【GM】 ヒロインクライシスTRPG ランドリューフ戦記『1歩先の未来予想夢』
【GM】 はじまりはじまり~
【GM】  
【GM】  
【GM】 ○マスターシーン
【GM】 ~~クレスフレウのとある御殿の地下室
【マリス】(最近、なんか面白いことないかなぁ。セフィラは落ち着いちゃったし、フィレアおねぇちゃんはいろいろ黒く好みになったけれど、あとは勝手に転がり落ちるし……)
【マリス】(そろそろ新しい案でも…うん?これって………)
【マリス】「…………♪」
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ○オープニング
【GM】 えー、ではミア。前回、ジュリィに子供を産まされた挙句、サヤの売られたエンディアへとやってきた・・・わけですが
【GM】 ある日、気がついてみると。そこはエンディアの奴隷の部屋ではなく…見覚えの在る部屋。そう、アレクサンドリアの自分の寝室にいます
【ミア】「こ…ここは……?」見覚えのある部屋に、懐かしさと同時に不安が生まれる。身を起こすときょろきょろと見回して
【GM】 外を見ると夜ですね。そしてなんとなくふわふわしたような感じから……夜だと分かります
【GM】 …が。体内にある重さ……すなわち、卵は今のなお、ミアの子宮へ重さを伝えていることから。ただの夢ではないことが分かります
【ミア】「これは…夢……?でも……」そっと、卵が根付いている下腹部を押さえ、表情を翳らせる。
【GM】 で、そこで気がつくのですが
【GM】 双胸や、クリに……ヒトデ状の何かがぺったりと張り付いています
【GM】 -張り付く夢淫(ナイト/耐0攻1特23) 〔十夜〕
【GM】 --TP-/-/攻2d6+2/《解除不能》《責め具の呪い》
【GM】 --着用者に張り付くヒトデ方の淫具。外すことはわけないが、夢の中では……
【GM】 …ってあれ?ちょっと違いますy
【GM】 ・・あ、問題ナシです、これでいったんだ
【ミア】「こ、これ…………なに……?」身体に…敏感な突起に貼りつくヒトデのような何かに怯えたような表情を見せる。
【GM】 こんな生物じみた淫具がぺったりと張り付いて……ミアの胸をくにゅ、くにっ、と揉み解し…お尻やクリを攻め立てています
【GM】 どこか覚えが在るような…そんな感じですね
【ミア】「ふ…ぁぁ……ん、くぅぅ……!」ひたすらに覚えこまされた道具じみた生物の責め…その中でも最も旧い記憶にあるような、懐かしい刺激に、思わず身体が小刻みに震える。
【GM】 とりあえず、戦闘や突破がないときは1シーンに1発だけいきます
【GM】 -> 2D6+2 = [3,5]+2 = 10
【GM】 10点進呈。アクト宣言あればどうぞー
【ミア】 APはあっていいのですか?w
【GM】 OKですっ
【ミア】 では胸に食らって2/8/4 31 で<止まらない刺激>使います!
【GM】 はいなーっ
【GM】  
【GM】 張り付いたヒトデは、裏側にある口で乳首やクリをしっかりくわえ込んでおり…時折、かぷ、かりっ、と突起をかみ…
【GM】 裏側についたぴっちりとした触手のねとついた感覚を肌に与えながら、胸肉を、そして尻肉をきゅむ、きゅむ、と揉み解しています
【ミア】「ふ…やぁ…ッ!噛まないで…揉まないでぇ……!」びく、びく、と身を震わせ、徐々に身体に熱を帯びはじめて…
【GM】 そんな言葉を無視するかのように…或いは体…いや、心に刻まれた何かを思い起こすように。ヒトデはミアの体から快感を引き出して…ずずずっ、と吸い上げ始めます
【ミア】 っと、さっきのアヴォイドしてその他に受けますw 12/8/2 31にw
【GM】 はいなー
【ミア】「ひ、んッ……ぅあ……この、感じ……」震える身体に引き摺り起こされていく感覚。ずっと前にも味わったその感覚に、思考が淀んでいく
【GM】  
【GM】 そんなミアの部屋の扉が開き
【GM】 【どこかで視たような女性】「ミア様、王がお呼びです」と、入ってきたのは知的そうな貴族風の女性…どこかで見たことがあるような気がするのですが。
【ミア】「ぁ…は、はいッ…!お父様が……」突然の来客に身を強張らせ、父王が呼んでいると聞けば慌てて着衣を整える
【GM】 その言葉には何も答えず…女性は促すように、部屋を出ます
【ミア】「ま、待ちなさい……!」何も言わずに先に部屋を出る女性を追いかけ…誰だっただろう、と微かに首を傾げる。
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ○ミドルシーン 王の間への通路
【GM】 さて、ミアが部屋を出てすぐに分かったのですが…今なら分かりますね。王宮…周囲全体が、ねっとりとした瘴気…というより、淫気に包まれています
【ミア】「この空気は……ど、どうして……」神聖なはずの王宮に漂う淫気。戸惑いながらも、早足で王の間へと向かいます
【GM】 はいな、ではその途中、大き目の通路を通ることになるのですが…
【GM】 その場所は…多くのメイドさんや、貴族夫人などが……オーク達に犯されている光景に出くわします
【GM】 【オーク】「ぶひひっ、いい雌穴だなぁ、すいついてきるぶひぃっ」【婦人】「ふぁ、んっ、ぁぁ…♪もう、もうお許しになって、ぇ…ぁっ、いいのぉ、あの人のより大きくて、でもこんなの、だめぇ…♪」
【GM】 などという感じで…女のほうも溶けた笑みを浮かべています
【ミア】「こ…これは……!!…おのれ魔族め…そのような事、私が許しません…!!」目の前に広がる光景に愕然とするよりも早く怒りがこみ上げ…槍を構えます。
【GM】 【オーク】「ぶひ?おお、雌がまたきたぞぉ。王の許可はえているし、やってしまうぶひ~」

