【デュー】「どうだ!」 勝ち誇って仁王立ちになる小さなダークエルフ。足元には大使館に侵入してきた怪盗が倒れている。何も纏っていない、素肌に書かれた衣装をまじまじと見て、ゴクリと喉を鳴らす
【ルミナ】「うきゅ~……」目をぐるぐると回し、情け無い声をあげる少女。若々しいが豊満な身体に描かれた衣装は、汗で徐々に溶けかけて。
【デュー】「こんな破廉恥な格好で……」ぴったりしたダークエルフの衣装ながらも、裸であることには驚いて。「悪人にはお仕置き……」リゼルに教え込まれた言葉を思い出す。パタパタと、ベッドの脇に戻ると縄を持ってきて、たどたどしい手つきで縛り上げようと
【ルミナ】「お仕置きは嫌いじゃないんだけど……!」取り押さえていた少女が離れ、ベッドへ戻る……その隙に、逆に少女を押さえ込もうと飛び掛って。
【デュー】「ぎゃ、まだ動く!はなせ!!」背後からやすやすと組み伏せられてると、取ろうとしていた縄が転がる
【ルミナ】「離さないよ~……それに、騒がれると面倒だし……はむ…♪」叫び声をあげる口に口をかぶせ、声を押さえ込みながら、転がった縄に手を伸ばして。
【デュー】「ん~~っ!!」 叫ぼうとした声がかき消される。何度もキスで躾けられたからがから、くにゃりと力が抜ける。ルミナが縄に手を伸ばすのにも気がつかず、舌先で怪盗少女の舌を追い出そうと押し返す
【ルミナ】「はむ…んちゅ……力抜けてきてるね…か~わいい♪」伸ばされた舌先に、ちゅちゅ、とついばみながら水音を鳴らし、力の抜けた身体を慣れた手つきで縛っていく
【デュー】「な、んっ、なにをする、ふぁっ」 なすがままに縛られていく。淫らな縄目をかける余裕もルミナにはあり
【ルミナ】「あちゃ…折角だから脱がしてあげた方が良かったかな…?」思ったよりも少ない抵抗に縛り上げ終わり。服を着せたまま脚をMの字に開かせ、手首と足首を一緒に縛り付けただけの拘束に、残念そうな顔をする。
【デュー】「んー、んん~~っ!!」 キスだけで、軽く高まって、かくりと力が抜けきって、更には縄もかけられた身体はなすすべもない。タイトスカートは腰まで捲くれ上がり、怪盗少女の前に不釣合いな黒い下着をさらす。その中央には既にしっとりしみが出来始め
【ルミナ】「お嬢ちゃん、こんな大人っぽいパンツ履いてるんだ……やっぱり、ここがエッチな人の巣窟だ、っていうのは本当なのかな…?」縛りつけた少女を仰向けに転がすと、その顔の上に跨るようにしながら、下着を覗きこみ。しっかりと毛を処理し、見ようとすれば容易に見えてしまう自らの秘所を少女の目の前に晒す。
【デュー】「え、エッチな……巣窟!?」今更ながら思い当たる。しかしそれよりも顔の前に突き出された少女の秘所に視線を吸われ。すんすんと鼻を鳴らすと、雌のにおいが感じられる
【デュー】 下着の中央の染みはゆっくりと範囲を広げており、下着以外には守るもののない、無毛のそこの形を浮かび上がらせる
【ルミナ】「うん…そんな所に侵入して捕まったら、どんな事されるんだろう、って思って……」その様子を何度想像していたのか、秘所はもはや汗と愛蜜で衣装は消え、太腿を伝った愛蜜がデューの鼻先まで垂れ落ちる。
【ルミナ】「んふふ…お嬢ちゃん、お名前は~?」次第に広がる染みににんまりと笑みを浮かべ、染みの源泉を指先で突付きながら訪ねる。
