【GM】 おお、そうだ
【GM】 見てる人用と私用(?)に自己紹介をお願いしたい!
【チヤロ】 |_・) いつもとかわらないよ?
【チヤロ】 むしろ
【チヤロ】 前回の感想文張ろうか?!
【GM】 それでいこう!
【チヤロ】「人は金とかいうものがないと生きていけん言うち、金を得に人の集落に行ったちや」
【チヤロ】「なんとも人とは不便なものじゃち、まあ、しゃあなちやな」
【チヤロ】「逃げた馬を捕まえたら金をくれる言うち、狩りならあちの出番やき、タクと森へ出かけたちや」
【チヤロ】「すぐに馬は見つけたちやが、そこに異変に冒された人もおっての、まあ、あちの爪にかかりゃいとせんち」
【チヤロ】「じゃが、あの阿呆(タク)が瘴気に飲まれおっての。まったくしゃあない奴じゃち」
【チヤロ】「やはりあちがおらんと何するかわからんち、もうしばらく一緒にいてやるちや」
【チヤロ】「まったく、手間ばかりかかる奴じゃ」
【GM】  
【GM】  
【GM】 ■□■ ランドリューフ戦記 「帝都の片隅で叫ぶ狼」
【GM】  
【GM】  
【GM】 あれから一週間。とりたてて大きな事件もなく、二人は帝都を目指して旅を続けています。
【GM】 帝都まで、あと三日。二人は久しぶりに街道筋の宿場に入り、湯を貰って垢を落としています。
【GM】 ……帝都が近づいてくるにつれて、タクが何かを考え込むのがチヤロの目に付き始めます。
【タク】盥のお湯を使い、チヤロに背を向けつつ。「あと三日だな。そういえばお前は……」と、何かを言いかけて、そのまま口を噤む。
【チヤロ】「なんじゃ?また何か考えちぅか?いい加減にせんと足元掬われるちやよ」ベッドの上に座り込んで、尻尾の毛繕いをしながら
【タク】「大したことじゃない。お前は、異変を見つけるとかどうとか言ってたが……、いまの帝都は異変の巣窟だって言うぞ?」湯を掬い、垢を流し落とす。ボロ布で水滴を拭って立ち上がる。
【チヤロ】「そんりゃ手間が省けるちやね」気にする様子なく、ぺろぺろと尻尾を舐めて
【タク】「分からんな。お前は異変を見つけてどうしたいんだ? 森でのうのうと暮らしていりゃあ良かったろうに」 水滴を拭いながら服を着ていく。浅黒い背中がチヤロの前で揺れる。
【チヤロ】「わからんのは主ら人ちやね。なんで目の前に異変があるち、わかっとってのうのうと暮らせるちやか?」一通りの毛繕いが終わって、満足げに尻尾をぱたたと振って、四川をタクの背中へ向けて
【タク】「……そうか。じゃあ、帝都に入ったらお別れだな」よっ、と服を着込み、タライを部屋の外に出して。
【チヤロ】「何言っとるちやか。主をひとりに出来るわけないちや」呆れた風に視線を向けて
【タク】「だからな」呆れたように振り返る。「お前の言う異変なんかに構ってられないんだ俺は。俺は俺の目的がある」
【チヤロ】「そういえば聞いとらんかったちやが、主の目的とは何じゃち?」
【タク】「……何でお前に言わなきゃならん」
【チヤロ】「何で言わんちやか?」不思議そうに
【タク】「お前には関係ないだろ」ぶすっと。
【チヤロ】「つまり、何か後ろめたいことがあるちやね?正直に言うちや」む、と眉を寄せて
【タク】「……いいか? 帝都に入ってからは別行動だ。一緒に宿を取るのは構わんし、夜には帰ってくる。お前は異変の調査、俺は俺のことをやる」一方的に言って。
【チヤロ】「悪さはせんちやね?あと、キツくなったら正直に言うちやよ?」じーっと瞳を見上げて
【タク】「……」わずかに、目を反らす。「……大丈夫だ」
【チヤロ】「…正直に言うちやよ?」回りこんで、じーっと
【タク】「……お前、あんなことがあって、俺が大丈夫って言えば信用するのか?」
【チヤロ】「当たり前じゃち」まっすぐに見上げて
【タク】「……なんで」人が信用できない人生を送ってきた。思わず問うてしまう。
【チヤロ】「なんでも何もありゃせんち。そういう約束じゃち」
【タク】大きく、肩を怒らせる。……何かを、叫ぼうとして、しかし大きく息を吐く。「……俺が助けを求めたら、お前は……助けてくれるのか?」
【チヤロ】「当たり前じゃち」何を言ってるんだ、みたいな表情で
【タク】「あー……」ぺたり。手がチヤロの頬を撫でる。そのまま、小さな身体を抱き寄せる。
【チヤロ】「キツいちやね?」そっと体重を預け
【タク】「……ちょっとな」チヤロの頭を軽く撫で。
【チヤロ】「仕方ない奴じゃち」やれやれとため息をひとつ吐いて
【タク】しばらく抱いていて、そして抱擁を解く。瞳を覗いて、言った。「チヤロ。……俺の奴隷になってくれ」
【チヤロ】「まったく…」ふぅ、とため息ついて「今だけちやよ?好きにするといいちや」まっすぐに瞳を見つめ返し
【タク】「……へ?」
【GM】 何かが食い違っている。チヤロの言葉に首を傾げるタク。
【チヤロ】「誇り高い古き賢狼の民を奴隷になど出来ると思わんことちや。仕方なしに今だけはなってやるちやが、あくまで主の瘴気を抜くためじゃち。そこんとこ勘違いしとぅいかんちやよ?」大真面目な表情で
【タク】「……そうじゃねえ! この一週間は魔法も使ってないしお前の心配してるようなことは起こってない! あー、説明が足りなかったのは謝る」
【チヤロ】「何じゃち?もっとわかるように説明するち」むぅ、と
【タク】「ああ」ベッドに座る。「俺が帝都くんだりまで田舎からやってきたのはな、弟を取り戻す為なんだ。奴隷商人に売られた、な」
