【GM】 
【GM】 
【GM】~ランドリューフ戦記~
【GM】~ロストトライアングル~
【GM】 
【GM】あなたが酒場で情報を集めていると……
【GM】掲示板に貼られた一枚の依頼書が目に留まります。
【シェス】「これは・・?」前回の依頼の結末の尾を引きながらも仕事に復帰して
【GM】最近、近海のとある海峡地帯で消息を絶つ商船が増えている。調査もかねて商船の護衛をしてはくれないか、というものです。
いつもより男の視線を気にしながらも「海か・・気晴らしにはいいかもしれないな」らしからぬ動機でその依頼を見て
【シェス】「マスター、こちらの依頼はまだ受け付けているかな」カウンターに申し込みに行きます
【GM】件の海峡地帯は暗礁が多い上に潮が早く、以前よりも難所としては有名なようですが……それでもここ数ヶ月の難破船の数は異常といわざるをえません。
【GM】マスター「ああ。今日張り出したばっかりだからな。行ってくれるのか?」
【シェス】「他にもいれば一緒に行きたい所だが」前回はそれで・・と言いかけて、少し弱気になっている、と気を取り直す
【シェス】「まあ・・護衛が冒険者だけでもないだろう」とそのまま申し込む
【GM】マスター「ありがたいよ。船の通りが悪いと酒の仕入れ値も上がっちまうからな。」
【シェス】「違いない。ことが片付いたらいいラムを仕入れておいてくれ」そう言うと帽子を被りなおしてサインなど済ませる
【GM】そういってマスターはすぐに手続きを終えてしまいます
【GM】では、船が出港するという港に場面を移したいと思います
【GM】 
【GM】 
【GM】ではまあ、そんなこんなで港につくと、件の船に荷の木箱や麻袋が積み込まれています。
【シェス】「港か・・海での仕事はしばらくぶりだな」もっとも落ちたとなればどうにもならないが、と水夫と潮任せであることに思い至り
【GM】船乗り「ああ、ちょうど話が来たところだったんだ。護衛の人かい?」シェスの風体を見て、いかにも船乗り、というようなたくましい男が話しかけてきました。
【シェス】「(まあ、私が考えてどうなることでもない)」というところで
【シェス】「ああ、そうだ。他に護衛は?一人では調査とやらも難しいだろう」集まるまで出航を見送るのも手かもな、と一応助言
【GM】船乗り「一応他にも雇うのは雇ってはいるが……メイデンはあんただけなんだ。」と、船に荷物を運ぶ冒険者の一団を指差します。それなりに出来るようですが、瘴気関係の専門家はあなた一人でしょう・
【GM】船乗り「海賊やら魔物だったらあいつらで何とかなるかもしれないが、瘴気そのものが相手だと、メイデンさんを雇わないといけないよなあ」
【シェス】「そういうことか。なら仕方ない・・な」瘴気と聞いて、あの洞窟での日々を思い返して・・脳髄までじりじりと焦げるような狂乱の宴の記憶がよぎる
少しだけ胸を、つん、と尖らせながら、甲板へと向かいますね
【GM】甲板に上がると、心地よい潮風がシェスの頬を撫でます
【シェス】「わかった。もっともミイラ取りがミイラでは仕方ない。いざとなったら航路を変えるのも考えてくれ」そう言うと少しくすんだ金髪を風になぶらせて、潮風に目を細める
【GM】船乗り「ああ。そうするよ。出航までまだ少し時間がある。部屋も個室があるから、好きなところでゆっくりしていってくれ。」
【シェス】「わかった。他の連中とは後で面を通しておくよ」そういうと船室へ向かいます
【GM】では、船は出航して行きますね。
【GM】 
【GM】 
【GM】船は予定通り出航します。天候にも恵まれ、快適な船旅と言えそうです。
【GM】比較的船乗りたちも暇なのか、甲板から釣り糸をたらしていたりして。
【シェス】「しかし、船を沈めるような相手・・とも限らないが」文字通り乗りかかった船である以上戻ることも出来ないな、と憂慮しつつも
【シェス】「まあいいか。どうせ・・」どこに行こうが何も変わりはしない、と諦めのついた風情で境の無い海と空を眺めています
【GM】【船長】「おおい、メイデンさん。ちょっと船長室まできてくれないか」と、船長がシェスを呼びます。なかなかに渋い海の男です。
【シェス】「ああ、なんだ?」一応は張りなおした弓を持ってそちらへ向かおう
【GM】【船長】「うむ。依頼書にも書いておいた例の海域なんだが……明日通過する予定になっていてな。天候もいいしこちらの問題は何も起きないと思うのだが……なるべく明日は甲板で警戒をお願いしたい。魔物が近づいても我々はわからんからな」
【シェス】「ああ、そのほうが結果も速く出る」と弓を張るように気を引き締めて
【GM】【船長】「天候が良くても明日の海域は難所だ。我々はロストトライアングルと呼んでいる暗礁地帯だな。ここのところの事故も、魔物が原因でないことを祈るばかりだよ。」
【GM】そう言って船長は、話を終わらせました
【シェス】「そうでなければ私も楽が出来るんだがな」船長が去ると肩を竦めて。
 明日に備えて部屋で休養と訓練を行うためにその場を去りますね
【GM】はい、では翌日に場面を移します
【GM】 
【GM】 
【GM】翌日。少しだけ船のゆれが大きくなってあなたは目を覚まします。
【シェス】「・・波か?いや、これは・・」もう明るいでしょうかね
【GM】明るいですけど、まだ朝
 はい、まあいずれ警戒は必要なので甲板に出ますね
【GM】はい。では、甲板に出ると……
【GM】船は長い海峡を通過しているところでした。荷物を積んだ船で浅瀬を抜けるため、船乗りたちも慎重に操船しているようです。但し潮も穏やかで今のところは全員警戒していれば済む、という程度のようですが。
【GM】両側にそびえる大陸の端と島は大変風光明媚で、思わず圧倒されてしまいそうです。青い海と空に挟まれた緑の岬と島は、思わず見とれてしまいそうなくらいに映えています
【シェス】「ここは、玄人に任せて置いたほうがよさそうだな」と言いつつ見通しのいい場所に移動しておきます
【GM】では、そこで知力判定
【GM】2d6+4+4
【ダイス】lumi_GM -> 2D6+4+4 = [4,4]+4+4 = 16
【GM】2d6+4+4
【ダイス】lumi_GM -> 2D6+4+4 = [6,3]+4+4 = 17
【GM】2d6+6+4
【ダイス】lumi_GM -> 2D6+6+4 = [5,5]+6+4 = 20
 一回かな?
【GM】一回でまとめてどうぞ
 2d6+8
【ダイス】L12_syes -> 2D6+8 = [6,6]+8 = 20
 おおう
【GM】すげえ!
