《レスティス》  【レスティス】「レスティス=ハウゼンベルグよ。魔物狩人を生業としているわ」
《レスティス》  【レスティス】「最近、瘴気やら洞窟やらが溢れ出てきて。本当に忙しいことこの上ないわね」
《レスティス》  【レスティス】「魔物も前より強くなっているけれど……私の前に立ちふさがる以上、全て打ち滅ぼさせてもらうわ」
《レスティス》  【レスティス】「……何?半端者……?…切り潰されるのと、叩ききれるのと。どちらがいいかしら?」
《レスティス》 いじょうです~
《GM》 はい、ありがとうございます



《GM》 帝国の東部、エストタリア大公領にかかつてユルグという町があった。その街が、地図から姿を消したのはまだ最近。1匹の竜の手により街が全滅したと、噂されている。
《GM》 そんな話を思い出しながらユルグのそばのロインという町でのんびりと昼食を食べている
《レスティス》 【レスティス】「(…そういえば、隣町だったわね)」と、酒場で食事を取りながら
《GM》 魔物狩人としてもそこそこ名が売れ始めたレスティス。酒場の主人がそんなレスティスに、食後のコーヒーとともに仕事を回してくれる
《レスティス》 【レスティス】「(こく、こく)…あら、マスター。お仕事?」
《GM》 【マスター】「ああ。」ぶっきらぼうに、ただそれでも判りやすく纏められた依頼書をよこす。なんでも、ユルグの町の廃墟に、最近グールの群れが出ると言う。大半の死体は回収して火葬したしたとはいえ、全てを回収しきったわけでもなく
《レスティス》 【レスティス】「死体もどきね……分かったわ。それを蹴散らしてくればいいのでしょう?」
《GM》 【マスター】「ああ。」 鋭い眼光のまま、こくりと頷く。
《レスティス》 【レスティス】「それでは、早速いってくるわね。グール程度なら、大して苦労もなく終わるでしょう」と言って席を立ち、酒場を後にします



*rius_GM topic : [グールIV4][レスティス][グールIV4]
《GM》 足元にはすでに何体かのグールがバラバラになって転がっている。前後を囲まれ剣を振るうレスティス
《レスティス》 【レスティス】「まったく……こう数が多いと面倒ね。まとめて一掃できないものかしら」と、足元のグールをブーツで踏み砕いて向き直り
《GM》 開幕は双方なしで、そちらから行動どうぞ
《レスティス》 はいなー
《レスティス》 左のグールへ、《ハローショット》で攻撃ー!
《レスティス》 魔か人ですか?
《GM》 まです!
《レスティス》 2d6+14
【堕イス】R05_Resti -> 2D6+14 = [4,2]+14 = 20
《レスティス》 20点進呈
《GM》 片手がぼこりと砕けます
《GM》 怯みはするもののガツンと飛びかかり
《GM》 3d6+4 ダークネスヒット
【堕イス】rius_GM -> 3D6+4 = [3,3,5]+4 = 15
《GM》 3d6+4 ダークネスヒット
【堕イス】rius_GM -> 3D6+4 = [4,4,6]+4 = 18
《レスティス》 ガーディングガーディング
《レスティス》 8と11点で…
《レスティス》 腰に8点、胸に11点もらって。アクトはなしで!
《GM》 了解です!ラウンド跨ぐところで
*rius_GM topic : [グールIV4][レスティス(グール毒TP12)(グール毒TP12)][グールIV4]
《レスティス》 毒ー!?
《GM》 グールなので
《GM》 エルフなら効かないけどね
《レスティス》 なるほど
《GM》 では、そちらの行動からどうぞ
《レスティス》 【レスティス】「くっ…急いで倒さないと、不味いわね…っ」と、先ほど攻撃したグールへ、ヘビーアタック+ハローショット!
《レスティス》 2d6+21
【堕イス】R05_Resti -> 2D6+21 = [2,4]+21 = 27
《レスティス》 27点ー
《GM》 ぱちゅんとはじけて動かなくなります
《GM》 そこに再びグールが襲いかかって
《レスティス》 【レスティス】「後一つ!」
《GM》 3d6+4 ダークネスヒット
【堕イス】rius_GM -> 3D6+4 = [3,4,2]+4 = 13
《レスティス》 ガーディング・・・はしても意味ないですので
《レスティス》 他APゼロになりますっ
《レスティス》 アクトはありません^
《GM》 そして……体がじわじわ麻痺してきます。拘束のバステをどうぞ
《レスティス》 はいな~
《GM》 ついでに、増援もどうぞ
《レスティス》 【レスティス】「麻痺毒か…っ、このままだと本気でまず・・・・・・?」
《GM》 一人減って一人増えました。同じグールからの麻痺毒は重なりません
《GM》 そして開幕ないので、そちらからどうぞ
《レスティス》 【レスティス】「…まったく、どれだけいるのかしら。この町の腐れどもは・・・っ!」
《レスティス》 判定-4・・・と。
《レスティス》 うん。では新たにやってきたグールへ、ハローショットのみ
《GM》 あいあいさ!
《レスティス》 2d6+10
【堕イス】R05_Resti -> 2D6+10 = [4,6]+10 = 20
《レスティス》 20点進呈ー
《GM》 半分バラバラになりながらもフラフラと!
《GM》 3d6+4 ダークネスヒット
《GM》 3d6+4 ダークネスヒット
【堕イス】rius_GM -> 3D6+4 = [1,2,6]+4 = 13
【堕イス】rius_GM -> 3D6+4 = [1,6,2]+4 = 13
《レスティス》 どっちも止め切れませんー^、腰・胸APゼロ
《レスティス》 アクトは・・・晒される柔肌つかいますか
《レスティス》 訂正、なしで
《GM》 了解です
*rius_GM topic : [グールIV4][レスティス(グール毒TP12)(グール毒TP12)(グール毒TP12)][グールIV4]
《レスティス》 【レスティス】「っ・・・・・・ふ、ふふ。ある意味、腐れしかいないのは、幸いかしら、この状況」絶対的にまずい状態ながら、浮かべる笑みは止めず
《レスティス》 きゃーー!!
《GM》 そして、そちらの行動です
《レスティス》 先ほどのグールへ、ハローショットつきの攻撃ー!
《レスティス》 2d6+10
【堕イス】R05_Resti -> 2D6+10 = [6,5]+10 = 21
《GM》 ダイス頑張ってる!
《レスティス》 まったくですw
《GM》 そしてぱちゅんんと動かなくなります
《GM》 しかし最後の一匹が
《GM》 3d6+4 ダークネスヒット
【堕イス】rius_GM -> 3D6+4 = [5,2,2]+4 = 13
《レスティス》 【レスティス】「さすがに増援は・・・ない、わね・・・っ」ガーディング、7点とめて6点もりあますー
《レスティス》 アクトはなしで
《レスティス》 続いて攻撃いきますー。ヘビーアタック+ハローショット!
《GM》 はい!そしてラウンド跨いでそちらの番です
《レスティス》 2d6+17
【堕イス】R05_Resti -> 2D6+17 = [6,6]+17 = 29
《レスティス》 ダイス、うなぎのぼりっ!
《GM》 ぱちゅん。最後の1匹も破壊すると、あたりにハンターの荒い呼吸音だけが残る
《レスティス》 【レスティス】「はぁ……はぁ…、もう、来ないわね…まったく…物陰で毒抜きしないと…」
《GM》 その夜は廃墟でゆっくりと毒抜きに専念し……




