【GM】 では、自己紹介をお願いします
【チコ】「わたくし、チロルともうしますの。でもお仕えする姫さまからはちっこいからチコ、と呼ばれてますの。」
【チコ】「でもチコの名前も気に入ってますのっ♪ あの方のためなら、なんでもいたしますのっ!」
【チコ】 でいいや! はやくえっちしよ!(
【GM】 ありがとうございました
【GM】  
【GM】  
【GM】 ニュクスと一緒に帝都にたどり着いたチコ。
【GM】 しかし敬愛する主人は、ある日買い物に行くといったきり戻ることはなく……
【GM】 どこかにいるはずの主人を求めて東奔西走の日々。
【GM】 ある日、とある情報で帝都側の村まで足を運んだものの、いたのはニュクス様とは似ても似つかない怪物。
【GM】 ガッカリしながら、宿で食事をしていたものの……生理現象は訪れるもので、尿意を覚えたチコは、宿の備え付けのトイレに足を運びぶ。
【GM】 川の上に張り出して、そのまま水洗式のトイレに入ると
【チコ】「んっ・・ひめさま・・この寒空の下、身体をひやしていないとよろしいのですが・・」長めの従者服のスカートをめくり、白い幼い下着を下ろし・・便座にまたがる
【GM】 ブーツの間に見える川面。不思議なことに流れていない……と思った瞬間水面がざぁっと盛り上がり
【チコ】「―――・・はぁ・・んんっん・・♪・・・ふぅ―・・、はっ!またわたくしおしっこが気持ちよ、(くなって、い、いませんわ!)」じょぼぼぼ・・と緩やかな曲線を描き黄色い液体が川の中へ落ちていく。姫を探すのに必死で、我慢していたせいかその放尿は長かった。ついつい開放感から声を出してしまっているのも無理からぬこと。
【GM】 【??】「ご挨拶ですわね?」 目をつぶり、快楽を抑えるチコの足元から、声が聞こえる。盛り上がった川面が、チコの直ぐ側まで近づいて、そこから声が聞こえてくる
【チコ】「ふぇ!?な、なんですの!?」水が盛り上がるだけでも異質なのに、そこから少女の声がすれば驚きを隠せず
【GM】 その間も止められない飛沫は、川面に飲み込まれていき
【チコ】 股間を拭くのも忘れ、残尿の水滴ががちょろちょろ落ちていくことにも気づけない。
【GM】 しゅるっ。水面から触手のように水が伸びチコの右足に絡まる。ここでスライム状の何かと相対していることに気がついて
【チコ】「魔物っ!?なにもこんな時でなくともっ!んんっ」ひざ下まで下げたぱんつが邪魔をし足に透明な触手が絡みついてしまう。
【GM】 【??】「やっと、メイデン捕まえた♪」 嬉しそうな声がすると、ズルズルルと水面が持ち上がり、拘束されたチコの側で少女の姿を取る
【アルヴァーテ】「私の名前はアルヴァーテ。あなたは?」
【チコ】「魔物に名乗る名前は持っておりませんの!んっ!離してくださいですっ!」より絡みつこうとするのを防ぐのに精いっぱいで解くのにいたれない
【アルヴァーテ】「出会い頭に放尿を浴びせて、名前を聞いても名乗らない……行儀の悪い子のようですわね。」勝手な理屈で断罪する。既に絡みついたスライムは腰の辺りまで飲み込んでおり。
【アルヴァーテ】「ところで、万が一とは思いますが、あなた、ツィアナって子を知らないですか?」さほど期待しない様子で尋ねる
【チコ】「あ、浴びせたくてそんなことするわけっ! ・・申し訳ないですが、存じないですの。」魔物とはいえ、女の子におしっこをかけてしまったかと思うと顔が真っ赤になって否定する
【アルヴァーテ】「それはそうですよね。」 知らないと言う言葉に動じた様子もなく 「やはり、イビルアイネットワークとやらに加入するのが近道みたいですわね」 わけのわからない事を言う
【アルヴァーテ】「ですので、少しあなたの痴態を取らせていただきますわ」 微笑んでとんでもないことを言い出す
【チコ】「なにが、「ですので」ですの!?」魔物とはすべからく碌でもないようだ。この少女も、姫をたぶらかすあのタコ少女も!
