【GM】では準備が出来ましたら紹介などどうぞ
【エンテリカ】「…えっと、はじめまして。エンテリカです(家出同然なのでバウニーの姓は出来るだけ名乗りません)」
【エンテリカ】「帝都郊外の森で御師匠様から魔術の手ほどきをうけています。腕…は…聞かないでください」
【エンテリカ】「他に質問がなければ、とりあえず自己紹介は以上ですが…」
【エンテリカ】「それでは…はい、よろしくおねがいします」ぺこり。
http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%A8%A5%F3%A5%C6%A5%EA%A5%AB%A1%A6%A5%D0%A5%A6%A5%CB%A1%BC
以上です。
【GM】ハイ、了解です
【GM】では舞台はその森ということでいいでしょうか・
今はレグリア学院で生活しているのですが…休日に荷物を取りに戻った、てけますか?
【GM】学院のことはよく知りませんのでそのほうがいいかな。
【GM】まあいわゆる師匠からのお使いです。
ではそんな感じで…簡単に仕度して、森に帰ってきました。
【GM】はい、ではここからはタイトル他流して開始ですので。
【GM】相談などがあれば裏でどうぞ
【GM】 
【GM】†Heroine Crisis TRPG†
【GM】~ランドリューフ戦記~
【GM】 
【GM】【魔獣の森】
【GM】 
【GM】○オープニング
【GM】~帝都郊外の森~
【GM】ではエンテリカは学院の休日に小間使い代わりの弟子が留守で孤独死しているかもしれない師匠宅を訪れました
【リカ】「……ただいま帰りました…あら?」
森の奥深くにある庵に帰って。「御師匠様?」とエンテリカを呼びつけた主を探しますが…
【GM】鍵はかかっておらず留守の間にだいぶ散らかっていますね
【リカ】「いらっしゃらないのかしら…それにしても荒れ放題ですね…」
【GM】使い魔のいんこがちょっとぐったりしているぐらいには留守にしているようです
はぁ、と嘆息すると。簡単な掃除を始めてしまいます。その最中に置手紙を見つけたと言うことで。
【GM】では開けてみると『ちょっとギルドの会合に呼ばれて留守にするよってその間にこれこれの素材を採取してきて欲しい』と付箋のついたメモと一緒に見つかります
【GM】『あとインコが死んでなかったら餌をやっておいてくれ』
【リカ】「もぉ……またですか…」とりあえずインコを介抱してあげて。
それから付箋の内容を確認します。
【GM】『アリガト・・トモダチ・・リカ・・』ばたばたと羽ばたいて水をむさぼる様に飲んでからくちばしでかじりついてきますね
【GM】ではレシピ。
【GM】『人狼の爪か馬の精液。絞り方は身を以って教えたから大丈夫だろう。まあどっちかで充分』
【GM】つまりはルーク級かナイト級か実力と相談ってことですね
【リカ】「もう、そんなにがっついちゃ駄目ですよ……さて、メモの内容は…」
【リカ】「…………」絶句します。
えっと…御師匠様? あなたは一体何をお考えなのですか? と困り果てて…。
ナイト級は厳しそうなので…ルーク級ですね…となると、馬のほうなのでしょうか。
【GM】森の奥に最近魔物が住み着いたのでその掃除も兼ねている、と最後に手紙はそう結ばれていた
【GM】データ的には馬のほうがタフで硬いですが攻撃力は狼のほうが上。というぐらいは魔術師の知識で判ります
【GM】(ルークが狼)
しょうがないですね。と本日何度目かのため息をついて、インコの餌を追加して戸締りをした後出かけます。
ええと…攻撃力が低いほう、うまでお願いします。
【GM】了解です。では一応シーンを変えますね
はい。
【GM】 
【GM】◆リサーチ
【GM】~森の奥~
【GM】というわけで森の奥に分け入りましたが、ここで【魔術】判定をどうぞ。10以上です
魔力+各種補正でOKですか?
