(r08_ri-su) 始めましてっ、私はリースフィル。みんなからは、リースって呼ばれてるの。
(r08_ri-su) お父さんは傭兵団の団長で、小さいころから色んなところを旅して回ってたの。
(r08_ri-su) でも最近、お父さんが跡を継げ、継げってうるさいんだよね…だから飛び出してきちゃった
(r08_ri-su) 今は色んなところを旅して回ってるの。何か面白いことないかなぁ?
(rius_GM) はい、ありがとうございます。
(rius_GM) では始めましょう。今日はよろしくお願いします
(r08_ri-su) よろしくお願いします♪
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM) □■□ ランドリューフ戦記 「長き腕」 開幕です
(r08_ri-su) はいっ♪
(rius_GM) 自由な身を満喫するリース。今日は帝都のおいしい屋台をぶらぶら食べ歩きながら、冒険のネタを探しています。かといってそのようなところで本当に仕事が見つかると思っているわけでもなく、昨日までの忙しさから少し羽を休めようという気持ちも半分あり
(rius_GM) 揚げた鶏肉に酸味の効いたスパイスをかけた串を握って、のんびり散策をしています。
(rius_GM) ここで、知力判定をお願いします。
(rius_GM) 2d6+知力の値を行の頭に描いて、スペースを入れてもらえばダイスが降られます
(r08_ri-su) 2d6+4
(kuda-dice) r08_ri-su -> 2D6+4 = [2,5]+4 = 11
(rius_GM) 了解です。設定してあった目標が10だったので成功です。
(r08_ri-su) はい・・・♪
(rius_GM) 視界の隅に、リースのことを観察している男が見えます。見覚えのあるその男は、団の一員であったはず。
(rius_GM) 跡をつけながら見ている男。連れ戻そうとしているのか、はたして
(r08_ri-su) 【リース】「…あれれ?どこかでみたような…?」
(r08_ri-su) 【リース】「って、げげっ!!…みつかったら、まずいよね…」
(rius_GM) リースの様子に気がつかれたことに気が付いた男。すっと路地を曲がって姿を消します
(r08_ri-su) 【リース】「う、う~ん…。どうしよう…?お父さんに告げ口されちゃうのは困るよね…。よしっ、追いかけちゃおう」
(r08_ri-su) 小さくうなづいて、小走りに追いかけ始めます。
(rius_GM) では、運動の対抗判定です。向こうは運動値が2。人ごみ、距離から2のボーナスを得て振ります。そちらは運動でどうぞ
(rius_GM) 2d6+4
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+4 = [2,6]+4 = 12
(r08_ri-su) 2d6+4
(kuda-dice) r08_ri-su -> 2D6+4 = [2,5]+4 = 11
(rius_GM) 人ごみにさえぎられて、惜しくも見失いました。
(r08_ri-su) 【リース】「あれ…いない?」きょろきょろして「見失っちゃったかぁ…ま、いいかな?これだけ人が多いんだもの、もう見つからないよね」串を一口かじって、またゆっくりと歩き出しちゃいます。
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM) そんな出来事を終えた翌日。常宿にしている不死鳥の尻尾亭の朝。階段を降りると、いつものようにマスターがカウンターで作業をしており、おいしそうな匂いが厨房から届きます
(rius_GM) 朝食を食べるお客たちに混じり、座席を見つけたリースの前に、ウエイトレスの女の子が注文を聞きに来て
(r08_ri-su) 【リース】「おはよう、いいにおいがしてるね♪」にぱって満面の笑みを浮かべながら、ウエイトレスの女の子に親しげに話しかけて。
(r08_ri-su) 【リース】「今日のお勧めが食べたいなぁ♪」テーブルに両手を置いて、うずうずした感じで言います。
(rius_GM) 【ウェイトレス】「今日はスコーンがおいしく焼けてるみたいよ」 顔見知りとなっている少女も笑って告げます。「いつものサラダと……昨日の豚でいいかな?」
(r08_ri-su) 【リース】「え?昨日のって、あの美味しかったの?うん、もちろんっ♪」ひまわりのような明るい笑みのまま、元気よく答えちゃいます。
(rius_GM) 【ウェイトレス】「昨日はお客さんが少なかったからね。ちょっと固くなってるけど、美味しいところとってくるね。」 パタパタと厨房に駆け込んでいく少女。
(r08_ri-su) 【リース】「お腹がすいてるから、はやくねー♪」椅子の下で足をぱたぱたさせながら、ウエイトレスさんの背中に声をかけちゃいます。
(rius_GM) 軽く手を振り立ち去る少女。やがて急いで準備された料理は彼女の言葉通りにおいしくて。満足しながらくつろいでいると、一人の男が室内に駆け込んできて
(rius_GM) 【男】「ここに、メイデンはいませんか!」 大きな声で叫ぶ
(r08_ri-su) 【リース】「…ほえ?」リース自身、メイデンというよりは冒険者だと思っているけど、その声に思わず振り返っちゃいます。