【アルヴァーテ】「特定メイデンを探せるくらいまでの資格を得るには、そういう条件があるのですわ。」 身体を包むスライムの動きが、拘束するだけの動きから、体中を愛撫し蕩かす動きに変化する。当然のことながら、無毛のそこを包むスライムも、じっくり固めの肉を揉み解し始め
【アルヴァーテ】「可愛らしいですわね。子供みたいに。」 口元が上がり笑みを作ると告げる
【チコ】「んんぁっ!やめ、そこはっ、だめで、すのぉ♪んぁーっ、こ、こども、なんか、じゃないぃです、のっ!」股間をじゅるじゅる扇動するスライムにほぐされていく、中に残った尿がスライムにしみ込み逆に何かが浸み込んできている・・快感と嫌悪感が混じった声が上がる
【アルヴァーテ】「そうですか?」 中で秘裂がくつろげられる。その奥に液体が流れ込むと乙女の証を確認し「まだ、お子様ですわね」 言いながら、膜のあたりをこりッとなぞる。スライムはブーツの中にも流れ込む。足の指までねっとりと絡め
【チコ】「ひぅんんん"ん”ぅん!?――っぁは、い、いま・・何しましたの!はぅん♪っぁ―・・」処女膜を触られる、身体が跳ね背筋をゾクゾクした奇妙な感覚が通り抜ける。
【アルヴァーテ】「お子様の証を、少しですね。」残忍な笑み。顔が寄せられると唇を奪われる。そのキスは、口内を、喉の奥まで犯すようなねっとりとした口付けで
【チコ】「おこさ、んんっ!??――ちゅ、む、んんっ、むぐぅぁ」突然の口付け、こじ開けられた口の中を這いまわり、舌に絡み犯されている。長いスライムのような舌は喉まで凌辱し空気すらよこそうとしない。
【チコ】 自然空気を求め、ついばむような形で異形の少女と口をさらに重ねてしまう。
【GM】 ずる、ずずずずる……喉奥を犯す長い舌が、更に奥まで浸入して行く。呼吸の阻害をしたままで、食道を下り、胃に届き、更に奥までズルズルと進入を続けて行く。同時に処女膜を嬲る流れもその奥に侵入して行き……胎内もみっちり満たして行くスライム。
【チコ】「ん"ん"んん――ッ!!!(お、おなかの中にまで・・はいって、きてる・・、アソコも・・だ、だめ・・もうはいらな、ぐるし・・)」終わることなく自分に注がれてくる少女の身体。咽せ吐き出そうとするが粘性が高く、まるで出てくれない。本人以外なら徐々に細い身体のシルエットが歪んできているのがよく分かっただろう。
【GM】 どういう原理なのか、不可能に見えた量が全て少女の中に入り込み、あとには荒い呼吸を漏らす従者の姿がのこるのみ。喉も肺もスライムに満たされていることはわかるが、不思議なことに呼吸は出来るようになり
【アルヴァーテ】「ご覧になって……」 脳裏に響く声と映像。村の中央広場には赤い不思議な映像が上映されており、興味を持った村人たちが集まってきている
【チコ】「はぁ、はぁっはぁ・・なにを、見させ、て・・」空気を求める肺のままに荒い息をしていたが、身体が動くようになるとすでにいない相手を睨むように普段より低い声で
【アルヴァーテ】「あれは、あなたのここ、ですよ。」 お腹の奥の大切な部分で蠢く感触 「もっと色々上映して差し上げますから、楽しんでくださいませ」 広場では村人たちがアレコレ言い合い怪異を見守る
【チコ】「そ、そんなっ!?あ、あれが・・わたくしの・・っ(だいじなところ・・・)」あんなに蠢いてグロテスクな肉の塊をしているのが一番大事なものだと思うと・・冷たい汗が肌を滑っていく。
【アルヴァーテ】「ですが、止めるのでしたら……急いだほうがよろしくてよ。」 不意に喉の自由が利かなくなる。言葉を喋れなくなったチコ。しかし、身体はゆっくりなら動かせそうで
【チコ】「す、すぐおやめくださいまし!ん!?―――っ!? ッ!?」蠢く股間の中のモノのせいで考えがまとまらず焦りだけが空回りする。そんな中さらに追いうちをかけるように声すら奪われてしまう、が「(いいですわ・・こんなゲーム、簡単にこなしてみせます!)」不自由なことが自分を駆り立てる。憧れる姫と過ごすうちに自分にも宿った性分だった。
【GM】  
【GM】  
【GM】 シーン切ります。切るのをすっかり忘れて犯し放題でした。2つアクトをどうぞ
【チコ】 《ぱんつはいてない》だけにしますにゃー
【GM】 はいな!
【GM】  
【GM】  
【GM】 フラフラと身体を起こし、歩き始めるチロル。胎内を蝕む感触がぞわぞわと快楽の波紋を広げ。
【GM】 愛するものを受け入れることすらしていない、膣道も子供の為の小さな小部屋でさえも淫毒交じりの瘴気に犯され
【GM】 責め具のBSプレゼント
【GM】 羞恥の淫熱 (ナイト/耐13攻7特4) 
【GM】 TP36/知力/攻2d6+14/《浸食攻撃》《誘惑》
【GM】 衆人環視の中、肌を晒して戦うメイデンは、その視線にも歯を食いしばって耐えなければならない。
【GM】 トイレのドアを開けるチロル。酒場の客も噂を聞いて広場に向かっているようで

【-GM-】 [チコ(羞恥の淫熱TP36)]

【GM】 さらに催淫のBSもプレゼントです。そして、開幕
【GM】 なにかありますか?
