《GM》  
《GM》 ~ランドリューフ戦記~
《GM》  
《GM》 【オウガバトル】


《GM》 ■オープニング
《GM》 ではレスティス。君は武者修行の最中にある街に立ち寄りました。
《GM》 その街は最近まで闘技場のあった街で、交易路にも近いためかそれなりに潤っています。
《レスティス》 闘技場って、今は潰れたのですか?
《GM》 そうなりますね。凶悪なモンスターが逃げ出したとかで経営者がその際に殺られたり大惨事。
《レスティス》 ふむ
《レスティス》 【レスティス】「……闘技場があるって聞いていたのだけど……これはまた、見事に廃墟ねぇ」と、元闘技場跡地を見ながら、そんなことを思いつつ、酒場のほうへいきましょう
《GM》 はい、まあそのぐらいは通行人に聞けたと言うことで。
《レスティス》 はいなー、では一通り聞いて、仕事ないかな、と思って。酒場へ向かいます
《GM》 では酒場。いわゆる冒険者の類は見当たらない普通の酒場ですが・・ここで金髪ツインテールの少女、を見止めます
《GM》 そんなわけでメイシアさんも登場どうぞ
《レスティス》 【レスティス】「あら?」と目を向けて
《メイシア》 【メィシア】「(ひょこひょこ)。」
《メイシア》 【メィシア】「?」こてん 「おねえちゃんだぁれ?」ゴシックドレス姿でとことこと好奇心露に近づいてくる
《レスティス》 【レスティス】「金ロブスター?(ぽそ)…え?ああ、ちょっと寄り道ついでに、仕事を探しに来たのだけれど」と、犬耳をぴくぴくさせながら言います
《GM》 はい、では酒場には昼間ですから客も少ないですが、マスターがその声に君たちに視線を向けますね。
《メイシア》 【メィシア】「お仕事? じゃあ私と同じなのおねえちゃん!」にぱー、とほがらかなえみ
《GM》 「仕事?あいにくここは斡旋はやってないが・・あんたたち腕に覚えはあるのかい」そうは見えないが、と言う顔でアフロに髭の日焼けした顔のマスターが。
《メイシア》 【メィシア】「こんにちは!」マスターのほうにもぺこんと 「えっとね、お仕事ならマスターに聞くのが一番いい、なの! マスターさん、何かお仕事はない?なの!」じー>マスター
《レスティス》 【レスティス】「あら、貴方もメイデン?そうね、それなら一緒に…………覚えはそれなりにあるわよ?」
《GM》 「いつもなら皿洗いぐらいなんだがな。そっちの金髪さんは客を取るなら止めないぜ」渋いツラで笑いつつ声を潜めて。
《レスティス》 【レスティス】「?何か事情があるのかしら?」
《GM》 「最近潰れた闘技場から逃げ出したモンスターが街道の近くに溜まっててな。そいつを始末する狩人を探そうとしてたんだが・・」一応宿場町でもあるのでおおっぴらにすると聞こえが悪いってことですな
《メイシア》 【メィシア】「一度お仕事こなしたの。」こくり>マスター 「(こてん) ん、今日のメィシアは冒険者なの!でも、お客さんがいたらしょうがないの。」きょろきょろ>マスター
《GM》 「メイデン?二人とも?・・それなら女でもなんとかなるか・・受けてくれるならそれなりに払いはいい」依頼人はこの街のえらいさんだからな、と言葉を濁しつつ。
《レスティス》 【レスティス】「あら、そういうことなら喜んで引き受けるわ。本業だもの」と、あっさりと受けます
《GM》 というわけで受けますね?受けたら次のシーンで探索となります。
《メイシア》 【メィシア】「わかったの、モンスターさんをやっつけてくればいいの? 大丈夫、任せるなの!」何かさっきから大き目の声でしゃべってますが、まぁ小さいからそれでちょうどいいくらいだったr
《レスティス》 【レスティス】「ん、そうね。私はレスティス。貴方のお名前は?」<メィシア
《メイシア》 【メィシア】「メィシアなの、レスティスおねえちゃん、よろしくなの。」にぱー、と朗らかな笑み>レスティス
《GM》 「なら決まりだな。とはいえ雑魚なら取り逃したりしない。生き残ってるのは大物ぞろいだろうな」さすがにドラゴンはいませんがナイト級が複数ぐらいはありえるってことで。
《レスティス》 【レスティス】「(…うずっ)……可愛い…(ぽそ」
《GM》 首級を上げただけ報酬が上がりますが全滅までする必要はなし、と成否のラインを設けておきます
《レスティス》 らじゃー
《GM》 まあ最低ナイト級一体倒せば脅威度は下がるってことで。
《メイシア》 【メィシア】「了解なの ・・・生け捕りの必要はないの?」>マスター
《レスティス》 【レスティス】「…こほん。まぁ、二人もいれば大丈夫でしょう」
《GM》 「できれば、と言いたいが死体でも素材や銭にはなるしな。そこのところは任せるよ」
《メイシア》 【メィシア】「最悪きょーいを減らせればよし、なの、了解したの。」こくん 「がんばろうなの、おねーちゃん♪」ちょっとぎゅっと抱きしめて>レスティス 「了解なの(びしっ。」>マスター
《GM》 ではシーン終了で。


 
《GM》 ■ミドル1
《GM》 ~街道沿い~
《GM》 というわけで話に聞いた逃げ出した怪物の痕跡を求めて被害があったという街道に来た二人です。
《レスティス》 【レスティス】「ここね……やっぱり、あるいてれば襲ってくるかしら」
《GM》 積極的に追跡を行うなら【知力】判定ですね。目標は10。アイテムなどの補正があればOK
《メイシア》 【メィシア】「モンスターなら、メイデンには反応しそうなの。」こくん
《レスティス》 2d6+4
《堕イス》 N05_Rstis -> 2D6+4 = [5,5]+4 = 14
《メイシア》 2d6+1 ち・・・りょく・・・?
《堕イス》 N02_mesia -> 2D6+1 = [6,4]+1 = 11
《メイシア》 せいこうしt
《レスティス》 【レスティス】「…あら、足跡があるわね。先手取られる必要もないかしら?」
《メイシア》 【メィシア】「追跡行動なの?」
《GM》 両方成功ですね。
《レスティス》 【レスティス】「ええ。先手取られると、色々厄介だモノ」
《GM》 では二人は足跡、ではなく芳香の様な瘴気の痕跡を見つけました。
《GM》 常人ではまず気づかなかったでしょう
《レスティス》 らじゃw
《GM》 瘴気は街道を離れた渓谷の方角へと続いていますね
《GM》 では移動したらシーン終了です
《レスティス》 【レスティス】「あっちね。行きましょう」
《メイシア》 【メィシア】「わかった、 なの♪」レスティスに寄り添ってとことことこ、と
《メイシア》 小さく鼻歌とか歌いつつ、移動しますよ
《GM》 はい、ではでは。



《GM》 ■ミドルⅡ
《GM》 ~枯れ谷~
《GM》 渓谷とは言いつつも。近づいてみるとかつては大河が流れていたであろうそこも、今はただの巨大な岩場にしか見えません
《GM》 ただ普通の河程度にはあちらこちらに水場がありますので。魔物と言えども水や食い物を欲するものも多いと言うことかもしれない。
《レスティス》 【レスティス】「荒れてるわね。・・・闘技場と良い、なんでうらぶれてるところが多いのかしら」と、短めのドレスを翻しながら歩いていきます
《メイシア》 【メィシア】「ん・・・ぬれそうなの。」少しドレスをつまんで、ぱしゃぱしゃっと
《GM》 では。
《GM》 2d6+3
《GM》 GM -> 2D6+3 = [2,2]+3 = 7
《GM》 2d6+3
《GM》 GM -> 2D6+3 = [3,2]+3 = 8
《GM》 あれ、一回でいいのか・・まあいいや
《GM》 二人とも知力で判定どうぞ。
《レスティス》 2d6+4
《GM》 N05_Rsti_ -> 2D6+4 = [5,3]+4 = 12
《メイシア》 む
《メイシア》 2d6+1
《GM》 N02_mesia -> 2D6+1 = [5,4]+1 = 10
《メイシア》 かったっぽい
《GM》 おや、では《潜行》による奇襲は受けません、が・・
《GM》 水に潜んでいた怪物の襲撃を受けることになりました。
《GM》 見た目黒い肌の人影ですね。弓を構えています。
《レスティス》 【レスティス】「っ…水の中!?」と、剣を構え
《メイシア》 【メィシア】「   ふぁ  モンスター、さん?」じー、と姿を見て
《GM》 特に準備などなければ応戦となります。戦闘開始でいいかな?
