【GM】 
【GM】         『イシュハラ・イノー18歳の誕生日 ―お昼編― CC』
【GM】 
【GM】 
【GM】イノーは今、石畳の上を走っている。
【GM】兄の待つ公園を目指して、心を弾ませて…兄に着せてもらったセーラー服は既にバイトで走り回り汗で乳首を透けさせながら。
【GM】男達の欲望の視線をひりひりと感じながら、兄の待つ公園に向っている。
【GM】 
【GM】これから、兄と一緒にお買い物やお風呂など、散歩に連れて行ってもらえるのだから。
【GM】公園に入ると、絵を描いている兄の姿が見えます。
【イノー】「はっ、はっ…はっ、っふっ」 息を切らしながら顔を赤く染めて待ち合わせの公園へと走り。形のよい突き出した乳房は完全に白いセーラー服に張り付き、ほぼ完全に形をくっきりと透けさせて。その先端もぴん、と尖らせたまま、視線を感じつつ足の間から牝の匂いを振りまきながら、それでも兄の下へ笑顔で走っています。 「おにいちゃんー!」 と、その姿を見かけると紅潮した笑顔を見せて手を振り乳房をゆらしながら一直線に向かって。
【GM】ヒューイ「…ここはもう少し、薄ピンク色かな…」カキカキと絵筆をボードに走らせて、手早く何かの絵を書いている…イノーの位置からは見えないが、その手の動きは見なれたものを書いているようにとまることは無い。しかし、イノーの声に気付くと顔を上げて「ん、イノー、こっちだ、丁度いい、はやくおいで」
【GM】何時ものように優しい笑みを浮かべて、イノーにおいでおいでと手で招きます。
【イノー】「うん、とぅー!」 背中の黒い翼を羽ばたかせ、浮かび上がると低空で飛行して兄のもとへ。短いスカートは完全に翻り、兄お手製のフリルで牝穴を飾った下着を公園中の人に披露してしまい、なぜか感じる羞恥心に穴を疼かせながら兄の下に到着して。 「何かいてるのっ?」 と、のぞこうとします。
【ヒューイ】「ああ、何時もどおり可愛いイノーの姿を記録してるんだ、ほら、見て見な、イノー」イノーが絵を覗くと、其処には公園の木に手を突いて、今の服のイノーがスカートを捲り上げて、雌穴から愛液を溢れさせて兄の方を向いてる絵が描かれていて…しかし、途中で絵は止まっていて…
【イノー】「わ、わぁっ…え、えへへ、何だろう、凄く、顔赤いよ。嬉しいのかな…」 自分が兄を求めている精緻な絵に顔を染めて。乳首をセーラー服の中で揺らし、体を疼かせながら。 「でも、未完成…?どうしたの?」
【ヒューイ】「うん、やっぱり実物が無いと細部がかけないんだ。だから、イノー、同じ格好をするんだ」優しい口調ながら、それは完全な妹に対する命令を口にする。催眠ではない、幼い時からの完全な調教による能力を友和無いからこその絶対の言葉を。
【イノー】「ふぁっ…♪」 ぞくっ、と兄からの命令口調に背筋が振るえ。もう10年にも及ぶその関係によって培われた心は、それだけで心に幸せを感じてしまっており。 「んっと…こう、かなぁ…?」 兄の絵をみながら近くに立っている木立に手をつき、兄のほうを潤んだ瞳で見つめながらスカートをめくり、蜜でぐっしょりとフリルが濡れてしまった下着と、それに飾られてヒクつき開く兄専用穴を野外で露出して。
【ヒューイ】「もう少し足を上げて…ふふ、イノー、もうびしょびしょに濡れてるな、全く、何を考えて人様の手紙を配達してたんだ?」木に手を突いた妹の雌穴に手で直に触れると指でびちょびちょと愛液を掻き出して、手で太ももにその粘つく液を満遍なく愛撫するように塗り付けて
【イノー】「ん、っふん…ぅ!っは、だって、お兄ちゃんに、早く逢いたくて…ん、ぁぁっ、そしたら、濡れちゃうし、っ、男の人に、見られたら…っぁっ、何でか、疼いちゃって…ぇんっ…!」 兄に命じられるまま足を上げ、よく穴を見えるようにしてみせて。愛撫されると腰と足ががくがくと振るえ、口元から涎もたらしながらはしたなく蜜をこぼしていく。
【ヒューイ】「イノーは本当にお母さんと似て変態だな?、服を着てる上から見られて感じてしまう淫乱なメイデン候補生だな」緩やかに言葉責めを続け、イノーの頭と身体に淫乱である事を植えつけながら…パレットに置いていた筆を取り出すとイノーのクリトリスを毛先でこちょこちょと擽りながら、蜜で筆に水気を取り戻すと、絵の続きを描き出していく。
【イノー】「お母さん、にっ、似てる…っ、んっっ!っは、あふ、うん、私、っっは、淫乱、メイデン、なる、からぁ…んんんぅ!」 いつも体から精の匂いを漂わせている、まだ年若い自分に似た母を思い返して背筋を震わせ。筆に包茎クリトリスをいじられると、自分からそれに腰を擦り付けてしまう。