《GM》 翌朝になります。目を覚ましたレスティスは、悲しげなハーモニカの音を耳にする。まだこの街に生存者がいるようで
《レスティス》 【レイスティス】「(引き裂かれた服を見て)……うまく使えば体の局所は隠せそうね」と、適度に切っては布として体の一部を覆って・・・守りの役には立たないながら
《レスティス》 【レスティス】「…ハーモニカ?生存者…のわけはないでしょうけれど。誰かしら」と、体を動かして、音の方へいってみます
《GM》 そこらのタンスから替えの服ももらえますよ
《レスティス》 あ、了解ー
《レスティス》 ではいただきいますっ<タンス
《レスティス》 【レスティス】「…質素ですけれど、贅沢も言っていられませんわね」袖を通し
《GM》 1d10 小さいほど可愛い服
【堕イス】rius_GM -> 1D10 = [9] = 9
《レスティス》 ぶw
《GM》 シックなファッション!
《レスティス》 のようですw
《レスティス》 いいものがみつかったっ
《GM》 街のはずれの小高い丘。それなりに距離があるのに聞こえたことに首をかしげながら見上げると、丘の上で一人の女性が切り株に腰かけてハーモニカを吹いています
《レスティス》 【レスティス】「こんな所で何をしているのかしら?」と、丘の上の女性に尋ねてみます
《GM》 【ユスファ】「~~~♪~~♪」
《レスティス》 <服がいまいちだったために、探していいものにわざわざ着替えてきた
《レスティス》 【レスティス】「………」返事を待ち
《GM》 しばらく演奏が続く。技術もすぐれてはいるが、感情がこもったかなしい調べのようで……やがて、ハーモニカを離すと
《GM》 【ユスファ】「ハーモニカを吹いていたんですよ。」普通の喋りで答える
《レスティス》 【レスティス】「そう。レクイエムのつもりなら、感謝するわ。死体が多すぎるもの」と、軽く頭を下げましょう
《GM》 【ユスファ】「死体?」 不思議なことを言われたかのような返答。街の様子を欠片も気にしていない様子。
《レスティス》 【レスティス】「違うのかしら?最近、町にグールがうろついているのよ。残った死体が瘴気に犯されて動き回っているのかしら」
《GM》 【ユスファ】「さあ、そんなことはどうでもいいですね。」 ここで魔力判定を
《レスティス》 魔力は低いのです!
《レスティス》 2d6+2
【堕イス】R05_Resti -> 2D6+2 = [3,1]+2 = 6
《レスティス》 6!w
《GM》 何もわかりません
《レスティス》 【レスティス】「そう。それなら早くお帰りなさい。腕に自信があっても、群れられると面倒だもの」
《レスティス》 何も気づかないでそんなことをいいます
《GM》 【ユスファ】「くすっ。」その言葉を鼻で笑う女性。その笑い声が、最近実力と、自信をつけてきたレスティスの癇に妙に障る。
《レスティス》 【レスティス】「…何かしら?」何かにいらだつような、そんな不快の表情を隠しもせず
《GM》 【ユスファ】「人間混じりの半端もの程度には、大変な相手かもしれませんね。」その言葉に、さらに攻撃的な言葉を紡ぐ
《レスティス》 【レスティス】「…………………」
《レスティス》 その言葉に表情が固まり、顔が険しく
《レスティス》 【レスティス】「……切り潰されるか、叩ききられるか、どちらがご所望かしら?」と、剣を抜きます。怒気を隠そうともせず
《GM》 【ユスファ】「どちらかはできると言うつもりみたいですね~」 少し楽しくなってきたのか、瞳に輝きがともる
《レスティス》 【レスティス】「今ので貴方が魔族というのは分かったわ。例え出来なくても……その類の挑発を、笑ってやり過ごせるほど温和ではないわよ…っ!」
《GM》 【ユスファ】「クスッ。頭に血が上っているようで、一応はものを考えられるんですね。」 笑う女性。いつの間にか立ち上がり、切り株のそばでそちらを見て
《レスティス》 【レスティス】「…後悔させてあげるわ。侮りすぎよ、貴方は・・・っ!」何時動いたのか…なんて思う間もなく、そのまま向き直ります


*rius_GM topic : [ユスファIV24][レスティス]
《GM》 【ユスファ】「そうですか、少しは楽しませてくださいね
《GM》 開幕なしです。遅延行動。そちらからどうぞ
《レスティス》 はいなー、では全力ー!
《レスティス》 ヘビーアタック+ハローショットっ
《レスティス》 2d6+21
【堕イス】R05_Resti -> 2D6+21 = [3,1]+21 = 25
《レスティス》 25点ー
《GM》 【ユスファ】「痛いですよ。」 剣先を指で抑え込むその指から、聖なる力に焼かれてぶすぶすと煙が上がるのが見える
《レスティス》 【レスティス】「くっ……っ」ぐいっ、と押し込もうにも、指先一つに押し込みきれず
《GM》 【ユスファ】「このくらい、なのですか?」

《GM》 1d6+14 乱舞
【堕イス】rius_GM -> 1D6+14 = [6]+14 = 20
《GM》 1d6+14 乱舞
【堕イス】rius_GM -> 1D6+14 = [2]+14 = 16
《レスティス》 20をガーディング!13と16点、合わせて29っ
《GM》 了解
《レスティス》 アクトは…んー
《レスティス》 今宣言しておいて、エンディングでまとめて消化、でOKですかにゃ?
《GM》 一撃目は、かろうじて防御に入った。しかし二撃目は見ることすらできなくて……一瞬で、体から力が抜ける
《GM》 いいですよ~
《レスティス》 はいなー、では・・・全部いっときましょうかw
《レスティス》 っと、あ。
《レスティス》 …しまった、緊縛がない!?
《レスティス》 ほむ、では。
《レスティス》 《晒される柔肌》《乳辱》で!
《GM》 了解!


