【GM】 ~ランドリューフ戦記~
【GM】 ~幸せ小隊入団歓迎ぱーちー~
【GM】  
【GM】 では、あなたは軍に入隊が決まり、配属された隊の宿舎へと案内されますね
【シェル】「あ・・・あの、よろしくお願いします…(ぺこぺこ)」
【GM】 【宿舎の管理人】「ああ、話は聞いてるよ、新人さんだね……もうすぐうちの連中も演習から帰ってくるから……先に部屋にいって荷物を置いてくるといいよ」と、入り口でおじさんは優しく通して、女性隊員の相部屋の場所を教えてくれます。一番奥にあるようです。
【シェル】「あ、はい。ありがとうございます…。」ぺこぺこ頭を下げて、数歩進んで、またペコペコ頭を下げてを繰り返しつつ
【シェル】「いい人みたいで、よかった…。」軍服に包まれた大きな胸に手を当てて、ほぉっと大きく息を吐き、部屋のドアに手をかけます。
【GM】 では、あなたが宿舎奥のその部屋に入ると……広いものの殺風景な部屋が広がっています。ベッドは既に運び込まれていて四つ。一番綺麗なのがあなたのもののようです。他の三つには得体の知れない染みが無数に広がっていて、部屋全体に淫らな生臭い匂いを満たしています。入り口の鍵が外されていますが、大丈夫なのでしょうか。
【GM】 ベッドの一つには犬用の餌皿や首輪なんかが落ちていて、なにやら不気味な雰囲気もあったりします
【シェル】「あ、あれ…?」鍵が壊れた扉を開けたり閉めたり。自分の思ってる鍵とは違うのかなぁ、って扉をじぃっと見つめたりして。
【シェル】「え…な、に…?この臭い…?」それは昔に組織の研究所でかぎなれた臭いに感じ、そう思ったことを振り払うように、ぶんぶん激しくおっぱいを揺らしながら頭を振って。
【シェル】「で、でも…これ、洗わなくていいのかなぁ…?何か汚れてるし…」ほかのベッドについたしみを、軽く手でなぞって見ます。
【GM】 では嫌な予感がして不安になったところで、ガヤガヤと隊の仲間が帰ってきますね
【GM】 とは言え、10名ほどだったりするのですが、他の20名はまだ戻っていないようです。
【シェル】「は、はぅぅっっ」手にしたボストンバックをぼすんっと床に落としながら、両手をあたふた振ってきょろきょろして。
【シェル】「あ、挨拶…ご挨拶、しなきゃ…」気持ちを落ち着けるように、大きく何度も深呼吸しちゃいます。
【GM】 ではわたわたしているあなたを、隊員の一人が呼びにきます。「シェルファースさん、だっけ?簡単だけど食堂で歓迎会やるから、そっちにおいで。みんなで準備して待ってるからさ」
【シェル】「あ、えっと…はい、わかりました。」こくこくこくと何度もうなづいて、了解の意をしめし。落ちたボストンバックを部屋の隅に置きなおして、食堂を探してきょろきょろしながら、てくてくと歩き出します。
【GM】 では、食堂に場面を移しますね
【GM】  
【GM】 あなたが食堂に入ると、そこには簡単なオードブルと飲み物が並んでいます。
【GM】 「ようこそわが隊へ!」なんて言ってくれたりして、暖かい歓迎ムードだったりします。
【シェル】「う、うわぁ…。」それをみてちょっとぼんやりして。じわっと涙を浮かべてしまいます。
【GM】 緊張しているあなたの前で、その場にいる隊員たちはそれぞれ簡単な自己紹介をしてくれますが、緊張しきっているあなたはよく覚えていない風になってしまいます。
【GM】 では、しばらく男たちの歓迎が行われた後……
【シェル】「あ、はい…よろしくお願いします…」肩に力を入れて緊張したまま、言われることにこくこくうなづくだけで。
【GM】 男の一人がいつの間にか食堂の扉に鍵をかけてしまいます。シェルファースに気づかれないように。
【シェル】歓迎してくれてることに戸惑って、小さくなってます。
【GM】 そしておもむろに机をどけてスペースを作ると、じりじりと取り囲むように歩み寄ってきます。「外には秘密になってるけど……うちの隊の女性には独自の任務があるんだ」男たちは、かなり接近しています
【シェル】「は…え?ど、独自の任務…ですか?」縮こまったまま、近寄ってくる隊員を上目遣いで見つめて。「は、はぅぅ…」椅子に座ったまま、近寄られた分だけずりずり下がっていきます。
【GM】 「メイデンとしての訓練もかねて、な」そういうと男たちが一斉に服を脱ぎ始めます。演習帰り、とはいうものの、10日近い野営訓練から帰ってきた男たちの体からは濃厚な雄のにおいが広がって
【シェル】「く、く、く…訓練って…はぅ、いえ、あの、その…」服を脱ぎだした隊員を見て、慌てて手で顔を隠して。鼻を突く雄の臭いに、昔を思い出しそうになってきゅって目を固く閉じちゃいます。
【GM】 「あとでうちのほかの女の子見たら、わかると思うけどさ?」「シェルファースさんだけ特別扱いは出来ないからな」とか何とか、顔には既に邪悪な笑みが張り付いていて
【GM】 「とりあえず、大人しくしてもらおうかな」
【GM】 では、戦闘開始で
【GM】 : [07乳好き屑・07縛り好き屑・07人屑][03シェルファース]
【シェル】 はーい
【GM】 ではでは、開幕ないならば
【GM】 人屑ーずいきますね
【シェル】「あ・・・う、ひゃ、ひぅ・・・き、きてっふぁーすーっ」混乱した声で叫んだとたん、シェルのそばに透明の鉱石でできたような、高さ1mほどの3とうしんのシェル人形が姿を現します~