【ヒューイ】「ああ、イシュハラのメイデンは由緒正しき、淫乱なマゾメイデンの家系だからな?お祖母ちゃんなんか街中の男衆全員の子を孕んだっていうぐらいだしなぁ、イノーも俺が立派なイシュハラ家のメイデンに育ててやるから、俺の為の雌になれ、いいな」またも命令形で告げると、秘所を描きおえたのか…顔の細部を描こうとして、少し首を捻り「ん~、喘ぎが足りないな、もう少し刺激を強くするか」手に持った筆を回転させて、硬いプラスチックの方でを秘所に一本二本と突き刺すと…イノーからは見えない位置でそれは触手に変わり、膣内に潜り込む様にして尿道口や膣壁にちゅうちゅうと吸い付き始める。
【イノー】「っひ、ぃんくぅっ!っは、っひぁっ、わ、わか、りました、ぁぁっ!!立派な、マゾメイデン、なって、ぇぇっ、んんん!!お兄ちゃんの、牝に、なる、ぅ、ぁっっ!」 昼間の公園、同じ村の人たちの視線の中で喘ぎながら何度もうなずき。やがて、筆が穴に挿入されて触手となったそれに膣壁と尿口を刺激されると… 「っひぁ!ひ、かっきぁぁぁっ!!イくぅ!イク、イクっっっ!!」 触手をくわえ込んだ穴をさらしながらそのまま絶頂に達し。ぷしゃぁぁ、と絶頂刺激でその場に兄のゆるしなく放尿してしまい。
【ヒューイ】「イノー、18にもなるのにまだおねしょをするのか、お前は?、俺が言うまで我慢できないか、お前は」足をぐいっと持ち上げて、放尿をしている所を回りに晒して…触手はそのまま膣内に入り込み、膣内で絶え間なく愛液を吸い続けなあがら…「それとも、これはまた俺にお仕置きして欲しいからか、イノー?」
【イノー】「ら、って、気持ち、いいと、出ちゃ…っっ」 兄に足を持たれて犬のように放尿してしまいつつ、顔を赤くしながら触手の刺激に腰を震わせ。さらに、続く言葉に触手をきゅ、っと膣肉で締めてしまい。 「お仕置き、なんて、そんなっ…」 と、口ではいいながらも体はそれを沢山欲しているようで。
【ヒューイ】「欲しくないのか?お仕置きしてほしいんだよな?…ちゃんとおねだりしないとお仕置きはしてあげないぞ、イノー?」穏やかな笑みを浮かべながらも、自らお仕置きを強請れ、と言外に言うと…首に手を触れて、顎を優しくさすり…「おねだりの仕方は分かってるはずだろう、イノー」
【GM】いつの間にか描き終えられた絵はもはや興味も無いのか、そのまま放置して…その絵もまた兄の使い魔により、この町の病院などに飾られる事になる。この町には兄の書いたイノーの絵が、気付けばどこかで目に入るという状態に既になっていて…それが更に、イノーに緻密に自分の事を雌奴隷だと自覚させる道具になっている。
【イノー】「ふ、ぁっ、あ、あぁっ…」 兄のささやくような優しい言葉に、顎を、首を撫でられながら身を震わせて悦んでしまい。 「い、イノーは、18歳になっても、お漏らししちゃって、おまんこ濡らしちゃう、淫乱、マゾメイデン、です…お兄ちゃんに、お仕置きしてもらって、もっと、お兄ちゃんのモノに、なりたいから…お仕置き、してくださいっ…」
【イノー】 ゆっくりと口を開き、触手にえぐられる牝穴を指でひらきながら、兄に慈悲をかけてもらおうとおねだりしてみせて。
【ヒューイ】「仕方ないな…、コレを付けろ」イノーの首に掛かるようにぽいっと投げられたのは黒皮の首輪…そして、中央には鈴が付いていて、イノーに当たった瞬間ちりんっ♪と鳴る、よく見れば、それは人用ではなく犬猫用の小さな首輪…「早く付けろよ、次があるからな」動くことも許さずに、そのまま付けろというのか、イノーのアナルに指を入れるとほぐすように引っかきながら掻き混ぜて
【イノー】「あ、っひ、っは、はひっ」 投げ渡された首輪を見て、兄のペットであることを自覚して胸を高鳴らせ。触手の刺激に震えながら、指先で金属の当たる音と鈴の音をならしつつ、たどたどしく首輪を巻いていって。 「で、できまし、た、ああ、っひ、あんっっ!!」 兄の指が常に清潔を保たれている尻穴に突き刺さると、そこも既に性器開発されているのか嬉しそうに指をくわえ込んで。
【ヒューイ】「掻き混ぜる前からほぐれてるな、こっちの穴も、これなら準備もそういらないな」空中に手を入れると犬のもふもふとした大きな尻尾がついた生きたバイブを取り出し…イノーのアナルに先っぽを強引にグリグリと捻りこませ――途中まで入るとそのバイブ自身がイノーの中にドリル回転しながら抉るようにキュルキュルと腸に向かいだして
