【ヘイゼル】「私はヘイゼル……騎士を目指して修行中の者です。」
【ヘイゼル】「剣技は多少の心得はありますが……まだまだです。」
【ヘイゼル】「早く立派な騎士を名乗れるよう、腕を磨きたいと思っています。よろしくお願いします。」
【マリカ】「こんにちは、私はマリカ・エルミートです。自由騎士団の団長の娘をしています。」
【マリカ】「自由騎士というのは、報酬や自身の思考に従って仕える相手に忠誠を誓う騎士の集まり…こういってみると、傭兵とあんまり変わりませんね。」
【マリカ】「次期団長になる姉さんの補佐をするための見聞を広めるために修行のたびに出て…ゼスタリンゲン大公にスカウトされて、アウズンブラ隊に入隊しました。」
【マリカ】「でも…まさかとは思うのですが、この部隊…選考基準がおっぱいじゃないですよね…?今思うと大公、私の胸を凝視してた気がしますし。」
【マリカ】「それは置いておいて、いい仲間に恵まれて、充実した日々を送っています。」
【GM】では一応タイトル
【GM】 
【GM】†Heroine Crisis TRPG†
【GM】~ランドリューフ戦記~
【GM】【首輪物語】
【GM】 
【GM】 
【GM】◆オープニング
【GM】~帝都クレディウム・フェルメール詰所~
【GM】修行の旅の途中である君たち二人は帝都に立ち寄った際にメイデンを募る依頼を見つけた
【GM】だがそれは、大迷宮に連なるスラムの治安を維持する部隊からのものだった。
【マリカ】「…ん?これは?」騎士団の休日に街に出てて、それを見つけちゃいます。
【ヘイゼル】「……何かしら?」通りかかったところで依頼を見つけます
【GM】内容は・・『技量に自信のあるもののみ求む、素性その他は問わず』としかないが冒険者の報酬としては破格のものだった
【GM】最も既に地位のある身にはその後の本採用の可能性はさほど魅力ではないだろうが。
【ヘイゼル】「……話を聞いてみるだけでもいいかしらね。これも何かの縁、かも知れませんし……」と、詳しく話を聞こうかと興味を持ちます
【GM】詰め所前の張り紙を見る分には、いまだ応募者はいないようだ
【マリカ】「…う~ん。」騎士団に所属するものとして、治安の維持のため、って書かれてると…。
【マリカ】「いってみましょうか…」詳しい話を聞きに、向かっちゃいます。
【GM】では、どうします?訪れてみれば即話は聞けます。
【マリカ】はい、向かっちゃいます。
【ヘイゼル】ヘイゼルは訪れて詳しい話を聞いてみます
【GM】了解、ちなみに詰め所は廃寺院を改修した簡素なものです。
【GM】これまたメイデンらしい女性に案内されて君たちはそれらしく設えられた執務室の前まで来ました
【GM】『どうぞ、空いています』と中からは若い男性の声がする
【マリカ】「失礼します。」一言声をかけて入っちゃいます。
【ヘイゼル】「……失礼します。」と、もう一人募集を見て入ってきたメイデンに続きます。
【マリカ】「こんにちは。」入る前にヘイゼルさんに小さく会釈して。
【ヘイゼル】「ん。こんにちは」挨拶されたら返します。
【マリカ】そのまま扉は私が先に入り、ヘイゼルさんが入るまで手で押さえておきます。
【GM】【レオン・キーロフ】「ようこそ。あなたがたが公募に応じてくれたメイデンですか・・おや」黒髪の気品のある青年が机から目を上げて軽く礼を取る
【ヘイゼル】「ありがとうございます。」と小さくマリカに頭を下げて
【マリカ】「こんにちは。私はマリカ、マリカ・エルミートです。アウズンブラ隊に所属しています。」胸を小さく揺らしながら頭を下げて。
【ヘイゼル】「……ヘイゼルと申します。詳しい内容をお聞きしたく。」同じくぺこりと礼をします。
【GM】【レオン】「私がこの部隊の責任者のレオン・キーロフです。エルミートのお嬢様とメリル卿の縁者が名乗りを上げてくれるとは思いませんでしたが」それなりに社交にも通じているのか、装身具の紋章などから身分は確かめたようです
【マリカ】「あ、いえ。父は関係なく、私はこの国の騎士ですから。」少し恐縮しちゃって。
【ヘイゼル】「両親をご存知でしたか……私はまだ武者修行中の身。よろしければそのこととは関係なく考えてもらえれば。」と、まじめに
【GM】【レオン】「そうですね。まあ信用がおける、というのを除けばもとより素性は問いません」技量がなければどういう目に合うかまでは保障いたしかねますから、と告げ
【GM】【レオン】「さて、実のところ密偵の一人もおつけしたいところですが隊員を割く余裕もなくああいった形で人を募ったわけでして」腕を組むと微笑して。
【マリカ】「なるほど…。」軽くうなづいて見せちゃいます。
【GM】【レオン】「知っての通りこの部隊は大迷宮に繋がるスラムの治安を維持するのが主な仕事ですが・・そこで行われる犯罪の取り締まりも任務となります」もっとも騎士や戦士が多いこの部隊では優秀な密偵は常に不足していまして、と
【GM】腕自慢のお嬢さんがいくらいても調査となると、と苦笑しつつ。
【ヘイゼル】「……それで戦闘だけでなく探索も日常的に行う冒険者を雇っての調査任務、ですか。」
【マリカ】「私でお役に立てるのなら。」胸に手を当てて、真面目な顔を見せて。
【GM】【レオン】「そういうことです。適材適所という奴で。・・さて、本題ですが。あなたがたにはスラムで行われている魔結晶の取引を探り当てて潰してもらう事となります」
【GM】【レオン】「こちらでも取引の日取り、までは掴めましたが肝心の場所を探っていた密偵が戻ってこなかったもので」それで戦力だけでも、と公募した次第ですと苦笑いしながら
【マリカ】「魔結晶、ですか…。」顎に手を当てて少し考えて。腕がむにぃっと胸にうずまる形になって。
【ヘイゼル】「……なるほど物騒ですね……。場所から私たちで探すことになりますね」
【GM】【レオン】「まあ日取りに関しては理由があります」と話を続けますね
【GM】魔結晶の純度が増すのは月齢に影響されており満月に近いほどいい
【GM】また、それはある種の女性の胎内で容易に精製されることが確認されている
【GM】【レオン】「――つまり、その日に大迷宮を探索すれば獲物を求める連中の網をかなりの確率で手繰れるということです」無論、その場で逃げられては意味がない、と眉も動かさずに告げて
【マリカ】「ある種の女性…?」なんとなく嫌なものを感じて、眉根を寄せて。
【GM】つまりは獲物として捕まった上で、黒幕までたどり着かねばならない、ということだ
【ヘイゼル】「私たちです」と、マリカの方に「おとり捜査ですか……」
【マリカ】「そう・・・なりそうですね。」顔をしかめたまま、小さくうなづき。
【GM】【レオン】「騎士であるお二人には少々難しいかもしれませんね。・・無理に引き受ける必要はありませんよ?」と、違法捜査であることは承知の上で君たちを静かに見つめる
【マリカ】「う、う~ん…。」法とかいろいろな間でかなり揺れて。
【ヘイゼル】「いまの私は冒険者です。帝国の秩序のため、騎士に出来ない仕事こそうけるべきでありましょう。それに、少しくらい厳しくなければ修行とはいえませんから……」と、静かに
【マリカ】「むむむ…む~…」うなりながらも、ヘイゼルさんの言葉を聞いて。
【マリカ】「そう…ですね。通常のやり方では…無理そうですし。」小さく、ゆっくりと首を振ります。
【GM】【レオン】「助かります。ではこれを」と二人に百合の紋章の描かれた箱を渡してきますね。
【ヘイゼル】「……これは?」
【マリカ】「・・・?」手に受け取って、しげしげと見つめて。
【GM】【レオン】「それには探索の魔術が施されていまして。」取り上げられなければ最悪でも捜索隊は出せるということです、と、だが少しだけ眉を潜めて
【GM】【レオン】「まあ、女性になら隠せるサイズにはなっていますが・・そこは工夫してもらうということで」咳払いする
【GM】具体的に言うと生理用品程度のサイズですね
【GM】香木の欠片相当の効果もある
【マリカ】「…?」よく分からずに小首をかしげて。「はぁ…わかりました。」うなづいちゃいます。
【GM】こうして、君たちは一介の冒険者として帝都の治安を護る依頼を受けることとなった・・
【GM】それがどのような運命に君たちを誘うかも知らずに。
【GM】 
【GM】 
【GM】◆リサーチフェイズ
【GM】~大迷宮1階・石の宮~
【GM】こうして君たちは満月に近い日を選び、大迷宮に通いつめることとなった
【GM】最初はオーク程度の雑魚で、苦もなくあしらえたが、満月が近づくほどに時折魔物も勢いを増していく
【ヘイゼル】「……大人しすぎると不自然でしょうか、マリカさん?」とか捕まるときのことを相談しつつ
【GM】それは地上とは違う迷宮独自の魔物の恐ろしさを君たちに教えることとなった
【マリカ】「魔物が、だんだん強くなってきてますね・・・。」剣を一振りして、血を払いながら。
【GM】そうですね。
【マリカ】「そう・・ですね。抵抗したほうがいいのかもしれませんね。」軽くうなづき。
【GM】つまり、ハンターたちがこの時期に活動するのは力尽きたメイデンや消耗したメイデンを浚いやすいからでもあります、と二人は知る由もありませんが。
【マリカ】「とはいえ…組織の構成員を捕まえて強襲…とも考えられますけど…。」少し考え込む表情で。
【マリカ】「その構成員が、詳しい情報を話してくれたら・・・ですけど。」
【GM】では早速ですが探索です。知力で10以上ですね。
【マリカ】はーいっ
【マリカ】2d6+6
【ダイス】N09_marik -> 2D6+6 = [4,4]+6 = 14
【ヘイゼル】「実行部隊を叩くだけでも効果はあります。きっと……」
【ヘイゼル】2d6+3
【ダイス】N10_heize -> 2D6+3 = [1,4]+3 = 8
【GM】ではばっちり気づきます
【マリカ】うに♪
【GM】女性の絹を裂くような声と、魔物の咆哮がかすかに遠く聞き取れました
【GM】そう遠くないようですが、どうします?