【デュー】「ん、お姉さまと、違う匂い。」熱に浮かされたように瞳がけぶる。「ふぁ、ぁ、ん~」突かれるたびにビクビク震えるが、頑として名前は名乗らず
【デュー】(こんな様を。こんなさまで名乗ることなんて、出来ぬ) 甘い喘ぎを堪えることは出来ないが、名前だけは漏らさないよう
【ルミナ】「お姉様…?なるほどね~……んふふふふ♪」デューの口にした言葉に何かを納得し。しゅるしゅる、と大人びた、黒い下着を脱がしていく
【デュー】「な、何がなるほど、っ~~ッ! 見るな!」 サイドの紐を解かれたショーツが引っ張られる。ヌラリとした感触。秘裂とショーツの底とに銀糸を繋ぐが、直ぐに切れ、無毛の褐色の肌が露わになる。
【ルミナ】「お姉様に、この可愛くていやらしいおまんこ、苛めてもらってるのかな~…って……」じっと視線を注ぎながら褐色の肌に一際異彩を放つ初々しいピンクの秘肉を割り開いていく。興奮に零れる愛蜜は、ポタポタとデューの顔に降り注いで。
【デュー】「ふぁぁ~~!ん、ひゃぁん♪」 甘い声が洩れる。口元にタレた蜜を思わず舐め取る。「そこは、ダメだ、初めてだから」指先で破かれることに恐怖を感じる。ピッチリ閉じていた乙女の其処は白くなり始めた蜜でほころび
【ルミナ】「ありゃ、初めてなんだ~……?私も、まだ犯してもらって無いんだよね~…♪」処女なのにいやらしい少女。自分の同類を見つければ殊更嬉しそうに声をあげ、秘裂の淵を指先でゆっくりと撫で回す。
【デュー】「うぅ~~。」 コクコクと頷くと、前髪がルミナの裂け目をさらさらとくすぐる。秘裂の縁をなぞる指の動きは、乙女を感じさせるのに長けた手管
【ルミナ】「ぁっ、ぁっ…ん、ちゅ…♪」前髪にやんわりとくすぐられればたまらずに顔の上に腰を下ろし、秘所を押し付ける。軽く押し広げたデューの秘所にちゅう、と口をつけ、愛蜜をすすりはじめて。
【デュー】「ふぁあ~~!!」 舐められ舌でくすぐられる。指とはまた違う感触に驚きの声が洩れ、身体が暴れる。もがけば顔に押し当てられたルミナの秘所を擦り上げる形となり、顔中をドロドロの蜜に濡らされる
【ルミナ】「ふぁっ……イイ……イイよ……!!」ぎゅう、とムッチリとした太腿で顔を締め付ける。とても処女とは思えないほど淫らに潤った秘所からは次から次へと愛蜜を零して。
【デュー】(こんな屈辱……でも・・・・・・)顔を秘所で言いようにされ、屈辱感に涙が出そうになる。しかし、下半身からの刺激はそれを吹き飛ばすように鮮烈で。上に載ったルミナを持ち上げそうな勢いで背中が反ると鼻先がクリトリスを擦り上げ、口元に蜜穴を押し付けられたまま
【デュー】「ん、イく。イきますぅぁあぁぁ~~っ!!」絶頂のしぶきを零して、ルミナの膣口に叫びを注ぐ
【ルミナ】「ひぁッ♪ひあぁぁぁぁんっ♪」鼻先と口、デューの顔を使った行為に高められ、その口に愛蜜の飛沫を撒き散らして
【デュー】「ん、ちゅ、ふぁ~~~っ!!」強く押し付けられたそこ。窒息しないようにと必死にもがけば、それは更なる刺激をルミナに注いで
【ルミナ】「ふぁ♪お嬢ちゃんもイくんだね!?イイよ、一緒にイこ、たくさんイこ!♪」少女の叫びを膣内に受け入れ、飛沫を舐め撮り、吸い付きながら、後ろのすぼまりに指先を当て、小さく震わせ、解していく。
【ルミナ】「ぁん♪ふぁ……気持ちいいよぉぉぉ♪」鼻先に秘豆を引っ掛け、何度も腰を往復させる。鼻に雌の匂いを擦り付け、覚えこませながら、騒がれては困る、といっていた口から何よりも大きな嬌声を上げて。