【GM】では、シェスは水中から忍び寄る瘴気の気配に気づきます。
【シェス】「!日の出ているうちから・・いや、関係ないか・・」首筋の毛が逆立ち単純に経験から来る直感でそれに気づく
【シェス】「何か来る、全員備えろ・・!」と言っても彼らが船室に引っ込んでは何も出来ない、と歯噛みして
 開幕はなしで、だとこっちからかな
【GM】はいさ!どうぞ
 《スパークエッジ》《マルチプルスナップ》《オーバーライトイエロー》!防御を捨ててしまった戦型だw
【GM】ざばざばと次々と三又の槍を持った半魚人が船に取り付き、よじ登ってきます。慌てて出てきた冒険者たちも応戦しますが、数が多くシェス一人で3人は受け持たねばなりません。
 あ、オーバーライト単体か。ならイエローはなしで。
【GM】はいよ!
 2d6+6+3
【ダイス】L12_syes -> 2D6+6+3 = [3,3]+6+3 = 15
 2d6+6+3
【ダイス】L12_syes -> 2D6+6+3 = [4,4]+6+3 = 17
 これは落ちないか。まあ仕方ない
【GM】どいつに打ち込みますか
 あ、AとBで。
【GM】はいよ。ではBの頭に矢がすこーん!と命中してBは船から海に落ちていきます。Aも相当深手のようですがまだ生きていて
 意外にもろいかった
 ではどうぞー
【GM】では、リーダーとサハギンの連続攻撃
【GM】疾風撃+排泄の呪い
【GM】疾風撃
【GM】2d6+6
【ダイス】lumi_GM -> 2D6+6 = [3,3]+6 = 12
【GM】2d6+4
【ダイス】lumi_GM -> 2D6+4 = [2,2]+4 = 8
【GM】受動とアクトをどうぞ
 《スウェー》二回で6点と4点にして、と。
 胸に10点だけ貰います
 アクトは≪疼く身体≫。BSはなんだろう
【GM】はいさ。BSは尿意
【GM】あ、描写は挟まなくても?
 半魚人ですよね。じゃあそれに掴みかかられるのか
【GM】まあ、どこも壊れてないし一回ずつくらいで
【GM】では、こちらから行きます
【GM】「ギャッ」「ギッ」と、それらしいかけ声をあげて半魚人は槍を振り回します。それはシェスの体捌きで回避されますが……かすって服だけを切り裂き、船乗りたちに、扇情的に肌を晒してしまいます
【シェス】「うぐ・・な、なんだ?」怖気のする感触に、だが異形の獣たちや小人との交合を強いられた身体は如実に反応して・・身体が、痛みを伴うほどに性感で疼き
 零れ落ちそうな胸がきつく締め上げられたベストからこぼれて日差しの下に晒され、金髪で乳首は隠れているものの揺れる・・
 毒・・それと気づきつつも染み込んだそれは尿意を与えて集中を削いでいく
【GM】じっさいどうかどうかはわかりませんが、凌辱の記憶が生々しく残るシェスには、いまの自分を見た船乗りや冒険者たちが「ごくり」と唾を飲み込んで自分を凝視しているような気がして
【GM】 
【GM】では、ラウンドを回します
【GM】開幕があればどうぞ、なければそちらの行動から
【シェス】「あ・・」むしろその視線にこそ震えるような官能を覚えてしまい、背を逸らし尻を振るわせる
 開幕はなしでー
 【シェス】「・・このっ!」胸を隠すことも無く弓を構えて
 《スパークエッジ》《マルチプルスナップ》《オーバーライトイエロー》を今回はいれる
 リーダーのほうだけオーバーライトで。
【GM】はいよ!
 2d6+9 サハギン
【ダイス】L12_syes -> 2D6+9 = [5,3]+9 = 17
 2d6+3+6+8 リーダー
【ダイス】L12_syes -> 2D6+3+6+8 = [4,1]+3+6+8 = 22
【GM】サハギンの方は海に落ちていきます。リーダーは矢を受けつつもまだ動けるようです
【GM】では、リーダーの攻撃
【GM】2d6+6 疾風撃
【ダイス】lumi_GM -> 2D6+6 = [5,2]+6 = 13
 それはなすすべもなく喰らって《大きすぎる胸》で胸ゼロ
【シェス】「・・っ、」完全にベストが壊れて、かたちのいい白い乳房があらわになり、わずかに尖った先端までが怪物と男たちの目に晒される・・
【GM】槍がもう一度振られ、それをシェスは完璧な間合いで避けますが、完璧すぎたがゆえに服だけを刃にかすらせてしまいます
【GM】ぷるんと揺れるその豊満な果実に、今度こそは確実に魔物たちと男たちの視線は集中し……一瞬、船上のあちこちで行われていた戦いが停止してしまうという
 釣鐘状の乳房は重力に負けず、瑞々しい果実をあらわにして。集中する視線に思わず「・・っ」
 弓を掴んだままついに胸を隠して俯いてしまいます
【GM】 
【GM】 
【GM】では、ラウンド回して、行動どうぞ
 ではどうにか視線に耐えながら弓を構えて・・そのたびに豊かな乳房はふる、ふるっと震えて
 《スパークエッジ》《フルチャージショット》でリーダーに渾身の一矢を。
 2d6+33
【ダイス】L12_syes -> 2D6+33 = [3,3]+33 = 39
【GM】おおおう、しかしふらふらになりながらもリーダーはまだ生きてます
 雷光が通常の三倍ほどに膨れ上がり当たるも仕留めきれず、と
【シェス】「力を入れすぎたか・・」と歯噛みして
【GM】瀕死のサハギンの槍がへろりと振り下ろされて
【GM】2d6+6
【ダイス】lumi_GM -> 2D6+6 = [6,4]+6 = 16
 《スウェー》のみで受けて腰に8点で。
【GM】haiyo
 アクトは無いので次のラウンドにー。
【GM】はーい
【GM】では、行動どうぞ
 能動と補助は使えないので《ウィークポイント》(笑)
 2d6+8
【GM】∑なんと
【ダイス】L12_syes -> 2D6+8 = [6,6]+8 = 20
 また!
【GM】2d6+4
【ダイス】lumi_GM -> 2D6+4 = [2,5]+4 = 11
【GM】なんと知的美人
【GM】では、弱点が丸分かりです。傷口も狙いやすいし
 このクラスなら防護もあるか、と弱点を鷹の目が見抜いた
【GM】では、サハギンリーダーは何かに操られているかのように攻撃を続けますね
【GM】2d6+6
【ダイス】lumi_GM -> 2D6+6 = [4,3]+6 = 13
 あ、いえいえ
【GM】あれ
 開幕の後なんでまだこっちかな
【GM】ああ、能動できないかとおもっていっちゃった
【GM】どうぞどうぞ
 魔法だけでした。
【GM】通常攻撃はできるですね
 だが《オーバーライトイエロー》は直前なので行きますね
【GM】はいさ!
