【GM】 では、まず自己紹介をお願いします
【アイサ】「なんだい、氷が入り用かい? え? 自己紹介だぁ? なんだいなんだい、あたしも有名になったもんだねぇ。この調子で商売繁盛といけばいいけれど」
【アイサ】「アイサ・レディマス。姓は前にねんごろになった男から借りてる。ケチな氷屋さね」
【アイサ】「趣味ねぇ。氷売りも趣味みたいなもんだがね。たまに売上げがまとまったら、銀煙管に詰める煙草の葉を見繕うのが趣味といえばそうかもね。滅多に吸いはしないけど、商売ものに臭いがつくからね」
【アイサ】「別に金が欲しくてやってるわけじゃないさ。身軽な女一人、食うには別に困らないからね」
【アイサ】「こんな感じでいいかね。この年で自分のこと聞かれると照れちまうねえ」
【アイサ】 以上でっ
【GM】 はーい、では
【GM】 之よりセッションを始めたいと思います、よろしくお願いします
【アイサ】 よろしくっ
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 では・・・さて、アイサは氷売り、今日も今日とてお仕事中なのです
【GM】 場所はまぁ、山間部のとある町、ってことにして置いてくださいや
【GM】
【アイサ】「こーーーぉり、氷はいらんかねーぇ。蜂蜜、あまづら、乳削り、今日は蜜柑の汁かけもあるよーーぅ」
【アイサ】 カラカラと小さな台車を引きながら、呼び込みをしています。
【GM】 【子供】「ぱぱー、氷たべたいー。」 【男】「ん? ああ、そうだな・・・こう暑い中だ、よし、ぱぱが買ってあげよう。」ちなみに今日は・・・暑い、じりじりと汗が湧き出てくる温度ですね
【GM】 子供にせかされた子供連れや、雑談を楽しむお母さんたち、又は楽しそうにデートを楽しむ恋人なんかが立ち寄って、氷を買っていきます、どうやら今日は盛況のよう
【アイサ】「毎度ありぃ。お嬢ちゃん、可愛いね。少しおまけしてあげよう」屈み込んで少女の頭を撫でると、パパさんには着崩したキモノの胸元、深い谷間がちらりと見えてしまったりするわけです。
【GM】 【子供】「ぁ、わーい、おねえちゃんありがとー。」ぎゅーっと顔に抱きつくようにする娘さんと 【男】「あー・・・コホン、ありがとうございます、どうも。」そういって照れ気味に頭をかしかしとかくお父さんがいたり
【アイサ】 などと、山間の町を練り歩きましょう
【GM】 まぁ、そんなこんなの勢いなので、ふと気づくと流石に氷が少なくなっている事に気づきます
【アイサ】「今日は良く売れたねえ。どれ、少し補充に行くとするかい」
【GM】 シロップやらはありますが、氷を補充しないとそろそろなくなってしまいそうですね
【アイサ】 どこか大きな日陰を探して、頭を巡らせます。
【GM】 さて、ではちょっと知力ちぇっくどーぞ、まぁ
【GM】 ゾロじゃなければ分かる程度のものですが(w
【アイサ】 きょろきょろ
【アイサ】 -> 2D6+5 = [2,2]+5 = 9
【アイサ】 ひくいw
【GM】 さて、では思い出せますね
【GM】 この山は中々自然豊かなんですけど、所謂天然の氷の保存庫になってる深い洞窟とかがあったりするのです
【アイサ】 ほほーう、そいつはよろしい
【GM】 其処の氷は中々いいものだと評判で、この町でもその氷を取り出して売っている場所があるわけです
【GM】 その場所を思い出せましたね
【アイサ】 Σ 商売敵
【アイサ】 ごごご、ゴアイサツに行ったほうがいいのかなっ
【GM】 まぁ、アイサのようにカキ氷とか売ってるのとは違い、あくまで生活用品として
【GM】 氷を売っている場所ですが、まぁ
【GM】 洞窟に乗り込むのも、挨拶に行くのも、アイサの自由だっ
【アイサ】 さすがに盗みに行くようなもんなので
【アイサ】 きちんと筋は通しましょう。
【GM】 ではでは、その氷販売所に向かうって事でいいかな
【アイサ】「一休みして、ご挨拶に行きましょうかね」
【アイサ】 カラカラと軽くなった台車を引いて行きましょう
【GM】 ではでは、場面転換します
【GM】  
【GM】  
【GM】 さて・・・ほど無くその氷販売所につきますが、入り口はしまっているようですね
【GM】 何か張り紙がしてあります
【アイサ】「おんやあ?」
【アイサ】 読んでみます
【GM】 【本日休業 御用の方は裏口よりどうぞ】と書いてありますね
【アイサ】 ちょっと悩んでから、まあいいかと裏口に向かいます
【GM】 では裏口は普通にあいているようですね
【アイサ】「……もし」軽くノックしてみようか
【GM】 【女】「へーい。」快活な女性の声がして、がらぁっ、と入り口が開くと
【GM】 【女】「いらっしゃい、何か御用かね?」アイサと大体同年代かな?と思われる女の人が迎えますね
【アイサ】「申し訳ない。あたしは流れもんですが、アイサ・レディマスと申します。この町で氷を商うので、ご挨拶に参りました」
【GM】 【女】「見てのとおり、氷がほしいなら今度にしてくんな、ちょっと今たてこんでてねえ・・・。」と、少し困ったように頬に手を当てながら、すまなそうにアイサにつげますね
【アイサ】「……と、何かわけありですかい?」
【GM】 【女】「おっと、つまりは同業者さんか、ん、いやね・・・ まぁ、それなら知ってるだろうが、この山の保存庫に、ちょっと困った輩が住み着いちまってね。」
【GM】 【女】「何時もどおり氷をとりにいった若い衆がこっぴどくやられて逃げ帰ってきたのさ、だらしないこったが、どうも、山賊や何かとは違うらしい。」
【GM】 【女】「お陰で商売道具の氷を補給することもできずこの有様ってわけだ、どうしたもんか・・・。」肩をすくめて
【アイサ】「そいつは困りやんしたね。……ふむ。あたしが見てきましょうか?」この町で商売をするため、できる仕事があるなら渡りに船と。
【GM】 【女】「本当かい?そりゃ助かるが・・・ あんた、腕は立つのかね?」アイサの姿を見て
【アイサ】「危ないようなら逃げ帰って来ますや。お気になさらず」
【アイサ】 旅慣れている様子ではある。
【GM】 【女】「ふむ・・・ そうだな、じゃあこうしよう、上手く住み着いてる奴らをどうにか出来たら、あんたが使う分の氷をこっちで確保してやろうじゃないか、見たところ一人旅のようだし、悪い取引じゃないと思うけどね?」腕組みをして
【アイサ】「ここの氷は質が良いって評判ですからね。こちらからお願いしたいくらいで」
【GM】 【女】「よし、じゃあ取引成立だ。」ぱん、と手をたたいて 「じゃあ、気をつけていってくるんだよ?」にいっと笑って
【アイサ】にこりと笑みを浮かべ、答えて。「危険なことは慣れておりますよ。そんじゃあ早速。……っと、申し訳ございませんが、台車を預かって貰えますかね?」
【GM】 【女】「分かった、任せておいてくれ。」では、特にすることがなければ、洞窟にいどうしますよー
【アイサ】 おっけー
【アイサ】 草履で、途中で一服してから向かいますにょ
【GM】 ういうい、では、事前情報として、蝙蝠のようなものに追い払われた、という情報が得られます
【GM】 というわけで、移動!
