【GM】 ~ランドリューフ戦記~
【GM】 ~続・太陽のかけら~
【GM】 あなた方二人は、ともに情報収集のために酒場へと来ています
【GM】 欲しい情報、目に付く情報はなかなか見つからず、なんとなく掲示板を見ていると……
【GM】 酒場の女将が声をかけてきました
【GM】 女将「ね、そこのおふたりさん。見たところメイデンよね。ちょうど今依頼が入ってきたんだけど、受けてみる気はないかしら?」
【アリル】「お?私ッスか?」 声に反応してふりむきます。
【GM】 女将「そうそう、あなた、と、そっちのきみ」
【ツィアナ】「……ん、私?」
【GM】 女将「そう、その通り。どう?少し難しそうだけど、二人なら無事帰ってこれるんじゃないかしらって思ってね」
【アリル】「目が高いッスね!私は闘技場で腕ならしてるッス、戦いなら私にお任せッスよ!」
【ツィアナ】「腕は…多少自身ある」
【GM】 女将「それなら心強いわ……それで、依頼って言うのはね」女将は依頼内容が書かれた紙を広げます
【GM】 内容は、迷宮奥の鉱脈から、朱色の晶石を拾ってきてほしいというものでした
【ツィアナ】「……石を探すの?」
【GM】 女将「ううん、行けばすぐにわかるそうだから、削って少し持ち帰ればいいの。ただ、ここって強力な炎の精霊が守ってるって話でね。」
【アリル】「ちょこっと?そんだけで何か意味あるんスかねぇ?」 武器や防具にでもつかうのか、と思っていたので拍子抜け。
【GM】 女将「そんなにたくさんなくても、効果が出せるって話よ」
【GM】 女将「じゃあ、お願いできるかしら?」
【アリル】「ほほー、よくわからないッスけど、ちょっと持って帰ればいいことはわかったッス!」 あんまり物事を深くかんがえない!
【ツィアナ】「ん……私は、いく」どうするか問いかけるように首かしげ
【アリル】「もちろんッス!私はアリル、ッス。ねーちゃん探して三千里ッス!あんたは名前は何って言うッスか?」
【ツィアナ】「ツィアナ…よろしく」
【アリル】「じゃあツィアナ、よろしくッス!」
【GM】 では、指定の場所へと場面を移しますね
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ~迷宮・B1F~
【GM】 と、いわれたとおりにあなた方は洞窟を進んでいきます。
【GM】 地図を見るかぎりでは、もう少しで目的の場所、という感じです
【GM】 奥からは、暖かい空気が流れてきます。炎の魔力が満ちているのでしょうか
【アリル】「ふー、あったかいッスねぇ」 こっちはほとんど下着のような服に獣皮のマントだけなので、言うほどあつくなさそう。
【ツィアナ】「……暑い」貫頭衣とミニなスカートなのでまぁ、意外と平気そう
【GM】 では、軽く前哨戦
【GM】 ぼたたたっ、と天井に張り付いていたスライムが目の前に落ちてきます
【アリル】「む、敵ッスね!がんばるッスよ!」 こぶしを叩き、スライムにつきつけながら。
【ツィアナ】「早速…出た」錘を取り出し
【GM】 : [01ピンクスライム×3][03アリル・12ツィアナ]
【アリル】「変わった武器ッスねぇ!楽しみにしてるッスよ!」 と、ツィアナに軽く声をかけながらステップ。
【ツィアナ】「ん、任せて」そのまま手の中で転がし
【GM】 では、スライムのIVは低いので、そちらからどうぞー
【ツィアナ】 <ピアシング>+<ツイスター>で攻撃
【ツィアナ】「じゃ…先行く」そのまま小さな動作で投げつけ
【ツィアナ】 4d6+8
【ツィアナ】 -> 4D6+8 = [6,1,5,5]+8 = 25
【GM】 ずばん!と炸裂しますが、まだスライムは形を保っています
【ツィアナ】「……意外としぶとい」そのまま振り回してる
【GM】 アリルちゃんどうぞー
【アリル】 おっけー
【ツィアナ】 あ、アタッカー忘れてたから26だ
【アリル】 ってもうちはバーニングヒットのみだが!
【アリル】 おおう
【GM】 ア、了解です。でもスライムはギリいきてます
【ツィアナ】 はいー
【アリル】 3d6+5 【アリル】「よいしょぉ!」 思い切り踏み出した足と同時に突き出す拳。纏った炎はスライムの体に穴をあける!
【アリル】 -> 3D6+5 = [4,3,2]+5 = 14
【GM】 一匹目がぼそぼそと音を立てて解けていきます
【GM】 : [01ピンクスライム×2][03アリル・12ツィアナ]
【GM】 では、スライム二匹の攻撃
【GM】 強撃+催淫
【GM】 2d6+7
【GM】 -> 2D6+7 = [2,2]+7 = 11
【GM】 2d6+7
【GM】 -> 2D6+7 = [5,4]+7 = 16
【アリル】 どっちがどっち?
【GM】 っと、一匹目をアリルちゃんに、二匹目をツィアナちゃんにでお願いします
【アリル】 Σってことは貫通してHPダメージ
【ツィアナ】 にゃ、スウェーで8にして…
【アリル】 とりあえずガーディング!8軽減して3を2分割した1HPダメージ!
【アリル】 <過敏な突起>を使っていいかしらん。
【GM】 どうぞ!
【ツィアナ】 残り25か
【GM】 ツィアナさんはアクトは
【ツィアナ】 では同じく<過敏な突起>で
【GM】 おおっとちょっとまって
【アリル】「2匹目ッスか、そんな隙だらけな!」 迫ってきたスライムを拳で跳ね除け。それはうまくはじき返すことはできたものの、スライムの飛沫が体にふりかかり。じわりとしみこむスライム粘液に乳首と、クリトリスを刺激され。
【GM】 こいつらは
【GM】 貫通持ってないよ
【アリル】 私
【GM】 ごめんいうの遅かった
【アリル】 水着なんだよ!
【GM】 ああ、なるほど!
【GM】 ツィアナさんは、APダメージだよね?
【ツィアナ】 へ…では8で胸受けに変更
【アリル】 <常時BS[水着]:ゾロ目の場合はHPダメージ
【ツィアナ】 胸AP残:6
【ツィアナ】 で、アクトを<汚された肢体>に変更で
【アリル】「ひゃぅんんっっ!」 スライムが布に同化しつつ、体の敏感な突起を刺激してくるためにその場でのけぞりつつ喘いでしまい。隣のツィスカを驚かせてしまったかもしれないが、そんなこと刺激の前で考えていられるはずもなく。
【GM】 スライムの飛沫はアリルの服にしみこむと、じくじくと微小な針でつつくような刺激を肌や性感帯に与えてきて
【GM】 りょうかい!
【ツィアナ】「ん…離れない……」全身に張り付かれ、嫌そうにはがそうとするがはがれず、かえって伸ばす結果となり…
【GM】 それと同時にツィアナにべちゃりと飛びついたスライムは、ずるずると重力に任せて垂れながら、胸から腹、腰とその催淫作用のある体液を擦り付けていって
【ツィアナ】「熱い……」媚毒に当てられ、肌は赤く熱を持ち、その手から力が抜けていく
【GM】 でろりと腰に垂れながら張り付いた桃色のスライムは、じくじくと肌を刺激する粘液を服にしみこませて、割れ目に痒いようなもどかしい痺れを与えていきます
【GM】 では、次のラウンドに行きましょうか
【GM】 ちなみに二人とも、催淫は貰っといてくださいね
【GM】 では、ツィアナさん→アリルたんでどうぞ
【アリル】 うい!
【ツィアナ】 はい
【ツィアナ】 さっきと同じく、ピアシングツイスターで
【ツィアナ】 3d6+9
【ツィアナ】 -> 3D6+9 = [5,4,1]+9 = 19
【GM】 スライムはまだいきてます
【アリル】 こっちもいっしょー!