【チコ】 まず《エネミ―スキャン》でどうしたらいいのか把握します!
【GM】 OK,どうぞ
【チコ】「―っん(みんなの目があれを見てる・・っ、はやくどうにかしないと・・)」
【チコ】 -> 1D6 = [3] = 3

【-GM-】 [チコ(羞恥の淫熱TP33)]

【GM】 広場のイビルアイ、そこを目指して足を進める。そして通常行動どうぞ
【チコ】 では普通に《ガッツ》とで突破を!
【GM】 どうぞ!
【チコ】 -> 2D6+8+2 = [6,6]+8+2 = 22
【GM】 うおw

【-GM-】 [チコ(羞恥の淫熱TP11)]

【GM】 必死に足を進める。前方に人ごみが見えるころ
【チコ?】「皆さん、それは、私のおまんこの中の映像です!」 大きな声が喉から出る
【GM】 一斉に振り返る人、また人
【GM】 侵食
【GM】 -> 2D6+14 = [1,5]+14 = 20
【チコ】「――んん!?(今の!)」人の目が自分に突き刺さる。特に男性の目が自分を見、そして自分の股間を見ている。いつのまにかそこが赤いスカートが水に濡れたように変色してしまっている。
【チコ】 順当にその他にダメージを 26/12/0 アクトはありません!
【チコ?】「もっと、見てください。中から外から私のことを……お願いします!」 不意に腕を操られる、変色したスカートを自分の手でつまみ、ショーツを腿まで下げたままのそこを衆目にさらし
【GM】 あ、侵食攻撃なのでHPに10点直接です
【チコ】 なるほど! 恐ろしいぃぃ!
【チコ】 ではHP38→28 《突き刺さる視線》で!
【GM】 了解。そのままRPどうぞ
【チコ】「ふるふるふる・・(み、みないでっだめ、みんな見てる・・どうして、やーっ)」自分の手なのにたくしあげられた腕を下げることも隠すこともできず、まっかにした顔で首をひたすら振って視線を拒絶する。
【チコ?】「もう、濡れてるんですよ……ほら、もっと見て、ね?」 自分の声とは思えない甘い声
【GM】 【村人】「メイデン様……何を一体」 戸惑う村人たち。しかし視線は食い入るように少女の痴態に吸い寄せられる
【GM】 そしてラウンドまわします。開幕どうぞ
【チコ】「(ぬれてなんか、ないよ。もうやだ・・・みんなどうしてみるの・・)」股と下げられた白い布の間には細い透明な糸が走っているのが、近くの男には見えてしまっているだろう。 次第に体を犯す毒によって普段の固く真面目をきどった仮面が剥ぎ取られ、年相応の・・抑えていた子供の顔が覗く。
【GM】 【村人】「本当だ……濡れてる。なんで、こんな事を」
【チコ?】「私はこうして男の人に見られてないと生きていけないんです。変態だから、見られて喜ぶ変態だからもっと見てください!!」 胎内映像とその外見。村人たちが何度も見比べ
【チコ】 毒と羞恥に赤らんだ頬、涙を潤ませた瞳、幼いながらも雌の臭いを発する恥筋・・。口々に聞こえる男たちの声が、重なり自分を包んでいる。
【GM】 【村人】「すげーな、子供みたいな外見なのに。変態かよ。」「パイパンお嬢ちゃん、もっと腰振れ」
【チコ】「ふるふるっ!(チコはへんたいなんかじゃっ!ないからっ!)」強く首を振って否定する。が、そのあと男たちを潤んだ目で見たのがいけなかった。まるで幼さを宿しながらも誘うような・・そんな目で

【-GM-】 [チコ(羞恥の淫熱TP17)]

【チコ】 淫毒修正も入ったし、では・・《スキャン》して突破だー!
【チコ】 -> 1D6 = [4] = 4
【GM】 突破もどうぞ
【チコ】 ガッツもいれるよ!
【チコ】 -> 1D6+8+2 = [3]+8+2 = 13
【チコ】 やたーw
【GM】 チコの目の前に、透明化したイビルアイがいる。瘴気の感触からそれを確信して
【チコ】「(あれを・・こわしちゃえば・・っ!)」スカートを持っていた手を、なんとか右手だけ動かしそれを掴むと、おもいっきり地面に叩きつけた!