【GM】OK.杖とかも入ります
2d6+14
【ダイス】N07_lica -> 2D6+14 = [1,3]+14 = 18
というわけで達成値18です。
【GM】では余裕で成功。清々しいはずの森の息吹に瘴気が混じっているのを感じますね。
【GM】普通なら知力ですが達成値も高いのである程度方角もわかります。
【リカ】「……おかしい。前まではこんなにひどくはなかったはずですが…」
【GM】風上の方角から獣臭とともに流れてくるのを感じますね
では注意を深めてそちらに向かいます。
【GM】はい、ではここで。
【GM】奇襲能力はないよって、普通に気づきます
【GM】茂みからより濃い瘴気を帯びた何かが飛び出してくる・・
【GM】『grrrr…!』
【GM】黒犬獣、そう形容するしかないような大柄な瘴気を吐く犬がエンテリカの前に立ちはだかり・・ああ
【GM】あろうことか人間の雌を嬲ることに馴れたそれは君を餌ではなく・・
【GM】びんっ、と反り返る瘤のついた犬のペニスで欲望を君に示しています
【リカ】「動物? この森に人を襲うほどの獣は……はうっ!?」
【GM】心なしか大きく裂けた口から覗く牙と赤い舌は邪悪な笑いを作っているようにも見える
ぎんぎんにそりかえったソレを目にして思わず立ちすくんでしまいます。
獣くさい荒い呼気を嗅いで顔をしかめながら…
【GM】では、やりますか?
手にした杖を振り、戦闘態勢に入ります。
【GM】開幕があればどうぞ
なしです。このまま攻撃します。
【GM】どうぞー
スプリット+ライトニングブラストで魔犬2体を雷で打ちます。
2d6+14
【ダイス】N07_lica -> 2D6+14 = [2,2]+14 = 18
【GM】ではじゅうじゅうと肉の焼ける音がしますがまだ息のある獣は
【GM】うなり声を上げて君に襲い掛かります
【GM】《ダークネスヒット》のみで。
【GM】3d6+4
【ダイス】NO_GM -> 3D6+4 = [6,4,2]+4 = 16
【GM】3d6+4
【ダイス】NO_GM -> 3D6+4 = [2,5,2]+4 = 13
両方ともシールドで防ぎ4点を胸、1点を腰で受けます。
【GM】では次のターンです、どうぞ
【GM】あ、アクトはないかな
あ、やっぱり合計5点を腰に。<汚された肢体>と<秘密の花園>を使います。
【GM】了解です、えーと、どんな風に汚されたいですかw
魔犬の口からしたたるよだれがふとももにかかり、つうう…と垂れるとともに翻ったスカートの奥にふんわりとした恥丘のふくらみが犬の視点、ローアングルでうつる感じです。
【GM】では魔犬はうなり声を上げていきり立つそれを槍のようにして君を組み敷いて・・
獣臭く、熱い唾液をたっぷりとももに浴びて、顔をしかめながらも…その熱に、体が熱をおびるのを感じてしまいます。
【GM】『gyrrryy…!』
【リカ】「きゃっ…!」
【GM】はあはあと長い舌から涎をたらしながら防壁に爪を立てて・・
仰向けに押し倒され、スカートに爪をかけられ。
【リカ】「くっ…離れ、なさいっ……」
【GM】君の太ももに汚らしい熱いものをこすり付けながら、女性の器官に喰らいつかんばかりに顎をガチガチと鳴らして・・涎を薄い布に包まれた恥丘にぴちゃ、ぴちゃとこぼして
【リカ】「ふぁっ……はぁぁっ……」
【GM】秘密の花園をまるで犯すための潤滑油のように唾液で熱く濡らしていく・・
【GM】大きく開いた口は今にも君の恥丘ごと性器にかぶりついてきそうで・・
大事なところにねっとりとしたよだれが染み込んで行くぬるついた感覚と熱さに、ぶるっ…と小さく身体を震わせます。
【GM】と、いうところで改めて次のターン。
【GM】反撃どうぞ
再びスプリット+ライトニングブラスト。がつっ、とのしかかった犬の頭を杖で打つと、電撃を浴びせます。
2d6+14
【ダイス】N07_lica -> 2D6+14 = [3,2]+14 = 19
【GM】『ぎゃうんっ!』その一撃で命ごと瘴気を打ち払われて。しばし痙攣すると物言わぬ屍になっていきます
【GM】びくん、びくんっとお粥のように放たれた精液だけがどろりと、君の足元に掛かり汚濁がリカに染み込むように穢していく
【リカ】「はぁっ、はぁっ……あぁんっ…」
なんとか身体をおこすと、べっとりとよだれと精液にまみれたショーツをぬぐって…。
少しだけ火がついた身体がぬぐう指の動きに反応してしまいます。
【リカ】(野犬の精液は……対象外、と)
【GM】では、先へ進むかな?この犬の足跡をたどれば、仲間、か群れの下へはそう迷わないでしょう
