【GM】 ヒロインクライシスTRPG ランドリューフ戦記【茨の双姫】
【GM】 はじまりはじまりー
【GM】  
【GM】 ○マスターシーン
【GM】  
【GM】  ムスペイルヘイム内のとある領地で、二人のメイデンがやってきたのを察知。
【GM】  映し出される映像を見て。否、感じて、彼女はくすり、と笑う。
【GM】  
【GM】  強い魔力を持つ、いまだ穢れなき魂の輝きを持つ二人の少女。
【GM】  それは彼女にとっては妬ましく、ある意味では怒りさえ覚えるほどに。
【GM】  故に彼女は祈る。
【GM】  【??】『主よ。願わくば、かの者達の魂を汚し抜く事をお許しください……』
【GM】  
【GM】  
【GM】 ○オープニングシーン
【GM】 えー、ということで、早速ですが

[人屑 IV3][ミア][サヤ]

【サヤ】 Σ
【GM】 クレスフレウに向かう途中。魔族の支配する国がある、という話を聞きつけたお二人は……その国。つまり、ムスペイルヘイム帝国をたたきつぶすべく、道を南下してムスペイルヘイムへ入った・・・でOKですかにゃ?
【ミア】 南下はどうかはともかくOKですw
【GM】 はいなー
【GM】 で、ムスペイルヘイムへ入ってすぐに
【GM】 屈強そうな男二人と、その男達に鎖を引かれている、首輪をつけた女の子数名が馬車檻に入れられて、運ばれている現場に遭遇します

[人屑*2 IV3][ミア][サヤ]

【サヤ】「ふう…暑いところですねぇ、姉さま。こう熱いと着替えもバカにならな
【サヤ】「…ッ!」噴き出る汗すら弾く艶と弾力を見せる胸元をぱたぱたと扇いで……といったところで馬車を見つけて硬直。
【GM】 どうも見たところ・・・奴隷の輸送中、というやつですね
【ミア】 【ミア】「そうですか?私はそれほどでも……ッ、あれは…!」ヒラヒラとした服をはためかせながらきょとんとした表情。けれど視界に映る馬車とその周囲の光景に息を呑んで。
【GM】 ちょっと訂正、鎖は引かれていないですね。檻の中なので
【GM】 で、男二人もお二人に気づきますが。大して気にするふうもなく、通過しようとします
【ミア】 【ミア】「お待ちなさい!」びしぃっ、と槍を突きつけますですよw
【GM】 ・・・いや、好色そうな目でみますがw
【サヤ】「ちょっと待ちなさい、あなたたち!」セリフは違うが同じタイミングに!
【GM】 【人屑】「ん?おいおい、嬢ちゃんたち、何かようかい?」「へへ、んないさましい格好されたってなぁ?」
【GM】 と、馬車を止めて馬鹿にしたような笑みで応対します
【サヤ】「このような昼間から女性に鎖を繋いで引き連れるとは……いったい何をするつもりですか!」腰に手を当ててふんぞり返って。あ、アクト宣言していいですか?
【ミア】 【ミア】「その少女達をどうするつもりですか!?返答によっては……ただではおきません!」男達の好色そうな視線を睨みつけますー。
【GM】 OKですー
【GM】 【人屑】「当然、エンディアへ行って競売だよ、競売」「なんだぁ、お嬢ちゃんたちもうられたいってかぁ?がははは」
【サヤ】 では<突き刺さる視線>を
【GM】 OK~
【ミア】 いきなり視姦されるつもりだー!w
【GM】 【人屑】「しかしよく見ると上玉だなぁ……公務じゃなけりゃ、今すぐにでも手を付けたいところだぜ」「ああ、まったくだ。そっちの子も・・・よく見りゃ似てるな。しかもエロ服だぞ、エロ服。痴女ってやつ?」
【GM】 と、サヤとミアをじろじろ見て、笑いながらそんなセリフをいいます
【ミア】 【ミア】「…なるほど、つまり悪ですね……それならb……ッッ!!な、なんという……この、誇り有る魔滅隊の制服を…しかも皆が私だけの為にあつらえてくれたものを、そのような目で見るとは……!!」誇りと部下からの敬意の象徴を馬鹿にされ、かぁ…っと頬を紅潮させて。
【GM】 【人屑】「誇りぃ?げははは、しかも送りものぉ?その男達も、あんたを目の保養にしてるんじゃねぇのぉ?」「違いねぇ。きっと部屋でおかずにされてるなぁ、あっはっは」
【サヤ】「そ…そんなにじろじろと…この祝福されし聖衣『ブレスドブリオー』はあなた達がそう軽軽しく目に出来るものではないのですよ?」大きく開いた胸元や限界まで切り詰められたスカートから伸びる脚に絡みつく視線、見られることを気にしたことはなかったのに、鼓動が早まるのは照りつける太陽のせいか、それとも次第に濃さをます瘴気のせいか。
【GM】 【人屑】「あーはいはい。聖衣ねぇ。ってーことは、あんたら聖女様?」「ということは、聖堂にいきゃいくらでもやらせてくれるんだよな?」「だな、なんたって聖女さまだもんなぁ」と、なおも好色そうな視線でにやにや笑いながら言う男達
【ミア】 【ミア】「な……わ、私は元より、隊の皆までも愚弄するその言葉……もはや容赦なりません!」ちゃきり、と槍を構え、リボンの巻かれた白い太腿を露わにして。
【GM】 【人屑】「おお?やるってのかい、あー?」「正当防衛だよなぁ?手篭めにしてやらー!」
【サヤ】「何を言ってるのかよくわかりませんが……よからぬ事を考えているのは見て取れます!天に代わって成敗してくれましょう!」剣を抜いてくるんと1回転、優雅に、柔らかく構える
【GM】 はい、では
【GM】  
【GM】 戦闘開始ですー。前衛後衛は・・・あ、オラブレですね

[人屑*2 IV3][ミア・サヤ]

【GM】 こんな感じで。
【GM】 開幕ありますかー?
【サヤ】 ありませんー
【ミア】 では演出の為にも≪フライト≫をw
【GM】 らじゃw
【GM】 こちらはないので・・・そのままミアどうぞー
【ミア】 【ミア】「聖女…?どうやら貴方方のような悪人には我が誉れ高き聖姫、戦場の戦乙女の名も知れ渡ってはいなかったようですね……!」背中に光の翼を生やし、ばさり、と宙に舞い…見上げればハイレグTバックw
【ミア】 でもそんなのを見る間も無く槍で攻撃!Aに!w
【GM】 【人屑】「んな……?メイデンだってぇ!?」「お、おい、やばいぞ、にげ・・・」
【GM】 どぞw
(kuda-dice) T10_Mia -> 2D6+6 = [4,1]+6 = 11
【GM】 貰いましたー
【GM】 まだ無事。というより11じゃ誰も落ちないですw
【GM】 ではサヤどうぞー
【ミア】 【ミア】「逃がしません…!この正義に輝く翼は悪を逃がす事など有り得ません!!」
【サヤ】「ふふっ、姉さまは魔族との闘いに慣れすぎてしまったのですか?この手合いは…初手に力の差を見せつけることが大事なのです!」先に突っ込んだミアの背を、魔力でブーストした脚力で飛び越し一閃。
【GM】 【人屑】「んな、速いっ!?くそ、よりにもよってっ」「おい、奴隷すてて逃げるぞっ」「馬鹿、んなことしたら・・・つ」
【サヤ】 《オーラブレイド》
【サヤ】 -> 2D6+10 = [1,5]+10 = 16

[人屑 IV3][ミア・サヤ]

【サヤ】 あ、同じくAです
【GM】 【人屑】「がふっ!」「は、速いっ!?逃げ切るのも無理…くぅ、ならばっ」
【GM】 Aは倒れました
【GM】 ではBの攻撃ー。サヤに攻撃飛ばします
【GM】 バイオレントストリップ!
【GM】 -> 2D6+3 = [4,2]+3 = 9
【GM】 9点ダメージ。APに入れば更に+5点進呈
【GM】 【人屑】「脳筋メイデン、一花咲かせてやらーっ!」ぶんっ、と手にした剣を振り乱し
【サヤ】 では《バリア》で6点軽減、3+5で8・・・8!?
