(minari) 【マリカ】「こんにちは、私はマリカ・エルミートです。自由騎士団の団長の娘をしています。」
(minari) 【マリカ】「自由騎士というのは、報酬や自身の思考に従って仕える相手に忠誠を誓う騎士の集まり…こういってみると、傭兵とあんまり変わりませんね。」
(minari) 【マリカ】「次期団長になる姉さんの補佐をするための見聞を広めるために修行のたびに出て…ゼスタリンゲン大公にスカウトされて、アウズンブラ隊に入隊しました。」
(minari) 【マリカ】「でも…まさかとは思うのですが、この部隊…選考基準がおっぱいじゃないですよね…?今思うと大公、私の胸を凝視してた気がしますし。」
(minari) 【マリカ】「それは置いておいて、いい仲間に恵まれて、充実した日々を送っています。」
(bee_GM) ふいっす。どうもっ!
(bee_GM) ではユラ~
(B08_Yura) 【ユラ】「名前はユラ、ユラ≒ファシス…宛てもなく彷徨う荒野の旅人、うん、私は格好いい。」
(B08_Yura) 【ユラ】「賭博好きで賭場に入り浸ってる、目指すのはやっぱり、ヒモ生活…お金に困らないで賭博が楽しめるって素敵だよね。」
(B08_Yura) 【ユラ】「楽しみ過ぎて、職人街の親方同僚を剥ぎまくったら破門されて…うん、色々と困った。」
(B08_Yura) 【ユラ】「自己紹介は…この位?」
(bee_GM) ほい、どうもっ!
(bee_GM) では、ユラはクレディウムに来て自然と尾羽亭に来たってことで良さそうですが、
(bee_GM) マリカさんはどういう理由か教えてくださいっ
(B08_marik) 【マリカ】「久しぶりのお休みで、ちょっと街を歩いていたのですが、話に聞いていた尾羽亭を見つけました。」
(bee_GM) お小遣い稼ぎですね!
(B08_marik) 【マリカ】「ここに来るのは初めてだったので、どんなものなのか興味がありまして…少し覗いてみようと思いまして。」
(bee_GM) では・・・
(bee_GM)  
(bee_GM)  
(bee_GM) ■□■ ランドリューフ戦記 「ホナちゃんの当て勘占い! 異国の少年、肉屋で買い物す」 開幕です。
(bee_GM)  
(bee_GM)  
(bee_GM) 【ホナ=ブラックアロー】「というわけで、今日も妾の時間がやってきたぞ。そことそこのメイデン、ちょっとこっち来い」
(B08_marik) 【マリカ】「え…?」あたりをきょろきょろして「ひょっとして、私・・・ですか?」指差します。
(bee_GM) 黒づくめのローブを着た、口元からは八重歯と金の髪が覗く、小柄な影。尾羽亭のすみっこにちょこんと座ったそいつは、マリカとユラを示し、ちょいちょいと手招きしています。
(B08_marik) 【マリカ】「えっと…はい、わかりました。」呼ばれたことに戸惑いながら、ゆっくりと近寄っていきます。
(bee_GM) 見れば少女ほどの影。フードから覗く口元は凶悪な笑みを浮かべています。なんかこわい。
(B09_Yura) 【ユラ】「……昼食の無料メニューがまだ来てないのに。」と凄く不満そうにその言葉に、しぶしぶ其方の方に。
(bee_GM) 【ホナ】「名を名乗れ。あと乳がでかい! 小さくしろ!」じろりと二人を見上げ、傲岸不遜に言い放ちます。
(B08_marik) 【マリカ】「え、私はマリカ・エルミートですが…いえ、そんなこと言われましても…」急に恥ずかしくなって、合わせ目から覗いている胸の谷間を両手を組んで隠しちゃいます。
(bee_GM) 【ホナ】「く……いっちょ前に恥ずかしがりよって! そんなに男どもを誘惑して楽しいか!」きーっ!
(B09_Yura) 【ユラ】「……好きで大きくなったんじゃない。」と言いながら黒布で覆われたその胸元を下から支えて、自分で揉み上げ「……ユラ・ファシス……胸、みたい?」とか黒布を少し捲る。
(B08_marik) 【マリカ】「え、いえ…誘惑なんて、ってあの貴方っ、そんなことしてはいけませんよっ」布をめくりあげようとするユラさんに声を上げちゃいます。
(bee_GM) 【ホナ】「あとで妾の部屋に来い。そのはしたないメス肉を調理してやろう。さて、それはそれとして
(bee_GM) 【ホナ】「マリカとユラか。妾はホナ=ブラックアロー。誇り高き吸血……じゃなかった、占い師の一族だ。妾の占いは当たるぞぉ」
(B09_Yura) 【ユラ】「どう言う、意味?…」と首を傾げながら、その言葉にぴんと来て「じゃあ、その…明後日のクジの当たり番号、教えて。」と訊ねてみたりとか。
(B08_marik) 【マリカ】「何か、不穏なことを聞いたような…?」すいっと目を細めて「調理…とか?」戦闘時のような輝きを帯び始めますw
(bee_GM) 【ユラ】「クジ? あぁ、そんなことで良ければ占ってやる。マリカ、お前は何か知りたいことはあるか? 恋愛運とか」
(B08_marik) 【マリカ】「いえ、私はそれよりも…」危険な輝きを帯びさせたまま「貴方の今後の行く末のほうが…き・に・な・り・ま・す・け・ど」片手が剣の柄に伸び始めてw
(B09_Yura) 【ユラ】「ふふ…当たったら面白そう、うん。」と頷きながら。
(bee_GM) 【ホナ】「妾の行く末が知りたいとは奇矯な奴だな。仕事が終わったらベッドの上で教えてやろう」にやりと笑って。
(bee_GM) 【ホナ】「ではそれが報酬だな。仕事を依頼する。ついさきほど妾は角の肉屋を通りかかったのだが、そこに魔物がおる。そいつを生かしたまま捕まえてきてくれ」
(B08_marik) 【マリカ】「うふふ、なるほど…ベッドの上でお亡くなりになりたいと」剣を抜き放とうとして「…え?魔物?」その動きをぴたりと止めちゃいます。
(B09_Yura) 【ユラ】「変わった事を言う…お肉屋さん?」と首を傾げる、少しだけお腹がぐーとなる「…あ、パンだけ食べてから。」と自分のテーブルに来たパンを受け取る。
(B09_Yura) 【ユラ】「じゃあ…約束は忘れないで、あと、当てて。」ベーコン出汁の玉葱スープを飲み干し、堅い黒パンをお土産にして。
(B08_marik) 【マリカ】「お腹すいていらっしゃるのですか?」剣を戻して椅子に座り「いかがですか?」変な占い師に呼ばれた縁だと、お皿に盛られたポテトをユラさんのほうにすいっと動かして。
(B09_Yura) 【ユラ】「是非頂きます。」と受け取る、美味しそうに食べてしまいつつ。
(bee_GM) 【ホナ】「こら、まったりするでない! こうしている間にも凶悪な魔物が肉屋の親父を食い殺しているかも知れんのだぞ!」
(B08_marik) 【マリカ】「それでは、私も。」ユラさんが美味しそうに食べてるのをみて食欲がわき、一本ずつ口に咥えて。
(bee_GM) 【ホナ】「妾が見たときは、魔物は年端もいかぬ、浅黒い肌の少年に擬態して一番安い鶏肉を50グラムか100グラムか悩んでおった。まだ悩んでおるかも知れん」
(B09_Yura) 【ユラ】「急がば廻れ、焦らないのが大事。」とそれもお土産にしたまま、こくんと口の中を空にして「…それじゃ、行こ。」と頷きつつ。
(B08_marik) 【マリカ】「大丈夫ですよ」失礼なことを言われたせいで、あんまり信用してない目でホナさんを見つつ「もしそんなことがあったら、今頃大騒ぎですよ」ユラさんに促されて席を立って。
(bee_GM) 【ホナ】「では頼んだぞ。くれぐれも生かしたまま連れてこいよ」
(bee_GM) 最後まで偉そうなフードの占い師。
(B08_marik) 【マリカ】「何で魔物を生け捕りにしようとしてるのかわかりませんが…」胡散臭いものを見る目で、占い師を見ちゃいます。
(bee_GM) 【ホナ】「そんなもの、愉快に弄ぶ為に決まっ……えふんえふん」
(B08_marik) 【マリカ】「…行きます?」ため息つきつつ、ユラさんを見つめちゃいます。
(B09_Yura) 【ユラ】「それは相手次第、ダイスの1の目が2個揃うと、誰だって失敗する。」と腰の細剣を確認して。
(B09_Yura) 【ユラ】「…うん、行こ。」とマリカの格好に、頼れる人かなーとか見聞したりしつつ。
(bee_GM) では、向かいますか?
(B08_marik) 私は向かうでおっけーですっ
(B09_Yura) おっけー!