【アイサ】 コウモリか! 苦手な敵だ!
【GM】  
【GM】   洞窟入り口・・・
【GM】 ぽっかりと開いた洞窟は薄暗く、中からはひんやりとした冷気が漂ってきます
【アイサ】「ここかい」氷の保存庫ってことは、人が通る道があるのかな
【GM】 うん
【GM】 というかあれだ、トロッコみたいなものがあって
【GM】 レールがしかれてる、何時もはこれにのっけて氷を運び出すようだね
【アイサ】 さすがに乗るのは怖いな・・・w
【アイサ】 トロッコの脇の道を歩いて、降りていこうか。明かりの魔法は使えないので、たいまつかランプか何かで。
【GM】 うん、まぁ本来はたいまつがあるんだけど、火は消えてしまってるね
【アイサ】 コウモリ避けにたいまつのほうがいいかね
【GM】 ともあれ、先に進むなら運動か知力でチェックどうぞ
【アイサ】 ほむ。じゃあ暗い中道を探して、知力で
【アイサ】 -> 2D6+5 = [2,2]+5 = 9
【アイサ】 また9!
【GM】 まぁ、それだけあれば問題ないかな・・・9w
【GM】 まぁ、そうこうしていくうちに、ひんやり感は度をまして、氷の貯蔵庫が間近になるのを感じられるわけですが・・・ 奥のほうから、ぴちゃ、ぴちゃっ、と何かを舐める音が聞こえてきますね
【アイサ】「………」その音に動きを止め、じっと耳を澄まそう
【GM】 【???】「ちゅ、ちゅぱ・・・ちゃぷ・・・  ん~♪」どうやら女の子の声のようです、何かをしきりに舐めながら、鼻歌なんか歌っている様子
【GM】 アイサがいることに気づいた様子は無いですが・・・ぱたぱたぱたっ、と羽ばたくような音が、その女の子と同じあたりから聞こえますね
【アイサ】「………?」こんな所に女の子? と疑問符を浮かべるが、何が起こるか分からない。柄だけの剣を手に、左手のたいまつを吹き消す。
【アイサ】 こっそりと近づこう
【GM】 では・・・近づくと、その全容があきらかになります!
【GM】 まず、恐らく先ほどの情報元と考えられる、透き通った青色をしたこうもりが二匹、ぱたぱたっ、と飛び回っていて、その間で削った氷をしきりに舐めている緑髪の長髪の少女の姿、ただし・・・
【GM】 黒いマントを羽織、茶色のミニスカートを彼女の頭からは、ひょこん、と二つの棒のようなものが延びていて
【GM】 少なくとも、彼女が人間では無い、とアイサは感じ取れるね
【アイサ】 棒・・・ツノか
【GM】 いいえ
【GM】 もっとほそっこくて、彼女の頭の動きにあわせてふよふよゆれてる
【アイサ】 ほほほう
【アイサ】 蛾の触覚みたいなものかしら
【GM】 ちなみに背はそうだね、130くらいかな、かなりちっこいとおもっていいよ
【GM】 そうそう、何か触覚みたいなのだね
【アイサ】(人外か? あの蝙蝠、あれが操っておるのか)まずは敵意を持たぬように。話し合いで解決するならそれに越したことはない。ゆっくりと歩いていこう。
【GM】 【???】「っふう・・・やっぱり氷は美味しいのじゃ~♪」とゆっくりしたのか、お腹をさするような仕草をして
【GM】 【???】「・・・む?其処に誰かいるのか?」アイサに気づいたのか、そっちをきょろ、と振り返って、じい、と見つめてきます
【アイサ】「……もし」出来る限り穏やかな声を掛けてみるよ!
