【GM】 はいな!それじゃあイニシア順でキャラ紹介お願いしますにゃ!
【デュー】「デュライア・ケルテ・アルトゥリンガムだ。地下のダークエルフの王国を出て、メイデンとしての力を振るうために旅に出た。」
【デュー】「外の世界ではいろいろと知らないこともあって……」 頬を少し染める
【デュー】「と、とにかく、王家の名を汚さないよう、いや私の名をとどろかせるために戦うぞ!」
【デュー】 以上です!
【GM】 はいな!次はスライムより遅いと評判のセラさんどうぞ~
【セラ】「セラフィスよ、セラでいいわ。エストタリア大公家の私兵っていうか庸兵っていうか……まぁ、そんな所」
【セラ】「そんなことをしてる目的は、自分を鍛えてあの忌々しい竜を倒すためだったんだけど……」
【セラ】「っぅ……あ、この間、それよりもさらに忌々しい竜に、こんな変なアイテムつけさせられて……どうやったら外れるのよ、これ」
【セラ】「けど、こんなので負けてやらないわ。いつか二匹とも私が倒すんだから!」(赤い顔を気勢を上げる)
【セラ】 以上で!
【GM】 了解しました!えっと、それじゃあお二人で組んでて帝都のメイデンのたむろってる(?)不死鳥の尾羽亭でよろしいですかにゃ?
【GM】 エストタリアでも可能ですけど、NPC描写がちょっとできないので(汗
【GM】 …?あ、ごめんにゃ、訂正!
【GM】 場所はちょっと変更、舞台は帝都から少し離れたところにあるそう大きくない街です
【セラ】 ええ、問題ないですよー きっと何かの理由でその街にいるのでしょう。セラは
【GM】 そこにこんな立て札が「メイデンという名に身に覚えのあるものは至急領主宅に足を運ばれたし、火急の依頼有り」
【GM】 バラバラでも構いませんし、組んでいても構いません、偶々立ち寄ったという形であられれば
【GM】 それで良いでしょうか?
【デュー】「世界が私を求めている!行くぞ!」 すたすたと、ためらうことなく
【セラ】「領主からの依頼? ま、恩を売っておいて損はないわね。あの冷血竜を倒すためにも」
【セラ】 と、気合を入れなおして領主の館に向かいます
【GM】 …と、そこには偶然立ち寄っていたメイデンがなんと二人も
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG ランドリューフ戦記
【GM】 「暗くて深いお花畑へようこそっ!」
【GM】 GMは銀狐ことぎんこでおおくりいたします、じゃあ開園~!
【GM】  
【GM】  
【GM】 帝都から少し離れた、そう大きく無い街、農業を主な産業にしていて、貿易路からも少しずれたノンビリした村に近い街です
【GM】 さて、そんな街の領主がメイデンを募集する立て札を、実はこれが二回目なのは村人は知ってるわけですが、メイデンというのも知ってる人が少ない田舎(?)
【GM】 …小高い丘にひっそり立つ領主の屋敷にお二人が通されたところから始めたいと思います
【セラ】 了解です
【デュー】「……」 じろじろとセラを見た後、領主の方へ視線を向けて
【GM】 二人が通されたのは応接間、そう高価な調度品は無いけれど装飾もしっかりとした部屋です
【GM】 お二人が椅子に座って並ぶ形で、正面には領主…と思われる、十代後半の少女と、御付の執事
【セラ】「(なに、このダークエルフ?)」と、臆さずにデューを見返しながら、椅子の上で足を組み替えようとして――
【GM】 事前に「驚かれるかもしれませんが、ご了承ください」とおじいさんの執事に囁かれたりもしていました
【セラ】「……ぁ」そして、スカートの下がどうなっているかを思い出して組みなおすのを止めます、僅かに顔が赤くなっていたり
【セラ】「どういう話が出るのかしらね」(取り繕うように、ごほんとわざとらしく咳き込んで)
【デュー】「話を伺おう。」 簡潔に、領主に向かって
【リリア】「こんなに早くメイデンの方にお越しいただけて…ありがとうございます。この街を収めさせていただいている…リリア、というものです」ペコリとお辞儀をしてから
【セラ】「セラフィス、セラでいいわよ。驚くような話って、一体どんな事なの?」
【リリア】「えぇ、そうですわね……この街で最近、とある事件が起こっておりますの…人攫いの事件」一つ間を置いてから喋り始めます
【デュー】「デュライア・ケルテ・アルトゥリンガムだ。困っていることがあるのなら、相談に乗ろう。」
【セラ】「人攫い?」
【リリア】「普通の人攫いならメイデンの方々の出番ではありません…ですが、攫われているのは年端もいかないような少女たち…それももう二桁に上りますの」
【デュー】「それは……一大事だな。だが、メイデンが必要ということは瘴気がらみの事件なのか?」
【セラ】「年端も行かないって(自分を指差し)、私よりも年下の女の子?」>浚われている子
【セラ】 ちなみにセラは14歳です
【リリア】「それに、居なくなるのは決まって昼の間、その間は周囲は農業に勤しむ方々がおられますので、街を出た痕跡もありません」
【リリア】「えぇ…貴女よりもっと小さな子供ばかり」頷くように、見比べながら…デューってとても小さいってあるけど130cm以下?w
【デュー】 さすがにそれは、ないですw
【GM】 じゃあ、お二人より小さいですw
【セラ】 了解ですw
【リリア】「そうですね、今では薄れてしまっていますけれど、人攫いが発生する直前…一晩だけですが正気が街を包んだことが…薄かったため、気づいたものもごく希でしたが」
【デュー】「なるほど。昼日向の町中で、2桁にのぼるむす係が行方不明。この規模の町でか。瘴気があったというのなら……10中89は」
【セラ】「関連がある可能性は、ゼロじゃなさそうね。そもそも昼間畑に人がいる農村で、急に子共だけが消えるなんて不自然だし」
【GM】 あ、補足説明…街を囲むように外に農場(とか畑)があるので、大人がずっと子供を見てれるわけではありませんにゃ
【セラ】 なるほど、でも人目が多い中で消えてるわけには変わりないんですよね
【セラ】「不審な人影とか、モンスターとかを見かけたっていう話はある?」>リリア
【デュー】 袋詰めにして、荷馬車でって線もあるけど……
【GM】 うん、そんな感じですねー詳しい話は…情報収集で!シティーアドベンチャーだから!!
【デュー】「捜査状況はどうなっている?」>リリアに
【デュー】 了解です!しかし、この二人、全然協力してないw
【セラ】 まぁ、そのうち協力するようになる……でしょうか?w
【リリア】「あ…そうでしたわね、実は一人一人消えていったのではなくて、短い間に数人…という形で数度起こっているのが分かっています」
【セラ】「集団で消えてる……か」(デューを見て) 【セラ】「(協力したほうがよさそうだけど、うまく行くのかしら?)」と、疑問顔w
【リリア】「既に街では噂になっています…屋外では遠出をさせない、あまり家から出さないように…という達しも出すつもりですが……あの、どうかなされましたか?」真剣に悩む様子を見せるけれど、二人の様子にきょとんとした顔を浮かべてw
【デュー】「何をじろじろ見ている?」 挑発的な視線
【セラ】「別に、ちょっと考え事をしてただけよ」 真っ向から受け止めます
【セラ】 ばちばちばちばち……と、二人の間で弾ける視線の火花
【セラ】 ……なんであってそうそう、こんなに仲が悪そうなのでしょう?w
【リリア】「…あの、お引き受けになって…いただけ…あのぉ…?」ぎこちない笑みになって、ドロップ型の汗浮かべながらw
【デュー】「そうか。ふん。では、私がこの仕事を受けると言うことでいいのだな。」 リリアに確認するように
【セラ】「依頼は受けるわ。要は事件の原因を突き止めて、子供たちを助ければいいわね?」>リリア
【リリア】「は、はい……その、お二人にお願いをしたく…」二人とも個人で受ける気マンマンに見えるw
【セラ】「二人……ま、いいけれど」(ついてこれるの? と言う感じの視線をデューにw)
【デュー】「こんな子娘と一緒にか?」 疑わしげに片眉をあげ
【セラ】「ちっこいのはそっちも同じでしょ」(胸の前で腕を組み
【リリア】「はい、それじゃあ…その、お願いします…私の名前を出せば街のものなら協力的に……」 二人の様子に困った様子をみせるけれど…一息溜めればバンッと机を叩いて「お二人に、ご依頼ということでお願いします」真剣な表情で二人を見て
【デュー】「ちっこいだと……貴様、身長のことで人を馬鹿にしたな!」 精一杯背筋を伸ばして座高を高く見せかけようと
【デュー】 びくん! 【デュー】「ま、まあ依頼主が言うのなら仕方がない 」 
【デュー】 へたれすぎるw
【セラ】「……解ったわ。こっちもプロよ、それが依頼主の希望ならひとまず置いておくわ」
【セラ】 というわけで、まだいがみ合っていますが二人で受けるという事で!w
【デュー】 ですね!
【GM】 はいな!それじゃあシティーアドベンチャー風味で進めようと思いますにゃ!
【セラ】 了解です!w
【デュー】 了解です!
【GM】 移動先選択肢は排除、「~について聞く」とか具体的な質問なら低難易度、漠然としてのGMからの情報提供なら高難易度なりますにゃ
【GM】 判定回数に制限は一応無し!何十回やってもクリアはできるにゃ!
【セラ】 でも、一定時間経過したら状況が変わりそうですよね、面白そうですw
【デュー】 というと、単に何について聞くってのでいいのですか?
【GM】 はいな、~みたいなのを見たか?だと低くて
【GM】 何か変なことは無かった?だと高い感じに
【セラ】 より具体的に内容を聞いて、ということですね
【GM】 基本は知力判定になりますにゃ/・・・くぅ、知力バカがいる…!!
【セラ】 安心してくださいGM、セラは1です(まて
【GM】 もちろん聞くのにも色々ありますにゃ、行方不明の子の親のことも教えてもらってるので会いに行けますので~
【GM】 と、いうわけでシーン切り替え 個別情報収集でいきますにゃ、二人一緒に行動するのも有り
【GM】  
【GM】 1ターン目
【GM】 どちらから動きますかにゃ?それとも一緒に?
【セラ】「とりあえず、あたしは誰か不審人物を目撃した人間がいないか聞いてみるわ。そっちはどうするの?」
【セラ】 ついてきてもいいけれど、邪魔はしないでよ、と言う感じでw>デュー
【デュー】「地面の様子について確認してみよう。迷宮化が起きている可能性がある。」 そっちは勝手に調べろと言わんばかりに
【セラ】「解ったわ、精々頑張ることね」
【セラ】 と、いってもセラのほうが明らかに知力が低いわけですが! ちなみにこういうことなので二人とも別行動しそうですw
【GM】 …と、了解ですにゃ、それじゃあ情報共有はターンごとで可能、イニシア順で…デューからでいいかにゃ?
【GM】 迷宮化に関しては聞き込みで済ませるか、魔力判定で直接メイデンとして調べるかができますにゃ
【デュー】 では、自分で魔力判定を
【デュー】 -> 2D6+5 = [4,6]+5 = 15
【デュー】「ふふん!」
【GM】 その達成値なら余裕で分かりますにゃw
【GM】 地下に瘴気が溜まってる何かの気配がしますにゃ…ただし、外には漏れて無いし、かなり深い模様
【デュー】「……やはり、地下だな。もう少し、探ってみるか」
【GM】 では、次はセラのターン!