【GM】 アリルたんどうぞ
【GM】 はいよ
【ツィアナ】「二つめ…」手の中で回し、さっきとは別のスライムへ牽制をするように
【アリル】 2d6+7 もし炎に弱いならダメージ+5なんですよね!
【アリル】 -> 2D6+7 = [5,2]+7 = 14
【アリル】 +7じゃない+5
【アリル】 だから12
【GM】 スライムは雷弱点ですけどね!
【アリル】 残念!
【GM】 とりあえず二匹目も飛び散りました
【GM】 : [01ピンクスライム][03アリル・12ツィアナ]
【GM】 1d2
【GM】 -> 1D2 = [1] = 1
【アリル】「くぅっ、こいつ、振動、して、ひゃぁぁん…」 拳でスライムを砕くも、胸と股間で振動を続けるスライムに気もそぞろで。  
【GM】 では、こちらもさっきと同じ組み合わせでアリルちゃんに
【GM】 2d6+7
【GM】 -> 2D6+7 = [2,1]+7 = 10
【アリル】 ほいさぁ!
【アリル】 ガーディングで8きって2をその他!アクトなし!
【GM】 haiyo!
【GM】 では、次のラウンドへ行きましょう
【アリル】 おー!
【GM】 やっちゃってください
【ツィアナ】 おー!
【ツィアナ】 では3度目のピアツイ!
【ツィアナ】「これが…最後……」張り付いたスライムで力が抜けているが、それを回転させることで補い
【ツィアナ】 3d6+9
【ツィアナ】 -> 3D6+9 = [4,3,1]+9 = 17
【GM】 ずばん!まだ耐えますね
【GM】 アリルちゃんどうぞ
【ツィアナ】「とどめ、よろしく…」
【アリル】 おっけぃ
【アリル】「まかせる、っすぅ…!」
【アリル】 -> 2D6+5 = [3,4]+5 = 12
【GM】 おお、ギリギリ倒せました
【アリル】 あぶな!よかた!
【ツィアナ】 ふぃー、セーフ
【GM】 よっし、敵を倒しましたけど、どうしましょう?
【GM】 催淫は解除しますか?
【アリル】 うー
【ツィアナ】 んー…
【アリル】 や、解除しないでいいんじゃないかな。この場でおなにーするのもはずかしいし。
【GM】 OKですよー
【アリル】 ツィアナしたいなら、みないようにするけど!
【ツィアナ】 んみ、そのまま行きましょうか
【GM】 では、目的地に向かって一本道を進みますね
【アリル】 おー!
【ツィアナ】 はいー
【GM】 では、前哨戦第二段
【GM】 ずるずると、洞窟の両脇から……
【GM】 手首よりも少し細いくらいの、立派なペニスと同じくらいの太さの触手が何本も這い出してきます
【GM】 : [06触手×2][03アリル・12ツィアナ]
【ツィアナ】「また、来た…」例の如く錘を取り出し
【アリル】「ふぁっ…!な、何ッスか、あれ…」 きゅん、とさっきからスライムによる愛撫を受けている牝穴が触手の先端を見てうずいてしまい。
【GM】 瘴気の濃度が上がって、モンスターたちも活性化しているのでしょうか
【GM】 では、ツィアナさんのターンで
【ツィアナ】「…?どうか…した?」顔は赤いもののとなりのアリルの反応がよく分かっておらず
【ツィアナ】 では恒例のピアシングツイスター
【GM】 : [06触手×2][03アリル・12ツィアナ]
【ツィアナ】「……ん…んぅ」投げる動きで股間が刺激されるのか若干むずがりつつ
【ツィアナ】 3d6+9
【ツィアナ】 -> 3D6+9 = [6,2,4]+9 = 21
【GM】 触手はまだぴんぴんしています
【GM】 では、触手の攻撃
【アリル】 今度はそっちが先かっ
【GM】 《サモン・テンタクラー》《バインディング》
【GM】 二人それぞれに
【GM】 2d6+9
【GM】 -> 2D6+9 = [5,6]+9 = 20
【GM】 2d6+9
【GM】 -> 2D6+9 = [4,1]+9 = 14
【GM】 最初のがアリルちゃんね
【GM】 長く、くねる黒ずんだ肉棒が、二人の体に巻きつきます
【アリル】 ガーディングで8削って12か…
【ツィアナ】 スウェーで腰受けして7だから…残り5か
【アリル】 腰が12削って残り4の、アクトは《淫らなる緊縛》で!
【GM】 はーい
【ツィアナ】 アクトは同じく《淫らなる緊縛》といいますけど…この後でもっと向いた場所あります?
【GM】 じゅる、と湿り気を含んだ、ペニスそのものの触感の触手はアリルの足に巻きつくと、そのまま体に這い登ってきます。服の上から巻きつくと食い込むように締め付けて、そこからずりずりと体を震わせて全身を刺激します
【GM】 いえ、緊縛はここでやろうかと<ツィアナさん
【ツィアナ】 では遠慮なく使います
【アリル】「今度の…すばやいッス!?」 殴りかかろうとしたところで伸びてきた触手が両足に絡みつき。粘液をまぶしながら足を縛りつけ、股間にまでたどり着かれて。 「や、やめ、はなせッス…ぁ、うんぅ!」 べちゃべちゃした熱い肉に足をしごかれながら性的刺激に腰が振るえ。スライムもあふれてきた蜜を舐めて元気がでてきたのか、下着がバイブのように振動しだしてその場に立ったままのけぞり。
【GM】 触手たちはツィアナの両腕を絡めとると、そのままずるずると巻きついて胴体を拘束していきます。首や腕などに直に触れる部分から感じるぬくもりや湿り気は、まさに本物のペニスそのもので、ずず、と蠢いて興奮を煽ってきます
【アリル】「ひぁ、やぁんっ、っは、はなせ、ッスぅ…!」 びく、びくんと卑猥に体を震わせながら触手を剥ぎ取ろうと手を伸ばし。その動きが触手にとっては撫でられているのと同じ刺激しか与えられないとは知らずに。
【ツィアナ】「ん…まずい」とっさに下がって避けようとしたものの火照った体は思ったように動かず、そのまま絡め取られ
【GM】 刺激が心地よいのか触手は痛みを与えないようにアリルの体に食い込んで、その体から酷く濃いオスの匂いを放って肌にしみこませていきます。
【GM】 ツィアナの体にも同様に、触手はぎちぎちと食い込みながら、じわっと粘液を少しずつ分泌して肌から体にしみこませていきます
【ツィアナ】「あ……んぅぅ…」ほとんど知らない感覚に理性は戸惑い、自由の利かぬ体で必死にもがく姿は淫らに美しく
【GM】 ツィアナが動けば動くほど表面を擦られた触手は気をよくするのか、体液を分泌させ、服に雄のにおいをどんどん染み込ませていって
【アリル】「こ、こいつらぁ…この、、のぅっ…!」 過去にたっぷり、全身の穴に注がれたモノと同じ匂いを下半身にすりつけられつつ穴はほころび蜜を触手とスライムに与えていって。
【ツィアナ】「ん……何の…匂い?」嗅いだことの無い匂いに女としての本能からか、スンスンと音を立ててそれを嗅ぐ
【GM】 アリルの股間に巻きついた触手はその側面で、服の上からぐりぐりと割れ目を割り開いて擦りあげていきます
【GM】 すんすんと匂いをかぐツィアナの顔に、もっとも濃い臭いを撒き散らし、粘液をとろとろと垂らす触手の先端が擦りつけられててらてらと汚して行きます
【アリル】「ん、ふ、ぅあう、っす、ぅんん…!」 擦られる刺激によってしだいにショーツ
【アリル】「ん、ふ、ぅあう、っす、ぅんん…!」 擦られる刺激によってしだいにショーツは布地がボロボロになり、生の牝穴の感触を触手に味合わせてしまいつつ。くちゃくちゃ、と粘液の絡まる音を周囲に響かせていき。
【GM】 ずりゅ!ぐり、ぐり、と、触手は一度勢いよく自分の体を引くと、先端を股間に押し当てて、服の上からほぐすように膣口を弄っていって
【GM】 では、次のラウンドどうぞ
【アリル】 あ
【アリル】 うちの
【アリル】 攻撃
【アリル】 2d6+5-5 触手は確か炎に強いはず…
【アリル】 -> 2D6+5-5 = [2,4]+5-5 = 6
【アリル】 あれ、ってことは炎使わないほうがよさげ!