【アイサ】 着崩した着物に帯を締め、黒髪を流した背の高い女性だ。岩陰から出てくる。
【アイサ】 柄は手の中に隠して。
【GM】 【???】「何じゃ、お主・・・  さては、前の男共のように、氷を取りに来たのかの?」声を掛けられて、少し(無い)胸を張りながら、向かい合って
【GM】 【???】「この氷は渡さぬぞ、この暑い中、氷なしですごすなどもはや考えられんからの~、うむ、甘露甘露じゃ。」ぱたぱた、と手で顔を扇ぎ
【アイサ】「あたしはアイサ。取り敢えずすぐにどうこうしやしないから安心しな。あんたは何モンだい?」
【ミズチ】「わしか?わしはの、ミズチじゃ、身とのとおりの蟲妖よ。」にぃ、と笑みを浮かべてみおろ・・・・ ろ・・・ 「・・・   ぐ、でかい・・・!」背を伸ばしても出来なかったので、氷によじのぼって見下ろす
【アイサ】「ちゅうよう? 虫の妖怪かい? でも可愛らしいねえ」にっこり
【ミズチ】「 な、何を言うか、妖怪じゃぞ、怖いんじゃぞー!」両手を振りかざして、怒り 「ふん、おぬしのような女子一人、表に出れないような目にもあわせられるのじゃぞ?わしが本気で怒る前に、さっさと立ち去るがよい!」びしっ、と指差して、ふぁさっ、とその動きでスカートがふわりとめくれ・・・ 白・・・ が、見える
【アイサ】「あんた、かき氷って食ったことあるかい?」と、不意に。
【ミズチ】「何じゃ藪から棒に・・・  ・・・  ・・・  も、勿論あるのじゃ!ほれ、海で取れるという奇怪な食べ物のことじゃろう!」かき違い
【アイサ】「その、氷を」ミズチの舐めていた氷の塊を指さして、「しゃりしゃりしゃり……って薄く削って、甘いシロップを掛けていただくのさね。口の中でとろっととろけて、身体が芯から冷えるよ」
【ミズチ】「Σ ・・・ふ、ふむ、なるほど、そっちのカキ氷じゃったか。」顔を赤くしてぷいっとそむけ 「ふむ・・・しかし、なるほど、つまり主はそのカキ氷とやらを作れるのじゃな?」じいいー、と見つめてきて
【アイサ】「それがあたしの商売だからね。食ってみたいかい?」
【ミズチ】「うむ・・・   そうじゃな、そのカキ氷とやら、わしも食べてみたいの。」こく、と頷いて 「しかして、何が望みじゃ?」
【アイサ】「望みってほどじゃないけどね。かき氷を馳走するから、街に来ちゃあくれねえかい?」
【ミズチ】「街にじゃと・・・?  それはならんの、わしは此処を離れる気は無いのじゃ。」ぷいっと顔を背け 「この暑い中、あの街まで歩いたら暑くて死んでしまうわ!」とか言って
【アイサ】「うーん、あたしの魔法じゃ大して涼みにもならんしね……」
【ミズチ】「それに此処を離れたら、又奴らが氷を取りに来てしまうではないか、折角追い返したのにそんなのは御免じゃ!」
【アイサ】「ここの氷は、寒い冬のうちにあの人たちがせっせと溜めたもんなんでさ。お嬢ちゃん、聞き分けちゃくれませんかね」
【ミズチ】「いやじゃ、第一、それは人間が集めたものじゃろう?妖怪が人間に害を為して何が悪いのじゃ、そんなに欲しくばわしを調伏して力付くで取り戻してみせるのじゃ。」腕組みをして
【ミズチ】「そうじゃの、ではお主をわしの配下においてから、カキ氷とやらを作らせる事にするかの・・・。」ふっふっふっ、と笑みを浮かべて
【アイサ】「うーん、子供相手にあんまり抜きたくはないんですがね……」やれやれ、と。「仕方在りません。これも渡世の憂きさね」
【ミズチ】「子供扱いするでない! これでも主よりは長生きしておるわ!」ばっと、氷の山から飛び降りて 「氷蝙蝠たち!あいつをやっつけるのじゃ!」声と共に蝙蝠がばっさばっさと飛び出してきて
【アイサ】 では、それに対抗して、柄だけの剣を抜こう。
【GM】 : [ミズチ4][蝙蝠AB5]VS[アイサ]
【GM】 隊列はこんな感じで、戦闘開始だ
【アイサ】「蕗と霜の精霊さんよ」小さく呪文を唱え、氷の剣身を召還します。
【GM】 まずは開幕、ミズチは手をかざして 【ミズチ】「それっ!」自分たちに雁行陣をかけました
【アイサ】 ぬおっ
【ミズチ】「ぐっ・・・  っふう・・・。」少しふらりとして前かがみになりますが、持ち直します 「さて、やってしまうのじゃー。」
【GM】 蝙蝠たちは特になし、アイサのターンだね
【GM】 ちなみに蝙蝠たちはまぁ、見た目どおり氷には強そうだけど、そんなに大きいわけじゃない
【アイサ】 ふむ
【アイサ】 エッジは意味なさそうなので手控えて・・・
【アイサ】「尻の一つくらい叩かせて貰いますよ」微笑み、剣を固化させて斬りかかる。
【GM】 【こうもり】「(ぱたぱたぱた。」
【アイサ】 マスターゲットDコン。ミズチにも。
【アイサ】 -> 2D6+6 = [3,3]+6 = 12
【GM】 うぉ、あぶなっ
【GM】 【蝙蝠】「・・・!!」今にも落ちそうになるが、ぎりぎり耐えた様子で、ふらふらになってる
【ミズチ】「ぐっ・・・!  む、何じゃ、この程度かの。」こっちもぐらぐらっと体が揺れるが、まだへいきそうです
【アイサ】 蝙蝠の間を走り抜け、ミズチにも軽く剣を当てる。しかし蝙蝠がまだ飛んでいるので舌打ち。
【アイサ】「氷細工が、案外と丈夫さね」
【GM】 では、蝙蝠たちの攻撃
【GM】 迅雷!といって二人ともぱたぱた飛び掛ってきます
【GM】 -> 1D6+9 = [6]+9 = 15
【GM】 -> 1D6+9 = [6]+9 = 15
【GM】 ぅぉ!?
【アイサ】 恐ろしい!