苦労した割りに意味のなかった戦闘に徒労すると、ほつれたスカートをぎゅっと縛りなおして奥へ向かいます。
【GM】はい、では・・
【GM】 
【GM】 
【GM】◆クライマックス
【GM】~森の泉~
【GM】足跡を追った君は程なく見覚えのある場所に出た。
【GM】昔、師匠に命じられて水を汲みに行ったり・・
【GM】性徴を迎えてから水浴びをしているところを「いい機会じゃ」と性魔術の手ほどきを受けたりしたそんな思い出の場所
【リカ】「……は、ぁ…」その時のことを思い返し熱い吐息をついて…
【リカ】「そ、そうじゃなくて……」今回の目的とは違うのだから、と言い聞かせてあたりを探ります。
【GM】老人のたくみな導きで始めての感覚を得たそんな記憶が蘇る中・・君の視界にそれが目に入る
【GM】青い、馬
【GM】そう見まがうほどみごとな青鹿毛の、名馬といっていい引き締まった馬体のそれが無心に水を飲んでいる
【リカ】(馬の精液……うん、これなら大丈夫そうですね)
【GM】そしてゆっくりと馬首を気がついたように君に向けるその馬の瞳は・・
【GM】つぶらに丸い、だが夜の闇より深く・・君がそうとは気づけないほど静かで濃厚な瘴気に満ちていた
【GM】明らかに瘴気に染まった獣とはものがちがう
【GM】この馬は瘴気を活力にする段階にまで深化しているのだ
【GM】ゆっくりと君の身の丈の倍ほどあるそれが蹄を踏みしめながら、近づいてきますね
【リカ】「……逃げないの、かしら…?」
【GM】では物怖じもせず近づくと。
【GM】べろり。
【GM】リカの頬を舐めて。さらに。
【GM】じゅる・・っと、胸元やうなじ、乳房まで遠慮なくなめずって来る
瘴気には気付かないんですよね。こらっ…と困ったような顔をして。
【リカ】「いい子だから、大人しくしていてくださいね…?」
【GM】ふむん、では・・
【GM】特に君にそれ以上何かすることもなく立ったまま尾を振っています
【GM】搾り取るなら適当なアクトの使用でOKとしますね
【GM】(胸で擦るとか
胸か、口か、お尻か、あそこか…
ほぼ一通りそろってますねw
【GM】はい、お任せで。
これは今すぐでもOKですか?
それとも戦闘でHPダメージをうけてから?
【GM】シーン一回でOKです
【GM】逆に、満足するまでアクトを使えば戦闘が起こらない可能性もあります
【GM】(馬が
あ、はい、では最初は乳辱を使います。
【GM】どうぞ。馬のものは、いきり立ってはいませんがそれでも充分に・・大きいです・・
【GM】リカの腕ほどあるそれは尻尾を振るたびにぶる、、ぶるんと揺れて濃い精臭と獣のにおいを放っている
【リカ】「ふぅ、んんっ……は、ふ…」恐る恐る馬の足元にもぐりこむと、胸元をきつく締めるビスチェの紐を緩めて…たっぷりと舐められ、べとべとになった胸の谷間に、ゆっくりペニスを埋めます。
【リカ】「少し匂いがきついけど…がまん、しないと」
【GM】では馬は突然の行為に戸惑いながらも『ぶるるっ・・』といなないて
自分に言い聞かせて、たっぷりとボリュームのある胸ではさむと、上激身体をゆらして…
【GM】身体の下のリカの乳房の奉仕にされるがままに、だが緩やかに、ペニスはむく、むくりとその谷間の間で熱く膨れ上がり・・
【リカ】「はっ、はぁっ…あ、ん、く…」
【GM】ずる、ずるんっと時折先端が暴れて、リカの顔に先走りの滲むそれがキスしてくる
【リカ】「んっ、ん……ぅ」
【GM】静謐な泉のそばで獣のペニスを自分の胸で挟んでしごいて、精液を搾り取ろうとしている、女魔術師の浅ましい姿が
【GM】ふと目を転じた泉の水面にはくっきりと映り
口に収まりそうにないそれを、唇でキスし、舌を這わせて…熱くなったその剛直を胸と手、口で愛撫します。
【GM】行為に頬を紅潮させて、乳首まで尖らせて馬の唾液に汚れたみだらな姿が見えます
【リカ】「……うぅ、これも御師匠様の研究ですもの…」
【GM】『ぶるるっ・・』交合するだけの経験しかない馬にはその繊細な刺激ははじめてのようで・・ほどなく
羞恥の余り湖面をみないようにして、愛撫に没頭します。
【GM】いななきとともに、馬の腰が動き出す
【GM】ずりゅ、ずりゅっ・・と。
【リカ】「んんっ……きゃ、ふっ…!?」
【GM】勢いでリカを組み敷くようにいまやリカの細い脚ほどに膨れたそれは、乳房の谷間を、リカの上半身をぬめる馬ペニスで擦りたてて・・
ずりゅ。ずりゅっ、と肌と布と、粘液が水音を立てて。
【GM】びぐ、びぐんっ・・!と大きく震えだして・・やがて
【GM】『ヒヒィイインッ…!』
【GM】腰を止めると・・その先端から
【GM】びゅぼ、ぶぢゅぢゅっ・・・!!