【GM】 乳 爆乳の呪い
【GM】 -> 2D6+3 = [4,6]+3 = 13
【GM】 縛り バインディング
【GM】 -> 2D6+3 = [6,5]+3 = 14
【GM】 人屑
【GM】 -> 2D6+3 = [6,5]+3 = 14
【GM】 「ああ、シェルファースさんはこういうので戦うのか」「新しいなあ」なんか殴られることにも慣れっこな男ども。たくましい。
【シェル】「こ、こないでくださーいっ」そういうと、ファースと呼ばれた人形が手にした剣で攻撃を受けていきます。というわけで、3つともにしーるどです~
【シェル】 6点軽減するので…7、8,8のダメージですね・・・
【シェル】 合計23点を、胸で受けます~
【シェル】ファースが「まっ」といいながら、剣で受けますけど…受け切れなかった攻撃で、軍服に裂け目や切れ目が出来て。
【GM】 はーい
【GM】 では、拘束と爆乳をどうぞ
【シェル】 はぅ
【シェル】「ひゃっ…ひゃぅぅぅ…」急に膨らみ始めた乳房で軍服のボタンがはじけ飛び、褐色がかった胸肉が、そのわずかな隙間に食い込むようになり、普通でさえ深い谷間を更に深くしながら男たちの目に晒されて。
【GM】 男は縄を取り出すと慣れた様子でシェルファースを縛り上げ、「ちょっとチクっとするけど我慢してね♪」とか言いながら、縄に押し出された胸に注射を打ち込みます
【シェル】「きゃんっ!!」注射の痛みに小さく声を上げて、何をされてるか分からない顔で、おろおろと周囲を見つめつつ。
【シェル】「と、とりあえず…はなしてくださーいっ!!」とりあえずこの状況を何とかしなきゃいけないんだと気づいて、ファースに命令を下します。
【シェル】 とはいっても…シールド3回で、もうMPがないんですよね…w通常攻撃でw
【シェル】 -> 2D6+2 = [3,3]+2 = 8
【GM】 人屑は元気です
【シェル】「あ、あぅぅぅ…」しばられたままずりずりと後ずさりして。
【GM】 「いままでにないタイプだよなあ」「おれ、イノーからシェルちゃんに乗り換えようか……」何故か人気が出始めてます
【シェル】 あ、言い忘れてました…淫らなる緊縛、使えますか?
【GM】 使えますよ!
【シェル】 それでは、使いますw
【GM】 はーい
【GM】 では、軽くこちらから
【シェル】 はいー
【GM】 男の縄使いは巧みで、手足を拘束することなく、シェルファースの体を淫らに演出するためだけに服の上から食い込まされていく。ぎりぎりと食い込んだ縄はシェルファースの肉感的な体をよりむちむちと男たちに強調し、薬の効果で膨らんだ乳房を挟み、押し出してしまう
【シェル】「あ、あぅぅ…痛いよぉ…」うっすらと目元に涙をためながら、鎖骨の上、下乳に回ったロープで、肥大化した乳房の肉が押し出され、卑猥にへしゃげ。うっすらとかき始めた汗で、肌がうっすらと光を帯び始めちゃいます。
【シェル】「は、はずしてくださーい…。」涙目で訴えながら、もぞもぞと体を動かして。その度に淫靡に乳房が揺れて、軍服のスカートからむっちりとした尻肉までが顔を覗かせ始めちゃいます。
【GM】 「ん?シェルちゃん、似合うんだけどなあ」イヤらしい目で男たちは視姦しながら、ぐりぐりと股間に食い込ませた縄を引っ張って弄んでいきます
【シェル】「そ、そんなことはありませんもん~」子供のような口調で言いながら、いやいやするみたいに顔を左右に振り。「やっ、ひ、ひっぱらないでください~」引っ張りあげられた縄のせいで動くことも出来なく、食い込まないように爪先立ちになりながらもタイトスカートがどんどん上にずり上がっていって、下着まで見え始めちゃいます。
【GM】 縄に引っ張られてタイトスカートの全体が持ち上がり、シェルファースの股関節が露になると男たちは下着の端のラインに沿ってそこを脂ぎった指でなで上げて
【シェル】「ひぅっ…や、やです…やめてくださ~い…」涙で瞳をうるうるさせながら男の指から逃れようと身をよじり、そのせいで下着が中央によりかけてるのにも気づかずに、ぽろぽろ涙をこぼしながら弱弱しい声で訴えちゃいます。
【GM】 「ああ、可愛いなあ」「こうさ、イノーとは別の方向で虐めたくならね?」ひそひそとちんこ出したまま相談する隊員たち
【シェル】「うぅ~…ファース、がんばってっ…」男たちの攻撃でひびが入り始めたファースに声をかけると、ぽぅっとファースが淡く輝き、ひびが埋まっていって
【シェル】 というわけで、魔力の粉を・・・
【シェル】 3d6
【シェル】 -> 3D6 = [3,1,4] = 8
【シェル】 胸が8点回復で、11点です~
【GM】 ではでは、ラウンド回しちゃいます
【シェル】 はーい
【GM】 ではでは
【GM】 人屑さんは見てるだけで
【GM】 乳と緊縛がそれぞれの責めを
【GM】 -> 2D6+3 = [3,6]+3 = 12
【GM】 -> 2D6+3 = [4,1]+3 = 8
【シェル】 それぞれをシールドで6点軽減…6てんと2てんを胸で受けて、残り3点です~
【GM】 はいよっ
【シェル】「や、やです…もう、やめてくださーいっ…」拘束されたまま軍服がどんどん切り裂かれて、引き締まった腰や細い肩口が次第に露になっていっちゃいます。
【シェル】 それでは、通常攻撃にハローショットを乗せて…いきまーすっ
【シェル】 人だから、+5ですよね?