【GM】 普通に聞き込みするなら知力判定です、どうぞ~
【セラ】 では、街の住民に不審人物が事件当時訪れていなかったか、を聞いてみます。具体的に言うと、街の外から来た怪しい奴がいないか、で。
【GM】 はいな、どうぞ~
【セラ】 普段から出入りしてる行商人なんかはとりあえず今は除外します、では!
【セラ】 -> 2D6+1 = [6,1]+1 = 8
【セラ】 まぁ、平均w
【GM】 ん、行商人を排除したら貴女達以外ここ最近は誰も立ち寄ってないと答えられましたにゃ
【セラ】 了解です
【セラ】「あからさまな不審人物はいなかった、と。偽装してるのか街の内部の人間か、あるいはモンスターか。まだまだ情報が足りないわね」
【GM】 では、次のターンになります
【GM】  
【GM】 2ターン目
【デュー】「……というわけだ。地下に注意するといい。でそっちの情報は……ふふ」 相手の話を聞いて
【セラ】「ふん、運よく探り当てれただけでしょ!」 と、言いつつ微妙に悔しそうw
【セラ】 というわけで、今回も先にデューからどうぞーw
【デュー】「地下に瘴気の塊があるということは、地上への接点は、井戸などの水場、洞窟、地下倉庫などか。目撃情報と併せてあたってみよう」
【GM】 ふむふむ、具体的にはどういう情報収集を…?
【デュー】 あ、それは次のターンにします。すいません。
【GM】 はいな!
【デュー】 親御さんに会いに行って、子供の外見、いなくなった日の行動などを聞きますね
【デュー】「一度、子供の親にも合っておくべきだろう。話を聞きに行くぞ」
【セラ】 それに同行します。微妙に距離は離れてますがw
【GM】 む、行動も入れると…はいな、知力判定どうぞ~
【セラ】「それには同意するわ」(まともな意見もいえるのね、と言う感じでw)
【デュー】 -> 2D6+9 = [3,3]+9 = 15
【GM】 はいな!二人で調べて15…了解!
【GM】 えっと、それじゃあ親御さんのロルはちょっと端折りますにゃ
【GM】 ・比較的幼い子供が狙われているが一人で外で遊びに行ける年齢
【GM】 ・傾向としては外で友達と遊んでたりする子の方が誘拐率高し
【GM】 ・外見特徴は特別なものは無い、女の子限定だけど
【セラ】 女の子だけしか誘拐されてない、って言うことですよね?
【GM】 うん、次は当日の行動の情報を
【GM】 ・遊びに行ったまま帰ってこないという情報有り
【GM】 ・○○ちゃんと遊んでくる、と言ったらその子も行方不明
【GM】 ・ただし、一緒に遊びに行って、帰ってきた子も有り…ただし、親が目を離した隙に行方知れずになってた
【GM】 ・室内で攫われたというケースは無い
【GM】 ・庭先で何かしてたのを見ていたが、数分後に再び見たらいなくなってた (具体的なケース1
【GM】 以上!二人がかりで達成値15ならここまでわかるにゃ!
【セラ】「女の子ばかりいなくなってるけど、帰ってきたケースもある。でもその後また失踪……単純な賊に浚われたとかじゃないわね」
【GM】 あ、しまった、もう一個あった!
【GM】 ・行方不明になった子と遊んだ子で誘拐されてない子が1人だけいる
【デュー】「その子には、話を聞く必要があるな。もう一度、いなくなられる可能性もある。」
【セラ】「そうね、できればどっちかが常に近くにいた方がよさそうだけど」(ちらり、とデューのほうを見て……
【セラ】「そっちの方はあたしがやるわ、防御魔法飛ばせる分いざという時に対応できるし」
【デュー】「ふん、まずは先に確認しよう。食事も風呂も、トイレも一緒というわけにはいくまい。私も行くぞ」
【セラ】「屋外で浚われた子はいない……って……ふぁっ!? んんくっ、ふ……ぅぅぅぅっ!」(『トイレ』と言う単語に子宮内の触手と、貞操帯が反応し淫毒と触腕で尻穴を犯し始め、地面にへたり込んでしまう)
【デュー】「?  どうした。大丈夫か?」 へたりこんだセラを見て怪訝そうな顔。一応手を貸してやろうと近づいて
【セラ】「~~~~~~~っ! ……はっ、ぅーーーーーーーーーっ!」(明らかに紅潮した顔で、ゴシックドレスの上から股間を抑えるようにして、せめて声は上げまいと固く口を結び……)
【デュー】「何を……ゴクリ(まさかな……こんなところで)」 手をのばして立てるようにと
【セラ】「な……なんでもないわよ。さ、先に言ってて……トイレの中まで、見張……っぅぁああっ!」(自分で口にしてしまった『トイレ』と言う単語に、尻穴を犯す貞操帯触手と、子宮の触手が活性化、蹂躙が激しさを増し、デューの目の前でイってしまう)
【セラ】 堅く抑えた股間の下では、ショーツで吸いきれないほどの蜜が、貞操帯の隙間から滲んでおり……スカートの橋からつう、と一筋漏れています
【セラ】「大丈夫、少し発作が来ただけ、なんでもないわ……先行ってて」
【デュー】「そ、そうか……少しくらいなら、待っててやるぞ。調子が悪そうだからな」 視線をそらして返事を
【セラ】 と、いいつつ体力を消耗したので、起き上がるときには手を借りて、とw
【セラ】「べ、別にいいわよ。それより早く行っておきなさいよ、こうしてる間にその子共が消えてるかも知れないんだから!」
【セラ】 と、理由をつけていますが、実はショーツを変える時間が欲しい、というのが本音ですw
【デュー】「判った。急いでくるといい(……やっぱり)」 手を引いたときの濡れた感触。別れた後こっそり手の匂いを嗅いで
【GM】 ……それじゃあ、そのまま二人は向かうということで良いでしょうか?
【デュー】 はい!
【セラ】 ええ、こっちは物陰で誰かいないか確認してから、ショーツを取り替えてから行くので多少遅れます
【GM】 では、次のターン、情報収集ではなく通常のシーン扱いでいきます
【GM】  
【GM】 3ターン目
【GM】 さて、二人が向かうのは街の中心部…ここらへんだけは昔の旧い城塞都な城壁跡なども残ってて、内側はレンガ造りになっています
【GM】 昔はここも重要な場所だったりしたのでしょう、戦争かなにかがあったりとかで…平和になってからは城壁の外にも街が広がる感じに…
【GM】 あ、誤字  昔の旧い城塞都市跡、として城壁なども残っていて
【GM】 さて、二人が向かった子供の家はそんなレンガ造りの中にあります 一昔前のヨーロッパのようなレンガの細長い御宅
【デュー】「誰かおらぬか!」 ガツンガツン。ダークエルフの秘法、破壊の笏の頭で無造作にノック
【セラ】「何やってるのよ、扉を壊すつもり!?」
【セラ】 と、後から追いついてスパコーン、と後頭部に突っ込みををいれw
【GM】 【???】「…だ、誰ですか…?」 少し怯えの含んだ声で…若い女性の声…若いといっても20代後半?
【セラ】「……こほん、領主リリアの使いのものよ。今回の失踪事件について調べてるんだけど、はなしを聞かせてくれない?」
【GM】 【???】「あ…リリアお嬢様の…そういうことでしたら…」少し警戒したようだけれど、扉が開かれますね
【GM】 姿を見せるのは30…まえかな?という感じの若いお母さん
【デュー】「な、なにをする!加減して殴っていたに決まってるだろう!!」 背後からぶたれ、壁に額をぶつけたのか、少し涙目。うずくまっていたところから起きて抗議!!
【セラ】「確か、いなくなったの子達と遊んでた子がいるのよね? 話を聞かせて欲しいんだけど」>お母さん
【セラ】「そもそも、そんなアイテムで殴るようなものじゃないでしょ、扉は!」(が-っと言い返す)
【GM】 「えぇ…えっと、娘は部屋にいます、心配になって外に出さないようにしてるのですけれど…ちょっと退屈そうで」 少し疲れた感じもみえるかな?おくの部屋に視線をおくりながら
【セラ】「私たちも中に入らないから、その子を戸口まで連れてきてくれない? そこで話をするなら安心でしょ?」>お母さん
【デュー】「く、この件は後で仕置きをするぞ……しかし、せっかく話を聞かせてもらえるんだ。棚上げにしよう。」ぎろりとセラをにらんで、お母さんに視線を向けて
【GM】 「いえ、リリアお嬢様の紹介なら…それに…ここまで連れてきたら娘がぐずっちゃいますし…」苦笑するようにして、案内するよー?
【セラ】「(ついでにさっき、わたしのあんな所を見た仕返しよ!)」←内心の声w
【セラ】 そういわれるならついていきますー
【デュー】 室内の様子や、空気を観察しながら上がります
【GM】 ん、それじゃあ案内された子供部屋…普通の子供部屋です(苦笑) 退屈そうに外を眺めてるお子さん…名前はアリサで
【GM】 お母さんがお願いすると、ちょっと退屈そうに「えー…そんなのより、お外いかせてよぉ!」とか言ってるw
【セラ】「こら、お母さんのいうことを聞くの! その代わり、事件が解決したらあたしが遊んであげるから」(無意味にふんぞり返りつつ)>アリサ
【デュー】「ふむ。それならあとで手品を見せてやろう。こういう街だと、そう言うものを見る機会もあまりないだろう。」 子どもと視線を合わせながら
【アリサ】「事件って…?」 キョトンとした顔をしています、お母さんが後ろから囁いて
【GM】 「お友達が攫われたこと話してないんです…」と
【セラ】 あ、なるほど
【セラ】「あたし達がリリアに頼まれて探してる事よ、リリア直々に頼まれたんだから、えらいの。協力してくれたら褒めてあげるわよ」
【デュー】「こんな感じのだ……」指先に調節した明かりをともして子供の気を引き
【セラ】 と、強引に誤魔化しつつ、デューと一緒に消えたお友達と遊んでいた時、何かなかったかききたいのですがー
【アリア】「リリアおねーさんのお手伝いなんだ!わっ!すごぉい!」目を輝かせて二人を見ますね
【セラ】「そうよ!」(とさらに無意味に胸をそらす、ひんぬーのくせに)
【デュー】「……の日、遊んでいた友達を、全員教えてもらえるかな?」 町の子以外がまぎれていたりしないかな?・
【アリア】「えっと…カミュちゃんでしょ、シーリアちゃんでしょ…(中略)…ちゃんと、みーんなアリアのお友達だよ?」 指で数えながら行方不明になったうちの4人の名前だけがあがります
【セラ】「どこで、何してて遊んでたの?」
【アリア】「お外で!えっと、遠くいっちゃだめだから広場とか…」ありきたりな内容の話ですが……ここで魔力判定!
【デュー】 -> 2D6+5 = [2,2]+5 = 9
【GM】 難易度は…と
【GM】 -> 2+2D6 = 2+[4,4] = 10
【セラ】 -> 2D6+8 = [1,5]+8 = 14
【GM】 ふにゃ!固定値8!?…セラは気づくよ~
【セラ】 魔力8ありますからw
【GM】 アリサが話してるとき、時々「んーと」って言葉が詰るんだけど
【セラ】 何かいいにくそうにしてる、でしょうか?
