nick rius → rius_GM
【GM】  
【GM】  
【GM】 では始めましょう!自己紹介とキャラシー貼りをお願いします
【セラ】「セラフィスよ、セラでいいわ」
【セラ】「エストタリア大公家の……まぁ、マクシミリアンに『一応』仕えてる事になってるわ。でも、実際はあたしの方が面倒みてるんだから、そこを勘違いしないでよね!」
【セラ】「勿論実力ばっちりのメイデンよ!」(←注;かなり自己解釈はいっています)
【セラ】「……え、ドラゴンに貞操帯つけられたり、幼女達に責められたり、挙句の果てに仲間のダークエルフにヤられたりしたんじゃないかって? ……う、うるさいわね。いいでしょそんなこと! 過去は過去よ!」
【セラ】 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%BB%A5%E9%A5%D5%A5%A3%A5%B9
【セラ】 というわけで小型貞操帯付き半竜娘です、以上!
【GM】 ありがとうございます!
【GM】  
【GM】  
【GM】 前回の少女行方不明事件の後、なぜかまたダークエルフの少女とともに、別の依頼を果たしているセラ。ついには洞窟の奥で標的のスライムにあい
【-GM-】  [酸スライムIV1*3][セラ・デューIV10]
【GM】 開幕ないです
【セラ】 こっちも開幕ありませんー
【セラ】「ついてきた以上は、それなにり動きなさいよ!」>デュー 強気に声をかけて、戦闘に入ります。クロスボウをセット!”
【デュー(GM)】「そんなに固くはないぞ、ばらして撃てば倒れる!!」前に戦ったことがあるのか、2人の攻撃力と比較して。あいてのHPは28です。
【セラ】 了解ですー、でもそれIVの関係でデューだけで落としそうですがw
【GM】 マルチアクセラ Aに
【GM】 -> 2D6+8 = [1,3]+8 = 12
【GM】 -> 2D6+8 = [5,3]+8 = 16
【GM】 マルチアクセラ Bに
【GM】 -> 2D6+8 = [1,1]+8 = 10
【セラ】 あ、3体いるんですね、了解
【デュー(GM)】「セラフィス!そのままやってしまえ!!」
【セラ】「言われなくても!」 といいつつ、スライムの方が先なのでした。行動w
【GM】 強撃、バイオレントストリップ>デュー
【GM】 -> 2D6+6 = [2,5]+6 = 13
【GM】 強撃、バイオレントストリップ>セラ
【GM】 -> 2D6+6 = [1,4]+6 = 11
【GM】 ダメコン、アクトをどうぞ
【セラ】 シールド展開して、8点減少。ダメージは……これ、APだと+5点ですよね?
【GM】 ですよ~
【セラ】 となると……あ、シールドしても溶ける。なのでブーツとかします。セラの装甲、相変わらず脆すぎ!w
【セラ】 アクトはありません
【セラ】「スライム如きが……調子に乗るんじゃないのっ!」
【セラ】 マルチ+アクセラ行きまーす
【セラ】 まずBに
【セラ】 -> 2D6+3 = [1,3]+3 = 7
【デュー(GM)】「……マントが」
【セラ】 Bに
【セラ】 -> 2D6+3 = [2,5]+3 = 10
【セラ】 Cに
【セラ】 -> 2D6+3 = [1,6]+3 = 10
【セラ】 やっぱり基礎火力の違いがデューと並ぶとでますね。以上です
【GM】 はいさ!では次のトップでスライムは弾けます
【-GM-】  [竜娘玩弄中]
【GM】 戦闘が終わった後、デューが不満げな顔でセラを見ています
【セラ】「……何よ」(こっちも負けじと意地っ張りな顔を作って)>デュー
【デュー(GM)】「スライムより、動きの遅い人間を始めた見た。」 むすりと
【セラ】「う、五月蝿いわね。あんたに言われる事じゃないでしょっ!」 それを言われると少し動揺します、実際問題ユスファに貞操帯をつけられて以降、普段は気力で快感に抵抗していますが、常に一定の調子で責め具は動いているので、その影響で動きが鈍くなってますから
【デュー(GM)】「また……あれを付けているのか?」 セラの事情を知らないので、趣味で付けているくらいに思っているデュー。「トイレ」わずかな後、ぼそりと呟く
【セラ】「あんなの、好きでつけてるわけじゃ……っ!? って、やめっ! ふぁっ、ひゃうううっ! あ……あんたがそんな事いうからっ、ぁぁあっ!?」 キーワードに反応して貞操帯と子宮触手が起動、地面にへたり込みながら、下半身からの快感にびくっ、びくっと体を震わせます
【セラ】「い……一度起動したら、中々とまらな……んんんんんんんっ!」 地面に女の子すわりをしているため、黒いミニスカートの下のショーツが見えてい。その白い布地の隙間から触腕がはみ出て、お尻に向かっているのも見える
【デュー(GM)】「好きで付けていない?……何を言っているんだ?それにそんなに喜んでいるではないか。」 近づくとすぐそばから、喘ぎを漏らすセラを見下ろし
【セラ】「馬鹿いう……ひゅあっ!? は……外せるなら、すぐに外すわよこんなの……っ! 近寄らないで……っく、ひ、ぁ……っぅぁ!」 ガクガクと、震える足で立ち上がりデューから距離をとろうとして……しかしかの前に、お尻に侵入した触腕が奥まで到達し、快楽器官と化した尻穴は激しい悦楽を生み出してしまい
【セラ】 その拍子にミニスカートがはらりとめくれ、デューのまえでお尻を覆うショーツの中に触腕が潜り込んでいる姿を晒しながら、絶頂に
【デュー(GM)】「外せないのか……なるほど。ならば、一肌脱いでやるしかないな。」 絶頂を繰り返すセラを見て、何やらひとり頷く。「詳しい話を聞かせてくれるか?」
【セラ】「は……はぁ……よ、余計なお世話よ! あんたには本当、関係ないじゃない!」 赤い顔で荒い息を付きながら去っていこうと
【デュー(GM)】「ふ~ん。せっかく手助けしたやろうというものを……何としても聞くぞ。」 決意を固めるとずるずると離れようとするセラの足をつかみ
【セラ】「いらないって言ってるでしょ、離しなさいよ!」 体をジタバタさせて……本来ならセラのほうがパワーありますが、絶頂直後で力はいってない、ということでw
【GM】  
【GM】  
【GM】 アクトはありますか?
【セラ】 ありませんっ!