【シェル】 -> 2D6+2+5-4 = [3,6]+2+5-4 = 12
【シェル】 を、普通の人に
【GM】 ですね
【GM】 人屑があいたた、と言いながら下がります
【シェル】「は、はぅぅ…
【シェル】その姿をみて、拘束されたままでもおろおろして見つめて「だ、だいじょぶですか・・・?す、すみませーんっ」縛られたまま涙目でぺこぺこ頭を下げちゃいます。
【GM】 「だ、大丈夫大丈夫。最初はみんな、なあ?」しりもちをついて休む男は仲間に目配せして
【GM】 「すぐやめられなくなるからさあ」「うんうん」
【GM】 と、言いつつラウンドを回して行きますね
【シェル】「は、はぅ…?怪我するのはやめたほうがいいのですよ…?」分かってない顔でこくりと小首をかしげて
【シェル】 はーい
【GM】 「違う違う、俺らじゃなくって」「シェルファースちゃんが」ちょっとおろおろした様子は彼らの心をくすぐっているようです
【GM】 では、普通に
【GM】 -> 2D6+3 = [5,3]+3 = 11
【シェル】 はーい
【GM】 -> 2D6+3 = [1,2]+3 = 6
【シェル】 えっと…二つにシールドで、5点と0点。5点を腰でうけまーす。
【シェル】 残りは7点です~
【GM】 ha-i
【GM】 はーい
【GM】 まだどこも飛び出してないのよね
【シェル】「にゃ、きゃぁっ」タイトスカートが破れて深いスリットとなり、むっちりした太ももとその奥の下着までが顔を覗かせ、褐色の肌を真っ赤に染めて。
【シェル】 はい、まだでーす
【シェル】 胸が3点、腰が7点です~
【GM】 はいはい
【GM】 ではそちらの行動どうぞ
【シェル】「も、もう…ごめんなさーいっ」涙目で謝りつつ、ファースが「まっ」と剣をバットのように振り回して
【シェル】 で、ハローショットをつけた通常攻撃を…
【シェル】 -> 2D6+2+5-4 = [3,3]+2+5-4 = 9
【シェル】 これを、縛ってる人に~
【GM】 はいよっ
【GM】 ハローショットの
【GM】 基本的な+はつけてる?
【シェル】 ほえ?
【シェル】 人だから+5だけ・・・じゃ?
【GM】 基本+3で人で+5で
【GM】 計+8入ります
【シェル】 はぅ
【シェル】 それだと12点ダメージです~
【GM】 対象が直後に行う[白兵][射撃]攻撃の威力を+3する。
【GM】 攻撃対象が[人][魔]属性ならさらにダメージを+5する。
【GM】 うんうん
【シェル】 はぅ、ほんとだ・・・
【GM】 ではそれで計算しますね
【GM】 いえいえ、それで損して無かったならw
【シェル】 はい、お願いします~
【GM】 では、さくさくと回していきますか
【GM】 進行遅くてごめんね;;
【GM】 人屑ーずの攻撃
【シェル】 だいじょぶです~♪
【GM】 -> 2D6+3 = [3,4]+3 = 10
【GM】 -> 2D6+3 = [1,6]+3 = 10
【シェル】 はぅ
【シェル】 えっと・・・シールドでそれぞれとめて、4点ずつ…
【シェル】 胸と腰でそれぞれ受けて、胸が0と、腰が3点です~
【シェル】 で、大きすぎる胸と、射乳を使います~
【GM】 はーいっ
【GM】 では先に乳描写を
【シェル】 はーい♪
【シェル】「きゃんっっ」隊員の攻撃に晒されてぼろきれのようになっていた軍服。その胸に隊員の指が引っかかり、鋭い音とともに布がちぎれ、肥大化した巨大な乳房がだぷんと重量を感じさせるほど大きくたわみ。薄桃色の乳首が柔肉のうえで激しくダンスを踊るように跳ね回って。自分で見てもいやらしいその動きを見て、かぁっと顔が真っ赤になって、慌ててそれから目をそらしちゃいます。
【GM】 「うお、すげえ……」「これ、イノーよりも大きいんじゃないか……」「シェルファースさん……」みきみきっと音が立ちそうなほどに、周りを取り囲む男の肉棒がいきり立ちます。乳にクスリを打ち込んだ男がたまらず縄に食い込む縄に押し出された乳房を下から持ち上げるようにして重量を楽しんで
【GM】 そのままもみもみと根元から先端肉を締め出すように手を動かしていくと、中で張って何ともいえない苦しみを与えてくる感触もまた、敏感な先端の方に押し出されてしまって
【シェル】「ひっ、ひぅぅ…さ、さわっちゃやです…」大きいのに張りがある形よい乳房が男の手で持ち上げられると、肩が軽くなった気持ちよさと、男の手のひらでむにゅりと形を変えてしまっている乳肉の感触を嫌でも感じてしまい、ふるふる震えながら小さく声を発し。
【GM】 つん、つんと乳首の先端を爪でほじるように刺激して、もう一度締めるようにその大きすぎる乳肉を根元から先に向かって締め出していくかのように揉んで行きます
【シェル】「も…揉んじゃ…ぁ…」乳房をこね回される気持ちよさを体が思い出し、弱弱しく拒絶を示すものの、太ももをもじもじとすり合わせ、下着がうっすらと湿り張り付いているのを感じて、赤くなってうつむき。
【シェル】「ひゃ…あぅ…?な、なに…え?こ、これ…」乳房を揉まれる度に、指で乳首をほじられこねられるたびに、体が思い出しかけた快感で拘束されたまま窮屈に体をくねらせ、次第に張りを増してきた乳房と何かがこみ上げてきそうな感触。それにシェルは覚えがあり、次に何が起こるのかを察して、いやいやっと顔を激しく動かして。
