして「や、やめ…ひっぱっちゃ…は、離れてぇ!!」慌てて絡みつく触手を握って引き剥がそうとするけれど、暴れる触手に一本くらいしか相手できずローブは裂かれ、白い肌の足や、太ももが露に…ウネウネ暴れてブヨブヨして柔らかいく
【エイミィ】 せに芯ある生暖かい触手を気味悪そうに振り払おうとするけれど、思わず強く握ってしまえばビュッと先端からは粘液まで噴出して
【GM】 触手がヌラリと体中を舐め、粘る液体を塗り広げて行く。嗅いだことのない匂い。どこか感情を刺激するその香りが立ち上り
【エイミィ】「んっ…や…き、汚い…!!」粘液の匂いが鼻につけば、ドクン、と胸が高鳴る感じがするも、嫌悪感の方が強く、ぎゅっと触手を握りながら振りほどこうと
【リーザ】「くぅ・・エイミィ!」雷を纏った剣でウェイブを攻撃し!
【リーザ】 どりゃー
【リーザ】 -> 4D6+2+4 = [3,6,2,2]+2+4 = 19
【リーザ】 19点雷属性!
【GM】 その一撃で、触手槐は動きを止めて……

[カリッサ・リーザ・エイミィ]

【GM】 戦闘終了です!
【リーザ】「ふぅ・・・・大丈夫・・・?」とエイミィを手を差し出して
【カリッサ(GM)】「大丈夫ですか、お二人とも……ありがとうございました。」 自分の事を庇ってくれたエイミィにぺこりと
【エイミィ】「はふぅ……驚きましたぁ…」クテッとボロボロのスカートからむき出しの足でヘタレコムように座り込んじゃって、杖の代わりにまだウネウネと痙攣する触手を握ってて
【エイミィ】「あ…はい、だいじょ…ふぁ!?」 リーザの手を取ろうとして、触手を握ってるのに要約気づいて慌てて放り投げて
【カリッサ(GM)】「大丈夫ですか、お二人とも。私が足を引っ張ってしまって……」 申し訳なさそうに頭を下げる
【エイミィ】「ううん…カリッサが気づいてくれたから…」落ち込む相手に微笑みながら声をかけて
【リーザ】「いえ、そんなこと気にしないでください。」といいながら片手に剣を握ったまま、エイミィを引き起こしてしまいながらも、その間無防備で
【カリッサ(GM)】「今度は、巻き込まれないように気をつけますね。」 ちらちらと、視線が2人の間を泳ぐ。目の槍どころに困る少女の頬が赤く染まり
【エイミィ】「…?カリッサ…大丈夫…?」 顔を真っ赤にして視線がチラチラ動く相手に不思議そうな表情で
【カリッサ(GM)】「は、い。わたしはお二人に守っていただきましたから!」 
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 地面の跡をたどっていた、カリッサが直ぐ先を指す。そこには巨大な生き物が進んだ痕跡がしっかりと残っていて
【GM】 その痕跡をたどり続ける3人。やがて前方から、樹を掻き分ける音が聞こえる
【GM】 あたりに漂うのは独特な臭気。
【カリッサ(GM)】「この先にいます。」 
【リーザ】「判ったわ、カリッサは隠れてて・・・」そういいながらも、胸を腕で隠しつつ、剣を持って先に進もうとします
【エイミィ】「んっ…ふぁ…聞いてたのより大きそう…です…」周りの痕跡に目を丸くしながら…「リーザさん、大丈夫…?」衣服ボロボロのリーザを心配そうに
【リーザ】「えぇ、私は大丈夫・・・それより、エイミィも気をつけてね・・?」
【カリッサ(GM)】「わかりました。遠くで隠れてますから……」 
【エイミィ】「……うん」 ちょっと心配そうにしながら、杖をギュッと握り締めて
【GM】 シーン持続の呪文を先にかけるタイミングがあります。エンチャとかフライトとか
【リーザ】 そんなカッコイイ魔法なんてありません!!