【GM】 瘴気が弾け映像が途絶える
【GM】 しかし、周囲の目をぎらつかせた村人たち、胎内に詰まったスライムは何も変化がなく
【GM】  
【GM】  
【GM】 スカートをまくったチコの手が離れ、長い裾が液体に塗れた細い腿を覆い隠す。周囲に漂っていた瘴気もなりを収め、あたりの村人たちもわずかに正気に返った様子。
【GM】 しかし、チコのスカートの中では……
【GM】 口から入ったスライムはゆっくりと時間をかけながら内蔵を下り、海魔の手によって改造された快楽期間である腸内にまで浸入を果たし
【チコ】「んぃぅ!?(おなかがっ、なんで、こ、こんなにぃっ!?んんくぅ!?)」快感がより強くなるにつれてうぞうぞ中を移動しているのがはっきりわかる。身体は熱病に犯されたように息を荒げ、悶えさせる。汗が玉のように浮き上がるがぬぐう暇もなく変形をみせる下腹部からの波に流されるままだった。
【チコ】「(こ、これいじょー・・行ったら、おお、おしりからでちゃう・・っ!でもださないとんんっぁ!)」周囲から好意と心配の視線がそ注がれる中も、より奥へ深いとこへ侵入していく。
【GM】 腸壁をピッチリと隙間なく覆って進むスライム。気まぐれに小刻みに振動すると、その感触が植えつけられた無数の快楽神経をくすぐる。子宮の裏側にたどり着くと、腸側から揉み解すように揺さぶって幼い身体に未知の快楽を注ぎミアスマを搾り出す
【チコ】「――ッ!?っ!?んん――ッ!!!??(だ、だめ・・♪もう、なにも・・かんがえられ・・なぃ・・よぉ・・っ♪)」身体に満ちていく毒の快感に顔を緩ませる。苦しげだった顔は赤くほてり、少女に拙いが確かな妖艶さを醸し出させる。
【GM】 ユルン。お尻の穴から、スライムの一部が顔を出す。公衆の面前で排泄をしてしまったような背徳と羞恥。それを煽るかのようにゆっくりゆっくり肉門を刺激しながら潜り抜けて行くスライム。流れ落ちることはなく、腿を伝い体中に広がって行き
【チコ】「(う、うんちぃ、してるみたいぃんん――きもち・・よ・・すぎるよ―・・♪)」長く続く甘い排泄感に脚が震え立っていることもやめ、地面に転がる。淫臭が漂う中、スカートの後ろ部分が少し膨らんでいるのがもしかしたら見えてしまっているかもしれない。
【GM】 転がった!?うつぶせ!
【GM】 ニュクス様に与えられた大切な従者服が土に塗れていく。しかし、体内からあふれる快楽は抑えることが出来ず……うつ伏せになったところで無理やり動きを押さえ込まれる。耳元で囁かれるのは先ほどの声
【アルヴァーテ】「あなた、どういうお尻をしているのかしら?処女なのに犯しすぎるんじゃない。変態ね……」 蔑まれる言葉
【チコ】「(んぁぁあ♪・・ちこ・・はへん、たいなん・・かじゃ・・ないよぉ・・)」いつも生真面目なほど行動に気を付けているのに、見えてないとはいえ今は人々の前で排泄にも等しい行為をして感じてしまっているのだ。もしバレてしまったら・・羞恥ではなくニュクスに仕える資格を失う絶望に染まるだろう。
【GM】  【アルヴァーテ】「立派な変態ですわ。」 心の守りが弱くなっている。思考表層を読み取られなじられると、秘裂の上をぴしりと弾かれる。お尻に意識を向けていた分、クリトリスからの鋭い刺激に不意を打たれ
【チコ】「――かはッ!?(――へ、へんたいだから・・こんなに・・こんなにぃ、き、きもちいいのか・・な・・っ♪)」育ちきらない肉芽だったが、心まで甘く溶けている少女には十分すぎた。皮からようやく見えている程度存在だが、チコを蝕む。アルヴァーテに包まれそこへと入念に流し込まれていく淫毒がさらに淫らに促していく。
【アルヴァーテ】「ですわね。変態は変態らしく……それを認めたら、もっと気持ちよくなれますわよ?」 いつの間にか、腕の拘束が解かれている。自由になる手が行うのは反撃か、それとも
【チコ】「(も、もっと・・。キモチよく・・、すこし・・ならしても―・・んあ、ぁあっ!あっ、あぁ・・っ!・・・ッ!!!)」甘い・・悪魔のような言葉だった。それにチコは自分で秘部を、恥芽を指で―はじめは恐る恐る、次第に爪で軽くしたほうがより得られることに気づき―犯し始める。肛門へのアルヴァーテの扇動もあって、大声を出さんばかりに口を開け頭の中を真っ白にし・・くたっとなる。
【アルヴァーテ】「魔物に嬲られて、自慰をするなんて……変態。本当に変態ですね。あなたの主もきっと、そんなあなたを見たら……」 絶頂にぴくぴく震えるチコの耳元で囁く。村人たちは魔物の姿を見て逃げるのか、チコを助けるのか、あるいは他の何かをするのか決めかねて
【チコ】「(だから、へんたい・・なんか・・じゃ・・ある、じ・・にゅ・・くすさま・・、―――ッ!?わたくし・・っ、なにを!?)」未だ数えるほど目の絶頂の余韻に浸っていたチコだったが、自分を形作る真ん中にいる存在を忘れるわけがない。
【アルヴァーテ】「そう。もう少ししっかり教え込んであげないといけませんわね。」 スライムの動きが激しくなり

【-GM-】 [アルヴァーテIV5][チコ]

【GM】 こっちは開幕ないです。そちらの開幕、そのまま行動どうぞ
【チコ】「――ッ!(きも、ちいい・・け、ど・・ニュクスさまを・・思えば・・耐えれ・・るっ!)」
【チコ】 では《エネミースキャン》を使います!