【GM】[オーク IV4][ミア]

【GM】 と、一体の豚が。目の前の獲物にあきたのか、ミアのほうへ…精液をどろり、としたたらせた肉棒を見せ付けながら、襲い掛かってます
【ミア】「お父様がそのような許可を……見え透いた嘘は、その命で償ってもらいますよ…!?」オークの言葉に更に怒りを増し、槍を握る力を増して
【GM】 では、戦闘開始といきますー!
【GM】  
【GM】 ミアからどうぞー
【ミア】 開幕フライトで!
【GM】 はいなー、こちらはなしっ
【ミア】 そして≪ピアシング≫!
【GM】 かもんっ
【ミア】「神槍に貫かれて、滅びなさい!!」背中から光の翼を生やし、槍を構えたまま突撃する。
【ミア】 -> 2D6+14 = [4,5]+14 = 23
【GM】 惜しい、あと2点
【ミア】 ダウンバーストにすればよかったかーw
【GM】 【オーク】「ぶひぃ!?な、なーにが神槍だぁ、しってるんだぜぇ、その槍でナニしてやがった女がよぉ…っ!」と、聞き捨てならないセリフをはきつつ、反撃っ
【GM】 バイオレントストリップっ
【GM】 -> 2D6+4 = [6,5]+4 = 15
【ミア】「な…!?……だ、誰がそのような恥知らずな行為を…!!」身に覚えの無い言葉に、羞恥ではなく怒りで顔を赤くする。
【GM】 たか、15+APなら更に五点
【ミア】 ≪アヴォイド≫して10点軽減、APダメージなので+5して10点を胸に。 2/8/2 31 に
【GM】 おお、耐えた。では次に、トラップの攻撃
【GM】 -> 2D6+2 = [6,1]+2 = 9
【GM】 9点進呈です
【ミア】 ぐは、アヴォイド出来ないから剥かれてしまうw

【GM】[オーク IV4][ミア]張り付く夢淫

【ミア】 その他に受けて 2/8/0 31
【GM】 アクトあればどうぞー
【ミア】 では<汚された肢体>でも使ってぶっ掛けられておきます!
【GM】 はいなー
【GM】  
【GM】 【オーク】「ぶっひっひ。そーら、雌姫にはお似合いのすがたにしてやんよっ」と、服の一部を引き裂き…見えた白い肌へ、肉棒から滴っていた、精液と愛液のまじったものを。ミアの肌へとこすりつけ、ふりかけていきます
【ミア】「ひッ…や…!…雌姫、なんて、そんな……!!」流星を意識した飾り布を掴まれ、突進を止められ、飾り布と胸元を破り取られる。半裸になった胸元に黄ばんだ精液を擦り付けられ、白い肌がドロリと汚されていく
【GM】 というあたりで、ネクストラウンドいってみましょうかっ
【ミア】 はいな!
【ミア】 ではもう一度≪ピアシング≫!
【ミア】 -> 2D6+14 = [2,1]+14 = 17
【GM】 【オーク】「ぶひー!」その一撃で、オークは霧のように消えていきます
【GM】 撃破、戦闘終了ですっ