【エイミィ】 ほむ、それじゃあフライトだけでもやっておこうかな?
【GM】 あいあいさ!
【エイミィ】「あ…リーザさん、ちょっと見てきますね」ふと思いついたように、靴の先で地面をトントン叩くと、靴から青白い光の羽根が生えてきて
【エイミィ】 ちょっと、嬉しそうにして浮べば上空から痕跡の先を目で追ってみようよ
【エイミィ】 みようと
【リーザ】「ん、わかった、危なくなったらすぐに知らせてね」
【エイミィ】 と、いうわけでフライト宣言!
【GM】 空から見下ろすエイミィの視界に現れたのは巨大な肉の塊。白くぶにょぶにょした外皮を持つ四足の生物。大きな頭の半分以上を歯のない口が占め、木々を倒し進んでいる
【エイミィ】「……ぇ?」辺りを見渡して、一瞬視界に入った白いブヨブヨを見逃すも、その異様さに気づき慌てて視線を戻して…
【エイミィ】「ふぇ…?ぇ…えぇ!?」その異様さに思わず口をパクパクさせながら…降ります
【GM】 ふわりと降りるエイミィには、スカートを隠す余裕もない
【エイミィ】「リ、リーゼさ…し、しろで…ぶよぶよで!うねうねで、おくちはちゅるちゅるで・・・・!!」ちょっとパニックになりながら、慌てた様子で宙に浮いて、身体を横にして四つんばいで中に浮いているようにも見える姿勢
【リーザ】「おちついて・・・白くてぶよぶよ・・・?ってことはリザード系でもないし・・・変異種・・・?」とかいいながらなだめる様に頭をなでて
【GM】 怪物のほうを向いているエイミィ。ローブの中がちらちらと光の下に晒されて
【エイミィ】「と、トカゲじゃないです…お、おっきくて、ドシドシしてて…」パニックになりながら足もジタバタさせちゃって、ローブの中も見えちゃうけれど気にしてないし気づいてない様子…下から(横から)でも、垂れる乳まで見えて
【リーザ】「とりあえず、そっちにいくわね・・・!」と顔を真っ赤にして、エイミィのアソコを見てしまい、顔をばっっと戻して、その魔物のいる方向に
【リーザ】 ってことでここでつい見てしまうを!(ぇ
【GM】 アクト了解!
【エイミィ】 あうあう言いながらも先頭を先導するように進みます、すぃーって滑るように宙に浮きながら
【GM】 背後から近づいてくる高ミアスマ生物に、くるりと振り返る麝香竜。目のない顔で、2人をねめつけ
【リーザ】「くぅ・・・なにこれ・・・!」そういいながら剣を構えて
【エイミィ】「ひぇっ!?」思わず宙に浮いたまま後ずさりしてしまい

[麝香竜IV4][リーザ(麝香竜の息TP28)(麝香竜による捕獲TP28)][エイミィ(麝香竜の息TP28)(麝香竜による捕獲TP28)]

【GM】 鈍重な動きで2人のほうに身体を向ける。開幕無しで、そちらからです
【リーザ】 同じく開幕なしで・・罠か・・・!
【エイミィ】 開幕無しで~…そのTPはいったい・・・?
【GM】 はい、リーザさんどうぞ
【リーザ】 とりあえず、竜に攻撃!いつものコンボで!
【リーザ】 雷属性攻撃!
【リーザ】 -> 4D6+2+4 = [2,4,6,1]+2+4 = 19
【リーザ】 19点~OTZ
【リーザ】 じゃなかった今までアタッカー忘れてた!20点!
【GM】 3点軽減して17ダメージ!
【GM】 そのままエイミィさんどうぞ
【エイミィ】 十分期待値出てるにゃ、こっちも攻撃いつものコンボで!
【エイミィ】 -> 3D6+11 = [2,5,6]+11 = 24
【エイミィ】 炎属性24点!