(bee_GM) では・・・ 
(bee_GM)  
(bee_GM) 尾羽亭からもうすぐそこにある、角のお肉屋さん。
(bee_GM) ユラはもう何十日肉を食っていないのか・・・涎が貯まります。
(bee_GM) その中から、ホナが言った通りの浅黒い肌の少年が、小さな包みをうれしそうに抱えて出てきます。
(B09_Yura) 【ユラ】「大蒜と生姜を利かせて網焼きに…」と思わずそのお肉屋の匂いに気を取られつつ。
(bee_GM) 橋のたもとにある肉屋なので、総菜よりも生肉がごろごろ転がっているようなお店です。その分安い。
(B08_marik) 【マリカ】「えっと…美味しい鳥の串焼きを出す屋台があるのですが…あとで行ってみます?」ユラさんの様子を見て、ちょっと提案
(B08_marik) 【マリカ】「あ、誘ったのは私なので、お代は私が出しますよ」最後に付け加えて。
(bee_GM) 少年は、扇情的な格好をした二人の女性に一瞬目を留めると、少しだけ顔を赤くしてそそくさと横を通り抜けようとします。
(B09_Yura) 【ユラ】「うん、是非…行かせて貰います。」と頷きつつ、その視線は少年に「その、ちょっと待って…?」と腕を出して制してみたりとか。
(bee_GM) 【少年】「……え!? い、いえ、はい、あのっ?」
(B08_marik) 【マリカ】「えっと、おねえさんたち、君にちょっと聞きたいことがあるんだ」少年の目線に合わせるようにしゃがんで。胸がそれだけで形を変えて、少年の前に谷間が来る形になり。
(bee_GM) 不意を突かれ狼狽して、ユラを見上げる少年。マリカには服装で、見習い騎士か従者をしているのだと分かります。
(bee_GM) 【少年】「ふわっ……」マリカの谷間に吸い寄せられるように視線が…
(B08_marik) 【マリカ】ええっと…それって、身元は確か、ってことなのでしょうか?
(B09_Yura) 【ユラ】「其処の少年、大人しくその包みを置いて立ち去れば、命だけは保証してやろう…」と此方も屈みながら、黒衣が捲れてスカートのスリットから白い脚が漏れて「…と言うと、悪役っぽいと思う、うん。」
(bee_GM) 孤児でもなれたりするから、そうとは限らない。ただ保護者は必要。
(bee_GM) 【少年】「え、えっ!? ご、強盗さん!?」
(B09_Yura) 【ユラ】「残念ながら、そんな訳はない…」と首を振る「詳しい内容は…そっちの人に。」とマリカに話題を振る。
(B08_marik) 【マリカ】「わーっ、わーっ!!な、何を言ってるんですかユラさんっ」ユラさんのスカートの裾を元に戻しつつ「えっと、違うの。私はアウズンブラ隊に所属してるマリカ・エルミートです。」少年に顔を向けて、慌てて名乗ります。
(bee_GM) 【少年】「え、えっと……、これ、いちばん安いお肉ですから、鍋で一日は煮ないとたべられませんよ。ほとんどガラだし……」
(bee_GM) 鶏肉を買えるお金も無かったらしい。
(B09_Yura) 【ユラ】「…ユラ・ファシス…うん、何処にでも居る普通の路傍の小石、間違いない。」と自己紹介に続けて。
(B08_marik) 【マリカ】「あ…えっとね、私たちは強盗じゃないし…」困ったようにいいつつ『ユラさん、この子本当に魔物なのでしょうか?』小さな声で尋ねちゃいます。
(bee_GM) では二人とも、魔力判定をどうぞっ
(bee_GM) 目標値は10って言っとく。
(B08_marik) はーいっ
(B09_Yura) 【ユラ】「ちゃんと煮たら美味しく食べられる、野菜売り場の廃棄予定の萎れた葱とかを入れると、格別…」と少年の言葉に。
(B08_marik) 2d6+1
(kuda-dice) B08_marik -> 2D6+1 = [4,4]+1 = 9
(B09_Yura) 1+2d6
(kuda-dice) B09_Yura -> 1+2D6 = 1+[1,4] = 6
(B08_marik) 【マリカ】「はぁ…そうなのですかぁ」ユラさんの言葉を感心しながら聴いてますw
(bee_GM) 何も不振な気配は感じませんねえw
(bee_GM) 【フィン】「ぼ、僕はフィンっていいます。あの、それで……」何のご用ですか? と見上げる。
(B08_marik) 【マリカ】「あ…うん、えっとね?」自分の髪を指でもてあそびながら『この子騎士見習いのようです。騎士団には親がいないとは入れないのですが…』耳元でささやきます。
(B09_Yura) 【ユラ】「取り敢えず、君を生かして捕らえてこい、とのお仕事内容…大人しく付いてくれば命だけは…」と取り敢えず、内容を語ろうとかしたり。
(bee_GM) 【フィン】「あ、あのう……、そろそろ夕ご飯の支度をしなければいけないので…」
(B09_Yura) 【ユラ】「…騎士見習い?」と内情など知らないのか、首を傾げて。
(bee_GM) 【フィン】「ゆ、誘拐ですかっΣ うううう、ウチは貧乏ですから何も出ませんよっ!」
(B08_marik) 【マリカ】「わーっ、わーっ!!」慌ててユラさんの口に手をかぶせて。「えっと、とりあえずここではなんだから…お話だけ聞かせてもらえないかな?時間はとらせないから」そういって、落ち着かせるように微笑みかけます。
(bee_GM) 【フィン】「ぅ…………」知らない人についていっちゃいけない、と一度アスティに言われたかどうか。さすがに服装も怪しい二人なので、躊躇います。
(B09_Yura) 【ユラ】「だって依頼内容は…」もがもが、と口を塞がれてしまったりとか。
(B08_marik) 【マリカ】『はい、孤児とかは騎士団には入れませんので…この子が魔物とかだったら両親が気づかないことがないと思うんです。』そうささやいて。
(B08_marik) 【マリカ】『とりあえず、この子を尾羽亭には連れて行くとして…あの占い師が変なことをしないように見張る…それがいいのではないかと思ったりするんです』
(B08_marik) 【マリカ】『どうでしょう、ユラさん…あ、あとですね。さっきいってた屋台ですが、近くに美味しいパン屋さんもあるんですよ』ちょっと、釣ってみたりw
(bee_GM) 【フィン】「あ、あのう……帰っていいです?」
(B09_Yura) 【ユラ】「うん、今すぐにでも行きたい…」とその言葉に、頷きつつ。
(bee_GM) 肉屋の前のあやしい女性二人に、通行人の目が集まり始め、フィンは赤面してます。
(B08_marik) 【マリカ】「あ、えっとね、その…ここじゃ何だから、あそこでお話しないかな?」尾羽亭がある方向を指差します。「大丈夫、何もしないから…ね?」そういって微笑みかけて。
(B08_marik) 【マリカ】「はい、この子を連れて行って、すぐに屋台に行きましょう」ユラさんにも笑顔を見せちゃいます。
(bee_GM) 【フィン】「え、えっと……」後ずさると、肉屋の壁にぺたんと背中を付いて。その様子を中から見ていた肉屋の親父さん(マッチョ)が気色ばむのが見えます。
(B09_Yura) 【ユラ】「ちょっと、其処のお店の方で頼まれて…来てくれると、嬉しい。」とか、胸元を近付けながら。
(B08_marik) 【マリカ】「あああああ…えっと、私たちは怪しいものじゃないんですよ~」両手をわたわた振りながら「私は騎士団に所属してるものです、怪しいものではありません~」そう周りに説明します。
(bee_GM) 大仰に説明するたびに胸元のスリットから大ぶりの乳房がふるふる震える。
(B08_marik) 【マリカ】スリットからもうあふれ出そうになってたり。
(bee_GM) 「痴女がふたり…」呟く声が聞こえたり。
(B09_Yura) 【ユラ】「大丈夫、この人は胸元が大きく拡がってて凄くエッチな衣裳だったり、男の人を誘ってて騎士に見えなくても…ちゃんとした騎士だから、うん、多分、きっと。」と微妙な感じのフォローをしつつ、顔を気か付けて…その黒い瞳で見つめ。
(B08_marik) 【マリカ】「だ、誰がちぢょですか~っ!!」がーーっとほえ声を上げて。「ユラさん、何気にひどいこと言ってませんかっ!?」真っ赤になった顔をユラさんに向けて。
(bee_GM) そのときです。二人とも、知力判定!
(B09_Yura) 【ユラ】「私が振った賽子の出目が2個とも6になるくらい間違いない…」とびし、と指を立てて、ちなみに普通に投げた場合のイカサマで6ゾロ率は9割とか。
(B08_marik) はーいっ
(B09_Yura) はーいっ
(B08_marik) 2d6+5
(kuda-dice) B08_marik -> 2D6+5 = [6,2]+5 = 13
(B09_Yura) 2d6+1
(kuda-dice) B09_Yura -> 2D6+1 = [3,3]+1 = 7
(bee_GM) 2d6+4
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+4 = [2,4]+4 = 10
(bee_GM) ち、マリカは気づいたな。
(B08_marik) えへん♪
(bee_GM) 不意に、二人の横手、肉屋の脇の路地裏から、何かが飛び出してきて二人に襲いかかる!
(bee_GM) しかしマリカの警句にユラも気づき、慌てて飛び退いた。
(B08_marik) 【マリカ】「…!」すっと前に出て、男の子をかばうように剣を構えますっ
(bee_GM) そこに現れたのは、毒々しい紫色と灰色をしたこぶし大くらいのスライムだ!
*bee_GM topic : [紫スライム2/灰スライム2][マリカ/ユラ]
(B09_Yura) 【ユラ】「やっと姿を現したな…貴様が此処に来るのは既に分かっていたのだ…」とそのスライムに武器を構え、距離を取り「…こんな感じで、いい?」とマリカに訊ねる。
(bee_GM) 【フィン】「ま、またっ…!」少年は包みを置き、背中に背負った短い槍を構えます。「お姉さんたち、逃げてっ!」
(B08_marik) 【マリカ】「こんな街中に!?」驚きの声を上げながらも目がすっと細まって。相手の動きを図るように見つめながら。「はい、グッドです。」スライムを見据えたまま、小さくうなづき。
(B08_marik) 【マリカ】「気持ちは嬉しいけど、君は下がっていなさい」感情がこもらない声でそう告げます。
(bee_GM) スライムはなぜか目の前にいるフィンには目もくれず、女二人に襲いかかってきます!