【GM】 了解
【GM】  
【GM】  
【デュー(GM)】「もうドロドロだ……」背後から覆いかぶさると前回憶えたとおりに秘裂の上を指でたたく。それに合わせて貞操帯が小さく開き、尿口をあらわにする。ドロドロになったそこに、指先をあてがいこじる
【セラ】「は……ひぅっ! こらぁっ! そんな所触る……ひぅっ!」 常に貞操帯に刺激されているため、ヴァギナ周辺は常に淫水で濡れている。なので尿道の所が開けばむわっとするほどの淫臭があたりに広がり
【セラ】 水気を帯びた尿道入口に触れられれば、それだけでびくっと肉づききのよいお尻が震える
【デュー(GM)】「安産型だな。」思わずその巨尻に見入り呟いてしまう。注意を秘裂に戻すと、小さな指を尿口につき込むようにして、ほじくりながら、褐色の腹部をセラに近寄せる。柔らかい白い尻肉に押しつけられるのは体に似合わない巨大な牡の象徴。
【セラ】「お尻ばっかり大きくたって……意味、ないでしょっ!」 ずりずりと地面をはってデューから逃げようとする。しかし尿穴をほじくられると、微細な電流みたいなものがおしっこの穴で発生し、その刺激にじゅんとヴァギナ周辺が濡れて貞操帯の脇から雫を零しながら、デューを誘うように自然とお尻が左右に振れて
【デュー(GM)】「そんなに擦りつけると……」 竜人の少女が尻を振ると、デューのスカート越しに肉棒が柔肉に揉まれ、耳元に吐息を吐かれる。その甘さ、背後に感じる熱。セラの雌を刺激する欲望をぶつけられ。ぐぐぐと、細い指を尿口にめり込まされたまましっかりと腰を抑えつけられる
【セラ】「っひ……ぅぅぅ……っ! だ……だから嫌なんだってば! あんたのおちんちんなんか……いらないものっ!」 細い女の子の指とはいえ、尿道穴に入る程はない。しかし入口を軸に固定されてしまうと身じろぎするだけで尿道がグリグリと刺激され、腰砕けになってしまう。頬を紅潮させ、吐きかえられる吐息にびくっと体を震わせ、スカート越しに感じるデューの肉棒の感触に、ひっと声を漏らし……
【セラ】 だが、あくまで抵抗はやめずお尻を振りながら逃げようとする。例えその行動がデューを喜ばせてしまっていても。一方的な快楽だけを与えられてきたセラには、どうしたら相手が悦ぶか、と言う認識が欠けているから
【デュー(GM)】「んっ、だから、そんなに擦ったら……」 挿入しないうちから快楽を強く注がれる。もどかしそうにスカートをまくると、直接柔肉に熱を発する肉棒が押し当てられる
【セラ】「は……ぁ……だからっ! 離れて……やあああっ! こらっ! あ……あんたがフタナリなのはわかってるけど、盛るなら誰か別の相手にしなさいよっ!」 セラの中で一番女性として成熟した下半身、その尻たぶを割り裂いて、その中に肉棒を挟むように固定される。ショーツは既にずり降ろされ、貞操帯は股間しか覆っていないためにおちんちんの熱さが直接菊穴に伝わってしまい、思わず息を呑む
【デュー(GM)】「……期待しているのが判るぞ。」 尻肉にまで漏れていた愛液を、肉棒に何度もなすりつける。ヌルヌルになった肉棒でなおも柔肉をついてもみほぐす。尿口にあてていた指を離して、しっかりと両手で腰を固定すると。熱い亀頭を菊門に押し当てる
【セラ】「き……期待なんてしてないっ! あんたの勝手な都合でいう……あっ! ひゃ、あ、んんああああっ! だめぇっ!?」 どれだけ否定しても貞操帯に嬲られ、尿道をいじくられた下半身は既に発情してしまっている。尻穴に肉棒を押し当てられれば、細胞レベルで快楽器官に作り変えられた入口がきゅっ、と収縮し腸液をデューのおちんちんの上に垂らした
【セラ】 目を見開き、紅潮した頭を必死に左右に振って抵抗するセラ。かつて散々攻め立てられた尻穴はおよそどんな事をされても感じるようになっており、もしデューの大きな勃起肉を挿入されれば、どれだけ感じてしまうか解らないからである
【デュー(GM)】「ほら、また…」 ゆっくりと、本当にゆっくり亀頭をおし進める。肉輪がじりじりと開かれて、その感触がいつまでも続くような挿入。亀頭がはまり込むと、僅かに閉じることが許されるが、それで刺激が止まるわけでもなく。確認するようにクイクイと腰が引かれると、亀頭にはめ込まれた後門が伸ばされるような刺激
【セラ】「か……は……あ……ひっ!」 久々に感じる本物の肉棒、触腕とは全く違う堅い異物が腸内に入り込むと、口から空気の塊を出して喘ぐ。散々開発さえ手もまだ小さな排泄穴を割り裂かれると、それだけで感じてしまい、思わず自分からずぶり、とデューに向けて腰を動かし、勃起肉を咥えこみそうになってしまうが……そうすると、完全に歯止めが聞かなくなってしまうので、必死に動くまいとする
【セラ】 一度、腸内にいれられてしまえば、抜こうとしても腸壁がこすり上げられ、激しい愉悦を感じてしまう。故に迂闊に動く事ができない
【デュー(GM)】「ふふっ」 背後で笑い声が聞こえる。さんざん焦らすようにして亀頭を埋めた直後、必死にこらえるセラの努力をあざ笑くかのようにガツンと打ちつける勢いで奥まで叩きこむ
【GM】 パツン。お尻に走るのはスパンキングされたかのような衝撃。肉と肉とが撃ちあわされて、大きなセラ肉に赤い跡がつき
【セラ】「ひくぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」 巨大な侵入者が凄まじい勢いで一気に奥まで到達する。発情した腸粘膜がデューの突起に絡みつきながら掘削され、強烈な快楽に一瞬頭の中が真っ白に染まる
【セラ】「や……あ……う、動くなぁっ! それいじょう、され、されたら……っ!」 はぁはぁと荒い息をつき、上半身を地面にこすりつけ、下半身を高く掲げるような格好を取ってしまうセラ
【デュー(GM)】「ほら、こんなに」 甘い息を漏らして、再びゆっくり亀頭を引き戻す。従順に肉穴を捧げる様な竜娘の腸内をカリ首が
【セラ】 そのため、デューからすれば丁度いい位置にセラのお尻肉があり、四方八方からぎゅうぎゅうに肉棒を締め付けながら、尻たぶがフルフルと震えている
【GM】 ゆっくりと引っ掛かりながら引き戻されて、ふたたび亀頭で肛門を引きだすように腰を戻すと、今度はゆっくり奥を目指して挿入していく。蟲の暴れる子宮をつく位置を見つけると何度も揺すり