【デュー】 記憶操作!?
【GM】 そのときに、瘴気っぽいのがアリサの頭に漂ってる…魔技《記憶操作》!!
【セラ】 あ、魔族なら確かに! そして正解でしたw>記憶操作
【GM】 ハウスルールだけど、気づいた時点でメイデンに解除可能としちゃうにゃ、他のGMじゃダメだぞ?
【デュー】 了解!
【セラ】 はいな、ではえーとアリサの額に手を当てて、瘴気を中和して解除……という感じでいいですか?w
【アリサ】「ふぇ?おねーちゃんどうし……んっ!」 頭に手を当てれば一瞬パシッ!という乾いた音がします
【セラ】「気分がよくなるおまじないよ。で、もう一度あたし達にお話しを聞かせて、何か思い出したことがあるでしょ?」(にっこり笑って
【GM】 解除できましたよ~ ちょっとポカーンとした様子だけど…
【アリサ】「あ…あ、あぁ!!そーだ!おかーさん!おかーさん!すごいんだよぉ!!」すぐに思い出したように、はしゃいでお母さんに詰め寄って
【デュー】(記憶操作か。かなり高位の魔族が相手) 2人の様子を見守りながら
【アリサ】「アリサね、よーせーさんに会ったんだよ!おはなのようせいさん!!」無邪気に自慢するように…お母さんの方が戸惑って貴女達に助けを乞うような視線を
【デュー】「まずは、聞こう。」 こっそりと囁き
【セラ】「そうね」(ここは素直に頷く
【アリサ】「よーせーさんね、すっごい可愛いんだよ!アリサとおんなじくらいだけど、おっきなお花に住んでて、すっごいかわいいの!」無邪気に興奮気味に喋ってますw
【デュー】「どこで、会ったんだ?」 話を信じているので、素直に
【セラ】「(その妖精がモンスターだったかもしれないわね)」
【アリサ】「えっとね、広場で遊んでたら良いお花のにおいがして…えっと…あ、そうだ!」途中まで喋っていたけれど、何かを思い出したかのように今度は窓際に走って
【セラ】 釣られてその窓の方を見ますー
【デュー】 すぐそばについて行こうと、
【GM】 じーっと見てるのは鉢植え、何も生えてません
【セラ】「この鉢植えがどうかしたの?」
【デュー】「? 」母親に視線を向けて
【アリサ】「えっとね、よーせーさんにもらったの、お庭で植えてって、でもお庭ないからこれなんだけど…リンの分ももらったのにぃ…」寂しそうに鉢植えを見ていて…お母さんの方が「そういえば、帰ってきたときになにかしていました…リンというのは小さい妹の子です」と補足説明w
【セラ】 えーと、ではその鉢植えを調べてみたいですw
【デュー】「……妹は今何を?」 すでに植物のいなくなった鉢、それの意味するところを考えて
【GM】 「妹はまだ小さいので同じように部屋に居させています」と返事をしますね、まだ5歳だとか
【GM】 鉢植えを調べれば、分かります 球根が土の中にありました
【GM】 全然成長していない感じです、それが二つ
【セラ】 その球根から魔力なんかは感じませんか?
【GM】 魔力判定!
【セラ】 二つ一緒に植えたから、成長しきれなかった?
【セラ】 -> 2D6+8 = [4,6]+8 = 18
【セラ】 魔力なら得意!w
【GM】 -> 6+2D6 = 6+[4,4] = 14
【GM】 むぅ…勝ったら「ただダイスを振っただけですよ?」といえるのに…微量ながら魔力を感じれますね、ほんとに少ない
【セラ】「あ、これ多分二つ一緒に植えちゃったから芽が出ないのね。新しい鉢に入れて持ってきてあげるから、貸してくれる?」>アリサ
【セラ】「当りよ」(と、デューにだけ聞こえる声でぼそり)
【デュー】「そうだな……調べてみよう」ぼそりと返して
【アリサ】「あ、そうなんだ!うん、いいよっ!」ニッコリと笑いながら返事をします
【セラ】「それじゃー借りていくわね。また今度くるから楽しみにまってなさい」(と、ふんぞり返りw)>アリサ
【セラ】 と、いうところでセラは一旦出ようと思いますが、デューはどうしますか?
【デュー】「妖精さんが住んでいるお花は、どこにあったんだ?」 と亜里沙と同じ視線のままで
【アリサ】「うん!…えっとね、広場の近くの下から!お花の咲けるところならどこにでも出れるんだって!」無邪気に、まるで自分のことの様に自慢して
【デュー】「なるほど。ありがとう。」あたまをなでり
【アリサ】「うん!おねーちゃんもよーせーさんに会えるよ!まだ、ちっちゃいもん!」無垢な笑顔で返事をして
【デュー】(子供の言うことだ、子供の) ひきつった笑みで
【セラ】「うん、まだ私達はちっちゃいかわね」(特に身長にコンプレックスはないので、デューの様子を見て、ちょっと笑うw)
【デュー】「……」 ぎろりw
【GM】 では、アリサちゃんに手を振られながら二人はお宅を後にして…(苦笑
【セラ】「何?」(涼しい顔)w
【セラ】 では……郊外の、ちょっと人気のないところあたりでこの球根、植えてみますか?w
【GM】 3ターン目終了!
【セラ】 生きてれば何か反応あるかも。もしくはこれ自体をもっと調べてみるか
【GM】 それは裏で相談おねがいにゃw
【GM】 …まとまったようなので
【GM】  
【GM】  
【GM】 4ターン目
【セラ】 では、郊外の人気のないところに来て、ファイアエンチャントを掛け合ってから、球根を植えます
【GM】 はいな、それでは…
【GM】 二人が武器を構え、携えながら…人気の無い郊外の地面に球根を植えますと…
【GM】 ニョロッ!と…芽の先のようなものがイキナリ被せた土を掘り起こすように頭をだして…
【GM】 ゾゾッ!という音でも聞こえるかのような速度でイキナリ茎は伸び、根元に笹のような葉を作り、先端には真っ赤な細く丸い蕾ができて…
【デュー】「やはり、魔物。セラフィス、気を抜くな!」
【セラ】「当たり前でしょ! そっちこそ油断してやられないでよ!」(燃えるクロスボウを構え
【GM】 二人が武器を構えたときには、すでに3mはあろう巨大な…チューリップ、開き始めた花からは粘液のような蜜がドクドクと溢れていて…
【-GM-】 [陵人植物:チューリップ型(TP24),セラ][陵人植物:チューリップ型(TP24),デュー]
【セラ】「こんなのが女の子達を浚ってたの? 随分と派手過ぎない?」
【セラ】 って、トラップ扱いですか!w
【デュー】「く、これは……」 あまりの巨大さに驚愕
【GM】 トラップなのにはわけがある!ファイアエンチャント付きは面白いので+2の修正をどうぞ!
【GM】 では、データは裏に掲載したので…最初の突破判定をどうぞ!
【セラ】 了解、ではデューからどうぞ
【デュー】「こんなもの!」 笏からやたらと炎をまきちらし
【デュー】 OWR 運動
【デュー】 -> 2D6+1+2+2-2 = [5,4]+1+2+2-2 = 12
【デュー】 その炎はセラのチューリップにまで届き
【デュー】 セラもOWRで突破+2
【セラ】 ということは合計+4になりますね、ありがとう!
【GM】 セラも描写どうぞ!それ終わったらリアクションで一括でいきます!
【セラ】「すぐに抜けるわよ!」(ちらっと、援護ありがとうというような顔をしてぷいっとそっぽを向く)>デュー
【セラ】 では判定行きますー
【セラ】 -> 2D6+5+2+2 = [5,6]+5+2+2 = 20
【セラ】 周囲に火矢を撒き散らしつつ、植物の侵入を阻む、ということで!
【セラ】 罠の発動どうぞ!
【-GM-】 [陵人植物:チューリップ型(TP8),セラ][陵人植物:チューリップ型(TP16),デュー]
【GM】 二人の放つ炎、それに焦げ付くもののチューリップは燃えず、折れずに…さらに大きくなれば、チューリップの蕾だけでも2mはあろうかという大きなものに成長をして…
【GM】 茎がしなる様に前後に揺れたかと思えば、その蕾が口を開き…粘液まみれの花に頭から一気に包まれる!
【デュー】「!!??!」 驚愕に悲鳴も漏らせない。視界がチューリップの色一色になり
【GM】 一瞬で、ハエトリグサのように花びらが閉じていけば、二人を足首まで花が覆い包んでしまい…
【デュー】 バタバタと暴れる褐色の脚。しかし一瞬で、ブーツの先が見えるだけとなり
【GM】 グゥンッ!とそのまま茎が真っ直ぐに戻って、二人は逆さまになったまま、花の中に閉じ込められてしまいます
【セラ】「こいつ……どういうモンスターなのっ!?」(と、かわす暇もなく全身をすっぽりと覆われて
【GM】 そして、二人には見えないけれど…外では、ズズッと勢い良く…チューリップが…“地面の中に潜って”行きます
【GM】 蕾の中で、人の手足が暴れているのが、時折浮んで見えるものの、その蕾も地面の中に潜っていって…
【GM】 残ったのは、少し盛り返された土の後だけ…ほんの一瞬で二人のメイデンは神隠しにあいました
【GM】  
【GM】  
【GM】 ダメージ処理入ります!
【GM】 デュー-
【GM】 -> 2D6 = [4,2] = 6
【GM】 セラ
【GM】 -> 2D6 = [2,6] = 8
【セラ】 防御魔法使えますか?
【GM】 自分に対してなら許可します!
【セラ】 ではシールドで8点軽減、ダメージゼロ!
【セラ】 アクトはまだなしで!
【デュー】 胸に6点。同じくなし!
【GM】 了解、では二人を包む花びらが、何重にも手足を挟むように巻きついて、動きを拘束させようと…BS拘束をどうぞ
【セラ】「うわ、蜜でぐちゃぐちゃに……この服」お気に入りなのよ、許さないから!」
【GM】 そして、粘液まみれのオシベ…触手が、二人の衣服に絡みつこうとしていきます
【デュー】「おのれ……植物風情が、――っダメだ、引っ張るな」 
【セラ】「鬱陶しいわね!」(今のところ防御壁で防いでいるが、ぬるぬるした触手が好きなわけがない)
【GM】 セラの足に絡みついた触手は、太ももを扱くように巻きつき、前後に擦りながら徐々に上へと…お尻へと近づいてゆき…ビュッ!ビュッ!とお尻のボリュームで張り詰めたお尻に、熱い蜜を吹き掛けて
【セラ】「ちょ、ちょっと……! あんたたち植物でしょ、何やってるのよ!」
【GM】 デューには花びらで全身を動かせなくなるような締め付けをしながら胸元の花びらが前後に擦れ、刺激を与えていって…全身が動かせずに、ザラザラした、粘液まみれの硬さのある舌に舐められるように…
【セラ】 お尻に吐きかけられる熱い蜜、その感触に散々にお尻の穴を犯され、穿り返されたあのときの記憶が蘇り、顔を真っ赤にしてお尻が震えます
【デュー】「ひゃぁあ!」素っ頓狂な悲鳴をあげる。大きな舌で全身を舐めまわされる刺激は下によう愛撫にならされたダークエルフの姫の体に、ぞわりと熱い熱を生み出す
【GM】 では、次の突破どうぞー
【デュー】 開幕、ウィークポイント
【デュー】 -> 1D6 = [2] = 2
【セラ】 開幕ありません!