【ミア】 ≪シールド≫と言いたいのだろうなぁw
【GM】 ですねw
【GM】 8点進呈です、APに。
【サヤ】 キエェ
【GM】 どの部位が飛ぶかはお任せしますw
【サヤ】 その他に入れます、まだ見せるには惜しい!w
【GM】 はいなw
【GM】 ではネクストラウンドー、開幕…はないですね。ミアどうぞー
【ミア】 先端だけ脱衣w
【GM】 ブーツだけでねw
【サヤ】」「くっ・・・ちょ、ちょうど暑くて脱ごうと思ってたところです、別に避けきれなかったわけでは!」
【ミア】 【ミア】「サヤ…っ!?おのれ、よくも私の妹に…!」妹に切りかかられては怒りゲージ上昇して……≪ピアシング≫!
【GM】 かもんっ
(kuda-dice) T10_Mia -> 2D6+13 = [5,3]+13 = 21
【GM】 【人屑】「ぐはーっ!!」ばたっ

[ミア・サヤ]

【GM】 その一撃で、人屑はばったり倒れ付しました
【GM】 戦闘終了ですー
【GM】 男達は気絶し、馬車と檻にいれられた女性たちが残ります
【サヤ】「思い知りなさい・・・これが正義です!」ひゅんっ、と剣を回して鞘に収めながら。
【ミア】 【ミア】「サヤ、大丈夫ですか…?それに、あの少女達も……」妹に、そして檻の中の少女達へと視線を移して。
【GM】 複雑そうな目で檻の中から二人を見ています
【ミア】 【ミア】「さあ、私達が来たからにはもう安心です!貴女達を縛り付ける悪の鎖など……今すぐ、壊してあげますから!」ばさぁっ、と光翼をはためかせて檻の近くに降り立ちます
【GM】 はいなー、壊そうと思えばあっさり壊せます
【サヤ】「さあ皆さん、もう心配要りませんよ。不同の輩は私たちが叩き伏せました、これで自由の身です」にっこりと満面の笑みを浮かべて。
【GM】 【女の人】「え、ええと…その、助けていただいたのは嬉しいのですが……」と困ったように二人を見て
【GM】 【女の人】「・・・私たち、これからどうすればいいんでしょう?」小首をかしげてたずねます
【ミア】 【ミア】「…?……あぁ、なるほど……」鍵を壊しながら、困った表情の少女達に首を傾げ……その言葉に微かに頷くと、こういう問題に慣れているであろうサヤに視線を移す。
【サヤ】「どう、って・・・・・・あの男達に無理矢理連れてこられたんでしょう?でももう安心です、家路を邪魔するものなどいませんよ。」屈託のない笑みを・・・事後処理は部下に任せてきたのでサヤの仕事はいつもここで終わり!w
【GM】 【女の人】「あ、いえ、その。そうではなくて。そのですね…」
【GM】 【女の人】「私たちを奴隷として売ったのは……町の領主様なんです……」
【GM】 というところで、オープニングを締めたいとおもいます。OKですかー?
【サヤ】 ういっ
【ミア】 はいー!
【GM】 はいなー、では
【GM】  
【GM】  
【GM】 シーン1:ムスペイルヘイムの事情
【GM】  
【GM】 あれから場所を移して、女の人たちに話を聞くところによると
【GM】 彼女たちの住んでいた町…オルテンシア領というのですが
【GM】 その町では、見た目麗しい女の人は、18歳を迎えると領主へ召し上げられまして。
【GM】 それからみっちり奴隷として仕込まれた後…エンディアを経由して、あちこちに売られる事、というシステムが法律として組みあがっています
【GM】 なので、帰ってもまた同じ性活…下手すれば寄り悪くなってしまう
【GM】 【女の人】「・・・と、いうことなんです」
【GM】 と、説明を受けたお二人です
【ミア】 【ミア】「…なるほど…何と言う悪政……まさかここまで正義が失われていようとは……」説明を受ければ天を仰ぎ、深々と溜息をついて。
【サヤ】「なん……って非道を!そのような悪逆を尽くす領主など人にあらず!」震える拳を握り締め、血を吐くように言葉を。
【GM】 【女の人】「領主様のお力で、他の土地と比べて土地が潤っているため、泣く泣くですが町の皆も受け入れていまして…・・・」
【GM】 まぁそんなわけで、解放されても行く場所なんてない、と言います
【サヤ】「そのように諦めてはいけません、神がそのような非道をお許しになるはずが……見てください、その証拠にあなた達の前に光り輝く正義が!」ぎゅっと女性の両手を握り締めて熱演。
【GM】 【女の人】「は、はぁ…」
【GM】 困ったように頷きます
【ミア】 【ミア】「土地が潤っても人の心が貧しくなっては……分かりました。それではその領主に正義の鉄槌を与えてくれます!」ぎゅ、と拳を握って。
【GM】 【女の人】「は、はぁ…って、え。お、お二人でですか!?」
【サヤ】 ここで上記の自己紹介を流します。
【GM】 はいなw
【ミア】 【ミア】「ええ、勿論です、なぜならば…!」という事で同上w
【GM】 【女の人】「・・・は、はぁ……」途方も鳴くこまったような顔でうなずきます(爆
【サヤ】「こう見えても騎士団の長、その二人が力を合わせればたとえ領主だろうと恐るるにたりません!ねえ姉さま!?」正義のヒーローよろしく二人で太陽を背にw
【ミア】 【ミア】「…とはいえ、その間貴女方をどうするか、ですね……実家に帰るわけにはいかないでしょうし……」うーん、と軽く悩んで
【GM】 まぁ幸い、国境は近いですね
【ミア】 【ミア】「…え、ええ!先ほどサヤは不覚を取りましたが…」
【GM】 とりあえず、国境沿いの…クレスフレウの詰め所なり、アレキサンドリアの詰め初なりへはいけそうです。
【GM】 なおムスペルの国境詰め所は、実はありません。というかちょうど荒野のあたりからテリトリーになっているので。
【GM】 まぁもしくは
【GM】 このままオルテンシア領まで、彼女たちを連れて行くか…ですね
【ミア】 【ミア】「…とにかく、そうですね……ひとまずは国境を越え、アレキサンドリアへ向かうと良いでしょう。どうぞ、これを路銀にしてください…」ポン、と金貨の入った小袋を差し上げます
【GM】 【女人】「え…よ、よろしいのですか?」びっくり
【ミア】 【ミア】「ええ、勿論です!アレキサンドリアも、今は内憂外患共に治まり、悪しき奴隷制度なども当然ありませんから……!」誇らしげに胸を張り、大きく頷いて。
【GM】 【女の人】「あ・・・ありがとうございますっ」頭を何度も下げて、金貨袋を受け取ります
【サヤ】「お気になさらず…人を助けることに見返りを求めるような心は持ち合わせておりません」まさに聖女、といった柔らかな笑みを。
【GM】 その言葉に、奴隷さんたち一同は何度も何度もお礼をいって・・・
【GM】 しばらくして、アレキサンドリアまで旅立っていきました。馬車を上手く改築してどうにか…ですね。
【ミア】 うん、良い事をした後は気持ちが良い!
【サヤ】「さて…ムスペルヘイムへ向かう前に用事が出来てしまいましたね、この世の悪は見過ごすわけにはいきません。行きましょう姉さま!」って感じで
【ミア】 【ミア】「ええ……これが私とサヤの、二人で為す正義の第一歩ですね…!」にこ、と微笑みながら、槍をしっかり握り締めて
【GM】 と、二人はオルテンシア領へむけて足を進めます・・・…
【GM】 というところで、シーンを切りますー
【ミア】 はーい!
【GM】  
【GM】  
【GM】 シーン2:オルテンシア領
【GM】 あれから道を歩くこと数日…・・・
【GM】 荒野ばかりだった道に草が生え始め、やがて潅木が、大きな草が、大きな木が生える光景になります
【GM】 植物が群生して生えている、というよりも。力の強い植物が成長している、という感じの土地になり。土地も僅かに肥え始め・・・・・・
【GM】 やがて、大きな町が見えてきました。
【GM】 分かれた女の人たちの話から・・・ここかオルテンシア領の領主のいる土地だということが分かります。
【ミア】 【ミア】「サヤ、町が見えました!あれが恐らく……」光翼をはためかせて宙に舞う。高い位置から先に街を見つけると、眼下のサヤに知らせて。
【サヤ】「熱砂の土地と聞いていましたが……確かにこの豊かさは人の生活には必要、そこを逆手にとるとは…許せませんね」静かに燃える正義の炎、歩む足は自信と勇気に満ち満ちて。
【サヤ】「姉さま…あまり人目に止まるような場所で飛ぶのもどうかと思いますよ…?」先日の人屑に浴びせ掛けられた言葉と視線を思い出して、軽く背筋に寒気が。
【GM】 ちなみに街中で人の数は・・・もとい、亜人や人型の魔物などが数は少ないながら平然とあるいています。逆に人間は・・・特に女の人は、皆首輪をつけていたりしますね。男は仕事中なのか姿が見えません
【ミア】 【ミア】「全くです……一刻も早く、正義を為して真の平和を……ふふ、正義の旗頭が人目を偲んではいけないでしょう?…もっとも、公共の場でおいそれと飛んだりはしませんよ…?」さすがに街に近付けばふわり、と降り立って。
【GM】 ちょっと離れた場所に目をやると、畑作業をやってるのがわかりますが
【GM】 ということで、どうします?攻め込むにしろ・・・町へ潜入するか、夜に突撃するか、今すぐ突撃するかw
【ミア】 今すぐ!ジャストナウ!w
【サヤ】 わあいw
【GM】 ってー、今すぐかー!?