【GM】 あ、アクト宣言もどうぞ。そしてスキャンのロールもどうぞ
【チコ】 《ぎこちない仕草》《プライドの崩壊》《自慰》でお願いします!
【チコ】「(あの・・たこむすめは雷に弱かったはずでしたが、前に読んだのだとこうゆう軟らかい魔物は総じてー・・)」氷に弱い。毒が流され冷えた頭が記憶を紡ぐ
【チコ】 シーンアクトだということで、《自慰》のみを再宣言します!
【GM】 了解です
【チコ】 -> 2D6+8 = [1,6]+8 = 15
【GM】 -> 2D6+5 = [5,5]+5 = 15
【GM】 受動有利でレジスト!
【チコ】 なんと!
【チコ】 次は見切ってやる!w
【GM】 まねw
【GM】 では、そのまま通常どうぞ!
【チコ】 では《ファイアエンチャント》で手に魔力を宿します!
【GM】 了解、アルヴァーテはスライムをうごめかし
【GM】 サモンスライム、バインディング
【GM】 -> 2D6+11 = [6,3]+11 = 20
【GM】 ダメコン、アクトをどうぞ
【チコ】 ではその他に 26/12/0 アクトは無しで
【GM】 了解です。長い戦闘になりそうなので、描写はサッパリ目にいきますね。ラウンド跨いで開幕どうぞ
【チコ】 では今度こそ!《スキャン+ガッツ》
【チコ】 -> 3D6+8 = [3,4,1]+8 = 16
【チコ】 拘束でー4されて12だ!
【GM】 -> 2D6+5 = [1,4]+5 = 10
【GM】 でもだめだ!w
【チコ】 勝ったんだぜ!
【GM】 アルヴァーテ (ナイト/粘/淫/術・水)
【GM】 【体力】4【運動力】3【知力】5【魔力】10
【GM】 【HP】82【MP】10【IV】5【攻撃】2d6+3【防】6(9射撃)
【GM】 《サモン・スライム》《自己再生》《バインディング》《七色の淫毒》《ライトニングヒット》
【GM】 以上です。そして、通常どうぞ
【チコ】 やっぱり自己再生持ってたか・・ヒールじゃないだけましか
【チコ】 では・・って!拘束きっついな!
【チコ】 -> 3D6-4 = [6,1,3]-4 = 6
【アルヴァーテ】「それは、嬲って欲しいからしているのかしら?」 言いながら攻撃
【GM】 サモンスライム、7毒!
【GM】 -> 2D6+11 = [5,5]+11 = 21
【チコ】「gjhkj(そんなわけっ!)」わめくように
【チコ】 腰:スカートを破ってください 26/0/0 アクトはやっぱり無しで
【GM】 OK!自ラウンド。開幕どうぞ
【アルヴァーテ】「これほどヌルヌルにしている変態が……メイデンのような顔をして」 腰の守りの魔力を奪い取り縦横に嬲りながら蔑みの口調
【チコ】「ふがふが(ぬるぬるなのは、貴方でございましょう!)」
【チコ】 では《ウィーク+ガッツ+ポテ1》 これが最初で最後の余りポテ!
【チコ】 -> 4D6+8-4 = [6,1,5,5]+8-4 = 21
【GM】 2Dで16はちょっと厳しい
【GM】 -> 2D6+5 = [1,4]+5 = 10
【GM】 防御が0に!
【GM】 そのまま通常どうぞ
【チコ】 -> 3D6-4 = [2,6,2]-4 = 6
【GM】 スライムの一部が弾ける。しかし、攻め立てる動きは増して
【GM】 サモンスライム+ライトニングヒット
【GM】 -> 3D6+11 = [1,1,4]+11 = 17
【チコ】「―っ!(はやく、でていきな、さいっです!)」
【チコ】 胸にもらって9/0/0 やぱり無しです!
【GM】 出るのに併せて敏感な肉門を擦りあげられ
【GM】 OK,ラウンドまわして開幕ないかな。そのまま通常どうぞ
【チコ】 やっとガッツも併用できる!
【チコ】 -> 4D6-4 = [3,3,3,4]-4 = 9
【GM】 更に攻め立てる動きが増して
【GM】 サモンスライム+ライトニングヒット
【GM】 -> 3D6+11 = [1,5,1]+11 = 18
【チコ】 胸にもらって全裸(着衣Hだけど!) 0/0/0 HP28 アクトは・・無し!