【チヤロ】「ふむ、それで」ベッドの上に胡坐をかいて座って、話を聞く体勢
【タク】「親父がそういう良くない方面のツテを持ってたからな。その、弟を買った奴隷商に接触するところまではうまくいった。……問題はそこからだ。ただ話を聞きたいっていっても聞かせてくれるわけがない。奴隷を売る、っていう名文がどうしても欲しかったんだ」
【チヤロ】「ふむふむ」ふんふんと頷く
【タク】「仕方がない。奴らの信用を得る為なら、その辺の親無しの娘を浚って……なんて考えていたとこだったのさ」苦々しく。
【チヤロ】「なるほどの。で、あちに奴隷になれ、と?」
【タク】「…………」無言で、唇を噛む。
【チヤロ】「ま、いいちやよ。どうせアテもないち、そういう淀む場所から探っちぅのも悪くないち」全然気にした様子もなく、あっけらかんと
【タク】「危険だぞ。お前は妙なところで世間知らずだし……本当に売られるかも知れない」
【チヤロ】「何を言うちぅか。この古き賢狼の民たるあちを捕まえて」腰に両手を当てて、心外な、と
【タク】「……少しは心配させろ」口の中で言い、そして「じゃあ、やってくれるんだな?」
【チヤロ】「くどいち。やっちやる言うちうがや」機嫌悪そうに尻尾を立てて
【タク】「……助かる」葛藤を表情に出しながらも、安堵のため息をつく。「……どっと疲れた」
【チヤロ】「まったく、面倒な奴じゃち」やれやれ、と
【タク】「どっちがだよ」悪態をついて。
【チヤロ】「主に決まっとるちや」ころんとベッドで丸くなって
【タク】「……おやすみな、チヤロ」小さな笑い声が聞こえ、明かりが吹き消される。
【チヤロ】「くぅ…すぅ…」すぐに聞こえてくる小さな寝息
【GM】  
【GM】  
【GM】 そして三日後。
【GM】 帝都に入った二人は、安宿を探し回り、ようやく見つけて落ち着きます。三日の間に出した手紙の返信を持ってタクが帰ってきたのは、その次の日。
【タク】「決行は今夜だ、チヤロ」その手紙を握りしめる。
【チヤロ】「やっとじゃな。待ちくたびれたち」
【タク】「奴隷らしく、少しはしおらしくしてくれ。ほれ」取り出したのは革の首輪。少しでも奴隷ぽく見せようというタクなりの工夫だろうか。
【チヤロ】「本番になったらちゃんとやるち。で、それは何じゃちやか?」不思議そうに首輪を眺め
【タク】「首輪だ。お前の首につけて、ヒモを付けて引っ張る。品のいい貴族様が飼い犬にやるやつだ」
【チヤロ】「古き賢狼の民を捕まえて飼い犬とは何じゃち!」腰に両手を当てて仁王立ちになり
【タク】「待て待て! 演技だよ演技!」
【チヤロ】「そうじゃった」ぺたんと座って
【タク】「……やめとくか?」覗き込んで。
【チヤロ】「古き賢狼の民は約束は違えんち。ほれ、寄こすちや」ずいと右手を差し出し
【タク】「……」頑固なやつ、と思いながら手渡す。
【チヤロ】「何か言うたちやか?」じろりと半眼向けながら、首輪を首に巻いて
【タク】「……お前は心が読めるのかよ」
【チヤロ】「主の考えてることくらい簡単にわかるち」つけた首輪をうざったそうに弄りながら
【タク】「……」首輪につけたリードを試しに軽く引っ張ってみる。
【チヤロ】「わぅっ!?」バランスを崩して、ととっとたたらを踏む
【タク】「……案外似合うな?」
【GM】 小柄な身体が跳ねる様を見て、くくくと笑う
【チヤロ】「うるさいち!いらんことせんでえいち!」ぷぅと頬を膨らませ
【タク】「まあ、夜までに慣れておいてくれ」降参、という風に両手を広げ、リードを手渡して。
【チヤロ】「わかっちぅ。主こそぬかるでないちやよ?」
【タク】「ああ。夜になったら、俺はお前の持ち主として振る舞うからな。恨むなよ」
【チヤロ】「わかっちぅ。でも、あんまり調子に乗ると後で酷いちやよ?」ふふんと鼻で笑って、尻尾の毛繕いを始め
【タク】「無事に帰ってこれたら責めは受ける」ふと笑みを消し…
【チヤロ】「何言うちぅ。帰ってくるに決まっちぅ。主の弟も一緒にの」ぺろぺろと尻尾を舐めつつ
【タク】「ああ」固い表情のまま、それでも小さく笑う。
【チヤロ】「あちに任せとったらえいち。主はどんと構えちょれ」
【タク】「お前世間知らずだから不安なんだよな……」
【GM】 などと、じゃれあいながら…
【GM】  
【GM】  
【GM】 帝都。とある酒場の奥。密談用に仕切られた空間は意外に広く、そこでタクはチヤロを連れて相手を待っています。
【GM】 カタン、と小さな音を立てて、間仕切りの間を抜けてくるのは男と女が一人ずつ。
【GM】 【男】「あんたがエイファスの落胤か。いい女を連れてきたんだろうな」
【GM】 30前後でしょうか。男はチヤロに目を留めると、じろじろと値踏みを始めます。
【タク】「ああ。綺麗な肌だろう? 上物の、しかも獣人だぜ」チヤロの頬を撫で上げ、そのままツンと尖った耳の後ろを見せつけるように撫でる。
【チヤロ】「……」無言のまま、機嫌悪げに男に視線を向ける。触れられた耳がぴんぴんと
【GM】 【男】「何だ、ロクに躾けてないのか? すげぇ目しやがる」
【タク】「そんなことはねぇよ。…おら、ご挨拶しろ」首輪のリードを強く引く。
【チヤロ】「きゃぅっ」首輪を強く引かれると苦しそうな息が漏れ
【チヤロ】「チヤロ、じゃ」内心怒りつつも、大人しく名乗り