《GM》 衣類の前が突然二つに分かれてしまう。現れたのは大人びた下着の上下
《レスティス》 【レスティス】「く、はっ…!」一発目は剣で受け止め、もう一発は直撃…がくっ、と膝から力が抜けて、剣を支えにたってるような状態に…魔力のない服は、あっけなく下着のみの姿を晒してしまいます…
《レスティス》 です
《GM》 【ユスファ】「あら」 じろじろと上から下まで眺める。スタイルの良い体を上品な下着に包み、力を失う崩れ落ち掛けるメイデン。
《レスティス》 【レスティス】「く……なんて速さよ、しかも重いって…っ」ふらふらと、上体を起こして…体が晒されるのにも構わず立ち上がりますが…
《GM》 【ユスファ】「……」 あいている手を差し出すと無防備な胸にそっとあて、探るように表面をなぞる
《レスティス》 【レスティス】「ゃ…ちょ、貴方、一体何を……っ」誰にも撫でられたことのない自分の肌…それをこの状態で…体を堅くします。抵抗しようにも、抜けた力はまだ戻りきらず
《GM》 【ユスファ】「ふふっ。」何かを一人で納得すると、手の動きを変える。胸の柔らかさを確かめると同時に、雌に快楽を注ぐのに慣れた指。柔らかく根ものから刺激を加え乳首のそばまでじっくりほぐす
《レスティス》 【レスティス】「ひ…っ!な、何してるの、よ…やめな、さ……ぁっ…!」今まで感じた事のない、甘く走る刺激に、あげたことのない声を上げて…戻りかけた力が再び抜けかけ
《GM》 【ユスファ】「何って、わからないのですか?」 言いながら、すでに力の抜けてきた剣を離すと、両手でゆっくり胸を揉み、さらなる快楽をじっくりと掘り起こす。すでに周囲には竜から放たれる瘴気が満ちており、慣れていないレスティスの肌にジワリと沁み込んでいく
《レスティス》 【レスティス】「っ……わ、私を、辱めるつもり、なの……っ?」肌にしみ込む瘴気に、ユスファの手技に、ゆっくりと掘り起こされた性感は・・・手の中で乳首を堅くさせてしまいます
《GM》 【ユスファ】「そうですね。泣きながら、ごめんなさいというのなら許してあげてもいいでうが、そうでないのなら、たっぷりと辱めます。」 言うユスファの布を持ち上げて、竜の肉棒が形を示す
《レスティス》 【レスティス】「だ、誰がそんなこと……、って、ひっ・・・あ、貴方、そ、それ……っ」その凶悪な肉棒を見て思わず声を…
《GM》 【ユスファ】「残念。最後のチャンスはお終いです。」 手を離し、膝が崩れるレスティスの前に突きつけられる竜根。目の前で、びくりとすると男を知らない乙女を威圧し
《GM》 【ユスファ】「胸を使わせてもらいますね。」 両手で胸を集めると、その間に熱い竜根を埋める
《レスティス》 【レスティス】「な、何をするつもりよ…ぁ…っ、いや・・・っ…!」と、胸から感じる竜の肉棒の異物感と熱さ…そして顔先につきつけられる肉棒の先端と、その匂いに顔を背け…手は何かを探すようにぱたぱたと動かし
《GM》 【ユスファ】「わからないのなら、黙っていたほうがいいですよ、きっと。」 胸の間を熱い肉塊が何度も擦る。先端からたらりとこぼれた蜜がぬめると、一面に雄の匂いを漂わせ
《レスティス》 【レスティス】「っ、ぁ…こ、この匂い…ぅ…」ただでさえ瘴気に犯されやすい体であり、放たれる雄の匂いに体は自然と高ぶってしまい…鼻先でのその匂いに、顔を背ける程度ではどうにもできず
《GM》 滑らかな皮膚の表面を反しのついた竜のものが何度も擦ると、いつの間にかすっかり赤くなったはだから、心地よさが広がっていく。揉みほぐす手のひらが、乳首をひねり、折り曲げる
《レスティス》 【レスティス】「んぅっ…っ、ぁ、ふぁ…や、やめな、こん…んぅ、は…・・・っ」乳首をひねられる度に、甘い声があがってしまい、体からは心地よさのためにすっかり力が抜けてしまいます
《GM》 【ユスファ】「口は閉じたほうがと……」笑いながら、喘ぎをこぼす口の中にまで肉槍を突きいれる。初めて味わう牡の味。不快な味わいに吐き気を覚えるモノの、体の自由が利かないままに
《GM》 何度も何度も胸を、口を、喉まで汚されていく。守りのない体内からの瘴気は強烈で、脳味噌が湯だつ化のような錯覚を覚え、視線が定まらなくなっていく
《レスティス》 【レスティス】「んぅっ!んむっ…!」胸の間から通され、口の中につきこまれる肉棒…嫌悪感で顔を背けたくともできず、瘴気に犯されては頬が高潮し…
《レスティス》 【レスティス】「んぅ…んっ、んぁ……」やがて、視線を溶かしたまま、口内の肉棒へ舌をちゅる、ちゅ…と這わせてしまいます。手だけは、何かを求めるようにぱたぱた、と動かし続け
《GM》 【ユスファ】「さすがは……」くすくすと笑って舌を這わされる感触を楽しむ。柔らかい胸肉と、舌のザラリとした感触。比べる様に味わって「唇も締めてくださいね」 乳首をつまみながら言う
《レスティス》 【レスティス】「ひ、んぅっ…!」その刺激と言葉に、思わず頷いて・・・口をきゅっ、と締めて吸い上げてしまいます
《GM》 乳首で身体を操るようにして、何度も肉の輪をこそぐ。喉奥を叩かれるたびに、異常な高ぶりが体の中に生まれ始める。
《GM》 【ユスファ】「飲んで、くださいね。」乳首をひねりあげながら、喉奥に、初めて感じる熱い精を爆発させる。魂まで汚染されるような濃厚な竜の瘴気を直接注がれて
《レスティス》 【レスティス】「(んっ、ふぁ、んぅ・・・っ!な、何、これ…体、熱く…っ、いや、こんなの、嫌なのに…っ…)」精神では首をふって離れたくても、瘴気に犯され恥じめったその体と頭では離れられず…
《レスティス》 【レスティス】「んっ、んぅぅっ…!」喉奥に注ぎ込まれる竜の精液を…成す術なく飲み込んでしまい、体をよりいっそう高ぶらせてしまいます
《GM》 【ユスファ】「ん~~っ、ぁぁ、ふぁ」 何度も喉の奥まで注いで、いまだ締め付けられる唇から引き出すと、最後のしぶきが体を汚し
《レスティス》 【レスティス】「ぁ……」顔に、胸に振りかけられた精液で、口の端から精液を溢れさせながら…それを呆然と見送ってしまいます
《レスティス》 というあたりで、アクト終了で!
《GM》 【ユスファ】「本当に、淫らな生き物ですね。」 綺麗なレスティスの髪で、肉槍をぬぐって

《GM》 ラウンド跨ぎます。開幕なし。先手どうぞ
《レスティス》 はいなー
《レスティス》 【レスティス】「や………!」と、ぱたぱたと動かしていた手が、手馴れたものを探り当てたのか…剣をぎゅっと握り、それと共に体と瞳にも力が戻って・・・
《レスティス》 【レスティス】「…っ、大概にしなさい…っ!!」と、そのまま人にのんびり肉棒をぬぐっているユスファに攻撃を…体に生まれた熱さごと!
《レスティス》 ヘビーアタック+ハローショット+ポテンシャル2!
《レスティス》 4d6+21
【堕イス】R05_Resti -> 4D6+21 = [4,2,5,4]+21 = 36
《レスティス》 36点ほどー
《GM》 【ユスファ】「くすくす」 その渾身の一撃を再び刃をつかまれ止められる。よく見ると手のひらからも蒸気が上がり、まるで効いていないわけではなさそうだが……
《レスティス》 【レスティス】「っ…ふざけた力よ、ね……、本当に…っ!」
《GM》 【ユスファ】「そうですか?竜の中では別に」言いながら手に力を込める


《GM》 乱舞迅雷。 30点2回です
《レスティス》 HPゼロですっ。《プライドの崩壊》《純潔の証》《後ろの処女》使います!
《レスティス》 では致命表いきますー
《レスティス》 1d6
【堕イス】R05_Resti -> 1D6 = [5] = 5
《レスティス》 5:瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。貴方の知らない感覚が全身を襲い、意識はあるが指一本動かせない。HPが1以上になるまであらゆる行動が行えない。
《レスティス》 ですっ
《GM》 淫があるのです
《GM》 6:力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。SPを+2され、HPが1以上になるまであらゆる行動を行えない。
《レスティス》 きゃー!