(rius_GM) バシッと目が合う男とリース。リースの青い髪とリボンを見た後
(rius_GM) 【男】「あなた、メイデンですか……助けて、ください
(rius_GM) と駆け寄ってきます
(r08_ri-su) 【リース】「あ…え、あ…」メイデンとしての頼まれ事は初めてで、軽くどもったあとに
(r08_ri-su) 【リース】「え、えっと…とりあえず、お話を…。」おずおずと口を開きます。
(rius_GM) 【男】「それが……」 男の話によると、隣町から妻と二人でこの町に戻ってこようとしたところ、帰りの街道で瘴気を放つ怪物に妻を攫われてしまって、自分ではどうしようもないので助けを呼びに駆け込んできたとのこと
(r08_ri-su) 【リース】「なるほどぉ…」傭兵として生きてきたせいか、つい男の人の顔色とかを観察しながら
(r08_ri-su) 【リース】「えっと、私でお役に立てるのなら…」小さくうなづいて見せちゃいます。
(rius_GM) 男の顔色はさすがによくありません。リースにみられると、どぎまぎと視線を下ろし。しかしそのあとの言葉を聞いて嬉しそうに顔をあげ
(rius_GM) 【男】「ありがとうございます!道道詳しいお話は……」 言いながら現場に案内しようと
(r08_ri-su) 【リース】「はい、そうしましょう」椅子から腰を上げて、ウエイトレスさんに食事代を手渡し、男の人の後についていきます。
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM) 男に案内された地点。そこには争ったような痕跡と、大きなものが藪をかき分け奥に進んだ跡を見つけることができます。この辺りの土は柔らかいのか、はっきりとした跡が残っており、容易に追跡することができそうです。そして同時に、そのあとからはつい先ほどまでここにいたかのようなはっきりとした瘴気の跡が感じられ
(r08_ri-su) 【リース】「うわ…これはひどいなぁ」嫌でも感じ取れる瘴気に、軽く眉根を寄せて
(r08_ri-su) 【リース】「ところで、奥さんをさらった怪物って…どんなのでした?」男の人のほうを向いて、軽く小首を傾げて見せちゃいます。
(rius_GM) 【男】「大きないも虫みたいなやつでした……体中から触手がうねうねと生えていて。」 思い出しながら喋る男
(r08_ri-su) 【リース】「う~ん…」大きな胸のせいで胸で腕を組めないので、胸の下で腕を組んで、頭をひねって考えちゃいます。
(rius_GM) 【男】「あんな化け物にさらわれた妻が……」 おろおろとした様子の男。この先付いてくると足手まといになる予感
(r08_ri-su) 【リース】「う~ん…」頭をひねりながらも、男の人を横目で観察して
(r08_ri-su) 【リース】「えっと、これ以上は危険だと思うので…街で待っててもらえませんか?」男の人の気持ちも分かるので、刺激しないように小さな声で言ってみます。
(rius_GM) 【男】「う、うう、そうですよね……プロにお任せしたほうが……」 物分かりよくうなずくと 「あの宿で待ってますから、頑張ってください。」
(r08_ri-su) 【リース】「はいっ、任せてくださいっ♪」大きな胸をぼよんって叩いて、心配しないように元気よく言っちゃいます。
(rius_GM) 【男】「御武運を……」 告げた男はリースが去って行くまでは待ち
(r08_ri-su) 【リース】「はーい♪」男の人にぶんぶんと手を振って見せつつも、地面や周囲を油断なく見つめちゃいます。
(rius_GM) 油断なく目を配り進むリース。その背後で男が笑みを浮かべたことには気がつきません
(r08_ri-su) 【リース】男の人にはもう目も向けず、足元や周囲を観察しながら、ゆっくりと進んでいきます。
(rius_GM) 森を進むリース。その足取りは慎重で。だからこそ、前方から聞こえる羽音に素早く気がつくことができたのだろう
(r08_ri-su) 【リース】「…?」軽く眉をひそめて剣に手を伸ばし、油断なく前を見つめちゃいます。
(rius_GM) 少し広めの広場に出る。その視界に飛び込むのは、急降下してくる2匹の巨大な蜂。その針は子供の手ほどの大きさがあり
*rius_GM topic : [トルネードビーIV6*2][リース]
(r08_ri-su) 【リース】「うわわわっ、な、なにっ!?」大きな蜂の姿にびっくりしながらも、条件反射のように剣を構えます。
(rius_GM) 蜂が素早く突進してきて。
(rius_GM) 開幕です。開幕タイミングの魔法を使えます。が、こちらもそちらもないので、飛ばします
(rius_GM) 以降イニシアチブ順に行動します。
(r08_ri-su) はいっ
(rius_GM) ではIV8でトップのリースさんからどうぞ
(r08_ri-su) それでは…
(r08_ri-su) 【リース】「むむっ」蜂をにらむように見つめながら、両足をまげてばねを蓄えて
(r08_ri-su) 【リース】「てや~っ」聞いた人が力が抜けそうな掛け声とともに、蜂に突進します。
(r08_ri-su) えっと、通常攻撃をしてみますね
(r08_ri-su) えっと、訂正でピアシングを・・・
(rius_GM) 了解です!