【GM】 【男】「まあ、声は悪くねぇな。確かに肌も…」手を伸ばす。しかしそれをタクがパチン、と叩いた。
【タク】「まだこいつは俺のだ。売買契約が成立してからだろ、手ぇ出すのは」
【GM】 憮然とタクを睨む男。その傍らで女のほうが忍び笑いをする。
【チヤロ】「……」無言のまま、男達をじろじろと眺め
【GM】 【男】「しかし……さわりもできねえ。声も上げねえじゃさすがに買い取れねえよ。それに、アレだろう? 金じゃなく、前に俺の扱った奴隷の行く先が知りたいってんじゃなあ」
【タク】「上物だぞ。躾は確かになってないが、それはあんたの仕事だろう?」
【GM】 【女】「なら、こういうのはどうかしら」不意に、女が割って入ってくる。良く見れば、胸元の大きく開いた、商売女とも見まごう黒衣の女性。「この場で、持ち主さんに試して貰うっていうのは」
【チヤロ】「あちをモノのように。失礼な奴らじゃち」不機嫌そうに尻尾を立て、耳をぱたぱたと
【タク】「お前、自分の立場分かってるのか?」呆れた様子。また強くリードを引く。「試して貰う、ってのは?」
【チヤロ】「わぅっ!?」再び漏れる苦しげな声
【GM】 【男】「決まってんだろ。ネンネじゃあるまいし。この場でこいつを犯して見せろ。いい声で啼けば考えてやるよ」
【チヤロ】「下種じゃの」
【タク】「……それでいいんだな。おい」リードを引き、命ずる。「服をまくれ。この方たちにお前のマンコを見て貰うんだ」
【GM】 チヤロの言うことは黙殺する。脂汗出まくりだけど。
【チヤロ】「…むぅ」嫌そうにしつつも、約束は約束
【チヤロ】「…これでえいちやか?」ゆっくりと衣をまくり、何も履いていない下半身を晒す
【GM】 男の下卑た視線と、女の涼しげな視線がそこに突き刺さる。
【GM】 では、戦闘開始! 敵は「羞恥の淫熱」です!
【チヤロ】「…あまり、見るなちや」恥ずかしさと悔しさに頬を赤らめ
【GM】 では突破判定をどうぞ!
【チヤロ】 では、突破判定!
【チヤロ】 -> 2D6+2+1 = [2,4]+2+1 = 9
【GM】 あと27! では羞恥ダメージ!
【GM】 浸食
【GM】 -> 2D6+14 = [2,3]+14 = 19
【GM】 防御魔法は使えます。その後半分をHPダメージっ
【チヤロ】 では、ガーディングで8点引いて、11点、で6点かな
【チヤロ】 HP62>56
【GM】 ですねっ。ではアクトあるかな?
【GM】 この場でタクに犯されちゃってもOK(
【チヤロ】「…ぅ」今まで気にしたこともなかったが、自ら秘所を晒す異常な状況に、秘所がじわりと湿りはじめ
【チヤロ】 アクトはまだなし!
【タク】「手が下がってるぞ」震えるチヤロの身体をぐいと抱き、服を掴んだ手を持って引き上げる。
【GM】 【男】「…おいおい、さっきまでのは虚勢か。お前さんの言うことには良く従うじゃないか」
【チヤロ】「や、あぅ…」白いおなかまで晒し、羞恥に身を震わせ
【チヤロ】「(後で覚えちょれや)」心の中、悪態をつく
【GM】 【男】「それに、なんか濡れてねえか?」しげしげとチヤロの股間を見る。男の言葉に、タクが指を伸ばして股間の肉を浅く抉った。
【GM】 タクの指先に、とろり…と僅かに糸を引く愛液がすくい取られる。
【チヤロ】「ひゃっ!あぅっ!」敏感な秘肉に触れられ、腰がひくっと震え
【タク】「濡れてるな。見られて感じる変態だからな、こいつは」 ぎゅ…とチヤロを抱く腕に力がこもる。
【チヤロ】「う、うるさいちや…」
【チヤロ】 突破!
【チヤロ】 -> 2D6+2+1 = [1,4]+2+1 = 8
【GM】 あと19! では攻撃!
【GM】 浸食
【GM】 -> 2D6+14 = [5,5]+14 = 24
【チヤロ】 ガーディングで8点減らして、16点、8点HPに入って56>48、
【チヤロ】 過敏な突起使用!
【GM】 おっけい!
【タク】「それだけじゃない。敏感だぞ。見てろよ」タクの指が浅くチヤロの秘所を抉る。そしてそのまま柔らかい肉を広げていく。ピンク色の粘膜が空気に曝される。
【GM】 【男】「おいおい、まるで処女みてえな色じゃねえか」しげしげと。
【チヤロ】「や…ぅっ」広げられた秘所から、とろぉと蜜が零れ。皮をかむったままの淫核がひくっと震える
【タク】「つい一週間前に俺が散らしてやったからな」自慢するように言うと、人差し指と薬指で秘所を開き、中指の腹で淫核をくりくりと嬲る。巻き込むように、男に指先に踊らされる小さな突起を見せつける。
【GM】 【男】「そいつは剛毅だねえ」軽い口笛。だんだんと警戒心が薄れてきているようだ。
【チヤロ】「ひゃっ!あっ!そこやめ…あっ!」散々開発された敏感な突起を嬲られ、堪え切れない快感が背中を駆け登り、瞳に涙をにじませ身体を悶えさせる
【GM】 【男】「何だ、さっき睨み付けてきた娘とは思えねえな」好色な笑み。この手の男は奴隷の「味見」もするのだろう。
【GM】 【女】「ふふ……」秘所を見つめる男とは裏腹に、チヤロの乱れる表情を見て、小さく笑う女。
【チヤロ】「はぁ…はぁ…」ひくひくと身体を震わせ、秘所からはとろとろと蜜が零れる
【タク】「な? いい声で啼くだろう」震えるチヤロの淫核から指を離し、二人を見て。
【GM】 【男】「あ……まあ、な。けどこれぐらいじゃあな」
【チヤロ】「まだ…満足せんちやか?」はぁはぁと肩で息しつつ
【チヤロ】 突破!