(bee_GM) でもIVは1なのでユラどーぞw
(B09_Yura) おっけー、ではー
(B09_Yura) 灰色のスライムにツイスターを使用して攻撃ー!
(bee_GM) かもーん!
(B09_Yura) 4d6+4
(kuda-dice) B09_Yura -> 4D6+4 = [5,1,5,2]+4 = 17
(bee_GM) ふぅ、回らなかったか
(B09_Yura) 17点ダメージ!
(B08_marik) にゃ
(bee_GM) ぷるんぷるん!
(bee_GM) ではマリカ!
(B08_marik) それでは、ユラさんが攻撃していたスライムに、ヘビーアタック+ハローショットで行きます。
(B09_Yura) 【ユラ】「ちなみに、私はオーラスに強い女…普段の勝負は、そんなに強くない。」とマリカに忠告するように。
(bee_GM) かもん!
(B08_marik) 【マリカ】「えっと…今いわれましても。」無表情が少し崩れて。
(B08_marik) いきまーすっ
(B08_marik) 2d6+6+5+3+1
(kuda-dice) B08_marik -> 2D6+6+5+3+1 = [3,4]+6+5+3+1 = 22
(bee_GM) ぶちゅっとはじけたー!
*bee_GM topic : [紫スライム2/灰スライム][マリカ/ユラ]
(B08_marik) 魔属性だったら、+5・・・w
(bee_GM) こいつは見た目通り粘属性ですw
(B08_marik) 【マリカ】「ていっ」剣の平で叩き潰すような感じで。
(bee_GM) ユラの目の前のスライムが難なくたたきつぶされ、野次馬から喝采が上がります。
(bee_GM) それに一瞬、気を取られた隙に、スライムが躍り込んでくる!
(bee_GM) 2d6+7 爆乳>ユラ
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+7 = [1,5]+7 = 13
(bee_GM) 2d6+7 爆乳>マリカ
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+7 = [3,2]+7 = 12
(bee_GM) 2d6+7 拘束>マリカ
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+7 = [1,2]+7 = 10
(bee_GM) 低い!
(B08_marik) はぅ
(B09_Yura) 【ユラ】「おひねりは是非…うん?」と喝采に応えようとした瞬間、飛び掛かってくるのが見えて。
(bee_GM) ダメコンとアクトどうぞっ
(bee_GM) それ終わったあとに攻撃描写します
(B08_marik) えっと、それぞれ5点分受け止めますので…7点と5点を胸にっ
(B09_Yura) 胸APを14→1にしよう、それで爆乳かな。
(B08_marik) AP残り4点です。で、爆乳と拘束ですか・・・
(bee_GM) ではバステは貰ってくださいねっ。爆乳は効果変わってるので注意っ
(bee_GM) では、アクトは二人ともなしかな
(B08_marik) ええっと、では罵倒と淫らなる束縛で…でも、一般市民がいるんですよね
(B08_marik) いいや、使っちゃいます。
(B09_Yura) ははは、残念だがユラにそんなBSの効果は通用しない!
(B08_marik) ほえ?
(bee_GM) ・・・受動ないからなw
(B09_Yura) ないから!(どーん
(B08_marik) はぅw
(bee_GM) 紫のスライムは、二人の乳房の間に潜り込み、谷間に湿った感触を伝える。とても居心地良さそうだ。
(bee_GM) 二人の乳房は一回り大きくなったように膨らみ、スライムの分泌する液が根本から利乳毒を染みこませていく。
(B09_Yura) 【ユラ】「玄人は、この程度じゃ、動じない――んっ、はぁ、ん……」とその湿り気を帯びた粘液に絡みつかれ、顔を赤くしながら首を振り…甘い声が漏れそうになるのを堪えながら。
(B08_marik) 【マリカ】「やっ…く、この…変態スライムっ!!」罵倒しながらも熱くなり始めた胸に戸惑って。
(bee_GM) そして黒いスライムは、マリカの下半身にねとねととからみつき、服を溶かしてスリットを広げてしまう。そのまま意外なほどの力で下半身を押さえつけられ、マリカは大きく足を開いたまま、下着が見えそうで見えないポーズで拘束される。
(B09_Yura) 【ユラ】「これ、何かして、る?…この場面で、サマは見切れない…っ」と黒髪を振るわせながら、周囲の視線を感じて…更に肌が上気していく。
(bee_GM) 二人の乳房が張る感触。毒を流し込まれたのだ、と立ち上る瘴気で悟るがすでに手遅れ。
(B08_marik) 【マリカ】「ひゃっ、な、なにっ!?」スライムに絡みつかれて、腕や足が自由に動かず、いつも以上に膨れ上がった胸元を強調するみたいに縛られ「んっ…やぁっ…」見られている恥ずかしさにかぁっと体中を熱くしながら、拘束を振りほどこうとして。
(bee_GM) 野次馬たちはまだ二人の、籠もった熱の異常には気づいていない。「騎士様、がんばれっ!」という声援も聞こえる。
(bee_GM) では、ターンを回すよっ。ユラどうぞっ
(B09_Yura) では先程の攻撃をもういちどー!
(B09_Yura) 4d6+4 灰色に。
(kuda-dice) B09_Yura -> 4D6+4 = [3,5,6,5]+4 = 23
(bee_GM) ちょっとのこた!
(B09_Yura) 出目は大きいのだけど、23点、しょんぼり。
(bee_GM) ではマリカ!
(B08_marik) 2d6+6+5+3+1-2
(kuda-dice) B08_marik -> 2D6+6+5+3+1-2 = [4,6]+6+5+3+1-2 = 23
(bee_GM) 同じのかな?
(B08_marik) あ
(B08_marik) 拘束分で-4です
(B08_marik) 爆乳分は減らしてます~
(B08_marik) なので、19です
(bee_GM) おっけい。どちらにしても死ぬ
(B08_marik) はふーw
*bee_GM topic : [紫スライム2][マリカ/ユラ]
(bee_GM) どろりと溶ける灰色のスライム。しかし下半身には無視できないしびれが残り、下着を隠そうにもうまくいかない。
(bee_GM) そして、乳房の谷間に入り込んでしまったスライムが、今度はぶるぶると震え始める。
(bee_GM) 2d6+7 > ユラ
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+7 = [4,1]+7 = 12
(bee_GM) 2d6+7 > マリカ
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+7 = [3,4]+7 = 14
(bee_GM) お前ら気合い入れろよ!
(B09_Yura) 【ユラ】「この紫色の、邪魔…っ、はぁ、ん……っ」とその胸元で震えるその刺激に首を小さく振りながら、甘い刺激を堪えて耐える。
(B09_Yura) 胸元のAPがこれで0になる、と。
(B08_marik) 【マリカ】「くっ…そぉ…こ、こんなのっ」熱くなり始めた体をもじもじさせながら。
(B08_marik) えっと…爆乳でガードが-4…ですよね
(B08_marik) 1点軽減で、13点ダメージを…
(B08_marik) 腰で受けれます?
(bee_GM) いけますよっ
(B09_Yura) 【ユラ】「あ、金具を勝手に、あ、ふぁ……っ」とスライムの動き、それは緩んでいた金具を弾いて…大きくなった胸元がふるんと揺れる、上の金具が外れたベルトが緩み。
(B08_marik) なら、残り3点です
(bee_GM) おっけー。二人ともアクトはなしね?
(B08_marik) はいっ
(bee_GM) ぷるぷると胸の谷間のなかで振動するスライムが、二人の人並みはずれたおっぱいを淫らにぷるぷると震わせています。
(bee_GM) ちょっと観客も赤くなってる。。
(B09_Yura) 黒衣の薄いその生地に包まれた胸元、それが身体をくねらせる度に、揺れて…脇からその白い乳房が見え隠れして、観衆に晒されていく。
(B08_marik) 【マリカ】「あぅっ…こ、このっ…」布地にこすれるだけで、淫毒が注入された乳房に心地よさが走って。乳首から小さく母乳があふれて。
(bee_GM) では・・・ユラのターンどうぞっ!
(B09_Yura) と言う事で、確率は13%なんだよな…ツイスターを使用して攻撃。
(B09_Yura) 4d6+4
(kuda-dice) B09_Yura -> 4D6+4 = [2,4,5,3]+4 = 18
(B09_Yura) ダメージが余りユラとマリカで変わらないのは何故だろう、18点。
(B08_marik) なぜでしょう・・・w
(bee_GM) ではマリカ!
(B08_marik) では、同じ敵に…
(B08_marik) 2d6+6+5+3+1
(kuda-dice) B08_marik -> 2D6+6+5+3+1 = [1,4]+6+5+3+1 = 20
(B08_marik) あ
(B08_marik) 拘束分-4です
(bee_GM) ちなみにユラはどっち殴った?