【イノー】「だ、て、おにいちゃんが、いつでも、使えるよう、にっ、スライム、いるから、ぁ、ん、あ、っひ、あぁ、あ!あ、ああっ、あ、あぁっ!」 じゅぽ、と音を立てて兄の指が抜かれ。その指には一切の汚物はついておらず、むしろ瘴気をやや発する腸液がこびりついており。その穴にバイブをつきこまれると、背中をそらしながら尻尾を受け入れ、やがて犬の尻尾を生やしてしまい。
【ヒューイ】「なにいってんだ、スラ淫がお前の中は絶えず男を求めて蠢いている淫乱雌だって、いってたぜ?」尻尾をぎゅむりと握り…スゥーと手の中で擦り上げるように今朝気を滑らせていくと、イノーは尻尾が性感帯になったかのようにぞくぞくっとしてきてしまう。それは、兄の作った魔法道具で、植えつけた尻尾が使用者の快楽神経と魔法経路をつなげてしまうお手軽雌犬作成の魔法具で…
【ヒューイ】「さ、これからは羽の生えてる事を忘れて、雌犬だからな、お前は?ちゃんとワンとなくんだぞ」楽しげに上から妹を見下ろして、イノーの背中に手を触れ…4つんばいにさせる。
【イノー】「い、んらん、めす、っ…!っは、う、うん、イノー、お兄ちゃんが、いつもほしい、淫乱、なの、だから、嬉しくて、あ、ぁんっ!し、っぽ、尻尾、すご、っひ、あ、もっと、もっとなでてっ…!」 尻穴と接続された尻尾を撫でられ、まるで腸壁を優しく撫でられているような刺激に腰を震わせ尻尾をゆらしてしまい。 「っひ、っはっ!ん、め、牝犬、だから…わ、わんっ、わんっ…」 兄におされるまま、半透明セーラー服に超ミニスカート、フリルのみショーツと犬首輪に尻尾と明らかに露出マゾの姿になりながら兄に笑顔を見せて。 
【ヒューイ】「アハハ、可愛いな、じゃあ、雌犬イノー、一緒に買い物にいこうか、何時ものようにメイン通りをサ」金属で出来たリードをぐいっと引張ると、首輪に付けられた鈴がちゃりんっと鳴って…、ヒューイはメイン通り、この小さな町で一番栄えている場所に、裸同然の、むしろそれよりもエロイ格好をした妹を連れて行く。
【イノー】「わっ…」 いつも、兄と一緒に散歩して視線を多く集める場所。そこを、いつも以上に卑猥な格好をして通ることに少しの恐怖と大きな快感を得てしまい、震えて地面に蜜を滴らせ。 「わん、わんっ…」 犬のように鳴き、ひたひた、と少しずつ歩いていく。
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【GM】            そのまま、もはや兄妹ではなく、完全な主従として、二人は次の場所に向かう。
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【GM】シーン 『お散歩は楽しいです、お日様ぽかぽかなら尚更』
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【GM】通いなれたメインストリート。
【GM】バイトなどでも何時もこの場所を走り回っている――。
【GM】だけども、今は…視線を感じる、老若男女…多様多種の視線がイノーに幾つも突き刺さる。
【GM】兄や、兄と母と一緒に来るときは何時もこんな感じだけれども…
【GM】それを疑問に思え無いほど、これもまたイノーにとっては日常の一コマになっていた。
【イノー】「っは、ぅ、んっ、あ、わんっ…わんっ!」 少し大きな声で鳴きつつ、お尻を振って尻尾をゆらし、兄にリードを弾かれ、嬉しそうな顔をしながら股から蜜をたらしていき。
【ヒューイ】「今日はイノーの誕生日だから奮発しないとな…ショートケーキとチョコケーキどっちがいい?」何時ものような口調に関わらず、妹に付けられた首輪のリードを引張って、引張られる事に、兄に首輪を持たれている事にイノーは安心感を覚えてしまう…秘所を責める触手や尻尾の刺激も緩やかになってはいるが止まることも無く、それが逆に更に兄に犯されているという実感を与え
【イノー】「わ、わふ、ぁ、っふ、あ、ショート、ケーキが、いい、なぁ、ん、ぁ」 触手と尻尾が二つ穴を同時に刺激し、その為に口から快感によって涎が垂れてしまっていて。そんな中、問いかけられた言葉に、つい人間の言葉で返事をかえしてしまって。