 2d6+8+3
【ダイス】L12_syes -> 2D6+8+3 = [3,3]+8+3 = 17
【GM】では、その矢を受けてリーダーも倒れます
【シェス】「あぶなかった・・うっ」と尿意に短いが頑丈なスカートの下の太ももを擦り合わせて
 はだけた胸も何とか隠そうとしますね。
 《魔力の粉》使っていいかな
【GM】船の上では、冒険者や船乗りたちが他のサハギンを振り払い終えはじめているようです。
【GM】どうぞっ
 では胸に。
 3d6
【ダイス】L12_syes -> 3D6 = [6,6,2] = 14
【GM】はいさ!
 じゃあその辺の水夫の服を胸に巻いてさらしにして応急処置で。
 尿意は・・解消してる暇あるかなw
【GM】そのくらいなら大丈夫ですよ
 じゃあアクトは無いけどちょっとだけ
【GM】はーい
【GM】描写があるならばどうぞ
 あ、せっかくだから、うーん
 シーン一回で≪過敏な突起≫は可能でしょうか
【GM】もちろん
 ではそれで。
【GM】つかっちゃえつかっちゃえ
【シェス】「・・こんな時に悪いがこれでは仕方ない・・な」
そっと船室の陰に隠れて膝をついて、用を足す姿勢になって赤くなった顔を髪で隠しながら、は・・と息を吐いて
【シェス】「~~~っ・・!」じょ。ちょぽぽ・・
 黄色い液体が陽光の照らす甲板の上で弧を描いて・・毒を吐き出すため、とは思ってもあまりにも浅ましい姿に全身を視線の槍が貫いてくるように思いながら
 じょ、ぼぼぼぼ・・ばちゃちゃっ・・!とシェスが尿を撒き散らす音が剣戟の収まっていく船の上に響いて・・
【GM】実際は物陰でほとんど見えてはいないのだが……物音で気がついた者が数人覗き込んできたのと目があってしまいます
【シェス】「は・・はあ、あ・・」なにか、とてつもない開放感を覚えたまま下着をはこうとした指が・・
 尿を吐き出したそこに触れた時《過敏な突起》に触れて
【シェス】「え、あ・・あ―!み、見るなっ・・!」緩みきったそこを晒していたことに背筋まで氷を詰められたような感覚と
【GM】覗き込んだ数人はあまりに淫猥なその光景に思わず面食らって凍ってしまい
 見られたまま膣口の突起に触れていた事実でただの自慰とは段違いの官能に囚われて・・「~~・・!!」声を出してはより多くの相手に気づかれる、と必死で濡れたままの股間に下着を穿いて駆け出す・・
【GM】 
【GM】では、海峡も半ば、というあたりに差し掛かった頃――
【GM】ここで再び知力判定を
【シェス】「っ、はあ、はあ・・くそ、気晴らしどころか・・」
なんてところを見られたんだ、あれじゃただの変態女だ・・と頭を抱えて帽子を目深に被って・・
 2d6+8
【ダイス】L12_syes -> 2D6+8 = [6,4]+8 = 18
 でもたかい
【GM】2d6+8
【ダイス】lumi_GM -> 2D6+8 = [5,3]+8 = 16
【GM】2d6+13
【ダイス】lumi_GM -> 2D6+13 = [5,3]+13 = 21
【GM】では
 まあ片方気づいただけよし
【GM】「――♪ ぁー♪……らぁー♪」遠く遠くの方から女性の声が響きます。澄んだ、歌のような……
【GM】ではそこで知力判定をもう一回どうぞ
 2d6+8
【ダイス】L12_syes -> 2D6+8 = [5,2]+8 = 15
【GM】2d6+13
【ダイス】lumi_GM -> 2D6+13 = [2,4]+13 = 19
【シェス】「なんだ?この声・・?」姿には気づかないがその歌には気づいて
【GM】その歌を聞くと、体の芯から、疼きが湧き上がってきます。
【GM】カッカカッカと燃えるように割れ目や胸の先端が熱くなって……
【GM】(奇襲で魔淫の宴を使いました)
【シェス】「あ・・?なんだ・・!?」じんわりと熱を帯びてくる身体に戸惑うが敵の姿が見えないことに困惑して
【GM】男たちもそれは同様のようです。体の異変に気がつくものの、どうしていいかわからないというような感じで全員困惑しています。
【GM】【サイレン】「サハギンを抜けるなんてやるわね。メイデンでも乗ってるのかしら?」上空から声がします。
【シェス】「気をつけろ、これがおそらくこの海峡の・・」と注意しかけて、男たちの中に先ほどの顔を見かけて口をつぐみ
【シェス】「上から・・鳥妖か・・?」噂に聞く怪鳥の伝説を思い出しつつどうにか弓を取ってそちらを向く
【GM】見上げれば、下半身が美しい羽毛に覆われた鳥足の娘が、ばさばさと背中の翼をはためかせて船の上を旋回しています。
【シェス】「・・船を沈めているのはお前か。この船も沈める気か?」なら話などする暇は無いな、と疼く身体で狙い定めて
【GM】【サイレン】「ご名答♪」鳥乙女はばさばさと羽ばたき、マストの上に着地すると「らーぁー♪」と再び歌い始めます。
【シェス】「あいにく今は歌なんか聞く気分じゃ・・うっ」深まる淫欲を刺激する歌に身を震わせながら震える手で狙いをつける
【GM】すると、ずるずると、先端が男性器の形になった無数の触手を生やした、大きなイカのバケモノが船の行く手に現われて……
【シェス】「本命はあれか・・くそ、私だけでは・・」歯噛みしながらも臨戦態勢
 では開幕はなしで。
【GM】はいよ
【GM】行動どうぞ
 《スパークエッジ》《フルチャージショット》《オーバーライトイエロー》でイカを。どうせ短期決戦しかないのです。
 38+1d6
【ダイス】L14_syes -> 38+1D6 = 38+[3] = 41
 雷属性で。
【GM】はいよ!
【GM】イカの体力が半分ほどなくなります
【GM】ではサイレン→イカでまとめて行きます
【GM】2d6+9 イビルフォース
【ダイス】lumi_GM -> 2D6+9 = [3,6]+9 = 18
【GM】2d6+5
【ダイス】lumi_GM -> 2D6+5 = [2,3]+5 = 10
 まず腰に喰らって吹っ飛んで・・
 あ、10は胸で喰らって残り2
【GM】ほいほい
【GM】アクトはなし?
 条件を満たすのはないですね
【GM】はーい
【GM】では、触手が巻きついて、サイレンの歌に惑わされた男たちがつかみかかってきたということで
【GM】ラウンドを回します
【GM】開幕と行動どうぞっ!
