【GM】 それでは毎度お約束、自己紹介おねがいしますー
【デュー】「デュライア・ケルテ・アルトゥリンガムだ。よろしく頼む。」
【デュー】「最近は、すっかり大使館に帰ってくるのに慣れてしまった。」
【デュー】「あの町のことも考えると、リゼルおねえさまから帝王学を学ぶのも悪くはない。」
【デュー】「さて、大使館にも帰ってきたし、あの町のサキュバスについても相談するか。」
【デュー】 以上です
【GM】 はいなー
【GM】 では
【GM】  
【GM】  
【GM】 ヒロインクライシスTRPG ランドリューフ戦記 【レディメイデン】
【GM】 はじまりますー
【GM】  
【GM】  
【GM】 ○オープニング
【GM】 …というわけで、色々あってデューは大使館に帰ってきました。
【GM】 で。しかじかかくかくと、南の町のサキュバスの件を話すと………
【リゼル】「なるほど。そういうことなら、喜んで受け入れるわ。…でもそうね、それなら、ここでメイドをやってもらおうかしら」
【GM】 という返事が返ってきます
【デュー】「そうか、リゼルに話してよかったぞ。ありがとう」 久しぶりに話すリゼルを前に、少し頬を赤らめて
【GM】 最近、本国にもどったりと、大使館にいる事が少なかったため、わりと不在がちでしたが…
【リゼル】「ふふ、ところで…聞いたわよ、デューライア。かなりの活躍みたいじゃない。それに、メイ以外のサキュバスにも結構好かれてるわよね?」
【GM】 と、顔を意味深ににやつかせて言います
【デュー】「じ、人徳だ……」 なんとなく苦しい返事。面と向かってそのようなことを言われ、ニヤつくリゼルにまごついて
【リゼル】「手篭めにしようが、周りがよって来るのは徳よね、ふふ。為政者の素質もあるみたいだし………とりあえず、その街の件もふまえて…………もっと色々教えておこうかしら」
【デュー】「あ、ああ。そうだな。後のためになるだろう。」 こくんと頷く
【リゼル】「ああ、それと…デューライア、明日ちょっと付き合いなさい」と、きっぱりいいます
【GM】 思えば。どこかに行くのに、お供しろと言われるのは始めてかも
【デュー】「ああ、構わないが。どこに行くんだ?」 初めてのことに少し驚きながら
【リゼル】「そうね……(すこし考え、悪戯っぽく笑い)メイデン活動よ」半ば答えになってるような、答えになってないような
【デュー】「ああ、それなら問題ない。」 初めから付き合うつもりだったくせに一応そう言い 「リゼルがメイデン活動もしてるのは知らなかった。」
【リゼル】「めったに動かないわ、万が一があったらコトでしょう?」と良いながら手招きします
【デュー】「確かにな……」 迷宮の中で囚われ、めちゃくちゃにされるリゼルを想像する。心の中に、ザワリと不穏な気配が沸き起こる。正体のわからないその感情を心の奥に押し込んで、トコトコと歩み寄り
【リゼル】「ふふ…ねえ、『可愛らしい』デューライア?久しぶりだもの、今日はしっとりと遊びましょう?」その呼び名は、リゼルとの蜜事の際に呼ばれるもので…デューをかるく抱きかかえ、薄い胸などをなでながら言います
【デュー】「……はい。お、お姉様……」 正常な意識では口に出すのがためらわれる言葉……人形のように抱かれながらも、訓練された犬のように体の奥に疼きが溜まり
【GM】 そのまま、その日はお風呂で、床の間で…今まで相手できなかったぶん、たっぷりと可愛がられました
【GM】 ということでシーン切り替えます。何かアクトありますかー?
【デュー】 いえ、まだないです!
【GM】 はいなー
【GM】 では
【GM】   
【GM】  
【GM】 ○ミドルシーン
【GM】 というわけで…今デューは。リゼルと一緒に山奥にきています
【GM】 なんでも、リゼル曰く。
【リゼル】「このあたりにダンジョンがあるのよ。クレスフレウの即興じゃなくて…昔から残ってるような類のが、ね」
【GM】 とのこと
【デュー】「なるほど……」 故郷の地下迷宮を想う。はるか以前から大陸に存在するダンジョンも幾つもあるだろう
【リゼル】「危なっかしくて、中々連れてこられる人はすくないのよ。まあ、今のデューならどうにかなると思って、ね?…と、ここね」足を止めたところは、なにやら朽ちかけた穴…でも明らかに人の手がはいったものです
【デュー】「ああ、任せておけ!」 薄い胸を張って誇らしいげに 「で、何をしてくればいいんだ?」
【リゼル】「途中から分かれ道になっているの。どうも二人別々のルートで進まないと、先に進めない仕組みになってるらしくて。片方のルートをお願いするわ」
【デュー】「判った。そのくらい。ふふふ」 頼りにされていることに、嬉しさ半分照れ半分。
【GM】 ということで…洞窟に入り、進むことしばし。分かれ道に入ります
【リゼル】「デューライアはそちらの道ね。……気をつけなさい、性質の悪いのが多いから」と片方を指差し、リゼルは反対の道へと歩みます
【デュー】「誰に言っている。」 どこで覚えたのか、びしっと親指を立て合図して、反対側の道へ