《メイシア》 おっけー>戦闘開始
《レスティス》 はいにゃー
《GM》 あ、前衛後衛あれば配置どうぞ
《レスティス》 前衛ですー
《メイシア》 後衛でー
*N02_mesia topic : [黒鬼弓(7)X2][黒鬼(2)][レスティス][メィシア]
《メイシア》 設定しました|・・)
《GM》 はいはい、ってどっちも弓より後か。
《レスティス》 ですねー
《メイシア》 うむ
《GM》 ()はIVね。それでは開幕なければイニシアチブに参ります
《レスティス》 開幕はないですー
《メイシア》 黒鬼と同値だなメィシアは!
《メイシア》 おっけー
《GM》 では。
《GM》 『ばかめ!弓兵に射撃戦を挑んだな!!』とか言ったかは判らないが黒い肌の鬼が弓を射掛けてくるぜー。
《メイシア》 【メィシア】「レスティスおねーちゃ・・・援護、する、なの。」ぐぐっ、と杖を取り出して、構え
《GM》 補助で《狙撃》の《死点撃》!狙い打つ!!
《レスティス》 【レスティス】「あら、ありがとう・・・でも気をつけなさい、貴方も狙われてるわよ…っ」
《GM》 対象はダイスで。1がレステイス、2がメイシア。
《GM》 1d2
《GM》 GM -> 1D2 = [1] = 1
《堕イス》 NO_GM -> 1D2 = [2] = 2
《GM》 1d2
《GM》 GM -> 1D2 = [1] = 1
《堕イス》 NO_GM -> 1D2 = [1] = 1
《GM》 おおおい
《レスティス》 にゃー
《GM》 振りなおそう
《GM》 1d2+1d2
《堕イス》 NO_GM -> 1D2+1D2 = [2]+[1] = 3
《GM》 じゃあ一回づつね
《GM》 1d6+16 レステイス
《堕イス》 NO_GM -> 1D6+16 = [2]+16 = 18
《GM》 1d6+16 メイシア
《堕イス》 NO_GM -> 1D6+16 = [6]+16 = 22
《GM》 属性は氷だ。ピキーン
《メイシア》 ほむえ
《レスティス》 ガーディングっ
《メイシア》 シールド!
《レスティス》 7点とめて11点もらって…腰にふります
《レスティス》 アクトは…ないですね、うん
《メイシア》 9点減少して13点を胸に、1のこった!
《GM》 では反撃どうぞ~
《メイシア》 あくとはないなあ、攻撃的にも
《レスティス》 はいなー
《レスティス》 ヘビーアタック+ハローショット!<黒鬼
《レスティス》 魔族せいです?
《レスティス》 魔属性
《レスティス》 2d6+16
《堕イス》 N05_Rsti_ -> 2D6+16 = [3,2]+16 = 21
《GM》 ウイ、どっちもあります。せっかくのハンターですし
《レスティス》 む、では26点ですっ
《GM》 『ホフゥーク!』
《GM》 とか叫びつつ筋肉質な鬼は立っています
《レスティス》 【レスティス】「っ…浅い…っ、メィシア!」
《GM》 俺はまだ戦える!けどそっちが先だw!
《メイシア》 ほむ
《メイシア》 【メィシア】「・・・ むぅ。」スプリットをしようとしていたが・・・
《GM》 ちなみに後ろの奴らのほうがタフそうである。
《レスティス》 なにw
《メイシア》 【メィシア】「  一撃じゃたおせなさそうなの・・・  そっちを攻撃する、なの!」びゅん!と光弾を飛ばす ぷりずみっくみさいるー
《メイシア》 26+9
《メイシア》 2d6+9
《堕イス》 N02_mesia -> 2D6+9 = [6,4]+9 = 19
《メイシア》 19点光ー
《GM》 防護点があれば・・と言いつつダイスとIVを彼らの神に呪って倒れました
《GM》 では次のターン!
《GM》 宣言その他はさっきと同じですが敵が前に出ましたね
*NO_GM topic : [黒鬼弓(7)X2][レスティス][メィシア]
《GM》 『ばかめ!弓兵に接近戦が・・出来るよ!やらいでか!』
《レスティス》 【レスティス】「あと2体・・・っ」
《GM》 とか言ったかは知らんが叫びながら襲い掛かってくるぜ
《GM》 よく考えたらどうせかばえるので強そうなレステイスに集中攻撃だ
《メイシア》 【メィシア】「 むぅ・・・ っ、おねーちゃん、たえて、なの。」
《レスティス》 いえ、かばえないですよー?
《レスティス》 カバーリングは修正はいって、シールディングないと…同じエリアしかできないですっ
《GM》 おや。魔法のとこには特に書いてないな。まあいいか
《GM》 君が強そうなのは変わらないので宣言はそのままでー。
《レスティス》 きゃー!?
《GM》 1d6+16
《堕イス》 NO_GM -> 1D6+16 = [1]+16 = 17
《メイシア》 そういうことだー
《GM》 1d6+16
《堕イス》 NO_GM -> 1D6+16 = [5]+16 = 21
《メイシア》 シールドほしいならいってくれーw
《レスティス》 くっ、いえ。あっても同じなのでっ
《メイシア》 OK
《レスティス》 一発目は直撃もらって、腰APゼロ。2発目はガーディングで14を胸APに!
《レスティス》 ・・・って
《レスティス》 だめだ
《メイシア》 うむ
《レスティス》 2発目シールドお願いしますw
《メイシア》 おっけー
《メイシア》 では二回目にシールド送るよ!
《GM》 全力全開して片方落ちるかどうかですな。思わぬ強敵。
《メイシア》 【メィシア】「おねーちゃん・・・ んっ!」魔力の壁で保護る
《レスティス》 これで12点。これを胸APにまわして、残りAP2!
