(M2O)  
(M2O)  
(M2O) 【ゆがんだ愛情とその結末】
(M2O)  
(M2O)  
(M09_Yumir) 【ユミル】「こんにちは。私はユミル・デア・アクアリウスと申します。ルクセイン王国の第一王女という身の上に在ります」
(M09_Yumir) 【ユミル】「隣国に端を発する、今や世界規模に広まりつつある異常に、私もまた民を護るべき王族として、私自身にできる事をすべく、各地を奔走しておりますわ」
(M09_Yumir) 【ユミル】「…無論、女の身の上、負けて身を汚され、子を産み落とした事もありますわ。 しかし、日々苦難と苦境を強いられている者達を想えば、我が身の一つが穢れたとて何だと言うのでしょう」
(M09_Yumir) 【ユミル】「ここで歩みを止めてしまう訳にはいきません……けれど。 私の身を蝕み、心さえ染めてしまいそうな淫楽が、時折恐ろしくはありますわ……」
(M09_Yumir) 【ユミル】「今は隣国フレネルカからの帰路の途上。あちらから付けていただいた兵もおります。何事も無ければ良いのですけれど」
(M09_Yumir)  
(M09_Yumir) いじょ!
(M2O)  
(M2O)  
(M2O)  
(M2O) オープニング
(M2O) ユミルはフレネルカからの岐路の途中。
(M2O) 山間の山間部を通って麓でルクセインからの護衛と合流する手はずになっています。
(M2O) もう既にルクセインの国境は越えて自国の領地に入っています。
(M2O) 護衛は屈強な騎士が2名。ユミルも馬を借り受けてもうそろそろ麓というところ。
(M2O) そんな所でロールプレイどうぞ。
(M09_Yumir) 【ユミル】「そろそろ、我が国の護衛団との合流地点ですわね……道中の護衛、ご苦労様ですわ」馬上で手綱を繰り、馬の速度を心なしか早めながら。護衛を引き受け道中を共にした2人の騎士に、たおやかな微笑と共に礼をする。
(M2O) 【騎士ズ】「はっ。」
(M2O) そろそろ国境を越えて合流地点ですね。
(M2O) おっとそうこうしている間に向こうにルクセインの騎士と侍女が待機していますね。騎士は女性のようです。
(M09_Yumir) 【ユミル】「国王様や王女殿下にも、私が大変感謝していたと、改めてお伝え下さいまし」
(M2O) 【騎士ズ】「承知いたしました。」
(M2O) 女性の騎士と一言二言儀礼を交わしてそのまま馬を引き返していきます。
(M2O) 【女騎士】「ユミル殿下。良くぞご無事で。」
(M09_Yumir) 【ユミル】「さて……貴方達も、わざわざこのような国境まで出向かせてしまって、申し訳なく思いますわ」
(M2O) 侍女は女騎士の後ろで礼をしていますね。
(M2O) では知力か魔力でチェック。
(M09_Yumir) 【ユミル】「道中、護衛の方に良くして頂きましたから…面を上げなさいな。頭は必要な時に下げるだけで構いません。私の侍女であるなら、無闇に頭を垂れるより、常に凛と背を張っていなさいな」
(M09_Yumir) 2d6+8 では知力ー
"(kuda-dice) M09_Yumir -> 2D6+8 = [6,4]+8 = 18"
(M2O) 【侍女】「申し訳ありません。」
(M09_Yumir) 18と
(M2O) では。
(M2O) 分かるね。
(M09_Yumir) 【ユミル】「くすくす…謝る必要もなくてよ?」小さく微笑を浮かべ
(M2O) 女騎士の後ろ付いている侍女ですが。
(M2O) さっくりと女騎士に後ろから刃を向けています。
(M2O) 【侍女】「こちらの王女様の気性には疎いもので。」とすっと刃を軽く差し入れると騎士が反撃します。
(M2O) 【女騎士】「ぐっ・・・なに?!」剣を振りかぶりますが避けられて・・・ぱたりと倒れる。
(M2O) 【侍女】「短刀に毒をぬらせて戴きましたので。」
(M09_Yumir) 【ユミル】「――貴女には、私に対して堂々と背筋を張れる事情がないようですし」笑みを浮かべたままに……しかし瞳を真っ直ぐ、侍女の姿をした相手に向ける。
(M2O) 【侍女】「さて、王女様。貴方は高貴で誇り高いと伺っておりますが。」
(M2O) 【侍女】「今倒れました女騎士を助ける方法がございます。」
(M2O) 【侍女】「無論。私めを滅ぼすことなど王女には造作も無いことでしょうが。」
(M09_Yumir) 【ユミル】「あらあら、それは随分と過大な評価です事。私はいざとなれば、他人を切り捨てる事に躊躇いませんわよ?」
(M09_Yumir) 【ユミル】「まぁいいでしょう。それで、お話を続けてくださいません事?」
(M2O) 【侍女】「・・・・・なるほど。噂どおりのお方で。」
(M2O) 【侍女】「この首輪を嵌めていただきたく存じます。」禍々しい首輪を見せて
(M2O) 【侍女】「メイデンの力を奪うものですが・・・・これを嵌めていただければこの女騎士様は解毒剤を飲ませて街に送り届けましょう。」
(M09_Yumir) 【ユミル】「そう、其方の提示する条件は分かりましたわ。 で、それを身につけて、我が臣下を助けるという保障、どう提示していただけるのかしら?」
(M2O) 【侍女】「保障はありませぬが・・・・そうですね。では一応街の近くまで騎士様をお送りする所をみていただきましょうか。」
(M09_Yumir) 【ユミル】「………仕方ありませんわね。その首輪を此方に」馬上から、侍女へと手を差し伸べる。
(M2O) 【侍女】「では・・・」恭しく首輪を渡す。
(M09_Yumir) 【ユミル】「…ふぅ、メイデンになってからというもの、妙なイベントには事欠きませんわね」小さく溜息を零し、その首輪をゆっくりと白い首に嵌める。
(M2O) カチリと嵌めると・・・・
(M2O) 力が抜ける。
(M2O) 魔力が体の中でばらばらになる感じ。
(M2O) 多分魔法の類はまったく使えない。
(M2O) 【侍女】「それでは参りましょう。」
(M09_Yumir) 【ユミル】「…魔力経路を掻き乱す類の呪具ですわね、周到な事…」苦々しく顔を顰めて
(M2O)  
(M2O)  
(M2O)  
(M2O) それから街の外に女騎士を置くと。
(M2O) ユミルは4頭立ての馬車に乗せられ目隠しをされて何処かで連れて行かれます。
(M2O) 丁重に運ばれて食事と湯での清掃すらさせられて三日ほどたつと。
(M2O) 【エンディアの市】
(M2O) 簡易なローブを着せられて馬車から下ろされます。
(M2O) 石造りの豪奢な建物に中のようで。
(M2O) たまに奥から歓声とも怒号とも付かない声が響いてきます。
(M2O) 【侍女】「ではこちらへ。」奥へと案内するように手を取って先へ促します。
(M2O) 石造りの階段を上がると歓声と怒声がいっそう大きくなっていきます。
(M09_Yumir) 【ユミル】「私を此処へ連れてからというもの…随分と丁重な歓待でしたけれど。これから行く場所の為の仕込み、という訳でしたのね」手を引かれながら、首輪を指先でトントン、と叩いて。
(M2O) 【侍女】「左様です。ユミル様には色々と艶聞がございますのでお慣れでしょうが。」くすくすと笑う。
(M09_Yumir) 【ユミル】「随分と詳細に調べたものですわね……対象の素性を綿密に調べ上げるのは、必須なのでしょうけれど」こちらと直に対峙せず、最初から人質を取る為の行動を即座に起こしたところを見ればその程度の予想はつく。
(M2O) 【侍女】「そろそろ出番のようですので。」
(M2O) 【侍女】「ああ、ユミル様。司会が名前を問いますので王族らしくお答えください。」
(M09_Yumir) 【ユミル】「ああ、私の小さな心の臓は、先の見えない展開に張り裂けてしまいそうですわ」くつくつと笑いながら、しゃんと背筋を張る。むしろ、萎縮などしてなるものかと。
(M2O) 【侍女】「では参りましょう。」
(M2O) とカーテンの奥へ奥へと歩き出す。
(M09_Yumir) 【ユミル】「ええ、舞台までのエスコート、確りと頼みますわよ」
(M2O) マジックライトが当たるところまで来ると司会に首輪の鎖を渡す。
(M2O) 壇上の下には豪華な衣装に着飾った男女、魔族も居れば人間も居る。