【マリカ】「…!」ひたっと足を止めて、耳を済ませて。「ヘイゼルさん、人の声と魔物の声が。」ヘイゼルさんに囁いて。
【ヘイゼル】「行きましょう。魔物にせよ敵にせよ。放ってはおけません。そうでしょう?」と
【マリカ】「ええ。」大きくうなづき「こっちですっ」剣を抜いたまま、先導するように走っちゃいます。
【GM】ではシーンを変えますね。
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】 
【GM】◆ミドルフェイズ
【GM】~石の宮・玄室~
【GM】この階は単純な石で出来た迷宮だがフロアごとに扉で封じられた区画がある
【GM】悲鳴と咆哮はその玄室の一つから聞こえた。
【マリカ】「あそこのようです…。」玄室の手前で速度を緩めて。音を立てないように注意しながら。
【ヘイゼル】「行き止まり……ちょっと中を覗いてからにしましょう。」
【マリカ】「ええ。」入り口の横の壁にぺたりと張り付いて、扉に手をかけて。
【GM】はい、では中では・・
【GM】『あ、あなた・・人間でしょう、どうしてこのような・・!』紫紺の衣装の神官らしき槌矛を持った女性と・・
【GM】『そう、人間様には人間の事情があってなあ・・やりな、豚ども』『ぶるああああっ・・!!』
【GM】盗賊のような装束の男性と大柄なオークが神官の服を引き裂いて、襲い掛かっていく・・『お、おやめなさいっ・・』
【マリカ】「…」眉をきゅっと寄せながら、周囲に人影がないかを見回して。
【ヘイゼル】「……」同じく背後に敵がいないのを確認すると、盗賊とオークに向かっていくつかの石を投げつけます。
【ヘイゼル】「行きましょうっ」気をとられた隙に女性とオークの間に割って入ります
【GM】『なんだ?まあ構わん、どうせ小人の悪戯だろう』『へへっ、ごちそうを前に肉も少ない妖精になんぞかまっちゃられねえ・・』一瞬だけそちらは見ましたが
【GM】出てくる君たちに目を丸くしてはいますね『こりゃあ・・今日は大漁だな、少しばかり重たいもんをぶらさげちゃいるが』主にマリカの胸を見ながら
【マリカ】「やぁぁぁっっっ」わざと声を上げて気を引きながら、ヘイゼルさんに続いて。
【ヘイゼル】「……まったく、下品な連中ね」はぁ、とため息をついて細身の剣を構えます。
【マリカ】「いやらしいめでっ!!」胸をだぷんだぷんゆらしながら、男の目の前数センチのところに、わざと剣を振り下ろして見せてw
【GM】『こいつらもですかい?』『っと、てめえ・・!』髪を掴んでいた神官の女性をその突撃で手放して
【GM】【神官】「あ、あなたがたは・・?いけません、逃げて、そいつらは・・!」
【GM】服を破かれてガーターや質素な胸帯まであらわにされた黒髪の女性の神官がどうにか立ち上がり逃走を促します
【ヘイゼル】「だからって、あなたを差し出すわけにも行かないでしょう?あなたが早く行って!」と、むしろ神官に逃げるようにいって
【マリカ】「早く行ってくださいっ」剣で威嚇しながら私もいっちゃいます。
【GM】【神官】「わ、わかりました・・お気をつけて!」言葉を飲み込むと、何度も何度も君たちを見ながらようやく、玄室の外へと向かいます
【マリカ】「そちらも!」言葉少なくそういって、剣を構えなおして。
【GM】そして、君たちは捜査の鍵を握るメイデンハンター?とその部下と対峙した・・
【ヘイゼル】「さあ、こいつらを倒して私たちも逃げましょう」とは言いつつ、適度なところで作戦開始というようにマリカに目配せ
【GM】()内はIVね。位置だけ決めて・・って二人前衛かなw
【マリカ】「そうですね。」ヘイゼルさんに軽くうなづいて見せて。
【マリカ】ですねw
【ヘイゼル】です
【GM】じゃあこれで。
【GM】ちなみにアクトを使った上で倒れると演技力が増しますw
【GM】”倒される”場合タイミングは任意でその時点で攻撃対象とはなりません
【マリカ】あは・・・w
【GM】では戦闘開始でいいかな?
【ヘイゼル】はーい
【GM】では開幕。『ちょいと甘いなあ、俺は・・プロのハンターなんだぜ?』
【GM】《アサルトフォーメーション》+8(笑
【GM】17で先手入ります
【マリカ】・・・え?w
【ヘイゼル】「こいつら、統制がっ……」身構えて
【マリカ】「んっ…!」その様子にすっと目を細めて、戦闘態勢になって。
【GM】しかし結果《ダークネスヒット》のみで『そのでかい乳からはいい結晶が取れそうだぜえ』と狙い打ちますね
【GM】3d6+2
【ダイス】NO_GM -> 3D6+2 = [6,3,3]+2 = 14
【マリカ】えっと、私ですかw
【GM】あれ、ゾロ目・・?
【マリカ】あ・・・あれ
【マリカ】はぅぅぅっっっ
【GM】いきなりHPに!まあ軽減は出来ますw
【マリカ】が、ガーディングは有効・・・でしたよねw
【マリカ】6点止めて、8点ダメージ貫通です・・・w
【GM】はい。アクトはします?ある意味チャンスですが
【マリカ】HP残り33点で・・・
【マリカ】ええっと、乳辱をw
【GM】了解です。では・・
【GM】闇の魔力を纏った手が伸びて・・君の胸元を大きな手が鷲掴む!
【ヘイゼル】私もマリカさんを見て<教え込まれた恥辱>とかムラムラしてもいいですか
【マリカ】「きゃぁっっ!!」大きな手でもおさめきれない乳肉が、むにぃっと男の指の間からこぼれそうになって。
【GM】【ハンター男】『へへ、なんだあ?この娼婦みてえな鎧は、これじゃああんまり揉みやすくって・・』困っちまうじゃねえかこの淫乱剣士!と言いながら・・
【マリカ】「は、はなしなさいっ!!」つかまれたまま体を揺すって男の手を離そうとして、その動きで激しく胸が揺れて、服の合わせ目から桜色の乳輪がわずかに覗き。
【GM】早くもいきり勃ったものを胸にぐりぐりと押し付けながらマリカのたわわな胸を掴んで、服越しに先端を摘んで抓り、絞りながら弄ぶ・・
【GM】シーン1回のほうでOKですー>ヘイゼル
【ヘイゼル】はーい、では<教え込まれた恥辱>で
【マリカ】「んきゃぁっっ!!」敏感な突起を指で触られ、ひねられて。まだ快感よりも痛みが先に来て。押し付けられる勃起をかわすようにしながら、手を振り解こうと必死になっちゃいます。
【GM】【ハンター男】『ふん、おきれいな服だな・・今からおまえさんには首輪のほうが似合うって教えてやるよ』そう言うと、君に馬乗りになって・・股間の前をはだけて・・異形と思えるほどのそれを鼻先に押し付けて・・
【ヘイゼル】「マ、マリカ、さん……」白く形の良い乳房が男の汚い手でもまれ、歪に歪んで服からはみ出し、揺れる図に、自分の受けた凌辱も思い出してついドキドキしてしまいます
【GM】両手は乳首をつまんでぎゅううと絞り上げるようにしながら、ぐにゅ、ぐにゅうううと鞠のような乳房をひたすらにこね回して執拗に弄り・・
【GM】服の布まで利用して器用に絞り上げては・・ついにその谷間に
【GM】ぐにゅう、と乳肉を抉るように男の一物が捻りこまれて・・
【ヘイゼル】「ちょ、ちょっと、そんな……」顔を真っ赤にして、服の合わせ目から肉棒が押し合う乳房の間に入り込んでいくのに見入ってしまって
【マリカ】「ひぅっ…」目の前に突き出されたものに、驚き、顔が真っ赤になって。
【GM】【ハンター男】『はは、かわいらしい声だな。そんじゃあ乳まんこ、使わせてもらうぜ・・』あろうことか男は・・
【GM】マリカの乳房を掴むと谷間を乳圧で性器のように弄び始めて・・!
【マリカ】「や、やめ・・・んっ・・・」乳房にすっぽりと埋まった勃起。その暑さを谷間で感じて、弱弱しく声を出し。
【GM】さらには脇で見ていたオークが・・左右から逸物を取り出して・・『へへ、乳首の中まで犯してやるぜ』『牛乳女にはまんこなんか使うなあもったいねえ!』
【マリカ】「やっ、そ、そんな・・・はずかし・・・んっ、んんっ!!」ぎゅにぃっ、むにゅぅっ。男の勃起でこすれる乳房が、淫靡にたわみ、ゆがんで。真っ赤になり、涙を浮かべた顔でいやいやと小さく顔を振って。
【GM】左右から・・マリカの乳房は豚のペニスでその乳首を抉られて・・なかの乳肉までぐりゅぐりゅと犯されてしまいます・・
【ヘイゼル】「マリカさん……」弱弱しい声を上げ、いつも強調されていたそのはちきれんばかりの乳房を弄ばれる様子を見ると、普段からそうされたかったのかなどと思ってしまって興奮を覚えてしまって
【GM】【ハンター男】『なんだあ?もう出来上がっていい声出しやがって、騎士みたいな格好は見かけだけか、この乳牛マゾ女』ははは、とマリカの乳をペニスで味わいながら先端を時折君の顔にぶつける・・
【ヘイゼル】「っく、マリカさんを離せ!!」と、オークにその片手剣を振り下ろします
【GM】『ちっ、いいところで・・』と仕方なく片方が応戦の用意を
【マリカ】「やっ、やだぁっ!!おちんちん・・・おっぱいに、なんてっ…ひゃぁっっ」勃起が押し付けられた乳首が、柔らかな乳肉に埋もれていくたびに、亀頭から軽くずれ、鈴口に刺激を与え。こりこりと乳首をいじられる気持ちよさが胸の奥からわいてきて、体を小さくよじりながら、弱弱しく抵抗して。
【ヘイゼル】さらに、すばやい動きで剣を横薙ぎに振り払って
【ヘイゼル】マスターゲットでオーク二匹を攻撃
【ヘイゼル】2d6+5
【ダイス】N10_heize -> 2D6+5 = [5,2]+5 = 12
【GM】普通に外皮で耐えました『ちょっと舐めすぎじゃねえのか、オ嬢ちゃんさああ』
【マリカ】硬いですね・・・w
【GM】『こいつは襲って欲しいってことだよな?』と君に矛先を変えるオークども
【ヘイゼル】「くっ……硬いっ、私の力不足か……!?」
【GM】体力自慢なので。でもポーンだから素通しですw
【マリカ】うにw
【GM】では《強撃》。ブラジオンの一撃が二回襲いますね
【GM】2d6+6
【ダイス】NO_GM -> 2D6+6 = [2,2]+6 = 10
【GM】2d6+6
【ダイス】NO_GM -> 2D6+6 = [2,4]+6 = 12
【GM】割り振りか防御どうぞ
【ヘイゼル】では12の方にアヴォイドして
【ヘイゼル】10点を胸に、4点を腰に
【ヘイゼル】アクトはありません
【GM】ではマリカどうぞー
【マリカ】はい、ならとりあえず全力でw
【マリカ】えーっと、通常攻撃にハロー、オーバーライトのレッドを乗せて
【マリカ】2d6+16
【ダイス】N09_marik -> 2D6+16 = [5,6]+16 = 27
【GM】ん、どっち・・にでもいいな
【GM】『ぐあっ!?』
【マリカ】「は、はなしなさいっ!!」胸に押し付けられたまま、オークに剣を振るって。柔らかな胸が激しく動き、先端が押し付けられた部分がむにぃっと淫靡にゆがみ、先っぽが離れたとたんにプリンみたいに激しく揺れて。
【GM】オークAは通産39。しかしまだ倒れず・・!