《GM》 『生きてやがる!?』と驚愕しつつそっちの番だー
《レスティス》 【レスティス】「っ…ありがとう、助かったわ…っ」衝撃を殺しきれず、半ば破けるものの。致命には程遠く
《レスティス》 とはいえ、スカートはやぶれて……黒い下着をさらしてしまいます
《GM》 アクトはありますかな
《レスティス》 ないですー
《メイシア》 【メィシア】「ん・・・ 大丈夫、なの。」しゅるるる・・・とそのまま光の弾を杖の先に集めつつ
《GM》 では反撃どうぞ
《レスティス》 【レスティス】「まったく、この…っ、雑魚っぽいのにっ!」ハローポイント+ヘビーアタックっ!
《レスティス》 訂正、ハローショット+ヘビーアタック
《レスティス》 2d6+21
《堕イス》 N05_Rsti_ -> 2D6+21 = [6,3]+21 = 30
《レスティス》 30点っ
《GM》 おお、かなり削れた。メイシアもどうぞ
《レスティス》 【レスティス】「っ、どれだけタフなのよっ…!」
《メイシア》 【メィシア】「一緒に・・・おとす、なの。」そのままひゅばん!と大きくなった光の弾を弾き飛ばして、爆発させる スプリットプリズミックミサイル
《メイシア》 2d6+9 二人にだいれくとあたっく
《堕イス》 N02_mesia -> 2D6+9 = [3,4]+9 = 16
《メイシア》 きたいちで16てん
《GM》 Aが27+13でBが13で双方健在
《レスティス》 ルークかーっ
《メイシア》 まだ生きてるかぁ
《GM》 逃げるか迷いつつも再度アタックでございます
《レスティス》 きゃー!
《GM》 『ちっ、メイデンか!だが倒せば・・へへへ』欲望が勝利して必死に襲い掛かるぜ
《GM》 宣言は同じで今度はやっかいな魔法使いにも攻撃さ
《GM》 1d6+16 メイシア
《堕イス》 NO_GM -> 1D6+16 = [6]+16 = 22
《GM》 1d6+16 レステイス
《堕イス》 NO_GM -> 1D6+16 = [4]+16 = 20
《レスティス》 防御は無意味だにゃ…腰APにうけて腰APゼロ
《レスティス》 アクト《晒される柔肌》つかいますっ
《メイシア》 同じく防御無意味、胸AP0にー
《GM》 どうぞー。
《メイシア》 あくとは、張り付く異物もらうね!
《レスティス》 【レスティス】「ぁっ……や、ちょ…また…っ」と、弾き損ねた矢が服を大きくびり、と破いて……防御の意味がないほどずたずたになります。
《メイシア》 【メィシア】「わ・・・  ふぁっ!」ばきんぅ!と弾き飛ばされて服が破け、ばしゃん!と水溜りに倒れこんでしまって、あわてて立ち上がるが 「ふぁ、うー・・・ びしょぬれ、なの・・・。」ぴたん、とドレスに張り付く水と、裸になった上半身に水滴がついて、きらりと光
《レスティス》 切れ目からは、黒い下着と艶やかな白い肌をくっきりと、黒鬼たちに晒してしまい…
《GM》 『へへ、いさましい格好の割りにいい体してるじゃねえか』
《GM》 『そっちのちびも一丁前に女の体だぜえ』
《GM》 言葉は通じてるかはともかくいやらしい眼でそんな二人を視姦していますね
《メイシア》 【メィシア】「んぅ・・・ みないでぇ・・・。」とかいいながらもじもじ、とするけど、顔はほんのりと赤く染まっていて 「ふぁん。」
《レスティス》 【レスティス】「~~っ、この、下卑た目を…っ!」手でさっと隠して激昂します
《GM》 では反撃かな。来るがいいよ
《レスティス》 はいなー
《レスティス》 ではBへ攻撃いきましょうか
《メイシア》 【メィシア】「だめ、なの、今はメィシアたちが退治するんだから・・ おとなしくやられて欲しい、なの。」 とりあえず
《メイシア》 レスティス待機してー
《レスティス》 あ、そですね
《メイシア》 こっちでスプリットうって
《メイシア》 落ちなければAたのむ
《レスティス》 了解、待機っ
《メイシア》 というわけで、お先にさっきと同じコンボで攻撃ー
《メイシア》 2d6+9
《堕イス》 N02_mesia -> 2D6+9 = [5,5]+9 = 19
《メイシア》 19で!
《GM》 防護点がなければそくしだった
《レスティス》 …いきてるー!?
《GM》 A56、B29貰って健在なり(死に掛け
《レスティス》 ぐ、ではAに攻撃いきます
《レスティス》 ハローショットのみ
《レスティス》 2d6+14
《堕イス》 N05_Rsti_ -> 2D6+14 = [4,6]+14 = 24
《レスティス》 どかっ
《GM》 基本値で落ちてますな、ではてかげんのなかったAは即死!
*NO_GM topic : [黒鬼弓(7)][レスティス][メィシア]
《レスティス》 【レスティス】「後一つっ!」
《GM》 最後のBはやぶれかぶれでレステイスに。
《メイシア》 【メィシア】「・・・ 今こーふくすれば、悪いようにはしない。・・・なの。」
《GM》 1d6+16
《堕イス》 NO_GM -> 1D6+16 = [2]+16 = 18
《メイシア》 一応こっちがシールドとばすねー
《レスティス》 いえ、意味ないですっ
《レスティス》 ブーツ飛びます。
《レスティス》 これでAP全部なしっ
《GM》 OK、ならばくるがいいお
《レスティス》 【レスティス】「っ…またこういうの相手に…このっ!」ヘビーアタック+ハローショットっ!
《レスティス》 2d6+21
《堕イス》 N05_Rsti_ -> 2D6+21 = [1,3]+21 = 25
《レスティス》 25点
《GM》 惜しくも死にません。通産51点
《メイシア》 【メィシア】「・・・(杖構えて光を集め。」
《メイシア》 【メィシア】「 ・・・降伏するの?」じいいい・・・・・と見ながら、光の弾をじょじょに大きくして・・・  降伏勧告しますy
《GM》 まあ手加減よりはそっちのがスマートだね
《GM》 では弓を捨てて手を上げてきます
《GM》 戦闘終了でいいかな?