《GM》 バキン、異常な音が2人の間で響く。鍛えられた鋼の塊。レスティスの頼む鋼の刃が音をたて、歪み、砕ける。鋼のかけらが頬をかすめ僅かに血が流れるが、そんなことより心が軋む
《レスティス》 【レスティス】「ぁ……ぁ、ぁぁ………っ!?」使い慣れた鋼の武器…それがあっけなく砕かれ、呆然と……途端に心が恐怖に侵されていきます
《GM》 【ユスファ】「あなたの鍛えた腕なんて、この程度のもろいものなんですよ。」ゆっくりと薄く微笑む。柔和そうなその笑顔の中で、目だけが笑っていないことに気がつく。異様に冷たい手を伸ばされて頬を撫でられる
《レスティス》 【レスティス】「い……いや……こないで……っ」と、お尻をぺたん、とつけて後ろに下がり…切り株にどん、と背中を押されてそれ以上下がれなく
《GM》 【ユスファ】「残念ですが、諦めてくださいね。最後のチャンスは先ほど与えてあげたはずです。」 のんびりとした足取りで歩いて見せる。レスティスの目の前で立ち止まると、見下ろして告げる
《レスティス》 【レスティス】「ぁ……っ……」がくがく、と体を震わせてしまいます。その宣言に、自分の末路が決まってしまった事を察して……
《GM》 【ユスファ】「あとは、とてもひどくするのか、普通にするのかの選択だけですね。」見下ろしたまま返事を待つ
《レスティス》 【レスティス】「ぅ…ひ、ひどくはしないで…ください、お、お願いします……っ」先ほどの強気な態度はどこへやら…剣を砕かれて誇りまで砕かれたのか…そこにあるのは年相応の女の姿で
《GM》 【ユスファ】「何を言っているんですか?ひどくするのはもう決まってますよ。とてもひどいのか、普通にひどいのかの違いです。さあ、切り株に手をついてください」 笑みを浮かべて言う
《レスティス》 【レスティス】「そ、そんな……ぅぅ、ふ、普通に酷く、おねがいします・・・っ、とても、酷いのは嫌…ぁっ…」機嫌を損ねる事に怯え、素直にそのまま指示にしたがい、切り株に手を突いてお尻をむけてしまいます
《GM》 【ユスファ】「そうですか。普通に酷いことですね。お願いすれば、ひどいことをしないことも考えようかと思いましたが、話が早くていいですね。」 言いながら、尾てい骨のあたりに指を当てる。指先からじわじわとしたパルスが走り、脊椎の中をかき乱し、脳までの快楽回路を連結する。そこにパルスを送り込まれるだけで先ほどの比ではない快楽が溢れ
《レスティス》 【レスティス】「ひっ…!な、な、ふぁ…っ!!?な、何、これ…ぁぁっ…!」その快感に、びくんっ!と…快感とも分からないまま、体を跳ねさせてしまいます
《GM》 【ユスファ】「神経系を強化しないと、すぐに壊れてしまいますから。」連続した快楽がとめどなく注ぎ込まれる。しかし、終わることのない快楽の本流は区切りをつけることを許さず、それゆえいつまでも絶頂に達することはできなくなる
《レスティス》 【レスティス】「ひくぅっ…!?や、やめ、んぐっ、、ぁっ、ふぁっ、ぁぁぁっ!?やめ、何、あつくて、だめ、ひんっ!?」高まり続ける体に、終わることのない快感に。いきなり体に流し込まれた刺激の流れに、体をそらせて…悶えることしか出来ません
《GM》 【ユスファ】「とりあえず30分くらいで許してあげますね」 言いながら、動けないように反対の手で固定する。そして始まる快楽の飽和攻撃
《レスティス》 【レスティス】「さ、さん…!?こ、こわれ…ぁ、ぁぁぁぁぁぁっ…!?」送られる快感というなのパルスに、手を固定されては動くことも出来ずに…体を焼く快感に、悶えるような悲鳴を上げ続けてしまいます