【デュー】「イクっ~~~!!」 もう既に何度も達しているのだろう。口元が空いた隙に絶頂を告げると、尿道から黄色いアーチを噴き上げて激しすぎる快楽にビクビクと震える
【ルミナ】「はにゃぁっ……ん、こく…こく……」噴き上がる黄色いアーチ。一瞬驚きの声をあげるが、すぐに口をつけ、喉を鳴らす音が聞こえて。
【デュー】「ん、飲んでる……」朦朧とした意識のなかで、自分の物を飲み干して喜ぶ少女に親近感を覚える。「ちゅっ、ん、はぁむ」 自分の口に押し当てられた処女口に無意識に舌を這わせ、絶頂後の少女をくすぐる
【ルミナ】「ふにゃ……お嬢ちゃんのおしっこ、美味しい、よ……ぁ、ん…♪」ぺろり、と自分の唇の周りを舌で舐め吹きながら、感想を告げる。同時に腰を落とし、這う舌を処女穴の中に導きいれて。
【デュー】「はぁ、ちゅっ、ちゅ」 素直に、犬のように舌を這わせる。処女膜を押し込むように刺激すると引き出し際にクリトリスを擦る
【ルミナ】「ひぁ、くぅぅぅぅん♪」背筋をぞくぞく、と震わせ、舌を追いかけるように愛蜜が吹き出す。お返しとばかりに、舌を這わせ、尿道の辺りを嘗め回していく
【デュー】「きゃぁ、ふぁ、ん~~っ!」 自分が責めると相手も責める。ただ貪られるだけの関係とは違う好意に、ぞくぞくとした何かを感じる。自由にならない身体を動かし、舌で、鼻で口でルミナにお返しをする
【ルミナ】「ふや…ん、じゅる……はむ…♪」愛蜜に、小水の残滓に吸い付き、秘豆を唇の先に咥える。弄ばれる淫らな処女を、自分自身にすり返れば更に蜜の量が増していって。
【デュー】「ちゅ、じゅじゅ、んっ、ふぁあ!」責めているのか、責められているのか、再び快楽が自分の中で高まっていき。ルミナに浴びせるほどの愛液をこぼすと
【ルミナ】「ふやぁっ…!ひゃ…はむ、じゅるるるる、っ…!」愛蜜でデユーの顔を汚しながら、デューの愛蜜で自分の顔を汚す。デューの秘豆を咥え、舐めながら、デューの鼻先に、唇に、腰を振り乱しながら秘豆をこすり付けて。
【デュー】「ひゃぁぁぁっ♪ぁぁぁああ!!」何度目かもわからない絶頂に秘所をルミナに押し付けるように浮き上がらせて、カクカクと揺れる。最後の力を絞るかのように押し当てられた肉芽に八重歯を立て転がす
【ルミナ】「ひぁッ♪すご、すごいよおぉぉぉぉ……♪」甲高い嬌声。まるで鏡に映しているかのように秘所を押し付け返し、肉芽に歯を立てる口の中に、ぷしゃ、ぷしゃぁぁぁ、と愛蜜を迸らせていく
【デュー】「ん~~、ん、こくっ、ん、こく」 迸る愛液を飲まされる。屈辱感に魂のどこかが疼く。恍惚とした表情で喉を鳴らし続けると……行き過ぎたのか、ぐったりと身体が力を失って
【ルミナ】「ぁ……イイ、よ……イイよぉぉ……♪」力を失いながらも喉を鳴らし続けるデュー…そんな彼女をまるで自慰の道具にするかのように、止まる事無く腰を振り、雌肉の感覚を、雌の匂いを、味を、デューの顔に覚えこませていく。
【デュー】「ふぁぁ、ひゃぁ、もう……ん~~」 たっぷりの雌の香りに満たされて。瘴気無しで脳まで焼かれて行く感触に意識を失いかけるが、その度ごとにクリトリスを捻り上げられ、目覚めさせられる
【ルミナ】「ふにゃ……処女のままでも、こんなに気持ちいいんだね~……それじゃあ、処女じゃなくなったら、どうなっちゃうんだろうね~……♪」脳も、身体も存分に蕩け。ただの自慰の道具ではなく自分に応えてくれる自慰の道具として、デューに、そして自分に問いかけて。