 では何とか活路を見出そうと開幕に《ウィークポイント》をイカに。
 2d6+8
【ダイス】L14_syes -> 2D6+8 = [3,3]+8 = 14
【GM】2d6+3
【ダイス】lumi_GM -> 2D6+3 = [1,3]+3 = 7
 防護-8でー。
【GM】イカは本体が弱いようです
【GM】はーい
【GM】では行動をどうぞ
【シェス】「ここを凌げば何とかなるか・・」と待機
 どっちみちこれを耐えないと倒れるしね
【GM】では、イカは最後のターンになりそうなので本気で行かせます。サイレンは本気も何もないです
【GM】イビルフォース
【GM】2d6+9
【ダイス】lumi_GM -> 2D6+9 = [4,3]+9 = 16
【GM】マルチアタック
【GM】2d6+5
【ダイス】lumi_GM -> 2D6+5 = [2,2]+5 = 9
【GM】2d6+5
【ダイス】lumi_GM -> 2D6+5 = [1,2]+5 = 8
 まあ記憶に頼って。とりあえず最初に残った胸が飛んで。
【GM】ほい
 ここは二回《スゥエー》だな。5と4点になるかな
【GM】切捨てなので
【GM】両方4点で
 ではHPに-8でアクトしますね
【GM】あ、減少が切捨てか
【GM】そっちがあってました
【GM】はーい
【GM】-9でお願いします。すみません;;
 了解。・・どうせ次も耐えれないと先なんてないしな
 ≪異形の交合≫≪熱い蜜壷≫≪乳辱≫だけにしときます
 できればイカに絡まれたところに船員も絡んでくれると(え
【GM】そのつもりです
【GM】イカは異形の交合用
 ですね
【GM】では、先にいきます
 はーい
【GM】シェスの破れた服を、イカと正気を失った船員たちが引きちぎっていきます。
【GM】ぬらぬらと粘液を纏ったバケモノの白い触手がシェスの手足から自由を奪い、紫色のグロテスクな先端から溢れる粘液を全身に擦り付けてきます。船員たちもいつの間にかズボンを降ろし……元々興奮していたのか、さっきの現場を見た男が先頭に立ってシェスににじり寄ってきます
【シェス】「っ、生ものの癖に・・っ!お、お前たちまで・・くそ、瘴気のせいか・・!」
吐き捨てながら船員に肘を打つが弓を手放せない上触手に絡みつかれては抵抗もままならない
四肢を広げられて無防備なお尻と、膣、乳房まで男たちとイカに晒してしまい・・
【シェス】「や、やめろ、見るな・・!」眼帯をした顔でうつむくが、いっぱいに広げられた健康的な太ももの下の尻は空気に穢れた穴を晒してひくついて・・膣も同様に過敏な突起をむき出しにどろ、と愛液を漏らす・・
【GM】「とか何とか言いながら、シェスさんも興奮してるじゃないか、濡れてるぜ」「俺、さっきみたんだよ、シェスさんあそこでおしっこして感じてたんだぜ。変態みたいに」鳥乙女の歌に操られた男たちは口々に好き勝手なことを言いながら
【GM】巻きついた触手がずりずりと乳房に食い込み先端を擦ると同時に、正面から触手にからめられた足を抱えた男が肉棒を割れ目にこすり付けてきます
【シェス】「違・・それは毒を吐き出すために・・っ、お、覚えている・・?」理性があるまま侵されているのか、と思いながら目で犯されている膣はなおさらひくついて・・
【シェス】「うくううっ・・ひ、いいっ・・!」おぞましい感触と粘液交じりの触手に乳房をしごかれ絞られながらついに喘ぐような悲鳴を上げて・・
【シェス】「ま、待て、そこは・・やめろ、今出されたら・・」孕んでしまう、怪物の種ならまだしも男の種では・・と怯えた様子で腰を引いて逃れようとするが・・
 逆に男に対してペニスに膣を差し出すような動きにしかならず、無駄な足掻きにしかならない・・
【GM】サイレンの歌は興奮や性欲を異常に高めてしまうだけで、記憶や理性までも吹き飛ばす類ののろいではないようです。シェスが実際そうであるように。「ひくひくして吸い付いてくるな、ここ……」と、割り広げた粘膜に肉棒の側面を擦りつけながら男が言います。男はシェスをそのまま甲板に転がすと、もう一人男がまたがって、触手に締め付けられた乳房の谷間に肉棒を押し込んできて
【シェス】「き、貴様ら・・んんっ・・!?こ、こすられたら・・」催淫の呪力を浴びた身体は粘膜に擦られるエラの形さえわかるほど敏感になって・・
【シェス】「む、胸で・・?どうするつもりだ・・?」鍛えてはいるもののそれなりに整った傷も無い美乳はひそかに自慢で
 水夫の汚い垢まみれのペニスを擦り付けられる等想像もしていなかった
【GM】「シェスさん、欲しいんだろ?そんなこといって、ホントは嫌がって見せたほうが男は興奮するって知っててやってるんだろ?」そういうと粘膜でずりずりと肉棒を擦る男が膣口にその先端を押し当てます。もう何日も陸に上がっていない彼の肉棒の先端には、ざらつく恥垢がでろりとこびり付いているのを敏感な粘膜は感じ取っています。
【シェス】「この・・目を覚ませ馬鹿・・お前たちがそれではこの船ごと沈むんだぞ・・!」たっぷりしたしりを晒して、乳房を男にもてあそばれながら叫ぶが・・「ひっ・・嫌だとかそんな状況では・・な、いっ・・!」
【GM】またシェスの美しい乳房に肉棒を挟んだ男も言います。「どうするって……シェスさんならわかるだろ?」と言って、見せ付けるようにゆっくりと腰を動かし始めます。触手から分泌される粘液がローション代わりになって、ぬちゅぬちゅと卑猥な音を谷間で立てて
 だが、一度獣のような牡にひたすら雌として屈服させられた身体はたったそれだけの行為にも膝をがくがく震わせて・・子宮までその振動は伝わり子宮口が開いていくのを感じてしまう・・
【GM】「ほら、イヤじゃないんだろ本当は。欲しがって見せろよ。ねだったら入れてやるぞ?」男の口調はさらに興奮してきたのか乱暴になります。くちゅくちゅと膣口を男の肉棒の先端がいじって
【シェス】「そ、そういう意味ではない・・こんなことをしている間に・・あうっ・・!?」
目の前で白い乳房が男のペニスを受け容れて性器のように前後するのを見せられて・・
【シェス】「んうっ・・!」顔を背けて先端が鼻先にぶつかりそうになるのを避けるが
 逆にその動きが、背後の男に自ら腰を押し付ける形になり・・くりゅ、と敏感な突起を男のペニスで潰され「あ、ふぁ・・ひぎいっ・・!!」