【GM】 むぎゅ!と乳首の方までその張りを押し出していく指に力がこもります。シェルファースの乳房に指が食い込んでその形を卑猥にゆがめて行って、それを見た男の数人はたまらず汚れまみれの肉棒を擦り始め
【シェル】「やっ…やだやだぁっ、揉んじゃ、揉んじゃだめですぅっ…で、でちゃい…ますぅっっ」痛いほどにしこり立った乳首。そこから何が出てくるのかを感じて、男の手の上で乳房をいやらしくよがめながら体をくねらせ、出そうになってるものを抑えようと、涙が零れ落ちる顔を何度も左右に振って。
【GM】 男は背後に回りこみ、他の男たちにその瞬間を見せつけるべくむぎゅ、むぎゅ、むぎゅとリズミカルに、牛のそれを搾るように指を動かして見せて
【シェル】「や…らぁ…で、でちゃぁ…」排出感を堪えるシェル。そのどうしようもないほどの快感と苦しさに、胸を揉む男の胸に背中を預けて寄りかかり、美しい顔を淫らにゆがめ、大きく開けた口から舌を突き出してぷるぷる震え…
【シェル】「や…で、でちゃ…ま、すぅ…」シェルの口が弱弱しく動き、ずっと昔に覚えさせられた射乳の前の言葉が勝手に口からこぼれ…
【GM】 「シェルさん、慣れてるなあ……」「ひょっとして、搾られるの好きだった?」「すげえや、イノー以来の変態、だったりして……」「こんなに大人しそうなのに……ごくり」男たちのテンションも上がってます
【シェル】「め…めす、いにゅ…ちく、びぃ…びゅる、びゅるぅ…しゃせー…しちゃ…」きゅぅっっ。思い切り乳首を絞られたとたんに、びくんっと体が大きく跳ね上がり、乳首を握られたままの乳房が引っ張られ…その反動で
【シェル】「で、でちゃぁ…ましゅぅぅぅぅぅぅっっっ…♪」びゅるるるぅぅっ、どびゅるるるぅぅ、とすごい勢いで母乳が噴き出し、当たり一帯に飛び散っちゃいます。
【GM】 「え………」「いま、なんて…………」一拍置いて、ぷっ、くくく、と男たちが噴出します。「シェルファースさん……そういう人だったんだ」「これはもう、うちにうってつけじゃないか!」「めちゃくちゃにしちゃっても、いいんだよね?」欲情でも保護欲でもなく、男たちの瞳に宿るのは嗜虐心の炎
【GM】 じゃあ、シェルファースさん行動どうぞ
【シェル】「や…は…あぅ…♪」勢いよくあふれ出る母乳。その勢いが収まるまで、舌を突き出しよだれをたらして…淫蜜でしめりきった下着の奥を震わせて…
【シェル】「あ…ひゃ…」母乳が止まってからはっと我に返って、男たちの視線に自分が何を言ったのかを思い出して…「うぇ…ひっく…えぐ…」涙をぽろぽろ流しながら、小さく肩を振るわせ始めて。
【GM】 「シェ、シェルファさん、大丈夫?」ちょっと男たちは親近感出てます
【シェル】その主の涙に反応するかのように、ファースがすごい勢いで剣を振り回し…。
【シェル】 というわけで、攻撃を・・・w
【GM】 ほいさw
【シェル】 えっと…縛ってる人に、いつものをw
【GM】 ほいさw
【シェル】 -> 2D6+2+3+5-4 = [1,2]+2+3+5-4 = 9
【GM】 どかっ、と乳屑がふっとびますね
【GM】 じゃなかった、縛り屑が
【GM】 のこりは乳屑のみ
【GM】 では、ラウンド回しまして
【GM】 乳屑の攻撃
【GM】 : [07乳好き屑][03シェルファース]
【GM】 -> 2D6+3 = [5,2]+3 = 10
【シェル】 えっと…シールドでも無理なので・・・w
【GM】 飛ばしますか
【シェル】 腰が飛んで、全裸にw
【GM】 はいよ
【GM】 では、軍服は引き裂かれ、柔肌に直接縄が食い込む卑猥な姿をさらしてしまいます
【シェル】「えぐ…ひぅ…や、やだ…えぅ…」ひっくひっくとしゃくりあげながら、太ももをこすり合わせるようにして薄いしげみとその奥を隠して
【シェル】 では、いきまーす
【シェル】 ん~・・・
【GM】 うん??
【シェル】 オーラブレイド、ハローショットに・・・とりあえず、ファイナルストライクをw
【GM】 お、おおう
【GM】 はいさ
【シェル】 -> 2D6+2+6+3+5-4+7D6 = [2,2]+2+6+3+5-4+[3,4,5,3,1,5,6] = 43
【GM】 とうぜんぶっとんでいきますよ
【シェル】 うにw
【GM】 ではでは、人屑はとりあえず蹴散らされますが……
【GM】 : [03シェルファース]
【シェル】「えぐ…うぅ…はぅ、あ、あぅ…」まだ涙があふれてる顔をぐしぐしてのひらでこすって、そこで吹き飛んでいった男に気づいて
【GM】 そこで厨房の方から、男が鍋を持って歩いてきます。ほんわか湯気が立っていますが、底を素手で持ってるあたり、熱いものでは決してないのでしょう
【シェル】「はぅ…あぅ…だ、だいじょぶ・・・ですか・・・?」縛られた淫靡な姿のまま、飛んでいった男に声をかけちゃいます。
【GM】 「なんだなんだお前ら、もう始めちまったのかよ、せっかく新しい媚薬仕入れたのによう」
【GM】 「どうせならつかっちゃえよ、多分シェルファさん、好きだよそういうの」「だな」「うんうん」
【シェル】「え…えぅ…あぅ…?」なべを持った男をびくびくしながら見つめて「び…びや、く…?」小さな声で呟いちゃいます。
【GM】 では、ビクビクしているシェルファースに
【シェル】「す、す、好きじゃありません…ありませんです~…」ふるふる何度も顔を振って、激しく否定しちゃいます。