【GM】というところで次のターンでいいかいっ
【ヘイゼル】どうぞ!
【マリカ】は、はい・・・w
【GM】敵は再度《アサルトフォーメーション》で《ダークネスヒット》をのしかかったマリカに。
【GM】3d6+2
【ダイス】NO_GM -> 3D6+2 = [6,3,6]+2 = 17
【GM】・・・
【マリカ】え・・・・・・・
【ヘイゼル】庇います
【GM】ど、どうぞ
【ヘイゼル】楯とばすよ!
【マリカ】(´;ω;`) ありがとー
【ヘイゼル】「マリカさん!!」若干いいようにされつつあるマリカを庇うため、マリカにのしかかる男に楯を構えて突撃し、押しのけます。その衝撃で楯は外れてしまい
【マリカ】「あ、ありがとうっ」ヘイゼルさんが割り込んでくれた隙に、体勢を整えて。
【GM】あ、もう盾飛びました?
【マリカ】かばっていただいてる最中です~
【GM】ではヘイゼルどうぞー
【ヘイゼル】今飛びました
【GM】あ、攻撃です攻撃
【ヘイゼル】「はああっ!!」そのまま向き直ると再びオーク二人を次々と切りつけます
【ヘイゼル】マスターゲット
【ヘイゼル】2d6+5
【ダイス】N10_heize -> 2D6+5 = [4,1]+5 = 10
【GM】ではAはそれで倒れる『ぶるああああっ!!』
【マリカ】やたっ
【GM】『このあま!ぶち犯してやるぜ・・!』と当然のようにヘイゼルに《強撃》で。
【GM】2d6+6
【ダイス】NO_GM -> 2D6+6 = [2,4]+6 = 12
【ヘイゼル】でもアヴォイド
【ヘイゼル】7点軽減して腰でうけます
【ヘイゼル】残り3点
【マリカ】おーっ
【ヘイゼル】ひらりとひらめくスカートがびりびり破れ
【マリカ】それでは私ですね
【GM】どうぞー。
【マリカ】さっきと同じ攻撃でっ
【マリカ】2d6+16
【ダイス】N09_marik -> 2D6+16 = [2,1]+16 = 19
【マリカ】人と魔だったら、+5ですっ
【GM】対象はオークかな?
【マリカ】オークでっ
【GM】ではそれで落ちる。が・・ここでお待ちかねのイベントです(え
【マリカ】ほえ
【GM】君たちの背後から足音がして・・
【GM】【ハンター】『遅かったじゃねえか。首尾は?』
【ヘイゼル】「……しまった……」内心では都合が良いとか思いつつ
【GM】『上々だ、おまけに拾い物もあったな・・』『あ、ああ・・』
【マリカ】「えっ…なに!?」目の前のハンターから間合いを取りつつ、入ってきた敵を視界に入れて。
【GM】服を引き裂かれて胸元にナイフを宛がわれた先ほどの神官が、玄室の入り口にいた
【GM】それはつまり・・図らずも君たちは逃げ場を失ったということでもある
【マリカ】「あっ…あなた…!?」逃げ切れてなかったんだ…って思って、軽く唇をかんで。
【GM】【ハンター】『それじゃ続けようか。豚どもはどうせ使い捨てるつもりだったしな』とダガーを抜く男
【ヘイゼル】「何もかも、裏目に出たというわけか……」
【GM】では再度《アサルトフォーメーション》
【GM】《ダークネスヒット》でマリカを
【GM】3d6+2
【ダイス】NO_GM -> 3D6+2 = [6,6,1]+2 = 15
【GM】・・・w
【マリカ】えーっと・・・
【ヘイゼル】庇います
【マリカ】そうですか・・・ちゃくいえっちが、そんなに・・・w
【ヘイゼル】腰で受けて飛ばすよ!
【GM】ダイスはお望みのようだ・・ってやべえええ
【ヘイゼル】ああ、着衣えっちのほうがいいかなあ
【GM】ではダガーが閃きかばったヘイゼルの鎧を闇の刃で切り裂きながら体当たりしてくるぜ・・!
【GM】アクトはありますかな
【ヘイゼル】<生えてない><突き刺さる視線>で!
【マリカ】いえ、着衣えっちは困りますw
【GM】では参ります。いくよ?
【ヘイゼル】ア、お願いします
【マリカ】ヘイゼルさん、ありがとー・・・
【GM】【ハンター】『へえ、いいからだしてる割にパイパンとは気が聞いてるな』体当たりでよろこた君に組み付いて・・
【GM】晒された股間に触れて、指で広げてきます
【GM】【ハンター】『お仲間も見ろよ、きれいなもんだぜえ』そう言うと・・ヘイゼルのお尻を掴んで抱え上げて・・
【GM】押さえつけた君の股間を広げて、神官やマリカによく見えるように毛のない膣口を広げ、くぱ、にゅちゃっと音まで立てながら股を開かせて視線に晒す・・
【マリカ】「へ、ヘイゼルさんっ!!」目の前のヘイゼルさんのお尻が、嫌でも視界に入ってきて。
【ヘイゼル】「っ!!」腰を隠すスカートが下着ごと切り裂かれ、剃毛されて二度と毛の生えなくなった陰部を晒されてしまって、思わず動きが固まります
【GM】【戦士】『時と場所をわきまえん奴だな、それでもメイデンだぞ?』抵抗されたらどうする、とサレットの男性の声はまだ若く
【GM】とは言いながらもヘイゼルからも・・彼の股間がわずかに反応しているのと・・
【ヘイゼル】「や、やめろっ、やめてっ、おねがいっ、やめてっ」どんどん声から力が抜け、耳まで真っ赤になって目は潤んでいるものの、目と同じように広げられた膣口が潤ってしまって
【GM】君のお尻を支えるハンターの股間が、君の尻たぶをじかにぐりぐりとえぐって、ぴたぴた肉槍が当たるのを感じてしまいます・・
【ヘイゼル】戦士やマリカの視線を浴びているのを認識すると、ぶるぶると身震いしてしまい、さらにその震えで肉棒のことに気がついて、顔を擦って頭を振って
【GM】【ハンター】『なにいってやがる。見られるたびにどろどろおつゆを出してるんじゃねえか」ひゃはは、と笑いながら男は君の潤んだそこをいじり広げていく・・
【ヘイゼル】「いやぁっ、あっ、やめて、見ないでっ……」何故か手で股間ではなく顔を隠してそむけ、その間も見せ付けるように秘裂はひくひくと動いて
【GM】では14で戦士が、気の逸れたマリカに
【GM】《強撃》《怪力》で背後から突き倒す
【マリカ】ぞろめは、もうやです・・・w
【GM】1d6+15
【ダイス】NO_GM -> 1D6+15 = [3]+15 = 18
【マリカ】えっと
【マリカ】ガードで6点止めて…12点を胸にっ
【マリカ】APのこり4点です
【GM】ではお二人の番ですね。
【ヘイゼル】【ヘイゼル】「っこのぉっ……!!」演技でやるつもりが、さっきの恥辱は本気で堪えたようで涙目のまま剣を突き出します
【ヘイゼル】ハンターにピアシング
【ヘイゼル】2d6+12
【ダイス】N10_heize -> 2D6+12 = [2,4]+12 = 18
【GM】これでもルークなので耐えますな。
【マリカ】なら次に私が、オーバーライトをのけたコンボで
【マリカ】2d6+10
【ダイス】N09_marik -> 2D6+10 = [2,4]+10 = 16
【GM】【ハンター】『ちっ、いきがいいのはいいが・・覚悟しとけよ?』とたたらを踏んで
【マリカ】人だったらぷらすでーす
【マリカ】プラス5をお願いいたします
【GM】では21の18。防護あるんで流石に落ちませんな
【GM】では次のターン。
【GM】【ハンター】『しぶといやつらだな・・ちっ、今日はそっちの獲物だけにしとくか』
【GM】《アサルトフォーメーション》後《ダークネスヒット》がマリカに。
【GM】3d6+2
【ダイス】NO_GM -> 3D6+2 = [3,3,3]+2 = 11
【GM】・・・
【マリカ】(´・ω・`)
【GM】呪われておる・・!
【ヘイゼル】吹いた
【マリカ】私はのまさんに嫌われてる・・・・w
【マリカ】ガードして、5点ダメージが素通り・・・w
【マリカ】残り28点ですw
【GM】アクトはいいかな?では宣言だけどうぞ
【マリカ】えっと・・・とりあえずなしでw
【マリカ】「きゃぁぁぁっっっ!!!」ハンターの攻撃を受けて、ふらふらとすうぽ歩いて…どさりと石畳の上に倒れて。
【GM】では戦士が14で。
【マリカ】「・・・・・」気絶したふり
【ヘイゼル】「……」バレないかしらとドキドキ
【GM】【戦士】『遊びすぎだ。ではこちらの娘を片付けるか・・』男はそう言うと剣を抜いて
【GM】《強撃》《怪力》をヘイゼルに。
【GM】1d6+15
【ダイス】NO_GM -> 1D6+15 = [6]+15 = 21
【GM】ぶう
【マリカ】ひどいw
【ヘイゼル】www
【ヘイゼル】アヴォイドで7軽減して胸残り2
【ヘイゼル】ガキィ!と受けた片手剣を飛ばし、その場にへたり込んで股間を押さえます
【GM】アクトは・・ないですね。では宣言どうぞ
【ヘイゼル】行動放棄します。作戦開始
【ヘイゼル】(女優でも、イケるわ今の私!!)