【デュー】「それは、それふぁダメだから……」 蕩けた様子でいやいやと首をふり、何とか否定する。身体はルミナの言葉でまた熱を孕み
【ルミナ】「うんうん、そうだよね~……せっかくの処女なんだもん、最高にドキドキする状況で奪われたいよねぇ……♪」否定の理由を自分の考える理由に違いないと決め付け、頷いて。再び火照りだした身体を掌で撫でながら、溢れる蜜を、じゅるるるる、と派手な音を立てながら吸い取っていく。
【デュー】「それ――ぃぁぁ~~っ!!」すすられ飲まれる。ただただ喘ぎを漏らしながら、淫獄の中でもがき続けて
【ルミナ】「ん、ちゅパ……かぁいいね……かぁいいお嬢ちゃん、名前、教えてくれるよね……?」淫獄に堕ちる処女少女の姿に、責める悦びを覚え。最初は答えて貰えなかった質問をもう一度。
【デュー】「まず、名乗れ……うぁん♪」最後に残されたわずかな抵抗。しかしそれすら抵抗にはほとんどなっておらず
【ルミナ】「ダメだよ~……今は私の方が、立場が上なんだもん♪ちゃんと教えてくれないと……」くす、と笑い、悪戯心が芽生える。ちゅぷぷ…と指を秘穴に差し込むと抜き差しして、そのまま処女を奪われてしまうのではないか、と錯覚するように仕向けて。
【デュー】「うぁ、そこダメ!」 差し込まれる強さに危険を感じさせられる。……しかしそのまま奪われるのもどこか甘美に思えていて、そのことが一層褐色の姫に恐怖を起こす。
【デュー】「デュ、デュライアだ。」 心も身体に続いて屈服し、ついに名乗ってしまう。
【ルミナ】「アルェ~?ダメだって言ってる割には、美味しそうに咥え込んでるし…名前も………なるほど、デュライアちゃんね~……でも、ちょっと長いなぁ……お姉様には、なんて呼ばれてるの?」じゅっぷじゅっぷ、という水音を派手に響かせながら…告げられた名前ににんまりと笑みを浮かべる。けれどまだまだ指は止まらず、それどころか二本目の指を秘裂の淵に触れさせて。
【デュー】「言った、言ったのに! そんなの、お姉さまは“可愛いデュライア”って、呼んでくれてる。だから、だから」 脅迫にポロポロと涙がこぼれ始める。同時に子宮がきゅんと疼いて膣口からも涙がこぼれ
【ルミナ】「だって~、デューちゃんが離してくれないんだもん~……ここも、嬉しそうにしてるし……ね?」唇を尖らせながら略称を決め。疼き、蜜を零す秘所に二本目の指をツプリ、と埋め込んでいく。
【デュー】「デュ、デュー!? やぇ、やめふぇ、やだ、やだよぅ。」 どちらに対して文句を言っているのか。ギリギリまで開かれた処女穴がギリギリと限界に達して悲鳴を上げる
【ルミナ】「いや?ヤなの?でも、デューちゃん可愛いから苛めたくなっちゃうし……どうしよっかな…?」ちろ…と舌を秘裂に触れさせ、唾液を流し込みながら柔らかい舌の感触で解していく。
【デュー】「やだ、あぁんっ♪ はむっ、ん、ちゅっ。」 選んだ道は快楽による恭順。疲れ果てた舌を、首を動員して、ドロドロのルミナの秘裂に奉仕を初め、懸命に快楽を与え始める
【ルミナ】「うん、うん、気持ちイイよぉ♪デューちゃんも、もっと良くしてあげるね♪」徐々に二本の指を沈み込ませ、ゆっくりと処女穴を拡張していく。もう片方の手は菊座に狙いを定め、指を突き入れ、前後の穴を同時に責めていく。