【セラ】「んあっ! や……やめぇぇぇぇっ! だから、うごくのだめぇぇぇぇぇぇっ!」 尻穴から引き抜かれるのは排泄穴にとって正常な感覚。異物が抜けていく開放感と、快楽器官と化した腸壁からの刺激は強烈な快感となり、頭の中を快楽信号で埋め尽くしていく。
【セラ】 尻穴から肉棒を引きずりだされる快感に悶えるセラ、しかしその感覚に慣れる間もなく再び奥まで侵略され……
【セラ】「んぁっ! ふぁっ! それ、やぁぁっ!」 子宮を腸穴から刺激されると、胎内に寄生する触手が動き回る
【デュー(GM)】「まずは、気持ちがいいってことを認めるところからっ」 褐色の肌と白い肌が重なり合う。いちばん奥まで挿入したまま小刻みに腰を振り、ゆっくりと途切れることのない快楽信号をセラの中に注ぎこみ
【セラ】 本来なら子宮に快楽神経はないのだが、処女の身でありながら子袋に触手を入れられているセラにとっては、内部全てが性感帯のようなもので、尻穴側から刺激されると堪えようもない快感が生まれてしまう
【GM】 震える肉棒に合わせて揺れる乙女の子袋。何度も揺すられ、蟲が不機嫌そうに中で暴れる。小さな子宮の内壁に、蟲が尻尾で鞭うつように跳ねるとその刺激は一瞬で少女を高みに羽上げて
【セラ】「ひ……ぅ……く……い……嫌よ……っ! 気持ちいい、なんて絶対に……みとめな……ふぁぁぁぁぁぁっ!」 既に腸液で排泄穴はどろどろになり、貞操帯の中に生えた触腕に掻きだされ、じゅぶ、じゅぶとヴァギナから卑猥な水音が響き、愛液が隙間から飛沫を上げる
【セラ】 既に誰がどう見ても快楽に屈していながら、決して認めようとはしない。しかし、子宮内で職種が蠢くとそれが一気に粉砕され。
【セラ】「や……だめ! い……イっちゃう……イきたくなんて、ないのに……! は……ひ、ぁ……やぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」 」
【セラ】 抵抗の甲斐なく脳裏が真っ白に染まり、全身をガクガクと痙攣させて絶頂に達する。開発された尻肉がぎちぎちにデジューの肉棒を絞り上げてゆく
【デュー(GM)】「そんなに締めたら……っっ!!」 体内で肉棒が一回り大きくなるのが判る。そのまま小刻みな動きで揺さぶりながら、体内に爆発するような白濁が注がれる。蟲たちもそれに呼応して内壁をゴリゴリこすり、甘噛する
【セラ】「く……ぁ……あ、熱いのがいっぱ……っぁ、ぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」 久々に感じる腸内射精の感覚、それに触発されてか胎内の触手が内壁を食み、淫毒を送り込んでいく。お腹の奥とお尻の奥、二箇所を絶頂直後に責められ、あっさりと二度目の高みに達し、背筋を仰け反らせニ穴から大量の液体が迸りでる
【デュー(GM)】「まだ、きもちよく、っ、ないか」 絶頂に震える肉道を擦りあげる様に引きずりだすと、今度は大きなストロークで全体をえぐりながら
【セラ】「気持ちよく、なんて……はぅぅぅぅっ! ぜった……んぁぁっ! 絶対にないからぁっ! こんなのでっ、気持ちよくなってたら……ふぁ……っ、あいつになんて、絶対勝てないものっ!」 腸壁をかき回されると尻肉は快感に打ち震え、目尻からは涙が零れる。
【セラ】 誰が見ても快楽に屈していながら、言葉の上では決して認めようとしない。それはセラなりの憎い相手に対する矜持のようなものかもしれない……
【デュー(GM)】「そうか……ならば、」 腰を両手でしっかり掴む、セラを破壊するかのように責めを強めていき
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 アクトはありますか?
【セラ】 では、教え込まれた恥辱で! これまでの経験をなぞったよなものですしw
【GM】 はいな!
【GM】  
【GM】  
【GM】 あの後事情を聞いたデューは、なるほどなるほどと、しきりにうなずいて。任務を解決した二人は、帝都に戻ってきている。
【デュー(GM)】「いつまでもそれを付けていないとといけない以上、少しは慣れないと今後の戦闘で命を失う恐れもある」 ふと人ごみで発されるセリフ
【セラ】「戦闘中に起動したことないわよ。そんなタイミングよくあるわけないじゃない」(そっぽ向きつつも、一応は並んで歩いている)
【デュー(GM)】「だが、幸運はいつまでも続くとは限らないしな。そもそもトイレなんて言葉、いつ口にされるかもわからないし、ほかのキーワードについては知りもしない状態で……?」 
【セラ】「………………っ! は、ぁ、ぅ~~~~~~~~~っ!」 『トイレ』と言うキーワードがでると即座に貞操帯と触手が起動。大通りの真ん中だというのに小さな体を責め立てる。思わず声を上げそうになるが、ここがどこであるかに気づき……咄嗟に口を押さえ、スカートの端を押さえて硬直する
【デュー(GM)】「……そうか。言ってしまったのか。」セラの手を引き、通りの端に寄ろうとする。周囲を歩き人々は、突然悲鳴を上げて硬直した少女を怪訝な視線で見つめながら、通り過ぎ
【セラ】「こ……の、馬鹿……っ!」 尻穴と子宮を犯されながら、途切れ途切れにデューを責める。しかし、その間も当然触手達は休まず活動しており、ショーツの中で幾本もの触腕が動かし、セラの弱点を攻め立てていく
【デュー(GM)】「ば、馬鹿だと……」 せっかく通りを引いてあげていたつもりなのに、バカ呼ばわりをされむす~と、表情をこわばらせる。今度は反対に手を引いて、通りの中心に向かって歩き始める。手をつないだままふらふら歩く少女に視線が集中して
【GM】 不意に、子宮内で暴れていた蟲の一匹が外への出口に気がつく。細い頭を子宮口に差し込むと、ビチビチと体をはねさせて
【セラ】「ちょっ……ふぁ、や……んくっ、どこ行く気……よっ!」 起動した触手と貞操帯はセラがイくまで活動を止める事はない。普段ならお尻を攻められばあっさりと、イっていまうのだが、流石に街中という意識が先立ってか、まだ達してはいない、だがそれはずっと子宮と尻穴を責められ続けるということであり