【デュー】 そして突破
【デュー】 OWR 体力
【デュー】 -> 2D6+1+2+2-2-4 = [2,5]+1+2+2-2-4 = 6
【-GM-】 [陵人植物:チューリップ型(TP8),セラ][陵人植物:チューリップ型(TP10),デュー]
【セラ】 体力で突破、行きます!
【セラ】 -> 2D6+5+2-4 = [3,4]+5+2-4 = 10
【-GM-】 [セラ][陵人植物:チューリップ型(TP10),デュー]
【セラ】 抜けた、中からボウガンを打ちまくって、全身どろどろに蜜に塗れつつも脱出!
【GM】 描写はいります!まずセラから!
【セラ】 はいな!
【GM】 薄暗い大きな空洞…瘴気が溜まり、霧の様になっている地下空間…天井まで伸びた大きな茎が巻き戻るかのように短くなっていけば、先端には二人を拘束するチューリップの蕾が…
【GM】 そのまま、普通のバランスの巨大チューリップの長さまで茎が短くなったあたりで…片方の蕾から突き出される矢じりの燃えた矢…
【セラ】「ぷはっ! 嫌になるくらい甘ったるいんだから!」(と、顔を出す)
【GM】 しおれる様に、蕾だけが枯れていけば、中から粘液まみれのセラが解放されます
【セラ】
【セラ】「全身どろどろになって……妖精がいるなら、絶対とっちめてやるわ! ……え? 何ここ、地下……?」(と、デューの言っていたことを思い出し、もう一つのつぼみの方に目を向け)
【GM】 セラが辺りを見渡せば、周りには同じようなチューリップの蕾が大量に…隣には、少し焦げ付いた蕾があります
【デュー】「はな、ひゃな……はなせぇ!!」 暴れるモノのさほど大した効果はなく
【GM】 デュー
【GM】 -> 2D6 = [2,5] = 7
【デュー】 胸がさらに減って残3!アクトはないです
【GM】 むっ!シールド無しで耐えてくるか!了解!
【セラ】 シールド飛ばせるなら飛ばしますが?w
【セラ】 もう遅いでしょうか?
【GM】 あー…大丈夫ですよ~
【デュー】 はいな!では胸が回復
【セラ】「まだあの中に? ……もう、どんくさいわね!」
【セラ】 といいつつシールド展開、八点軽減します!
【セラ】「これでさっきの魔法の借りはチャラよ!」(聞こえているかどうか解らないが、あえていうw)
【GM】 暴れようとするけれど動けないデューに、更に花びらは圧力をかけていって…顔を、髪を、服を、舐めるように無数の花びらが蠢いて…外から見れば、花が開こうとし掛けたり、閉じたりを繰り返しているように…
【GM】 ジュッ!ジュブッ!と花びらの隙間からは蜜がドロドロと染み出てきて
【デュー】「ひゃぁ、なん、ふぁぁ」 全身を同時に刺激される。さすがにそんな体験は初めてで。そこに意識を向ければいいのかわからずに、じわじわと似合わない黒のショーツにシミが広がる
【GM】 更に、身体を縛り付けるように触手が蠢くも、締め付けている触手の感触がデューにはなぜか伝わらない
【GM】 …そろそろ、最後の突破を、どうぞー
【デュー】 開幕、ウィポ
【デュー】 -> 1D6 = [6] = 6
【デュー】 OWR 体力突破
【デュー】 -> 2D6+1+2+2-2-4 = [3,6]+1+2+2-2-4 = 8
【セラ】「……あ、あの中で何されてるのよっ」(時折漏れる嬌声と、先ほどまで自身のお尻にこすり付けられていた触手、それを考えれば何をされているかは明らかで……思わず、貞操帯のしたの秘裂がきゅっと収縮する)
【-GM-】 [セラ][陵人植物:チューリップ型(TP2),デュー]
【デュー】「はなfぇ、はな、せーーーー!!」 内側から全方向に炎の矢を放ち
【GM】 ボシュッ!という音と共に、無数の炎の矢が蕾から噴出します
【GM】 一瞬で蕾は枯れてゆき、締め付ける圧力が無くなれば、蜜にベッドリ濡れた布団のようなもの…
【GM】 デューでも抜け出すことができます
【デュー】「ば、ばかものめが。こんなもので私を……」 這い出すものの、カクンと腰が下がって
【GM】 そして、噴出した炎の矢が天井や壁の岩肌に突き刺されば、周りが照らされていきます
【セラ】「遅かったわね」(と、今度はセラがデューに手を差しのべる)
【GM】 辺りには、同じようなチューリップが何本も…みな、先ほどのデューを包んでいた蕾の様に、締めたり弛んだりをしながら密が吹き出ていて…
【デュー】「ふん、よ、余裕を見せただけだ!」 手を引かれて立ち上がり 「あ、ありがとう」 小さな声で
【セラ】「……別に、礼を言われるようなことはしてないわよ」
【デュー】「ほかのつぼみには!」はっとそのことに気がついて
【セラ】 と、ぷいっと後ろを向きますw
【デュー】 なんとなくほんわかとした空気が霧散
【セラ】「まだ調べてないわ、中に誰かいる可能性はあるわね、手分けしていくわよ」>デュー
【GM】 そして、二人が他の蕾に意識を向けたところで…
【GM】 【???】「あれぇ?なんで勝手に出れちゃってるのぉ?」高い、可愛らしい、不思議がるような子供の声が地下空洞に響き…
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 二人がチューリップから抜け出したときには周りは薄暗く二人の放った火矢の灯りで照らされる大きな地下空洞
【GM】 二人の足元も、無数の植物の蔦が密集しているものが地面のようになっています
【GM】 そして、辺りに見えるのは二人を襲いここまで引きずり込んできたチューリップと同じものが無数に
【GM】 皆蕾を閉じて、開くかのように膨らんだり、萎むように閉まったりして脈動するように動いています
【GM】 その花びらの隙間からは粘液のような蜜が溢れ滲み出てきていて…
【デュー】「中にはきっと!」 手のひらに炎をともし、
【セラ】「浚われた子がいるわね……! デュー、中心部は避けなさいよ。間違って中にいるかもしれないこに当ったら、事だわ!」(クロスボウを構える)
【GM】 そして、二人が他の蕾に意識を向けたところで…
【GM】 【???】「あれぇ?なんで勝手に出れちゃってるのぉ?」高い、可愛らしい、不思議がるような子供の声が地下空洞に響き…
【GM】 《潜行》を宣言!二人とも運動か魔力で抵抗をしてくださいにゃ!
【セラ】 魔力で!
【GM】 -> 6+2D6 = 6+[5,5] = 16
【セラ】 -> 2D6+8 = [5,6]+8 = 19
【セラ】 あ、勝っちゃったw
【デュー】 魔力
【デュー】 -> 2D6+5 = [1,2]+5 = 8
【GM】 勝つのも想定無い、片方気づけば大丈夫ですw……では、二人がそこらじゅうに響く声に気づいたところで…足元の蔦がかすかに揺れたのに気づく!
【セラ】「今の声……デュー、そこは危ないわよ!」(と、いいつつバックステップ!)
【デュー】「な、なんだと!」 一応素直にステップでかわし
【GM】 二人が避けた直後、足元の蔦が蠢き、下から大きな何か、が生えるように伸びてきます
【セラ】「間一髪ね」(と、呟いたあとで、咄嗟にデューに指示を飛ばしていたことに気づき、そっぽを向く)
【GM】 一際大きな蕾を持った植物の茎、今までのチューリップとは違う大きさを持った植物が二人に襲い掛かるように生えてくるも…狙いは外れてしまい
【デュー】「くくっ、借りを作ってしまった……おのれ!」 怒りを込めてチューリップを見 
【セラ】「……ふん、精々でかい貸しにしてあげるわ」(と、デューに聞こえないように言って、先程の声の主を探す)
【GM】 【???】「あ、すっごーい!避けれるなんて、めーでんさんだ!あってるでしょ?アーシェがそーゆーんだから二人ともめーでんさんだ!」 その花びらが開けば、その中にいるのは小さな女の子、腰から下が花に埋もれて上半身裸の、蜜に身体を、髪を濡らしながら無邪気に笑顔を浮かべている女の子が見えます
【セラ】「子供の……モンスター?」
【デュー】「お主が今回の、犯人かっ!!」 びしっと指を突きつける得意のポーズ
【アーシェ】「おぬしぃ…?違うよ、アーシェはアーシェって名前なの!それにはんにんって、アーシェ、わるいことなんてなんにもしてないよ?」デューの言葉にムッと頬を膨らませながら指を突きつけ返す
【セラ】「あんたが子供達を連れて行ったんじゃないの?」(周囲を目で伺いつつ)>アーシェ
【アーシェ】「うん、そーだよ?アーシェの新しいおうちにみーんなご招待したの!」自慢するように無い胸を張って
【デュー】「人を勝手に連れて行くことは悪いことだ。すぐに子供たちを返すといい」 真顔で諭すように
【セラ】「そーね。ご招待というなら返した方がいいわよ、もう充分遊んだでしょ?」
【アーシェ】「勝手にじゃないよ?みーんなここにご招待したら嬉しそうだもん、帰るって言ったら帰ってもいいけど、みんな楽しくて帰りたくないって言ってるもん」 二人の言葉にニコニコしながら…直後に一際大きなチューリップの蕾がアーシェの前に生えてきて・・・
【デュー】「なるほど……そう言うふうに言わせることもできるな。だが、待っている家族もいる。」 少し納得しかかってw
【GM】 「ふぁ…よーせーひゃん…きょーも…おともひゃひふえひゃのぉ?」「はっ…ひっ!ひぁ…よ、よーしぇーひゃ…おひゃひょぉ…!!」 その蕾が開けば、裸の小さな女の子たちが輪になって座り込んで入っていて…粘液と涙でぐしゃぐしゃになった顔で笑顔を浮かべながらアーシェを見上げていて…みんな蕾の中のオシベによって責められていて
【セラ】「ちょ……っ!?」(自分よりも幼い子供たちが、秘部を責められて喘いでいるう、その姿に絶句)
【アーシェ】「ね?それに、アーシェはとっても凄いことするんだもん、まだかえさないよーっだ!」 二人に自慢するように見せつけながら
【デュー】「凄いこと?」言いながら戦闘に入れるように位置を調節し
【セラ】「あんたね、こんな小さな子達になにしてるのよ! それにこれ以上何するつもり!? 答えによっては……!」(既に臨戦態勢
【アーシェ】「うん!こーやってずっと“みあすま”でお腹いっぱいにして、みーんな“めーでんさん”にしちゃうの!せかいの女の子、みーんなアーシェが大好きな“めーでんさん”にしちゃえば、アーシェに怖いことする悪いめーでんさん、みーんないなくなっちゃうもん!」嬉しそうにニコニコと
【GM】 …補足説明すれば、瘴気漬けというかミアスマ漬けにしてもメイデンなんてできません
【セラ】 単に堕落するか、下手したら魔族化……ですよね?