【リゼル】「ふふ」と、軽く笑っておくへを消えて…
【GM】 ということで、シーン切り替えます
【GM】  
【GM】  
【GM】 ○フロア1
【GM】 ということで、リゼルと分かれて進む事しばし…細かいトラップとか魔物とかいたのですが、あっさり突破できたので省略します
【デュー】 なんとw
【GM】 ポーン級のだしてもねぇw
【GM】 で、しばらくするとちょっと大きめの部屋に出まして
【GM】 剣とか鎧とか銃とか……いろいろ転がっている部屋に出ます
【デュー】「??ふふ、触るときっと良くないことが起こるぞ。」 ためしにバーンと炎の矢でガラクタを撃ち
【GM】 はい、まぁがらくたのようなので……あっさり壊れます
【GM】 …で
【GM】 -> 2D6+5 = [6,6]+5 = 17
【GM】 ぶw
【GM】 目標17、知力判定どうぞ
【デュー】 -> 2D6+9 = [3,3]+9 = 15
【デュー】「なんだ、本当にただのガラクタか……ぎゃぁ」
【GM】 はい、不意打ちです
【GM】 殆どガラクタだったのですが・・・どうも、その中の一つだけはまだ『生きて』いたようで
【GM】 鎧の内側から飛び出した触手がデューを絡めとってきます
【GM】 バインディング
【GM】 -> 2D6+5 = [4,2]+5 = 11
【GM】 11点の拘束進呈です
【デュー】 胸が残1、アクトは<淫らなる緊縛><秘密の花園>
【GM】 はいなー
【GM】   
【GM】 (ではロールどうぞー)
【デュー】「うっ……」 撃ち抜いた側と反対側のガラクタから飛び出してきた触手。思わず上げた情けない悲鳴を悔しがる隙に、足の間をすり抜けた触手は前から股間を裂くかのように跳ねあがり左腕に絡む。
【デュー】 短いスカートは股縄のような触手にまくられて、食い込む白の紐ショーツを剥きだしにして
【GM】 そのまま、デューの腕を、足を、体を絡め取って・・・淫らに縛り上げた触手・・・・・・・・・視ると、後ろで一体の鎧が立ち上がっており・・・・・・・・・その鎧の隙間から溢れた触手が、デューの体を絡めとっています
【GM】 そしてデューをずりっ、ずりっ、と・・体を戒める触手で体や秘所を擦りあげながら、手元のほうへとひっぱり寄せていきます
【デュー】「う、みるな……何ンで……っ!」 知性のなさそうな触手を空いて。しかし股間に確かに視線を感じる。引きづられると股縄が食い込み、リゼルと話している間に少し濡れていた割れ目を刺激し
【GM】 そのまま、鎧はその前面を開き・・・・・・・・・中は空洞で、けれどデューをすっぽりと覆ってしまいそうな鎧…プレートアーマーの内側には、びっちりと触手が生えているのが見えてしまいます
【デュー】「ひっ……」初めて間近に目にする異形の責め具。人以外ではせいぜい植物くらいしか相手にしたことのなかった少女には恐ろしく見え
【GM】 やがて、デューの体をひきよせ、自らの内へとデューを納めた鎧は、その前面を閉じて中に閉じ込め・・・・・・・・・胸やお尻、肉棒や秘所などを、触手でくすぐり始めます
【GM】 なんとなくわかります。コレは、こういうイキモノなんだと。
【デュー】「う、は、はははなせ!やめろ、出せ……だしてっ!!」 目の前でばたんと閉じられる、外への出口。一瞬恐慌状態に陥って悲鳴をあげて
【デュー】「出せ、はな、ふゅえ~~!!」 全身を一度に刺激され、素っ頓狂な悲鳴を上げる
【GM】 こうして生物を中に収めて、魔力を吸い上げて、自分を動かすものの体をもらって動くような、そんな生態鎧
【GM】 では戦闘処理にうつります
【GM】 : [デュー][触手の鎧 IV4]
【GM】 です。では
【GM】 戦闘開始~
【GM】 開幕、ありますかー?
【デュー】 オートエンチャントサンダー!
【GM】 おけー
【GM】 ではデューの番です
【デュー】「離せ!……雷!!」 右手に持った破壊の笏から、無数の雷が放たれる
【GM】 かもんっ
【デュー】 マルチアクセラ 雷
【デュー】 -> 3D6+8-4 = [6,6,1]+8-4 = 17
【デュー】 -> 3D6+8-4 = [6,6,3]+8-4 = 19
【デュー】 -> 3D6+8-4 = [4,2,4]+8-4 = 14
【GM】 弱点修正は・・・はいってないですよね、これ
【デュー】 はい、入ってないです
【GM】 ふむ
【GM】 最初の一発、空断ち
【GM】 25の14の3もらって、42点もらいました
【GM】 あぶなっ(汗
【GM】 では鎧の攻撃いきますー
【GM】 といっても、通常攻撃しかできんっ
【GM】 -> 2D6+5 = [3,2]+5 = 10
【GM】 10点進呈
【デュー】 胸が飛んで<小さすぎる胸>
【GM】 はいなー
【GM】  
【GM】 やがて鎧の内側の細い触手が、デューの胸元の服をぴりっ、と破いて露出させ・・・・・・・乳首に絡み付いては、くいっ、くいっ、とひっぱり始めます