【マリカ】それでは、倒れてる間・・・胸の谷間で回復しますw
【マリカ】古の輝石~
【マリカ】3d6
【ダイス】N09_marik -> 3D6 = [5,3,4] = 12
【GM】【ハンター】『す、すまねえ、ちっ、てこずらせやがって・・』
【GM】そう言うと倒れた二人に手鎖と・・
【GM】がちゃん。
【GM】首輪をはめて、布袋に押し込んでいく・・
【GM】【戦士】『まったく。おかげでいらん手間が増えた・・』と男の背後から配下らしい輩の足音がする
【GM】【ヘイゼル】(あとは、この箱頼みかしら……出来れば、自力で脱出したいけれど)
【GM】 
【GM】 
【GM】◆ミドルフェイズⅡ
【GM】~虜囚・女騎士ふたり~
【GM】しばらくして君たちは馬車の揺れるなじみのある感覚で目を覚まし・・
【GM】自分たちの身体に鎖と首輪が巻かれていることに気づく
【GM】薄暗いそこは馬車の幌に隠れてよく見えない
【マリカ】「…ここは?」頭だけ起こして周囲を見回して。
【GM】やがて、揺れは収まっていき・・いななきがして馬車は止まる
【ヘイゼル】「……マリカさん、今のうちに」つんつん、と粉を貰おうと
【マリカ】「はい・・・。」魔力の粉をすばやく取り出し、手渡して。
【マリカ】「きゅぅ…。」また寝たふりをしちゃいます。
【GM】では幌が開けられて、男たちが様子を見に来ますね。「そろそろ目が覚める頃かな?」「なあに、あの首輪を掛けられちゃ・・な?」
【GM】どやどやと男たちが乗り込んできて君たちを抱え上げる
【ヘイゼル】こっそりと魔力の粉を使っておきますね
【ヘイゼル】いいですかっ<抱えられる前に馬車の中で
【GM】OKです。が。
【GM】ここで絶望的なお知らせを一つ。
【GM】二人を拘束しているのはただの鎖ではない
【マリカ】ほえ?
【ヘイゼル】わくわく
【GM】【淫悦の縛鎖・改】(ビショップ/耐1攻2特37) 〔no.marcy〕
【GM】TP-/不可/攻2d6+6/《責め具の呪い》《七色の淫毒》《雌豚狩り》《[補助]禁止》《解除不能》
【GM】解説:全身を刑具で拘束される、あるいは卑猥な遊具で陵辱される罠。
【GM】解除条件:HPアクトをすべて使用する、あるいは致命傷表を振る。
【マリカ】それはいったいなんでしょー・・・って
【ヘイゼル】これはw
【マリカ】はぅぅぅぅぅぅっっっ
【GM】この状態でなんとか次なる戦いを切り抜けるか逃げ出すしかないのです
【マリカ】ええ・・・・っと
【GM】では、君たちは満月の照らす中で、大きな邸の中に運ばれていく・・
【ヘイゼル】とりあえず腰を快復させときます
【ヘイゼル】3d6
【ダイス】N10_heize -> 3D6 = [1,3,5] = 9
【GM】 
【GM】 
【GM】◆クライマックス
【GM】~淫虐のステージ~
【GM】やがて君たちは布袋から出されると、男たちに肌をまさぐられて・・
【GM】「起きな、いまからがオンステージだぜ、メイデンさんよ・・」
【ヘイゼル】「くっ……」
【GM】「まったく今回はやりやすかったな・・カモがネギとはこのことだ」
【ヘイゼル】布袋から出されますね。腰の破れたスカートは結びあわせて股間は隠したまま
【マリカ】「うぅ…」手かせをじゃらりと鳴らしながら、袋から出て。
【GM】では君たちは、首輪を引かれて引きずられて・・広間のステージに立たされる
【GM】近くにはあの神官の姿はない。おそらくは別の場所で・・
【GM】と思ったときランタンの光が薄暗い部屋を照らし君たちにスポットが当たる。
【ヘイゼル】「何をするつもりだっ……」スポットにまぶしそうに顔をしかめて見せて
【マリカ】「んっ…」暗さに慣れた目にはスポットがまぶしく感じて、目を軽く細めて。
【マリカ】後ろ手につけられた手かせが、みじろきでじゃらりと音を立てて。
【GM】『それでは今日の目玉商品・・エルミート旋風騎団の息女と、メリル家の女騎士の登場です・・!』いつの間に調べたのか・・だが、敵もかなり身分のあるもののようだ。
【GM】おそらくは紋章官に君たちの鎧を改めさせて探り当てたのだろう
【ヘイゼル】「やってくれるじゃないか……!!」素性まで調べられてしまったことに少し焦り
【マリカ】「なっ・・・!」家の名前を出されてあからさまに動揺して。
【GM】よく見ると薄暗い中に客席があり、羽根の仮面やマスケラのような仮面をつけた身なりのいい男たちが立ち並んでいる
【GM】やがて、そんな君たちに舞台袖からしずしずと近づく気配がして・・
【マリカ】「く…まさかとは、思いましたが…。」悔しげに客席をにらんで。
【GM】【??】『本日は当ステージにお越しいただきありがとうございます。点数は少ないですがいずれも珠玉の一品。オークションで競り落とした後は、飼うのもよし、あるいは魔結晶を生むまで育てるのもよし』まさにメイデンとは金の卵を産む鶏がごとし、と笑い・・
【GM】嫣然とした表情で漆黒のドレスを纏って振り向いたその女性の顔は・・
【GM】【神官?】「お招きが乱暴でごめんなさいね。でも素人のかたを誘うにはああでもしないと」と。
【GM】襲われていたはずの女性はにこやかに笑います
【マリカ】「えっ…貴方は…っ!!」仕組まれたんだ、と気づいて表情が険しくなって。神官さんをじっとにらみつけて。
【ヘイゼル】「全員グルだったわけね……ああ、まんまとやられたわ……私たちとは役者が違ったわけだ。」完全にいっぱい食わされたことがわかると、ちょっと笑ってしまいます
【GM】【神官?】「”おかげで見つけやすかったでしょう”?嗅ぎ回っているのは以前捕らえた密偵から聞きだせましたからね」蜘蛛のような刺青の女性はにこりと笑うと二人に近づいて、首輪を掴む
【GM】【アルケー】「わたくし、アルケーと申します。神官なのは偽りではありませんけれど」ただし、失われた鬼神さまの、ですがと笑って
【GM】【アルケー】「それでは、頑張って値を吊り上げてください・・ね?」そう笑うと、男たちに合図を下す
【マリカ】「…っ!!」軽く身を引き肩をふって、首輪にかかったアルケーの手を払い。
【GM】二人を抑えつける男たち・・そして
【ヘイゼル】「邪神の神官……か。」そのままべっ、とアルケーの頬に唾を吐き
【GM】客席からは仮面の男性の一部が歩みだしてくる・・どうやら、奴隷の味を確かめる、つもりのようだ
【GM】では開幕・・はないので普通に二人から。
【マリカ】はーい
【ヘイゼル】何もしません。罠の解除に専念します
【GM】では客はマリカとヘイゼルに普通に。
【マリカ】私も解除にー
【GM】あ、間違い
【GM】こうだった
【ヘイゼル】ふいふい
【マリカ】はーい
【GM】《ダークネスヒット》のみで(笑)
【GM】3d6+3
【ダイス】NO_GM -> 3D6+3 = [1,3,4]+3 = 11
【GM】3d6+3
【ダイス】NO_GM -> 3D6+3 = [4,1,3]+3 = 11
【ヘイゼル】そのまま受けて胸を飛ばします
【GM】アクトはありますかな
【マリカ】えっと・・・素通しで胸を
【ヘイゼル】アクトは、ぎこちない仕草
【マリカ】大きすぎる胸、でー
【GM】ではマリカから。
【マリカ】はーい
【GM】中年の男性らしい手がマリカの胸を這い回り、ペニスで嬲られて先走りにまみれた乳房を・・さらけ出して
【GM】観客の視線が集中する中で、男の手は先ほどの陵辱とはまるでちがう繊細なタッチで、むき出しにした乳房を掴み、きれいにハンケチで拭きながら、背後から持ち上げて・・観客たちに白い乳房を見せ付けて揺らす・・
【マリカ】「やっ…いやぁぁぁっっ!!」激しく身じろぎするマリカの服に、男性の指が引っかかり。それはいとも簡単に破れてしまって、押さえつけられていた大きな乳肉が、弾みながらまろびでて。
【GM】『おおお』『これはなかなか・・』『いやあ、あの勇名高い家の娘がこれほど淫蕩な身体の持ち主とは・・』
【ヘイゼル】「……(ごくり」ついついマリカの美しく大きな乳房に見とれて生唾を飲み込んでしまい
【GM】『嫁入り前だというのにすでに貫通されていそうないやらしい身体ですなあ』
【GM】大きすぎる乳房は男の掌でも隠しきれず・・
【マリカ】「きゃっ…んっ、み、みないで…。」恥ずかしさで顔を真っ赤にして、体がふるふると振るえ。それにあわせて乳肉も、先のつぼみまでもが細かに震えて。
【GM】たゆ、たゆんっとピアノの鍵盤を弾かれるようなタッチのたびに乳首を震わせながら男の視線に晒されて・・白い乳房はゆっくりと赤くなり・・
【GM】『おお、つぼみが尖りましたな』『見られているだけで尖らせるとは騎士の血筋にしてははしたない・・』『これははしためにして飼うのが相応かもしれません』
【GM】そんな嘲るような声と視線がマリカの胸に降り注ぎます・・
【マリカ】「やっ…ふっ…んんっ…さわら、ない…で…」男の指で柔らかく形を変えながらも張りのある弾力で。乳輪をじらすように指先でなでられるたびに、自分の意思とは無関係に乳首がゆっくりと尖っていって。
【GM】 
【GM】そしてライトがヘイゼルに当たる・・
【マリカ】「っ…ぅ…。」なじるような声に恥辱をあおられ、瞳にうっすらと涙を浮かべて顔を伏せて。
【GM】『では君、奉仕の程を見せてもらおうかな』若い男性の声がして・・
【ヘイゼル】「っ……」マリカの様子を見ていたのでライトが当たるだけでもドキドキと胸が高鳴って
【GM】先ほどの戦いでも見せられた、匂い立つ男性の逸物が観衆がいるにも関わらず勃起して・・尿道がひくつくのまで見える距離・・ヘイゼルの鼻先に突き出される
【GM】『どうした?やり方ぐらいわかるだろう、騎士のお嬢様』
【ヘイゼル】「くっ……」その強烈な匂いと粘膜のグロテスクさに、思わず顔を背けてしまうものの、跪いて顔の前にペニスを突きつけられるという状況に頬は赤く染まって
【GM】ぐりぐりと人目のある前で君の頬や鼻先にペニスをこすりつけて、先走りを塗りながら恥辱を煽る・・
【GM】『口をふさいでは挨拶も出来ない。その手でしたまえ』と君の手を取ってキスすると・・
【GM】そっと優雅にダンスに誘うように君の手にペニスを握らせる
【ヘイゼル】「…………」顔を背けたまま、手首をつながれた両手で包むように一物に触れると、すりすりと前後に動かし始める。ぎこちないながらもコツを掴みかけた動きで柔らかな手のひらが竿に適度な刺激を与え、白魚のような美しい指がからまって
【ヘイゼル】黒ずんだ肉棒と白く細い指のコントラストが卑猥にライトの中に浮かび上がる
【マリカ】【マリカ】「っ…!」伏せた顔の先のヘイゼルさん。その真っ白な細い手が、男のものをしごいているのを見て小さく息を呑み。
【GM】『メリル家のお嬢さんがこのような場所で哀れなことだが・・いやはや。遠めに見たときはこのようなみだらであさましい姿で舞台に立つなど想像も出来なかった』まさか男のものを手で扱いてそんないやらしい顔をするなどと・・
【GM】『いやあ、息子の嫁になどと思っていましたが・・』『これはむしろ妾か卑女が相応ですな』
【ヘイゼル】「い、いやらしくなんかっ……」目をしかめ、周囲の視線も目の前のペニスも決して直視はしないようにしているものの、やはり気になって手の中の暖かくしっとりした感触の正体をちらちら見てしまって
【GM】自分から男のものを欲するなど騎士どころかとんだ淫売娘だ・・
【GM】『剣を取るより男のペニスを握るほうが向いているのではないかな?実に繊細な・・剣さばきだよ』そう言うと腰を動かして、君の手を掴み・・
【ヘイゼル】「ううっ……」男たちの言葉に罪悪感と背徳感が沸きあがり、泣きたい気持ちになる一方で得体の知れない熱が目の奥で湧き上がり、そして手の動きを止められない自らの現状にはっとしてしまう
【GM】頭を押さえながら君の手が手淫・・手マンコにされていくのを見せ付ける・・
【GM】そのたびにじゃらり、じゃらりと鎖と首輪が鳴り・・瘴気とミアスマが身体に流れ込んでくるのが判る・・
【ヘイゼル】「ああっ……私の、手……」自分の手が肉棒に奉仕させられる淫らな道具に成り下がったのを見て、なぜだかゾクゾクと下腹部が疼いてしまい
【ヘイゼル】表情も力の入ったしかめっ面から、どこからぽーっとしたものにかわっていってしまう
【GM】では。
【GM】じゃらり、じゃらりと鎖が鳴って・・
【GM】行為に耽り、視線に晒される君たちの身体に鎖から淫熱が伝わっていく・・
【GM】お二人にトラップのダメージです
【マリカ】はーい
【ヘイゼル】はいさ!