【GM】 二人の攻撃を受けた麝香竜がひるむ。口から、白く粘つくものを大量に吐き出して、そのまま長い首で2人をなぎ払う

【GM】 -> 1D6+11 = [3]+11 = 14
【GM】 2人に14点ずつです
【リーザ】 こっちはブロック!
【エイミィ】 シールドで胸AP残り5!
【リーザ】 良い出目でるといいにゃ!
【リーザ】 -> 1D6+1 = [3]+1 = 4
【リーザ】 10点貰って菊辱を希望
【エイミィ】 …あ、訂正、シールドやっぱやめて胸AP0に、《コンプレックス:胸》《大きすぎる胸 》にリーザを見て《無垢なる純情》 !!
【GM】 了解です
【エイミィ】 シールド、リーザに使えたっけ?9点削っても1点通るけど…
【GM】 使えますよ
【エイミィ】 じゃあ、自分じゃなくて、リーザに
【GM】 ただ、大きいほうなので5点とおります
【リーザ】 おぉ~あぃあぃ
【リーザ】 5点通って残り27です~
【GM】 了解です。わなの効果を先にしますね
【GM】 二人の鼻に、麝香竜から放たれる粘液香りが染み付き、ずくりと疼く熱い感覚。2人に催淫のバステをプレゼント
【エイミィ】「ふぇ…?なんだかポカポカして…リーゼさん…?」匂いが周りを充満すれば、一瞬頭がぼぉっとしてしまい、トロンとした表情でリーゼに声をかけて
【GM】 直後、皮膚の表面から無数の触手が伸びて2人に向かって絡みつく。淫毒に戸惑うい一瞬反応が遅れる二人。
【GM】 拘束もプレゼント
【リーザ】「ふぁ・・・なにこれ・・・きゃっ!」ぼーっとしてしまい、震えながらも、そのすきを疲れて触手で絡めとられてしまい、
【GM】 そして、自ラウンド開幕。2人の身体から何かを吸収して、皮膚が盛り上がり傷が回復し始める
【GM】 開幕自己再生
【エイミィ】「んぅ…ぇ…あ…え、えぇ!?」触手に締め付けられるときも、ウットリとした表情を浮かべてしまっていたけれど、ようやく我に返れば慌てるように…締め付けられるように触手が絡めば、その豊胸も浮かび上がるように強調されて
【GM】 そして、そちらの番です。リーザさん、エイミィさんどうぞ
【リーザ】 では同じ技で反撃!
【リーザ】 雷属性攻撃!
【リーザ】 -> 3D6+2+4+1-4 = [4,1,1]+2+4+1-4 = 9
【リーザ】 9点の雷属性攻撃OTZ
【GM】 表皮を薄く焼く雷撃
【エイミィ】 次いきますにゃ、こっちはオーバーロード込みで打ち込み!
【エイミィ】 -> 9D6+11-4 = [3,2,5,2,1,2,1,3,6]+11-4 = 32
【エイミィ】 32点炎属性…出目がorz
【GM】 その攻撃にはさすがにひるみます。しかし、負けずに
【GM】 《旋風撃》
【GM】 -> 1D6+11 = [2]+11 = 13
【GM】 13点ずつです
【GM】 ダメコン、アクトをどうぞ
【エイミィ】 シールド!残りHP18でアクトは《口辱》《乳辱》で!
【リーザ】 こっちはブロック!してアクトはつけられた種&熱い蜜壷&おもらしで!
【リーザ】 1d+1点軽減!