(bee_GM) (どっちの谷間を殴るかという話
(B09_Yura) 自分の方の紫、取り敢えずはA
(bee_GM) おけー
*bee_GM topic : [紫スライム][マリカ/ユラ]
(bee_GM) ではユラのほうはどろどろの粘液になった。
(B08_marik) あー・・・w
(bee_GM) 2d6+7 はげしくふるえる>マリカ
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+7 = [4,5]+7 = 16
(B08_marik) 1点マイナスで…15点。胸に受けてはじけ飛びます。
(bee_GM) なかなかゾロ目は出ないもんだ
(B08_marik) で、大きすぎる胸を。
(bee_GM) おけ。スライムは単純な振動ではなく、乳房の快楽神経を刺激するように断続的な、重く染みこむような振動をはじめる。
(B09_Yura) 【ユラ】「……お陰で、服が破れ……た。」と黒衣を濡らしていく乳房から漏れる母乳、自分とマリカの攻撃で敗れた胸元を少しだけ悔しそうに見つめ、はぁ、と息を吐き。
(B08_marik) 【マリカ】「あっ…や、いやぁぁっっ」スライムの動きに胸が激しく震え、それはまるで心地よい愛撫のように、背中に走る電流を堪え…。スライムが動くたびに聞こえてくる、布地が破れる音…それに気づく前に。
(B08_marik) 【マリカ】びっ…ぶちぶちぃっ!!布地が内側から千切れるように破れ、大ぶりのメロンほどもある乳房が激しく波打ちながら露になって。
(B08_marik) 【マリカ】「きゃっ、や、やだぁっ!!」剣を握ったまま、慌てて胸元を隠すように腕を組んじゃいます。
(bee_GM) これも在る意味拘束(
(bee_GM) ではユラ!
(B09_Yura) 【ユラ】「お楽しみの所、失礼…まるで、間女のように…うん、私って狡い…」と呟きながら。
(B09_Yura) ツイスター!
(bee_GM) かもん!
(B09_Yura) 4d6+4 そろそろ発動しそう?
(kuda-dice) B09_Yura -> 4D6+4 = [6,1,3,1]+4 = 15
(bee_GM) キタキタ
(B09_Yura) 33点ダメージ!
(bee_GM) 即死したっ!?
(B08_marik) すごいっw
*bee_GM topic : [マリカ/ユラ]
(bee_GM) マリカの胸にこう、手を掛けて引きずり出したんですね
(bee_GM) では拘束は解除。爆乳は残ります
(B08_marik) 【マリカ】「うきゃぁぁぁっっ!!」谷間に無造作に腕を入れられてw
(B09_Yura) 【ユラ】「マリカには、美味しい焼き鳥とパンを奢ると言う、使命が……」と呟きつつ、そのスライムを取り除いて、その核を確認すると素早く撃ち抜き。
(B08_marik) 【マリカ】「し、使命なのですね…」肌に残った熱を沈めるかのように、胸を隠したまま何度も深呼吸して。
(bee_GM) ふと気づくと、フィンがいない。
(B09_Yura) 【ユラ】「マリカの声は、凄くえちい…っ」とその声を聞きながら、顔を真っ赤にして…自分の胸元を押さえながらはぁ、と息を吐き出して。
(bee_GM) 肉(?)の包みはそこに置いたままなのに・・・
(B08_marik) 【マリカ】「ゆ、ユラさんだって…」かぁっと顔を赤くしながら、ぽそぽそと呟き「あ、あれ・・・あの子は?」きょろきょろと辺りを見回します。
(B09_Yura) 【ユラ】「逃げられた?…おのれ、このまま貴様を逃がすとは思うなよ、小僧が…」と棒読みで叫んでみて「…もしかして、連れ去られた?」とマリカに訊ねてみる。
(bee_GM) では二人とも、知力判定~
(B08_marik) らじゃーっ
(B09_Yura) 1+2d6 無理だってば!
(kuda-dice) B09_Yura -> 1+2D6 = 1+[4,6] = 11
(bee_GM) 目標値は10
(B08_marik) 2d6+5
(kuda-dice) B08_marik -> 2D6+5 = [6,3]+5 = 14
(bee_GM) お、二人とも気づいた。
(bee_GM) スライムが出てきた路地の奥から、小さな声が聞こえる・・・少年の声だ!
(B08_marik) 【マリカ】「っ…!」右手に剣を握り、左手で胸元を隠しながら。胸をだぷんだぷん揺らして全力ダッシュっ
(B09_Yura) 【ユラ】「逃がすな、追え…っ! とか、言うべきかな。」と走りながら、左手で胸元の破れ目を押さえ、ふるん、と揺れる度に眉根を潜め「んぅ……」と甘い声を上げる。
(bee_GM) 路地に駆け込んだマリカの前で、スライムがべちゃり、と潰れます。
(bee_GM) 【フィン】「はぁ、はぁ、はっ、はふ、っっ……」小さな、手のひらほどの空間の裂け目、『迷宮』に槍を突っ込んだ少年。
(bee_GM) その裂け目からは瘴気が吹き出しています。
(B08_marik) 【マリカ】「はぁ…くぅっ…」肌に乳首がこすれるたびに、こすれた箇所に湿った感触。それを堪えながら駆け込んで…「っっ」急ブレーキで足を止めて。
(B08_marik) 【マリカ】「な…君、何をしてるのっ」思わず声を上げちゃいます。
(bee_GM) ぐり、と少年が槍をこじると、ぱりん……と小さな音が響き、迷宮は崩壊していきます。
(B09_Yura) 【ユラ】「其処の、先に何か…ある…?」と思わず手を伸ばすが、目の前で割れて。
(B08_marik) 【マリカ】「あ…いったい、何が…?」胸を隠したままぼーぜんとして。
(B09_Yura) 【ユラ】「……ん、は……割れた?」とその小さな入り口をもう一度確かめるように突いて、大きくなった胸元が邪魔に感じながら、上に持ち上げ、ふるんと振るわせて。
(bee_GM) そして、瘴気をもろに浴びた少年は…壁に背をつき、荒い息を吹き・・・
(bee_GM) 二人とも、魔力判定ー!
(B08_marik) らじゃーっ
(B08_marik) 2d6+1
(kuda-dice) B08_marik -> 2D6+1 = [2,6]+1 = 9
(bee_GM) 目標値は相変わらず10
(B08_marik) あと1点が・・・w
(B09_Yura) 1+2d6 此処で9以上を出せば、格好いい!
(kuda-dice) B09_Yura -> 1+2D6 = 1+[1,4] = 6
(B09_Yura) ・・) 無理でした。
(B08_marik) (´・ω・`)
(B08_marik) 魔力が私たち共通の敵ですね・・・w
(bee_GM) 不意に。
(B09_Yura) ギャンブルに必要なのは、指先ですから、運や神秘性など…!(めそ
(bee_GM) 少年の間近に居たのは・・・ユラか
(B09_Yura) うん、傍にいたー
(bee_GM) ユラは立ち上がったフィンに襟首を掴まれ、乳房に、彼の五指が食い込みます。
(bee_GM) 3d6+10 ゾロ目で貫通
(kuda-dice) bee_GM -> 3D6+10 = [5,5,2]+10 = 22
(bee_GM) デタ
(B08_marik) ひぇ・・・w
(B09_Yura) Σ貫通攻撃だとー
(B09_Yura) HPが38→16まで減少。
(bee_GM) 少年の掌からはじゅくじゅくと粘液が染みだし、ユラの肌を甘く、瘴気まじりの愛撫で焼きはじめる。
(bee_GM) アクトあるかなっ
(B09_Yura) 初めてのキス 乳辱 過敏な突起
(B09_Yura) 使用しちゃいますね!(
(bee_GM) じゃあそのまま、ユラはフィンに抱きすくめられてしまう。
(B09_Yura) 【ユラ】「……んっ、はぁ、んっ!?」指先が大きくなったその胸元に食い込む、やや背丈の低い分、それほど背丈の変わらない少年を見据えて驚いて。
(bee_GM) 意外なほど強い力。瞳は先ほどまでの気弱な少年のものではなく、強く、淫蕩な光を放っている。
(B09_Yura) 【ユラ】「んぁ…っ、人間、じゃ、ない…っ!?」と言葉を発するが、胸元を揉み上げられ「ひゃ、ん――」普段の抑揚のない声とは違った、大きな声を上げて悶えてしまって――
(bee_GM) 【フィン】「何だこれ、エロい肉だな」ぐにゅぅっ、と、まるでマリカに見せつけるようにユラの乳房を揉みはじめ。
(B08_marik) 【マリカ】「え…?あ…?」いきなりの光景に、唖然として…そしてユラさんの乳房が自在に形を変えるのに、軽く息をのんで見つめてしまって。
(bee_GM) 少年の身体からわき起こる瘴気と、メスを無条件で発情させる精気。それは路地裏を包み込んでいく。
(B09_Yura) 【ユラ】「ひゃ、ん…ひう、ひ…っ」声が止まらない、感じた事のない感覚、揉み上げられる度に先端から漏れる甘い蜜…小さく漏れる射乳の感覚に、戸惑い「…さっきの子供?…ちが、こんな―何がんぅ…っ!?」詳しい事を知るはずもなく、快楽に流されるままに膝が震える、少年よりもその頭が下に堕ちて、見上げるように。
(bee_GM) 【フィン】ぬらり、と舌がユラの唇を這う。そのまま、舌が進入してきた。唾液がユラの口内に流れ込み、それは甘い……美味しいと錯覚してしまう。
(bee_GM) ねとつく粘液、舌の粘膜はぐちゅぐちゅと絡まり、ユラの思考能力を奪っていく。
(B09_Yura) 【ユラ】「んっ、ああぁ…っ」身体が火照って、その先端が誘うようにぷっくりと黒布の上に膨れる、雌の匂いが周囲に充満して…下着を濡らして「んっ、うう…っ、あう、う…っ」唇を重ねられた、驚きの声と共に、瞳を閉じて…何処か悔しそうに、だが、その甘味に何時しか此方も舌を這わせて。
(bee_GM) 抱きすくめられる。フィンの視線は、待ちぼうけを食らわせているとでも思っているのかマリカに走り、次はお前の番だ、と宣告する。
(bee_GM) そして少年の指はマリカの秘所に潜り込み、その上でヒクつく真珠を探り当てると、優しく抓んだ。
(B09_Yura) 【ユラ】「はぁ、う…んっ、ふあぁ…っ」初めての快楽、舌先を夢中で動かし…甘い牝の喜びに浸る、瘴気に発情する身体は抵抗力を失い「ひ…っ、ふあ、あぁ…っ、ああ――」指先で弄られたのは、彼女の弱点…抓んだだけで、腰を大きく跳ね上げて、達した。
(B08_marik) 【マリカ】「…くっ」フィンの少年とは思えない視線に、思わず小さく後ずさり。周囲に満ちる瘴気と精気。ユラさんが纏う雌の臭いに頭がくらくらしてきて…。
(bee_GM) では・・・戦闘開始!