【GM】最初は叩きつけるような硬い黄色い精液が粘液となって豊かな乳房に浴びせられ・・
【リカ】「ぅ、あっ……んぶ…っ!」
【GM】徐々に白くなっていく溜まりきった精液が馬のいばりのように吐き出され始めて・・
胸だけといわず、顔からおなか、ふとももまで…白濁した液体をぶちまけられてしまいます。
【GM】くちびるに押し付けられる先端からリカの口内に生臭いどころではない馬の欲望が、びちゃびゅるびゅるっ・・!!と浴びせられていき・・
【GM】瞬く間に全身、火傷しそうな熱い粘液でどろどろになるエンテリカ。
【リカ】「んっ…ぷ、ふ、ぅぅ…んぐっ…!」
【GM】その射精は果てることなく続くように見えて、やがて・・
飲み下しきれず、足元に吐き出して…。
【GM】リカの身体を粘液まみれにして、その下に精液の池を作って、止まるが・・
【GM】『ぶるる・・っ』
【リカ】「……げほっ、げほっ…ん、ふ、うぅぅ…」
【GM】馬が、吐き出してもまるで萎えないその槍のようなそれを、リカのお尻と股間の間に差し込んで・・
【GM】ペニスでリカの股を通して持ち上げて、ずる、ずるっと・・
【GM】もどかしそうに尻と膣の間に穴を探るように擦り付けて来る・・
【リカ】「これだけあれば…」と安堵したところにペニスだけで爪先立ちになるほどもちあげられてしまいます。
【GM】あまりにもつくりの違う人間の女のそれに欲情しつつも、戸惑っているのが感じられる
【リカ】「きゃっ…!? う、うそ…まだ萎えてない…?」
【リカ】「はっ…! あっ、あっ……あうぅ…っ」
ずり、ずり…股の間、秘所とお尻の入り口を滑らされて、うわずった声を上げで…。とうとう足が浮いてしまうほどに持ち翳られると。
【GM】君は馬のペニスの上でロデオのように膣とお尻を擦られて高められていく
【GM】挿入こそ無いがそれはまるで馬に素股を強いられているかのようで・・
【リカ】「あぅっ、ぅ、んくっ…」
胸を散々に犯され、昂ぶっていた身体は規格外のいちもつをこすり付けられただけで軽く達してしまいます。
かくん、と足から力が抜け、滑らせてしまうと、今度は胸を押しつぶすようなうつ伏せで地面に倒れこんでしまい。
お尻を高く上げたまま、馬の精液の残滓とこぼれでる淫蜜に濡れ光るそこを見せ付けてしまいます。
【GM】巨馬は女魔術師の身体を支えるほどのそれを、ようやく尻を向けた雌に向けて・・
【リカ】「……はぁっ、はぅっ、はぁっ…ああぅ…っ」
【GM】ずる、と先端を蜜に濡れる膣口にこすり付けていく・・
ぴくぴくと小刻みに痙攣を繰り返し、意識をぼうっととろかせています。
【リカ】「だっ、だめ……そこ、は…入ら、ない……こわれ、ちゃいます…」
【GM】ぶるる、とその哀願も今は雌馬が尻を振って誘うようにしか見えないようで
口から粘液を垂れ流しながら哀願しますが、馬にその言葉が理解できるはずもなく…。
<熱い蜜壷>を使用しますね。
【GM】徐々に先端が押し付けられただけで膣口はいっぱいに広げられていき・・あまりのサイズにそこで止まるが・・
【GM】了解
【GM】のるんっ・・
【リカ】「んぎっ……!」苦しそうな悲鳴。
【GM】あまりに潤んだ君の蜜壷はそれさえも飲み込んでしまうほどぬめり・・「ぶるるっ・・!!」
それでもなんとか、軽くイッて弛緩したそこは馬のペニスを迎え入れます。
【リカ】「はぁっ…あがっ……あっ、ぁぁ……! 入って…きちゃ、うぅぅ…♪」