【リーザ】 -> 1D6+1 = [6]+1 = 7
【GM】 エイミィを捕らえた触手。それが口元にローブの乙女を運んでいくと……バクン大きく開いた口が上半身をひじまで飲み込み
【GM】 一方、リーザをつかんだ触手は、ブヨブヨとした腹の下まで連れて行くと、そこに待ち構えているのは蠢く複数の腕程の触手群
【エイミィ】「ぇ…あ…ま、待ってください!わ、私なんて食べても美味しくなんて…んぅ!?」ゆっくりと触手に引き込まれていけば、大口を空けた相手の頭が眼前に…引きつった表情のまま涙目になるも、そのまま丸呑みにするように咥え込まれてしまって
【リーザ】「なっ!くぅ・・はなせぇ・・!」そういいながらばたついて逃れようとするも逃げられないが、抵抗しつづけて
【エイミィ】 ブヨブヨの口に引っかかるように、エイミィの腕半分とお腹辺りから下が引っかかるように…肘から先の腕や足がジタバタと暴れているけれど抜け出せる気配はなく
【GM】 エイミィの視界が一瞬で暗闇に包まれる。歯のない口の中には無数のぬめる何かが蠢いて。同時に香りだけで身体を熱く下は粘液が一瞬でエイミィの体中を汚染する
【GM】 腹の下で下から抱きつくような姿勢で固定されるリーザ。股間には無数の蠢くのもが宛がわれ、麝香の香りに発情した雌穴を貫こうと
【リーザ】「んふぁ・・やめ・・・んぅぅ・・・!」股間にとどろきお尻と秘所を撫でられる感覚に震えて、香りに発情してしまった体は両穴をひくひくとさせて求めてしまい
【エイミィ】「た、食べても美味しくなんて…んぁ…ふぁ…な、なにぃ…?」相手の口内で顔中を、髪を、胸をヌルヌルに舐められていく感触にパニックになりながら、相手の口元から漏れる粘液にエイミィの身体は粘液漬けになってしまっていて…体の疼きを感じれば、それが難なのか分からないでいるけれど、擦られる胸の刺激に甘い声も漏れてしまい
【GM】 下半身に宛がわれた子供の拳ほどの亀頭がゆっくりとリーザの中に埋め込まれていく。肌に触れる粘膜からもたっぷりと媚薬が注がれて、うちと外からあっという間に高められ始め
【GM】 不意にエイミィの口の中に何かが飛び込んでくる。苦いようなすっぱような独特の嫌な味。そのぬめる何かは口内をゆっくりと蠢き隅から隅まで熱を塗りこむ
【エイミィ】「ふぇ…リ、リーゼさぁん!!」身体の奥から熱くなってくる刺激…息も荒く乱れ始め、乳首は硬く、ベトベトのローブが張り付いて浮かび上がってしまっていて…アソコにも熱さと共に愛液がにじみ出る感覚が……手足は暴れる余裕がなくなってきて、蛇に咥えられた力尽きた獲物の様に
【リーザ】「んふぁぁ・・・なにぃこれ・・んふぁぁ・・・だめぇ・・・んぅぅ」なんとか振り払おうとする手も力が弱くなり、大量の媚薬を刷り込まれてびくんっと大きく体を震わせてしまい、甘い声をあげてしまって
【GM】 ズルリ、ゆっくりと身体がおくに引き込まれる感触。豊過ぎる胸も破れたローブをものともせずに大きな舌が嘗め回し先端の小さな穴が乳首を咥え、弄ぶ
【GM】 前の穴だけではなく、後ろの穴にも宛がわれる触手。既に苦痛を感じていない蕩けた下半身へゆっくりともぐりこむ。抱きついた姿勢だったはずが、身体がゆっくり麝香竜の中に沈み始めている、リーザ
【エイミィ】「んぅ!?んぁ…ぷぁ…こ、今度はなにぃ・・・?」口内にブヨブヨした何かと共に何かが流しこめられて、思わず口から吐き出すも口内にジンジンした、疼きのようなものが広がって…「ふぁっ!?お、おっぱい…んぁ…ふぇ!?」乳首の刺激に思わず甘い声を上げてしまい…そのまま相手が首を揺らしながら、ズッ、ズッと徐々に飲み込んでゆけば…もう腰近くまで飲み込まれてしまい、腕に持った杖でひっかかって抵抗している様子…