【GM】【子供♂】「あ~~、いのーだー」【子供♀】「あ、本とだ、イノーちゃんだ~あ~そ~ぼ~♪」イノーの姿を見つけると子供たちが近寄ってくる、兄の能力により幻影でイノーがふさふさわんこに見えて、更に記憶操作により…その犬の姿をイノー本来の姿と取り替えられて…今は普通にイノーを見れば犬猫に見えるようになっている待ちの子供達、そしてそれは他の大人も例外ではない。
【イノー】「ふ、ぇっ、あっ!?」 今までにないその反応に、驚いて声を上げてしまい。近づいてくる子供たちに、思わず眼をぎゅっとつぶって。
【ヒューイ】「まったく、雌犬が人の言葉を喋っちゃだめだろう?子供達が間違った認識を覚えたらどうする?」靴の先をイノーの秘所にぐちゅりと突き入れて、目を伏せてやり過ごすのは許さないと教えて…「ちゃんと遊んでもらえ、あんなにお前と遊びたがってるんだから、いいな?」自らの能力も相手の状態も教えたことも無いままに、犬らしく遊んでもらえといい
【GM】【子供♂】「イノー、お手~♪」8歳ぐらいの男の子は手を差し出して、イノーにお手してもらえるのをまっている。
【イノー】「あぅんんっっ!」 兄に足でいじってもらい、触手が跳ねて快感刺激に甘い声を出してしまって。 「わ、わん、わぉんっ…」 ふるふると右手を上げて、男の子の手に自分の手を載せる。
【GM】【子供♂】「絵へへー、いい子だね、イノー」嬉しそうにイノーの頭を撫でて良し良しとして…【子供♀】「じゃ、今度は私、イノー、おかわり」更に定番の決まり文句をいいながら、この女の子も嬉しそうに手を出している。
【イノー】「あふ、わふ、んっ」 頭を撫でられ、それには心地よさを感じて笑顔になって嬉しそうな犬の声を上げて。だが、続く子供の命令には一瞬動きが止まり。…やがて、顔を真っ赤にすると… 「わ、わん、わ、んっ…」 声を震わせながらその場でM字開脚しつつ上半身を起こし、両手を乳房の横で曲げ。犬の姿に見えるならば問題ないが、人間ならばただの露出狂な姿に顔を染めて牝穴に刺さった触手をつたって蜜が滴っていく。
【GM】【子供♀】「アハハ、それ違うよ、イノーちゃん、だめな雌犬だね、イノーちゃんは♪」くすくすと微笑んで、子供にさえ、雌犬と言われてしまうイノー【ヒューイ】「ああ、うちのイノーはいくらお代りをしてもおまんこを見せ付けるのが好きなわんこでね、困ってるんだよ」そして、兄さえもそれに同調して…複数の人間から楽しそうにイノーは雌犬であるという認識をされてるという実感を与えて…「でもね、イノーはコレは得意なんだよ?」
【ヒューイ】「イノー、おねだりをしてごらん、上手くできたら今日始めて、イノーの子宮に俺の精子を注いで上げるよ」子供たちの前で、あえて犯してくれと強請れと、自らの関係を隠すことも全くせずに…そのぐちゅぐちゅまんこにこの大勢の人が居る中で犯されたければ、おちんちんが欲しいと強請れと、命令する。
【イノー】「わ、わぅ、わふぅっ…」 牝犬、といわれて再び子宮を疼かせてしまい。蕩けた顔をみんなに見せていることを、兄には見えているだろうか。 「わ、わふ、わんっ…」 足と手をひらき、子供たちに体を見せつけたまま兄の続く言葉を聴いて。それに、子宮がひどく疼いてしまい、兄に思わず視線を向けてしまって。…おずおずとその場に胸を落とすと兄の腰に向かって自分の尻をたかくあげ、突き出し。牝犬が交尾をせがむように、兄へ触手のはいった膣穴を擦り付けていく。
【GM】【子供♂】「わ~、ホント上手だな~」【子供♀】「イノーちゃんはこれだけは本当に得意だよねぇ」子供達が興味心身にイノーの身体や表情を見ている。
【ヒューイ】「ほんとにこんな街中で犯されたいんだな、変態な雌犬だ」妹の痴態を眺めてから、ずるりとズボンから実の妹と実の母親を毎晩喘がせている黒光りする巨大ペニスを取り出すと、妹の蕩けた雌穴に亀頭を擦り付けて…
【GM】ぐぐぐっっと…遠慮の欠片もなく妹のまんこに自らの肉棒を突きいれて、まずは一発がつんと挨拶代わりというように突き上げる。
【イノー】「は、あふ、あぐ…っ…」 子供たちの視線に恥と、何かよくわからない感覚をうけて涙を浮かべつつ…それでも、体の疼きには抗えずに、兄のペニスに腰を擦り付けておねだりし。 「わわふ、わふ、わん、わぉんっぅ…」 ずるりと抜き放たれた黒光りするペニスをあてられ、そこで背中をそらしみんなに顔を見せてしまって… 「あ、あおぉぉぉぉんんっっっ!!」 ずぶり、とその一突きで達してしまい、膣をきつく締め上げていく・