(r08_ri-su) 2d6+6+2+4
(kuda-dice) r08_ri-su -> 2D6+6+2+4 = [5,4]+6+2+4 = 21
(rius_GM) カウンター気味に大剣が蜂に突き刺さる。そのまま2つになった蜂が地面に落ちて
*rius_GM topic : [トルネードビーIV6][リース]
(r08_ri-su) 【リース】「えへへっ、どんなもんだーっ」得意げに言いながら、もう一匹のほうへと体を向けちゃいます。
(rius_GM) そしてイニシアチブ6の蜂の番です
(r08_ri-su) はいっ
(rius_GM) 身体を向けたリースに尾針から飛び込むようにして
(rius_GM) 2d6+6 疾風撃
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+6 = [6,1]+6 = 13
(rius_GM) ここで、受動魔法があれば使うタイミングなのですが、ないので13点を胸か腰かその他に受けます
(r08_ri-su) はい・・・えっと
(rius_GM) 基本的には、壊れないように受けていくのがお勧めです
(r08_ri-su) それじゃ、胸で受けちゃいます
(r08_ri-su) 14-13で…残り1です
(r08_ri-su) 1/12/32
(r08_ri-su) ちがいました
(r08_ri-su) 1/12/0 HP32
(rius_GM) 了解です。わかりやすいです
(rius_GM) では、ここでラウンド終了です。戦場に罠がある場合、普通はこのタイミングで攻撃してきます
(r08_ri-su) はいっ
(rius_GM) そしてラウンド跨いで、開幕なし。
(rius_GM) リースさん攻撃どうぞ
(r08_ri-su) はいっ
(r08_ri-su) 【リース】「ひゃっ」蜂からの打撃に息を詰まらせながらも
(r08_ri-su) 【リース】「このぉーーっ」衝撃で流れた剣を引き戻して突進、その勢いのまま剣を突き出します。
(r08_ri-su) ピアシングでいきますっ
(rius_GM) 了解!カモン
(r08_ri-su) 2d6+6+2+4
(kuda-dice) r08_ri-su -> 2D6+6+2+4 = [4,5]+6+2+4 = 21
(rius_GM) 剣が正面から蜂を貫いて……そのまま振り抜くと、また動かなくなる
*rius_GM topic : [][リース]
(r08_ri-su) 【リース】「…はふぅ~~っ」蜂の様子を油断なく観察して、もう動かないのを確認してから…ためていた息を大きく吐き出しちゃいます。
(rius_GM) そして、戦闘が終了します。魔力の粉を使いますか?