【GM】[ミア]張り付く夢淫

【GM】 そして、このオークの消滅に伴い…あたりで犯されていた女の人たちや、オーク達の姿もすけるように消えていきます
【ミア】「げ、下劣な豚風情が……ッ、ぁ……臭い……ぅぅ…」オークを貫き滅ぼせば安堵の溜息をつき…生臭い雄豚の匂いが鼻をつき、顔を顰める。
【GM】 でもどこか…覚えの在るような、そんな感じを覚えてしまいます
【ミア】「…こ、これは……幻……?」見渡せば他のオークや女性も消える……首を傾げて。
【GM】 -夢だよ。或いは貴方の心の中-
【GM】 そんな声が聞こえたような気がします
【ミア】「…い、今の声は……!?」心の奥に響くような声に、慌てて周囲を見渡して。
【GM】 誰もいません。声ももう聞こえません。そして前には、王の間へと続く通路がつづいています
【ミア】「…幻で人心を惑わす……魔族が好みそうな姑息な手ですね……」ふう、と一息つくと気を取り直し。飾り布の残骸で胸元の精液を拭き取り、王の間へと向かいます
【GM】 はいなー
【GM】  
【GM】  
【GM】 シーン:王の間への通路その2
【GM】  
【GM】 ミアの前には長い通路があります。ここを抜ければ王の間…です
【GM】 静かなものです。王城というわりには……はっきり言うと、人の気配がありません。まるで世界に自分しかいないような、そんな感覚があります
【ミア】「人の気配がしない……サヤは……ううん、いなくて良かった……」ふと思う妹姫の事。しかし淫気に包まれた王城にいないのは逆に安全だと考えれば、微かに安堵し。警戒を怠らずに進んでいきます
【GM】 さて、そんな中…
【GM】 道を歩いていると…突然、何かが記憶に割り込んでくるように、意識が一瞬白くなります
【ミア】「…けれど、さっきのオークの言葉…お父様が、どうして……ッ……!?」ふと思い起こされるオークの言葉に一瞬気を取られ…白くなった意識にフラり、とよろめく
【GM】 そして…
【夢のミア】「伯父上様…ッ!?玉座に腰掛けるとは何事ですかっ!?……それに、大使の方に一体何を…!」視界に映った伯父の姿…というよりもその腰掛けている場所に思わず飛び出し、詰問する
【夢のブブド】「ぬぬ、ミアか。……これ口を離すでない。」 口元を離そうとした大使の頭を押さえ て「儂が座っても構うまい。どうせすぐに儂のものになるんじゃからの」 悪びれることなくミアに告げる。室内には瘴気が溢れているがミアにそれを察知する能力はなく
【GM】 こんな情景が、頭に浮かびます。
【ミア】「…!?……い、今のは……?」一瞬脳裏に浮かぶ情景に頭を振る。幼い自分と玉座に座る伯父の姿など記憶にあるはずがなく…
【夢のブブド】「交尾の準備じゃの。そのまま気持ち良くなって、真っ白になることをイくというんじゃ。」処女穴に限界まで押し込んだ指。痛みと紙一重の快楽を作りながら、唇はクリトリスをついばみ、吸い上げる。もう一方の指も軽くアナルにあてがわれるとちゅぷりと浅く指を差しこまれ
【夢のミア】「ひぁん、ッ!ぁ、ヤ…何か、きちゃ……真っ白……ぁぁ、イく、イくぅぅ…!!」痛みすら快楽に変えてしまう熱の中、ただただ無防備に刺激に晒される。そして不浄の穴に指が入った瞬間に思考が白熱すると、教えられたばかりの言葉が口をつき、腰を震わせて始めての絶頂を迎える。
【夢のブブド】「ブヒ、ヒヒヒ。」白濁した蜜をすする。その吸引を強めてさらにクリをなぶり、膣口、肛門の指もうごめかせ、絶頂を長く持続させつつ蹴ると
【夢のミア】「ひぁ…あぁぁぁ……あつ、熱い……イく、イくぅぅ……」秘所に吸い付かれ、突起も穴も嬲られる。身体の熱は高まるばかりで何度も腰を震わせ、愛蜜をとめどなく溢れさせながら、ポロポロと涙も零れていく
【GM】 引き続き、こんな内容が。
【GM】 …というわけで、トラップいきますっ
【GM】 -淫辱の記憶(ルーク/耐7攻2特3) 〔十夜〕
【GM】 --TP24/知/攻2d6+4/《侵食攻撃》
【GM】 --解説:忘れた記憶、心に刻まれた感情などを思い出させ、苛ませる。マリスお好みの2手。
【GM】 何かこう…封じられている、というか。思い出したくもない事を穿り返されているような、そんな感じです

【GM】[ミア]張り付く夢淫 淫辱の記憶:TP24

【ミア】「い、いや…何、これ……私、こんなの知らない……ふ、あぁぁ……」ふるふる、と首を振る。知らないはずなのに頭の中にある記憶。伯父に嬲られる自分の姿に、愛蜜が滴り始める
【GM】 そして体を見下ろせば…
【夢のブブド】「ブフ、これか。飲み込みの悪いペットに奉仕の方法を教える道具じゃ。」 ヒトデの裏側にはびっしりと小さな触手が生えそろい、その中心には小さな口と牙があり
【夢のミア】「ひ…ッ……」見せ付けられるヒトデの裏側。噛み千切られてしまいそうなその姿に、背筋を冷たいものが流れ落ちていく
【GM】 こんな光景も、頭に沸き起こってきます
【GM】 というわけで…突破、いってみましょうかw
【ミア】「ふ…ふぁ……こ、これは……」今まさに自分の突起に張り付いているヒトデが記憶の中に存在する。ありえない記憶に全身が震え始めて。
【ミア】 突破
【ミア】 -> 2D6+2 = [4,1]+2 = 7