*bee_GM topic : [瘴気に囚われたフィン][マリカ/ユラ]
(bee_GM) こちらのIVは8です! ユラから!
(B09_Yura) ういさ、では…此処は待機してみる、あと、女神の印でHPを回復。
(B09_Yura) 6d6
(kuda-dice) B09_Yura -> 6D6 = [2,6,5,6,1,4] = 24
(bee_GM) 【フィン】「感じやすいんだな。エロい身体だ」耳元で囁く、少年とは思えない落ち着いた声。
(B09_Yura) 此処で6が出なくてもいいと思うんだ、HP全快。
(bee_GM) おけい! ではマリカ!
(B08_marik) はーいっ
(B08_marik) とりあえず…う~ん
(B08_marik) 攻撃を…傷つけないように、剣の平で殴ったことにして。
(B08_marik) いつもの行きますw
(B09_Yura) 【ユラ】「こんな、良いように…され、んぁ…っ」ひく、と腰が震え…囁かれるだけで、身体が更なる快楽を求める「五月蠅い…」普段通りの抑揚のない声を真似て、叫び。
(bee_GM) かもん!
(B08_marik) 2d6+6+5+3+1
(kuda-dice) B08_marik -> 2D6+6+5+3+1 = [1,1]+6+5+3+1 = 17
(bee_GM) ぴんぞろw
(B08_marik) 【マリカ】「…っ!?」後ずさり、石畳に転がる石をかかとがこすり、立てる小さな音。それが今までもやがかかっていたマリカの思考をクリアにして「…ユラさんから離れなさいっ」身をかがめて走り出して。
(B08_marik) はぅw
(B09_Yura) ユラなら…ユラなら今ので35点なのにっ
(B08_marik) (´;ω;`)
(bee_GM) でも残念だがこれでAPが飛んだ
(bee_GM) 少年の身体を包む瘴気。マリカの一撃でそれが軽く吹き払われる。
(bee_GM) 【フィン】「……うるさいな」わずかに眉をしかめる。そして、手をマリカにすっと差し伸べた。
(bee_GM) 同時に、ユラを抱く手は強く、ユラの太ももに固い肉が触れる。
(bee_GM) 2d6+10 催淫、ゾロ目で貫通>ユラ
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+10 = [2,1]+10 = 13
(bee_GM) 2d6+10 催淫、ゾロ目で貫通>マリカ
(kuda-dice) bee_GM -> 2D6+10 = [3,6]+10 = 19
(bee_GM) マルチアタックで2回攻撃っす。ダメコンとアクトどうぞっ
(B08_marik) え…っと
(B08_marik) 受動はどうやっても無駄なので、下が脱げちゃいます・・・w
(B08_marik) で、はえてないを
(B09_Yura) こっちもこれで腰APが0、黒革の靴以外のAP吹っ飛んだ…(
(bee_GM) おっけい! フィンの指先から放たれた酸が、ユラとマリカの防具をじゅくじゅくと浸食していく。
(B08_marik) 【マリカ】「っ…なんなの、これっ」普通の攻撃ではない手段に、とっさにかわすがよけきれずに。ぼろぼろになったレオタードが破れ、この歳になっても毛が生えてない、まるで子供のように綺麗なあそこが露になって。
(B09_Yura) 【ユラ】「…んっ、ふぁ…んっ」指先から、その黒の衣裳が破がされて…じゅくりと濡れきった下着も剥がれ、露わにされて「…っ、こんな、ぅん…っ」恥ずかしさ、と共に快楽を求めるように、ひくひくと割れ目の奥が震える。
(bee_GM) 少年の視線がマリカの身体に食い込む。揺れる乳房と、無毛の秘所。「こんなエロい身体のメイデンを二人も食えるなんて、早々ラッキーだな」小さく笑う。
(B08_marik) 【マリカ】「貴方…一体何者なの?」遠慮がない視線に全身を熱くしつつ、剣の平で体を隠して…。
(bee_GM) ではユラ、ユラ、マリカの順で行動どうぞっ
(bee_GM) 【フィン】「何者? さあねえ、何者だろうねえ」にや…邪悪な笑みを浮かべる。
(B09_Yura) ついすたー!
(bee_GM) かもーん!
(B08_marik) がむばれーっ
(B09_Yura) 3d6+4 確率が10%以下に…!
(bee_GM) 淫毒を忘れないでっ!
(kuda-dice) B09_Yura -> 3D6+4 = [2,2,4]+4 = 12
(bee_GM) もう1発!
(B09_Yura) そして待機っ!
(B08_marik) 私ですねっ
(bee_GM) おうけい! ではマリカ!
(B08_marik) では…いつもので
(B08_marik) 1d6+6+5+3+1
(kuda-dice) B08_marik -> 1D6+6+5+3+1 = [2]+6+5+3+1 = 17
(bee_GM) 食らった!
(bee_GM) 【フィン】「その程度で、僕を止められると思ってるのか?」
(bee_GM) 剣を繰り出す手を掴まれ、ぎりぎりと締め上げて。
(bee_GM) では二人に攻撃っ!
(bee_GM) 3d6+10 ゾロ目で貫通>ユラ
(kuda-dice) bee_GM -> 3D6+10 = [3,3,2]+10 = 18
(bee_GM) 3d6+10 ゾロ目で貫通>マリカ
(kuda-dice) bee_GM -> 3D6+10 = [4,2,3]+10 = 19
(bee_GM) ユラは貫通!
(B09_Yura) 【ユラ】「まだまだ、うん…勝負は焦らない、これが、玄人の心意気…っ、あう…っ」と締め上げられ、痛みと先程の快楽に、びくんと震えて「…ふあ、ああ…っ」と叫んで。
(B08_marik) えっと…19から1マイナスで…18点がHPに。残り17点です
(B08_marik) で、アクトは…乳辱と、射乳を
(bee_GM) |・・) 揉んで欲しいか!