【アリル】 あんまりきいてない、ってしかめっ面しながら股間に素股してる触手を炎の手で撫でてるよ!(攻撃してるつもり
【GM】 触手はぶるりと震えますが、まあ、さして効いてはいないようです
【GM】 では、こんどこそ次のラウンドに行きますか
【アリル】 あい!
【ツィアナ】 はいさ
【ツィアナ】 さっきと同じ組み合わせで、同じターゲットを攻撃します
【GM】 はいよ
【ツィアナ】 3d6+5
【ツィアナ】 -> 3D6+5 = [2,1,4]+5 = 12
【GM】 いい感じに触手は弱っているようです
【ツィアナ】「ん……ならこっち」錘ではなく、糸の部分で薙ぐ
【GM】 ざくり!と触手の数本が落ちます
【アリル】 まだまだっぽいな…!
【GM】 では、触手の行動
【ツィアナ】 硬いなぁ
【GM】 サモン・テンタクラーで、最初をアリルちゃんに、次をツィアナさんに
【GM】 2d6+9
【GM】 -> 2D6+9 = [3,5]+9 = 17
【GM】 2d6+9
【GM】 -> 2D6+9 = [5,5]+9 = 19
【アリル】 ガーディングなしでくらって足を0にする!アクトなし!
【ツィアナ】 スウェーで10を…何所に受けても飛ぶか、なら胸にもらって<小さすぎる胸>
【GM】 OKです
【GM】 では、ツィアナさんの服と胸の間に触手は乱暴に滑り込み、そのまま服を引き裂いてその乳房をあらわにします。失礼なことに乳房を探し回るように、黒ずんだ触手はツィアナさんの胸を這い回っていきます
【ツィアナ】「あ…!」コンプレックスを持っている小さな胸が露になり、思わず悲鳴をあげ
【GM】 ツィアナさんの白い乳房は、アリルの目にも当然映ってしまい、そこを汚い触手の粘液が、てらてらと汚して行きます
【ツィアナ】「ん…や……いやぁ…」その感触だけでなく、見られているということにも拒絶の言葉をもらし
【アリル】「つ、ツィアナ!大丈夫、ッスか、っく。こいつら、いい加減するッス…!」
【アリル】 そういいながらもこっちも完全に足首周りの布地をとかされ、褐色肌の素足を晒し。指の一本一本をペニスのような触手に舐められて感じてしまっている。
【GM】 数本の肉棒は、その先端から垂れる粘液でべたべたにツィアナの胸を汚しつくし、体をこすりつけてにちゃにちゃとその表面に白い泡を作って異臭を放ちます
【ツィアナ】「み、見ないで…」体を犯す微毒、触手のぬめりがかつてスライムに理性までとかされたときのことを思い出させ、必死に否定するように首を振り
【GM】 アリルの足指も、触手の先端が好むように汚しつくして、指の間に粘液がたまってねちょんrちょとした感触を与えて
【アリル】 1d6+5 マスターゲットで2匹!
【アリル】 -> 1D6+5 = [3]+5 = 8
【GM】 二匹の触手がぶるッと震えますが、まだ両方動けます
【GM】 では、次のラウンドに行きましょう
【アリル】 なんじゃとぅ
【ツィアナ】 む…
【ツィアナ】 ではいつもの組み合わせで…確実に落としに行ったほうがいいか
【アリル】 うむ、それがいいとおもう
【ツィアナ】「……いや…放して!!」わめきながら放った錘は傷ついた触手に当たり
【GM】 私もそれがいいとおもいまs
【ツィアナ】 3d6+5 とどめだといいな(
【ツィアナ】 -> 3D6+5 = [6,3,6]+5 = 20
【ツィアナ】 出目が爆発してる(
【アリル】 Σひぃ
【GM】 おお、さすがに触手も持ちません
【GM】 片側から這い出してきた触手はいなくなりました
【GM】 : [06触手][03アリル・12ツィアナ]
【ツィアナ】「ん…やっと……かたっぽ」
【アリル】「あと、かたっぽっすね…!」
【GM】 では、触手の攻撃で
【GM】 1d2
【GM】 -> 1D2 = [2] = 2
【GM】 ツィアナさんに
【GM】 さもんてんたくら
【GM】 2d6+9
【GM】 -> 2D6+9 = [6,6]+9 = 21
【GM】 ∑出目が
【ツィアナ】 みぎゃー、盾飛ばそう
【アリル】 がんば…!
【GM】 アクトはないかな
【ツィアナ】 ああ、ないです
【GM】 じゃあ、アリルちゃんの行動で
【アリル】 じゃあこっちのぱんち!
【アリル】 1d6+5
【アリル】 -> 1D6+5 = [6]+5 = 11
【アリル】 出目が。
【GM】 結構効いてます
【GM】 がんばれ!
【GM】 では、ラウンド回します
【アリル】 あーい!
【ツィアナ】 はい!
【GM】 ツィアナさんどうぞー
【ツィアナ】 そして言うまでも無いフルパワー攻撃
【ツィアナ】 3d6+5
【ツィアナ】 -> 3D6+5 = [2,3,1]+5 = 11
【ツィアナ】 ……目が
【GM】 触手はまだ元気です
【GM】 1d2
【GM】 -> 1D2 = [2] = 2
【GM】 では再びツィアナさんに
【GM】 2d6+9
【GM】 -> 2D6+9 = [2,6]+9 = 17
【ツィアナ】 スウェーすると…9で残りが腰の5…まっぱになってアクトは<生えてない>
【GM】 ほいさ
【GM】 腰に巻きついた触手は勢いよく擦れてツィアナの腰周りの布をも剥ぎ取ってしまいます。つるつるの秘所に、ざらりと湿った触手の皮が押し当てられて、その雄臭い粘液で汚し始めて
【ツィアナ】「あ……」腰を守る最後の一枚を奪われ、完全に生まれたままの姿を晒す。その秘所は毛も生えておらず、まるっきり子供のそれで
【GM】 ぐいい、と足に巻きついた触手がツィアナの両足を広げてアリルにその秘所を見せつけ、ずりずりとその割れ目を擦り上げて見せる
【ツィアナ】「~~~~~~!?!?!?」一瞬の思考停止から回復すると羞恥のあまり音にならない悲鳴をあげ
【GM】 ぬらぬらと先端から垂れる粘液が、割り広げられた粘膜に垂らされてじくじくと熱い疼きをもたらして
【ツィアナ】 わたわたと拘束された手足を必死に動かし、何とか隠そうと暴れるが、やがてその感触に動きも鈍っていき
【アリル】「ぁ…」 思わず目の前に開かれた、自分以外の女性の、無毛のそこをじ、っと見つめてしまい。
【ツィアナ】「み…見ないで……」顔を赤らめ、目をそらす
【GM】 では、アリルちゃんのターン
【アリル】 1d6+5-4 ぱんち!
【アリル】 -> 1D6+5-4 = [6]+5-4 = 7
【アリル】「ツィアナに、手ぇ出すなッスー!」 触手によって辱められている彼女をたすけようと、触手を握り、引きちぎってかけより。
【GM】 微妙に削れてます
【GM】 では、ラウンドを回しましょう
【GM】 ツィアナさんどうぞー
【ツィアナ】 ではじたばたと攻撃、最大威力で(
【ツィアナ】 3d6+5
【ツィアナ】 -> 3D6+5 = [1,3,6]+5 = 15
【GM】 だいぶ弱ってます。あと一息!