【GM】 ふぁいなるあんさー?W
【ミア】 【ミア】「街中を魔物が闊歩しているなんて……」ブツブツ、と声をひそめもせずにあからさまに嫌そうに言いますw
【ミア】 ちなみにふぁいなるあんさーw
【GM】 なんとw
【サヤ】「まったくですね、しかも道行く人は首輪など……」
【GM】 ではこのまま突撃して・・・狙いは領主の首、でOOK?w
【サヤ】 でもま、国交問題になるのも懸念しますので
【ミア】 賢そうな言葉が!
【サヤ】 まずは普通に領主との対談を望みます
【GM】 おお?
【サヤ】 銃後の守りを固めていたのは誰だと思っているのだw
【GM】 どっちにいきますか?W
【GM】 もとい、どっちでいきますか。相談して決めてくださいにゃw
【ミア】 【ミア】「女性に首輪をつけて奴隷扱いをする魔物は悪ですよね……うぅ、でも、こういう問題はサヤの方が慣れているだろうし……」色々我慢しますが、サヤに任せますw
【GM】 りょーかいw
【ミア】 本当はその辺の魔物も成敗したいぐらいですw
【GM】 ではその筋で話を進めますー
【サヤ】 あいー
【GM】 ということで、シーン切り替えます
【GM】  
【GM】  
【GM】 シーン:領主の館
【GM】  
【GM】 真正面からいくと、門番はそのまま領主へ話を通し。対談の場が設けられました
【GM】 という事で会議室・・・・・・
【GM】 二人が待つことしばし
【GM】 【女性】「お待たせしたわね、アレキサンドリアのミア様、サヤ様」と、銀髪に金の瞳の女性が入ってきます。来ている服は・・・修道服ですね。
【ジュリィ(GM)】「この領を皇帝陛下よりお預かりしているジュリィと申します。此度は満足な歓迎もできず、申し訳ありません」と、言葉上は丁寧に・・・口の端にどこか笑みを浮かべて、挨拶をします
【サヤ】「あ…あなたがここの領主…?」てっきり見慣れた、いかにも私腹を肥やすタイプの大きめ貴族が出てくると思って、しばしきょとん。
【ミア】 【ミア】「いえ、お気遣いなく……しかし、修道女の方が領主とは……」軽く首を振りながら、領主らしからぬ服装に眉を顰めて。
【GM】 首から提げてる聖印みると・・・大地母神のようですね。一見、人間なのですが・・・あふれでる瘴気が、それを裏切ってます。
【ジュリィ(GM)】「昔の名残ですので、気になさらぬよう。宗派上の問題ですので」
【サヤ】「歓迎など……私たちはただただこの国の為にと…・・・むっ…」鳴れない瘴気にやっと気づき、少したじろぐ。
【ミア】 【ミア】「…宗派はともかくとして……それ以上の、私達との差異が、貴女にはあるようですね……!」険しい表情を浮かべて
【ジュリィ(GM)】「それはそうでしょう。ところで此度のご来訪、いかがな御用向きでしょう、お姫様方?」そんなミアの言葉とサヤの態度に口の端をにやり、と歪ませて
【サヤ】「そう、それでした!この地方には民を民と思わぬ非道の制度があると聞きました……いったいどういうおつもりなのですか!?」立ち上がりバン、と両手をテーブルに叩きつけ。
【ミア】 【ミア】「…即刻にこの領地の悪政を止め、然るべき、正義有る政権に委ねれば良し、さもなくば……」相手が魔族であるという事もあり、冷静に話し合おうとする配慮が失われていき。
【ジュリィ(GM)】「あら。それは内政干渉というものですね。姫様とはいえ、他国の人間・・・・・・この制度に関しては、皇帝陛下の了解も得ていること。お二人に口を挟まれる筋合いはありません」と、ヒートアップする二人を見て、愉快そうに瞳が動きます
【ミア】 【ミア】「なるほど、一理ありますね……それならば、皇帝閣下にお目通り願いましょうか……」ぎり、と歯痒そうに歯噛みしながらもいきなり襲い掛かるような事は謹んで
【ジュリィ(GM)】「残念ですが、皇帝陛下は只今お忙しく。お二人がお会いになるには、しかるべき手続きを踏むことが必要でしょう。皇帝陛下の現状を考えるに、おおよそ3ヶ月は必要でしょうか」
【サヤ】「勘違いしないでください、これはアレキサンドリア王国の姫としてではなく……神の正義を執行するものとしての言葉です。」
【ジュリィ(GM)】「ふふ……姫としての言葉ではない、と。しかも正義を執行するものですか……でしたら、なおさら聞く必要はありませんね」
【ミア】 【ミア】「三ヶ月など待てません……となると、皇帝閣下には事後承諾を頂く事になりますね……」ふる…と握った拳が震えて。
【ジュリィ(GM)】「・・・あら、短気なのね。もうすこし腰を落ち着けてはどう?対談がお望みというのだから、こうして出てきたのだけれど?」と、丁寧な口調が、どこか馬鹿にするような口調に変わります
【ミア】 【ミア】「…魔族相手に対談など無用です!」キッ、と睨みつけると、対談の終わりを示唆する言葉を告げて。
【ジュリィ(GM)】「魔族相手、ですか」と、言葉を区切り
【サヤ】「どうしても交渉に応じる気はない、ということですね…ならば、神の正義を受ける覚悟はおありですか?」す、っと腰を落とし剣に手を。
【ジュリィ(GM)】「……でしたら、魔族らしいやりかたでやらせていただきましょう」と、ジュリィの体から溢れた瘴気が形になって…部屋を茨で覆っていきます
【GM】 で、それと同時に・・・ 足音がいくつかあわただしくなて、ドアを開けて入ってくる兵士たち・・・と奴隷服きた女の人たち
【ミア】 【ミア】「…ならば、こちらも正義の使者として貴女を成敗するだけです!!」パシ、と槍に手をかけて。
【GM】 で、放出された瘴気が兵士や奴隷や蔦たちにもまとわりつき・・・魔力的に接続されたかのような、そんな気配です
【GM】 と
【GM】 ミアとサヤ。同じエリアでいいです?それとも、前後ろで別れます?
【サヤ】「ふう…やはりそう来るのですか、似たような手を使いますね!」魔力のこもった剣を抜くと、光の軌跡がサヤの周りをくるりと。
【ミア】 同じで良いかとー
【GM】 はいなー
【ジュリィ(GM)】「あら。サヤ姫はこのような手口をご存知ですか?」
【ミア】 【ミア】「ぅ……」瘴気に囲まれる……誰にも言えない忌まわしい記憶が呼び起こされ、微かにたじろいで。
【サヤ】「交渉の決裂に備えて私兵を潜ませておく……もはや驚くほどのモノでもありませんね!」その顔には幾度も同じ状況を切り抜けてきた自信に満ち溢れて。
【ジュリィ(GM)】「なるほど。…ふふ、ですが此度は満身したようね」
【GM】 ということで・・・戦闘開始でOKですかー?
【ミア】 はいー!
【サヤ】 はいどうぞ!
【GM】  
【GM】 ROUND 1 START
【GM】  
【GM】 ということで、開幕。ありますかー?
【ミア】 ≪フライト≫で飛びます飛びます!
【GM】 はいなー、ではこちらも開幕
【サヤ】 なし!
【ミア】 【ミア】「…くっ……もう、捕まるわけには……!」ばさぁっ、と光の翼を背中から生やして、、浮き上がります
【ジュリィ(GM)】「どうやら、よほど間の抜けた指揮官だったようね、これまで貴方が相手をしてきた相手というのは」アサルトフォーメーション

[ジュリィIV22 ソーン*2 IV17][ミア・サヤ][兵士の群れIV14 女奴隷の群れIV14]ネイキッドソーン TP34 34

【GM】 寄生全部消しました。
【GM】 いちおうあるもの、
【GM】 と思ってくださいー
【ミア】 はいな!