【セラ】「は・……ひっ!?」 子宮内から膣に出てくるという、出産にも似た感触。当然処女であるセラがそれを知っているはずもないが、開発された子宮は鋭敏に反応してしまい、一瞬大きな声を上げたあとで、はっと手で口を塞ぐ
【GM】 身をよじっていた蟲が、ゆっくりと膣道に這いだして、外の向かって進み始める。処女の肉道をゆっくり這い進む細触手はセラの知らない快楽を掘り起こす。やがて薄い処女膜の小さな隙間をくぐりぬけた虫は
【セラ】「ちょ……これ、なに……っ! まず……っ!」 口を手で抑えたままくぐもった声を吐き出し、このままでいたら拙いと、デューの手を払いながら、近くの路地に逃げ込もうとするが……
【デュー(GM)】「遠慮することはない。調子が悪いのなら、手を引いて行ってやる。」 意地悪な笑みを浮かべるデュー。その手はしっかり握られており、快楽に力の抜けた世良には振りほどけない
【セラ】「い……いい加減にしてっ! なんだかしらないけど、いつもとちが……ひゃ、ぁ……ぁ……っ!」 膣の内側から外に向かって這い出て行く触手、未知の感覚に熱い吐息を抑えきれない。街中という事もあって、何とか大声は堪えているが、既にショーツには愛液がしみ始めており……前の端を押さえているため、スカートの後ろ側は、ともすればすぐに捲りあがってしまいそうな状況。
【GM】 膣道をくぐった蟲は、やがて入口まで降りてくる。クリトリスに巻きついて体を引きだすと、どういうわけか開いていた貞操帯の隙間に引っ掛かり、ショーツの中にこぼれおちる。
【GM】 【男】「邪魔だ、ぼんやりしてるんじゃねぇ!」不意にかけられた声。ドンと体をぶつけられた衝撃。ショーツの中から蟲がこぼれ、石畳の上に落ちるのビチビチ跳ねる
【セラ】「ひぅ……っ、え……あ……!?」 頬を赤らめたまま、地面に落ちた蟲を愕然と見下ろす。処女膜を傷つけていないのだから、本当に小さな生き物。しかしそれが自分の胎内から出てきたことに、思わず言葉を吸いなう
【セラ】 失う、です
【デュー(GM)】「どうした?」 様子の異なるセラの手を引くとどうじに、背後から歩いてきた少女が気がつくことなく蟲を踏みつぶしそのまま歩き去る。
【セラ】「あ……今、蟲が……」 と、言いかけて口を噤む。まさかこの友人のような敵のような相手に、自分のアソコから蟲が出てきた、など口が裂けてもいえるわけがない
【デュー(GM)】「??」 気にすることなく歩き始める。その歩みは帝都中心部にむかっており
【GM】 羞恥の淫熱 (ルーク/耐5攻4特3) 
【GM】 TP20/知力/攻2d6+8/《浸食攻撃》
【-GM-】  [セラ(羞恥の淫熱TP20)]
【GM】 街の中をデューによって、引きまわされるセラ。さまざまな視線がそこには向けられて
【セラ】「は、離しなさいよ……! どこ行くつもり!?」 太腿を愛液が垂れ落ちていく、その感覚にびくっと怯え……誰かに気づかれていないか、ときょろきょろとあたりを見渡しながら、抵抗もできずについていく
【GM】 では、開幕ないので、突破をどうぞ
【セラ】「……人通りの多いところ、ばかり……! ぁ……ぅ……ひぁ……っ!」 ずっと尻穴と胎内を責められ続け、体が熱くなっていく。今にもイってしまいそうな体を必死に抑えつつ……
【セラ】 知力とはまた過酷な!w
【セラ】 -> 2D6+1 = [6,2]+1 = 9
【セラ】 半分近くは抜けました!
【デュー(GM)】「もうすぐ、目的地だ。……ん?お漏らしでもしそうな様子だな。」 耳元でささやかれる
【GM】 浸食
【GM】 -> 2D6+8 = [1,3]+8 = 12
【セラ】 シールド使えますか?
【GM】 とたんに体内で暴れる蟲。そして秘裂を擦りあげる短触手たち
【GM】 使えますよ
【セラ】 ではシールドで軽減して4点、半分の2点になって、残りHP41
【セラ】 では、アクトはお漏らしで!w
【GM】 了解。シーンアクトとしてですね
【セラ】「ひ……ぁ……っ!」 さらに活発化した責め具にスジのような秘裂をなぞり上げられ、一瞬体が浮き上がるような感覚が体を襲う。達してしまいそうな性感に、その歩みはだんだんと遅くなり……
【デュー(GM)】「そんなことでは……そのユスファとか言うのには勝てないぞ。」 手を引きながら言う。
【セラ】「っひ!? んあっ、ぁ……うぁぁっ!?」 徐々に口の端から漏れ出す喘ぎ声、意識せずに言われるキーワードに貞操帯の動きが増し、十本以上の触手がスカートの中で蠢く。入れ替わり立ち代わり細い触腕が、お尻の穴をかき乱し快楽を増幅させ、それがどんどんエスカレートしてゆき。
【GM】 尻穴の中で触手たちが精を吐く。子宮内の蟲も呼応して、暴れ回り
【デュー(GM)】「……また、イくのか?」 間近で顔を覗き込みながら問われる
【セラ】「……は、ぅ……え? え? まさか、こんな……ところ、で……っ!?」 尻穴への責めが引き金になったのか、あるいはずっと快感を堪えていたせいなのか、腰の奥から急激に競りあがってくる尿意に、顔色が変わり
【セラ】「そ……そんなこといってる場合じゃないわよっ! このままじゃ……っぁ! あ……あ……はや、く、人気のないところに……っ!」
【デュー(GM)】「??」先ほどと様子の違う切羽詰まり方。しかし理由がわからないので、そのまま手を引き
【セラ】 下腹部を押さえ、必死でデューに訴えかける。高まった尿意は既に僅かな刺激でも破裂しそうなほど、だが、それに気づかれず無造作に手を引かれ……
【デュー(GM)】「はっ?!」 不意に何かに気がつく。あわてて手を引くと、路地を目指すがその動きが逆に
【セラ】「や……やだっ、こんなの……んぁっ、や……ぁ、み、みないで…………っ!」 小さく、しかし悲痛な声を上げながら尿道括約筋が限界を迎え、ぶしゃあああっ! と貞操帯もショーツもスカートさえも吸収しきれない大量の黄金水が、辺りに撒き散らされ
【GM】 【通行人】「何だよあれ……」 「ママー、あの人お漏らししてる」「たっくん、ああいうときは見ないであげるべきなの」 「おいおい、公道だぜ」 好き勝手なことを言って通り過ぎる通行人たち