【GM】かつてないほど締め付ける狭いそこに、ぐぶぶ・・っと膣に空気を押し込むほど密着して・・リカの胴ほどにも長いそれが、ゆっくりと膣を押し広げて・・
ごり、と膣全体をこすりあげ、子宮口に押し付けられます。
【GM】半ばまで入ったところで、子宮を叩いて・・つやつやの先端が子宮口に入りきらず、ぐち、ぎちっと何度もそこを圧す
【GM】やがて・・巨馬はそのまま君を貫いて身を揺すり・・
【GM】君は先ほどのようにペニスで支えられて、尻を差し出して宙に浮き・・
【GM】『ぶるるっ・・・!!』
狭い膣内部をあますことなくこすりあげられて。腰が溶けてなくなりそうなほどの圧迫感と甘い痛みに何度も身体を震わせてしまいます。
【GM】鼻息を荒くした馬が腰を揺すり・・ペニスケースになったような有様の君の蜜壷にピストンを始める・・
【リカ】「ひゃ…あああ……腰、持ち上がっちゃう…」
【GM】ぐっぽ、ぐっ、ぽっ・・と奇妙な音を立ててペニスが空気を押し込むように前後するが・・あまりにもきつく加え込む君の膣のせいでそれは抜けることが無く
【リカ】「いっ…! あっ! ぅ、あ…んあああっ!」
もはやピストンという状態でもなく、馬の性欲のなすがままに振り回されて。
【GM】君は空中に吊り上げられたまま馬のペニスで膣壁の上を擦り上げられて・・肉のオナホールのように揺さぶられ・・
【GM】その姿が、目と鼻の先の泉に映っているのが見える
【リカ】「そ、そんな、動いた、ら、ひぅっ!? つ、ぶれ、潰れちゃい、ま…ふぅっ!?」
【GM】馬ペニスに宙吊りにされて股を開き脚をばたつかせながら犯される見知らぬ女・・いや、雌
向きが変わってしまって、湖面から目をそらすことも出来ず。セックスの相手と言うよりオナニーの道具として扱われるメスの姿が見えてしまいます。
【GM】馬はその哀願も随喜のいななきと取ったのか・・いっそう腰を荒々しく動かして・・リカの胸を大地に押し付けるようにのしかかり・・ついにペニスが無理やりに膣を広げて、根元まで押し入っていく
【GM】ぎちゅううううううっ・・・
【GM】子宮がつぶれていくような音がして、腹が膨れ上がるほど馬の巨根が膣に埋まり、びく、びくんと脈打ち始めるのまで全身で感じられます
数度突かれるたびに軽い絶頂を何度も何度も繰り返して、ぶしっ、ぶし…っと結合部から愛液の飛沫を噴出して。
【リカ】「おなかっ、の…なかっ……ぜんぶっ、かきまわされっ、ちゃうぅ…!」
【GM】そんな交合の音が静かな湖畔に響く中馬は無心に・・
【GM】ずるううっ・・ぽん、と音がするほどそれを引き抜くと
今まで受けたことのない、まったく未知の刺激に何度もイカされてしまうエンテリカ。
【GM】ぐしゅっ・・!!と一息に長大なものを何度も何度も埋めては抜いて・・サイズの違いすぎる異種強姦を繰り返して欲望を高めていき・・
【リカ】「だっ、め…! そんなっ、ぜんぶごりごりされたっ、ら…♪ またイくっ、イくっ、イクイくぅぅ!!」
【GM】ついに、先ほどと同じ、絶頂の予兆が馬のものに喘ぎ嬌声を上げるエンテリカの子宮に、伝わる
【GM】それはつまり・・採取すべき精液が再び吐き出されるということで・・
胎内で暴れる馬のペニスがみち、と一回り大きくなって…。
【リカ】「んあっ、ああああ……!!」
大きくまたイッてしまうと、ぎゅうう、とそれを締め付けます。
その刺激に馬は……
【GM】ではそれを受けて馬は嘶き『ぶるるふぁあああっ・・・!!』
大きくいななくと、先程以上の量の精液をぶちまけて。
【GM】びゅ、びゅる!びゅるるるっ・・・!!