(M09_Yumir) 鎖を渡した後の侍女の手の甲を持ち上げ、そっと唇を落とし。そして舞台に向き直り、凛とした立ち姿を見せる。
(M2O) 【司会】「本日の目玉商品!なんとあのルクセインの第一王女。淫乱王女と名高い彼女が品ものだぁ!!」
(M2O) 【客】「すげえ・・・なんだ。あれなんであんな堂々としてるんだよ。」【客】「ハメれば直ぐに啼くって。」【客】「すげえな・・・」
(M2O) 【司会】「では自己紹介をどうぞ。」
(M09_Yumir) 【ユミル】「邪な視線で私を見る全ての愚かな者達に告げましょう。私はルクセイン王国第一王女、ユミル・デア・アクアリウス。喩え虜囚の身に堕ちようとも、私という存在は些かも変わらず、この身は何れ王に到る者。 色情に満ちた視線でしか人を指し図れぬ己の矮小さを、深く恥じなさい」
(M2OGM) 歓声とどよめき。
(M2OGM) 【司会】「・・・・・・で・・・では。オークションに入らせていただきます。」
(M2OGM) たじろぐ司会だがそのままオークションは続けられていく。
(M2OGM) 100、200、250、とドンドン値が上がっていく。
(M2OGM) 客達はユミルの体を見て札を立てながらぎらつく欲求を昂らせていく。
(M2OGM) 【客】「あれは・・・極上だぜ。」【客】「ぜひ孕ませたいな。」【客】「手足をもいでもあんなふうにいってくれるのかなぁ・・くひひ。」
(M2OGM) 500、600、650、700・・・
(M2OGM) ドンドン値が上がっていく。
(M09_Yumir) 【ユミル】「全く…金銭で私の価値を測れると思っているのなら、あえて言ってあげましょう……無様ですわね」熱狂する観衆に向け、ぽつりと。しかし凍てつく冷気のように冷ややかに凍った声音が響き渡る。
(M2OGM) そんなユミルの声に響き、それでも尚熱狂の渦は止まらない・・・
(M2OGM) そしてそんな時。
(M2OGM) 【固太りの巨漢】「・・・・2000。」
(M2OGM) どよめき・・・2000。コロナ金貨で2000。奴隷に出す金額としては破格。だが妥当と言う客が居たのだろう。
(M2OGM) 【魔族】「2500。」 【固太りの巨漢】「3000。」【魔族】「・・・・ぐぅ・・・3500!」
(M2OGM) 【固太りの巨漢】「5000だ。」有無を言わさない一言。
(M2OGM) 国家予算としても少なくない金額を次げてハンマーの音が鳴る。
(M09_Yumir) 【ユミル】「(5000……結構な金額ですわね。正直な話、物好きがいたものですけれど……)」
(M2OGM) 【司会】「落札です。5000!では落札者の方には本日中にお届けいたしますので。」
(M09_Yumir) 【ユミル】「お待ちなさい」
(M2OGM) 【司会】「は?」
(M2OGM) 静まる会場
(M2OGM) ユミルを見る固太りの巨漢。
(M09_Yumir) 【ユミル】「――そこの者」自身を落札した、肥え太った男のシルエットに向けて。すらりとした指一本を掲げてみせる。
(M2OGM) 【固太りの巨漢】「・・・・?」じろりとユミルを見る
(M09_Yumir) 【ユミル】「――一億。 この私の身を、金銭で買い取ろうというのなら。『最低限』その程度は出すくらいの気概を見せて御覧なさい」
(M2OGM) 【固太りの巨漢】「・・・・・」感心したような嘲るようなそして微笑むような笑みを浮かべて
(M2OGM) 【固太りの巨漢】「・・・・・悪いがそんなに持ち合わせはありませんな。」
(M09_Yumir) いちおくは無茶振りすぎたね!5万に訂正するよ!
(M2OGM) きさまぁw
(M09_Yumir) ・3・)
(M2OGM) 【固太りの巨漢】「・・・・5万?・・・・司会者。オークションはまだ終わってないな。」
(M2OGM) 【固太りの巨漢】「・・・・・・・・・いいだろう。5万だ。」
(M2OGM) 会場からはざわめき・・・怒号、嘲笑。
(M2OGM) かつてこんな奴隷売買はありえない。
(M2OGM) 5万。軽い戦争の予算に匹敵する金額。
(M2OGM) 【司会】「・・・・いいんですか?」汗だらだら
(M2OGM) ユミルを見て
(M2OGM) 男を見る。
(M09_Yumir) 【ユミル】「――ふふ、まさか即決で五万を出すなんて、中々愉快な者がいたものですわね。いいでしょう、その酔狂な愚か者の顔、間近で見て差し上げてよ」
(M2OGM) 【固太りの巨漢】「 5万だ。」
(M2OGM) 静まり返る会場。
(M2OGM) じゃあユミル様は司会の鎖が手から落ちてるのが分かるね。
(M2OGM) 壇上の下にいける。
(M09_Yumir) 司会の男が鎖を手放したのを良い事に、そのままゆっくりと観客席に向かって歩いていく。
(M09_Yumir) 【ユミル】「――退きなさい」 そして、男までの道にひしめく観客達にただ、その一言のみを告げ。無人の野を行くが如く、ゆっくりと歩き出す。
(M2OGM) ざっと引いてしまう客達。
(M2OGM) そしてその奥で身じろぎもしないで立っている男。
(M2OGM) 柔和な商人風の格好と顔ながら目が以上に鋭い。
(M2OGM) 【固太りの巨漢】「最近の商品は勝手に動くのですな。」
(M09_Yumir) 【ユミル】「――我が身を5万で買おうとは……随分と安く見られましたわね。あら、私自身としては1億も出してもらいたかったところですけれど」
(M2OGM) 【固太りの巨漢】「私の商売はほそぼそとやっていますのでね。5万でも私には大金でね。今年の投資資金が半分になってしまいましたよ。」
(M2OGM) 笑顔で肩をすくめる。
(M2OGM) 【固太りの巨漢】「お買い得では在ったようですが。」
(M2OGM) では知力チェックかな。
(M09_Yumir) 【ユミル】「貴方の懐事情など、私の知った事ではなくてよ? むしろ、商人ならば適正な値を支払えなかった己の未熟さを恥じなさい」
(M09_Yumir) あいよう
(M09_Yumir) 2d6+8
"(kuda-dice) M09_Yumir -> 2D6+8 = [3,1]+8 = 12"
(M09_Yumir) 12と
(M2OGM) 10以上なら分かるな。
(M2OGM) 2年前にルクセインで私服を肥やして莫大な富を得たとして追放処分になっている元分派王家の一人ですな。
(M2OGM) 名前は・・・・ダグザ・アイスコフィン
(M09_Yumir) 【ユミル】「…そう言えば、その肥え太った身と歪んだ顔には見覚えがありますわね……2年前、我が国を追放された分派の当主だったと記憶していますけれど」
(M2OGM) 処刑されなかったのは時の大臣達に金をばら撒いていたとか借金漬けにしたとか。
(M2OGM) 【固太りの巨漢】「ええお見知りおきくださって光栄ですよ。」にやりと笑う。
(M09_Yumir) 【ユミル】「貴方の追放処分に関しても、黒い噂が絶えませんでしたもの」肩を軽く竦めて。
(M2OGM) 【固太りの巨漢】「司会!これ以上商品を野放しにしておくのか?・・・・・いつもより丁寧に磨いてもってこい。」
(M2OGM) 【固太りの巨漢】「では後の話は私の屋敷でじっくりと。」
(M2OGM) 司会が慌ててユミルの鎖を掴んで体格のいい男奴隷がユミルを抱えていく。
(M09_Yumir) 【ユミル】「ええ。それと一つ。 私を商品だなどと思っているなら、その考えは即座に改めなさいな」奴隷の手をぱしり、と払い退け。自らステージへ向かって歩いていく。
(M2OGM)  
(M2OGM)  
(M2OGM)  
(M2OGM) ユミルはその後香水入りの湯殿と侍女3名によって性器、尻穴、歯の間。髪。肌を丁寧に磨きぬかれて汚れを落とされた自分の衣装を渡されて着替えさせられ。
(M2OGM) エンディアの中にあるダグザの屋敷に届けられます。
(M2OGM) そして今。ダグザの寝室で対面しているという所です。
(M09_Yumir) 【ユミル】「全く…文字通り身体の隅から隅まで丁寧に磨いてくれましたわね……」
(M2OGM) 【ダグザ】「それがルールですので。ご気分はよろしいのは?湯浴みは大抵の女性が気に召すものだと思っておりますが?」