【GM】 えっと、15が2回
【GM】 イタイイタイ!と体全体で痛みを表しながらの体当たり
【アイサ】 最初のをブロックして胸。二回目も胸で破損、かな
【アイサ】 アクトは特になし。大きな乳房がはだけます。乳首だけブロック中。
【ミズチ】「おお、見事な・・・見事な・・・  ・・・。」ぷるぷる手が震えてる
【アイサ】「なんだこの、助平な蝙蝠だね」ミズチを詰るように婉然と。蝙蝠が胸の谷間に挟まって。
【ミズチ】「主の胸こそスケベなのじゃ!そんな大きいものをふらつかせおって・・・!」と、ミズチのターンなのですが
【アイサ】「ふっふ、お嬢ちゃんには目に毒かい?」見せつけるように左手で支え、持ち上げて。
【ミズチ】「そんな大きな胸・・・ぅぅむ・・・っ。」何か前かがみになって前を抑えてしまって、顔を真っ赤にする・・・  行動終了ですにゃ
【アイサ】 Σ
【GM】 というわけで次ターン、ミズチは再度雁行陣を使います 【ミズチ】「ほれほれ、こ、今度は下じゃぞ、てやー!」というわけで全員に雁行陣、以上
【アイサ】「かーいいねえ」胸で挟んだ蝙蝠に剣を突き立て、もう1匹にも軽い調子で薙ぎ払う。
【アイサ】 マスターゲットガッツ
【アイサ】 -> 3D6+6 = [3,1,6]+6 = 16
【GM】 【蝙蝠】「キーキー!!」ばたん、べったん!と蝙蝠がはじかれて、剣の露と消えます
【GM】 : [ミズチ4]VS[アイサ]
【ミズチ】「な、なぁっΣ  主、何処に之だけの力を・・・己ぇ・・・。」びくっ、と震えて
【アイサ】「しかし良く出来てるねえ。これ、あんたが作ったんだろ?」蝙蝠が動かなくなったのを見て、剣を逆手に、剣身を隠して問いかける。
【ミズチ】「そ、そうじゃ、我の氷の手下じゃ、くそ、え、ええい!」では、ミズチは
【GM】 素手で殴りかかってきます
【GM】 何もなしのぽこぽこパンチ
【GM】 -> 2D6+4 = [5,1]+4 = 10
【ミズチ】「お供なしでも、一人くらいわし一人で・・・!」ぶぅん、と
【アイサ】 ブロックして腰で受ける。あ、抱き留めちゃうかな。
【ミズチ】「とぅ・・・!?」ふぁさっ、と では、抱きとめられて、ふにゃ・・・と胸に顔が当たり、アイサのほうにも、腰下辺りに妙な感覚が・・・
【アイサ】 その拍子に腰帯がずれて、太ももとその奥のしげみが、ちらりとミズチに見えてしまう。
【アイサ】 <ぱんつはいてない>使用します。
【GM】 OK
【ミズチ】「・・・~~~・・・な、にゃにゃ、何をするのじゃ、この・・・。」あわてて離れようとするが、視線はアイサの其処に釘付けに・・・
【アイサ】「なんだい、女同士だろ?」背中にそっと手を回して、ぞくぞく震えるミズチの背中を撫で上げる。
【ミズチ】「ひゃっ!?」腰が震えて、また、ふにゃっ、とアイサの腰に、熱い何かが触れて・・・触角がぷるぷるっ、と震え、アイサを見上げてしまい
【アイサ】(あら、これは……)「ねぇ、あんたもしかして」くすり、と、ついにミズチの前…薄布に包まれた怒張に触れて。「……魔物には多いって聞いたけどねえ。こんな年増に興奮したのかい?」
【ミズチ】「・・・っっ!?」目を見開いて、アイサの手が触れると、それは、ぶるっ、と震えて・・・ 「え、ええい、とにかく、離れるのじゃっ!!」ぐ、ぅうっ、と肩に手をやって、無理やり押し出して、距離を取る
【GM】 勿論、既に隠せないほどになって肉棒は、ミニスカートのはしっこを持ち上げて、先っぽを濡らしてしまっている
【GM】 というあたりで、次Rにはいりますよー
【GM】 といっても、もう開幕は無いからそのままアイサのターンだが!
【アイサ】「……くす」ぺろり、と舌で唇を湿らせ。「あたしも久しぶりに催しちゃったよ」
【アイサ】 ではCP2で《トレイニング》を使用しますっ
【GM】 うい!
【ミズチ】「な、何を・・・?」その仕草に少し、ずさっと下がって
【アイサ】「お前さん、童貞かい?」剣身を歪め刃を消し、軽く振りながらミズチに近づく。
【ミズチ】「Σ は、はぁ!? 何をいきなり言い出すかと思えば・・・ わ、わしはじゃな・・・。」もじもじ、と目をそらしてしまい、どうやら経験も無いようだと、アイサは直感で感じられます
【アイサ】 |・・) では調教攻撃を仕掛けるよ! 描写はアクト見てからっ!
【GM】 らじゃ!
【アイサ】 アイスエッジガッツ
【アイサ】 -> 3D6+11 = [2,3,5]+11 = 21
【GM】 ピィΣ 氷は弱点だ・・・!
【アイサ】 そうか、虫かっ
【GM】 特殊な性感の触覚と、小さすぎる胸を使用させてもらうよ!