【GM】 鍋いっぱいに溜められた媚薬と精液の混合物がどろどろとぶっ掛けられます「まあ、嫌いでもかけられると好きになっちまうんだけどな」
【GM】 : [03シェルファース(纏わりつく淫臭16・ウィッチハント12)]
【シェル】「はぅっ、はぅぅぅぅっっっ」全身に流れるとろとろとした液体の感触。その冷たさとくすぐったさに、ぷるぷる全身を震わせて。
【GM】 むわりと体を包んでしまう強烈な匂い、そして媚薬による疼きがシェルファースの体を蝕み、在りし日の行いを思い出させていきます。
【GM】 さらにいままで後列にいた男たちが前に歩み出て「じゃあ、シェルファさんにもなれてもらわないといけないからな」
【GM】 とか言いだします
【GM】 : [07人屑×2][03シェルファース(纏わりつく淫臭16・ウィッチハント12)]
【GM】 そんなわけで戦闘開始していきますよ
【GM】 順番考えていけば勝てる、かも
【GM】 では、開幕使うならどうぞ
【シェル】「は、はぅ…あぅ…」強烈な臭いが鼻腔を通るたびに、それすら快感に感じてふるふると小さく体が振るえて。茂みの置くの秘所までも、何かを欲するようにくぱぁっと小さくうごめきながら、淫蜜をあふれさせ、つぅっとそれが太ももを伝って流れ落ち。
【シェル】 はーい
【シェル】 えっと…サーチとらっぷを…えっと
【シェル】 倒せそうなほうから、ということで
【シェル】 ウィッチハントに~
【GM】 さあこいっ
【シェル】 ではー
【シェル】 -> 1D6+2 = [1]+2 = 3
【シェル】 はぅ
【GM】 ∑
【GM】 ど、どんまい
【シェル】 しゃ、しゃん・・・・
【GM】 : [07人屑×2][03シェルファース(纏わりつく淫臭16・ウィッチハント9)]
【シェル】 あうあうあう
【GM】 では、人屑アタック
【GM】 -> 2D6+3 = [3,1]+3 = 7
【GM】 -> 2D6+3 = [4,5]+3 = 12
【シェル】 えっと…えと・・・
【シェル】 MPの都合上、7のほうにだけ張って…ダメージが1と12…
【シェル】 HPが16点でしゅ・・・
【GM】 では、一応行動どうぞ
【シェル】 う、う~ん・・・
【シェル】 えと、それじゃ・・・
【シェル】「え、えぅ…うぐ…な、なんでこんなことするんですかぁ…いじめないで、ください~…」涙をためた目で男たちを見つめ、それに反応したファースが剣を大きく振りかざして。
【シェル】 攻撃です~
【シェル】 -> 2D6+2 = [1,6]+2 = 9
【GM】 おおうっ
【GM】 では、人屑がよろめいて
【GM】 囲んでる男たちの攻撃と、精液がしみこむ判定いきますね
【GM】 -> 2D6 = [6,6] = 12
【GM】 -> 2D6 = [2,4] = 6
【GM】 -> 2D6+8 = [1,1]+8 = 10
【シェル】 え、えっと…
【GM】 はいー
【シェル】 これって、次のらうんど・・・なのです?w
【GM】 いえ、罠の攻撃判定です
【GM】 罠はラウンドの最後に行動なのですよー
【シェル】 え、えっと…もうMPないので、全部素通りで…
【シェル】 28点、HPまいなす・・・・
【シェル】 あ
【GM】 アクトも使えるならば使えます
【GM】 ほい
【シェル】 古の輝石って、今でも使えるのです?
【GM】 ええと、28貰う前に使ったことにすれば
【シェル】 お、おねがいします・・・・
【GM】 やってみます?
【GM】 どうぞー
【シェル】 はい・・・w
【シェル】 -> 3D6 = [4,6,1] = 11
【GM】 た、たりない、、、
【シェル】 (´・ω・`)
【シェル】 むりでちた・・・w
【シェル】 アクトは・・・もう全部、って感じです・・・w
【GM】 任せて
【GM】 あ、でも先に全滅表を振っておきますか
【シェル】 はーい
【シェル】 1d6ですよね・・・?
【GM】 ですー
【シェル】 -> 1D6 = [2] = 2
【GM】 2:瘴気を叩き込まれ、胸に熾火のように性感が疼く。SPを2点上昇させることでHPが1になり戦闘を続行できる。しないならHPが1以上になるまで「逃亡」以外の行動ができなくなる。
【シェル】 え
【シェル】 と・・・
【シェル】 どうしましょう・・・w
【GM】 どうしましょ?一応立ち上がれるけど
【GM】 PLさんに任せちゃうよ、そこは
【シェル】 立ち上がらないほうで・・・w
【GM】 はーいw
【GM】 ああ、ごめんいまの名前間違ってた、全滅表じゃなくて致命傷表ね
【シェル】 はいw
【GM】 全滅表はまた別の処理があります、ごめん
【シェル】 はーい
【GM】 ではでは、全滅表も振って、エンディングとアクト描写つなげようと思うけどどうかしら
【シェル】 はいです~
【GM】 では、お願いします
【シェル】 こっちも1d6ですね~
【シェル】 -> 1D6 = [4] = 4
【GM】 3~4、全滅のすぐ後、モンスターに犯されているところを冒険者に救出される。
【GM】    ・好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]する。
【シェル】 はぅ
【GM】 2d6+任意 で挑戦お願いします
【シェル】 なら、魔力の6で・・・
【シェル】 -> 2D6+6 = [4,4]+6 = 14