《GM》 永遠に思える時間の後、やっと刺激が止められる
《レスティス》 【レスティス】「ぁ……あぁ……」かく、かく…とあまりの快感に体を痙攣させて…秘所からは蜜が溢れるように滴り落ちて、アナルもまた力など入らずにひくつかせてしまいます
《GM》 【ユスファ】「そう言えば名前を聞いていませんでしたね?」 ふと問われる
《レスティス》 【レスティス】「ん、ぁ……れ、れすてぃす…」呆然とした目で、問われたことに答えて…口もしまりなく、端を唾液と精液でべっとりと汚してしまっています
《GM》 【ユスファ】「そうですか、では、一度区切りをつけてあげますね。自分で開いておねだりしてみてください。言ってることはわかりますか?」
《レスティス》 【レスティス】「お、おねだり……?」これ以上なにかあるの…という感じで後ろを見てたずねます
《GM》 【ユスファ】「挿入を欲する雌として、牡を誘う仕草でねだるんですよ。」 そう言うと、いくつかの例をレステキスの耳元で囁いて教える
《レスティス》 【レスティス】「ぁ………お、おねがいします……蜜を滴らせて、はしたなく開いてしまった、レスティスの秘所とお尻の穴に………お、おちんちんを入れて、初めてをうばってください…」と、お尻を振り、足を開いて言葉にします
《GM》 【ユスファ】「秘所ですか……」不満げな顔「私の名前はユスファ。誰にねだるのかも大事ですし、表情も硬いですね」 ダメ出しをされる
《レスティス》 【レスティス】「ぁ…ぅ……ユスファさまのおちんちんで、いやらしい雌のレスティスのおまんことお尻を…お好きなだけお使いください…レスティスは、穴を使われて幸せになる雌なんです……♪」と、言われるがままに言葉を変えて、溶けたような笑みをつくって…お尻をくい、くい、とふってしまいます
《GM》 【ユスファ】「くすっ。」楽しそうに笑う「本当に雌なんですね」 覆いかぶさるように背後から抱きよせると、後ろの穴に竜槍をあてがう。触れるだけで、瘴気が沁み込んでくるのが判り、体が熱く溶けはじめる
《レスティス》 【レスティス】「ぁ、ふぁ・・・っ…はい、雌です、から…ユスファさまに、犯されたくてしかたがない、です…んぅっ…!」先ほどまでの走る快感とはちがう、じっくりとした熱を持ったしみ込むものに…顔が淫らに溶け始めてしまいます
《GM》 【ユスファ】「そう……ですかっ」 言葉とともに肉槍が、一息に奥まで突き込まれる。ごりゅんと肉の輪を押し広げられ、外から中へと押し込まれる感触。しかし、どこか待ち望んでいたその感触に体ははるかな高みへと
《レスティス》 【レスティス】「んっ、ふぁ、ぁぉ・・・…、は、はいって、き…ん、あ、あつ、くる…なにか、くる…ぅ…!!」びくんっ、と背中を震わせ…確かな熱量をもったそれに、快感で飽和されきった体は溜まらず…すぐにアナルを締め付け、高みに上り詰めてイってしまいます
《GM》 【ユスファ】「クス、それが絶頂。イクってことですよ。はっきりと区切りがついたのが判りますか?」言いながら腸内に埋め込んだ肉棒を回す
《レスティス》 【レスティス】「い、イク…ひぅっ…っ、は、はぃ…んぁ、熱いの、はじけ…んぁ…っ、ま、また、だめぇ…くる、きます、のぉ…っ、そん、中、こすられたら、すぐに、ぃ…っ」かき回される腸内に、先ほどの快感責めで高められきった体は…ちょっとしたことでもいきかねないようになってしまっていて…体をぴくんっ、ぴくんっ、と細かく震えさせ続けています
《GM》 【ユスファ】「いいですよ、イってしまえば。」言いながら背後からハンター少女を引き起こす。切り株に腰を下ろした自分の腰の上に座らせると、背後から胸をもみしだく。自分の体重により限界まで押し込まれた肉棒が、内臓の中を征服し
《レスティス》 【レスティス】「は、ぅぉ…っ!だめ、こん、すぐ・・・いく、いきます、のぉ……!?」限界までうちこまれた、竜の大きな肉棒に…再びユスファの上で、体をびくつかせて、絶頂へと…
《GM》 【ユスファ】「両方一緒に出すまで、えぐってあげますね。」いつの間にか、秘裂の前にもう1本の肉槍があてがわれ、その背中が秘裂をずるずる擦る。おされればクリトリスを擦りあげられさらなる快楽を注ぎ
《レスティス》 【レスティス】「ぇ、ぁ・・・・・・そ、そん…こ、壊れる…こんな、これ以上、ぁ・・・ふ。二つ、同時になんて、そんなこと、されたら…ぁ・・・っ」いやいやと、アナルを貫かれながら首をふるももの…秘所からあふれる愛液が肉棒を汚し、アナルをひきつかせて…快感に溶けたからだは肉棒を求めるように、秘所をひくつかせてしまいます
《GM》 【ユスファ】「んっ、何か、勘違いをしているみたいですね。まだ入れてあげませんよ?両手が、っ、余っているでしょう。それで奉仕できるように出したんですよ。」 甘い息を吐きながら、耳元で囁く。力の抜けかけた、両手をガイドすると、肉槍にあてがわせ
《レスティス》 【レスティス】「りょ、両手……?…ぁ……」と、剣を握る両手に、肉棒を握らされ……愛液でぬかるむそれを、くにゅ、にゅる…と愛液を絡ませながら、カリ裏などの窪みを細い指で擦り上げていきます
《GM》 【ユスファ】「そうです……もう少し、強くてもいいですよ。」 持ち上げた体を落として、またイかせると、そのままがくがくとレスティスを使って自慰をするように後ろの穴をほじくり返し
《レスティス》 【レスティス】「ひ、ふぁ、いま、またぁ…!ぁ、ふぁ…は、ぃ、んっ、ぁぁっ…!」まるで剣を握るかのように、しっかりと握り…そのまま下からアナルを擦られ、体がはね、その勢いで肉棒もまた擦りあげてしまいます
《GM》 【ユスファ】「まずは、前からだしますよ……」 手で擦られる竜根がびくりと震え、先ほど同様に熱い精を吐く。レスティスの白いお腹を、顔を
《GM》 胸をたっぷりと白濁で汚し、皮膚を熱感で焼き尽くす。
《GM》 その間も肛門をほじくり返す動きは止まらず、絶頂からいつまでもレスティスを下ろす気配はない
《レスティス》 【レスティス】「ぁ…っ」お腹に、手に滴る熱い精液に…呆然としたように、そのまま熱さを感じて、卑猥な音を立てながら、肉棒をぬめる手で弄り続けてしまいます
《レスティス》 【レスティス】「あっ、うぁ、んぅ…ぁぁっ、またぁ…また、きます、の…いく、のぉ・・・こん、いつま、でぇ…っ」ぎゅっ、と肉棒を握り締めて…悶えるように…先ほどの電撃とは違ってなまじ激しくない分、余計に悶えながら、イキつづけてしまいます
《GM》 【ユスファ】「うまく、ご奉仕ができましたね」褒めるように耳元で囁き、うなじを舐める。「自分で広げてください。入れてあげますね。初めてを奪いますよ。」イキ続ける少女には酷な注文
《GM》 しかし、それを行えと命令するように腰を揺する
《レスティス》 【レスティス】「ぇ…ぁぁ…いやぁ…こん、ひんっ、んぁっ…!子、これ以上・・・だめぇ、ゆるしてぇ…おかしくなる、ホントに、壊れます、のぉ…っ…!」いやいやと頭をふって…それでも体は、手は。命令どおりに、秘所を自ら広げてしまいます
《GM》 【ユスファ】「謝るときは……ごめんなさい、ですよ。」耳元で囁くと、自ら広げた秘裂にあてがい、瘴気をなじませていく
《レスティス》 【レスティス】「ぁぁ…ご、ごめんなさい…許してください…ッ、これ以上、犯されたら…前も、いられたら、おかしくなります、からぁ…許してくださ…ぁっ、ふぁ…!」流された瘴気、そして腸内をまたえぐられ、言葉は途中で甘い声に…
《GM》 【ユスファ】「おかしく――なって下さいっ!」 体重を利用して
《GM》 躊躇なく初めてを奪われる。膣道を竜の物の形に押し広げられ、子宮をガツンと叩かれる
《レスティス》 【レスティス】「ぁ、ぁぉぉ……っ!!!」ぴりっ、と処女膜が一気に破られ・・・血を滴らせながら、子宮口を叩かれて…
《GM》 障害にもならなかった初めての証。それは無残に引き裂かれ、しかし瘴気に狂う体は痛みすらも快楽として受け入れる
《レスティス》 【レスティス】「ぁ、んぁ…!す、すご・・・だ、だめ、いく、いくの…ぁぁぁぁっ…!!」その直後、子宮と腸内から発する刺激と、打ち込まれた瘴気…そして高められ続けた体は、あっけなく、盛大に高みにのぼり/竜の肉棒をきつく、溶かすように締め付けてきます
《GM》 【ユスファ】「ぁぁっ。そんなに締めて……そんなに出してほしいんですね?でもきっと今なら妊娠して、それに頭の中までドロドロになってきっと正気じゃいられませんよ?」日本の竜槍が挟むようにして膣壁を擦ると、初めて感じる異常な刺激がまた沸き起こり
《レスティス》 【レスティス】「ひぅっ…!ぁ、そ、そん…やぁ、孕むのは、いやぁ…っ、あっ、あぁっ。で、でも、出して、出してください、中、にぃ…っ、早く、終わらせ、て、ひぅっ!こん、続くと、だめぇ、ほんと、おかしく、んぅっ…!」両穴を竜のものでえぐられ続け…狂ったように悶え、穴を締め付けて…ユスファの上で淫らに踊りながら、射精をw懇願します
《GM》 【ユスファ】「ふふ、そんなおねだりでは、誰も、満足しませんよ。」 言いながら、肉槍が跳ねる。お尻につき込まれて以来イキつづけた肉体は限界を迎え
《レスティス》 【レスティス】「ぁ、ぁぁ……く、ください・・・んっ、ユスファさまの、精液で…ん、ぁ…・・・っ、レスティスの、おまんことお尻に、精液いっぱい、注いで…孕ませてください…っ!頭の中まで、どろどろにして、壊してくださぃ…っ、でないと、でないと、私、ぃ…!」びくん、びくん…と絶え間なく痙攣し、絶頂を続けて……涙ながらに射精を懇願します
《GM》 【ユスファ】「いい、ですよ……」褒美とばかりに両胸をひねりあげ、痛みとともに被虐を注ぐ。そのまま前後の穴で……爆発する。先ほどまでの射精が冗談だったかのような噴出。絶望的なほど濃い瘴気が内臓を変えるほど噴き出して
《GM》 一瞬でで子宮の中まで満たす竜の精。精虫が蠢くのが判るほどの密度のそれが、子宮だけでは飽き足らず、卵管の中まで犯して改造する
《レスティス》 【レスティス】「ひ…あっ、あぁっ、あつ・・・ひうっ、ぅぁ………!!!は、はいってくる、中、全部…精液、いっぱ…!?」胸への刺激と、怒涛のような射精に…体を何度も、がくっがくっ…と震えさせ、アヘ顔を晒して………
《GM》 【ユスファ】「まだ、まだ出ますよ……」狂った様に締めつけるレスティスの中を力で掘り起こし、さらなるアクメを呼び起こして、異形の交合は続いて行く
《レスティス》 【レスティス】「ひく…ぅ…だめ、だめぇ・・・お腹、破裂する・・・これいじょう、はいりませ、ぁぁ……っ!!」体内にみっちり注ぎ込まれた精液に、肉棒を擦られて再び快感を掘り起こされ……成すすべなく、そのまま狂ったように悶え続けてしまいます…



《GM》 エンディング1
《GM》 どこかの街をユスファとともに歩いている。縄と首輪をつけたレスティスのリードを握ったユスファが前を歩き、その後ろをぺたぺたと音をたて
《GM》 歩きながら思い出す。先ほど言われた命令。前後の穴に注がれた、精液をこぼすことなくついてこいとの命令
《レスティス》 【レスティス】「ぅ……ぁ……」秘所とアナルをきゅっ、と締め……溢れる精液をなんとか押さえながら、リードを引かれるままについていきます
《GM》 街の人々の視線が刺さるどういうわけかユスファのことを止める者はなく……それでもその後ろを歩く少女に対する好奇の目は強い。足を運ぶたびに股間に作られた縄目が性感帯をかきむしり、ぽたりぽたりと汗が体を伝う
《レスティス》 【レスティス】「こ、こんな姿・・・・・・ぁ、ぅ…・・・ぅ」人々の視線と、羞恥…そして歩くたびに擦れる縄目に、力が抜けそうになり…快感を体に溜め込んだまま、歩みを進めます
《レスティス》 《突き刺さる視線》つかいますー
《GM》 了解です。
《GM》 周囲の人の視線が刺さる。全身に朱を登らせた肌を、快楽に震える瞳を、ドロドロに濡れた腿をじっくりと見られる。
《GM》 やがて、前方に見えてくるのは噴水広場
《レスティス》 【レスティス】「ぁ…み、見ないで…こ、こんなの…ぅ、んっ…」羞恥に体を振るわせたまま、歩くしかなく……汗や愛液、精液など・・・体液で濡れた肌が、光に反射して淫らにてからせています
《GM》 【ユスファ】「変態ですね……気持ちがいいんですよね?」人々に聞こえるように問う
《レスティス》 【レスティス】「っ…そ、そんなこと、ありません、わ…ん、ぅ…・・・」言葉だけの否定…事実感じる殆どは羞恥による振るえであり…けれど、その僅かな中に、見られる事の愉悦が混ざっているのは確かで
《GM》 【ユスファ】「そうですか?」わずかに不機嫌そうな声。しかしそのままレスティスを引いて進んでいく。