 稲妻のような刺激が全身に奔り、がくがくと痙攣しながら尻を揺らして・・ぱくぱくと膣口を開いたまま隻眼を見開く
【GM】「しょうがないなあ。入れてから言わせるか」男がずぶずぶと肉棒を入れ始めると……触手の一本がシェスの膣に無理やり入り込んできて、二本挿しの形になります。二本の肉棒は交互に出し入れされて
【シェス】「あ・・あ・・い、だ、だめだっ、いまいれたら・・」ろれつが回らないまま熱い蜜壷はそれを受け容れて
 敏感な突起からは・・ぴ、っぷ、ぴゅるる・・っと・・
 黄金の液体が漏れて甲板に小さな池を作る・・
【GM】「おお、シェスさんのおっぱいすげえよ、吸い付いてくるみたいだ」ずりゅずりゅと機嫌よく胸を犯す男が腰を振ります。鼻に汚れをつけられなくとも、そのみずみずしい唇には生臭い粘液をまとった先端が擦りつけられて
【GM】「またもらした……漏らす癖でもついてんのか?シェスさん……」「さっきも、本当は見られたくてやったんじゃないの?」ずぶずぶと腰を振る男は、その割れ目の上端にある突起を指で摘んでつぶし、引っ張ります
【シェス】「あ、ああ・・だめ、漏れて・・うぷっ・・!きたな・・そんなもの擦り付けるな・・!」
必死で睨み付けるようにしてぬりゅ、にゅるううっと形を変える柔らかい乳房を犯されながら、叫ぶが腰には甘い痺れが奔り力が抜けて・・
【シェス】「そ、そんなことは・・~~~ぎっ・・!――っくううっ・・!?」
 どろどろの膣内に突き込まれる水夫の剛直と全身を縛るイカの粘液の感触と・・止めのように摘まれた花の芯についに・・
【GM】じゅぼじゅぼと出し入れされる男の肉棒とは違い、触手は子宮口をくすぐるように最奥まで突き込まれたままうねうねと蠢きます。それを無理やり押しのけるように男の肉棒が出し入れされると、みちみちと音を立てて膣が押し広げられて
 陽光の降り注ぐ船の甲板で男二人に乳房と膣を犯されながら・・
【シェス】「は、はいって・・ふといのが一緒に入って・・壊れ・・るっ、おまん○壊れる・・やめ、でっ、くれ・・!?」双方合わせると男の腕よりも太いもので膣を拡張されて目を見開きながらよだれをこぼして、ついに物言わぬ敵に哀願しながら・・
 ぐちゃぐちゃとかき混ぜられる膣はそれでも男のものと触手を強烈に締め上げていく・・
【GM】「そんな気持ちよさそうな顔で言われても説得力がないなあ」と、胸を犯す男がそのまま腰を振って乳房を恥垢と体液でどろどろに汚して征服欲を満たしていって
【GM】 
【GM】 
【GM】ラウンドを回します
【GM】開幕と行動をどうぞ
 あ、いえいえ
 待機してたので一応行動が
【GM】ああ、最後に行動か
【GM】では、まずはそれからどうぞー
【シェス】「う、ぐう・・ま、まだだ・・ここで倒れたら・・」どの道船と心中だ、と気力を揺り起こして
 《ラストシュート》のみでイカに一撃。
 8d6+3
【ダイス】L14_syes -> 8D6+3 = [1,3,5,6,4,5,1,4]+3 = 32
 惜しかったw
【GM】触手の拘束が緩まります
 では一時だけ男たちからも逃れつつ次のターンで。
【GM】では、ラウンド回して行動どうぞ
 《スパークエッジ》《デッドポイント》《オーバーライトイエロー》でイカにとどめを
【GM】はいよ
 22+1d6
【ダイス】L14_syes -> 22+1D6 = 22+[5] = 27
【GM】ぷすぷす、とイカは黒焦げになりますね
【GM】では、サイレンの攻撃
【GM】2d6+9
【ダイス】lumi_GM -> 2D6+9 = [3,4]+9 = 16
【シェス】「い、いい加減に目を覚ませ・・くっ」と言ったところでその一撃を《スウェー》。
 8点貰って都合-16で、と。
【GM】操られた男たちが一斉に飛び掛ってきます
【GM】ほいさ
【GM】アクトは
 ≪汚された肢体≫≪つけられた種≫で。再び男たちに捕まります
【GM】はい
【シェス】「ば、馬鹿、私を襲っても助からないぞ、何を考えて・・」
とは言いながらもぐちゃぐちゃにかき回された膣から腰には甘い痺れで力が入らず、乳房もじんじんとペニスで犯された感覚で先端を尖らせたまま・・
【GM】では、触手はずるりとその動きを止めて甲板に落ちましたが……再び男たちはシェスに群がります。前から後ろから掴みかかられ、あっという間に押し倒されてまたがられ、股間に、胸に、こすり付けられ、両手に肉棒を握らされてしまって
【シェス】「うあっ・・」ついに弓まで取り落として、男たちを睨み付けたまま全身に欲望をぶつけられて・・
 膝立ちのままで乳房を掴まれて前後されながら、膣を貫かれ・・弓を取るたこのできた手はペニスを握らされて
【GM】乳首でこりこりとカリ首を挟んで擦りながらも腰を振って乳房で竿を扱き、長いこと上陸していない水夫の肉棒が何本も顔の前に差し出されてむ割と香ります
【シェス】「う、あっ、あ・・わ、わたしの胸・・お、犯されてる・・」遠慮なく頬にまでぶつけられるペニスを見せ付けられる光景に、乳房をぶる、ぶるんっと震わせながらぼうっとそれを見つめて・・鼻腔までにおい立つ精臭に犯されていく
【GM】顔をとろとろに先走りで汚されながらも、両足を抱えた男はもうすっかり出来上がった膣穴にずるん!と肉棒を滑り込ませ、乱暴に腰を振り始めて
【シェス】「ん、むっ、くさ・・やめろ、そんな一度に胸で・・ふぁああっ!」
必死に顔を背けるが、男たちのものは柔らかい白い乳房に垢を擦りつけながら谷間を、脇乳をずりゅ、ずりゅと器用に犯してきて・・シェスの乳房はもう男たちの性欲処理用のオナホールでしかなく・・
【GM】「シェスさん、すげえ、全身どこででもできるんだ……」「こういうの、毎日妄想してさっきみたいに小便しながらオナってるんじゃねえの?」などと男たちの言葉がシェスの耳を犯します
 【シェス】「う、うあああっ・・!?」なかば立ったまま尻を掴まれて、一気に子宮奥まで小突かれて頭が真っ白になり・・ひくひくとわななきながら、舌を吐き出して、ぶざまなイキ顔を胸を犯す男たちの前に晒し・・
 【シェス】「ひ、ひが・・ひが・・でも・・」オナニーなんかしない・・と言おうとした唇が「ちがう・・想像より・・こっちのほうがすご・・い・・」掠れた喘ぎ声を漏らしてしまう・・
【GM】だらしなく舌を垂らしたイキ顔の口に、容赦なく肉棒が二本突きこまれます。空いているならと尻にも入れられ、膣を犯す肉棒と同時に動いて膣と腸の間の壁を延ばして擦り