【ミズチ】「・・・っっ!!」氷の刃を受けて、ぺたっ、と脚を滑らせて腰をうってしまい 「つ、つつ・・・。」しりもちをついて、アイサを見上げる形になる
【アイサ】「こんな年増で良ければ……童貞、貰ってあげようか」婉然と微笑み、ミズチの両足をまたぐように膝をついて、シャツの裾に指を入れ……つつい、とまくり上げる。熱の籠もった指先が、ミズチのささやかな乳房を撫で上げる。
【ミズチ】「ふぁっ・・・ ぁ、にゃ、あ・・・み、みるでない、其処は・・・っ。」小さく震えて、息を吐き・・・恥ずかしそうに目じりに涙を浮かばせてしまって、アイサの手を握るが、その力は見た目どおり、弱弱しいもので
【GM】 その薄い胸は、強めの弾力でアイサの手をはじきながらも、シャツの狭間から見える乳首は、ほんのりと色付いていて
【アイサ】「くす……」震えるミズチのシャツを捲り上げてしまう。冷たい空気に触れた乳首をそっと撫で。
【ミズチ】「ひっ・・・!」がち、と歯を立ててしまって 「よ、妖怪であるわしにこのようなまねを・・・主、只で住むとおも・・ひゃああっ。」強気に言い放つも、乳首を撫でられるとぎゅうっと体を小さくすぼめて、震えてしまい、びくっ、とアイサの足元の肉棒も、それにあわせて震えてしまって 「は、ぁあ、あ・・・。」だらあ・・・とよだれをこぼし、たらん・・・と弱弱しく、頭の触覚が垂れてきて、ぴく、ぴくぴくっ、と
【GM】 小さく左右に揺れる
【アイサ】「妖怪以前に、可愛い女の子ですさね。ああ、でも此処は男の子でしたかね」ミニスカートの上から膨らみを撫で上げる。
【ミズチ】「や、言う、でな・・・ぁっ、や、其処、敏感・・・なの、じゃ・・・っ!!」ぎゅっと、目を瞑って、腰を浮かせてしまい、ふくらみをなで上げられて、びく、びくっ、と腰をそらしてしまう
【アイサ】「あんら、見た目よりもけっこうな逸物をお持ちで。これで女を知ったら、どんだけ泣かせられることかねぇ」笑顔を情欲に潤ませる。
【ミズチ】「う、ぅう・・・。」アイサの言葉通り、その部分は文字通り「立派」なそれで、彼女の背丈からは想像も付かないほど、大きく、そして硬さを見せている
【GM】 と・・・言ったところで、こっちのターンに行きますね
【アイサ】 あ、触手責めてないw
【GM】 はっΣ
【GM】 触手じゃなくて触覚だけども!
【アイサ】 モウシワケナス。次でっ
【GM】 ういうい
【GM】 ともあれ、こっちのターンです
【アイサ】 はいなっ
【GM】 サモンスライム+アイシクルヒット!
【ミズチ】「う、うるさいのじゃ・・・これでも喰らうがいいっ!」きいい・・・と氷を手に纏わせて、至近距離で放つ
【GM】 -> 3D6+7 = [4,2,1]+7 = 14
【GM】 14点氷~
【アイサ】 ふぬ、防御しても意味内ので腰が飛ぶ
【アイサ】 <晒される柔肌>使用っ
【GM】 あくとはアルー?
【GM】 OK
【ミズチ】「ほれ・・・っぁ・・・。」勢いあまって、アイサの服をまるごと氷つかせ、吹き飛ばしてしまう一撃
【アイサ】氷ついた手を掴み、優しくさすって……凍り付いた着物を脱ぎ去って。暗い洞窟に、ほんのりと白い肌が灯る。
【ミズチ】「は・・・ぁ・・っ。」その美しい体に、思わず息を呑んでしまう・・・ 「ぁ、ぁぅぁぅ。・・・。」何を言っていいのか分からず、顔を真っ赤にして・・・ぐ、ぐにゅっ、とさらに大きくなり、苦しそうにミニスカートを持ち上げる肉棒が、その答えを物語っていて
【アイサ】「気にせず、抱いてしまえばよろしいよ」その背中にそっと手を回して。
【アイサ】 つぇい、エロ攻撃
【アイサ】 氷
【アイサ】 -> 3D6+11 = [6,5,2]+11 = 24
【GM】 あー、そうだ
【GM】 ダーククライシスアビリティで
【GM】 HP回復使おうと思ったんだけど、之はどのタイミングかな?
【アイサ】 ほいな
【アイサ】 いつでもー
【GM】 うい、では、ダメージ受ける前、つか開幕タイミングで使うよw
【GM】 回復量っと
【GM】 -> 2D6 = [3,2] = 5
【アイサ】 うはw
【GM】 ふう、というか素で受けてると、今のでしんでt
【GM】 ともあれ、ぎりぎり残った
【GM】 で
【GM】 ふたなり射精、とプライドの崩壊を宣言しましょう
【アイサ】 ルークだとそんなものだろうなあ
【GM】 まぁねーw 弱点攻撃だし
【アイサ】 じゃあ、先に殴ってくれるかな!
【アイサ】 こっちもアクト使うよw
【ミズチ】「は、ぁああ・・・。」手を伸ばそうとするが・・・首を振って 「わ、わしは、妖怪じゃ、こ、このような形で人間を抱くなど・・・!」プライドがまだ勝っているのか、苦しそうにしながら・・・
【GM】 オッケー、では
【GM】 もいっちょ同じ攻撃だ
【GM】 -> 3D6+7 = [1,1,2]+7 = 11
【GM】 出目が死んでるw
【アイサ】 ブロックで8点。あと21っと
【GM】 あくとどぞー
【アイサ】 じゃあ、これで<熱い蜜壺>と<口辱>を使います
【GM】 ういうい!