【GM】 まぁ、マトモな精神残したままで注ぎ込まれたミアスマを扱えれば、メイデンと大差無いだろうけど
【デュー】 強い人間=メイデンって思ってるっぽい。なので魔族化して強くなれば
【GM】 そのまえに9割9部廃人なるのがオチ
【セラ】 それ誤解しているというか、理解してないわけですね
【セラ】「あんたのやってることはおーきな間違いよ。そんなことでメイデンなんかできるわけがないわ! すぐにその子達を返しなさい!」>アーシェ
【デュー】「そんなことは、不可能だ……」 キッと見据えて
【アーシェ】「ふぇっ…ふ、ふんだ!そんなことないもん!アーシェいっぱいいっぱい考えたもん!」 二人の覇気に一瞬怯むけれど、すぐに立ち直って言い返して…
【アーシェ】「めーでんさんはやっぱ悪い子多いんだ!そーゆーめーでんさんはめーでんさんじゃないもん!」 子供たちを咥えた巨大チューリップも再び花を閉じれば、二人に襲い掛かろうと…蔦を動かし…
【デュー】「私たちが阻むからな、これ以上は不可能だ!!」 違う論点で戦いに備え
【セラ】「子供たちは返してもらうわ、祖のあとできっちりお仕置きしてあげるから!」
【GM】 と、いうわけで戦闘入りますにゃ!隊列は…無しでいいかな?両方射撃だし
【デュー】 はい!
【セラ】 OKです!
【セラ】 ……というかセラ的に、きっとデューより前に出たがる、と思いますのでw
【-GM-】 [アーシェ(IV11)チューリップ本体(IV6)][セラ,デュー]
【デュー】 それはこちらもw
【GM】 では、アーシェから、こっちの責めはアクト処理コミでターン終了時に二人合わせて、でいきます
【セラ】 はーい、ではそれまでは普通に戦闘ですね
【GM】 《侵食攻撃》+《バインディング》 対象はデューで
【GM】 -> 10+2D6 = 10+[5,3] = 18
【デュー】 あ、開幕を!
【デュー】 《ウィークポイント》をアーシェに
【GM】 くるならこーい!アーシェ言動はネジ弛んでるけど知力高いぞ!
【デュー】 -> 2D6+8 = [1,5]+8 = 14
【GM】 -> 11+2D6 = 11+[3,2] = 16
【セラ】 頭いい!
【デュー】 残念!
【GM】 じゃあ、改めてアクト処理はしますかにゃ?
【-GM-】[アーシェ(IV11)チューリップ本体(IV6)][セラ(IV0),デュー(IV9)]
【デュー】 <秘密の花園><淫らなる緊縛><強がりの悪態>でHP-8
【デュー】 -9でした。残20
【GM】 はいな、りょーかい!それじゃあ次はデューの攻撃どうぞ!
【デュー】 ファイアウエポン、自分に
【GM】 了解!で続いてチューリップがセラへ…《マルチアタック》《七色の淫毒》!
【セラ】 来なさい!
【GM】 -> 4+2D6 = 4+[4,6] = 14
【GM】 -> 4+2D6 = 4+[1,2] = 7
【セラ】 7の方はシールドで完全防御! 14を腰に貰ってスカート飛ばします。BSは爆乳で!
【セラ】 アクトは……すぐにBS解除系つかってもいいのでしょうか? 射乳ですが、使うなら
【GM】 はい、どうぞ~
【セラ】 希望としては、射乳、コンプレックス/股、で!
【GM】 了解しました!
【GM】 で、最後にセラの処理を…
【セラ】 こっちもファイアエンチャントして終わりです
【GM】 了解しましたにゃ、それじゃあロール入ります
【アーシェ】「ふん、そんなヌルヌルのベトベトでエラそーにしても怖くないんだもん!」 そう言いながらアーシェがデューの方を睨みつけると
【GM】 直後に、デューの肌に違和感が…ムズムズするような、擽られるような感じが服の裏側から感じられて…
【デュー】「なん……だと!?」 扇情的なダークエルフの服。皮膚を覆う面積が少ないので、どこに異常があるのかはすぐにわかり
【アーシェ】「そっちの黒いの、種でいっぱいだもん!あは、すぐに動けなくなっちゃうから、がんばれー!」 アーシェの言葉と共に、服の生地から、植物の芽が無数に生え始めて…
【GM】 チューリップの粘液の中で受粉させられたものが、一気に発芽していきます…蔦が無数に伸びていけば、上からアーシェの前進を縛り付けるように伸びて絡み付いてゆき…
【GM】 胸や、ショーツの部分は特に分かるもの…生地の内側で擽るように攻めてくる細い触手とは違う感触…
【GM】 服からはみ出して見えるのは白い植物の根!
【デュー】「や、やめ、っ!!」 もがいて暴れる。短いスカートが腰までまくれるが、それに構うことも出来ず。似合わない、黒の紐付ショーツが2人の前にむき出しになり
【GM】 根っこが肌に張り付くように、寄生するようにどんどん成長していけば、その枝分かれした根が動き始め、胸を揉み、乳首をつまみ、アソコは左右のラビアを摘むようにその上の肉棒を包み込むように伸びてゆき…
【GM】 お尻も、肛門のヒダの隙間にまで、細くなった根っこが生えて伸びてゆく…服の内側なので見ることはできないけれど、その中では全身を刺激するような責めを
【デュー】「こ、こんなの!すぐに焼き払って……やるぅぁ、ひゃぁ!!」 炎を集めようとした瞬間敏感な部位を責められる。魔力は霧散し、耐えることも出来ずに悲鳴が漏れる
【デュー】「や、やめぇ、そこ、だめえぇ!!」 敏感な牡の性器を巻き取られ、擦られる。受けたことのない刺激に力の込め方がわからない
【デュー】 すでに大きくなった肉棒はショーツの前から飛び出して
【セラ】「ちょっとデュー! あ、あんたなにそんな声上げてるのよ!」(つい最近、ユスファに何度も上げさせられた喘ぎ声、それを近くの小生意気なダークエルフが漏らしている事に動揺)
【アーシェ】「あは、他の子の気にしてちゃおねーちゃんあぶないよ?」 注意のそれたセラに襲い掛かる巨大チューリップ…蕾の中には子供たちが入ったままのそれが、ほんの少し口を開けて勢い良くセラを頭からくわえ込んでしまい
【デュー】「う、うるさ……あぶないっ!」 セラのほうを見て叫ぶが
【セラ】「っ! きゃわっ!」(と、隙を見せた事が仇となり、あっさりチューリップに取り込まれてしまう)
【アーシェ】「あれ?わぁ…黒いのすっごぉい!めーでんさんってそんなのもあるんだぁ!」デューの股間から生えたペニスに目を輝かせながら…絡みつく根っこは、そのまま肌に張り付いてしまうようで…デューのペニスの皮を無数の方向へ引っ張ったりする刺激を与えて…
【GM】 【女の子たち】「あは、新しいこだぁ…」「ふぁ…おねーひゃんだぁ…!!」両腕を横にそろえたまま、腰辺りまでくわえ込まれてしまい、手首から下は蕾の外…両腕を動かすことも出来ないセラに、虚ろな笑みの粘液まみれの幼女たちが四つんばいに近づいてきて…
【デュー】「やめっ、ひゃあぁ、やぁ!そんなの、みんなには」  腰が震える。強すぎない、それでいて鋭利な刺激。その刺激が根の数だけ敏感な部位に襲いかかり
【セラ】「こ、こら……止めなさいよ! あんたたちにまだ、こんな事は早いんだから!」(と、もがきながらどうにかチューリップから抜け出そうと
【セラ】 とはいえまだ小さい女の子達を蹴り飛ばすわけにも行かず……チューリップはきっちりセラの体をくわえ込んでおり、もがく事しかできない
【GM】 【女の子たち】「あのねぇ…さいしょはこわいけど、たのしいのぉ…」「ぽかぁってして、ふわふわ飛んじゃうのぉ」 身動きの取れないセラを取り囲むように、小さな女の子を安心させるように慣れた様子で声をかけながら…後ろから頭を抱え込む子がセラの口に粘液まみれの小さな指を押し込もうと…二人の幼女がセラのT両耳にキスをすれば舌を奥へと押し込み舐め上げてゆき…
【セラ】「んんっ! ちゅ///  ///  」
【アーシェ】「あは、だいじょーぶ、あの蕾って外からの光とーすから明るいし外の様子わかるんだぁ」 ニコニコと笑いながらアーシェの前まで花びらごと近づいて…「わぁ…ほんもののオチンチン初めてっ!」興味深そうに覗きながら…根っこが伸びていけば、ペニスの皮と亀頭の間にまでもぐりこんで行き…
【セラ】「んんっ! ちゅ……ふ……ん、や……止めなさいっていってるでしょ!? そんなことされたってあたしは何も……ひゃうっ!?」(キスと同時に耳を舌で愛撫され、初めての感覚に背筋がびくっと)
【デュー】「な、何を、やめ、ひゃぁ」 普段触れられることのない部位を無数の細根で擦られて、なおいっそう怒張は固さを増し立ち上がる
【GM】 【女の子たち】「ママよりちっちゃいけど…おっぱいだぁ…」セラの前にいる二人組みは、四つんばいのままセラの胸に頬擦りをしてそのまま服を脱がして行こうと…
【アーシェ】「ね?これどーしたら出るの?びゅって白いの出るんでしょ?」興味深そうに覗き込みながら上目遣いに訊ねて…その間も皮の中で亀頭の傘を擦るように根っこが成長していって
【デュー】「うぅう。そんなの……気持ち良くなったら出てしまうんだ。」 変なところで律義に応え……すでに羞恥に褐色の肌が真っ赤に染まり
【GM】 セラを咥え込んだチューリップも、ジュッ!ジュゥ!と前後に蕾を動かして…少しずつセラを飲み込もうとすれば、蕾の口の部分で衣服を溶かして行こうと…スカートが腰辺りで解けていってしまい…
【セラ】「ちょっと、この服高いんだからやめてよっ! あ、あんたたちそんなことしてるとろくな大人に……って、や、やぁぁぁぁ!?」(と、服を脱がそうとする動きに抵抗しているうちに、チューリップにスカートと白いショーツを溶かされていしまい……)
【セラ】 下着の下に無理矢理押し込めていた、黒蟲皮の貞操帯が女の子達の前に、曝け出されてしまいます
【アーシェ】「ふーん?じゃあアーシェが気持ち良くさせたらいっぱい出るんだ!ね、出して、ねぇ!」 嬉しそうにしながらデューを覗き込んで…その小さな、幼い手でペニスを恐る恐る触り、根っこごと撫でていって…優しい責めで射精には程遠いけど、じんわりとする刺激を
【セラ】「や、だめっ! それ、みるなあっ!」(羞恥で顔を真っ赤にしながら、女の子達に)
【GM】 【女の子たち】「わぁ、おとなっぽーい!」「でも、おかーさんとちがう…?」 興味深そうに見つめていて…
【GM】 【女の子たち】「あたしもほしーい!」 数人係で引き抜こうとセラを引っ張って中へと連れ込もうとして「あ、だめぇ!おっぱいのむのぉ!」他の子供がそれを無視して胸に吸い付いたり…5人の子供に抱きつかれる形になってしまい
【セラ】「大人っぽいって言うのは違うわよ! つけたくてつけてるわけじゃないんだからっ!」(貞操帯は股間をだけを覆っているため、ショーツをとられればおしり丸出しに)
【デュー】「や、めろって言ってる……んっ……うぅ、後で倍返しに……ぁぁっ」 もどかしい快楽。初めて味わう小さな柔らかい指。その刺激に強がる言葉も小さくなって
【セラ】「ふぁ……んっ! こらっ! いい加減にしないと怒る……っひ!? や……ぁ、だめっ!」 女の子達に体中をまさぐられ、胸をもみしだかれる。するといつの間にか毒を受けていたのか、セラの小さな胸が内側から張り始め……
【GM】 子供たちに抱きつかれながら、チューリップの中に引きずりこまれていって…そのままうつ伏せになって、足首だけが蕾から出てる姿勢になれば…両手が自由になるも、直後にチューリップの中のオシベが腕に巻きつき拘束を
【セラ】「こ、これって……ま……拙すぎるわっ!」 と、羞恥に紅潮した顔で何度か経験した射乳の前兆を感じ取り、焦るのだが子供たちの手は止まらず……
【セラ】「きゃあっ!?」 そして、そんな状況だったため、あっさり斜め状態で宙吊りにされ……
【GM】 【女の子たち】「あは、いらっしゃーい!」中に引きずりこまれたセラを歓迎するように囲み…その胸に顔を近づければ吸い付く二人の子供…
【GM】 幼い、潤んだ唇が、セラの乳首に吸い付き、小さな舌がくすぐってゆき…
【セラ】「や、やめてっ! そんなに吸いこまれたらっ! ひゃ……ぁ、やあっ! こんな、子供なんかに……だ、だめ、でる、でちゃぅぅぅぅぅぅぅっ!?」 ビクリとチューリップの中で上半身が反り返り、肥大化して漸く、谷間ができるくらいの小さな双乳から、黒い服越しに大量の母乳が噴出してしまう
【デュー】「うぁぅ。こんなの。」ぎこちない指の動き。しかし本能的にツボを押さえた動きに、このまま溺れていきたくなるが、何とか踏みとどまって
【GM】 …と、ここらへんで次のターンに…あと、チューリップ倒されても責め描写では使わせていただきますw
【セラ】 了解ですーw
【GM】 2ターン目、開幕はありますかー?