【GM】[ミア]張り付く夢淫 淫辱の記憶:TP17

【GM】 はい。では
【ミア】 っと、≪ガッツ≫も併用でw
【GM】 張り付く淫夢
【GM】 -> 2D6+4 = [2,6]+4 = 12
【GM】 らじゃw

【GM】[ミア]張り付く夢淫 淫辱の記憶:TP12

【GM】 と、違う
【GM】 張り付く淫夢は10点で
【GM】 侵食攻撃
【GM】 -> 2D6+4 = [5,6]+4 = 15
【ミア】 ではそれはアヴォイドで腰に受けて 2/6/0 31
【GM】 陵辱の記憶は、15点の侵食攻撃です
【ミア】 端数はどっちだっけ…w
【GM】 切捨てで。
【ミア】 らじゃっ
【GM】 では
【ミア】 2/6/0 24
【夢のブブド】「ブヒ、ブヒヒヒヒヒイヒ。力が、湧く。これは何だ、世界中の女だって自由に犯せる力だぞい。ブブフフ。フヒヒヒヒヒヒ!」 横たわっていたブブドの体がぶくぶくと広がり、奇怪な声が口から洩れる。漂う瘴気は圧倒的で
【夢のスツルカ】「えっ!?」 振り向いたその身体を、ブブドの触手がなぎ払う。股間から生えた長いドリル状の触手。いやそれはまさに奇怪な豚の性器の様
【夢のミア】「…っ…!?…伯父上……さ、ま……?」突然湧き上がる声に伯父に向き直る。しかしその言葉、その瘴気に声が、身体が震えて。
【GM】 こんな光景が思い出されます。…アクと宣言はありますかー?
【ミア】 <貼りつく異物>で!
【GM】 はいなー
【GM】  
【GM】 そんなミアから滴る愛液に気をよくしたのか…股間に張り付いたヒトデが、ちゅくり、とその肉をミアの秘所へと沈みこませて……ねっとりと、ミアの胸や尻、クリや乳首などを、力強く責めあげ始めます
【ミア】「ふぅ…ぁ…あぁ!やめ…ッぁ……!イ、イく……!!」突起を食い千切ってしまうのではないかと思われるほどに張り付いてくるヒトデ。だらしない表情で、記憶にあった絶頂の際の宣言を口にしながら、腰を一際大きく跳ねさせる。
【GM】 イった後もヒトデの責めはとまず…過敏な突起こそ弄らないものの、肉を揉み解してさらに快感の熱を高めて…
【ミア】「ふ、うぅ…ん!ひ、ひぁ……らめ…らめ、ぇ…!」震える身体を槍で支え、無意識の内に腰を振ってしまいながら、淫らな記憶を頭から追い出そうともがく。
【ミア】 ≪ガッツ≫併用で突破
【ミア】 -> 2D6+4 = [1,2]+4 = 7

【GM】[ミア]張り付く夢淫 淫辱の記憶:TP5

【GM】 ではー
【GM】 張り付く夢淫
【GM】 -> 2D6+2 = [4,3]+2 = 9
【GM】 記憶 侵食攻撃
【GM】 -> 2D6+4 = [2,1]+4 = 7
【GM】 の二つを進呈っ
【ミア】 淫無をアヴォイドして記憶は食らって 1/6/0 21
【GM】 アクトはありますかー?
【ミア】 なしでー
【GM】 そして…うん、二回攻撃もらったので
【夢のミア】「そ…そのような事……出来ません……」からかうような言葉に首を振る。もはや逆らう気力など砕かれて。
【夢のブブド】「神槍に擦りつけてオナニーすればいいんではないのかの?もちろん奉仕したらその分は気持ち良くしてやるぞい?」
【夢のミア】「は、はい……」こくこく、と頷き、伯父の妙案に従い、神槍に腰を、秘所を擦り付ける。そうしている間も醜悪で悪臭の漂う伯父の肉槍を一身に頬張って。
【夢のブブド】「おう、出すぞ。ミアもイクがいい。」 何度も飲まされた熱い精。それが再びミアに注がれる。ブブドの快楽を同様に返す胸の刺激で、膝の力が抜けると神槍の背が秘裂をえぐり
【夢のミア】「ひぁ…♪はい、イきます!ミアは、伯父上様の雌姫のミアは、イっちゃいますぅぅぅぅぅ♪」放たれた精を喉で受け止めるだけでなく、全身に浴びながら、喜色たっぷりの宣言と共に絶頂を迎え
【GM】 こんな光景まで、頭に浮かんでしまいます
【ミア】「ぅ、ぁ……わ、私……こんな事……ぁ、ひあぁぁ……♪」記憶を否定しながら、気が付かないうちに槍を太腿で挟み、秘所をこすりつけている。半開きの口から零れる唾液が穂先に垂れ、ヌラヌラと輝かせて。
【GM】 ではミアの番です
【ミア】「ひ…ぁッ♪ち、違…こんな事、ダメ……ダメぇぇ……!」腰を振り、神槍を自慰の道具にしながらも頭を振り、快楽に蕩けた頭から偽りの記憶を取り除こうと
【ミア】 ≪ガッツ≫つき突破
【ミア】 -> 2D6+4 = [4,2]+4 = 10