【アリル】 -4したかい!
【GM】 してあるっぽいですよっ
【ツィアナ】 してますよー
【アリル】 おっけ!
【GM】 では触手
【GM】 1d2
【GM】 -> 1D2 = [2] = 2
【ツィアナ】 ……狙われてるなぁ
【アリル】 ぬぅ、またそっちか…今日はツィアナすきだなー、と、かばうよ!
【GM】 では、ツィアナさんに
【GM】 2d6+9
【GM】 -> 2D6+9 = [4,2]+9 = 15
【アリル】「ここは私にまかせとけッス!」 どん!と彼女を突き飛ばし、触手の手から逃がし。
【アリル】 15で腰が完全にはげて腰AP0、アクトはないよ!
【ツィアナ】「え…?……あ」自分の代わりに引き受けたアリルのほうを呆然と見て
【GM】 haiyo!
【GM】 では、アリルちゃんどうぞ
【アリル】 1d6+5-4 とりゃ!
【アリル】 -> 1D6+5-4 = [5]+5-4 = 6
【GM】 ようやく一桁!
【アリル】 なんと、やっとか!
【ツィアナ】 ようやくか!
【アリル】「っくぅ、しぶとい、ッス…!」 完全に下着の布を剥ぎ取られてツィアナと同じ無毛の穴を晒し。いや、スライムと同化した布だけがクリトリスを包み込み、振動しながら残っているが、それは逆に卑猥にうつり。
【GM】 では、ラウンドを回しましょう
【GM】 ツィアナさんどうぞ
【ツィアナ】 いつもの、で(
【ツィアナ】 3d6+5
【ツィアナ】 -> 3D6+5 = [1,4,1]+5 = 11
【GM】 のこり1
【ツィアナ】 目がなぁ…最初よかった反動か
【GM】 では触手っ
【GM】 1d2
【GM】 -> 1D2 = [1] = 1
【GM】 アリルちゃんに
【GM】 2d6+9
【GM】 -> 2D6+9 = [1,6]+9 = 16
【アリル】 こぉい!
【アリル】 今度はガーディングで8けずって8点胸で残り8!アクトはないよ!残りHPアクトだけだもん(
【GM】 はいよ!
【GM】 ではアリルちゃんどうぞ
【アリル】「っひゃぁっ!?ど、どこ入ってるッスかぁっ!?」 ブラ状に、いやどちらかというとサラシのようにまいてある胸布に入り込み、自分からパイズリをはじめた触手に驚きつつ。その粘液にその布を解かされながら、さらにあわて。
【アリル】 ありる★ぱんち
【アリル】 1d6+5-4
【アリル】 -> 1D6+5-4 = [2]+5-4 = 3
【GM】 アリルパンチでへなへなと触手は帰っていきます
【アリル】 おおおう
【GM】 二人の拘束も、これでとかれました
【アリル】 まさか倒せるとは!
【ツィアナ】「……手強かった」へなへなとへたり込み
【アリル】「っふぅ、思った以上に、手間取ったッスね…」 2人してほとんど全裸になってしまいつつ。鞄から準備しておいた代えの下着を取り出して。 「使うッスか?」 と、差し出す。
【ツィアナ】「ん…ありがとう」受け取ってつけて
【アリル】「ただ、代えはあと1着しかないッス。だから、気をつけてほしいッス」 ツィアナが準備してたら問題ないッスけどね!といいながら、こちらはタオルを巻くだけの手抜きで。
【GM】  
【GM】  
【GM】 では、二人はそのまま進み、洞窟の行き止まり、開けたところに出ます
【GM】 正面奥には巨大な朱色の晶石が壁から飛び出しており、その中では炎のように光が蠢いています
【ツィアナ】「ん…見つけた…ね」
【GM】 二人が晶石に近づくと……
【GM】 ぼうっ!と音を立てて二人を炎が取り囲みます
【アリル】「うおっ!?」 その炎にビビり、きょろきょろと周囲をみわたし。
【ジュー】「また晶石目当ての冒険者さん?」炎の中から声がします
【ツィアナ】「……声?」
【アリル】「人、ッスか?」
【ツィアナ】「火の……中から?」
【ジュー】「私はこの晶石の精。ジュー、って名乗ってるわ」澄んだ女性の声のようです
【アリル】「お、おお、宝石の精霊みたいなものッスか?初めてみたッス…」 ほえー、と呆けた顔をして。
【ツィアナ】「ツィアナ……よろしく」動じずに返して
【ジュー】「まあ、これ私の家みたいなものだから、簡単には分けてあげられないのよね」
【アリル】「そこをなんとか!」 と、頭をさげます。
【ツィアナ】「ん……お願い」頭下げ
【ジュー】「男の人だったら力づくでこられてもあげたくないけど、幸い君らはお姉さんだから、私を楽しませてくれたら少しくらい分けてあげてもいいんだけど」
【ジュー】「前にもそれでもって帰った子がいるのよね。まあ、あの時は私が無理やりやっちゃったんだけど」
【ツィアナ】「………」しばらく考え、以前されたこと思い出して顔真っ赤
【アリル】「楽しませる、ッスか?ゲームでもするッスか?」
【ジュー】「君たちの体からね、持って行ってもらう分の瘴気を補給するの。気持ちいいことをしてね」
【ツィアナ】「……多分……ちが………やっぱり」
【ジュー】「イヤなら、私も戦わないといけないのよね」
【アリル】「瘴気を補給って、それ…」 意味を理解して顔を赤くして。 「それは嫌ッス!…なら、力ずくでもらっていくッス!あんま無茶なとり方しないから許してほしいッス!」
【アリル】 と、拳を構えます。
【ツィアナ】「ん……」コクコクうなずきながら<教え込まれた恥辱>OKですか?(
【ジュー】「なによう。それだったらせめて優しくしてあげるのにい」
【ツィアナ】 思い出しながら真っ赤になっております(
【GM】 そういうと、二人を取り囲む炎の中から、燃え上がる炎をショートカットの髪のように見せる、長身の美しい女性が二人現われます
【ジュー】「「私も、私もジューよ。ジューは、結晶の名前かしらね」」
【アリル】「2人かかり!?」 驚きながら、拳はさげず。
【ツィアナ】「こっちも…二人」
【アリル】「そりゃま、そうッスけど…」
【ツィアナ】「…厳しいけど、負けない」錘を取り出して構える
【ジュー】「「体が一つじゃ、二人は責められないでしょ?」」
【GM】 : [03ファイアエレメンタル×2][03アリル・12ツィアナ]
【アリル】「やっぱ魔物はエロいッス…!」 と、少しあきらめながら拳の準備。鞄にはかえの服がのこっているので、外にぽーいと放り投げて。
【ツィアナ】「用意…周到」次からは自分も持ってくるようにしよう、と決意(
【GM】 ゆらり、と彼女たちの足元の炎が払われると、腰からは立派な、むしろぼこぼこと突起のついた凶悪な一物が生えているのがわかります
【GM】 では、戦闘開始しましょう
【GM】 ツィアナさんからどうそ
【ツィアナ】 ではまずはピアシングツイスター
【ツィアナ】「……ん、先手必勝」呟きながらよこなぎに放つ
【ツィアナ】 3d6+9
【ツィアナ】 -> 3D6+9 = [2,2,2]+9 = 15
【ジュー】「わ、なかなかやるわね」
【GM】 余裕を持って炎の精霊は受け止めます
【GM】 では、アリルちゃんどうぞ
【アリル】 こっちからか
【アリル】 あー
【アリル】 催淫のこってるのよね
【GM】 うん
【アリル】 おけおけ
【アリル】「先手ひっしょーッス…!おーぎ!」 思い切りジャンプしてから、2人の中心の地面をぶんなぐり、陥没させて衝撃波!
【アリル】 ファイナルストライクマスターゲット!