《メイシア》 【メィシア】「 おねーちゃん、縛り上げて、なの♪」まだ杖はもったままだが、にっこりと
《メイシア》 おっけー
《GM》 ではシーンは継続で尋問としましょう。
《GM》 判定はありませんが、なるべくかんたんに問いかければなんとか理解します
《レスティス》 【レスティス】「ええ、いいわ。さ、おとなしくなさい」しばりしばり
《GM》 (つまり込み入った質問は通じない
《レスティス》 らじゃー
《レスティス》 【レスティス】「さて…貴方、街道で人間を襲ったかしら?」
《メイシア》 【メィシア】「(体育ずわり。」
《GM》 『しらね。おまえら なわばりにきたからおそった』
《メイシア》 【メィシア】「とりあえずおねーちゃんは之を使うといいの。」魔力の粉渡しとく
《メイシア》 【メィシア】「ほかの仲間の場所を教えて、なの。」
《レスティス》 【レスティス】「あら、それなら街道に最近いった奴をしらないかしら」
《GM》 『あたらしいぼすと ぺっとはときどき まちのほうにいく』
《レスティス》 【レスティス】「~っ、ありがとう、メイシアっ…ああ、もう、可愛いっ」粉をうけとって、メイシアをぎゅうぎゅうと胸に抱きしめます
《レスティス》 3d6
《堕イス》 N05_Rsti_ -> 3D6 = [3,1,2] = 6
《レスティス》 胸6点回復w
《メイシア》 【メィシア】「むぎゅううう・・・ なの、ちょっと苦しい、なの。」それでも嬉しそうにぐりぐりと顔をうずめる
《GM》 『ねじろは かわのうえのどうくつ。なかまはぼすがきたときやられた』
《レスティス》 【レスティス】「…こほん。ならちょうど良いわ。その場所まで案内しなさい」
《メイシア》 【メィシア】「わかった、なの、じゃあ、この子を送ったらそこにいってみるのがいいの。」>レスティス
《レスティス》 【レスティス】「ん、そうね。まぁ住み着いてるだけなら…ほっておいてもいいでしょうし。というより、先住魔物かしら」
《メイシア》 【メィシア】「そうかもしれないの、そうでないかもしれないの、どの道、危険なのには代わりがない、なの。」
《GM》 ではしぶしぶと歩き出しますね。シーンは一応切れます。
《レスティス》 はいなー
《メイシア》 【メィシア】「すみよい暮らしのために何とかしなくちゃいけないの。」ういー



《GM》 ■ミドルⅢ
《GM》 ~渓谷の洞窟~
《GM》 というわけでほどなく川の上流の洞窟へとつきました
《GM》 このまま進むなら洞窟へ。出てくるのを待ってもよい。
《レスティス》 【レスティス】「ここね。ほら、戻って良いわよ」と、黒鬼の縄を話します
《レスティス》 離します
《メイシア》 【メィシア】「なの・・・  ん、待ち伏せするの?」こてん
《GM》 では黒鬼はまろびながら走り出してすぐに見えなくなりますね
《レスティス》 【レスティス】「そうね…待ち伏せしましょう。迂闊に中に入ると、危ないもの。態々入ることもないわ」
《メイシア》 【メィシア】「わかった、なの・・・じゃあ、隠れる、なの。」ごそごそと茂みとかに隠れようとしましょう
《レスティス》 同じく洞窟の影へとこそこそ
《GM》 それではどのぐらい待つかな?
《メイシア》 魔力で己の姿を隠すとか言い張るいんびじりてぃ
《レスティス》 んー、とりあえず…日が沈むまでかな?
《メイシア》 【メィシア】「でもおねーちゃん   モンスターさんはなしたら私たちが待ち伏せすることもはなしちゃうんじゃない、なの?」
《メイシア》 隠れてから言うんd
《GM》 了解、では時計を進めましょう。
《レスティス》 【レスティス】「洞窟の中に入らなかったから、問題ないわ。忠誠心なさそうだもの。ボスに仲間を殺されてるみたいだし、ね」
《GM》 では二人が身を潜めて日が落ちる頃・・
《GM》 2d6+7
《堕イス》 NO_GM -> 2D6+7 = [5,2]+7 = 14
《GM》 知力で判定をどうぞ。
《メイシア》 【メィシア】「後おねーちゃん  モンスターは捕縛対象だったけどにがしてよかった、なの?」だから今更いうなこいt
《レスティス》 2d6+4
《堕イス》 N05_Rsti_ -> 2D6+4 = [3,2]+4 = 9
《メイシア》 2d6+1 だから知力とかむりだtt
《堕イス》 N02_mesia -> 2D6+1 = [5,3]+1 = 9
《レスティス》 【レスティス】「大物を捕らえれば問題ないわね。二人だと、2体が精々でしょう?」
《レスティス》 と、気づかずに話していますw
《GM》 では君たちの幸運もそこまでだった。わずかだが注意のそれた君たちの背後・・つまりは
《メイシア》 【メィシア】「なるほど  それで生かして帰すなんてレスティスおねえちゃんやさしいの。」
《GM》 河の下流の方角から吹き上がる瘴気に君たちは気づかず・・
《GM》 『WOOOONN!!』
《レスティス》 【レスティス】「べ、別にやさしいわけじゃ……っ!?」
《GM》 咆哮を上げて獣が襲い来るまでその存在に気づかず・・!
《GM》 と、いうところでシーン転換でよろしいかな。いわゆるクライマックス
《レスティス》 OKですー
《メイシア》 了解ー



《GM》 ◆クライマックス
《GM》 ~オウガバトル~
《GM》 君たちは待ち伏せしていたはずが、出払っていたやつら、に奇襲を受けてしまう
《GM》 そう”やつら”だ。
《GM》 襲い掛かる獣の背後にはさらに巨大な影があり、地面を踏み鳴らしながら迫ってくる
《レスティス》 【レスティス】「なっ…複数っ…!?」
《メイシア》 【メィシア】「・・・・  わぁ・・・おっきい・・・。」のんきな声を上げて
《GM》 【オウガ】「うぼあー。留守の間になんかちんまいのがいるなあ?」
《GM》 とは言いつつも襲い掛かる様子はないが・・奇襲を仕掛けた獣はその間にも君たちに迫るぜ
《レスティス》 【レスティス】「…いなかったという落ちね、くっ」と武器構え
《GM》 というわけで最初のターンは謎の犬だけが行動します
《レスティス》 はいなー
《GM》 なんぞリアクションがあったら今のうちにどうぞ
《メイシア》 【メィシア】「こんにちはなのー。」さらにのんきにぺこんと挨拶しているうちに迫られる
《GM》 では戦闘開始でいいかなー?
《メイシア》 はーい!
《GM》 前衛後衛もこのままで?
《レスティス》 んー、どうします、メィシア?後ろにいたらアクト使いづらいですにゃ


*N02_mesia topic : [悪鬼(3)黒犬(9)][レスティス、メィシア]
《レスティス》 はいなー
《メイシア》 そしてメィシア今度は一番最後か
《GM》 では開幕はないんで最初は犬から。
《メイシア》 OK
《GM》 補助で《迅雷》のみで肉の柔らかそうなメイシアに喰らいつく!
《GM》 1d6+15
《堕イス》 NO_GM -> 1D6+15 = [1]+15 = 16
《GM》 ちなみに雷属性ね
《GM》 (えへ
《メイシア》 はーい、じゃあ・・・
《メイシア》 シールドして7点か、腰にもらって残り5で 快楽に変わる痛み
《GM》 では今回はこちらも描写参ります
《GM》 『urrryy!』と生臭い息をかけながらメイシアを組み敷くように四肢で爪を掛けて押し倒してくる
《メイシア》 【メィシア】「ん・・・ きゃあっ・・・!」がぶ、と勢い欲か見つかれて 「ふぁ、mんっ!痛い、よぅ・・・。」押し倒されて、生臭い息に圧倒され、フル、と震えて
《GM》 首筋にかぶりつくように牙を伸ばして、やわらかい肌に爪を立てながら君を貪るようにべろりと舌を伸ばしてなめずってくる・・
《レスティス》 【レスティス】「メィシアっ!」
《GM》 がちがちと鳴る牙がメイシアの細い首筋に迫り、浅く牙がもぐっていく・・
《メイシア》 【メィシア】「だめ、だめえ・・・ 犬さん、はなれてえ・・・ そんな匂いつけられたら、取れなくなっちゃう・・・!」牙とつめを立てられて、つつ・・・と血をこぼしながらも、少し顔は恍惚としていて、犬をぐいぐいと押し返すように足でこづきながらも
《GM》 だがしかし、犬は君を嬲るだけでは飽き足らず・・その足に異常な感触が触れます
《GM》 君の足に黒い犬の反り返った異形のペニスが触れる・・この獣は君を貪りながら犯すつもりなのだ・・
《メイシア》 【メィシア】「や、そこっ、そんな深くされたら、跡、のこっちゃうなの・・・ ふぁ、ああ・・・ はなれてぇ、なのぉ・・・あっ・・ぁ・・・これ・・・おちんちん、なの・・・?」それを確かめるように足を動かしながらも、首を振って、頬を赤らめ 「だいじょうぶ・・・なの・・・おねえちゃん・・・気をつけて、なの。」
《GM》 というところで次のターンでいいかい
《メイシア》 はーい
《レスティス》 はいなー
《GM》 では犬から。対象はえーと、つばをつけたのでメイシアに(笑
《レスティス》 あははw
《GM》 1d6+15
《堕イス》 NO_GM -> 1D6+15 = [4]+15 = 19
《メイシア》 では、それはレッグアーマーにうけて破壊されるよ!