(M09_Yumir) 【ユミル】「知っていまして?いくら好きであっても、ものには限度というものがあってよ?」
(M2OGM) 目の前のテーブルにはワイン。椅子に座りながらワインを飲んでいる。ルクセイン産の高級ワイン。
(M2OGM) 【ダグザ】「左様ですか。それは・・・今後は気をつけることにしましょう。」
(M2OGM) 【ダグザ】「お飲みになりますか?」
(M2OGM) じろじろとユミルの顔と体を嘗め回すように見ながらワインを楽しんでいる。
(M09_Yumir) 【ユミル】「全ての財を没収した上で国外追放…の筈でしたけれど。どうやら、額面通りの刑に処された訳ではないようですわね」これだけの財を、たった2年で築きあげられる筈がない。やはり「黒い噂」は本物だったのだろうと。「ええ、では一杯戴きますわ……少なくとも、妙な混ぜモノは入っていないようですし」
(M2OGM) 【ダグザ】「ははは。このワインに混ぜ物など無粋ですよ。」
(M2OGM) 【ダグザ】「黒い噂ね・・・・・あの当時まだ政のなんたるかを勉強中のユミル様がどこまでご存知か・・・」グラスを用意して注ぐ。
(M09_Yumir) 【ユミル】「その辺りの分別は弁えているようですわね……それで、貴方の目的は復讐なのかしら?」
(M2OGM) 【ダグザ】「復讐?・・・・・とんでもない。」くすくすと笑う。
(M09_Yumir) 【ユミル】「その有り余る財を用いて、大臣達を絡め取り刑を軽くした…そう聞き及んでいますけれど。他に真実があったというなら、聞いても宜しくてよ?」
(M2OGM) 【ダグザ】「ルクセインで商売をして・・・まぁ多少なりとも後ろ暗い事もしましたが・・・私だけが特別に悪党だったわけでも無し。」
(M2OGM) 【ダグザ】「5年前に凶作の年がありましてね。」
(M09_Yumir) 【ユミル】「後ろ暗い事をしている時点で、悪党なのですけれど……まぁ、いいですわ」
(M2OGM) 【ダグザ】「ワインや穀類は絶望的だと早くに分かった私は木材と鉄の商売にその年は全財産を注いだ。」
(M09_Yumir) 【ユミル】「商売人としては、実に賢明な判断ですわね」
(M2OGM) 【ダグザ】「私が扱える材木の数は・・・まぁ限られていたんですが。伐採すれば手に入る。そこでまぁ多方面に手を出して」
(M2OGM) 【ダグザ】「開墾と同時に大量の木材を手に入れて鉄を仕入れ、ルクセインの名工達に鍛えさせて売りさばいたわけです。」
(M2OGM) 【ダグザ】「平たく言えば賄賂で開墾させて木材を独り占めしたわけですよ。」
(M09_Yumir) 【ユミル】「成る程。一時期、我が国から大量の名品が流出した事がありましたけれど……」
(M2OGM) 【ダグザ】「そのお陰で翌年は何とか国が傾かずに餓死等も少なくなったのですが・・・まぁ聖なる森の一部も開墾したわけですからね。」
(M2OGM) 【ダグザ】「その時の収入の約半分を大臣達と国の国庫に収めて・・・・平々凡々とその後も軽く悪事をしていく予定だったのですが。」
(M09_Yumir) 【ユミル】「…その後は心を入れ替え、真っ当に商売している、と続きそうなものですけれど…なんというか妙なところで正直者ですわね」
(M2OGM) 【ダグザ】「エスタシア陛下と神官一派が聖なる森の事に気づきましてね。」
(M2OGM) 【ダグザ】「私が罪を着せられて追放の憂き目にあったということですよ。」
(M2OGM) 【ダグザ】「まぁ財産は写しておいたのでこのエンディアで平々凡々と悪党をして稼がせてもらっていますが。」
(M2OGM) 【ダグザ】「そこで平々凡々とした悪党生活をしていると・・・おやまぁ。ユミル殿下にご拝謁賜る機会がありまして。」
(M2OGM) 【ダグザ】「我が屋敷に来てもらったということですよ。」ワインを飲んで笑う。
(M09_Yumir) 【ユミル】大なり小なり、森の一部を実際に開墾した以上は、事実無根ではないのですから……あら、私は追放後の貴方と面識はありませんけれど」
(M2OGM) 【ダグザ】「追放前はそれなりに私は顔は存じてますよ。」
(M2OGM) 【ダグザ】「貴方が直ぐに分かったように。」
(M2OGM) 【ダグザ】「奴隷市での拝謁はなかなかに新鮮でしたよ。」くっくっと笑う。
(M09_Yumir) 【ユミル】「成る程……最も、私は直に貴方の顔を思い出した訳ではありませんけれど。 私も、あのような場所に引っ張り出されるとは思いもよりませんでしたわ」
(M2OGM) 【ダグザ】「私も意外でしたよ。まぁ最近は敗国の姫君なんかも取引されてるようですが。」
(M09_Yumir) 【ユミル】「王族、というレッテルは良くも悪くも、その身が朽ちるまでついてくるものですから」そういう話は聞き知っている。が、滅びていようと王女は王女。その身が無事でいられる保障などない事くらい、心得ている。
(M2OGM) 【ダグザ】「さて・・・・そろそろお喋りは終わりにしますか?」立ち上がり
(M09_Yumir) 【ユミル】「…お喋りを終えて、それからどうする心算なのかしら?」
(M2OGM) 【ダグザ】「もちろん。買い取った奴隷と楽しむ心算ですよ?まぁ王女の奴隷というのは初めてですが。」ユミルの顎を掴んで
(M2OGM) 【ダグザ】「ふふ・・・」顎を掴んで強引に口付けする。
(M09_Yumir) 【ユミル】「――っ!」 がり、とその唇を即座に噛み、そのまま無理矢理顔を離す。「……ふぅ。正直な観想を言いましょう。 国であった一件に関しては。私自身の視点で言わせてもらえば、状況と照らし合わせて見て、まぁ許容できる範囲内ですわ。 最も、強引なやり口故に敵も多かったのでしょうから、その対処を誤った以上仕方のない結末ですけれど」
(M2OGM) 【ダグザ】「っ・・・・・ほう。それで?」唇を押さえて。
(M09_Yumir) 【ユミル】「それでも。 私を奴隷として扱い、辱めようなどと……愚かしいにも程がありますわ。 先にも言いましたけれど…己の矮小さを恥じなさい、痴れ者」
(M2OGM) 【ダグザ】「やれやれ・・・・躾が必要ですな。」ぱんっユミルの頬を張る。
(M2OGM) 【ダグザ】「・・・・」頬を張った後、ベッドの下から箱を取り出しベルトやロープなどを出してく。
(M09_Yumir) 【ユミル】「っ、く……! それで、頬を張った程度で、私を萎縮させられるとでも?」
(M2OGM) 【ダグザ】「いえいえ。奴隷の調教は主人の楽しみので・・ね。」
(M2OGM) ユミルを抱き上げベッドにおくと。
(M2OGM) ベルトとロープで縛り上げていく。
(M2OGM) 豊かな胸が上に来るように仰向けで。
*M2OGM topic : 淫靡なる虜囚・ユミル
*M2OGM topic : 淫靡なる虜囚・ユミル・ダグザ(人屑)
(M2OGM) では戦闘に行きますか。
(M09_Yumir) 【ユミル】「こんな代物で動きを封じなければ、女一人思うように出来ませんの? 嘆かわしい事ですわね」魔力を封じられている以上、そこらの女性とそう変わらない力しかない。今は唯静かに従いながら、その瞳は軽蔑の光を宿している。
(M09_Yumir) はいさはいさ
(M2OGM) 【ダグザ】「ええ、私は卑怯者なので・・・ね。」出してきた鞭で豊かなユミルの胸をぱしりと叩く。
(M2OGM) ではユミル様からどうぞw
(M09_Yumir) では知力でいくさ
(M09_Yumir) 2d6+8+2 おーばーらいとれっど
"(kuda-dice) M09_Yumir -> 2D6+8+2 = [4,1]+8+2 = 15"
(M09_Yumir) 15点と
(M09_Yumir) 【ユミル】「ぅ、くぅ…っ」乳房を打ち据える鞭、響く音に併せて拘束されている身を捩り
(M2OGM) 【ダグザ】「なかなか切れないでしょう?・・・・ここに私の子が出来ると思うと流石に興奮を禁じえませんな。」商人にしては無骨な手でユミルのおなかを撫で回す。
(M09_Yumir) 突き出された格好の乳房が、ぶるん、と激しく弾んで揺れる。
(M09_Yumir) 【ユミル】「っふ…く…妄言を吐く程、耄碌していますの?」腹部を撫でる指の感触にぞわり、と肌を粟立たせて。