【セラ】「な……なんで、こんな事になるのよ……っ! 人前なんかで・……ぁ……ぁ……ぁ……っ!」 周囲に立ち込める尿と愛液の混じった香り、一度漏れ始めてしまえばとめることはできず……帝都の大通りのマン化で失禁する、と言う状況に羞凄まじい羞恥に頬を染めながら、体を震わせ
【セラ】 真ん中、です
【GM】 【??】「……」先ほどから 2人の様子を見つめる視線。風の精霊力を操り盗聴も行われているが2人が気がつくことはなく
【セラ】「あ……う……うううっ!」 半泣きになるセラ、しかし失禁した事で皮肉にも……そう、皮肉にもイってしまった事は周囲にばれる事はなかった。
【デュー(GM)】「……なんてことだ。急いで着替えのあるところに行くぞ。」 先ほどよりさらに足を速めると
【GM】 では、ここで、再突破を
【セラ】「う……当たり前よ! ここでした事は絶対……忘れる事、いいわね!」 涙で充血しながらも、強気の仮面は崩さない
【セラ】 えーと、ポテンシャルに2CPつぎ込んで突破しますー
【セラ】 -> 4D6+1 = [2,4,3,3]+1 = 13
【デュー(GM)】「ああ、セラフィスのお漏らしのことは、忘れる……」 責め具をまた起動させながらも、ついには目的の宿につき。
【-GM-】  [竜娘玩弄中]
【セラ】「っ……ぅ……ぁ……ま、また……! あ、あんたそれ言うのやめ、て……んんっ! どうも、それキーワードみたい、だから……っぁぁあっ!」
【セラ】 おしっこの匂いを漂わせ、スカートの下部をぐちゃぐちゃに汚しながらも再開された責めに悶えつつ、宿に到着します
【デュー(GM)】「お、お漏らしもか。そんなものでも、それが作動するとは。」 つぶやいたダークエルフの少女に引かれ、階段をあがるととっていた部屋に戻り
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 部屋に入った2人。奥の着替えのもとによろよろ這い寄るセラ。入口付近でそれを見つめる、ダークエルフの少女。
【セラ】「全く……お風呂に入りたい気分だわ。エストタリアの屋敷なら、いつでもお湯があったのに……」 と、ぶつぶつ文句を言いつつ、服を脱いでいきます
【GM】 その部屋の扉が一瞬開かれ、室内に第三の人物が入りこんでくる。褐色の肌、すらりとした長身に豊かなスタイル。髪の毛を一つに束ねたそのダークエルフはニッコリ笑って2人を見る
【デュー(GM)】「な、なんでこんなところに!」 驚愕して一歩下がるデュー
【セラ】「っ! 誰よ、あんたはっ!?」 脱ぎかけたところで侵入者に気づき、慌てて服を直す
【GM】 【??】「ご挨拶ね、デュー。最近は女の子の調教でも始めたのかしら。」 2人の色めき立つ様子にも落ち着いたまま答える
【デュー(GM)】「う、うるさい。お前には関係がない!出て行け」 
【セラ】「知り合いなの、デュー!? というか、何でこんな所にあんたの知り合いが来るの!?」 警戒心バリバリで、腰に収めたクロスボウを抜き放ちつつ相手に対峙
(rius) 【??】「ディエラよ。よろしく、竜人のお嬢ちゃん」 そう言うと抜かれたクロスボウに構うこともなく。「おトイレ、だったかしら」
【セラ】「竜人?」 といわれ一瞬きょとんとして
(rius) 【デュー】「出て行ってくれ姉上! 関係ないだろう。」 イヤイヤと首を振り
【セラ】「ひゃぅぅぅぅっ! つぁ、や、あ……っ! なんで、キーワードを……っ!? だ……だめ……っ!」 まだおしっこの匂いが残るミニスカートの下から愛液が零れ、下半身が淫靡に震える
(rius) 【ディエラ】「いえ、せっかくだから味見させてもらおうかなって。妹がやっと地下の民らしいことを始めたのだから。」 唇を妖艶な仕草で、舌を湿らせると、あっという間に動きの止まるセラの背後に回る。
(rius) 【デュー】「味見!?」 キョトンとする少女
【セラ】「ひぅあっ! んんぁっ! こ……こいつ……っ!」 後ろに回られ、慌てて振り向いて対処しようと
【セラ】「あ……姉って言うなら止めなさいよ。デュー!」 胎内で蠢く蟲と、尻穴を責める触腕と戦いながら必死に呼びかけ
【GM】 動きの鈍ったセラを押さえる。少女を抱いて、拘束することに長けた技。
【デュー(GM)】「だ、だが……言い出したら聞かないんだ。」 眉が下がって困った表情。どこか泣きそうなその顔が、抵抗を諦めているようで
【セラ】「離してよ! あ……あたしは、女と絡む趣味はないんだからっ!?」>ディエラ
【セラ】「……とことん似たもの姉妹ね、それっ!」 えっちになると歯止めの利かないデューを思い出して、思わず叫ぶ 
【GM】 【ディエラ】「それはもったいないわね。その良さをたっぷり教え込んであげる。デュー、一つ賭けをしましょう。この子をこれから啼かせるけど、私の責めの方で満足したなら、この子貰うわ」一方的な宣言
【デュー(GM)】「なな、なんだと。そんなの。」 自分のものではないということにすら思いいたらないくらい取り乱していう
【セラ】「ちょ、ちょっと!? あたしはあたしのものよっ! ていうか、人の意思を完璧無視して離し進めないでよね、そこの二人!?」
【GM】 【ディエラ】「その代わり私は上半身を、あなたが下半身を責めて、審判はこの子に下してもらいましょう。」 背後から優しく胸をもむ動き。薄い胸の性感が目覚める様な感触に鳥肌が立つ
【GM】 【ディエラ】「ということなら、あなたの意志も入っているし。」 耳元でささやかれる。そのまま舌が耳朶を這い
【セラ】「ひゃぅぅぅぅっ!? は……入ってないわよ、そもそもそういうことするつもりないんだから、あたしは!」 僅かに盛り上がった乳房にそっと触れる指、少し揉んだだけで快感がじわりと湧き出るその指技に恐怖に近い恐れを抱きながら、戸惑いつつも叫ぶ
【-GM-】  [セラ(ダークエルフ姉妹の責めTP66)(蟲革の貞操帯TP-)(ダークエルフの呪言TP20)]
【GM】 耳元でささやかれるダークエルフの言葉。不意打ち発動。運動で突破をどうぞ
【GM】 ダークエルフの呪言 (ポーン/耐5攻0特-1)
【GM】 TP20/運動/-/《不意打ち》《浸透》《豊乳の呪い》その他
【セラ】 運動判定、行きます!