【GM】 <つまり対象に出来るのはトラップとジュリィだけ
【GM】 では開幕終了で、ジュリィから動きます
【ジュリィ(GM)】「総員、突撃しなさい」雁行陣
【GM】 このラウンド、攻撃力が知力と同じ値になります。<とりまき
【GM】 というわけで、雑魚たちまとめていきますー
【サヤ】 コイヤー
【GM】 <ミア 異形の託卵
【GM】 -> 2D6+11 = [1,5]+11 = 17
【GM】 <ミア バインディング
【GM】 -> 2D6+11 = [1,5]+11 = 17
【GM】 この2発がソーンから
【ミア】 わはーw
【GM】 <ミア 責め具の呪い(女奴隷の群れ
【GM】 -> 2D6+11 = [1,3]+11 = 15
【GM】 バイオレントストリップ <サヤ(兵士
【GM】 -> 2D6+11 = [1,6]+11 = 18
【GM】 以上。ダメコンとアクトの宣言どうぞー
【ミア】 最初のに≪アヴォイド≫して9点軽減、胸に入れて 4/8/4 23 HPダメージじゃないんで託卵なし
【ミア】 で、その他、胸、腰全部削られて 0/0/0/23 拘束+責め具
【サヤ】 これは止めようがないなw
【GM】 うむw
【GM】 サヤもダメコンして
【ミア】 <止まらない刺激>は[責め具]になった瞬間じゃないといけないのかな?
【GM】 いや、責め具状態ならいつでもOKとします。
【サヤ】 でもま演出上《シールド》18>12、腰に回して0
【GM】 むいー、アクト宣言どうぞー
【ミア】 じゃあアクトは<淫らなる緊縛>で!
【サヤ】 <ぱんつはいてない>を
【GM】 はいなー。ってミアそれだけ?
【サヤ】 と、<無垢なる純情>
【GM】 らじゃー
【GM】  
【ミア】 スライム製とかなら<汚された肢体><貼りつく異物>も使いたいかもw
【GM】 OK,使えるようなロールにしますにゃw
【ミア】 はいにゃw
【GM】  
【GM】 ジュリィの影から伸びた蔦が、ねばついた体液を持つ腕が。様々な植物が群をなしてミアを襲い、隊員から送られた服をはぎとり・・・
【GM】 瞬く間に四肢にからみつき、全身を緑いろの粘ついた体液で彩りながら、足を大きく開かせて請う得します
【GM】 拘束します。
【GM】 そしてサヤにも、兵士たちの手が群がり、スカートを引き裂いて…下半身をさらけ出させます
【ミア】「捕まったら…っ……」かつての記憶に慌てて飛翔し…けれど狭い室内では逃げ切る事などできず、群れを成す植物に絡め取られる。
【GM】 【兵士】「おお?サヤ姫、下着はいてないのか?こりゃまたエロい姫さんだなぁ・・・っ」と、遠慮なく。本来なら触ることもできないサヤの体を容赦なく撫で回す兵士たち
【ジュリィ(GM)】「ふふ、ミア姫。先ほどの威勢はどうしたのかしら。存外あっけなく、捕まってしまったようだけれど?」と、緑色の体液で濡れたミアの体を、その細い指でつつぅ、となぞります
【ミア】「っ…ぅ、ぁ…っ……何、これ……ぁぁ、嫌…こんな、姿勢……!」剥ぎ取られていく誇りと衣服。食い込むようなデザインの下着すら剥ぎ取られ、そこを見せ付けるかのように脚を広げさせられながら、白い肌が緑色の粘体に塗らされて
【サヤ】「ね,姉さま…ひやっ!?な……触るなぁっ!」知識の無いサヤにもわかる、明らかに卑猥な体勢、状況に晒されたミアに目が向き…集中の乱れた障壁をやすやすと抜けた兵士になすがままに
【ミア】「止めて、っ……離し、なさい……!」捕らわれた状況、細い指が粘液を取り除くように肌を這えば、白い肌が露わになり。忌まわしい記憶に菊座が自らを守ろうときゅっと締まって。
【ジュリィ(GM)】「・・・ミア姫は、全裸よりも先ほどのような衣装をきているほうが淫らな姿ね。ほら、妹姫にもよく見せて差し上げなさい?」と、指でミアの秘所を開いて、サヤに見せ付けて…
【GM】 【兵士】「駄目駄目。誰が話すかってんだ」「ああ、役得役得。というかこういう経験ないのかなー、サヤちゃんは?」と、生えてない秘所へと指を這わせて、足を軽く抱き上げます
【GM】 です
【ミア】「くぅ……ほ、誇りある制服をそのようなっ……あぁ、サヤ!見ないで……!!」またしても辱められる制服。怒りに顔を赤くしながら、サヤの視線を忌避して。
【サヤ】「姉さまに何を……放しなさい、この下郎!」ミアの姿を直視できず、ただひたすらに暴れもがくのみ。
【ミア】 アクト追加でいっても良いんでしょうかっw
【GM】 OKですー
【GM】 <アクト追加
【ミア】 じゃあせっかくなのでお尻に<止まらない刺激>でも貰いますw
【ジュリィ(GM)】「ふふ。それじゃ、ミア姫にはいいものをあげましょう」と、植物の蔦を何本も伸ばし
【GM】 ミアの乳首とクリを絡め、蔦をまとめたものを・・・ミアのお尻の中へ入れてしまいます
【ミア】「ぁ…嫌……それは、ダメ……ぁ、あぁぁぁぁぁぁぁ!!」蔦の伸びる先…かつて陵辱を受けた後ろの穴に危険を感じ、弱々しく首を振り…けれどそれをねじ込まれ、悲鳴で喉を震わせます
【ジュリィ(GM)】「あら。ミア姫、お尻は初めてじゃないようね?」と、接続した蔦をにぎって、ぐいぐいとひっぱり・・・そのたびに、敏感な三つの突起とアナルが擦られ、ひっぱられます
【サヤ】「ね…姉さま!?どうしたの!?くっ…ジュリィ!姉さまに何をしましたかっ!」目を背けても聞こえる悲鳴、17年共に過ごした分身とも言えるべき姉の初めてて聞く声に身を震わせ、
【ミア】「ひっ、ひぁ……また、またぁぁ……!!」三つの突起…それ以上に、陵辱を経験した事のある尻穴をまたもや犯され、ジュリィへの肯定になる言葉が口から零れていく。
【ジュリィ(GM)】「別になにもしていないわ。そうね、しいて言えば・・・ミア姫が淫乱だった、ということかしら」と、サヤをみて邪悪な笑みを浮かべて答えます
【ミア】「ちが…違います!……私は、そのような……く、ああぁぁ!!」自らを貶める言葉に首を振り、性器ではなく玩具のように扱われる菊座の苦痛に顔を歪めて。
【GM】 やがて、蔦はしっかりと胸肉やお尻を覆うように張り付いて…ジュリィが動かさずとも、みずからびく、びく・・・と跳ねてミアの体を攻め続けていきます
【サヤ】「淫…乱?いったい何の事を……姉さま!?しっかりして姉さま!」自らを押え付けている兵士の存在は意識の彼方、自分の悲鳴にも聞こえる声に怒りと不安が沸き起こり、ミアに声をかける。
【ミア】「や…やめてぇぇ……も、もう、こんなの、嫌なのぉぉぉぉ……!!」意思を持つかのように身体を縛り付け、覆い、粘液を塗りたくる蔦の群れ。忌まわしい記憶を思い出させる菊座の刺激に、首を振り、許しを乞うて。
【ジュリィ(GM)】「…姉妹だもの。貴方のほうも素質がありそうね?」と、その視線をサヤのほうに移し
【GM】 ・・・ということで、アクト終了。ミアとサヤの行動どうぞー
【ミア】 ではー……
【ミア】 いきなりいってやる!≪ヴァニシングクライ≫!!ただしジュリィにしかいかない罠w
【GM】 かもんっw
【サヤ】 トラップもいけるぜい!
【サヤ】 いやだめか!