(M2OGM) 【ダグザ】「これから小悪党の子を孕む気分はどうですかな?・・・妄言とは失敬な。孕むまでは一日たりとも休ませませんよ?」
(M09_Yumir) 【ユミル】「最低、としか言い様がありませんわね」
(M2OGM) 【ダグザ】「それはいけません。とろけるような気にして差し上げましょう。」
(M2OGM) 罠攻撃。
(M2OGM) 2d6+10
"(kuda-dice) M2OGM -> 2D6+10 = [5,1]+10 = 16"
(M09_Yumir) 【ユミル】「ご好意だけ受け取っておきますわ…分かりやすく言えば、願い下げでしてよ」
(M2OGM) ダグザ攻撃~
(M2OGM) 3d6+6
"(kuda-dice) M2OGM -> 3D6+6 = [3,6,5]+6 = 20"
(M2OGM) ちぃw
(M2OGM) ぞろ目でなかったか。
(M09_Yumir) 罠は半分の8がHPだっけか
(M09_Yumir) ダグザのは他APの4でうけとめとう
(M2OGM) よろしくっす。
(M09_Yumir) で、魔性の果実、と、絡みつく舌、辺りで
(M2OGM) 迂回攻撃ってそうだったけか?
(M09_Yumir) ああ、迂回は実ダメージ半減で受動できない、だったか
(M2OGM) 沿うみたいだね。
(M2OGM) とりあえず8点とその他0と
(M2OGM) あいさ。
(M2OGM) じゃあお胸とお口・・・いただきますw
(M09_Yumir) あいや罠だから更に違うか
(M2OGM) あ。
(M2OGM) 4点かな。
(M2OGM) 4点で!
(M09_Yumir) この場合大きい方、5点分の1d6をナシにして、11点でどうかしら
(M2OGM) 【ダグザ】「ふふ・・・・しかし、豊かで張りのある胸ですな。」慣れた手つきで胸を愛撫していく。贔屓目無しに美味い。
(M2OGM) いいっすよ~
(M09_Yumir) じゃあそれで。では続きするよ!
(M2OGM) あいさ。よろしくw
(M09_Yumir) 【ユミル】「ん…っ、この状況でなければ、ふ、っく……まぁ、喜び様もあったかも知れませんけれど」乳房を捏ねられる、不本意にも馴染みのある感触。幾度と無く晒された甘い痺れに声が上擦りそうになるのを抑えて、悪態をつき。
(M2OGM) 【ダグザ】「左様ですか・・・・まだまだ精進が足りませんな。」乳首をつまみこね回し張り詰めたピンク色の乳首を吸う。
(M2OGM) 【ダグザ】「んっ・・・ふぅ・・・・流石は次期女王。肌の味も匂いも乳首の甘さも極上ですな。」そう言いながら乳房にキスをしてこね回す。
(M09_Yumir) 【ユミル】「禄でもない精進です事――っひ、ぅ、ぁあ…っく…ん、んんっ…!」平均よりも2周り以上は大きいだろう乳房の先端には、慎ましやかな桃色の乳首が、ツンと上向いている。舌が擦れる感触と唾液のぬめった感触に、歯を食いしばりながらも身をぶるり、と震わせる。
(M2OGM) 【ダグザ】「なんという美麗な艶やかな声。ふふふ・・・・」両手で乳首をつまみ引っ張りながら胸を押しつぶす。
(M2OGM) こりこりっ。慎ましいく主張したそのピンク色の小さな小さな果実をつまみこねる。
(M09_Yumir) 【ユミル】「――ッツ!? く、ふうぅ……っ、くだら、ないですわね…!」拘束具を跳ね飛ばしそうな勢いで、身体が跳ね背筋が反れる。乳房を目一杯、ダグザに突き出すような格好になりながら、咄嗟に上がりかかった嬌声を噛み殺して、代わりに搾り出すように雑言を吐き出す。
(M2OGM) 【ダグザ】「いやいや・・・これが女性の評価点ですよ?・・・ふふそろそろ・・気をやらない程度にしておきましょう。」
(M2OGM) そう言うとダグザはシャツとズボンを脱いで巨漢に似合うそそり立つ著しく太いそれを見せる。
(M2OGM) 【ダグザ】「長さはまぁ並よりは上ですが・・・太さは比類ないと思っております。どうですかな?」ゆっくりとユミルに跨るようにして顔先に近づける。
(M2OGM) 子供の腕より尚太く。凶悪な突起が無数に付いた玩具のハリガタのようなそれ。
(M2OGM) 赤黒く焼けた質感は使い込まれていることの証明。
(M09_Yumir) 【ユミル】「その視点だけが、女に対する評価だと思っているなら……いずれ痛い目を見ますわよ?」呼吸を整え、跨られて尚、く、と嘲るように唇を歪める。 しかし、眼前にダグザのペニスを見せ付けられると「――っ、な…ぁ」その威容に、思わず息を呑む。長さこそ確かに平均より少し上くらいだがその太さたるや……「…そ、そうですわね…貴方の採点にそうなら…ひ、貧相、ですわ」その太い幹やその周り凸凹を、食い入るように見つめながら。
(M2OGM) 【ダグザ】「いえいえ。女性は外見、声、肌の匂い、触感、味、そしてなによりも・・・心ですな。その点ユミル様はすばらしくあらせられる。」
(M2OGM) 【ダグザ】「おや。オーガと交わった事のある姫様には私の物などそれほどではないと・・・・これは残念。では味をご堪能ください。」そう言ってオーガに匹敵するそれをユミルの口へと近づけゆっくり押す。
(M2OGM) 拒めば頬を撫でるだけになるだろう程度の強さで。
(M09_Yumir) 【ユミル】「そうやって持ち上げれば、女が靡くと思っていますの? 喩え社交辞令だとしても、もう少し気の聞いたことは言えないのかしら?」いかにもな言葉に、鼻で笑い飛ばす。メイデンとして旅に出るより前から、具にも突かない艶事を囁いてくる者がいなかった訳ではないのだから。「…本当に、細かい事まで知っていますわね……ん、っく……あ、味などと……!」j唇に近付けられる度、牡の臭いが強くなる。頬を薄く染めながら、ついに唇に押し当
(M09_Yumir) てられたそれを。「ん、くむ、ぅ…ふ、んむぅ……♪」ゆっくりと、唇が咥え始めて。
(M2OGM) 【ダグザ】「ほほう。流石に空言ではないのですが。おや・・?匂いはお気に召したご様子。じっくりと味も確かめてください。」
(M2OGM) 口の中で高度を増す肉棒の先。ギリギリ先だけが口に入るが根元の太さがかなりある。
(M2OGM) 女は多くが膣の浅い所で感じるように出来ているがこれで貫かれたらどうなるか・・・・
(M2OGM) 【ダグザ】「私だけ楽しむのは不公平ですな。・・・どれ。」ユミルの股間に手をやってゆっくりと性器を撫でて愛撫しはじめる。
(M2OGM) 浅く、浅く、ゆっくりと丁寧に。
(M2OGM) 【ダグザ】「まぁ商人は口より行動ですので・・・・お気に召さないならもうしわけありません。」浅く浅く。くちゅくちゅと入り口を丁寧にほぐす。
*nick hai-GM → hai-neko
*nick R06_ri-za → byakuya
(M09_Yumir) 【ユミル】「ん、ぐ……ぅ、ふぁ、ぅむ……(く、口の中に入りきらない……人間なのにどういう太さをしてますの…!?)」 口を目いっぱいに広げても、せいぜいカリ首付近までしか飲み込めない。それでも口の中をいっぱいに占領して、なおかつさらに硬さを増していくペニスに、自然興奮していく。これをもし膣肉を掻き回されたら……「ん、ひ、ぅむ、ん、んんーー…っ♪」そう思い始めた矢先、秘裂を弄られ始め。10も指が往復する頃には、くちり、
(M09_Yumir) と水っぽい音を奏で始めて。
(M2OGM) 【ダグザ】「ほほう。貧相な私の物でも味は良かったと見えますな。こんなにぬれて・・・」くちりくちりと秘裂を撫でて
(M09_Yumir) 【ユミル】「ん、ぅうぅ……っぷぁ、な、何を好き勝手な事を…ひ、っ…それは、単なる女性としての、自然な現象…んぅッ」 幾度と無く苛烈な淫辱に塗れてきた秘裂は、指による刺激で息づきはじめたものの、それでは足りないとばかりにパクパクとひくつき蠢いて。
(M09_Yumir) 2d6+8+2 おーばーらいとれっど
"(kuda-dice) M09_Yumir -> 2D6+8+2 = [1,5]+8+2 = 16"
(M09_Yumir) 16点と
(M2OGM) 【ダグザ】「ふふふ・・・私めはこの粗末なものを「棍棒」などと言われましてな。さしずめダグザの棍棒というわけですよ。」
(M2OGM) では。
(M2OGM) 攻撃!