【GM】 では、そのまま通常どうぞ
【チコ】 -> 4D6-4 = [5,4,4,6]-4 = 15
【GM】 大きいのきた!
【GM】 サモンスライム+バインディング。暴れが過ぎるので、縛りなおす
【GM】 -> 2D6+11 = [1,2]+11 = 14
【チコ】「-っ!(そんな、の!効きません、の!)」拘束力は燃えるチコを下回るようだ
【チコ】 そしてHPダメージと合わせて古の石を使用
【チコ】 -> 28-14+3D6 = 28-14+[3,6,5] = 28
【GM】 凄くなおった!?
【GM】 では、ラウンド跨いで行動どうぞ
【チコ】「(ニュクスさまっ!勝って、この者にお仕置きしてみせます!)」
【チコ】 -> 4D6-4 = [2,6,3,1]-4 = 8
【チコ】 下がった・・
【GM】 それではまだ堕ちない。
【GM】 サモンスライム+バインディング。
【GM】 -> 2D6+11 = [6,4]+11 = 21
【チコ】 ここで一気にぃ!
【アルヴァーテ】「ふふ。散々暴れたけど、そろそろおしまいみたいね。」
【チコ】 《罵倒・ぎこちない仕草・プライドの崩壊・止まらない刺激・菊辱》 これで全部!
【チコ】「(おしまいなんかじゃ――ひぅぁっ!?)」
【アルヴァーテ】「でも……これで最後みたいね。」 ちゅるりと、おしりを最後に撫でて、腸内に侵入していた最後のスライムが抜け落ちる
【GM】 久しぶりに軽くなる体の中
【チコ】「(そちらこそ、逃げる、んん―――っ、じゅんび・・でもしたら・・いかがですのっ!)」
【チコ】「人の中に・・入って…おっ、おお・・おしりから出てくるなど、言語道断ですの!あなたにはもうそんなことできないように、お仕置きして、お塩といっしょに瓶に閉じ込めてやりますの!」
【チコ】「あなたの探してた人もどうせ、嫌で離れたに決まってますの!」
【チコ】「追いかける女は見苦しいですの!侍女の間でも大抵うまくいかないって聞きましたの!あなたにお似合いですのっ!」
【アルヴァーテ】「生きがいいわね、本当に。今度は上下から入って、体内ですれ違って両側から出てみようかしら。」 拘束されたチコの口元、そしてお尻の穴に粘体が這い登り
【チコ】「―!???もがっ、んん――(い、いやっんんんんっ―――ッぁ!またはい、って・・お、おしり・・があつい・・っ」出たばかりだというのに、再び侵入してくる異物。しかし今度は正気のままさっきと変らない快感が襲ってくるのだ
【アルヴァーテ】「壊れないよう、しっかり気を張っていた方がよくってよ? もうそんなに溶けていたのでは……」 ニマリと笑う。同時に処女穴の奥、たった一人にしか捧げたくないその場所を、我が物顔に占領した粘槐が震え始めると……腸内の振動と共鳴し一息に少女の意識を高みへとは値上げ
【チコ】「(いやぁ・・・なんで、なんで・・おしりが・・気持ちいいのよっ、――んぎゅぁ!?あ、あぁ、っぁぁあ!)」穢れなど知らぬもっとも奥まった場所にまで侵入され、薄い肉越しに子宮壁を震わせて、今までとは違う――雌の本能を揺さぶるような―刺激が神経を焼いていく。
【アルヴァーテ】「ほら、また心の壁がほどけてますわ。お尻が気持ち良いのね?」 既にチコからミアスマを吸い体積を増したのか、少女の身体を形作ったスライム少女は、チコの腿を抱えると花芯同士を擦り合わせるように密着させ
【チコ】「(ひぃぐぁーッ!ひもぢよぐ・・なん、かっ・・ない・・っ!う"ぁっ、こ、こすりつ・・けない・・であな、たのそこっぉ!だ、だめぇ――っぁぁ!)」体内だけでなく、火照り大きく育った雌芯をアルヴァーテの大きめのそれと合わされて、自分からも淫蜜がとろとろ漏れてぬるつきが増す
【アルヴァーテ】「必死に心に嘘をついて……嘘は悪徳じゃないですか?人間社会の中では。」 腿でチコのお腹を押し込むように挟むと、ゆっくりと腰を回すように動き始める。ネチャネチャと秘裂同士が溶け合うように絡む。腹部を圧迫されるとパンパンにスライムを詰められた子宮が震え、腸内の激感を更に高める
【チコ】「(きもぢよく、なんかっないったらないのですっ!だ、だから・・嘘なんかじゃぁ―お、さっ、圧さない、でっ、だめ、でちゃ・・)」震えると透明な少女の股間が触れている秘部から淫水とは違う、排泄物が漏れていく。一度で始めると抑え込むこともできず少女の身体に吸われるままにしみ込んでいく。