【アリル】 8d6+5
【アリル】 -> 8D6+5 = [4,4,4,4,3,1,5,5]+5 = 35
【ジュー】「「わわわわっ」」
【GM】 二人を包む炎が吹き飛びます
【GM】 では、ジューたちの行動
【GM】 1ターン目は特に意味はないけど 魔淫の宴 で
【GM】 そちらの知力とこっちの魔力で対抗します
【アリル】 1d6+1 (むり
【アリル】 -> 1D6+1 = [4]+1 = 5
【ツィアナ】 1d6+3 むりだよなぁ
【ツィアナ】 -> 1D6+3 = [5]+3 = 8
【GM】 2d6+7
【GM】 -> 2D6+7 = [4,4]+7 = 15
【GM】 2d6+7
【GM】 -> 2D6+7 = [3,3]+7 = 13
【GM】 二人の目の前で美しい炎の精二人は抱き合ってお互いに股間の一物をさすりあい、ちゅぶちゅぶとディープキスして見せます。その淫靡な様子とともに彼女たちの体からは瘴気が流れ出し、ただでさえ毒に疼く二人の体をよりムズムズさせていきます
【ツィアナ】 では、<つい見てしまう>使用で
【アリル】 こっちは《ぎこちない仕草》で!
【GM】 はーい、一応描写しますね
【ツィアナ】 あ、<教え込まれた恥辱>も追加で
【アリル】「な、何してるッスか、あんたたち…ぁっ」 むわり、と2人から漂う瘴気の濃さに頭がくらり、と痺れ。構えていた左手が勝手に自分の股間にたどり着くと、濡れている割れ目を音を立てるようにくちゃくちゃとかき回しはじめて。
【GM】 OKです!「んむぅ、ちゅぷ、ちゅく、ん、ふぅ……」「んぁん……ほら、君たちも、こういうこと、したくないの?」片方の肉棒がもう片方の割れ目に差し込まれ、くちゅくちゅと音を立てて抜き差しされるのが見えます。突起が出入りするたびに肉襞がめくれ、ごぽりと蜜がこぼれるのが炎に照られてはっきりと二人に見え
【アリル】「あ、あん、や、何、これ、勝手に、ん、ぁっっ」 3人の目の前で生まれてほとんどはじめてに近いオナニーを披露してしまい。不器用にも自分を高ぶらせようと、大きな動きで自分の股間をいじっています。
【ツィアナ】「あ…ん…」淫靡な空気に呑まれ、顔を真っ赤にしながら凝視し……かつて自身がされたことを思い出し、ゆっくりと秘所に触れる
【ツィアナ】「ん…な…に?」そこは既にぐっしょりと濡れそぼり、一瞬身を襲った快感に戸惑い…ゆっくりと自慰を始める
【GM】 「んぅん、んっ……ぁん、んっ♪」「んふふふ……二人とも、可愛いわよ」立ちバックの姿勢で豊満なバストをもみしだきながら犯しあう炎精は、二人のオナニーを見てその行為を激しくしていき
【ツィアナ】「ん……あぅぅう…」しかし唯一の性経験の相手は人ならざるスライムで、その愛撫を人の手で再現することは出来ず……その身に淫らな熱を溜めていくだけ
【アリル】「や、そんなこと、ないッス、ん、っはふ、んんっく」 ぐちゃぐちゃと、ついには指を3本目まで挿入して腰を突き出し、見せつけるようにオナニーして。その様子に、その穴は割りと無茶できそうだと2人にしめしてしまう。
【GM】 「はぁ……ん」「そろそろ、いいかしら?」二人の炎精ははなれると、アリルとツィアナに向き直って、そそり立つ肉棒を見せ付けてきます
【ツィアナ】「んぅぅ……なん…で……?」体に熱が溜まるだけの感触に疑問をもらす
【アリル】「か、かまわないッス、いつでも、ぁ、いいッスよ」 左手ははしたなくオナニー続けつつ、右手だけはファイティングポーズをとり
【GM】 じゃあ、ラウンドを回しましょう
【GM】 ツィアナさんどうぞ
【ツィアナ】「あ……戦わないと…」アリルの言葉にかすかに我に返り
【ツィアナ】 ピアシングツイスター+ファイナルストライクで多少なりとも弱ってるほうへ
【ツィアナ】 3d6+7d6+9
【GM】 ほいさ
【ツィアナ】 -> 3D6+7D6+9 = [2,3,1]+[3,3,2,1,3,5,5]+9 = 37
【GM】 片方が身じろぎします
【GM】 しかし、まだ炎は弱りません
【GM】 では、アリルちゃんどうぞ
【アリル】 1d6+5 マスターゲットで2人なぐる!
【アリル】 -> 1D6+5 = [6]+5 = 11
【GM】 今度は外れたようです
【GM】 ではでは、ジュー二人の攻撃
【アリル】 こいー!
【ツィアナ】 かもーん
【GM】 一人目 《旋風撃》《バーニングヒット》
【GM】 2d6+15
【GM】 -> 2D6+15 = [2,5]+15 = 22
【GM】 二人目は普通に
【GM】 1d2
【GM】 -> 1D2 = [2] = 2
【GM】 ツィアナちゃんに
【GM】 2d6+3
【GM】 -> 2D6+3 = [1,5]+3 = 9
【GM】 受動とアクトをどうぞ
【アリル】 1発目はガーディングして、2発目はかばっていいかな
【GM】 はいよ、大丈夫ですよ
【ツィアナ】 んーと…旋風のほうにスウェーして11
【アリル】 ガーディングしても意味な!22で胸とんで9HPにくらう!
【ツィアナ】 にゃ、助かります
【GM】 ほいほい
【GM】 ではアクトは
【ツィアナ】 アクトは<口辱><過敏な突起>で
【アリル】 んー、異形の交合、熱い蜜壷、あと口辱いけるかな
【アリル】 あ、あとついでに汚された肢体
【アリル】 も
【GM】 行けますよ
【GM】 では、二人の炎精は、それぞれツィアナとアリルの前まで歩いてきます。たくましい、イボつきの一物を見せ付けるようにしながら
【アリル】「っく、ツィアナ、大丈夫、ッスか、ぁっ!」 近寄っただけで発せられた熱により、かろうじて残っていた衣類だけが全て燃え尽き褐色の張りのある裸体を晒してしまい。
【ジュー】「「跪きなさいな」」長身の美女は、二人の肩を押してへたり込ませると、頭を掴んで一物を唇に押し付けてきます
【ツィアナ】「あ……」見たことの無いそれをまともに見てしまい、思わず動きが凍りつき
【ツィアナ】「ん…んんん…」しかし嫌悪感から口を閉ざし、必死にそれを拒み
【アリル】「ひう!」 ずし、と押し付けられて抵抗する力をこめる間もなくその場に跪かされてしまい。口に当てられるペニスを嫌がるように顔をふり、そのせいで唇で先端を何度も擦り刺激をあたえ。
【ジュー】「「あぁん、だめよ?二人とも。下に欲しかったら、まずはこっちでおねだりするの、おちんぽ様にね?」」ぬらぬらと既に先ほどのまぐわりで粘液を垂らす肉棒の先端が、二人の唇を濡らして口の中に流れ込み、つん、と淫臭で鼻を刺激して
【アリル】「ん、んぅぅ…!んぷ。っぷ、くん…」 先ほどまで互いの穴にはいっていたためか、牝蜜と牡臭の両方がまとわりついた大きなソレを口に含まされ。口を限界まで開けながら、喉まで突き入れられて口を性器のように使われてしまう。
【ツィアナ】「ん……んぅぅぅ、んぐぅ…」口内に入った淫臭に思わず口を開けば、その隙間から突き込まれ…