(M2OGM) 1d6+10 トラップ
(kuda-dice) M2OGM -> 1D6+10 = [5]+10 = 15
(M2OGM) 人屑
(M2OGM) 3d6+6
"(kuda-dice) M2OGM -> 3D6+6 = [3,3,2]+6 = 14"
(M2OGM) ぞろ目きたーw
(M2OGM) 半分の7点と14点素通しか。
(M09_Yumir) 7点でさっき11点を受け止めた腰を0にして
(M09_Yumir) HPは残り20か…
(M09_Yumir) 禁断の蜜穴、尻穴奴隷、辺りで
(M2OGM) あいさ。
(M2OGM) 【ダグザ】「それでは・・・そろそろユミル様にこの棍棒を味わっていただきますか。」
(M09_Yumir) 【ユミル】「……好きに、なさい…ん、ちゅぅ…れ、る…最も、この貧相なモノで、私を満足させられるとは、思わないでもらいたいですけれど」ダグザの言葉に、ペニスから唇を離し。頬を紅潮させながら睨み据えて。
(M2OGM) 【ダグザ】「では精一杯頑張らせていただきますね。」足の縄を外してゆっくりとユミルの解れた穴に大杭を打ち込む。
(M2OGM) 女の扱いに慣れているのか痛くないようじっくりと先へ進んでいく。腰を使ってじょじょに・・じょじょに。
(M2OGM) それでも尚圧迫感はかなりあり、しかも入り口が無数の突起で擦り上げられ進入していく。そして手前から中ほどのGスポットや入り口の敏感な部分をこりこりと刺激していく。
(M2OGM) 【ダグザ】「んっ・・・・すばらしい・・・これは・・なんとも・・・おお・・ため息が出ますな。」息を荒げてユミルの極上の穴を堪能して区
(M09_Yumir) 【ユミル】「……っ…無駄な努力、でしょうけれどね――っ、ひ、ぃ、あ、かは……ぁ、ぅ……う、ぁ…ん、ぉ、おぉ…は、ぉ…っ♪」押し当てられ、そして肉穴をゆっくりと、しかし急速に押し広げながら膣内を抉ってくる巨根に、唇をパクパクと動かしながら、喘ぎにもならない喘ぎを零し。強烈な圧迫感に満たされていく膣内はさらに淫蜜を溢れさせて滑りを良くしながら、敏感な部分を抉り快感を送り続けるペニスに絡みつき、奥へと引き込むように包み込
(M09_Yumir) み、うねる。
(M2OGM) 【ダグザ】「なんと・・・これは・・・ユミル様・・・暫くは・・・我が家に逗留なさられる・・・ことになりそうですな・・・くぉ」さらに体重をかけてゆっくりと最奥の子宮口を探り当てて一息つく。
(M2OGM) 【ダグザ】「これは・・・すばらしい買い物でしたな。やはり・・・ユミル様の言ったとおり5万は安すぎたかもしれません・・な。」入り口から根元までの感触を楽しみながらユミルを気遣うように暫しとどまる。
(M2OGM) その間もドンドンその棍棒は大きくなりユミルの中を圧迫していく。
(M2OGM) 乱れたユミルの髪を撫でて整え、胸を吸いながら愛撫していく。
(M09_Yumir) 【ユミル】「っ、か、ぁ…ひ、ぅ……っ、何、を……白々しい、事、ぉ、ほおおぉんッ♪」ごりゅ、と先端が子宮口を抉った途端、堪えていた甘い声が溢れ。隙間無く埋まった膣内で、それでも膣襞はペニスを気持ちよくさせようと蠢き、愛液を潤滑油にして絡みつく。
(M2OGM) 【ダグザ】「ぐぅ・・・少々ご無礼を。」先ほど噛まれた唇をユミルの口に当てると舌で探る。
(M2OGM) そして一気に猛然と腰を動かし始める。
(M2OGM) 無数の突起が肉襞を絡めとり裏返るかのような衝撃と共に引き抜き!そしてまた肉襞を絡めとりながら付きこむ!
(M2OGM) ずっちゅっ!ずちゅ!ずちゅ!