(r08_ri-su) はい、使っちゃいます
(rius_GM) はいではどうぞ
(r08_ri-su) 【リース】「う~ん、あんな攻撃で痛んじゃうなんて…変えないとだめかなぁ?」そういいながら、ビキニアーマー(黒地に銀の細工が入ったもの)に、魔力の粉を振りかけちゃいます
(r08_ri-su) 3d6
(kuda-dice) r08_ri-su -> 3D6 = [4,2,3] = 9
(r08_ri-su) 10/12/0 HP32
(rius_GM) みるみる回復する鎧。瘴気による浸食を打ち消して
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM) さらに進むと川に出る。川岸と言うより崖となっている川で、崖を下って川を渡り、反対側の崖をのぼるとなると一苦労。幸いなことに川の真ん中には橋がある。素材不明の小さな三角棒。あちこちの谷間に魔族がかけたと言われる話を思い出す。ぬめる跡を残したいも虫が渡ったのか、その表面にはいまだに粘液と瘴気が残るのが判り
(r08_ri-su) 【リース】「…何かが通っていった…んだよね?」近くに落ちていた棒で、三角棒の表面をつんつんとつついてみて
(r08_ri-su) 【リース】「粘液ってことは…スライムとかかなぁ?」つぶやきながら辺りを見回し、わたれるとこがないか探してみます。
(rius_GM) 細さの割に強度はしっかりしているよう。噂では、わざわざ跨がなくては渡れないという橋。迂回して別のルートを探そうにも、そう言うものがないところにかけられるのが普通の橋で
(r08_ri-su) 【リース】「ここしか、ないのかぁ…しょうがない、なぁ」大きくため息をつきながら
(r08_ri-su) 【リース】「こんなのを橋にするなんて…魔族って、何考えてるんだろ…」ぶつぶついいながら、三角棒をまたいじゃいます。
(rius_GM) ぎしりと股間に食い込む感触。微妙な柔らかさを持つ素材は苦痛を与えることはない。
*rius_GM topic : [リース(三角棒TP24)]
(rius_GM) では、開幕ありませんので突破の判定になります。
(r08_ri-su) はいっ
(rius_GM) 裏にデータを載せましたが、体力で我慢しながら通るか、運動で素早く通るかが可能です
(r08_ri-su) えっと、運動でいきますっ
(rius_GM) 魔法の突破ボーナスを忘れないようにして、どちらかの能力値で判定してください
(r08_ri-su) 2d6+4+2
(kuda-dice) r08_ri-su -> 2D6+4+2 = [5,6]+4+2 = 17
*rius_GM topic : [リース(三角棒TP7)]
(rius_GM) 半分以上を一気に渡る。しかし、素早く動いた分だけ股間は擦りあげられて……粘液でぬめりを増し、瘴気が媚毒として沁み込んでいくと
(rius_GM) 2d6+10 浸食攻撃
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+10 = [5,3]+10 = 18
(rius_GM) HPに9ダメージです。アクトはありますか?
(r08_ri-su) えっと
(r08_ri-su) それらしいものはありませんです
(r08_ri-su) 【リース】「んくっ…く、くいこんで…っ」まだ固い蕾を三角棒が緩やかに食い込み、軽く息をつくために上体を前に倒して
(r08_ri-su) 【リース】「んきゃんっっ!!!」蕾の上に三角棒の頂点がこすれたとたん、跳ねるように上体をのけぞらせ、甘い声を上げてしまって…
(rius_GM) 股の下で棒が僅かに生き物のように震える。前に倒したために押しつけられるような格好になったクリトリスをやわやわと揉みほぐすかのように棒が蠢き
(r08_ri-su) 結んだ髪がまるで暴れ馬の尻尾みたいに大きくはね、乱れまわって
(r08_ri-su) 【リース】「はぅぅ…んん…」感じたことのない刺激に、軽く開いた口から一筋の唾液を漏らしながら
(r08_ri-su) …ということで、敏感な突起を使いますね?
(rius_GM) はいな!
(rius_GM) そしてラウンド跨いで、同じく突破を……というところですが、自動で突破ですのでダイスロールは飛ばします
(r08_ri-su) はいっ
(rius_GM) ぬりるとした感触を股間に感じながら、橋を渡り切る。
(r08_ri-su) 【リース】「んくっ…んぁぁ…v」腕の力が抜けたせいで、蕾にさっきよりも棒を食い込ませながら、クリトリスがこすれないように、両手に力を込めて、渡りきっちゃいます。
(r08_ri-su) 10/12/0 HP13
(rius_GM) 濡れた股間の感触が心地悪い。しかしなんとか身支度を整えると、さらに先へと進む。
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM) 進んでいくリース。その耳に、遠くから何かのすすり泣く声、そして悲鳴が聞こえてくる。
(r08_ri-su) 【リース】「…うに?」小さくつぶやいて、剣を鞘から抜き…耳を澄ましてみます。