【ミア】 ダメだと思うw
【GM】 いかないですw
【ミア】 防御力無視純ダメージ
【ミア】 -> 11D6 = [3,6,6,6,2,3,1,6,5,6,6] = 50
【GM】 お~
【ジュリィ(GM)】「っ………なるほど、さすがに少しばかり痛いですね。」それなりに焦げてダメージをうけました。・・・周りの兵士たちには、傷つけられるたびに即座に瘴気を注いで回復させ
【ミア】「ぅあぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」初めてではない尻穴陵辱に、そしてそれを妹の目の前で行われる事に涙を零しながら、光翼で周囲を薙ぎ払い……
【ジュリィ(GM)】「…ふふ、それにしても・・・納得しました。ミア姫、貴方…前も同じように魔物にお尻を汚されて…同じように、その翼で魔物をなぎ払って助かったのですね?」自身に負った怪我も見た目は直ぐに治し
【ミア】「……ぅ、ぅあ………ど、どうし、て……」誰にも言っていない忌まわしい事実。それをあっさりと口にするジュリィを、怯えた瞳で見詰めて。
【GM】 ではサヤどうぞ
【ジュリィ(GM)】「ふふ、その様子では図星ですね。麗しい姫様が、実はお尻の穴を汚されて感じてしまっていたなんて」
【サヤ】 ジュリィにオーラブレイドで
【サヤ】 -> 2D6+13 = [1,2]+13 = 16
【サヤ】 <セービンググレイス>!
【GM】 おお
【ミア】「ち…違う……私、本当に、嫌で、気持ちが悪くて……」ふるふる、と首を振り…けれどその言葉で完全に、尻穴を魔物に犯された事を肯定してしまって。
【サヤ】 -> 2D6+13 = [4,5]+13 = 22
【GM】 うん、もらい。片手で受け止めて…手の平が切れて、赤い血が滴ります。
【サヤ】「魔物にお尻…姉さま、一体何を…ッ!!」兵士を振り払い、ジュリィに飛びかかろうとし…ミアの姿が目に入り一瞬硬直。だが今はそんな状況ではないと必死に言い聞かせ再度足に力を。
【ジュリィ(GM)】「…そんなに急がなくても。次は貴方の相手をしてあげます」と、そんなサヤに目線を向けて…
【GM】 ではネクストラウンドに回します、OKですかー?
【ミア】「うぅ…き、聞かないでぇ……」サヤの詰問に首を振る。魔物を滅するべき魔滅隊の長が魔物に不浄の穴を犯され、ましてや唇まで奪われている、などとは決して言えず、知られるわけにはいかず。
【ミア】 どうぞー!
【GM】 では開幕いきます
【GM】 ジュリィはアサリとフォーメーション
【ミア】 トラップはー?w
【サヤ】「ふ…ふふっ、アレキサンドリアの聖姫二人を同時に相手出来るとでも思っているのですか…?」渾身の魔力を込めた一撃、それをやすやすと受け止められ.
【GM】 アサルトフォーメーション。IVはこのとおり
【GM】 ああ、トラップは攻撃はいって
【GM】 問答無用で受動不可能ですw
【GM】 ダメージはなし。
【ミア】 あいw
【サヤ】 ぎゅーw
【ジュリィ(GM)】「…二人?この状況で?」にやぁ、と笑い
【ジュリィ(GM)】「すこし、遊んで差し上げましょうか」
【GM】 ミア<ジュリィ
【GM】 -> 2D6+2 = [5,3]+2 = 10
【GM】 ミア<ソーン 異形の託卵
【GM】 -> 2D6+1 = [3,6]+1 = 10
【GM】 サヤ<ソーン バインディング
【GM】 -> 2D6+1 = [6,3]+1 = 10
【GM】 サヤ<女奴隷
【GM】 -> 2D6+3 = [3,6]+3 = 12
【GM】 サヤ<兵士
【GM】 -> 2D6+3 = [6,1]+3 = 10
【GM】 以上のダメージです。ダメコンとアクト宣言どうぞー
【ミア】 HP残り3になって託卵状態追加!
【サヤ】 胸,腰、HPに入れて0・0・13に
【GM】 アクトの宣言どうぞー
【ミア】 アクトは無いけれど託卵描写をして欲しい!w
【サヤ】 <後ろの処女><剃毛><つい見てしまう>
【GM】 はいなー
【GM】  
【サヤ】 あっ、つい~はなしで!ごめんなさい!
【GM】 はいなー
【GM】 ミアを戒める蔦が、サヤにも伸び・・・つぎつぎと四肢を戒め、これまた足を大きく広げられて拘束されます。そしてミアと距離をとって、互いに見えるような位置において
【ジュリィ(GM)】「それにしても・・・双子では、全裸だと見分けが付きづらいものね。こうしてしまおうかしら」と、女奴隷からカミソリを受け取り・・・サヤの股間の毛へクリームをぬりたくります
【サヤ】「いっ…痛い、放してぇ!
【サヤ】 おっと
【ミア】「さ、サヤ……!…な、何を……何をするつもりなの…!?」自分と同じように絡め取られてしまうサヤ。まるで鏡を見ているような状況に現れる差異に問い掛けの声を張り上げて。
【サヤ】「いっ…痛い、放してぇ!こんな…こんな格好で何を…!?」無残にも引き裂かれた聖衣、その僅かに残った切れ端すらも剥ぎ取られ、正に聖女のごとく生まれたままの裸身を晒す。
【ジュリィ(GM)】「サヤ姫のここの毛をそり落とさせてもらいましょう。見分けがつかないと不便ですから」と宣言して・・・ミアの見ている前で、サヤの股間の毛を、しょりしょり…と音を立てて剃っていきます
【ミア】「そ、そんな……ぁ、あぁ……」ジュリィの返答に震え…目の前で剃り落とされていく妹の茂みに魅入ってしまう
【サヤ】「は……あぁっ、いや…やめてぇ…!」秘所に冷たい刃物の感覚、その感触に体は恐怖で縮こまり、この場で感じる初めての怯えに震え出す。
【GM】 やがて剃り終わり…女奴隷があったかいお湯をサヤの股間にかけて、泡を流し・・・毛の剃られたつるつるの秘所を、ミアの前にさらけ出させてしまいます
【ミア】「ぁ…あぁ……サヤの、毛が、無くなって……」自分にそっくりな妹の…恐らくは自分そっくりなのであろう秘所が堂々と晒される。ぞくり、と背筋を震わせ、喉が鳴って。
【サヤ】「う…あ…そんな…姉さまぁ……」聖女を守っていた最後の砦も引き剥がされ、プライドと自信にヒビが入る気がした。その瞳にはうっすらと涙も浮かべて。
【ジュリィ(GM)】「ふふ、それでは。お二人とも、同時にお尻を犯してさしあげましょう。ミア姫は経験済みということなので…その分、濃くいってみましょう」
【GM】 と、ジュリィの言葉に兵士たちが頷いて。兵士はサヤのお尻へ肉棒をあて・・・・・・ミアには、何か透明な管のような器官をお尻へとつきあてます
【ミア】「あぁ……やめ、やめ、てぇ……」言い知れない恐怖。かといって妹を見ようにも妹は今まさに兵士に不浄の穴を犯されようとし、見るに堪えず……ぎゅうっ、と瞳を閉じて。
【サヤ】「お尻…犯す……や、嫌ぁっ!そんなの嫌ぁ!」犯す、と言う単語に本能的な恐怖を感じ、尻穴にあてがわれる肉の感覚にさらに絶望を突きつけられ、大粒の涙を流し泣き叫ぶ。
【ジュリィ(GM)】「ミア姫には、この植物の種子をお尻の中に注ぎこんでさしあげましょう…ふふ、嫌ですか。お二人の正義とは、強いものには屈して泣き喚く程度のものなのですね…やりなさい」と、解説したあと…男達と植物は、同時にアナルの中へと、肉棒と産卵管を打ち込みます。
【ミア】「やっ……や、やめてあげてぇ…!…そんな、そんな、どこの誰かも分からないような男に、不浄の穴を、なんてぇ……」サヤの悲鳴に、瞳を閉じたまま切なげに訴える。
【ミア】「しゅ、種子、ッ……!?……ッッやぁぁぁぁぁぁぁ!!」ジュリィの宣告に恐怖の声をあげ……打ち込まれた管の感覚に目を見開き、悲鳴を響かせる