【セラ】 えーと、魔力のようなので魔力判定でーw
【セラ】 -> 2D6+8 = [6,3]+8 = 17
【セラ】 惜しい!
【GM】 はい。では爆乳のバステを差し上げます。使い捨て罠なので。効果終了
【-GM-】  [セラ(ダークエルフ姉妹の責めTP66)(蟲革の貞操帯TP-)]
【GM】 ディエラが揉みほぐすにつれ、感じるのはかつて味わった胸の張り
【セラ】「あ……胸が、熱く……これって、まさか……な、なんでなのよっ!? 私まだしょ……処女なのに、何で母乳なんかでるのよっ!?」 黒いドレスに包まれた乳房が張りをまし、少しだけ成長する。成長してなおまだ薄い胸からは疼くような感覚が広がり、ミルクを出す前兆にびくりと体が奮え
【GM】 【ディエラ】「処女なんだ……それは拾い物ね。」 嬉しそうに笑うと、ベッドの上に抑え込み
【GM】 そして、ラウンド進行で、開幕どうぞ
【GM】 ダークエルフ姉妹の責め (ビショップ/耐28攻7特3)
【GM】 TP66/知力/攻2d6+14/《浸食攻撃》
【GM】 蟲革の貞操帯 (ナイト/耐0攻7特17)
【GM】 TP-/体力/2d6+14/《浸食攻撃》その他
【セラ】 では、知力判定でダーク姉妹の責め、を解除! ……トラップ関係の魔法が全くないのが痛いです
【セラ】 -> 2D6+1 = [4,3]+1 = 8
【セラ】 どこまで耐えれるか……!
【-GM-】  [セラ(ダークエルフ姉妹の責めTP58)(蟲革の貞操帯TP-)]
【GM】 そして、責めが
【GM】 浸食です
【GM】 -> 2D6+14 = [1,1]+14 = 16
【GM】 -> 2D6+14 = [6,6]+14 = 26
【セラ】 なんて極端なっ!?w
【GM】 本当にw
【セラ】 両方にシールドで8点ずつ軽減!
【セラ】 最終的に、4点と9点で13点消耗、残りHP28!、
【GM】 OK,アクトをどうぞ
【セラ】 止まらない刺激、疼く体、特殊な性感帯、尿道で!
【デュー(GM)】「わ、わかった……勝ってみせる」 歩み寄るデューが下半身に触れると、トンと拘束衣を叩き、敏感な箇所をむき出しにする。
【GM】 【ディエラ】「こういうキスは知っているの?」 下半身に気を取られたところで、唇を奪われる。一瞬で口内に南国の花のような匂いが満ち、意識が僅かにぼやける様な不思議な感触
【セラ】「そ、そこ……おしっこの穴じゃない! 止めなさいよっ! さっき出たばかりなんだからき……汚いんだから!」 顔を尿道に近づけられ、まざまざとみられる羞恥に身悶えし
【セラ】「んくっ、ふ……ぁ……う……キ、キス……? って、そんなことするわけないでしょっ!」 まともなキスなどした事もない。不意をつかれて舌を差し込まれ、一瞬口腔を嬲られた後離れられる。
【セラ】 未知の感覚に一瞬ぼうっとするも、正気に戻り、慌てて顔を離す
【GM】 自然な様子で片手の指が額の中央をさわる。【ディエラ】「そう、じゃあ、たっぷり教えてあげるわね。動かないで」 再び唇を重ねると、喉まで届くほど長い舌でゆっくりとうぶな少女の舌を絡めほぐし始める
【デュー(GM)】「ん、負けない……」 セラの下半身を見つめていたが、姉が自在に動く舌を行使し始めるのを見て、まだ尿のにじむそこへ躇うことなく口をつけて、舌を這わせる
【セラ】「んくっ……う、ふ……ぁ……んんんっ!? ふぅぅぅぅぅぅっ!?」 本格的に差し込まれる舌、ねちょねちょと絡み合う淫靡な音が周囲に響く。その感覚に体が疼いていき、昂ぶっていく感覚に危機を感じ離れようとするも……額の竜石を触られているために、逆らう事ができず。驚愕と共に目を見開く
【セラ】「ひ、ひゃ、んんんんあっ!?」 姉の物に似た舌先が尿道をつつくと、びくんとお尻肉が震える。二回、三回と入口を刺激すれば、先ほどの失禁の名残が数的、デューの口の中に入り込んでゆく
【デュー(GM)】「ん、おしっこの味がする……」 つぶやくダークエルフの少女。とたんに責め具がまた動きだし、細い触手が暴れまわる。3本の触手がクリに絡むと、締め付け引っ張る。伸びきった皮膚を無数の刷毛が擦りあげ
【GM】 【ディエラ】「ん、む、ちゅちゅる、はぷ。」 竜少女の舌を絡め、喉まで貪る。頬を強めに擦るとそのまま歯列をなぞりあげ、丁寧に口蓋の段一つごとを擦りあげる
【GM】 【ディエラ】「(ここが、感じるみたいね)」目元が笑うと、舌先が口蓋を何度も擦り、甘い唾液を塗りつける。その度に鼻の奥のどこかにズクリと快楽が溜まり、それが脳に沁み渡る
【セラ】「ふぁっ! きゃ……んんっ! ひぁっ、ぁあぁぁっ!」 敏感な淫核に三本もの触手が巻きつかれたことで、顔を大きく仰け反らせて一瞬大きく跳ねる。デューの舌の感覚と、そのすぐ下の秘裂をかき回す触腕の刺激。二つ性感が交じり合い、どろどろと下半身を蕩かしてじゅわっと愛液を滲ませ……
【セラ】「ひぅっ! ~~~~~~~~~~~~~っ!?」 初めての口内陵辱に、全く対応できない。縦横無尽に口の中を長い舌で蹂躙されると、頭がぼうっとかすんでいく、そして、だ液を塗りたくられれば、思わず両脚を硬直させ、間のデューの顔を挟んでしまうような形に
【デュー(GM)】「ん……ジュ~~」 顔を柔らかい腿に抑え込まれる。自由になる舌先だけを使って触手ごとクリも尿口もつつき、舌を押し込もうとかき回す
【GM】 そして、ラウンドを跨ぎます。突破をどうぞ
【セラ】「あふぁぁぁぁぁっ!」 塞がれている口の端から漏れる嬌声。勃起淫核と尿道を舐められると、ざらざらとした感覚に激しい性感が生まれ、デューに飲ませるかのように、大量の淫蜜が分泌されてしまう
【セラ】 了解です、では突破をポテ4で!