(rius_GM) ここえてくる声、それは先ほどの自分の口から洩れた声と同様に、快楽の染まった甘い声。いやはるかに蕩け、自分の全てを性に捧げた雌の声
(r08_ri-su) 【リース】「…いってみよっ」小走りに、でもいつでも剣を触れる様にしながら、声のした方向へと進んでいきます。
(rius_GM) 進む先で、急に視界が広がる。巨大な木の根もとで,2mはあろうかといういも虫が、口元から伸びた細触手の束を、女性の下半身につき込んで、べちゃべちゃと水音を鳴らしている。いもむしの節目、節目から無数の触手が湧いており
(r08_ri-su) 【リース】「あ…え?な、なにあれ…」剣を握ったまま呆然と、視線の先で悶える女性をじっと見つめ。人ではない存在に対して快楽の声を上げているその淫靡な姿に、知らずにこくりと喉を鳴らして。
(r08_ri-su) 【リース】「…っ!!」はっと我に返って、いも虫に対して剣を構えちゃいます。
(rius_GM) 【女性】「もっと、お願いします、ひぃ、良い、こんなのぉ。知らないの。もっとぉ。もっと♪」 貞淑そうな顔は情欲にとろけ、何度も法悦をさまよったのか周囲には淫らな淫臭が漂って
(rius_GM) そして、剣を構えるリースに気がついたのか、いも虫が女性を離すと青髪の少女に向き直る。
(r08_ri-su) 【リース】「ちょ、ちょっとっ。しっかりしてくださいっ」嗅いだ事のない淫臭に顔をしかめながらも頬をわずかに赤くして、女性に呼びかけて
(rius_GM) 【女性】「やめちゃ、ダメ、……こんなの。止めないで」 解放された喜びを語ることもなく、自らの手を股間で蠢かし切なそうに愛撫をねだる
(r08_ri-su) 【リース】「っと・・・」芋虫がこちらにむいたのに気づき、軽くステップを踏んで間合いを取っちゃいます。
(r08_ri-su) 【リース】女性のその姿に戸惑いながらも、いもむしから視線をそらさずに。
(rius_GM) 女性から引き離されるように付いてくるいも虫。策がうまく当たるかと思った瞬間、背後からの殺気を感じて、考えるより先に身をかわすリース。背後から駆け抜けたのは先ほどと同じ種類の蜂。
*rius_GM topic : [触手蟲IV3、トルネードビーIV6][リース]
(r08_ri-su) 【リース】「はわっ…」体勢を崩しながらも身をかわし、背中に感じた風圧に乱れる髪をそのままに顔を前に向け、蜂の姿に気づいて
(r08_ri-su) 【リース】「さ、さっきの蜂!?」驚きながらも剣を構え、戦闘態勢にはいっちゃいます。
(rius_GM) では、開幕はありません。そのままリースの番です
(r08_ri-su) 【リース】「先手必勝~~っ!!」鈴のなるような声で叫びながら、たわめた足で地面をけり、地面すれすれに跳躍。体重を乗せた突きを蜂にぶつけちゃいます。
(r08_ri-su) トルネードビーに、ピアシングですっ
(rius_GM) 了解、どうぞ!
(r08_ri-su) 2d6+6+2+4
(kuda-dice) r08_ri-su -> 2D6+6+2+4 = [3,5]+6+2+4 = 20
(r08_ri-su) これで生きてたら、大変です…w
*rius_GM topic : [触手蟲IV3][リース]
(rius_GM) 先ほど同様一撃で後かなくなる蜂。いも虫は何の感慨もなく、リースに向かい、予想以上のスピードで距離を詰める
(rius_GM) 2d6+9 《強撃》《バインディング》
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+9 = [4,5]+9 = 18
(r08_ri-su) 【リース】「…てやっ」着地した足で再び地面を蹴り、方向転換しようとしちゃうけど
(rius_GM) そこに体当たりをするいも虫。
(rius_GM) 18ダメージ、胸か腰で受けてください。どちらにせよ拘束のBSを差し上げます。
(rius_GM) 合わせてアクトの宣言もどうぞ
(r08_ri-su) 【リース】「うわわわっ」よけきれずに体当たりを食らってよろめき、触手が胸に引っかかって、ちぎれとび。
(r08_ri-su) 【リース】体に似合わないほどに大きな胸が、その拘束から解き放たれて、ぶるんっと激しく震えながらまろびでてきて。
(r08_ri-su) えっと、0/12/0 HP13 で、大きすぎる胸と、淫らなる拘束を使います~
(r08_ri-su) 淫らなる緊縛、でしたw
(rius_GM) 了解。
(rius_GM) 胸に注意が逸らされたリースの足に、触手が絡みつく。釣り上げるようにして引っ張られると、いも虫の上に引きずりあげられる。その頃には無数の触手に絡まれて、自由にならない体がいも虫を跨いで固定され
(rius_GM) なんとか手を離さなかった剣だけは手に残り……今だ戦う意思がその剣を強く握らせる
(rius_GM) では、ラウンド跨いでリースさんどうぞ
(r08_ri-su) えっと、ならいつもので・・・w
(r08_ri-su) ピアシングでいきます~
(rius_GM) OK!
(r08_ri-su) あ、拘束だから・・・ペナルティがあるんですよね?