(M2OGM) 1回引いて二回突く。それを繰り返していく。その間にも口はユミルの舌を探そうと口を這い回る。
(M2OGM) 【ダグザ】「んぅ・・・んじゅる・・・・どうですかな・・・・閨事は・・それなりに自信があるのですが・・・・んじゅるっ。」
(M2OGM) 耳でささやき口付けし、また舌で貪る。
(M2OGM) 両手は豊かな胸を揉み。乳首を責める。
(M2OGM) だが腰はまったく同じペースでユミルを攻め立てる。
(M09_Yumir) 【ユミル】「ッ!? ひぅ――ン、むぅ、ん、ふぅ、んむぅ…ッ♪ んちゅ、ぅ、んむぅ…ん、んくうぅぅうぅっ♪」拒もうと唇を閉ざそうとする。しかし、膣内で留まったままだったその野太いペニスがいきなり激しく動き始め、反射的に喘ぎ、そのまま唇を犯され。「ん、ふぁ、ぁ、ふあ…っ、こんな、ひぅんっ♪ ただ乱雑なだけの、動き、ぁむ、ん…んんっ♪」絡みつく舌に、応えるように舌を絡ませながら。しかし、潤んだ瞳のまま、切れ切れに悪態をつ
(M09_Yumir) き。両脚を腰に回す。
(M2OGM) 【ダグザ】「これは・・・手厳しい・・・っ・・ならばこのような・・のは?」腰を深く突きいれ根元を回しながら奥を小突く。
(M2OGM) そして抱きしめるようにしてユミルを持ち上げて・・・
(M2OGM) いつの間にか用意していた設置型のハリガタの上にユミルの尻穴に宛がう。
(M2OGM) 【ダグザ】「ユミル様は・・・こちらも・・・お好きとか・・・どうですかな?」片手でハリガタに粘液を塗り。尻穴にも塗りたくっていき。
(M2OGM) 【ダグザ】「お嫌いでしたか・・な?」尻穴の先を軽く穿っては揺さぶるようにして前穴で攻め立てる。
(M09_Yumir) 【ユミル】「っほ、お、ひ、いいぃぃ……っ!?(ぁ、はぁ…ふ、深いぃぃ…お、奥まで、刺さっ、て…っ♪)」膣肉を抉りながらも、奥深くまで突き刺さってくる巨根に。掠れそうな、しかし蕩けるような甘い嬌声が零れ。必死に両手と両脚でダグザの身体にしがみ付き。尻穴は弄られるとひくり、と蠢き、やがてくぱぁ、と開いて指を受け入れ始め。「ん、ひぃ…っ♪ す、好きな、筈…ん、ぁ、や、ふぁあ…っ♪」
(M2OGM) 【ダグザ】「おっとこれは情報に・・齟齬がありましたな・・・しかし・・・すばらしい。ユミル様。貴方は・・・女神のようですな。少々淫らですが・・・」そしてダグザの腕から力が抜ける。
(M2OGM) 陶然ユミルの尻はハリガタの上にゆっくりと落ち・・そして刺さっていく。
(M2OGM) くぷり・・・じゅぷ。
(M2OGM) 【ダグザ】「失礼・・・交合の最中に女性を落とすのはマナー違反でしたな。精進が・・・足りません・・・んっ。」ハリガタをユミルの尻が完全に飲み込んだ事を確認すると。ユミルの尻を起点にベッドに押し付け。さらに腰を早めていく。
(M2OGM) ハリガタは何故かサイズがユミルの尻にフィットしている形で。腸がイボイボに擦れるようにして最奥までかき回しながら突き入れられる。
(M09_Yumir) 【ユミル】「っく、誰が、淫ら――っ、ひ、ぅあああぁ…ッ♪ ぁ、ぅ…か、は、ひ……ッ。そう、思う、なら……も、っと、労わる、努力を…っ、ひ、ぃいぃいんっ♪」張り型を咥えこんだ尻穴は大きく開き、腸壁を擦る突起を貪るようにうねり。さらに、ダグザのペニスによって膣穴を抉り犯され、身体と乳房を揺さぶられながら、身を捩って悶える。
(M2OGM) 【ダグザ】「全力で・・・労わっておりますが・・・・お嫌でした・・・か?っ・・んちゅっんじゅる・・・・くっ・・・ならば・・・ここで・・・止めても結構・・・ですぞ?」汗をかきながら腰を動かしユミルの口を奪って舌で愛撫し、そして問いかける。止めてもいいよと?
(M2OGM) 【ダグザ】「わたしは・・・ユミル様を・・・最後まで貪りたく・・・ありますが・・・ね。そして・・ここに出して孕ませたい・・・」ユミルの桜色に染まったおなかを撫でてまた突き入れていく。
(M09_Yumir) 【ユミル】「気に入る、筈がありません、わ――ん、ぅ…ちゅ、む、ぅ…はぷ、んぷぅ……は、ぁ……♪」身体に積もっていく淫欲に、肌を朱に染めて膣肉をきつく締め付けながら、絡んでくる舌に自らの舌を絡ませながらも、それをy時折軽く甘噛みして。「ん、ぅ、ふぁ…まだ、言いますのね……出したいのでしたら、ん、ぁう…好きにすれば、いいでしょう……ん、ぁぅ♪」
(M2OGM) 【ダグザ】「それでは・・・・ユミル様に気をやっていただいて・・・からたっぷりと・・・」猛然と腰が動き始める。
(M2OGM) 商人とは思えないほどの剛力でユミルの腰を掴んでかき回し捏ね上げ、奥を叩き膣壁を穿る。
(M2OGM) 【ダグザ】「おおっ・・・おっおっ!」必死の顔で攻め立てる。時折ユミルの乱れた髪を直し唇を奪いながらラストスパートで攻め立てる。
(M09_Yumir) 【ユミル】「んひいいぃぃいぃぃっ♪ か、っは、ひぁ…ぉ、は、激し…っ、んむ、ちゅ、ちゅぅ…っ、ふ、ぁ、ひ、は、ひいぃぃ……ッ♪」抵抗しようにも、抵抗する術も無く。我武者羅に腰を振る動きにあわせてペニスで膣内を捏ね掻き混ぜられ、愛液をしぶかせながら膣穴がペニスを強く締め付け始めて。
(M2OGM) 【ダグザ】「ぐおおおおお!!」どぷどぷどぷっ
(M2OGM) その巨大なものに見合った量の精液を吐き出していく。
(M09_Yumir) 【ユミル】「ひぁ、は、子宮に、出てぇえええぇぇっ、ひ、は、ぁああああああああぁッ♪」限界近くまで押し上げられていた事もあり、子宮を灼く精の熱さに、牝の鳴き声を室内に響かせながら、脚をしっかりとダグザの腰に絡めて絶頂に放り出される。
(M2OGM) 【ダグザ】「おおお!!!」さらに数発の射精。
(M2OGM) 熱い灼熱がユミルの子宮へ進入する。
(M09_Yumir) 【ユミル】「く、は――ぁ、ひ、ぁう、ん、はぁ…ん♪ ぁ、まだ……まだ、注がれて…っ♪」次々に注がれていく熱い精に、小刻みに絶頂しながら、身を震わせ続け。
(M2OGM) 【ダグザ】「はぁ・・・はぁ・・・・どうですかな?私は最高でしたが・・・?」抱きしめながら首筋にキスをしながら耳元でささやく。
(M09_Yumir) 【ユミル】「ひ、ぁ…は、ふぁ…は、ぁ……ん、自意識、過剰ですわね……ん…♪」ぶるっ、と子宮に注がれた淫熱に身を震わせながら、くすり、と笑って呟く。
(M2OGM) 【ダグザ】「精進しましょう・・・・」
(M2OGM) ではそちらの突破判定をどうぞ。
(M09_Yumir) 2d6+8+2 オーバーライトレッドで、と。多分突破できる筈
"(kuda-dice) M09_Yumir -> 2D6+8+2 = [2,3]+8+2 = 15"
(M09_Yumir) 15点!
(M2OGM) とっぱw
(M2OGM) では。
(M2OGM) 人屑の攻撃
(M2OGM) 3d6+6
"(kuda-dice) M2OGM -> 3D6+6 = [6,3,1]+6 = 16"
(M09_Yumir) 胸にもらおう。
(M2OGM) これで全裸かな?