【セラ】 ありません!
【デュー】 《ウィークポイント》をチューリップに
【デュー】 -> 2D6+8-4 = [1,1]+8-4 = 6
【GM】 -> 6+2D6 = 6+[6,1] = 13
【デュー】 こ、これは相手の能力値を見るためにやってるんだから
【GM】 はいはい、そういうことにしておきますにゃ(笑)  では、アーシェの番
【セラ】が自由だったら、突っ込みの一つもいれてそーですw
【GM】 《マルチアタック》《ツイスター》で二人に一発ずつ!
【GM】 -> 4D6+10 = [4,1,5,5]+10 = 25
【GM】 -> 4D6+10 = [3,3,3,2]+10 = 21
【セラ】 デュー、シールド飛ばす意味あります?w
【デュー】「うわぁぁ!」 シールドないと死んでしまいますw
【GM】 貫通じゃないよ?w
【デュー】 水着!
【GM】 って、水着!?
【セラ】 あー、なるほど!>水着
【セラ】 じゃあ、デュ-にシールドで9点軽減、自分のにはなしで胸を飛ばします!
【セラ】「あれは、流石にキツそう……ああもう、なんだってこんな時にあんな奴のガードしないといけないのよ!」(文句を言いつつおしり丸出しのままシールド展開、デューの前に)
【GM】 あ、セラでかばえばいいのでは?
【デュー】 残HP4.アクトは菊辱!
【セラ】 そうしたほうがいいですか?>庇う
【デュー】 まあ、庇うはまだいいかなぁ。チューリップ倒さないと、イメージが
【GM】 はいな、りょーかい!
【セラ】 了解です! じゃあこのままで
【GM】 では続いてデューの行動
【デュー】 リカバリーで拘束とばしてチューリップにマルチ
【デュー】 -> 3D6+7 = [4,2,6]+7 = 19
【デュー】 -> 3D6+7 = [5,2,6]+7 = 20
【デュー】 炎です
【GM】 …耐えた!アクセラレイション使われたら落ちてたけど、それなら!
【GM】 …では、チューリップの攻撃!
【GM】 マルチのみで…こっちもセラとデューにいっかいずつ
【GM】 セラ
【GM】 -> 2D6+4 = [5,5]+4 = 14
【GM】 デュー
【GM】 -> 2D6+4 = [1,5]+4 = 10
【デュー】 胸が0で<小さすぎる胸>!
【デュー】 あ、アクトは<ふたなり射精>もお願いします
【GM】 あ、はいなー
【セラ】 あ、今回七毒なしですか、了解! 使えるアクトは……特殊な性感帯/尿道と止まらない刺激を使います。受動はなしで、黒ニーソが飛びました。これで全APゼロ!
【GM】 了解!それじゃあ最後にセラの攻撃どうぞ!
【セラ】 アクセラ+マルチでチューリップに攻撃!
【セラ】 -> 3D6+3 = [6,3,3]+3 = 15
【セラ】 -> 3D6+3 = [1,4,6]+3 = 14
【セラ】 -> 3D6+3 = [4,6,5]+3 = 18
【GM】 あ、一発目で落ちますにゃ
【セラ】 全て、炎属性で……あ、じゃあ残り2発はアーシェに、でいいですか?w
【GM】 残り二発はアーシェ宛でw
【セラ】 お願いします、全部火属性ですw
【GM】 了解……ビショップ以上で弱点狙われると痛い…w
【GM】 では、ロールいきますにゃ
【GM】  
【GM】 【女の子たち】「んぅ…ん、ぷぅ…おねーちゃんの甘くておいしー!」無邪気に胸に顔を埋めて吸い付いてくる子供たち…胸を責める子供以外が、興味深そうに貞操帯を見つめて…
【GM】 【女の子たち】「これ、鞄とか靴みたい…どーやってトイレいくんだろ…?」 革の貞操帯に気づけば、脱げそうに無く、穴もないそれを不思議そうに突きながら…
【セラ】「ふ……ぁ……ぅっ! あたしは……あんた達のお母さんじゃないんだから! ミ、ミルクなんて吸うんじゃないのっ!」 胸への刺激葉体を火照らせ、貞操帯の下からじゅん、と淫蜜が沸きはじめ……
【セラ】 そして、貞操帯の尿道上を子供たちが興味深そうにつつけば、そこだけ貞操帯がはずれ、小さな尿道穴が露になり……
【アーシェ】「あは、あっちも楽しそー!…ね、はやく白いのビュッ!って出してよぉ!」両手で擦りながら、チューリップのを方を楽しそうに流し目で見てから、不満そうにデューを見上げて
【デュー】「う、うるさい、そんな刺激で……出すものか!」 きっぱりと言い切る。この指技ならまだ我慢できる、そう自信を持って答える
【セラ】「ひぅぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!? や、ぁ、ま、またぁぁぁぁぁぁぁっ!?」 『トイレ』の一言で貞操帯が起動、ヴァギナを激しく攻め立てながら、お尻の穴に触手を伸ばし、同時に子宮内の触手も活動を開始、内壁に噛み付き淫毒をセラの胎内に直接注ぎ込みます
【アーシェ】「ふぅーん…それじゃぁ……んぁ…」デューの台詞に少し考えた後に、悪戯を思いついた子供の様に笑みを浮かべれば、更に花を近づけて…ペニスの上で口を開ければ、垂れてくるのはネットリとした粘液のような蜜…
【デュー】「セ、セラっなんて声……なな、なんだそれは」セラのほうに注意が向く、しかし至近距離に奇怪な花を寄せられて
【GM】 それを垂らしながら…ペニスに絡みつく蔦を握れば、ゆっくりと引っ張っていって…プチ、プチと皮が引っ張られながら徐々に無理矢理根をはがされてゆき…
【GM】 はあ、花ごと近づいて、です、アーシェが身体を近づけて
【GM】 って意味手
【デュー】「セ、セラっなんて声……なな、なにを、いったい」セラのほうに注意が向く、しかし至近距離に少女の顔を寄せられて。思い当たるのはただ一つ
【GM】 【女の子たち】「あ、すっごぉい…んーぅ!」尿道が露になったのに気づけば、一人が躊躇することなく尿道に口を当てて吸い付くように…ゆっくりと優しく舌で擽りながら刺激を送り
【セラ】「んんっ! ひ……っぃ! ふぁ、ぁぁぁぁ…………っ!」 淫裂を上からブラッシングされ、まだ処女の子宮内で触手が暴れまわる。子供たちの目の前で体に比して大きなお尻が卑猥に踊り、貞操帯から伸びた触腕が尻穴にズブっと入り込む。その感覚に何とか耐えようと、必死で歯を食いしばるも、甘い声を抑えることはできず
【GM】 アナルに突きいれられた触手は、肛門のヒダを広げるように左右に暴れながらもぐりこんでゆき、その凹凸のある表面は、締め付けるアナルを無理に拡張させることなく連続で“広げられる”刺激を送り続けて…
【セラ】「や……やぁぁぁっ! そこ、っ、ちがっ! お……おしっこの穴……ひゃぅぅぅぅっ!」 女の子の舌先で小さな尿道の入口に触れられると、びくっと下半身が電流を流されたように震え、吸いつかれれば尿道というありえない場所で感じてしまい、淫蜜がどろりと貞操帯の隙間から漏れ出します
【GM】 更に、腸の中でうねれば、腸壁にこすり付けて、子宮を外から押し込むような刺激を与え、アナルを広げずに、中で広がるような刺激を…子宮の中の触手と一緒に挟みこむように、子宮の壁と腸壁を合わせて擦る刺激を与えて
【セラ】「や……やだ……っ! またお尻……っ! お尻なんかで……っ! ひぅぁっ! おしっこの穴も、お尻ももういやぁ…… っ!?」 ユスファに完全に性感帯として作り変えられてしまったお尻は、セラの最大の弱点で……その中を縦横無尽にこすりあげられ、広げられると快楽に抗えず、しかも子宮内の触手と同時に責め立てられ…・・
【GM】 【女の子たち】「しってるよぉ、シーリアちゃん、おしっこの穴吸うのじょーずなの!されちゃうとみんな立ってられないんだよぉ」 セラの言葉に周りの子供が当たり前のことの様に返事をして…それを聞けば吸い付く子は似顔になって、更にズッズッと吸う力を入れたり抜いたりする刺激を与えていって
【セラ】「っひ!? ひぁっ、そんなにされた……や……いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」 と、大小の排泄穴からの快感になすすべもなく達し、大量の腸液と愛液がごぽりと零れ落ちます
【デュー】「セ、セラっ、しっかり……」 自分の危機からは目をそむけ、花の中のセラに必死に呼びかける
【セラ】 流れ出た淫液は、尿道に吸い付いているシーリアちゃんの顔をべとべとに汚すくらい、濃く、大量に
【デュー】 その声は、自分のことを鼓舞するようであり
【アーシェ】「えっと…あの子達、みーんなおっぱいとかなめたりすったりしてたしぃ…あーむ」 連れてきた幼女の痴態を思い出せば、まねるように…蜜まみれの口が大口を開けてペニスの先をくわえ込んで
【セラ】「か……は……ぅ……」 貞操帯の起動と尿道への責めで絶頂に達し、軽い虚脱状態。デューの言葉も殆ど聞こえていません
【デュー】「セッ あっ……んっ~~。ふぁ~~っ」眉尻が下がる。幼い口にくわえ込まれる。これまで触れたあらゆる相手の中でも、もっとも小さなその口は熱く、肉棒をきつく締めあげる
【アーシェ】「んぅ…んぐ…んふぅ…」不思議そうな顔で見上げながら…ゆっくり顔を腰に近づいていって…もともと植物なので呼吸そう必要でないのか咽喉の奥まで咥え込んでしまって
【デュー】「ふぅ、あっ、あっ!」今だ慣れない男の刺激にただただ喘ぎをこぼす。ショーツを履いたままの秘裂からはとめどなく愛液がこぼれる。すでに白濁し始めた愛液は、小柄なダークエルフの快楽の高まりを示して
【アーシェ】「ふぐ?ほふ…きほひいひ?」口の中でモゴモゴと舌を、咽喉を動かしながら訊ねて…相手の様子に満足すれば、蔦に指示を送って…お尻のヒダに張り付く根っこが、中へとゆっくり潜ってゆき…
【デュー】「ひゃぁ、それ、それダメ! いまはっっ!」 押し込まれると膝が落ちそうになる。尻穴はきつく蔦を締めながら、肉棒は一回り大きくなり、口の中で皮がむけると鋭敏な部位をアーシェにさらして