【ジュー】「ん、いいわぁ、そう、瘤をしっかり舐めてね」気持ちよさそうにアリルの喉で亀頭を擦り、イボを舌に絡ませて感触を味わって
【ジュー】「これははじめてかしら?おいしいでしょ?おちんぽ様は」ツィアナの頭を撫でながら、優しく粘液を口の中の粘膜に塗りこんでいきます
【アリル】「ふぅぐ、ん、」
【アリル】「ふぅぐ、ん、っぐふ、あふ、ちゅぅ」 以前に教え込まされた舌使いをジューのペニスに与えつつ。言われるままにイボを舌でくすぐるように舐めて奉仕して
【ツィアナ】「んぷ、んぅぅぅぅ!?!?」味わったことの無い味を拒絶しようとするも「………んむぅ、ぴちゃ…んぐぅ」淫毒に犯された理性はゆっくりとぎこちない奉仕の動きを見せ始める
【ジュー】「あっ、ん、好きなのね、おちんぽ様が、ふふふ、ご褒美よ」積極的な奉仕に、アリルの口の中に放尿して応えて
【ジュー】「んっ……ふふふ、やる気になってきたのね、いいわ、相手してあげる」ツィアナにフェラチオの基本を教え込むようにゆっくり腰を前後させて
【アリル】「ん、んっふ、んんんっっっ!!」 口の中に吐き出される廃液。それを口から出すにも、ペニスが既に空間を占めており。そのため… 「ん、んっぐ、んぐ、んぐっ」 喉をならし、それを飲み干していき…
【ツィアナ】「んぶ……んちゅ、ぴちゃ……」唐突な動きに一瞬喉を突かれ、口内で吐き出す動きを生むものの、次第にその動きにもなれて、ぎこちないながらも少しずつツボを捕らえた動きに変わり
【ジュー】「じゃあ、あなたには入れてあげましょうか」アリルの口の中に出し切った炎精はずるりと一物を引き抜くと、犬のように四つんばいにさせて、そのイボつきの肉棒を既にぐちゅぐちゅの秘所に押し当てて、くぷくぷと入れて行きます
【ジュー】「ん、上手ね、私は動くのやめるから、そう、吸って、自分で動いてごらんなさい?」優しい声で安心させるように語りかけながら、頭を動かすツィアナを撫でて
【アリル】「っはぁ、っひ、んん、げほい、な、何で口の中に、おしっこするッス、かぁっ…ぁ、ぁっ、や、だめ、ッスっ!?」 口から抜かれたそのモノが、体を押されて四つんばいになったために開かれた穴に入り。腰をふるわせながら、その進入をうけとめて。
【ツィアナ】「……んぅ?」動きが止まったことに首をかしげ、一旦は停止するが続く言葉に「んぅ……じゅるる、ずずずずz…」言われたとおりに吸い込み、自ら頭を動かし始める
【ジュー】「おいしかったでしょ?ふふふ、瘴気のたっぷりはいったくさ~い精霊のおしっこは。こっち、もっと疼き始めたんじゃなくって?」じゅぼ、じゅぼ、とさっき精霊同士でやっていたように、蜜をたっぷり湛えた肉襞をペニスのイボがぞりぞりとめくり、擦っていきます
【ジュー】「えらいわね、ご褒美を上げなきゃね」そう言うとしゃぶらせたまま、ぴんぴんに立ったツィアナの乳首を慰めるように優しく摘んで擦ります
【アリル】「そんなこと、なぃ、ッス、ぅんっ…♪」 しだいに体が前にのめり、腰を突き上げてジューが犯しやすい体勢になってしまいつつ。瘴気が体にまわってきたのか、嬉しそうな声で否定して。
【ツィアナ】「んじゅ…ん…んぅぅぅぅ!?」唐突に与えられた刺激に思わず体を震わせ、その動きを止めてしまう
【ジュー】「ほら、もっと、ね?」ツィアナを引き倒すと腰を下ろし、乳首を弄りながら四つんばいにさせて肉棒をしゃぶらせます。「あの子のおまんこも、舐めて上げなさいよ」そう言いつつアリルを犯しながらツィアナのしりの前まで押して行き、顔を割れ目に押し付けて
【ツィアナ】「ん…んぅぅ」惚けた表情のまま四つんばいにさせられると、ゆっくりと奉仕を再開し
【アリル】「ふぐ、ん、ぅんく…!ん、っは、あ…」 下半身を貫く棒に支配されてしまい、犯されながらツィアナの方へ歩き。目の前にほころんだ牝華があるのをみれば、それに吸い付き舌を差し入れて音をたてて蜜をすすり。
【ツィアナ】「んぅぅ♪」秘所への刺激に歓喜の声をもらし、しかし今度は吸い付くことをやめず……次第にその刺激にあわせるようなタイミングで動き始める
【ジュー】「んっ そろそろ、でるわよっ」じゅぼじゅぼじゅぼじゅぼ、と、卑猥な水音を立てるように膣をほぢり回し、唇を犯して、高まっていきます
【GM】 どく、どびゅぶどぶ!どくどくどく!と抜かれた肉棒からアリルの全身に、黄ばんだゲル状の精液が振り掛けられ、ツィアナの口の中にぶちまけられます
【アリル】「んんふふううううっっっ!!」 一番奥を貫かれ、さらに全身に熱い精液を浴びせかけられながら絶頂に達し。ツィアナの秘所に口をつけたまま、膣穴に反響させるようにそこに叫びをこめて。
【ツィアナ】「……んぅ?んぅぅぅぅぅぅ!?!?」唐突に吐き出された精液に口内を焼かれ、しかし放すことも思い浮かばず必死に飲み込むも…「んぶぶ…げほっげほっ」その細い喉では追いつかず、最後には口から吐き出してしまう
【GM】 では、ラウンドまわってツィアナさんからどうぞ!
【ツィアナ】 では、ダメージ大きいほうにピアシングツイスター
【ツィアナ】 4d6+9
【ツィアナ】 -> 4D6+9 = [6,3,6,5]+9 = 29
【GM】 片方を包む炎がかなり小さくなります。もう相当弱っているようです
【GM】 ありるちゃんどうぞ!
【アリル】 2d6+1d6+5 ファイヤー全体パンチ!
【アリル】 -> 2D6+1D6+5 = [1,2]+[2]+5 = 10
【アリル】 炎につよければ5点ひくといいよ!
【GM】 特に強いとかはないけど、ぎり生きてます
【アリル】 おっけ!
【ツィアナ】 ぎりかー
【GM】 んでは、瀕死の方はふたたび厄介なことに
【GM】 <旋風撃><淫毒>
【GM】 1d6+13
【GM】 -> 1D6+13 = [6]+13 = 19
【GM】 そして元気な方は余裕な感じで
【GM】 2d6+3
【GM】 -> 2D6+3 = [5,2]+3 = 10
【GM】 とと、対象は
【GM】 1d2
【GM】 -> 1D2 = [2] = 2
【GM】 ツィアナさん
【アリル】 またか、かばうぜ!
【ツィアナ】 ……どうあがいても落ちるな、うん。1にスウェーで2でダウ…お
【GM】 かばわれてるよ!
【アリル】 こっちはHPたりてるからね!1発目ガーディングで8削って11、そこに追加10ダメージで21くらって残り13!
【アリル】「ツィアナばっかりいぢめて、許さないッス…!」 ふらふらになりながらの攻撃ではとどめをさしきれず、さらに追加で来る攻撃をかばい、うけとめて。
【GM】 アクトはありますー?
【アリル】 後ろの処女 とかつかいたい!
【GM】 OKOK
【GM】 おかえりなさーい
【アリル】 おかえりー!
【ツィアナ】 ただいまー(汗
【GM】 では、ツィアナさんはアクトはまだあるかしら?
【アリル】 おかえり!