【GM】[ミア]張り付く夢淫

【GM】 はい、突破ですーっ
【GM】 やがて、記憶のフラッシュパックもやみ……愛液を滴らせて悶え、イったミアの姿だけを残して、通路は静まり返ります
【ミア】「は、はぁ―――――ッッ……わ、私は…こんな事で、惑わされたり、なんか……」神槍の柄にたっぷりと塗りつけられた愛蜜。その輝きを目にしないようにしながら、自慰の道具として使っていた槍を支えに、愛蜜で濡れた脚を先に進めていく
【GM】 もし記憶が確かなら……この先にいるのは間違いなく……
【GM】 先ほどのオークの言葉も、今のミアの様子を肯定したような姿で、通路を進んでいくミアです
【ミア】「こ、この奥に伯父上が……う、ううん……そんな事、あるはず……」荒い息を上げ、秘所と子宮が疼く。恐怖と期待に心をかき回されながら、王の間の扉へと…
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ○クライマックス 王の間
【GM】 ミアが王の間への扉を開けてはいると……
【GM】 玉座には、一匹の大きな豚…のような魔物が。…否、先ほどの記憶では、その姿は、追放された叔父のブブドが変じた、その姿が座っており
【GM】 股間には、女の人が一人。ブブドの肉棒にしゃぶりついて、淫らな水音を滴らせています
【ミア】「ぅあ……そ、そんな……お、伯父上……」王の間の光景…魔族と化した伯父が腰掛け、女性に奉仕をされている……想像通りの…期待通りの光景に、声が震えて。
【夢のブブド】「ぶひひ、ミアか。……これ口を離すでない。」 口元を離そうとした女の頭を押さえ て「儂が座っても構うまい。今はワシが王じゃからのう」
【GM】 …そして、股間にうずくまっている女性は…
【夢のサヤ】「あむ、ちゅ、ちゅる…ふぁい、ご主人様、ぁ……」どこか壊れたような、空ろな瞳でしゃぶっている…ミアに良く似た妹の姿です
【ミア】「は…お、伯父上、さま……そ、それに……さ、サヤ……」どくん、と鼓動が高鳴る。従うべき主人を、愛しい妹に奪われている……衝撃的な光景に、その場にぺたん、とへたり込んで。
【夢のブブド】「ぶっひっひ、ほれ、何をしているか、ミア。ご主人様の肉棒に、サヤと一緒に奉仕せんか」と、サヤの体を半分横にずらして、共に股間に顔をうずめるように指示します
【ミア】「は、はい…♪」主人の言葉にこくん、と頷く。槍を手にしたまま四つん這いで近付くと、荒い息を吐く口から舌をだらしなく伸ばし、股間に顔を埋めていく。
【GM】 サヤの唾液でてらてらと光り……臭い豚の匂いのする、記憶の奥底に覚えさせられたブブドの肉棒が、ミアの顔へつきつけられ…そしてその横では、今もサヤが肉棒へ舌を這わせている光景が目に映ります
【ミア】「さ、サヤ……こんな、豚の、肉棒に奉仕なんて……ひゃむ…♪」妹姫の痴態を咎める言葉…けれどその言葉を口にする唇は、妹に負けじと豚王の肉棒に口付けをはじめる
【夢のサヤ】「あむ、ちゅ、ちゅる…姉様も、こんなふうに・・・して、ました、わぁ・・・あむ、んむ、ちゅる…♪」豚の肉棒を間に、ミアと口付けするように口を合わせて舌を絡め……
【夢のブブド】「ぶひひっ、いいぞぉ、ミア、サヤぁ……ミアも良い感じに売れてきたようだしのう。今度はしっかりと、ワシの子供を孕ませてやるぞい」
【GM】 と、二人の奉仕に、下卑な声を上げて笑い。精液をとろり、と亀頭から溢れさせ、竿へと伝わせます
【ミア】「そ、そうです……だから…その真似、なんて…許しません……んッ……ひゃむ…は、じゅるぅ…♪」妹姫に負けてなるものか、と唾液を塗りつけ、音を立てて吸い付き、舌を絡めながら溢れてくる精液を独り占めしようと先端に吸い付くいていく
【夢のサヤ】「ふぁ…姉様ばっかり、ずるいです……あむ、んっ……」姉が上にいったのを見計らい、サヤは下へともぐりこみ、ブブドの睾丸を咥えてしゃぶり始め・・・・
【夢のブブド】「ぶひひひっ、二人とも随分な熱の入りようじゃのう。しかもミアは久しぶりではないか、よくワシのために育ってくれたのう。褒美をやるぞいっ」と、二人の奉仕にたまらず…どく、びゅるるっ、と。極太の肉棒から、ミアの口内へを精液を吐き出します
【ミア】「サヤは、色んな男の人に奉仕してたじゃない……そんな淫らな子に、ブブド様のお子様なんて孕ませません……」妹姫と身体を重ねながら、羨むような視線と言葉をぶつけていく
【ミア】「は…ん、くっ……はい…ご褒美、下さい……♪」ごぐ、ごぐ、と精液を飲み干しながら、気体に満ちた眼差しを向けて
【夢のブブド】「ぶひひひっ…おお、いいぞ、いいぞ。よかろう、今度はしっかりと孕ませてやるぞいっ」と、ミアの視線に答えるように、豚が笑い…
【GM】  
【GM】 ということで、戦闘モードにいきましょうかw
【ミア】 誰と戦うのでしょうw
【夢のサヤ】「あふ、ふぁ…姉、さまぁ……あむ、ちゅ、ちゅる…」下からブブドへ奉仕を続けるサヤですが。その瞳から、つつぅ、と涙が滴ったような…そんな気がします
【GM】 うむ、まぁ放棄なら負け扱いでもいいのですが?アクト片っ端から処理してw