【GM】 肛門から中へと潜っていく根っこ…無数に枝分かれをしながら肌に、腸壁に張り付くように伸びていけば、そのヒダヒダの隙間全部に根っこが張り付いて生えていって…ペニスや胸を責めていたのと同じように、腸壁を余すところ無く引っ張り、こねるしげきを
【アーシェ】
【アーシェ】「んふっ♪…ん、んぅ!んっ!んぅ!!」デューの様子に楽しくなってきたようで、両手でデューの腰を掴み、花を真横にすれば地面と水平になった体勢で、ゆっくり花が前後に動き…花から生えている身体が、頭が前後に動いて…露になった亀頭を舌で、唇で、咽喉で挟みながらフェラを続けていって
【デュー】「ダ、ダメぇ、それは……ひゃぁぁ。」 狭く熱い肉穴で、ペニスを何度も擦られる。コリコリとした小さな舌が、アクセントとなり。喉奥に飲まれ締めつけられた瞬間についに
【デュー】「イっちゃう――ゃぁぁ~~っ、うぁっぁっ、やぁ~~~!!」 喉奥に何度も精を吐き出してしまう。すでに自由になた手が、少女の頭をしっかり押さえ、最後の一滴まで注ぎこもうと
【アーシェ】「んぅ!?ふ…ふぅ!…ん!んぅ!!」デューにイキナリ頭を押し付けられれ、ペニスから熱い精液が噴出せば、目を見開いて驚くも…その濃厚な精液に、ミアスマに、上機嫌に味わうように吸い付いて…咽喉から直接噴出せば、口から溢れることも無く、全てアーシェの中に注ぎ込まれていって…
【デュー】「うう、こんなの、……ふぁ、ぅぁぁ!」 羞恥に顔をゆがめ、ため息をつく、しかしそのまま再び喉まで使って責められると、敏感極まりない性器が高まる。 
【GM】 更に、咽喉を鳴らしながら、咽喉全体がヒダの様に変化して、亀頭の傘にひっかかるような引っかかりをつくり、引き抜くと激しい快楽が襲うように体も変化させてゆき…
【デュー】「な、うあぁ、刺激、強いッ、こんなのまたすぐに!」 コリコリコリコリ亀頭に走る独特の刺激。喉を性玩具のように変化させ、褐色の肉棒を責め立てる花魔の様にまたなすすべもなく高まりはじめ
【アーシェ】「んっふ…んんぅ?どーふぉ…?ずっふぉここにひる・・・?」デューの様子に上機嫌になりながら、咥えたままで訊ねて…他の子供たちと同じようにここで快楽に浸るかと……腰の手を緩めれば、頭を持つ相手の手に動きを委ねて、自分からは動こうとせずに…
【GM】 …という誘惑というか無邪気に誘ったところで3ターン目
【GM】  
【GM】 開幕は…流石に無しかな?
【デュー】 もう一回!ウィポ
【デュー】 ポテ2
【デュー】 -> 2D6+8+2D6 = [1,4]+8+[4,2] = 19
【GM】 うけてたつ!
【GM】 -> 11+2D6 = 11+[3,1] = 15
【セラ】「は……ふ……え? っぁ……あ……っ!」  絶頂の余韻に浸っていた体に新たな違和感。達してもなお吸い続けられる尿道の奥からこみ上げてくる感覚に、顔色が変わる
【セラ】 こっちは行動ありませんが、開幕から尿意で!(1ターン目でBS二つついていたのを忘れてましたw
【GM】 【女の子たち】「あは、おねーちゃんおしっこしたいの?」「このままお漏らししちゃってもだいじょーぶだよ!」「このチューリップさん、いっぱい綺麗にしてくれるもん」 セラの様子にクスクスと歪んだ笑みを浮かべながら甘く囁く子供の声…
【セラ】「ば……ばかっ! そんなことあるわけない……でしょ!」 と、いいつつも下半身はもぞもぞとせわしなく動き、曝け出されたままの尿道入口はひくひくと蠢いて
【GM】 了解、そしてこっちの防御は8ダウン!
【GM】 アーシェの攻撃、ツイスター&マルチアタック!いきます!
【GM】 デュー
【GM】 -> 4D6+10 = [2,3,5,6]+10 = 26
【GM】 セラ
【GM】 -> 4D6+10 = [5,6,1,6]+10 = 28
【デュー】 OK!両方受けるよ!
【デュー】 前にシールドお願い
【セラ】 あ、いやおちませんよ?
【デュー】 あ、ごめん、いらなかった
【セラ】、HP43ありますから
【セラ】 気持ちは凄くありがたいですーw
【デュー】 そう、じゃあ了解!
【セラ】 なので、シールドで自分への攻撃を8点軽減して20、残りHP23!
【GM】 …よーし!こい!こっちの防御は3だ!
【GM】 っと、その前にアクト宣言をw
【セラ】 アクトは菊辱、お漏らし、過敏な突起、プライドの崩壊、で!
【デュー】 腰0で<はえてない><おねだり>!
【GM】 はいな!りょーかい!…では、デューの攻撃どうぞ!
【アーシェ】「んふっ♪ん、んぅ…ん!」先ほどの問いかけをした後に、返事をさせる前咽喉の引っ掛かりをなくしてしまい、口も特に刺激させるもののないツルツルの筒のようなものに変形させてしまって…腰を動かしても、刺激は自分で手で扱くもの以下のものになってしまい…
【デュー】「な、なんで……こんなのっ」 思わず、少女の顔に自分の腰を押しつける。何度も抜き差しするが、つるつると滑るだけ。絶頂を直前にじらされ、少女の顔が泣きそうに眉尻が下がる
【アーシェ】「んふ…どーひゅる?どーふぃふぁいほぉ?」曇った声で意地悪そうに訊ねながら、気づけば、腸壁を責めていた根っこも枯らしてしまい、責めも
【GM】 なくなってしまっていて
【デュー】「――う、動かして……うぅぅ。」チューリップを見上げる。今だ戦っているはずの相棒を見て、必死に言葉を飲み込んで
【アーシェ】「んふぁ…ふぁーい♪」相手の言葉を聞けば、嬉しそうにニッコリ笑みを浮かべながら“そのままの口と咽喉で”くわえ込んで、フェラを再開して
【GM】 …お漏らし、という女の子の言葉に、一度離れていた触手が再び動き始めて…今度は先端が口の様になっている触手…口先からは細長い舌もチロチロと蛇の様に動いていて
【GM】 【女の子たち】「おねーちゃんもね、しっかりおべんきょーするといーよ、ここのおトイレ、こーゆーのだから!」我慢するセラに、女の子が近くにあるメシベを握れば親切そうにそれを尿道に押し付けて…口のように穴の開いたそれは尿道に押し当てられると、吸い付き、細長い、とても細長い触手を尿道にもぐりこむように、その外回りだけではなく、中も少し潜り優しく撫でて
【セラ】「は……ひぅっ!? そんなっ! 今い……イったばかりなのに、なんで……っ!?」 絶頂により過敏になった身体の上を貞操帯と子宮の中の触手が蠢くと、それだけで感じてしまい、連続する貞操帯の起動に、顔を強張らせて体をゆするが意味はなく……
【GM】 …子供たちの声に反応して、触手が再び押し込まれていけば、今度は中の腸壁を舐めて、触手の口先を押し付け、腸壁の中をキスマークをつけるかのように、何度も、何箇所も吸い付いてゆき…
【セラ】「んああああっ!? い、いまそんなことされたらっ! んくっ……ひっ!? や……だからなんでぇっ!? だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!」 『お漏らし』に続き『トイレ』連続するキーワードに、子宮触手と貞操帯の動きが加速していく
【デュー】「こんな、こんな刺激では……ふぅ」 つるつるの摩擦のない喉。秘裂からこぼれた液体が涙のように腿を伝い
【GM】 【女の子たち】「それねー、上のお豆もいーっぱい舐めたり引っ張ったりするんだよぉ!」 ニッコリと自慢するようにして、メシベを握ればセラの股間に押し付けるように…尿道に吸い付きながら、その上のクリに、包皮を被ったままその隙間に細い触手がもぐりこみキュッと一度だけ締め付けて
【セラ】「や……いやぁぁぁっ!? お腹の中もっ、お尻の中もっ、そんな暴れないでっ!」 子宮内壁は何度も触手についばまれ、淫毒を送り込まれた事でどろどろになり……そして、お尻の中を触腕に吸い上げられれば、排泄にも似たその感覚に、肉付きのよい尻肉がびくん、っと跳ね上がってしまう
【アーシェ】「ぷぁ…あーもぉ、アーシェ疲れちゃったぁ…もーやってあげなぁい」デューの様子に、口を離せばそう言いながら相手を見上げ…その喋る口の中は、ヒダと返しで埋め尽くすように…俗に口マンコと言われたものが本当にあるかのように、卑猥な口内で…
【セラ】「ひっ……っ、きゃああああああああああああああああああっ!? だめっ、そこだめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!?」
【セラ】 そしてそんな状態でクリトリスまで責められれば、たった一度責められただけで、鮮烈過ぎる快感が脊髄を走りぬけ、体を仰け反らせ無意識の内に女の子の方へ股間を突き出しつつ、びくん、びくんとからだが痙攣し…・・
【デュー】「うう、それに……いれたらきっと……」 堕ちそうな心。それを支えるのは僅かな強気で
【セラ】「あ……ひっ! や……ぁ……っ!」 快感に蕩けた顔から涙が零れ、尿道には大量の黄金水が殺到し……今にも決壊しそうな状態で、ヒクヒクと断末魔のように開閉を繰り返して
【GM】 【女の子たち】「がまんしちゃお漏らししちゃうよぉ?ここのおトイレこれなんだから!」 我慢するセラにおいうちをかけるように、貞操帯を理解しないまま無邪気にチューリップの説明をして…
【アーシェ】「入れたらギューってして、プルプル動いて、いっぱい白いの出しちゃうよぉ?あは、でも悪い子めーでんさんにはしてあげなーい?」デューに見せ付けるように口を上に向けながら、楽しそうにクスクスと笑って
【セラ】「くひぃぃぃぃぃぃぃっ!? やぁぁぁっ! お腹のなかぁっ! お尻もぉっ! 止めて止めて止めてぇっ! こんなの我慢するの、無理ぃぃぃぃぃぃぃぃっ!?」 キーワードをうけ狂ったようにのた打ち回る、子宮内触手と尻穴の触腕、弱いところばかりを責めたてられ、失禁寸前になりながらプライドも何もかなぐり捨てて叫び……