【サヤ】「ひっ…ぎ……ーーーっ!」排泄にしか使ったことの無い不浄の穴、めりめりと音が聞こえそうなほど強引に進入してくる肉棒。まるで巨大な杭に貫かれたかのような感覚に、息が詰まりまともに声も出せずに。
【ジュリィ(GM)】「ふふ…この種はそのままにしておくと、体内で発芽して体を覆っていきますよ…?それが嫌なら、サヤ姫の前でその種子を排泄することですね」と、透明な産卵管から・・・卵のような、種のようなものを。こぽっ、こぽっ、とミアの中へと注ぎ込んでいきます
【GM】 【兵士】「っ~~♪きつぅ、こりゃ初物だよ、いやほんと!」「うわ、すっげー、後で俺も俺も!」と、兵士たちは興奮して騒ぎたて
【GM】 【女奴隷】「そのように体をこわばらせないで・・・力をぬいて楽になさってください、ね?」と、サヤのクリや秘所、乳首に女たちが群がり、口や舌でなめ、しゃぶっていきます
【ミア】「っ…ぁ……あぁぁ……そん、な……」とぷ、とぷん、といくつも注がれていく硬い何か。自分の中に別の命の源を注がれる感覚にただ震えて。
【ジュリィ(GM)】「ところでミア姫?どこの誰ともしれない男に・・・と先ほどおっしゃいましたが。では姫と同じように、魔物のお相手をさせてあげましょうか?」と、あいている植物達がキーキー良い始めます
【ミア】「…そ、そんな……サヤ、が……あんな、下賤な、男に……」普通ならば性交に用いない不浄の穴とはいえ、妹の純潔を名も知れぬ男に奪われ……悲哀の声を漏らして
【サヤ】「ふあっ、だっ、痛い…動かない、でぇ…!」千切れそうな位肉棒を締め付ける菊門、およそ性行為とは言いがたいその行為に体が強張り女たちの声も、ミアの声すらも耳に届かなくなる。口から漏れるのはただ肺から漏れるような息と、弱弱しい懇願の声。
【ミア】「ぁ…!……それは…それはいけません!!許してあげて……!!」下賤な男よりも遥かに劣る魔物による陵辱。ぶんぶんと首を振り、ジュリィの提案を拒絶して
【ジュリィ(GM)】「ふふ、それならばお願いしなさいな?サヤ姫を、どこの誰ともしらない下賎な男に犯して欲しい、と。そしてあなたを魔物が相手をして欲しい、と?」
【GM】 【兵士】「そんなこといわれてもなー。サヤちゃんの中、ぐいぐい締め付けて、なぁ?」と、悲鳴を上げるサヤの様子にも気にかけず、下から突き上げ、揺さぶる男達の体と肉棒・・・
【ミア】「…そ、そのような事……」とても口に出せない言葉を求められ、弱々しく首を振って。
【サヤ】「姉さま…助けて、姉さまぁ……」まるで幼子のように、昔のサヤのように、ミアに助けを求める。その体からは力が抜け、普段の気丈な聖姫の様子はかけらも感じられない。
【ジュリィ(GM)】「そう、それではすこしの猶予をあげるわ。それまでかんがえておきなさい?」と、二人への尻攻めは続きます…
【GM】 では行動まわして、ミア&サヤですが・・・w
【ミア】「く、うぅ……誇り高き、アレキサンドリアの聖姫(せいき)が……」ぎり…と歯を噛み締め、誇りある自らの称号を支えに槍を握る手に力を込めて、光の翼を羽ばたかせる
【ミア】 という事で≪ピアシング≫!
【GM】 はいなー
【ミア】 -> 2D6+9 = [2,5]+9 = 16
【ジュリィ(GM)】「その程度ですか」と、同じく素手でつかみとり…6点貰います
【ジュリィ(GM)】「最初ほどの力もないようですし…つまりは貴方の誇りもその程度ということですね」
【ミア】「ち、違う…違う違う!私の誇りは…正義は……!」受け止められた突撃。悔しさに涙を滲ませながらも、首を振って。
【GM】 ではサヤどうしますー?
【サヤ】「ひっ…ぐすっ……いたい…いたいよぉ…ねえさ…ま…」下から突き上げられ、口から漏れるはうわ言のようにミアを呼ぶ声。
【サヤ】 戦闘不能にしますわんw
【GM】 らじゃw
【GM】 ではネクストラウンド、開幕いきますー
【GM】 毎度おなじみアサルトフォーメーション
【GM】 ではトドメの攻撃いきますえー
【GM】 ジュリィ、雁行陣
【GM】 <ミア
【GM】 -> 2D6+11 = [4,1]+11 = 16
【GM】 -> 2D6+11 = [1,5]+11 = 17
【GM】 <サヤ
【GM】 -> 2D6+11 = [4,6]+11 = 21
【GM】 -> 2D6+11 = [3,4]+11 = 18
【GM】 以上。アクト宣言どうぞー
【ミア】 ダメコンって言われなかった!w
【サヤ】 まあのw
【GM】 落ちるでしょうw
【ミア】 <産卵><純潔の証><異形の交合><つけられた種>で!
【ミア】 っと、先に致命表?後に致命表?
【GM】 一応
【GM】 先に致命表いっておきましょう
【GM】 復活パターンもあるのでw
【サヤ】 <純潔の証><つい見てしまう><初めてのキス>
【ミア】 じゃあいきますー
【ミア】 致命表(アイアンウィル)
【ミア】 -> 1D6-1 = [6]-1 = 5
【ミア】 く、アイアンウィルがSP上昇の邪魔をする!w
【サヤ】 -> 1D6 = [5] = 5
【ミア】 仲良く5w
【サヤ】 二人仲良くダウンさw
【GM】 ういw
【GM】 では~
【GM】  
【ジュリィ(GM)】「ふふ、それでは、まずはお姉さんからいきましょうか」と、一つの花弁のような植物が頭をもたげます。開いた花の、その中央には…大きな杭のような生殖器が。その生殖器を、ミアの秘所へと近づけていきます
【ミア】「サヤ!サヤ!くぅ……離して……ッッ……な、何、これ……」戦意を失ったサヤに必死に呼びかけ、槍を掴んだままのジュリィに、そしてもはや動けないほどに絡みついた蔦に悲鳴じみた声をあげ……そして、ゆっくりと近付いて来る花弁に、あからさまに怯えを見せる。
【ジュリィ(GM)】「生殖器…雌の膣内に精液を注ぎ込んで、子だねを孕ませるものです。特にこの子は貪欲でして・・・女の秘芯を貫いた後、花弁を閉ざして股間とお尻を包み、離れなくなってしまいますね」
【GM】 と、サヤに見せ付けるように。秘所の入り口をくりくりと擦ります
【ミア】「そ、そんな、そんな……いや、嫌……」ガチガチ、と歯が鳴る。恐怖で震え、うわ言のように拒絶の言葉を繰り返す。
【ジュリィ(GM)】「嫌という魔物たちをその手で滅ぼしてきたのでしょう?その報いと思って、懺悔と償いをなさい」と、拒絶の言葉を聞き入れず・・・ずんっ、ぶちっ・・・と、その生殖器を一気に、ミアの処女穴へ付きこみます
【サヤ】「ねえさま…?ねえさま…どこ…に…?」灼熱の肉棒に体の内側から焼かれ、熱に浮かされたようにミアを求め…向けた顔の先には今正にミアの秘裂に突き入れられんと首をもたげる醜悪な生殖器。
【GM】 【兵士】「おー?サヤちゃん、意識がもどったか?ほら、姉様は今、あのでっかい植物に、処女をもらわれたところだよ」と、お尻を貫く兵士が顔を向けさせて、ミアを見せます
【ミア】「いや…嫌ぁぁ……お尻や、口だけじゃなくて、前まで魔物になんて……ひぐっ……あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」全ての純潔を魔物に奪われる……そんな恐怖に首を振っても許しはなく。ゆっくりと埋まり、純潔の証を貫き、破りとっていく鈍い痛みに絶叫が響いていく
【ジュリィ(GM)】「ふふ。そうですか。それでは、ミア姫のいう汚らわしい魔物に、また唇を奪ってあげましょうか」と、ジュリィがそんなミアの頭を掴み、自らの顔を寄せて唇を挟め、舌をねじ込みます