【デュー】「はな、ん~~」 ぬるぬるしたその刺激は、舌とも、指とも、髪の毛などとも異なって感じたことのないおぞましい一体感を与えてくる。しかし、体あそれを快楽と受け入れ始めているのが分かる。しこり立ち始めた乳首が、縦横に形を変えられて……
【GM】 そのまま、別の・・・肉のブラシのような触手が乳首の上へ当てられて。ずりっ、ずりりりっ・・・・・・と、淫らな粘液を滴らせながら、ブラッシングを始めます
【デュー】「な、なんでこんなに早く……」 ほとんど刺激を受けていなかったはずの胸の以上に戸惑うが、脳裏に浮かぶのはかつて読んだ本の一節。触手型の生物の持つ媚薬成分について書かれた記述。しかしそんな思考もブラシングが始まると一瞬で飛び「ひゃっ、ぁぁぁ~~~~!!」 それだけで、軽いとは言えないレベルの絶頂に達して蜜を吹く
【GM】 デューの絶頂にもかかわらず、ブラッシングは続けられます・・・それは愛撫などとはまったく違う、雌を逝かせつづける為のようなもので。あえて言うなら、快感による拷問器具のような。
【デュー】「ダメ、だ、そんなの、ひぃ、あっ、ふぁぁ~~!!」 まだショーツも脱がされないうちにドロドロに蕩かされる体。例え敵であったとしても、これまでの相手は相手に合わせて動いていた。しかしこれはただ快楽をむしり取るだけの動きであり
【デュー】「こ、こんなの……ぁ、ま、負けない」 ゾクゾクとくる刺激をこらえ、なんとか離さないでいた笏を握り直し
【GM】 では、ネクストラウンドいきましょう
【GM】 デューどうぞー
【デュー】「弱点があるはず……」
【デュー】 開幕ウィポ
【デュー】 -> 2D6+9 = [1,5]+9 = 15
【GM】 -> 2D6+3 = [1,4]+3 = 8
【GM】 はい、鎧なので・・・…触手の合間の鉄壁が実は弱点ですっ
【デュー】 そのまま3連射
【デュー】 マルチアクセラ 雷
【デュー】 -> 3D6+8-4 = [2,3,4]+8-4 = 13
【デュー】 -> 3D6+8-4 = [1,3,3]+8-4 = 11
【デュー】 -> 3D6+8-4 = [6,2,4]+8-4 = 16
【GM】 18の16の22・・・
【GM】 しめて56点
【デュー】「これなら、どうだ!!」 弱点めがけた放たれる雷
【GM】 ぴきっ、ぴきっ、ぴきっ・・・ガラガラガラっ
【GM】 と、デューの3連射で鎧にヒビがはいり、崩れ落ちて…触手も動かなくなってしまいます
【GM】 ということで、戦闘終了ですー
【GM】 : [デュー]
【デュー】「ふふん、こんなところだ!」 ドロドロに下半身を汚し、口の周りはよだれと涙、さまざまな液体で汚して強がる
【デュー】 責めて身支度は直せるだけ直して。魔力の粉。胸に
【デュー】 -> 3D6 = [3,3,4] = 10
【デュー】 10/10/2 32です
【GM】 さて、周りをよくみてみますと…他にもある朽ちた鎧の内側や、剣の柄には……枯れた触手などが見えます。多分、ここの道具は全部、その手のものです。
【デュー】「ここは、いったい何なんだ?」 ブルッと震えて見回す。もしもこれらがすべて生きていて、一斉に襲いかかられたら……その未来を想像して背筋に走るのは恐怖だけではなく
【GM】 奥に通路が見えます。まだ先はあるようです
【デュー】「まあいい、先に進もう……」 ぬるぬるするブーツの中が気になるが、ぐちゃりぐちゃりと進んでいき
【GM】 はい、ということでシーンを切り替えます
【GM】  
【GM】  
【GM】 ○フロア2
【GM】 それから進む事しばし………やがて、大きな広場に出ます
【GM】 神殿のような作りにされており…昔はそれなりに装飾が施されていたんだな、と思えるような後があります。もっとも、今は見る影もありませんが
【デュー】「ここにもきっと……」油断しないように奥を見て
【GM】 で、祭壇の中央にはマティアラ像があります。といっても……まぁ淫靡な姿のマティアラ像で。足を開いて自慰をしているような像ですが。
【デュー】「どうやら……ここは変態の迷宮だったみたいだな。」 動くものがないのなら、さらに先に進もうと
【GM】 …と、そのあたりで
【GM】 がちゃん、と奥の扉に格子がおちまして
【GM】 マティアラ像…厳密には秘所から、ピンク色の煙が溢れ始めます
【デュー】「くっ!」 ダッシュで駆けより、扉を破壊しようと
【GM】 しっかり魔力付与されてるのか、そう簡単に壊れそうになく。…煙を吸い込むと、頭や体が熱く……ふらふらとマティエラ像にひきよせられるような感覚を覚えます
【GM】 というわけで、トラップです
【GM】 -淫媚なるマティエラ (ビショップ/耐20攻8特12)
【GM】 --TP50/体力・魔力/攻2d6+16/《淫毒》《誘惑》《アイドルハント》《堕落》《侵食攻撃》
【GM】 解説は後で出しますw
【GM】 : [デュー][淫靡なるマティエラ TP50]
【GM】 ということで、突破をどうぞー
【デュー】 開幕、ウィポ!