《GM》 うい、アクトがなければレステイスです
《レスティス》 はいなー。
《メイシア》 【メィシア】「ふぁ・・・んぅ・・・  おねーちゃ・・・今のうちに・・・。」犬と体を絡ませながらも、レスティスを煽って
《メイシア》 あくとないよー
《レスティス》 【レスティス】「っ…っ、分かった、わっ…!」と、メィシアの犠牲(ぉ)を無駄にしないように
《レスティス》 悪鬼へハローショット+ヘビーアタックで攻撃っ
《レスティス》 魔属性ですかにゃ?
《GM》 間違いなく。
《レスティス》 2d6+21
《堕イス》 N05_Rsti_ -> 2D6+21 = [2,1]+21 = 24
《レスティス》 ぶ、24点
《GM》 うむ、少しは通った。
《レスティス》 すこしっ!?
《GM》 【オウガ】「ヴぁ?」厚い筋肉に阻まれて皮を削ったていどのご様子
《レスティス》 【】
《レスティス》 【レスティス】「っ、タフね、これは…っ」
《GM》 ではオウガは相手を定めたのかレステイスに。
《メイシア》 【メィシア】「・・・っむう・・・!」
《レスティス》 【レスティス】「(鋼の剣じゃ、圧倒的に威力が足りない・・・っ)」
《GM》 《バイオレントストリップ》《能:強撃》でAPあれば+5ダメージだ。
《メイシア》 【メィシア】「(ごしごしと犬の肉棒をこすr・・・けりあげつつ。」
《GM》 2d6+10+5
《堕イス》 NO_GM -> 2D6+10+5 = [3,2]+10+5 = 20
《レスティス》 無理、問答無用で胸APとびますっ
《レスティス》 アクトは・・・特殊な性感帯:耳と、特殊な性感帯:足を使います
《GM》 む、難しい。まあ頑張ります
《GM》 では大きな手が君の胸をさらけ出して・・ぐにゅうと掴みながら・・
《GM》 さらにそのすらりとした足を掴んで弄繰り回して・・いや、力だけで宙に持ち上げながら、顔を近づけて
《レスティス》 【レスティス】「ぁ…やっ…!?」体を引こうと、後ろにとびますが・・・足を捕まれてちゅうぶらりんに
《GM》 【オウガ】「なんだあ、やわっこいめすだなあ、どうれ?」
《GM》 胸と足を掴んで揺らしながら、君の太ももからすねまで味を確かめるようにべろりと熱い舌でなめずってくる・・
《メイシア》 【メィシア】「おねえちゃ・・・んっ。」
《レスティス》 【レスティス】「ぁ…ひゃっ…!あ、足は、ぁ…んぅ、ふぁ…っ!」足の膝裏、すね、ふくらはぎなどをなめられると…ぴくんっ、と体を震えさせて、甘い声をあげてしまいます
《GM》 宙吊りにされた君の鼻先には、腰布を押し上げるなにかが・・ぼろん!とまろびだして・・
《GM》 揺さぶられながらふくらはぎや指をべろべろ舐められるたびに、君の耳に、その臭い逸物がぶつかって、耳朶を、耳穴をつついてくる・・
《レスティス》 【レスティス】「ぇ…や、ちょ、っと…それ…っ」前にさんざん自分をおかしたもの……それを目の当たりにして、体をこわばらせて
《GM》 【オウガ】「んお?ああ・・穴ならここにもあるなあ、ちっこいけど」怯えた様子の君をついに両足を掴んで捕まえながら・・
《GM》 ぐりぐりと、長大な逸物で君のみみあなに臭いペニスをこすりつけて、匂いと垢で汚してくる・・
《レスティス》 【レスティス】「ひゃっ…!?や、そ、そんなもの、顔に…耳にこするなんて、こ、んぅっ・・・っ」嫌な肉の熱さと、多少濡れているそれにこすられ…それでも感じてしまうのか、甘い声を上げて…
《メイシア》 【メィシア】「すご・・・  くさそう・・・おねえちゃん・・・大丈夫・・・?」自分にもただよってくるその芳香とすら癒える香りに、顔を少しとろんとさせながらも
《レスティス》 【レスティス】「こ、このぉ…っ」ぶらん、と体を何とか曲げて、逃れようと体をのたうたせます
《GM》 くちにぶちこもうとしたものが狙いをそれて耳にぶつかるたびに、ありえない場所を犯されている錯覚と精臭が君のみみあなを汚していく・・
《レスティス》 【レスティス】「だ、大丈夫よ、この程度…んっ、ぅっ…!」
《GM》 二人ともに獣に組み敷かれ、あるいは捕らえられて、もはや君たちの運命は決まったかのように見えた
《レスティス》 臭さで顔をしかめながらも…気丈に抵抗する意識は費えることなく
《GM》 というところでメイシアだー
《メイシア》 【メィシア】「おねえちゃ・・・ んっ・・・ぅ・・・  魔力の・・・ひかりぃ・・・・。」杖を狼の脳天にうちつけるようにしながら魔力開放 スプリットプリズミック、まぁ普通にくみあわせで
《メイシア》 2d6+9 ダメージ
《堕イス》 N02_mesia -> 2D6+9 = [2,2]+9 = 13
《メイシア》 ひっけえ、13光ー
《GM》 ではここでお知らせです
《GM》 わんわんだけ《瘴気の化身》でさらに軽減
《GM》 7点だけいただきますね
《メイシア》 はーい
《GM》 鬼はマジかすり傷
《GM》 というわけで次のターン!