【デュー】「わ、わっかった……悪いことはしない……一緒にいるから、だから、頼む。その口で出させて、ください。」 セラが啼く声が聞こえる。もはや堪える心はなく、勝気な瞳からポロリと涙がこぼれると
【アーシェ】「うん、いーこ、いーこっ♪でもアーシェ、お口疲れちゃったから…んぅっ!」デューの言葉に満足そうに笑みを浮かべれば、その小さな口でペニスの亀頭をくわえ込んで……身体に巻きつく蔦が誘導するようにデューの腕を操って…アーシェの頭に手を沿わせて
【デュー】「うう、もう……」 頭にまわした腕に力を込める。自らの手で引き寄せて、腰をぶつける。コリコリプツプツとした幼い感触を味わいながら、蕩けた表情で無毛の秘所から蜜をこぼして
【アーシェ】「んっ…んふ…ふぅっ!」一回腰を奥まで打ち付ければ、キュゥッと咽喉が、口が絞まり、引き抜こうとすれば何十もの肉壁が締めつけ、擦るような刺激を与える口マンコに…ゆっくりとした動きで、アーシェの手も、デューの秘所を指の腹で押し上げるように突いて
【デュー】「で、出る♪……この子の口、こんな良いなんて♪ そこも、だめ」 処女穴を軽くくじられる。肉棒がぶわりと膨らむと
【セラ】「っくぁ……ひぁ……っ! や……やぁっ、こんな、ところでお漏らしなんて……っ!」 目をぎゅっと瞑り、下半身をピストンするかのように前後へと揺らす、しかし、知らず知らずのうちに自身でキーワードを呟いてしまい……
【デュー】「あっ、イく♪あっあ゛あ゛きゅぁぁあぁっッ!!」 再び少女の咥内に激しく白濁を噴き出し始める。魂まで飛ぶような忘我の心地の中で、何度も何度も腰を振り。秘裂からは蜜のしぶきを何度も吹きあげ
【セラ】「や……ぁ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!?」 アヌスの一番奥にまで到達した触腕が超億を激しく吸引し、子宮の触手が内膜を狂ったように噛む。そして尿道をチューリップに激しく吸引され、淫核の根元を絞り上げられ……
【セラ】 ついに、尿道が決壊し吸引用のチューリップ触手にすら吸いきれないほどの、大量の黄金水と愛液を女の子達にぶちまける様に、噴出あせてしまう
【アーシェ】「んっ!んぅ…んぅ…ふぅっ!!」満足そうに、口内の肉壁を動かしながら、デューの噴出す精液を吸い尽くすように飲み込んでいって…
【GM】 【女の子たち】「あは、おねーちゃん我慢しすぎ…ね、カミュちゃん、きれーきれーしよ?」「あふ、シーリアちゃんもっと吸ってぇ…」 愛液や黄金水まみれになりながらも、気にすることなくチューリップの中の子供たちは、お互いを舐めあって綺麗にしながら…気づけば皆が相手の秘所を舐めあうように行為に耽ってしまっていて
【デュー】「そんなに、吸われたらっ…もっと出てしまう♪。」言いながらも、嬉しそうに笑みを浮かべたまま腰をゆっくり振りたてて
【アーシェ】「んっふ…んぅ…ふ、ふぅ…♪」チューリップの中の様子もアーシェには筒抜けで満足そうにしながら、デューの相手をしていて…
【セラ】「う……あ……こんな、人前で出すなん……て……っ! ひゅあっ!?」 絶頂の波が過ぎれば、凄まじい恥しさに悔し涙が零れ……でも、まだ零れ続ける尿液を吸われたりすれば、それだけで快感にお尻が奮えてしまう
【デュー】 では反撃。香木使用
【デュー】 マルチアクセラ 炎
【デュー】 -> 3D6+7 = [2,6,3]+7 = 18
【デュー】 マルチアクセラOWR
【デュー】 -> 3D6+7+8+2 = [5,6,3]+7+8+2 = 31
【デュー】 マルチアクセララスシュー、ポテ3
【デュー】 -> 13D6+7 = [1,4,6,4,4,3,2,1,1,2,5,4,4]+7 = 48
【デュー】「せら、花との付け根が弱点だ!」
【セラ】 こっち、尿意でMPがちょっと多く減ってましたから、マルチのみでー 両方に、ラストシュート乗せます
【セラ】「解ったわ……この腐れチューリップ、許さないんわよ……っ!」
【セラ】 -> 10D6+4 = [1,6,4,2,4,4,4,3,2,1]+4 = 35
【セラ】 -> 10D6+4 = [4,1,4,5,6,3,5,4,4,2]+4 = 42
【セラ】 両方炎属性です
【GM】 えーっと…31点通ってるから…デューで128点通って…セラで91点通って…
【GM】 あのー、まず最大HP160なんですが…?w
【セラ】 えーと、それに弱点ダメージもつく?w
【GM】 弱点込みの計算w
【セラ】 なるほどw
【デュー】「ふふふ、さて、言った言葉を順番に守ろうか。」 ニヤリと笑っう。小さなダークエルフの少女の体が、一回り大きくなったかのような錯覚。そのままアーシェの両脇に腕を入れ、力いっぱい引っ張って
【セラ】「そのまま引き抜いて! そんな奴!」 身体を覆う服は殆どボロボロ、布キレを必死で集めて貞操帯と体を隠しながら
【アーシェ】「ぷぁ…ふぇ?え?あ…ちょ、ちょっと…だ、だめぇ!!」 ペニスから口を離せば、抱きかかえられたことに、相手の表情にきょとんとした顔になるも…引っ張られてること気づけば慌てふためくように…
【デュー】「さっき言ったからな。倍返しって……」 ズルリ。少女の体を花弁から引き抜く。抵抗するか弱い力はものともせずに
【アーシェ】「ぬ、抜くなぁ!だめ…や…ひ、ひぁ…ほ、ホントに…や、やめってってば……ひ、ひぁっ!?」パニックになりながら手をブンブンと振るけれど、ゆっくりと花弁から腰が抜け始めて…
【セラ】「むしろ邪魔ね、その花」(燃えるクロスボウで、花だけを撃って燃やす)
【GM】 蜜に濡れた幼い体の下半身が露になっていき…腰から下はゼリーのような蜜が糸を引くけれど、足はぶらんと垂らしたままで持ち上げられてしまい…
【デュー】「攻撃なども、全部花まかせだったし。」 引き抜いた少女を持ち上げてセラに渡す。その肉棒は今だ萎えることはなく
【セラ】「これで捕まえたわね……って、え、何!? あんたなんでそんなの生えてるのっ!? か……隠しなさいよっ!?」>デュー
【アーシェ】「も、もどせー!これだけおっきくするのすっごい大変で…あ、や…は、早く、戻しなさいってばぁ!!」セラの腕の中で腕だけ暴れさせていて…慌てるように目の前の植物の山を見て………引き抜かれた直後から、目の前の植物全てが萎れ始めてきて…
【セラ】 と、アーシェを受け取ったところで、初めてデューの肉棒に気づき、一瞬目を丸くした後顔を真っ赤にして、慌ててそっぽを向きます
【セラ】「全部枯らして当然よっ!」(頬を紅潮させたまま)>アーシェ
【デュー】「ふ、はぁ。」セラに渡し終えると、じっと2人を見つめる。その瞳はいまだ快楽に溶けており
【GM】 チューリップも枯れていけば、疲れ果てて気を失っている多くの女の子の姿も見えてきて………
【セラ】「ちょ……ちょっと? 何息を荒くしてるのよ……?」 と、何やら不穏なものを感じして後じさりを
【デュー】「おトイレ……」 ぽつりと言葉が漏れる
【セラ】「え? や、ぁぁぁっ!? な、何でまた動くのよ、これ! ひゃうっ、んくぁっ!?」 が、またも動き出した貞操帯に責められ、アーシェを落として悶え始めますw
【デュー】「せっかく渡したのに、落とすなんてかわいそうだ。」 アーシェを抱え、悶えるセラへの重しになる様に抱えさせ
【アーシェ】「ふ、ふんだ!枯れちゃってもまた生やせば…きゃっ…っ…あ、あれ…?」抱えるセラに言い返すけれど、突然落とされれば思わず声を上げて……目の前のデューに対峙しようと、立ち上がろうとして…ようやく、自分の足に気づいて…まったく動かせないことに驚きながら
【セラ】「この……あ、あんた一体何して……ひゃぅぅぅぅぅぅぅぅっ!」 抗議の声を上げかけた所に、お尻をずぶっと犯されて嬌声で途切れます
【デュー】「もうすこし……たっぷりと」 笑う少女は、まさしくダークエルフと呼ぶにふさわしく
【アーシェ】「え?え?…え、えっと、黒いの!アーシェを…ど、どど…どーするつもり!?」 セラに背負わされれば、戸惑いながら…逃げることも出来ずに内心焦りっぱなしになっているけれど気丈に最初のときの様に指を指して怒鳴るけれど、声が若干震えてしまっていて
【デュー】「デュライアだ……」 質問には答えず、ゆっくりと2人に近づいて行き
【GM】  
【GM】  
【GM】 ……こうして、小さな街を襲った連続幼女集団失踪事件は解決をすることとなる
【GM】 井戸の水が枯れた、という騒ぎから底に繋がっていた地下の大空洞が見つかり、子供たちもメイデンの二人も無事地上に出ることができた
【GM】 元凶の魔物は倒されたらしく、子供たちもメイデンによって何も覚えていないようである
【GM】                                                       ―――領主 リリアの日記より抜粋
【GM】  
【GM】  
【GM】 HeroineCrisisTRPG ランドリューフ戦記
【GM】  「暗くて深いお花畑へようこそっ!」
【GM】 これにて終幕、ありがとうございました~
【セラ】 お疲れ様でしたー!
【GM】 CP/SPの報告お願いしますにゃ
【デュー】 11/3です!
【デュー】 おつかれさまでした!
【セラ】 10/9ですびみょーに20いかないから魔瘴炉とれないw
【GM】 ルークトラップ*2ルークモンスター*1ビショップモンスター*1より
【GM】 経験点は56+CP
【GM】 ミアスマは4+SP/2
【GM】 名声1点
【GM】 コネはアーシェとPC同士でどうぞー
【セラ】 了解でーす!
【デュー】 はい、ありがとうございます!