(M09_Yumir) これで全裸だね
(M2OGM) あいさ。
(M2OGM) では。
(M2OGM) そっちの攻撃を一応どうぞw
(M2OGM) もう空っぽかもしれないですがw
(M09_Yumir) で、種付けの快楽、背徳の快感、肉便器、おねだり、と
(M2OGM) あいさ。
(M2OGM) では一応シーンを
(M2OGM) 二週間後にしましょうか。
(M09_Yumir) ああ、了解。
(M2OGM)  
(M2OGM)  
(M2OGM)  
(M2OGM) ダグザの屋敷に朝が来る。
(M2OGM) 特注のベッドには二つの裸身。
(M2OGM) 一つはダグザ。もう一つはダグザが抱きしめながら寝ているユミル。
(M2OGM) そしてもう直ぐ起床の時間になるだろう。
(M2OGM) この二週間、商売は部下に任せてずっとユミルを抱いていたダグザ。
(M2OGM) 昨夜もどれだけ出した事か。
(M2OGM) そして・・・ユミルが目を覚ます。
(M09_Yumir) 【ユミル】「……ん、ふぁ……ぅ………もう朝ですのね……全く、毎日毎日、どれだけ出せば気が済みますの…?」身体を伸ばしながら、隣で呑気に眠るダグザに悪態をつき……「さて、する事はさっさと済ませなくてはいけませんわね」溜息をつくと、2人で被っていたシーツを引き剥がす。
(M2OGM) 朝。昨日アレだけ出したのにもかかわらず隆々とそそり立つそれ。
(M2OGM) 勢いあまって臍までついている。
(M09_Yumir) 【ユミル】「本当に…呆れた精力ですわね……ん、それに凄い大きさですわ…♪」やや呆れながらも、しかしこの2週間ですっかり馴染んだその巨根をそっと両手で支え持ち。「ん……ちゅ、む、は、ふ…ぁむ、くちゅ、りゅぷ…っ♪」そっと先端にキスし、そのままゆっくりと口内で先端を咥え込み、舌でチロチロと鈴口を抉るように舐める。
(M2OGM) 【ダグザ】「んっ・・・・・う・・・・ん・・・・・ああ・・・おはようございます。ユミル殿下。」状態だけ上げて自分の肉棒に奉仕するユミルの髪を撫でる。
(M2OGM) 【ダグザ】「粗末なモノですがずいぶんと気に入っていただけたようで。」愛しげに撫でながら笑顔で奉仕を受け入れる。
(M09_Yumir) 【ユミル】「ちゅぱ、ちゅ、む…は、ふ……おはよう、ではありませんわ。毎日毎日私の子宮に注いでおいて、朝になる度この状態…ちゅぱ、れる、れろ…ちゅぱ♪少しは、抑える努力をしなさいな…」頬を染め、ペニスを舌と唇で舐め、咥え。濃密にフェラをしながら悪態をつき。
(M2OGM) 【ダグザ】「いやいや・・・女神のような殿下に奉仕してもらって猛らないのは無理ですよ。そこらへんで・・・トイレがしたくなりましたので。」
(M2OGM) そう言ってペニスをユミルから取り上げる。
(M09_Yumir) 【ユミル】「ちゅぱ、ちゅ、れる…ん……ですから、毎朝毎朝…私がこうする前から硬くするのを何とかしなさいといっているのです……はぁ、次は其方ですの?」
(M2OGM) 【ダグザ】「ええ。オシッコがしたくなりまして。朝立ちは生理現象ですよ。止められません。」ベッドに悠然と寝そべったままユミルに促す。
(M09_Yumir) 溜息をつきながら、仕方ないとばかりに頭を振り。そして、ベッドの上で四つん這いになり――自らの尻穴を、指で軽く開いてみせ「…さ、さっさと済ませなさいな…!」
(M2OGM) 【ダグザ】「はいはい。殿下。お手・・・いやこの場合はお尻を煩わせて申し訳ありません。」四つんばいの美しいの穴に肉棒をを突きいれ。
(M2OGM) 腸に小水を放っていく。
(M2OGM) 【ダグザ】「ふぅ・・・・奴隷便器美姫・・・・・・なんというか。素敵ですな。」伸し掛かり胸を軽くいじりながら最後の一滴まで中に出す。
(M09_Yumir) 【ユミル】「っく……は、ぅ……全く、本当に勝手な事、ばかり……ん、ひ、ぅう…っ」腸内に注がれていく熱い液体に、眉根を顰めて軽く悶え。
(M2OGM) 【ダグザ】「ああ。やはり殿下の声はすばらしい。」そう言って抜く。そしてやや汚物に塗れたそれをユミルの前に持っていく。
(M09_Yumir) 【ユミル】「っひぅん♪ は、うぅ……お腹がどうにかなりそうですわ……」きゅ、と肛門を締め、溜息をつきながら。目の前に突き出されたペニスを一瞥すると、まずは無言でシーツを使って軽く汚物を落とし。「ちゅぷ…は、んふ、ちゅく、ちゅぱ……」その後、舌で残りを綺麗に掃除していく。
(M2OGM) 【ダグザ】「ありがとうございます。殿下。綺麗になりました。慈愛の心も殿下は持ち合わせていますね。まさに才色兼備ですな。
(M2OGM) 」
(M09_Yumir) 【ユミル】「…よくも言えたものですわね、本当に……ん、ちゅぱ…っ♪」はぁ、と溜息をつきながらも、最後に亀頭にキスをして。
(M2OGM) 【ダグザ】「あは。」しゃがみこんでユミルの口にキスをする。
(M2OGM) 【ダグザ】「んっ・・・」これがダグザの愛情表現だということはユミルにも分かる。汚物を舐めた口をキスをする。それは君に汚い所はどこにも無い。ということで。少々ゆがんではいるが。
(M09_Yumir) 【ユミル】「……ん」そのキスを黙って受ける。言いたい事こそ色々あるが。どんなに歪んだ形であれ、少なくとも自身に対する思慕の念だけは、嘘偽りないものだと、この二週間で理解しているから。
(M2OGM) <中段>
(M2O) 【ダグザ】「さて・・・殿下。今日もまたたっぷりと種付けして差し上げますからね。」
(M2O) 口付けを終わりまたびきびきに張り詰めたそれをユミルの腹につける。
(M09_Yumir) 【ユミル】「…お好きになさいな。喩え子宮に注ぎ込まれたところで、当たるも当たらぬも人ならぬ神の手に委ねられているのですから……ん、ぁ…こんなに、張り詰めて…堪え性がありませんのね…」腹部に押し当てられた剛直、それを根元から先端へ撫でるように指を這わせ。 脚を開き、濡れそぼった秘裂を指先で、くぱぁ♪ と割り開いて。
(M2O) 【ダグザ】「それは確かに・・・ですが殿下。殿下は今奴隷なのですから主人の精をねだる時はそれなりの作法があるのではございませんか?」ユミルを押し倒し秘裂に屹立を擦りつけながら耳元でささやく。
(M09_Yumir) 【ユミル】「…本当に、拘りますわね。殿方というのは随分と形式に拘ります事……ん、ぅ……お願いします、ご主人様……ご主人様の逞しいオチンポで、卑しい奴隷である私めのオマンコに、種を注ぎ込んで……孕ませて、くださいまし…♪」改めて、両手で秘裂をくちゅりと割り開き、露になった膣口に、勃起したペニスの先端を擦り付け、甘い媚びた声でおねだりの言葉を紡ぐ。
(M2O) 【ダグザ】「ふふ・・・貶めれない相手を貶めてみたい・・・そういう幼稚な心ですよ・・・」甘くユミルの首筋にキスを落としながらゆっくりとユミルの中に怒張を進ませていく。
(M2O) 【ダグザ】「ですが・・・ユミル様のここはまんざらでも無いご様子。」熱くとろけたそこを怒張でかき回しながら丹念に愛撫するように動いていく。
(M09_Yumir) 【ユミル】「ん、ふぁ、ぁンンうぅぅ…っ♪ ほ、本当に理解しかねます、けれど…ぁ、ふぁ、んんっ♪ 今の私は、奴隷なのですし…っ、仕方ありませんから、それに付き合って、差し上げてよ…ひぅ、か、掻き回され…ん、くんっ♪」蜜を湛えた膣肉の隅々までも舐るように掻きまわしてくる熱いペニスに、堪えきれない悦楽が湧き上がり、甘い愉悦に満たされ蕩けた表情を晒し、膣肉はきつく締め付け、子宮へと誘う。
(M2O) 【ダグザ】「ぐぅ・・・あぁ・・・・では・・・・・失礼して・・・少々我慢ができません・・・ね。」
(M2O) コツコツと子宮に当ててそのまま大量に精を吐き出す。
(M2O) その棍棒と呼ばれるものにたがわぬ量を毎回律儀に子宮に吐き出す。
(M2O) 出しながらも動きはやめずに徹底的に子宮を攻める。
(M09_Yumir) 【ユミル】「っ、ひぁ……も、もう出すのです…っ、か…ぁ、ひ、ふぁああぅ♪ はひ、ぃあ…あ、ぁああぁぁ……し、子宮、っ、灼け、るゥ……ぁひ、ぃ、イぐうううぅぅぅぅぅッ♪」限界近くまで広げられた膣口、その隙間からブシュ、ブシュ、と掻き回され泡だった白濁を吹き零しながら、常人以上の射精量で精を注ぎ込まれ。蕩けきったアヘ顔で唇をパクパク戦慄かせながら、きつい締め付けで極太のペニスを搾り続け…