【GM】《責め具の呪い》《七色の淫毒》《雌豚狩り》《[補助]禁止》が込みでw
【GM】2d6+6
【ダイス】NO_GM -> 2D6+6 = [3,2]+6 = 11
【GM】で、使用アクト分だけダメージが増えます
【マリカ】はぅ
【GM】補助魔法は使えなくなりますが、補助行動は可能ね。
【ヘイゼル】そのまま腰にもらって腰を飛ばします
【マリカ】13点ダメージですね、私…
【マリカ】腰に受けて、のこり3点です
【ヘイゼル】で、まだAPだけなのでアクトはなしで
【GM】アクトなければ次のターンです
【ヘイゼル】尿意もらいます
【GM】あ、了解
【GM】マリカはBSはどうします
【マリカ】えっと、私は・・・
【マリカ】拘束でー
【GM】責め具もついておりますのでよろしく
【GM】では次のターン!
【GM】行動はなさいますか
【マリカ】えっと・・・しませんw
【マリカ】どんとこーいw
【ヘイゼル】じゃあ私はアクトの消費で
【GM】どうぞ。
【ヘイゼル】熱い蜜壷 
【ヘイゼル】のみで
【GM】それはこちらからもしないといけませんね。了解
【ヘイゼル】すみません
【マリカ】ええっと・・・私も熱い蜜壷を
【GM】ではヘイゼルから。
【ヘイゼル】はいさ!
【GM】やがて奉仕によってペニスが高まると・・男は縛られた君のたっぷりしたお尻を抱えて・・おしっこの姿勢で観客の前に晒しながら
【GM】『それでは、メリル家の女騎士どのが貞淑であるかどうか・・皆様に確かめていただこう』
【GM】そう言うと、抱え上げたきみの膣にペニスを添えて・・ゆるゆると確かめるように貫いていく・・
【GM】じゃら、じゃらと鎖を鳴らしながら熱い蜜壷に見知らぬ男のものをくわえ込んでめくれていくヘイゼルの淫唇・・
【ヘイゼル】「いやぁっ。いや、やめて、やめてっ」ぷん、と張った白い尻に男の指が食い込んで卑猥に歪み、無毛の恥部を晒されてしまう。既に濡れた秘裂は男のものにそれなりの抵抗を与えながら咥え込んで……
【GM】『おや?・・純潔ではない、な?』白い桃のような肉を掴んで揉みつぶしながらいっぱいに広げたそこにペニスを埋めて・・子宮を小突き
【GM】『これは遺憾。・・メリル家の子女は婚姻前に男のものを咥えこむ淫売だったとは・・!』
【ヘイゼル】ヘイゼルの意思に反して肉穴はそんな状況にも、じゅん、と奥から蜜を溢れさせ、きゅぅ、とペニスを締め付けてしまって
【GM】その言葉に、一斉に嘲笑と囁きが君に浴びせられる・・
【ヘイゼル】「そんな、そんなことはっ、私は、私は……」泣きそうになりながら首を振って
【GM】『では、言ってみたまえ。どのようにして処女を失い・・いま、夫でもない男に貫かれてどんな姿を晒しているか』そう言いながら・・
【マリカ】「へ、ヘイゼルさん…」ヘイゼルさんの犯されている姿を、涙をためて見つめて。
【GM】男はゆさゆさと腰をゆすって容赦なく、ヘイゼルの尻をつかみ、マリカの眼前でぐちゃぐちゃに貫いていく・・
【ヘイゼル】「そ、そんなこと、言えるわけ……」そういいつつもこの状況に肉穴はきゅぅきゅぅと締まって
【GM】『ふうむ・・エルミートのお嬢様は胸だけでは物足りないと』中年の男性は、そんなマリカを背後から胸を掴んだまま・・
【GM】どさっ
【GM】じゅうたんの上に組み敷いて犬のような姿勢を強いた上で豊かな乳房を執拗に揉み、こね回し・・くり、くりと乳首を扱きながらくにゅううううと絞り・・
【マリカ】「きゃぁっっ!!」前のめりに倒され、乳房をむにゅぅっと押しつぶしながらうつぶせになり。
【GM】まるでパンをこねるように執拗に強く、同時に先端を繊細に指で、指紋が感ぜられるほど優しく撫でて責め立てながら・・
【GM】君はヘイゼルのぐちゃぐちゃに広げられ貫かれたヴァギナを見ながら・・
【マリカ】「あっ…やっ、んんっ…やめっ…。」声に甘い響きが混じり始めたのを嫌でも自覚させられて。口をきゅっと一文字に結び、でも唇の端から唾液をつぅっとたらしながら。
【GM】「それでは戴こうかな。いやあ、以前夜会で見かけたときからこんな機会があれば、と夢に見ていたよ」
【GM】おぞましいことに、その声は、どこかで聞き覚えがあって・・
【マリカ】執拗に揉み解される乳房と乳首。男の指と絨毯の毛でくすぐられるように愛撫されて、痛いほどにしこりたっていて。
【GM】マリカは、父やあるいは自身の知人かもしれない男のものが、膣にあてがわれるのを感じます
【マリカ】「んんっ…え…あ…っ」甘いまどろみに沈もうとしていた意識が、その声ではっと覚醒して。
【マリカ】「やっ、んんっ、や、やだぁっ…!!」押し当てられてるものをよけるように、激しくお尻をふって抵抗して。
【GM】「それではマリカちゃん。おじさんのものを下のお口でおしゃぶりしてくれるかな・・」どこか熱っぽい口調で君の乳房を掴みながら、ぐりぐりと強引に・・振った尻たぶを抉りながら狙い定めて
【ヘイゼル】「はぁっ……はぁっ……マリカ、さんっ……」犬のように這い蹲り、床に乳房を押し付けたマリカの姿は女のヘイゼルにとっても扇情的で、自分の状況や羞恥心、背徳感、そして膣から登る望まぬ快楽とあわさって正常な判断力を奪っていきます
【マリカ】「いっ…いやっ…やめ、てぇっ…!!きゃぅっっ!!
【GM】無理やりに、君の膣へとねじ込み、鎖で首輪を引きながら押さえつけてづん!!とマリカの膣へあるいは親戚かもしれない男のものが潜り込み・・づん、づんとしゃにむににピストンが始まるr・・!
【マリカ】乳房をつかまれ、揉み解されて。うまいように動くことが出来ずに。
【ヘイゼル】ぬちゅ、ぬちゅ、と自分の股間から響く卑猥な音が、首輪や手かせから放たれる瘴気に混じって脳をとろりと蕩けさせていって……
【GM】「おや。指示を忘れたのかな、メリルのお嬢さん」そう言うと、ヘイゼルを犯す男は・・
【マリカ】「きゃぅぅぅぅぅっっっ!!」いきなり膣壁を割り入って来た勃起に、大きく背中をのけぞらせ、開けた口から舌を突き出してぷるぷる震えて衝撃に耐えて。
【GM】唐突に、君の敏感な淫核を探り当て、摘みながら・・乳房を絞るようにして乳首を強く捻り・・
【GM】いっそう強くヘイゼルの膣内をかき回しながら・・「ほら、早く言いたまえ、自分が今どれだけみだらなことをしているか・・」いつしかマリカの顔のすぐそばで君を貫きながら
【ヘイゼル】「くひぃんっ!!」敏感な突起を刺激されると、鼻にかかった甘い声を垂れ流して体をくねらせてしまい「わ、私は、私は、魔族の女の子に前も後ろも純潔を、奪われて……」とろんとした瞳で羞恥と被虐を貪るように語り始めてしまいます
【GM】【中年貴族】「んん・・いいよマリカ。パパは君がこんなことをしてると知ったらどう思うだろうねえ」娘は純潔を護って嫁入りまで慎ましく、などと言っていたのに、と苦笑しながら。
【マリカ】「あぅっ、んんっ、や、やぁ…ひぅっっ」膣内に感じる熱さに感応するかのように、先ほどまでの愛撫でほぐされた膣壁から、じゅんっ…と淫蜜があふれ出て、肉棒に絡みつき。
【GM】卑猥な言葉をつむぐヘイゼルの前で、マリカの果実のような尻を掴み広げて・・鎖を引いてじゃらじゃらと鳴らしながら獣のような姿勢の女騎士の膣を子宮までむさぼり、犯す・・
【GM】ここにはもう、人間はいない。仮面をつけたヒトでない何かと、女ですらない雌として扱われる君たちだけがいる・・
【GM】スポットライトに照らし出される異常な空間を見ているとそのようにも思えてくる・・
【マリカ】「やっ…おと…さま…んんっ、ぃひぁっっ」答えることすら出来ずに、力が抜けた上体をくてんと絨毯に横たえて。にちゅ、ねちゃぁ、と淫らな音を立て始めた腰だけ高く上げ。
【ヘイゼル】「そのときは、目の前で漏らせ、なんていわれて、瘴気の毒でおかしくなった私は我慢できずに、彼女の前で……」瘴気と淫熱にあてられたヘイゼルは、とろんとした視線を観客に向けて続けます「い、今は、どこの誰ともしれない男の人の物を加えているのに、感じてしまって、私……」
【ヘイゼル】恥じらいがあるのか、そこまで卑猥な単語は使いません
【GM】【青年】「ほう、なるほど・・どこの誰とも知れない、ね・・冷たいな”ヘイゼル”」その言葉は君の蕩けた意識を一気に覚ます魔力があった
【GM】ここにいるのは・・あるいは君たちを、君たちがよく知る人物かもしれない、という恐怖が二人に走り
【GM】それを暴くということは・・
【ヘイゼル】「…………!!」蕩けきった瞳が見開かれて、理性が戻ります
【GM】だが、男たちの責めは容赦なく続く
【GM】《ダークネスヒット》のみで瘴気に侵された貴族たちの宴が再び・・
【マリカ】「…ぅあぁっっ」ぼんやりともやがかかったような思考が、その声で少しづつはっきりとしていって。
【ヘイゼル】むずがゆい様な、蕩けるような刺激は膣から送られ続けるも、さっきまでのように快楽におぼれることはなく、歯を食いしばって耐えますね
【GM】3d6+3 マリカ
【ダイス】NO_GM -> 3D6+3 = [5,6,1]+3 = 15
【GM】3d6+3 ヘイゼル
【ダイス】NO_GM -> 3D6+3 = [4,5,2]+3 = 14
【ヘイゼル】そのまま受けて腰を飛ばします
【マリカ】腰で受けて、AP0ですー
【ヘイゼル】とと
【GM】二人とも全裸かな?