【アルヴァーテ】「またこんなに漏らして……しまりがない穴ですわね。」 漏らし続ける小さな穴、そのすぼまりに細い粘体を差し込むと……ズクリその柔らかさを利用して、一気に膀胱まで貫く
【チコ】「(――そ、それはあ、あなたが、圧すから出ちゃってっ!ひぐっぁ、いぃ"ぃぃ・・ど、どこにはい、ってる・・のです・・かっ!?)」出し切らないままに膀胱まで侵入してきたアルヴァーテはそこに残った残尿を飲み干し吸っていく。
【アルヴァーテ】「何処って、だらしのないおしっこの穴に決まってるじゃない。これでも、わからない?失った尿の代わりにスライムを注ぎ込む。パンパンになり激しい尿意が沸き起こるが、いくら力んでもスライムが出ることはなく
【チコ】「(ひ"ぃぁぁッ!?な、にこれ・・おじっごが・・いっぱい・・)」限界いっぱいまで我慢したときのような・・切ない苦しさに駆られ、身体はすぐに排泄しようと下腹部へ力を込めるが・・。
【アルヴァーテ】「だらしがない子には、お仕置きを。擦って気持ちよくしてくれたら、出してあげるかもしれなくてよ?」 そう言って、貝合わせの腰を一擦りして、動きを止める
【チコ】「(わ、わかった・・からっ、はやく・・出て・・っ)」激しい尿意に似た衝動に駆られ、一心に腰を動かし始める。自慰もほとんど知らない拙い動きではあったが、次第にアルヴァーテから声が漏れかたに違いがあるのに気づいた。「(あな、たも・・気持ちいいですの・・?♪)」上下するたびにアルヴァーテの秘谷に沿って透明な肉ビラからチコの恥芽が見え隠れする
【アルヴァーテ】「んっ、そうよ。エッチな動きですわね♪」 生意気な口を利くチコが必死に腰を使う様を、甘い吐息を零しながら笑う。チコが腰を使えば当然その刺激は小さな従者にも跳ね返っていき。同時にアルヴァーテの快楽の高まりに併せて、体内の責めも激化して
【チコ】「(こ、これは…させられて、いるだけ、ですのっ!)」二人は呼応するように高まっていく。子宮・肛門・口内を犯すスライムも震えている・・アルヴァーテの絶頂も近いのだろうと、チコも負けず口内の侵入者へ舌を返し膣内へ搾りこむように膣肉を動かす。
【アルヴァーテ】「させられてするのと、自分でするの……どちらもたいした違いがない気がしますが……」 言葉ははっきりしているものの身体は絶頂を目前にして。合わせるように腰を使ってチコの快楽も押し上げて
【チコ】「(はぁ、はぁ・・ん♪う、うるさい・・ですの―・・っ!んぁァァ――・・ま、また・・頭がまっしろに・・っ♪)」一際大きく身体を跳ね反らせると、身体全体を痙攣させるように手足を伸ばしくたっとなって・・再びの絶頂へ登りきってしまう
【アルヴァーテ】「~~っ♪」 小さく呻いてチコの腿を抱きしめたまま絶頂に達する、2人の結合部は様々な液体でドロドロに濡れ。それでも未だチコの膀胱内のスライムは居座ったままで
【チコ】「(まだ・・くるし・・約束が・・ちがいますの・・っ!)」股間へ力を入れて排泄しようと・・
【チコ】 では反撃にゃ!
【チコ】 -> 4D6-4 = [4,4,1,3]-4 = 8
【アルヴァーテ】「まだ……」 ニコリと笑う顔を炎をもとった拳が薙ぐ。しかし、直ぐに回復すると
【GM】 ライトニングヒット
【GM】 -> 3D6+3 = [2,5,1]+3 = 11
【チコ】 HPがゼロになったので致命いきます。 その後ウィッシュいきます!
【GM】 了解。淫あります
【チコ】 -> 1D6-1 = [1]-1 = 0
【GM】 無傷w ウィッシュ不要
【GM】 では、反撃どうぞ
【チコ】 うはw これは勝つる!
【GM】 1以下:胸に宿る消えない炎。倒れかけた身体に力が入る。HPが1にになり戦闘を続行する。
【チコ】 -> 4D6-4 = [2,6,1,4]-4 = 9
【GM】 こっちも反撃
【GM】 -> 2D6+3 = [6,2]+3 = 11
【チコ】「(はやくっ、たお、れるですのっ!)」
【チコ】 再度w 
【チコ】 致命表
【チコ】 -> 1D6-1+1 = [4]-1+1 = 4
【GM】 4:強烈な攻撃に失禁し、気が遠くなるが、意志を籠めて耐える。CPを2点消費することでHPが1になり戦闘を続行できる。しないなら意識はあるが戦闘不能になり、HPが1以上になるまであらゆる行動が行えない。
【GM】 また漏らした!
【チコ】 CPは余ってないので ウィッシュいくぜ!
【チコ】 さすがウチの娘w
【GM】 了解!