(B08_marik) ぜひっw
(bee_GM) 腕を掴まれ引き寄せられるマリカ。その乳房にフィンの手が食い込む。乳首を抓まれ、引っ張られる。
(B09_Yura) うの、マリカさんもHPに入ったのかっ(
(bee_GM) マリカさんはその他無いみたいね
(B09_Yura) 此処は未だ勝負を描けないでおこうかな、マリカさんと一緒に使いたい、けど貫通しないと無理なんだっけ、うちは…(
(bee_GM) 最悪かばう?w
(B08_marik) 【マリカ】「きゃっ…」少年の腕の中に引き寄せられ、小さく声を上げて。「んぁっ!!…て、手を離しなさいっ…んぅっ」身長差から胸を持ち上げられるようにこねられ、張りを増した乳房は少年の指を飲み込み、ぷりぷりした感触を伝えて…。「んくっっ…。」声を出さないように歯を食いしばって堪え。しかしその口の間からは小さいながらも甘い声が。
(B09_Yura) 純潔の証 つけられた種 快楽に代わる痛み プライドの崩壊
(B09_Yura) 宣言はしておこう、うん(
(bee_GM) 【フィン】「お前といい、マリカだったか? お前も、なんてエロい乳をしてるんだ。こりゃあ仕置きが必要だな」乳首に爪が軽く食い込み、強引に瘴気を送り込む。爪が勃起した乳首の、先端の穴をこりこりと抉る。
(bee_GM) 【フィン】「ユラ、お前はもうたまんない顔してるな」耳元で囁く、熱っぽい声。左手は濡れたクロッチに食い込み、淫核を軽く抓るのを止めない。
(B08_marik) 【マリカ】「くっ…んっ…んんっ…」乳首をひねられ、乳輪をこすられ、快感に負けそうな体からはぶわっと汗が噴き出し、足ががくがく震えて。「ふ…ふふ…そっち、こそ…生意気な子供、には…んぁっ、お尻ぺんぺん、しないと…ね・・・っ」
(B09_Yura) 【ユラ】「んっ、ああ…っ、子供みたい、で、操られてるみたい、だけど…っ」と震える声、はぁ、と息を吐きながらがくがくと震えて「…んっ、それは…ひんっ、ふぁ、ああ…っ、あ、ひう…っ!?」子供のような子の目の前で、自分の敏感な場所を弄くり廻され、甘く叫び続ける…自ら腰を上げ、求めるように腰を突き出す牝の本能に従い。
(bee_GM) 【フィン】「生意気な乳牛だな。ミルク零れてるぞ」ぎゅむっ、と強く絞る。
(B08_marik) 【マリカ】口の端から唾液をつぅっと滴らせながらもそれでも気丈に言い返し…「んぐっ、なっ…爪、ぬきな…さぁっ…!!」爪で乳首の中、乳腺までもほじられ、犯されて…あそこからはこぽぉっと濃い淫蜜があふれ、太ももにつぅっとしたたり…
(bee_GM) そして、ユラを敷き倒す。路地裏の床に仰向けで寝かせ、淫核を抓んで腰を無理やり上げる下品な姿勢を取らせ…
(bee_GM) マリカの膝を抜き、ユラの顔の上を無理矢理またがせる。
(B09_Yura) 【ユラ】「ひぃ、あぁ…っ!?」快感に、思わず腰が吹き上げる、大きな胸を突き上げながら足を開いた羞恥の姿勢、びく、と快感に震えて…為すがままに押し重ならされて。
(B08_marik) 【マリカ】「くっ、で…ちゃ…ぁ…あああああああっっっ」張りを増した乳房からこみ上げてくる排出感に大きく背中をのけぞらせ、がくがく震えて。爪と乳首の間から、濃厚な母乳がぶしぃっっと大量にあふれ出てしまう…。
(bee_GM) ユラの眼前には、マリカのほころんでしまった処女地が広がっている。それに視界を覆われ、フィンが取り出した肉棒には気づかない。
(B09_Yura) 二人の大きな胸元がお互いの腹で擦れ合う、母乳にその黒い衣裳が白化粧され…マリカの目の前に、ユラの綺麗な割れ目がひくひくと、震えて。
(bee_GM) マリカの眼前には、赤黒く野太い、まるで腕のような肉棒がびくびくと反り返っている。異常に広がったカリ首の下部には、びっしりと逆トゲがつき、雌を受精させるために特化されたソレ。
(B09_Yura) 【ユラ】「こんな、子供に…いいように、されて…場を支配される、なんて…っ」と卓上を握るのは少年、相手の意のままに…動けず、ひくひくと牝芯を振るわせる事しが出来ない。
(B08_marik) 【マリカ】「きゃっっ…」軽い絶頂に震える体は簡単に崩れ落ち、ユラさんの上に覆いかぶさって。母乳をあふれ出させてる乳首がユラさんの引き締まったお腹につぶれ、それだけでまたぶしゅっと母乳を吹いてしまって。ユラさんのお腹を私の母乳がしっとりと濡らし。
(bee_GM) そしてマリカの目の前で、太すぎる男性器がユラの秘所に触れる。先走りがすさまじい雄の臭いを放ち、マリカ野顔にまでしぶく。
(bee_GM) 【フィン】「お互いに絞り合ってろよ」
(B08_marik) 【マリカ】「…っ、ぁ…」一度はみたことがある男性器。でもそれとは明らかに形が違うものに息をのんで。「きゃっ…や、やめっ…」雄臭い露が顔中にかかり、その臭いだけで頭がくらくらしてきて。
(bee_GM) ぷちゅ…と、ユラの処女穴が肉棒の先端に食いつく。
(B09_Yura) 【ユラ】「あっ、はぁ…っ」がくがくと震える身体、その割れ目がひくひくと待ち受ける…振れたそれに、びくっと震え「あう、あ…っ?」と何か分からない、と言う声を出して。
(bee_GM) みちみちと広がっていく。濡れそぼったユラの秘所、淫核をつまみ上げ、無様な格好を曝させたまま、肉棒が少しずつ、侵略していく。淫毒をまき散らし、瘴気を染みこませ、雌の器官を淫らに改造しながら、ゆっくりと押し進んでいく。
(bee_GM) へたりこんだマリカの目の前で、赤黒い性器が、綺麗な秘所に突き立てられて。
(B08_marik) 【マリカ】「ぁっ…」ユラさんの秘所が凶悪なものを飲み込んでいくのを、動かない体でつい息を飲んで見つめてしまって。
(B09_Yura) 【ユラ】「あっ、あぐ…っ、うわあ、あぁ…っ!?」今まで味わった事がない、処女膜を突き破られる痛み…だが、淫らな毒と瘴気に順応する身体、僅かに漏れる処女血が初体験を示す「ひっ、ああ…っ、奥に来るの…ひぅん、ふぁ、ああ…っ、ひっ、ひんっ!?」もう甘い牝の声しか漏れない、戸惑いながらも快感に撃ち流されて…腰を上下に振って誘いながら快感に叫ぶ。
(B09_Yura) 【ユラ】「凄…っ、ふぁ、あ…んうっ、ふあぁ…っ」悲鳴が上がる度に、牝汁が増える、母乳を溢れさせながら乱れる少女。
(bee_GM) 【フィン】「盛大に感じてるな、やっぱりチンポが好きなだけの淫売か。そんな服着込んで、突っ込んでもらいたくて堪らなかったんだろ?」がづん! と処女相手とは思えぬほど乱暴に突き、肉を叩く音が響く。処女地はすさまじい力で掻き分けられ、肉棒の形を覚えはじめて。
(B08_marik) 【マリカ】「ゆ、ユラさんっ…体、ゆすっちゃ…ぁっ…」ユラさんの体が揺れるたびに、いやらしくつぶされたマリカの胸が、乳首がこすり上げられ…母乳がぷしゅ、とあふれ出て。
(B09_Yura) 【ユラ】「んぁ、あ…っ、ひう…っ、ぅんっ、違う、違ああっ、ふぁ、ああ…っ!?」叫びながら否定する言葉も、甘い叫びに掻き消される…悔しさに震え、いいようにされながら「はぁ、ひ…っ、んっ、ああ…っ、駄目、だめぇ…っ」マリカの言葉にさえ、反応しきれない…二人の身体で擦れ合い、母乳を絞り上げながら快感に震え、牝の感覚と、肉棒を覚え込まされる。
(bee_GM) 【フィン】奥まで突き入れると、引き抜く。すると逆トゲが激しく膣肉に食い込み、激痛と紙一重の快感がユラの背筋を駆け抜ける。「効くだろ? 病み付きにしてやる」
(B08_marik) 【マリカ】「んくっ…あぅっ…んぁ…っ」胸がこすれないように、腕に力を入れて上体を持ち上げようと、がくがく震える腕に力を入れるけれど、その度にぺたんと腕が折れてユラさんのお腹の上に突っ伏して。お互いの体で乳房がいやらしくつぶれてるのを感じて、こぽぉっとマリカの秘所から濃い淫蜜があふれ出て…。
(B09_Yura) 【ユラ】「んっ、ふあ、ああ…っ、奥で尖ったのが、尖った、のが…はひっ、んんっ、ああぁ…っ!?」ずん、と押し込まれ…引き抜かれると、ぷしゃぁ、と蜜が漏れた、絶頂の潮吹き…止まらない快楽「…ふぁ、ああ…っ、んっ、ああ…っ」その瞳の奥で、マリカの蜜が溢れる光景が見える、牝の濃密な匂いに…ぽうと頭が白く染まっていく。
(bee_GM) 繰り返される。敏感すぎる処女肉に食い込む肉のトゲ。痛みと快感を、徹底的に覚え込まされる。
(B09_Yura) 【ユラ】「はぁ、ふぁ、んん…っ、あああぁ…っ!?」と叫ぶ度に、達しているのか…何度も腰が大きく跳ねる、ひくひくと、ただ快楽に悶えて。
(B08_marik) 【マリカ】「んっ、くぅっ…んんっ…」ユラさんの顔を踏んでしまわないように立てていた膝すらも、乳首に与えられる快感に崩れそうになって。突っ伏してしまった上体が、ユラさんのあそこにくっついてしまうほどになってしまい、荒い、熱い息をユラさんのクリトリスに何度も吹きかけてしまって。
(bee_GM) 【フィン】「そろそろ子宮が物欲しそうに開いてきたな。……くれてやる」ユラの淫核を再び抓み、引っ張る。ごぢゅん! と腰がマリカの目の前で深々とめり込んだ。
(bee_GM) でゅく、くっ、ぢゅっ、とくっ、ととっ……
(bee_GM) マリカの密着した乳房にまで、下腹部の奥で……弾ける甘い振動が伝わってくる。
(B09_Yura) 【ユラ】「んいっ、ふあぁ――…っ!?」奥に貫かれる痛みのような快感、同時に敏感な肉芽をを抓まれ、息が吹き掛けられ…潮吹き、軽く漏らすように…快楽に震え、がくがくと腰が痙攣して。「くれて…やる、って、ああ…っ、ひ、ああ…っ」理解する思考が廻らない、ダガ、牝の肉壺は欲しがり、きゅん、きゅんと締め付けて。
(bee_GM) 精がユラの子宮を埋め尽くし、そして結合部から、マリカの前にとぷとぷと零れていく。
(B08_marik) 【マリカ】「お、お腹…ゆれ…んぁっ…ひぅっ…」体に伝わる陵辱の振動。それに反応したように、マリカの腰までかくっ、かくっと動きながらくねり、うごめく秘所から淫蜜をたらしながら淫らなダンスを踊って。摘み上げられたユラさんのクリトリスに唇が当たり、ふにふにと刺激して。
(bee_GM) マリカの鼻先で弾ける、濃密な精臭・・・
(B09_Yura) 【ユラ】「ひん、ひ……っ、あああぁぁ…っ、ひぁ、ああ…っ、んっ、ううん……っ」と快楽に首を振り、顔を上げ…奥に注がれた牡の証に子宮がぞくぞくと震える、淫核を指先と唇に攻められ、何度も何度も達しながら震えて。
(bee_GM) では・・・ユラ、ユラ、マリカの順で行動どうぞっ
(B08_marik) 【マリカ】「んっ…は…ぁ…」漂ってくる強烈な雄臭に頭の中が真っ白になって。「くぁっ…んっ、んんんんんっっ…」まるで自分自身が犯されていたかのように腰が震え、軽い絶頂に陥って…。あふれ出る淫蜜がこぽぉっとユラさんの顔を汚して。
(B08_marik) あ、その前に古の輝石をっ
(B08_marik) ふりまーす
(B08_marik) 3d6
(kuda-dice) B08_marik -> 3D6 = [4,5,1] = 10
(B08_marik) 10点回復しましたっ
(bee_GM) 【フィン】「うわ、マリカちゃん臭いだけでイッてるんだ。可愛いなあ」にやにや。ゆっくりと肉棒を抜き出して、マリカに見せつける。次はお前だ、と。
(bee_GM) ふいす!