【GM】 ともあれ、こっちの初めの描写は↑ので
【アイサ】「ふふ、素直じゃありませんね。そいじゃ、あたしが動いてあげましょう」スカートをまくりあげる。現れたそれを、手で支えて、ゆっくりと擦る。
【ミズチ】「ひゃっ!? そ、それに之では・・・ わしが抱かれているようではないか、こんなものは・・・にゃあっ!?」びくっ、と体を震わせて、口を開け、耐え切れない、といった風に腰を浮かせ、熱く、硬くなった肉棒を震わせて姉妹
【GM】 既にミニスカートとパンティーの中はぐちょぐちょで、ねっとりとした先走りが絡み付いていく
【アイサ】「あたしのほうが経験あるようですから、先導しましょう。慣れてきたら、好きに動いていいですからね」手だけで精を出されたらたまらない。最近ご無沙汰でもあるし、周期的には大丈夫な日だし……と微笑み。
【ミズチ】「あ、ぐ・・・こ、こんな、熱いの・・・っ!?」また、制御できないのか、ぶるっ・・・と震えて
【ミズチ】「やめ、るのじゃ、しょ、承知せんぞ!これ以上、した、ら・・・。」それでも、熱くはかれる息と、体は、待ち望むかのように火照っていて、ふるふる・・・と震えながら、アイサの背中に手を絡めてきて
【アイサ】「そんじゃ、失礼して……」てろり…と唾を唇の端から零し。すでに涎が太ももに滴る秘所を、膝を持ち上げてミズチの皮かむりの上に、そっと押し当てる。「ん、ふぅ、っ…♪」
【ミズチ】「は・・・ぁあ・・・っ!?く、や、こ、何、あ・・・あ・・・ぁ・・・。」目を白黒とさせて、よだれをこぼしてしまい・・・少しおびえた瞳でアイサを見つめ手しまう、その体は快楽と、恥ずかしさからか震えて、更に小さく、可愛らしくアイサには見えてしまって
【アイサ】「怖がることはありません……楽しんだもん勝ちですや」そして、ゆっくりと腰を下ろしていく。「んふ、ぅっ……♪ ひ、ひさしぶりです、っ、から、っ…♪」
【ミズチ】「ひゃ、ああ・・・っ!?」童貞を・・・初めてを奪われるという事実に、震えながらも、アイサの中に埋め込まれていって・・・中の感覚にぎゅっと体を震わせ 「や、ぁ、中、あつ・・・のじゃ・・・っ!?な、にこれ・・・ぇ・・・。」初めての感覚に首を振りながらも、ぐに、ぐちゅううっ、と無意識に、腰を動かして、アイサの中を味わってしまう
【アイサ】「くふ、ふふふ、っ……♪」ぞくぞく…と背筋が震え、見た目よりも遙かにボリュームのあるペニスに犯されていく。ゆっくりと、導くように女の味を覚え込ませる。
【ミズチ】「や、な、なか・・・いた・・・けど、凄いのじゃっ・・・ぁ、やめ、わ、しが、わしが・・・こんな、ぁ・・・。」ぐりぐりと腰を動かして、快楽に酔いしれ・・・びゅ、ぐちゅっ、と先走りだけでなく、愛液も下の口からこぼしてしまって、とろとろと地面を濡らしていき・・口をあけて、よだれをこぼした情けない顔を、間近でアイサに見られてしまう
【アイサ】「可愛らしい、顔、してますよ、っ……くひっ♪」怒張の先端に奥の壁を小突かれ…ついぞ感じたことのない震えを覚え、腰がガクガクと震えはじめ。「ひ、や、あ、あたし、お前さんの、ひくっ♪」
【ミズチ】「はっ♪ ぁ、ぅぁん・・・あ・・・だ、めえ、じゃ、何、何か、くるうっ・・・♪」がちがちと歯を鳴らして、びく、びくびくっ、と肉棒が振るえ、更に大きくなり・・・射精が近いことを教えて
【アイサ】「おほぉぅっ♪」怒張が大きく震えれば、人間のそれではあり得ないほど深くを叩かれ、のけぞる。なんとか涎を垂らしながら唇を噛みしめ、起きあがると、「どれ……お前さんの魔羅に、あたしが躾けられちまいそうだね……」淫蕩な顔で、ミズチの頬を撫でる。
【ミズチ】「きゃ・・・きゅううっ!!だ、めじゃ、あ・・・ふぁああ・・・っ。」なでられて、ほぅ・・と声が漏れて、顔がさらに赤くなり「ふぁ、ふううぅ、んぐううぅっ、ひゃ、らめぇ・・・。」涙がぽろ・・・と毀れて、それと歯裏腹に、ぐちゅ、ぐじゅううっ、ぐちっ、と腰を振りたくって、夢中で快楽を貪ってしまい
【アイサ】 乱暴な、技巧も何もない突き上げ。腰の奥が、精を求めてガクガク震えるのを感じながら、ミズチを抱き上げて乳房に顔を埋めさせ、抱きしめる。
【アイサ】「いいよ、あたしに種付けしておくれ……♪」
【ミズチ】「種・・・つけ、るのじゃっ、アイサの中に、わしの、精が・・・あ、ぁああああっぅt!!!」ぶ、しゅうううっっ!!と初めての・・・糸をひくほどねばっこい精液を、噴火のように、アイサの中に吐き出して・・・びく、びくびくぅt!と腰を何度も押し付け、よだれをこぼして絶頂に達しながら、体を震わせる
【アイサ】「ふくぅっ♪」一度吹き出る度に、アイサの顔が唇を噛みしめ、声を殺して絶頂に震える。
【アイサ】 それが、何度も、何度も。
【ミズチ】「ふぁ、あああ・・・あ・・・。」きゅ、きゅうっ、と絶頂の締め付けを受けて、それで又、ぶ、ぶしゅっ、と精液をこぼしてしまいながらも、その顔に見ほれてしまい・・・
【アイサ】「ふぅ……ふぅ、っっ……」出産の時のような切れ切れの声を漏らし……そして、ようやく絶頂から帰ってくる。「……ふふ、どうでしたかね、あたしの使い心地は」
【ミズチ】「あ、ふぁ、あ、すご・・・ぉ・・・ じゃ、な・・う、ぅう、わしに、こんな辱めを・・・なんて、ぇ・・・。」弱弱しく睨み返すも、その涙がにじんだ顔は、寧ろ相手を煽る類のそれでしかあらず、びく、びくぅt、とまだ小さくひくつく肉棒も、それに拍車をかけている
【アイサ】「一回じゃ何とも言えないですかね」くすくす……膝に力を入れ、ゆっくりと引き抜いていく。
【ミズチ】「ふぁああ・・・っ。」また、腰がびくっ・・・とういて、だら・・・と精液と一緒に、ふるふると震える肉棒と、愛液でぐちゃぐちゃになった秘部が露になって
【アイサ】 ゆっくりと身体を降ろすと、その愛液と精で濡れそぼった肉棒に、そっと口をつけ。
【アイサ】 ぴちゃり、ぴちゃりと舐め取っていく。
【ミズチ】「んぅうっ!?」目を開いて、舌をつけられると同時に、ひくぅt、と又熱い肉棒が震えて、とろぉ・・・と先走りがこぼれてきて
【アイサ】「まあ、ゆっくりと楽しみましょう」ひくつく肉棒を舐め、舌先が皮の間に入り込み、恥垢をこそげ取って。
【ミズチ】「だ、めじゃ、まだ、いた・・・っあ・・・ひ、ひぐう・・・。」ぎゅっと口元に手をあてて、恥ずかしげも無くよがってしまい、先ほどまでのプライドは何処へやら、与えられる快楽におびえて、震える
【アイサ】「……ここで、止めにしときますかい?」舌をそっと離し、微笑む。
【ミズチ】「あ、あぁ・・・ふぁ・・・。」ぎゅっと唇を閉めて  「ぜ、ぜんぜん・・・まだぁ、ヘいき、なのじゃあ・・・。」だらあ・・・とよだれを零して呟いて、体を小さく震えながら押し付けてきて
【GM】 では、このままR更新して
【GM】 開幕で残りCPつかって、プレグナンシィ
【アイサ】 うおっ!