【チヤロ】 -> 2D6+2+1 = [5,5]+2+1 = 13
【GM】 でかい! あと6!
【GM】 浸食
【GM】 -> 2D6+14 = [5,6]+14 = 25
【チヤロ】 がーどで8点!
【チヤロ】 17の半分で9点!
【GM】 なんつータフさだ!?
【チヤロ】 HP48>39
【GM】 ではアクトはあるかな?
【チヤロ】 アクトは口辱で
【GM】 おうけい!
【タク】「……おい、膝を付け。俺のを舐めさせてやる」リードを強く引き、男たちの目の前で…酒場の一室で、そう命じ、肉棒を取り出す。
【GM】 奴隷商人の男女が軽い驚きの声を漏らす。
【チヤロ】「(ちょ、調子に乗りすぎじゃちや)」内心、抗議の声をあげつつも、言われるままに膝立ちになり、目の前に晒された肉棒を見つめる
【タク】さわり、とチヤロの頭を撫でる。そしてチヤロの唇に先端を触れさせるのを見せつける。この一週間で慣れてしまった、雄の臭いがチヤロの鼻孔を満たす。
【GM】 【男】「いいねぇ。噛み千切られるなよ?」
【チヤロ】「む…ぅ」少し頬をふくらませつつも、唇に触れた肉棒に舌を這わせ、タクの腰に両手を回すとゆっくりと口の中に含んでいく
【タク】「……ほら、もっと舌を絡めろ」チヤロの躊躇いを察してか、タクの言葉から覇気が抜け落ちていく。頭を撫でる手は優しいが、それは相手の目にはどう映っているだろうか。
【チヤロ】「ん、んぅ…あむ…」雄の臭いに咥内を見たらセ、くぐもった鼻息を漏らしながら、舌を這わせ絡め、奉仕していく
【GM】 【男】「何だ、良く躾けられてるじゃないか」小さく笑う。「これでアンタ以外の男にも同じことが出来ればいいんだがな」揶揄するように。
【チヤロ】「んっ!ん、んっ!んっ!」男の言葉を意識しないよう一心に舌を絡ませ、顔を前後へと振り。膝立ちになった股間から、とろぉと蜜が零れてくる
【GM】 【女】「ふふっ……。エイファスの子が、何を持ってきたのかと思ったけど。貴方は、コレを売るの?」
【タク】「……お前たちが」ギリ、と奥歯が強く鳴る。チヤロの頭を掴む手に力がこもる。
【チヤロ】「ん…ふぅ」思わず苦しげな吐息が漏れる
【タク】「っ……」力を緩める。しかしチヤロの頭を使い、頭を振らせ、そして……モノのように扱って精を放つ。
【GM】 精の臭いが充満する。男女の視線がチヤロの崩れた横顔に注がれる。
【チヤロ】「んっ!んぅぅう!?」咥内に注ぎ込まれる熱く濃い雄の臭いに眉を寄せ。しかし、肉棒を咥えたまま吐き出された精を口の中に溜める
【タク】こうなれば仕方がない。「飲め」と命じるしかなかった。
【チヤロ】「ん…んく…」眉を寄せたまま、のどを鳴らしねばつく粘液を飲み込む
【GM】 【男】「命じれば飲精もするか。可愛い顔して、一週間前は処女だったのに良く躾けたもんだ」
【GM】 頭の後ろに感じるタクの手の平。そこに浮かぶ脂汗の臭いをチヤロは感じる。
【チヤロ】「ん、ぅ…」タクの葛藤を感じ取れば、ぴちゃぴちゃと清めるように肉棒へと舌を絡める
【GM】 では、突破判定をどうぞっ
【チヤロ】 -> 2D6+2+1 = [4,5]+2+1 = 12
【チヤロ】 |_・) よし!
【GM】 クリア!
【タク】「……、ダメだ」小さく、本当に小さく呟いた声は、チヤロの耳を打った。
【チヤロ】「…構わんち。目的を果たすちや」タクの股間から顔を離し、小声で囁く
【GM】 【女】「それにしても、貴方も悪人よね。弟の行方を探る為にこんな可愛い娘を騙して連れてきて」話し出す女を、男が見る。女が小さく頷いた。
【タク】ぎり…、チヤロには歯の根が擦れる音が聞こえる。
【チヤロ】「……」無言でタクの股間から離れ、口元をこしこしと擦る
【GM】 【男】「買うぜ。お前の弟の情報と引き替えだ。契約を認めようじゃないか」
【GM】 羊皮紙を開く。それは、裏社会では最も重んじられる契約書。チヤロの身柄を売り渡し、奴隷に落とす一枚の紙。
【チヤロ】「……」じっとその様子を眺めてる
【タク】「……」握り拳は白くなるほど力が籠もっている。ペンを取り上げ、インクに付け…チヤロを見た。
【チヤロ】「……」無言で小さく頷く
【タク】「……」書き付けた。その横顔は、チヤロには泣きそうに見えた。
【GM】 【男】「ようし、契約成立だ。おい、お前は今から俺のモノだ。ご主人様に売られたんだ。分かるな?」奪い取るようにリードを取り、引く。
【チヤロ】「きゃんっ!乱暴にするなちや…っ」無理矢理引かれ、バランスを崩して両手をついて
【GM】 【男】「ああん? 俺のモノなんだからどうしようと勝手だろうが。この場で犯してやろうか? もう下のほうはトロトロだろう?」チヤロの服の下に手をねじ入れようと。
【タク】「その前に、弟の情報を寄越せ」その手を掴む。
【チヤロ】「や…あっ!」思わず差し込まれた手を両手でつかみ
【GM】 チヤロの手と、タクの手が同時に男の手を掴み、ふれあった。
【GM】 そのタクに、女が小さく笑う。
【GM】 【女】「貴方の弟なら、私のところからとうに逃げ出してるわ。いまはどこにいることやら。あのときはフィレアとアスティっていうメイデンが居たけど、まだ飼われてるのかしらね」
【GM】 その言葉に、タクは反抗する理由を失う。
【GM】 タクの指が離れていき、チヤロの秘所に男の指先が触れる。
【GM】 【男】「…なんだ、どろどろじゃねえか。前のご主人様にフェラして感じてたのかよ?」