(B09_Yura) 【ユラ】「はあ、ああ…っ、んっ、あう……」息が上がる、だが、それでも指先が動き、腕にまだ残っていた剣を投げつける、不意打ちに剣が舞って。
(B09_Yura) 3d6+4
(kuda-dice) B09_Yura -> 3D6+4 = [6,5,6]+4 = 21
(B09_Yura) 33点。
(B08_marik) おーっ
(bee_GM) ぐふっ!
(B08_marik) …おなくなりでしょうか?w
(bee_GM) まだまだ!
(bee_GM) もう1回ユラ!
(bee_GM) 剣はぬめつく粘液でぬるりと滑るよー!
(B09_Yura) 此処は待機っ
(bee_GM) おうけい! ではマリカ!
(B08_marik) それじゃ、私ですね
(B08_marik) それじゃ・・・いつものに、ファイナルストライクと
(B08_marik) ポテンシャルを3つ使って
(B08_marik) はらたいらさんに、全部w
(B08_marik) 2d6+6+5+3+1+7d6
(kuda-dice) B08_marik -> 2D6+6+5+3+1+7D6 = [3,6]+6+5+3+1+[3,4,3,5,3,6,4] = 52
(B08_marik) あ
(B08_marik) まってまってw
(B08_marik) ぽてんしゃるぶんがまだー
(B08_marik) 2d6
(kuda-dice) B08_marik -> 2D6 = [1,6] = 7
(bee_GM) っぎゃー!?
(B08_marik) 合計59ですw
(bee_GM) あ、あとろくぢうご・・・
(bee_GM) くぬやろー!
(B08_marik) まだあるんですか・・・
(bee_GM) 3d6+10 ゾロ目なら貫通> ユラ
(kuda-dice) bee_GM -> 3D6+10 = [5,5,3]+10 = 23
(bee_GM) 3d6+10 ゾロ目なら貫通> マリカ
(kuda-dice) bee_GM -> 3D6+10 = [5,1,6]+10 = 22
(bee_GM) くらえー!
(B08_marik) えっと、爆乳が治ったので5点とめ。
(B09_Yura) Σ丁度上回った
(B08_marik) 17点ダメージ
(B08_marik) えーーーっっっ
(bee_GM) |・・) かばう?
(B09_Yura) だ、堕落持ってませんか…?(がくぶる
(bee_GM) 堕落アルヨー
(B08_marik) えっと・・・かばったらしんじゃいますw
(B08_marik) あ・・・そっか
(B08_marik) うん、かばいます
(bee_GM) っは!
(bee_GM) お互いに庇い合うのか!
(bee_GM) 確かユラはまだその他APが・・・
(B08_marik) ・・・ほえ?
(B08_marik) ユラさん、あります?
(B09_Yura) うん、こっちが庇ってAP0
(B08_marik) にゃ
(B08_marik) ありがとですっ
(B09_Yura) マリカさんが庇って、HP0如何にならなければ…!
(B08_marik) なります・・・w
(bee_GM) そっか、庇うとガーディングできねえもんんだ・・・w
(B08_marik) なら、ユラさんも生き残るんですよね?
(bee_GM) さあどうする!?
(B08_marik) あ・・・私をかばったら、ユラさんが倒れるんですね?
(bee_GM) |・・) 単純に考えてどっちかが倒れる
(B08_marik) ユラさん、まだCPたくさんありますよね?
(B09_Yura) うん、10点あーる
(B09_Yura) ・・) でもこー 
(B09_Yura) ・・)っ 致命傷で勝負しよう、1/2で生き残るんだ…!
(bee_GM) |・・) それがやりたいのか
(bee_GM) でも堕落アルヨ?
(B08_marik) えっと・・・w
(B08_marik) ユラさん、APありますよね?
(B09_Yura) うん、APがあるの(ノヘ
(bee_GM) ではダメコンとアクトの宣言をよろしゅっ
(B08_marik) では、私は先ほどの17点ダメージを受けて、残り10点。
(B09_Yura) あ、マリカがユラのを防いで、ユラがマリカのを防ぐとどっちも生きてるね
(B08_marik) ですね
(B08_marik) とりあえず、お互いに生きてますw
(bee_GM) では、アクトはあるかな?
(B08_marik) えっと…口辱を
(bee_GM) おっけー
(bee_GM) じゃあ、抜いた肉棒がそのままマリカの口に押しつけられます。
(bee_GM) ユラの愛液と精でどろどろになった異形の肉棒が、強引にマリカの唇を割る。
(bee_GM) 【フィン】「舐めろ」
(B08_marik) 【マリカ】「…んぅっっ!?」荒い息をついていた半開きの口に押し入って来た肉棒に、目を白黒させて。「れるっ…んっ、ら、られが…んくっ」真っ赤な顔で反抗しながら、舌でそれを押し出そうとして。べっとりと押し付けた舌が逆に会館を与えることになることには気づかずに。
(bee_GM) 顎が外れそうなほど太い肉圧、そして性臭がマリカの鼻孔を犯し抜く。
(B08_marik) 【マリカ】「んぐっ…れるぅ、ぢゅぷっ…」口を占領されて開きっぱなしの唇。フィンの太ももに手を当てて顔を離そうとする。それが唇で竿をしごいているような形になり。口腔から上がってくる雄の臭いにくらくらしそうになる思考を必死で保って。
(B09_Yura) 【ユラ】「……んっ、ふぁ、ああ……っ」未だに快感に震えながら、その身体がマリカの身体が起きた事で僅かに空く、震える身体でその横にずれて、起き上がろうとして「……あ。」目の前の光景に、ぞくりと震える、フィンのその行為を奉仕するように動くマリカ、身体の奥がぞくぞくと震え、牡を求めて。
(bee_GM) ぶじゅっ、ぶじゅっ、とまるで性器の様にマリカの頭を掴み、前後させる。
(bee_GM) 【フィン】「ぁ、っ……」わずかに、さきほどのマリカの一撃が効いているのか…呻くような声を上げる少年。
(B08_marik) 【マリカ】「んぐっ、じゅぷっ、ぢゅるっ、にゅぷっ」前に押し込まれる時には舌と唇でそれを許さないようにし。抜かれるときには舌で押し出そうとし。マリカ自身は気づかなくても、口は秘所のように肉棒を楽しませている。
(bee_GM) 【フィン】「マリカちゃん、これ好きだろ」決めつけるように、そしてユラに見せつけるように腰を突き入れる。逆トゲが口内粘膜をこりこりと刺激し、マリカの思考をかき乱した。
(bee_GM) さー、ユラさん。いっちゃってくだっせ!