【GM】[ブブド IV4][ミア]張り付く夢淫

【ミア】「ぁ……サ、サヤ……悲しいの?悔しい、の…?……それとも……」サヤの瞳から滴った涙…胸がズグン、と痛んで。
【ミア】 このターンは放棄でw
【夢のサヤ】「ふぁ…?幸せ、だよぉ…姉様と、一緒にご主人様に奉仕、できてぇ…あむ、ちゅる…」と、さらにもう一滴
【GM】 はいなw
【GM】 ではブブドの攻撃いきますw
【GM】 唯の攻撃w
【GM】 -> 2D6+3 = [6,6]+3 = 15
【GM】 ぶw
【GM】 15点進呈w
【GM】 そしてトラップダメージ
【GM】 -> 2D6+2 = [3,5]+2 = 10
【GM】 10点ほどw
【ミア】「ぁ…そ、そう、だよね……うん、それなら……」妹姫の返答に、抵抗する意志が削り取られていく。妹姫と折り重なるように身体を合わせると、二人を繋ぐように槍を置いて。
【ミア】 0/0/0 21に!
【夢のサヤ】「いやで、いやで仕方がないけど…姉様といっしょなら、平気、だからぁ…あむ、んむ、ちゅる…」焦点の合わない、空ろな瞳で…ぽた、ぽた…と涙を流しながら奉仕を続けるサヤです・・・
【GM】 アクトはありますかー?
【ミア】 ないですー
【GM】 はいなー、ではネクストラウンドっ。どうします?w
【ミア】「ぁ…サヤが、嫌なん、だったら……サヤは……堕ちなくても……」涙を零す妹姫を押さえつけて
【ミア】 では開幕≪フライト≫でー
【夢のサヤ】「あむ、ちゅ・・・姉様が、堕ちるなら、私、もぉ…」
【GM】 はいなー
【ミア】 でも行動は放棄w
【GM】 らじゃw
【ミア】 じゃないw
【GM】 を?w
【ミア】 [補助]で<産卵>だけしますw
【GM】 らじゃw
【GM】 アクトは使いますよねw
【ミア】「私は……こんなに、堕ちてる、から…ぁ…」妹姫の上に腰を浮かせ、背中から光の翼を生やした天使のごとき聖姫が、ぼとり、ぼとり、と魔物の卵を産み落としていく
【ミア】 勿論ですw
【夢のブブド】「ぶっひっひ。姉妹そろって良い心がけじゃわい。それではミアを孕ませる為にも、まずはお腹の余分なものを出してもらわないとのう…おお、わかって折るではないか、ぶっひっひ」と、目の前で産み落とされた卵をひろって、ぱく、むしゃ、と食べ始めます
【夢のサヤ】「あぁ…姉様、ぁ……・っ」ぱたぱたと涙を流してミアにしがみつき、口付けして舌を絡めます
【ミア】「は、はい…雌姫ミアを、孕ませてください……もぉ、孕み奴隷にしてください……」産み落とすそばから失われていく魔族の卵。妹姫と身体を、舌を絡ませて。
【夢のブブド】「ぶひひっ、よくいったわいっ、ミアぁ、しっかりとワシの子供を孕むがよいぞっ」
【GM】 と、攻撃いきますー
【GM】 怪力のみっ
【GM】 -> 1D6+12 = [5]+12 = 17
【GM】 17点ですー
【ミア】 アヴォイドしてHP14ですー
【GM】 アクト宣言どうぞー
【ミア】「は、はい…ご主人様のお子様、孕みます、からぁ……サヤだけは……サヤだけは、自由にしてあげてください…・・・」巧みに腰を動かし、まだ根元までは咥え込ませず。妹姫の解放を要求する
【ミア】 今は使いませんw
【夢のブブド】「ぶひひ、駄目じゃ。ミアはご主人様に逆らうのかのう?姉妹そろってワシのものじゃ、ぶひひっ…!」と、足を開いたミアの腰を手で抱えあげて、秘所を巨大な肉棒でこすります
【GM】 らじゃw
【GM】 ではネクストラウンド、どうぞw
【ミア】「そ、そんなぁ……うぅ…そ、それなら……」受理されない要求。妹の姿を見下ろしながら、光の翼を羽ばたかせて。
【ミア】 ≪ヴァニシングクライ≫をサヤと自分へ!
【GM】 なにー!?w
【GM】 だ、だめぇじどうぞw
【ミア】「サヤは…私が堕としてあげるね……一緒に堕ちるから…ね…?」光の翼を瘴気の翼へと変え、自身と妹姫を包み込んでいく
【ミア】 -> 12D6 = [3,3,4,1,5,2,4,5,3,5,3,6] = 44
【GM】 了解っ、アクと宣言どうぞっw
【ミア】 <異形の交合><強制絶頂><種付けの快楽>!
【夢のサヤ】「ぁ、ぁ…姉、さまぁ……」瘴気の翼につつまれて、嬉しそうに壊れた笑顔を浮かべ…
【夢のブブド】「ぶひひっ、良い心がけじゃのう、ミアっ。褒美じゃ、うけとるがいいわいっ」づぐんっ…!と、豚王の巨大な肉棒が、ミアの膣内を大きく押し広げて、子宮口をこじ開けて突き上げます
【ミア】「サヤ…これからは一緒、だから……」妹姫の身体を包み込み
【ミア】「ふ、ぅぁぁぁ…♪ぁ、ぁん…ッ♪……お、伯父上様……今は、ダメ、ですぅ…ッ♪」妹姫と一緒に堕ちる快楽を貪るひと時を伯父に邪魔され、微かに抵抗の素振りを見せて。
【GM】 包まれたサヤの腕がミアの背中へと回され、きゅっとミアにすがりつき…その姿は共に落ちていくような姿で
【夢のブブド】「まっておれんわいっ、ぶひひっ。それにこちらは、随分ほしがって、我慢できないようではないかっ」そんな抵抗のそぶりをかるく流し…二人をさらに突き落とすかのように、ミアの膣内を肉棒が擦り上げ、子宮口を何度もえぐり……お尻のほうへも太い指をねじ込みます