【GM】 ばっちりですね
【シェル】 やたっ・・・w
【シェル】 はーいw
【GM】 じゃあ、描写を始めて意向と思います
【シェル】 はいっ
【GM】 「いじめるんじゃないよ、シェルファさん」「シェルファさんも、もう気持ちよくなってるだろ?」と、鼻をつく強烈な雄のにおいがする媚薬精液の塊を、ぷちゅぷちゅとシェルファースの柔肌の上でつぶしながら男たちが塗り広げていきます。じくじくとした疼きが広がるとともに、その匂いまでが肌にしみこんでいくようで
【シェル】「はぅ、き、気持ちよくなんて…ない、れしゅ…」すっかり力が抜けた体をうつぶせに横たえたまま、男の手と肌の間でぷちゅぅ、っと塊がつぶれ広がっていくねっとりとした感触を全身に感じて。言葉とは裏腹に大きなお尻、形のよい腰を小さく、でも艶かしくくねらせながら。開きっぱなしの口から荒い息をつきながら…。
【GM】 淫らに縛られた体と縄がこすれ、その微細な傷口からも媚薬精液は染み渡って縄の食い込みに甘い疼きをもたらしてしまう。男たちは精液たまりに這い蹲ったシェルファースの顔を、床にでろりと広がった白濁液に押し付けて、至近距離からその匂いで目の奥を犯していって
【シェル】「きゃ…はぅ…え、あぅ…」顔のすぐ目の前にあるねっとりとした精液。シェルは小さく息を呑み、鼻から流れ込んできたすさまじい雄臭に、まるで頭の中まで犯されているようで、しっとりと汗をかいた体をぶるりと小さく震わせます。胸と同じく大きく、むっちりとしたお尻の谷間の奥では、ピンク色の蕾までもがひくひくと小さくひくついて。
【シェル】男の手から逃れようと力が入らない体をゆるゆると動かしますが、体と床の間で押しつぶされた乳房の頂点が、床の粘液ですべり、びりびりするほどの快感を脳に伝え、小さな甘い声がもれ出てしまって…
【GM】 ほぐれてきたシェルファースの体に、十日間の野営でむわりと香るほど熟成された香りをまとう、じっとりと汗ばみ、脂ぎった肉棒が何本もこすり付けられます。背中に、腕に、肩に、顔に、尻に
【GM】 顔に押し付けていた仮性包茎の男が、にちぁ、と音を立てて皮を剥くと、その皮の裏側と亀頭にはびっちりと黄ばんだ恥垢が2層3層にも重なって溜まっており、それがシェルファースの鼻先に押し付けられてきて
【シェル】「あぅ…やぁ…やです…そんなこと、しちゃ…やぁ…」弱弱しい哀願。しかしその響きには甘いものが混じり始めていて。肉棒がこすり付けられる肌はその張りで亀頭を押し返し、はからずも心地よい感触をそれに与えて…。
【GM】 皮の裏側の恥垢だけで顔をべとべとに汚しきった男は、そのまま拒否のために開いた口にまだまだ大量の恥垢を蓄えた肉棒を滑り込ませてしまいます。両脇からは体と床の間で挟まってはみ出した乳房に肉棒がこすり付けられ、尻肉に挟んで素股を楽しンでいた男は、秘裂を割り広げて粘膜をくちゅくちゅと弄り始めます
【シェル】「は、はぅぅ…く、くしゃ…ぁ…」恥垢がたっぷりとたまった亀頭で栓をされた鼻からは、信じられないほどの悪臭と牡臭が流れ込み。口を広げて荒く息をつきながら、その臭いに酔った様に、媚薬だまりの上で体をくねらせてしまい・・・。
【GM】 「いい声だすじゃないか」「やっぱりすきなんだな」「可愛いなあ、シェルファさんは」とか言いながら男たちは床に広がる媚薬精液を掬い取り、シェルファの耳に、髪に、股間の粘膜に塗りこんでいって
【シェル】「むぐっ…んぁぁ…」滑り込んでくる亀頭が舌にこすれ、チーズのようにこってりした恥垢がたっぷりと舌に残り、信じられないような味を伝えてくるけれど、なぜかそれすら快感を助長させるもので…「ひ、ひどい…れふぅ…んちゅ…ぺろ…れるぅ…」たどたどしく舌を動かし、亀頭全体を舌先で嘗め回し…。
【シェル】「わ、私の体…くしゃく…ちゅ、んぢゅ…な、っちゃぁ…♪」大きな乳房は亀頭で押され、いびつにゆがみ…恥垢と粘液にまみれたお尻の谷間は、まるでおっぱいでしているかのようにきつくおちんちんを締め上げて…。「しゅ、しゅきじゃ…ない、もぉ…ん…」甘えのような声を発しながら寝そべった腰が勝手にゆるゆると動き、秘所の入り口で、お尻の谷間でおちんちんを気持ちよくしようとやわらかくこすり始めて…。
【GM】 「好きじゃないなら、俺たちのためにがんばってくれてるのかな?」「シェルファさんはそれっぽいよなあ」「いい子でよかったよ、あたらしい仲間が」そう言いながら男たちはにちゃにちゃと精液に浸され、どろどろと白濁液の垂れる髪を撫でます。それから這い蹲ったシェルファをひっくり返すと、床との間に一人入り込んで乳を搾りながら尻穴にしっとりとした肉棒の先端をあて
【GM】 変わらず恥垢まみれの男は口に咥えさせたまま、さらには一人が両足を抱えてずにゅずにゅと股間の粘膜を刺激して、膣口をほぐすようにこれまた恥垢まみれの先端で弄り、一人が胸を跨いでその大きな乳房に肉棒を挟みこみ、最後に両手に一人ずつ肉棒を握らせてきます
【GM】 そのどれもが10日以上の野営で下着も換えることなく、尿と精液と先走りとは別の、熟成された汗の雑巾のような饐えた匂いを放っています
【シェル】「んぢゅ、ちゅぅ…え、えへへ…♪」舌を口内のおちんちんにねっとりと押し当て、恥垢をきれいに舐め取るシェルは、頭を優しくなでられて嬉しそうに目を細めて微笑み。「が、がんばる…がんばりゅの…んぅっ、んぢゅるるっ♪」口のおちんちんを唇で締め付けながら、舌で牡の味を感じてうっとりして。「んぢゅ、や、やら…はじゅか、しぃ…れるっ、んんっ♪」お尻と秘所に熱いものを感じて体が軽く跳ね上がり。媚薬ですっかりとろ