(B08_marik) 【マリカ】挿入を拒むように強くすぼめられた唇は竿を強く締め上げ、唾液を乗せたぬるぬるの舌が、肉棒に絡まりこすりあげるようになって。
(B09_Yura) 【ユラ】「……んっ、あうあ……う。」ゆっくりと近づく、行為に思わず近寄り、その傍でフィンのものを舐める、何処か熱に浮かされたように…二人して、その憶えたばかりの奉仕を学んでいき。
(bee_GM) マリカの唾液で濡れそぼった肉棒は熱く、脈動して二人のメイデンの奉仕にひくひくと震える。
(bee_GM) 【フィン】「あー、あっ……」高圧的な物言いはなりを潜め、ただマリカの頭を掴み高ぶるままに突き入れる。
(B08_marik) 【マリカ】「んぅっ…!?」自分のすぐそばにあるユラさんの顔。唇を割って出た舌が肉棒を舐めあげているのを驚きの顔で見つめて。
(B09_Yura) 【ユラ】「……マリカ、ん……っ、はぁ、ん。」とまるで手伝うように、その舌先を動かす、舐めればいいと…そのフィンの肉袋にも舌先を重ね争うようにむしゃぶって。
(B08_marik) 【マリカ】「んぢゅっ、ぢゅぷっ、くぢゅっ」荒々しく頭を動かされ、もう抵抗どころではなく。口いっぱいにたまった唾液をかき回されて淫らな水音を高く立てながら、肉棒をほおばるようになり。
(B08_marik) 【マリカ】「ゆら…ひゃん…んぢゅ、ぢゅるる、ちゅぷぅっ」ユラさんのその動きにあわせるように、口内で舌を絡め、たどたどしく舐めあげ始め。
(bee_GM) 【フィン】「ふくっ、ふっ、か、っ……♪」こづん、とマリカの喉奥が突かれる。どろりと零れた先走りが強烈な臭いを鼻孔に満たす。睾丸がたぷたぷと揺れてマリカの顎を叩いた。
(B09_Yura) 【ユラ】「……んっ、あむ、ん……っ」絡める動きに、此方も舌を絡める、牡の精臭に酔い痴れながら。
(B08_marik) 【マリカ】「んぐっ…んんっ、んじゅっ…」直接のど奥に流れ込んでくる精液。そのあまりの臭いに雌の本能を刺激されたかのように、軽い絶頂に落とし込まれて。体を小刻みに震わせながら、淫らにひくつく秘所から淫蜜がこぽりとあふれ出て。
(bee_GM) そして、思い切り顔を押しつけられる。少年の食いしばった唇からだらしなく涎が零れ、そして、マリカの喉にめりこんだ肉棒がびぐびぐと震え出し、
(bee_GM) 胃に直接流し込むように大量の精を放った。
(B08_marik) 【マリカ】「んぅ~…ぢゅる…くちゅ…」口の端から精液をあふれ出させながら、無意識に唇をもごもごと動かして。精液をすべて搾り取るかのような動きをしてしまう…。
(B09_Yura) 【ユラ】「んん……っ、はぁ、んじゅ、る……くちゅ…っ」二人の女性がそのお尻を並べるようにして、少年を奉仕する光景…溢れる臭いを感じぞくり、と震えながら…溢れるそれを見つめ、こくん、と渇いた喉を鳴らしながら。
(B09_Yura) 零れ落ちた精液を舌先が拭う、まるでマリカとまぐわうように…舌先を重ね合いながら。
(bee_GM) ユラの目の前で、マリカの喉がごくり、と鳴って見せる。
(bee_GM) 少年はすべての精をマリカに注ぎ込むと、ようやく動きを止めた。瘴気の気配も、明らかに薄くなっている。
(B08_marik) 【マリカ】「ん…ぢゅるるぅ…」口の中に精液をためたまま、ゆっくりと顔を動かし、肉棒を引き抜いて。「ユラ…ひゃん…んぢゅ、ちゅぷ、ちゅぅぅv」ユラさんと唇を重ね、口の中の精液を流し込みながら。
(B08_marik) 【マリカ】ユラさんに分けるかのように、舌を絡ませながら精液を流し込んで。
(B09_Yura) 【ユラ】「……はぁ、ん、ああ……っ」その精液を唇で味わう、初めて味わう雄の味に、僅かに顔を顰めるが、その顔も蕩けるようにして…味わい「んっ、は…マリカ、ん…その…っ」と呟く、何度も何度も舌で味わい、顔を上げて。
(bee_GM) ゆっくりと肉棒を抜き出した少年は、ふらり、と揺らめいて、路地の壁に背をついた。
(bee_GM) 【フィン】「ぁ……あ、れ……?」
(B08_marik) 【マリカ】「ぢゅぷっ…んぢゅ…」ユラさんの舌に舌をあわせ、強くしごいてからゆっくりと唇を離し。
(B09_Yura) 【ユラ】「私達が、勝つ方に…全額レイズ、していい…?」と訊ねる、マリカの方に微笑んで「…後はショーダウン、カードを見せ合う、だけ。」とマリカに訊ね。
(B08_marik) 【マリカ】「はい、もちろんですよ。ユラさんに私のすべてをレイズします」唾液をつぅっとたらしながら、にっこりと微笑んで。
(B09_Yura) 握りしめたもの、スライムの核、それを掌で砕くようにして――
(B09_Yura) ファイナルストライク、更にはポテンシャル6点レイズ、祝福の聖水で催淫解除。
(B09_Yura) ツイスターで攻撃。
(B09_Yura) 17d6+4
(kuda-dice) B09_Yura -> 17D6+4 = [1,5,3,2,6,5,4,6,5,6,3,3,6,4,2,1,5]+4 = 71
(bee_GM) かもーん!
(B08_marik) はぅっ
(B08_marik) すごいっ
(bee_GM) 素のダメージでは届かない・・・が!
(B09_Yura) 24+18+71点!
(B09_Yura) 合計…113点!
(B08_marik) おーっ
(bee_GM) あー、それは落ちた!
(B08_marik) やたっ♪
(bee_GM) 【フィン】「あ、あ…………」がくり、と少年の身体が崩れ落ちる。
(bee_GM) その身に纏う瘴気は吹き払われ、倒れた身体をユラが受け止めた。
(B08_marik) 【マリカ】「んっ…くっ…」精液で汚れた顔もそのままに、ユラさんに近寄り。フィンの状態を確認しちゃいます。
(bee_GM) 【フィン】「ぁ……………」大きく目を見開きながら、それでも意識を失っている様子。嘘のように瘴気は消えていて、路地裏には静謐が戻っている。
(B09_Yura) 【ユラ】「……だから、私はオーラスに強い、と最初に言った。」とその瘴気が晴れるのを感じながら抱きしめて。
(B08_marik) 【マリカ】「終わった…のでしょうか…?」ぺたんとその場に腰を落として、ユラさんを見つめて。
(B09_Yura) 【ユラ】「ん……多分、かな。」とはぁ、と息を吐きながら、へたり。
(B08_marik) 【マリカ】「…疲れちゃいました、ね」肩で荒い息をしながら、ユラさんに微笑みかけて。
(bee_GM) そのまま、フィンの瞼を閉じてやると、彼はゆっくりと寝息を立てはじめる。
(bee_GM) 命に別状はないようだ。
(B08_marik) 【マリカ】「…よかった。」フィン君の寝顔を確認して、ほっと安堵の息をついて。
(B09_Yura) 【ユラ】「焼き鳥と、パンを食べるまで…負けられない。」とその寝息を確認し、ふふんと自慢げに微笑んで。
(bee_GM) さて、これからどうしますか?
(B08_marik) 【マリカ】「あはは…そうですね」小さく笑って。
(B08_marik) えっと…どうしましょう・・・
(B08_marik) あの占い師のところに連れて行って…いいんでしょうか
(bee_GM) |・・) どーする?
(B08_marik) う~ん…あの人が怪しいのも、確かなんですよね・・・
(B09_Yura) 出していいかなーと思うそれにー
(B09_Yura) クジの結果を聞かないとっ!
(B08_marik) あはw
(B08_marik) なら、そうしましょうか
(B09_Yura) はいなー!
(bee_GM) では、眠っているフィンを連れて、尾羽亭。
(B08_marik) はーい
(bee_GM) 【ホナ】「おおう、こいつじゃこいつじゃ!」喜色を浮かべて二人に抱かれているフィンを見たあと、二人を見上げ、「何ぞ大変だったようじゃな。どれ、これからベッドで疲れを労って……」
(B08_marik) 【マリカ】「それは結構ですから。」にこやかに言って「それにしても…その子は一体…?」尋ねちゃいます。
(bee_GM) 【ホナ】「おそらくは魔族との混血であろうな。何を見た?」フードの端から大きな、銀色の瞳が覗きます。
(B09_Yura) 【ユラ】「あと、忘れないように…明後日のクジの結果教えて、番号探してくる。」と呟いて、首を振って「…スライムに襲われた。」
(B08_marik) 【マリカ】「それ以上のことは、ご自分で占ってみたらいいのではないですか?」そういって、ホナさんを見て。
(bee_GM) 【ホナ】「言うのう」けらけらと愉快そうに笑う。「明後日のクジか。詳しく教えろ。それでマリカとやら、お前の願いはなんじゃ?」
(B08_marik) 【マリカ】「特にはありませんよ。そういうのはあまり信じないたちなので。」苦笑して首を振り。
(bee_GM) 【ホナ】「そうか。欲のない者もいるものだ。人間にしては殊勝だぞ?」ぞろり、と八重歯が覗き、笑みが深く。「ではこいつは貰っていく。ほれ、クジの番号はこれだ。せいぜい儲けるが良い」
(B09_Yura) 【ユラ】「くじ、2桁の組、5つの番号で決まる…1等から5等まで、1枚銀貨1枚で…」とクジの説明をして「…場に残ってる数字教えて。」とかいいつつ。
(B09_Yura) 【ユラ】「…ん、占いを信じてみる。偶には、他人の運に頼るのも…悪くない。」と受け取って。
(bee_GM) と、怪しい黒ローブの占い師はフィンを抱えて、「うふふぅ」とか撫でながら去っていきます・・・
(B08_marik) 【マリカ】「一つ、言うことがあるとしたら…」去り行くホナさんの顎下に、すばやく引き抜いた剣の切っ先を当てて。「その子に何かしたら…ただではすみませんよ?」
(bee_GM) 【ホナ】「さて?」その刃が、剣の上からすさまじい力で握られる。「こういう者を放置していては人間には良くないじゃろ。まあ、命までは取らんがな」ひらり、とその刃をすり抜けて去っていった。
(B08_marik) 【マリカ】「…そうですか。」剣を収めてその後姿を見送ります。
(bee_GM) そして、尾羽亭には平穏が戻る。
(bee_GM) ・・・しかし、奇妙なことに。
(bee_GM) 店長のヒシェも、居合わせたはずのメイデンも、
(bee_GM) 誰も、その占い師のことを覚えていなかった・・・
(bee_GM)  
(bee_GM)  
(bee_GM) 余談だが。
(bee_GM) ユラは珍しく大勝ちした。
(bee_GM)  
(bee_GM)  
(bee_GM) ■□■ ランドリューフ戦記 「ホナちゃんの当て勘占い! 異国の少年、肉屋で買い物す」 終幕です。
(bee_GM)  
(bee_GM)  
(B09_Yura) ・・) …どーしよー
(B08_marik) にゃにゃ・・・?
(bee_GM) |・・) どうした
(B09_Yura) ・・) 妊娠しt
(B08_marik) えーーーーーっっっ