【ツィアナ】 いえ、もう無いです
【ツィアナ】 いがスウェーで10もらって残り8
【GM】 では、書きまする
【ジュー】「もう、いい加減素直になっちゃえばいいのに」力の抜けた体をたやすく押し倒すと、再び四つんばいにして炎精の一人が尻穴をれるれると舐める。既にそこは垂れた蜜で濡れきっていて、スライムの媚薬体液の効果もあってか引くひくと蠢き
【ジュー】「君も、もうおとなしくしなさい」もう一人の炎精は裸のツィアナを後ろから優しく抱きしめると、小さな乳房を指先で撫で回しながら、イボつきの肉棒でくちゅくちゅと素股を楽しんでいって
【アリル】「ひぇあ!?き、汚いッス!?そこ、尻の穴、ッスよ…っ!?」 ひくり、とスライム粘液によってほぐされて皺がゆるくなっているものの、未経験のキツさをジューの舌に味あわせ。まったくもって進入させようとしない穴は、それを拒み。
【ツィアナ】「あ…」優しく抱きしめられる感覚に思わず抵抗が緩み、それをきっかけに秘所に与えられる感覚により敏感になっていき
【ジュー】「こっちははじめて?ふふふふ、じゃあ、こっちに入れたらおとなしくなるかしら?」さっきまで散々膣を蹂躙していた凶悪な肉棒が、尻穴に宛がわれてアリルの恐怖をあおります。「力抜きなさい?じゃないと、痛いわよ?」
【ジュー】「ふふふ、いい子いい子。じゃあ、もっとよくしてあげますからね」イボつきの極太肉棒の先端が、膣口に宛がわれているのがわかります。にちゃくちゅと、ほぐすように、焦らすようにそれは動かされて
【アリル】「な、何を!?そっち、違うッス、っひ、ぁ、いや。そんなのはいらない、ッス…!」 尻をつかまれ穴を使われそうになりつつ。そんな場所は、と否定するように顔をふり。
【ジュー】「ほら、息はいて。どうせ入ったら気持ちよくなるんだから」ぐりぐりと押し当てられた肉棒が、みりみりと音を立てて肛門を広げ始めます。炎精はむしろその感触を楽しむように腰を無理やり押し付けて
【ツィアナ】「あ…んうぅ……い…いい…の……」そこに与えられる緩やかな刺激に、更なる刺激への渇望を秘めた甘い声をもらす
【アリル】「い、いぎ、ぁ、痛い、ぁ、あぐあ、ぁぁっ…!?」 無理やりに押し入れられるその刺激に顔をしかめ。それでも淫熱のせいか、少しずつ穴はペニスを飲み込んでいく。だが、瘤は入りきらずに入り口でとめてしまい。
【GM】 ぐぶ、ぐちゅ、ぷちゅくちゅ……ゆっくりとツィアナの肉穴にイボつきの棒が差し込まれていきます。側面のイボイボが中の肉襞を一枚ずつめくりながら奥へと入って行き、広げながら掻き毟るような感触が伝わってきます
【ツィアナ】「ん…は…はぁぁぁ……」となりで苦痛に歪むアリルの表情とは反対に、快楽に蕩けた表情で受け入れ
【ジュー】「んんっ……すごい締め付け、溜まんない……」炎精はうっとりした声を出しながら、肛門のしまりを楽しんで……ごりっ!と、無理やり一つ目のイボを中にねじ込みます。
【ジュー】「ほら、イイでしょ?私のこと、お姉様って呼んでごらん?」じゅっぼ、じゅっぼ、とリズミカルに、しかしながら優しく腰を振って肉襞を擦り、むずがゆいような快感を覚えこませていきます
【アリル】「いぎっ!?」 ごぶっ!と無理に括約筋を開かれて少し壁が切れ、血がにじみ。だが逆にそのせいで潤滑液が増えてよりたやすくペニスをうけいれてしまう。
【ツィアナ】「ん、んぁ…、あぅ……」快楽を受け入れた膣は無意識に締め付けをきつくし、より深い快楽を求める。そして理性の惚けた頭は投げかけられた言葉をただ繰り返す「…お…ねぇさ…ま?」
【ジュー】「痛いでしょ?イヤでしょ?わかったら息を吐いて、力抜きなさい?」どこかとろんとした声でささやきながら、背中に豊満なバストをむにゅりと押し付けてペニスを進入させます。ごぽり、ごり、と、二つ三つと次々イボが肛門を無理やり通過して行って
【ジュー】「そうそう、可愛いわっ。こないだ来た子に呼ばれてから、癖なのよね、それ」嬉しそうに頬にキスをしながら、じゅぼじゅぼと腰の動きを早くして肉棒の与える快楽にツィアナを馴染ませていきます
【アリル】「は、はひっ、はひぃ、っひ、いぐ、っは、っぁー…っふー…うううぁぁ、いた、いい、ッス、ぅぅ…!!」
【アリル】 尻穴に次々にイボを飲み込まされ、無理に逆流する感覚を教え込まれて涙を浮かべながら言われるままに息を吐き。すると、穴もただきつく閉まるだけでなく、少しペニスに優しくなって。
【ジュー】「アリルちゃんもいい子よ、その調子……」後ろから回された手がきゅぅ、と揺れる乳房の先端をつまみ、それに合わせて肉棒が根元まで差し込まれてしまって
【ツィアナ】「ん…、あ、あっ…あぁぁぁ!?」激しくなった動きにさらに高められ、思わず腕を後ろへ回し、快楽を与える相手に少しでも触れようと宙を彷徨う
【アリル】「はぎいぃぃっっ…!!」 豊かに実った乳房の先端をつままれ、快楽刺激に震えた瞬間に根元まで犯されて。快感刺激と圧迫感を同時に味わい、尻穴は処女を奪った相手にひくひくと絡みつきを見せる。
【ジュー】「んっ……ぁんっ……」ツィアナの手が腰に触れると、気分がさらに乗ってきたのか自分も小さく喘ぎ声を漏らしながら、夢中になって腰を振り始める。じゅぼじゅぼぐちゅぐちゅと蜜を湛えた肉襞をイボがかき鳴らして卑猥な音が響き渡って
【ジュー】「ぁん、素質は十分ね、じゃあ、抜くわよ……お尻は、抜くときがすごいんだから♪」ぬぶ、ぬぶぶぶぶっ!!肛門をイボが変則的にめくりながら太い肉棒が引き抜かれると、性感と同時に排泄の何ともいえない開放感が同時に背筋を走って
【ツィアナ】「はっ…んあっ、あぁ…んぅぅぅぅぅっ♪」その動きに一気に高まり、甘い声をもらしながら絶頂へと駆け上っていく
【アリル】「っひ、いぎ、あぁ、っひぁぁぁっっ!!っひ、んいあ、いいいいんんんぁああああああ!!」 ごぼごぼぼ!と音を立てて太い肉棒が引き抜かれ、たった1回の往復でマゾ絶頂に達してしまったか、勢いよく放尿しながら絶頂に達してしまい。
【ジュー】「ぁん、すごいわよ、ツィアナちゃん、中が震えて、まるでおもちゃみたい。もっともっとイって、やめられなくなりましょうね」歪んだ魔族らしい笑みを浮かべた炎精は、達したのもお構い無しに激しい快感を与え続けて言って
【ジュー】「あぁ、すっごぉい……マゾなんだ、生まれつき?」そう言いながら、全身を弛緩させたアリルの緩んだ肛門に再び肉棒をくぷくぷと入れていって
【ツィアナ】「ぇ……?ぇぁ…んん、んんんんん!?!?」達した直後の体にその刺激はあまりにも強く、そのまま連続した絶頂に声も出せずただ震える
【アリル】「ま、っぞ、ぉぉ?お、おおほほおぉぅぅぅぅ…ぅぅぅ!!」 マゾ、というのがどういうのかわかっていない様子で、アヘ顔のまま尋ねてしまい。2度目の挿入は1度目よりたやすく、だがより絡み付いてペニスにも刺激をあたえ。
【ジュー】「ふふ、ふふふ」じゅっぼじゅっぼと痛みを感じないように、あくまで気持ちいいものとして焼きつくように、激しいようで優しい腰使いでツィアナの膣を責め続け
【ジュー】「んああっ……イボイボを、舐めるみたいに……すごいわ、あなたのお尻、おまんこもあんなに良かったのに……」夢中になって腰を進めて行き、我慢できずにすぐにずぼぼぼぼぼっ!!と抜いてしまう