【デュー】 -> 1D6 = [2] = 2
【GM】 : [デュー][淫靡なるマティエラ TP48]
【デュー】 そのまま突破突破+OWR
【GM】 そのままどうぞー
【デュー】 ポテ3も
【デュー】 -> 3D6+6-2+2+3D = [3,1,6]+6-2+2+[2,6,5] = 29
【GM】 : [デュー][淫靡なるマティエラ TP19]
【GM】 ではトラップ攻撃いきます
【GM】 -> 2D6+16+9 = [3,6]+16+9 = 34
【GM】 17点ほどHPに進呈。+催淫です
【GM】 アクト宣言どうぞー
【デュー】 こんな程度で!<潮吹き>w
【GM】 らじゃー
【GM】  
【GM】 淫らな煙につつまれたデューを……まるで誘うかのように、マティエラ像が笑っています。自然とデューの足は、その像のところへ向かってしまいます
【デュー】「な、なぜだ……こんな、変な像の前にぃ、ひゃっ!!」 
【GM】 デューには……覚えのある匂いに似ています。例えて言うなら、サキュバスの愛液に。
【GM】 よく視ると、マティエラ像の秘所から淫らな液体が滴っており……それが匂いになって、部屋に充満し、デューをつつみこんでいます
【デュー】「う、ふぁぁぁ~。」何もされないのに体が疼く。慣れ親しんだ淫らな生き物の甘い蜜の香りにゾクゾクと体が昂ぶっていき
【GM】 やがて、デューがマティエラ像へ近づくと…………像に変化がおこります
【GM】 胸元が、ぎぎぎっ、と開いて…先ほどの鎧と同じように中が空洞で。像のマティエラ像と同じポーズをとらされるような作りになっていて
【デュー】「ぅぅ、ぁっ……っっ!?」 快楽にとろけ始めた視線の先で起こる変化
【GM】 …そしてその内側は、触手ではなく。粘液に濡れた蠢く肉になっています
【GM】 そこへきて、先ほどまデューをひっぱるような、誘う匂いが寄り強くなります
【デュー】「……またっなのか……」足を止めようとする意志。それすらも弱めるほどの淫らな空気の中で、なすすべもな気引き寄せられて
【GM】 やがて、内側から二本の触手が伸び…そんなデューの体をひょい、と絡めとると。すぽん、と像の中へと放り込みます。
【GM】 …像とデューの慎重さの関係上、足は下までつかないので……必然的に、足を開いて股間にまたがるような形になってしまいます
【デュー】「んっ――あっああぁ……ッ、んぅうんっっ!!」 股間にかかる自分の体重。支えようと腿を締めるが愛液でぬめる腿では体重を支え切れずに
【GM】 やがて、開いた胸元がぎぎぎ……と閉じて。像の中の肉が、四方八方からデューを淫らに押しつぶし始めます…その肉はサキュバスのものと同じで。触ったところから、快感を送りこみはじめ……
【デュー】「はぐっ…ぐっ――ひぃっ、~~っっ♪」 尋常ではない一体感。彼我の境の蕩ける様な密着から、障壁なしで送り込まれてくる快楽。再び達してがくがくと震える。股間を像に押し当てながら、身をよじれば、乙女の孔をくじられて
【GM】 くちゃ、ぐずっ、くちぃ……と、まるでデューの体全てを咀嚼するかのように、肉を蠢かせ………股間に生えた肉棒にもねっとりと絡みつき、秘所やお尻の当たるところにコブが生まれては、細かく震え始めます
【デュー】「ひはっ♪……こんな♪ んぁぁあああっ!!」 すでに漏れるのは甘い声。何度も何度も喘ぎを漏らし……やがて体の内側から、大きな波が押し寄せてきて
【GM】 その波を引きずり出すかのように……耳をねとり、と淫魔の肉がすいつき、くちゃ、ずずずっ…と吸い上げると共に、背中や項、胸元を………細い肉壁が蠕動して擦り上げ…
【デュー】「あ♪すごいのがぁ♪ はぁっぁぁあぁ~~っ♪」 痴呆のように笑顔を浮かべ、静かに、しかしどこまでも深い絶頂に堕ちていく。 ビュビュと吹かれた潮は、像の中で押しつけられてまきちらされ、あたりに独特の香りを広げる。完全に力の抜けた下半身から金色のしずくがこぼれ
【デュー】 タパタパタパタパ。ぞうの中に広がるアンモニア臭。
【GM】 愛液や尿で溢れた像の中……淫魔の匂いだけではなく、デュー自身の匂いも蔓延させて……それでも肉の攻めはやむ事はなく。今度は下半身を中心に肉が波打ち始めて、更なる快感を送り込もうと蠢き始めます
【デュー】「だ、めだ、こんな、中にいては。」一瞬だけ正気にかえるが、抵抗の意思があっという間に削られていく。そのうちだんだん正気にかえる時間が短くなることは想像できて
【GM】 ということで、ネクストラウンド。突破をどうぞっ
【デュー】 開幕ウィポ
【デュー】 -> 1D6 = [2] = 2
【GM】 : [デュー][淫靡なるマティエラ TP17]
【デュー】 OWR+ポテ3
【デュー】 -> 2D6+3D6+6+2-2 = [6,1]+[1,2,2]+6+2-2 = 18
【GM】 続けて突破をどうぞー
【GM】 ……ちw
【デュー】 あぶなっ!
【GM】 ではのこった理性を振り絞って………なんとか脱出できました。理性を保って動ければ、脱出はわりと楽で……胸の入ってきたところが、そのまま押して開きましたから。
【GM】 : [デュー]
【デュー】「ここは……危ない……こんなの。」 ぽたぽたと雫をこぼして先に進む
【GM】 はい、突破した為か……扉の封鎖は解かれてまして。先へ進めるようになっています
【GM】 ということで、シーンきりかえます
【GM】  
【GM】  
【GM】 ○最深部
【GM】  
【GM】 それから長い通路をしばらく進みますと…奥に光りが見えます
【GM】 が、その途中。
【GM】 SE:ドガァァァン…っ、と、大きな何かが叩き壊される音がします
【デュー】「……っ!なにが、おね、リゼル!?」 重い足取りで、駆けだして
【GM】 はい、すると。
【GM】 全裸で荒い息をついてるリゼルと、木っ端微塵に砕かれて中の触手をみちみちのたうたせて、うごかなくなったゴーレムがいます
【デュー】「リゼル!」 駆け寄ろうと
【リゼル】「っ、はぁ、この、なんてことすんのよ、こいつは………あら、デューライア、無事だったようね、よかったわ」と、どこか上気したような顔でデューを視ます
【デュー】「ああ、無事だ……何をされたんだ?」 無事といいながらも着衣は乱れ、淫毒が抜けていない艶のある表情のまま
【リゼル】「大体同じところじゃないかしら………ねぇ、『可愛い』デューライア…?」と、その表情は艶っぽく、昨日もデューをさんざん啼かせたあの表情で
【デュー】「あ、ああ……だが、こんなところでは。」 どことも知れない迷宮の奥。不意に二人きりなのが意識され
【リゼル】「ふふ……片付けおわったもの、だから啼かされなさい…?」と、体中から何かの体液を滴らせながら歩み寄ってきます。拒否権などないといわないばかりに
【GM】 と、いうことで。……抵抗します?w
【GM】 : [デュー][リゼル IV10]
【デュー】「……何かがおかしい……」 違和感を感じると……杖に炎をまとい
【デュー】 開幕 ファイアエンチャント!