《GM》 エンディング2
《GM》 噴水広場には何人かの先客が楽しそうにくつろいでいる。そのうちの女学生のグループがユスファを認めると、嬉しそうに駆け寄ってくる
《レスティス》 【レスティス】「ぁ…な、何……?」
《GM》 【女学生】「ユスファ様ぁ、久し振りに来てくださって……直接、直接飲ませてください。」 ドロドロに理性の溶けた顔で言う
《レスティス》 【レスティス】「ぇ…ぁ………」その言葉を一瞬のみこめず、ユスファを見てしまいます
《GM》 【ユスファ】「ダメですよ。それではリハビリにはなりませんから。それに勝手に飲ませたらネコちゃんに怒られてしまいますよ」 瘴気に侵され、中毒症状を起こしている少女たち
《GM》 その少女たちはさらなる瘴気を望むが
《レスティス》 【レスティス】「な…何をしていますの……」その様子に何か形容しがたいものを覚えたのか
《GM》 【ユスファ】「この子たちの瘴気中毒をゆっくりリハビリするために、薄めた瘴気を定期的に上げているんですよ。ふだんはネコちゃんの仕事なんですけど、今日はちょうど良いモノがありましたから。さあ、其の子たちに上げてください」促しているのもはたっぷりとレスティスの中に注がれている
《レスティス》 【レスティス】「ぇ…ぁ、そ、そんな……」何を言っているのかを悟り…女学生を見て、体を小さくしてしまいます・・・
《GM》 【女学生】「ください。飲ませて……」「我慢できない」「おねぇ様、お願いします」一歩離れたユスファの代わりに少女たちがレスティスを囲む。膝をつき、制服が汚れることもかまわずに、
《レスティス》 【レスティス】「ぁ……ぅ……ち、治療……なら、仕方ない、わ……んっ」と、足を開いて…ずっと締め続けていた膣やアナルをすこし緩め。とろり・・・と精液を溢れさせます
(rius)  【女学生】「嬉しいです……」足元にひざまづいた少女たちが一斉にセスティスの足に舌を這わせる。性器からの直接の吸引は禁止されているのか小さな舌を何度も何度も動かして、」腿を膝をふくらはぎを舐めていく。メイデンの体内で中和されてかけたユスファの精液を少女たちが必死にすすり
《レスティス》 【レスティス】「ひゃ…!んっ、ふぁ…!?え、な。なに…ん、ぁぁっ・・・!?」足に群がられ、舐められただけで、直ぐに高い声を…秘所やアナルからも力が一気に抜けて、こぽ、こぽ・・・と太ももを伝い、足先へと精液がつたっていきます
《GM》 【ユスファ】「足が性感帯なんですね?気持ちがいいですか?」 ペチャペチャという音を伴奏に尋ねる雷竜
《レスティス》 【レスティス】「ぁ、ぁぁぁ…こ、こん…んっ、ぁ…な、なんで、足なんかで、こんな…きもちよく、感じて、んっ、ぅ…!」足の指股へと舌が伸びると、それだけで体をふるっ、と快感に震えさせてしまい・・・
《レスティス》 特殊な性感帯:足を使いますー
《GM》 了解です!
《GM》 少女たちは丹念に、一滴もこぼすことなく舐め上げていく。
《GM》 【ユスファ】「結構薄くなってしまってますね。まだそれほど瘴気に侵されてないってことですね。」 目を細めながら見て言う
《レスティス》 【レスティス】「あ、んっ、ふぁ…あ、足指まで…ぁっ、ぁぁっ、か、かかとまで、なんて、そん、んぅ……っ!」ぴくっ、ぴくっ…と体を震わせながら、注がれた精液をどんどん足先へと…事実、瘴気を扱ってはいてもそれほど犯されてはおらず、瘴気の薄い精液を少女たちへと・・・
《GM》 【ユスファ】「仕方がないですね。いいですよ。直接口をつけて飲んでも。」 その合図に従って2人の少女がレスティスの前後に陣取ると、ためらうことなく秘裂と後ろ門に唇をつける。ずずずずずるっ。直接吸われほぐされる。よく動く舌が内臓の中でぴきぴく動き
《レスティス》 【レスティス】「んぁ・・・!そ、そん、舌…ぁ、そん、動かして、んぅ…!」ユスファの肉棒ほどではないにしろ…同棲に、二つの穴に口付けされている、という背徳感と、くすぐるような刺激に…前の少女の頭を自ら押し付けててしまい、高い声を上げてしまいます
《GM》 短い髪の少女は押しつけれれるままに舌を這わせ、これまでほとんど触られなかったクリトリスに唇をつけると、指先で膣道のなかほじくりながらずずずと吸い込む。
《GM》 同時に後ろにとりついた少女も両手で尻たぶを開くと吸いつき負圧をかける
《GM》 三人目は片足を持ち上げて、指の1本1本を丁寧に舌で清め、吸い突き奉仕する
《レスティス》 【レスティス】「んっ、ぁ……だ、だめぇ、そんな、ぁ……っ」まったく刺激のなかったクリへの刺激に・・・膝がかくん、と堕ちて…少女たちの頭や体に支えられるように、腰を押し付けてしまいます…そしてぴくり、ぴくり、と痙攣し始めるからだ…
《レスティス》 【レスティス】「あ、足ぃ…そ、そん・・・されたら、だめ、いく…っ、いって、しまいます、の…ぉ…っ」震える声で、絶頂が近いことを知らせ…足やクリ、腰や秘所を引きつかせて、甘い鳴き声で…
《GM》 【ユスファ】「ええ、いきなさい。人々が見ている前で。」笑って命ずる
《レスティス》 【レスティス】「ふぁ、ぁぁっ…いく、いきます、のぉ……っ!!」ユスファの命令に……ぴくんっ、ぴくんっ、と震えてイってしまい…尿道を弄る少女の手や顔に、おしっこをかけてしまいます
《GM》 直接尿口に口をつけられ吸われると、新しい快楽が体にともり、
《レスティス》 【レスティス】「ん、ふぁ……そ、そん…おしっこ、飲むなんて、ふぁ…♪」その快感と光景に…ある意味別種の喜びを覚えてしまいます
《GM》 さんざんに学生たちに弄ばせて、その影響で噴水広場が再び淫行の場と変わると
《GM》 【ユスファ】「帰りましょうか。半端者のあなたにも、役に立てることがあるってわかってよかったですね。」リードを引きながら歩く
《レスティス》 【レスティス】「………っ………」その言葉にカチン、と来るも……成す術がない現状ではどうにもできず、そのまま引かれて歩いていきます