【リーザ】「んふぁぁ・・・!!!そっちはだ・・んきゅぅぅ・・んふぁぁ・・・!!きもち・・よすぎ・・んひゃぁん!!」びくびくと震えながらも、ぎゅぅっと体に抱きついてどんどん沈みこんでしまいながらも、愛液をぽたぽたたらし、更には腰を軽く振って快感を求めてしまい
【GM】 抵抗する意志を挫くかのように、無垢な少女に注ぎ込まれる快楽。胸が、口が鼻から上がった蒸気によって脳までもが独自の香りにうずめられ、嫌だったはずの味までも甘く感じ始めてしまう
【GM】 リーザの中にもぐりこんだ二本の触手。自在な動きで、雌を鳴かせる。両手が突っ張るせいで下半身から飲み込まれ始めたリーザはお尻の下で肉が閉じるのを感じる
【リーザ】「んふぁぁ・・なにぃ・・んぅぅ・・・とじちゃだめぇ・・んぅぅふぁぁぁ・・そこだめぇ・・きもちよすぎるの・・・んぅぅ!!」びくびく震えながら強く締め付けて、閉じようとするのを感じながらも、逃げ出す力が出せずに快感に飲み込まれて
【エイミィ】「ふぁ…ひゃ…ひゅん…き、気持ちいい…?」乳首の刺激に、甘い香りに、荒く息を上げながら耐えようとするけれど…聞こえてくるリーザの気持ち良すぎという言葉に、刺激が快楽と感じてしまえば…頭がぼぉっとしてきて…先ほどの苦くすっぱいような液体…口元に残ったそれを舐め取り…甘いものと感じてしまえば…「ふぁ…気持ち良いです…おっぱいも…おくちも…」頬を口内の肉壁に押し付け、舌でぺちゃぺちゃとブヨブヨした竜の口内を自
【エイミィ】 分から舐め始め
【GM】 こつん、こつんこつん。前後する二本の触手がリーザの子宮を下から裏から突きあげて、きつい締め付けを粘液でいなして抉ると、やがて締め付けに耐えかねたかのように前後の穴に例の白濁をそそぎ込み始める。身体なかを媚毒で埋め尽くす勢いの激しい射精
【GM】 肩を、首を、胸を背中を、いつの間にか臍までのじっくりと舐め上げる竜の口内の無数の舌。同時に刺激を与えられば、なにも知らない少女の中に、道の感覚をたっぷりと生み出させ
【リーザ】「んひゃぁぁ・・だめぇ・・んふぁぁぁぁ・・あぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」両穴を責め上げられ、更に媚毒の激しい射精・・それを体は受け止めると同時に、一気に上り上げられてびくんっと体を仰け反らせてイってしまい、大きな甘い声をあげてしまい
【GM】 のけぞったからだが一瞬だけ外に出る。しかし、反動で胸まで再び埋められると、絶頂するリーザに構うことなく突き上げ舐めほぐす。胸肉も淫毒に満たされて、立ち上がった乳首が冷たい表皮に擦られるのが心地よい
【エイミィ】「ふぇ…お、おっぱい…あひゅくて…な、なにかきちゃ…リ、リーザさ…ひっ!ひゃ、ふぁあぁぁぁ!!!」上半身を嘗め尽くす舌の刺激に、初心な身体が耐え切れるわけもなく…胸の、乳首の刺激で一気に身体が上り詰めてしまい…涙目になりながら、初めての絶頂を…口から垂れた腰やブラブラと揺れる足がビクッ!ビクッ!と痙攣をしていて
【リーザ】「んひゃぁぁぁ・・・だめぇ・・イったば・・んひゃぁぁぁ・・あぁぁ!」イったばっかなのに突き上げられ続け何度も高められるとあまりの快感に体は耐え切れずに、アソコから黄金の水をを漏らしてしまい、何度も快感に痙攣して
【GM】 2人の絶頂を受け、巨獣の身体がぶるりと震える。活性化した触手はより動き、体内に飲み込まれた部位に走る刺激が強くなる
【GM】 そして、そのままラウンドを跨ぎます。少し回復する麝香竜。そのままお二人の番です
【リーザ】「くぅ・・・・この・・・・」絶頂に震えながらも、なんとか剣で突き刺して・・・ファイナルストライク&ポテ1、ライトニングヒット、マジックインパクトで
【リーザ】 ってことでいきます!