【GM】 おけー
【GM】 こちらは・・・まぁ剣使用不可能程度でいいから。
【GM】 開幕:プレッシャー
【GM】 デュー、拘束を進呈です。何か言葉に逆らえないもの…というか散々啼かされた事を思い出されます
【GM】 ということで、こっちのIVは10なので…PC優先、デューからどうぞー
【デュー】 了解です!
【デュー】 マルチアクセラ
【デュー】 -> 2D6+8+2-4 = [6,6]+8+2-4 = 18
【デュー】 -> 2D6+8+2-4 = [5,5]+8+2-4 = 16
【デュー】 -> 2D6+8+2-4 = [5,5]+8+2-4 = 16
【デュー】 何だこりゃ……最初のに+6です
【GM】 わw
【GM】 装甲が全部富んでる扱いなので、装甲0で計算しますー
【GM】 50点もらいます
【GM】 もとい、56点
【リゼル】「あら、デューライア…抵抗するの?ふふ、お仕置きが必要よね…?」ぐい、と剣をにぎり
【GM】 リゼルいきまーす
【デュー】 はい!
【GM】 マルチアタック+追加攻撃
【GM】 -> 2D6+15 = [5,6]+15 = 26
【GM】 -> 2D6+15 = [1,3]+15 = 19
【GM】 -> 2D6+15 = [5,1]+15 = 21
【GM】 以上
【デュー】 ペロンと全裸にw<絡みつく舌>
【GM】 らじゃw
【GM】  
【GM】 剣を振るい、デューの服だけを綺麗に切り飛ばした後……そのデューの体をぐい、と引き寄せて
【リゼル】「抵抗するなんていけない子……そんなにいじめてほしかったのかしら、可愛らしいデューライア…?」と、デューの口の中へ指を二本ほど入れます
【デュー】「んっ……く、ちゅっ。」 初めは顔を背けたものの、いつものような手なれた動きで身体を解されていく。舌を引かれると被虐的な気持ちがわきだし
【リゼル】「綺麗で淫らな舌…ふふ、でも結構使って、こなれてきたわよね…?はむ、ちゅる…」引き抜き、外へ出した舌を…自らの口でくわえ込み、舌で嬲り始めます
【デュー】「ふっ、チュぷ、じゅ……ふぁぁっ~」 くわえ込まれた舌先を動かしリゼルの口内にも愛撫を施す。さまざまな戦いで覚えた技巧で奉仕して
【リゼル】「ぁ、んっ…♪ふふ、私をこんな風に感じさせて…本当、いやらしいデューライア…?はむ、ちゅる、んぅ…」甘い声を上げて、そのまま唇を合わせて…デューに自らの唾液を送り込みます
【GM】 そのまま、細い指がデューの股間へと伸びて…秘所の入り口へと指を沈めて、まさぐりはじめます
【デュー】「ん、、じゅっ……」 こく、こくこく。2人の唾液の混ざったものを、従順に飲み下すと体が熱くなる。布に覆われていない無毛の秘裂はすでに蜜で潤み「はっ、その指……やっぱり」 リゼルの背中に手を回し、きゅっと抱きつき体を預け
【リゼル】「んぅ…一体ナニと思ったのかしら、デューライア…?……主を間違えるなんて酷い人形、お仕置きが必要よね……?」と愛液の絡んだ指を引き抜き、デューの口の中へと入れます
【デュー】「お仕置き……」 その甘美な言葉に、こくりと頷くと、自らの蜜に濡れた指先をためらうことなく舐め清め……「ちゅぷっ、ちゅっ、ん、ふっ」 男性器に対してするかのように舌を這わせ頬でくすぐり、軽く甘噛みを加える
【リゼル】「ふふ、そんなに舌をつかって…いいわよ、いやらしいデューライア。…私の肉棒のお舐めなさい?」と、クリへ手を当てて魔力を流して…肉棒を生やし。デューの手へ握らせます
【デュー】「あつぃ……」うっとりとした視線。手の中の固くてたくましい、そして何より自分に快楽を刻みつけたものを撫で、言われるがままに膝をつくと、ゴクリと喉を鳴らしてそれを見る
【リゼル】「ほら、ちゃんとお舐めなさい?」唇を肉棒でつんつん、とつっつき
【デュー】 視線の先には立ちあがる肉槍とその下のぴったりと閉じたままのきれいな秘裂。唇を突かれると、従順にそれを開き、あるい吐息を亀頭に被せる
【デュー】 熱い吐息を亀頭に被せる
【リゼル】「んっ……♪そう、ちゃんと分かって……ふふ、本当にいやらしい子。何時からこんなにいやらしくなったのかしら…」肉棒を吐息でぴくり、と震わせて。じらすような手管に、そんな言葉を。
【デュー】「おねえさまのモノ、舐めさせていただきます。」 告げると鈴口にキスをして、そこから順にキスの範囲を広げていく。ちゅっ、チュッと何度もキスを繰り返す。ウラノス時から、狩りのくびれ、肉槍の舌の秘裂にもキスをすると、ついには小さな口を限界まで広げて、カプリ。皇帝の肉をくわえ込む
【リゼル】「んっ、ふぁ……んっ、そう、そうよ、いやらしいデューライア……ふふ、そんなにいやらしい舌で私の肉棒に奉仕して…んっ、味はどうかしら…?」デューの口内で肉棒がぴくり、と震えて………先端からとろり、とした液体が溢れ始めます。軽くデューの頭をなでながら、耳裏をくすぐるように指でなぞり
【デュー】「ふぉいひぃふぇふ。じゅ、じゅ~っ、ん、ふぅ、はぁ。」 おいしいと告げようとするが言葉にはならない。代わりにゆっくり奥まで飲み込もうとするが、口内だけでは収まるはずもなく。のど輪を広げて飲み込むと、喉で亀頭をきゅっきゅと締め付ける