【ヒューイ】「んっ…こんなに締め付けて、もう逝ったのか、お前は…」しかし、自分は当然イってなく、自らの雌犬がイった所で遠慮する理由もまた無いとばかりに、そのキツイ締め付けの中、妹の膣に更なる快感を教え込むように、ガツッガツッと腰を叩きつけて、膣の先にある子宮口に亀頭を突き刺していく。
【イノー】「ひ!ん、ぁ!ん、っふぅんん!っふ、んっく!んんっっっ!!ぁ、んぅぃぃっっ!!!」 数時間ぶりの兄のペニスの味に、顔は人前であるにもかかわらず蕩けて本当の牝犬顔になっていき。喘ぐ声にも本気が混じり、ぐぽぐぽと粘液の交わる卑猥な音をたてながら兄のペニスをしたの口でしゃぶっていく。
【GM】「うぁ、あの雌犬、もうあんなに濡れてやがるぜ、前戯無しだってのに本当の変態だな」「全く、イシュハラ家のメイデンは皆ほんとにドマゾだぜ」「あはは、しかし、あの子、こんな風に街中で恥ずかしくないのかねえ?」「雌犬は肉棒しか興味ないんだぜ、恥ずかしいどころか嬉しそうじゃねえか?」そのイノーの喘ぎ声や声で、いつの間にか回りは人垣が出来ていて…何人もの人間が、イノーの兄とのセックスのシーンを見学しているのが分かる。
【イノー】「っふ、あ、っひ、ぁっ…?」 牝犬だと、犬だと思われているのに耳に届くのは外でセックスするのが好きな女に対する嘲りの言葉で。それをうけ、犯され腰をふりながら後ろに顔を向けて兄の顔色を伺い。 「わ、わん、わぅ、わふ、っふ、ぅんっ?」 喘ぎ、軽い絶頂を何度も味わいながら兄になぜ、と視線でといかけ。
【ヒューイ】「ん、ああ、イノーはただの犬じゃないからだよ」その視線を受けて尻尾をぎゅっと強くつかみ、其処からも快楽を与え手、快楽の海に零れるように犯し続けながら、きっぱりという「お前は俺に犯されて、俺に奉仕して、俺の肉棒で抉られ、俺の為に生きて、俺の為に子を生み、俺の為にメイデンになる…そういう雌犬なんだ、わかるな。お前はただの犬じゃなく主であり、牡である俺に犯される雌犬であり、肉奴隷なんだよ」きっぱりと躊躇
【GM】いも無く、実の妹を自分の為だけのものと言い切る、欠片も迷いが無く顔で、教え込むようにイノーに、自らの存在意義を教える。
【イノー】「っふ、ふぁ、ふぁぁっ…ぁ、ぁぁっっ…!!」 尻尾を握られ、まるでクリトリスを摘まれているような強制快楽を与えられてぷしゃ、と潮を吹いてしまいつつ。ごすごすと人前で犯され、お前は俺のものだという内容の言葉を頭にしみこませられると、次第に顔が笑顔に緩んでいき。 「っひ、っひゃ、あん!んんん!っひ、はい、いいっっ!!わた、し、にくどれ、どれ、いっ、いいっ、だから、いっぱい、っは!!っひあああ!!せーし 、せーえき、ごはん、くだ、くださいぃぃぃっっ!!」
【ヒューイ】「ああ、いいだろう。イノー、子宮の中にたっぷり俺の子種を注ぎ込んで、体の中も全部俺のものだと教えてやる」尻尾をつかんだままぐいっ引張り、体の芯を全て性感帯にして舐められたかのような快楽がイノーに走り抜けて、仰け反った妹の身体に二段階目の刺激とばかりに子宮壁を亀頭のえらでごすりぃと引っ掛けて…
【GM】ドピュッッドピュッッッとイノーのお腹の中に精液で妊娠したかとかんちがうぐらいの大量の焼ける様な様な熱い精液をを何度も子宮に撃ち付ける。
【イノー】「ひ、ぃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっっ!!!!」 もはや性感帯と同じ尻尾を思い切りひっぱられながら体の一番奥までペニスで貫かれ、完全に男のモノになってしまいながら周囲全体に響くように高い声で喘ぎ。 「イ、った、ぁ、ぁあぁああああぁぁぁぁあああ……!!」 イく、イった、イきます、イっちゃう、とうめくように何度もいいながら子宮へと兄の精を満たされていって笑顔になって腰をゆすり。
【ヒューイ】「ふぅ…」射精を終えて、全て妹の中に子種を出し終えて、ぎゅぅと妹を腕の中に抱きしめると…耳をあむりと甘噛して…尻尾が自然に取れるけど、気にした風もなく「ん、イノーの中はやっぱり一番気持ちいいなぁ、淫乱で変態でおちんちん好きなまんこだ」褒めるように抱きしめたまま頭を撫でて
【イノー】「っひ、っは、ひぁ、っは、ぁぁっ…」 うっとりと、心地よさそうな声をあげながら腹に溜まる精を感じ取り。抱かれ、耳をかまれながら撫でられほめられると、くすぐったそうに嬉しそうに身をよじり。 「お兄ちゃんの、おちんちんだもん、いつでも、ほしいもん…」 と、ぼそ、っとつぶやき返して。