《GM》 エンディング3
《GM》 どこかの洞窟の中、縛られたまま吊るされているレスティス。縄目が性感帯を刺激し続けてどこか熱に浮かされたような気分。
《レスティス》 【レスティス】「んっ、ふぁ、ぁぁ………っ……」時折、しびれたような痛みに体をよじるも…そのたびに甘い刺激が走り、それが更に体を熱で悶えさせてしまいます
《レスティス》 淫らなる緊縛、つかいますー
《GM》 了解。前後の穴を犯しやすいように身体を曲げられ腰を突き出した姿勢を取らされ
《GM》 そんな、レスティスの前に再び、ユスファが現れる
《レスティス》 【レスティス】「ん、ぁ………っ……」視線に入ったその影に、顔を上げてその姿を見て…
《GM》 【ユスファ】「おはよう、レスティス。今日ももう少し遊びましょうね。」言いながら背後に、まわろうと
《レスティス》 【レスティス】「…二度も……二度もいったわね……」ぽそり、と聞こえるか聞こえないか程度の声で呟きます
《GM》 【ユスファ】「?」何か、いいましたか?」 のんびりとした様子
《レスティス》 【レスティス】「………二度も言われて、ただで済ませると、思わないでほしい、のよ……っ!!」……犯され続けて溜まった魔力と、なけなしの体力を振り絞って……拘束している縄をそのまま振り切って、手にした何かを振り下ろします!
《レスティス》 というわけで、パニッシャー一発っ!
《GM》 かもん!
《レスティス》 22d6
【堕イス】R05_Resti -> 22D6 = [2,5,6,3,6,6,3,1,5,5,6,3,1,2,1,4,3,5,6,4,2,3] = 82
《レスティス》 82点防御装甲各種無視ー
《レスティス》 ずどん!と周囲の空間ごと、ユスファをなぎ払って…その一撃の後、手にしたものがすぅ、と消えてしまいます
《GM》 【ユスファ】「ぐっ、ぅぅっ」 思い打撃に弾かれてよろめく
《GM》 ここで、全滅表を。これにより結果を決めます
《レスティス》 1d6
【堕イス】R05_Resti -> 1D6 = [3] = 3
《GM》 3~4、全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。
《GM》    ・好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]する。
《レスティス》 []
《レスティス》 【レスティス】「っ、はぁ……お、思い知りましたの、ユスファ…」とはいえ、これで限界がきたのか、がくりと地面につっぷし
《レスティス》 体力でいきますー
《レスティス》 2d6+7
【堕イス】R05_Resti -> 2D6+7 = [3,2]+7 = 12
《レスティス》 問題なく
《GM》 【ユスファ】「くすくすくす。本当にメイデンは面白いですね。」(そう言えば、なんて言いましたかしら。)いつか自分を倒すと息巻いた炎使いの少女。メイデン達の命のきらめきが時に強く、激しい勢いとなって自分に抵抗する
《GM》 【ユスファ】「ですが、今のダメージを回復する分と、お仕置きはしっかりしないといけませんよね。」 ゆっくりとした足取りで。少女の前に来る
《レスティス》 【レスティス】「っ、はぁ………殺すなり、壊すなり…好きになさい、さもないと・・・そのうち、また倒しにくるわよ……」と、もう力も入らず。口だけでもせめて…と虚勢を張ります
《レスティス》 とりあえず冷や水浴びせたので、気が晴れたのか。その言葉はどこかすんなりと
《GM》 【ユスファ】「くすくす。もう一度チャンスをあげましょう。泣いて謝るのでしたら……」先日と同様の問い
《レスティス》 【レスティス】「…ふざけないでほしいわね。泣いて謝るくらいなら………最初からやらないわ」それでもやったのは、単なる意地といわないばかりに
《GM》 【ユスファ】「そうですか。では」 ひどくうれしそうに笑う竜



《GM》 エンディング4
《GM》 【ユスファ】「では、チャンスはあげましたから。」 近づくと、片手をレスティスの頭にあてがうと、不思議な感触のパルスを注ぐ。一見すると体にも、心にも何も変化がない
《レスティス》 【レスティス】「っ……?」また快感を送り込まれると思って身構え…何もないことに首をかしげ
《GM》 【ユスファ】「変わってしまいましたよ。」 コンと腕に何かが当たった感触。視線を向けると関節を外された左肩がぐにゃりとゆがんでいる。しかしそこから走るのは苦痛ではなく快楽の激感
《レスティス》 【レスティア】「んぅ…♪」と、視線を腕にむけ… 「・・・ぇ?な、何よ、これは・・・…ぁ・・・っ」痛みを覚えるはずの視線の先にあるもの・・・けれど覚えるのは快感で・・・その事で頭がぐにゃり、と
《GM》 右肩にも何かが当たると関節が外され、両腕が役に立たなくなる。しかしそこから走る快楽は圧倒的で、一瞬で絶頂まで跳ねあげられそうになるが、最後の一歩は越えられない
《レスティス》 【レスティス】「んぁぁぁっ…♪な、何、なんな、これぇ…・・・っ、感覚、ちが、ひ、ぁぁぁっ…!?」いつもならイっている感覚…でも決してはじける事はなく、悲鳴じみた快感の甘い声を上げます
《GM》 【ユスファ】「壊すなりなんなりとして、ということですから、ここで一生飼ってあげますよ。」 コン、コンと両子関節も外される。魔力で守られたメイデンでもこの状態が続けば、致命的な問題を引き起こしそうな恐怖
《レスティス》 【レスティス】「っ、っふぁ…す、すきに、なさいっ、んぅ、んぁぁぁっ・・・ま、またぁ…ど、どうして…んぅ……!!」びくん、と跳ねる体・・・でもイく事はできず、開発された2穴からは直ぐに蜜が溢れます
《GM》 【ユスファ】「それはですね。苦痛も快楽と誤認するように、書き換えたからですよ。絶頂するための信号は吸収するようにしています。」髪をつかんで引きずり起こす。そこからも溢れるほどの快楽が生じる
《レスティス》 【レスティス】「っっっ……!!!っ、は、ぁ……♪は、ぁ。こん、ふぁ……っ」頭から直接流される、どの過ぎる快感で顔が歪み…溢れる涙や涎で、くしゃり、と汚れて島します
《GM》 あごに添えられた手がかくりと顎も外させる。もはやまともな言葉をしゃべることすらできず
《GM》 【ユスファ】「さて、続きををしましょうか」 体に残っていた紐を利用しレスティスを天井からつるす。
《レスティス》 【レスティス】「あぉ……ん、ひゃ。こん・・・んぅ……!」手足の間接を外され、下に垂れ下がるようにぶらさげられ…天上につるされたまま、ぶら、ぶら、と体を揺らして…
《GM》 【ユスファ】「ぬるぬるですね」細い指を膣内に差し込んでゆっくりとかき回す。そのまま背後から二本の竜根を前後の穴にあてがっていく
《レスティス》 【レスティス】「ふぁ、ぁぉ、お、おんらひ、されぇ………っ」すでにドロドロにぬかるんだ2穴…その二つをあてられて、自ら欲しがるように秘所とアナルがひくつき、腰が動き…言葉にならない声を発して
《GM》 気遣いなど何もなく、一息に両穴を満たされる。絶頂しなければおかしくなりそうな快楽が溢れるが、それを発散する場所はない。乱暴に中をかき回されるとその快楽に意識が飛びかける。しかし次のつき込みで目が覚めて
《レスティス》 【レスティス】「んぐ、んお……ん、んぉぉぉっ…!!?」高められ続ける快感。そして絶頂できずに…苦痛と変わらない快感を与えられ、それでも肉穴は肉棒を締め付けて、熱く蠢き……意識を失っては快感で目が覚め、その連鎖に、甘い悲鳴を上げ続けてしまいます
《GM》 【ユスファ】「気持ちがいいですか?顎だけ戻してあげますね。ですが、あまり生意気を言ったらまたはずしますよ」 がきりと顎関節を戻される。そのまま中を突き、調べたレスティスの快楽点をほじくり返す
《レスティス》 【レスティス】「んぐっ…!ぁ、んぁ…っ、らめ、らめぇ…っ、き、きもち、よすぎて、快感、凄すぎて、くるし、いの、ぉ・・・っ!!」もどされて、自由になる言葉…けれどほじられ続ける雌穴と快感点に……言葉はろれつが回らず、悲鳴のような喘ぎ声で。
《GM》 【ユスファ】「ごめんなさいはどうしたんですか?」言いながら手のひらを下腹部にあてがう。そこからじわじわと筋肉運動を制御しはじめ
《GM》 【ユスファ】「ええ、信号を遮断してますから。いつまでたっても絶頂はできませんよ。」 下半身の筋肉を制御されると締め付けがずっと強くなる。それは双方にたまらない快楽を与えて
《レスティス》 【レスティス】「ふぁ、そ、それ…ひぅっ…!な、なに、してぇ……っ!ん、ぁぁぁぁっ・・・!!!」と、ユスファの言葉に一瞬からだがこわばり……弄られる筋肉制御に、自分の体を思うようにユスファに弄られている、その事恐怖を覚え
《GM》 【ユスファ】「こうすれば……」膣道が、肛門が指でしごくかのように締め付け雷竜の肉棒に奉仕する。意識をした制御ではけしてできない締め付け。自分の体をオナニーの道具として使われる屈辱と被虐の快楽。先ほどから止まることのない刺激は体内に蓄積され続け、パンパンに張った風船のように破裂の時を待つ
《レスティス》 【レスティス】「んっああっ、ふぁぁぁっ・・・!!だめぇ、だめぇ…!もう、こんなの、らめぇ…っ!いかせてぇ、おねがいだから、いかせてぇ!破裂する、のぉ!快感で中から破裂するのぉ…っ!!」限界が近く、壊れることを察し……意地を張る余裕もなくなったのか、悲鳴と喘ぎ声と…唾液を愛液と汗をまきちらしながら。そんな声を上げてしまいます
《GM》 【ユスファ】「くすっ」 カクン。再び顎が外される。喋れなくなったレスティスの中を思う存分に擦り始める。激しい突き込みに手足がバラバラに踊り、耐えがたいほどの快楽を生み出す。しかし、絶頂への扉は開くことがなく
《レスティス》 【レスティス】「あぉっ、んぉぉぉぉっ・・・…!!」びくんっ、びくんっ・・・とのたうつように、快感で体が・・・突き上げられるたびに跳ね…でも行くことは出来ずにただ、愉悦と悲鳴の喘ぎ声を。体はユスファに弄られるがままに2穴を締め付けさせられ。嫌でも肉棒の形を、感触を覚えさせられます…
《GM》 【ユスファ】「どうですか?」返事が出来ないことを知りつつ、何度も何度も中を穿つ。子宮口は叩かれすぎて開き始めて、後ろの穴も赤く腫れ。それでも一度の快楽もないままに狂いそうな愉悦を与えられ続ける
《レスティス》 【レスティス】「んぅぅっ!んぉ、ほん、ほぉぅ…!!ほほへへぇ、ほへ、はぉぉぉっ…!!」高まりすぎた快感と外された顎で…何も言葉にはできず、涙と汗で頭をふりみだしながら…肉穴は溶鉱炉のように暑く、筋肉は弄られるままに、竜の肉棒をしごきあげ、晴れ上がった穴奥は精液を欲して引くつき続けます
《GM》 【ユスファ】「どうしても、イきたければ、犬の鳴きまねをしてください。それでしたらきっとアゴが外れていてもできますよ」耳元で囁いて、クリトリスをひねりあげる。すりつぶすように指が動くとピンピンになったそこは快楽を生み出す急所であると全力で主張して
《レスティス》 【レスティス】「ほぉぉっ・・・!!わ、わおんっ、わぉっ、はっ。はっ…!!!」余りの刺激に白目を剥き始め…閉じない口で、舌を突き出しながら、はっ、はっ・・・と、言われるがままに犬の鳴きまねを…
《GM》 【ユスファ】「何を言っているのかわかりませんよ。んっ~~♪」 いちばん奥に叩きつけ、濃厚な瘴気に満ちた竜の精を注ぎ込む、体内を跳ねまわり、絶頂トリガーを何度も引くが、それが体にかえることはなく
《GM》 【ユスファ】「まだ……出ますよ。」 気持ち良さそうに腰を震わせ、精を吐きながら塗り拡げるように腰を動かして
《レスティス》 【レスティス】「おぉぉぉっ・・・!!わおんtぅ!わんっ、わんっ、わんっ…!!!」高まった快感をすこしでも逃がそうとするのか・・・下をつきだし、息を荒く吐いて…2穴を貫かれ、煮えたぎるような精液で体の中をうめつくされながら…必死で犬の鳴き声のように吼え続けます