【リゼル】「んっっ、んぅっ…♪ふふ、本当に上手になったものね、デューライア……あ、んぅ……ふふ、あんまり激しく吸われると……いやらしいデューライアのお口の中に、すぐに精液を注ぎこんでしまいそうよ…?」デューの口内奉仕に、腰をぴくり、ぴくり、と震わせて……閉じた秘所からは、愛液がとろり、と溢れて大腿をつたいはじめます
【デュー】「ん、ちゅっ~~、ずずっ、ず、。」 吸い上げると頬の内側の肉でも擦り刺激に変化を加えていく。自分がされて気持ちの良かった行為に、工夫を加えて試していく。小さな指先がムスペル皇帝の秘裂にあてがわれると、蜜を活かして秘裂を何度もなぞりあげ、ペニスからの快楽と合わせてリゼルを高め
【リゼル】「は、んぅ、ふぁ…ん、ぅっ、そんなに、すいついて…は、んっ…♪いい、ですよ、そんなにすいついて……口の中に精液、あげるわ、デューライア……んっ、こぼしてはだめ、よ…?」頭をぐい、押さえつけて根元までのみこませ\\\  \\\  
【GM】 デューの首筋をなでながら、肉棒を細かく、ぴく、ぴく…と断続的に震えさせ始めます
【デュー】「ん、ん、じゅじゅじゅじゅ、ずぅずず!!」 コクコク頷いて小さな喉まで使って激しく吸い上げる。舌先で何度も裏筋を擦りあげ……秘裂にあわせた指先をゆっくりと中に差し込み、浅い部分をかき回わすと
【リゼル】「んっ、んぅっ、でるわ、よ、いやらしいデューライア…んっ、全部、のみなさ、ぃ…ぁ、んぅ…っ…♪」腰を大きくびくんっ、と跳ねさせ……どくっ、どくっ、どぷっ…と。大量の瘴気を纏った精液を、デューの口内へと注ぎ込んでいきます
【デュー】「んっ~~、ん~~~っ」長い肉棒をのど輪で締めあげると、射精の勢いが強く長くなりリゼルの絶頂時間を長くする。注がれる精を直接胃に受けると、体の疼きが止まらなくなり、リゼルの秘裂の指を激しくうごめかす。射精時間を長持ちさせられていつまでも絶頂に震えるリゼルの中は熱く、しかし一定以上の侵入は阻まれる
【デュー】「こく、コクコク、ん、ふぅ。」 喉を鳴らして飲み続けるリゼルの精。それはダークエルフの少女の中に新しい力を生み出すようで、かっと熱くなるからだ
【リゼル】「あっ。んっ、んぅ、ふ、んぅ……っ…ふふ……そんなに美味しそうに飲んで…・……本当にいやらしいデューライア……」と、ひとしきり精をデューの口内へと放ち……頭を掴んで、ずるり、と肉棒をデューの口内からひきぬきます。離れ際に、白い糸がデューの唇と肉棒を結びながら……
【デュー】「ん、チュ……」離された肉槍に唇をよせ、先端をチュッと吸う、最後の一滴まで吸い取ると、下から見上げたまま嬉しそうに笑い
【リゼル】「それではいやらしいデューライア……四つんばいでお尻をこっちにむけなさい?」と頭を軽く押して、首を撫でながら命令します
【GM】 ちょっと訂正
【GM】 いやかなりw
【リゼル】「それではいやらしいデューライア?こっちにいらっしゃい?」とリゼルも床へ腰を下ろし、足を広げて…・・・自分の太ももの上にまたがるように指示します
【デュー】「ふぁ、はい。お姉さま……。近寄ると腿の上にゆっくりと腰を下ろしていく。すでにヌルヌルの秘裂が滑らかなリゼルの腿にあたり
【リゼル】「もうこんなにとろとろになって…ふふ、ここに来る途中から、濡らしていたでしょう?」と、デューの肉棒を片手で握り………大腿でぬめる秘所を擦りながら、肉棒も軽くしごき始めます
【デュー】「お姉さま……」すぐ下からうっとりと蕩けた視線で見上げられる。ペニスを扱かれれば、それで操られるように腰が動き、ぬるぬるのそれを、リゼルの腿を使って慰めることとなる
【リゼル】「ふふ、随分使いこんで、こっちもなれてきたのね……はむ、ちゅ、ちゅる…」見上げるデューへ口付けし、再び唾液を飲ませ、手は亀頭を包むように擦り、猛片手でデューの秘所へと指を入れて、中を擦り始めます
【デュー】「そん、なの♪……ふぁああああっ~~」 奥まで挿入されずとも、きつく締めあげる乙女の孔。ぬめる腿同士をすりつけ合い、指先の刺激に甘い声を出し
【リゼル】「いまだ処女なのよね、いやらしいデューライア…ふふ、そろそろ私に捧げる気になってくれたかしら…?」舌を離し、口からも糸をひきながら…\\\  
【GM】 秘所の処女膜を軽く指でこすって尋ねます
【デュー】「それは、だめ、……でも……で、出ちゃ……う♪」 それだけはと首を振る。処女膜を擦りあげられると絶頂を予告して、手で握られているペニスが熱く、固く膨らむ
【リゼル】「ふふ、そう…それじゃあ、おしおきしてあげるわ、いやらしいデューライア…?」と、絶頂を感じたのか……デューの肉棒の根元、射精管を指できゅっ、と抑えて…精液がでるのを途中でせきとめます
【デュー】「ひっ……ぐっ。痛い……」 締め付けに苦痛を感じ、また射精の直前で止められたもどかしさで、腰を動かそうとする