【ヘイゼル】腰はもう飛んでた
【マリカ】私は全裸です
【ヘイゼル】んで、アヴォイドで7点減らして
【マリカ】今更、という気もしますがw
【ヘイゼル】HPに7点を!
【GM】はい、アクトはありますか?
【ヘイゼル】菊辱、お漏らし、あの人の幻影 で
【マリカ】ありまーす
【GM】はいー。まあ順番に。
【マリカ】それじゃ、私は後で宣言します?
【GM】宣言はいましてもOK
【GM】内容見てからかんがえます
【マリカ】それではー
【マリカ】はえてない、口辱、特殊な性感帯(舌)、淫らなる緊縛でー
【マリカ】たくさんでごめんなさい・・・w
【GM】いえいえ。むしろウェルカム
【GM】ではマリカから参りましょう
【マリカ】はーいっ
【GM】【中年貴族】「ふふ、私だけ楽しんではオークションになりませんな・・まあ競り落とすつもりではいますが」そう言いながら客席に目配せすると・・
【GM】髭の中年男性に貫かれて、尻にぱん、ぱんっと腰を叩きつけられてピストンされるマリカの前に男が立ち・・
【GM】鎖を鳴らして首輪を引きながら、若い仮面の男性が、無言で前を開けて
【マリカ】「んくっ、んんっ…んぁっ・・・。」先ほどと違い、歯を食いしばって。蕩けそうになる思考を抑えようとして。
【GM】【青年】「さあ・・その口の味を確かめさせて貰おうか」
【マリカ】「きゃっ…!」首輪を引っ張られて、絞まる首を緩めるように上体を持ち上げ。
【GM】君の唇に触れると、背後の男よりもさらに逞しいもので、ペニスでキスをする
【GM】強引にねじ込むでもなく男は静かにくちゅ、くちゅと唇と歯をねぶるようにペニスで擦りたてて、マリカの美しい唇を犯す・・
【マリカ】「きゃ・・・うぅっ・・・んっ・・・」貫かれるたびにあふれそうになる声を堪え。唇に触れた生暖かさを避けようと顔を振るけれど。
【GM】もはや身に纏うのは全身を縛る腐ると首輪のみとなったマリカの姿は雌奴隷そのもので・・
【マリカ】「んんんんっっっ・・・!!」唇を割り入って来た熱い肉棒に口深く犯され、体の震えをとめることが出来ず。
【GM】唇にペニスでキスされ、毛の生えてないむきだしのヴァギナを中年男の執拗なピストンで貫かれ擦られるたびに・・
【GM】二人の男から濃厚な精気と瘴気が伝わり君の中で熱となっていく
【GM】【青年】「さあマリカ。・・お前の口はいま買われたんだ、おしゃぶりをして、チンポを舐めて、赦してもらえるように奉仕しなくてはいけないよ」
【マリカ】「…んくっ、んんっ、んぷっ…」舌を亀頭に押し当て、肉棒を押し出そうと力を込めて・・・。
【ヘイゼル】「くっ……マリカさん……」前後から貫かれて揺さぶられるマリカの姿は、視覚から脳を蕩けさせてしまうようで、とろんとなりそうな目をなんとかきりっと持ち直させつつも犯され続けて
【マリカ】「・・・・っっ!!」汗が吹き出た顔を真っ赤にして、上目で男をにらんで。
【GM】そう言って、君のお口に、にゅる、にゅるとペニスを軽く宛がい、頬肉を、歯茎を擦りたてながら犯していく・・
【GM】【青年】「どうした?”昔はよくままごとで遊んだだろう?”」
【マリカ】「…っっっ!?」動かされたペニスがすべり、舌上をこすり上げ…そのとたんに感じたことのない鋭い快感が走り、軽く背中がのけぞって。
【GM】その言葉は、彼もまた仮面の下に君の知る顔を隠しているのかもしれない、という恐怖を煽る・・
【マリカ】「んぢゅっ…ちゅぷっ…ぢゅるっ…」自分の知っている人かもしれない。そのことが恐怖と怒りをかきたて、男をにらみつけながら。
【GM】【青年】「さあ、それではミルクをあげよう・・マリカっ・・!」
【マリカ】「ぢゅぷっ…ちゅむ、んんっっ」でも先ほど感じた舌からの快感が怖く、それを避けるかのように舌を勃起から避けるようにして。
【GM】そんな君の頭を掴んで、男のそれは急速に・・膨れ上がり絡みつく君の舌にこすり付けるように腰を動かし始めて・・
【GM】マリカの口は性器のように男の欲望を受け止める穴となっていく・・
【ヘイゼル】「マリカさん……あんなに……」正気を保ってるとは言え、淫熱に犯されたヘイゼルにはマリカは夢中になって男のものをしゃぶり、味わっているように見えて
【マリカ】「んんんんっっっ!!!」舌をカリ首でこすり上げられ、それだけで軽くイってしまいそうになりながら。
【GM】『いやあ、噂の三女がこれほどやり手だとは』『馬上で槍を取るより男にまたがって肉槍をしゃぶるほうが得意とは!』
【マリカ】「んぢゅ、ちゅぷっ、れるっ、れろぉっ」気がつくと、舌をぺにすに絡め、吸い上げ、恥垢をなめとりながら。夢中でしゃぶり、舌で愛撫していて・・・。
【GM】その間も男のものはマリカの口内を、喉を緩やかに犯して・・徐々に勢いを増していき・・「では、飲むんだ・・!」
【GM】自らしゃぶりつくマリカの口内でそれが弾けて・・
【GM】ぶびゅるっ・・・!!
【マリカ】貫かれる膣内が舌でこすられるたびにぎゅぅっと強くペニスを締め上げ、吸い付き。中へ中へと誘うように蠢いて。
【GM】白濁というにはあまりにも粘りつくかたい精液がびちゃ、びちゃとマリカの喉で熱い粘液を注ぎ続ける・・
【GM】びゅる、びゅると注がれるたびにくちのなかのペニスが脈打ち頬張ったそれの形まで敏感な舌で感じ取れます・・
【マリカ】「んぷっ、んんんんんんっっっ…♪」喉に直接流し込まれる熱い粘液。背中がびくんと軽くそり、小さな水音を立てながら、膣内からも淫液が溢れ出し、痛いほどに締め上げて。
【GM】 
【マリカ】「ぢゅる…んぷっ…ふぁ…♪」お口と秘所で絶頂に押し上げられ、蕩けた瞳で快感におぼれ…。
【GM】【青年貴族】「だいぶ盛り上がっているね。ではヘイゼル・・こちらはさすがに純潔だろう?」苦笑しながらそれを見て
【GM】ヘイゼルのお尻を掴むとペニスを引き抜いて・・ココア色のつぼみにあてがう
【ヘイゼル】「……」我に返ったヘイゼルは口を閉ざし、顔を背けます
【GM】いっぱいに広げられたアナルに、男の愛液に濡れたものがぬりゅ、と抉りこむように・・
【ヘイゼル】ココア色のつぼみは以外にもつつけば合わせるように広がって
【ヘイゼル】ヘイゼルは息を吐いて受け入れるために緩めようとしているのがわかります
【マリカ】「んぁ…れるっ…ちゅぷぅ…♪」自分から舌をペニスに押し当て、こすりあげ。快感をむさぼりながらも、ついた白濁を綺麗に舐めとるように。
【GM】つつ・・と君の膣から溢れる愛液をすくうと肛門に塗りつけて、指でほぐしながら・・
【GM】【青年】「では、女騎士の不浄の穴が処女か否か・・これで値がだいぶ変わるな?」
【GM】そう言いながら、マリカの鼻先でヘイゼルのアナルを貫いていく・・
【GM】ずにゅうううっ・・
【ヘイゼル】「ここで使ったら、どっちみち処女j……んんんっ!!」ずる、と受け入れてしまう肛門からくる刺激に、排泄と性感両方の快楽を感じ取ってしまって
【GM】【青年】「おやおや。・・自分から飲み込む準備をするとははしたない娘だ・・騎士団でも尻を差し出して、褒美を貰っていたのか?」蔑む様な声が背に浴びせられて・・
【マリカ】「ちゅぷっ…ぴちゃぁ…あ、へいぜる・・・さん・・・」お口から出したペニスを唇であまがみするように吸い付き、舐めあげながら…ヘイゼルさんのその姿を、蕩けた瞳で見つめて。
【ヘイゼル】「そんな、そんなこと、ないっ……」とは言うものの、膣のときよりも声からは力が抜け、強制的に切なく眉がしかめられてしまって
【GM】ずにゅ、ぐりゅっ・・とヘイゼルのお尻をめくりながらゆっくりと縦に貫いて・・そのたびに君の体重すべてがかかり、ヘイゼルはどろどろの膣から愛液を漏らしながらだらしない・・小便をさせられる姿勢で、肛門を貫かれています
【GM】【青年貴族】「強情な娘だ、ならば・・”昔のように”お漏らしして泣く所を見せてもらおう」
【GM】そう言うと、君の尿道を探り当てて・・細い、管を差し込んでくる・・
【GM】それが差し込まれると・・管は黄色い何かを吸い出すように・・君の体液を導いていき、やがて・・
【ヘイゼル】「あぁっ……そんな、酷いっ……あっ……」泣きそうな顔なのだろうが、快感の混じったその顔は切なくもっともっとと求めるように周囲からは見えてしまって
【ヘイゼル】「ふああああああっ……」強制的に排尿させられる恥ずかしさに顔が沸騰しそうになるものの、愛する魔族の少女の前で全てぶちまけながら達してしまったときのことを思い出して
【GM】【青年貴族】「君はよい娘だったが君の父上がいけないのだよ・・はしたない娘だ。さあ、言いたまえ・・」
【GM】【青年貴族】「汚らしい排泄の穴を犯されながら、衆目の前で失禁するような騎士がどこにいるのかな・・?さあ、素直になりなさい」
【ヘイゼル】(テリア……私、こんな人たちの前で……)好きな人の顔を思い出すと、泣きそうなくらいの羞恥と罪悪感と同時に、何故か体がより敏感になってしまい
【GM】【青年貴族】「私は騎士どころか人間未満のトイレの躾けもできていない、雌奴隷のヘイゼルです・・と」
【GM】そう言いながら・・
【GM】ぱん!ぱん!ぱんっ・・
【GM】突如肛門を抉るペニスがストロークを早めて荒々しく君の理性を砕くように打ち込まれて・・
【GM】たっぷりしたお尻も男につかまれたまま・・ばちんっ・・!と平手で叩かれる
【ヘイゼル】「私、私はっ……」愛しいテリアの顔を思い出すだけでその罪悪感に体は火照り、脳は蕩けきって、尻穴からの快感もストロークの加速もあいまって何倍にも感じられて再びヘイゼルの正気は失われてしまって
【GM】【青年貴族】「・・言いなさい?でないとお尻が使い物にならなくなるまで・・」
【GM】追い討ちをかけるように既にいっぱいに広がったアナルに・・指を捻りこんでみちみちと広げていく
【GM】【青年貴族】「・・一生便秘に困らなくしてあげるよ?奴隷未満の雌穴ヘイゼル?」
【ヘイゼル】「私は、騎士どころか、人間未満のトイレの躾けも出来ていない、雌奴隷の、ヘイゼル、ですぅ……」と、とろんと蕩けた声でいってしまうと、そのまま何かが切れたように腰を振り始めてしまって(ごめんなさい!テリア、ごめんなさい!)