【GM】とめどなく開かれた先端から人間の雌の膣内の快楽に精液をぶちまけ、吐き出し続けて・・
引き抜いた後も射精を続け、エンテリカの身体に精液のついてないところなどないというほど、迸りを全身に叩きつけてしまいました。
【GM】びくん、びくんと反り返ったままのそれは、だが先ほどよりは萎んで。
【GM】しばしすると、精液で固められたエンテリカの鼻や口を、子馬の胎盤を拭うように青い馬の舌がなめずり、呼吸を楽にする
【リカ】「ふ…きゅ……♪ ひ、ぁぁぁん…♪」
【GM】やがて、青い馬はリカの襟元を咬むと、吊り上げて・・
びくびくとイッたあとの痙攣する身体はそれも快感として受け取ってしまって、何度も身悶えしてしまいます。
【GM】かっぽ、かっぽといずこかへ歩き出す・・
【GM】 
【GM】 
【GM】エンテリカが師の庵に帰るまで、それから数日を要したのとしばし腰痛に悩まされたのはまた別の物語である
【GM】 
【GM】◆エンディング
【GM】~森の庵~
【GM】どうにか青い馬の求愛?から解放されて、君は腰や全身に痛みを覚えながら、師匠の庵で採取した精液を保存しました。
【GM】その夜のこと。
【リカ】「……はぁ、まったくもう…」大変でした、とぼやきながら保存施設に採取した精液を片付けます。
【GM】では、戸口のほうでインコが羽ばたく音がします
【GM】『リカ、ボスケテー、ボスケテー』
【リカ】「……あら?」
【リカ】「はいはい、今度はなんですか?」
【GM】どん、どんと戸口が叩かれる音がしていますね
【GM】いんこはそれに怯えている様子
では戸口に応対に行きます。
【GM】開けますか。
あけます。
【GM】では、にゅうっとそれが飛び込んできて
【GM】『ぶるるるっ・・』鼻息とともにリカの顔に馬首が寄せられます
【リカ】「っ……!?」絶句して、訪問者(?)を見て…
【GM】君は聞いたことがある。ナイトメアと分類される馬の魔物や妖精は。
【GM】大変独占欲が強い、というか情けを通じた雌に執着する性質があると。
【リカ】「ひっ……ぁ…んっ」また馬に胸をべろりと舐め上げられて甘く鳴いてしまって。
【GM】だが、そんな君の様子も知らぬげに、青い馬はつぶらな瞳で外の闇より黒い瞳で君を見つめて、頬を舐めて
【GM】すんすんと鼻息を鳴らしながら甘えるようにリカの胸を愛撫する
【リカ】「ぁっ、くぅ…あぁぁ、あはっ…♪」
鼻にかかった甘ったるい喘ぎをもらして、欲情するナイトメアの舌技に実をくねらせます。
【GM】魔馬は喜びの声を上げるリカをべろ、べろと彼のねぐらですごした時のように丹念に総身を毛づくろいするように愛撫していく
そのまま腰がくだけてへなへなとその場に崩れると、軽々と口にくわえられて少しはなれた
屋外に連れ出されて…
【リカ】「んぁ♪ あっ…あっ、は――っ…♪」
今度は優しく丹念に全身を嘗め回され、幾度となくイッてしまうのでした。
【GM】こうして君は師匠の遣いを果たして、奇妙な友人?を得た。
【GM】当分の間は離して貰えそうに無いのが少しだけ気がかりではあったが。
【GM】 
【GM】 
【GM】†Heroine Crisis TRPG†
【GM】~ランドリューフ戦記~
【GM】 
【GM】【魔獣の森】
【GM】 
【GM】END.
【GM】 
【GM】お疲れ様でしたー
お疲れ様でした。
【GM】あっさり目でしたがたまには戦闘ないのもいいかなと意向を汲んで。
【GM】ではリザルト
【GM】<基本経験点>
【GM】シナリオが成功した:40点
【GM】<モンスター経験点>
【GM】見事な手段で戦闘を回避した:回避したモンスターの経験点の半分(5)
【GM】ポーン級モンスターを倒した:2X2点
【GM】<トラップ経験点>
【GM】合計49点+獲得CPが経験点となります
【GM】<ミアスマの入手>
【GM】シナリオが成功した:4点
【GM】<名声>
【GM】1点
【GM】<コネクション>
【GM】【青鹿毛(ナイトメア)】(名称任意)
【GM】GMは20点とミアスマ2、と。
【GM】一応CPSPだけ申告よろしく
CP+5のSP+3です
【GM】では54点です、お納めを