【ヒューイ】「そういわれると少し恥ずかしいな」くすくすと微笑んで、妹の頬をぺろりと舐めると繋がったまま妹を抱き上げて…「でも、流石にこのままじゃ買い物も出来ないな、一緒にお風呂に行こうか、俺の身体洗いタオルになってくれるよな?」
【イノー】「はっふ、え、えへへ…」 頬をなめられ、兄に貫かれたまま抱き上げられるとしがみつき。きゅ、と膣が閉まり、兄を放すまいとして。 「あ、んっ、わかったよう、いつもみたいに、お兄ちゃんの体、洗うっ…」 と、笑顔をみせて、その頬に口付けを。
【GM】 
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【GM】                       そして、仲良き兄妹はそのまま公衆浴場に向う。
【GM】                 残された人間達は、気を失ったかのように倒れながら
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【GM】シーン    『妹の体は身体洗い用タオル』
【GM】  
【GM】 
【GM】この町唯一の公衆浴場。
【GM】イシュハラ家にも、お風呂はあるが、たまにここを利用するときがある。
【GM】その目的は、兄はあえて教えることは無いが…ヒューイはイノーを連れて、そのまま男性浴場に入る、互いに一糸纏わぬ姿で。
【GM】突然入ってきた美女に浴場の利用者である客は固まり、そのまま動けなくなる。
【GM】 
【ヒューイ】「さて、イノー、身体、洗ってもらうぞ」キュッとイノーの腕を後ろに回させると、リボンで腕を動かせないように拘束してしまう。
【イノー】「あ、あぅ…」 何度着てもなれない公衆浴場にて、顔を真っ赤に染めて。一糸纏わぬ男性たちの視線を受けて、乳房と股間にちりちりと刺激を感じつつ… 「あ、うん、えっと…あわ立てて、もらっても、いい…?」 されるままにリボンで手を縛られ。ボディソープをみながら、兄におねだりを。
【ヒューイ】「ああ、いいよ、目に入らないようにするけど少し気をつけろ?」シャワーでイノーの身体を軽く水で濡らすと、イノーの胸に直接ボディソープを着けて…両手で扱くようにむにゅむにゅっと揉み上げて「大きくなったな、イノーのおっぱいも?最初に揉んだ頃はまだ掴むのも大変だったのに」
【イノー】「んっ」 眼をぎゅっとつぶりながらシャワーをあびせられ。胸元にびちゃり、とソープの粘液を浴びせられると、兄の手でわしゃわしゃと泡立てられていき。 「んっ、ぁっ、ん、だって、お兄ちゃんが、いっぱい揉んで、くれた、からっ」 と、少し鼻にかかるような声を、よく声の響く浴室内であげて。
【ヒューイ】「雨の日も風の日もってやつだったよなぁ、イノーもだんだんとおっぱいを触るたびに甘い声を出していってさ」泡立てた部分を妹の滑らかなお腹や太もも、そして陰毛へと塗りつけて…「ほら、準備できたぜ、イノー?」イノーの前に右腕を差し出して
【イノー】「はふ、っは、んん…」 もはやソープを使った愛撫で体が出来上がったのか、膣から中出しされた精液と蜜を再びこぼしつつ。差し出された腕に胸をおしあてると、乳房の谷間にはさんでごしごし、とこすっていき。
【ヒューイ】「そのままこっちにくるんだ、イノー、胸だけじゃなく舌も使うように」腕を縛られて自由に動けない妹の顎に空いてる手で口を広げさせると妹の濡れた舌を導き出し、そのまま自分の体に倒れこませるようにしていきます。
【イノー】「ん、っふ、えっと、こうで、いいかな…?」 乳房だけで洗っていたところで顎を撫でられ、口を開き舌を導かれると兄の太ももに跨り、腰を使い陰毛と秘所で太ももを擦り洗い。さらに、胸元に乳房を擦りつけながら舌で兄の首筋を清め。
【ヒューイ】「そう、そんな風にイノーの体の全ては俺を洗うためにあるんだよ…んっ」妹の身体洗いという名の奉仕を受けて思わず、声を上げて…そのまま妹の好きに洗えるように足を少し広げて、目の前に座りやすいようにして
【GM】「ウオ、な、なんだ、あれ、洗いっこってレベルじゃねえぞ」「お兄ちゃんとかいってたよな、兄妹であんなことしてんのかよ」「う、うぁ、たまらねえ…俺もあの小さな舌でぺろぺろされてえ!?」兄の魔力により、動きが固められた一般人は自らを慰めることも出来ずに、その淫靡な身体新井の様子を見続けている。
【イノー】「ん、っしょ、えっしょ、っふ…っふん、んっ…♪」 少し気持ちよくしながら体を兄にこすりつけ。周囲の視線をうけて、翼が嬉しそうにぱたぱたと小さく振るえながら、兄の体をどんどん乳房、股間、口によって清めていく。