【セラ】 -> 6D6+1 = [2,6,6,6,5,6]+1 = 32
【セラ】 おお、出目が爆発!w
【-GM-】  [セラ(ダークエルフ姉妹の責めTP26)(蟲革の貞操帯TP-)]
【GM】 そしてまた責めが浸食です
【GM】 -> 2D6+14 = [4,3]+14 = 21
【GM】 -> 2D6+14 = [2,3]+14 = 19
【セラ】 両方にシールド展開、13点と11点になって……切り上げですか? 切り下げですか?
【GM】 切り下げ
【セラ】 では、合計11点貰って、残りHP17
【セラ】 アクトは、菊辱、潮吹き、射乳で、これでアクト全部使います!
【GM】 了解!
【GM】 【ディエラ】「そろそろ、胸も張ってきたんじゃないかしら?」 服の前のボタンを、一つ、また一つ開く。露わになった薄い胸はいつもとはわずかに違い
【セラ】「ぷはっ、ぁ……ぁ……」 漸く口を解放されて、酸素を求めて喘ぐ。曝け出された双乳は普段よりも一回りほど大きく、普段では揺れない胸がかすかに踊り、小さな谷間までできている
【デュー(GM)】「そっちばかりでは、ダメだ!」 片足を持ち上げる。すでに柔らかく溶けた尻肉を揉み、その中心のすぼまりに指をあてがい押し込むと第二関節まで入れたままぐりぐりと回し、擦る
【GM】 【ディエラ】「可愛らしい胸ね。」 はり始めた胸肉の上を滑らすようになぞる。冷たい手が走ると心地よさが広がり、一瞬あとに爆発的な快楽がわき出す。手のひらからはうっすらと瘴気が溢れセラの意識を浸食する
【セラ】「きゃひぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?」 稼動を始めた貞操帯から伸びた触手は、既に尻穴内に入り込んでいる。細触手とはいえ十本近い異物が小さな穴に入り込んでいるというのに、そこに新たにデューの指が入り込み、中を責め立てたことで一瞬お尻が浮き上がり
【セラ】「や、やぁぁぁぁぁぁっ!? なにこれっ、胸っ、胸の先おかしいっ! どうなってるのっ!?」 いつもはじわじわと母乳が中で形成されそれが迸るというものだったのだが、一気に乳房内でミルクが大量生産され、双乳の張りがさらに増す
【デュー(GM)】「う~、指では足りないのか。」ごそごそと下半身の方で支度をする褐色の少女。しかしそれより何より胸で進んでいく行為。
【セラ】「あ……か……ひっ!」 これまでにない胸の奥で母乳が渦巻く感覚に悶え、乳肉に比して大きめの乳首は原価以下まで堅くそそり立ち、ヒクヒクと身を震わせて発射の時を待ちわびるように
【GM】 【ディエラ】「フフ素直には出させてあげない。」 黒い魔力が乳首を覆う。乳腺すべてにふたをするように覆いかぶさると……おもむろにしなやかな指が張り詰めた胸を刺激し始める
【セラ】「んんっ、や……ひっ!? だ、だめぇっ、むねっ、ち、ちくび敏感になってるのに、そんなのされたらっ、っぁ、ぁぁぁぁぁぁぁっ!?」
【セラ】 爆発寸前にまで高まった双乳、しかしその臨界点で発射が封じられ目を白黒させるセラ。
【GM】 しかし、封じられた乳腺は溢れそうな乙女の母乳をこぼすことはなく、異常な感覚が高まって行く
【セラ】 お預けを食わされた事で乳頭はこれ以上ないほどに充血し、過敏になっているというのにそこをディエラの手で責められれば異様な感覚が乳房の中で渦巻き、悶絶してしまう
【GM】 【ディエラ】「出したい?」 再び耳朶を舌が這いう。性器の様に敏感に刺激を脳に送り込む耳に、さらに意識が攪拌される
【セラ】「う……うそ……! 出そうなのに、出ない……なん、で……!?」 息を乱しながら自らの胸を見れば、普通の女の子くらいまでに肥大化した自らの乳房が。その中ではミルクが今も生産され続けているというのに、発射だけが訪れない
【デュー(GM)】「……このままでは。」片足を持ち上げられたまま、尻肉に肉棒が押し付けられる
【セラ】「は……ぁ、だした……っ!」 耳元に囁かれる妖しい言葉に、反射的に答えてしまいそうになるも……
【セラ】「デ、デュー!?」 尻穴に感じた感覚に、その言葉が失われる。
【GM】 【ディエラ】「ええ、もっとはっきり。」 二本の指で乳首をコリコリと擦り
【セラ】 触腕が内部で活動を続けているというのに、そこに指でなく肉棒を付きこもうとしている。その予測に恐怖とも期待ともつかない感覚にゾクリ、と背筋を震わせ。
【セラ】「や……止めなさいよ、んぁああっ! そ、そんなの入るわけ、が……!」>デュー
【デュー(GM)】「大丈夫だ。」 何の慰めにもならない言葉。ぐりぐりとこすりつけると、ゆっくりと押し込み始める。触手が暴れ中をかき回すが、構うことなく熱い肉棒を挿入し
【セラ】「あ……く……ぁ……っ!?」 狭隘な穴がみちみちと押し広げられていき、その隙間で触手が暴れる異様な感覚、間に挟まれた細触腕がのたうつ感覚に、ディエラへの懇願の声が途切れ
【GM】 【ディエラ】「二人では、焦らしの効果も少ないわね。」指先で乳首を弾く。止めていた魔力が消失し……・同時にガリュンとペニスが奥までめりこみ
【セラ】「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!? むねっ! 奥からぁっ! っぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」 これまでにない、圧倒的的な量の母乳が一気に乳首に殺到する感覚、限界まで乳腺が広がっても受け止めきれないような量に、凄まじい悦楽が胸の中で生まれ
【GM】 【ディエラ】「いいわよ、出して。そのまま行きなさい。」 もう一方の封もとばす
【セラ】「でるっ! 一杯母乳出るのっ! すごいっ、こんなのされたら……っ! ひくぅぅぅぅぅぅっ! イ、いくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!?」
【セラ】 ぶしゃあっと、噴水のように吹き出るセラの母乳。大量の液体が乳首を通り抜ける凄まじい感覚にあっさりと身体はたっし、ディエラの顔や自らのドレスに白い液体をぶちまけながら、絶頂に達する
【デュー(GM)】「ん、こっちも、ちぎられそうだ……」締めつける窄まりを、肉棒の固さを頼りに抉り抜く。その感触は乳絶頂にしびれるセラをさらなる高見に押しやって行く