【チヤロ】「きゃふっ!」すでに蜜を垂らし、準備が整ってしまっている秘所は知らない男の指にも敏感な反応を返し、甘い吐息が漏れてしまう
【タク】「チヤロ!!」思わず……思わず、その名を叫んでしまう。しかし出そうとした手は、女に掴まれる。
【GM】 【女】「貴方はこの娘を売ったのよ。手を出せば、この町の奴隷商の組織を丸ごと敵に回すわ。くすくす…」
【GM】 【男】「やっぱり演技だったのか。でも売買契約が成立すりゃあ、どんな経緯だろうとこいつはもう俺のモンだ。おぉい、チヤロちゃん? 愛する男の前でオジさんが犯してあげるからな」
【GM】 指先がぐじゅぐじゅとチヤロの秘所を抉る。その技巧は、女を扱うことに慣れきっている。
【チヤロ】「や、やめるちや…っ!あっ!あっ!あっ!」生まれて初めて施される、女に言うことを聞かせる為の技巧に、秘所は為す術もなく蕩け、とろとろと蜜を零し。男の腕を掴む腕にも力が入らなくなってくる
【GM】 ぐじゅり、と指はめり込む。淫核の裏側をぐりぐりと抉る。指が秘所を広げ、人差し指が探るように秘所に突き込まれる。
【タク】「……俺が手を出したら、か。あいつが暴れる分にはいいのか?」
【GM】 ふと、思いつき女を睨み付ける。
【GM】 【女】「逃げた奴隷には追っ手が付くけど、貴方の弟っていう前例もあるわね。所有権を放棄するほど恥をかかせればいいのじゃない?」まるで人ごとのように笑う声。
【チヤロ】「ふあぁぁっ!」秘所の何箇所も同時に責めてくる技巧に、首をのけ反らせ喘ぎ。秘所はきゅうきゅうと男の指を締め付け「や、ぁ、そこダメ…」淫核の裏側を擦られると、何か漏れ出しそうな感覚が沸き起こってくる
【GM】 【男】「可愛いヤツだ。あんなガキよりずっと気持ちよくしてやるぞ」くりくり…秘所を抉る太い指は優しさの欠片もないが、雌を屈服させる技巧に満ちている。尿道がヒクつくのに気づくと、入り口を2,3度突いて。
【チヤロ】 【tいやロ】「あっ!ひぁっ!きゃうぅぅぅっ!!」それだけでなす術もなく崩壊する尿道。しゃぁぁぁと黄金色の迸りを零しながら、絶頂に身体が硬直する
【GM】 男はチヤロの着衣をまくりあげ、女にも、タクにも放尿を見せつける。
【チヤロ】「あ、あぁぁ…見るな…ちや…」男の指を咥え込んだ秘所はひくつき、とろとろとよだれを垂らし。溢れる迸りは弧を描き、床へと水たまりをつくっていく
【タク】「……チヤロ! もういいから暴れろ!!」刺すような声が、失禁して弛緩するチヤロの耳に響く。泣きそうな、声。
【GM】 【男】「…もう、俺の指で寝取られてるぜ、コイツは」ぐじゅり。尿と愛液でドロドロの淫肉を、指がねちねちと掻き回す。
【チヤロ】「く、うぅぅ…」タクの言葉に右腕を振り上げようとするも「きゃぅんっ!」男のねちっこい指使いに腰がびくっと震え、右腕をあげたまま、身体を悶えさせる
【タク】「チヤロ!!」手を、振り上げる。その仕草に思い出すのは、スライムに襲われた時の、あの不気味な瘴気……
【チヤロ】「やめる…ちや…」ひくひくと悶えながらも、潤んだ瞳をタクへと向け、制止する
【タク】「うるさい!! お前の為なら……!!」ひりつく瘴気。しかし、チヤロの動きを妨げるように、男の指が蠢く。
【チヤロ】「あぁんっ!」男の指に簡単に動きを制され、甘い喘ぎをあげ、男の腕にしがみつき
【タク】「くそ、何が賢狼だ! お前なんか信用した俺が馬鹿だったッ!!」
【GM】 チヤロが止める間もなく、タクの手のひらに酸が滲む。それが男の胸を焼き、男は悲鳴を上げて指を抜いた。
【GM】 駆け寄ると、男の腕から引きはがすようにチヤロを奪い取る。
【チヤロ】「ひゃぁっ!?」男の指が引き抜かれる刺激に喘ぎをあげ、溢れる蜜が零れ落ち「この…阿呆が…」ひくひくと悶えながら、タクへと視線を向ける
【GM】 【女】「あらあら……くすくす♪ これは、逃がすわけにはいかなくなっちゃったわねえ」
【GM】 【男】「っ、の、野郎ッ!! てめぇもケツ穴仕込んで売り払ってやる!!」
【タク】「阿呆はどっちだ!!」チヤロの顔を軽く張る。
【チヤロ】「別にこんな輩くらい簡単に逃げられるちや!そもそも異変を探るちぅてたの忘れたちやか!?」犬歯を剥いて、タクの顔をべちんと張り返し
【チヤロ】「それを取りみだしおってからに。この阿呆が!」
【タク】「自分はしっかりしてるつもりだろうがな、あんなドロドロになってりゃ説得力ねえわ!」
【チヤロ】「あちがあんな程度で落ちると思うちやか?!ほとほと阿呆じゃち!」
【タク】「…尻尾握られて落ちかけるくせに偉そうに…!」トン、と背中を合わせる。…タクの背中は、小刻みに震えている。
【チヤロ】「まったく、あちがおらんと何も出来んちやな。しゃあないき、付き合っちゃるちや」背中合わせにそっとタクの手を握り
【タク】「一言多いんだよお前はっ!! 畜生、何でこんなのに……」回された手を、ぎゅっと握る。
【GM】 【男】「…夫婦喧嘩は済んだか? なんか気は削がれたが、落とし前はつけねぇとな」
【GM】 【女】「まあそうよね。ペアで飼ったげたら、いい見せ物になると思うわ」
【チヤロ】「何を勘違いしとるちやか?あちはこやつの保護者じゃち。まあ、主らには悪い思うちやが、帰らせてもらうちや」
【タク】「……そういうこった」チヤロの啖呵に笑って、そして繋いでない方の手を構えた。
【GM】 では、戦闘開始!