【シェス】「つ、使われてる・・お前たちが勝手に私の胸とか使ってるだけで・・んぐうっ!?」はっと気がついて抗う言葉もそのペニスに封じられて
【シェス】「ん、む、んぶぶうっ・・!?」
 ぶる、ぶると乳房を揺すりながらたっぷりした胸と尻が突き込まれる度に揺れて・・
 白いお尻はアナルまでみりみりとねじ込まれて尻の毛まで晒して歪み・・
【GM】「じゃあこれからは今日のこと思い出してオナニーできるなあ」「ていうか、うちの船にずっと乗っててもらえばいいじゃないか」「言えてるな。毎晩こういうことしてやれるぜ。何せ、溜まってるからなあ」シェスの美しい肢体が、長い船上生活で溜め込まれた男たちの欲望と汚れでどろどろに汚されていきます
【シェス】「んんむうう”~~!!」腸壁と膣壁の間でサンドイッチされて身体中の穴を埋められながら掌まで性器のように使われていき・・
【GM】「ほら、シェスさん手が止まってるよ。手も動かしたほうがあとで思い出したときに興奮するだろ?」と、既にいまの様子をオナニーのネタにすることは前提であるかのように
 護衛するはずの男たちに敵を前にしてぐちゃぐちゃとすべての穴を塞がれながら必死にもがいて・・もう少しでも早く終わらせようと何も考えられず・・
【シェス】「~~・・」こくん、とペニスを含んで吸い付く美しい唇の変わりに頭が下げられて・・
 ゆっくりと、たこのある掌と繊細な指で。男たちのものを自らしごき始めて・・
 ベルトだけになった腰が、ゆさ、ゆさっとお尻ごと震えて迫力のあるヒップを揺らしながら男たちのものを締め付けて蠢き・・
 その顔もどこか陶然とした、夢中の表情へと変わっていく・・
【GM】「っく、俺はそろそろ限界だ」「ああ、もう出すぞっ」ほぼ同時に男たちの腰の動きが絶頂を目指しはじめ、自らの快楽だけのために激しさを増していって
【シェス】「ん、んむううっ・・」ついに自らペニスに吸い付いて言葉も発さず行為に没頭する中でその感覚だけは敏感に伝わって、目を見開いて・・口を離して
【シェス】「だ、だめだ、中は・・やめて・・くれっ・・!」背後を振り向いて背中越しに怯えた顔で男に懇願する・・
 ごり、ごりと男のものに両穴を抉られながら片足を上げて犬が小便をするような姿勢で犯されながら抗うも、その瞬間は訪れて・・
【GM】「いままでの流れだと、欲しいんだよな、そうやって興奮する変態だもんなあ」「見られるために小便漏らすような痴女が中田氏やめてとか、普通いわねえだろ」などと男たちは言いながら腰の動きを止めないで、むしろ奥をほじるような動きに変わっていきます。懇願のために開いた口にはすぐさま臭い肉棒がねじ込まれてしまって
【シェス】「ち、違う・・い、いやだ・・こんなところで子供なんて・・やめろ、やめ・・んぐうううっ!?」
 強引に歯を押してこじ入れられるペニスにその懇願も封じられて
 必死にばたつかせる手足も男たちのものと嗜虐の感情を愉しませる結果にしかならず・・
【GM】ずるん!と子宮口をこじ開けて男の亀頭は子宮に包まれ、子宮口にカリ首をロックして……どぶどぶどぶっ!と一滴も子宮からこぼれないように中に溜まりに溜まった精液を放っていきます。それを皮切りに次々と男たちの射精が始まり、直腸の中も浣腸のようにたぷたぷに精液が満ち、顔も胸もどろどろに汚され、髪は滴るほどに精液が浴びせられて浸されます。顔から垂れた精液は豊満な胸の谷間に溜まってゆっくりとその隙間から腹へと垂れていって
【シェス】「んむ、ぶうう・・っ・・・!!」喉で弾ける精液が鼻腔まで注がれて・・
【GM】では全身余すところなく精液漬けになったところで
【GM】描写が終わり次第妊娠判定をどうぞ
 子宮口を抉るそれが脳髄まで電流でシェスの理性を焼いて・・「~~!!」尻が震えて、その肛門にも・・
 びゅる、びゅると水夫の溜まりに溜まった黄色い性器が注がれ、同時に子宮の中にまで響くような濃厚な射精がじかに注がれ子宮がぱんぱんに膨らんでいき・・
【シェス】「ん、んおおお・・ぷふぁっ・・」精液で溺れかけて必死に飲み干して自由になった口にも、顔にも・・眼帯の外れた眼窩にまで精液を浴びせられて、全身を覆う白濁にわなないて・・
 豊満な体から力が抜けていき・・ふたたび
 ぴゅ、ぴゅるるっ・・じょろろろろ・・
 貫かれたままで汚された肢体を晒して、失禁しながら痙攣して舌を吐き出すシェス・・
 その姿にもはや冷徹な女密偵の面影は無く・・だが
 それは紛れも無く一匹の”雌”になろうとしていた・・
 2d6+8
【ダイス】L14_syes -> 2D6+8 = [6,3]+8 = 17
 で、次のターンかな
【GM】ほい、次のターンです
【GM】開幕あればどうぞ なければ行動で!
 では行動で。ちょっとだけロール
【GM】はーい
【シェス】「あ、うああ・・」呻きながらペニスを引き抜かれると精液と自分の小便で出来た池に倒れこんで・・
 どろどろの膣からはやはり精液を漏らしながら無防備な尻を晒して・・
 床を掻いた手が、ふと、何かに触れて「う・・」
 それは、魔力を秘めたとねりこの弓。暗殺者から冒険者となった時に手に入れた武器。
 その感触と、いまだ緩んでいない弦に隻眼が光を取り戻して・・ぴん、と鳴る弦の音が意識を澄ませていく
【シェス】「まだ・・だな。倒れるのも弱音を吐くのも・・」死んだ後でいい、とかすれた声で呟いて。
 膝を立てたまま、精液をどろりとこぼしながら弓を構えて。空を舞うサイレンに狙いをつけて・・ひょう、と身体に染み付いた動きでそれが放たれる。
 《スパークエッジ》《フルチャージショット》《ラストシュート》で。
 33+8d6
【ダイス】L14_syes -> 33+8D6 = 33+[5,3,2,5,3,5,5,6] = 67
 矢が雷光を纏いそれが太陽より眩しい輝きを帯びて放たれる
【GM】ずどん、と羽が打ち抜かれたサイレンはマストの上に不時着します
【GM】サイレン「うぐぅ~っ……よ、よくもっ……」
【GM】しかしサイレンは歌うことしか出来ず
【GM】2d6+9
【ダイス】lumi_GM -> 2D6+9 = [5,6]+9 = 20
【GM】男たちをけしかけます
【シェス】「くそ、外したか・・」がくりと再び膝を突きながら、転がって《スウェー》。
【GM】では、ラウンドを回しましょう
【GM】ととと
 え?