(rius_GM) -4です
(r08_ri-su) はーいっ
(r08_ri-su) 2d6+6+2+4-4
(kuda-dice) r08_ri-su -> 2D6+6+2+4-4 = [6,5]+6+2+4-4 = 19
(r08_ri-su) 【リース】「はわっ、こ、このぉっ!!」露になった乳房、足を大きく開かされた格好。白い肌を羞恥で真っ赤にしながら、剣を思い切り振り下ろします。
(rius_GM) 上から突きさす一撃は、いも虫の体を深く傷つける。しかしいも虫は気にも留めずに触手を振るい
(rius_GM) 2d6+9 《強撃》
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+9 = [6,6]+9 = 21
(r08_ri-su) はぅ
(r08_ri-su) 0/0/0 HP13
(rius_GM) ダイスが無駄に高い!ダメコン、アクトをどうぞ
(r08_ri-su) 防具が全部なくなって・・・アクトは使えるのがなさそうなので、なしです
(rius_GM) OK!ではふたたびラウンド跨ぎます
(rius_GM) 先手リースさんどうぞ
(r08_ri-su) それでは…
(r08_ri-su) 【リース】「きゃっ!!」鎧のビキニ部分までも簡単にちぎれ飛び、薄い毛に覆われた秘所がむき出しになってしまい…。
(r08_ri-su) では・・・いっきにいってみまーすっ
(r08_ri-su) えっと、いつものにプラスして、ファイナルストライクとポテンシャルを…
(r08_ri-su) 2d6+6+2+4-4+7d6+1d
(kuda-dice) r08_ri-su -> 2D6+6+2+4-4+7D6+1D = [1,4]+6+2+4-4+[3,4,5,2,6,3,2]+[6] = 44
(r08_ri-su) 【リース】「こ、この…変態魔族~っ!!」かぁっと全身を真っ赤にして剣を振り上げ…とたんに体が青白い燐光に包まれ、今まで以上の力と速さで、胸を派手に震わせながら、剣を振り下ろしちゃいます。
(rius_GM) ざっくりと剣が刺さる。いも虫が痙攣するが、まるで痛みを感じない第三者が操っているかのように、即座に反撃に移る
(rius_GM) 2d6+9 《強撃》
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+9 = [5,6]+9 = 20
(r08_ri-su) はぅっ
(rius_GM) HP残3ですね。アクトの宣言どうぞ
(r08_ri-su) う、う~ん・・・
(r08_ri-su) えっと…純潔の証、でいきます~
(r08_ri-su) えっと、あとは…
(r08_ri-su) 乳辱、口辱、特殊な性感帯(口内)でお願いします~
(rius_GM) 了解。最初の描写行きます
(r08_ri-su) はいっ
(rius_GM) 【??】「ざまないな……」 不意にいも虫から声が聞こえる。同時に、股の下で細い触手がよじりあわされていく感触
(r08_ri-su) 【リース】「えっ…?」股の下に感じる異物感に身をよじりながら、聞こえてきた声に小さくつぶやいて。
(rius_GM) 【??】「せっかくの処女喪失シーン、しっかりと堪能するぞ。」 秘裂の上を無数の細触手がごしょごしょと掻き毟る。表面の粘液を粘膜にすりこまれるとそこが熱を放つ
(r08_ri-su) 【リース】「え…あ、な…なに…?」かぁっと熱を帯びた秘所。未だ誰も触れたことのないそこが熱く潤み始めたことに戸惑いながら、拘束されて動かない太ももを閉じようともじもじして。
(rius_GM) 閉じようとする腿はいも虫の体を締め付ける。その抱擁に応えるかのように触手の動きも活性化していく。細触手の一本が膣道を登り、処女膜の隙間をすり抜けると、体内に毒液を注ぎ込む。貞淑な人妻をただの雌に変えた淫毒。その毒を塗り広げる様に膜の奥でくるりと触手が円をかき
(r08_ri-su) 【リース】「んっ…え…?」膣内で動く触手。その異物感から逃れようと、身動きできない体を必死でよじりながら、じわじわと染み込んでくる淫毒にかぁっと膣自体が熱を帯び始め。
(r08_ri-su) 【リース】「あっ…んっ…」じわりとあふれ出した淫蜜でいもむしの背中をゆっくりとぬらしながら、先ほどとは違って声に甘さが混じり始めて。
(rius_GM) 【??】「さて、開通だ!」 そして押し付けられた複数の細触手からなる幹が、ゆっくりと乙女の証を蹂躙するために押し込まれていく。淫蜜を絡ませ、それでもオーバーサイズ気味のそれがゆっくりと押し込まれていくと
(r08_ri-su) 【リース】「はきゃっ…はぅっ…な、なに…を…v」知識では知っているものの実際には体験したことのない熱いものが秘所に割り入ってくる感触に、小さく声を上げて逃げるように腰を動かし。しかしその腰の動きははたからみると、まるで男を誘うかのような淫らな動きになっていて。淫毒で犯された膣から、割り入ってくるものを歓迎するかのように蜜があふれだして。