【-GM-】 [アンダーランナー][チヤロ/タク][サキュバス]
【GM】 IVは男が先手。アタックいきますー
【GM】 >チヤロ
【GM】 -> 4D6+10 = [3,5,3,1]+10 = 22
【チヤロ】 抜けたーっ!(笑
【チヤロ】 ガードで8点、14点HPに
【GM】 おうけい! ではサキュバスもまずはチヤロに!
【チヤロ】 HP39>25
【GM】 -> 1D6+21 = [5]+21 = 26
【GM】 アクトはあるかな?
【チヤロ】 サキュバスは毛皮が吹き飛んで、その他AP0
【チヤロ】 アクトは、濡れ透けと尻尾かな!
【GM】 濡れ透け…
【GM】 何に濡れるのかな!?
【チヤロ】 |_・) サキュバスさんのなにか
【GM】 おういえ。じゃあイビルフォースがどろどろな液体にしよう
【GM】 サキュバスの魔力に、服の上から浸透してくる不気味な黒い液体。それはどろどろと粘つき、チヤロの動きを縛める。
【チヤロ】「な、なんじゃちや?!これは!?」全身を黒い液体に濡らされ、その細い身体のラインも、やわらかな胸の形も曝け出され
【GM】 先ほどさんざん嬲られて敏感になっている秘所を、その黒い液体がなで回す。そこに男が飛びかかり、チヤロの尻尾を掴む。
【チヤロ】「ひ…やはっ!?」液体に秘所を撫で回され、一瞬足が止まったところに尻尾を掴まれ、背中がゾクゾクと粟立ち、ひざががくがくと揺れ
【GM】 【男】チヤロの反応を見て、にやりと笑う。「お前、ココが弱いのか?」尻尾の根本を掴み、指先でごしゅごしゅと擦り立てる。そのままチヤロの腰を抱え込む。
【タク】「チヤロ!!」酸を放とうと手を掲げるが、チヤロの身体を巧みに盾にされて…
【チヤロ】「や、は、やめ…くぅぅん」甘い鼻息が漏れ、砕けた腰を抱き抱えられ、親指を噛んで必死に耐える
【GM】 尻尾を掴んだまま抱き寄せ、そして先ほどのように腰を抱え込んでしまうと、再び秘所に指を這わせる…
【GM】 ぐじゅり、と指がめり込み、淫蜜を掻き出した。
【チヤロ】「く…ぅんっ!」先ほどは強がったものの、その指の動きには抵抗出来ず、ただ指を噛み締めはしたない声を堪えることしか出来ず
【GM】 くりゅりくりゅりと淫核の裏側を丁寧にホジられる。その度にガクガク震える腰が逃げると、尻尾が擦られる連鎖。
【チヤロ】「ふああっぁっ!」ついに耐えきれず喘ぎ声をあげ。秘所からはだらだらと白く濁った蜜を零し。尻尾の毛が逆立ち、後ろの孔がひくんと口を開く
【チヤロ】 では、ヘビーアタックで反撃!
【GM】 ほい!
【チヤロ】 -> 2D6+2+8 = [4,1]+2+8 = 15
【チヤロ】 おっと、男へ!
【GM】 【男】「なんだよ、こうすりゃあかわいらしいもんじゃねえか」すっかり腰を抱きすくめてしまい、油断して…
【チヤロ】 喘ぎつつも振るった爪が男を裂く
【GM】 【男】「っ…ぎゃあっ!?」
【GM】 腰を切り裂かれ、あわてて飛び退いて追撃を避ける。そこにタクがねらい澄まして酸を放った。
【GM】 -> 2D6+10 = [3,5]+10 = 18
【GM】 それを受けながらも…男は好色な笑みを崩さない。軽快なフットワークで再びチヤロに襲いかかる。
【GM】 -> 4D6+10 = [6,2,5,3]+10 = 26
【チヤロ】 せーふ!
【GM】 ちぃっ!
【GM】 サキュバスも攻撃っ!
【チヤロ】 それは腰に貰おう、腰AP0、でぱんつはいてない
【GM】 -> 1D6+21 = [4]+21 = 25
【GM】 おっけー、ロールどうぞっ
【チヤロ】 で、それは胸へもらう!
【チヤロ】 アクトはなし
【GM】 黒い粘液を頭からぶちまけられる。そしてひるんだチヤロに男が襲いかかる。揺れる尻尾を再び掴まれ、強く引っ張られる。
【チヤロ】「きゃぅんっ!」しっぽに引っ張られ、衣がめくれあがり、散々弄られたためにはしたないほどよだれを垂らす秘所が曝け出され
【GM】 【男】「いい加減諦めちまえよ」抱きすくめ、耳元で囁く。「頼りねえ彼氏よりも、俺のほうがずっとテクニシャンだぜ?」
【チヤロ】「あ、阿呆か?主は?ちょっと女の扱いに慣れちょるいぅて、図に乗りおって」ひくひくと悶えながらも、強気な瞳を向け
【GM】 【男】「いいねぇ、その目」ぐじゅり、と指先が三度、チヤロのそこに埋没する。強く、奥の柔らかい粘膜を引っ掻く。
【チヤロ】「ふああぁっ!」びくぅんっと腰が跳ね、甘い叫びを上げてしまう
【GM】 【男】「忘れられなくしてやるぜ?」にゅぷぷぷ…と人差し指を奥まで突っ込み、軽く曲げるとゆっくりと引き抜いていく。その繰り返し。
【チヤロ】「あっあっ!あっ!あくぅ…!」抵抗の意思を持ちながらも、巧みな指使いに身体は素直に反応し、かき混ぜられる秘所からはねばついたはしたない水音が漏れ。膝をがくがくと揺らし、望まぬ絶頂へともう一息というところまで押し上げられてしまう
【GM】 【男】「ほら……イッちまえよ。刻み込んでやる」尻尾を、ぎう、と握る。強く扱きながら、粘膜に浅く爪を立てて引っ掻いた。
【チヤロ】「ひっ!いぃぃぃんっ!!」びくぅんっと背中をのけ反らせ、2度目の絶頂。溢れる蜜が男の指を濡らし
【チヤロ】 絶頂に悶える肘が偶然男の顔にHIT!