【ミア】 サヤの…妹の目の前で凶悪なまでに大きな生殖器を埋め込まれ…壊れそうなほどに押し広げられた秘所からは破瓜と、裂けてしまった事による血が伝い、ミチミチ、と強引に広げられていく音が響いて。
【サヤ】「ああ…そんな……ねえさま…!」瘴気と淫臭の漂う宴の間で、ただひとつより所にしていた姉。その姉が人ですらない、知性も感じられない魔物に陵辱される様を見せ付けられ、四肢から力が抜け落ちる。その目には絶望の光。
【ミア】「ぐ…ん、うぅ……ぅ、あぁ……」唇を塞がれ、叫び声すらあげる事が出来ない。それでも首を振り、拒絶する気力があるのは、相手がまだ人として見る事も不可能では無いからで…
【GM】 【兵士】「おお、盛大な破瓜ショーだなぁ」「それじゃ、おれも、っと」と、兵士の一人がサヤの前へ回りこみ……自身の肉棒をサヤの秘所へとこすり付けます。
【ジュリィ(GM)】「あら・・・ふふ、拒絶しますか。そうですね・・・・・・もう一団、壊れてみましょうか」と、唇を話し……代わりに近づけるのは、唇のような花を咲かせた植物で
【ミア】「ぷ、はぁ…っ……サヤ……サヤ……あ、貴方達、止めなさい……アレキサンドリアの聖姫に、そんな事、許される……ッッぁ―――――!!」唇が離れた瞬間に口から出るのは、妹姫を犯そうとする男達への罵声。けれどそれと同時に尻穴からぼと、ぼとり、と卵が、種が零れ落ち、床の上で割れ、発芽していく
【ジュリィ(GM)】「あら?それでは、貴方が貫かれているその子に、サヤ姫を犯されるほうがいいかしら?」
【サヤ】「ッ!?まさか…やだ、それだけは…それだけはぁ…!」必死に身をよじって抵抗するも、こすりつけた肉棒にぬるりと粘液の感触。ミアの陵辱を見せ付けられてか、尻穴に突き入れられた肉棒に体が反応してきたのか、糸を引いて見える愛液。
【ミア】「あぁ、ダメ!ダメ!!それはダメ!!あぁ、産まれ……産まれる……!!」ぶんぶん、と首を振り…言葉通りに触手じみた、そして粘液すら身に纏った植物の種子を産み落としていく
【ジュリィ(GM)】「ふふ、何が駄目なのか言ってみなさい?」と、その種を産み落としてあいたアナルへ、花弁の細い触手が沈み込み・・・やがて花弁が閉じるように、お尻や股間をべったりと覆いつくしていきます・・・
【GM】 その間、兵士の肉棒は、サヤの秘所の入り口をこするばかりで中には入ろうとせず
【ミア】「さ…サヤを、こんな魔物に、汚らわしい魔物に、犯させないでぇぇ……!!」汚らわしい魔物に犯されながら、せめて妹だけはそのような責め苦から逃がそう、と。
【GM】 【ジュリイ】「ええ、分かったわ。…貴方達、ミア姫は貴方達にサヤ姫の処女を奪ってもらうのがお好みらいしいです」
【GM】 【兵士】「おお!そりゃまた嬉しいねぇ、いくぞー!」と、歓喜の声を上げて、サヤの秘所へ肉棒をつきこみ・・・ぶちっ、と処女膜を裂いて根元までつきこみます
【ミア】「!?っ…ちっ、ちが…か、はぁ…っ!!」ジュリィの言葉を訂正しようとするも、凶悪な太さの生殖器に突き上げられ、大きく身体を縦に揺らされて苦悶の声をあげる
【GM】 そうしている間も、ミアをつらぬく生殖器は、ずっ、ずずっ、とゆっくり大きく、膣内で蠕動し、アナルを触手で解し…表皮から分泌される粘液で、痛みを奪っていきます
【ミア】「ひっ、ぅ……な、何……や、やだ……いたく、なくなって、きて……やだ…なに、何か……あぁぁぁ……」貫かれ、抉られ、無理矢理広げられる秘所。徐々に解されていく菊座。痛い筈のそれが痛みを失っていく。代わりに現れる鈍い感覚に、今まで以上の恐怖を覚えて。
【サヤ】「ひぐっ……あああぁーッ!?」何者にも触れられぬはずの聖域、その奥の純潔の象徴を一息に突き破られ、同時に聖姫の誇りも突き破られ
【GM】 【兵士】「おー♪サヤちゃんの初めてもらいー♪」「後ろもしめつけて、すごいぞっ、くぅ・・・っ」と、サヤの処女・・・だった穴を、息を合わせて突き上げる二人の兵士…
【GM】 【兵士】「ほら、サヤちゃんよ。こっちにも口でくわえてくれよな?」と、そんなサヤの唇を、別の男が肉棒でぺちぺちとたたき、食い込ませます
【ミア】「んッッッ……さ、サヤ!サんぅー―――!!」純潔を散らされ、悲鳴を上げる妹の名を呼び……その口が植物の唇に奪われれば、くぐもった声だけが上がって。
【ジュリィ(GM)】「ふふ、この子たちも貴方を気に入ったみたい…随分と魔物に好かれる体ですね。いっそ、このまま魔物たちの苗床になってもらおうかしら」と、そんなジュリィを見て笑みを浮かべて、今後の末路を宣言し
【サヤ】「うぅ~、うっ、ふ……あぁっ!」前と後ろ、灼熱の塊に同時に犯され言葉すら失い、誇りを打ち砕かれた聖姫はただひたすらに嗚咽の声をあげるのみ。
【GM】 訂正、そんなミアを見て笑い、ですw
【サヤ】「や…あ……痛い…怖い……ねえさ、んぅ…っ」だらしなく開いた口にさらに凶器がねじ込まれ、助けを求めることすら出来なく、口腔、膣、肛門を嬲られる。
【ミア】「んぅ―――!!んッ…ん、んん――――!!」自身の末路…今までに散々滅ぼしてきた魔物の苗床、という末路に涙を零しながら首を振ろうにも、植物に絡みつかれ、それすらままならず、ただ下半身だけが突き上げられるままに跳ね動いて。
【ジュリィ(GM)】「頃合ですね。さあ、皆さん。このお姫様達を、一度白くしっかりと、体の中も外も汚して……誇りも魂も汚してしまってください」
【GM】 その言葉に呼応するように…・・・びぐん、どくっ、どくっ・・・・・・と生殖器を震わせて、ミアの子宮内に直接性液を注ぎ込む植物と・・・
【GM】 【兵士】「くぅ・・・!でるぅ!」「おれも、おれも・・・!」「ぅぁ・・・!」と、サヤの口内で、顔で、尻内で、そして膣内で精液をそそぎこんでいく兵士たちの肉棒が、それぞれ白濁をまきちらしながらはじけます
【ミア】「んぅ!?ン―――――――!!!」子宮を埋めていく、火傷してしまいそうなほどに熱く感じる、粘液にも似た液体。涙を零す目を見開き、白い裸身がただただ強張って。
【サヤ】「ふぐぅ…っ…んぅーーッ!?」喉に、直腸に、そして子宮に灼熱の粘液が弾ける。忌避すべき、だがその理由すらも知らない頭では拒絶するも、子をなさんとする雌の本能が全てを受け入れる。飲み干し、吸い付き、吸収する。そこには聖姫と呼ばれ慕われたサヤの姿は無く…
【ジュリィ(GM)】「ふふ。二人とも、良い感じに穢れましたね・・・貴方達、このお二人を地下牢へお連れしなさい。めいっぱい仕込みますよ」
【ミア】 男の精液を注がれるサヤの視線の先には意思など無いように思われる植物に下半身を包まれ、唇すら奪われて恍惚とした表情を浮かべる姉姫。やはり聖姫の面影はなく、奴隷と呼ぶのすら憚られて
【ミア】 注ぎ込まれた植物の精液で微かに膨らんだ腹部、産み落とした種子が発芽する様などは―――そう、まさに苗床、孕み袋そのものだった
【サヤ】「う…えほっ……ねえさま…ねえ…さ…ま・・・」白い聖衣に包まれていた肢体は、代わりに穢れた精を白く塗りこまれ、純潔を貫かれた秘唇からはその証である破瓜の血と混ざり合った精が零れ落ちていった。
【ミア】 唇を植物に奪われたまま、妹姫の声に答える事も出来ず…
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ということで、全滅表どうぞっ。
【GM】 いや、出目によらずエンディングはあまりかわりませんがっ
【ミア】 じゃあその前に妊娠判定を!
【GM】 あと、妊娠判定を<つけ種
【ミア】 これって拘束とかのペナ入るんでしたっけ?