【ツィアナ】「ひぅ、あぐぅぅぅ…まっ…て……、だ……めぇぇぇ!?」さらに攻め立てられ、あまりの快楽への恐怖に快楽に蕩けた顔を必死に振り
【アリル】「ひきぁぁぁぁっっ!!ぬ、いちゃ、イク、イクっす、ぬくと、イクから、イクぅぅぅっっっ!!!」 急に抜かれてさらに絶頂し。腕の力が抜けて地面に上半身をつけ、乳房を地面で歪ませながら穴をつらぬかれて喘ぎ、よだれをたらし。
【ジュー】「んっ!ああっ!イクっ!またいっちゃうっ!!」ツィアナの膣の最深部に、催淫効果を持つ瘴気をどっぷり含んだ精液がどぶどぶと流し込まれ、粘膜から染み渡って行って
【ジュー】「いい、いいわ、癖になっちゃう、ああ、やめられないわぁ……」舌を出したアヘ顔で夢中になって何度も何度も根元までゆっくり差し込んでは一気に引き抜き、その途中で数回アリルの腸の中に熱い精液を流し込んでいって
【ツィアナ】「―――――――?!?!?!」膣に染み入る熱い感覚に音にならない悲鳴を上げながら、過去最大の絶頂感とともに…なんとも情けないアヘ顔を晒し……その場に倒れ伏す
【ジュー】「はぁ……はぁ……ふふふ……可愛い……」ずるりと倒れたツィアナから肉棒を引き抜くと、蜜と精で汚れた肉棒を髪で拭いて
【アリル】「おひり、おひりられれ、も、なんひゃいも、イふぅ、イっへるぅぅぅっっ♪」 腸内を精液による瘴気洗浄されて快楽に抗えなくなくなり。そうしてろれつもまわらないまま、何度も何度も達してしまって。
【ジュー】「んはぁ……あはぁ……」同じようなアヘ顔で最後に尻から思い切り肉棒を引きずり出すと、汚れた肉棒を緩んで開きっぱなしの口に押し込んで
【ツィアナ】「ん…う……あ…」その感覚にかすかに反応を返し、身を震わせるだけ
【アリル】「はひゅ、っひ、ふにゅ、んっぷ、む、あぅ、ちゅ…」 惚けたままの口にペニスを押し込まれ、汚れたソレを音をたてて口内で洗浄していき。高くつきあげた双丘の穴はだらしなく開き、白濁をあふれさせて垂れ、牝穴をなぞりつつ褐色の肌を白くよごして。
【ジュー】「「ふふふ……」」炎精は一度下がると自分たちでちゅぱちゅぱと楽しみ始めます
【GM】 では、ラウンドを回しますね
【GM】 ツィアナさんどうぞー
【ツィアナ】 んー……どちらを狙うべきか
【GM】 私のオススメは
【GM】 多いほう
【ツィアナ】 リスク覚悟で浅いほうを狙ってみる手も…って、どっちが?傷か体力か(
【GM】 体力がです、、、なぜなら弱ってる方はありるちゃんが12以上出してくれれば、、、
【アリル】 なるほど(
【ツィアナ】 ではそちらにピアシング・ツイスター・Fストライク・ポテンシャル2の最後の攻撃!
【ツィアナ】 3d6+9+7d6+2d6
【ツィアナ】 -> 3D6+9+7D6+2D6 = [6,3,6]+9+[6,5,2,5,6,2,3]+[4,2] = 59
【GM】 勝ちの目が見えた!
【GM】 ではアリルちゃんどうぞ
【アリル】 では
【アリル】 バーニングマスターゲット、+ファイナルストライク+ポテ4で
【アリル】 全体攻撃!
【アリル】 あ
【アリル】 さっきの淫毒の催淫って残ってるよね?
【GM】 残ってますよ
【アリル】 1d6+5+1d6+7d6+4d6 とりゃ!
【アリル】 -> 1D6+5+1D6+7D6+4D6 = [2]+5+[3]+[1,6,6,6,1,2,2]+[4,4,2,3] = 47
【GM】 炎精はその衝撃波で、二人とも姿を消します
【ジュー】「「っく、勝てない、かぁ……でも、これ私の家なのに変わりはないから、あんまり沢山は持っていかないでね」」そこには声だけが響きました
【アリル】「は、っはぁ、はぁぁ…」 尻穴から精液をごぽり、と垂れ流しつつ、最後の力をふりしぼって放った拳で敵の気配が消えて安心し。
【GM】 : [03アリル・12ツィアナ]
【ツィアナ】「ん……なんとか……勝った」力が入らないのか体を地面に横たえたまま
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 そんな訳で二人は炎精を退け、晶石の欠片を持って酒場へと戻りました。
【アリル】「ま、約束どおりちょっとだけッスよ」 と、少しだけもってかえり。
【GM】 淫毒はしばらく消えずにまあ、困りものだったようですが、それもその内消えることでしょう
【GM】 ついでに言えば、あの炎精は「ときどき遊びに来てね!」とか言ってたといいます
【ツィアナ】「ん、手ごわかった、いろいろと」
【GM】 女将「わ、たくさん持って帰ってきたわね。これは報酬も少し色つけてあげないといけないかしら」
【ツィアナ】「それだと……嬉しい」
【アリル】「それは嬉しいッスねぇ!あー、あとナジャって名前のたぶん占い師知らないッスか?私のねーちゃんなんスけど、はぐれちゃったんスよー」 とかきいてみたり。
【GM】 女将「まあ、今日の飲み食いはただにしてあげるわ。うちの評判も上がるしね。」女将は上機嫌です。
【ツィアナ】「……尋ね人?」首かくんとかしげ
【GM】 女将「ナジャ……」一瞬、女将は表情を曇らせて「うーん。長鳴鳥亭を拠点にしてるメイデンに、そんな子がいるらしいわね……行ってみたらどうかしら?」
【アリル】「尋ね人ッス!」 ツィアナにも笑顔をみせて、さっそく飯を頼み。 「ながなきとりてー?んー、おっけッス。今度行ってみるッス!」
【ツィアナ】「……もしあったら、伝えとく」
【GM】 女将は むしろ痴女で有名よとは言えないよね とかこっそり思ってたりしました
【アリル】「よろしくッス!」 には、と笑顔を見せて。
【GM】 ではまあ、楽しい宴会は、夜遅くまで続きましたとさ。めでたしめでたし
【アリル】 おー!
【ツィアナ】 おー!
【GM】  
【GM】  
【GM】 ~ランドリューフ戦記~
【GM】 ~続・太陽のかけら おしまい~
【GM】  
【GM】  
【GM】 ではでは、CPSPを教えていただけますかー
【アリル】 CP14/SP10 !
【ツィアナ】 CPが10、SPが5です!
【GM】 はいよー
【GM】 では今日の経験点、まずはアリルちゃんから
【アリル】 あいー!
【GM】 シナリオ成功+(ポーン×3+ルーク×2+ナイト×2)/2+CP
【GM】 40+(2*3+4*2+10*2)/2+14
【GM】 71点進呈!
【GM】 次にツィアナちゃんに
【アリル】 でけぇ!
【GM】 シナリオ成功+(ポーン×3+ルーク×2+ナイト×2)/2+CP
【GM】 40+(2*3+4*2+10*2)/2+10
【GM】 67点進呈です!
【ツィアナ】 わーい!
【GM】 次にミアスマ
【GM】 二人とも シナリオ成功+SP/2
【アリル】 私は4+5ですね!
【GM】 で、まずはアリルちゃんが
【GM】 そそ、それで9点
【GM】 ツィアナちゃんが
【GM】 4+5/2
【GM】 6.5点どうぞ
【ツィアナ】 はいー
【GM】 では最後に二人とも名声1点と
【GM】 お互いへの人脈をどうぞー
【GM】 炎精ジューへの人脈も、任意でどうぞ
【アリル】 もらったー!
【ツィアナ】 いただきます!
【GM】 以上でリザルトを終了しますね