【GM】君はもはや奴隷ですらない便所であると言うように・・男は公衆の面前で君を屈服させていく・・
【GM】 
【GM】じゃら、じゃらりと
【ヘイゼル】「んああああっ!!あっ!ああああっ!!!」そのまま尻穴で達してしまうところを観衆に見せ付けます
【GM】やがて、ヘイゼルの尿意は高まりに高まって・・
【GM】ぷしゃああああっ・・・
【マリカ】「へいぜる…ひゃん…ぢゅる…」ヘイゼルさんを見つめながらも、お口を動かすことを止められずに。
【GM】マリカの鼻先でそれは溢れて、黄金の放物線を描いて、彼女の顔に、髪に降り注ぐ・・
【GM】そして鎖が鳴るたびに二人への陵辱は激しさを増して・・
【マリカ】「きゃっ…んぢゅ、ちゅぷ・・・れるっ」いきなり浴びた熱い液体に、びっくりした声を小さく上げて。でもそれすら気にしない、という風に舌の奉仕をまだ続けて。
【ヘイゼル】「あっ……マリカ、さんっ……」マリカに見られ、マリカをよごしてしまい、恥ずかしい格好のまま失禁する様を全員に見られて、さらには愛する少女への罪悪感でさらに感じてしまって
【マリカ】「にぢゅ、ちゅぷぅ」カリ裏に舌先を這わせ、汚れを取りながら…きにしないで、という風に、真っ赤な顔に小さく笑みを浮かべて。
【ヘイゼル】ぶぶっ、ぶぶぶぶっ、ぶり、ぶりりりりっ、と、観衆全員に彼女にしか見せたことの無い排便まで晒してしまう
【ヘイゼル】はいさ!
【GM】首輪から、冷たい鎖から瘴気は溢れ続ける・・
【GM】ではトラップ発動
【GM】《七色の淫毒》《雌豚狩り》のみで。重複BSは割愛。
【ヘイゼル】はーい
【GM】2d6+6 マリカ
【ダイス】NO_GM -> 2D6+6 = [1,3]+6 = 10
【GM】2d6+6 ヘイゼル
【ダイス】NO_GM -> 2D6+6 = [2,6]+6 = 14
【GM】割り振りあとBSをどうぞ
【ヘイゼル】アヴォイドして7点で尿意貰います
【マリカ】+7なので、17ダメージ・・・からガードして、11点ダメージです
【マリカ】で、爆乳を
【GM】と、では各自責め具と補助禁止+選択BSですね
【GM】ではアクトがあればどうぞ
【マリカ】使うあくとは射乳です
【ヘイゼル】ああ、さらに8点貰いますね
【マリカ】それではー
【マリカ】「ぢゅぷっ、んぁっ…ねちゅ、れるぅっ」舌先から伝わる心地よさにうっとりして。それを離すことができない、とでもいうかのように夢中で舐めるマリカの後ろから
【マリカ】「んぢゅっ、ぷぁっ、えっ・・・?」ロープが巻かれ、まるで乳房を強調するかのように巻きつけられ、締め上げられて…
【GM】『おお?あの乳房・・』『まるで母乳でも出そうですな、いやまさか・・』
【マリカ】「んくっ…き、きつ…あっ…んんっ…!?」ぎりぎりと締め上げられるロープ。その苦しさと、ロープでこすられるむずがゆさに口を閉めて耐える。
【GM】『よもや孕んで・・いや違うか』『いずれにせよ騎士とは名ばかりの雌牛娘だったわけですな・・』『お父上が見たらどんな顔をするか』
【GM】『むしろ娘といえどたまらん、と手をつけるかもしれませんな・・』
【マリカ】「…ひぅっっ」まるで乳房だけを相手に見せるかのような縛り方…胸を寄せられるたびに何かがこみ上げてくるような感触。それは乳房の先端へとどんどん集中していって・・・。
【マリカ】「やっ・・・そ、そんな・・・父さま、父さまはっ・・・」父親への侮辱に意識が少し覚醒して、否定しようとするけれど…ぷしっ…小さな音。何の音か分からないマリカの視線の先。くびれあがり、痛いほどにしこりたった乳首の先端が、うっすらとぬれており・・・
【GM】貴族とは思えない、いや、これもまた彼らの一面なのだろうか・・そんな言葉が降り注ぐ中、マリカは尿まみれでさらには目の前でヘイゼルの排便まで見せられて・・みだらに笑いながら、貫かれ、口を犯されて、笑みさえ浮かべて脳髄までミアスマに侵され蕩けていく・・
【GM】『おや本当に・・』『案外孕ませたのは・・父親かもしれませんな!』『いやあ、あの乳は地実の娘といえど堪え切れんでしょう』
【GM】下種な囁きがマリカの耳を痛いほど刺す中で・・君の乳房は君の意思とは裏腹に母乳を滲ませていく
【マリカ】「ひぐっ、んんっ、あ、ち、ちく・・・び・・・んんっっあ”あ”あ”あ”あ”あ”ああっっっ」大きく開けた口から漏れる淫声。快楽に蕩けた顔から、硬直して痙攣する舌を突き出し大きくあえぎ。
【マリカ】まるで男性の射精のように、乳首から断続的に、ぷしゅっ、ぷしゃぁっ、と母乳が噴き出して・・・そのたびに、秘所からもこぽぉ・・・っとねばっこい淫蜜があふれ、床を汚して・・・。
【GM】では二人とも抵抗の意思がないかのように、絶頂を迎えて・・
【GM】「さて、それでは、競りを開始いたします・・100コロナから!」
【GM】すぐに200!300!と100単位で上乗せが行われていく中で・・
【GM】君たちは汗と白濁や体液まみれで男たちに引き据えられ、さらし者になっている・・
【GM】が・・じゃら、となる鎖と首輪が・・
【GM】吸い取ったミアスマが首輪の先で結晶していき・・
【GM】かちん、と真紅の結晶・・魔結晶を産み出す
【GM】この首輪はただの拘束具ではなく・・胎内からしか取れないはずの結晶を精製する器具だったようだ、だが・・
【GM】予想以上の君たちのミアスマに、首輪と鎖はひどく脆くなっているように感じられた
【マリカ】かちん、っという澄んだ金属音が、周囲に漂っている淫らな空気に染まっていた思考をクリアにしていって。
【ヘイゼル】「…………ふぅ……」競りが始まるとともに凌辱が収まると、瘴気が体から抜けていくのと同時に体から熱が引いていき……屈辱と怒りと冷静さが取り戻されて
【マリカ】「・・・!!」蕩けきっていた顔が、戦いのときのように鋭く変わっていき。
【GM】では運動で判定です。アルケーの知力を上回れば隙を見て逃げ出せる
【GM】2d6+8
【ダイス】NO_GM -> 2D6+8 = [4,2]+8 = 14
【ヘイゼル】ではポテ9振って逃げます
【ヘイゼル】2d6+7+9d6
【ダイス】N10_heize -> 2D6+7+9D6 = [4,1]+7+[4,2,3,1,3,4,2,3,1] = 35
【ヘイゼル】ありえない逃げ足
【マリカ】えっと
【マリカ】では、ポテンシャル8を使って
【マリカ】2d6+1+8d6
【ダイス】N09_marik -> 2D6+1+8D6 = [3,3]+1+[6,4,2,1,2,4,6,2] = 34
【マリカ】この子足は遅いんですけど・・・全力ダッシュですw
【GM】では、君たちは競りの喧騒にまぎれてどうにか逃げ出した・・
【GM】 
【GM】 
【GM】遠ざかる狂宴の音を背に、ただひたすら逃げるために脚を必死に動かして・・
【GM】 
【GM】 
【GM】◆エンディング
【GM】~新たなる首輪~
【GM】そうして、君たちはどうにか邸の外まで逃げ延びたが・・
【GM】周囲には獰猛な獣の気配と・・屈強な衛兵を見つける
【GM】このままではまもなく追っ手と挟み撃ちにされてしまうだろう・・
【マリカ】「っく…」足を止め、周囲を見回して。逃げれそうなところを探そうとしちゃいます。
【ヘイゼル】「ここは私が囮になります。足の速い私なら、少しひきつけてからでも逃げられるかも……」
【GM】ではそこに。御用提灯、ならぬ灯火が当たり・・
【GM】「そこで何をしている!ここはクレスフレウの・・」
【マリカ】「くぅ…。」体を半身に構えながら、体を極力隠して。足を軽くたわめて戦闘態勢に入っちゃいます。
【GM】『その先は口にしないほうがお互いのためではないでしょうか』衛兵の背後からそんな声が響く。
【ヘイゼル】「マリカさん!!素手で応戦したって!!」
【GM】見れば、略式の武装をした青年・・君たちの依頼人が、灯火を背に立っている
【ヘイゼル】「あんたも一枚噛んでたのかしら?」と噛み付くように
【GM】【レオン】「フェルメール総長、レオン・キーロフです。本日はお招きに預かりどうも」にこやかに一礼して衛兵の言葉を制する
【マリカ】「…貴方は…」誰が味方なのか分からず、きつい瞳で見つめて。
【GM】【レオン】「こちらのお嬢さん方は我々が事情を聴取しましょう。ああ・・ご主人にはよろしく。”なんなら今日お招きに預かってもいいのですが”」と衛兵をメッセンジャーにして
【GM】ただし、捜査状を持った上で、と言い添えると衛兵の肩を叩く
【ヘイゼル】「…………助けに来てくれたのね。ありがとう」はぁ、と息を吐いて力を抜き
【マリカ】「ありがとうございます・・・」小さく息をついて。