【GM】焦りすぎた、ダメージは10点ですけど、OKまだ大丈夫ですよね
 ああ、あと6点かなw
【GM】回してもいいです?
 はーい
【GM】では回します
【GM】開幕と行動、そちらからです。どうぞっ
 《ウィークポイント》《ポテンシャル》込みで。
 2d6+8
【ダイス】L14_syes -> 2D6+8 = [2,6]+8 = 16
【GM】2d6+3+4
【ダイス】lumi_GM -> 2D6+3+4 = [2,4]+3+4 = 13
【GM】防御を-8しますね
 弱点は見つけつつ後はこれしかない
 《オーバーライトイエロー》のみでー。
【GM】はいよ
 1d6+11
【ダイス】L14_syes -> 1D6+11 = [6]+11 = 17
【GM】いった!
【GM】では、サイレンはもう一撃受けると……「ちくしょう……」とか言いながら海へぼちゃりと落ちます。
【シェス】「やった・・で、ももう・・」掴みかかってくる男たちを視界に収めながら
 ぐにゅ、と乳房を甲板に押し付けて倒れながら目を閉じる「もう・・なにも・・」考えたくない、と意識を闇にのまれていく
【GM】 
【GM】 
【GM】では、どのくらい時間がたったかはわかりませんが、シェスは全身をどろどろに汚したまま、薄暗い場所で目が覚めます。どうしたわけか、首輪で壁にとても大きな木箱の金具につながれていて
【シェス】「う・・あ、船は・・無事なのか」とうっすらと目を開けて
【GM】壁際に置かれた大きな木箱、ね
【GM】しかし、シェスの目が覚めると……まずは、股間に違和感を感じます。
 白濁は胎内にも腸内にも吸われて、しかし全身は乾いた精液まみれで、眼帯も外れて凄惨なさまを晒して
【GM】次に、体の側面、そして両手。
【シェス】「う・・ぐっ」その違和感に目を向けながら自分の身体を確かめる
【GM】シェスの下には仰向けの男性がもぐりこんでいて……肉棒を膣に差し込んで、下から突き上げています。両側からは、シェスの顔に肉棒をこすりつける男がいて、手にも握らされています。
【シェス】「な・・お、これは・・うぐっ・・!」こんな状態に気づかないほど衰弱していた自分に驚きながら
【GM】どうやらサイレンとの戦闘が終わってからずっと、この薄暗い船倉で犯されていたようで……一般人である彼らは、シェスと比べるとサイレンの魔術が解けるのにまだまだ時間が必要なようです。
【シェス】「どういうつもりだ・・護衛をこんなところに押し込めて・・貴様ら・・」密偵時代に幾度と無く味合わされた女囚としての記憶を蘇らせながら「瘴気・・ではまだこいつらは・・」
 何を言っても無駄か、と肩を落として、淫気が去ったいま鈍く伝わる膣内の感覚に時折痛みさえ覚えて
 精液まみれの身体はそれでも男たちの欲望をそそるものらしく、船倉には順番を待つ男たちがいるのを目にして・・
【GM】おそらくは、全員が溜めに溜め込んだ欲望を吐き出すまでこの凌辱劇は終わらないのでしょう。シェスが肩を落としたそのときも、股の下から突き上げる男がぶるりと震えると、どぶどぶと膣の中に暖かく、ぬるりとした濃い精が放たれるのがわかります
【シェス】「ああ・・そうだな。収まらないんだろう・・」ゆっくりと、ついに自ら、握らされたものにリズミカルに指を躍らせて・・しゅる、しゅると巧みに竿を扱き始める・・
【GM】「押し込めても何も、ついいままで舌たらして犬みたいにあひあひ言ってたのは誰だよ」「シェスさん、すごいんだよなあ。俺たち何回出しても止めてくれないし」
【シェス】「う・・っぐ、そうだ・・好きなだけ出せばいい、どうせ・・?」と言葉を発した男たちに慄いて
【GM】「急にまともぶっちゃって……白目剥いておまん○おまん○言いながらおしっこ漏らす変態の癖に」と、言いつつ次の男が膣に肉棒を押し込み、腰を降り始めます
【シェス】「い、犬だと・・誰が好きでこんな・・んううっ・・!?」放たれる精液に女性の身体は反応を還して子宮が開き、膣はわななくように蠢き
【シェス】「い、今まで気絶していたのに言うわけが無いだろう・・ふん、誰が変態だ。動けない女を犯すしか能が無いのが海の男・・くああっ!」形を判別できるほど数をこなしてしまっているこなれた膣はそれさえ飲み込んで
【GM】「好きでやってるじゃあないか。なに?気持ちよすぎていまさっきまでのこと覚えてないとか?」「忘れたフリ?」何十回と射精された子宮口は、肉棒をすんなりと飲み込んでコリコリ擦り
 隻眼の怜悧な女密偵は表情を苦悶から淫楽に歪めて、ゆさゆさと膣に腰を打ち付けられ同時に波のリズムで身体が浮き上がり・・敏感なスポットをペニスで擦られてしまう
【GM】「気絶してただって、シェスさんはとんでもないなあ。意識が飛ぶとああなっちゃうわけ?」「だれかれ構わずちん○掴んでしゃぶりついてた牝犬のくせに?」「私は犬ですって言ってたっけ、小便漏らしながら、あははは」男たちの語ることが真実かどうか、シェスには判断できませんがいやでも自分の痴態を想像させられます
【シェス】「い、言ってない・・おまんこなんて言わないし、こんなのは好きじゃない・・ひいっ!?」がむしゃらだった先ほどまでと違い何週もしてシェスの弱みを探り当てた男の腰使いで容易く覚醒してから最初の絶頂を迎えて、わななく・・
【シェス】「い、犬・・?馬鹿なことを・・いう、な・・」そう言いながらも手は、腰は男たちに応じるように機械的に動いていき
【シェス】「そんな・・そ・・そ、そうなの・・か・・?」
 男たちの言葉のたびに瞳から精彩が失せていく・・
【GM】「ほら、また気持ちよくなってきた」「お漏らしが好きな牝犬便器ですってまた言い出すんでしょ」「ほら、早く思い出せよ」そういいながら、男たちはまだまだ臭い肉棒を鼻先に押し付け、両手で扱かれる男の精があごや胸にとぷとぷとかかります