(M09_Yumir) そして攻撃ぃー
(M2O) 【ダグザ】「ぐおおぉ・・・・!」
(M09_Yumir) デッドポイント+アイシクルヒット+オーバーライトレッド+ラストシュート+ポテンシャル16っと(オマエ
(M2O) 死ぬ死ぬww
(M09_Yumir) 3d6+5d6+16d6+22
"(kuda-dice) M09_Yumir -> 3D6+5D6+16D6+22 = [5,4,3]+[4,4,4,1,5]+[4,5,5,2,3,6,5,4,4,3,6,6,3,5,6,2]+22 = 121"
(M09_Yumir) ・・) まぁ一撃ですよね(
(M2O) ですw
(M2O) つーか耐えられるわけねーw
(M2O) では。
(M09_Yumir) 理論上の自己最大火力ですもの(
(M2O) エンディングへ行っていいかなみましょうかw
(M2O) こうして二週間ほど日が過ぎる。
(M2O)  
(M2O)  
(M2O)  
(M2O)  
(M2O) ダグザが仕事にぽつぽつと行き始め、ユミルが褥の上で眠る昼。
(M2O) ふとユミルが眼を覚ますとダグザが傍に座っており、近くのテーブルの傍にはなにやら衣装かけがあり絹と思わしきローブとかけられ、チェインがテーブルの上にのっかている。
(M2O) 【ダグザ】「お目覚めですかな。愛しの奴隷姫様?」近くでワインをやりながら寝顔を見ていた様子。
(M09_Yumir) 【ユミル】「…いくら奴隷とはいえ、淑女の寝顔を肴にするとは、少々マナーに欠けていてよ?」身を起こし、背筋を逸らすように上体を伸ばす。大きな乳房をぶるん、と弾ませながら身体を解し、視線をテーブルに向ける。「それで、その絹と鎖は何ですか?」
(M2O) 【ダグザ】「おや?・・・・ふぅむ。確かにマナー違反でしたな。あまりに美しく、愛しかったもので襲うのを躊躇ってしまいました。」
(M2O) 【ダグザ】「これはですな。まあ・・・私の奴隷へのプレゼントですな。メイデンの衣装としては極上の強度、魔法耐性を誇るでしょう。古代魔法王国の絹とドワーフの王国で作ったミスリルのチェイン。」
(M2O) 【ダグザ】「少々・・・きわどくはありますが。」
(M2O) ニヤリと笑う。
(M09_Yumir) 【ユミル】「……これが少々程度に見えるのなら、眼を1度医者に診てもらうことをお勧めしますわ………で、プレゼントというからには…身につけろ、という事ですのね?」ベッドから身を起こし、裸身のままテーブルまで歩を進め、鎖を手にとって。
(M2O) 【ダグザ】「手にとっていただければ・・・・・魔力が篭っておりますので。」
(M2O) 鎖と布は一体になっており、ユミルの手が触れるとユミルのミアスマを僅かに吸い取り勝手にユミルの体に纏わりついてく。
(M2O) ピアスになっている所は許可が無いと付けられないのか鋭い針は乳首やクリトリスの上で固定されたように動かない。
(M2O) 【ダグザ】「あとはプレゼントを身に着ける気になっていただければ・・・・刺さるかと。」歪んだ愛の結晶を受け入れてくれるかどうか。それを見つめながら答える。
(M09_Yumir) 【ユミル】「…性能自体は相当なものですけれど、形状が特異すぎてイマイチ賞賛しかねますわね………」手に取れば分かる、その性能は確かに一級品だろう。 しかし、形状の時点で全て台無しにしている訳だが……「…見縊らないで頂戴。私は、悪意あるならばまだしも、歪んでいるとはいえ、善意で贈られたモノを拒絶する程冷血ではなくてよ?」ダグサに向けて、僅かに頬を染めて微笑みながら。ピアスを乳首に、クリトリスに押し当てる。
(M2O) 魔法の品なのか。僅かな痛みだけで完璧な状態に固定され一体化したかのように肌と合う鎖。
(M2O) 完璧な状態になればさらに高位の魔力を感じる。
(M2O) 【ダグザ】「いやはや・・・これでは・・本当に安く買ってしまったようですな。まぁその衣装はその対価ということで。」
(M2O) 【ダグザ】「流石に蔵が半分空になってしまいましたが・・・素晴らしく良く似合いますな。もっと近くで見せてもらえますかな?」
(M2O) 自ら動く気は無い。だが少し熱の篭った目でユミルを見つめる。
(M09_Yumir) 【ユミル】「ッ……殆ど痛みも無し。成る程、本当に見事なものですわね」張り詰めた巨乳の先端、両方の乳首とクリトリスとを結ぶ、3つの細いミスリルチェインが煌き、薄絹は腕と腰に纏わり付くように絡まる。「まあ、贈り主は貴方なのですし……似合っているかどうかは自信ありませんけれど」ダグザの傍まで歩み寄り、その肩に乳房を押し付けるように凭れ掛る。
(M2O) 【ダグザ】「いえ、女神と貴方なら私は貴方を奴隷にいたしましょう。100度問われても。」指で各所を触りながら愛撫して確かめ、唇で触れるだけの愛撫をしながら魔力のチェックをする。
(M09_Yumir) 【ユミル】「まぁ……賞賛してはいるのでしょうけれど、素直には喜べませんわね」くすり、と小さく笑みを零し。己の手を握り、そして開き。動きにあわせて、身体に凍てつくような氷の魔力を循環させる。
(M2O) 【ダグザ】「そろそろ危険日だと思いますが・・・やはり早急に国に帰りたいですかな?」徹底的に己の物としたユミルの子宮を腹越し撫でながら答える。
(M2O) 【ダグザ】「これ以上の賞賛は私の知恵では沸きませぬ。」乳房と腹を触りながら眼を細める。
(M09_Yumir) 【ユミル】「あまり長く国許を空けては、我が国のみならず、またセレスが突っかかってきかねませんもの……そうなったら、貴方も困るのではなくて?」
(M2O) 【ダグザ】「私は被害がありませんが・・・・・・・・・いや、困りますな貴方に臍を曲げられると非常に困る。」
(M2O) 肌の匂いを嗅ぎながらユミルを見つめる。
(M2O) 【ダグザ】「ですが・・・・貴方を手放したくない・・・貴方の子も欲しい・・・・どうしたものでしょうね。」
(M09_Yumir) 【ユミル】「賢い相手は嫌いではなくてよ? 貴方は困らなくとも、他の民衆が困る事になりますもの。それは私の本意ではありませんわ」ダグザの頬を一撫でして。「さぁ?それを考えるのも、ご主人様の役目ではなくって?」くすくす、とからかうように微笑み。
(M2O) 【ダグザ】「ふむ。いかがですかな?私の子を孕んでいただいて魔法薬で促進して出産していただければ一ヶ月ほどで出産できるかと。まぁ一ヶ月の間は多少色狂いになるようですが。あとは・・・・出産した後は二人きりの時間が取れれば今までの関係に戻るというのは?」手を掴んでそっと口付けする。
(M2O) 【ダグザ】「メイデンでしたら多少・・・・欲しくなる程度で済むでしょうし。私としては男なら跡取り、女ならまた私の子を産んでもらえる。そしてユミル様は強力な御用商人を篭絡して国に帰れる。私は奴隷王女を手に入れられる。まぁ会う機会は・・・国への貢献度に比例してという所でしょうか・・・」
(M09_Yumir) 【ユミル】「妥協案、ですわね……薬頼み、というのは自然の摂理には反しますけれど、致し方ありませんわね……いいでしょう」素早く頭の中で、提示された条件を元に受けるか否かを勘案し、ややあってから、皇帝の言葉と共に頷きを返す。
(M2O) 【ダグザ】「では・・・さっそく。孕んでいただくことにいたしましょうか。」ユミルの手を取り、ズボンの股間に押し付け自らは椅子に座ったまま胸を愛撫する。
(M09_Yumir) 【ユミル】「ん、ふ、ぁ…ぅ♪ 本当に気が早いですわね……仕方ありません…ではご主人様……せいぜい、頑張って精を私の子宮へ注ぎ込んでくださいましな…♪」クスリ、と艶やかな笑みを唇の端に浮かべ。股間を撫で上げる指先を、そっとズボンの中へと忍ばせた――。
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(M2O) お疲れ様でした。
(M2O) リザルトは
(M09_Yumir) おつさまー
(M2O) 40点+4+4+10で
(M2O) 58点+獲得CP
(M09_Yumir) 久しぶりに結構もらえた…!
(M2O) ミアスマ4点。
(M2O) いや。大分無茶なモンスターだしてるしw