【シェル】 とろになった秘所は、おちんちんをそのまま飲み込もうとするかのようにひくつき、お尻の穴もその固さを待っているのか、ちゅぷぅっと先っぽをしゃぶるようにくっついて。
【シェル】「はぅ…おっぱい、いじめちゃ…ぢゅっ、んっv」粘液でぬるぬるの乳房は男の手を逃れようとしているかのようににゅるにゅる滑り、それだけでぴりりとする快感を感じて、ぽぉっと蕩けた表情のままおちんちんに熱い息を吹きかけながら美味しそうにしゃぶりあげちゃいます…。
【GM】 口に咥えた肉棒の恥垢は剥ぎ取っても剥ぎ取っても、肉棒と先走りでいっぱいになりそうな口の隙間にどれだけ恥垢を詰め込んでも湧き上がるようで、一向に肉棒の味と匂いを薄くしてくれません。胸で自らの汚い肉棒を扱く男と、背後から揉みしだく男がにゅるにゅると精液に指を滑らせながらも母乳を噴出させ、乳首を引っ張って乳首同士をコリコリ擦り合わせたり、胸に挟んだ男の亀頭にこすり付けて乳首で恥垢をこそぎ取ったりしていきます
【GM】 両手に握らせた男たちも気持ちよさそうにその奉仕に目を細め、起き上がった三人も使える場所、足の裏にこすり付けたりや髪に巻きつけたりしてシェルファの体を楽しみ始めます。全身に塗りこまれた媚薬精液はその効果をどんどんまして全身の疼きを強め、足の裏や引っ張られる頭皮にさえ快感を感じてしまう始末です。
【GM】 さらには前後から二穴をほぐしていた男たちの肉棒がくぷ、と同時に進入を始めます。二穴を押し広げられ、前後から挟まれて引き延ばされる膣と腸の間の肉は通常よりも強い快感を背筋に飛ばしてきます。ずぶずぶと入る二本の肉棒は、穴の中で無数に蠢く肉襞でその汚れをこそぎ取っていって
【GM】 じゅぼじゅぼと前後の運動を始めてしまいます
【GM】 「シェルファさん、すごい、気持ちいい」「ダメだ、俺は今日からシェルファさん派かも」「柔らかくて、ああ」男たちは知らず知らずのうちに嗜虐心をあおられ、もっと乱れる姿を見ようと刺激を強めていきます
【シェル】「きゃんっ♪ち、乳首…らめ、れすよぉ…♪」男の体の間でくすぐったそうに体をくねらせながらも嫌がったそぶりは見せずに「ぢゅる、ぢゅぷ、もぉ…こんなに、よごひて…んぢゅるるっ♪」口腔内から鼻腔に抜けてくる強烈な臭いが、更に汗を噴き出させて。「おしょうじしなきゃ…らめ、ねちゅ、でしゅよぉ…?」力が入らない腕をじりじりと動かし、脇を閉じて胸を中央に寄せるようにして。おちんちんを咥える口の端からあふれる唾
【シェル】 液と母乳、恥垢のせいで胸の谷間から響いてくるねちょ、ぬちゅ、という淫らな音をうっとりと、乳首を亀頭でこすられるたびに体をくねらせ聞き入って。
【シェル】「にゃ…んっ、きゃぁぁぁんっっ♪」お尻の蕾と膣穴に同時に押し入られ、こすりあげられ、腸壁と膣壁ごしに感じる2本のおちんちんの硬さと熱さを小刻みに震える体で味あわせられ…淫蜜がぷしゅぅ、っと噴出し…。
【シェル】「あんっ、んぁぅっ…わ、たしの…おまんこ、と…おしり…んんっ、きゃんっ♪…で、おちんちん…んぁっ、きれいに…しゅる、でしゅかぁ…?」体中でおちんちんをしごかれ、恥垢を肌に塗り込められ。体だけでなく臭い、音ですらも快感を引き出され、その度に秘所とお尻がきゅぅっと痛いほどおちんちんを締め付け、こすりあげて。「あんっ、んんっ、わ、わたし…んぢゅるっ、がむばり、ましゅ…からぁ…♪」
【シェル】快楽に染まりきった、やや童顔の美しい顔に妖しい淫らさを宿して男たちを見つめながら、舌先で鈴口をほじり、奥地で思い切り吸い上げて見せちゃいます♪
【GM】 「んんんっ、あっぐ、シェルファさ、んっ」「はぁ、はぁ……」突然始まった積極的な愛撫と肉穴の脈動に、男たちが苦しそうな声を上げ、反動で乳首をきゅうとつまみあげてしまいます。さらに深く押し込まれた肉棒は子宮口と直腸奥の括約筋をぐりぐりと押し広げようとし、他の肉棒たちもビキビキと絶頂の近い様子をシェルファに伝えてきてしまいます
【シェル】「んぢゅっ…きゅぅ、ひゃぁんっ♪」乳首から伝わる痛さすらも快感に変わり、背中を思い切りのけぞらせて高い声を上げて「ち、乳首…ぢゅる、ちゅぷれるぅっ…らめ、れす…♪」一旦お口から離れたおちんちんを咥えなおし、竿に舌を絡めて思い切り吸い上げながら、唇で締め上げ、顔を思い切り前後に動かし
【シェル】「んぁっ、あんっ、ちゅるっ…きもひ、いぃ…♪おまん、こ…おしり…こしゅられ、んんっっ♪」乳房で、髪で、胸の谷間で、足で、男たちのおちんちんを受け止めながら、それで肌がこすられるたびに不規則に膣壁、腸壁が強く締まり。おちんちんから精液をしぼりだそうとしてるかのように吸い付き、強くしゃぶるようにこすりあげて♪
【GM】 「はぁ、はぁ、じゃあ、だす、よおっ」ずりゅ、と膣と腸に締め付けられる肉棒がそのまま押し付けられます。なるべく奥にねじ込もうとするその動きは、不意に緩んだ子宮口と直腸奥の括約筋を擦って通り抜けて、ずりゅりゅりゅ、と強い刺激を互いにもたらしていきます。胸も手も髪も口も一層激しく肉棒が動かされていき