【ミア】「ふ、あぁ…!伯父上様、サヤ、さやぁ……!!」突き入れられただけで絶頂を迎える。噴出す愛蜜を妹姫の秘所に塗りつけながら、槍を太腿に挟み、まるで肉棒のように見立てた石突を妹姫の秘所へねじ込んでいく
【夢のサヤ】「ふぁ。ぁぁぁっ…♪姉様の、姉様のやり、がぁ……」突き入れられる石突に、サヤの体はミアの下で悶え
【夢のブブド】「ぶひひっ…!いいぞぉ、ミアぁ。ワシの肉棒に奉仕し続けるのじゃぞっ、これからは二人とも、ワシが飼ってやるからのうっ」なおも突き上げ続ける豚の肉棒。やがて射精が近いのか、ミアの膣内で肉棒が震え始めます
【ミア】「は、はい……ブブドさまぁ……♪……サヤは…サヤはお姉ちゃんが飼ってあげるからね……それなら、嫌じゃないよね…?」こくこくと頷き喜色を示しながら、妹姫を犯し、征服する喜びにも震えて。
【夢のサヤ】「ふぁ、はい、姉さまぁ、姉様になら、ぁ…っ」きゅっ、と快感に震えながら、ミアにすがりつき
【夢のブブド】「ぶひひっ、出すぞっ、ミアよっ、しっかり孕むのじゃぞっ…!」ミアの膣内で…びくんつ、どくっ、どくっ…と、濃い魔物の精液が、ミアの膣内へと注がれていきます
【ミア】「は、ふぁ…い♪孕みます……ブブドさまのお子様、幾らでも…孕ませていただきますぅぅぅぅうッッ♪だから、だからサヤは私のをぉぉ…♪」びくん、びくん、と腰が跳ね、注がれる精液を搾り取りながら、未だ残っていた小さな卵を産み落とし、妹姫の前後の穴へと埋め込んでいく
【夢のサヤ】「はぉ、ぉぉっ…姉様の、卵、中、にぃ…んぅ…っ」びくんっ、と震えて、あっけなく達してしまうサヤ…
【夢のブブド】「おおう、ミアの中はいいのう。ブヒヒ、その調子でミアはサヤを犯し続けるのじゃぞ?そのぶんだけ、ミアの中に精液をそそぎこんでやるわいっ。それが終わったら、次はこちらじゃのう」射精が終り、再びなえずに肉穴をえぐり続ける肉棒…
【ミア】「は、はひぃ♪ミアは、魔物専用の孕み袋ですから…ブブド様専用になりますぅ…♪」人間しか相手にしていないはずの妹姫にその役割を譲らないのは独占欲か、慈悲からか…ひたすら妹姫を嬲りながら、濃い伯父の魔精を一身に受け止めていく
【GM】 そうして、饗宴はミアが絶頂を繰り返し、意識を失うまで、続けられました………
【GM】  
【GM】  
【GM】 というわけで、致命表と全滅、および種付け快楽の判定をどうぞっ
【ミア】 ではまずは種付け判定からw
【ミア】 妊娠15
【ミア】 -> 2D6+8 = [6,6]+8 = 20
【ミア】 ぐっはwww
【ミア】 そして致命表w
【ミア】 アイアンウィルつき致命表
【ミア】 -> 1D6+2 = [5]+2 = 7
【GM】 7:強烈な衝撃を受けて全身を震わせ、倒れ伏し意識を失う。仲間の《ウィッシュ》以外の手段ではこの戦闘中は回復できない。
【GM】 特になにもないですね、では全滅へ
【ミア】 全滅表
【ミア】 -> 1D6+3 = [2]+3 = 5
【GM】 5~6、その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
【GM】    ・好きな能力値で12の判定に失敗すると[妊娠]する。
【GM】 妊娠判定どうぞー
【ミア】 妊娠12
【ミア】 -> 2D6+8 = [3,1]+8 = 12
【GM】 ち
【ミア】 まだまだ調教が足りないようですねw
【GM】 はいなー、ではエンディングいきます
【GM】  
【GM】  
【GM】 ○エンディング Side夢
【GM】  
【GM】 ふと気がつくと、真っ暗なのに明るく…あちこち、近くや遠くにたくさんの光りの粒がある。そんな世界で漂うような状態で、ミアは目が覚めます
【ミア】「こ…ここは……」目を開き、周囲の光景にぼんやりと視線を巡らせる
【???】「やっほー、色々見させてもらったよっ。孕み姫さまっ♪」と、そんなミアの前に、にこやかに笑ってる悪魔っぽい子が一人
【ミア】「ぁ…ま、魔族……!?」突然目の前に現れる魔族の姿。すかさず槍に手を伸ばして
【???】「戦うつもりはないよっ。……それで、どうだったかな?今まで見てた夢」と、口元に指を当てて、にまぁ、と笑います
【ミア】「ゆ…夢……やはり、今までのは夢だったのですね……!!」卑劣な…と睨みつけて
【???】「うん、そう。でも登場人物の性格や設定は、概ね似せたかな。…でも、ミア姫の記憶は、全部ミア姫のものだよ?」それは暗に、夢に出てきた記憶などは全部……
【ミア】「そ…そんな、ッ……嘘、嘘です……!!」魔族となっていた伯父や、自分に堕とされる事を喜ぶ妹姫を想い…何より、記憶が本物だ、と告げられれば信じられるはずもなく、大きく首を振って。
【???】「なんなら、もう一回みてみる?ここは夢の中、そして私は夢の魔だもの。記憶を掘り出すくらいは、簡単だよ?夢の中だけなら、ね」指をパチン。もう一度一通り、フラッシュパックのように頭に流れます