(rius_GM) 【??】「誘っているのか……お嬢様?」 ブツリとリースの体内で嫌な音をたて、触手の束がついに乙女の証を引き裂く。しかし、直後に訪れる目もくらむような快楽。毒で狂わされた処女の奥地まで幹が蹂躙していくと
(r08_ri-su) 【リース】「あ…く…はぁ…」体内にぎっちりと埋められた触手の束に膣壁を大きく押し広げられて、その圧迫感につまりつまりの息を何度も吐き出し。「あ…え、んんっ、ああああっっv」魔物に処女を奪われた悲しみに浸る暇なく、与えられた始めての鋭い快楽に頭が真っ白になって。まるで跳ね馬に乗ってるみたいに上体を大きくのけぞらせて、ぶるぶる小刻みに震えて。
(rius_GM) もぞり。いも虫が動き始める。先ほどの動き同様素早く走ると、まさしく暴れ馬の様にリースの体ががくがく跳ねる。その度ごとに膣道をかきむしられて、子宮口を無数の触手でかきむしられる
(r08_ri-su) 【リース】「きゃんっ、んんっ、あぅっ、あんっv」膣壁をすりつぶすようにこすりあげられ、そのたびに拘束されたからだが跳ね回り。ぷしゃ、ぷしゅぅっと淫蜜をあふれさせ、いもむしとリース自身の太ももを濡らしながら、弾むボールのように胸を大きく上下に揺らし、大きな艶声を何度も上げてしまい…
(r08_ri-su) 【リース】初めての性交渉、しかも異形なのに、与えられる信じられないほどの快楽に頭が何も考えられなくなりそうに…
(rius_GM) がくん!大きく跳ねあげられた弾みに、体が前に倒れる。大きな胸が柔らかく押しつぶされるとそこにも、無数の触手が絡み揉み始める。大きい癖に敏感な柔肉を餅のように変形させ、乳首に絡んだ細触手は何度も何度も締めつけて
(r08_ri-su) 【リース】「ひぅっ、んぁぁっっ、お、おっぱい…がぁ…」乳首を絞られ、しごかれて…胸が淫らに形を変えるのを、うつろな目で見つめながら…いもむしが動くだけで、揺れる乳房は触手に揉みあげられているように淫靡にたわみ。牛の乳搾りのように乳首が引っ張られるのを、口元からよだれをたらしながらぼんやり見つめて…
(rius_GM) 【??】「気持がよさそうな顔だな。所詮は雌か。自分で腰を振れば、もっと気持ち良くなるぞ。」 軽蔑したかのような声。いも虫の背中にしたたった唾液に引かれたかのように、そこから触手が口内に侵入する。細い紐の様な物で舌を絡められると擦りあげられる。その度に走る異常な快楽は淫毒だけの影響ではなく
(r08_ri-su) 【リース】「ひぅっ…こ、こひ…を…っっ」ディープキスのように舌をしごかれ、引っ張られ。舌を突き出したみっともない顔でぼんやりと言われたことを繰り返して…口腔内の上側をこすりあげられた瞬間に、膣内に触手が入り込んだときのように、がくんと大きく体がはねあがり、体が小さく小刻みにぶるぶると震えて…
(rius_GM) 【??】「口蓋が弱点か。」 複数の触手が入り込むと口蓋の段々になった部分を連続で擦りあげ、そのまま脳に突き上げるような快楽を生み出す。その間も膣内の触手たちは、さらなる奥を目指して子宮口をヌルヌルくすぐる
(r08_ri-su) 【リース】「ひょ、ひょんな…あんっ、お、お口…が…ぁ…」今まで知らなかった自分の性感帯を暴かれ、じっとりと汗をかいた体を小刻みに震わせ、何度も軽い絶頂に押し上げられながら。感じすぎてゆるくなり始めた子宮口までも触手にくすぐられ、無意識に腰が前後に動き、淫らなダンスを踊ってしまって…
(rius_GM) くすぐり続けた1本が、子宮口のすぼまりを押すとつぷりと中に侵入する。体の奥の奥、子供のための小さな部屋までわがもの顔に踏み荒らし淫毒を吐く。侵入した触手を支えにさらに数本が入り始めると、弛緩効果のある毒でも吐かれたのか緩み始めた子宮口まで幹が潜り。ごしゃごしゃごしゃっと無数の先端部が子宮内壁をブラシングする。その異形の快楽はつい先ほどまで乙女であった少女をたやすく高みへと跳ねあげ
(r08_ri-su) 【リース】「はぅっ、あきゅぅっ♪んんっ、あんっ、んぁぁ…」女の大切なところまで蹂躙され、こすり上げられ、熱い淫毒で子宮壁をびしゃびしゃと叩かれ、ぱちぱちと頭の中を電流が駆け巡り…
(r08_ri-su) 【リース】「あぅ、あっ…あああああああああっっっ♪」拘束された体を大きくのけぞらせ、あごを跳ね上げ…秘所から熱い淫蜜をぷしゃぁっと勢いよくあふれさせて…激しく体を震わせて、初めての強い絶頂にひたってしまい…
(rius_GM) 【??】「雌め……そのまま化け物の子種でももらったらどうだ」 嘲笑う声、さらに内側を擦る動きは強くなり
(r08_ri-su) 【リース】「はひゅ…こ…こだ…ね…?」肩で荒い息をつきながら、ぼんやりと霞がかかった頭でその声を聞き、反芻して…
(r08_ri-su) 【リース】「や…やら…こだね…やら…ぁ…」舌をしごかれ、ねぶられたまま小さく声を上げて、わずかに指に引っかかっていた剣を振り上げ…
(r08_ri-su) それでは、反撃を…
(rius_GM) はい、どうぞ_!