【チヤロ】 反撃、ヘビーあたく
【GM】 痛そう!?
【チヤロ】 -> 2D6+2+8 = [2,1]+2+8 = 13
【チヤロ】 ひくい!
【GM】 けどその一撃で目を回した!

【-GM-】 [チヤロ/タク][サキュバス]

【GM】 【男】「が、ッ……!?」顎をかすった肘が男の脳を揺らし、負傷もあってかそのままくらり、と倒れてしまう。
【タク】「…言わんこっちゃない!」それを見てチヤロを引きはがし、牽制にサキュバスに酸を浴びせる。
【GM】 -> 2D6+10 = [3,3]+10 = 16
【チヤロ】「はぁ…はぁ…」絶頂の余韻に震えながらも、男を見下ろし、ふらつく足に力をこめ「あとは、主だけじゃち。ここで退くなら痛い目に遭わんで済むちやよ?」サキュバスへと瞳を向け
【GM】 【女】「まぁ、私は与力だからそれでもいいんだけど……、個人的に、是非とも貴方を調教してみたいわ♪」にっこり微笑んで、魔力を貯める。標的は、タク。
【GM】 -> 1D6+22 = [2]+22 = 24
【GM】 HP半減っ!
【GM】 黒い魔力がチヤロの脇をすり抜ける。
【チヤロ】「あちは誇り高い古き賢狼の民じゃち。調教などされん!」
【チヤロ】「って、狙いはタクかや?!」
【GM】 【女】「うふふ…ほら、貴方は、彼氏をねらわれたほうが良い顔するじゃない♪」
【チヤロ】「うるさいち!あちは保護者じゃち、しゃあないちや!」
【タク】「ぐ……かふ、っ…」瘴気の直撃。どこかが切れたのか袖口が血で染まる。
【チヤロ】「ほれ、タク。下がるちや!あとはあちに任せるち!」
【チヤロ】 で、サキュバスに反撃ー!
【チヤロ】 へびー!
【タク】「……クソ、俺はいつも足手まといか」ゆるゆると壁に崩れ落ちる。
【GM】 かもん!
【チヤロ】 -> 2D6+2+8 = [6,2]+2+8 = 18
【チヤロ】 爪を振るい、飛びかかる
【GM】 サキュバスは瘴気の盾を作り出し、チヤロの攻撃をいなす。
【サキュバス】「ほぉら、その程度なの? 彼氏、殺しちゃおうかしら?」
【GM】 ぬめり、と闇色の粘液が滴り……チヤロを打ち据える。
【GM】 -> 1D6+21 = [6]+21 = 27
【チヤロ】「狙うならあちにするちや!」
【チヤロ】「きゃぅぅっ!?」
【チヤロ】 さらに読みを外され、攻撃をもらった!
【チヤロ】 ガードで8点減らして、19点、HP25>6
【チヤロ】 アクトは、菊辱と熱い蜜壺で
【サキュバス】「ふふ、可愛い子。中途半端にいじられて欲求不満じゃない?」ぬとついた瘴気の塊が、どろりとチヤロの下半身を覆っていく。にちり…と秘所が開かれる感触に怖気が走る。
【チヤロ】「な、なんじゃちや!?」感じたことのない感覚に背筋に寒気が走り
【GM】 ぐじゅり。瘴気の塊が…まるでペニスのような形を取り、チヤロの秘所にぐじゅり、と割り行ってくる。
【チヤロ】「ひ…ああぁっ!」久しぶりの肉棒の味。指ではない太いモノに埋め尽くされていく悦びに身体が震え、ひざの力が抜け。両手は支えを求め空を及ぶ
【チヤロ】 泳ぐ
【GM】 その手を、サキュバスの女が掴んだ。チヤロを抱きすくめ、形のいい胸に五指を食い込ませる。
【サキュバス】「イイでしょう?」ごづんっ!! 不意に、肉棒がめり込みチヤロの膣の奥を強く叩く。
【チヤロ】「ふぁ…ぁ」身長の割に豊かな胸をもみしだかれると甘い吐息が漏れ「きゃぅぅんっ!」最奥を突き上げられた瞬間、漏れる鳴き声。快感を堪えようと、思わず胸を押し付けるようにサキュバスにしがみつく
【サキュバス】「甘えん坊ね」生の肉棒にはあり得ないストロークで奥を何度もこづかれる。サキュバスの指がチヤロの尻肉に這うと、菊座を押し広げるように二本目の肉棒が形成され、宛がわれる。
【GM】 柔らかい肉棒を押し付け合い、抱き合い、スリットから零れた太ももがチヤロの足に絡みつく。
【チヤロ】「きゃんっ!きゃんっ!きゃんっ!」性交の為ではない、本当に女を狂わせる為だけに作られた瘴気の肉棒に蜜壺を掻き混ぜられ、頭が真っ白になり子犬のような鳴き声を上げ悶え「ら、らめぇ…」お尻へ感じる違和感。本能がダメだと告げるも、快楽に蕩けた身体は抵抗出来ず。秘所から恥ずかしいほど溢れる蜜が女の太ももを濡らしていく
【タク】「チヤロ!!」声が聞こえる。
【サキュバス】「あらあら……子犬みたいに啼いちゃって」しかし、それをかき消すように二本目の肉棒が菊座に埋め込まれ、蹂躙をはじめた。
【GM】 淫らな水音が響く。瘴気の粘液は音を消してくれない。前後の粘膜が擦られまくり、歯の根が合わないほどの快感を送り込む。
【チヤロ】「んひいぃぃっ!?」キツい抵抗を見せる後ろの孔。しかし、淫魔の肉棒は難なく侵入を果たし、本来の役目とは違う役目を直腸へと強制し「きゃぅっ!あんっ!んひぃっ!」女の海楽に蕩けた雌の鳴き声。そして、それをかき消すほどの淫らな粘着音が下半身から響き渡り。サキュバスの胸に顔を埋め、必死にしがみつきすすり泣く