《GM》 例によって犬はメイシアに。がるる。
《GM》 1d6+15
《堕イス》 NO_GM -> 1D6+15 = [4]+15 = 19
《メイシア》 では、腰にもらって裸に! アクトは・・・使えるものがないのでなしw
《GM》 うい、ではレステイア、どうぞ
《レスティス》 はいなー
《レスティス》 ハローショット+ヘビーアタックっ<鬼
《レスティス》 2d6+21
《堕イス》 N05_Rsti_ -> 2D6+21 = [6,5]+21 = 32
《レスティス》 お、いったっ。32点つ
《GM》 頑張った。「ヴぁ!いてえ!」割と通りました
《GM》 「このだらず!」と君の足を離して大きく振りかぶってくるぜ
《レスティス》 【レスティス】「っ!」防御体性っ
《GM》 全裸だし《強撃》のみですな。
《GM》 2d6+10
《堕イス》 NO_GM -> 2D6+10 = [1,2]+10 = 13
《レスティス》 ガーディングっ、6点もらいますっ
《メイシア》 ん
《メイシア》 一応
《メイシア》 こっちがシールドとばしますねー
《メイシア》 MP残ってるしw
《レスティス》 あ、了解w
《メイシア》 というわけで4点もらってー
《レスティス》 はいなー
《レスティス》 アクトはなしでっ
《メイシア》 メィシアはさっきと同じコンボで攻撃ー 【メィシア】「はあぁ・・・・。」
《GM》 どうぞー。
《メイシア》 2d6+9 どーん
《堕イス》 N02_mesia -> 2D6+9 = [3,2]+9 = 14
《メイシア》 まぁこんなもんだよn
《GM》 ちょびっとづつ通ったw
《レスティス》 きゃーっw
《GM》 ではどちらも健在のまま犬がさらにメイシアを襲うぜ
《GM》 1d6+15
《堕イス》 NO_GM -> 1D6+15 = [4]+15 = 19
《メイシア》 【メィシア】「あ・・・。」シールドして10点通った
《メイシア》 過敏な突起、異形の交合、熱い蜜壷宣言
《GM》 では獣姦でOK?
《メイシア》 うむ
《メイシア》 【メィシア】「ふぁああ・・・ 犬さん、そんなにかみかみしたら・・・私ぃ、もう・・・だめなのぉ・・・。」:びく、びくっ、と小さく痙攣しながら、弱弱しく抵抗して
《GM》 獣はついに全裸となった君にのしかかり・・過敏な突起に牙を立てんばかりになめずり、熱い舌でべろべろと叩くようにそこをしゃぶる
《GM》 はっはっと言う熱い息さえ君の体の芯を灼いて行く用で、獣の欲望が幼い身体に叩きつけられて・・
《レスティス》 【レスティス】「っ…メイシア、今そっちに……っ」振り向いて犬をけとばしたくなりますが…目の前の鬼がいるため、うかつに背中は向けられず
《GM》 ひとしきり君の蜜壷をすすると、犬はメイシアを組み敷いて這い蹲らせると・・
《GM》 ずぐうっ・・!!
《メイシア》 【メィシア】「ふぁ・・・あん、っ、そこ、んぅ・・・びくびくくるの・・・っ、や、ふぁあっああ・・・。」とろ・・・とろ、と下半身から液がこぼれだして、くねくねと腰をゆすり
《GM》 ひといきに小さな肉壷を瘤のついた鉄のようなそれで貫き、どろどろの蜜壷の奥、子宮まで小突く、と言うより抉りこむようにぱん、ぱんとバックから獣の姿勢のメイシアを地面に叩きつけるように体全体に暴力的なピストンを送ってくる・・
《メイシア》 【メィシア】「乳首はぁ・・・たべものじゃない・・・んっ、なのぉ・・・でもぉ、びくびくってえ・・・ あ、ふぁ、はああああーーー!!!」いとも簡単に残った服の残滓も破られ、肉の凶器に貫かれて・・・
《レスティス》 【レスティス】「っ……!」ぎり、と唇を噛んで後ろの痴態を想像してしまいます
《GM》 一打ちごとに全身を砕かれるような獣の力で激しい痛みとともに、レステイアの前で生きた肉穴としてうがたれ続けて・・その尻にも爪が立てられ、柔らかいお尻に牙が立ち、甘く噛まれてアナルまで舐められて・・
《メイシア》 【メィシア】「あ、ひゃううっ!ん、ぅぁあ・・・ あんっ♪ だめぇ・・・ そんな激しくいじめられたら、私・・・ すぐ、いっちゃ・・・ふぁああっっ!!」きゅ、きゅうっ!とまるで別の生物のように、絡みつき、幼い膣はすぐに子宮口まで肉棒を請けこみ、その入り口がぱくぱくとうごめいて犬にかみついて
《GM》 だが、獣の交合はそれで終わらなかった。
《GM》 ぴたり、と犬が動きを止めると・・君を”またいで”挿入したまま・・君に尻を向けるような体位になり・・
《メイシア》 【メィシア】「ふぁ、ああっ!!? おしり、もなのぉっ!そんな、いたくされたらあ、だめえ、そんなのだめ、なのっ、んぅううっ、おねえちゃあん・・・。」あまったるい声を発して、体に汗をうかびあがらせ、ひくぅt、ひくっ、と細かく達しながら肉棒を締め付けて、それでもその表情には愉悦が浮かんでおり
《GM》 その状態で伸ばされた異形のペニスは、より深く、メイシアのなかに・・そう
《メイシア》 【メィシア】「ふぇ?え・・・? な、にぃ・・・?あ、・・・あ、っ!!?」ず、ぐん・・・っ!とさらに深く肉棒が押し入り、ついに子宮内まで先がつきこまれて・・・犬のように舌をつきだして、ずぐ、ずぐんっ!と犯され、悶えはじめ
《GM》 犬のペニスは尻を向けた体位でも異形の交合を可能として・・なおかつさらに深く肉槍を幼い膣の奥に埋めて・・子宮をぐちゃぐちゃに潰すように先ほどとは違う角度で抉りぬいてくる・・!
《GM》 奇妙な姿勢で君は人間相手とは違う異常な体位、異形のペニスであらぬ場所を穿られて・・さらには、それがびくびくと震えて・・獣の精液が吐き出されようとしていることに気づく・・!
《メイシア》 【メィシア】「ふぁああああぇ、んぎゅ、ひゃへええ・・・・  だめえ、壊れるう、私のなかぁ、ぐちゃぐちゃになっちゃう なのぉ・・・。」ふぁああ・・・とよだれをこぼして、あえぎ声を浮べ 「あ、ああっ、あっ、でる、でるの?メィシアのなかぁ、精液だすの? あ、んっ、犬さんの精液でぇ、いっぱいにぃ、されちゃう、なの? ああああぅっ!!」ぎゅ、ぎゅううっ!と締め付ける膣と、はぐはぐとあまがみしてくる子宮口は、それを待ち望んでい
《メイシア》 るように・・・
《レスティス》 【レスティス】「(あの子・・・っ、あんなに犬のものなんかで感じて・・・っ……ああ、もう、思い出したくもない・・・っ)」竜に無様に犯しぬかれ、壊されかけたときのことを思い出し・・・秘所をしっとりとうるおわせはじめてしまいます
《GM》 つけ種がないので射精はおあづけでいいかい(お
《メイシア》 はーい
《メイシア》 まぁもってないけどn>つけ種
《GM》 ではレステイスファイト
《レスティス》 はいなー
《メイシア》 ごーごー
《レスティス》 鬼へハローショット+ヘビーアタックっ
《レスティス》 2d6+21
《堕イス》 N05_Rsti_ -> 2D6+21 = [5,2]+21 = 28
《レスティス》 どっかん28点
《GM》 結構痛い。ではオウガが攻撃色をあらわにして君に襲い掛かる!
《レスティス》 かもんっ
《GM》 【オウガ】「ごのあま!!」ごく単純な腕力だけの一撃、それが全裸の君に振りかぶられて・・
《GM》 補助で《憤激》《強撃》!