 豊かな胸は掴まれたままぐにゅううと絞られ先端を摘まれてぴんと尖り・・
【シェス】「あ、う、ぷっ、・・わ、わたしわたしは・・」違う、と言いかけて
 顔に、胸に押し付けられるそれに・・髪を掴まれ絡められるペニスに・・自分が女というただの性欲処理の道具でしかない現実に
【GM】「おら、牝犬便器シェスさんの大好きなおちん○だぞ?わんわん犬の真似しながら舐めてたじゃん?さっきまで」そういっててらてらと先走りで光る肉棒を目の前に出し、唇にこすり付けて
 はあ、と豊満な乳房を上下させながら、舌を伸ばして、言葉を・・
【GM】男たちもシェスのツボを知っているのか、その腰使いや愛撫は的確にシェスの性感帯を捉えていて、男たちの言葉に説得力を含ませます
【シェス】「お・・おこと、わりだ・・」がり、とそれを、噛んで。
【シェス】「は、はは・・わたしを雌犬にしたいなら・・もう少し頑張るんだな・・」そんな粗末なもので女を虜に出来ると、思うなよ、と
【GM】「っ……!!この牝犬っ……!!」飼い犬にてならぬ一物をかまれた男は、精液でひたひたの髪を掴むとずる、と根元まで突きこんで
 その言葉を放つたびに全身が、震える。よりいっそうの男たちの嗜虐に満ちた性の暴力に晒されることを予感して。
【GM】喉をずんずんと突いてきます
【シェス】「んっ・・♪ど、どうした・・?雌犬が抵抗したらいけないのか・・ぷあ!」突かれながらも合間に言葉を放って
 男のものを握り締め、あるいは膣でペニスをギリギリと文字通り千切れそうなほど締め上げうっ血させて・・
【GM】膣を責める男もシェスの性感帯をピンポイントに犯してはいるものの、腰使い自体は女を喜ばせるようなものではなく自分の快感を高めるために、道具に対するようなもので
【シェス】「(はは、は・・なんだ、どうせならもっと・・)」乱暴に、獣以下に扱ってくれればいいのに、と軽い躁状態の頭で、男たちに抗いながら・・
 ぐき、と男のものを軽く音がするほど捕らえて捻る
【GM】「しょうがねえな、ちょっと大人しくさせるか」と、男の一人がシェスの尻穴に手首ほどもある張り型がねじ込まれて
【GM】ねじ込んで
【シェス】「ん、んっ・・な、なんだ・・尻か?使い物にならなくしては困るんじゃないのか・・」それがあてがわれることにもついに尻をひくつかせながら待ち受けて、だが抗うことはやめない
【GM】シェスを四つんばいにさせると、叩き壊すような勢いで子宮に肉棒をたたきつけます。張り出したえらがごりごりと子宮口をめくっては強烈な快感を呼び起こし、無理やり広げられた二穴の仕切りは延び切ってより敏感になって
 そうだ・・虜囚になるたびに、抗って落ちないほうが、彼らは躍起になって攻め立てて来た・・と。かつて自分を捕らえた男たちを思い出して・・
【シェス】「んっ、ぎ・・ふぃいいっ・・!!」息を吐きながら悲鳴を上げて喘ぐも。
 魔瘴炉を形成しつつあるシェスの身体はそれさえも快楽へと変えていき・・
【シェス】「ど、どうしたっ・・でかければいいわけじゃないぞ・・自分のものにそれほど自信が無いかっ・・」びくびくと血を流しながらそれを飲み込むアナルを晒しながら、うつろな眼窩を晒して、哂う
 無様に広げられた股と尻は男たちに晒されぐちゃぐちゃにかき回されるが・・その視線も今の彼女には痛みと等しく快楽の源で・・
【GM】シェスの腕は背中の後ろで縛られて這い蹲る体勢にさせられ、男に髪をつかまれて口をオナホールのようにイラマチオに使われてしまいます
【シェス】「つ、次の港までは長いんだろう。それまでに・・言葉どおり雌犬に出来るか、せいぜい頑張ることだな・・!」私を失望させるのは一度までにしておけ・・と言ったところで「んぐ・・うぶううっ!!」
 口も性器もただの穴。繋がれたただの雌穴にされたまま、女密偵はその隻眼に・・
【GM】「ああ、激しくされたいんだろ?この牝犬が」「おら腰振れよ、もっと激しくされたくてやってんだろ?望みどおりにしてやるよ!」男たちは罵りながら、尻を叩きながら腰を振って
【GM】背中にぺっ、と唾を吐きます
【シェス】「(愉しい・・航海になりそうだ・・)」と尻を叩かれ、つばを吐きかけられながらびくびくと全身をわななかせて
 男たちに、淫蕩な、嘲るような笑みを向けて、ペニスに自ら舌を絡みつかせて、全身で男のものを蕩かせていく・・
【GM】では、シェスは元の港に戻るまでの間延々と犯され続け……精液溜まりの中で、正気を保ったまま牝犬としてすごしました
 【シェス】「は、あっ・・どうした。もう・・飽きたのか・・?」精液の池の中でみだらに笑う女は注がれるたびに艶を増すようで
【GM】 
【GM】 
【GM】では、シェスは延々と犯された後で、本人はそんなことは言っていませんが……船の専属精処理ペットとなります。表向きは、専属の護衛という契約ですが……
【GM】実際は海に出て性欲をもてあます男たちの欲望をただひたすら受け止めるのが仕事で、船倉に首輪でつながれたままです。
【GM】大量の精液に浸されて被虐の快楽に浸る彼女の姿は、いつまでも男たちの心を捉えて離さなかったと言います
  
 1d6+2
【ダイス】L14_syes -> 1D6+2 = [2]+2 = 4
 CP9のSP7です
【GM】~ランドリューフ戦記~
【GM】~ロストトライアングル おしまい~
【GM】ではちゃちゃっとリザルトしちゃう
【GM】シナリオ成功+ナイト×2+ルーク×1+ポーン×1+CP
【GM】40+10*2+4+2*2+9
【GM】経験点は77点
【GM】シナリオ成功+SP/2
【GM】4+7/2
【GM】ミアスマは7.5点
 はいっと
【GM】で、名声を1点どうぞ
 ではコネも戴いてと
 お疲れ様でしたー
【GM】コネは、商船団の男たちでどうぞ
 たくさん虐めてもらえてよかった。
 やはり人間は・・素晴らしい
【GM】おつかれさまでした