【GM】 氷蝙蝠が一匹復活します、で、氷蝙蝠がハイスピードを使う!
【アイサ】 なにー!
【GM】 トップスピードだ
【GM】 まぁ、MP無いから通常攻撃しか出来ないんだけどね
【アイサ】 か、かもんっ!
【ミズチ】「・・・ふぁ・・・あ、く、いけえ・・・。」残り少ない魔力で、氷蝙蝠を再生させて、とびかからせる
【GM】 -> 2D6+2 = [6,4]+2 = 12
【GM】 12点
【アイサ】 ぐっ、3点止めて9点もらいっ
【アイサ】 あと12!
【GM】 あくとはあるかな!
【アイサ】 よーし
【アイサ】 お姉さんぱいずりしちゃうよ!
【アイサ】 <乳辱>で!
【GM】 うい!ではそのまま反撃もください!
【アイサ】 マスターゲットガッツ
【アイサ】 -> 3D6+6 = [6,5,6]+6 = 23
【アイサ】 出目がΣ
【GM】 問題なく落ちた! 【ミズチ】「・・・あぁっ!?」蝙蝠を落とされて、今度こそ力が抜けてしまい 「あ、あぅう・・・。」縮こまって、ぽろ・・・と涙を零してしまう
【アイサ】「まあ、そう悲観することはありゃしません。お前さんに酷いことはさせませんよ、あたしが」勃起しておさまりそうにない肉棒。優しくしてやれないか、と少し考えて。
【ミズチ】「う、嘘をつけ!こ、こんな・・・ひゃあっ。」外気に触れているせいか、興奮の成果、動くたびに声をもらしてしまい
【アイサ】「ふふ、楽しんでくださいな」可愛らしい様子に微笑んで、そっと身体を下げる。ヒクつく肉棒を胸の谷間に導き、ゆっくりと挿入させていく。
【ミズチ】「ぁぅ、む、胸・・っ!? は、ぁあああ・・・・っ!!」自分よりはるかに大きなそれに包まれて、体をそらしてしまい、二つの丘にはさまれて、肉棒はぶるぶる、と何度も振るえ
【アイサ】 乳房に埋まってしまった肉棒は、しかしその長さのせいで頭を出して。そこにチロチロと舌を這わす。
【アイサ】「これぐらいの刺激なら、余裕を持てるでしょう?」
【ミズチ】「あ、あっあっ・・・ぁ、きゅう・・・や、じゃ、こんなの・・・気持ち、よすぎるのじゃああ・・・。」ぽろ、と涙をこぼしながら、切なそうにアイサをみて・・・その仕草に、どくん・・・と胸を高鳴らせて、顔を赤くさせてしまい
【アイサ】「これでもきついですかい?」あまり動かさずに、冷たい空気の中で、暖かい肉の熱を肉棒に移して。
【ミズチ】「歯、ぁあ・・・あ・・・はああ・・・。」ゆっくりと息を吐いて 「う、ぁぅ・・・。」少し楽になったのか、アイサを見返し
【アイサ】「どうです? 気持ちいいって、分かってきましたかい」ゆっくりと、乳肉の中でこねるように。
【ミズチ】「ふぁ、あ・・・ すごい、のじゃ・・・体、痺れて・・・。」ひく、ひくんっ、と先走りをとろ、とろと又あふれ出させながら、切なそうにアイサを見つめて
【アイサ】「それじゃあ、少し強くしますよ」微笑む。胸に挟み込まれた肉の鼓動にぞくぞくと震えながら、両側から乳房を押しつけ、ぎゅちゅっ、と前後させていく。
【アイサ】 先走りを舐め取り、淫靡に口の中で転がす様をミズチに見せつける。
【ミズチ】「ひふぅっ♪ ひゃ、あふ・・・あい、さ、だめ、やぁ・・・じゃ。」それから目を離せずに、ぐち、ぐちぐちっ、と腰を滑らせてアイサの動きにあわせてしまい、びちょ、びちゃっ、と垂れ流される愛液と精液、先走りの混合液が、地面に水溜りを作っていって
【アイサ】「ふふっ、初々しいさね……、妖怪の子は、どんだけ精を放てるのかねえ」子宮に注ぎ込まれた精が、今更のように零れ、床に広がっていく。「できればもう一度注いで欲しいねえ……♪」
【ミズチ】「うっ・・・ふぁ、ぁぅ・・・わしはぁ・・・。」少なくとも、猛り狂う肉棒は、まだ余裕だと思えて・・・それとは対照的にふるふると震えるミズチは、今にもわんわんと泣き出してしまいそうに、不安な顔でアイサを見つめていて
【アイサ】「あらあら……泣き虫だねえ」安心させるように微笑む。「大丈夫。あたしが街に連れて行って、カキ氷を山ほど食べさせてあげるから」
【ミズチ】「ふぁ・・・♪  本当かの・・・? うぅ、はぁあ・・・ わ、しが負けたのは事実じゃ、もう・・・好きにするといいのじゃ。」もう力が入らないのか、きゅう・・と小さくアイサに抱きつくようにするだけで、それでも、何処か安心したように呟いて
【アイサ】「それじゃあ……ね、お前さんが、今度はあたしを犯してくれるかい?」ミズチの手を、とろとろと精の零れる秘所に導いて…抱きしめながら、耳元に囁く。
【ミズチ】「ふぁ・・・ぅ、わ、わかったのじゃ・・・。」こくり、と頷いて 「こ、此処で・・よいのじゃろ?」ぐいぐい、と腰を押し付けて、入り口にこすり付けて・・・ひゃうっ、と小さく震えて