《レスティス》 【レスティス】「腕力だけなんて…っ!」
《レスティス》 きたっ
《GM》 最初に聞いておくとHP幾らw?
《レスティス》 40w
《GM》 まあシールドあれば多分。
《GM》 7d6+10
《堕イス》 NO_GM -> 7D6+10 = [3,1,3,2,6,1,6]+10 = 32
《GM》 控えめだ
《レスティス》 ふむ、割と余裕かな。ガーディングのみでおっけいっ。シールドは状況的にアレなのでいらないですっw
《レスティス》 25点もらいまして
《メイシア》 ういういー
《レスティス》 乳辱・熱い蜜壷・菊辱、いってみましょうかっ
《GM》 同時か、了解。メイシアはみているといいお
《レスティス》 【レスティス】「くっ・・・!?おも・・・んぅっ…!?」がくっ、とガードの上からその一撃に押しつぶされて膝を突き
《GM》 ではその一撃で打ち倒したレステイスの頭を掴んで吊り上げる巨鬼。
《レスティス》 【レスティス】
《GM》 【オウガ】「よくもやったな・・今のはいだかっだ、いだがったぞおおー!」
《メイシア》 【メィシア】「おねえ・・・ひゃんっ!!んぅうっ♪」
《GM》 そう言いながら君の乳房を掴んで、もぎ取るように握りつぶしてくる・・
《メイシア》 【メィシア】「そんなおっきいのぉ・・・ おねえちゃんにいれたらぁ、こわれちゃうよぅ・・・。」その声には艶が混ざっていて
《レスティス》 【レスティス】「くっ、ぅ……っ」あまり力の入らない体・・・けれど剣を握る手だけは離さずに
《GM》 ぐ、ぎゅううっと肉が搾り出されそうなほど掴まれる乳房が・・さらに。
《レスティス》 【レスティス】「んっ・・・!あ、痛っ、ぁ;うっ…!」あまりに乱暴な愛撫…というよりは責めに、快感よりも痛みの声を上げて…
《GM》 【オウガ】「うヴ・・!はなぜ!」君の手を折れそうなほど握り剣をぶんぶんと放り出させようとする
《レスティス》 【レスティス】「ぅっ・・・嫌、これは………、っあ……っ!?」強情にもにぎりつづけますが…やがて力が抜けて、足元へカラン、と取り落としてしまいます
《レスティス》 ついでに《プライドの崩壊》もいっておきますw
《GM》 君が剣を取り落とすと、荒々しく左右の乳房を掴んで、ぐにゅ、ぎにゅううと絞るように乳房を掴んで・・それだけで君の身体は巨体に吊り上げられて。
《GM》 【オウガ】「このめすが!めすが!ばかちちからおかしてやる・・!」乳房だけで吊り上げられた君の胸をさらに左右合わせて・・その谷間に、ペニスをねじ込んで前後を始めて・・
《レスティス》 【レスティス】「っあ……っ!い、痛い…や、やめて、いたくしな……くぁ…っ!」強制的に行われるパイズリに、目の前につきでる肉棒の先端に顔を背けて…
《GM》 汚らしい鬼の洗っていない吐きそうなにおいのするそれが、君の乳肉に垢を擦りつけ、レステイスの顔にごつ、ごつと殴るように頬に・・顔を背けると耳にそれがぶつかり・・
《GM》 君は乳房を犯されながら逃れようもない性の暴力で美しい顔や耳まで恥垢で汚され肉棒で汚されていく・・
《レスティス》 【レスティス】「んっ、ぁ…っ、こんなの、いやぁ…っ、ふぁ…くさくて、こんなもの、こすり付けないで、よぉ…っ」先ほどの強きはどこへやら…弱弱しい瞳で、ひっしで顔をそむけて匂いを堪えます
《GM》 【オウガ】「ヴ・・がああ!!」身勝手な動きと君のみじめな哀願に興奮したのか、巨鬼は・・
《GM》 ぶびゃっ・・・!!
《GM》 乳房の谷間で精液をはぜさせて・・熱い黄色い精液で胸を汚し、とどまることを知らないそれは、そむけた顔の耳あなに注ぎ込まれ、頬を黄色い汚濁で染めていく・・
《レスティス》 【レスティス】「いやぁ…・・・っ」耳に、頬に・・・どろりとした精液をかけられて、目をつぶって嫌悪感に震えています
《メイシア》 【メィシア】「おねえちゃん・・・。」その様子を、犬に貫かれて体を震わせながら眺めて 「・・・  ふぁええ・・・んっああ・・・。」体を赤く上気させて
《GM》 匂いだけで鼻が曲がりそうな汚猥がぶちゃ、びちゃっとレスティスの顔を汚して・・ようやく、乳房を吊り上げていた手が離される・・
《GM》 だが。
《レスティス》 【レスティス】「ぁっ…」どさっ、と下の地面へと崩れ落ち…
《GM》 【オウガ】「ならあやまれ・・そしておでのものになれ・・!」怒りに滾る鬼の欲望はとどまるところを知らず・・太い腕が君の足・・ふくらはぎを掴み、穢れた乳房を握り。
《レスティス》 【レスティス】「い、いや…・・・ま、魔物のモノになんて、そんなの、いやあ…っ」手を必死にぱたぱた動かすものの、掴まれている以上動くことなどできるはずもなく
《GM》 引きずり寄せると、胸と尻を潰れそうなほど握りながら宙に浮かせた君を・・君の膣を一息に、脳天まで届きそうな長大な逸物で貫いて、子宮を叩き潰すようにひたすらに肉で出来た鉄塊を埋める・・
《レスティス》 【レスティス】「ふぉっ、ぉぁぁぁっ……!?」多少濡れていたとはいえ、巨大な肉棒でいっきに秘所を貫かれ・・・苦しそうな喘ぎ声を上げて。飲み込んだ肉棒へ、雌肉が吸い付きはじめます
《GM》 づん、づぐんっ・・それはただの凶器のようにレステイスの内臓を破らんばかりに暴れて、膣を貫かれると言うより身体に穴を増やすための杭を穿たれているようで・・
《GM》 【オウガ】「どうじた!あやまらないのか!ならごうだ!」
《GM》 掴んだお尻にふといゆびをねじり込み・・グばあ、と広げながら穿り・・
《レスティス》 【レスティス】「あおぅ、んぉっ、こん、苦しい…っ、やめ、ひぐぅぅっ…!?」悲鳴のような声を上げながら…成すすべなく、オウガに貫かれ、体を苦痛で跳ねさせてしまいます
《GM》 ペニスで支えた君の乳房を、ばしっ・・!!と左右交互に叩いて、あっという間に腫れ上がらせていく
《GM》 ぐぼ。ぐぼぼっ・・という性交とは思えない音がするたびに君の膣は限界以上に広げられて、子供の頭でも通りそうなほどになり・・
《レスティス》 【レスティス】「ぅぁっ、いたぁっ、くるし…んつ、ぉぉっ…こ、んな、やぁ……だ、誰か……誰か……っ」何かを求めるように、悲鳴を上げながらア手をパタ付かせて…
《GM》 拳のような先端が子宮に入りきらず、ぐちゃ、づぎゃっ・・と骨盤を軋ませながら背骨が折れそうなピストンで潰されていく・・
《GM》 このままでは文字通り使い物に・・女ではないものにされてしまうかもしれない、そんな想像さえよぎる