【リゼル】「そのままいかせてあげるわ、いやらしいデューライア…?」と、秘所の指を抜き……後ろから、今度はアナルへと指を這わせ。腸内を擦り始めます
【デュー】「はい、イきたいから……」 ぞわぞわと背筋を登る快楽が来る。すでに貪欲に快楽を集める器官と化した穴を解されると、すぐにまた頂がみえ
【GM】 そのまま宣言どおりに…デューの感じるところを知り尽くした指が、擦り、引っかき、突付き………自ら太ももを動かして、秘所を直接擦り上げていきます
【デュー】「あ、、はっ♪――あぁあ゛~~ッ♪ふぁあ~~~っ!!」 蕩けた笑みを浮かべながら、肉棒からは白濁を、その下からは潮を噴き上げて達する。2人の体を白濁で汚し
【リゼル】「ふふ、いったわね、いやらしいデューライア…?今度は、デューライアのいやらしいお尻の穴を…私の肉棒でいっぱい埋めてあげるわ…?」と、肉棒をしごく手は止めずに、耳を口でついばみながら囁きます
【デュー】「ふぁ、はひっ、はい。」しごかれるたびに白濁を噴き出して、こくりと頷くと、今更羞恥に頬を染める
【リゼル】「素直でいいわ、可愛らしいデューライア?ふふ、そんなに素直だと……どうして欲しいか言ってほしくなるわ…?」と、体を軽く持ち上げ…自らの肉棒の上にデューのアナルを当て……腰を落とせないようにしてしまいます
【デュー】 では、<ふたなり射精>だけ宣言しますね
【GM】 はいなー
【デュー】「うう……おねえさまの熱いおちんちんで……デュライアのお尻の穴をじゅぽじゅぽして、妊娠する位犯してください。」 大きな声で言うのは恥ずかしいのか、それでもリゼルにははっきり聞こえる様に耳元に唇をよせそっと囁く。そのままねだるように舌を這わせて
【リゼル】「あらあら…ふふ。お尻の穴だと妊娠はできないわよ…?それに…ふふ、サキュバスの子達には、もっといやらしい言葉を言わせているのではなくて…?」と、僅かに腰を沈めさせ…先端だけ飲み込んだところで、再び腰が動かない様にとめます
【デュー】「そんな……ごめんなさい」
【デュー】 かくかくと腰が動こうとする、しかし自由にならないもどかしい快楽のみが続いて、必死におねだりの言葉を考える
【GM】 たまに腰を動かさせては、快感で意識を溶けさせ、溶けたところでまたとめて……おねだりの言葉を考えるのを邪魔しながら、待ち続けます
【デュー】「おねえさまの、おっきな熱いおチンチンで……デュライアの、アルトゥーリン第三王女のデュライアのお尻の穴を、好きなように征服して、離れられないくらい躾け直してくださいっ」屈辱的なセリフにジワリと蜜が湧く。ぽたりぽたりとたれる蜜が、リゼルの腿にしたたって
【リゼル】「ええ、よく言えたわ、いやらしいデューライア。ごほうびに、おかしくなるほど犯して、離れられなくしてあげるわ…」と、言った後………デューの腰をずんっ、と下へ押し付け。腸内を擦りながら、一気に根元までのみこませます
【デュー】「ひっ……~~~~っっ!!」 言葉を発することも出来ずに絶頂する。ペニスの先から散弾のように白濁を噴き上げると、2人の体を顔を髪までドロドロに汚し
【リゼル】「ふふっ……もうイってしまったのかしら、いやらしいデューライア。おちんちんから、こんなに精液をふきあげて……こんなによごしては、帰るときに大変よ…?」と、射精するデューの肉棒を片手で掴み、精液をまぶして、にちゅ、くちゅ、と淫らな手管で責めあげては………腰を下から打ち上げ、抜ける寸前まで浮かせては、根元まで沈めさせます
【デュー】「ごめん、なさい、い、ひッ♪~。ふぁ、ちゅっ、ん。」 突かれるたびに軽く達して、絶頂の頂から降りられない。それでも、自分が汚したリゼルの体を清めようと、ちゅっちゅっと精液を口で吸い
【デュー】 <おねだり>使用します
【リゼル】「あら、んっ・・・これだから貴方は可愛らしくて、手放したくなくなるのよね・・ええ、私のほうこそ、離すつもりなんてないもの・・・ふふ。あなたが身も心も、全部私に捧げてくれるのを・・・楽しみに待っているのよ?」精液を舐めるデューをくい、と抱きしめ、体を精液でねんちゃくさせながら、その唇と舌をすい・・・腸内を大きく、ゆっくりと犯しながら。肉棒を弄る手を止め、秘書へと指をもぐりこませてかき回します
【デュー】「全部……ふぁあ、ささ、げるの……ん、ふっ、ちゅ」その想像がとても甘美で離れがたい。征服されてしまっているお尻の穴と同様に前の穴も全身をすべて征服されて、蹂躙される。圧倒的な力とカリスマを持つムスペル皇帝リゼル。そのもとにかしずいて暮らすことへの誘惑が心をがんじがらめにし始める
【リゼル】「でもまだ駄目よ、もう少し・・・・・・自分を高めなさい?まだまだ研けば光るもの・・・ふふ、研き終わったその時に、可愛らしいデューライアの全部を貰うわ…?」ぐり、ぐりっ、と腸壁を擦り上げながら・・・・・・指で処女膜を擦りあげ、耳へ甘く囁きながら舌を差し入れます
【デュー】「あぁんっつ!!」 敏感な長い耳に舌を這わされて囁かれるとまた達する。せっかく清めた以上の精をまた吐きかけて。「もっと、高、める」 その言葉が、心の中に沈んでいく