(r08_ri-su) さっきと同じく、いつものにファイナルストライク、ポテンシャルでっ
(r08_ri-su) 2d6+6+2+4-4+7d6+1d
(kuda-dice) r08_ri-su -> 2D6+6+2+4-4+7D6+1D = [3,4]+6+2+4-4+[1,1,1,3,3,6,3]+[2] = 35
(rius_GM) すくな!
(r08_ri-su) 【リース】「いや、らぁ…」魔物に負けたくない、という気持ちを呟きながら、ゆるゆると剣を振り上げ…それが淡い燐光をまた宿して…力なく、振り下ろします。
(rius_GM) 突き刺された剣の一撃。いも虫の体がびくんびくんと跳ねる。その衝撃でロデオのように揺れるリースの体を、何度も何度も幹が付きあげ。最後の力を絞ると子宮の奥をもう一度扱きあげ……ぺチャリと力を失う
(r08_ri-su) 【リース】「んっ…きゅぅぅぅぅぅぅぅんんっっっ♪」激しく何度も突き上げられ、子宮を蹂躙されて。体から力が抜けて剣から手が離れ、べしゃりといもむしに体全体でまたがるように上体を突っ伏して。口からよだれをたらしながら、淫らな嬌声をひときわ高く上げて、秘所からあわ立った淫蜜を何度も噴き出し、全身を何度も痙攣のように震わせ、イってしまい…
(r08_ri-su) 【リース】「はぁ…はぅ…ん…♪」いもむしの上で体を時折痙攣させながら、絶頂の余韻に浸ってしまって
(rius_GM) 命を失った蟲の触手が完全に力を失うのはまだしばらく先。その間延々と悶え続ける剣の使い手。その声だけが森に響いて行き
(rius_GM)  
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(rius_GM) エンディング
(rius_GM) やがて回復したリースは、瘴気にあてられ淫獄に落ちた女性を連れて町まで戻る。尻尾亭には待っているといった男の姿はなく……
(rius_GM) やがて正気を取り戻した女性の話でも、自分の夫などいないとのこと
(r08_ri-su) 【リース】「う~ん…あの男の人は、一体誰だったんだろう…あの人のだんなさんじゃないって言うし…でも、うそとかついてるように見えなかったんだけどなぁ…」そう呟きながら、何度も首をひねって
(r08_ri-su) 【リース】「でも…ま、魔物に…初めて、奪われちゃうなんて…」がっくりと肩を落として呟くけれど
(rius_GM) 【ウェイトレス】
(r08_ri-su) 【リース】「あ…ただいまー♪」見知った顔を見つけて満面の笑顔を浮かべ、ぶんぶんと手を大きく振って
(rius_GM) 【ウェイトレス】「リースさん、元気なさそうですね。そんなときには尻尾亭特製デザート!」 山のようにクリームとフルーツ、パイ生地を組み合わせた巨大なモノを思い出す。幸い懐には女性からの報酬があり
(r08_ri-su) 【リース】「わわ、こんなに食べられないよ~♪」でもすごく嬉しそうに「ねえねえ、一緒に食べようよ~♪」ウエイトレスさんの手を引っ張って、自分のテーブルに無理やりつかせて
(rius_GM) 【ウェイトレス】「ええ、いいんですか?では、ちょっと待っててくださいね。」 マスターに突然の休憩を要求すると、厨房からとっておきの紅茶をいれて、仲好くリースのテーブルについて……
(rius_GM) 小さな幸せが尻尾亭に広がっていく
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(rius_GM) □■□ ランドリューフ戦記 「長き腕」 閉幕です