【デュー】「ひゃ、あぁぁぁ~~!!」 処女膜を残してほじくるのは怪盗少女の得意とする技で、開発されたお尻からとの感触に愛液を噴くと舌の動きが止まる。しかし、頭を使って鼻まで秘裂に埋め込みながら何度も擦り
【ルミナ】「あんまり動くと……なくなっちゃうよ!?♪ふやっ、やぁぁぁっっんっ♪」絶頂で振り乱れる腰…処女膜に指先だけを触れさせ、破らない程度に突付きながら、そのギリギリに緊張感に興奮し、鼻に愛蜜を塗りたくるようにして腰を振りながら絶頂を迎える。
【デュー】「~~っっ!!」吹き付けられる愛蜜をすすり、鼻の頭でクリトリスをほじる。ルミナがイけば釣られて達し。雌同士の絡み合いに溺れて行って
【ルミナ】「は…ふふ……デューちゃん可愛い…♪……私に生えてなくて、良かったねぇ~……♪】もし生えていたら処女を奪っている、と暗に伝えて。その代わりに、とばかりにその顔に愛蜜をひたすらと塗り込ませていく。
【デュー】「ふぅ、ぅ、じゅ、ちゅぷっ。」 安堵の吐息を漏らして奉仕を続け、洗っても落ちないほどにルミナの匂いを染み込まされて
【ルミナ】「ん…ぺちゃ……そうそう……私の名前は、ルミナだよ……今度は、デューちゃんの処女を奪いに、忍び込もうかなぁ……♪」指を秘所から抜き、代わりに舌を入れ。体の内側を嘗め回し、やんわりとした刺激で癒しながら、同時に解していく。
【デュー】「ル、ルミナぁ」その名が心に刻まれる。消して忘れることはない名。快楽と共に刻まれる名前を呟いて、優しい刺激を与える少女に、こちらも丁寧に快楽を返す
【ルミナ】「んふふふふ…♪」満足げに笑いながら、責める楽しさを見出し、責めながら責められる、の繰り返しに没頭していく
【デュー】「ルミナ、ルミナぁ。」その名を呼んで、快楽を2人で循環させていく。舌先が動かなければ、鼻や顔、前髪までも使ってドロドロになりながら愛撫を交し合い
【ルミナ】「デューちゃん、かわい……でも、そろそろ逃げないと、かな……」何度も名を呼ぶ少女に照れ臭そうに笑いながら…行為の終わりが近い事を告げて。
【デュー】「ふぁ?」 既に蕩けきったまなざしでその言葉を聴く。意識は既にないも同然で、再び秘豆にかじりつくと愛撫を行い
【ルミナ】「ふにゃぁ!?も、もう、ダメだってばぁ……」逃がしてくれないデューの愛撫。腰をがくがくと震わせながら、名残を感じながらも腰を浮かせ、デューの顔から離していく。
【デュー】「あぁ……」名残惜しげに舌が追うが、それ以上の力はない。離れる怪盗をただ見送って
【ルミナ】「ごめんね~…捕まって、デューちゃんと一緒に処女を奪ってもらう、って言うのも良いかな?って思ったんだけど……」僅かに、しかし本当に残念そうに表情を曇らせ、さらさら…と犯行カードにメッセージを書き記して。
【デュー】「……また」その様子を見ながらなにかを呟きかけると、カクンと首が毛足の長いカーペットに沈む。落ち着いた呼吸音から眠りに付いただけである事がわかり
【ルミナ】「…うん、デューちゃん、またね……今度はもっと凄いのを奪ってあげるからね……?」眠りに落ちたデューの耳にそっとキスをし、犯行を示すカードをデューの側に置く。
【ルミナ】 そして怪盗は少女の部屋から逃げ出し……残ったのはメッセージ付きのカード。
【ルミナ】 『私は大変なものを盗んでいきました! それはデューちゃんの……くふー♪  怪盗ツイストテール』
【GM】
【GM】
【GM】 Fin