【GM】【レオン】「ええ。タイミングをどうしようかと思っていましたが」さらりと、そう告げると君たちにマントを渡して形ばかり手錠を掛けて歩き出す
【マリカ】「そうですか…」その後ろについていきながら。
【ヘイゼル】マントでありがたく体を包んでついていき
【GM】【レオン】「しかし失敗しましたね。確実を期す為とはいえ君たちの身上まで流す必要はなかったかな」顔色一つ変えず、そんなことを口にする
【ヘイゼル】「もうちょっと早く来たって、踏み込めないのは一緒じゃなかったんです?」と
【マリカ】「…それは、どういうことですか」その声にぴくりと肩を震わせ、レオンをにらみつけて。
【GM】【レオン】「まさか競りとはいえあそこまでするとは私も初見だったもので」薄く笑って
【ヘイゼル】「……はぁ」目頭を押さえ「なるほど、今回は私、手のひらの上の手のひらの上で踊ってたんですね」
【GM】【レオン】「獲物は美味く見えるようにしたほうが引っ掛かりやすいでしょう」その答えに明言はせず
【マリカ】「なるほど…それを貴方は黙ってみていた、と。」言葉にとげがまざっちゃいます。
【GM】【レオン】「まあ、これでこちらでの取引はなくなるでしょう」想像以上に大物も混ざっていたので、踏み込むよりは威嚇して客が来なくなるようにしたほうが、と告げて
【GM】【レオン】「ええ。なにより・・」商品に逃げられた、のが大きかったでしょうね、と「私の家も商家ですが・・」商売は信用が第一ですから、と朗らかに笑って
【ヘイゼル】「政治的な利用価値の方が……というやつですね。」やれやれ、と呆れた様子で
【マリカ】「…笑い事ではないでしょう。」怒りは収まらずに、小さく呟き。
【GM】【レオン】「まあ、ご苦労様でした。・・この映像は違法捜査ですが証拠物件として・・」と、小さな結晶を取り出す
【GM】そこには・・
【GM】【マリカ】「ひぐっ、んんっ、あ、ち、ちく・・・び・・・んんっっあ”あ”あ”あ”あ”あ”ああっっっ」大きく開けた口から漏れる淫声。快楽に蕩けた顔から、硬直して痙攣する舌を突き出し大きくあえぎ。
【GM】【ヘイゼル】「私は、騎士どころか、人間未満のトイレの躾けも出来ていない、雌奴隷の、ヘイゼル、ですぅ……」と、とろんと蕩けた声でいってしまうと、そのまま何かが切れたように腰を振り始めてしまって(ごめんなさい!テリア、ごめんなさい!)
【ヘイゼル】「私は複隊しても、現場の方にずっと居させてもらいたいもんだわ」
【ヘイゼル】「!!!」
【マリカ】「なっ・・・!!!」
【GM】二人のみだらな姿が収められていた・・
【GM】【レオン】「それはまあ動かぬ証拠がなければ、脅しにはなりませんから。・・どうしました?」
【ヘイゼル】「あ、あんたっ」やけっぱちだったここまでの態度とは打って変わってわなわなと
【マリカ】「貴方・・・それをどうするつもりなの。」怒気が体を包むかのように。
【GM】何食わぬ顔で君たちを伴って門を超えて、帝都の明かりへと歩いていく
【GM】【レオン】「いざという時のために。お二人には悪いですが、まあ修正は入れておきますので」
【ヘイゼル】「そのシーンを選んだのは、どう考えても嫌がらせでしょっ!!」子供のような口調に
【GM】【レオン】「・・おや。考えてみれば・・」
【GM】今更気がついた、というように
【マリカ】「いざというときのため…ですって…?」戦闘態勢に思考が入っていくのを自覚しながら。
【GM】これはお二人の新しい首輪にもなりえますね、と笑って。
【ヘイゼル】「一般人を脅すのはただの犯罪だわ」冗談だとはわかっている様子で
【GM】【レオン】「まあ、今後とも何かあったときは協力願えれば」と礼をする
【マリカ】「なるほど、脅迫ですか。隊長さんは、たいへんですね。」皮肉を大量に含ませ、吐き捨てて。
【マリカ】「それ、よこしてくれないかしら。」瞳に強い威圧をこめて、手を差し出して。
【GM】【レオン】「共犯になっていただけるならお渡しするのもやぶさかではありませんが」それだけの価値あるものをお持ちで?と
【GM】マリカの身体を品定めするように見ていますね
【ヘイゼル】「まあ、いいでしょ。何かあったらまた仕事を回して頂戴。あなた、私らくらいの冒険者が来ると踏んであの方法で募集してたみたいだしね?」と、こっちは悪びれない態度にある種の信頼を抱いたようです
【マリカ】「…冗談がきついわね。」小さく息を吐いて。
【マリカ】「依頼くらいなら受けてあげるわ。でもね…犯罪者の片棒なんて、冗談じゃないわ・・・。」くるりとレオンに背を向けて。
【GM】【レオン】「想像以上だった、とは申しておきます」
【マリカ】その勢いを乗せて、強烈な平手打ちを一つ。
【ヘイゼル】まあまあ、マリカさん、無事だったんだし助けてもらったんだし、となだめつつ
【GM】【レオン】「おや。このぐらいでよろしいので」手形の残った頬を撫でながら
【マリカ】「まさか。」鋭くにらみつけて。
【ヘイゼル】「まったく、もう……」はぁ、と肩をすくめて
【GM】【レオン】「剣の一撃ぐらいは甘んじて、と思いましたがエルミートの次女はお優しい」お父上にはくれぐれもよろしく、と視線を受け止めると。
【マリカ】「今後は仕事は合法的にすることね。」肩を怒らせたまま、ずんずんと歩き出して。
【GM】馬車を止めると、軽く礼をして去っていきますね
【GM】 
【GM】 
【GM】こうして、君たちは帝都の闇を一つ覗き込み、新たな自分を知った・・
【GM】だが、この街にはあの首輪以上に君たちを縛るものがまだまだある・・
【GM】それをいつかまた知る機会もあるのかどうかはまだ判らなかった
【GM】 
【GM】 
【GM】†Heroine Crisis TRPG†
【GM】~ランドリューフ戦記~
【GM】【首輪物語】
【GM】 
【GM】END
【GM】お疲れ様でしたー
【マリカ】おつかれさまですー
【GM】ちと長引いてすいません、ハハハ
【マリカ】いえーw
【ヘイゼル】おつかれさまでしたー
【GM】あと悪党ばっかりでしたね、えへw
【マリカ】楽しかったですよ♪
【マリカ】あはは・・・w
【GM】まあシテイだとこういうのもありかなと
【ヘイゼル】個人的にはエンディングはいい落としどころでした
【マリカ】にゃw
【ヘイゼル】いろいろ勉強しないとね!
【マリカ】ですね・・・w
【GM】実際踏み込んでも保釈されたり司法に働きかけて曖昧にされたんじゃないかなーとか夢想
【ヘイゼル】大人の世界は政治的な駆け引きがあるとか!
【ヘイゼル】うんうん
【マリカ】それはあるかもですね
【マリカ】あと腐れなく、たたきつぶすべきだったのかも・・・ですね・・・w
【GM】もし社交界に顔をだしたら二人には卑猥な視線が集中することでしょうw
【ヘイゼル】かえって間接的な資料で個人的にゆするくらいのほうが
【ヘイゼル】政治的な駆け引きらしい
【マリカ】ほみゅー
【ヘイゼル】すばらしい
【マリカ】もう、騎士団には帰れない・・・w
【ヘイゼル】でも私の中ではヘイゼルは冒険者のままロストの予定g
【GM】この場合は「そこでの取引は掴みましたよ」と知らせて取引自体を自重させる、とかそんなとこで
【GM】(結果的に被害はまあ減る
【マリカ】ほみゅ・・・
【ヘイゼル】捕まえない代わりに競売をやめさせるですね
【マリカ】なるほどー
【GM】と、めんどくさいシナリオでしたがおつきあいどうもでした
【GM】まあ二人ともエロかったので張り切ったw
【ヘイゼル】いえいえ、参考になりました
【マリカ】いえ、ありがとうございました♪
【ヘイゼル】へっへっへ
【マリカ】とりあえず私は・・・もっと文を磨かないとw
【GM】では取り急ぎ。
【ヘイゼル】や、みなりさん上手いよ
【ヘイゼル】はーい
【マリカ】あんまりえっちくなかった気が・・私の文
【GM】うい。おっぱいとか台詞がいい感じでしたw
【GM】<基本経験点>
【GM】シナリオが成功した:40点+モンスター、罠経験点+総獲得CP
【GM】<モンスター経験点>
【GM】ポーン級モンスターを倒した:2点X2
【GM】見事な手段で戦闘を回避した:回避したモンスターの経験点の半分10÷2(5)
【GM】<トラップ経験点>
【GM】ビショップ級トラップを突破した:20点(解除扱い)
【GM】合計で40+20+4+3=67+CPが経験点です。
【GM】さらに名声+1、とミアスマ4とコネクションを進呈。
【マリカ】てへへ、ありがとです♪
【GM】CPSP申告どうぞ
【ヘイゼル】9/7です
【GM】まあ名声って言っても雌奴隷としてだよな・・
【ヘイゼル】私はそれでもいいけd
【マリカ】8/6です