【アイサ】 一度身を離して、仰向けに寝ると、入れやすいように足を広げ、自分で秘所を開く。
【アイサ】 くつろげられた雌の穴からは、白い塊がとろとろと零れ出す。
【アイサ】「ほら、ここだよ。いいかい?」
【ミズチ】「ひぅっ!!  い、いれるぞ・・・ん、ふぁ、あああああ・・・♪」うなづいて、ぐ、ちゅうう・・・とまだ精液の残る、熱い中に腰を突き入れて・・・先ほどと代わらぬ、大きく、あつい肉棒で中をえぐりこみ・・・
【アイサ】「くふ、ふぅぅ、っっっ♪」背筋をピンと伸ばして、さっきよりも肉棒に集中する。「すっ、好きに動いて、いい、からね、っっ♪」
【ミズチ】「いわれ、ずと。もぉ・・・ふぁああふ、ひぃ、う・・・ん、うううっ。」ご、りゅ、ぐちゅっ、と腰を突き出し始めて、快楽に腰砕けになりそうになりながらも、アイサにのしかかり、ぐい、ぐいいっ、と腰を奥深く沈める
【アイサ】「ふふ、っ…♪ やっぱり、妖怪、かねっ♪ あたしのほうが、ふくぅっ…夢中になっちゃいそうさね……」熱い声。大柄な身体がミズチの一突きでびくびく痙攣する。
【ミズチ】「あい、さっ、あいさぁ・・・ で、る、またでるのじゃっ、アイサの中に、わしの子種ぅ・・・!!」ぎゅうっと目を瞑り、アイサの背中に手を回して、ごりゅうっ!と勢いよく腰をえぐりこませ、ぷくううと肉棒が膨らんできて
【アイサ】「良いよ、ココはいまはお前さんの専用だから、たっぷり孕ませておくれ……♪」
【アイサ】 ぎちぅ…と締め付けを強くしてそれに応え。
【ミズチ】「う、っくううっ・!!そ、んなに締められたら、あ、で、でるのじゃっ!!あ、ぁああううう・・・!!!」ぶ、しゅううっ!!と先ほどよりも液体に近い、精液をぶしゃああっ、と勢いよく射精して、また、アイサの中を満たしていき・・・ぷしゃああ・・・とそれにあわせて、愛液を潮のように噴出し、体全体で絶頂してしまって・・・
【アイサ】「ひっ♪」びくん、と大きく震え、その後は声なき絶頂……カクカクと腰が無様に震え、ミズチの前で踊り狂う。
【ミズチ】「あ、ひいいっ!!!ふぁ、あ、くぁああ・・・・。」だらだら・・・とよだれが毀れて、アイサのその姿を眺めながら、腰をがくがくと揺らせて
【アイサ】 長い絶頂が終わると、ゆっくりと身体を起こし。
【アイサ】 繋がったまま、ミズチを抱きしめ、囁く。
【アイサ】「お前さんとは、これっきりにするのは、ちと惜しいねえ……」情感の籠もった言葉。
【ミズチ】「ふぁ・・・ああ・・・ぁ・・・?」ぎゅ、とアイサを抱き返しながら 「ふ、ん・・・主はわしにかったのじゃ・・・好きにするがいい。」頬を赤らめながら
【GM】 ・・・・・・
【GM】  
【GM】 エンディング
【GM】 というわけで、アイサはミズチを退治して、無事に洞窟を取り戻すことが出来ました、約束通り販売上の人は、ミズチの分の氷を此方で確保することを約束してくれます
【GM】 そしてミズチですが・・・若い衆は、蝙蝠に追い払われて逃げ帰っただけらしく、ミズチのことは知らなかった様子
【GM】 言わなければ気づかれないし、みずち自身も 【ミズチ】「此処までしたんじゃ・・・  カキ氷も食いたいし、主には・・・そ、その、責任をとってもらわねばならぬしのぅ・・・。」とか何とか言いながら、アイサにひっついてきます
【GM】 ちなみに妖怪らしいところは触覚だけなので、それを隠せば一般人との違いも分かりませんね
【アイサ】「そんなら、あの氷細工の蝙蝠。お前さん、他のも氷で作れるのかい?」頭を撫でながら聞いてみる。
【ミズチ】「ん・・・まぁ、量があればの、そんなに大きいのはつくれんのじゃが・・・。」とか、撫でられると、すり、と手にすりよってきて、頬を赤らめつつも 「ま、まぁ主のためなら、作ってやらないこともないのじゃ、うむ。」とか、少し顔をそらして
【アイサ】「じゃあ、いい宣伝になるかねぇ」と言うと、歩き出す。
【ミズチ】「む、わしの氷を展示に使うのか?  ・・・ふふん、まぁいいのじゃ、その代わり、カキ氷はたっぷり食べさせてもらうのじゃ。」とか、ぎゅっとアイサの片手を掴みながら、一緒に歩き出して
【GM】 妙な同居人を加えつつ、アイサの氷売りの旅は、続いていくわけでした・・・
【アイサ】「ああ、そういえばまだだったね。それじゃ……」しょりしょりしょり…耳に心地よい、氷の削れる音。
【アイサ】 ういっす!
【GM】 之からアイサの氷屋さんに何があるのかは、又別のお話
【GM】     
【GM】  
【GM】     
【GM】  【カキ氷と、氷の蝙蝠と】
【GM】     Fin
【GM】  
【GM】 と、いうわけで  お疲れ様でした!
【アイサ】 おっつかれさまー
【GM】 経験はポーン3とルーク2で、54点とミアスマ4、そして名声1です
【アイサ】 ういっす、いただきます!