《GM》 それから延々と嬲られ続ける。何度も意識が飛ぶが、電撃で目を覚まさせられて。その度ごとに快楽の地獄の底は深まっていく
《GM》 【ユスファ】「ではそろそろ、素直になってくれましたでしょうか?」わざとらしく言うと顎を戻す
《レスティス》 【レスティス】「は………ぉ………」もはや啼く余裕も、うめく体力もなく、顔から溢れる涙と唾液が地面にしたたりおち…
《GM》 【ユスファ】「どうしましょう。今しゃべれないともう……」言いながら、一応耳を近づける
《レスティス》 【レスティス】「ごめんなさい・・・ごめんなさぃ…許してくださぃ…いかせてくださぃ…おねがいします……」かすれる声で、たどたどしく…
《GM》 【ユスファ】「いいですよ、以降はみんな犬の言葉でしゃべってくださいね。判ったらお返事を」 体を両手で握って突き込む準備をして問う
《レスティス》 【レスティス】「ぁ…わ、わんっ、わんっ……」促されるまま、犬の啼き声で頭をふりながら頷き
《GM》 【ユスファ】「くすっ。」楽しげに笑うと腰を振り始める、何度も何度も抉り犬の声を堪能しながら自分の快楽を高めていく、精を吐く直前に絶頂ブロックを解除する。そのまま待ち構えている内臓に白くて熱い弾丸を撃ち込むと
《GM》 【ユスファ】「んぁぁ、イき、なさい。」後ろから抱き締めて言う
《レスティス》 【レスティス】「ふぁ…ぁぉ、ぁっぁっ、いく、いくぅ……!!!!」解除された直後…体を大きく、びくんっ、びくんっ…!と精液を打ちこまれながら、体を腕の中で跳ねさせて……絶頂を向かえ…
《レスティス》 【レスティス】「ひくっ!!また、また、いくっ…!!いくぅ…!!らめぇ、いくの、とまらな、ぁ、また、いくぅっ…!!!」注がれるたび…否、注がれずとも、今まで高められすぎた快感のせいか、何度も何度喪絶頂を迎えてしまいます
《GM》 子宮の中まで満たした精虫が内壁に齧りつく、そのまま小さな無数の放電を行うと、子宮の中が沸騰するような衝撃
《レスティス》 【レスティス】「ひみっ…!!らめぇ、また、またいくのぉ…!?フあ、なんで、ぇっ!ぁっ、またぁ、お腹、あつく、ひっぅ、いく、いくくぅ…っっ!!?」子宮そのものへの刺激に、再び絶頂…繰り返す絶頂から降りられず
《GM》 【ユスファ】「ええ、いきたいだけイってくださいね。」いつまでも絶頂を途切れさせない。胸を、クリを背中を耳を、それぞれに潜む性感帯を掘り起こし絶頂地獄に放り込むと
《GM》 【ユスファ】「犬語を忘れているんではないですか?」
《レスティス》 【レスティス】「ふぁ・・・こわれる、こわれるぅ…!いきすぎて、壊れる、のぉ…っ!?もう、もういかせない、でぇ……わ、わんっ、わんわんっ……!!」その言葉に思い出したのか、繰り返される犬の啼き声…
《GM》 【ユスファ】「ごめんなさいね。犬の言葉はわかりませんから」 必死の懇願を笑い、壊すつもりで腰を使い
《レスティス》 【レスティス】「わんっ!?わぅっ!わぅわっ、んぅぅぅ!!??」必死で高い声を…言葉にならない声を上げて、高らかに雌犬の啼き声をあげながら……再びえぐられる2穴に、性感帯に……高い声を上げ始めてしまいます
《レスティス》 そのまま、しばらくは洞窟から雌犬の啼き声が響き続けました…

《GM》 この後レスティスは、心配したネコ騎士様の手で脱出できます

《GM》 ■□■ ランドリューフ戦記 「雷竜の散歩道」 閉幕です