【アルヴァーテ】「まだ、起き上がる……」さすがに驚愕して見詰める では、反撃どうぞ
【チコ】「(ニュクスさまの侍女として・・隣に立つなら・・あた、りまえ・・ですのっ!)」
【チコ】 -> 4D6-4 = [6,4,1,3]-4 = 10
【アルヴァーテ】「そ、そんなこと。」気圧されて、しかし反撃
【GM】 ライトニングスライム
【GM】 -> 3D6+11 = [1,2,3]+11 = 17
【GM】 そして反撃どうぞ
【チコ】 HP38→21 反撃いくにゃ!
【チコ】 -> 4D6-4 = [5,5,5,3]-4 = 14
【GM】 残3……
【GM】 ライトニングスライム 運命の一打!
【GM】 -> 3D6+11 = [1,1,2]+11 = 15
【GM】 気圧されすぎ。反撃どうぞw
【チコ】 ラストだー!
【チコ】 -> 4D6-4 = [5,1,6,5]-4 = 13
【チコ】「(これで・・!おわりですのぉっぉ!!)」
【アルヴァーテ】「そ……んな。」 形をとり続けることが出来なくなる体内に居座ったスライムも固さをなくし
【チコ】「わたくしを甘く見過ぎですのっ!――っ、喋れるですの!」
【アルヴァーテ】「…・・・」もはや発声器官も形成できないのか、小さくなったスライムはズルズルと水辺を目指して逃げようとし
【チコ】「待ちなさ・・っ(あそこまで・・弱れば、しばらく動けないでしょうし・・わたくしも・・)」膝に力が入らない。魔力の使い過ぎによる反動だ。
【GM】 へたり込むチコ。スライムを止めようとする村人はおらず……
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 エンディング
【GM】 翌日も抜けるような快晴。村人の視線が気になったチコは、宿屋に一日篭って魔力の回復に努めると翌朝一番。大勢の村人たちに出会う前に村を後にしようとする。
【GM】 いや、魔力の回復に努めようとしていたのは本当であろうか
【GM】 村を後にするマジメな従者の頬は赤く染まり、踏み出す足は力がない
【チコ】「(あの方を見逃したのは・・失敗でしたですの・・、うっ、うぅ・・まだ残ってたなんて・・)」
【チコ】 今さら川へ逃げたアルヴァーテを追うのはムリだろう。 つまりこの中に残ったスライムとしばらく・・短くない間付き合わなければいけないということだ
【GM】 そのことを思った瞬間、鋭敏な快楽器官と貸した肉筒の中で、スライムが壁面を舐め。甘噛する
【GM】 スカートの中には愛液が零れ、メスの匂いを閉じ込めて……村人たちに見つかれば、発情していることは一目で判るだろう
【チコ】「――っ!?(ちょっとこれは・・っ、はやく行かないとマズいです、の・・っ)」
【GM】 思う心とは裏腹に、早く歩けばその衝撃が子宮を揺する。腸内だけではなく、子宮の弾みもチコを追い詰め、ついつい歩みが遅くなる
【チコ】「はぁ、・・はぁ・・。」まるで病人のような足取りでのろのろと・・。それでも身体は一方的に寄こされるそれを受け取っていく。
【GM】 ふとその時、背後から近寄る馬車の音。チコを追い越そうとして、そこで止まると……
【GM】 【男】「お具合が悪そうですね……帝都までですが、乗っていかれますか?」 親切そうに声を掛けられる
【チコ】「・・ありがとう、ござい、ます。よろしく・・おねがいしますの・・♪」最後の音に、甘さが混じっていたような・・。それに男が気づいたかどうか
【GM】 【男】「ええ、どうぞ。」 身軽に御者台から降りると、チコに手を貸し馬車後部へと。何気ない表情。男はチコの異常に気付いたのだろうか。淫毒に犯された従者の道はまだ遠く、主人との再会の日はいつになるのか
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ■□■ ランドリューフ戦記 従者の歩む道 閉幕です
【GM】 お疲れ様でした!
【チコ】 おつかれさまっした!
【GM】 アルヴァーテ負けるとは思わなかったw
【チコ】 氷があれば・・!と何度も思った
【GM】 だよねw
【GM】 では、CPSPお願いします
【チコ】 10/8です!
【GM】 経験点は40+10(ナイト)+10(ナイト罠)+5(いきなり責め具だったボーナス)+10で75点
【GM】 ミアスマは4+8/2で8点!
【GM】 名声1つ
【GM】 人脈希望ならアルヴァーテで!
【チコ】 いただきますとも!
【チコ】 なんとかLv3に届くぜw ひゃっはーw
【チコ】 ではありがとうございましたww
【GM】 おお、それは良かった!
【チコ】 チコでも勝てるもんだな~
【GM】 こちらこそ、ありがとうございました。チコ可愛かった!
【GM】 ですねw
【チコ】 ありっすw 
【GM】 では、おつかれさまでした!
【チコ】 次回はスクレに挑むよ!(ぁ