《レスティス》 【レスティス】「ひぐぅ、こわれる、こわれる…っ、ほんとに、こわれる・・・・・・っ」
《メイシア》 【メィシア】「おねえちゃあん・・・ふぁ、あんっ、ふぁああ・・・ぁ、だめえ・・・。」ぐりぐり、っと腰をゆらめかせながら・・・それをぼう・・・っとみつめて
《GM》 【オウガ】「どうだ・・はんぜいじたか?」君に確かめるように顔を掴んで問いかけて・・
《GM》 乳房を絞りながら尻を穿り回してくる
《レスティス》 【レスティス】「は…っ、ぅぉ…は、反省、します、しましたからぁ…も、もうこんなの、やめて、ぇ…こ、壊れる…ほんとに、壊れます、ぉぉぉ…っ」容赦なく突き上げられ、尻穴を乱暴にえぐられ・・・涙ながらに懇願します
《GM》 【オウガ】「だめだ!まだうぞをついてる顔だ・・!」にやり、と鬼が溜飲の下がった顔で引き抜いて・・
《GM》 ぐぼおっと一気に君の膣内に空隙が出来るが・・その瞬間。
《GM》 君の両足が掴まれて小便の姿勢にされて、背後から・・
《メイシア》 【メィシア】「だめえ、お姉ちゃん本当に壊されちゃう・・・ん、ふぁ、あきゅううう・・・。」ばちゅ、ばちゅんっ!と犬と腰を突き合わせながら
《GM》 めり、みりみり・・と君のお尻から破瓜の激痛の数倍の痛み、が走り・・穿られたアナルに大人の腕のようなそれ、がゆっくりと嬲るように痛みを味あわせるように縦に貫き、捻じ込まれる・・
《レスティス》 【レスティス】「そ、そん…ひ、あぉぉぉっ・・・!!??」情け容赦もない、荒々しいその送入に…口をぱくぱくさせ、悲鳴を上げて…
《GM》 【オウガ】「ならいえ・・ゆるじてくだざいってな・・!もっどひっしであやまって・・どれいになるっでいえ・・!」
《GM》 狂った頭で、悪鬼は君を縦に貫いて・・
《GM》 肛門をぐりゅ、と裂けるほどに広げて・・ついに、びり、と筋が切れるような音がしたところで
《レスティス》 【レスティス】「ひぐっんぅっ、んぉぉっ…!?」何かがきれたような音に、苦痛と悲鳴を上げて…
《GM》 先ほどのように激しく、君の穴が壊れるのもいとわずアナルをがぼ、がぼんっ・・!と肉の凶器で縦に拡張していく・・!
《GM》 もはやセックスとは呼べないような暴力的な交合に君はまるでモノのように性器を入れる肉穴と変えられていき・・痛みで意識も徐々に薄れていく
《レスティス》 【レスティス】「あぉぉっ…許し、てぇ、許してぇ…こん、いた、こわ…こわれ、てぇ…んぐぅっ…!」涙ながらに苦痛に悶えて、手をパタパタとふりつづけ…
《レスティス》 というあたりで、アクト終了でっ
《GM》 鬼と犬に犯されるお互いを見る君たちに救いの手などはない、かのように見えた・・
《GM》 ではメイシアどーぞ
《メイシア》 はーい、では
《メイシア》 ヴぁにしんぐくらい!
《メイシア》 【メィシア】「あ・・んぅう・・・っ、ふぁああ・・・もっと・・・あ、ああああ・・・あっ1!」お尻をつきだして、ひときわ大きく喘ぎ・・・ず、ぐんっ!!と突き上げられると同時に達して・・・魔力がそれにあわせて暴発する
《メイシア》 12d6
《堕イス》 N02_mesia -> 12D6 = [4,3,5,5,3,5,5,6,1,2,5,6] = 50
《メイシア》 50減点不可ダメージを二人に
《GM》 では犬はその波で吹き飛んで・・防護が聞けば生きていた!
《メイシア》 【メィシア】「あ、あぁん・・・やぁ・・・ 犬さん・・・だめえ・・・。」結局そそがれずに終わったことに、なぜか少し不機嫌そうに身を起こして・・・また、ひくぅt、と震え
《GM》 鬼は普通に生きてますが「ぐお!?」と貫いていたレステイアをずるん、と精液を勢いで浴びせながら取り落とす
《GM》 というところで次のターン。
《レスティス》 【レスティス】「ぁぉ…っ、く、は…っ」取り落とされ、地面に手足をつき・・・手に戻る、握りなれた剣の感触。そして…
《GM》 レスティアですね、どうぞ
《レスティス》 【レスティス】「この…っ、下種がぁぁぁぁぁっ・・・!!!!」激怒して剣を思いっきり振りかぶり…
《レスティス》 ハローショット+ヘビーアタック+ポテンシャル9!
《レスティス》 11d6+21
《堕イス》 N05_Rsti_ -> 11D6+21 = [6,5,3,6,3,6,2,4,1,2,3]+21 = 62
《レスティス》 ラッキーショット・・・でないっ。62点っ
《GM》 出ないもんだなあ。まあ問題ないが。
《GM》 【オウガ】「ヴヴ・・あえ”?」頭を振りながら立ち上がると。
《GM》 すれ違いざまに通り過ぎた君を振り向いて、ぽりぽりと頭をかきながら
《GM》 その身長が、半分ほどになっていく
《メイシア》 【メィシア】「あぁ・・・ふぁ・・・ んっ・・・ おねーちゃ、大丈夫・・・なの・・・?」
《GM》 ぶしゅっ・・
《レスティス》 【レスティス】「く、は、ぁ…だ、大丈夫なわけ、ないじゃないの…死ぬほど痛かったわよ・・・っ」地面に剣をがすっ、とつきたて
《GM》 遅れてしぶいた血のしぶきが、精液まみれのレステイスの背中に降り注ぎ、黄色と赤のマーブルを作っていく
《メイシア》 【メィシア】「いたかった・・・なの。」 「ん・・・ぇぅ?」不思議そうにそれを見つめて
《レスティス》 【レスティス】「……はぁ、まったく。捕獲は…もう無理そうね・・・」痛みをこらえて振り返り・・・鬼と犬の亡骸を見て
《レスティス》 【レスティス】「…ところでメィシア。随分甘い声を上げていたじゃない……」どこか恨みがましそうにみます
《メイシア》 【メィシア】「   ・・・ふぇ?  勝ったからばっちおーけーなの、うん ・・・てへ。」舌をだs
《レスティス》 【レスティス】「はぁ、まったくもう。・・・途中に水があったから・・・とりあえず死体を運んで、体を洗ってから帰りましょう?」
《メイシア》 【メィシア】「はーい・・・ でも、レスティスおねえちゃんも、すごかったの♪」きゅーっと抱きついて
《GM》 こうして君たちは悪鬼との戦いから無事生還した・・
《レスティス》 【レスティス】「それをいうなら、メィシアもよ。はぁ、でもまだまだね、こんなのにてこずるなんて・・・」目標をおもうと、こんなのに苦労するあたり、先が思いやられるなぁ・・・とないしんためいきをついて、メィシアを抱きしめます


《GM》 というところで。
《GM》 ~ランドリューフ戦記~
《GM》 【オウガバトル】
《GM》 END