【ヒューイ】「最後はここだな、イノー、少し頭寄せてごらん」イノーの頭に手を置くと、最後に残された肉棒の傍に顔をまじかに寄せて…噎せるように濃いオスの匂いを嗅がせて、イノーの普段は後ろで纏められてる長い髪の毛を手に取ると、イノーの手に握らせて「じゃあ、頼むぞ、敏感な所だから丁寧にな」
【イノー】「あ、む、もうっ…お兄ちゃんってば…ちゅっ」 最後までとっておいた場所、先ほどまで自分をつらぬいていた、淫水によって淫らに照り光るペニスを眼前につきつけられると、顔を赤くしながらその先端にまず挨拶のようにキスをして。 「あぅ、か、髪で?…むむ、経験ないから、痛かったら言ってね…?」 髪の毛を手渡されると、少し悩んだようにして。するり、と兄のペニスに自分の髪の毛をからませると、その上から握り手でしごくようにして洗い。敏感な亀頭にはいたいだろうと、口に含んで舌で綺麗にしていく。
【ヒューイ】「イノーの髪はさらさらで巻きつけられると感触がするするして、なんていうか新感覚だな…っ…もう少し強くしていいぞ」亀頭からはじわりぃと先走りがイノーの口内に溢れ、その金色の美しい髪に縛られた竿の部分は紙の上からでも血管が太くなっているのが分かるぐらいに大きく硬くなっていく。
【イノー】「ん、じゅっ、じゅむ、んっ、んんんっ」 兄の股に顔を埋めて激しく顔を前後させつつ風呂中にスロート音を響かせて。両手による髪摩擦をさらに激しくして、髪の毛で兄のペニスから垢を落としていく。
【ヒューイ】「ふぅ…大分綺麗になったな…じゃあ、中に溜まってるイノーの大好きな粘っこい汚れもだすからな」妹の全てを使った奉仕、その気持ちよさに既に精液をはいつでも出る状態だが…あえて、イノーの頭に手を置くと、支配権を主張するように、イノーの動きを自らの手の動きに変えていき…喉奥まで奉仕させてイノーの髪の巻き付いた部分さえ口の中に押し込んでいく。
【イノー】「ん、んんぅ、んむむむっっ!…ん、んっふ、んっぐ、ん、んちゅ、んっぷ…!」 手を使い、口を使い奉仕していたところで兄の手で頭を押さえられ。そのまま自分の頭をつかみ、まるで口を使ってセックスするかのように動かされると最初こそ喉に髪が絡まって辛そうにしたが、すぐに順応して舌と喉、歯を使って髪と一緒に兄のペニスを洗っていって。
【ヒューイ】「っ…出る、残さず全部飲むんだぞ、イノー」最後の一突きとばかりに、一番深い喉に押し当て…どぴゅっどぴゅるるっと朝に続いて何度目かの精液を実の妹の口の中に牡の濃い匂いのする白いミルクを飲ませていく。
【イノー】「ん、んんっっ!ん、んんっっっ!!!」 ごす、と喉奥までペニスを埋められて口をこえ、直接喉から食道へ精液を流し込まれ。胃の中に熱いミルクを注がれていきながら腰をびくびくと震わせ、同時に絶頂し。周囲に牝蜜の甘い香を漂わせていく。
【ヒューイ】「ふぅ…」射精を終えた後も、少しだけ腰を揺すって妹の舌の暖かさの名残を惜しんでから…ペニスを引き抜くと、イノーの金色の美しい髪もまた兄の精液で汚れて、マーキングされたようになっていて…抜いた肉棒の唾液と精液で汚れたものを拭くかのように妹の頬に強く擦り付けて汚れを拭いていく。
【イノー】「ん、んんっ、んっ…」 口をすぼめ、尿道に残った精も吸い出すと口の中でにちゃにちゃと音をたてて味わい。精に汚れた髪の毛を泡だらけの胸元に抱きつつ、むしろ自分からペニスに頬ずりし、体に匂いをつけていって。
【ヒューイ】「ふぅ、よし、綺麗になったかな、イノー、ちゃんと確かめてみな」イノーの前に先ほどまで口に含まれてた肉棒を見せ鼻先にちょんと突きつけます。
【イノー】「んっ…」 くんくん、とペニス全体のにおいをかぎ。濃い牡の匂いの中に自分の蜜の匂いがなくなったのを確かめると、ちゅっ、と再度先端にキスし。 「うん、綺麗になってるよ。お兄ちゃんの、ちゃんと綺麗にできたっ」 にっこり、と笑顔をうかべた。
【ヒューイ】「よし、良く出来ました」褒めてあげることで、それが良い事だと認識を与えて、それで満足をしたから後はのんびりとお風呂に入ろうかと思ったが、回りのたっている人間達を見て、少し口元を歪めて…「イノー、この街の人達に少しだけ感謝の形をしめそうか?」
【イノー】「んっ♪」 ちゅっちゅ、とペニスに嬉しそうに何度もキスして喜びを示し。そこで兄の言葉を聴いて首をかしげ。 「ん、え?どういうこと?」