【サキュバス】「もう必死ね」ごぶっ、ごぶっ、ぐぶっ、にっちゅ、にっちゅ……
【GM】 ひっきりなしにチヤロの両穴は抉られる。射精という終わりのないそれは、永久に続く快感の地獄。
【チヤロ】「あっ!あんっ!あひっ!あはあぁぁっ!!」女の胸の中、びくぅんと背中をのけ反らせ、ぷしゃぁっと潮を噴く。ダメだと思いつつも、両穴はぐちゅぐちゅに溶け、はしたない水音を立て粘液の肉棒を締め付ける
【GM】 ぐりゅり。黒い肉棒はチヤロの中でねじれ、あり得ない動きでチヤロの中を蹂躙する。先端は粘膜に吸着し、引き抜かれる時は思い切り引っ張られてきゅぽん、と弾かれる。
【サキュバス】「イッちゃいなさい。無様に」なで回す指先が乳首を絡め取り、カリカリと引っ掻く。
【チヤロ】「きゃぅっ!きゃぅんっ!きゃんっきゃんっ!」人の手では決して得られない悪魔の快楽。秘所と後ろの孔は何度も何度も少女を絶頂へと導き、尻尾はすっかり丸められ、耳はぺたんと倒れ。だらしなく垂らした舌がサキュバスの胸を舐め、よだれと涙塗れにしていく
【サキュバス】「もう……満足できないんじゃない? それとも……止めてもいい?」チヤロの耳元に甘く囁く。
【チヤロ】「…も」ぐったりと女の胸に倒れ、サキュバスを見上げもっとと言いかけたところでちらりと視界に映るタクの姿「……も、もう…いい加減にするちや…!」淫魔の快楽にぐちゃぐちゃになりながらも、身体を満たすミアスマの輝き
【チヤロ】 ヘビーアタックにポテンシャル8点!
【GM】 かもん!!
【チヤロ】 -> 2D6+2+8+8D6 = [4,3]+2+8+[5,2,4,3,1,2,5,5] = 44
【タク】「…チヤロ!!」駆ける声。一撃にひるんだサキュバスの背中に酸を浴びせる!
【GM】 -> 2D6+10 = [4,4]+10 = 18
【GM】 しかし、彼女は微笑んで…
【サキュバス】「へぇ、まだ耐えるんだ」あふれる瘴気がチヤロの子宮に怒濤のように染み込んでくる。
【GM】 -> 1D6+22 = [1]+22 = 23
【チヤロ】 ガーディングするも、それで落ちる!
【GM】 では・・・致命傷表をどうぞっ
【チヤロ】 -> 1D6+1 = [1]+1 = 2
【GM】 SP+2で復帰可能だけど・・・堕ちとく?
【チヤロ】 む、どうしよう!?おちておこう!
【GM】 おうけい! では全滅表を!
【チヤロ】「あひぃぃぃぃんっ!!」びくぅぅっと全身をのけ反らせ、ぷしゃぁと溢れるお漏らしがサキュバスの腿を濡らし
【チヤロ】 -> 1D6+1 = [4]+1 = 5
【GM】 妊娠判定12だ!
【GM】 まあ孕みはしないだろうから失敗したらSP+5で!
【チヤロ】 じゃあ、運動で!
【チヤロ】 -> 2D6+8 = [6,1]+8 = 15
【GM】 せーふ!
【チヤロ】 成功!
【サキュバス】「…くす」チヤロの身体を柔らかく抱きしめた。
【チヤロ】「あふ…あふぅ…」サキュバスの胸の中、ぐったりと蕩けながら、敵を誤ったことを知る。まずはこの女から倒すべきだった、と
【GM】 そして。瘴気の羽根をはためかせると…
【タク】「チヤロ…!!」
【GM】 再生の手を休めて酸を放つタクを、ヒールで蹴り飛ばした。
【チヤロ】「タ…ク…」惚けた瞳を向けるも、身体は自由にならず
【サキュバス】「この娘を取り戻したかったら、此処へいらっしゃい。見せ物にしてあげるわ」
【GM】 と、書き付けをタクの手に握らせた女は、…男を軽々と抱え上げると、そのまま部屋を出て行った。もちろん、小脇にチヤロを抱えたままで。
【タク】「ぁ……ぁ…………」去り際に、苦痛で虚ろな目がチヤロの視線を捕らえた気がした…
【GM】 そしてチヤロは捕らわれ、タクの捜し物は二つになった。
【GM】  
【GM】  
【GM】 ■□■ ランドリューフ戦記「帝都の片隅で叫ぶ狼」 終幕です。
【チヤロ】 おつかれっしたー!
【GM】 お疲れ様ー!
【GM】 タクの奥手っぷりが遺憾なく発揮されたセッションでした(違う
【チヤロ】 |_・) ツンデレだな、タク
【GM】 |・・) つんでれ
【GM】 |・・) でもチヤロもツンデレだとおもう
【チヤロ】 |_・) 違うよ、保護者だよ
【GM】 |・・) うふふふ
【GM】 じゃあ次は奴隷商人の調教たーいむ!
【GM】 それともさっきゅんがいい?
【チヤロ】 |_・) 蜂さんの好みなほうで
【GM】 考えておくよ!
【チヤロ】 |_・)b
【GM】 おお、リザルトしよう
【チヤロ】 |_・) あいあいさー
【チヤロ】 CP8のSP8!
【GM】 経験値:失敗20+(ルーク2)8=28 +CP
【GM】 その他:ミアスマ8点、魔物刻印(ハルハ)
【GM】 さしあげるー!
【GM】 うし、んではまた!