【GM】 ないですー
【GM】 あったら確定で失敗しますw
【ミア】 らじゃーw
【ミア】 じゃあ1ゾロだけかぁw
【GM】 わざと
【GM】 低い能力でふるのもありっ
【ミア】 ふふ、それはしませんw
【GM】 ういw
【ミア】 -> 2D6+7 = [6,4]+7 = 17
【GM】 ちぃ
【ミア】 ちっw
【ミア】 サヤ、全滅表振って良いよw
【GM】 では擬似妊娠でw
【サヤ】 全滅いきまー
【サヤ】 -> 1D6 = [5] = 5
【ミア】 てかこの出目なら能力値1でも孕まなかったw
【GM】 サヤも妊娠判定ですにゃ
【ミア】 サヤはつけ種ないようなw
【GM】 あ、そでしたw
【サヤ】 全滅表の結果だ!w
【ミア】 まあ、どっちにしろこれで妊娠判定だけどw
【GM】 ですねー
【サヤ】 -> 2D6+6 = [4,4]+6 = 14
【GM】 おふたり、目標12で妊娠判定どうぞ
【サヤ】 セフセフ
【ミア】 -> 2D6+7 = [6,3]+7 = 16
【GM】 ちぃw
【ミア】 ちぃっw
【サヤ】 そんな悔しがるなら放棄すればいいじゃn
【GM】 であミアは擬似妊娠でいきますか
【GM】 エピローグいきまーす
【GM】  
【GM】  
【GM】 ○エピローグ
【GM】 オルテンシア領 地下牢
【GM】 そこに、双子の姫が向かい合わせの牢に捕われていた。
【GM】 とはいえ、その中の様子は完全に異なり・・・・・・
【GM】 姉の牢には・・・…両足をイソギンチャクのようなイキモノに、両方の太もも、2の腕までものが飲み込まれ…お腹は、膣やお尻、子宮の中までも詰め込まれた卵でぽっこりと膨らんでおり
【GM】 姉姫の着ているものは、輝かしい衣装ではなく・・・お尻から生えた細い緑色の繊維が下着となり、体を彩っています
【GM】   
【GM】 かたや妹の牢には…常に5人以上の男たちが妹姫と共におり。秘所を、アナルを、口内を、両手を…硬くそそりかえらせた肉棒を妹姫の穴や手、肌にこすりつけ。せいえきをぶちまけていきます
【ミア】「ふぁッ…ぁッ……また…また、産まれッ……あぁぁぁぁぁぁッ!」牢に響く甲高い声。続いてぼと、ぼと、という音が何度も何度も響き、卵の割れる音。
【GM】 足元…否、股下で次々と孵る魔物の卵…落ちきらなかった卵は膣内で孵り、そのままミアの体内から快感を与えるべく、体内から擦り上げ・・・・・・
【サヤ】「んんッ…ぷぁっ……ごめんなさい、ごめんなさい…も、もう…許してください…!」言葉を発せられるのは、口に突き込まれた肉棒が果てて次と交代するときのみ。許し請う言葉を全て言い切る前に突き入れられ、果て、精液で満たされる。言葉が発せないのならばせめて行為で示そうと
【ミア】「ひぐぅぅぅ……!……ま、またぁっ……!!……お、おねがッ……もう、植え付け、ないでぇぇ……」向かいの牢で犯される妹と違い、感情も言葉も無い、道具として扱われるような陵辱。申し訳程度の快感では決して埋める事の出来ない嫌悪と汚辱感に堕ちる事も許されず、理性を残したまま、苗床にされていく
【GM】 と、そんな中…
【サヤ】「んぐっ、んっ、ちゅ……」数日の間に教え込まれた奉仕の仕方を拙く繰り返すのみ。
【ジュリィ(GM)】「良い感じに出来上がってきたようですね」と、二人の地下牢の前にやってきたジュリィ
【ジュリィ(GM)】「ミア姫は……物足りなさそうですね、そこまで快感が欲しいですか。サヤ姫は…大変素直になられたようで、嬉しいですね」
【ミア】「ぅ、あぁ……早く……持って行って………」今日も、新たな兵隊を回収しに来たのだろう……そうすれば牢に空きが出来、責め苦も多少は軽くなる……故に、ジュリィの訪問はある意味では喜ばしくて。
【ジュリィ(GM)】「ふふ、残念ながら別様です。サヤ姫はのみこみがいいですので…奴隷として下げ渡そうとおもうのですよ」と、サヤの牢をあけて…久方ぶりに、男に犯されるのから解放されるサヤです
【サヤ】「んぅっ!?…う…んく…んっ…」自分をここまで叩き堕とした相手の姿を見、今の姿を恥じ顔を背けるが、同時に果てた男への奉仕を中断できずに放出された精を残らず飲み干す。
【ミア】「さ、サヤ……どれ、い……あぁ……だめぇ……」うわ言のように口にする拒絶の言葉は、妹を案じてではなく…苗床である自分よりもマシなものへと認められる妹への羨望と、妹が…ひいては妹を犯しに来る男達が…感情や意思を持つ者がいなくなる事への恐怖。
【ジュリィ(GM)】「良いお姿です、サヤ姫。貴方はこれからエンディアでオークションにかけられます。運がよければ、良いご主人様にめぐり合えるかもしれませんね?」と、控えていた女奴隷を促して…サヤに首輪をつけて、抱えあげていきます
【サヤ】「え…どれ…い……?」連日続いた陵辱の日々に頭は蕩かされ…
【ジュリィ(GM)】「ええ。もっと気持ちよくなれるものですよ」そんなサヤに非道な囁きが・・・
【ジュリィ(GM)】「ですがミア姫はそうはいきません。…というより、買い手がつきませんね。だって…魔物の匂いがしみついて、すごいですもの」…ミアの心の機微を察したのか、そんな悪魔のような笑みをうかべます
【サヤ】「あ…あぁ……ねえさま、ねえさま…ひとりはいや……離さないでぇ…!」
【ジュリィ(GM)】「連れて行きなさい」サヤの言葉を否定するように、端的な命令。そしてサヤは上へと連れて行かれます
【ミア】「そんな…そんな……うぅ、いやぁぁ……」自分には買い手がつかない…自分はずっと苗床のままだ、と言う宣告に首を振り…同時にぼと、ぼとり、と新たな卵を産み落として
【ジュリィ(GM)】「ふふ、そんなに嘆くことはないわ。貴方には新たな世界を見つけてあげる…植物の種は十分に産んだ事ですし、土地への補充は十分ですので……今度は水の補給といきましょうか」
【GM】 と、ミアをつりさげている蔦をひっぱりあげ、体を今の植物の苗床という位置から動かし……止まった先にあるのは、大きな壷。
【GM】 そして壷に詰まっているのは、大量のスライムです
【サヤ】「ねえさま…ねえさまぁ…!」回廊にこだまする妹姫の悲鳴、されどその願いは聞き入れてくれるわけもなく……やがて声は途切れてしまう。
【ミア】「ぁ………ぁ!い、嫌…!!」今の状況からの解放。一瞬の安堵を得るが、結局は魔物の苗床になるのであろう、と言う予感。そしてそれを肯定する状況に、安堵など消え去り、悲鳴を上げて。
【ジュリィ(GM)】「ふふ。その子は優しいですから、安心していいですよ?あと、そんな恐怖などを消せるくらいの…快感を感じる体にゆっくりと変えていってくれますから。今後、ミア姫は寝るときは、いつもその壷の中ですね」
【GM】 との宣言と共に、体が下へ下ろされ。とぷん、と首までスライムの中へ……
【GM】 すると直ぐにスライムは蠕動し、アナルや秘所、子宮の中へスライムが進入してきます
【ミア】「そんな…そんな……やだ……魔族のでも良いから……誰か、誰か……」せめて意志のある者に価値を認めてもらいたい……ふと、奴隷にしてもらいたい、という想いが生まれるも、必死に飲み込んで。
【ジュリィ(GM)】「ふふ、でしたらどんな魔物の種でも孕めるようになっていただかないと」無慈悲な言葉。やがてスライムが接触しているところから。淫らな毒が体に浸透し…快感神経を寄り敏感に、熱く、そして多くしていきます
【ミア】「やっ…いやぁ……そんな、ものに……あぁ、ッ……熱、ぅ……」強靭な意志は未だ抵抗を続けながら…それでも新たな刺激、新たな快感に体が徐々に蕩けていく
【ジュリィ(GM)】「…そして、ミア姫が産み落とした魔物たちに母性を感じるようになってからの話ですね。それまでは…手を変え、種を変えて……魔物たちの苗床として、活躍していただきます」
【ミア】「く、うぅ……私の、正義、は……ぁぁ……」未だ目に残る理性の光。快楽に時折揺らめき、濁りながらもまだ折れず…しかし確実に魔物の子だけは孕んでいく
【ジュリィ(GM)】「ふふ…正義などという一方的な殺戮の代償です…折れてしまえば御褒美をあげましょう。ですが、それは当分先のことになりそうですね」
【GM】 ジュリィはそういい残し、地下牢にはミアと魔物たちが残るだけ…
【GM】  
【GM】 ヒロインクライシスTRPG<茨の双姫> Fin