【リゼル】「ふふ、そうよ…?高めて、研いて、捧げるのよ。それだけ貴方を買っているのだもの……変な相手に堕ちたら許さないわよ…?……んっ……ふふ、それじゃあ、そろそろデューのお尻の中に、精液をいっぱい注ぎこんであげるわ」
【デュー】「出して……中に……いっぱい下さい。」 甘い牝の声でねだる。きゅきゅっと絶妙な締め付けでリゼルの竿全体に奉仕を繰り返し……注ぎ込まれる快楽を待って心が、体が震える
【リゼル】「ええ、いやらしいデューライア。中にいっぱい…んっ、そそいであげる、わ……んっ、んぅっ……!」ずんっ、と再度根元まで肉棒を飲み込ませた後……びぐんっ!どくっ、びゅるるっ…と、自らの持つ魔力と瘴気を精液へと変えて、デューの腸内へと次々に注ぎ込み始めます
【デュー】「ぁ♪イき、ます♪ぅ、ぅうぁぁぁああ゛っっ~~~~っ!!」 とろけきった無防備な絶頂顔を晒しながら、リゼルのものをきつく締めあげる。最大の絶頂に意識が漂白される。ふとその時、心の中に一枚の未来図が生まれる。快楽に甘い吐息を漏らすリゼルの表情が思いつかせたのか……全てを捧げリゼルのもとにいる未来。その対極の全てを奪いリゼルとともにいる未来。その想像にさらなる絶頂を繰り返し。
【リゼル】「ふふっ…んっ、んぅっ…どれだけ磨き上げるか、楽しみにね、デューライア、ぁ、んっ、んぅっ………♪」射精を繰り返しながら、デューの腸内をつきあげて……片手でデューの秘所を、片手で肉棒をしごき上げて、更なる絶頂から降りれらレナイように攻め続け…
【デュー】「磨き、あげ、ます……どこまでもっ。ぁ~~っ」 しがみ付き、胸に顔をうずめながらも宣言して、ながいながい絶頂を繰り返すと、意識の中に今日の出来事が刻み込まれていく
【リゼル】「いい子ね、デューライア…それじゃあ、今は楽しみましょう…?」と、それは淫戯がまだ続く事を意味し…
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ○エピローグ
【GM】 それから一週間ほど…リゼルが大使館におりまして。その間、夜伽の間はずいぶんとイカサレ続けました
【GM】 そしてその後、また何かあるらしく、リゼルは本国へ戻ります。大使館の管理などはデューに任せていきました。
【GM】 そんなわけで、今は一人…いや、メイもいますし手なずけた妖精さんえとせとらもいますが
【GM】 とまぁ、そんな平穏?な日々です
【デュー】「はぁっ……」 大使館内の貴重な蔵書に目を通している。なぜこんなところにこれらの本があるのか……不思議に思いつつも、知識を高めおのれの長所を研鑽する。
【GM】 【メイ】「デューライア様ぁ」と、そこへやってくるメイ
【デュー】「どうした、メイ?」 このメイドとの付き合い方にもなれた。長所を生かし短所は影響を少なく使う。一見簡単なことながら最近やっとそれができるようになり。
【GM】 【メイ】「お茶がはいりました~♪」と、そこで言葉を区切って 【メイ】「ところで…紅茶にしますか?コーヒーにしますか?それとも私にしますかぁ?」などというセリフを言います
【デュー】「そうだな。では、お茶の後にいただこう。」 お茶を運ばせることなく自分で向かう。そのまま夜の練習をメイと行うことを考えて。色々と難しい事を考えていたような顔。しかし、行動計画がまとまれば以前のような陽気な笑顔
【GM】 【メイ】「はい♪」
【GM】 そんなデューの様子を見て、嬉しそうににっこりと笑うメイです
【デュー】「嬉しそうだな。その笑顔を見るとこっちも楽しくなるぞ。」 どこか余裕が生まれたのか、そんなことを言いながらメイの前を歩いて行く。その視線は前を見据えて
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ヒロインクライシス ランドリューフ戦記  『レディ・メイデン』
【GM】 FIn
【GM】  
【GM】  
【GM】 ということで、終了です
【GM】 おつかれさまでしたー!
【デュー】 おつかれさま!!
【デュー】 楽しかった!!
【GM】 内容的には…失敗じゃないのですが、刻印のほうがいいですねw
【GM】 そういってくれると嬉しいですにゃー♪
【デュー】 失敗ですし、全滅表かとw
【デュー】 刻印も刻んでくださいな!
【GM】 うい、刻印:リゼルを進呈です。刻む内容は…いわずもがなでw
【GM】 全滅表は…ふりますか?w
【GM】 経験点は、20+30の50点になりますー
【デュー】 全滅表
【デュー】 -> 1D6+2 = [4]+2 = 6
【デュー】 5~6、その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
【デュー】    ・好きな能力値で12の判定に失敗すると[妊娠]する。
【GM】 12で判定どうぞw
【デュー】 では、知力で
【デュー】 -> 2D6+9 = [1,2]+9 = 12
【GM】 ……あと1w
【デュー】 ぶほっww
【GM】 という事で、終了ですにゃw
【デュー】 はいな!今日は、一歩前進!