【ミア】「ひ、ぁ……!そんな、そんな……」頭の中に流れ込む記憶。繰り返し見せ付けられる記憶に、徐々に記憶の封印が剥がれていって。
【???】「まあ、封印もあるし、ミア姫も思い出したくないみたいだし。多分、夢から覚めたら忘れてるとはおもうけどねっ」
【GM】 と、朗らかにいったあと、再びにまぁ、と笑い
【???】「……それで、どうだったかな?自分の手で、妹を堕とした気分は?」さらりと残酷なことを言います
【ミア】「ぅ……ぁ、それ、は……」果たして本当の記憶はどちらなのか……それを悩む暇すら与えない質問に、ゴクリ、と唾を飲み込んで。
【???】「その記憶が本物にしろ偽者にしろ……ミア姫が、そうした事実だけは、揺らがないよ?」どこか嬉しげに、魅惑げに。邪気のたっぷりこもった笑みを浮かべて、ミアを視ます
【ミア】「ぁ…うぁ……さ、サヤ……」妹姫を堕とした時の高揚感と、妹姫の嬉しそうな表情を思い出し…ぶる、と震えて。
【???】「サヤ姫は、姉様のためにもっ……って思いながら、あの豚」
【???】「サヤ姫は、姉様のためにもっ……って思いながら、あの豚の攻めにも耐えてたのになぁ。ふふ、ミア姫。精神的にはすっかり落ちてるんだねっ。夢でこれなんだも、もし現実でこんな記憶が蘇ったら……もう完全に堕ちるね♪」
【ミア】「わ、私だって…サヤの為に……だから、堕ちたりなんて……」エンディアに来た目的を思い出し、自分に言い聞かせ。
【???】「無理だよ。だって、サヤ姫がブブドの前で、あんなことさせられてるのに………助けようともしなかったでしょう?」ぐさり、と刺すような言葉を
【ミア】「ち、違う…!だから、助けようと思って……」そう、助ける為に、自分で堕としたのだ、と気付き…胸がずくん、と疼く。
【???】「ふふ、ブブドに会ったときが楽しみだね、孕み姫様?…それじゃ、そろそろ体が目覚める頃だから。ここまでかな?」と、世界がゆっくり、白みはじめていきます
【ミア】「ぁ……ま、待ちなさい……!!」白み始めた世界の中、魔族の少女に手を伸ばして……
【???】「記憶の封印は緩めておいたから…ひょっとしたら、何かの拍子で思い出すかもね。それじゃ、ばいばいっ♪」伸ばした手も、白の中に消えていき……
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ○エンディング  Side現
【GM】 そしてミアは目が覚めます。ここは…エンディアに売られた奴隷が寝るところでしょうか。ミアは特殊な奴隷ともあって、それなりにしっかりとした部屋ですが。
【GM】 何か……とんでもない夢を見ていました。
【ミア】「…ぁ……」目覚めれば、最初に目に入るのは見慣れない天井と、そこに伸ばされた自分の手。
【GM】 寝汗はぐっしょり。体も熱く火照っています
【GM】 胸やクリに何かがはりついているような、そんな錯覚さえ…
【ミア】「なんだか、変な夢を……サヤが、いて……う、ぅッ……」殆ど思い出せない夢の内容。ただ、身体の火照りと突起が尖りきっている事に、淫らな夢だった事だけは思い出して…
【GM】 ふと、そんなミアに。ジュリィが返した、ミアの武器が目に留まります
【ミア】「ぁ……こ、これ……」今の、数少ない拠り所の一つ。そっと手繰り寄せて。
【GM】 手に馴染んだそれ…そして夢の中では自分を、そしてサヤを……そんな事をふと思い出し
【ミア】「ん、ッ……ふ、あ……そんな、事は……」柄で自分の秘裂を擦り、石突で妹姫を犯した…そんな記憶にぶんぶん、と首を振って。
【GM】 -ミア姫が、そうした事実だけは、揺らがないよ?-そんな言葉が、ふいに聞こえたような気がします
【ミア】「そ、そう、私は、サヤを見つけて……」見つけて、どうするのか……知らず知らずの内に止まってしまった言葉に続く想いは二つ。聞こえた声に、ぶるり、と震えて。
【GM】 誰かがどこかで、そんなミアを笑ったような気がします……
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ヒロインクライシスTRPG ランドリューフ戦記【一歩先の未来予想夢】
【GM】 Fin
【GM】  
【GM】 ということで、終了となりますっ、おつかれさまでしたー!
【ミア】 お疲れさまでしたー!!
【GM】 おかしい、名声つけるはずだったのに、また刻印にw
【ミア】 昨日と今日でたっぷり堕とされた気がしますw
【GM】 とりあえずリザルトは、経験は20+4+2の26点+CPですー
【GM】 刻印は……精神に背徳を刻みましょうかw
【ミア】 サヤの刻印…(ぼそ
【GM】 あー、なるほど。………ふむ、んー
【GM】 誰の刻印か、かぁ。状況的にはマリスが一番なんだけど、精神的には…うん
【GM】 サヤの刻印をあげましょうw
【ミア】 うわーいw
【GM】 ということで、これまでっ!…おちましたにゃーw
【ミア】 人脈は!?w
【GM】 名前の分からない少女(マリス)でw