【GM】 周囲に漂うのは甘いミルクの香り。薄い胸に大人のダークエルフが口をつけるのは背徳的なさま。しかし、直接乳首をくわえられ、刺激されながら吸われると、そんなすべてはどうでもよくなる快楽が溢れ
【セラ】「あくぅぁぁぁぁぁぁぁぁあっ!? 止まって、デューっ! いま、された……やっ!? ひっ、いぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!?」
【セラ】 母乳を噴出しながら絶頂し、休む暇なくデューに腸億まで疲れて絶頂する、そこに射乳を続ける乳首を咥え、吸い上げられ――
【デュー(GM)】「ダメだ、今は止められない。」 長いストロークが何度も抉る。姉に対抗するかのようにいつもより繊細でそれでいて力強い腰使い
【セラ】「やぁぁぁぁぁぁぁぁっ! こわいっ! イってるのに、頭の中真っ白なのにっ! 止まらない、おりれないのっ! こんなのやぁぁぁっ! 壊れ……っ あ、あひぃぃぃぃぃぃぃっ!?」
【GM】 褐色の肌の姉妹が張りあう様に、また協力するようにセラを追い詰める。もはやすべてが白く溶けた世界の中で
【セラ】 頭の中で弾ける快楽の灼熱、連続する飛翔感。強烈な絶頂が繰り返され、頭の中が蕩けていき
【セラ】「ふぁ、ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」
【GM】 ただ喘ぎ、泣き高まる竜娘。しかし、姉妹は責めの手を休めず
【セラ】 ガクガクガクっと全身を震わせ、デューに向かってはお尻を、ディエラに向かっては双乳を無意識に突き出しながら
【セラ】 双乳からは再び大量の母乳を
【セラ】 そして貞操帯に包まれた股間からは、その下で濡れ、張り付いたショーツをさらにぐじょぐじょぬするくらいの強烈な潮を噴出し
【セラ】 二人のダークエルフ姉妹を淫猥な液体で染め上げる――まだ14歳のセラ。
【セラ】 では突破を、ポてに残ったCP5点を全部つぎ込んで
【セラ】 -> 7D6+1 = [5,5,2,2,4,4,4]+1 = 27
【セラ】 まさにギリギリ、ダイス目だけで丁度26! あ、あぶなーっ!?w
【GM】 【ディエラ】「さ、そろそろいいかしら。」堕ちたこと確認するかのように告げるダークエルフ。その手が額に添えられて
【-GM-】  突破!
【セラ】「は……ぁ……誰、が……!」 連続絶頂の波が終わり、ミルクと潮でどろどろになったセラの身体。誰が見ても屈服しているような状態だが、後一歩という所で踏みとどまっており……
【GM】 【ディエラ】「……」 うっすらと笑みを浮かべて、片眉をあげる
【セラ】「あんたの、好きに……させるわけない……でしょ!」 竜石に伸びるディエラのてをバシッと掴んで抵抗!
【GM】 【ディエラ】「まだ、耐えるんだ。」 笑みが深くなる。 いまだに何が起きているのか気付いていないデュー
【セラ】「デ……デューも離れなさいよね! この通り、あたしはまだ……平気なんだから……!」 ペッたんこに戻った胸を上下させつつ、身を起こしてデュ-から離れる
【セラ】「こんな事でやられてやるつもりなんて……全然、ないわよ!」 疲労の色を滲ませつつも、きっとディエラを見やる
【デュー(GM)】「ん……まだっ」 高ぶったままの肉棒を引き抜かラ、名残惜しそうな顔をして
【GM】 【ディエラ】「ふふ、そう。今回は私でも、妹でもなく、あなたの勝ちってことでもいいわね。あなた、名前は?」 初めて人間として興味がわいたように名を尋ね
【セラ】「……セラフィスよ」
【GM】 【ディエラ】「そう。セラフィス。おぼえたわ。今度はどこか別のところで会えると嬉しいわね。」 意味深な笑みを浮かべると。すっと身を離す。扉のそばまで一息に離れると、一度2人に手を振って、一瞬で姿を消す
【セラ】「あたしは二度と会いたくないわ……で、デュー?」(まだおちんちんを硬くしたままのデューの方をちらりと見る)
【デュー(GM)】「ああ、今回は……私が悪かった。調子に乗りすぎた。」 素直に頭を下げるダークエルフ。
【セラ】「解ってるならいいわよ。で、お詫びとしてあんたは……」 
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 エンディング
【デュー(GM)】「まだ、行くのか?」 さすがに驚いた様子でセラに言う。すでに3日目。店の数は両手では数えきれない数になり
【セラ】「まだまだまだ! だって帝都なのよ、美味しいもののまだ半分も食べきってないじゃない! この調子でどんどんいくわよ!」
【デュー(GM)】「ああ、仕方がない。約束だからな……」 いつもと比べて元気なく、しかしそれでもどこか楽しそうに歩く
【セラ】 セラがデューに示した条件は、ご飯を奢る事。とはいえその量は並ではなく、既にもう三日も食べ歩きが続いている。
【セラ】 ちなみに、太らない体質なのかセラの体型に変化はなく――かといって、胸も増えてはいない。
【セラ】「次はあのピザ屋よ! 財布担当なんだからきりきり歩く!」 と、デューの手首を掴んで店へと駆け出す
【デュー(GM)】「うう…ピザ。また重いものを……」 あとについて走りながら、笑みを浮かべてメニューを考え……二人の食べ歩きはまだまだ続く
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 □■□ ランドリューフ戦記 「二人のダークエルフ」 閉幕です
【GM】  
【GM】  
【GM】 では、リザルトまいりましょう
【GM】 CPSPお願いしま~す
【セラ】 11/8ですー
【GM】 経験点はポーン3/2+ポーン罠+ナイト罠+ビショップ罠+成功で75点。最終が86点です
【GM】 ミアスマは成功4+SP/2で8点
【セラ】 了解です、随分稼いだなぁw
【GM】 名声と人脈ディエラ、人脈デュー(NPC)をどうぞ
【セラ】 これでオートエンチャントが取れますーw
【セラ】 ありがたくいただきます。NPCのときとPCの時って別々に勘定した方がいいんでしょうか?>人脈
【GM】 ええ、そうなのです。エンディング以外には関係なさそうですけど
【セラ】 了解です。では別々に処理しておきますね。長時間ありがとうございましたーw