【GM】 どうぞ!
【エイミィ】 クリティカル6ゾロいけぇ!
【リーザ】 ちまい雷攻撃!
【リーザ】 -> 7D6+1D6+3D6+4+1+2-4 = [6,1,3,1,4,6,1]+[3]+[5,3,6]+4+1+2-4 = 42
【リーザ】 9点アップで51点の雷!
【GM】 下から切り裂かれて、ビクリと震える麝香竜。その好きに何とか横に転がるリーザ。
【GM】 巨獣がグンニャリと膝を付き、地面に崩れ落ちて行く

[リーザ][エイミィ]

【リーザ】「えいみぃ・・・大丈夫・・・?」そう秘所とお尻から精液をたらしてしまいながら、快感に震えつつも、エイミィを探して
【GM】 既に足の先のみが出ている、少女を発見する
【リーザ】「はぁ・・・はぁ・・・」甘いため息をもらしながらも、彼女を引き抜いて
【GM】 ぞろぞろと、体中を下から舐め上げられる感触
【エイミィ】「ふぁ!ひっ…ふぅっ!!」引き抜かれていけば、身体の全身を締められながら舐められる刺激に甘い曇った声が聞こえてきて…「ぷぁ…はぁ…はぁ…リーザさぁん…?」引き抜かれたら、甘い声と共に大きく息をして…トロンとした表情でリーザを見上げて…
【エイミィ】 起き上がる余裕はなくて、震える手でリーザに手を伸ばし
【リーザ】「はぁ・・・はぁ・・・んぅ・・・・まだ・・・たりないの・・・」そのままエイミィを抱きしめて押し倒しt
【エイミィ】「ふぁっ!…はぁ…リ、リーザひゃん…め、メイデンって大変です……ドキドキして…ぽわぁってして…最後頭真っ白になって…」初めての快楽に恐怖心もあったようで、怯えた様子も見せながら、抱きしめてくる相手の背中に手を回して抱きしめ返し…
【リーザ】「んぅ・・・大丈夫・・・なれれば・・きもちいい・・から・・・」そのままキスして押し倒してしまい
【エイミィ】「ふぇ?…んっ!んぅ!!」リーザの様子に不思議がるような表情をして…そのままキスをされれば何をされてるか分からないで一瞬硬直するも…粘液まみれの口内や舌は刺激を求めて受け入れるように口を開き…
【GM】 淫毒の海の中で、2人の睦みは気絶するまで続いて
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 エンディング
【カリッサ(GM)】「お宝、お宝♪」 麝香竜の死骸の前に立つ少女。全身をすっぽりと特殊なスーツに覆われて、顔を隠した防毒面の中で鼻歌を歌う。死骸の口を開くと、ズルズルと中に入って行き……
【GM】 やがて、再び口の中から姿を現すと、その手には巨大な龍涎香の塊が握られている。
【GM】 毛布の上に寝かせた2人のメイデンにウインクをすると、手を振ってそのままどこかに歩み去っていく
【GM】  
【GM】 やがて目を覚ました2人。毛布をかけられたまま昨日の出来事を思い出す
【GM】 側にはカリッサの姿はなく、ただ、ありがとうございましたとの書置きだけ
【リーザ】「ふにゅぅ・・・・ふにゅぅ・・・」Zzz....
【エイミィ】「…んっ…んぅ…」ゆっくりと目を覚ませば、書置きに気づき目を通すけれど…役に立てたと感じればニッコリと笑みを浮かべて…
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【GM】 ■□■ ランドリューフ戦記 「麝香竜狩り」 閉幕です
【GM】
【GM】 ===============================< リゾルト >==================================
【GM】
【GM】基本EXP:57 ミアスマ:4 名声:1 人脈:お互い+カリッサ
【GM】エイミィ=CP8/SP6
【GM】リーザ =CP9/SP8