【GM】 未だにそれぞれの肉棒にこびり付いた恥垢のカスの最後のひとかけらまでも残さずシェルファの美しい肌に塗りこんで、馴染ませていってしまいます。そして――どびゅ!ごびゅごぼびゅく!びゅるびゅぶ!びゅびゅびゅ!――と牛や馬でも出さないような量の精液がそれぞれの肉棒から放たれていきます。瘴気によって少なからずかれらの精力は強化されているようで
【GM】 それは一瞬でシェルファの全身を浸す媚薬精液の上からシェルファの体全てを隙間なく、うちも外も覆い、浸してどろどろの膜で包んでしまいます
【シェル】「はきゅ、んぢゅ、ひぅぅっ♪し、しきゅ…おかしゃれ…♪」子宮口を、腸の奥を思い切り叩かれる快感。体を小さく痙攣させながらもおちんちんを離すことなくねぶりあげ、思い切り吸い上げ。「はぅ…き、きて…だひて、くらしゃぁ…ぢゅる、んぢゅるるるっ♪」男たちの動きが小刻みになるのを感じお腹に力を入れてひときわ強く締め上げながらも、全身に流れ込んでくる強い快感に頭が真っ白になっていき…
【シェル】「はびゅ、ぢゅるっ、ぷぁっ」飲みきれないほどの白濁、お腹を、子宮を満たす精液と体中に熱い粘液を振り掛けられ、体が大きくびくんとのけぞって…
【シェル】「あぅっ、い、イっちゃ…ぁぁあああああああああっっっ♪」ぷしゅっ、ぷしっとあそこから淫蜜を何度も噴き出し、膣内のおちんちんにもそれを吹きかけ、思い切り締め上げながら。子宮を、腸を精液で叩かれるたびにイってしまい、さらに押し上げられるようにまたイってを繰り返し…。体をぴんっと硬直させたまま、思い切り舌を突き出したいやらしい顔で、体に降りかかる精液を受け止め…
【シェル】「ふにゃぁ…♪」精液の噴出が止まると、体をくてりと横たえ、荒い息を何度もついちゃいます…♪
【GM】 イキ狂うシェルファの体にもごぼごぼと絶え間なく精液は降り注ぎ、目があけられないほど、鼻の穴たれた精液で塞がれてしまうほどに全身を白濁した粘液の層で包み込み、だらしなく開いた口もまるで便器のように溢れるまで白濁液が溜められてしまいます
【GM】 そこで
【GM】 食堂の扉が開かれ、残りの隊員たちと先輩に当たる女性隊員が入ってきます。入ってくるとはいっても……
【シェル】「はぅ…えへへ…♪」出してもらった精液が、がんばったご褒美のように感じて、体にそれをゆっくりと塗りつけながら、真っ赤な蕩けきった顔で微笑んで・・・
【GM】 全員がいまのシェルファと仲間たちのように全裸です。先輩に当たる三人の女性。一人は立派な翼を背中に生やしたグラマラスな女性、妊娠しているのか、腹が膨れています。一人はあまり起伏はないものの、細く白く美しい女性。この女性にはいまのシェルファと同じように赤い縄がいやらしく食い込まされていて
【シェル】「うにゅ・・・?」扉の開く音に、顔を小さく動かして、そちらをみちゃいます。
【GM】 最後の一人も豊満なバストを淫らに揺らしていますが、かわいらしい猫耳が特徴でそのギャップが余計にしたいの色気を引き立てています。
【シェル】「にゃ…は、はぅぅ…」うすぼんやりした意識が次第にはっきりしてきて、精液まみれの体の大事な部分を手で隠しちゃいます。
【GM】 三人が三人ともいまのシェルファと同じように頭のてっぺんからつま先まで精液でどろどろに浸されたまま、子供におしっこをさせるように開かれた脚を後ろから抱えられて肉棒で秘所を貫かれ、幸せそうに白目を剥いて舌を垂らしたまま表情を緩めています
【シェル】「は…はぅ…?」一体どういうことなのか全く分からずに、大事な部分を隠したままその姿をぼんやりと見つめて。
【GM】 「媚薬精液が利きすぎてちょっと挨拶はまだ無理みたいだよ」と、三人をいままで犯していたであろう男たちが言いますが、その姿はシェルファを安心させるものであるかもしれません
【GM】 「まあ、これが普通なんだよ、うちの隊では、みたらわかるだろ?」と、男が今の淫らな姿を許して認めるように優しくささやきます
【シェル】「あ…え、えと…」媚薬と絶頂の余韻でうまく頭が回らずに「そう…なの、です…?」小さく聞き返しちゃいます。
【GM】 「毎日こういうことをするのが、うちの隊の女性隊員の仕事なんだ」「シェルファさんはすごく才能があるから、自身持ってやっていいよ」と、言いながら、目の前でアへ顔を晒す三人がつけているものと同じ型の、新品の首輪を取り付けてくれます
【シェル】「あ、あぅぅ…」少しためらいを見せますけど「は、はい…です…」お仕事だ、って言われたことと、3人もいるんだって思って、小さくうなづいて…首輪をつけやすいように、軽く顎を上げちゃいます。
【GM】 首輪にも精液がどっぷりと塗りこまれて……首と首輪の隙間出ぬちゃぬちゃ音を立てていって
【GM】 それから「本当の歓迎パーティー」として、隊員全員と4人の女性隊員を交えた乱交パーティーは、日がくれても続き、結局朝まで続きましたとさ。
【シェル】「はぅ…」にちゃにちゃ音がする首輪を軽く指先で触って。「えと、これからよろしくお願いします・・・」ぺこぺこと頭を下げちゃいます。
【GM】  
【GM】  
【GM】 ~ランドリューフ戦記~
【GM】 ~幸せ小隊入団歓迎ぱーちー おしまい~
【GM】  
【GM】  
【GM】   ===============================< リゾルト >==================================
【GM】  11CP/7SP
【GM】  失敗×につき経験値37点、11.5ミアスマ、刻印:媚薬精液