【ヒューイ】「イノーのお口でこのお風呂の人たちの肉棒も綺麗にしてあげな、できるか?」出来ないといえばさせないだろうが、周りのそそり立った肉棒は軽く見ても5本以上、そのドレもが兄のサイズの半分ぐらいのものだが…それを綺麗にしてあげなさいといってるのだと、兄が言っているのは理解できる。
【イノー】「あ…えと…」 びっくりしてから周囲を見渡し。風呂にはいっていた男性たちがみんなこちらに視線を向けているのをみて顔を赤くし。 「えと…みなさん、お掃除、してほしいです…?」 それは、風呂の男性たちへ奉仕を行う意思表示であり。おずおずと、兄に対してより消極的に確認してみて。
【GM】「「「「もちろん!」」」」息が揃った。
【GM】男達は動けない身体、でも首だけは必死にうんうんと動かして、その自らのそそり立った肉棒を見せ付けている。
【イノー】「う…じゃ、じゃあ、がんばる…!」 と、兄に笑顔を見せてうなずき。 「えっと…このままで、いいのかな…?」 手をリボンに縛られたまま、兄から降りて男たちの前に歩み出て。跪き、口を開いてペニスを挿入しやすいように構えて。
【ヒューイ】「うん、見ててあげるからな」そういって指をぱちんと弾くと、男達の身体が動き始める…
【GM】そして、まず最初に出てきたのは初老の逞しいおじいさん、よく見るとこの街の町長だ。
【イノー】「あ、町長さん…」 今日も荷物配達を行い、朝であった顔。それに向けてにこり、と挨拶をして。乳房も、陰毛も隠したりせず男たちの視線にさらさせ。
【GM】【町長】「じゃ、私から頼むよ、いやー、愉しみだ♪あのイシュハラ家の三代そろって口法師を受けられるとは」年老いた割にはまだまだ元気なペニスをイノーの口の中に躊躇い無く突き入れて「歳の所為か、中のが中々出ないんだよ、頼むよ」
【イノー】「んぅっんっ!」 口にペニスを差し込まれ、兄より小さくしなびたそれに舌を這わせ。手が使えないため、顔を前後させつつ舌で愛撫するだけになるが、それでも兄相手に長年修練した口技は男を簡単に達させることができるだろう。
【GM】【町長】「ん、これは…懐かしい、あの方の舌技とそっくりだっ、うお、もうもたんっ!」どぴゅっどぴゅぅと少ない量の射精をしてしまうが…、町長は満足そうにほほえんで「は~、えがった、まさかあの方の方を思い出すとはなぁ、やはりイノーちゃんはあの方の孫じゃのぅ」
【GM】そんな事を言いながら町長は場所をどけると
【GM】次を争うように男達が「俺だよ、次俺」「馬鹿俺だよ」とかいいながら並びこみ…
【イノー】「ん、んっくっ…ぷあ、ん、おばーちゃん、の、ことですか?…照れる、のかなぁ」 口技をほめられて、にこりとくすぐったそうに笑みを浮かべ。 「あ…の、お兄ちゃんが、いいなら、口以外ででも、いいですよ?」 と、争う男たちに声をかけ。
【ヒューイ】「ダメ」ときっぱり、自分の性とはいえ、妹が他の男に奉仕してるのに少し不機嫌になりながら応えた。そして、イノーの口は13人ほど兄以外のおちんちんを咥えこんで…射精をさせ、綺麗にその日した。
【イノー】「えほ、えほっ」 こんな量の精と、少量の尿を飲んだのは初めてであるため少しえづきつつ。 「ん…口の中、変な味のこっちゃったし…かえったら、また、お兄ちゃんの飲ませてくれる?」 と、じ、っと見つめて。
【ヒューイ】「ん、ああ、帰ってからでも帰る前でも好きなだけ飲ませてあげるよ、お前は俺の可愛い妹奴隷だからな」その目線に少し気が紛れたのか不機嫌そうな顔は消えて、イノーの頭を撫でてからもう一度、イノーにシャワーをプシャーーとけて身体全体の汚れを落としていく。
【イノー】「えへへ…♪」 兄と一緒にシャワーを浴び、体を綺麗にされて笑顔をうかべ。
【ヒューイ】「じゃ、帰ろうか、イノー、帰ったら、イノーの18歳の誕生パーティだ」お姫様抱っこするように持ち上げて…、脱衣場をでていきます
【イノー】「うん、かえってからも、楽しみだね!」 と、抱き上げられながら兄にだきつき。一緒に家へと帰っていく…
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【GM】            そして、家に帰る前にやっぱり嫉妬にかられた兄は、途中で妹を散々犯したそうな(
【GM】                           そして、夜になりイノーの18歳の誕生日が始まる。
【GM】 
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